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2016年12月 1日 (木)

三千二十六: 私の見かけたニュース_No.86

私の見かけたニュースをクローズアップしてお届けしたいと思います。
私の気になった部分には、アンダーラインを引いたり、太字にさせて頂きました。

(以下、『日本や宇宙や世界の動向』様、2013/12/1記事より引用)
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●アイルランド及びヨーロッパの金融界の汚職の実態
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51998413.html

(邦訳、『日本や宇宙や世界の動向』様)

http://tapnewswire.com/2016/11/irish-banking-is-a-story-of-huge-corruption-by-publicly-unknown-organisations/

(概要)
11月30日付け
アイルランドの金融界及びヨーロッパの金融界の汚職の実態

EUL/NGL=左翼の欧州議会の政治会派であり反欧州連合会派(1994年の結成宣言以来、欧州統一左派・北方緑の左派同盟は既存の欧州連合の政治体制に反対してはいるが、ヨーロッパの統合には関わっていくとしている。)

ブリュッセルのEUL/NGLのフォーラムに招かれた元金融マン(2007年までアイルランドのダブリンで、イタリア最大の銀行ウニクレーディト・イタリアーノのリスクマネージャーをしていた。)曰く:

「私はアイルランド中央銀行にて、アイルランドの法律違反をしていることを知りながら架空の資金(数十億ユーロ)を創り出するために文書に署名しました。
そしてその後、私はアイルランドの法律を犯した罰として9年間、無職の生活を強いられました。
しかしツイッターのユーザー、アメリカやオーストラリアの支援者の皆さんのおかげにより私の生活は支えられました。

世界には法律が存在しますが、実際、法律は何の役にも立っていません。
私は9年前に職を失いました。
この9年間で、様々なステートメントが発表されました。
例えば、ドイツ銀行のヨーゼフ・アッカーマン CEOは、ダブリンを拠点にした銀行の破たんで発生した流動性問題がドイツの金融システムを破壊したと公言しました。

しかしアッカーマン氏はEU議会に参考人として招集されたのでしょうか。
どうやったらアイルランドの銀行がドイツの金融システムを破壊することができるのでしょうか。
誰もそのことについて問うことはありません。
彼はアイルランドのどの銀行について言及しているのでしょうか。

どの銀行かはわかっています。
250年前に創設された歴史の古いドイツ帝国銀行(聴き取りにくくてはっきりとはわかりません?)です。
この銀行こそが10年前からアイルランド最大の銀行となったのです。
しかし私のようにこの事実を口外すると脅迫されます。
だからそのことは絶対に口外してはいけなかったのです。

ユニクレジットの法律家が作成した文書でも、口頭でも、そのことが言及されると、沈黙の脅迫を受けることになります。
アイルランドの3大政党の議員ら、現政権の閣僚、副首相は、私の弁護士の事務所で私と面会し、私からこの話を聴いています。。
そして彼等はアイルランド議会でこの問題を協議すると約束しましたが、以来、何も行われていません。
それどころか彼等は私のことは全く知らないと公の場で宣言しました。
このような沈黙こそが我々の足をひっぱっているのです。
彼等は非協力的です。

ドイツのLGTリヒテンシュタイン銀行(ババリアのリヒテインシュタイン公爵が所有)がどうなったのかご存知ですか。
破たんしたオランダのABNアムロ銀行は、国民の血税でベイルアウトされた後に、ドイツのLGTリヒテンシュタイン銀行を買収しました。
つまりベイルアウトで救済され一時国有化した銀行が民間のABNアロム銀行を買収したのです。
しかしオランダ国民はこのことを一切知らされていません。

アイルランドの中央銀行はこの事実を公表するのを拒否しました。
この銀行が買収された後、私が勤めていたダブリンのウニクレーディト・イタリアーノ銀行のトップがアイルランド中央銀行の取締役に就任しました。

この10年間でアイルランド国民は、アングロアイリッシュ銀行が国民の血税でベイルアウトされたことで大きな損害を被ってきました。
アイルランド国民の殆どがアングロアイリッシュ銀行とは何の関わりもないのにです。
(アングロアイリッシュ銀行についての過去記事:http://guccipost.co.jp/blog/gucci/?p=1553)

ドイツ帝国銀行?についてもアイルランド国民、ドイツ国民は何も知らないでしょう。

アングロアイリッシュ銀行の債権保有者は、アリアンツ・グローバル・インベスターズ、バークレイズ・ウェルス・マネージメント、BBVAアセットマネージメント、BNPパリバ、EFG銀行(ギリシャのラティス氏と繋がりがある)、ロスチャイルド、そしてベルギーのKBC銀行です。
アイルランドのKBC銀行は、巨額のユーロ(架空のお金)を創り出した私に70万ユーロをくれました。
この銀行はミッキーマウス銀行です。
私が架空のお金を創り出したことで、アイルランド議会は私に対する公聴会を開きましたが。。。。
アイルランド中央銀行はユーロ圏の他の中央銀行と連携し巨額のユーロ(架空のお金)を創り出していました。
そのため、ユーロ不足にはなりませんでした。
当時のイタリア中央銀行総裁はマリオ・ドラギ(現)欧州中央銀行総裁でした。

アングロアイリッシュ銀行はウィーンに支店がありました。
アングロアイリッシュ銀行は破たんしてしまいましたが、その直前にスイスの実業家がウィーンの支店を買収しました。
このように、中央銀行が中心となり癒着した金融業界全体が連携しながら金融犯罪が横行しています。
金融犯罪を禁止する法律は存在しますが、関係者は誰も処罰されません。
法律は存在しても機能していないのです。

オランダ・アムステルダムに本拠を 置く大手投資銀行。
リーマン・ショック後の一時国有化を経て、現在は持株会社のABN アムロ・グループの傘下に位置づけられている。

The biggest bank in Ireland for the last ten years is German. It’s practically a state secret. The media keeps silent. Politicians keep silent. This is a story of massive corruption. Wait for video to arrive on your screen. It takes a few seconds to arrive from Facebook. This former banker tells the story of his knowledge of the corruption, and his resignation. Central bankers are working in cahoots with each other to defraud investors and shareholders. He was threatened with prosecution when he whistleblew the crimes of the banks.

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(引用終わり)


(以下、上記記事を読んでいて、ふと思い出していた過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『二百九十三:私の見かけたビデオについて_No.32』
●エコノミック・ヒットマンが語る恐るべき真実
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/_no32-4ef3.html
http://www.youtube.com/watch?v=-sS71C6oa8A



(上記ビデオより抜粋引用)
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■キャスター:
「中南米ではエクアドルの故ハイメ・ロルドス大統領を、最初のご本で取り上げましたね。」

●ジョン・パーキンス氏:
「彼は素晴らしい人物でした。」
「エクアドルでは米国の傀儡による軍事独裁が長年続いた後、民主選挙が行われました。」
「ロルドス氏は大統領に立候補し、資源は国民のために使われるべきだと主張した。特に石油です。」
「私はエクアドルに派遣され、パナマのトリホス将軍も任された。」
「彼等を堕落させ、変節させるのが任務です。」

「私はトリホス将軍を主に担当しました。」
「彼等が自分の公約に背くよう口説くのです。」
「『我々のやり方に従えば、君も家族も大金持ちになれる。』」
「『でも我々に背を向け、公約を実行するなら、チリのアジェンデやコンゴのルムンバ大統領の二の舞だ。』」

「言う事をきかないので葬った。」
「元首の名はいくらでも並べられる。」

「でもロルドス大統領は寝返らず、賄賂もきかない。」
「トリホス将軍もです。」
「ヒットマンとしては由々しき事態だ。」
「私が任務に失敗するだけでなく、悲劇が起こると判るからです。」
「失敗すれば、『ジャッカル』が来る。」
「彼等を失脚させるか、暗殺するでしょう。」
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『二百九十七: 私の見かけたビデオについて_No.33』
●初めて実行員が暴露した、アメリカの国際陰謀・工作秘史
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/09/_no33-6b51.html
http://www.youtube.com/watch?v=BhfCgO0ItY8



(上記ビデオより抜粋引用)
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■字幕:
「国家を征服しその国民を奴隷化するためには、二つの方法がある。一つは武力であり、もう一つは負債である。(John Adams 1735 - 1826)」

元チーフ・エコノミスト : Chase. T. Main社
著者:Confession of an Economic Hitman
(邦題:エコノミック・ヒットマン 途上国を食い物にするアメリカ)

●ジョン・パーキンス
「歴史上で初めての、真にグローバルなこの帝国を築いてきたのは、私達、エコノミック・ヒットマンです・・・」
「・・・そして、私達はそのために、あらゆる手段を講じているのです。」
「しかし多分、もっとも一般的な方法は、まず原油のように米国企業が携わる資源を膨大に保有する国を見い出す方法だと思います。」
「そして、世界銀行かその関連機関から、莫大なローンをその国にアレンジするのです。」
「しかしその資金が、実際にその国に行く事はありません。」
「かわりに、電力施設、工業団地、港など、インフラ整備という名目で我々の大企業に行き着くのです。」
「その国のほんの一部の富裕層と、アメリカの幾つかの大企業を潤すプロジェクトにです・・・」
「そして大多数の国民は無視されながらです。」

「しかし、国民とこれらの国には、莫大な債務が残るのです・・・」
「それも絶対に完済できない額の債務です・・・」
「でも支払いが行き詰るのは、この計画の一部分なのです。」

「そして時を見計らって、エコノミック・ヒットマンが再び伝えに行くわけです・・・」
「しかし今度は、貴方の国は多額の債務を負っていますね・・・このままでは、完済は不可能ですから原油を売りませんか・・・我々の企業に超特価でね、とです。」

「ほかにも、アメリカの軍事基地を作らせてくれとか、軍隊をイラクのような戦争地域に送って一緒に戦ってくれとか、国連の決議でアメリカ側についてくれとか、電力会社や水道や下水システムを民営化して米国企業や国際企業に売却してくれとか・・・」
「ですから本当にマッシュルームのようにできる事が拡がっていって・・・これが世銀やIMFの典型的なやり方なんです。」
      :
     (中略)
      :
----- IRAQ 2003 -----

「イラクは、このシステムがどのように機能するかを説明するためには最も良い事例です。」
「最初に私のようなエコノミック・ヒットマンが先陣として政府を買収するために送り込まれ、巨大な負債を負わせ、これをレバレッジにして国全体を乗っ取る計画を実行します。、、、」
「、、、失敗すれば、次のステップとしてジャッカルが送り込まれます。」
「ジャッカルは政権を転覆させるか暗殺を実行し、新政権を打ち立てます。新政権は刃向えば何が起こるか知っているので、政策は全て変更されるのです。」

「イラクの場合、この二つのステップで失敗してしまいました。」
「エコノミック・ヒットマンはサダム・フセインを買収することが出来なかったのです。、、、」
「、、、フセインは拒否しました。」
「すると、次にジャッカルが送り込まれました。」
「しかし、フセインの警備隊はとても優秀で、暗殺も失敗に終わりました。」
「何と言っても、フセインは以前、CIAのエージェントでしたからね・・・」
「前イラク大統領の暗殺のために雇われていたのです・・・失敗しましたが。」
「だから彼は私達のやり方を熟知していたのです。」
      :
     (中略)
      :
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『二百十:FRBについて』
●イギリス上院証言 アジアの資金15兆ドルを米国連銀が詐欺横領?12/2/16
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/frb-059f.html
http://mizu888.at.webry.info/201203/article_6.html
http://www.youtube.com/watch?v=q2xteET72es

(※注:上記ビデオはなぜか削除されていますが、和訳無しのオリジナルのビデオならばありましたので、以下にご紹介しておきます。)

Lord James of Blackheath $15,OOO,OOO,OOO,OOO FRAUD EXPOSED February 16 2012
https://www.youtube.com/watch?v=eL5hqvTWkYg



『二百二十二:FRBについて_No.2』
●米連銀が16兆ドルものお金を世界中の銀行、企業にばら撒いていました!
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/frb_no2-9cf7.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51845810.html

(上記記事より抜粋引用)
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そんな中でも、設立100に近い米連銀に対して、初めての監査が行われ、今朝、その結果が、サンダース議員のウェブページに公表されました。

驚くべき内容が公表されています:

米連銀から、アメリカの複数の銀行や企業そしてフランスからスコットランドに至る外資系銀行に対し、総額$16,000,000,000,000.00のお金が配られていました。
2007年12月から2010年6月の期間に、米連銀は、秘密裏に、世界の数々の銀行、企業、政府機関に資金援助をしていました。
米連銀は、このような秘密の救済策について、包括的なローン・プログラムであると弁明しましたが、事実上、配ったお金は一切返済されていませんし、0%の利子で貸したことになっています。
どうして米連銀は16兆ドルもの資金援助について、アメリカ国民や連邦議会に知らせることをしなかったのでしょうか。。。
それは、明らかです。
国民が失業で苦しむ中、米連銀が外資系銀行などに資金援助をしていることが知られたら、国民は激怒するでしょう。
何しろ、アメリカのGPPは14兆ドルしかないのですから。
200年の歴史しかないアメリカ政府の借金の合計は”わずか”14・5兆ドルです。
また、連邦議会で、議論される国家予算はわずか3.5兆ドルです。
議会では、1.5兆ドルの赤字について激しく議論されていますが、$16,000,000,000,000を世界中の潰れかかった銀行や企業に渡すべきかの議論は一切行われてきませんでした。
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(引用終わり)

『二百五十三: News_No.298』
●アメリカの真実(2) ケネディ大統領が発行を命じた紙幣と残された演説、そしてタイタニック沈没とFRB
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/news_no298-e74a.html
http://mizu888.at.webry.info/201308/article_44.html

しかし、その後、大統領命令、第11110号の取り消しの無いまま、その米国政府が作った公式のお札が回収され、代わりに、大変よく似たFRBの印刷した大量のお札が、市場に出回りました。

▼2ドル札「政府発行券」

1376229826676131153161

▼2ドル札「FRB発行券」

137622983883613115762_2frb1

▼5ドル札「政府発行券」

1376229859467132212851

▼5ドル札「FRB発行券」

137622987167913221385_5frb1

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Wikipediaでも、上の話が出ていますので引用しておきます。

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●政府紙幣
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%94%BF%E5%BA%9C%E7%B4%99%E5%B9%A3

その後、1963年6月4日にケネディ大統領の大統領令11110 (Executive Order 11110) によって政府紙幣が復活する[4]が、その約半年後の11月22日にケネディ大統領は暗殺された。

最終更新 2014年7月2日 (水) 11:22 (日時は個人設定で未設定ならばUTC)。
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                                        坂本  誠

2016年10月19日 (水)

三千七: 私の見かけたニュース_No.84

こんばんわ。

私の見かけたニュースをクローズアップしてお届けしたいと思います。
私の気になった部分には、アンダーラインを引いたり、太字にさせて頂きました。

(以下、『YAHOO! JAPAN NEWS』、2016/10/19記事より引用)
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●テレビ、ネット同時配信へ 法改正で19年にも全面解禁
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161019-00000012-asahi-pol

朝日新聞デジタル 10月19日(水)3時1分配信

総務省は、テレビ番組をインターネットで同時に配信する「ネット同時配信」を2019年にも全面解禁する方針を固めた。
NHKのネット同時配信を制限している放送法を改正し、民放にも参入を促す。
ネットでNHKを見る人から受信料を取る仕組みについても議論を始める。

東京五輪・パラリンピックを前に、スマートフォンなどで場所を選ばずテレビを見られるようにする。
若い世代を中心にネット動画を好む人が増え、米ネットフリックスなどの動画配信サービスが利用者を伸ばしている。
テレビを持たない人も増えつつある。

総務省は、テレビ業界がじり貧に陥ればソフトを海外展開する「クールジャパン」戦略にも影響しかねないと懸念する。
民放各社はスマホへの同時配信は東京のキー局と同じ番組を流すことが多い地方局から視聴者を奪いかねないとして反対してきたが、総務省はテレビを見ていなかった層にアピールする効果の方が大きいと判断。
テレビ局が質のいい番組を作り続けられるようにする。

高市早苗総務相は18日、同時放送の開始に向けた課題について、有識者会議の「情報通信審議会」に諮問すると発表した。
来年夏までに中間答申を、18年夏までに最終答申を出すよう求めるという。

朝日新聞社
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(引用終わり)

政府の方が、「ネットでNHKを見る人から受信料を取る仕組みについても議論を始める」とあります。

NHKのホームページに訪れただけで、そのユーザーから課金するシステムでも作るのでしょうか。

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まあ、それよりも、私が不思議なのは、日本では、家にテレビを置いている世帯からは、「受信料」と言って、その世帯からNHKが課金するシステムがあることです。
現代では、日本内では、数多くのテレビがあります。
そして、数多くの放送局が生まれました。
ですから、現代では、広い日本の中では、「私はテレビを購入して以来、一回もNHKにチャンネルを合わせた事が無い」という人もいるかもしれません。
そのような人から見たら、「私は今までにNHKを全く見ていないから、NHKにどうして受信料というお金を払わないといけないのだろうか?」という疑問を持った人もいるのではないでしょうか。

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この理由は、政府の方が定めています。
「日本内では、テレビの置いている世帯では、NHKに受信料を払う事」と。

ですから、さらに理解ができないのは、政府の定めた、その方針でしょう。
この方針については、日本のテレビ放送の始まった頃に遡るようです。

その頃の日本政府の考えとしては、「家にテレビを置くと、その家の人は、必ず、NHKを見るに違いない」という強い強い思い込みであると思います。
ですから、長い時代が経って、日本でも数多くのテレビ局が生まれれば、当然、「家にテレビを置いて以来、一回もNHKを見た事が無い」という人も出てきても、不思議は無いはずです。

ですから、過去、上記のような、「家にテレビを置くと、その家の人は、必ず、NHKを見るに違いない」という、日本政府の強い思い込みの下に、制定されたとあるならば、時代環境が違えば、「家にテレビを置いて以来、一回もNHKを見た事が無い」という人が出てきても不思議は無いでしょう。

ですから、このような当初の事情とは違った状況が生まれている可能性が考えられる以上、法の変更も考慮しないといけなくなることでしょう。

(余談ですが、私は、もう、ほとんどテレビを見ないのですが、家族の方が「まだ、テレビを見る機会がある」ということで、家にテレビを置いています。ですから、私個人としては、テレビの必要性は、ほぼ失っています。)

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それか、以下のことも考えられるでしょう。

過去、省庁の民営化を、あれだけ、押し進めてきた日本政府です。
「NHKの民営化」という事も、国民や日本政府の間で考えられないでしょうか。

NHKも民営化して、民放のように、コマーシャルを流して、スポンサーからお金をもらい、代わりに、テレビを置いている全ての世帯から課金している「受信料の廃止」ということも考えられるのではないでしょうか。


(以下、上記記事を書きながらなんとなく思い出していた過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『二千八十:最近のマスメディアに関する情報_No.3』
●米国防総省はNHK内で情報検閲を行なっている
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/07/_no3-60cc.html
http://8729-13.cocolog-nifty.com/blog/2013/01/nhk-4a23.html

(以下、「zeraniumのブログ」、2013年1月 5日記事より、抜粋して引用)
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・・・もともと日本の大手メディアには問題が多かった。
私は旧知のNHKの報道マンに連絡をとると、報道を担当する知人は声を潜めながら、驚くべき発言をした。

「実は(当時2010年の)2年ぐらい前から、NHKの敷地内にペンタゴン(米国防総省)専属の秘密部署が作られ、そこで『検閲』が行なわれるようになっているんだ」

彼が言うには、検閲には二通りあり、一つは反米につながるようなニュースをクローズする(隠す)こと。
そしてもう一つは、反米的な政治家や著名人のイメージダウンを図るような情報を積極的に「報道」することだという。

NHKは日本人にとってもっとも重要な報道機関であり、そのために視聴者が受信料を払って運営する公共放送である。
そのNHKを、アメリカの国防総省(ペンタゴン)の情報担当者が「検閲」して、世論操作を行なっているのだ。

ここで言うアメリカとは、私がこれまで述べてきた「闇の支配者」と同義語である。
しかしNHKが米国防総省に検閲されていると考えれば、いろいろなことに納得がいくのも確かなことである。
              :
            (中略)
              :
このVOAとは、第二次世界大戦後の米ソの冷戦下で、共産主義撲滅のために組織されたアメリカのメディア戦略であり、その発案者はカール・ムントという上院議員であった。

話は少々飛ぶが、このムントが実は、日本のメディアに深く関わっていたのだ。
彼は1951年に、「日本全土に総合通信網を民間資本で作る」と発表したが、その翌年の1952年に、讀賣新聞のオーナー正力松太郎がテレビ放送免許を取得し、NHKに続いて日本初の民放テレビ局を開局した。
それが現在の日本テレビである。

ここで注目すべきことは、当時、正力はA 級戦犯として巣鴨プリズンに収監されていたのだが、なぜか彼は戦犯解除の身になり、しかも民放テレビ局開設のための資金を持っていたが、その資金をどこで調達したのかについて、長い間、謎とされていた。
そしてその謎を解明したのが、早稲田大学の有馬哲夫教授であった。

彼は2006年にアメリカ公文書館(ナショナル・アーカイヴス)において、ある秘密文書を見つけた。
その文書には、「正力松太郎は、アメリカに都合よく、日本人を洗脳するテレビ放送網を立ち上げるように依頼を受け、それを快諾したので戦犯を解除された」と記されてあったのだ。
ちなみにその時、CIAが正力につけたコードネームは「ポダム」だったという。
そしてその計画の一環として読売新聞のオーナーの正力に対し、米国防総省が1000万ドルの借款を与え、それが日本テレビの資本金になったことも記されていた。
              :
            (以下、省略)
              :

         「世界リセット計画」 ベンジャミン・フルフォード著 コアマガジン
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(引用終わり)

『二千四百三十八:News_No.561』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/03/news_no561-cec5.html
(以下、『新・ほんとうがいちばん』様、2015/3/14記事より引用)
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●鳩山由紀夫氏:首相の時はわからなかった「見えない敵」の正体/『それはつまり「日米合同委員会」の決定事項が、憲法も含めた日本の法律よりも優先されるということ』
http://mizu8882.blog.fc2.com/blog-entry-518.html

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3595611

▲[矢部宏治氏]日本を支配する“憲法より上の法”の正体とは?|転載元:シャンティフーラさんより

転載元:週プレNEWS 2014年12月15日(月)6時0分配信より
「日本はなぜ基地と原発を止められないのか」で話題の矢部宏治が
鳩山友紀夫と“日本の真の支配者”を語った!【前編】

鳩山友紀夫元首相(右)と矢部宏治氏が、
日本が「真の独立国」として新しい戦後を歩むための方法を議論

(、、、中略、、、)

なかでも一番の問題は、日米合同委員会のメンバーである法務官僚が、法務省のトップである事務次官に占める割合は過去17人中12人、そのうち9人が検事総長にまで上り詰めている。
つまり、米軍と日本の高級官僚をメンバーとするこの共同体が、検察権力を事実上握っているということなんです。(、、、以下、省略)
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(引用終わり)

『二千九百九十四:News_No.610』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2016/09/news_no610-d3e2.html
(以下、『YAHOO! JAPAN NEWS』、2016/9/17記事より引用)
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●何が何でも外交文書は一切公開しない政府の姿勢は異常としかいいようがない/三木由希子氏(NPO情報公開クリアリングハウス理事長)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160917-00010000-videonewsv-pol

ビデオニュース・ドットコム 9月17日(土)21時51分配信

(C) ビデオニュース・ドットコム

(↑画像をクリックすると動画が再生されます。

NPO情報公開クリアリングハウスが昨年12月に、日米合同委員会の議事録の公開を求めて国を提訴したことは既報の通りだが(「政府は情報公開法の免除規定を拡大解釈している」http://www.videonews.com/press-club/151202-miki/)、その裁判で政府の外交文書の公開に対する異常な姿勢が明らかになる新たな展開があった。

他でもない、情報公開クリアリングハウスが情報公開を求め、国がこれを頑なに拒否していた文書は、政府が別の裁判で自らの主張を裏付けるために証拠として提出しており、誰でも見られる状態になっていたことが明らかになったのだ。

自己目的の達成のためには公開した文書でありながら、市民からの公開請求に対しては外交文書であることを理由に公開を頑なに拒否するという、政府のダブルスタンダードが明らかになった。

情報公開クリアリングハウスの三木由希子理事長は、外交文書の開示については政府に一定の裁量が認められているが、これは明らかに裁量の濫用だと語った。

日米合同委員会は、在日米軍の幹部と日本政府の幹部が日米地位協定の運用を話し合う秘密会議で、アメリカ側からは在日米軍の副司令官、参謀長クラスが、日本側は外務省の北米局長を筆頭に、財務、法務、防衛、農水などの幹部が一堂に会し、アメリカ側の要望を日本政府に伝える場とされる。

この会議は、時として日本の国内法を上回る効力を持つ日米地位協定の運用を話し合う場でありながら、その実情も議事録も公表されてこなかった。
内容を非公開とする理由について日本政府はこれまで、日米双方の合意がない限り議事録等を公表しないと両国間で取り決められていることをあげてきた。

情報公開クリアリングハウスはその議事録の中から、政府が議事録公表を拒む根拠としている1960年の第一回会議で両国が会議を非公開とすることで合意した部分の部分開示を求めて、国を提訴していた。

9月13日の公判では、原告の情報公開クリアリングハウス側が、国側が別の裁判で証拠として提出していた文書そのものを提出し、国が裁判で自分たちの主張をするためには公開している文書を、情報公開請求に対して非開示とすることの不当性を訴えた。

政府が議事録を公開したのは、沖縄県が米軍演習場を通る県道の共同使用に関する文書の開示を決定したところ、国が開示取り消しを求めて昨年3月に提訴した裁判だった。
その裁判で政府は1960年の第一回日米合同委員会の議事録の中から、両国が議事録を非公開とすることで合意したことを示す部分を証拠として提出していた。

(本記事はインターネット放送局『ビデオニュース・ドットコム』の番組紹介です。詳しくは当該番組をご覧ください。)
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(引用終わり)


                                        坂本  誠

2016年9月30日 (金)

二千九百九十九: 私の見かけたニュース_No.83

こんばんわ。

私の見かけたニュースをクローズアップしてお届けしたいと思います。
私の気になった部分には、アンダーラインを引いたり、太字にさせて頂きました。

(以下、『世界の裏側ニュース』様、2016/9/16記事より引用)
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●【修正】科学誌公認!「911のビル崩壊は計画的な解体だった」
http://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-12200405660.html

「911のビル崩壊は計画的な解体」ヨーロッパの科学ジャーナルが結論を出し、公式に認められる
It’s Official: European Scientific Journal Concludes 9/11 was a Controlled Demolition
2016年9月【Anonymous】

_911

911での攻撃が起きてから15年後、欧州の機関Scientific Institute(ESI)が発行する欧州の物理学ジャーナル(Europhysics News)が「15 Years Later: On the Physics of High-Rise Building Collapses ( 15年後:高層ビルの崩壊に関する物理学)」という一つの記事を公開しました。
この中では崩壊したワールドトレードセンター(WTC)の3つのすべてのビルの崩壊について分析が行われています。

研究から明らかになった結果から、WTCの高層ビルは計画的な解体作業によるものであったと引き続き示唆されており、つまりこの世界的に大議論を巻き起こしているトピックが、(記事の免責事項とは異なりますが)誇り高い世界中の評価の高い大学による審査委員会によって出版されたということです。

911の真実追及者が、さらに新たな小さい勝利を収めたといえるでしょう。
この研究は、ブリガム・ヤング大学(米国)のスティーブン・ジョーンズ氏(現在は引退)、航空宇宙産業における機械設計のエンジニアであるマックマスター大学(カナダ)のロバート・コロル氏、Architects & Engineers for 9/11 Truth(911事件の真実を追求する建築士やエンジニアのグループ)に所属するアントニー・ザンボッティ氏とテッド・ウォルター氏の共同研究としてまとめられています。

このレベルの高い情報源による研究は、アメリカ国立標準技術研究所(NIST)による公式な報告書内の食い違いを明らかにしながら科学的な証拠を叩き潰しており、読者の方、特に懐疑的な人にはこの研究発表の全文に目を通されることをお勧めします。

今回の研究で取り上げられたワールドトレードセンターの崩壊に関する最も重要な証言の一つは、WTCの構造工学技術者の責任者であったジョン・スキリング(John Skilling)氏から出されたものです。

WTCが計画的に解体されたという説に懐疑的な人には、数千人もの建築士やエンジニアによる真剣な発見でさえ十分に満足のいくものではないようです。

しかしさすがにWTCのビルの建築に携わった一人の専門知識でさえ検討しないというのであれば、その懐疑的な人たちは意図的に自分の耳をふさいでいるようなものでしょう。

高層ビルの設計や建築の際には、高層ビルに起こりうるありとあらゆる大惨事が想定されていますが、飛行機の激突も例外ではありません。

1993年のシアトル・タイムズ紙の報道によると、エンパイアステートビルに航空機が追突した事件から安全性に対する懸念が起こり、数年前にWTCビルの分析が行われたということです。

その当時は、ボーイング707機の衝突を受けてもWTCビルは耐えることができるという結論が出されました。

シアトルタイムズ紙上のスキリング氏の発言:
「しかしその当時の人たちは、テロリストについてはさほど考えてはいませんでした」
「私たちの分析からは、(飛行機からの)燃料がすべて建物内に流れこむ可能性が高いという事実が最大の問題はであると、示唆されました。すさまじい火災が起こり、多くの方が亡くなるでしょう。しかし建造物は依然として残るでしょう。それでも適切に設置された、相当の威力の爆発物(加工された爆薬)でも多大なレベルの損傷が起こらないと言っているわけではありません。その道のプロを招き、これらのビルを崩壊させる仕事を任せれば、もちろん解体はできるでしょう」

同研究内での声明:
「言い方を変えれば、スキリング氏はツインタワーを崩壊させる唯一のメカニズムは、計画的な解体であったと考えているということです」

さらに鉄骨造の高層建築物はこれまで火災で完全に崩壊したことは一度もないということも指摘しておくべきでしょう。
しかしそれでも2001年の9月11日、3つのビルは完全に崩壊したとされており、うち一つは飛行機による衝突すらありませんでした。

研究の執筆者らは、後者について次のように閉じています。
911事件の以前に、鉄骨造の高層建築物が火災が原因で完全に崩壊したことはない、ということを繰り返して言っています。私たちは2001年9月11日に、3つの前代未聞の出来事を目撃したのでしょうか? NISTの報告書はその考えられない結論を裏打ちしようと試みていますが、建築士やエンジニア、科学者でこの説を信じることのできない人の数は増加する一方です」

関連記事:
Architects and Engineers for 9/11 Truth
University of Alaska Launches 9/11 Controlled Demolition Investigation(911は計画的な解体であったかどうかに関する調査をアラスカ大学が開始する)
Pentagon Video Proves 9/11 Cover-Up
Small 9/11 Truth Victory Unknown to Most Americans: UK Man Won Case against BBC for 9/11 Cover Up

【参照】
http://anonhq.com/european-scientific-journal-concludes-911-was-a-controlled-demolition/
より翻訳

(翻訳終了)
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(引用終わり)


(以下、上記記事を読んでいて思い出していた過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『三百九十三:911の看板を見て』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/911-e410.html
http://richardkoshimizu.at.webry.info/201309/article_66.html
http://mizu888.at.webry.info/201309/article_70.html
「WTC7 -- This is an Orange - YouTube」
http://www.youtube.com/watch?v=Zv7BImVvEyk

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『二千三百三十七:News_No.545』
●CIAは9.11がイラクと無関係であることを知っていた
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/12/news_no545-0bc0.html
http://japanese.ruvr.ru/news/2014_12_12/cia-tero/

『二千三百九十八: News_No.552』
●「サウジ王族がアルカイダを資金援助」、9.11実行犯が証言
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/02/news_no552-a176.html
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150205-00000023-jij_afp-int

『二千九百三:私の見かけたニュース_No.79』
●アメリカ政府高官が9.11に関与
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2016/05/_no79-a8d8.html
http://parstoday.com/ja/news/world-i6547

『二百六十四: 私の見かけたビデオについて_No.29』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/_no29-e6d0.html
●アルカイダは存在しない テロの真の首謀者・資金源
http://www.youtube.com/watch?v=K9aNZvs0H4o



(※筆者注:なぜか、ビデオの埋め込みがうまく行かないので、読者の方は、ビデオのURLをお手持ちのブラウザのURLボックスに入力すると、ビデオが見れます。)

(以下、ビデオ『アルカイダは存在しない テロの真の首謀者・資金源 』からの引用)
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●男性キャスター:
「、、、テロの2か月前にアメリカがビンラディンに取引を提案したのは確かなのですね。」

_

■本の著者:
「ドバイのCIA責任者ラリー・ミッチェルが2001年7月12日にビンラディンと会ったのは事実で、それは最終交渉を実現するためでした。」
--------
(引用終わり)

『二百六十四: 私の見かけたビデオについて_No.29』
●リビア 反政府派はアルカイダ 米国が資金援助 元CIA証言 #libjp #midjp #syrjp
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/_no29-e6d0.html
http://www.youtube.com/watch?v=0yQaUhCCMeE

(※筆者注:現在、上記ビデオは、なぜか削除されています)

(以下、上記ビデオより抜粋引用)
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アップロード日: 2011/06/29

●女性キャスター:
「ということはアメリカはアルカイダに対して、テロに対する戦争といって戦ってきたアルカイダを支援しているということですか?」

■前CIAアセットのLindauer:
「私はびっくりしているのです。」
「本当にオバマ氏にたいしてがっかりしています。」
「彼は実際にアルカイダの反乱軍に資金援助するようにシフトしているのです。」
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『二百六十一:私の見かけたビデオについて_No.28』
●ヒラリー・クリントン-私達がアルカイダを作った
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/_no28-8f79.html
http://www.youtube.com/watch?v=CWK9j41BY6c



公開日: 2012/05/24
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(以下、上記ビデオ概要)
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Photo


「私達はパキスタンに出入りしているような歴史もまたあるのです。」
「そしてここで思い出してみて下さい。」
「今日私達が戦っている人々は、私達が資金援助したのです。」
「20年前にです。」
「私達はそうしました。なぜならソ連とのこの闘争で身動きが取れなくなったからです。」

「パキスタン軍統合情報局やパキスタン軍と契約しましょう。」
ムジャーヒディーンをリクルートに行きましょう。』だとか『素晴らしい、サウジアラビアやその他の場所からも何人かリクルートしてイスラム協会へ連れ込み、そうしたら我々はソ連を倒す事ができるんです。』とね。」
「彼等は撤退し、数十億ドルを失い、ソ連崩壊に繋がったのです。」
「ですからここには非常に強い論争もありますが、それはソ連を終わらせるのには悪い投資ではなかったというものです。」
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『二千六百七十一:私の見かけたビデオ_No.64』
●ヒラリー・クリントンと対決 なぜシリアとリビアでアルカイダを支援したんですか?
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/09/_no64-4bfa.html
https://www.youtube.com/watch?v=5efqPLpJFYA



(以下、上記ビデオより抜粋引用)
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●リポーター:
ねえ、ヒラリー、なぜシリアとリビアでアルカイダを支援したんですか?
ただ笑うつもりですか?
真剣な質問です、ヒラリー・クリントンさん。
なぜシリアとリビアでアルカイダを支援したんですか?

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(引用終わり)

『四百八十八: 私の見かけたビデオについて_No.48』
●「俺たちはCFRが911テロを指揮したってことを知っているんだ!」
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/_no48-94d3.html
http://www.youtube.com/watch?v=Usbb5t5YqB4



(上記ビデオより抜粋引用)
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そうさ!
CFRが世界政府設立のための手段として、アメリカを奪い取ったのさ。
だからこそ、俺達はここに来たんだ!
俺達がここにいるのは、ジョージ・ブッシュは操り人形にすぎず、CFRを動かしている連中こそ、911テロ実行犯達(ブッシュ一味)の親玉という訳だからさ!
この建物の中にいる連中は、上院議員だったプレスコット・ブッシュ(=ジョージ・W・ブッシュの祖父)のように、ナチスのエージェントだった。
1940年代まで遡ると、ニューヨークタイムズでも報道された「この建物はナチスだらけだった!」と。
まったくのところ、ナチ野郎だ。

俺達はCFRに思い知らせに来たのさ!
まともなメディアは蜂起した!
人々は決起した!
そして俺達は本当のテロリストがどこのどいつか知ってるぜ!ってことをな!
俺達はCFRが911テロを指揮したってことを知ってるんだ!
//911テロは、自作自演(内部犯行)だ!!//

諸君!、諸君!
ここに見えるは、まさに影の政府だぞう!
(かけ声)その通り!

911の黒幕はCFRさ、俺達はこいつらをさらしに来た。
ビルダーバーグの指令で動く影の政府!

俺達はCFRのテロリストどもの正体を暴くためにここにいる。
この犯罪者ども!
奴らはこの国は自分達が統治していて、世界は自分達の奴隷だと思ってる。
お前らは殺人者とテロリストの集団だ!

Photo_2

 

大多数のアメリカ人は、今は真実を知っている。
政府が911を実行したってことを。
自分でお膳立てして、自分で実行したんだろ!
バレバレだぜ!!
//911テロは、自作自演(内部犯行)だ!!//

お前らはニューヨークタイムズを操っている!
ワシントンポストを操っている!
ニューズウィークも、タイムズもだ!!
そうやって俺達を操ったな!?
そうだぁ!

ロスチャイルドもだ!
お前はテレビで911攻撃の3日後にこう言った。
今こそ犯人を決めてこの災害を利用し、、、
パパブッシュが新世界秩序と呼んだものを実行するチャンスだと。
911を利用して新世界秩序を実行するとテレビで言ってたぞ!
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(引用終わり)

『二千百二十三:私の見かけたビデオについて_No.57』
●デイヴィッド・ロックフェラーと対決 9/11を犯した罪? Confronting David Rockefeller
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/07/_no57-5a23.html
https://www.youtube.com/watch?v=UfS3tZHJb4g



(上記ビデオより抜粋引用)
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真実の部隊。
ウィアーチェンジがデイヴィッド・ロックフェラーと対決。

外交問題評議会、ビルダーバーグ・グループ、三極委員会、ゴミ。

私達はここ、大物デイヴィッド・ロックフェラーの家の前にいます。
出入り口に場所を決めて、彼に会って幾つか質問しようとしています。

__confronting_david_rockefeller

デイヴィッド・ロックフェラー閣下!
デイヴィッド・ロックフェラー!
市民の大陪審は、閣下、市民の大陪審は、あなたを起訴するよう求めて、閣下、市民の大陪審は、9/11の犯罪であなたを起訴するよう求めています、閣下!

私達はあなた達の新世界秩序について知っていますよ。

私達は今日ここに、デイビッド・ロックフェラーと話すために来ました。
なぜなら日曜日の市民の大陪審は、ちょうどデイビッド・ロックフェラーによって引き起こされた問題を、9/11の犯罪で大量殺人を犯した事を捜査するという結論を下したからです。

その405ページ(日本語版517ページ)で、彼はアメリカの国家主権に対抗して、秘密の陰謀団の一員であり、アメリカ政府に対抗して、一つの世界秩序、一つの新世界秩序に向けて働いていることを認めています。

私達はデイビッド・ロックフェラーが事件を触発して、それが9/11だったことを知っています。

私達はまた、デイビッド・ロックフェラーが9/11のまさに直前に、ただ一つの悲劇的な出来事が起こる必要があると、新世界秩序を実現するために、ただ一つの悲劇的な出来事が起こるだろうとコメントしたのを知っています。
これはちょうど9/11の直前です。
私達はデイビッド・ロックフェラーが事件を触発して、それが9/11だったことを知っています。
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(引用終わり)

(番外。以下、『二千九百九十六:私の見かけたニュース_No.82』の『過去記事、関連記事、及び、参考文献』の追加記事)
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『二千三百十:小さな疑問』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/11/post-a1bd.html

(上記記事より抜粋)
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小さな疑問を持つ機会がありました。

つい、先ほど、NHKの『海外ネット』を見ていたら、以下のサブタイトルに沿った海外情報が流れていました。

  「『イスラム国』の横暴、人身売買された少女は」

テレビを眺めていたら、イスラム国の兵士に奴隷として人身売買された少女達は、ドル札で売買されたそうです。
ここで、疑問を抱きました。

イスラム国の兵士達がどうして、人身売買のためのお金としてドル札を持っているのでしょうか?
また、人身売買にもドル札が使用されるぐらいだから、当然、イスラム国の兵士達の日常生活でドル札が使用されているのでしょう。
イスラム国の兵士達の軍資金である、そのドル札はどこから、もたらされているのでしょうか?

小さな疑問を書かせていただきました。

(以下、新ブログ『光と輝き』からのイスラム国に関する過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『二千二百三十一:News_No.526』
●ISIS(イスラム国)テロ集団の指揮官は・・・元米陸軍大将
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/10/news_no526-143e.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51940247.html
http://the-tap.blogspot.jp/2014/10/senior-commander-of-isis-is-retired-us.html

(以下、上記記事より抜粋して引用)
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(↑ ポール・E・バレー氏)

ベテランズ・トゥデーのゴードン・ダフ氏によると:
ISISの指揮官は、元米陸軍大将のポール・E・バレー氏(Paul E. Vallely)であることが分かり(、、、以下、省略)
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(引用終わり)

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(引用終わり)


                                        坂本  誠

2016年9月26日 (月)

二千九百九十六: 私の見かけたニュース_No.82

こんばんわ。

私の見かけたニュースをクローズアップしてお届けしたいと思います。
私の気になった部分には、アンダーラインを引いたり、太字にさせて頂きました。

(以下、『朝日新聞』、2016/9/19(月)、7面記事より引用)
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●「米がIS擁護」 ロシア

P9200160

ロシア外務省のザハロワ報道官は17日、米軍主導の有志連合による今回の空爆について、米国がISを擁護していると指摘する声明を発表した。

ザハロワ氏は「ISの部隊を壊滅させたシリア軍がその場で攻撃を受けたことを深く憂慮している」と強調。
ホワイトハウスがISを擁護しているという、全世界にとって恐ろしい結論に我々は達しつつある」と指摘し、「意識的にISを支持する政策をとっているのか、過ちをまた犯したのか、米国に説明するよう要求する」と表明した。

シリア軍の武装部隊総司令部は17日、米軍の空爆について、「シリアへの危険かつ明らかな敵対行為であり、米国とその同盟国がISを支援している確たる証拠だ」と非難する声明を出した。
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(引用終わり)


(以下、上記記事に関するかと思われる過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『二千七百九:News_No.590』
●アメリカ紙、「アメリカはシリアでテロリストを支援」
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/10/news_no590-fae1.html
http://japanese.irib.ir/news/latest-news/item/58843-%E3%82%A2%E3%83%A1%E3%83%AA%E3%82%AB%E7%B4%99%E3%80%81%E3%80%8C%E3%82%A2%E3%83%A1%E3%83%AA%E3%82%AB%E3%81%AF%E3%82%B7%E3%83%AA%E3%82%A2%E3%81%A7%E3%83%86%E3%83%AD%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%83%88%E3%82%92%E6%94%AF%E6%8F%B4%E3%80%8D

『二千四百九十九:News_No.566』
●米紙、「ISISはアメリカに作り出された組織」
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/05/news_no566-3d49.html
http://japanese.irib.ir/news/latest-news/item/54943-米紙、「isisはアメリカに作り出された組織」

『二千七百九:News_No.590』
●米政治学者「IS戦闘員に大量のトヨタ車を供与したのは米国務省」
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/10/news_no590-fae1.html
http://jp.sputniknews.com/science/20151013/1024064.html

『二千七百九:News_No.590』
●ISISを支援するアメリカの映像が公開
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/10/news_no590-fae1.html
http://japanese.irib.ir/news/latest-news/item/58814-isisを支援するアメリカの映像が公開

『二千八百四十六:私の見かけたニュース_No.75』
●米軍元将校、「アメリカはISISに化学兵器を提供」
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2016/02/_no75-1f60.html
http://japanese.irib.ir/news/latest-news/item/62351

『二千八百四十六:私の見かけたニュース_No.75』
●トランプ氏、「アメリカがISISを出現させた」
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2016/02/_no75-1f60.html
http://japanese.irib.ir/news/latest-news/item/62455

『二千四百十六:News_No.556』
●イスラエル高官、「ISISはモサドが作った」
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/02/news_no556-d1a6.html
http://japanese.irib.ir/news/latest-news/item/52227-イスラエル高官、「isisはモサドが作った」

『二千九百十七:私の見かけたニュース_No.80』
●アルジェリア人、「ISISはアメリカにより創出」
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2016/05/_no80-87b8.html
http://parstoday.com/ja/news/world-i8638

『二千九百一:News_No.600』
●CIAのゴーサインによりサウジアラビアが出現させたテロ組織ISIS
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2016/05/news_no600-75d4.html
http://parstoday.com/ja/news/middle_east-i6799

『二千六百八十四:私の見かけたビデオ_No.66』
●ジョン・マケイン イスラム国といつも連絡を取っている?首チョンパ詐欺?
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/10/_no66-a8fb.html
https://www.youtube.com/watch?v=_nwfBQFzlpo



(上記ビデオより抜粋して引用)
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■字幕:

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テロ組織「イスラム国」
「イスラム国」のリーダーのアブ・バクル・アル・バグダディ。
これは誰?
見覚えがあるね!
彼は「イスラム国」のリーダーなの?
なぜなら、もし彼がそうだとしたら・・・


これをどう説明するの?
すっきりさせましょう。
バグダディは2009年にアメリカの拘留収容所から釈放されて、「皆さん、ニューヨークで会いましょう」と言いました。
そして2013年に彼はマケイン上院議員と一緒に過ごしました。
そして2014年に彼は「イスラム国」のリーダーとして現れました。

___2


▼マケイン上院議員:
2年以上前のホワイトハウスでの会議で、国家安全保障チームの皆が「イスラム国」に武器援助する事を推奨しました。
大統領は自らそれを断りました。
国家安全保障チームの皆が「イスラム国」に武器援助する事を推奨しました。
私はこれらの人々を親密に知っていて、私達はいつも彼等と話しています。
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『二千七百七十一:私の見かけたニュース_No.72』
●アメリカ上院議員、アメリカと同盟国のテロ支援を認める
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/11/_no72-1dfa.html
http://japanese.irib.ir/news/latest-news/item/60163-%E3%82%A2%E3%83%A1%E3%83%AA%E3%82%AB%E4%B8%8A%E9%99%A2%E8%AD%B0%E5%93%A1%E3%80%81%E3%82%A2%E3%83%A1%E3%83%AA%E3%82%AB%E3%81%A8%E5%90%8C%E7%9B%9F%E5%9B%BD%E3%81%AE%E3%83%86%E3%83%AD%E6%94%AF%E6%8F%B4%E3%82%92%E8%AA%8D%E3%82%81%E3%82%8B

『二千七百七十一:私の見かけたニュース_No.72』
●アメリカ政治評論家、「逮捕されたISISメンバーの多くがアメリカ人」
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/11/_no72-1dfa.html
http://japanese.irib.ir/news/latest-news/item/60031-%E3%82%A2%E3%83%A1%E3%83%AA%E3%82%AB%E6%94%BF%E6%B2%BB%E8%A9%95%E8%AB%96%E5%AE%B6%E3%80%81%E3%80%8C%E9%80%AE%E6%8D%95%E3%81%95%E3%82%8C%E3%81%9F%EF%BD%89%EF%BD%93%EF%BD%89%EF%BD%93%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%90%E3%83%BC%E3%81%AE%E5%A4%9A%E3%81%8F%E3%81%8C%E3%82%A2%E3%83%A1%E3%83%AA%E3%82%AB%E4%BA%BA%E3%80%8D

『二千八百九:News_No.597』
●トランプ氏、「ダーイシュ(IS)」の真の創設者の名を明らかに
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2016/01/news_no597-f69d.html
http://jp.sputniknews.com/us/20160103/1400548.html

(上記記事より抜粋して引用)
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米大統領選挙に共和党から立候補しているドナルド・トランプ氏は、国際テロ組織「ダーイシュ(IS、イスラム国)」を作った張本人はヒラリー・クリントン氏とバラク・オバマ氏だと暴露した。
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『二千二百二十六:News_No.525』
●イギリス議員、「米英がISISを結成」
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/10/test.html
http://japanese.irib.ir/news/latest-news/item/48743-%E3%82%A4%E3%82%AE%E3%83%AA%E3%82%B9%E8%AD%B0%E5%93%A1%E3%80%81%E3%80%8C%E7%B1%B3%E8%8B%B1%E3%81%8C%EF%BD%89%EF%BD%93%EF%BD%89%EF%BD%93%E3%82%92%E7%B5%90%E6%88%90%E3%80%8D

『二千六百七十六:News_No.586』
●イギリス労働党党首、ISIS出現への西側の関与を認める
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/09/news_no586-b45f.html
http://japanese.irib.ir/news/latest-news/item/58410-イギリス労働党党首、isis出現への西側の関与を認める

『二千八百九:News_No.597』
●ISISのラジオ局がアフガニスタンの米軍基地に設置
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2016/01/news_no597-f69d.html
http://japanese.irib.ir/news/latest-news/item/61128-%EF%BD%89%EF%BD%93%EF%BD%89%EF%BD%93%E3%81%AE%E3%83%A9%E3%82%B8%E3%82%AA%E5%B1%80%E3%81%8C%E3%82%A2%E3%83%95%E3%82%AC%E3%83%8B%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%B3%E3%81%AE%E7%B1%B3%E8%BB%8D%E5%9F%BA%E5%9C%B0%E3%81%AB%E8%A8%AD%E7%BD%AE

『二千百十:私の見かけたニュース_No.60』
●ベテランズトゥデーのインタビューで重要な情報が伝えられました。
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/07/_no60-ccd4.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51933323.html
http://beforeitsnews.com/alternative/2014/07/edward-snowden-reveals-isis-leader-abu-bakr-al-baghdadi-trained-by-israeli-mossad-video-2993768.html
http://beforeitsnews.com/alternative/2014/07/plan-to-overthrow-us-government-exposed-by-us-intel-2993594.html

(上記記事より抜粋して引用)
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7月16日付け:
最近、スノーデンが暴露した情報によると。。。
テロリストグループのISISは英・米諜報機関とイスラエルのモサドが作り上げた組織だと言っています。
英・米・イスラエルは世界中のイスラム過激派を1箇所に集めることです。

その理由は、シオニスト集団を守るためであり、そのために宗教やイスラムのスローガンを作り出したのです。
ユダヤ国家を守る唯一の方法は、国境周辺に敵国を創ることだそうです。
ISISのリーダーや指導者は話術を教わり、1年間の集中的な軍事訓練を受けました。
この情報はイランが3週間前に伝えた情報と同じです。


主要メディアやオルターナティブメディアの多くがシオニストから脅迫されており、情報が監視されている。


米当局は、9.11のテロ攻撃は核攻撃であったことを示す証拠がいくつも提出されたにもかかわらず、それを認めようとはしない。
米連邦議会も真実を知っていながら全て隠蔽している。
CNNもデータを受け取り、真実を報道しようとしたが、のちにそれを破棄してしまった。


イルミナティの13評議委員会は毎年、夏至と冬至に子供を1人ずつ殺害している。
ベテランズトゥデーはこのことをビデオで暴露したが、アレックス・ジョーンズやグレン・ベックなどの監視員によって常に情報が検閲されている。


ISISはイスラエルの組織であるため、イスラエルの敵にのみ攻撃している。
ガザの戦争では、イスラエルの諜報機関が、3人の10代の少年を拉致し殺害した。
そのうちの1人は逃げだし警察に通報したが、警察は全てを隠蔽した。
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(以下、上記記事に関する補足的な過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『二千六百八十八:私の見かけたビデオ_No.67』
●スライヴ (THRIVE Japanese)
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/10/_no67-29ed.html
https://www.youtube.com/watch?v=yp0ZhgEYoBI



1:29:29ぐらいから、同ビデオのキャスター、フォスター・ギャンブルが現れます。
そして、アメリカ合衆国のロバート・マクナマラ元国防長官が同ビデオの、1:30:31ぐらいから登場します。
ロバート・マクナマラの写真は、同ビデオからの引用です。

(上記ビデオより抜粋して引用)
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●キャスター(フォスター・ギャンブル):
アメリカが偽りの口実で、ベトナム戦争に介入したのは、裏付けのある事実です。
ロバート・マクナマラ元国防長官は、トンキン湾での、軍艦攻撃は実際には無かったことを認めています。

Thrive_japanese__makunamara

■ロバート・マクナマラ:
「あの日、攻撃されたという判断は誤りで、攻撃は無かったのです。」
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(引用終わり)

『二千七百七十一:私の見かけたニュース_No.72』
●真珠湾攻撃、911の真実!連綿と続くアメリカの自作自演の歴史をイタリア国会議員が告発!
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/11/_no72-1dfa.html
https://www.youtube.com/watch?v=hVFvcfNrjXI



(上記ビデオより抜粋引用)
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911


ありがとうございます、議長。
議会の皆様。
今日は党を離れた個人の立場としてですが、少しばかり歴史的な出来事を見直してみたいと思いますので、出来ましたら皆様のご清聴をお願いいたします。
歴史的な出来事と言いますのは、この100年ばかりのアメリカの関与してきた戦争、しかもそれらは必ずや「被害者」を装い、それを口実に自国を、というか自国の利益を守るために参戦してきた事実についてでして、、、

今まで見てきた前例から察する限り、オバマのアメリカ政府がシリア爆撃の理由としている、アサドの政府軍の「化学兵器の使用」というのは全くの嘘で、シリアに対して準備されている戦争の本当の目的は、現政権を倒し、親アメリカ路線の傀儡政権を樹立する事で、その先には「イラン」への進攻が予想されるという事をここに明らかにしておきたいと思います。

ご清聴、ありがとうございました。
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(引用終わり)

『二千六百五十七:お知らせ』
●ファラカ-ン 銀行家の悪徳を告発する
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/09/post-e5e5.html
https://www.youtube.com/watch?v=EpwW1KdKlOs



(上記ビデオより写真と文章を抜粋引用)
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_


「、、、1912年12月22日に、アメリカの中央銀行は幾つかの一族の手に握られました。」
「通貨を発行する連邦準備銀行は政府に属してはいないのです。、、、」

「なぜなら、通貨を支配する人々は、国の負債を増加させることを知っていました。」

「しかし黒幕がドアの後ろに隠れていて、その人々は、負債を増やす唯一の方法は、アメリカを1914年に始まった戦争に何らかの形で関わらせることだと知っていました。」
「それでルシタニアという船の火事の裏工作を行い、アメリカはドイツに宣戦布告しました。」

「ユダヤ人のウォーバーグ家とロスチャイルド家です。」
「アメリカに、ヒットラーに融資した人がいるのです。」
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(引用終わり)

『三百二十四: イルミナティについて_No.2』
●ジェイ・パーカーインタビュー②
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/09/_no2-299b.html
http://www.youtube.com/watch?v=b-MG_sojSz4



(上記ビデオより抜粋引用)
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「これは銀行、英国、米国がどの様にソ連を作ったかについてです。」
「『ヒトラーとウォール街』もです。」
「どの様にウォール街や英国銀行家達が、ヒトラーを資金援助したかについてです。」
「第二次世界大戦終戦の一か月前まで、国際決済銀行はスイスでナチスからアメリカや英国の銀行へと支払利息を受け取っていたんです。」
「ですから、彼等はヒトラーへの投資で支払いを受けていたんですよ。」
「第二次世界大戦終戦の1ヶ月前までね。」

「ですから、全ては詐欺なんですよ。本当にね。」
「全てはあなたを楽しませ続け、異なる政治的派閥がそこに実際にあると思わせる為の大きなステージショーなんですよ。」
「イルミナティの承認無しにこの地球上で何も動かされる事はないんです。」
「そういうものなんですよ。、、、」

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(引用終わり)


                                        坂本  誠

2016年9月22日 (木)

二千九百九十四: News_No.610

こんばんわ。
私の気になりました幾つかのニュースをご紹介させてください。
私の気になった部分には、アンダーラインを引いたり、太字にさせて頂きました。

(以下、『YAHOO! JAPAN NEWS』、2016/9/17記事より引用)
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●何が何でも外交文書は一切公開しない政府の姿勢は異常としかいいようがない/三木由希子氏(NPO情報公開クリアリングハウス理事長)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160917-00010000-videonewsv-pol

ビデオニュース・ドットコム 9月17日(土)21時51分配信

(C) ビデオニュース・ドットコム

(↑画像をクリックすると動画が再生されます。

NPO情報公開クリアリングハウスが昨年12月に、日米合同委員会の議事録の公開を求めて国を提訴したことは既報の通りだが(「政府は情報公開法の免除規定を拡大解釈している」http://www.videonews.com/press-club/151202-miki/)、その裁判で政府の外交文書の公開に対する異常な姿勢が明らかになる新たな展開があった。

他でもない、情報公開クリアリングハウスが情報公開を求め、国がこれを頑なに拒否していた文書は、政府が別の裁判で自らの主張を裏付けるために証拠として提出しており、誰でも見られる状態になっていたことが明らかになったのだ。

自己目的の達成のためには公開した文書でありながら、市民からの公開請求に対しては外交文書であることを理由に公開を頑なに拒否するという、政府のダブルスタンダードが明らかになった。

情報公開クリアリングハウスの三木由希子理事長は、外交文書の開示については政府に一定の裁量が認められているが、これは明らかに裁量の濫用だと語った。

日米合同委員会は、在日米軍の幹部と日本政府の幹部が日米地位協定の運用を話し合う秘密会議で、アメリカ側からは在日米軍の副司令官、参謀長クラスが、日本側は外務省の北米局長を筆頭に、財務、法務、防衛、農水などの幹部が一堂に会し、アメリカ側の要望を日本政府に伝える場とされる。

この会議は、時として日本の国内法を上回る効力を持つ日米地位協定の運用を話し合う場でありながら、その実情も議事録も公表されてこなかった。
内容を非公開とする理由について日本政府はこれまで、日米双方の合意がない限り議事録等を公表しないと両国間で取り決められていることをあげてきた。

情報公開クリアリングハウスはその議事録の中から、政府が議事録公表を拒む根拠としている1960年の第一回会議で両国が会議を非公開とすることで合意した部分の部分開示を求めて、国を提訴していた。

9月13日の公判では、原告の情報公開クリアリングハウス側が、国側が別の裁判で証拠として提出していた文書そのものを提出し、国が裁判で自分たちの主張をするためには公開している文書を、情報公開請求に対して非開示とすることの不当性を訴えた。

政府が議事録を公開したのは、沖縄県が米軍演習場を通る県道の共同使用に関する文書の開示を決定したところ、国が開示取り消しを求めて昨年3月に提訴した裁判だった。
その裁判で政府は1960年の第一回日米合同委員会の議事録の中から、両国が議事録を非公開とすることで合意したことを示す部分を証拠として提出していた。

(本記事はインターネット放送局『ビデオニュース・ドットコム』の番組紹介です。詳しくは当該番組をご覧ください。)
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(引用終わり)

(以下、上記記事に関するかと思われる過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『二千四百三十八:News_No.561』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/03/news_no561-cec5.html
(以下、『新・ほんとうがいちばん』様、2015/3/14記事より引用)
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●鳩山由紀夫氏:首相の時はわからなかった「見えない敵」の正体/『それはつまり「日米合同委員会」の決定事項が、憲法も含めた日本の法律よりも優先されるということ』
http://mizu8882.blog.fc2.com/blog-entry-518.html

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▲[矢部宏治氏]日本を支配する“憲法より上の法”の正体とは?|転載元:シャンティフーラさんより

転載元:週プレNEWS 2014年12月15日(月)6時0分配信より
「日本はなぜ基地と原発を止められないのか」で話題の矢部宏治が
鳩山友紀夫と“日本の真の支配者”を語った!【前編】

鳩山友紀夫元首相(右)と矢部宏治氏が、
日本が「真の独立国」として新しい戦後を歩むための方法を議論

(、、、中略、、、)

なかでも一番の問題は、日米合同委員会のメンバーである法務官僚が、法務省のトップである事務次官に占める割合は過去17人中12人、そのうち9人が検事総長にまで上り詰めている。
つまり、米軍と日本の高級官僚をメンバーとするこの共同体が、検察権力を事実上握っているということなんです。(、、、以下、省略)
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(引用終わり)

『二千六百六十六:ある本からの引用』
●『二人だけが知っている超アンダーグラウンドのしくみ』 ベンジャミン・フルフォード&飛鳥昭雄
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/09/post-2005.html

(上記本より)
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●フルフォード:
(前略)、、、検察のバックはどこかと調べたら、結局、ロックフェラー一族なんですよ。

◆飛鳥:アメリカだ。

●フルフォード:
アメリカの中のロックフェラーとか、あっちのグループの手先なんですよ。

◆飛鳥:
だって、今の検察機構を作ったのはGHQだもの。僕も調べたけど、あれは基本的に今の霞が関の官僚体制を守るための組織だ。要は、国策に対して不平を言ったりすると捕まえる。国策というのはアメリカの国策なんだけどね。今の検察って、ほとんど無敵状態だよね。彼らを取りしまう法律はない。
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(以下、『YAHOO! JAPAN NEWS』、2016/9/11記事より引用)
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●フリーメイソン 安倍内閣にもメンバーがいた
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160907-00000018-pseven-int

NEWS ポストセブン 9月7日(水)16時0分配信

世界に約600万人、日本のメンバーは約1600人フリーメイソンの組織の実態は、会員以外には杳として知れない。
だからこそ、「陰謀論」が囁かれることも多いと言える。
その真実に迫るべく、日本にある15のロッジ(拠点)を束ねる総本部「日本グランドロッジ」に足を踏み入れた。
そして日本グランドロッジを主宰する第60代グランドマスターの猪俣典弘氏に疑問をぶつけた。

(、、、中略、、、)

──過去に鳩山一郎や皇族の東久邇宮稔彦など、日本の首相を務めた人物もメンバーだった。

ずばり、安倍内閣にメンバーはいますか?

猪俣氏:ええ。

──最近、内閣改造されたばかりですが、現在の内閣にいますか?

猪俣氏:あ、現内閣にはいませんが、過去の内閣には……いますね。
ともかく、現職の国会議員はいます。

少なくとも、複数回改造された安倍内閣にメンバーがいたことは間違いないようだ。

※SAPIO2016年10月号
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(引用終わり)

(以下、上記記事を読んでいてなんとなく思い出していた過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『千七十三: 三極委員会を説明したビデオを見て』
●CBS 三極委員会が世界を支配します #cbs #trilateral_commission
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/04/post-0c12.html
http://www.youtube.com/watch?v=0adJr56ydVU

(※筆者注:和訳文を読みたい方は、YouTubeの字幕ボタンを押してくださいね。)

(上記ビデオより抜粋して引用)
(ビデオ途中で日本語による『日米欧三極委員会』の垂れ幕が上がる)
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Cbs__cbs_trilateral_commission


●女性キャスター:
最近、私達は大いにグループについて聞いて、そして合衆国政府を敵として見ます。
それは彼等が見る唯一の敵ではありません。
より重要な容疑者は三極委員会と呼ばれる私的グループです。
それはビジネスリーダー、学者と政治家の占有クラブです。
彼等は年に一回会合し、世界の問題を議論します。
しかし、アンソニー・メイソンは、ある人達はグループの協議事項がよりいっそう不吉であると感じていると報告します。

Photo

■男性リポーター:
先月の遅くデンマークのコペンハーゲンで、ある排他的なクラブがその年次総会を開催しました。
デビッド・ロックフェラーとヘンリー・キッシンジャーはそのおよそ300人の影響力を持ったメンバーの中にいます。(、、、以下、省略)
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(引用終わり)

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(以下、『Gigazine』、2016/8/29記事より引用)
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●Excelが遺伝子研究の誤りのもとになっていると研究者が指摘
http://gigazine.net/news/20160829-excel-gene-name-error/

Excelには、数値が入力されたときに日付や通貨に自動変換する機能があります。
使いようによっては便利な機能なのですが、遺伝子研究においては、この機能によって文献内にミスが大量に発生していることを、研究者が指摘しています。

Gene name errors are widespread in the scientific literature | Genome Biology | Full Text
https://genomebiology.biomedcentral.com/articles/10.1186/s13059-016-1044-7

Genome Spot: My personal thoughts on gene name errors
http://genomespot.blogspot.jp/2016/08/my-personal-thoughts-on-gene-name-errors.html

Microsoft Excel blamed for gene study errors - BBC News
http://www.bbc.com/news/technology-37176926

この指摘は、メルボルンにあるベイカーIDI心臓・糖尿病研究所のマーク・ジーマン氏らが発表した論文で行われ(、、、以下、省略)
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(引用終わり)

(以下、『Gigazine』、2016/8/28記事より引用)
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●自動運転トラックの登場で大量のドライバーが失職の危機
http://gigazine.net/news/20160828-truck-driver-could-lose-job/

アメリカで長距離トラックドライバーは、年間4万ドル(約400万円)程度の中流の給与を学歴不問で得ることができる唯一の職業です。
一方で、Uberが自動運転トラックのスタートアップ「Otto」を買収して物流の自動化を推進するなど、自動運転トラックの運用が現実的なものになりつつあり、もし自動運転トラックの運用が始まれば、アメリカに180万人ほど存在する長距離トラックドライバーが職を脅かされることになるわけですが、そんなトラックドライバーの未来についてVoxがつづっています。

1.8 million American truck drivers could lose their jobs to robots. What then? - Vox
http://www.vox.com/2016/8/3/12342764/autonomous-trucks-employment

American Trucking Association(アメリカトラック協会)によると、(、、、以下、省略)
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(引用終わり)

(以下、『YAHOO! JAPAN NEWS』、2016/8/26記事より引用)
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●日本のメディアはなぜ報じない!?韓国を揺るがす7万人大暴動
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160826-00096790-diamond-bus_all
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160826-00096790-diamond-bus_all&p=2


ダイヤモンド・オンライン 8月26日(金)11時0分配信

日本のメディアはほとんど報じなかったが、韓国で7万人規模の大暴動が起きていたことをご存知だろうか。
人気ジャーナリスト・櫻井よしこ氏の最新刊『凛たる国家へ 日本よ、決意せよ』の中から紹介していこう。

●パリでの同時テロの裏で起きていた 韓国での大規模暴動

2015年11月13日夜(日本時間14日未明)、パリで同時テロが発生した。
劇場、レストラン、郊外のスタジアムなど多くの人が集う場所が狙われ、少なくとも127人が犠牲になった。
オランド大統領はイスラム国(IS)の犯行と断定し、非常事態宣言を発表した。

世界の目がイスラム原理主義者による大規模テロに吸い寄せられたその翌日、韓国で7万人の群集と2万人の警官が衝突する大暴動が起きていた。
群集は朴槿恵大統領の退陣を要求して青瓦台に向かう途中、警察の機動部隊に阻まれ大型車両50台を襲い、3台を破壊した。
115人の警官が負傷し(、、、以下、省略)
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(引用終わり)

(以下、上記記事を読んでいてふと思い出していた過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『四:私の見かけたビデオについて_No.2』
●主流メディアが真実を報道しない歴史的な背景: CFR 外交問題評議会
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no2-dbb9.html
http://www.youtube.com/watch?v=a0jP6aWrTLw

(※筆者注:現在、上記ビデオは、なぜか削除されています)

(上記ビデオより抜粋して引用)
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「彼らは新聞社(と他のメディア)チェーンを所有、支配している。」

「1917年のアメリカ議会記録にOscar Callway議員の驚くような声明が残っている。」
「その声明ではJPモルガンは12人の位クラスの幹部クラスの報道マネージャを雇ったというのだ。」
「この12人はアメリカでもっとも影響力を持つ新聞社を選び、日刊紙の方針を支配するにはいくつの新聞組織を買収すればよいかを調べるように依頼されたのだ。」

「この12人は大手の25社の経営権を買収するだけでよいことを見つけ出したのだ。」
「これに関して、合意に達し、新聞の方針は買収された。」
「そして、全ての出版情報が新しい編集方針に沿うことが遵守されるように、各新聞社には編集長が送られた。」

「そして、まもなく、この編集方針はJPモルガンを代表とする同僚らにより、再定義された。」
「JPモルガンは新組織、外交問題評議会CFRの設立代表になったのだ。」

「しかし、実際の目的は非常に排他的なクラブで、内部関係者からもほとんど公開されていない。」

「60年代初頭にジョージタウン大学の教授は、強力なネットワークによりCFRを設立した男たちについての本をまとめるために情報収集をした。」
「quigley教授は二年間にわたり、このネットワークに関する、非公開文書や記録を評価することを許可された。」
「quigley教授はこの男たちの目的は、民間人による、世界の金融制度の支配、世界各国の政治制度と世界経済全体を支配の実現を目的にしていることを明らかにした。」

「ここに世界中のすべてを簡単で全体的で、静かな支配が保障された。」

「CFR会員にはアメリカで最も裕福な有力者たち、政府要職、学術機関、非課税財団と主要メディアのエリートが含まれる。」

「richrad harwoodによる支配階級ジャーナリストという記事ではCFR会員はアメリカの支配体制にあると書かれている。」

「ワシントンポストの記事はCFR会員の新聞記者を次のように自慢している。」
『彼らはアメリカのために外交政策を分析し、解釈するだけでなく、外交政策作成の手助けをしている。」
「誰がこれらの政策担当者なのか? 顔なじみがたくさんいる。」

「20世紀の終わりにはCFRによるメディア支配の集中化が進み、、、、」
「2000年には最大のインターネットサービスプロバイダーであるAOLは、世界最大のニュース会社の一つであるTIME WARNERと合併した。」

「ここでもまたひとつの巨大メディアがCFRの影の影響下において、作り出された。」
「今日、少数のエリートたちが、体制側ニュース帝国により支持されている課題を決定しているのである。」
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(引用終わり)

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(以下、『YAHOO! JAPAN NEWS』、2016/9/17記事より引用)
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●個人投資家は「日銀が歪めた市場」から逃げた
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160917-00136433-toyo-bus_all

東洋経済オンライン 9月17日(土)4時0分配信

「1日当たりの平均売買代金がアベノミクス前の水準まで逆戻りしてしまった」――。
ネット証券会社の多くの幹部はそう言って頭を抱える。(、、、以下、省略)
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(引用終わり)

(以下、『スプートニク』、2016/8/27記事より引用)
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●中国南西部で巨大な足跡化石が見つかる(写真)
http://jp.sputniknews.com/science/20160827/2698538.html

中国南西部の貴州省で人間のものと思われる巨大な足跡の化石が発見された。
金曜、ポータルSinaが報じた。
水曜、ピンヤン村近くの石から、写真家のグループに見つけられた。
古代の足跡と見られる。
写真を見ると、足跡は人間の足型に似ているが、大きさは人間の2倍以上だ。
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(引用終わり)

(以下、上記記事に関する過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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(以下、『InDeep』様、2013/12/29記事より写真を引用)
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●あと一年くらいの今の世界(3) : 報道され続ける「巨大な人類」と12月31日の外出禁止令
http://oka-jp.seesaa.net/article/383880105.html

1231

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『二千四百二十九:News_No.559』
●科学者らは巨人族の骸骨を隠滅した
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/03/news_no559-5e77.html
http://japanese.ruvr.ru/news/2015_03_01/283143102/

(上記記事より抜粋引用)
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スミソニアン博物館は、20世紀初頭に「科学的事実を隠蔽し人類進化の理論の無謬性を守る目的で」アメリカ大陸各地で見つかった巨人族の骨格標本数万点が廃棄された事実を語る文書を公開することになっている。

(、、、中略、、、)

歴史文書には一切記されておらず、しかし異教の祭儀や宗教文書に名残をとどめる巨人族の遺骸は、公式科学に承認された人類の誕生と発展を記述する歴史理論に疑義を挟ませないために、廃棄されたという。

スミソニアン博物館は長期にわたり容疑を全面的に否認してきたが、のち、一部のスタッフが、巨人族の骨格標本の廃棄の証拠となる文書の存在を認めた。
また、博物館から盗み出されて廃棄を免れた長さ1.3mの大腿骨なるものが裁判所に提出された。
この大腿骨は、それを盗み出した博物館幹部の家に、長らく保管されていた。
その人物は公聴会で、その骨について、博物館で行われた秘密オペレーションについて、証言した。
審理の中で、この大腿骨の提出の瞬間は、ひとつのハイライトであった。

裁判所の決定によれば、(、、、以下、省略)
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(引用終わり)

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                                        坂本  誠

2016年8月26日 (金)

二千九百七十五: News_No.609

こんばんわ。
私の気になりました幾つかのニュースをご紹介させてください。
私の気になった部分には、アンダーラインを引いたり、太字にさせて頂きました。

(以下、『InDeep』様、2016/8/19記事より引用)
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●金利が過去5000年で最も低くなった現在の経済報告からも見えてくるような「今の時代は人類の過去5000年の終わりを示す頂点」にいるということ
http://indeep.jp/break-with-the-past-5000-years-and-a-new-journey-of-the-human-race/

(、、、中略、、、)

World seeing ‘greatest monetary policy experiment in history’ ? Rothschild
https://www.rt.com/business/356148-rothschild-experiment-world-economy/

RT 2016/08/17

_10

世界は「史上最大の金融政策の実験」を見ている ? ロスチャイルド氏

低金利、政府債務のマイナス金利、そして量的緩和は、世界の歴史の中で最大の金融の実験の一部であり、その結果はいまだ不明だと、投資会社 RIT キャピタル・パートナーズ会長のロスチャイルド氏は述べる。

ロスチャイルド氏は、同社の年次財務報告書に次のように書いた。

「6カ月間の観察の中では、中央銀行が継続しているこれらのことは、確かに世界の歴史の中での金融政策の最大の実験だ。それゆえに、私たちは未知の海の中にいるようなものであり、この非常に低い金利の意図しない結果を予測することは不可能だと言える。何しろ、世界の 30%の政府の負債が、巨大な規模の量的緩和と結びついたマイナス金利の中で進んでいる」

彼は、この政策は、成長投資と株価の変動率が低いことなどにより、株式市場の急速な成長につながっていると注記している ? 現在、アメリカの株式価格は 2008年以来3倍に成長している。

しかし、現実経済の部門は、このような利益を享受してこなかったとし、ロスチャイルド氏によれば、「経済成長は、先進国の多くの部分で需要低迷とデフレの渦中にある」という。

この億万長者は、地政学的な状況が悪化していく中、世界経済に対してのリスクが数多く残っているとしている。
これらの地政学的なリスクの中に、ロスチャイルド氏は、イギリスが EU を離脱するか残留するかを決めた国民投票、アメリカ大統領選、そして中国の経済成長の減速も含めている。

もう一つのリスクは、世界的に拡大するテロで、これはロスチャイルド氏は、中東における継続的な紛争の結果としている。

バンク・オブ・アメリカ・メリルリンチの報告書によると、6月中の先進国の金利は過去 5000年で最も低いレベルになった。
特にアメリカでは 0.5パーセントになっている。
デフレに対する戦いの中で、スウェーデン、スイス、日本などの国ではマイナス貸出金利となっている。

もうひとつの災いは、国債のマイナス利回りだ。
6月に、ドイツ 10年国債は、史上初めて 0パーセントを下回った。
投資会社ヤヌス・キャピタルは、世界的な利回りは、過去 500年間で最低であると推計している。
このような国債の総額は 10兆ドル(約 1,000兆円)に上る。

投資グループのポートフォリオ・マネジャーであるビル・グロースは、これを「いつか爆発する超新星」と呼ぶ。

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(引用終わり)

(以下、上記記事に関連するかと思われる過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『二千六百六十:私の見かけたビデオ_No.61』
●ジェイコブ・ロスチャイルド卿と対決 ビルダーバーグ Rothschild Bilderberg
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/09/_no61-eae4.html
https://www.youtube.com/watch?v=kZRMYlDvg4A



(上記ビデオより抜粋引用)
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●リポーター:
もう少し時間はありませんか?
ロスチャイルドさん、あなたに幾つかの追加の質問があります。
多くの人々が、連邦準備銀行という一つの組織は世界中での非人道的な所産の源であると言います。
なぜなら、それは私立銀行であるからです。
連邦準備銀行はロスチャイルド家によって始められました。

●リポーター:
新世界秩序は正当性を持っていないことをあなたにお伝えします。
私達、人民は恐れません。
私達は、連邦準備銀行による経済支配を通じた大銀行の泥棒男爵に気付いています。

_11_2


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『五十六: 私の見かけたビデオについて_No.11』
●エレン・グリーン・ヒックスインタビュー①
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no11-660c.html
http://www.youtube.com/watch?v=vWh96CTxKJM



(※筆者注:エレン・グリーン・ヒックスさんは、ロスチャイルドの娘さんだそうです。)

(上記ビデオより抜粋引用)
--------------------------
●エレン:「そして私の父は陰の政府軍のトップでした。
「そして彼は私をMKウルトラに置いたのです。」
「そうです。私の父はロスチャイルド家で、母はシンクレア家でした。」

「陰の政府の軍部門です。」

●エレン:「彼はタイム・トラベルを取り扱わねばなりませんでした。

「MKだとか、1940年代から70年代当時の全ブラックオペレーションプログラムを取り扱っていました。」

「彼の全てが抹消されているのです。」
「彼の出生記録は無かったのです。」
「私の父の記録は何処にも無いのです。」
「医療記録もありませんし、軍の記録もありませんし、連邦議会議事録にもありませんし、私の父の記録は何も無いのです。」

「そこにいる母は私の本当の母親ではないんです。」
「私の母は、、、私達、私と父親ははここに他の次元から来たんです。」
「ですから、私が来たロスチャイルドの血脈は他の次元にあるんです。」
「私はここのロスチャイルドの血脈から来ているのではないんです。」
「プロジェクトアイビスです。」

「格納されていた時です。」
--------------------------
(引用終わり)

『二百五十四:私の見かけたビデオについて_No.26』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/_no26-bba3.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51895076.html
<ロスチャイルド一族のエリン・ヒックスさんのインタビュー>
Super Soldier Talk - Erin Hicks - Mind Control and Reptilians - June 16, 2013
http://www.youtube.com/watch?v=OxUgSnkGA2w

(※筆者注:上記ビデオは、現在、なぜか削除されています。)

(上記記事より抜粋引用)
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「彼らは人類に対し様々な悪行を繰り返してきたため、彼らの魂は壊れてきています。
彼らの魂を救う必要があるのです。
そのためには、彼らに思いやりを見せるのではなく、彼らを刑務所に入れることなのです。。
彼らが人類に行ってきた代償を払うときが来ています。
これはバランスを保つために必要なことなのです。。。。」
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『二千五百四十九:私の見かけたビデオ_No.59』
●我々は自由ではなかった!
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/07/_no59-a89e.html
https://www.youtube.com/watch?t=216&v=9YUp69wOvu0


YouTube: 我々は自由ではなかった!



ビデオの6分50秒辺りからです。

(上記ビデオより抜粋引用)
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●マイヤー・アムシェル・ロスチャイルド:

「私に一国の通貨の発行権と管理権を与えよ。
そうすれば、誰が法律を作ろうと、
そんなことはどうでも良い。」

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(引用終わり)

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(以下、『世界の裏側ニュース』様、2016/8/18記事より引用)
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●ネバダ市が世界初の「ケムトレイル禁止地域」を法制化することに
http://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-12191534029.html

Photo

【Nevada County Scooper】https://www.ncscooper.com/nevada-city-to-become-nations-first-chemtrail-free-zone/

米国カリフォルニア州ネバダ市では市議会議員の顔ぶれが変わりましたが、その中でも特に、レネット・セニュムさんという活動家が特に議論を巻き起こしています。
彼女はこのアジェンダに取り組んだ最初の人で、市役所の内部者によればネバダ市を「ケムトレイル禁止地域」として宣言する予定ということですが、それによりネバダ市はそのような法律を制定する国内でも最初の州となります。

宣誓就任式直後に、緑の党のデリック・パッカード氏は次のように話しています。

「世界的なエリート層があらゆるものを統制しようとしていることは明らかです」

「しかしそれもネバダ市で終わりだということを、私たちは世界中に示す必要があります。空を制する者が、人の人生を制するのですから」

一地方の条例が世界的なケムトレイルの陰謀にどのような影響を与えることができるのか、という質問を受けたパッカード氏は苛立ちを隠しきれませんでした。

気分を害された様子のパッカード氏:「小さな一歩が大事だということです」

「『世界的に考えて、地元で活動しよう(Think global; act local)』という言葉を聞いたことはありませんか?

市の条約に取り込むことで、ケムトレイルの散布を行う航空機を市の一般予算を使って訴訟することが可能になります。道のりが容易だという幻想は抱いていませんが、これは問題ですから」

「自分たちの住んでいる惑星を救うことに、あなたはどれだけの価値を見出しますか?」

パッカード氏はネバダ市上空の澄んだ青い空を指さして問い返しました。

「異例な頭脳力を持ち、あらゆるものを手中に収めることを望むエリート層に対する襲撃の先頭を、ネバダという小さな市が突き進むことを世界中の方に知っていただきたいと思っています

ハワード・ジン氏が私たちに教えてくれたように(記者による注記:パッカード氏はここで、ジン教授について45分熱弁していました)」

その他にも、ラジオ線を放出するすべてのデバイスを除去することがネバダ市の抱える問題として提議されているアジェンダに含まれています。
ただしセニュムさんが毎週、電磁波放射の危険性について報道している地元のラジオ局KVMRを除いての撤去になりますが。

(翻訳終了)
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(引用終わり

(以下、上記記事に関する過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『二千九百八:ケムトレイルについて_No.11』

ケムトレイルについての危険性を化学者が論文で発表しました。
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2016/05/_no11-f10e.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51985579.html
http://beforeitsnews.com/chemtrails/2016/05/a-well-known-nuclear-scientist-has-publicized-a-document-verifying-that-humans-are-being-poisoned-by-traces-of-aluminium-via-chemtrails-2450891.html

(上記記事より抜粋引用)
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5月8日付け
著名な化学者が、ケムトレイルに含まれるアルミニウムによって人体が毒されていることを証明する論文を発表しました。

マービン・ハーンドン博士は、政府が極秘に行っている地球工学プログラムに関する証拠があると主張しています。
それは・・・成層圏粒子を大気圏に注ぎ込み人体に悪影響を与えるというものです。

Wakingscience.comによると:

ハーンドン博士(核化学、地球化学、宇宙化学の専門家)は、地球の内核が部分的に結晶化されたニッケル鉄金属ではなくニッケルシリサイドで構成されていると推定したことで有名ですが、Current Siences誌に「秘密の地球工学活動で使用しているアルミニウムが人体と地球の生物に害を与えている」と題した論文を発表しました。
論文によると:(、、、以下、省略)
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『二千六十三:ケムトレイルについて_No.10』
●ケムトレイルを証言したドイツのエンジニアが解雇されました。
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/06/_no10-c49c.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51930781.html
http://beforeitsnews.com/alternative/2014/06/aerospace-worker-fired-after-admitting-i-installed-chemtrail-devices-new-world-order-plans-to-destroy-and-take-over-video-2976916.html
Aerospace Worker Admits Installing Chemtrail Devices
http://www.youtube.com/watch?v=KwvBoNA2VFI



(上記記事より抜粋引用)
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今年の5月に、ドイツの航空宇宙技術のエンジニアが飛行機にケムトレイル装置を据え付けていたことを明らかにし、詳細を公の場で暴露しました。
しかし彼はケムトレイルを問題視したことで解雇されてしまいました。
ケムトレイルは我々や我々の子供たちの健康を破壊し、地域全体に被害をもたらしているのです。
さらに環境や食糧供給、その他にも悪影響を与えています。
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『八百八十四:ケムトレイルついて_No.9』
●アメリカ全域に降った人工雪についての続報
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/02/_no9-553a.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51917539.html
http://beforeitsnews.com/conspiracy-theories/2014/02/warned-against-sharing-fake-snow-analysis-see-what-the-dod-is-hiding-the-rev-michelle-hopkins-2459380.html
WARNED AGAINST SHARING THIS MICROSCOPIC ANALYSIS of US ARTIFICIAL SNOW - SEE WHAT the DOD is HIDING!
http://www.youtube.com/watch?v=tmSn0na-i-w



『百九十三:ケムトレイルとその他の事について』
●ケムトレイル禁止条例審理のための公聴会がNY州サフォーク郡で開催
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/post-5ccc.html
http://www.youtube.com/watch?v=wEcxDkZHnZQ

『三千三百二十:ケムトレイルについて_No.7』
●世界的ケムトレイルの秘密②
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no7-4644.html
http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11085065985.html
http://www.youtube.com/watch?v=aKrgOpxU9-c



『三千二百九十五: ケムトレイルについて_No.6』
●世界的ケムトレイルの秘密①
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no6-bfd4.html
http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11306301335.html
http://www.youtube.com/watch?v=13tmmjFbwYM



『三千二百三十四: ケムトレイルについて_No.3』
●反駁できない真実:故意に私達を毒殺している米国の軍隊
U.S. Military intentionally poisoning us! MORGELLONS EXPOSED
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no3-505e.html
http://www.ascensionwithearth.com/2013/05/irrefutable-truth-us-military.html#more
http://www.youtube.com/watch?gl=JP&v=5k3WrgevpeI&hl=ja

『三千二百六十八:ケムトレイルについて_No.4』
●マイケル・マーフィーインタビュー③
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no4-3256.html
http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11355084341.html
http://www.youtube.com/watch?v=t-A6rbm5NIo



『三千二百: ケムトレイルについて_No.2』
●マイケル・マーフィーインタビュー②
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no2-aac6.html
http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11350307523.html
http://www.youtube.com/watch?v=YmcgXnMF_8I



『三千百九十五: ケムトレイルについて_No.1』
●マイケル・マーフィーインタビュー①
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no1-6123.html
http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11345639194.html
http://www.youtube.com/watch?v=xDcGLWuWUsw

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                                        坂本  誠

2016年8月19日 (金)

二千九百六十九: News_No.608

こんばんわ。
私の気になりました幾つかのニュースをご紹介させてください。
私の気になった部分には、アンダーラインを引いたり、太字にさせて頂きました。

(以下、『ParsToday』、2016/8/11記事より引用)
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●トランプ氏、「アメリカ大統領がISISを誕生させた」
http://parstoday.com/ja/news/world-i14407

アメリカ大統領選挙の共和党候補、トランプ氏が、アメリカの現職大統領が、テロ組織ISISの創設者だとしました。

フランス通信によりますと、トランプ氏は、10日水曜、(フロリダ州で、)「ISISは、オバマ大統領に敬意を表しており、これは彼が、このグループの創設者であることを示している」と語りました。

また、民主党候補のクリントン氏を批判し、「クリントン氏は、オバマ大統領のISIS創設に協力した」としました。

少し前にも、トランプ氏は、オバマ大統領を、アメリカ史上最悪の大統領だとしていました。

7月、民主党と共和党は、クリントン氏とトランプ氏を正式にそれぞれの党の大統領候補に指名しました。

本選挙は11月8日実施されます。
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(引用終わり)

(以下、上記記事を読んでいて思いだしていた過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『二千九百十七:私の見かけたニュース_No.80』
●アルジェリア人、「ISISはアメリカにより創出」
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2016/05/_no80-87b8.html
http://parstoday.com/ja/news/world-i8638

『二千九百一:News_No.600』
●CIAのゴーサインによりサウジアラビアが出現させたテロ組織ISIS
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2016/05/news_no600-75d4.html
http://parstoday.com/ja/news/middle_east-i6799

『二千六百八十四:私の見かけたビデオ_No.66』
●ジョン・マケイン イスラム国といつも連絡を取っている?首チョンパ詐欺?
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/10/_no66-a8fb.html
https://www.youtube.com/watch?v=_nwfBQFzlpo

(上記ビデオより抜粋して引用)
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■字幕:
テロ組織「イスラム国」
「イスラム国」のリーダーのアブ・バクル・アル・バグダディ。
これは誰?
見覚えがあるね!
彼は「イスラム国」のリーダーなの?
なぜなら、もし彼がそうだとしたら・・・
これをどう説明するの?
すっきりさせましょう。
バグダディは2009年にアメリカの拘留収容所から釈放されて、「皆さん、ニューヨークで会いましょう」と言いました。
そして2013年に彼はマケイン上院議員と一緒に過ごしました。
そして2014年に彼は「イスラム国」のリーダーとして現れました。

▼マケイン上院議員:
2年以上前のホワイトハウスでの会議で、国家安全保障チームの皆が「イスラム国」に武器援助する事を推奨しました。
大統領は自らそれを断りました。
国家安全保障チームの皆が「イスラム国」に武器援助する事を推奨しました。
私はこれらの人々を親密に知っていて、私達はいつも彼等と話しています。
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『二千七百七十一:私の見かけたニュース_No.72』
●アメリカ上院議員、アメリカと同盟国のテロ支援を認める
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/11/_no72-1dfa.html
http://japanese.irib.ir/news/latest-news/item/60163-%E3%82%A2%E3%83%A1%E3%83%AA%E3%82%AB%E4%B8%8A%E9%99%A2%E8%AD%B0%E5%93%A1%E3%80%81%E3%82%A2%E3%83%A1%E3%83%AA%E3%82%AB%E3%81%A8%E5%90%8C%E7%9B%9F%E5%9B%BD%E3%81%AE%E3%83%86%E3%83%AD%E6%94%AF%E6%8F%B4%E3%82%92%E8%AA%8D%E3%82%81%E3%82%8B

『二千七百七十一:私の見かけたニュース_No.72』
●アメリカ政治評論家、「逮捕されたISISメンバーの多くがアメリカ人」
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/11/_no72-1dfa.html
http://japanese.irib.ir/news/latest-news/item/60031-%E3%82%A2%E3%83%A1%E3%83%AA%E3%82%AB%E6%94%BF%E6%B2%BB%E8%A9%95%E8%AB%96%E5%AE%B6%E3%80%81%E3%80%8C%E9%80%AE%E6%8D%95%E3%81%95%E3%82%8C%E3%81%9F%EF%BD%89%EF%BD%93%EF%BD%89%EF%BD%93%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%90%E3%83%BC%E3%81%AE%E5%A4%9A%E3%81%8F%E3%81%8C%E3%82%A2%E3%83%A1%E3%83%AA%E3%82%AB%E4%BA%BA%E3%80%8D

『二千八百九:News_No.597』
●トランプ氏、「ダーイシュ(IS)」の真の創設者の名を明らかに
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2016/01/news_no597-f69d.html
http://jp.sputniknews.com/us/20160103/1400548.html

(上記記事より抜粋して引用)
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米大統領選挙に共和党から立候補しているドナルド・トランプ氏は、国際テロ組織「ダーイシュ(IS、イスラム国)」を作った張本人はヒラリー・クリントン氏とバラク・オバマ氏だと暴露した。
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『二千二百二十六:News_No.525』
●イギリス議員、「米英がISISを結成」
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/10/test.html
http://japanese.irib.ir/news/latest-news/item/48743-%E3%82%A4%E3%82%AE%E3%83%AA%E3%82%B9%E8%AD%B0%E5%93%A1%E3%80%81%E3%80%8C%E7%B1%B3%E8%8B%B1%E3%81%8C%EF%BD%89%EF%BD%93%EF%BD%89%EF%BD%93%E3%82%92%E7%B5%90%E6%88%90%E3%80%8D

『二千六百七十六:News_No.586』
●イギリス労働党党首、ISIS出現への西側の関与を認める
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/09/news_no586-b45f.html
http://japanese.irib.ir/news/latest-news/item/58410-イギリス労働党党首、isis出現への西側の関与を認める

『二千八百九:News_No.597』
●ISISのラジオ局がアフガニスタンの米軍基地に設置
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2016/01/news_no597-f69d.html
http://japanese.irib.ir/news/latest-news/item/61128-%EF%BD%89%EF%BD%93%EF%BD%89%EF%BD%93%E3%81%AE%E3%83%A9%E3%82%B8%E3%82%AA%E5%B1%80%E3%81%8C%E3%82%A2%E3%83%95%E3%82%AC%E3%83%8B%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%B3%E3%81%AE%E7%B1%B3%E8%BB%8D%E5%9F%BA%E5%9C%B0%E3%81%AB%E8%A8%AD%E7%BD%AE

『二千百十:私の見かけたニュース_No.60』
●ベテランズトゥデーのインタビューで重要な情報が伝えられました。
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/07/_no60-ccd4.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51933323.html
http://beforeitsnews.com/alternative/2014/07/edward-snowden-reveals-isis-leader-abu-bakr-al-baghdadi-trained-by-israeli-mossad-video-2993768.html
http://beforeitsnews.com/alternative/2014/07/plan-to-overthrow-us-government-exposed-by-us-intel-2993594.html

(上記記事より抜粋して引用)
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7月16日付け:
最近、スノーデンが暴露した情報によると。。。
テロリストグループのISISは英・米諜報機関とイスラエルのモサドが作り上げた組織だと言っています。
英・米・イスラエルは世界中のイスラム過激派を1箇所に集めることです。

その理由は、シオニスト集団を守るためであり、そのために宗教やイスラムのスローガンを作り出したのです。
ユダヤ国家を守る唯一の方法は、国境周辺に敵国を創ることだそうです。
ISISのリーダーや指導者は話術を教わり、1年間の集中的な軍事訓練を受けました。
この情報はイランが3週間前に伝えた情報と同じです。


主要メディアやオルターナティブメディアの多くがシオニストから脅迫されており、情報が監視されている。


米当局は、9.11のテロ攻撃は核攻撃であったことを示す証拠がいくつも提出されたにもかかわらず、それを認めようとはしない。
米連邦議会も真実を知っていながら全て隠蔽している。
CNNもデータを受け取り、真実を報道しようとしたが、のちにそれを破棄してしまった。


イルミナティの13評議委員会は毎年、夏至と冬至に子供を1人ずつ殺害している。
ベテランズトゥデーはこのことをビデオで暴露したが、アレックス・ジョーンズやグレン・ベックなどの監視員によって常に情報が検閲されている。


ISISはイスラエルの組織であるため、イスラエルの敵にのみ攻撃している。
ガザの戦争では、イスラエルの諜報機関が、3人の10代の少年を拉致し殺害した。
そのうちの1人は逃げだし警察に通報したが、警察は全てを隠蔽した。
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(以下、『世界の裏側ニュース』様、2016/8/5記事より引用)
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●世界的危機を警告するプーチンのスピーチ【動画】
http://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-12187407695.html
プーチンの警告:スピーチ完全版

Putin's Warning: Full Speech 2016
https://www.youtube.com/watch?v=kqD8lIdIMRo

【概要】
この非常に率直な対談は、2016年6月にサンクトペテルブルクで開催されていた国際経済フォーラムの期間中に、ロシア政府が様々な報道局の代表者を招待して行われたものです。

【プーチン大統領のスピーチの内容】

次はミサイル防衛システムについてです。

よく聞いてください、ここに座っている私たちは全員が大人で、さらに経験豊富なプロです。
しかしあなた方が私の言葉をそのまま正確に報道することを期待すらしていません。
あなたがご自分の報道局に影響を与えようすることすら期待していません。

私は単に、個人レベルであなた方にお伝えしたいだけなのです。

もちろんすでにご存じでしょうが、改めて思い出してください。
過去数十年の間は、かつて存在していた地政学的な権力のバランスのおかげで大規模な世界的紛争は避けられてきました。
核兵器を保有している二つの超大国は実質上、先制攻撃目的、そして防衛目的の兵器の製造を停止することに同意しました。

その機能システムはシンプルです。
一方が軍事的な潜在力で支配的になった場合、そのような力の行使を可能にしたがる傾向があります。
(すでに国際法で禁止されている通り)対ミサイル防衛システムや、かつて存在していたそれに関連するあらゆる同意事項は、国際的な治安保全の観点から考えると絶対的に必要不可欠なものです。

誰かを叱りつけるようなことは私もしたくはありませんが、アメリカ合衆国が1972年に批准された弾道弾迎撃ミサイル制限条約から一方的に手を引いたことで、国際安全保障に甚大なダメージを与えました。
世界的な戦略的権力バランスの点で評価すれば、これは最初の打撃となりました。

私は当時(2002年)、そのようなシステムを展開させるつもりはないといいました。
その理由はA)非常に高価であるかから、そしてB)それによって(アメリカ側から)どのような反応が返ってくるかわからなかったためです。

「私たちはお金を焼き捨てるようなことはしません」ということです。

ロシアは別の選択肢を選ぶつもりでした。
先ほどお話しした通り、地政学的な戦略上のバランスを維持するために先制攻撃目的の兵器を展開させることです。
ただそれだけのことです。
他の誰かを脅迫するような目的ではありませんでした。

アメリカ側はこう言いました「いいでしょう。私たちの防衛システムはロシアに対抗するためのものではありませんし、ロシアの兵器もアメリカに抵抗するためのものではないでしょう。どうぞご自由に」

この対談は2000年代初頭に交わされたもので、当時のロシアは非常に厳しい状態にありました。
経済の崩壊、内戦、コーカサス地方でのテロリストとの闘い、ロシアの軍産複合体の完全な壊滅状態などです。

その時点ではロシアが(将来に)軍事的権力を再構築することなんて、彼らには想像もできなかったに違いありません。
おそらくは、ソビエト時代から残ったものも徐々に荒廃するだろうとさえ予想していたのではないかと思います。
だからこそ、「あなた方のお好きなようになさってください」と言ったのではないでしょうか。

しかしロシアはアメリカに対し復古的な対策を取ることを告げ、実際にそうしました。
そしてロシアは現在、その分野のあらゆる側面で成功を収めていることを断言できます。

全部を説明はしませんが、重要なのはロシアが軍産複合体を近代化させたことです。
そしてロシアは、次世代の戦争体制を開発し続けます。
ミサイル防衛システムに対抗するシステムについてさえ、ここではお話しするつもりはありません。

私たちがアメリカ側のパートナーの方々に(兵器製造の制限について)何をどうお話お伝えしても、彼らは私たちとの協力を拒否してきました。
私たちの申し出を断り、自国のやりたいことを行い続けてきたのです。

この公の場では私からお話しできないこともあります。
もし言えば、私が失礼なことを言うことになりますから。

あなた方には私の言うことが信じられないかもしれませんが、私たちはこれ(軍拡競争)を停止するための本物の解決策を申し出てきました。
しかしアメリカは私たちがせざるをえなかった提案のすべてを拒否してきたのです。

そして現在、アメリカはルーマニアに自国の対ミサイルシステムを配置させました。
彼らの理由はいつも同じです。
「イランの核兵器の脅威から、私たちを防衛する必要があるからです!」

その脅威はどこにあるのでしょう?
イランの核の脅威など存在していないのですが。

アメリカはイランと合意さえしていたじゃないですか。
しかもこの合意を主導したのはあなた方アメリカであり、私たちも手助けしていました。

しかしアメリカがいなかったらこの同意も存在していませんでしたので、これはオバマ政権の業績だと私は考えています。
この同意によって同地域の緊張感が緩和されました。
また私もこの同意には賛成しています。
ですのでオバマ大統領はご自分の業績リストにこの合意を入れてもよいかと思います。

しかしイランの核の脅威は存在していないにもかかわらず、対ミサイルシステムが配置され続けています。

ということは、アメリカがロシアに嘘をついていると私たちが言ったのは正しいということになります。

(対ミサイルシステムの配置の)アメリカ側の言い分は「イランの核の脅威」に基づいたもので、本当の理由ではありません。

繰り返すようですが、アメリカは私たちに嘘をついたのです。

アメリカはこのシステムを建築し、今ではミサイルが装填されています。

皆さまジャーナリストの方は、このミサイルがカプセルに入れられていることをご存知のはずです。
これは水上を拠点にしたトマホーク中距離ロケット発射装置から使用されおり、「対ミサイル」システムが装填され、距離にして最高500kmを貫通することが可能です。

しかしロシアはこのテクノロジーを事前に認識していました。
アメリカが最高で1000km、そしてさらに遠くの距離を貫通可能な新しいミサイルの開発に成功するのはどの年になるかさえ、ロシアは把握していますし、そうなった時点でロシアが保有する核の可能性に直接的に脅威となることでしょう。

何年にそれが実現するかについてロシアは把握していますが、私たちがそれを認識していることをアメリカ側も知っているのです!

そしてアメリカ政府がほら話を伝えるのはジャーナリストのあなた方だけで、そのあなたが自国民にそのでたらめを広げているのです。

その一方、あなた方は迫りくる危機を感じていないことが、私には心配なのです。
この世界が、後戻りのできない方向に向かわされていることを、あなたたちはどうして理解していないのでしょう。

それが問題なのです。
彼らはその一方で、何事も起きていないようなふりをしています。

どうやったらあなた方にわかってもらえるのか、私はもうわかりません。

そしてアメリカはこれを「武力侵略を防ぐ」目的の防衛システムとして使われている兵器としてではなく、「防衛」システムとして正当化していますが、決して真実ではありえません。

対ミサイル防衛システムは、攻撃的戦力システム全体の一部であり、攻撃的ミサイル発射装置を含めた全体の一部として機能するからです。

まず複合体がブロックをすれば相手方は高精度の兵器を発射し、次は核の可能性のある攻撃をブロック、そしてその返答として自国の核兵器を送り出すことになります。
これは一つのシステムの一部として作られているのです。

現在の核を含まない戦争ではこのように機能します。
しかし高精度のミサイル防衛システムは除きますがが。
では実際のミサイルの「防衛」問題はここまでにしましょう。

このようなカプセルには先ほどの「対ミサイル」が組み込まれており、海上を拠点にしています。
トマホークス亜音速ミサイルシステムを運搬できる軍艦の上にです。

配置するには数時間かかりますが、ではそれがどのような種類の「対ミサイル」システムなのかが問題になります。
配置されたミサイルの種類はどうやって知ったらいいのでしょうか?
そのプログラムを(非核から核へ)変更するだけで変わるのですが。
本当にそれだけで変更できるのです。

変更にはほとんど時間はかかりませんし、さらにルーマニア政府自身でさえ何が起こっているのか知らないでしょう。
アメリカがルーマニア人に発射させると思いますか?

何が起きたのか、誰も知ることはできないでしょう。
ルーマニア人だけでなく、ポーランド人も同じです。

彼らの戦略を私が知らないとでも思われますか?(苦笑)

私が見る限り、私たちは非常に危険な状態にあります。

アメリカ側のパートナーの方たちと対談したことがありますが、彼らは核弾頭抜きの弾道ミサイルを開発したいと話していました。

私たちはこう返しました。
「それがもたらす必然的帰結が何か、あなた方は本当に理解しているのですか?

潜水艦や領土からミサイル、弾道ミサイルを発射するということですが、そのミサイルに核弾頭がついているかどうか、私たちはどう確認したらよいのでしょうか?!

それにより、一体どのようなシナリオをもたらされるか、想像できないのですか?」

しかし私が知っている限りでは、アメリカはこのような兵器の開発はしていません。
今のところは中断しています。
それでも他のことは実行しています。

私が理解しているのは、私たち自身を防衛する必要が出てくるということです。
そしてアメリカはこの動きを、いつも通りに「ロシアの武力侵攻だ!」と宣伝するということも、私は知っています。

しかしこれは、あなた方の行動に対する私たちの反応にすぎません。
(大統領として)私たちの国民の安全を確保しなければならないことは、明らかではないでしょうか?

それだけでなく私が最初に申し上げた通り、戦略的な権力バランスを維持するよう努力する必要もあります。
私の回答を終わらせるにあたり、またその点に戻らせてください。

過去70年以上の間、世界的な大規模な紛争を避け、人類に安全を確保してきたのはまさにこの権力のバランスでした。
「相互の脅威」に根付いた恩恵であり、この相互間の脅威こそが相互の平和を地球規模に保証していたのです。

どうやったらそれをあのように簡単に台無しにしてしまうのか、私にはまったく理解しようもありません。

私は彼らの行動は非常に危険だと思っています。
思っているだけはなく、確信しています。

(翻訳終了)
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(引用終わり

(以下、上記記事を読んでいてなんとなく思い出していた過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『二千七十三: News_No.497』
●プーチンも言及・・・NWOアジェンダ
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/07/news_no497-3163.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51931929.html
http://beforeitsnews.com/conspiracy-theories/2014/07/putin-exposes-nwo-global-prison-conspiracy-theory-no-more-2463832.html

(上記記事より抜粋して引用)
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(概要)
7月1日付け:
プーチンは演説の中で、陰謀論者が長い間、語ってきたNWOアジェンダについて正式に発表しました。
プーチンは、NWOのアジェンダとは、世界中を刑務所にすることだと伝えました。
演説の中でプーチンは、ウクライナ情勢についてや、西側諸国による終わりなき(他国への)侵略行為により世界中が戦争状態になってしまっていることを伝えました。
しかしプーチンは、米憲法がアメリカを支配している限り、NWOはいかなる手段を使っても、アメリカを占領することはできないと発言するのを拒否しました。

(プーチン大統領の演説・・・ウクライナ情勢、西側諸国の動き、今後のロシア外交政策について)

Putin to West: Stop turning world into 'global barracks,' dictating rules to others (FULL SPEECH)
http://www.youtube.com/watch?v=rnvedlkXXrI

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(引用終わり)

『四百三十四:私の見かけたビデオについて_No.41』
●FEMAキャンプについてCIAエージェントの告白- 重要!!!!!!!
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/_no41-c9b9.html
http://www.youtube.com/watch?v=AwLLzy2b9RQ

(上記ビデオより抜粋引用)
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FEMA死の収容所と戒厳令の下の赤と青のリスト。

CIAと軍部のインサイダーが個人的に私に伝えたような"犯罪者"は本質的には新世界秩序の抵抗者とみなされている。
CIAの我々全員は米国内の強制収容所とそれらの目的を知っている。
それらの目的は戒厳令の下、新世界秩序の抵抗者達を殺すのが目的だと我々は全員知っているのだ。

ソース:マイケル・マホーリ(20年間ブッシュ・シニアの下、海軍諜報機関/CIA勤務)

例えば、モハビのFEMA死の収容所はガス室と火葬場で一杯の死のキャンプなのだ。
戒厳令の下、FEMAの赤と青のリストにある全員を殺すため専用のものである。
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『四百八十八: 私の見かけたビデオについて_No.48』
●「俺たちはCFRが911テロを指揮したってことを知っているんだ!」
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/_no48-94d3.html
http://www.youtube.com/watch?v=Usbb5t5YqB4

(以下、上記ビデオより抜粋して引用)
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そうさ! CFRが世界政府設立のための手段として、アメリカを奪い取ったのさ。
だからこそ、俺達はここに来たんだ!
俺達がここにいるのは、ジョージ・ブッシュは操り人形にすぎず、CFRを動かしている連中こそ、911テロ実行犯達(ブッシュ一味)の親玉という訳だからさ!
この建物の中にいる連中は、上院議員だったプレスコット・ブッシュ(=ジョージ・W・ブッシュの祖父)のように、ナチスのエージェントだった。
1940年代まで遡ると、ニューヨークタイムズでも報道された「この建物はナチスだらけだった!」と。
まったくのところ、ナチ野郎だ。

諸君! 諸君! ここに見えるは、まさに影の政府だぞう!

今ちょうど外交問題評議会の建物の前です。
新世界秩序ですよ、みなさん!
ホントーの合衆国政府デス、新世界秩序連邦の鍵となる政府デス。
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『二千九百九: News_No.601』
●プーチンはエリザベス女王がシェイプシフトするところを目撃していました。
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2016/05/news_no601-95bb.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51985630.html
http://beforeitsnews.com/international/2016/05/president-putin-claims-queen-elizabeth-is-not-human-2490042.html

Photo

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                                        坂本  誠

2016年8月 9日 (火)

二千九百六十四: 私の見かけたニュース_No.81

こんばんわ。

私の見かけたニュースをクローズアップしてお届けしたいと思います。
二千九百六十一:News_No.607』で、紹介した『●[特報]NASAのアポロ計画のすべての公式通信記録が機密指定解除。そして、そこに残される「宇宙飛行士たちが月で経験し続けた謎と驚異の世界」』で、月の記事を紹介しました。
その記事と合わせておきたい記事がありますので、少し以前の記事ではありますが、以下に引用させてください。

ただし、かなり長文でもあったので、紙数の関係より、幾分、中略・省略をさせてもらっています。
できるだけならば、原文にジャンプして拝読して頂ければ幸いです。
私の気になった部分には、アンダーラインを引いたり、太字にさせてもらいました。

(以下、『InDeep』様、2015/12/15記事より引用)
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●「月面着陸の映像をねつ造したのは私だ」:スタンリー・キューブリック監督が死の3日前に語ったとされる告白フィルム中に溢れかえる「すべてがフェイク感覚」
http://indeep.jp/confesses-of-stanley-kubricks-faking-moon-landing/

2015年12月12日の Your News Wire より

Kyuburic_1

stankey-kubrick-top・Stanley Kubrick Confesses To Faking The Moon Landings


キューブリック監督と月面着陸の慣例の歴史

海外のサイトで、冒頭のような「スタンリー・キューブリック監督が、生前、月面着陸のねつ造を告白していた」とする記事があり、その映像が YouTube にあることを初めて知りました。
インタビュー映像とされる動画より

Kyuburic_2

stanley-kubrick-fake・YouTube


キューブリック監督の「月面着陸」については、過去何度か記事にしたということもあり、今回は、その中のインタビューから抜粋して翻訳したものをご紹介しようと思います。

ただ、最初に書いておきますが、インタビューを眺めてみて、あるいは、状況を考えてみて、「この映像自体がフェイク」である可能性がかなり高いです。

そのことは、インタビューの翻訳の後に少しふれるかもしれないですが、しかし、私はフェイクであるとかないとかを問題にしません。
そのことも、記事の終わりなどに書いておきたいと思います。

そもそも、月に行ったとか行かないとかの話には今ではあまり興味はない部分があるのですが、それはともかくとして、キューブリック監督と「月面着陸のねつ造問題」に関して、最初に記事にしたのは6年近くも前のことでした。

・キューブリックの亡霊: 2001年宇宙の旅とアポロ11号の月面着陸
 2010/12/05

という記事で、2002年4月1日にフランスで放映された「ダークサイド・オブ・ザ・ムーン(原題: Operation Lune / 月オペレーション )」というテレビ番組のことについて記しました。

このダークサイド・オブ・ザ・ムーンは、ドキュメント番組のような体裁をとっていますが、実際は「フェイク・ドキュメント」と呼ばれるもので、「ドキュメントのように作られたドラマ」です。
放映された日がエイプリル・フールだったために、パロディ的な意味合いがあったという話もあります。

ダークサイド・オブ・ザ・ムーンの内容は、上の記事から転載しますと、

この番組の基本的なスタンスは、アポロ11号が月面に着陸した際のにテレビで流された映像は、ねつ造であり、それは、 CIA 所有のスタジオで、映画監督スタンリー・キューブリックの手助けを受けて撮影されたというものだ。

ドキュメンタリーでは、月面着陸の際に NASA がハリウッドと密接に動いていたことの暴露から始まる。

そして、ストーリーは、キューブリックが月面着陸のねつ造によって米国の立場を助けたということだけではなく、結局は、キューブリックは、真実を隠すために CIA によって殺されたと、ウィリアム・カーレル監督は仮定して話を進めている。

(、、、中略、、、)

とりあえず、冒頭の記事と、インタビューの内容の一部をおこしましたので、掲載しておたきいと思います。
Sponsored Link


Stanley Kubrick Confesses To Faking The Moon Landings
Your News Wire 2015/12/12
スタンリー・キューブリックが、月面着陸映像をねつ造したことを告白

映画監督のスタンリー・キューブリック氏が死亡して 15年が経った今、衝撃的な新しいビデオが登場している。

その映像のインタビューの中で、キューブリック監督は、NASA の月面着陸がフェイク(ねつ造)だったことを認めている。

映画監督のT. パトリック・マレー( T. Patrick Murray )氏によれば、マレー氏は、キューブリック監督の死の3日前にインタビューをしたと述べている。

マレー氏は、インタビューの内容の秘密を保つために、15年間の NDA (秘密保持契約)にサインすることを余儀なくされたという。

『2001年宇宙の旅』の監督でもあるキューブリック氏は、NASA の月面着陸はすべてニセモノだったことをカメラの前で認めており、彼自身がそれを撮影したひとりだったと述べた。
以下がインタビューの内容だ。

fake-in-fake

K = スタンリー・キューブリック
T = T. パトリック・マレー

K:私は自分の仕事に取りつかれているんだよ。
そこには、技術革新もあれば、リスクとの兼ね合いや、あるいは後悔もある

T:なぜあなたは、このインタビューの機会を与えてくれたのですか?

K:その理由は・・・難しい。
何しろ、このことを話すのはこれが初めてなんだ

T:わかりました。
お好きなだけ時間をかけて下さって結構です

(、、、中略、、、)

K:私は、アメリカ国民に対して、巨大な嘘を与えることをしてしまったのだ。
それにはアメリカ合衆国政府と NASA が関与しているが、月面着陸はねつ造だったのだ。
すべてだ。
月面着陸はすべてねつ造されたもので、そして、それをおこなった人物こそ私だということだ

T:・・・それは真面目におっしゃっているのですか?

K:真面目に言っている。
あれらはねつ造だった

(、、、中略、、、)

K:大きな、比類のない嘘だ。
彼らはそのことを知っている。
ニクソンは月面着陸をねつ造する計画を立てていた。
合衆国政府は、このことをずっと知っている。
そして、延々と嘘の上塗りを続けている

(、、、中略、、、)

K:まあ・・・簡潔に言ってしまえば、基本的に私は買収されたんだ。
単なるクソ賄賂( fucking bribe )だったんだ(、、、以下、省略)
------------------------------------------
(引用終わり)

(以下、上記記事に関するかと思われる過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『二千九百六十一: News_No.607』
●[特報]NASAのアポロ計画のすべての公式通信記録が機密指定解除。そして、そこに残される「宇宙飛行士たちが月で経験し続けた謎と驚異の世界」
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2016/08/news_no607-eda8.html
http://indeep.jp/official-apollo-mission-transcripts-reveal-secret-about-the-moon/

(上記記事より抜粋引用)
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アポロ11号の公式通信記録より

Appolo_1

アポロ10号の公式通信記録より

Appolo_10

今日は大変に興味深い記事をご紹介します。

それは、

・機密指定が解除された NASA アポロ計画の全通信記録

や、

・機密指定が解除された FBI の文書にある「エイリアンの正体」

などについて記された下の記事です。

apollo-mission-records・ancient-code.com

(、、、中略、、、)

(※) 通信記録にある「03 16 44 39」などの数字は、時計上での時刻ではなく、ミッションの経過時間だと思われます。

Official Apollo mission transcripts reveal fascinating details about Aliens
Ancient code 2016/08/03
公式のアポロミッションの記録がエイリアンについての魅惑的な詳細を明らかにする

UFO やエイリアンというようなものの存在が本当の現象であると考えている人たちは、世界中に何百万人もいる。

しかし、その信念をサポートするための何らかの本当の証拠は何かあるだろうか。

そういう中で、たとえば、NASA が公開した以下のような公式通信記録の複写は、アポロ・ミッションにおいて、宇宙飛行士が、月面に「エイリアン(alien)」事象を見ていたことを示唆するのに十分な証拠として多くの人が考えることができるものではないだろうか。

03 08 20 42 司令船操縦士:「おお…、これらのいくつかのクレーターと円錐形の物体よりも荒涼とした風景が他にあるだろうか」

03 08 20 50 船長:「そこに住む人々は、おそらく外へ出ることは決してないだろう….」 司令船操縦士:「…おお神よ、あのモルトケ元帥を見てくれ。彼は私のお気に入りだ。おお、あれを見ろ! あのすべての道路を見ろ。三角の道路が彼を通り過ぎて導いていくのか?」

(、、、以下、省略)
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(引用終わり)

『二千九百三十:News_No.604』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2016/06/news_no604-08ab.html
(以下、『新・ほんとうがいちばん』様、2016/6/9記事より引用)
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●コブラ&コーリー共同インタビュー by Rob Potter Part 2
http://mizu8882.blog.fc2.com/blog-entry-1493.html

(上記記事より抜粋引用)
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2016/06/09 16:21

Cobra_good_potter

▲Cobra ▲Robert Potter ▲Corey Goode

転載元:~夜明け前~さんより
コブラ・コーリー共同対談パート2
原文: Friday, June 3, 2016:Joint Cobra / Corey Goode Interview by Rob Potter Part 2

(、、、前略、、、)

○ 月の基地

◆Rob:
TerraKor ファイルによると、その戦いで双方が多くの死者を出したため、どちらもとにかく戦闘を回避したかったようです。
敵対グループでも月で基地を共有できて互いの領域を尊重し合えるみたいな・・これらの基地での侵入や襲撃事件は絶えないとは聞きますが・・

■Corey:
えっ、本当に?月で?

◆Rob:
ええ、月で。
ナチス基地やドラコのすぐ隣に連合やプレアデスとか。
それは本当ですか。

■Corey:
それは領事館みたいなものですよ。
大部分はネガティブなグループに支配されていますが、特に月ではいろんな協定が結ばれているので・・月は南極みたいなところです。
各区域に分かれていますが、重要な外交領域です。
ほら、南極でも戦闘が行われているでしょう。
月に攻撃などをしているのは私たち人類だけです。
軍の秘密宇宙プログラムの下部組織は月でいろんことをやらかしています。
公然と非友好的なことをしているのは彼らだけです。
月の秩序は非常に繊細なバランスの上に立っていますが、それを台無しにしようとする組織は一つもありません。
(、、、以下、省略)
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(引用終わり)

『九百九:私の見かけたニュース_No.44』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/02/_no44-ce81.html
●米国議会に「エイリアンの月面基地の存在」議題が提出され、同時に中国は「月面の真実の写真」を順次公開すると発表
http://oka-jp.seesaa.net/article/313452144.html
Congressionial Disclosure Studies Alien Moon Bases
http://www.veteranstoday.com/2013/01/09/congressionial-disclosure-studies-alien-moon-bases/

(上記記事より抜粋して引用)
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21109jan1011471

「エイリアンの月面基地が存在することが議会で暴露される」
「長年にわたり改ざんされてきたデータ、写真、ビデオが議会に開示」
「月には地球からは見えない月面があるが、そこにエイリアンの月面基地があるといったような写真やビデオは実は珍しいものではない。」
「これらは、NASA や防衛宇宙プロジェクトによって、30年間にわたって、継続的に修正・改ざんされてきた。」
「この調査が最近議会に開示された。」
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(引用終わり)

『二千七百五十六:私の見かけたニュース_No.70』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/11/_no70-b342.html
●1989年ウィリアム・クーパー氏講演より:「ジェーソンスカラー」による勧告「3つの代替案」/地上の人口削減計画・宇宙空間の植民地計画・非合法麻薬コントロール、他
http://mizu8882.blog.fc2.com/blog-entry-323.html
転載元:Kazumoto Iguchi's blogさんより
1989年5月23日 宇宙人問題に関する講演 (元米軍情報将校)
ウィリアム・クーパー講演パート8:「ファティマの予言」と「3つの代替案」より抜粋

William Cooper: The U.S. UFO And Alien 8-10
https://www.youtube.com/watch?v=pVbKers1-rI



(上記記事より抜粋引用)
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そして、今や非合法麻薬を国に持ち込むたくさんの方法があります。
そこでいつも覚えておいて欲しいことは、「ジョージ・ブッシュが我々の子供たちに麻薬販売を始めたのだ」ということであります。

今日CIAが世界中の非合法麻薬をコントロールしています。

事実、宇宙人とアメリカ合衆国とソ連の共同基地が、ケネディーがその言葉を話したその瞬間にはすでに月に存在したからであります。
1962年5月22日に、宇宙探査機は火星に着陸し、生命を維持する環境が存在することを確証したのであります。
それほど後ではない頃に、惑星火星上に植民地建設が正式に開始されたのであります。
今日、火星上には、アメリカ合衆国とロシアと宇宙人の施設である植民地(コロニー)が存在します。
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(引用終わり)

『二千七百十七:私の見かけたニュース_No.69』
●【火星植民地調査】コズミック・ディスクロージャー、シーズン1、エピソード7/デイヴィッド・ウィルコック・コーリー・グッド (再掲:USA/USSR共同火星基地)
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/10/_no69-69bb.html
http://mizu8882.blog.fc2.com/blog-entry-1010.html

(上記記事より抜粋引用)
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転載元:Despertando.meさんより
コズミック・ディスクロージャー
火星植民地調査
シーズン1、エピソード7
デイヴィッド・ウィルコック、コーリー・グッド
Cosmic Disclosure
Mars Colony Inspection
Season 1, Episode 7
http://www.spherebeingalliance.com/blog/transcript-cosmic-disclosure-mars-colony-inspection.html

corey Good David Wilcock
●Cosmic Disclosure Episode 1 w/ Corey Goode & David Wilcock
https://www.youtube.com/watch?v=ukpPtzvracg

DW:
コズミック・ディスクロージャーにようこそ。
私は司会のデイビッド・ウィルコック。
インサイダーの中のインサイダー、コーリー・グッドを迎えています。
彼の経験してきたことは、私達のUFOに関する知識を覆えしました。
特に、軍事複合産業内のあるグループは宇宙を植民地化し、私達の太陽系に大規模にわたって膨大な量の居住地を建てています。
その目的は産業の発展、そして広範囲にわたる地球外生命体文明とのトレードのためです。
さぁコーリー、番組へようこそ。
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(引用終わり)

『九百四十四:ディスクロージャーについて_No.48』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/02/_no48-6ad1.html
(以下、『InDeep』様、2014/2/25記事より引用)
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●そこではいろいろと動いている:火星探査機の周辺での「出現したり消滅する岩」の話題とその歴史のこと
http://oka-jp.seesaa.net/article/389756067.html

(、、、前略、、、)

そういえば、これらとは関係ないですが、最近、 Google Earth の火星写真に「建物っぼいもの」が写っていることが話題になったりもしています。

Marsgoogle011

▲ 共に Google Earth の火星写真より。

(、、、以下、省略)
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(引用終わり)

『七百八十六:ディスクロージャーについて_No.46』
●元カナダ防衛大臣によるUFOエイリアン情報開示
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/01/_no46-ffce.html
http://www.youtube.com/watch?v=dpWPRd56D-0

(上記ビデオより抜粋)
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「それは私達が様々な種類の生命で一杯の宇宙に住んでいるという事です。」
「それは存在し、私達の運命を支配する同じ既得権益により秘密にされているのです。」
「外交問題評議会、ビルダーバーグのメンバー、三極委員会、国際銀行カルテル、石油カルテル、様々な諜報組織のメンバーおよび軍事政権の選ばれたメンバー達です。」
「彼等は共にアメリカのみならず、欧米世界の多くの影の政府となっているのです。」
「ゲームの目的は世界政府であり、秘密結社のメンバーが含まれていて、」
「誰からも選ばれていない人物であり、誰に対しても責任を持たない人物なのです。」
「そしてロックフェラー氏によると、計画は上手く進んでいるのです。」
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『三百八十:お知らせ_No.159』
●【重要情報】 オバマ大統領が宇宙人の存在を公言
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/_no159-dac0.html
http://japan-mesameyo.seesaa.net/article/376316659.html
http://nineinchnews.com/obama-admits-aliens-secretly-running-government/

(上記記事より抜粋して引用)

●オバマ大統領
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「トルーマン大統領とグレイはファーストコンタクトをしました。」

「異星人は長い間私たちの周りにいました。しかし、全てがUFOを乗って来ている訳ではない」

「重要なのは、異星人が過去の60年の間に私たちの政府をコントロールした」
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『二千二百七十:私達の疑問』
●『ハイジャックされた地球を99%の人が知らない(上)』 ( デーヴィッド・アイク 著、ヒカルランドより)
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/10/post-ff0f.html

(本の写真)

Photo



『百四十二: 『人口削減計画』等について_No.4』
●NASAの未来計画文書②
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/_no4-8a56.html
http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11562307052.html
http://www.youtube.com/watch?v=qnELrccF22c



(上記ビデオより抜粋して引用)
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「銀行家達は選挙で選ばれた人々全ての背後にいて私達を笑っているのです。」
「彼等は私達の事を笑っているのです。」
「そして一番最後のところには、、、この文書の一番最後には、こう書いてあります。」

「『要因⑥畜生:脳を使わない連中は脳を持たない者よりも不幸である。ですからこの愚かなクラゲの学校、父・母・息子・娘らは使い物にならない獣の重荷もしくは同様の訓練者になってきているのだ。』」
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                                        坂本  誠

2016年8月 8日 (月)

二千九百六十一: News_No.607

こんばんわ。
私の気になりました幾つかのニュースをご紹介させてください。
私の気になった部分には、アンダーラインを引いたり、太字にさせて頂きました。

(以下、『YAHOO! JAPAN NEWS』、2016/8/7記事より引用)
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●高速道路のガソリンなぜ高い? 統制廃止でさらに上昇も SAスタンド「負のスパイラル」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160807-00010001-norimono-bus_all
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160807-00010001-norimono-bus_all&p=2
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160807-00010001-norimono-bus_all&p=3

乗りものニュース 8月7日(日)10時0分配信

消えた上限制度 高速SAはリッター20円高いことも

お盆の帰省・レジャードライブでは、高速道路のサービスエリア(SA)で給油する機会も多くなりますが、久しぶりにSAのガソリンスタンドに入った場合、あまりの燃料単価の高さに驚くかもしれません。

【混んでいる高速道路はどこ?】渋滞ワーストランキング2015

SAスタンドにおける直近のレギュラーガソリン単価は、全国平均で128円/L。
ガソリン価格比較サイト「gogo.gs」での全国平均は118円ですから、1リッターあたり10円高いことになります。

ただ、単価は地域によってばらつきがあり、NEXCO東日本および西日本管内ではともに126円/Lなのに対し、NEXCO中日本管内は133.3円/Lと、特に高くなっています。

日本一高いのは北陸道・賤ヶ岳SA上下(滋賀県長浜市)の139円/Lです。
全国平均より約20円、率にしておよそ18%も高いのですから、驚くしかありません。
いったいなぜなのでしょうか。(、、、以下、省略)
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(引用終わり)

(以下、『InDeep』様、2016/8/6記事より引用)
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●[特報]NASAのアポロ計画のすべての公式通信記録が機密指定解除。そして、そこに残される「宇宙飛行士たちが月で経験し続けた謎と驚異の世界」
http://indeep.jp/official-apollo-mission-transcripts-reveal-secret-about-the-moon/

アポロ11号の公式通信記録より

Appolo_1_2

アポロ10号の公式通信記録より

Appolo_10_2

今日は大変に興味深い記事をご紹介します。

それは、

・機密指定が解除された NASA アポロ計画の全通信記録

や、

・機密指定が解除された FBI の文書にある「エイリアンの正体」

などについて記された下の記事です。

apollo-mission-records・ancient-code.com

最近のアメリカは、いろいろな文書が機密解除されますが、もちろん、私たちは「機密指定を解除されて公開される背景」を考えなければならないにしても、今回のものは強烈に興味をひくものです。

ここ数年で見たものの中でも最高レベルだと思います。

今回はすぐにその記事のご紹介にうつりたいと思います。

というのも、このことは、連続ではないにしても何度か取り上げることになりそうですので、今回はいろいろと余計なことを書かずに、すぐに記事をご紹介したほうがいいと思ったからです。

ただ、この記事の中にある FBI の UFO 資料にある「エイリアンの存在について、FBI が非常に興味深い見解を持っていたことがわかります。
FBI の資料には、「エイリアンは、いわゆる他の惑星から来たものではない」と明記されていて、私たちには知覚できないエーテル性の世界(その世界は彼ら自身と融合している)からやってきていることが書かれています。

それはともかく、「月」という存在にはやはり何かあるのかもしれません。
これについては、今後、いくつかの人たちが持っている「月」に対しての見解というものも含めて書けることがあればいいなと思っています。

では、記事に入りますが、今回の記事で示される、すべてのアポロ・ミッションの文書複写は NASA にありますので、リンクを示しておきます。

・アポロ8号の通信記録
・アポロ10号の通信記録
・アポロ11号の通信記録
・アポロ14号の通信記録

通信記録ですので、ものすごい文章量ということもあり、下の記事にあるのは、まったくほんの一部です。
丁寧に探せば、アポロ乗組員たちの、いろいろな興味深いやりとりがそこにあると思われます。

私もまだほんの少ししか見ていないですが、これから暇な時に少しずつ読んでいきたいと思っています。

(※) 通信記録にある「03 16 44 39」などの数字は、時計上での時刻ではなく、ミッションの経過時間だと思われます。

Official Apollo mission transcripts reveal fascinating details about Aliens
Ancient code 2016/08/03
公式のアポロミッションの記録がエイリアンについての魅惑的な詳細を明らかにする

UFO やエイリアンというようなものの存在が本当の現象であると考えている人たちは、世界中に何百万人もいる。

しかし、その信念をサポートするための何らかの本当の証拠は何かあるだろうか。

そういう中で、たとえば、NASA が公開した以下のような公式通信記録の複写は、アポロ・ミッションにおいて、宇宙飛行士が、月面に「エイリアン(alien)」事象を見ていたことを示唆するのに十分な証拠として多くの人が考えることができるものではないだろうか。

03 08 20 42 司令船操縦士:「おお…、これらのいくつかのクレーターと円錐形の物体よりも荒涼とした風景が他にあるだろうか

03 08 20 50 船長:「そこに住む人々は、おそらく外へ出ることは決してないだろう….」 司令船操縦士:「…おお神よ、あのモルトケ元帥を見てくれ。彼は私のお気に入りだ。おお、あれを見ろ! あのすべての道路を見ろ。三角の道路が彼を通り過ぎて導いていくのか?

(、、、以下、省略)

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(引用終わり)

(以下、上記記事を読んでいてなんとなく心に思い浮かんでいた過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『九百九:私の見かけたニュース_No.44』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/02/_no44-ce81.html
●米国議会に「エイリアンの月面基地の存在」議題が提出され、同時に中国は「月面の真実の写真」を順次公開すると発表
http://oka-jp.seesaa.net/article/313452144.html
Congressionial Disclosure Studies Alien Moon Bases
http://www.veteranstoday.com/2013/01/09/congressionial-disclosure-studies-alien-moon-bases/

(上記記事より抜粋して引用)
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Photo

「エイリアンの月面基地が存在することが議会で暴露される」
「長年にわたり改ざんされてきたデータ、写真、ビデオが議会に開示」
「月には地球からは見えない月面があるが、そこにエイリアンの月面基地があるといったような写真やビデオは実は珍しいものではない。」
「これらは、NASA や防衛宇宙プロジェクトによって、30年間にわたって、継続的に修正・改ざんされてきた。」
「この調査が最近議会に開示された。」
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(引用終わり)

『二千七百五十六:私の見かけたニュース_No.70』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/11/_no70-b342.html
●1989年ウィリアム・クーパー氏講演より:「ジェーソンスカラー」による勧告「3つの代替案」/地上の人口削減計画・宇宙空間の植民地計画・非合法麻薬コントロール、他
http://mizu8882.blog.fc2.com/blog-entry-323.html
転載元:Kazumoto Iguchi's blogさんより
1989年5月23日 宇宙人問題に関する講演 (元米軍情報将校)
ウィリアム・クーパー講演パート8:「ファティマの予言」と「3つの代替案」より抜粋

William Cooper: The U.S. UFO And Alien 8-10
https://www.youtube.com/watch?v=pVbKers1-rI



(上記記事より抜粋引用)
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そして、今や非合法麻薬を国に持ち込むたくさんの方法があります。

William_cooper_the_us_ufo_and_alien


そこでいつも覚えておいて欲しいことは、「ジョージ・ブッシュが我々の子供たちに麻薬販売を始めたのだ」ということであります。

今日CIAが世界中の非合法麻薬をコントロールしています。

事実、宇宙人とアメリカ合衆国とソ連の共同基地が、ケネディーがその言葉を話したその瞬間にはすでに月に存在したからであります。
1962年5月22日に、宇宙探査機は火星に着陸し、生命を維持する環境が存在することを確証したのであります。
それほど後ではない頃に、惑星火星上に植民地建設が正式に開始されたのであります。
今日、火星上には、アメリカ合衆国とロシアと宇宙人の施設である植民地(コロニー)が存在します。
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(引用終わり)

『二千七百十七:私の見かけたニュース_No.69』
●【火星植民地調査】コズミック・ディスクロージャー、シーズン1、エピソード7/デイヴィッド・ウィルコック・コーリー・グッド (再掲:USA/USSR共同火星基地)
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/10/_no69-69bb.html
http://mizu8882.blog.fc2.com/blog-entry-1010.html

(上記記事より抜粋引用)
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転載元:Despertando.meさんより
コズミック・ディスクロージャー
火星植民地調査
シーズン1、エピソード7
デイヴィッド・ウィルコック、コーリー・グッド
Cosmic Disclosure
Mars Colony Inspection
Season 1, Episode 7
http://www.spherebeingalliance.com/blog/transcript-cosmic-disclosure-mars-colony-inspection.html

corey Good David Wilcock
●Cosmic Disclosure Episode 1 w/ Corey Goode & David Wilcock
https://www.youtube.com/watch?v=ukpPtzvracg



DW:
コズミック・ディスクロージャーにようこそ。
私は司会のデイビッド・ウィルコック。
インサイダーの中のインサイダー、コーリー・グッドを迎えています。
彼の経験してきたことは、私達のUFOに関する知識を覆えしました。
特に、軍事複合産業内のあるグループは宇宙を植民地化し、私達の太陽系に大規模にわたって膨大な量の居住地を建てています。
その目的は産業の発展、そして広範囲にわたる地球外生命体文明とのトレードのためです。
さぁコーリー、番組へようこそ。
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(引用終わり)

『九百四十四:ディスクロージャーについて_No.48』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/02/_no48-6ad1.html
(以下、『InDeep』様、2014/2/25記事より引用)
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●そこではいろいろと動いている:火星探査機の周辺での「出現したり消滅する岩」の話題とその歴史のこと
http://oka-jp.seesaa.net/article/389756067.html

(、、、前略、、、)

そういえば、これらとは関係ないですが、最近、 Google Earth の火星写真に「建物っぼいもの」が写っていることが話題になったりもしています。

Marsgoogle011

Marsgoogle021

▲ 共に Google Earth の火星写真より。

(、、、以下、省略)
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(引用終わり)

『七百八十六:ディスクロージャーについて_No.46』
●元カナダ防衛大臣によるUFOエイリアン情報開示
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/01/_no46-ffce.html
http://www.youtube.com/watch?v=dpWPRd56D-0



(上記ビデオより抜粋)
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「それは私達が様々な種類の生命で一杯の宇宙に住んでいるという事です。」
それは存在し、私達の運命を支配する同じ既得権益により秘密にされているのです。」
「外交問題評議会、ビルダーバーグのメンバー、三極委員会、国際銀行カルテル、石油カルテル、様々な諜報組織のメンバーおよび軍事政権の選ばれたメンバー達です。」
「彼等は共にアメリカのみならず、欧米世界の多くの影の政府となっているのです。」
「ゲームの目的は世界政府であり、秘密結社のメンバーが含まれていて、」
「誰からも選ばれていない人物であり、誰に対しても責任を持たない人物なのです。」
「そしてロックフェラー氏によると、計画は上手く進んでいるのです。」
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『三百八十:お知らせ_No.159』
●【重要情報】 オバマ大統領が宇宙人の存在を公言
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/_no159-dac0.html
http://japan-mesameyo.seesaa.net/article/376316659.html
http://nineinchnews.com/obama-admits-aliens-secretly-running-government/

(上記記事より抜粋して引用)

●オバマ大統領
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138067045134530850227_greyobamathum


「トルーマン大統領とグレイはファーストコンタクトをしました。」

「異星人は長い間私たちの周りにいました。しかし、全てがUFOを乗って来ている訳ではない」

「重要なのは、異星人が過去の60年の間に私たちの政府をコントロールした」
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『二千二百七十:私達の疑問』
●『ハイジャックされた地球を99%の人が知らない(上)』 ( デーヴィッド・アイク 著、ヒカルランドより)
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/10/post-ff0f.html

(本の写真)

Photo_2



『百四十二: 『人口削減計画』等について_No.4』
●NASAの未来計画文書②
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/_no4-8a56.html
http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11562307052.html
http://www.youtube.com/watch?v=qnELrccF22c



(上記ビデオより抜粋して引用)
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銀行家達は選挙で選ばれた人々全ての背後にいて私達を笑っているのです。」
「彼等は私達の事を笑っているのです。」
「そして一番最後のところには、、、この文書の一番最後には、こう書いてあります。」

「『要因⑥畜生:脳を使わない連中は脳を持たない者よりも不幸である。ですからこの愚かなクラゲの学校、父・母・息子・娘らは使い物にならない獣の重荷もしくは同様の訓練者になってきているのだ。』」
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『二千四百十九:News_No.557』
●アメリカ大統領選にツールとして登場予定の「UFO情報開示」。そして、約50年間成果の出ないSETI(地球外知的生命体探査)は方針を巡り紛糾中
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/02/news_no557-c36f.html
http://oka-jp.seesaa.net/article/414375304.html

(上記記事より抜粋して引用)
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(邦訳:『InDeep』様)

50seti

Frank Drake thinks it’s silly to send messages to ET
http://boingboing.net/2015/02/16/frank-drake-thinks-its-sill.html
Boing Boing 2015.02.16


フランク・ドレイク氏は地球外生命体にメッセージを送信するのは愚かなことだと考えている

宇宙にどのくらいの地球外生命体が分布しているのかを推定する、伝説的なドレイクの方程式を考案したドレイク氏は、我々はより多くを聞くべきだと示唆する。

エイリアンとのコンタクトを行うこと --- それは多くのSF物語のテーマとなり、様々な想像の成果をもたらしてきた。

そして、もし私たちが知的地球外生物と接触した場合に何が起きるのかを知るものは誰もいないにも関わらず、科学者たちは私たちが進むべき方向について、様々な意見の対立の渦中にいる。

地球外知的生命体探査 SETI は、もう何十年も地球外生命からの信号を探査し続けているが、はっきりとした結果は何も検出できていない。
もちろん、これまで興味深い信号は存在したが、それらに知性の指標となるような具体的なものは何もなかった。

SETI の科学者たちの議論は激しくなっており、数年前からは議論が荒れることが多くなってきた。

たとえば、受動的に空の信号をスキャンし続けるよりも、むしろ私たちのほうから積極的に宇宙空間へメッセージを送ることを始めるべきではないのか、という意見がある。(、、、以下、省略)
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(引用終わり)


                                        坂本  誠

2016年7月25日 (月)

二千九百五十四: News_No.606

こんばんわ。
私の気になりました幾つかのニュースをご紹介させてください。
私の気になった部分には、アンダーラインを引いたり、太字にさせて頂きました。

(以下、『日本や宇宙や世界の動向』、2016/7/21記事より引用)
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●ハンガリー政府がIMFを追い出そうとしています。
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51990044.html

(邦訳、『日本や宇宙や世界の動向』様)

http://tapnewswire.com/2016/07/hungary-becomes-first-european-country-to-ban-rothschild-banks/

(概要)
7月20日付け

ハンガリーはIMFを必要としない。
IMFを追放したい!

Photo

ハンガリー中央銀行総裁:ブダペストにはIMFのオフィスは要らない。

長年、ハンガリーとIMFの対立構造が続いている中で、月曜日、ハンガリー中央銀行総裁がブダペストにあるIMFにNOを突き付け、彼らのオフィスを閉鎖するよう要請したことで両者の対立がさらに深まりました。
また、総裁は、「IMFはハンガリーにとってあまり有益ではなく、IMFは地に落ちた。」と批判しました。
元経済相の現中央銀行総裁(Gyorgy Matolcsy氏)は、月曜日に、IMFのラガルド専務理事に対し、「ハンガリーはもはやIMFを必要としない。ハンガリーはIMFなして経済を立て直すことにした。従ってブダペストのIMFオフィスを維持する必要性がなくなったので閉鎖してほしい。」と文書で要請しました。

2008年に起きたリーマンショックでハンガリー経済も崩壊し、IMFとEUはハンガリーに対して260億ドルの財政支援を行いました。
しかし前政権が倒れ2010年にオルバーン・ビクトル氏が再び首相に就任してから、ハンガリーとIMFの関係が悪化しました。
ビクトル政権下で新たな憲法と法律が制定され、ハンガリーの民主主義、憲法裁判所の権限、司法制度、報道の自由を抑制するようになりました。
そのためEUはハンガリーがEU条約を侵害したとして、いくつかの対応策を考案しました。
今月初めに、欧州議会はハンガリーの反民主主義への転換を止めさせるための決議を通過させました。
しかしビクトル首相は、EUに対し、ソ連のような内政干渉はするな、とつっぱねました。

ハンガリーはIMFに対し今年中に債務を全て返済すると伝えました。
しかしハンガリー政府とIMFの間で行われてきた新たな財政支援に関する協議がうまくいきませんでした。
その結果、月曜日にハンガリー中央銀行総裁は、「ハンガリーはこれ以上IMFを必要としない。今年中に債務を全て返済する。ハンガリー政府は財政赤字をEUの限度(GDPの3%)以下に減らすことができた。」とIMFに伝えました。
総裁は、ビクトル政権下で経済政策立案者として、大企業に対し特別重税を課すという例外的な政策を打ち出しました。
彼は4か月前に中央銀行の総裁に就任したばかりです。
昨年、ハンガリーの経済は1.7%も縮小しました。
欧州委員会は、ハンガリーの経済は2013年のレベルまで弱体化し財政赤字は再びGDPの3%まで膨らむとみています。
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(引用終わり)

(以下、上記記事を読んでいてふと思い出していた過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『三百五十八:私の見かけたビデオについて_No.36』
●ハンガリーはIMFや国際金融機関を追放しようとしています。
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/09/_no36-7d70.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51897905.html
http://beforeitsnews.com/banksters/2013/08/hungary-tells-banksters-to-get-the-f-out-of-their-country-and-take-the-imf-with-you-videos-2433440.html

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(概要)
8月31日付け:
多くの国々がハンガリーと同様に処置を講じるべきです。
世界からIMFを追い出しIMFを崩壊させるべきです。
今や世界経済が崩壊しています。
そしてハンガリーは世界で初めてグローバル銀行を追放しようとしているのです。
ハンガリーが経済的自由を取り戻す世界発の国となりました。

REALIST NEWS - Hungary Pays Off IMF - Tells them To Get Lost!
http://www.youtube.com/watch?v=yqEgBOjYkw8

https://www.youtube.com/watch?v=yqEgBOjYkw8


YouTube: REALIST NEWS - Hungary Pays Off IMF - Tells them To Get Lost!

(※筆者注:現在、上記のビデオのURLは「https」となっています。これはビデオを保護するものです。ですから、読者の方は直接、URLをブラウザのURLボックスに入力して視聴してください。)
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『三百五十八:私の見かけたビデオについて_No.36』
●ハンガリー 借金返済しIMF (国際通貨基金)を追い出す EU離脱も視野に?#keizai #seiji
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/09/_no36-7d70.html
http://www.youtube.com/watch?v=f9K1MXF7des

(※筆者注:現在、上記のビデオは削除されています。)

(以下、上記ビデオより)
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「ハンガリーは国際通貨基金への債務を返済しつつあり、その後、債権者が国を離れることを望みます。」
「ハンガリーは5年前にワシントン本拠地とするこの組織から250億ドルの融資で救済されました。」
「しかし、融資援助は更新せず、詳細にわたる政策についての精査を回避します。」
「ブタペストがどのように自由になったかを検証します。」
---------

『六百九十一:私の見かけたニュース_No.33』
●IMFは、あなたに71%の所得税を払って欲しいのです
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/12/_no33-0687.html
http://www.infowars.com/the-imf-wants-you-to-pay-71-income-tax/

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(以下、『日本や宇宙や世界の動向』、2016/7/22記事より引用)
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●NHKの政見放送でNHKをぶっ潰すと叫んだ立花候補!
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51990105.html

(前略)

http://www.moeruasia.net/archives/48066023.html

NHK関係者が青ざめた立花孝志氏の政見放送

東京都知事選(31日投開票)でテレビは小池百合子元防衛相(64)、鳥越俊太郎氏(76)、増田寛也元総務相(64)の3候補ばかりを取り上げ、他の候補者は泡沫扱いになっている。
そんな中、唯一平等な機会が与えられるのが、NHKや日本テレビで放送される政見放送だが、NHK関係者が青ざめる政見放送が話題になっている。

約5分間の政見放送で「NHKをぶっ壊す」と連呼しているのが、都知事選に政治団体「NHKから国民を守る党」から出馬している元千葉・船橋市議の立花孝志氏(48)だ。

元NHK職員の立花氏は在局時にNHKの不正経理を内部告発し、ジャーナリストに転身。
昨年、船橋市議に当選していたが辞職し、NHK問題の追及一点のみを公約に掲げ、都知事選にチャレンジしている。
テレビでほとんど取り扱われることはないが、公職選挙法に基づいて行われる政見放送だけは、対等に戦うことができる舞台だ。

政見放送はNHKのテレビ、ラジオ、民放テレビ(今回は日本テレビ)などで期間中、1候補者につき、2~3度ずつ放送される。
公序良俗に反しない言葉、内容であれば、基本的には無編集が原則とされる。

ここで立花氏は「NHKをぶっ壊す」と宣言し、NHK職員の平均年収が1800万円で高額過ぎる問題から、相次ぐ職員の不祥事、恐喝まがいの受信料取りたての問題などに言及。
不祥事ではNHK男女アナの「不倫カーセックス」問題までもがオンエアされる。

男性アナと契約女子アナが番組出演後に車内不倫していた写真が今月、フライデーに掲載され、2人は番組を降板していたが、「NHKからは何の説明もない。隠蔽そのもの」(立花氏)とNHK問題の象徴として、取り上げたという。

立花氏の政見放送はNHKでは21日(午後10時25分~)と25日(午前6時~)に放送される予定。
NHKの政見放送でNHKが糾弾されるのも前代未聞で、立花氏は「NHKは問題だらけなことを知ってほしい」と訴えた。

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[東スポ 2016.7.21]
http://www.tokyo-sports.co.jp/nonsec/social/568767/

▼関連スレッド
【都知事選】「NHKから国民を守る党」代表の船橋市議が出馬表明 [7/7]
http://www.moeruasia.net/archives/47962839.html

[youtube 2016.7.21]
https://www.youtube.com/watch?v=vCK6FbQghMk

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(引用終わり)

(以下、上記記事を読んでいてなんとなく思い出していた過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『二千八十:最近のマスメディアに関する情報_No.3』
●日本のマスコミが韓国【電通】に支配されている理由 立花孝志元NHK職員
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/07/_no3-60cc.html
https://www.youtube.com/watch?v=x6i5MEEhw3E


YouTube: 電通にNHKなどの日本のマスコミが支配されている理由

『二千八十:最近のマスメディアに関する情報_No.3』
●米国防総省はNHK内で情報検閲を行なっている
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/07/_no3-60cc.html
http://8729-13.cocolog-nifty.com/blog/2013/01/nhk-4a23.html

(以下、「zeraniumのブログ」、2013年1月 5日記事より、抜粋して引用)
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・・・もともと日本の大手メディアには問題が多かった。
私は旧知のNHKの報道マンに連絡をとると、報道を担当する知人は声を潜めながら、驚くべき発言をした。

実は(当時2010年の)2年ぐらい前から、NHKの敷地内にペンタゴン(米国防総省)専属の秘密部署が作られ、そこで『検閲』が行なわれるようになっているんだ

彼が言うには、検閲には二通りあり、一つは反米につながるようなニュースをクローズする(隠す)こと。
そしてもう一つは、反米的な政治家や著名人のイメージダウンを図るような情報を積極的に「報道」することだという。

NHKは日本人にとってもっとも重要な報道機関であり、そのために視聴者が受信料を払って運営する公共放送である。
そのNHKを、アメリカの国防総省(ペンタゴン)の情報担当者が「検閲」して、世論操作を行なっているのだ。

ここで言うアメリカとは、私がこれまで述べてきた「闇の支配者」と同義語である。
しかしNHKが米国防総省に検閲されていると考えれば、いろいろなことに納得がいくのも確かなことである。
:
(中略)
:
このVOAとは、第二次世界大戦後の米ソの冷戦下で、共産主義撲滅のために組織されたアメリカのメディア戦略であり、その発案者はカール・ムントという上院議員であった。

話は少々飛ぶが、このムントが実は、日本のメディアに深く関わっていたのだ。
彼は1951年に、「日本全土に総合通信網を民間資本で作る」と発表したが、その翌年の1952年に、讀賣新聞のオーナー正力松太郎がテレビ放送免許を取得し、NHKに続いて日本初の民放テレビ局を開局した。
それが現在の日本テレビである。

ここで注目すべきことは、当時、正力はA 級戦犯として巣鴨プリズンに収監されていたのだが、なぜか彼は戦犯解除の身になり、しかも民放テレビ局開設のための資金を持っていたが、その資金をどこで調達したのかについて、長い間、謎とされていた。
そしてその謎を解明したのが、早稲田大学の有馬哲夫教授であった。

彼は2006年にアメリカ公文書館(ナショナル・アーカイヴス)において、ある秘密文書を見つけた。
その文書には、「正力松太郎は、アメリカに都合よく、日本人を洗脳するテレビ放送網を立ち上げるように依頼を受け、それを快諾したので戦犯を解除された」と記されてあったのだ。
ちなみにその時、CIAが正力につけたコードネームは「ポダム」だったという。
そしてその計画の一環として読売新聞のオーナーの正力に対し、米国防総省が1000万ドルの借款を与え、それが日本テレビの資本金になったことも記されていた。
:
(以下、省略)
:

「世界リセット計画」 ベンジャミン・フルフォード著 コアマガジン
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(引用終わり)

『二千四百三十八:News_No.561』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/03/news_no561-cec5.html
(以下、『新・ほんとうがいちばん』様、2015/3/14記事より引用)
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●鳩山由紀夫氏:首相の時はわからなかった「見えない敵」の正体/『それはつまり「日米合同委員会」の決定事項が、憲法も含めた日本の法律よりも優先されるということ』
http://mizu8882.blog.fc2.com/blog-entry-518.html

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3595611

▲[矢部宏治氏]日本を支配する“憲法より上の法”の正体とは?|転載元:シャンティフーラさんより

転載元:週プレNEWS 2014年12月15日(月)6時0分配信より
「日本はなぜ基地と原発を止められないのか」で話題の矢部宏治が
鳩山友紀夫と“日本の真の支配者”を語った!【前編】

鳩山友紀夫元首相(右)と矢部宏治氏が、
日本が「真の独立国」として新しい戦後を歩むための方法を議論

(、、、中略、、、)

なかでも一番の問題は、日米合同委員会のメンバーである法務官僚が、法務省のトップである事務次官に占める割合は過去17人中12人、そのうち9人が検事総長にまで上り詰めている。
つまり、米軍と日本の高級官僚をメンバーとするこの共同体が、検察権力を事実上握っているということなんです。(、、、以下、省略)
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(引用終わり)

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                                        坂本  誠

2016年6月23日 (木)

二千九百三十七: News_No.605

こんばんわ。
私の気になりました幾つかのニュースをご紹介させてください。
私の気になった部分には、アンダーラインを引いたり、太字にさせて頂きました。

(以下、『地球の記録 - アース・カタストロフ・レビュー』様、2016/6/18記事より引用)
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●リオデジャネイロオリンピックは極寒の中で? ブラジルの未曾有の寒波がさらに拡大し、複数の凍死者を出す状況に
http://earthreview.net/record-cold-wave-in-sao-paolo-brazil/

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少し前の記事、

・ブラジルに歴史的な寒波が到来 : 南部サンタカタリーナ州では異例のマイナス20℃に
2016/06/10

で、ブラジルが異例の寒波の渦中にあることをご紹介しましたが、その寒波は続いている上に、範囲も拡大しているようで、サンパウロでは5名が寒さで死亡したことが報じられています。

また、前回の記事でご紹介したサンタカタリーナ州も相変わらず極限の寒さが続いていて、各地で軒並み氷点下の気温の中、「滝が凍る」というようなことになっています。
氷点下の中で凍結したブラジル・ウルペマの滝

_2

frozen-waterfall・paraiba.com.br

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今の南米は、ブラジルだけではなく、全体として気温が低くなっているところが多く、下の気温分布図は 10日ほど前のものですが、ブラジル南部と、その南にある国や地域は、軒並み大変に低い気温となっています。
2016年6月10日の南米の日中の気温

south-america-temperature-2016-0610・Sunrise’s Swansong

上の図は、

・現在の地球の気温の極端さを象徴する「現世紀ブラジル」からオリンピックを契機に世界へと伝わるかもしれないいくつかのこと
In Deep 2016/06/14

という記事でも少し解説させていただいています。

ここ数日のブラジルの寒波に関しては、ブラジル緊急管理センターによれば、サンパウロで 6月16日に観測史上の最低記録を更新し、3℃というサンパウロでは記録されたことのない低温となりました。

その中で、少なくとも5人の路上生活者の人たちが亡くなったとのことです。

サンパウロの6月の平年の気温は、下のようになっていますので、 3℃というのは、相当低いものであることがわかります。

sao-paulo-tenpture・ZenTech

このサンパウロは、オリンピックのおこなわれるリオデジャネイロとも近い位置にあります。

サンパウロとリオデジャネイロの位置
brazil-cold-map・Google Map

リオデジャネイロは、サンパウロよりは平年の気温が高いですが、南米が本格的な寒さを迎えるのはこれからですので、「オリンピックは寒さの中で」という可能性も少し現実味を帯びてきました。

気温は今、世界中で確かに一種の異常を見せていまして、今後、どのような気温になるのかも予測できないものがあります。
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(引用終わり)

(以下、『日本や世界や宇宙の動向』様、2015/6/18記事より引用)
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●リオが財政難でごねています。
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51988064.html

(、、、前略、、、)

http://fesoku.net/archives/77745

_3

リオ州政府が財政危機緊急事態宣言 莫大な借金 「五輪を開催する義務を果たせない」

【リオデジャネイロ=佐々木正明】
8月のリオデジャネイロ五輪の開催まで50日を切る中、莫大(ばくだい)な負債を抱え、財政難に苦しむ地元のリオデジャネイロ州が17日、緊急事態を宣言した。

リオ州は国全体の不景気や石油価格の下落などが影響して税収が落ち込んでおり、 今年、約190億レアル(約5700億円)の財政赤字を抱え、財政危機状態にある。
宣言によると、 このままの状況では、「五輪を開催する義務を果たせない」としており、国から緊急融資を引き出すための方策とみられる。

http://www.sankei.com/world/news/160618/wor1606180017-n1.html

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(引用終わり)

(以下、『WEBRONZA』、2016/6/1記事より引用)
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●[1]戦争になれば、自衛隊は米軍の指揮下に入る
http://webronza.asahi.com/politics/articles/2016053100007.html

矢部宏治

あの懐かしい『朝日ジャーナル』が、この夏、特別号を出すことになったらしい。

その誌面で、旧知の白井聡さん(政治学者)と対談してほしいといわれたので、喜んで出かけていくことにした。
ちょうど同じ日、店頭に並ぶ予定の自分の本(『日本はなぜ、「戦争ができる国」になったのか』集英社インターナショナル)についても話をしていいですよという、願ってもない企画だったのである。

対談の内容については、6月下旬に出るその特別号を読んでいただきたいのだが、依頼のメールをもらったときに、少し運命を感じた。
というのも私が今回の本でとりあげた「戦後日本・最大のタブー」について、35年前に大スクープを放ったのが、まさに『朝日ジャーナル』だったからだ。

そのタブーの名を「指揮権密約」という。

日米安全保障条約の調印を終え、ダレス全権と握手する吉田茂首相(左)=195198
拡大日米安全保障条約の調印を終え、ダレス全権と握手する吉田茂首相(左)=1951年9月8日
そういっても、おそらくピンとこない方がほとんどだろう。
つまり「指揮権密約」とは、「戦争になったら、自衛隊は米軍の指揮下に入る」という密約のことなのである。

「バカなことをいうな。そんなものが、あるはずないだろう」

そうした読者の怒りの声が、聞こえてくるような気もする。

しかしそれはアメリカの公文書によって、完全に証明された事実なのだ。
占領終結直後の1952年7月23日と、1954年2月8日の2度、当時の吉田茂首相が極東米軍の司令官と口頭でその密約を結んでいる。

その事実を本国へ報告したアメリカの公文書を、現在、獨協大学名誉教授の古関彰一さんが発掘し、1981年5月22日号と29日号の『朝日ジャーナル』で記事にしたのである。
実は米軍が自分で書いていた安保条約!
その原案に予言された自衛隊の悪夢とは(、、、以下、省略)
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(引用終わり)

(以下、上記記事を読んでいてなんとなく思い出していた過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『二千四百三十八:News_No.561』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/03/news_no561-cec5.html
(以下、『新・ほんとうがいちばん』様、2015/3/14記事より引用)
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●鳩山由紀夫氏:首相の時はわからなかった「見えない敵」の正体/『それはつまり「日米合同委員会」の決定事項が、憲法も含めた日本の法律よりも優先されるということ』
http://mizu8882.blog.fc2.com/blog-entry-518.html

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3595611

▲[矢部宏治氏]日本を支配する“憲法より上の法”の正体とは?|転載元:シャンティフーラさんより

転載元:週プレNEWS 2014年12月15日(月)6時0分配信より
「日本はなぜ基地と原発を止められないのか」で話題の矢部宏治が
鳩山友紀夫と“日本の真の支配者”を語った!【前編】

鳩山友紀夫元首相(右)と矢部宏治氏が、
日本が「真の独立国」として新しい戦後を歩むための方法を議論

(、、、中略、、、)

なかでも一番の問題は、日米合同委員会のメンバーである法務官僚が、法務省のトップである事務次官に占める割合は過去17人中12人、そのうち9人が検事総長にまで上り詰めている。
つまり、米軍と日本の高級官僚をメンバーとするこの共同体が、検察権力を事実上握っているということなんです。(、、、以下、省略)
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(引用終わり)

『二千六百六十六:ある本からの引用』
●『二人だけが知っている超アンダーグラウンドのしくみ』 ベンジャミン・フルフォード&飛鳥昭雄
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/09/post-2005.html

(上記本より)
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●フルフォード:
(前略)、、、検察のバックはどこかと調べたら、結局、ロックフェラー一族なんですよ。

◆飛鳥:アメリカだ。

●フルフォード:
アメリカの中のロックフェラーとか、あっちのグループの手先なんですよ。

◆飛鳥:
だって、今の検察機構を作ったのはGHQだもの。僕も調べたけど、あれは基本的に今の霞が関の官僚体制を守るための組織だ。要は、国策に対して不平を言ったりすると捕まえる。国策というのはアメリカの国策なんだけどね。今の検察って、ほとんど無敵状態だよね。彼らを取りしまう法律はない。
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(引用終わり)

『四百七十六:秘密保護法案について_No.2』
(『しんぶん赤旗』2013/10/27記事より写真と文章を引用)
●(写真)核持ち込み密約「討論記録」(左)と朝鮮半島への自由出撃密約文書
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/_no2-fe7a.html
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik13/2013-10-27/2013102701_01_1.html

2013102701_01_11



                                        坂本  誠

2016年6月16日 (木)

二千九百三十: News_No.604

こんばんわ。
私の気になりました幾つかのニュースをご紹介させてください。
私の気になった部分には、アンダーラインを引いたり、太字にさせて頂きました。

フランスで大規模に起きているデモの事ですが、あまり報道されていません。
このように、マスメディアで報道されない情報に触れる事が、私達に新しい何かを感じさせることも多いかと考えますので、ご紹介させて下さい。

(以下、『世界の裏側ニュース』様、2016/6/12記事より引用)
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●新フランス革命が進行中?さらにユーロ2016でロシア人とイギリス人まで暴徒化
http://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-12169953996.html

(、、、前略、、、)

フランス:200年で最大の革命が起こるもマスコミは(いつも通り)完全に無視
Media Blackout As France Witnesses Biggest Revolution In 200 Years
6月2日【Your News Wire】
http://yournewswire.com/media-blackout-as-france-witnesses-biggest-revolution-in-200-years/

より翻訳

フランスではサッカーのユーロ2016決勝戦が予定され数百万人の訪問者を迎え入れる準備を進めているが、近年の歴史で最大級のデモに直面し、国家非常宣言は延長されている。
フランスの町中に数十万人もの市民が繰り出し、一部では新フランス革命と呼ばれているものの西側諸国のメディアはそれを完全に無視している。(、、、以下、省略)

Photo


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(引用終わり)

(以下、『YAHOO! JAPAN NEWS』、2016/5/28記事より引用)
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●中国でロボット導入が過熱、フォックスコンの1工場だけで6万人を置き換え
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160528-00010001-newswitch-bus_all

ニュースイッチ 5月28日(土)8時42分配信

雇用機会を奪うとの見方も、新たなチャイナショックの引き金に?

中国の1工場だけで6万人の従業員をロボットに置き換えた、という香港サウスチャイナ・モーニング・ポスト紙の報道が話題になっている。
しかも、名指しされたこの工場はアップルのiPhone/iPadはじめ電子機器の受託生産で世界最大規模を誇る台湾・フォックスコンのもの。
人件費の上昇から中国の製造業ではロボット導入の動きが過熱しているが、こうした傾向が続くことで、労働者がロボットに職を奪われ、失業率が上昇するとの見方が現実味を帯びてきている。

フォックスコンは、シャープを買収した鴻海精密工業を中核とする企業グループ。
サウスチャイナ・モーニング・ポストの報道内容は、フォックスコンの工場のある江蘇省昆山(クンシャン)市の広報部門幹部が明らかにしたもので、人件費削減を狙いにロボットを導入し、工場の11万人の従業員を5万人に減らしたという。(、、、以下、省略)
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(引用終わり)

(以下、『新・ほんとうがいちばん』様、2016/6/9記事より引用)
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●コブラ&コーリー共同インタビュー by Rob Potter Part 2
http://mizu8882.blog.fc2.com/blog-entry-1493.html

2016/06/09 16:21

Photo_2

▲Cobra    ▲Robert Potter ▲Corey Goode

転載元:~夜明け前~さんより
コブラ・コーリー共同対談パート2
原文: Friday, June 3, 2016:Joint Cobra / Corey Goode Interview by Rob Potter Part 2

(、、、前略、、、)

○ 月の基地

◆Rob:
TerraKor ファイルによると、その戦いで双方が多くの死者を出したため、どちらもとにかく戦闘を回避したかったようです。
敵対グループでも月で基地を共有できて互いの領域を尊重し合えるみたいな・・これらの基地での侵入や襲撃事件は絶えないとは聞きますが・・

■Corey:
えっ、本当に?月で?

◆Rob:
ええ、月で。
ナチス基地やドラコのすぐ隣に連合やプレアデスとか。
それは本当ですか。

■Corey:
それは領事館みたいなものですよ。
大部分はネガティブなグループに支配されていますが、特に月ではいろんな協定が結ばれているので・・月は南極みたいなところです。
各区域に分かれていますが、重要な外交領域です。
ほら、南極でも戦闘が行われているでしょう。
月に攻撃などをしているのは私たち人類だけです。
軍の秘密宇宙プログラムの下部組織は月でいろんことをやらかしています。
公然と非友好的なことをしているのは彼らだけです。
月の秩序は非常に繊細なバランスの上に立っていますが、それを台無しにしようとする組織は一つもありません。

◆Rob:
本格的紛争にエスカレートすると太陽系内の銀河レベルの均衡に支障をきたすからね。
月での外交関係と、この微妙な停戦についての意見をコブラに聞きましょう。

●Cobra:
まず、地球での状況に触れたいと思います。
いろいろな協定が結ばれているのは事実です。
それらの協定が守られなければ、二つのことが起きるかもしれません。
レプティリアンが地表で公然と子供を朝食にしていたり、プレイアデス人が交通事故の犠牲者を助けたり。
これが同時に起きると、極端な展開につながりかねません。
こんなことは起きてほしくないです。
この危うい協定が結ばれたのはそのためです。
この協定の一部は私たち、つまりライトワーカーと光の戦士を守ってくれているのです。
一方で、最も目に見えるカバールのメンバーも守っています。
お互い様なのです。
ほとんどの存在はこの危うい協定をある程度尊重しています。
どちら側にもなんらかのイザコザが起きています。
でも、イベントで地表が解放されるまで、この協定は尊重され続けるでしょう。
コーリーの月に関する話はその通りですが、私が確認出来るのは少し前までだけです。
最近の状況は分かりません。
様々な利害関係があって、移動制限の厳しい領域があったりします。
お互いの境界線を尊重する必要があります。
さもなければ、お互いの破滅は確実です。
ほとんどの種族や組織はそれを認識しており、公然と戦ったり、差しの対決を避ける傾向が強いです。
お互いにそれまでと分かっているから。
(、、、以下、省略)
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(引用終わり)

(以下、上記記事を読んでいてなんとなく思いだしていた過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『九百九:私の見かけたニュース_No.44』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/02/_no44-ce81.html
●米国議会に「エイリアンの月面基地の存在」議題が提出され、同時に中国は「月面の真実の写真」を順次公開すると発表
http://oka-jp.seesaa.net/article/313452144.html
Congressionial Disclosure Studies Alien Moon Bases
http://www.veteranstoday.com/2013/01/09/congressionial-disclosure-studies-alien-moon-bases/

(上記記事より抜粋して引用)
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21109jan1011471

4moon5f7ec1


「エイリアンの月面基地が存在することが議会で暴露される」
「長年にわたり改ざんされてきたデータ、写真、ビデオが議会に開示」
「月には地球からは見えない月面があるが、そこにエイリアンの月面基地があるといったような写真やビデオは実は珍しいものではない。
「これらは、NASA や防衛宇宙プロジェクトによって、30年間にわたって、継続的に修正・改ざんされてきた。
「この調査が最近議会に開示された。」
----------
(引用終わり)

『二千六百七十六:News_No.586』
●火星に落ちていたナチスドイツのヘルメット、追記
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/09/news_no586-b45f.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51883422.html
http://www.ufo-blogger.com/2013/05/nazi-mars-nasa-curiosity-finds-nazi.html
http://beforeitsnews.com/beyond-science/2013/05/alien-creature-caught-in-nasa-photo-by-curiosity-rover-lizard-or-rodent-or-rock-video-and-photos-2442058.html

(上記記事より引用)
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Photo_3


NASAの火星の画像に、他の石ころに交じってナチスドイツのヘルメットのような不思議な者が写っていました。
このヘルメットは陸軍のヘルメットのようであり、その影が火星の表面に映っています。
このヘルメットのような物体について、NASAの正式なコメントはまだありません。
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(引用終わり)

『二千六百九十七:News_No.589』
●火星の記録(2): 火星のトカゲ
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/10/news_no589-ca18.html
http://119110.seesaa.net/article/318623254.html

(上記記事より抜粋引用)
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火星無人探査機「キュリオシティ」が最近送信してきた写真の中に「トカゲ」のような、あるいは、それに類した生物のような形のものが見られる、と話題となっています。
こういう「火星に〇〇のようなものが見える」という話は、今まで何度も何度も出てきているものなので、今まではひとつひとつをアップしたりしませんでしたが、2013年からはちょっと気になったら、すぐにメモとしてアップしておこうと思います。

全景としてはこちらの写真です。
丸で囲んだところが話題となっている場所。

Photo_4

▲ オリジナルの写真は、 NASA のキュリオシティ・サイトの

http://mars.jpl.nasa.gov/msl-raw-images/msss/00173/mcam/0173MR0926020000E1_DXXX.jpg

にあります。

そのままの色で拡大しますと、下のような感じで、まあ、「岩かなあ」というような気配も強いですが、話題ではありますのでご紹介しました。

動画もあります。

このようなメモ的なものは、今後あまり考証しないで貼っていくと思いますので、読まれている方々で検証されていただければ幸いです。

とにかく現在、様々な発見やディスクロージャーが爆発的な勢いで増加しているという状況で、あまりじっくりと考えている時間もないような感じです。
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(引用終わり)

『九百四十四:ディスクロージャーについて_No.48』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/02/_no48-6ad1.html
(以下、『InDeep』様、2014/2/25記事より引用)
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●そこではいろいろと動いている:火星探査機の周辺での「出現したり消滅する岩」の話題とその歴史のこと
http://oka-jp.seesaa.net/article/389756067.html

(、、、前略、、、)

そういえば、これらとは関係ないですが、最近、 Google Earth の火星写真に「建物っぼいもの」が写っていることが話題になったりもしています。

Marsgoogle011

Marsgoogle021

▲ 共に Google Earth の火星写真より。

(、、、以下、省略)
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(引用終わり)

『二千七百五十六:私の見かけたニュース_No.70』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/11/_no70-b342.html
●1989年ウィリアム・クーパー氏講演より:「ジェーソンスカラー」による勧告「3つの代替案」/地上の人口削減計画・宇宙空間の植民地計画・非合法麻薬コントロール、他
http://mizu8882.blog.fc2.com/blog-entry-323.html
転載元:Kazumoto Iguchi's blogさんより
1989年5月23日 宇宙人問題に関する講演 (元米軍情報将校)
ウィリアム・クーパー講演パート8:「ファティマの予言」と「3つの代替案」より抜粋

William Cooper: The U.S. UFO And Alien 8-10
https://www.youtube.com/watch?v=pVbKers1-rI

(上記記事より抜粋引用)
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そして、今や非合法麻薬を国に持ち込むたくさんの方法があります。
そこでいつも覚えておいて欲しいことは、「ジョージ・ブッシュが我々の子供たちに麻薬販売を始めたのだ」ということであります。

今日CIAが世界中の非合法麻薬をコントロールしています。

事実、宇宙人とアメリカ合衆国とソ連の共同基地が、ケネディーがその言葉を話したその瞬間にはすでに月に存在したからであります。
1962年5月22日に、宇宙探査機は火星に着陸し、生命を維持する環境が存在することを確証したのであります。
それほど後ではない頃に、惑星火星上に植民地建設が正式に開始されたのであります。
今日、火星上には、アメリカ合衆国とロシアと宇宙人の施設である植民地(コロニー)が存在します。
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(引用終わり)

『二千七百十七:私の見かけたニュース_No.69』
●【火星植民地調査】コズミック・ディスクロージャー、シーズン1、エピソード7/デイヴィッド・ウィルコック・コーリー・グッド (再掲:USA/USSR共同火星基地)
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/10/_no69-69bb.html
http://mizu8882.blog.fc2.com/blog-entry-1010.html

(上記記事より抜粋引用)
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転載元:Despertando.meさんより
コズミック・ディスクロージャー
火星植民地調査
シーズン1、エピソード7
デイヴィッド・ウィルコック、コーリー・グッド
Cosmic Disclosure
Mars Colony Inspection
Season 1, Episode 7
http://www.spherebeingalliance.com/blog/transcript-cosmic-disclosure-mars-colony-inspection.html

Photo_5

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corey Good David Wilcock
●Cosmic Disclosure Episode 1 w/ Corey Goode & David Wilcock
https://www.youtube.com/watch?v=ukpPtzvracg

DW:
コズミック・ディスクロージャーにようこそ。
私は司会のデイビッド・ウィルコック。
インサイダーの中のインサイダー、コーリー・グッドを迎えています。
彼の経験してきたことは、私達のUFOに関する知識を覆えしました。
特に、軍事複合産業内のあるグループは宇宙を植民地化し、私達の太陽系に大規模にわたって膨大な量の居住地を建てています。
その目的は産業の発展、そして広範囲にわたる地球外生命体文明とのトレードのためです。
さぁコーリー、番組へようこそ。
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(引用終わり)

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                                        坂本  誠

2016年6月 8日 (水)

二千九百二十七: News_No.603

こんばんわ。
私の気になりました幾つかのニュースをご紹介させてください。
私の気になった部分には、アンダーラインを引いたり、太字にさせて頂きました。

(以下、『日本や宇宙や世界の動向』、2016/5/9記事より引用)
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●イルミナティ・ジョンが明かした宗教の秘密
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51985587.html

(邦訳、『日本や宇宙や世界の動向』様)

http://beforeitsnews.com/christian-news/2016/05/illumnati-john-calls-back-with-new-information-your-jaw-will-hit-the-floor-2526140.html

(概要)
5月8日付け

By ウィル・ウォーカー
Fusionlacedillusions.comのサイトを運営している調査員が再びイルミナティ・ジョンと呼ばれる人物から電話をもらいました。
ジョンはイルミナティのメンバーですが、カバラの派閥ではありません。
以下は、電話を通して調査員が彼にインタビューをした内容です。
彼は謎に満ちた理解しにくい社会の構造について解き明かしてくれました。

(インタビューの前半は省略させていただきます。)
・・・・・
▲John(イルミナティ・ジョン):
メメティックスについて知ってる?

◆FLI(調査員):
何と言ったの?

▲John:
メメティックス。
神経言語プログラミングのことだ。

◆FLI:
聞き覚えがあるな。
それがどうしたの。

▲John:
後で調べておいて。
僕が今君に伝えることは、君にとって初耳だろうが最も重要な情報なんだ。
全ての宗教が神経言語プログラミングなんだよ。

◆FLI:
Ok.
それはどういう意味?
そしてなぜそれがそれほど重要なの?

▲John:
つまり、君は(教会に行っているから)プログラミングされているということだよ。
もちろん(教会に行っている)君の奥さんも同じだ。
君が知っている人たちはみなプログラミングされているんだ。
君たちは特定の言葉に反応して特定の考え方をするようにプログラミングされているんだ。
君たちがプログラミングされていることを知れば、君たちがいかに奴隷として扱われているかが分かる。
だからこのことを知ることは重要なんだ。
それを知れば希望が持てるようになる。
ところで君と違った宗教を信じている友人はいる?
それとも宗教とは一切繋がりのない友人はいる?(、、、以下、省略)
------------------------------------------
(引用終わり)

上記記事中には、「John」と呼ばれるイルミナティが出てきますが、私が以前に紹介したビデオ中の「ジョン・トッド氏」とは違っているような気がします。
以下の過去記事に、「ジョン・トッド氏の証言」をご紹介します。

(以下、上記記事に関するかと思われる過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『千三十二:イルミナティについて_No.17』
●ロスチャイルド 元イルミナティ ジョン・トッド氏の証言1/11 #illuminati #rothschilds
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/04/_no17-534a.html
http://www.youtube.com/watch?v=YLN1cLqD2uU



(上記ビデオより抜粋引用)
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それはキリスト教の本ではなく、政治の本でもなく、イルミナティの本です。
この本は、当時イルミナティのリーダーであったフィリップ・ロスチャイルドによって命令され、書かれて出版されました。

そして本に書かれていることは、全米を乗っ取ることによって全世界を段階的に乗っ取る計画です。
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『三百七十四: イルミナティについて_No.6』
●ジェイ・パーカーインタビュー⑥
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/_no6-92d4.html
http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11580941768.html
http://www.youtube.com/watch?v=N6hVD-9ybhA



(上記ビデオより抜粋引用)
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●ジェイ・パーカー:
「一旦、数兆ドルを所持すれば、アルフレッド(キャスター)、子供達を殺す事以上に楽しい事なんて無いんですよ。」
「オーストラリアのフリーメーソン的イルミナティの一員である億万長者が、臨終の床で伝えた話ですが、集まったサークルの人々についてです。」
「これはかなり多く行われた儀式でした。」

(、、、中略、、、)

「イルミナティの高濃度地域について私の母が教えてくれたのは、コミュニティを見つけた時に、彼等が好むのは、彼等はそのコミュニティにTONで終わる名前を付けるんですよ。」
「タウンではなく、トンです。」

■キャスター:
ワシントンもそうですね。」

●ジェイ・パーカー:
「ワシントン」

■キャスター:
「ボストン」

●ジェイ・パーカー:
「ボストン。そうです。びっくりしたでしょう?」
「トレントンもそうですね。」

■キャスター:
「トレントン、確かに。」
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(以下、『スプートニク』、2016/6/6記事より引用)
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●米諜報機関:日本で盗聴してきたし、今もしているし、これからもする
http://jp.sputniknews.com/opinion/20160606/2258091.html

米国の特務機関は、米政府の課題に従って、事実上、日本のすべての市民を監視している。
これは、東京大学で開かれた現代社会における監視についてのシンポジウムにインターネット回線を通じて参加した、元米中央情報局(CIA)及び国家安全保障局(NSA)職員のエドワード・スノーデン氏が述べたものだ。
現在彼は、ロシアに住んでいる。

以前、日本の複数のマスコミが伝えた「米国の諜報員は、日本政府の閣僚の盗聴さえしていた」との情報が引き起こしたスキャンダルも、当然忘れるわけにはいかないが、今回は「それが氷山の一角に過ぎなかったこと」を明らかにした。
スプートニク日本記者は、ロシア科学アカデミー極東研究所日本センターの指導者、ワレーリイ・キスタノフ氏に意見を聞いた。
以下その内容を抜粋してお伝えする。

キスタノフ氏:米国が、日本でも、全体的な監視活動をしていたことが明らかになった。
つまり事実上、高い地位にいる官僚、政治家、銀行家あるいは企業のトップマネージャーから、普通の人まで、彼らが関心を持っている日本人の誰一人として、米国の諜報機関による監視を受けていないと確信を持って言えない状況なのだ。
肝心なのは、日本は、特別なケースではないという点だ。
これは、全世界を自分のコントロール下に置くことを目指す米国のグローバルな戦略全体の表れにすぎない。

同盟国であるなしに関係なく、米国は、例外なくすべての国々で盗聴活動をしている。
ウィクリークスのおかげで暴露された、ドイツのメルケル首相やフランスの指導者達の携帯電話の盗聴スキャンダルは、その明白な証拠だ。(、、、以下、省略)
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(引用終わり)

(以下、『ParsToday』、2016/6/5記事より引用)
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●スノーデン氏、「日本はアメリカにとってスパイ天国」
http://parstoday.com/ja/news/japan-i9805

アメリカCIAの元職員、スノーデン氏が、日本はアメリカにとってスパイ天国だとしました。

ロシアの通信社によりますと、スノーデン氏は、東京で開かれたシンポジウムにインターネット回線を通じて参加し、「アメリカの諜報機関は、常に、日本の政府関係者や国民の情報を収集している」と語りました。

また、「日本人は誰もが、アメリカの諜報機関の盗聴活動や情報収集の潜在的な標的になりうる」としました。

さらに、「アメリカは、大規模な盗聴や諜報活動を通して、日本の国民に関する幅広い情報を常に増やしている」としました。

スノーデン氏は、2009年から2011年まで、NSAアメリカ国家安全保障局の職員として、横田基地に勤務していました。

スノーデン氏は、「アメリカの諜報員は、日本の人々、特に彼らの信条や誰を支持しているか、何に警戒しているかといったことに関して多くの情報を有しており、NSAの職員としての私の役割は、日本の人々の生活を描き出すことだった」と語りました。

スノーデン氏によれば、NSAは、個人のコンピュータの情報監視や電話の盗聴によって、必要な情報を得ていたということです。

さらに、「個人のあらゆる動きが監視されるような世界で生活したくない」とし、新たな世代のために、盗聴や諜報活動のない社会を作るべきだと語りました。(、、、以下、省略)
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(引用終わり)

(以下、『ParsToday』、2016/6/6記事より引用)
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●中国、「日本は福島の事故に関して情報を隠蔽」
http://parstoday.com/ja/news/japan-i9886

中国が、福島原発の放射能漏れに対する日本の情報の提供不足に懸念を表しました。

中国の英字新聞チャイナデイリーによりますと、中国外務省は6日月曜、声明を出し、「日本は、福島原発の事故の結果に関して十分な情報を提供していない」としました。

中国外務省の声明では、「日本の政府関係者はこの問題をしっかり監督し、詳細な報告と情報を国際社会に提示すべきだ」とされています。

また、「問題は日本の近隣諸国や世界全体にとって重要性を有しており、日本政府は最新の情報を適切で完全な形で提示し、問題に透明に対応すべきだ」とされています。

チャイナデイリーは、「この問題を調査する責任を負っている日本の電力会社は、この事故を小さく見せようとし、事実を述べようとしていない」としています。

こうした中、中国外務省は声明の中で、日本政府に対して、これらの国の人々や近隣諸国の国民に対して責任を受け入れるよう求めました。

中国外務省の報道官も、最新のインタビューの中で、「何度となく日本政府に対してこれに関して定期的な協力を行うよう求めてきた」と語りました。

さらに、「日本は意図的にこの事故に関して完全で詳細な情報の提示を控えており、基本的に問題の規模を縮小して見せようとしている」と述べています。
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(引用終わり)

(以下、上記記事に関する過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『七百二十二:私の見かけたニュース_No.38』
●安倍昭恵夫人・・・・あれれ、また、安倍総理と反対のことをやっていますよ。
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/12/_no38-c554.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51911665.html
http://enenews.com/prime-ministers-wife-so-much-hidden-fukushima-calamity-beyond-peoples-assumptions-i-hope-they-will-make-everything-public-inside-source-theyre-trying-to-bring-in-people-55-ol

(上記記事より抜粋して引用)
(安倍 昭恵夫人の言葉)
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安倍首相の夫人(安倍 昭恵夫人)へのインタビューで、昭恵夫人は、

福島原発の災害は国民にとって想定外の出来事であり、今後、同じような事故が起きると日本は壊滅的なダメージを受けるため、日本には原発はない方が良いと思う。
原発の安全性が確保されたとしても、私はむしろ原発の再稼働はしてほしくないと思う。

と語った。

ウォールストリートジャーナル、12月7日付け:

いつ原発に反対する立場になったのかという質問に対し、安倍首相の昭恵夫人は、

3・11の事故後に、福島原発に何が起きているのか、どんなにひどい状態だったのかが分からなかった。
時が経つにつれて、原発事故に関して様々な情報が隠蔽されているのが分かってきた。
日本国民は政府の流す情報を信用しなくなった。
政府には全ての情報を公開してもらいたい。
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(引用終わり)

『七百四十八: News_No.435』
●昭恵夫人「守るべき農地ない」 防潮堤問題の無人島見学
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/12/news_no435-8d22.html
http://www.asahi.com/articles/ASF0TKY201312290141.html?ref=com_top6

(上記記事より抜粋して引用)
----------------------
安倍晋三首相の夫人、昭恵さん(51)が29日、無人島での防潮堤再建の必要性が問われている宮城県塩釜市の浦戸諸島を見学した。

上陸した無人島の一つは水浸しで、田んぼや畑らしきものはなかった。
震災前から耕作放棄地だった農地を守る名目で、四つの無人島で約20億円かけて防潮堤を造る計画があるが、昭恵さんは

現地の状況を把握しないまま進められている計画だとわかった。
守るべき農地はなかったと(夫の安倍首相に)伝える。
計画は見直していただきたい

と話した。
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(引用終わり)

『七百五十二:福島原発関係News_No.13』
●昭恵夫人「メンテナンスできるか」 原発輸出に再び疑義
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/12/news_no13-f20e.html
http://www.asahi.com/articles/ASF0TKY201312290246.html

(上記記事より抜粋して引用)
------------------------------
安倍晋三首相夫人の昭恵さんは29日のBS11の番組で、安倍政権が成長戦略の柱に掲げる原発輸出について

海外できちんとメンテナンスが行われるかわからない。
万が一の時、日本はどう対応するのか

と述べ、疑問を呈した。

(、、、中略、、、)

「家庭内野党」を自任する昭恵さんは、これまでも原発輸出に懐疑的な立場を示してきた。
今年6月にはNPO法人主催の講演で

私は原発反対なので非常に心が痛む

とも語っていた。
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(引用終わり)

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(以下、『InDeep』様、2016/5/11記事より引用)
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●地下文明とのコンタクトへの「予感」 : アメリカの大富豪の土地に開いた巨大シンクホールに出現した「途方もない規模の地下への巨大通路」
http://indeep.jp/missouri-sinkhole-may-lead-to-underground-civilization-2/

ミズーリ州のオザーク高原に開いたシンクホールに出現した「地下への扉」

_11

・Mercury News

洞窟の内部

_12

アメリカのミズーリ州で、ゴルフ場に、突如、冒頭の写真のような巨大なシンクホールが開き、そして、そこに、

「どこまで続いているかわからないような巨大な洞穴あるいは地下通路が出現した」

という、ちょっと劇的なニュースが全米で報道されていまして、今回はこのことをご紹介したいと思います。

報道などでは、この洞窟は「自然由来のもの」としているのですが、上の写真などを見る限り「どうも自然なものに見えない」というような部分も感じまして、その正体は何かとか、そういう推測はしないにしても、この出来事にはいろいろと魅力的な部分があります。

簡単に書けば、「地下文明の存在とのコンタクト」の可能性がかなりあると感じたのです。(、、、以下、省略)
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(引用終わり)

(以下、『新・ほんとうがいちばん』様、2016/5/31記事より引用)
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●【内部地球の最新情報】コズミックディスクロージャー:シーズン4 エピソード8、デイヴィッド・ウィルコック、コーリー・グッド
http://mizu8882.blog.fc2.com/blog-entry-1480.html

2016/05/31 19:57

転載元:~夜明け前~さんより

コズミックディスクロージャー: 内部地球の最新情報
シーズン4 エピソード8
デイヴィッド・ウィルコック、コーリー・グッド
Cosmic Disclosure: Inner Earth Update
Season 4, Episode 8
David Wilcock, Corey Goode
http://www.spherebeingalliance.com/blog/transcript-cosmic-disclosure-inner-earth-update.html

_1

●David Wilcock:
さぁ、『コズミック・ディスクロージャー』の時間です。
司会のディビッド・ウィルコックです。
コーリー・グッドをお迎えしております。
今回のテーマは内部地球です。
以前も取り上げた実に興味深いシリーズです。
コーリー、番組へようこそ。

■Corey Goode:
どうも。

●David:
前回は、内部地球の人たちとの最初の会合についてでした。

■Corey:
ええ。

●David:
そのあと、また連れて行かれましたか?

■Corey:
ええ。
その前にカイパーベルトのSSP基地での会合に連れてってもらいました。

(※筆者注:wikipediaより『カイパーベルト』とは、「エッジワース・カイパーベルト(Edgeworth-Kuiper Belt、EKB)、または単にカイパーベルト(Kuiper Belt)、エッジワースベルト(Edgeworth Belt)は、太陽系の海王星軌道(太陽から約30 AU)より外側の黄道面付近にある、天体が密集した、穴の空いた円盤状の領域である。」)

●David:
それは地底に連れて行かれる前という意味ですか?

■Corey:
地底に連れて行かれる前です。

●David:
二度目の前ですよね?地下都市への。

■Corey:
ええ。
二度目の前です。
これはかなり重要な会合でした。
私と会話をした内部地球グループはアンシャールと呼ばれていました。
あの土星のペンダントをしていたグループです。

_2

●David:
そうなんですか。

■Corey:
その巫女の名前はカーリーでした。
彼女は使節団を連れて出席することになっていたので、招待された私もとてもワクワクしていました。(、、、以下、省略)
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(引用終わり)

(以下、上記記事に関する過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『七百四十四:地球の内部について』
●エドワード・スノーデン氏かく語りき : 「地球の地下マントルには現生人類よりさらに知的な生命が存在している」
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/12/post-fa66.html
http://oka-jp.seesaa.net/article/368787005.html
●地球の地下に、さらに知的な現生人類(ホモ・サピエンス)が存在することを記した文書をスノーデンが明らかに
Snowden Reveals Documents: 'More Intelligent Homo Sapiens Exist Underground'
Phantoms and Monsters 203.07.10
http://www.phantomsandmonsters.com/2013/07/snowden-reveals-documents-more.html

『二千六百五十九:News_No.584』
●スノーデン氏かくも語りき:「エイリアンは人類とコンタクトを取りたがっているが、地球の通信は暗号化されていて、人類がエイリアンと接触する手段は閉ざされている」
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/09/news_no584-758e.html
http://oka-jp.seesaa.net/article/426465403.html
Edward Snowden: we may never spot space aliens thanks to encryption
guardian 2015.09.19
http://www.theguardian.com/us-news/2015/sep/19/edward-snowden-aliens-encryption-neil-degrasse-tyson-podcast

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                                        坂本  誠

2016年5月24日 (火)

二千九百十八: News_No.602

こんばんわ。
私の気になりました幾つかのニュースをご紹介させてください。
私の気になった部分には、アンダーラインを引いたり、太字にさせて頂きました。

(以下、『ParsToday』、2016/5/22記事より引用)
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●アメリカ副大統領が、軍における性的逸脱を支持
http://parstoday.com/ja/news/world-i8848

アメリカのバイデン副大統領が、女性や、性的に逸脱した傾向を持った兵士がアメリカ軍に加わるなどの性的多様性はアメリカ軍をより強力にすると主張しました。

イルナー通信によりますと、バイデン副大統領は21日土曜、ニューヨークのウェストポイント士官学校の卒業式で、性的な問題や、倫理的な逸脱により、一部のアメリカ軍関係者が除隊処分となることは、能力のある人材を失い、アメリカ軍が弱体化する要因になるとし(、、、以下、省略)
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(引用終わり)


(以下、『Gigazine』、2016/5/17記事より引用)
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●Windows 10への自動アップグレードスケジュールの通知がさらに凶悪化してWindows Updateと一体化、キャンセル方法はコレ
http://gigazine.net/news/20160517-windows-10-auto-upgrade/

IEのセキュリティパッチにWindows 10アップグレード広告が挿入されたり、Windows 10への自動アップグレードテロをワンクリックで防ぐツール」が登場したりと、ユーザーをWindows 10にアップグレードさせたいMicrosoftとアップグレードしたくないユーザーとの攻防が続いていますが、今度はWindows 10への自動アップグレードスケジュール通知がWindows Updateと一体化したことがわかりました。

Microsoft Auto-Scheduling Windows 10 Updates
http://www.tomshardware.co.uk/windows-10-auto-schedules-updates,news-52980.html

Microsoft is now providing a time and date that your PC will auto-upgrade to Windows 10 [Update]
http://www.neowin.net/news/microsoft-is-now-providing-a-time-and-date-that-your-pc-will-auto-upgrade-to-windows-10

Windows 10アップグレードのアイコンを(、、、以下、省略)
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(引用終わり)

(以下、上記記事に関するかと思われる過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『二千八百九十七:News_No.599』
●Windows 10への自動アップグレードテロをワンクリックで防ぐツール「Never10」
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2016/04/news_no599-6869.html
http://gigazine.net/news/20160413-never-10/
>

『二千六百二十九:News_No.579』
●Windows 10は子どものネット閲覧履歴を親に自動で送信する機能があると判明
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/09/news_no579-6957.html
http://gigazine.net/news/20150831-windows-10-send-child-net-report/

『百九十二:News_No.275』
●NSAがSkype・HotmailなどへアクセスするのをMicrosoftが支援していたことが判明
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/news_no275-f4b4.html
http://gigazine.net/news/20130716-microsoft-helped-with-nsa-to-access-service/

『六百十七:私の見かけたニュース_No.24』
●間違った言語のためにユーザーを締め出した後、マイクロソフトは、Skype・コールの監視を否定しています
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/test-4.html
http://www.infowars.com/microsoft-denies-monitoring-skype-calls-after-banning-users-for-bad-language/

(上記記事より抜粋して引用)
-----------------
「『マイクロソフトが、私達のプライベートな会話を監視していた』と恐れながら。」
「その主張とは、ビデオ場面が出てきた後に、新しい『Xbox One』のKinect・カメラは、ゲーマー達の生殖器を見ることが出来ました。」
「そして、また、「装置のIRカメラは、ユーザーのペニスの輪郭を捕えることが出来るぐらいに、とても精巧だった」という主張です。」
「テレビから離れており、誰かが見ているならば、その装置は、伝える事が出来ます。」
-----------------

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(以下、『Gigazine』、2016/5/17記事より引用)
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●NSAの内部だけで流通する国家機密級情報満載のニュースレター「SIDtoday」をスノーデンが暴露して誰でもダウンロード&閲覧可能に、概要はこんな感じ
http://gigazine.net/news/20160517-snowden-archive-sidtoday/

「SIDtoday」はアメリカ国家安全保障局(NSA)の中でも最も重要な部門である「Signals Intelligence Directorate(SID)」用の極秘機関報です。
その「SIDtoday」がエドワード・スノーデン氏によってリークされ、インターネットメディアの「The Intercept」が公開しています。

Snowden Archive--The SidToday Files
https://theintercept.com/snowden-sidtoday/

The InterceptはリークされたSIDtodayから、手始めに166記事をインターネット上に公開しました。(、、、以下、省略)
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(引用終わり)

(以下、エドワード・スノーデン氏に関する過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『七百四十四:地球の内部について』
●エドワード・スノーデン氏かく語りき : 「地球の地下マントルには現生人類よりさらに知的な生命が存在している」
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/12/post-fa66.html
http://oka-jp.seesaa.net/article/368787005.html
●地球の地下に、さらに知的な現生人類(ホモ・サピエンス)が存在することを記した文書をスノーデンが明らかに
Snowden Reveals Documents: 'More Intelligent Homo Sapiens Exist Underground'
Phantoms and Monsters 203.07.10
http://www.phantomsandmonsters.com/2013/07/snowden-reveals-documents-more.html

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『二千六百五十九:News_No.584』
●スノーデン氏かくも語りき:「エイリアンは人類とコンタクトを取りたがっているが、地球の通信は暗号化されていて、人類がエイリアンと接触する手段は閉ざされている」
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/09/news_no584-758e.html
http://oka-jp.seesaa.net/article/426465403.html
Edward Snowden: we may never spot space aliens thanks to encryption
guardian 2015.09.19
http://www.theguardian.com/us-news/2015/sep/19/edward-snowden-aliens-encryption-neil-degrasse-tyson-podcast

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(以下、『ParsToday』、2016/5/14記事より引用)
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●日本とイランによる国際共同シンポジウムの開催(音声)
http://parstoday.com/ja/radio/iran-i8302

今月9日、テヘランで日本の笹川平和財団と、イランの女性・家庭環境担当副大統領府、イラン外務省国際問題研究所により、「平和と持続可能な開発に果たす女性の役割」をテーマとした国際シンポジウムが開催されました。

イランと日本による初の国際シンポジウムがテヘランで開催

当日は、イランを初めて訪問した安倍首相夫人やイランのモウラーヴェルディー、エブテカール両女性副大統領が基調講演を行いました。

(、、、中略、、、)

安倍首相夫人が基調講演

さらに、「平和と持続的な発展に果たす女性の役割」シンポジウムの大きなポイントは、公益財団法人・社会貢献支援財団の会長を務める、安倍昭恵(あべ・あきえ)首相夫人が参加したことです。
安倍さんは、今回のシンポジウムでの基調講演において、イランのモウラーヴェルディー女性家庭環境担当副大統領、エブテカール環境庁長官兼副大統領の正式な招待による、今回のシンポジウムへの参加に感謝の意を表明しました。
また、男性が中心となって築いてきたこれまでのピラミッド型の縦社会では、国益が優先され、国益同士がぶつかり合った結果、世界平和ではなく、戦争をもたらしたと語っています。
そのため、今後はそうしたピラミッド型の社会に代わって、生命を産みつないでいく女性が縦の枠組みを超えて横の枠組みを作り、真の世界平和に向けて女性が活躍できる社会が確立するべきだとしています。
初めてのイラン訪問、そしてイランの女性の様子などは、どう写ったのでしょうか。
それではここで、安倍昭恵さんのインタビューをお届けしましょう。

(安倍さんのインタビュー)

(、、、以下、省略)
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(引用終わり)

(以下、上記記事に関する過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『七百二十二:私の見かけたニュース_No.38』
●安倍昭恵夫人・・・・あれれ、また、安倍総理と反対のことをやっていますよ。
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/12/_no38-c554.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51911665.html
http://enenews.com/prime-ministers-wife-so-much-hidden-fukushima-calamity-beyond-peoples-assumptions-i-hope-they-will-make-everything-public-inside-source-theyre-trying-to-bring-in-people-55-ol

(上記記事より抜粋して引用)
(安倍 昭恵夫人の言葉)
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安倍首相の夫人(安倍 昭恵夫人)へのインタビューで、昭恵夫人は、

福島原発の災害は国民にとって想定外の出来事であり、今後、同じような事故が起きると日本は壊滅的なダメージを受けるため、日本には原発はない方が良いと思う。
原発の安全性が確保されたとしても、私はむしろ原発の再稼働はしてほしくないと思う。

と語った。

ウォールストリートジャーナル、12月7日付け:

いつ原発に反対する立場になったのかという質問に対し、安倍首相の昭恵夫人は、

3・11の事故後に、福島原発に何が起きているのか、どんなにひどい状態だったのかが分からなかった。
時が経つにつれて、原発事故に関して様々な情報が隠蔽されているのが分かってきた。
日本国民は政府の流す情報を信用しなくなった。
政府には全ての情報を公開してもらいたい。
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(引用終わり)

『七百四十八: News_No.435』
●昭恵夫人「守るべき農地ない」 防潮堤問題の無人島見学
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/12/news_no435-8d22.html
http://www.asahi.com/articles/ASF0TKY201312290141.html?ref=com_top6

(上記記事より抜粋して引用)
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安倍晋三首相の夫人、昭恵さん(51)が29日、無人島での防潮堤再建の必要性が問われている宮城県塩釜市の浦戸諸島を見学した。

上陸した無人島の一つは水浸しで、田んぼや畑らしきものはなかった。
震災前から耕作放棄地だった農地を守る名目で、四つの無人島で約20億円かけて防潮堤を造る計画があるが、昭恵さんは

現地の状況を把握しないまま進められている計画だとわかった。
守るべき農地はなかったと(夫の安倍首相に)伝える。
計画は見直していただきたい

と話した。
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(引用終わり)

『七百五十二:福島原発関係News_No.13』
●昭恵夫人「メンテナンスできるか」 原発輸出に再び疑義
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/12/news_no13-f20e.html
http://www.asahi.com/articles/ASF0TKY201312290246.html

(上記記事より抜粋して引用)
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安倍晋三首相夫人の昭恵さんは29日のBS11の番組で、安倍政権が成長戦略の柱に掲げる原発輸出について

海外できちんとメンテナンスが行われるかわからない。
万が一の時、日本はどう対応するのか

と述べ、疑問を呈した。

(、、、中略、、、)

「家庭内野党」を自任する昭恵さんは、これまでも原発輸出に懐疑的な立場を示してきた。
今年6月にはNPO法人主催の講演で

私は原発反対なので非常に心が痛む

とも語っていた。
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(引用終わり)

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                                        坂本  誠

二千九百十七: 私の見かけたニュース_No.80

こんばんわ。
私の気になりましたニュースをご紹介させてください。
私の気になった部分には、アンダーラインを引かせて頂きました。

(以下、『ParsToday』、2016/4/13記事より引用)
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●アメリカがシリアのアルカイダに武器支援
http://parstoday.com/ja/news/middle_east-i6040

カナダのインターネットサイト・グローバルリサーチが、アメリカがシリアのテロ組織アルカイダや同じ方向路線を歩む組織に、数千トンの武器と軍事物資を提供していることを暴露しました。

アメリカのインターネットサイト、フェデラル・ビジネス・オポチュニティーズが公開した文書では、東欧からヨルダンのアカバ港まで武器と重要物資を移送する運輸会社の設立が提案されています。

グローバルリサーチは、インターネットサイト、フェデラル・ビジネス・オポチュニティーズで公開された文書を根拠に、アメリカはCIA・中央情報局により、数千トンの武器と軍事物資をアルカイダやそのほかシリアのテロ組織に提供していると強調しました。

グローバルリサーチはまた、アメリカはある業者に爆発物などを載せたコンテナ81台をルーマニアからアカバ港まで移送するよう要請しているとする、ほかの文書に触れました。

フェデラル・ビジネス・オポチュニティーズはさらに、昨年12月と今年4月に、3000トンの武器の入った積荷2つがアカバ港に入港したとしました。

イギリスのコンサルタントグループは、フェデラル・ビジネス・オポチュニティーズのサイトの文書を発見し、アメリカ政府がシリアの反体制派として支援している人物が、これらの武器を停戦期間に受け取ることを確実視しています。

これらの組織は、ヨルダンやトルコを通じて受け取られている武器の半数を、シリアのアルカイダやヌスラ戦線などに引き渡しています。
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(引用終わり)


(以下、上記記事を読んでいて思い出していた過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『二百六十一:私の見かけたビデオについて_No.28』
●ヒラリー・クリントン-私達がアルカイダを作った
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/_no28-8f79.html
http://www.youtube.com/watch?v=CWK9j41BY6c



公開日: 2012/05/24
==========================
(以下、上記ビデオ概要)
==========================
「私達はパキスタンに出入りしているような歴史もまたあるのです。」
「そしてここで思い出してみて下さい。」
「今日私達が戦っている人々は、私達が資金援助したのです。」
「20年前にです。」
「私達はそうしました。なぜならソ連とのこの闘争で身動きが取れなくなったからです。」

「パキスタン軍統合情報局やパキスタン軍と契約しましょう。」
「ムジャーヒディーンをリクルートに行きましょう。』だとか『素晴らしい、サウジアラビアやその他の場所からも何人かリクルートしてイスラム協会へ連れ込み、そうしたら我々はソ連を倒す事ができるんです。』とね。」
「彼等は撤退し、数十億ドルを失い、ソ連崩壊に繋がったのです。」
「ですからここには非常に強い論争もありますが、それはソ連を終わらせるのには悪い投資ではなかったというものです。」
==========================

『二千六百七十一:私の見かけたビデオ_No.64』
●ヒラリー・クリントンと対決 なぜシリアとリビアでアルカイダを支援したんですか?
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/09/_no64-4bfa.html
https://www.youtube.com/watch?v=5efqPLpJFYA



(以下、上記ビデオより抜粋引用)
------------------------------
●リポーター:
ねえ、ヒラリー、なぜシリアとリビアでアルカイダを支援したんですか?
ただ笑うつもりですか?
真剣な質問です、ヒラリー・クリントンさん。
なぜシリアとリビアでアルカイダを支援したんですか?
------------------------------


『二千九百三:私の見かけたニュース_No.79』
●アメリカ政府高官が9.11に関与
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2016/05/_no79-a8d8.html
http://parstoday.com/ja/news/world-i6547

『二百六十四: 私の見かけたビデオについて_No.29』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/_no29-e6d0.html
●リビア 反政府派はアルカイダ 米国が資金援助 元CIA証言 #libjp #midjp #syrjp
http://www.youtube.com/watch?v=0yQaUhCCMeE
●アルカイダは存在しない テロの真の首謀者・資金源
http://www.youtube.com/watch?v=K9aNZvs0H4o



(※筆者注:なぜか、ビデオの埋め込みがうまく行かないので、読者の方は、ビデオのURLをお手持ちのブラウザのURLボックスに入力すると、ビデオが見れます。)

(以下、ビデオ『アルカイダは存在しない テロの真の首謀者・資金源 』からの引用)
--------
●男性キャスター:
「、、、テロの2か月前にアメリカがビンラディンに取引を提案したのは確かなのですね。」

■本の著者:
「ドバイのCIA責任者ラリー・ミッチェルが2001年7月12日にビンラディンと会ったのは事実で、それは最終交渉を実現するためでした。」
--------
(引用終わり)


『二千三百九十八: News_No.552』
●「サウジ王族がアルカイダを資金援助」、9.11実行犯が証言
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/02/news_no552-a176.html
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150205-00000023-jij_afp-int

『三百九十三:911の看板を見て』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/911-e410.html
http://richardkoshimizu.at.webry.info/201309/article_66.html
http://mizu888.at.webry.info/201309/article_70.html
「WTC7 -- This is an Orange - YouTube」
http://www.youtube.com/watch?v=Zv7BImVvEyk



『四百八十八: 私の見かけたビデオについて_No.48』
●「俺たちはCFRが911テロを指揮したってことを知っているんだ!」
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/_no48-94d3.html
http://www.youtube.com/watch?v=Usbb5t5YqB4



(上記ビデオより抜粋引用)
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そうさ! CFRが世界政府設立のための手段として、アメリカを奪い取ったのさ。
だからこそ、俺達はここに来たんだ!
俺達がここにいるのは、ジョージ・ブッシュは操り人形にすぎず、CFRを動かしている連中こそ、911テロ実行犯達(ブッシュ一味)の親玉という訳だからさ!
この建物の中にいる連中は、上院議員だったプレスコット・ブッシュ(=ジョージ・W・ブッシュの祖父)のように、ナチスのエージェントだった。
1940年代まで遡ると、ニューヨークタイムズでも報道された「この建物はナチスだらけだった!」と。
まったくのところ、ナチ野郎だ。
みんな観たか?
スパイク・リー監督の映画「インサイド・マン」は、こいつらが元ネタさ、つまり実話なのさ!
そう、この建物の中の、こいつらの事さ!
(かけ声)「ハイル・ヒットラー!!」

俺達はCFRに思い知らせに来たのさ!
まともなメディアは蜂起した!
人々は決起した!
そして俺達は本当のテロリストがどこのどいつか知ってるぜ!ってことをな!
俺達はCFRが911テロを指揮したってことを知ってるんだ!
//911テロは、自作自演(内部犯行)だ!!//
--------------------------
(引用終わり)

『二千百二十三:私の見かけたビデオについて_No.57』
●デイヴィッド・ロックフェラーと対決 9/11を犯した罪? Confronting David Rockefeller
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/07/_no57-5a23.html
https://www.youtube.com/watch?v=UfS3tZHJb4g&list=PLC99173E87CB20271


YouTube: デイヴィッド・ロックフェラーと対決 9/11を犯した罪? Confronting David Rockefeller



(上記ビデオより抜粋引用)
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真実の部隊。
ウィアーチェンジがデイヴィッド・ロックフェラーと対決。

外交問題評議会、ビルダーバーグ・グループ、三極委員会、ゴミ。

私達はここ、大物デイヴィッド・ロックフェラーの家の前にいます。
出入り口に場所を決めて、彼に会って幾つか質問しようとしています。

デイヴィッド・ロックフェラー閣下!
デイヴィッド・ロックフェラー!
市民の大陪審は、閣下、市民の大陪審は、あなたを起訴するよう求めて、閣下、市民の大陪審は、9/11の犯罪であなたを起訴するよう求めています、閣下!

私達はあなた達の新世界秩序について知っていますよ。

私達は今日ここに、デイビッド・ロックフェラーと話すために来ました。
なぜなら日曜日の市民の大陪審は、ちょうどデイビッド・ロックフェラーによって引き起こされた問題を、9/11の犯罪で大量殺人を犯した事を捜査するという結論を下したからです。

その405ページ(日本語版517ページ)で、彼はアメリカの国家主権に対抗して、秘密の陰謀団の一員であり、アメリカ政府に対抗して、一つの世界秩序、一つの新世界秩序に向けて働いていることを認めています。

私達はデイビッド・ロックフェラーが事件を触発して、それが9/11だったことを知っています。
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(以下、『ParsToday』、2016/5/19記事より引用)
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●アルジェリア人、「ISISはアメリカにより創出」
http://parstoday.com/ja/news/world-i8638

世論調査の結果、アルジェリアの人々が、テロ組織ISISは、アメリカによって生まれたものだと考えていることが明らかになりました。

アルジェリアの新聞ファジルは18日水曜、「ドイツの研究所が行った世論調査によれば、アルジェリアの人々はISISはアメリカに育てられたグループであると考えている」としています。(、、、以下、省略)
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(引用終わり)

(以下、上記記事を読んでいて思いだしていた過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『二千九百一:News_No.600』
●CIAのゴーサインによりサウジアラビアが出現させたテロ組織ISIS
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2016/05/news_no600-75d4.html
http://parstoday.com/ja/news/middle_east-i6799

『二千六百八十四:私の見かけたビデオ_No.66』
●ジョン・マケイン イスラム国といつも連絡を取っている?首チョンパ詐欺?
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/10/_no66-a8fb.html
https://www.youtube.com/watch?v=_nwfBQFzlpo



(上記ビデオより抜粋して引用)
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■字幕:
テロ組織「イスラム国」
「イスラム国」のリーダーのアブ・バクル・アル・バグダディ。
これは誰?
見覚えがあるね!
彼は「イスラム国」のリーダーなの?
なぜなら、もし彼がそうだとしたら・・・
これをどう説明するの?
すっきりさせましょう。
バグダディは2009年にアメリカの拘留収容所から釈放されて、「皆さん、ニューヨークで会いましょう」と言いました。
そして2013年に彼はマケイン上院議員と一緒に過ごしました。
そして2014年に彼は「イスラム国」のリーダーとして現れました。

▼マケイン上院議員:
2年以上前のホワイトハウスでの会議で、国家安全保障チームの皆が「イスラム国」に武器援助する事を推奨しました。
大統領は自らそれを断りました。
国家安全保障チームの皆が「イスラム国」に武器援助する事を推奨しました。
私はこれらの人々を親密に知っていて、私達はいつも彼等と話しています。
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『二千七百七十一:私の見かけたニュース_No.72』
●アメリカ上院議員、アメリカと同盟国のテロ支援を認める
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/11/_no72-1dfa.html
http://japanese.irib.ir/news/latest-news/item/60163-%E3%82%A2%E3%83%A1%E3%83%AA%E3%82%AB%E4%B8%8A%E9%99%A2%E8%AD%B0%E5%93%A1%E3%80%81%E3%82%A2%E3%83%A1%E3%83%AA%E3%82%AB%E3%81%A8%E5%90%8C%E7%9B%9F%E5%9B%BD%E3%81%AE%E3%83%86%E3%83%AD%E6%94%AF%E6%8F%B4%E3%82%92%E8%AA%8D%E3%82%81%E3%82%8B

『二千七百七十一:私の見かけたニュース_No.72』
●アメリカ政治評論家、「逮捕されたISISメンバーの多くがアメリカ人」
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/11/_no72-1dfa.html
http://japanese.irib.ir/news/latest-news/item/60031-%E3%82%A2%E3%83%A1%E3%83%AA%E3%82%AB%E6%94%BF%E6%B2%BB%E8%A9%95%E8%AB%96%E5%AE%B6%E3%80%81%E3%80%8C%E9%80%AE%E6%8D%95%E3%81%95%E3%82%8C%E3%81%9F%EF%BD%89%EF%BD%93%EF%BD%89%EF%BD%93%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%90%E3%83%BC%E3%81%AE%E5%A4%9A%E3%81%8F%E3%81%8C%E3%82%A2%E3%83%A1%E3%83%AA%E3%82%AB%E4%BA%BA%E3%80%8D

『二千八百九:News_No.597』
●トランプ氏、「ダーイシュ(IS)」の真の創設者の名を明らかに
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2016/01/news_no597-f69d.html
http://jp.sputniknews.com/us/20160103/1400548.html

(上記記事より抜粋して引用)
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米大統領選挙に共和党から立候補しているドナルド・トランプ氏は、国際テロ組織「ダーイシュ(IS、イスラム国)」を作った張本人はヒラリー・クリントン氏とバラク・オバマ氏だと暴露した。
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『二千二百二十六:News_No.525』
●イギリス議員、「米英がISISを結成」
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/10/test.html
http://japanese.irib.ir/news/latest-news/item/48743-%E3%82%A4%E3%82%AE%E3%83%AA%E3%82%B9%E8%AD%B0%E5%93%A1%E3%80%81%E3%80%8C%E7%B1%B3%E8%8B%B1%E3%81%8C%EF%BD%89%EF%BD%93%EF%BD%89%EF%BD%93%E3%82%92%E7%B5%90%E6%88%90%E3%80%8D

『二千六百七十六:News_No.586』
●イギリス労働党党首、ISIS出現への西側の関与を認める
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/09/news_no586-b45f.html
http://japanese.irib.ir/news/latest-news/item/58410-イギリス労働党党首、isis出現への西側の関与を認める

『二千八百九:News_No.597』
●ISISのラジオ局がアフガニスタンの米軍基地に設置
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2016/01/news_no597-f69d.html
http://japanese.irib.ir/news/latest-news/item/61128-%EF%BD%89%EF%BD%93%EF%BD%89%EF%BD%93%E3%81%AE%E3%83%A9%E3%82%B8%E3%82%AA%E5%B1%80%E3%81%8C%E3%82%A2%E3%83%95%E3%82%AC%E3%83%8B%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%B3%E3%81%AE%E7%B1%B3%E8%BB%8D%E5%9F%BA%E5%9C%B0%E3%81%AB%E8%A8%AD%E7%BD%AE

『二千百十:私の見かけたニュース_No.60』
●ベテランズトゥデーのインタビューで重要な情報が伝えられました。
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/07/_no60-ccd4.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51933323.html
http://beforeitsnews.com/alternative/2014/07/edward-snowden-reveals-isis-leader-abu-bakr-al-baghdadi-trained-by-israeli-mossad-video-2993768.html
http://beforeitsnews.com/alternative/2014/07/plan-to-overthrow-us-government-exposed-by-us-intel-2993594.html

(上記記事より抜粋して引用)
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7月16日付け:
最近、スノーデンが暴露した情報によると。。。
テロリストグループのISISは英・米諜報機関とイスラエルのモサドが作り上げた組織だと言っています。
英・米・イスラエルは世界中のイスラム過激派を1箇所に集めることです。

その理由は、シオニスト集団を守るためであり、そのために宗教やイスラムのスローガンを作り出したのです。
ユダヤ国家を守る唯一の方法は、国境周辺に敵国を創ることだそうです。
ISISのリーダーや指導者は話術を教わり、1年間の集中的な軍事訓練を受けました。
この情報はイランが3週間前に伝えた情報と同じです。


主要メディアやオルターナティブメディアの多くがシオニストから脅迫されており、情報が監視されている。


米当局は、9.11のテロ攻撃は核攻撃であったことを示す証拠がいくつも提出されたにもかかわらず、それを認めようとはしない。
米連邦議会も真実を知っていながら全て隠蔽している。
CNNもデータを受け取り、真実を報道しようとしたが、のちにそれを破棄してしまった。


イルミナティの13評議委員会は毎年、夏至と冬至に子供を1人ずつ殺害している。
ベテランズトゥデーはこのことをビデオで暴露したが、アレックス・ジョーンズやグレン・ベックなどの監視員によって常に情報が検閲されている。


ISISはイスラエルの組織であるため、イスラエルの敵にのみ攻撃している。
ガザの戦争では、イスラエルの諜報機関が、3人の10代の少年を拉致し殺害した。
そのうちの1人は逃げだし警察に通報したが、警察は全てを隠蔽した。
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                                        坂本  誠

2016年5月17日 (火)

二千九百九: News_No.601

こんばんわ。
私の気になりました幾つかのニュースをご紹介させてください。
私の気になった部分には、アンダーラインを引いたり、太字にさせて頂きました。

(以下、『YAHOO! JAPAN NEWS』、2016/5/13記事より引用)
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●電気代タダ!東京・団地での「オフグリッド」生活のぞき見
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160513-00010004-jisin-soci

女性自身 5月13日(金)6時3分配信

電力会社の送電網に頼らず、電気を自給でまかなっていくのが『オフグリッド生活』。私がそれを始めて、もうすぐ4年です。電力自由化は、今のところ私には関係ありませんが、自分の使いたい電力を自由に選べる時代が来るのは歓迎すべきことだと思います」

コードが外され、ピクリとも動かない電力メーターを指さしながら笑うのは、都内に住む藤井智佳子さんだ。
オフグリッド生活というと、地方の古民家などで不便を強いられながらの暮らし、という想像を抱いてしまう人も多いかもしれない。
しかし、藤井さんがオフグリッドを実践しているのは、東京都内の公営住宅。
3階建ての団地群の中で、最上階のベランダに設置されたソーラーパネルが、藤井さん宅の目印だ。

「パネルの発電量は、1日1キロワットくらいです。東京電力の電気代に換算すると、1カ月800~1,000円ほどの料金を自給自足しています。冬場は太陽が低いので、朝7時くらいからパネルに直射日光があたり、発電した電気が余るくらいなんです」

ホームページ「ソーラー女子」を立ち上げ、各地のワークショップやセミナーに招待されるほどの藤井さん。
電力を意識したきっかけは、’11年の東日本大震災による、福島第一原発の事故だった。

「原発の建屋が吹き飛ぶ映像を見て、東京で使う電気のために、あんな危険なものを地方に押し付けていたのかと申し訳ない気持ちになって……。電気の知識はゼロだったんですが、少しでも力になろうと思ったのが始まりでした」

そこでまず手をつけたのが、ソーラーパネルだ。

「知り合いの電気屋さんにお願いして、全部込みで14万円ほどで設置できました。当時はまだ計画停電もあったので、いざというときのためという意識でした」

ところが、実際にソーラーパネルを導入してみると、小さいパソコン程度なら十分に電力をまかなえることがわかった。
これが、藤井さんの“節約魂”に火をつけた。
掃除機をやめてほうきとちり取りをつかったり、夜は早く寝て照明を使わないようにしたり、節約に節約を重ねた結果、電気使用料は1,000円を切るまでに。
そして’12年9月、冷蔵庫なしの生活を1年間続けたことで、藤井さんは東電との契約を解除。
晴れてオフグリッド生活をスタートさせた。

その後も藤井さんはソーラーパネルを次々に増設。
太陽エネルギーの素晴らしさを知ることで、新たな節約にもつながっているという。

「黒く塗ったガラスの筒に水を入れて、太陽に当てておくと、85度くらいのお湯になります。水ばかりではなく、筒にさつまいもを入れると“ソーラー蒸し芋”に、りんごを入れると甘味たっぷりの“ソーラー焼きりんご風”に早変わりします。気が付くと、ガス代も20%ほど安くなっていました」

電力会社を選ぶ時代から、さらに一歩先の電力自給自足へ。
藤井さんにとって、オフグリッド生活は修業のようにつらいものではなく、「節約できて楽しめる」もののようだ。
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(引用終わり)

上記記事を読んだ私の感想です。
現在、巷にフリー・エネルギー装置は出回っていないようですが、「フリー・エネルギー装置」の「亜形」とでも呼べる太陽光発電が、かなり、自家発電してくれているとわかる記事です。
将来的には、このように、全家庭でも、エネルギー代が0(ゼロ)となる日も近いのではないでしょうか。
多くの人々が、人類のお金からの脱却運動に邁進(まいしん)していると感じます。

(以下、『日本や宇宙や世界の動向』、2016/5/10記事より引用)
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●プーチンはエリザベス女王がシェイプシフトするところを目撃していました。
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51985630.html

(邦訳、『日本や宇宙や世界の動向』様)

http://beforeitsnews.com/international/2016/05/president-putin-claims-queen-elizabeth-is-not-human-2490042.html

(概要)

5月8日付け

プーチンは、エリザベス女王がプーチンを出迎えているときにシェイプシフトしたと政府高官や友人らに伝えました。
そして、エリザベス女王は世界を支配するイルミナティの司祭長であり、強靭なレプティリアン血統の彼らと関わり合いを持たないように警告しました。

Photo_2

プーチンは、目の前でエリザベス女王が人間の肉体からレプティリアンにシェイプシフトしているところを目撃し、女王が人間ではなくレプティリアンであることを確認したと周囲の人たちに漏らしたそうです。
そして彼らと関わり合いにならないよう警告しました。

プーチンは、2014年に、ノルマンディ上陸(D デイ)の70周年記念式典に女王と対面しましたが、その時、プーチンは女王から距離を置き、女王が階段を上るときに手を差し伸べなかったとして欧米メディアに批判されました。

そして今になり、プーチンが女王のシェイプシフトを目撃したため女王からできるだけ遠くに離れていたのだということが明かされました。

プーチンによれば、女王は、淀んだ灰色の、くちばしのような形をしたトカゲの顔をしていました。
彼女はプーチンと挨拶をしているときに、3回から4回、人間の姿からレプティリアンにシェイプシフトしました。

その後も世界のリーダーたちと共に写真撮影をしていたときにも女王はシェイプシフトしました。

世界のリーダーらが女王が階段を上るときに手を差し伸べた際、彼女の両手がレプティリアンの手に変わりました。
また、彼女が微笑んだときには、彼女の歯がぎらぎら光る鋭いレプティリアンの歯に変わりました。

プーチンが初めて目撃したレプティリアンのイルミナティについての説明は、私の独自調査の成果及び他の人々から入手した情報と一致しています。

この5年間、私は80ヶ国以上を訪れ、世界を支配する専制的権力者たちについて調査してきました。
すると、世界中でいかに多くの人々(ジャーナリストも含む)が、レプティリアンにシェイプシフトする権力者達の姿を目撃していたかが分かりました。

例えば、デンマークのタクシー・ドライバーは、2014年にコペンハーゲンで開催されたビルダーバーグ会議でVIPの招待客の集団をタクシーで通り過ぎようとしたときに、彼らの何人かが顔、両手、両足をレプティリアンにシェイプシフトしたのを目撃しました。

ペルーでも、信頼おける霊能者は、オバマ、デービッド・キャメロン、ヒラリー・クリントンなどの権力者たちは国際ニュースチャンネルを観ているときに必ずレプティリアンにシェイプシフトすると私に話しました。

世界の支配層は、世界の食糧、水、空気源などを支配するだけでなく、世界の主要メディアをも独裁的に支配していますから、彼らは世界人類の頭を悪くし、騙し続けています。
彼らは古代から現在まで世界人類の敵なのです。
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(引用終わり)

(以下、上記記事を読んでいて何となく思い出していた過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『二百十六:レプティリアンについて』
●REPTILIAN NEWBORN
(レプティリアンの赤ちゃんのビデオ)
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/post-fbdf.html
http://reptilianisreal.blogspot.jp/2013/02/blog-post_370.html
https://www.youtube.com/watch?v=gQPlxUb-p2o



『三百八十四: レプティリアンについて_No.2』
●マケイン議員の質問を受けていた米軍人が突如レプティリアンにシェイプシフト、そして議会を退場
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/_no2-9017.html
http://quasimoto.exblog.jp/21155570/
http://mizu888.at.webry.info/201310/article_30.html

(上記記事より抜粋して引用)
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マケイン議員の質問中に質問を受けていた米軍人が突如レプティリアンにシェイプシフトし始めたらしい。
以下のものである。

100% REAL - EVIDENCIA REPTILIANA - ERROR HOLOGRAFICO ANTE LAS CAMARAS
http://www.youtube.com/watch?v=71OFuD539ms



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『二千七十三: News_No.497』
●プーチンも言及・・・NWOアジェンダ
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/07/news_no497-3163.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51931929.html
http://beforeitsnews.com/conspiracy-theories/2014/07/putin-exposes-nwo-global-prison-conspiracy-theory-no-more-2463832.html

(上記記事より抜粋して引用)
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(概要)
7月1日付け:
プーチンは演説の中で、陰謀論者が長い間、語ってきたNWOアジェンダについて正式に発表しました。
プーチンは、NWOのアジェンダとは、世界中を刑務所にすることだと伝えました。
演説の中でプーチンは、ウクライナ情勢についてや、西側諸国による終わりなき(他国への)侵略行為により世界中が戦争状態になってしまっていることを伝えました。
しかしプーチンは、米憲法がアメリカを支配している限り、NWOはいかなる手段を使っても、アメリカを占領することはできないと発言するのを拒否しました。

(プーチン大統領の演説・・・ウクライナ情勢、西側諸国の動き、今後のロシア外交政策について)

Putin to West: Stop turning world into 'global barracks,' dictating rules to others (FULL SPEECH)
http://www.youtube.com/watch?v=rnvedlkXXrI

 

Nwo


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(引用終わり)

Queen sports a bloodshot eye at polo match
http://www.youtube.com/watch?v=rUsY4e3lr9E

Photo_4



『四百七十九:私の見かけた情報_No.4』
●イルミナティの奴隷が手紙で驚きの内容を伝えています!
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/_no4-398b.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51904464.html
http://beforeitsnews.com/new-world-order/2013/10/illuminati-slave-speaks-out-looking-for-someone-to-interview-him-on-camera-374.html
UNBELIEVABLE LETTER CELEBRITIES & POLITICIANS DON'T WANT YOU TO SEE!!! by clone Donald Marshall pt 1
http://www.youtube.com/watch?v=IVavFfRU_n0

UNBELIEVABLE LETTER CELEBRITIES & POLITICIANS DON'T WANT YOU TO SEE!!! by clone Donald Marshall pt2
http://www.youtube.com/watch?v=mLdJDZPh4ig



(上記記事より抜粋して引用)
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私の名前はドナルド・マーシャルです。
この手紙の内容は嘘でもジョークでもありません。
私は、イルミナティ=巨大な秘密カルト教団のフリーメーソン、Vrill結社、サイエントロジー専門家らによって私の肉体はクローン化されました。
彼らは、虐待する目的でクローン人間を作ります。
彼らは小児もクローン化します。
そしてクローンに大人(男性)が彼等に性的虐待をしています。

リング・リーダーの中で最悪の人たちは。。。
エリザベス女王、フィリップ(エジンバラ卿=女王の夫)そしてチャールズ王子です。
イルミの変質者らは、有名人を招いて、このような異常な行為をしては自慢して見せびらかすのです。

エリザベス女王は子供たちに自分をリリベットと呼ばせ、子供たちに対し、非常に邪悪なことをします。
彼女はとても良い人のようなふりをしていますが、実際は、刀で泣き叫ぶ子供たちを切り裂いているのです。
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『六十四: 私の見かけたビデオについて_No.13』
●エレン・グリーン・ヒックスインタビュー③
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no12-0c14.html
http://ameblo.jp/hidy0701/
http://www.youtube.com/watch?v=Kr4t_JgTohc



(※筆者注:エレン・グリーン・ヒックスさんは、ロスチャイルドさんの娘さんだそうです。)

(上記ビデオより抜粋して引用)
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■ケリー:「ですから、このグループの人々(ロスチャイルド一家全体)の血統の観点から、レプティリアンの影響を理解しているんですよね。」
●エレン:「100%理解しています。」

■ケリー:「しかもあなたはレプティリアンのハーフだと完全に認識しているんですよね。」
●エレン:「そのとおりです。」
■ケリー:「あなたと私は全てのレプティリアンが悪いのではないという事実について論じました。」

●エレン:「ペンタゴンで彼等は私と一緒に椅子に座り、、、、私の前に彼等は囲んでこんな風にただ私を見つめていたんです。」
「一人が私を人間から離そうとしたのです。」
「そうすれば私がもう拷問にかけられなくなるからです。」
「そして私は生涯ネプティリアンが泣くのを見た事がありませんでした。」
「そしてこのレプティリアンは涙を流したのです。」
「そして彼は私にこう言ったのです。」
「『これ以上僕は何もしてあげれない。彼等はやめないんだ。、、、、』」
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『八十一:私の見かけたビデオについて_No.15』
●エレン・グリーン・ヒックスインタビュー④
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no15-39cd.html
http://www.youtube.com/watch?v=__PDJHCxoDc



(上記ビデオより抜粋して引用)
-----------------
■ケリー:「ですがあなたはレプティリアン達が人間達を生贄に捧げているのを見たと認めているのでしょう?」
●エレン:「彼らは自己の為に行っているのです。」
■ケリー:「私が言いたかったのは他者の為という事です。」
■ケリー:「(生贄儀式を行う)彼等は自己の為に活動する存在ですよね。」
●エレン:「そうです。」
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『二千二百七十四:クローンについての検証エッセイ_No.2』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/11/_no2-48c2.html
http://reptilianisreal.blogspot.jp/2014/09/blog-post_36.html

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http://reptilianisreal.blogspot.jp/2013/03/blog-post_75.html

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http://reptilianisreal.blogspot.jp/2014/09/blog-post_56.html

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http://reptilianisreal.blogspot.jp/2014/09/blog-post_70.html

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(以下、引用)
---------------------------------------------
http://reptilianisreal.blogspot.jp/2014/02/blog-post_3541.html

爬虫類人達は多数のアンテナ群によって地球の周波数を支配し、外見を人間に見せかけている。
彼らのシェイプシフトが見れるのは、彼等の支配している周波数が乱れた時である。
---------------------------------------------
(引用終わり)

『二千二百七十二:クローンについての検証エッセイ』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/10/post-2691.html
http://reptilianisreal.blogspot.jp/2014/09/blog-post_56.html

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                                        坂本  誠

2016年5月 6日 (金)

二千九百三: 私の見かけたニュース_No.79

こんばんわ。
私の気になりましたニュースをご紹介させてください。
私の気になった部分には、アンダーラインを引かせて頂きました。

(以下、『ParsToday(前Iran Japanese Radio)』、2016/4/20記事より引用)
------------------------------------------
●アメリカ政府高官が9.11に関与
http://parstoday.com/ja/news/world-i6547

アメリカの政治問題の専門家Kevin Barrett氏が、9.11アメリカ同時多発テロ事件にアメリカの政府高官が関与していたことを批判し、それはアメリカ史上最大のスキャンダルだとしました。

Kevin Barrett氏は、プレスTVのインタビューで、「アメリカ政府は、9.11に関する文書を発表しておらず、隠蔽工作によって事実が明らかになるのを阻止している」と述べました。

この専門家は、「さまざまな証拠によれば、サウジアラビア、シオニスト政権、アメリカが9.11に関与した」と強調しました。

さらに、「9.11に関する28ページの機密報告書が作成され、その中ではサウジアラビアの役割が指摘されている」としました。

また、「ブッシュ前大統領は、この文書を隠蔽した。オバマ大統領も何の措置も講じるつもりはない」とし、「この報告書が公表されれば、9.11の実行犯に関する事実、アメリカ政府や外国政府の支援が明らかになるだろう」と述べました。
------------------------------------------
(引用終わり)

(以下、『日本や宇宙や世界の動向』、2016/4/19記事より引用)
------------------------------------------
●オバマは9.11テロ事件の背後にいたサウジ王族を擁護しています。
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51984196.html

(邦訳、『日本や宇宙や世界の動向』様)

http://www.zerohedge.com/news/2016-04-18/obama-responds-saudi-threat-dump-treasuries-if-its-role-sept-11-probed

(概要)
4月18日付け

今週、我々を最も驚かせたニュースは、米連邦議会が9.11テロ事件の背後にいたサウジ王族について徹底的に調査できるようにする法案を提出したことに対して、サウジ王族が、サウジが保有している約7500億ドルの米国債を投げ売るぞ!とアメリカを脅したことです。

サウジがアメリカを脅迫したということは、彼らは暗に9.11テロ事件に関与していたことを認めたということであり、オバマ政権は9.11事件の真相を隠すために、何としてもこの法案が議会を通過するのを阻止していたのです。

このようなことから、オバマ政権は米国民のことよりも非常に裕福なサウジ王族を心配しているのではないかと多くの人々が思うのではないでしょうか。

つい先ほど、ホワイトハウスの報道官がこの件に関して以下の点を伝えました。
・この法案はアメリカが世界的な法に対する脆弱性を示してしまう。
・ホワイトハウスは、サウジ王族が国内の金融システムの安定性を守るためにアメリカと同じ利害を共有していることを認めたことを確認した。
・オバマがサウジを訪問する際、この法案について話し合われるかどうかはわからない。

報道官は9.11テロ事件の関係者を告訴できるようにする法案についてコメントしました。
また、この法案はサウジ王族に対する告訴を可能にすると述べました。
しかし、報道官はオバマはサウジ王族を告訴できるようにする法案に署名しないと伝えました。

つまり。。。
サウジ王族がアメリカを脅迫しようがしまいが、アメリカがデフォルトに近い状態の中で、オバマは、9.11事件に関与したサウジ王族に対する詳しい調査ができないように、この法案の通過を阻止しようとしているということです。

そして、米大統領は、米国民や9.11テロ事件の犠牲者や遺族の利益のために行動するのではなく、 9.11事件の背後にいた億万長者のサウジ王族の利益のために行動しているのです。
オバマは9.11事件の真相を記した秘密文書を米国民に公開せずに闇の中に葬りたいようです。
------------------------------------------
(引用終わり)

(以下、上記記事を読んでいて何となく思い出していた過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『二百六十四: 私の見かけたビデオについて_No.29』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/_no29-e6d0.html
●リビア 反政府派はアルカイダ 米国が資金援助 元CIA証言 #libjp #midjp #syrjp
http://www.youtube.com/watch?v=0yQaUhCCMeE
●アルカイダは存在しない テロの真の首謀者・資金源
http://www.youtube.com/watch?v=K9aNZvs0H4o


(※筆者注:なぜか、ビデオの埋め込みがうまく行かないので、読者の方は、ビデオのURLをお手持ちのブラウザのURLボックスに入力すると、ビデオが見れます。)

(以下、ビデオ『アルカイダは存在しない テロの真の首謀者・資金源 』からの引用)
--------
●男性キャスター:
「、、、テロの2か月前にアメリカがビンラディンに取引を提案したのは確かなのですね。」

■本の著者:
「ドバイのCIA責任者ラリー・ミッチェルが2001年7月12日にビンラディンと会ったのは事実で、それは最終交渉を実現するためでした。」
--------
(引用終わり)

『二千三百九十八: News_No.552』
●「サウジ王族がアルカイダを資金援助」、9.11実行犯が証言
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/02/news_no552-a176.html
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150205-00000023-jij_afp-int

『三百九十三:911の看板を見て』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/911-e410.html
http://richardkoshimizu.at.webry.info/201309/article_66.html
http://mizu888.at.webry.info/201309/article_70.html
「WTC7 -- This is an Orange - YouTube」
http://www.youtube.com/watch?v=Zv7BImVvEyk

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『四百八十八: 私の見かけたビデオについて_No.48』
●「俺たちはCFRが911テロを指揮したってことを知っているんだ!」
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/_no48-94d3.html
http://www.youtube.com/watch?v=Usbb5t5YqB4


(上記ビデオより抜粋引用)
--------------------------
そうさ! CFRが世界政府設立のための手段として、アメリカを奪い取ったのさ。
だからこそ、俺達はここに来たんだ!
俺達がここにいるのは、ジョージ・ブッシュは操り人形にすぎず、CFRを動かしている連中こそ、911テロ実行犯達(ブッシュ一味)の親玉という訳だからさ!
この建物の中にいる連中は、上院議員だったプレスコット・ブッシュ(=ジョージ・W・ブッシュの祖父)のように、ナチスのエージェントだった。
1940年代まで遡ると、ニューヨークタイムズでも報道された「この建物はナチスだらけだった!」と。
まったくのところ、ナチ野郎だ。
みんな観たか?
スパイク・リー監督の映画「インサイド・マン」は、こいつらが元ネタさ、つまり実話なのさ!
そう、この建物の中の、こいつらの事さ!
(かけ声)「ハイル・ヒットラー!!」

俺達はCFRに思い知らせに来たのさ!
まともなメディアは蜂起した!
人々は決起した!
そして俺達は本当のテロリストがどこのどいつか知ってるぜ!ってことをな!
俺達はCFRが911テロを指揮したってことを知ってるんだ!
//911テロは、自作自演(内部犯行)だ!!//
--------------------------
(引用終わり)

『二千百二十三:私の見かけたビデオについて_No.57』
●デイヴィッド・ロックフェラーと対決 9/11を犯した罪? Confronting David Rockefeller
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/07/_no57-5a23.html
https://www.youtube.com/watch?v=UfS3tZHJb4g&list=PLC99173E87CB20271


YouTube: デイヴィッド・ロックフェラーと対決 9/11を犯した罪? Confronting David Rockefeller



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(上記ビデオより抜粋引用)
-------------------------
真実の部隊。
ウィアーチェンジがデイヴィッド・ロックフェラーと対決。

外交問題評議会、ビルダーバーグ・グループ、三極委員会、ゴミ。

私達はここ、大物デイヴィッド・ロックフェラーの家の前にいます。
出入り口に場所を決めて、彼に会って幾つか質問しようとしています。

デイヴィッド・ロックフェラー閣下!
デイヴィッド・ロックフェラー!
市民の大陪審は、閣下、市民の大陪審は、あなたを起訴するよう求めて、閣下、市民の大陪審は、9/11の犯罪であなたを起訴するよう求めています、閣下!

私達はあなた達の新世界秩序について知っていますよ。

私達は今日ここに、デイビッド・ロックフェラーと話すために来ました。
なぜなら日曜日の市民の大陪審は、ちょうどデイビッド・ロックフェラーによって引き起こされた問題を、9/11の犯罪で大量殺人を犯した事を捜査するという結論を下したからです。

その405ページ(日本語版517ページ)で、彼はアメリカの国家主権に対抗して、秘密の陰謀団の一員であり、アメリカ政府に対抗して、一つの世界秩序、一つの新世界秩序に向けて働いていることを認めています。

私達はデイビッド・ロックフェラーが事件を触発して、それが9/11だったことを知っています。
-------------------------


                                        坂本  誠

2016年5月 5日 (木)

二千九百一: News_No.600

こんばんわ。
私の気になりました幾つかのニュースをご紹介させてください。
私の気になった部分には、アンダーラインを引いたり、太字にさせて頂きました。

(以下、『ParsToday(前Iran Japanese Radio)』、2016/4/28記事より引用)
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●アメリカ国民の多くは、自国のメディアに不信感
http://parstoday.com/ja/news/world-i7105

ある世論調査の結果、アメリカ国民が自国のメディアを信用できないと考えていることが明らかになりました。

メディアサイトのアクセス状況、ソーシャルでの反響状況を分析するMedia Insight (メディアインサイト)とAP通信による、ニュースメディアへの信用度に関する2014年からの共同世論調査の結果、回答者の65%が、アメリカのメディアへの不信感から、自分でニュース情報を検索していると回答しています。

この世論調査によりますと、アメリカ国民の41%が自国のメディアをまったく信用していないということです。

さらに、回答者の51%が自分の求める情報をソーシャルネットワークから得ていることがわかっています。(、、、以下、省略)
------------------------------------------
(引用終わり)

(以下、上記記事を読んでいて思いだしていた過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『三百二十七:マスメディアとイルミナティについて』
●デヴィッド・ロックフェラー、1991年三極委員会での演説にて
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/09/post-4515.html
http://satehate.exblog.jp/12970581/

(筆者注:以下の原文は、赤字で掲載されています。)
---------------

Photo


ほぼ40年にわたって、ワシントンポスト、ニューヨークタイムズ、
タイムマガジン、そしてその他 偉大なる出版社の取締役が
我々のミーティングに参加してくれ、公表しないで
静かにしていてくれていたことに感謝している
それらの年月の間、もし我々が世間の注目の明るい光の中に出ていたなら、
我々の計画を発展させることは不可能だったろう。
しかし世界は今さらに洗脳されて、
世界政府に向けて更新する準備は整っている。
その超国家的知的エリートと国際銀行家の支配力は、
確かに過去の世紀の国家が自分で決めていたやり方より望ましいものだ。

                           ―デヴィッド・ロックフェラー
                        1991年三極委員会での演説にて
---------------

『四:私の見かけたビデオについて_No.2』
●主流メディアが真実を報道しない歴史的な背景: CFR 外交問題評議会
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no2-dbb9.html
http://www.youtube.com/watch?v=a0jP6aWrTLw

(※筆者注:現在、上記ビデオは、なぜか削除されています)

(上記ビデオより抜粋して引用)
-------------------------------------
「彼らは新聞社(と他のメディア)チェーンを所有、支配している。」

「1917年のアメリカ議会記録にOscar Callway議員の驚くような声明が残っている。」
「その声明ではJPモルガンは12人の位クラスの幹部クラスの報道マネージャを雇ったというのだ。」
「この12人はアメリカでもっとも影響力を持つ新聞社を選び、日刊紙の方針を支配するにはいくつの新聞組織を買収すればよいかを調べるように依頼されたのだ。」

「この12人は大手の25社の経営権を買収するだけでよいことを見つけ出したのだ。」
「これに関して、合意に達し、新聞の方針は買収された。」
「そして、全ての出版情報が新しい編集方針に沿うことが遵守されるように、各新聞社には編集長が送られた。」

「そして、まもなく、この編集方針はJPモルガンを代表とする同僚らにより、再定義された。」
「JPモルガンは新組織、外交問題評議会CFRの設立代表になったのだ。」

「しかし、実際の目的は非常に排他的なクラブで、内部関係者からもほとんど公開されていない。」

「60年代初頭にジョージタウン大学の教授は、強力なネットワークによりCFRを設立した男たちについての本をまとめるために情報収集をした。」
「quigley教授は二年間にわたり、このネットワークに関する、非公開文書や記録を評価することを許可された。」
「quigley教授はこの男たちの目的は、民間人による、世界の金融制度の支配、世界各国の政治制度と世界経済全体を支配の実現を目的にしていることを明らかにした。」

「ここに世界中のすべてを簡単で全体的で、静かな支配が保障された。」

「CFR会員にはアメリカで最も裕福な有力者たち、政府要職、学術機関、非課税財団と主要メディアのエリートが含まれる。」

「richrad harwoodによる支配階級ジャーナリストという記事ではCFR会員はアメリカの支配体制にあると書かれている。」

「ワシントンポストの記事はCFR会員の新聞記者を次のように自慢している。」
『彼らはアメリカのために外交政策を分析し、解釈するだけでなく、外交政策作成の手助けをしている。」
「誰がこれらの政策担当者なのか? 顔なじみがたくさんいる。」

「20世紀の終わりにはCFRによるメディア支配の集中化が進み、、、、」
「2000年には最大のインターネットサービスプロバイダーであるAOLは、世界最大のニュース会社の一つであるTIME WARNERと合併した。」

「ここでもまたひとつの巨大メディアがCFRの影の影響下において、作り出された。」
「今日、少数のエリートたちが、体制側ニュース帝国により支持されている課題を決定しているのである。」
-------------------------------------
(引用終わり)

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(以下、『ParsToday(前Iran Japanese Radio)』、2016/4/24記事より引用)
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●CIAのゴーサインによりサウジアラビアが出現させたテロ組織ISIS
http://parstoday.com/ja/news/middle_east-i6799

アメリカの複数のメディアが、「テロ組織ISISはサウジによって育成され、CIAもこれを熟知」というタイトルの報告を、トップニュースとして大々的に報じました。

キャラミー解説員

サウジアラビアの自白に関する報告は初めて、イギリスの新聞フィナンシャルタイムズがアメリカのケリー国務長官に関する記事において発表し、「サウジアラビアはケリー長官に対し、ISISはサウジによって育成されたこと、これはCIA・アメリカ中央情報局にとっても周知の事実であることを伝えた」と報じました。
フィナンシャルタイムズによるこの報道以来、今度はアメリカの報道各社がこの内容を再度報じています。
サウジアラビアの関係者はまた、ケリー長官との会談で、「アメリカが中東問題に干渉しているため、サウジアラビアはまず、テロ組織アルカイダを、次いでISISの基盤を築いた」と語っています。
サウジアラビアの主張によれば、2003年のアメリカによるイラク攻撃により、状況はイランにとって有利に転じ、イランに対する措置が講じられるべきだったということです。

アメリカ共和党の元連邦下院議員だったロン・ポール氏は、ロン・ポール研究所のダニエル・マクアダムス理事との会談で、「ISISを自ら育成したというサウジアラビアの自白は、必ずしも衝撃的なことではない」と語りました。
ロン・ポール氏によれば、サウジアラビアはCIAへの通告なしにISISを出現させることはできなかったということです。
ロン・ポール氏はまた、「CIAとアメリカ国防総省は、シリア危機の勃発により、同国のアサド大統領を辞任させるお膳立てをしており、まさにこのためにISISを必要としていた」と述べました。

ロン・ポール研究所のダニエル・マクアダムス理事も、「ISISを立ち上げ、資金援助を行ったのはサウジだが、ISISとアルカイダが国際舞台に台頭する必要な条件を整えたのはアメリカだ」と考えています。
マクアダムス理事によれば、この問題は中東への干渉というアメリカの政策が発端となっているということです。

(、、、中略、、、)

バース党をISISとの協力に誘導したのは、まさにサウジアラビアとアメリカによる共同の政策の結果なのです。

さらに、2001年のアメリカ同時多発テロに関する報告の、28ページにわたる部分の削除は、サウジアラビアがテロ支援に直接関与していることを裏付けています。
しかし、アメリカ政府はサウジアラビアとの協力関係を理由に、同時多発テロにサウジが関与していた事実の公開に反対しています。
この報告書の削除された部分には、CIAの名が直接あるいは間接的に述べられていると言われています。
このような措置は、サウジアラビアの同時多発テロへの関与、CIAが地域におけるサウジの行動やテロ組織の結成を周知していたことが、疑いのない事実であることを物語っています。
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(引用終わり)

(以下、上記記事を読んでいて思いだしていた過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『二千六百八十四:私の見かけたビデオ_No.66』
●ジョン・マケイン イスラム国といつも連絡を取っている?首チョンパ詐欺?
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/10/_no66-a8fb.html
https://www.youtube.com/watch?v=_nwfBQFzlpo

(上記ビデオより抜粋して引用)
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■字幕:
テロ組織「イスラム国」

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「イスラム国」のリーダーのアブ・バクル・アル・バグダディ。
これは誰?
見覚えがあるね!
彼は「イスラム国」のリーダーなの?
なぜなら、もし彼がそうだとしたら・・・
これをどう説明するの?
すっきりさせましょう。
バグダディは2009年にアメリカの拘留収容所から釈放されて、「皆さん、ニューヨークで会いましょう」と言いました。
そして2013年に彼はマケイン上院議員と一緒に過ごしました。
そして2014年に彼は「イスラム国」のリーダーとして現れました。

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▼マケイン上院議員:
2年以上前のホワイトハウスでの会議で、国家安全保障チームの皆が「イスラム国」に武器援助する事を推奨しました。
大統領は自らそれを断りました。
国家安全保障チームの皆が「イスラム国」に武器援助する事を推奨しました。
私はこれらの人々を親密に知っていて、私達はいつも彼等と話しています。
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『二千七百七十一:私の見かけたニュース_No.72』
●アメリカ上院議員、アメリカと同盟国のテロ支援を認める
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/11/_no72-1dfa.html
http://japanese.irib.ir/news/latest-news/item/60163-%E3%82%A2%E3%83%A1%E3%83%AA%E3%82%AB%E4%B8%8A%E9%99%A2%E8%AD%B0%E5%93%A1%E3%80%81%E3%82%A2%E3%83%A1%E3%83%AA%E3%82%AB%E3%81%A8%E5%90%8C%E7%9B%9F%E5%9B%BD%E3%81%AE%E3%83%86%E3%83%AD%E6%94%AF%E6%8F%B4%E3%82%92%E8%AA%8D%E3%82%81%E3%82%8B

『二千七百七十一:私の見かけたニュース_No.72』
●アメリカ政治評論家、「逮捕されたISISメンバーの多くがアメリカ人」
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/11/_no72-1dfa.html
http://japanese.irib.ir/news/latest-news/item/60031-%E3%82%A2%E3%83%A1%E3%83%AA%E3%82%AB%E6%94%BF%E6%B2%BB%E8%A9%95%E8%AB%96%E5%AE%B6%E3%80%81%E3%80%8C%E9%80%AE%E6%8D%95%E3%81%95%E3%82%8C%E3%81%9F%EF%BD%89%EF%BD%93%EF%BD%89%EF%BD%93%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%90%E3%83%BC%E3%81%AE%E5%A4%9A%E3%81%8F%E3%81%8C%E3%82%A2%E3%83%A1%E3%83%AA%E3%82%AB%E4%BA%BA%E3%80%8D

『二千八百九:News_No.597』
●トランプ氏、「ダーイシュ(IS)」の真の創設者の名を明らかに
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2016/01/news_no597-f69d.html
http://jp.sputniknews.com/us/20160103/1400548.html

(上記記事より抜粋して引用)
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米大統領選挙に共和党から立候補しているドナルド・トランプ氏は、国際テロ組織「ダーイシュ(IS、イスラム国)」を作った張本人はヒラリー・クリントン氏とバラク・オバマ氏だと暴露した。
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『二千二百二十六:News_No.525』
●イギリス議員、「米英がISISを結成」
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/10/test.html
http://japanese.irib.ir/news/latest-news/item/48743-%E3%82%A4%E3%82%AE%E3%83%AA%E3%82%B9%E8%AD%B0%E5%93%A1%E3%80%81%E3%80%8C%E7%B1%B3%E8%8B%B1%E3%81%8C%EF%BD%89%EF%BD%93%EF%BD%89%EF%BD%93%E3%82%92%E7%B5%90%E6%88%90%E3%80%8D

『二千六百七十六:News_No.586』
●イギリス労働党党首、ISIS出現への西側の関与を認める
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/09/news_no586-b45f.html
http://japanese.irib.ir/news/latest-news/item/58410-イギリス労働党党首、isis出現への西側の関与を認める

『二千八百九:News_No.597』
●ISISのラジオ局がアフガニスタンの米軍基地に設置
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2016/01/news_no597-f69d.html
http://japanese.irib.ir/news/latest-news/item/61128-%EF%BD%89%EF%BD%93%EF%BD%89%EF%BD%93%E3%81%AE%E3%83%A9%E3%82%B8%E3%82%AA%E5%B1%80%E3%81%8C%E3%82%A2%E3%83%95%E3%82%AC%E3%83%8B%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%B3%E3%81%AE%E7%B1%B3%E8%BB%8D%E5%9F%BA%E5%9C%B0%E3%81%AB%E8%A8%AD%E7%BD%AE

『二千百十:私の見かけたニュース_No.60』
●ベテランズトゥデーのインタビューで重要な情報が伝えられました。
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/07/_no60-ccd4.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51933323.html
http://beforeitsnews.com/alternative/2014/07/edward-snowden-reveals-isis-leader-abu-bakr-al-baghdadi-trained-by-israeli-mossad-video-2993768.html
http://beforeitsnews.com/alternative/2014/07/plan-to-overthrow-us-government-exposed-by-us-intel-2993594.html

(上記記事より抜粋して引用)
----------------------
7月16日付け:
最近、スノーデンが暴露した情報によると。。。
テロリストグループのISISは英・米諜報機関とイスラエルのモサドが作り上げた組織だと言っています。
英・米・イスラエルは世界中のイスラム過激派を1箇所に集めることです。

その理由は、シオニスト集団を守るためであり、そのために宗教やイスラムのスローガンを作り出したのです。
ユダヤ国家を守る唯一の方法は、国境周辺に敵国を創ることだそうです。
ISISのリーダーや指導者は話術を教わり、1年間の集中的な軍事訓練を受けました。
この情報はイランが3週間前に伝えた情報と同じです。


主要メディアやオルターナティブメディアの多くがシオニストから脅迫されており、情報が監視されている。


米当局は、9.11のテロ攻撃は核攻撃であったことを示す証拠がいくつも提出されたにもかかわらず、それを認めようとはしない。
米連邦議会も真実を知っていながら全て隠蔽している。
CNNもデータを受け取り、真実を報道しようとしたが、のちにそれを破棄してしまった。


イルミナティの13評議委員会は毎年、夏至と冬至に子供を1人ずつ殺害している。
ベテランズトゥデーはこのことをビデオで暴露したが、アレックス・ジョーンズやグレン・ベックなどの監視員によって常に情報が検閲されている。


ISISはイスラエルの組織であるため、イスラエルの敵にのみ攻撃している。
ガザの戦争では、イスラエルの諜報機関が、3人の10代の少年を拉致し殺害した。
そのうちの1人は逃げだし警察に通報したが、警察は全てを隠蔽した
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                                        坂本  誠

2016年4月27日 (水)

二千八百九十七: News_No.599

こんばんわ。
久しぶりになりましたが、私の気になりました幾つかのニュースをご紹介させてください。
私の気になった部分には、アンダーラインを引かせて頂きました。

(以下、『カレイドスコープ』様、2016/4/19記事より文章と写真を引用)
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●4月15日、参議院で“国民発言禁止法”が可決・成立
http://kaleido11.blog.fc2.com/blog-entry-4319.html

415

マスコミの「熊本大地震報道」一色の間隙をぬって、4月15日、参議院で“国民発言禁止法”が可決・成立した。
ほとんどの人には知らされず、今でもマスコミはスピン報道に大忙し。

つまり、国家権力に楯突くやつは、こうなるぞ、という法律だ。
これで国民のネット言論活動は一気に委縮する。
同時に、最悪の事態ではTPPの条項によってコピペサイトは刑事罰の対象となるから、自粛という名の閉鎖に追い込まれるだろう。

熊本大地震のスピン報道のドサクサに可決された“自由束縛法案”

「サイバーセキュリティー基本法 および情報処理の促進に関する法律の一部を改正する擁立案」、つまり「インターネット監視法」。
「刑事訴訟法等の一部を改正する法律」、つまり、「自由盗聴法」。

「中小企業の新たな事業活動の促進に関する法律の一部を改正する法律案」、つまり、「中小企業監視法」。

監視、監視、監視・・・
安倍政権は、報道が「熊本大地震」一色なのを利用して、このドサクサに言論の自由を奪うことを目的とした法案を、どんどん可決しています。

これは、日本国憲法を蹂躙する暴挙以外の何者でもないのですが、さらに悪いのは、熊本大地震に乗じて、安倍シンパのメディアがスピン報道を展開していることです。

政府自体が、国民や企業の自由な情報の流通を阻害し、刑罰まで与えるような法案を国民に知らせず(隠蔽したまま)国会で決めてしまうようなことを延々とやり続けているような国に、いったい誰が投資したいと思うのでしょうか。

株式市場、債券市場は、すでに政府がうるさいくらいに介入して自由市場を操作しています。
市場の自由は、とっくに失われているのです。
この先には崩壊だけが待っている・・・
仮に政権交代したとしても、ここまで国の形が破壊されてしまうと、それは不可避です。

なぜ、自民党と公明党は、わざわざ、こうした破壊を繰り返しているのか。
もちろん、与党議員たちが破滅的に頭が悪いからなのですが、それ以上に、彼らが世界支配層に徹底して服従しているからです。

彼らは、自分たちが何をやっているのか認識していません。
ただ、「指示どおりやっていれば、これから先も権力の座に就いていられる」と信じ込んでいるのです。

4月15日の参議院本会議において、「サイバーセキュリティー基本法 および情報処理の促進に関する法律の一部を改正する擁立案」、つまり「インターネット監視法」は確かに成立しました。

新聞・テレビは一切報道しないので、本当に「サイバーセキュリティー基本法 および情報処理の促進に関する法律の一部を改正する擁立案」、つまり「インターネット監視法」が参院を通過して成立してしまったのか確認しておきましょう。

(、、、中略、、、)

法案の正式名称は「刑事司法改革法案」。

この「刑事司法改革法案」は、一つの法律ではなく、4つの法律を束ねたものである。

その束ねられた4つの法律のうちすべてが、言論の自由を蹂躙する憲法違反者によって発案されたものであるということなのです。

その4つのうち、特に騒がれているのが、「国家権力(警察などの監視当局)が自由にあなたの電話を盗聴したり、ブログ、ツイッター、Facebook、メールの中身を覗き見できる」という法律。

私たちのプライバシーは身ぐるみはがされ、時の政権や政府に都合の悪いデータが勝手に削除されたり、その監視プロセスにおいて潜在的犯罪性が認められると判断された場合は、「犯罪予備軍」として、どーにかされる、という法律である。

要点は以下の表を見ると分かる。(、、、以下、省略)
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(引用終わり)

(以下、『Gigazine』、2016/4/13記事より引用)
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●Windows 10への自動アップグレードテロをワンクリックで防ぐツール「Never10」
http://gigazine.net/news/20160413-never-10/

Windows 7/8/8.1の旧OSユーザーは2016年7月28日までWindows 10への無償アップグレード権があるため、ことあるごとに「Windows 10へアップグレードしませんか?」というお誘いを受け、今すぐにはアップグレードを検討していないユーザーにとって目障りな場合もあります。
さらに、あろうことかWindows Updateに紛れる形で自動アップグレードプログラムをこっそり差し出されて、思いもよらぬ形でWindows 10にアップグレードしてしまうユーザーも続出するなど、迷惑千万に感じている人も中にはいます。
アップグレード「権」なのだから、アップグレードする/しない、するタイミングくらい選ばせろ!というユーザーにとって、Windows 10への自動アップグレードのON/OFFをワンクリックで切り替えられるお手軽ツール「Never10」が便利です。

GRC | Never10
https://www.grc.com/never10.htm

・下準備
Windows 10への自動アップグレードを広告を除去し(、、、以下、省略)
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(引用終わり)

(以下、上記記事に関するかと思われる過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『二千六百二十九:News_No.579』
●Windows 10は子どものネット閲覧履歴を親に自動で送信する機能があると判明
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/09/news_no579-6957.html
http://gigazine.net/news/20150831-windows-10-send-child-net-report/

『百九十二:News_No.275』
●NSAがSkype・HotmailなどへアクセスするのをMicrosoftが支援していたことが判明
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/news_no275-f4b4.html
http://gigazine.net/news/20130716-microsoft-helped-with-nsa-to-access-service/

『六百十七:私の見かけたニュース_No.24』
●間違った言語のためにユーザーを締め出した後、マイクロソフトは、Skype・コールの監視を否定しています
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/test-4.html
http://www.infowars.com/microsoft-denies-monitoring-skype-calls-after-banning-users-for-bad-language/

(上記記事より抜粋して引用)
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「『マイクロソフトが、私達のプライベートな会話を監視していた』と恐れながら。」
「その主張とは、ビデオ場面が出てきた後に、新しい『Xbox One』のKinect・カメラは、ゲーマー達の生殖器を見ることが出来ました。」
「そして、また、「装置のIRカメラは、ユーザーのペニスの輪郭を捕えることが出来るぐらいに、とても精巧だった」という主張です。」
「テレビから離れており、誰かが見ているならば、その装置は、伝える事が出来ます。」
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(以下、『日本や宇宙や世界の動向』、2016/4/18記事より引用)
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●エリア51の近くに現れた非常に明るく光る物体
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51984124.html

(邦訳、『日本や宇宙や世界の動向』様)

http://www.thedailysheeple.com/geomagnetic-storm-or-ufos-multiple-orbs-caught-on-camera-in-nevada_042016

(ビデオ)
4月17日付け
これはUFOなのでしょうか、それとも磁気嵐?

Incredible UFO Or UAP Phenomena At Red Rock Canyon Cliffs
https://www.youtube.com/watch?v=h2RuV-HAW3M

アメリカのエリア51から非常に近い場所で非常に明るく光る物体が現われました。
これらは米軍が開発した最新技術の実験が行われている、とか、これらは地球外生命体の飛行物体であり、ハイブリッドのエイリアンが光でお互いの通信を行っているのではとも言われています。
ただ、これらは単に磁気嵐だと主張している人もいます。

スティーブン・バロン氏が投稿した映像

Incredible_ufo_or_uap_phenomena_at_

この映像は4月12日にラスベガスの自宅付近から撮影したものです。
光る物体が現われたのはラスベガス側のレッドロックキャニオンの岸壁と前衛の山の上です。
昨夜(4月12日)、外に出て最初の1時間は非常に静かな夜でした。
しかし突然、とんでもないことが起きました。
最初は一体何が起きたのか分かりませんでしたが、カメラで撮影中に、 最初は非常に明るく光る物体が1つだけ現われ、次に2つとなり、徐々に数が増えていきました。
そして、徐々に岸壁を降下していきました。
以下省略
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(引用終わり)

(以下、上記記事を読んでいてふと思い出していた過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『三千百八十三: UFOについて_No.47』
●24/7 News UFO Sighting Area 51 Exposed Finally 2011
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/ufo_no47-1657.html
http://www.youtube.com/watch?v=un20qeSUUIo

24_7_news_ufo_sighting_area_51_expo



                                        坂本  誠

2016年3月28日 (月)

二千八百七十四: News_No.598

こんにちわ。
久しぶりになりましたが、私の気になりました幾つかのニュースをご紹介させてください。
私の気になった部分には、アンダーラインを引かせて頂きました。

(以下、『朝日新聞』(朝刊)、2016/3/21記事、1面より引用)
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●折々のことば 鷲田清一 346

P3280161_5

 

社会関係のなかに埋めこまれていた経済システムにかわって、今度は社会関係が経済システムのなかに埋めこまれてしまったのである

カール・ポランニー

身も蓋(ふた)もない言い方をすれば、あらゆるものが貨幣価値で測られるようになったということ。
何ごとも利潤を動機として動く人は未熟であり、「経済的人間」を本来の人間と見る人は哀れなばかりに単純だ。
「人間の社会的想像力が疲弊の色を示している」と、経済人類学者は嘆く。
「経済の文明史」(玉野井芳郎・平野健一郎編訳)から。

2016・3・21
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(引用終わり)

(以下、上記記事を読んでいてふと思い出した過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『三百五十六:お知らせ_No.157』
●【再掲】 米20ドル新札、ユーロ新札には既にチップが埋め込まれ電波を発している
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/09/_no157-a44c.html
http://mizu888.at.webry.info/201309/article_121.html
http://www.asyura2.com/0401/dispute16/msg/593.html
http://www.prisonplanet.com/022904rfidtagsexplode.html

(上記記事より抜粋)
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Photo_3


「ひょっとして札にチップが入っているのではと思い、通りの反対にある店でアルミホイルを買って、札を包み同じ店を今一度出る実験をしたら、反応しなかった。」
「つまり、やはり、チップが入っていたことが分かった。」
「RFIDはそのチップに盛り込まれた情報が電波で、読み取り機に発信される仕組みとなっている。」
「あなたがいくら現金を持っているなどということは一発でわかるのだ。」
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(以下、『InDeep』様、2016/3/27記事より引用)
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●次々と出現する「空中浮遊都市」の原因に対して噴出する諸意見:蜃気楼…大型ハドロン衝突型加速器の影響…パラレルワールド…あるいは世界ホログラム化計画
http://indeep.jp/another-floating-city-means-parallel-universe-or-blue-beam-project/

中国国営テレビで放映された光景。この場所は海の上(大連 3月18日)

上の光景を見に集まる人々

ancient-code

Photo_2


上のそれぞれの光景は、中国国営テレビ CCTV で先週放映されたもので、大連の港から撮影された光景です。

(、、、中略、、、)

中国大連で海の上に浮かび上がった光景
https://www.youtube.com/watch?v=xRLHh3H9azk


(、、、中略、、、)

では、ここから Inquisitr の記事です。
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Yet Another Ghostly ‘Floating City’ Over China Sparks Fears That CERN’s LHC May Have Opened Inter-Dimensional Portal To ‘Parallel Universe’
INQUISITR 2016/03/24
中国で新たな「空中浮遊都市」が出現したことで、CERNの大型ハドロン衝突型加速器が「パラレルユニヴァースの次元の門」を開けているのではないかという懸念が噴出

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中国遼寧省の南に位置する主要な港町、大連で 2016年3月18日、「海の上に都市が浮かぶ」現象が発生した。

幽霊のように海上にそびえ立つこの水上都市は、大連の多くの人々に目撃され、また、多くの人々が写真や動画を撮影した。水上都市は、大連港の霧とスモッグの上に立ち並んでいた。

その後、中国の国営メディア CCTV で報じられたこの映像は、またたくまにオンライン上で広まり、それと共に、多くの主張が噴出することになった。その中のひとつに、CERNが、ミニブラックホールを作り出そうとしている大型ハドロン衝突型加速器(LHC)の実験との関係が指摘されているものもある。

これについて、気象学者たちは、今回の中国での出来事は「ファタ・モルガーナ」と呼ばれる蜃気楼による錯覚であり、陰謀説の主張を否定している。

中国メディアの報道によると、今回の大連の水上都市は、「妖精の街」のように見えたという内容で報じられている。出現した時間は数分間だった。

中国では、昨年 10月に広東省の仏山市で、雲の上にそびえ立つ巨大なビル群が、地元の数千人の住民によって目撃された。同様の目撃例が、江西省からも報告されたことで、中国の国内、あるいは国外でも人々の興奮が引き起こされた。

中国では、2011年にも、中国南部の安徽省で空中浮遊都市が目撃され、数千人の住民たちが写真を撮影した。

2011年に安徽省黄山市で撮影された浮遊年
2011-floating-city


空中都市は、2011年3月にナイジェリア北部にあるバウチ州で多くの住民によって目撃されたことが報じられたことがある。

他にも、英国ヘイスティングス、米国カリフォルニア州などからも報告されている。

これらの目撃事例は、CERNの科学者たちがパラレルワールドへ繋がる「次元のポータル」を開設している可能性がについての陰謀論者たちの主張に拍車をかけている。

陰謀論者たちは、別次元へのポータルを開くと、世界に壊滅的な結果をもたらす可能性を恐れている。

また一方、世界中から報告される「浮遊都市」の事例は、イルミナティのエリートが「現実にはないものを現実のように実相させる」という「プロジェクト・ブルービーム」の証拠だとする主張する他の陰謀論も存在する。

これらの陰謀論者たちは、空中浮遊都市の目撃例は、新世界秩序(NWO)を目指すエリートたちによる、最新のプロジェクト・ブルービーム技術の試験であると述べている。

プロジェクト・ブルービームというのは、カナダの陰謀理論家であったセルジュ・モナスト(Serge Monast)氏の説明によれば、ホログラフィック画像投影技術を利用して世界征服を企てるとする計画なのだという。

この理論の一部のバージョンは、NWO のエリートたちが「地球へのエイリアンの侵略」をシミュレートするであろうことを主張する。

その他に、この現象と UFO との関連を指摘する研究者たちもいる。

しかし、気象学者や科学者たちは、この水上都市は自然現象としての蜃気楼であると説明して、すべての陰謀論を退けている。
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(引用終わり)

(以下、上記記事を読んでいてふと思い出した過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『三百十九: イルミナティについて 』
●ジェイ・パーカーインタビュー①
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/09/_no35-53fe.html
http://www.youtube.com/watch?v=W02bxSqtc-I


●ジェイ・パーカー:
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字幕:「ジェイ・パーカー:どの様に3400万人の悪魔崇拝イルミナティアメリカ人達が地球を混乱させ続けるよう助けているのか。」
「イルミナティや他の闇のカルトネットワークはおそらく、9600BCの地球大変動にまで遡ります。」
「大変動の後に、地上の人類は衝撃と落胆の状態にありました。」
「私の調査からその特定の時代は、、、、闇のカルト信者達はインドやバビロンでの文明の再起動において、決めたのです。」
「地球全体を支配してもいい筈だとね。」
「人々を闇に閉じ込め続け、私達は基本的には邪悪な司祭職になり、そして彼等のマインドを支配するんです。」
「ですからその様にして彼等は神よりも金持ちになったのです。」
「そして一旦お金を持つと、政治家や王族を腐敗させる事が出来ますし、そして基本的にはゆっくりと社会を支配していく事ができるのです。」
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                                        坂本  誠

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