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2017年12月 5日 (火)

三千二百: 私の見かけたニュース_No.105

こんばんわ。

私の見かけたニュースをご紹介させて下さい。
まずは、そのニュースの紹介ですが、私の気になった部分には、アンダーラインを引かさせて頂きました。

(以下、『朝日新聞』、2017/11/27記事、4面より引用)
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●360°民意 直接住民からくみ取る

地方議員 なり手不足

360_3

 

地方議会は、町村議員のなり手が不足するなど、地盤沈下が進む。
議会に代わって、住民から直接、民意をくみ取ろうと模索する動きが出てきた。

ネットが議場 町民全員会議

人口約1万2千人の栃木県塩谷町。
インターネットを使って住民の意見を集約しようという試みが続いている。

2015年10月に立ち上げたネット空間の「町民全員会議」。
「塩屋町への気づきの時」というテーマで、人口減や若者流出といった問題を議論してきた。
中学生以上の町民約1万1千人のうち約2千人が参加する。

きっかけは、町が13年に54地区で開催した井戸端会議だった。
「10年後の塩屋町のあるべき姿」を議論しようとしたが参加した者はごくわずか。
当時の町議会(定数12)は60代以上が大半だったこともあり、若者に関わってもらいたい町は、議論の場をネットに移そうと決めた。

町民全員会議の仕組みはこうだ。
参加登録し、「これからもこの町に住み続けたいですか」などの問いに答える。
全員の回答の集計結果と町議一人ひとりの回答はグラフなどとともに公開され、参加者はそうした情報を見て、自らの回答を変えることもできる。

ピアノ塾教師の石下有美さん(42)は、「質問に答えるうちに、人口が減る町の現状が見えてきた」と話す。
「町の将来にとって、子供たちの世代をどう育てていくかがが大事。そのためには子育て世代が積極的に発言していかなくては」
今年1月には、町内の中学校でアンケートを実施した。
進学や卒業後の仕事などで町に応援してほしいことを尋ねたところ、通学で使う交通機関についての意見が多く、進学資金や奨学金、塾に関する悩み選ぶ生徒も少なくなかった。
結果を受け、町はこの冬、「人が育つ町塩屋町へ」をテーマに2回目の町民全員会議をスタートする予定だ。

コーディネーターを委嘱された慶大上席研究員(政治学)の岩田祟さん(44)は「気軽に地域の課題を知り議会を身近に感じることが、地域を動かすエンジンにつながる。定例化して、世代をまたいだテンポのよい議論を町に展開したい」と話す。

町民全員会議への参加率はまだ高くないだけに、町議の直井美紀男さん(58)は「まず町民に知ってもらうこと」と指摘する。
それでも、町議会に与える影響に期待も寄せる。
「議員の意見も知った住民から意見や提案も出てくれば、住民と議会の距離が縮まる」

議会補う試み各地で

地方自治体には、町や村で議会を廃止し、有権者全員で構成する「町村総会」を設置できる規定がある。
「多くの住民が一堂に会するのは難しい」「民主主義の根幹である議会をいかに維持するべきかを考えるべきでは」
総務省が7月に立ち上げた「町村議会のあり方に関する研究会」では、町村議会について有識者から慎重な意見が相次いだ。

研究会のきっかけは、高知県大川村議会(定数6)が議員のなり手不足を理由に今春、町村議会の検討を始めたことだ。
総務省幹部は「過疎地域に数百人の住民が集まれるホールがあるのか」「お年寄りに(会場まで)移動してもらうのか」と実現の難しさを指摘。
結局、大川村議会は9月に町村総会の検討を中断したが、研究会ではその後も、議員の裾野を広げる具体的な方策を議論している。

町民全員会議や町村総会に限らず、自治体レベルでの直接民主主義的な試みは各地で行われている。

14年に財政危機が表面化した千葉県富津市は、無作為抽出で選んだ住民2千人に手紙を出し、協力を申し出た82人が「市民委員会」を組織した。
委員会は7回にわたって議論を重ねて人口減に悩む市の活性化策を提言した。
政策シンクタンク「構想日本」が協力したもので、同様の試みは福岡県大刀洗町や群馬県太田市などでも実施されている。

構想日本の伊藤伸・総括ディレクターは言う。
「住民に近い立場から、のびのびと柔軟に議論することで、いまの議会にないものを生み出すことができる」
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(引用終わり)

ここからが、私の感想です。

上記の報道のように、少しずつ、直接民主制が始まっているようです。

人口減少の進む日本の地域社会だと、議員のなり手なども不足して、直接民主制の駆け出しとも言える「町民全員会議」とか「町村総会」というのが、開催されつつあるようです。

その主要な場所となるのは、やはり、ネット上が最有力視されているようです。

機械扱いの苦手な方には、「従来のように、議員を目指している人に対して、御自身の意見を伝えておく」という、パターンも残されていると思います。

しかし、地方社会での議会開催とか、地方選挙なども、今後、人口減少の見込まれている日本だと、財政的にも、かなりの負担がかかってきたり、地方議会あるいは地方選挙の開催自体も困難化してくるのではないでしょうか。

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ですから、このような状況だと、ITでの支援ツールが、地方政治を支援するケースも増えてくると思います。

「選挙支援ツール」。
あるいは、ネット上でよく見かけるような掲示板とか、チャット・ルームのような「ネット議場意見ルーム」と呼ばれる支援ツールが生み出され、今後、地方議会において、重宝される時代が来るかもしれませんね。

また、現実に、このパターンの未来は到来しそうですから、そのような地域社会を強力に支援するためにも、IT関連の方々も、記憶に留めておいても、損は無い話かと思います。

様々な地方自治体も人口減少してくるでしょうから、この段落で挙げた事例が、今後の地方自治体のニーズの一つとなってくると思います。
ですから、このニーズのラインのシステムを、各地方自治体に提案することもできると思います。

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私達の未来社会が見えてきそうな、報道をご紹介させて頂きました。


                                       坂本 誠

2017年11月30日 (木)

三千百九十八: 私の見かけたニュース_No.104

こんばんわ。

三千百九十六:私の見かけたニュース_No.103』の続きです。
私の見かけた新聞記事をご紹介させて下さい。
私の気になった部分には、アンダーラインを引いたり、太字にさせて頂きました。

(以下、『朝日新聞』(朝刊)、2017/11/30記事、7面より。抜粋引用)
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●教えて! NHK受信料⑤ 徴収の経費、どう抑える?

Nhk_1

 

「ニュースをお願い」
AIを搭載した最新式のスピーカーにそう呼びかけると、キャスターの落ち着いた声が聞こえ始める。

、、、(中略)、、、

08年度には、確実に受信料を徴収できるよう業務の法人委託もスタート。
現在は全国の280以上の人材派遣や電気・水道検針など営業力やノウハウを持つ業者が契約・徴収を担う。

、、、(中略)、、、

法人委託などに取り組んで以降、経費を20億円減らしたが、さらなる打開策が求められるNHKは、今年2月に設置した会長の諮問機関に妙案を求めた。

電力、ガス会社などに未契約世帯の居住情報を照会できる制度の検討を---。
諮問機関が9月に出した答申は批判を呼んだ。
視聴者からの意見募集では、「個人情報保護法に関する慎重な検討が見られない」などとする反対意見が多数寄せられた。(、、、以下、省略)
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(引用終わり)

『三千百九十六:私の見かけたニュース_No.103』で、私は自分の疑問を書きました。
その疑問とは、「NHKの職員は、なぜ、連絡もしていないのに、新居の人の住所を知っているのか?」というものでした。

他の方々にとっても、上記と同じ疑問を感じる人々も多いようです。

今回の新聞記事で、「その疑問が解けるだろうか?」と思って、読み進めました。
報道によりますと、「現在は全国の280以上の人材派遣や電気・水道検針など営業力やノウハウを持つ業者が契約・徴収を担う」とあります。

この文面から感じることには、「電気会社や水道局を退職した人々が、NHK受信料の契約・徴収を行う」のように感じます。
確かに、電気会社や水道局を退職した人々でも、NHKの関連会社に再就職して、NHK受信料の契約・徴収を行っても良いわけです。
また、そのようなケースも実際あると想定できます。
しかし、多くの方々の疑問の解答を得たことにはならないでしょう。

なぜならば、以下のような、さらに新しい疑問が得られるからです。

  「電気会社や水道局を退職した人々が、どうして、その人々が、新居の人々の住所を知っているのか? 電気会社や水道局を退職して、NHK受信料の契約・徴収を行う人になったとしても、前の会社と、何のつながりがあるのか?

と。

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私なりの疑問の解答は得られなかったのですが、さらに、疑問が深まったのが、以下の文章でした。

「電力、ガス会社などに未契約世帯の居住情報を照会できる制度の検討を---。」

つまり、NHKは、さらなる受信料の拡大を目指して、電力、ガス会社などに対して、「未契約世帯の居住情報を教えて欲しい」とも受け取れる文面です。

つまり、今まで、NHKは、過去から現在に至るまで、どのようにして、新居の人の住所を取得し続けたのでしょうか?
上の引用文からだと、「今までは、NHKは、もちろんのこと、電力、ガス会社、水道局からは、情報入手はしなかった。が、今後、NHKは、さらなる受信料の拡大を目指すので、『電力、ガス会社などに未契約世帯の居住情報を照会できる制度』が欲しい」と言っている、とわかります。
ですので、過去から現在に至るまで、NHKは、どのような手段で、新居の人々の住所情報を入手し続けているのでしょうか、、、

上記の報道記事を読みつつ、「国民の疑問が解消するだろうか、、、」という願いを持ちつつ、拝読していたのですが、得られた結果としては、「さらに疑問が深まった」という状況になりました。

しかし、「現代でも、このようなミステリーは存在しているのだ」と感じました。

どうやら、この疑問を感じている方々も多いようなので、この疑問を解消して、多くの人々の不安をぬぐうことは、とても大事なことかと感じました。

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それに、「08年度には、確実に受信料を徴収できるよう業務の法人委託もスタート。現在は全国の280以上の人材派遣や電気・水道検針など営業力やノウハウを持つ業者が契約・徴収を担う」とあって、NHKは、受信料の契約・徴収の大部分を、下請けに出しているとありますが、下請けに出した仕事の責任自体は、親企業にあるので、下請け企業の人だけに、業務の責任全てがあるわけではないですしね。

だからこそ、NHKの受信料の契約・徴収を求めにやって来る人は、必ず、ドア越しで、「NHKのものですが」と、最初に言いますからね。

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以下は、別件となりますが、公共放送には関係する記事です。

以前の過去記事『三千百八十九:現代の公共放送やルールを考えて』で、「公共放送の番組を、全く見ない人も世には、いるだろうから、『受信設備を備えている住居、全てから受信料を徴収する』という、ルールは時代遅れと言えるだろう」という主旨のものを書きました。

その考えが、少し、発展しました。

現在では、ケーブルテレビ局もあります。
確か、多いもので、100チャンネル以上も、提供していたものもあったでしょうか。
そのような状況だと、ある家庭では、そのケーブルテレビ局の放送だけを見ており、他のテレビ局の放送も、全く見れないようにしているところもあるかもしれません。

つまり、公共放送の番組を全く見れないテレビを備え付けている家庭も日本にはあるかもしれません。
そうなってくると、その家庭にはテレビが置いてあるけれど、一切、公共放送の番組が映らないので、それは、もう、受信料徴収対象の住居とは言えないことに気が付きます。

また、似たものでは、住居の地理的な関係により、公共放送の番組を見れない家庭も、いまだに存在しているのではないでしょうか。

例えば、住居の背後に山があるので、公共放送以外のテレビ局は受信できるのだけど、公共放送は映らない、とか。

このような、状況を一つ一つ考えていくと、やはり、『受信設備を備えている住居、全てから受信料を徴収する』という、ルールは時代遅れだと、私は感じます。


(以下、上記記事を書きながら、なんとなく思い出していた過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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(筆者である、私が気になった部分には、アンダーラインを引いたり、太字にさせて頂きました。)

『三千百九十六:私の見かけたニュース_No.103』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2017/11/_no103-96e3.html
(以下、『朝日新聞デジタル』、2017/11/22記事より引用。写真は、その日の朝日新聞の朝刊の7面より)
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●NHK見なくても、受信料なぜ 引っ越し先に突然の訪問
http://www.asahi.com/articles/ASKCN52CZKCNUCLV00G.html?iref=comtop_8_08

(上記記事より抜粋引用)
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Nhk_1_3

この夏、東京都内のマンションに引っ越し、新婚生活を始めてまもないころだった。
会社員の女性(27)が夫と新居でくつろいでいた夕方、呼び鈴がなった。
相手はNHKの男性スタッフで、受信料契約を求めに来たと言う。
「何で新しい家がわかったんだろう」。
驚きつつも、「払うものなのかな」と夫婦で話し、その場で契約した。
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(引用終わり)


『三千百八十九:現代の公共放送やルールを考えて』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2017/10/post-3f0e.html


『二千八十:最近のマスメディアに関する情報_No.3』
●日本のマスコミが韓国【電通】に支配されている理由 立花孝志元NHK職員
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/07/_no3-60cc.html
https://www.youtube.com/watch?v=x6i5MEEhw3E




『二千九百五十四:News_No.606』
●NHKの政見放送でNHKをぶっ潰すと叫んだ立花候補!
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2016/07/news_no606-b841.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51990105.html
http://www.moeruasia.net/archives/48066023.html

(上記記事より抜粋引用)
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NHK関係者が青ざめた立花孝志氏の政見放送

Nhknhk

東京都知事選(31日投開票)でテレビは小池百合子元防衛相(64)、鳥越俊太郎氏(76)、増田寛也元総務相(64)の3候補ばかりを取り上げ、他の候補者は泡沫扱いになっている。
そんな中、唯一平等な機会が与えられるのが、NHKや日本テレビで放送される政見放送だが、NHK関係者が青ざめる政見放送が話題になっている。

約5分間の政見放送で「NHKをぶっ壊す」と連呼しているのが、都知事選に政治団体「NHKから国民を守る党」から出馬している元千葉・船橋市議の立花孝志氏(48)だ。

元NHK職員の立花氏は在局時にNHKの不正経理を内部告発し、ジャーナリストに転身。
昨年、船橋市議に当選していたが辞職し、NHK問題の追及一点のみを公約に掲げ、都知事選にチャレンジしている。
テレビでほとんど取り扱われることはないが、公職選挙法に基づいて行われる政見放送だけは、対等に戦うことができる舞台だ。

[東スポ 2016.7.21]
http://www.tokyo-sports.co.jp/nonsec/social/568767/

▼関連スレッド
【都知事選】「NHKから国民を守る党」代表の船橋市議が出馬表明 [7/7]
http://www.moeruasia.net/archives/47962839.html

[youtube 2016.7.21]
https://www.youtube.com/watch?v=vCK6FbQghMk

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(引用終わり)


『三千四十一:私の見かけたニュース_No.90』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2016/12/_no90-0b04.html
(以下、『朝日新聞(朝刊)』、2016/12/18、第4面より記事と写真を引用)
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●360° 市議当選 争点一つで

360

若者らに照準 受信料を批判
際立つ主張 低投票率を伸長

NHKを視聴しないことを理由に受信料を払わない人を応援します。
NHKの集金人の戸別訪問を規制します---。
NHK批判一点張りの主張を掲げた市議が昨年と今年、埼玉県内で相次いで誕生した。
ワンイシュー(単一争点)議員を地方議会に押し上げたものは何なのか。

「我が家は、NHK関係者の戸別訪問をお断りいたします」
こう書いた縦6㌢、横9㌢の黄色いシールを週に2回、希望する人に郵送するのが、埼玉県朝霞市議の大橋昌信氏(41)の政治活動だ。
「NHK撃退シール」。
自身の名前や携帯電話番号も記してある。
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(引用終わり)


『二千三百十:小さな疑問』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/11/post-a1bd.html

(上記記事より抜粋)
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小さな疑問を持つ機会がありました。

つい、先ほど、NHKの『海外ネット』を見ていたら、以下のサブタイトルに沿った海外情報が流れていました。

  「『イスラム国』の横暴、人身売買された少女は」

テレビを眺めていたら、イスラム国の兵士に奴隷として人身売買された少女達は、ドル札で売買されたそうです。
ここで、疑問を抱きました。

イスラム国の兵士達がどうして、人身売買のためのお金としてドル札を持っているのでしょうか?
また、人身売買にもドル札が使用されるぐらいだから、当然、イスラム国の兵士達の日常生活でドル札が使用されているのでしょう。
イスラム国の兵士達の軍資金である、そのドル札はどこから、もたらされているのでしょうか?

小さな疑問を書かせていただきました。
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(引用終わり)


                                       坂本 誠

2017年11月27日 (月)

三千百九十六: 私の見かけたニュース_No.103

こんばんわ。

『私の見かけたニュース』のシリーズです。
まずは、私の見かけた新聞記事をご紹介させて下さい。
私の気になった部分には、アンダーラインを引いたり、太字にさせて頂きました。

(以下、『朝日新聞デジタル』、2017/11/22記事より引用。写真は、その日の朝日新聞の朝刊の7面より)
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●NHK見なくても、受信料なぜ 引っ越し先に突然の訪問
http://www.asahi.com/articles/ASKCN52CZKCNUCLV00G.html?iref=comtop_8_08

支払わなければならないとされるNHK受信料。

Nhk_1


半世紀以上にわたって支払い義務の根拠となってきた放送法の規定をめぐり、最高裁が来月6日に合憲かどうかの判断を初めて示します。

     ◇

この夏、東京都内のマンションに引っ越し、新婚生活を始めてまもないころだった。
会社員の女性(27)が夫と新居でくつろいでいた夕方、呼び鈴がなった。
相手はNHKの男性スタッフで、受信料契約を求めに来たと言う。
「何で新しい家がわかったんだろう」。
驚きつつも、「払うものなのかな」と夫婦で話し、その場で契約した。

女性は結婚前まで実家で暮らし、夫は社宅。
ともに受信料契約は初めてだ。
共働きで、テレビを見るのは帰宅後の数時間。
バラエティーやドラマなど民放中心で、NHKはほとんど見ない。
「ニュースは通勤時にスマホでチェック。朝ドラも大河ドラマも放送時間に家にいないことが多い」

震災報道に力を入れているイメージはあるが、3月11日が近づくと民放でも特集や番組を放送していて、大きな差はないのでは、とも感じる。
「何で見ていないNHKに受信料を払わなければいけないんだろう」。
年間契約の口座振替で一月あたり1166円。
疑問はいまも残っている。

受信契約件数は昨年度、約4千万件。
集められた受信料はNHKの事業に使われる。

使い道をわかりやすく示すため、月額1310円(振込用紙で振り込む場合。昨年度決算)の内訳に換算するとこうだ。
番組制作と送出の経費1057円(80・7%)▽受信料収納経費142円(10・8%)▽全国放送局維持管理費や運営費68円(5・2%)▽スーパーハイビジョンの普及や新たな放送技術の研究費43円(3・3%)。

各番組にいくらかけているのか…
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(引用終わり)


ここからは、私の感想です。
私も、過去、何回か引越をしたことがあります。

この新聞記事にも出ているのですが、NHKに連絡もしていないのに、なぜか、新居に男が現れ、その男は「私はNHKのものです」と言いながら、「新居に移られた後での、テレビ契約をどうぞ」と言われたことが、何回かありました。

不思議ですよねえ。、、、

どのようにして、公共放送の人々は、引っ越しをした人の住所を知ることが出来るのでしょうか、、、

知らない方がおられるかもしれないので、一応、書いておきますが、NHKというのは役所ではありません。
ですから、もちろん、NHKの職員も、公務員ではありません。
ただし、「NHKに指示を与えている」とされているのは、総務省であり、これは役所です。
しかし、NHK自体は、役所ではありません。

引越をしたことのある人は、役所に転出届とか転入届を出した事があるでしょう。
ですから、役所の人、つまり、公務員ならば、引越をした人の住所を知ってはいるでしょう。

しかし、NHKの職員自体は公務員では無いので、なぜ、彼等が、引越をした人の住所を知っているのか、という件は、現代の不思議の一つと言えるでしょうか。

しかも、たいていのケースで、新居にやって来る、NHKの契約を求める職員は、夕方か夜にかけてです。
どうやって、新居先の住所がわかるのかも不思議なのですが、その契約を求める職員が、夕方か夜にやって来て、「あなたは契約をして下さい」と、笑顔の無い顔で言ってくるので、なんとなく、不安を感じる方々も多いのではないでしょうか。

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ちなみに、私が今まで、感じたところの『現代の不思議』と言えるケースは、たいていの場合、『公共機関』とされる組織が絡んでいるものが多いです。

以前の私の記事にも書きましたが、ここで再び簡単に列挙させて頂くと、

・スピード違反とか駐車違反とかの警察に納めた、あるいは司法関係の役所に納めた、保釈金や罰金は、その後、どのように処理されているのだろうか?

・ハローワーク(職業安定所)の求人案件と書かれているものには、「空求人(からきゅうじん)」と呼ばれているものが、多く、それらの、求人案件に求職しても、採用されるケースは、ほとんど無い。これはなぜか?

上記のように、公共機関で、このような『現代の不思議』と言えるケースを私は持っています。
もっとも、上記の『現代の不思議』と感じているのは、私であり、他の人から見たら、「それらは不思議ではありません」と言われる方々もいるかもしれません。

しかし、上記新聞記事のように、「NHKの職員は、なぜ、連絡もしていないのに、新居の人の住所を知っているのか?」と、不思議を感じる方もおられたので、「不思議を感じる」という人も、他にもいるのでしょう。


(以下、上記記事を書きながら、なんとなく思い出していた過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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(筆者である、私が気になった部分には、アンダーラインを引いたり、太字にさせて頂きました。)

『二千八十:最近のマスメディアに関する情報_No.3』
●日本のマスコミが韓国【電通】に支配されている理由 立花孝志元NHK職員
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/07/_no3-60cc.html
https://www.youtube.com/watch?v=x6i5MEEhw3E





『二千九百五十四:News_No.606』
●NHKの政見放送でNHKをぶっ潰すと叫んだ立花候補!
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2016/07/news_no606-b841.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51990105.html
http://www.moeruasia.net/archives/48066023.html

(上記記事より抜粋引用)
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NHK関係者が青ざめた立花孝志氏の政見放送

Nhknhk

東京都知事選(31日投開票)でテレビは小池百合子元防衛相(64)、鳥越俊太郎氏(76)、増田寛也元総務相(64)の3候補ばかりを取り上げ、他の候補者は泡沫扱いになっている。
そんな中、唯一平等な機会が与えられるのが、NHKや日本テレビで放送される政見放送だが、NHK関係者が青ざめる政見放送が話題になっている。

約5分間の政見放送で「NHKをぶっ壊す」と連呼しているのが、都知事選に政治団体「NHKから国民を守る党」から出馬している元千葉・船橋市議の立花孝志氏(48)だ。

元NHK職員の立花氏は在局時にNHKの不正経理を内部告発し、ジャーナリストに転身。
昨年、船橋市議に当選していたが辞職し、NHK問題の追及一点のみを公約に掲げ、都知事選にチャレンジしている。
テレビでほとんど取り扱われることはないが、公職選挙法に基づいて行われる政見放送だけは、対等に戦うことができる舞台だ。

[東スポ 2016.7.21]
http://www.tokyo-sports.co.jp/nonsec/social/568767/

▼関連スレッド
【都知事選】「NHKから国民を守る党」代表の船橋市議が出馬表明 [7/7]
http://www.moeruasia.net/archives/47962839.html

[youtube 2016.7.21]
https://www.youtube.com/watch?v=vCK6FbQghMk

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(引用終わり)



『三千四十一:私の見かけたニュース_No.90』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2016/12/_no90-0b04.html
(以下、『朝日新聞(朝刊)』、2016/12/18、第4面より記事と写真を引用)
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●360° 市議当選 争点一つで

若者らに照準 受信料を批判

360


際立つ主張 低投票率を伸長

NHKを視聴しないことを理由に受信料を払わない人を応援します。
NHKの集金人の戸別訪問を規制します---。
NHK批判一点張りの主張を掲げた市議が昨年と今年、埼玉県内で相次いで誕生した。
ワンイシュー(単一争点)議員を地方議会に押し上げたものは何なのか。

「我が家は、NHK関係者の戸別訪問をお断りいたします」
こう書いた縦6㌢、横9㌢の黄色いシールを週に2回、希望する人に郵送するのが、埼玉県朝霞市議の大橋昌信氏(41)の政治活動だ。
「NHK撃退シール」。
自身の名前や携帯電話番号も記してある。
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(引用終わり)



『百九十:選挙について』
●政見放送 NHK 2013参院選 東京都選挙区 犬丸 勝子
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/post-e5cd.html
http://blog.goo.ne.jp/flatheat/d/20130716
2013年7月16日に、不正選挙について語った犬丸 勝子さん。

政見放送 NHK 2013参院選 東京都選挙区 犬丸 勝子
http://www.youtube.com/watch?v=x_TZdjqHYvQ

(※筆者注:上記ビデオは埋め込み不可となっていますので、ビデオのURLをお手持ちのブラウザのURLボックスに直接入力してご覧ください。)

(以下、上記ビデオより抜粋引用)
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Cae17348ac1a23f8f23d3a96ec7ee3fd11


いきなりですが、
私が今回東京から参院選に立候補した理由は、
12月16日、昨年の衆院選後、
不正選挙の存在を知ったからです。
東京で不正を訴えようと思ってやって来ました。
          ・
          ・
          ・
この選挙で、自民圧勝に終われば、
すぐに憲法改正が頭をもたげるでしょう。
さらに、不正選挙があります。

福岡選管の場合、
投票箱を投票所から開票所へ運んだ記録がほとんどありません。
マイカーで運んだとも言ってます。信じられません。

投票箱がいくつかなくなっていても、
当落に関係ないからといって問題にもなりません。

このような不正選挙をなくし、正しい選挙にすることこそ、
私たちの日本の未来があると考えていいでしょう。
          ・
          ・
東京都選挙区
無所属
犬丸勝子さんの政見放送でした。
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(引用終わり)



『二千八十:最近のマスメディアに関する情報_No.3』
●米国防総省はNHK内で情報検閲を行なっている
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/07/_no3-60cc.html
http://8729-13.cocolog-nifty.com/blog/2013/01/nhk-4a23.html

(以下、「zeraniumのブログ」、2013年1月 5日記事より、抜粋して引用)
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・・・もともと日本の大手メディアには問題が多かった。
私は旧知のNHKの報道マンに連絡をとると、報道を担当する知人は声を潜めながら、驚くべき発言をした。

「実は(当時2010年の)2年ぐらい前から、NHKの敷地内にペンタゴン(米国防総省)専属の秘密部署が作られ、そこで『検閲』が行なわれるようになっているんだ」

彼が言うには、検閲には二通りあり、一つは反米につながるようなニュースをクローズする(隠す)こと。
そしてもう一つは、反米的な政治家や著名人のイメージダウンを図るような情報を積極的に「報道」することだという。

NHKは日本人にとってもっとも重要な報道機関であり、そのために視聴者が受信料を払って運営する公共放送である。
そのNHKを、アメリカの国防総省(ペンタゴン)の情報担当者が「検閲」して、世論操作を行なっているのだ。

ここで言うアメリカとは、私がこれまで述べてきた「闇の支配者」と同義語である。
しかしNHKが米国防総省に検閲されていると考えれば、いろいろなことに納得がいくのも確かなことである。
              :
            (中略)
              :
このVOAとは、第二次世界大戦後の米ソの冷戦下で、共産主義撲滅のために組織されたアメリカのメディア戦略であり、その発案者はカール・ムントという上院議員であった。

話は少々飛ぶが、このムントが実は、日本のメディアに深く関わっていたのだ。
彼は1951年に、「日本全土に総合通信網を民間資本で作る」と発表したが、その翌年の1952年に、讀賣新聞のオーナー正力松太郎がテレビ放送免許を取得し、NHKに続いて日本初の民放テレビ局を開局した。
それが現在の日本テレビである。

ここで注目すべきことは、当時、正力はA 級戦犯として巣鴨プリズンに収監されていたのだが、なぜか彼は戦犯解除の身になり、しかも民放テレビ局開設のための資金を持っていたが、その資金をどこで調達したのかについて、長い間、謎とされていた。
そしてその謎を解明したのが、早稲田大学の有馬哲夫教授であった。

彼は2006年にアメリカ公文書館(ナショナル・アーカイヴス)において、ある秘密文書を見つけた。
その文書には、「正力松太郎は、アメリカに都合よく、日本人を洗脳するテレビ放送網を立ち上げるように依頼を受け、それを快諾したので戦犯を解除された」と記されてあったのだ。
ちなみにその時、CIAが正力につけたコードネームは「ポダム」だったという。
そしてその計画の一環として読売新聞のオーナーの正力に対し、米国防総省が1000万ドルの借款を与え、それが日本テレビの資本金になったことも記されていた。
              :
            (以下、省略)
              :

         「世界リセット計画」 ベンジャミン・フルフォード著 コアマガジン
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(引用終わり)


                                       坂本 誠

2017年10月 2日 (月)

三千百八十一: News_No.623

こんばんわ。

今回は、分量的に多くなったのですが、私の見かけたニュースをご紹介させてください。
私の気になった部分には、アンダーラインを引いたり、太字にさせて頂きました。

(以下、『日本や世界や宇宙の動向』様、2017/9/16記事より引用)
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●元イルミナティの暴露
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52014625.html

実際に元イルミナティ・メンバーがイルミナティの実態を暴露することで陰謀論と思っていた人も事実であることを認識するようになると思います。
一般庶民には別世界のことのようですが。。。
実際に間接的に一人ひとりが被害を被っています。
例えば、彼等が支配するメディアの報道に騙され洗脳され誘導されることもその一つです。
また、彼等に操られている政治家による悪政策による国民虐め、グローバリズムによる国家破壊は結局は私たち一人一人の問題になります。

こちらのビデオは元イルミナティメンバーがイルミナティから逃げた理由が伝えられています。

https://www.youtube.com/watch?v=z5vJS5m9I-w
元「イルミナティ」の構成員がインタビューで号泣暴露 『シオン賢者の議定書』は真実だった!



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(引用終わり)

(以下、上記記事に関連するかと思われる過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『千三十二:イルミナティについて_No.17』
●ロスチャイルド 元イルミナティ ジョン・トッド氏の証言1/11 #illuminati #rothschilds
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/04/_no17-534a.html
http://www.youtube.com/watch?v=YLN1cLqD2uU



(上記ビデオより抜粋引用)
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それはキリスト教の本ではなく、政治の本でもなく、イルミナティの本です。
この本は、当時イルミナティのリーダーであったフィリップ・ロスチャイルドによって命令され、書かれて出版されました。

そして本に書かれていることは、全米を乗っ取ることによって全世界を段階的に乗っ取る計画です。
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(引用終わり)

『二千四百四十五:イルミナティの表情を見て』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/03/post-b10b.html
(以下、『InDeep』様、2015/1/14記事より文章と写真を引用)
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●「第三次世界大戦が侮辱画から始まるとは誰が想像しえたか」
http://oka-jp.seesaa.net/article/412336443.html

1871815_2

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(引用終わり)

『二千三百十三:News_No.541』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/11/news_no541-25ee.html
(以下、『日本や世界や宇宙の動向』様、2014/11/25記事より引用)
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●イルミナティがネット上で堂々と姿を現しました!
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51944731.html

(邦訳:『日本や世界や宇宙の動向』様)

http://beforeitsnews.com/prophecy/2014/11/urgent-shocking-chilling-news-antichrist-about-to-appear-the-illuminati-has-come-out-of-the-closet-openly-boldly-on-facebook-twitter-official-website-and-on-youtube-jaw-dropping-chilling-v-2465648.html

イルミナティが公然と姿を現し始めました。
彼らはフェースブックの公式ページやYoutubeの公式チャンネルそして独自のウェブサイトまで立ち上げました。
以下がイルミナティの公式ウェブサイトに記載された内容の一部です。
イルミナティの組織体は政治指導者、財界首脳、芸能界のセレブなど世界で最も影響力のある人々が集まったエリート集団である。

我々は、世界の指導者らを個人の領域(政治、宗教、国境のない世界)で無制限に統合させることにより人類全体の繁栄を促進している。
70億もの人類を管理することは困難なことである。
我々がこの地球で行うべき職務は、世界中に拡大ししっかりと確立された政府をも超越することができた。
社会的な変化の中でイルミナティを機能させていくには我々の活動やメンバーは未公開にしておく必要がある。(、、、以下、省略)
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(引用終わり)

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(以下、『地球の記録 - アース・カタストロフ・レビュー』様、2017/9/26記事より引用)
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●トルコ中部の町で突如として直径40メートルの巨大なシンクホールが轟音と共に発生。原因は不明
http://earthreview.net/giant-sink-hole-suddenly-forms-in-konya-city-turkey/

シンクホールの発生を報じたトルコのメディア

Sink_hole_turkey_1

そのシンクホール。直径は40メートル

Sink_hole_turkey_2

トルコ中部のコンヤという場所で、9月23日、突如として巨大なシンクホールが発生したことが報じられていました。

シンクホールの大きさは、直径 40メートルで、深さは 20メートルという巨大なもので、最近のシンクホールの報道の中では最大規模のものだと思われます。

発生したシンクホール(、、、以下、省略)

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(引用終わり)

(以下、上記記事の過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『三千二十:シンクホールの発生原因を考える』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2016/11/post-fc37.html
(以下、『InDeep』様、2016/11/8記事より抜粋引用)
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●福岡のシンクホール事象からも思い浮かばずにはいられない、シュタイナーが 110 年前に述べた「頂点は日本」という概念
http://indeep.jp/what-means-fukuoka-sinkhole-and-many-plague-of-sinholes/

(、、、中略、、、)

下がそれぞれの写真です。リンクは過去記事です。
2016年10月 ギリシャ・イオアニナ

greek-giant-sinkhole・ギリシャに突如出現した巨大シンクホール

Sink_hole_greece


2016年2月 シンクホールに飲み込まれた川

Sink_hole_mexico

(、、、以下、省略)
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(引用終わり)

『三千二十四: シンクホールの発生原因を考える_No.2』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2016/11/_no2-613d.html

『三千二十二:高層マンションを見ながら』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2016/11/post-f359.html

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(以下、『スプートニク』、2017/9/27記事より引用)
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●数十万人の外国人が米国家安全保障局の追跡対象に CNN報道
https://jp.sputniknews.com/politics/201709274125821/

米国家安全保障局(NSA)は世界各地で10万人の外国人の追跡調査を行っている。
CNNが自社の消息筋からの情報として報じた。(、、、以下、省略)
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(引用終わり)

(以下、上記記事に関する過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『三千百六十九:News_No.621』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2017/09/news_no621-c38e.html
(以下、『Gigazine』、2017/8/25記事より引用)
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●CIAがFBIなどからデータを盗むのに使っていたとされるプログラム「ExpressLane」とは?
http://gigazine.net/news/20170825-cia-expresslane/

WikiLeaksが公開したCIAの機密資料により、CIAがFBIやNSAなどの協力機関に生体情報収集システムを提供すると同時に「ExpressLane」と呼ばれるプログラムを利用して情報を得ていたらしいことが判明しました。

WikiLeaks - Vault 7: Projects
https://wikileaks.org/vault7/#ExpressLane

(、、、以下、省略)
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(引用終わり)

『四百八十三: News_No.361』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/news_no361-f8bf.html
(以下、『読売新聞』、2013/10/31記事より写真と文章を引用)
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●NSA、バチカンでも電話盗聴疑惑…伊誌報道
http://www.yomiuri.co.jp/world/news/20131031-OYT1T00420.htm?from=ylist
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(引用終わり)

『四百六十:News_No.354』
●ワシントンDCで「我々を監視するのを止めろ!」と大規模な反NSAデモが行われます
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/news_no354-9ff3.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51904543.html
http://beforeitsnews.com/politics/2013/10/stop-watching-us-huge-anti-nsa-rally-scheduled-for-saturday-in-dc-2563486.html

『四百六十四:News_No.356』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/news_no356-7ff0.html
(以下、『ロシアの声』、2013/10/27記事より引用)
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●韓国、米国に対し朴大統領の電話盗聴の事実確認を要求
http://japanese.ruvr.ru/2013_10_27/123487857/

韓国は米国に対し、同国の朴大統領および歴代の大統領らの電話が盗聴されていたかどうかについて、その事実を確認する公式的な要請書を送った。(、、、以下、省略)
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(引用終わり)

『二千五百四十八:News_No.571』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/07/news_no571-48a1.html
(以下、『スプートニク』、2015/6/24記事より引用)
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●米国はフランスの大統領や閣僚の電話を盗聴していた
http://jp.sputniknews.com/us/20150624/492433.html

米国家安全保障局(NSA)は、フランスのシラク、サルコジそして現在のオランド3代にわたる大統領を、少なくとも2006年から2012年の間、監視していた。
大統領の携帯電話での会話さえ盗聴していたほか、閣僚や米国駐在フランス大使に対しても監視を行っていた。
これは、Wikileaksのサイトによる極秘情報暴露のおかげで、明らかになった(、、、以下、省略)
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(引用終わり)

『七百四十一:News_No.433』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/.s/blog/2013/12/news_no433-8eca.html
(以下、『CNN.co.jp』、2013/12/23記事より引用)
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●イスラエル、首相らに対する米監視活動を非難
http://www.cnn.co.jp/tech/35041772.html?tag=cbox;tech

(CNN)
米英両国の情報当局がイスラエルの首相や国防相の電子メールなどを監視していたとの報道に対し、シュタイニッツ・イスラエル情報相の報道官は22日、「容認できない不当な行為だ」と不快感をあらわにした。(、、、以下、省略)
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(引用終わり)
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(以下、『日本や世界や宇宙の動向』様、2017/9/28記事より引用)
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●ケムトレイル用のトラックの存在が明らかに。
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52015188.html

(邦訳、『日本や世界や宇宙の動向』様)

http://beforeitsnews.com/alternative/2017/09/chemtrail-trucks-busted-spraying-us-3557075.html

(概要)
9月27日付け
ケムトレイル用のトラックの存在が明らかに。
気象操作を行うために地上から人工雲を噴射しています。

Chemtrail Trucks Busted Spraying Us! Cloud Seeding, Geoengineering Trucks!
https://www.youtube.com/watch?v=vNLCh_sPQTU



(ビデオの最初の部分は1959年に放映されたディズニー映画です。既にその時代に人工的に雲を作り出す技術(ケムトレイル)が映画で取り上げられていました。ケムトレイル用のトラックの映像は1:14からです。)
最近、Youtubeでケムトレイル用のトラックの存在が暴露されました。
ユーチューバーのKafkaWinstonWorldがどのようにしてこのビデオを入手したかは分かりませんが、すごい情報です。
1959年のディズニー映画(地上から人口雲を噴射し人工雨を降らせる方法)でも、近いうちに気象操作が行われることを示唆しています。
ビデオの最初の部分にディスニー映画を追加しました。
今回、暴露されたケムトレイル用のトラックも大量の人口雲を噴射しています。
ケムトレイルは空から撒かれるだけではないのです。
このビデオにより、ケムトレイル用のトラックで化学物質で作られた人口雲を地上から大量に噴射していることが分かりました。
彼等はケムトレイル用のトラックを広大な農場に運び込み誰も見ていないところで大量の人口雲を噴射しています。(、、、以下、省略)
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(引用終わり)

(以下、ケムトレイルに関する過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『三千七十七:ケムトレイルについて_No.12』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2017/02/_no12-83cd.html
(以下、『日本や世界や宇宙の動向』様、2017/1/14記事より文章と写真を引用)
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●ケムトレイルに関する新たなニュース
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52000924.html

(邦訳:『日本や世界や宇宙の動向』様)

(上記記事より抜粋引用)
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http://tapnewswire.com/2017/01/new-documentary-overcast-a-breakthrough-in-the-research-of-geoengineering-and-chemtrails/

(概要)
1月13日付け

スイスのフィルムメーカーがケムトレイルに関するドキュメンタリー映画を製作しました。

スイスのフィルムメーカーのMatthias Hancke氏は7年間かけてOVERCASTと題するドキュメンタリー映画を製作しました。
2007年に、Hanke氏は上空を覆う人口雲が単なる飛行機雲ではないことに気が付きました。

http://tapnewswire.com/2017/01/who-is-spraying-us-raytheon-mitre-corporation-mit-are-prime-suspects-peter-kirby/

(概要)
1月13日付け

誰がケムトレイルを噴霧しているのでしょうか。

反地球工学活動家のピーターAカービー氏が行ってきた気象調節(地球工学)に関する調査(著書)により、ケムトレイルを実際に噴霧している連中の正体が暴かれました。

実際にケムトレイル噴霧に携わっているのは、アメリカの軍需製品 メーカーのレイセオン社(Raytheon)、米国防省をサポートする政府系NPOのMITREなどの法人や団体、そしてマサチューセッツ工科大学の科学者らであり、さらに米国防省、DARPA、NATO、CIAもケムトレイル噴霧を実施させています。

最近のことですが、北部カリフォルニアの2人の住人と共に我々はケムトレイルから発せられる特殊な臭いを嗅ぎ、その後、身体に症状が出てきました。(、、、以下、省略)
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(引用終わり)

※筆者注:以下の幾つかのビデオ、『ケムトレイル集中散布1(国交省との通話) 』等が、ブログに対して「埋め込み無効」となっていて、直接貼り付けられませんでしたが、表示されているYouTubeのビデオのURLを、お手持ちのブラウザのURLボックスに入れると、該当ビデオが鑑賞できます。

ケムトレイル集中散布1(国交省との通話)
http://www.youtube.com/watch?v=Ucavr8VTPZ8

ケムトレイル集中散布2(航空自衛隊との通話)
http://www.youtube.com/watch?v=8eiTrtXfons

ケムトレイル集中散布3(航空自衛隊・横田基地・防衛省との通話)
http://www.youtube.com/watch?v=aDQGkY8nLAE

ケムトレイル集中散布4(防衛省との通話)
http://www.youtube.com/watch?v=Ebha5onyxFs

ケムトレイル集中散布5(防衛省との通話)
http://www.youtube.com/watch?v=Mx3Kt9Tz9SU

ケムトレイル集中散布6(防衛省・外務省との通話)
http://www.youtube.com/watch?v=tWpZt_Y2_AE

ケムトレイル集中散布7(外務省との通話)
http://www.youtube.com/watch?v=nxPZIo9hAX8

ケムトレイル集中散布8 (外務省・北関東防衛局との通話)
http://www.youtube.com/watch?v=dXq2Ey080P0

『二千九百八:ケムトレイルについて_No.11』
●ケムトレイルについての危険性を化学者が論文で発表しました。
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2016/05/_no11-f10e.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51985579.html
http://beforeitsnews.com/chemtrails/2016/05/a-well-known-nuclear-scientist-has-publicized-a-document-verifying-that-humans-are-being-poisoned-by-traces-of-aluminium-via-chemtrails-2450891.html

(上記記事より抜粋引用)
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5月8日付け
著名な化学者が、ケムトレイルに含まれるアルミニウムによって人体が毒されていることを証明する論文を発表しました。

マービン・ハーンドン博士は、政府が極秘に行っている地球工学プログラムに関する証拠があると主張しています。
それは・・・成層圏粒子を大気圏に注ぎ込み人体に悪影響を与えるというものです。

Wakingscience.comによると:

ハーンドン博士(核化学、地球化学、宇宙化学の専門家)は、地球の内核が部分的に結晶化されたニッケル鉄金属ではなくニッケルシリサイドで構成されていると推定したことで有名ですが、Current Siences誌に「秘密の地球工学活動で使用しているアルミニウムが人体と地球の生物に害を与えている」と題した論文を発表しました。
論文によると:(、、、以下、省略)
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(引用終わり)

『二千六十三:ケムトレイルについて_No.10』
●ケムトレイルを証言したドイツのエンジニアが解雇されました。
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/06/_no10-c49c.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51930781.html
http://beforeitsnews.com/alternative/2014/06/aerospace-worker-fired-after-admitting-i-installed-chemtrail-devices-new-world-order-plans-to-destroy-and-take-over-video-2976916.html
Aerospace Worker Admits Installing Chemtrail Devices
http://www.youtube.com/watch?v=KwvBoNA2VFI



(上記記事より抜粋引用)
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今年の5月に、ドイツの航空宇宙技術のエンジニアが飛行機にケムトレイル装置を据え付けていたことを明らかにし、詳細を公の場で暴露しました。
しかし彼はケムトレイルを問題視したことで解雇されてしまいました。
ケムトレイルは我々や我々の子供たちの健康を破壊し、地域全体に被害をもたらしているのです。
さらに環境や食糧供給、その他にも悪影響を与えています。 (、、、以下、省略)
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(引用終わり)

『三千三百二十:ケムトレイルについて_No.7』
●世界的ケムトレイルの秘密②
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no7-4644.html
http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11085065985.html
http://www.youtube.com/watch?v=aKrgOpxU9-c




『三千二百九十五: ケムトレイルについて_No.6』
●世界的ケムトレイルの秘密①
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no6-bfd4.html
http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11306301335.html
http://www.youtube.com/watch?v=13tmmjFbwYM




『三千二百: ケムトレイルについて_No.2』
●マイケル・マーフィーインタビュー②
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no2-aac6.html
http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11350307523.html
http://www.youtube.com/watch?v=YmcgXnMF_8I



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(以下、『朝日新聞(朝刊)』、2017/9/20、35面記事より引用)
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●森友記録開示訴訟 国側は却下求める

大阪地裁 国有地売却巡り

_2

 

学校法人森友学園(大阪市)に国有地が大幅に値引きされ売却された問題で、上脇博之・神戸学院大教授が国に学園側との交渉記録をなどの開示を求めた訴訟の初弁論が19日、大阪地裁(山田明裁判長)であった。
国側は請求結果を求め、争う姿勢を示した。

開示を求めたのは、財務省近畿財務局が作成した森友学園側との面談、交渉についての文書やメールなど。
国側は「文書が特定されていない」として、文章が存在するかどうかも回答しないとの立場を示した。

上脇氏は国有地売買をめぐる局内の議論、財務省への報告内容などの文書の情報公開請求も今月、新たにしたという。
原告代理人の坂口徳雄弁護士は「国側の対応は引き伸ばしを狙ったものだ」と批判した。

森友・加計「小さなというか、隠したりしない

自民・二階氏

自民党の二階俊博幹事長は19日の記者会見で、衆院解散をめぐって野党側が森友・加計学園の「疑惑隠し」と批判していることについて、「野党がおっしゃるのは野党の自由。我々はそんな小さな、小さなというか、そういうものを、問題を隠したりなどは考えていない」と語った。(、、、以下、省略)
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(引用終わり)

(以下、上記記事を読みながらなんとなく思い出していた過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『三千百七十三:News_No.622』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2017/09/news_no622-1c24.html
(以下、『朝日新聞』朝刊、2017/9/12記事。31面に掲載の記事より引用)
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●1億3千万円。そこまではやる 財務局側が提示 籠池容疑者に

13

森友学園への国有地売却問題で、学園前理事長の籠池泰典容疑者(64)と国との交渉内容とみられる録音データが明らかとなった。
「適正に算定した」とする国の説明に疑念が深まる内容だ。
大阪地検特捜部は今後、大幅値引きをめぐる背任容疑の捜査に注力する。(、、、以下、省略)
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(引用終わり)

『二千百二:News_No.504』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/07/news_no504-51a5.html
(以下、『朝日新聞デジタル』、2014/7/15記事より引用)
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●沖縄密約文書、「開示せず」確定 最高裁判決
http://www.asahi.com/articles/ASG7G5HRNG7GUTIL03K.html

1972年の沖縄返還で日米両政府が交わした「密約」文書の開示を元新聞記者らが求めた情報公開訴訟で、最高裁第二小法廷(千葉勝美裁判長)は14日、原告側の上告を退ける判決を出した。

(、、、中略、、、)

菅義偉官房長官は14日の記者会見で、破棄された可能性のある文書の再調査について、「考えていない」と否定した。
今後の文書管理のあり方については、「公文書管理法を踏まえ、国民が重要な歴史事実を検証できるよう、適切な行政文書ファイルの保存管理を詰めていきたい」と述べた。
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(引用終わり)

『四百七十六:秘密保護法案について_No.2』
(『しんぶん赤旗』2013/10/27記事より写真と文章を引用)
●(写真)核持ち込み密約「討論記録」(左)と朝鮮半島への自由出撃密約文書
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/_no2-fe7a.html
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik13/2013-10-27/2013102701_01_1.html

2013102701_01_11

(以下、『安心・安全・信頼を探して(電磁波問題)』様、2013/11/30記事より引用)
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●菅官房長官、福島みずほ(社民)の質疑にとんずら。憲法違反の疑い131129
https://ameblo.jp/for-women-safe/entry-11715082670.html

菅官房長官、福島みずほ(社民)の質疑にとんずら。憲法違反の疑い131129
https://www.youtube.com/watch?v=vanB07DDNXk



公開日: 2013/11/29

(以下、同ビデオより抜粋引用)

●福島みずほ氏
「はい。
社民党の福島みずほです。
まず、安保条約改訂の核持ち込みに関する密約、これは特定秘密になるんでしょうか?
、、、
官房長官、官房長官お願いします。
官房長官に質問要求して、、、

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(引用終わり)

『三千百六十五:News_No.620』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2017/08/news_no620-ef9d.html
(以下、『朝日新聞デジタル』、2017/8/10記事より引用)
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●菅長官、記者会見「質問に答える場ではない」 説明拒む
http://www.asahi.com/articles/ASK8B52P8K8BUTFK00N.html?iref=comtop_8_03

学校法人「加計学園」の獣医学部新設をめぐり、菅義偉官房長官が首相官邸での記者会見で、「ここは質問に答える場所ではない」などと言って、説明を拒む場面が続いている。

発端は、愛媛県と同県今治市の担当者が2015年4月、首相官邸を訪れた際、同行した学園幹部も安倍晋三首相の秘書官と面会していたとの報道に関する今月8日の記者の質問。
「しっかり国民に説明する準備はないのか」と問われ、「国会で述べた通りだ」と繰り返したうえで、「ここは質問に答える場所ではない。政府見解を、事実に関連して質問していただきたい」と記者の質問内容に注文を付けた。

10日の記者会見では、この発言の真意を尋ねられたが、菅氏は「(記者会見は)全てのことについて答える場ではない」と主張。
記者に「質問に答える場ではないと言ったら、会見自体が崩壊するのではないか」と問われると、「全く違う」と反論。
この日も加計側と首相秘書官の面会については明らかにしなかった。
(南彰)
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(引用終わり)
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(以下、『YAHOO! JAPAN NEWS』、2017/9/16記事より引用)
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●「ミサイル発射は安倍首相のせい」 慶応大教授、ツイッターに投稿
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170916-00000538-san-pol

9/16(土) 17:15配信 産経新聞

慶応大の金子勝教授(65)がツイッターに「安倍首相が北朝鮮をあおり、森友・加計の腐敗を隠そうとしている」という趣旨の投稿をし、話題になっている。(、、、以下、省略)
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(引用終わり)

(以下、上記記事に関する過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『三千百六十九:News_No.621』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2017/09/news_no621-c38e.html
(以下、『YAHOO! JAPAN NEWS』、2017/8/31記事より引用)
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●安倍首相「察知バレバレ」ですよ ミサイル対応で民進・後藤氏が注文
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170831-00020248-kana-l14

8/31(木) 6:18配信 カナロコ by 神奈川新聞

「日頃から首相公邸で宿泊を」。
民進党の後藤祐一氏(衆院16区)が30日の衆院安全保障委員会で、安倍晋三首相が北朝鮮のミサイル発射前夜に限って公邸に泊まっていると指摘し、「察知していることがバレバレ」と行動パターンを変えるよう求めた。

後藤氏は、首相が29日朝、ミサイル発射3分後に対応を指示し、同4分後に全国瞬時警報システム(Jアラート)が作動したことを踏まえ「素晴らしいことだが、なぜこんなに早くできたのか。あらかじめ分かっていたのか」とただした。

西村康稔官房副長官は「日頃から緊張感を持って対応している一つの結果」などと濁したが、後藤氏は首相が8月に総理公邸に宿泊したのは2度(25、28日)で、ともに翌朝に北朝鮮がミサイルを発射していると説明。
「これでは分かっていたことがバレバレ。(首相が)普段からもうちょっと、公邸に泊まることを推薦します」と述べた。
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(引用終わり)

『三千百四十八: News_No.618』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2017/07/news_no102-cce7.html
(以下、『日刊ゲンダイDIGITAL』、2017/7/6記事より引用)
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●偶然なのか 内閣支持率と北ミサイル発射に“あうんの呼吸”
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/208885

実は裏でつながっているのではないか――。

4日午前10時ごろ、北朝鮮から弾道ミサイルが発射され、日本海の排他的経済水域に落下した。
それから約5時間後、北朝鮮は「特別重大報道」としてICBMの発射実験に成功した、と発表した。

が、これは偶然なのか。
過去、北朝鮮がミサイルをブッ放すタイミングを時系列で追ってみると不思議なことが見えてくる。
安倍政権に不都合が生じると、それを揉み消すように北朝鮮がミサイルを撃ってくれるのだ。

2017年1月から今日に至るまで北朝鮮は計10回13発の弾道ミサイルを発射しているわけだが、どれも安倍内閣の支持率が低下した月にブッ放している。
唯一6月は例外だが、ICBM開発が最終段階を迎えていたからか。

もはや安倍首相と金正恩の間に“ホットライン”があるのでは? と勘繰りたくなる。
悪い冗談であって欲しいが……
果たして。
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(引用終わり)
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                                       坂本 誠

2017年9月14日 (木)

三千百七十三: News_No.622

こんばんわ。

私の見かけたニュースをご紹介させてください。
私の気になった部分には、アンダーラインを引いたり、太字にさせて頂きました。

(以下、『朝日新聞 別刷「be」』、2017/9/2記事。10面より引用)
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●自分の葬式は必要ですか?

Photo

人生の最後を飾る「お葬式」。
親や配偶者ら近しい人を見送り、葬儀に参列する機会を重ねると、「自分の葬式」について思いをはせることもあるのでは?
近年は、本人の意志や家族の事情に応じた葬送の多様化が指摘されていますが、自分のことであっても、なかなか思い通りにはいかないのも現実のようです。

思い通りにはならない

自分の葬式はいらない。
そう考える人は56%にのぼった。
その理由は、お金、しがらみなど様々だ。

「焼いて墓に入れてもらうだけで十分。つまらぬことに金をかけたくない」(東京、71歳男性)、(、、、以下、省略)
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(引用終わり)

(以下、『Gigazine』、2017/9/2記事より引用)
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●「私たちは埋葬の方法を新しいものに変えるべきではないか?」という指摘
http://gigazine.net/news/20170902-way-of-bury-the-dead/

アメリカでは防腐処理をした遺体を埋める土葬による埋葬方法が一般的ですが、このアメリカ式の土葬は土地と資源を無駄にし、環境にも優しくない、ということが近年指摘されています。
「液体窒素で冷却した遺体を振動で粒子状にする」「アルカリ加水分解で骨だけにする」など、最新の遺体処理法を含め、これからの埋葬方法がムービーで模索されています。

We need to change how we bury the dead
https://www.youtube.com/watch?v=o2dvXWX3Sdw

アメリカで行われるお葬式と聞いて思い浮かぶのは、墓地、棺桶、たくさんのフラワーアレンジメントなど。
しかし、この方法は「死体を廃棄する最悪の方法ではないか?」とムービーでは問いかけられています。

ジャーナリストのマーク・ハリス氏によると、棺桶を使った埋葬法はアメリカの埋葬方法として一般的で、防腐処理された遺体が金属製の棺桶に入れられた状態で墓地に埋められます。

アメリカの葬儀費用は平均して1万ドルから1万2000ドル(約108万~130万円)で、より凝った葬儀をするとなると、さらに費用がかさみます。

例えば、ロックバンド「KISS」仕様の棺桶は、棺桶だけで7000ドル(約76万円)。
しかも、棺桶の下に置かれているギターアンプのキャビネットが含まれているかどうかは不明。

また、葬儀ビジネスは非常に繊細な状態にある家族に、実際には不要なアイテムやサービスを売りつけていくという、略奪的なビジネスであるとも言われています。

実際より高い値段で棺桶を売ったとして、訴訟が起こることも。

また、このようなアメリカの葬儀スタイルは無駄も多いとのこと。
地下埋葬所を作るために毎年大量のコンクリートを使用しており、その量はアメリカを横断する2レーンの高速道路の半分にあたるとのこと。

そして、棺桶の製造には毎年ゴールデンゲートブリッジを再建できるほどの金属が使われています。
(、、、以下、省略)
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(引用終わり)


(以下、『スプートニク』、2017/9/12記事より引用)
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●CIA:1950年代初期にヒトラーはまだ生きていた
https://jp.sputniknews.com/life/201709124076582/

米中央情報局(CIA)の機密解除されたファイルには、1950年代半ばにアドルフヒトラーはまだ生きており、南米で暮らしていたとする証拠が入っている。

通信社スプートニクによると、ヒトラーの死は1945年とされているが、米CIAのファイルから、ヒトラーがその10年後の1955年にもまだ生きていたという証拠が発見された。

メディアは、情報提供者の書面による報告書と、ヒトラーの白黒画像という形で証拠を得た。

機密解除されたファイルによると、CIA西半球局は1955年、秘密の短い文書を受け取った。
そこでは、CAIベネズエラ支局長が自身の情報提供者から、ヒトラーが今も生きており、アルゼンチンにいるという内容の報告を受けたと述べられている。

情報提供者は報告の中で、ナチス親衛隊の元兵士フィリップ・シトロエンと接触を持っていたと指摘している。
シトロエンは、現在ヒトラーとのつながりを維持していると主張したという。
またシトロエンが、ヒトラーがアドルフ・シャトルマイヤーという偽名をつかっていると話したほか、1955年1月までヒトラーとおよそ月に一度会っていたと語ったという。
また報告には、シトロエンがヒトラーにとてもよく似た男性と一緒に写っている白黒画像も添えられていた。

先にアルゼンチンでナチスの秘密の倉庫が見つかったと報じられた。
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(引用終わり)

(以下、上記記事を読んでいてふと思い出していた参考文献)
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(以下、『5次元へのシフト 新・光の12日間(徳間書店)、ゲリー・ボーネル著』からの抜粋引用)
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第Ⅱ部 光の12日間を越えて私たちはこう生きる

_12

第2次世界大戦にまつわる驚くべき集団カルマの歴史

(、、、前略、、、)

ヒットラーには、影武者がたくさんいました。
彼は地下室で死んだのではなく、南米に逃げたなどという話がありますが、それは事実です。
当時、ドイツはロケットを開発していました。
そのロケットの研究所を全部爆破するか、あるいはロケットのモデルやエンジンの情報をそのままアメリカに渡すという条件で、影武者がヒットラーとして焼かれたのです。
ヒットラーは命を助けてもらうために、交換条件を出し、アメリカがそれを受け入れたのです。

ヒットラーは、残りの人生を島で過ごしました。
ハワイ諸島の1つで、アメリカの軍部が持っている島です。
いつも警備がついていて、食べ物などは全部空輸されました。
彼は87歳まで生き延びたので、世界がどう変わっていったのかを見ることができたのです。
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(引用終わり)

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(以下、『ParsToday(前Iran Japanese Radio)』、2017/9/10記事より引用)
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●アメリカ同時多発テロのサウジアラビアの関与を示す新文書が発見
http://parstoday.com/ja/news/world-i34807

アメリカのメディアが、アメリカ同時多発テロにおける、在アメリカ・サウジアラビア大使館の関与を示す新たな文書が発見されたと伝えました。

新聞ニューヨークポストは、2001年のアメリカ同時多発テロから17周年に際して、新たな文書は、在アメリカ・サウジアラビア大使館が、ハイジャックのシミュレーションに資金援助を行い、アメリカのサウジアラビア大使館員2名がこのシミュレーションを実行したことを示しているとしました。

この報告によりますと、このシミュレーションは同時多発テロの発生する2年前に行われており、サウジアラビア大使館員は、大学生のふりをしてこのシミュレーションを実施していたということです。

この文書ではまた、サウジアラビア大使館は、この大使館員2人のフェニックスからワシントンへの渡航費を出しており、この渡航はこのシミュレーションのためのものだったことが示されています。

ニューヨークポストは、在アメリカ・サウジアラビア大使館員の2人は、ハイジャックのシミュレーションや、アフガニスタンのテロ組織、特にアルカイダとの連絡など、数多くの違法行為を行った容疑がかけられていると伝えています。

ニューヨークポストによりますと、この文書が発見されたことの重要性は、現状やアメリカのトランプ大統領とサウジアラビアの疑わしい関係により、2倍になっているということです。
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(引用終わり)

(以下、上記記事を読んでいてふと思い出していた過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『三百九十三:911の看板を見て』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/911-e410.html
http://richardkoshimizu.at.webry.info/201309/article_66.html

(以下、上記記事から写真を引用)
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_5

_2

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(引用終わり)

「WTC7 -- This is an Orange - YouTube」
http://www.youtube.com/watch?v=Zv7BImVvEyk



『三千百四十八:News_No.618』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2017/07/news_no102-cce7.html
(以下、『ParsToday(前Iran Japanese Radio)』、2017/7/16記事より引用)
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●アメリカ同時多発テロへのCIAの関与の詳細が明らかに
http://parstoday.com/ja/news/world-i32774

アメリカCIAの元局員が、2001年の同時多発テロにCIAが関与していたとしました。

CIAの元局員、マルコム・ハワード氏は、建物の破壊に関する経歴や技術を持っていたことから、CIAの幹部から、ニューヨークの世界貿易センタービルの破壊プロジェクトを強要されたとしました。

この情報開示と共に、世界貿易センタービルがコントロールされた爆発によって崩壊したことを示す映像や、事件の目撃証言も公開されています。

この同時多発テロ事件は、いまだに詳細が完全に公開されていない事件のひとつです。

アメリカ政府は現在、この事件に関する報告を完全な形で公表するのを控えており、また、この事件のサウジアラビアの関与についての部分については、機密を守り続けています。

この同時多発テロ事件に対しては、アルカイダが関与を認めています。
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(引用終わり)

『二百六十一:私の見かけたビデオについて_No.28』
●ヒラリー・クリントン-私達がアルカイダを作った
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/_no28-8f79.html
http://www.youtube.com/watch?v=CWK9j41BY6c



公開日: 2012/05/24
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(以下、上記ビデオ概要)
==========================
「私達はパキスタンに出入りしているような歴史もまたあるのです。」
「そしてここで思い出してみて下さい。」
「今日私達が戦っている人々は、私達が資金援助したのです。」
「20年前にです。」
「私達はそうしました。なぜならソ連とのこの闘争で身動きが取れなくなったからです。」

「パキスタン軍統合情報局やパキスタン軍と契約しましょう。」
「ムジャーヒディーンをリクルートに行きましょう。』だとか『素晴らしい、サウジアラビアやその他の場所からも何人かリクルートしてイスラム協会へ連れ込み、そうしたら我々はソ連を倒す事ができるんです。』とね。」
「彼等は撤退し、数十億ドルを失い、ソ連崩壊に繋がったのです。」
「ですからここには非常に強い論争もありますが、それはソ連を終わらせるのには悪い投資ではなかったというものです。」
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『二千六百七十一:私の見かけたビデオ_No.64』
●ヒラリー・クリントンと対決 なぜシリアとリビアでアルカイダを支援したんですか?
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/09/_no64-4bfa.html
https://www.youtube.com/watch?v=5efqPLpJFYA



(以下、上記ビデオより抜粋引用)
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●リポーター:
ねえ、ヒラリー、なぜシリアとリビアでアルカイダを支援したんですか?
ただ笑うつもりですか?
真剣な質問です、ヒラリー・クリントンさん。
なぜシリアとリビアでアルカイダを支援したんですか?
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(引用終わり)

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(以下、『ParsToday(前Iran Japanese Radio)』、2017/9/10記事より引用)
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●イラクとシリア、「アメリカはISISを支援」
http://parstoday.com/ja/news/middle_east-i34849

イラクのイスラム急進派政党ヒズボッラーのホセイニー報道官は10日日曜、レバノンのアルマヤーディンテレビのインタビューで、「アメリカは全力でISISを支援している」と語りました。

これ以前にも、イラクのシーア派民兵組織アルハシャド・アルシャアビーの司令官の1人は、「アメリカは、イラクにおけるISISの維持を追求している」と述べました。

ISISは、2014年にアメリカとこれに同盟する西側諸国やトルコ、サウジアラビアなどのアラブ諸国の直接的、間接的な軍事・資金面での支援を受けてイラクを攻撃し、同国の北部と西部の広範囲を占領して数多くの犯罪を引き起こしてきました。

当時からこれまでに、イラク軍は同国の民兵組織や抵抗軍、イランの軍事顧問の後方支援を受け、そうした地域の多くをISISの占領から解放し、イラクにおけるISISの活動を事実上停止させています。
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(引用終わり)

(以下、上記記事を読んでいて、なんとなく思い出していた過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『二千百十:私の見かけたニュース_No.60』
●ベテランズトゥデーのインタビューで重要な情報が伝えられました。
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/07/_no60-ccd4.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51933323.html
http://beforeitsnews.com/alternative/2014/07/edward-snowden-reveals-isis-leader-abu-bakr-al-baghdadi-trained-by-israeli-mossad-video-2993768.html
http://beforeitsnews.com/alternative/2014/07/plan-to-overthrow-us-government-exposed-by-us-intel-2993594.html

(上記記事より抜粋して引用)
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7月16日付け:
最近、スノーデンが暴露した情報によると。。。
テロリストグループのISISは英・米諜報機関とイスラエルのモサドが作り上げた組織だと言っています。
英・米・イスラエルは世界中のイスラム過激派を1箇所に集めることです。

その理由は、シオニスト集団を守るためであり、そのために宗教やイスラムのスローガンを作り出したのです。
ユダヤ国家を守る唯一の方法は、国境周辺に敵国を創ることだそうです。
ISISのリーダーや指導者は話術を教わり、1年間の集中的な軍事訓練を受けました。
この情報はイランが3週間前に伝えた情報と同じです。


主要メディアやオルターナティブメディアの多くがシオニストから脅迫されており、情報が監視されている。


米当局は、9.11のテロ攻撃は核攻撃であったことを示す証拠がいくつも提出されたにもかかわらず、それを認めようとはしない。
米連邦議会も真実を知っていながら全て隠蔽している。
CNNもデータを受け取り、真実を報道しようとしたが、のちにそれを破棄してしまった。


イルミナティの13評議委員会は毎年、夏至と冬至に子供を1人ずつ殺害している。
ベテランズトゥデーはこのことをビデオで暴露したが、アレックス・ジョーンズやグレン・ベックなどの監視員によって常に情報が検閲されている。


ISISはイスラエルの組織であるため、イスラエルの敵にのみ攻撃している。
ガザの戦争では、イスラエルの諜報機関が、3人の10代の少年を拉致し殺害した。
そのうちの1人は逃げだし警察に通報したが、警察は全てを隠蔽した。
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(引用終わり)

『二千九百一:News_No.600』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2016/05/news_no600-75d4.html
(以下、『ParsToday(前Iran Japanese Radio)』、2016/4/24記事より引用)
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●CIAのゴーサインによりサウジアラビアが出現させたテロ組織ISIS
http://parstoday.com/ja/news/middle_east-i6799

アメリカの複数のメディアが、「テロ組織ISISはサウジによって育成され、CIAもこれを熟知」というタイトルの報告を、トップニュースとして大々的に報じました。(、、、以下、省略)
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(引用終わり)

『二千二百二十六:News_No.525』
●イギリス議員、「米英がISISを結成」
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/10/test.html
http://japanese.irib.ir/news/latest-news/item/48743-%E3%82%A4%E3%82%AE%E3%83%AA%E3%82%B9%E8%AD%B0%E5%93%A1%E3%80%81%E3%80%8C%E7%B1%B3%E8%8B%B1%E3%81%8C%EF%BD%89%EF%BD%93%EF%BD%89%EF%BD%93%E3%82%92%E7%B5%90%E6%88%90%E3%80%8D

『二千六百七十六:News_No.586』
●イギリス労働党党首、ISIS出現への西側の関与を認める
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/09/news_no586-b45f.html
http://japanese.irib.ir/news/latest-news/item/58410-イギリス労働党党首、isis出現への西側の関与を認める

『二千七百九:News_No.590』
●ISISを支援するアメリカの映像が公開
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/10/news_no590-fae1.html
http://japanese.irib.ir/news/latest-news/item/58814-isisを支援するアメリカの映像が公開

『二千八百九:News_No.597』
●ISISのラジオ局がアフガニスタンの米軍基地に設置
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2016/01/news_no597-f69d.html
http://japanese.irib.ir/news/latest-news/item/61128-%EF%BD%89%EF%BD%93%EF%BD%89%EF%BD%93%E3%81%AE%E3%83%A9%E3%82%B8%E3%82%AA%E5%B1%80%E3%81%8C%E3%82%A2%E3%83%95%E3%82%AC%E3%83%8B%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%B3%E3%81%AE%E7%B1%B3%E8%BB%8D%E5%9F%BA%E5%9C%B0%E3%81%AB%E8%A8%AD%E7%BD%AE

『二千七百七十一:私の見かけたニュース_No.72』
●アメリカ政治評論家、「逮捕されたISISメンバーの多くがアメリカ人」
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/11/_no72-1dfa.html
http://japanese.irib.ir/news/latest-news/item/60031-%E3%82%A2%E3%83%A1%E3%83%AA%E3%82%AB%E6%94%BF%E6%B2%BB%E8%A9%95%E8%AB%96%E5%AE%B6%E3%80%81%E3%80%8C%E9%80%AE%E6%8D%95%E3%81%95%E3%82%8C%E3%81%9F%EF%BD%89%EF%BD%93%EF%BD%89%EF%BD%93%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%90%E3%83%BC%E3%81%AE%E5%A4%9A%E3%81%8F%E3%81%8C%E3%82%A2%E3%83%A1%E3%83%AA%E3%82%AB%E4%BA%BA%E3%80%8D

『二千八百四十六:私の見かけたニュース_No.75』
●トランプ氏、「アメリカがISISを出現させた」
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2016/02/_no75-1f60.html
http://japanese.irib.ir/news/latest-news/item/62455

『二千八百四十六:私の見かけたニュース_No.75』
●米軍元将校、「アメリカはISISに化学兵器を提供」
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2016/02/_no75-1f60.html
http://japanese.irib.ir/news/latest-news/item/62351

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(以下、『朝日新聞』朝刊、2017/9/12記事。31面に掲載の記事より引用)
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●1億3千万円。そこまではやる 財務局側が提示 籠池容疑者に

13

森友学園への国有地売却問題で、学園前理事長の籠池泰典容疑者(64)と国との交渉内容とみられる録音データが明らかとなった。
「適正に算定した」とする国の説明に疑念が深まる内容だ。
大阪地検特捜部は今後、大幅値引きをめぐる背任容疑の捜査に注力する。

▼1面参照

   録音データ

「どうぞ」。
約45分間の音声データは、籠池前理事長の声かけで始まる。
子どもの声、アナウンス、、、。
朝日新聞が菅野完(たもつ)氏から提供を受けたスケジュール帳のコピーの記載かや学園関係者の証言から、昨年5月、学園が運営する幼稚園での録音とみられる。
前理事長夫妻と、担当の財務省近畿財務局職員とうかがえる男性2人が参加している。

「一度、ごあいさつを兼ねて来ておいた方がいいかなと」。
担当職員とみられる男性がゆっくりとあいさつする。
前理事長が呼ぶ男性の名字は当時、近畿財務局で、学園との交渉を担当した職員と同じ名字だ。

学園の小学校を建てるための土地の売却を「0円に近い形で」と迫る前理事長。
それに対し、職員は最初から「1億3千(万円)」の数字を示した。

(、、、中略、、、)

さらに、国土交通省大阪航空局がごみの撤去費を約2億8千万円と見積もる根拠にした現場写真21枚が不鮮明だったことも明るみに出た。

さらに今回の音声データで、財務省側の答弁の疑わしさは強まる。
同省は交渉記録を「破棄した」としており、背任容疑で告発した弁護士らは、強制力をもった家宅捜査を求めている。
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(引用終わり)

(以下、上記記事を読んでいて連想的に思い出していた過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『二千百二:News_No.504』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/07/news_no504-51a5.html
(以下、『朝日新聞デジタル』、2014/7/15記事より引用)
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●沖縄密約文書、「開示せず」確定 最高裁判決
http://www.asahi.com/articles/ASG7G5HRNG7GUTIL03K.html

1972年の沖縄返還で日米両政府が交わした「密約」文書の開示を元新聞記者らが求めた情報公開訴訟で、最高裁第二小法廷(千葉勝美裁判長)は14日、原告側の上告を退ける判決を出した。

(、、、中略、、、)

菅義偉官房長官は14日の記者会見で、破棄された可能性のある文書の再調査について、「考えていない」と否定した。
今後の文書管理のあり方については、「公文書管理法を踏まえ、国民が重要な歴史事実を検証できるよう、適切な行政文書ファイルの保存管理を詰めていきたい」と述べた。
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(引用終わり)

『四百七十六:秘密保護法案について_No.2』
(『しんぶん赤旗』2013/10/27記事より写真と文章を引用)
●(写真)核持ち込み密約「討論記録」(左)と朝鮮半島への自由出撃密約文書
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/_no2-fe7a.html
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik13/2013-10-27/2013102701_01_1.html

2013102701_01_11

(以下、『安心・安全・信頼を探して(電磁波問題)』様、2013/11/30記事より引用)
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●菅官房長官、福島みずほ(社民)の質疑にとんずら。憲法違反の疑い131129
https://ameblo.jp/for-women-safe/entry-11715082670.html

菅官房長官、福島みずほ(社民)の質疑にとんずら。憲法違反の疑い131129
https://www.youtube.com/watch?v=vanB07DDNXk



公開日: 2013/11/29

(以下、同ビデオより抜粋引用)

●福島みずほ氏
「はい。
社民党の福島みずほです。
まず、安保条約改訂の核持ち込みに関する密約、これは特定秘密になるんでしょうか?
、、、
官房長官、官房長官お願いします。
官房長官に質問要求して、、、

(、、、中略、、、)

「本当に残念です。

官房長官が、なぜ(わたくしが)要求大臣として要求しているのに、なぜこの場にいないのか。
特定秘密保護法案について、きちっと見解をお聞きしたいと思いましたが、いらっしゃらないのは、国会の質問権の侵害だと、わたくしは思います。

憲法上、国会議員が要求すれば出席しなければならない、と書いてあるじゃないですか!
憲法に書いてあるんですよ。

そして、わたくしの質問時間は本当に、すべての国会議員がそうであるように大事です!
これが今、こういうふうに出席しないことによって、あるいは、与党がこういう横暴をすることによって、わたくしたちの権利が侵害されていることに、強く抗議をいたします。

これは確かに国民の権利の侵害です。
次回から必ず官房長官が出席されるように、これはメディアの皆さんにも、国民の皆さんにも、申しあげたい。
これだけ重要な法案に、要求してなぜ官房長官が来ないのか! 

官房長官、出て来い! と言いたいと思います。
これについて、強く抗議をし、次回から必ず官房長官が出席するように、と申し上げ、「わかった」という西田さんの言葉を重く受け止めますよ!
……質問をいたします。」
------------------------------
(引用終わり)

『三千百六十:News_No.619』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2017/08/news_no619-1b69.html
●秘密保護法ツワネ原則11/20福島みずほ「当時 安倍官房長官はウソをついたんですよ」
https://www.youtube.com/watch?v=bUxfy-a0TJk



公開日: 2013/11/19

(上記ビデオより引用)
------------------
(前略)

■首相:

ご指摘の官房長官の答弁はですね。えー、同報告書の、あー、えー、その時のですね、えー、政府としての考え方を述べたものである、と。
まあ、こういうことでございます。

●福島みずほ氏:

当時、虚偽答弁したんですよ。
嘘ついたんですよ。
だって、当時は、アメリカから公文書が、ちゃんと出て来た。
吉野文禄さんが、自分が書いたものだと、はっきり、言ったんですよ。

全部、そろって、全部、そろって、いたにも関わらず、当時、自民党政権、官房長官、安倍官房長官は、「密約はいっさい無い」と言ったんですよ。

こんな出鱈目(でたらめ)がありますか?

誰が考えても密約があるのに、「無い」と強弁した。
強弁し続けたんですよ。
そんな政府が秘密指定をする、、、
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(引用終わり)

『三千百六十五:News_No.620』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2017/08/news_no620-ef9d.html
(以下、『朝日新聞デジタル』、2017/8/10記事より引用)
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●菅長官、記者会見「質問に答える場ではない」 説明拒む
http://www.asahi.com/articles/ASK8B52P8K8BUTFK00N.html?iref=comtop_8_03

学校法人「加計学園」の獣医学部新設をめぐり、菅義偉官房長官が首相官邸での記者会見で、「ここは質問に答える場所ではない」などと言って、説明を拒む場面が続いている。

発端は、愛媛県と同県今治市の担当者が2015年4月、首相官邸を訪れた際、同行した学園幹部も安倍晋三首相の秘書官と面会していたとの報道に関する今月8日の記者の質問。
「しっかり国民に説明する準備はないのか」と問われ、「国会で述べた通りだ」と繰り返したうえで、「ここは質問に答える場所ではない。政府見解を、事実に関連して質問していただきたい」と記者の質問内容に注文を付けた。

10日の記者会見では、この発言の真意を尋ねられたが、菅氏は「(記者会見は)全てのことについて答える場ではない」と主張。
記者に「質問に答える場ではないと言ったら、会見自体が崩壊するのではないか」と問われると、「全く違う」と反論。
この日も加計側と首相秘書官の面会については明らかにしなかった。
(南彰)
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(引用終わり)
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                                       坂本 誠

2017年9月12日 (火)

三千百七十一: 時々、思い出した方が良いかと思われるニュース

こんばんわ。

この記事では、私達が、時々、思い出した方が良いかと思われるニュースを掲載してみることにしました。
私の気になった部分には、アンダーラインを引いたり、太字にさせて頂きました。

『七十六:News_No.238』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/news_no238-04de.html
(以下、『朝日新聞』朝刊、2013/6/15記事。6ページ目の経済欄に掲載の記事を引用します。)
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●5・23暴落「すべて想定通りだった」 米ヘッジファンド暗躍

523__2

日経平均株価の終値が13、14の両日に1万2千円台になり、日本銀行が4月に大規模緩和を始める前の水準に戻った。
一時は1万5600円を超えたが、5月23日に1143円暴落し、下落に転じた。
背後にいたのは、米国のヘッジファンドだった。

米西海岸に拠点を置くヘッジファンドの首脳は実は、23日の1週間も前から大規模売りの準備に入っていた。(、、、以下、省略)
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(引用終わり)

以下のビデオは、なぜか、現在、削除されているのですが、私の方で、写真を残していたので、その写真を掲載しておくことにします。

『二千六百九十二:News_No.588』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/10/news_no588-7ba2.html
●FRB連邦準備銀行を廃止せよ!ベルリンは目覚めた!"End US Fed" In Berlin
https://www.youtube.com/watch?v=56fT2UEyhwg

Photo



『二千六百八十五:現在の資本主義を考える』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/10/post-6e5c.html
●『お金の原価はいくらなの?』
http://homepage2.nifty.com/osiete/s418.htm

(上記記事より抜粋引用、太字にしたり、アンダーラインを引いたのは筆者)
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平成十二年度特別会計予算ベースで

一万円が約22.2円、
五千円は約20.7円、
千円札は約14.5円です。
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(引用終わり)

『二千六百八十五:現在の資本主義を考える』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/10/post-6e5c.html
●100ドル紙幣を1枚作るのにはいくらくらい原価がかかるのですか? - Yahoo!知恵袋
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q129971462

(上記記事より抜粋引用、太字にしたり、アンダーラインを引いたのは筆者)
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参考のサイト(アメリカの印刷局)の説明によれば、2005年実績で、約5.7セント/枚(86億枚印刷時)だそうです。
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(引用終わり)

(Wikipediaより、太字にしたり、アンダーラインを引いたのは筆者)
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●日本銀行
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E9%8A%80%E8%A1%8C

日本銀行は、政府から独立した法人とされ、公的資本と民間資本により存立する。
資本金は1億円で、そのうち政府が55%の5500万円を出資し、残り45%にあたる約4500万円を政府以外の者が出資する。
2010年(平成22年)3月末日時点における政府以外の出資者の内訳は、個人35.9%、金融機関2.4%、公共団体等0.2%、証券会社-%、その他法人6.5%となっている[1]。

最終更新 2014年6月19日 (木) 02:45 (日時は個人設定で未設定ならばUTC)。
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(引用終わり)


(以下の青の文字の文章は、『 聖書預言の行方(一人キリスト教)』様、2011/7/23記事のコメントの抜粋)
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●「タイタニック号沈没」、「ケネディ暗殺」、背後にFRBの影
http://internetviking.at.webry.info/201107/article_8.html

ケネディ大統領は、1963年6月4日、FRB抜きで通貨を発行する権限を政府に与える「Executive Order 11110」に署名しました。
ケネディ大統領は、同年11月22日に狙撃されました。
FRB抜きの政府発行券は、42.9億ドル発行されたが、政府により回収されました。
お札のデザインは殆ど同じですが、FRB発行券には「FEDERAL RESERVE NOTE」、政府発行券には「UNITED STATES NOTE」と書かれていて、はっきりと政府が発行したのだと印刷されています。
この大統領行政命令で発行されたのは、2ドル札と、5ドル札です。
見づらいですが下記の写真で確認してみて下さい。
お札の上記、中央です。

▼2ドル札「政府発行券」

1376229826676131153161

▼2ドル札「FRB発行券」

137622983883613115762_2frb1

▼5ドル札「政府発行券」

1376229859467132212851

▼5ドル札「FRB発行券」

137622987167913221385_5frb1

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(引用終わり)

『二百五十三: News_No.298』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/news_no298-e74a.html
(以下の緑の文字は、『二百五十三: News_No.298』で、上記「政府発行券」と「FRB発行券」についての、筆者自身が書いたコメント)
--------------------------
しかし、その後、大統領命令、第11110号の取り消しの無いまま、その米国政府が作った公式のお札が回収され、代わりに、大変よく似たFRBの印刷した大量のお札が、市場に出回りました。
--------------------------

Wikipediaでも、上の話が出ていますので引用しておきます。

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●政府紙幣
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%94%BF%E5%BA%9C%E7%B4%99%E5%B9%A3

その後、1963年6月4日にケネディ大統領の大統領令11110 (Executive Order 11110) によって政府紙幣が復活する[4]が、その約半年後の11月22日にケネディ大統領は暗殺された。

最終更新 2014年7月2日 (水) 11:22 (日時は個人設定で未設定ならばUTC)。
----------------------------
(引用終わり)


『二百十:FRBについて』
●イギリス上院証言 アジアの資金15兆ドルを米国連銀が詐欺横領?12/2/16
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/frb-059f.html
http://www.youtube.com/watch?v=q2xteET72es

(※注:上記ビデオはなぜか削除されていますが、和訳無しのオリジナルのビデオならばありましたので、以下にご紹介しておきます。)

Lord James of Blackheath $15,OOO,OOO,OOO,OOO FRAUD EXPOSED February 16 2012
https://www.youtube.com/watch?v=eL5hqvTWkYg



『三千十一:現代と中世の商業事情を考えて』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2016/11/post-05f9.html
司馬遼太郎『街道を行く 9 信州佐久平みち、潟のみちほか』(朝日文芸文庫)より文章と写真を引用
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明治維新後、太政官の財政基礎は、徳川幕府と同様、米穀である。

維新で太政官は徳川家の直轄領を没収したから、ほぼ六百万石から八百万石ほどの所帯であったであろう。

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維新後、太政官の内部で、米が財政の基礎をなしていることに疑問をもつむきが多かった。


欧米は、国家が来期にやるべき仕事を、その前年において予算として組んでおく。
ところが日本ではそれができない。
というのは、旧幕同様、米が貨幣の代りになっているからである。
米というのは豊凶さまざまで、来年の穫れ高の予想ができないから、従って米を基礎にしていては予算が組み上がらない。
よろしく金を基礎とすべきであり、在来、百姓に米で租税を納めさせていたものを、金で納めさせるべきである

明治五年、三十歳足らずで地租改正局長になった陸奥宗光が、その職につく前、大意右のようなことを建白している(※筆者注:この私のエッセイ内では「右」ではなく、「上」となります)。
武士の俸給が米で支払われることに馴れていたひとびとにとっては、この程度の建白でも、驚天動地のことであったであろう。

が、金納制というのは、農民にとってたまったものではなかった。
農民の暮らしというのは、弥生式稲作が入って以来、商品経済とはあまりかかわりなくつづいてきて、現金要らずの自給自足のままやってきている。

『米もまた商品であり、農民は商品生産者である』というヨーロッパ風の考えを持ちこまれても、現実の農民は、上代以来、現金の顔などほとんど見ることなく暮らしてきたし、たいていの自作農は、米を金に換えうる力などもっていなかった。

どうすれば自作農たちが金納しうるかということについては、政府にその思想も施策も指導能力もなにもなく、ただ明治六年七月に「地租改正条例」がいきなりといっていい印象で施行されただけである。

これが高率であったこと、各地の実情にそぐわなかったことなどもふくめて、明治初年、各地に大規模な農民一揆が頻発するのだが、木崎村は、このときには一揆を起こしていない。
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(引用終わり)

『三百五十六:お知らせ_No.157』
●米20ドル新札、ユーロ新札には既にチップが埋め込まれ電波を発している
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/09/_no157-a44c.html
http://www.asyura2.com/0401/dispute16/msg/593.html
http://www.prisonplanet.com/022904rfidtagsexplode.html

(上記記事より抜粋引用)
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「ひょっとして札にチップが入っているのではと思い、通りの反対にある店でアルミホイルを買って、札を包み同じ店を今一度出る実験をしたら、反応しなかった。」
「つまり、やはり、チップが入っていたことが分かった。」
「RFIDはそのチップに盛り込まれた情報が電波で、読み取り機に発信される仕組みとなっている。」
「あなたがいくら現金を持っているなどということは一発でわかるのだ。」
-------------------
(引用終わり)


『三百二十四: イルミナティについて_No.2』
●ジェイ・パーカーインタビュー②
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/09/_no2-299b.html
http://www.youtube.com/watch?v=b-MG_sojSz4



(ジェイ・パーカーの発言より抜粋引用)
------------------
「他にイルミナティ支配システムが行っている事は、第2次世界大戦以降、本当に西洋、日本、アメリカの経済の厳重監禁をしているんです。」
「どの様に銀行が欧米世界の操作をしているのかと見渡してみると、そして第二次世界大戦の時代以降、にわか景気と不景気のシステムを見つける事でしょう。」
「それは中央銀行が欧米中に渡って従事している事なのです。、、、」
「、、、そうです。第二次世界大戦以降、欧米経済全体はロスチャイルド、ロックフェラー銀行カルテルによって支配されているのです。」
------------------
(引用終わり)

ここまで読んで下さった読者の方々は、以下のような疑問を持たれる方もおられるかもしれません。

 「坂本さん、警察は一体何をしているのでしょうか?」

しかし、その疑問に対する回答も、以下のように、お伝えすることが出来ます。

『三百三十七: イルミナティについて_No.4』
●ジェイ・パーカーインタビュー④
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/09/_no4-9e49.html
http://www.youtube.com/watch?v=9Gl-yNEoGyI



(ジェイ・パーカーの発言より抜粋引用)
-----------------
「3人の警官はすぐに殺されてしまいました。」
「数十億ドル、数兆ドルと持っていると言われている寡頭政治の独裁一家は自由に使える暗殺者を持っていて、全てのメディアを所有し、あなたを陥れ、あなたの人生を破壊する為に、あなたの事を何とでも言える何人もの人々を買収できる事を理解しなければなりません。」
「本当に警察が出来る事は何も無いんです。」
「彼等の後頭部には銃が突きつけられているんですから。」
「彼等の大勢が立ち上がってこれ以上は御免だって言わない限りはです。」
「そうすれば実際に変わるかもしれません。」
「だからアメリカの警察や軍は私達に、"警察の犬"と呼ばれているんですよ。」
「高い地位の悪魔崇拝者達からね。」
「この国の警察や軍を彼等は使っている動物としての犬と見なしているんですよ。」
-----------------
(引用終わり)


                                       坂本 誠

2017年9月 2日 (土)

三千百六十九: News_No.621

こんばんわ。

私の見かけたニュースをご紹介させてください。
私の気になった部分には、アンダーラインを引いたり、太字にさせて頂きました。

(以下、『YAHOO! JAPAN NEWS』、2017/8/31記事より引用)
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●安倍首相「察知バレバレ」ですよ ミサイル対応で民進・後藤氏が注文
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170831-00020248-kana-l14

8/31(木) 6:18配信 カナロコ by 神奈川新聞

「日頃から首相公邸で宿泊を」。
民進党の後藤祐一氏(衆院16区)が30日の衆院安全保障委員会で、安倍晋三首相が北朝鮮のミサイル発射前夜に限って公邸に泊まっていると指摘し、「察知していることがバレバレ」と行動パターンを変えるよう求めた。

後藤氏は、首相が29日朝、ミサイル発射3分後に対応を指示し、同4分後に全国瞬時警報システム(Jアラート)が作動したことを踏まえ「素晴らしいことだが、なぜこんなに早くできたのか。あらかじめ分かっていたのか」とただした。

西村康稔官房副長官は「日頃から緊張感を持って対応している一つの結果」などと濁したが、後藤氏は首相が8月に総理公邸に宿泊したのは2度(25、28日)で、ともに翌朝に北朝鮮がミサイルを発射していると説明。
これでは分かっていたことがバレバレ。(首相が)普段からもうちょっと、公邸に泊まることを推薦します」と述べた。
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(引用終わり)

(以下、上記記事に関するかと思われる過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『三千百四十八: News_No.618』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2017/07/news_no102-cce7.html
(以下、『日刊ゲンダイDIGITAL』、2017/7/6記事より引用)
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●偶然なのか 内閣支持率と北ミサイル発射に“あうんの呼吸”
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/208885

実は裏でつながっているのではないか――。

4日午前10時ごろ、北朝鮮から弾道ミサイルが発射され、日本海の排他的経済水域に落下した。
それから約5時間後、北朝鮮は「特別重大報道」としてICBMの発射実験に成功した、と発表した。

が、これは偶然なのか。
過去、北朝鮮がミサイルをブッ放すタイミングを時系列で追ってみると不思議なことが見えてくる。
安倍政権に不都合が生じると、それを揉み消すように北朝鮮がミサイルを撃ってくれるのだ。

2017年1月から今日に至るまで北朝鮮は計10回13発の弾道ミサイルを発射しているわけだが、どれも安倍内閣の支持率が低下した月にブッ放している。
唯一6月は例外だが、ICBM開発が最終段階を迎えていたからか。

もはや安倍首相と金正恩の間に“ホットライン”があるのでは? と勘繰りたくなる。
悪い冗談であって欲しいが……
果たして。
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(引用終わり)
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(以下、『スプートニク』、2017/9/2記事より引用)
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●6万人の米国人、富豪ソロス氏のテロリスト認定を政府に要求
https://jp.sputniknews.com/us/201709024042752/

米ホワイトハウスの請願サイト「ウィー・ザ・ピープル」に、米国の天才投資家で富豪のジョージ・ソロス氏をテロリストに認定するよう求める請願書が掲載され、6万人以上が署名した。

請願書では「ソロス氏が米国を不安定化させ、政府に対する扇動行為を行うよう意図的に常に仕向けている。ソロス氏は、米国のシステムと憲法の崩壊を唯一の目的にした数十(もしかすると数百)の個々の団体を作り、資金援助している」とした上で「司法省はソロス氏とその組織全て、組織関係者を国内のテロリストだとする声明を今すぐに出し、彼個人ないしその組織の資産と財産を全て没収すべき」だと主張されている。

9月19日までに10万人以上の署名が集まれば、請願書の内容は検討される。

ソロス氏は1月20日、トランプ大統領の政策が失敗し、トランプ氏自身は独裁者になる可能性があると述べた。
昨年の米大統領選挙でソロス氏はトランプ氏のライバルで民主党候補のヒラリー・クリントン氏を支援し、2500万円を献金した。
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(引用終わり)

(以下、上記記事を読んでいて思い出していた過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『三千百六十五:News_No.620』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2017/08/news_no620-ef9d.html
(以下、『日本や世界や宇宙の動向』様、2017/8/16記事より引用)
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●シャーロッツビルの暴動の背後にCIA、ディープステート、ジョージ・ソロス、ヒラリー陣営が!
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52013017.html
http://investmentwatchblog.com/the-radical-left-funded-by-george-soros-planning-more-racially-fueled-attacks-in-seattle-baltimore-and-kentucky/

(概要)
8月14日付け

antifa-black-lives-matter-domestic-terror-groups-nteb

ジョージ・ソロスから活動資金を得ている極左勢力のテロ集団、Black Lives MatterとANTIFAはバージニア州シャーロッツビルの暴動で、白人国家主義者らを先に攻撃し3人を殺害しました。
今後、彼等は非常に暴力的であり、シャーロッツビル以外の地域でも暴動を起こそうとしています。(、、、以下、省略)
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(引用終わり)

『三千百五:News_No.615』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2017/04/news_no615-bd7e.html
(以下、『日本や世界や宇宙の動向』様、2017/3/15記事より引用)
---------------------------
●米連邦議会がソロスの調査に乗り出しました。
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52004335.html

(邦訳:『日本や世界や宇宙の動向』様)

http://investmentwatchblog.com/congress-launches-full-george-soros-investigation/
(概要)
3月14日付け

Congress have launched a full investigation into George Soros, accusing him of using taxpayer's money to install leftist regimes abroad.

悪名高いグローバリスト、ジョージ・ソロスが世界中の過激な極左集団に資金援助を行っていることに関して米連邦議会は徹底的に調査すると発表しました。
ソロスは東欧や諸外国に極左政権を誕生させるために、オバマ政権を通じてアメリカの納税者の血税数百万ドルをソロスのオープンソサエティ財団に補助金として計上したことが明らかになったため、連邦議会が調査を開始しました。

オープン・ソサエティ財団に流れた補助金は法的にも偏りがなく公平な使い方が要求されていますが、彼等は法律を無視した使い方をしています。

連邦議会がソロスに関する調査を始めた理由は、ヨーロッパ全域に反ソロスの抗議デモが広がっているからです。
ヨーロッパの人々はソロスが彼等の伝統的文化を破壊していることに強い危機感を感じています。

CBNニュースによると、ソロスはずいぶん前からヨーロッパの政治に干渉してきました。(、、、以下、省略)
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(引用終わり)

『三千五十八:私の見かけたニュース_No.94』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2017/01/_no94-e1ab.html
(以下、『日本や世界や宇宙の動向』様、2017/1/13記事より抜粋引用)
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●ハンガリーからソロス財団が追い出されます!
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52000869.html
http://www.zerohedge.com/news/2017-01-10/hungary-launch-crackdown-all-george-soros-funded-organizations

ハンガリー政府はジョージ・ソロスと繋がりのある全てのNGOをハンガリーから追放することにしました。

EU加盟国でありソロスの母国でもあるハンガリーは、ソロスと繋がりのある全てのNGOを一掃することにしました。
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(引用終わり)

『二千九百五十四:News_No.606』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2016/07/news_no606-b841.html
(以下、『日本や宇宙や世界の動向』、2016/7/21記事より抜粋引用)
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●ハンガリー政府がIMFを追い出そうとしています。
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51990044.html
http://tapnewswire.com/2016/07/hungary-becomes-first-european-country-to-ban-rothschild-banks/

ハンガリーはIMFを必要としない。
IMFを追放したい!

ハンガリー中央銀行総裁:ブダペストにはIMFのオフィスは要らない。

長年、ハンガリーとIMFの対立構造が続いている中で、月曜日、ハンガリー中央銀行総裁がブダペストにあるIMFにNOを突き付け、彼らのオフィスを閉鎖するよう要請したことで両者の対立がさらに深まりました。
また、総裁は、「IMFはハンガリーにとってあまり有益ではなく、IMFは地に落ちた。」と批判しました。
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(引用終わり)

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(以下、『スプートニク』、2017/8/24記事より引用)
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●CIAが他の米情報機関を監視と明らかに その手段は? ウィキリークス
https://jp.sputniknews.com/politics/201708244018105/

内部告発サイト「ウィキリークス」は、米中央情報局(CIA)の新たな機密文書を公開した。
文書には、バイオメトリックデータ(生体情報)収集プログラムを用いた他の米情報機関の監視プロジェクト『ExpressLane』の詳細が含まれている。

同サイトによると、監視対象の省庁には、米国家安全保障局(NSA)や連邦捜査局(FBI)が含まれている。

他情報機関がアクセス権を持つ生体情報収集システムに組み込まれた特別なプログラムにより、無許可でデータベースに接続して必要な情報をダウンロードすることができる。

先の報道によると、ウィキリークスの創始者のジュリアン・アサンジ氏は米国務長官に対し、米国務省がハッカー攻撃にあったという警告を個人的に発していた。
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(引用終わり)

(以下、『Gigazine』、2017/8/25記事より引用)
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●CIAがFBIなどからデータを盗むのに使っていたとされるプログラム「ExpressLane」とは?
http://gigazine.net/news/20170825-cia-expresslane/

WikiLeaksが公開したCIAの機密資料により、CIAがFBIやNSAなどの協力機関に生体情報収集システムを提供すると同時に「ExpressLane」と呼ばれるプログラムを利用して情報を得ていたらしいことが判明しました。

WikiLeaks - Vault 7: Projects
https://wikileaks.org/vault7/#ExpressLane

The CIA built a fake software update system to spy on intel partners - The Verge
https://www.theverge.com/2017/8/24/16197694/cia-fake-software-update-hacking-wikileaks-vault-7

CIA’s secret spy tool helps agency steal data from NSA & FBI, WikiLeaks reveals ? RT Viral
https://www.rt.com/viral/400743-cia-expresslane-data-wikileaks/

WikiLeaksでは2017年3月からCIAの極秘諜報作戦の実態を暴露する機密資料「Vault 7」の公開を行っています。
「ExpressLane」もCIAのプロジェクトの1つです。

CIAではFBI(連邦捜査局)やNSA(国家安全保障局)、DHS(国土安全保障省)などの協力機関に生体情報収集システムを提供して、相互の情報共有に役立ててきました。
しかし、このシステムのアップデートに見せかけてスパイツールであるExpressLaneのインストールが行われ、CIAが情報を盗み出せるような状態になっていたとのこと。(、、、以下、省略)
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(引用終わり)

(以下、上記2つの記事を読んでいて連想的に思い出していた過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『四百八十三: News_No.361』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/news_no361-f8bf.html
(以下、『読売新聞』、2013/10/31記事より写真と文章を引用)
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●NSA、バチカンでも電話盗聴疑惑…伊誌報道
http://www.yomiuri.co.jp/world/news/20131031-OYT1T00420.htm?from=ylist
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(引用終わり)

『四百六十:News_No.354』
●ワシントンDCで「我々を監視するのを止めろ!」と大規模な反NSAデモが行われます
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/news_no354-9ff3.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51904543.html
http://beforeitsnews.com/politics/2013/10/stop-watching-us-huge-anti-nsa-rally-scheduled-for-saturday-in-dc-2563486.html

『四百六十四:News_No.356』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/news_no356-7ff0.html
(以下、『ロシアの声』、2013/10/27記事より引用)
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●韓国、米国に対し朴大統領の電話盗聴の事実確認を要求
http://japanese.ruvr.ru/2013_10_27/123487857/

韓国は米国に対し、同国の朴大統領および歴代の大統領らの電話が盗聴されていたかどうかについて、その事実を確認する公式的な要請書を送った。
韓国政府公式報道官は、マスコミで米国諜報機関が世界35人の首脳らの通話内容を盗聴していた疑いが報じられたことを受けて、こうしたコメントを表した。
声明には「政府はこの問題に細心の注意を傾けており、この情報が正しいことが確認された場合、厳しい報復を行う準備がある」と書かれた。
これに対する米国の反応は現時点では表されていない。

リアノーボスチ通信
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(引用終わり)

『二千五百四十八:News_No.571』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/07/news_no571-48a1.html
(以下、『スプートニク』、2015/6/24記事より引用)
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●米国はフランスの大統領や閣僚の電話を盗聴していた
http://jp.sputniknews.com/us/20150624/492433.html

米国家安全保障局(NSA)は、フランスのシラク、サルコジそして現在のオランド3代にわたる大統領を、少なくとも2006年から2012年の間、監視していた。
大統領の携帯電話での会話さえ盗聴していたほか、閣僚や米国駐在フランス大使に対しても監視を行っていた。
これは、Wikileaksのサイトによる極秘情報暴露のおかげで、明らかになった(、、、以下、省略)
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(引用終わり)

『七百四十一:News_No.433』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/.s/blog/2013/12/news_no433-8eca.html
(以下、『CNN.co.jp』、2013/12/23記事より引用)
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●イスラエル、首相らに対する米監視活動を非難
http://www.cnn.co.jp/tech/35041772.html?tag=cbox;tech

(CNN)
米英両国の情報当局がイスラエルの首相や国防相の電子メールなどを監視していたとの報道に対し、シュタイニッツ・イスラエル情報相の報道官は22日、「容認できない不当な行為だ」と不快感をあらわにした。(、、、以下、省略)
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(引用終わり)

『四十九:News_No.232』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/news_no232-a603.html
(以下、『msn産経ニュース』、2013/6/10記事)
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●元CIA職員が暴露、米政府のネット・通話情報収集 亡命を希望
http://sankei.jp.msn.com/world/news/130610/amr13061007430003-n1.htm
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(引用終わり)

『二千四百六十七:News_No.563』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/04/news_no563-3eb8.html
(以下、『日本や世界や宇宙の動向』様、2014/4/26記事より引用)
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●ウォルマートの地下トンネル、ボルチモアのデモ、CIAによる麻薬密輸
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51957544.html
<CIAエージェントが麻薬密輸で逮捕される。>
http://beforeitsnews.com/alternative/2015/04/two-cia-agents-arrested-by-minutemen-while-crossing-mexican-border-with-1300-pounds-of-cocaine-3143718.html
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(引用終わり)

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(以下、『YAHOO! JAPAN NEWS』、2017/8/25記事より引用)
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●米宝くじで830億円の大当たり 単独当せんで史上最高
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170825-00000000-jij_afp-int

8/25(金) 5:26配信 AFPBB News

【AFP=時事】
米国の宝くじ「パワーボール(Powerball)」で24日、1枚のくじとして国内史上最高額となる7億5870万ドル(約830億円)の当せん券が出たと発表され、マサチューセッツ(Massachusetts)州に住む女性が当せん者として名乗り出た。
女性は当せんを知ってすぐに32年間勤めた病院を辞めたという。(、、、以下、省略)
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(引用終わり)

(以下、『Gigazine』、2017/8/24記事より引用)
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●宝くじの当選番号を操作するソフトで詐欺をした元職員が最大25年の懲役刑に
http://gigazine.net/news/20170824-lottery-cheating-soft/

Photo

アメリカで宝くじの当選番号を不正に操作するソフトをインストールした罪で、元職員の男が有罪判決を受けました。
アメリカでは不正ソフトを使った宝くじ詐欺が驚くほどの件数で起こっている可能性が指摘されています。

Eddie Tipton sentenced in Iowa Lottery rigging case
http://www.desmoinesregister.com/story/news/investigations/2017/08/22/iowa-lottery-cheat-sentenced-25-years/566642001/

Multi-State Lottery Association(全米宝くじ協会)のセキュリティディレクターをしていたコンピュータープログラマーのエディ・ティプトンは、宝くじの公正を保つという任務にあたっていました。
しかし、その地位を悪用して、2005年にコロラド州のロトで当たりくじを不正に操作するソフトウェアをシステムにインストールして当たりくじを詐取しました。(、、、以下、省略)
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(引用終わり)


(以下、『YAHOO! JAPAN NEWS』、2017/8/24記事より引用)
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●「トモダチ作戦」157人が米で東電を提訴、50億ドル基金要求
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170824-00000060-reut-asia

8/24(木) 16:55配信 ロイター

[東京 24日 ロイター]
東京電力ホールディングス<9501.T>は24日、2011年3月の福島第1原発事故発生後の米軍による被災地支援活動、いわゆる「トモダチ作戦」に従事したという米国居住の157人が、放射能被ばくによる被害を受けたとして、50億ドル(約5450億円)の基金の創設や損害賠償を求めて米国の裁判所に提訴したと発表した。

東電によると、157人は今月18日、米カリフォルニア州南部地区連邦裁判所で提訴。
損害賠償の請求金額は訴状には記載されていないという。

同社は、2013年3月15日付で米国で同種の提訴(24日時点の原告数239人)を受けており、今回の原告は同訴訟との併合を求めているという。

提訴に対し東電は、「原告の主張、請求内容を精査して適切に対処する」としている。
業績への影響は不明だという。

(浜田健太郎)
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(引用終わり)

(以下、上記記事を読んでいて思い出していた過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『三千百四十:原発の撤去を考えて』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2017/07/post-03f9.html
(以下、『朝日新聞デジタル』、2013/7/3記事より引用)
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●東電、福島市民公聴会で動員 05年、社員ら43人
http://www.asahi.com/business/update/0703/TKY201307030160.html

東京電力は3日、国が原子力政策大綱をつくるために2005年8月に福島市内で開いた市民公聴会に、東電社員33人と協力企業の社員3人、地域住民7人の計43人を動員していたと発表した。
このうち11人が東電からの依頼を受けて発言した。
ただし、東電が発言内容まで依頼したケースは確認されなかったとしている。

東電は「会合の開催趣旨に対し、配慮に欠ける対応だった」と陳謝した。

05年8月に佐賀市で開かれた同じ公聴会で、九州電力社員の動員があったことが今年3月にわかり、公聴会を主催した国の原子力委員会が各電力に調査を求めていた。
東電は4月5日、少なくとも計35人の東電社員や協力企業社員らを動員していたと発表し、さらに詳しく調べるとしていた。
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(引用終わり)

『三千百四十:原発の撤去を考えて』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2017/07/post-03f9.html
(以下、『JICL 法学館憲法研究所』より2011/8/4記事より抜粋引用)
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●いまに始まったことではない「やらせ」
http://www.jicl.jp/urabe/backnumber/20110804.html

Photo_2

九州電力が6月26日に予定されていた玄海原発2・3号機の運転再開をめぐる国主催の佐賀県民向け説明会(ケーブルテレビとインターネットの番組として生中継され、視聴者からの質問・意見も電子メールやFAXで同時に受付)に向けて、自社や主要関連会社の社員に対し、一般市民を装って運転再開に賛同する意見を番組宛てに電子メール等で投稿するよう指示していたことが、7月上旬に明らかになったが、これをきっかけに、あっちでもこっちでも、「やらせ」や動員の実態が、次々と明るみに出た。
九電の「やらせ」は、九電から手厚い支援を受けてきた古川・佐賀県知事が九電幹部との面談で、再稼働容認の声をメールなどの方法で出していくことも必要だ、などと述べたことがきっかけになったことも、つい最近明かされ、九電の判断というよりは知事の指示による「やらせ」だった疑いが強くなっている。

また、九電の「やらせ」問題をうけて経産省が電力各社に住民シンポなどで同様の「やらせ」がなかったかの調査を求めたところ、中部電力や四国電力のプルサーマル計画に関するシンポジウムで、ほかならぬ経産省に属する「原子力安全保安院」が、住民に肯定的な発言をしてもらうように計らって欲しい旨の要請を電力会社にしていたことが明らかになった。

(、、、以下、省略)
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(引用終わり)

『二百六十二:フクシマ原発関係News_No.5』
●東京電力による記者会見「勝俣会長、マスコミとの癒着を認める」
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/news_no5-70f5.html
https://www.youtube.com/watch?v=vLmEgkpBnak



(上記ビデオより抜粋引用)
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●田中龍作:
「日本インターネット新聞社の田中龍作と申します。2点だけ、勝俣会長にお伺いします。」
「事故当時、会長は、マスコミ幹部を引き連れて、中国旅行に出かけていたと、与党の国会議員が、言っております。」
「この旅行は、東電のオチだったのでしょうか? これが一つ。」
「もう一つ、、、先ほど、会長は、この記者会見で、避難所に職員を出している、と、おっしゃっていましたが、南相馬市、今、メジャーが注目を浴びている南相馬市には、電話一つ来てないそうです。東電さんから。」
「もちろん、これは、、、この事実関係、この二つについて、東電はマスコミ幹部を引き連れての旅行は、東電のオチだったのか、と、一つ。」
「もう一つ、南相馬市には、職員を出しているのか? と。」
「事実関係を、お話しを、、、」

■勝俣会長:
「私どもも、、、、自分達の分、一部の負担、ということをしておりますが、全額、東電、負担ということではない。、、、」
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(引用終わり)

『百六十九:私の見かけたビデオについて_No.23』
●【原口前総務相】福島第一原発の安全装置は小泉政権が撤去していた
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/_no23-2744.html
https://www.youtube.com/watch?v=8e-Z2gn2F5A



(上記ビデオより抜粋引用)
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4月3日、原口前総務相が、直接、東電に行って、設計図を広げながら、(最初は東電は見せてくれなかったけど)、原口前総務相が、「このECCSは、どこに行ったんだ?」と、尋ねたそうです。

■東電側:「いや、多分、細分化しているからか、いや、無いんですよ」
●原口前総務相:「いや、無いわけはない。作ったんだ」

●原口前総務相:「そうすると、なんと、このECCSの蒸気冷却システム取り外されていたということがわかりました。」
「平成15年、当時は、小泉内閣です。」

●原口前総務相:「平成15年に、なぜ、安全装置を取ったのか?」
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(引用終わり)

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                                       坂本 誠

2017年8月23日 (水)

三千百六十五: News_No.620

こんばんわ。

私の見かけたニュースをご紹介させてください。
私の気になった部分には、アンダーラインを引いたり、太字にさせて頂きました。

(以下、『ParsToday(前Iran Japanese Radio)』、2017/8/12記事より引用)
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●米軍の戦闘機が、ISISの占領地に離着陸
http://parstoday.com/ja/news/middle_east-i33852

イラク情報筋が、同国でテロ組織ISISに占領された地域に、アメリカ軍の戦闘機が離着陸していることを明らかにしました。

タスニーム通信によりますとイラクのシーア派を中心とした民兵組織「ハシャド・シャアビ」の関係者であるアブマフディ・アルムハンディス氏は、同国の首都バグダッドで記者会見し、「入手した映像や資料からは、アメリカの戦闘機が2014年から、イラク北部モスルの西にある町タルアファル近郊に離着陸していることが分かっている」と語りました。

これ以前にも、情報筋は、武器を輸送するアメリカの軍用機10機がタルアファル近郊に着陸したことを明らかにしました。

アルムハンディス氏はまた、「イラクの義勇軍は、タルアファルの町を完全に包囲し、この町の解放作戦を開始する指令を待っている」と述べています。
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(引用終わり)

(以下、上記記事を読んでいて、なんとなく思い出していた過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『二千九百一:News_No.600』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2016/05/news_no600-75d4.html
(以下、『ParsToday(前Iran Japanese Radio)』、2016/4/24記事より引用)
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●CIAのゴーサインによりサウジアラビアが出現させたテロ組織ISIS
http://parstoday.com/ja/news/middle_east-i6799

アメリカの複数のメディアが、「テロ組織ISISはサウジによって育成され、CIAもこれを熟知」というタイトルの報告を、トップニュースとして大々的に報じました。

キャラミー解説員

サウジアラビアの自白に関する報告は初めて、イギリスの新聞フィナンシャルタイムズがアメリカのケリー国務長官に関する記事において発表し、「サウジアラビアはケリー長官に対し、ISISはサウジによって育成されたこと、これはCIA・アメリカ中央情報局にとっても周知の事実であることを伝えた」と報じました。(、、、以下、省略)
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(引用終わり)

『二千二百二十六:News_No.525』
●イギリス議員、「米英がISISを結成」
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/10/test.html
http://japanese.irib.ir/news/latest-news/item/48743-%E3%82%A4%E3%82%AE%E3%83%AA%E3%82%B9%E8%AD%B0%E5%93%A1%E3%80%81%E3%80%8C%E7%B1%B3%E8%8B%B1%E3%81%8C%EF%BD%89%EF%BD%93%EF%BD%89%EF%BD%93%E3%82%92%E7%B5%90%E6%88%90%E3%80%8D

『二千六百七十六:News_No.586』
●イギリス労働党党首、ISIS出現への西側の関与を認める
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/09/news_no586-b45f.html
http://japanese.irib.ir/news/latest-news/item/58410-イギリス労働党党首、isis出現への西側の関与を認める

『二千七百九:News_No.590』
●ISISを支援するアメリカの映像が公開
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/10/news_no590-fae1.html
http://japanese.irib.ir/news/latest-news/item/58814-isisを支援するアメリカの映像が公開

『二千八百九:News_No.597』
●ISISのラジオ局がアフガニスタンの米軍基地に設置
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2016/01/news_no597-f69d.html
http://japanese.irib.ir/news/latest-news/item/61128-%EF%BD%89%EF%BD%93%EF%BD%89%EF%BD%93%E3%81%AE%E3%83%A9%E3%82%B8%E3%82%AA%E5%B1%80%E3%81%8C%E3%82%A2%E3%83%95%E3%82%AC%E3%83%8B%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%B3%E3%81%AE%E7%B1%B3%E8%BB%8D%E5%9F%BA%E5%9C%B0%E3%81%AB%E8%A8%AD%E7%BD%AE

『二千七百七十一:私の見かけたニュース_No.72』
●アメリカ政治評論家、「逮捕されたISISメンバーの多くがアメリカ人」
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/11/_no72-1dfa.html
http://japanese.irib.ir/news/latest-news/item/60031-%E3%82%A2%E3%83%A1%E3%83%AA%E3%82%AB%E6%94%BF%E6%B2%BB%E8%A9%95%E8%AB%96%E5%AE%B6%E3%80%81%E3%80%8C%E9%80%AE%E6%8D%95%E3%81%95%E3%82%8C%E3%81%9F%EF%BD%89%EF%BD%93%EF%BD%89%EF%BD%93%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%90%E3%83%BC%E3%81%AE%E5%A4%9A%E3%81%8F%E3%81%8C%E3%82%A2%E3%83%A1%E3%83%AA%E3%82%AB%E4%BA%BA%E3%80%8D

『二千八百四十六:私の見かけたニュース_No.75』
●トランプ氏、「アメリカがISISを出現させた」
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2016/02/_no75-1f60.html
http://japanese.irib.ir/news/latest-news/item/62455

『二千八百四十六:私の見かけたニュース_No.75』
●米軍元将校、「アメリカはISISに化学兵器を提供」
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2016/02/_no75-1f60.html
http://japanese.irib.ir/news/latest-news/item/62351

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(以下、『日本や世界や宇宙の動向』様、2017/8/16記事より引用)
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●シャーロッツビルの暴動の背後にCIA、ディープステート、ジョージ・ソロス、ヒラリー陣営が!
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52013017.html

(邦訳、『日本や世界や宇宙の動向』様)

http://investmentwatchblog.com/the-radical-left-funded-by-george-soros-planning-more-racially-fueled-attacks-in-seattle-baltimore-and-kentucky/

(概要)
8月14日付け

antifa-black-lives-matter-domestic-terror-groups-nteb

ジョージ・ソロスから活動資金を得ている極左勢力のテロ集団、Black Lives MatterとANTIFAはバージニア州シャーロッツビルの暴動で、白人国家主義者らを先に攻撃し3人を殺害しました。
今後、彼等は非常に暴力的であり、シャーロッツビル以外の地域でも暴動を起こそうとしています。
また彼等は以前からトランプ大統領に対して殺害の脅迫をしています。

彼等が次に暴動を行う予定の地域はケンタッキー州レキシントン、シアトル、バルチモア、バージニア州リッチモンドです。

彼等と連携して、ねつ造報道の主要メディアは、今回の暴動とトランプを関連付けさせようと躍起になっています。

以下省略

http://beforeitsnews.com/alternative/2017/08/charlottesville-was-cia-coming-home-3543881.html

(一部)
8月15日付け

以下はビデオの概略です。

シャーロッツビルで起きた暴動は、反トランプのディープステートが指揮するCIAの工作活動です。
トランプはフリーメーソンの秘密結社(複数)のリーダーであり、他の秘密結社(複数)や諜報機関(複数)と権力抗争中です。

Awan Brothersスパイ組織が、クリントン、ブッシュ、CIA、サウジアラビア、モサド、麻薬密売及び臓器摘出犯罪組織の繋がりを暴露したため、その報復としてシャーロッツビルで暴動を起こしました。

彼等の報復とは、米国内で人種闘争による内戦を勃発させ米国民を人種闘争(内戦)に巻き込むことです。(、、、以下、省略)
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(引用終わり)


(以下、『日本や世界や宇宙の動向』様、2017/8/16記事より引用)
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●シャーロッツビルの暴動の演技者には時給25ドル
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52013066.html

(邦訳、『日本や世界や宇宙の動向』様)

http://www.thedailysheeple.com/why-was-this-crowd-hire-company-recruiting-25-an-hour-political-activists-in-charlotte-last-week_082017

(概要)
8月16日付け
questionmark

先週月曜日からまるまる1週間(シャーロッツビルの暴動が始まる直前まで)、クレイグリスト(Craiglist Incがネット上で運営しているコミュニティ・サイトで不用品の売買、求人、仲間の募集などの広告を個人が書き込める。
)に掲載していた広告が疑問視されています。
その広告を掲載したのは、Crowds on Demand(ロサンゼルスにある広告会社で、革新的イベントを専門とし反対抗議活動における扇動者を派遣する会社)です。
この会社は、時給25ドルでノースカロライナ州シャーロットのイベントに参加できる演技者(クライシスアクター)とカメラマンを募集していました(内容は以下の通り)。
ただそれが平和的な抗議デモなのかどうかの説明はありませんでした。

シャーロットで演技者とカメラマンを募集:

Crowds on Demandは、ノースカロライナ州シャーロットで弊社のイベントに参加できる熱意のある演技者とカメラマンを募集中。
弊社のイベントとは抗議デモやデモ行進です。
弊社は多くのメディアが注目する中で大胆なPR活動を行える演技者やカメラマンを派遣する会社です。
採用する上で最も重視される点は熱意があるかどうかです。
やる気のある人材を探しています。
賃金は時給25ドル+ガソリン代、駐車料金、交通費
詳細はこちらをご覧ください。
www.crowdsondemand.com

興味のある方は以下の情報を記載し返信してください。

(、、、中略、、、)

Crownds on Demandという会社は、顧客の要望に応えてアメリカ各地で行われる抗議デモ、デモ行進、暴動に大群衆を派遣する業務を行っています
また、この会社は抗議デモやデモ行進に関する情報をウェブサイトに詳しく記載しています。

この会社のCEOはシャーロッツビルの暴動には関与していないと言っていますが、なぜこのような求人広告を掲載したのか、なぜ昨日に限って求人広告が一時的に削除されたのかについての質問についての回答はありません。
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(引用終わり)


(以下、『Gigazine』、2017/8/12記事より引用)
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●Webカメラを乗っ取りデータを破壊して証拠を隠滅するCIAの極秘物理攻撃作戦「Dumbo」
http://gigazine.net/news/20170812-dumbo/

WikeLeaksはCIAの秘密作戦に関する機密文書「Vault 7」を定期的に公開しています。
新たに公開された秘密作戦「Dumbo」は、「USBメモリをターゲットPCに挿し込んでWebカメラのデータを抹消する」というスパイ映画さながらの手口となっています。

WikiLeaks - Vault 7: Projects
https://wikileaks.org/vault7/#Dumbo

This is How CIA Disables Security Cameras During Hollywood-Style Operations
http://thehackernews.com/2017/08/surveillance-camera-hacking.html

CIAのサイバー攻撃には、ネットワークから攻撃する手法だけでなく、物理的な接触を図る手法もあります。
CIA直轄の部署「Center for Cyber Intelligence(CCI))」の中の「Physical Access Group(PAG)」という特殊部門が物理的攻撃を専門に行っていたとWikiLeaksは明らかにしています。(、、、以下、省略)
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(引用終わり)

(以下、上記3つの記事を読んでいて、なんとなく思い出していた過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『二百八十七:お知らせ_No.153』
●約10年前にディーグル博士が暴露したCIAの大量殺人計画
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/_no153-8588.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51897139.html
http://beforeitsnews.com/conspiracy-theories/2013/08/cia-to-murder-200-million-americans-the-elite-have-plans-for-martial-law-in-america-2453992.html

(上記記事より抜粋して引用)
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ディーグル博士の証言(概要):

CIAは米空軍機を利用して大量の麻薬を密輸しています(ディーグル博士自身が目撃しました)。
米空軍機はコロラド州のピーターソン空軍基地に麻薬を運びました。
また、ディーグル博士の友人ら(諜報部員)の情報によると、さらに、フロリダや他の港を経由して大量の麻薬がアメリカに密輸されているそうです。

CIAはアメリカ国内に核爆弾を投下しようとしています。
しかし実際に核爆弾で米国民を攻撃するには、最初に実戦配備の偽旗イベントを実行しなければなりません。
そして、そのイベントを各メディアが大々的に報道するのです。
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(引用終わり)

『三千五十二:私の見かけたニュース_No.92』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2017/01/_no92-76f1.html
(以下、『世界の裏側ニュース』様、2016/12/26記事より引用)
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●ロシア大使殺害犯がCIAとクーデターに関連していたことが明らかに
http://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-12232078408.html

ロシア大使殺害はイラク国内のCIA基地に関連していた
Russian Ambassador Murderer Tracked To CIA Base In Iraq
12月23日【Your News Wire】

暗殺されたロシアの在トルコ大使のアンドレイ・カルロフ(Andrey Karlov)氏は、イラク国内にあるアメリカのCIAの基地と関連していたとロシア当局者が確認した。
先週、プーチン大統領がカルロフ大使の暗殺事件に関し、18人に調査を命じた。
調査官らは、容疑者のメブリュト・メルト・アルトゥンタシュ(Mevlut Mert Altintas)氏がイラクのアルベール(Erbil)地区にあるCIAの拠点と関係があり、トルコのレジェップ・タイイップ・エルドアン大統領に対する7月のクーデター未遂事件とも関係していたことを示す強力な証拠を見つけたと話している。(、、、以下、省略)
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(引用終わり)

『二百九十七: 私の見かけたビデオについて_No.33』
●初めて実行員が暴露した、アメリカの国際陰謀・工作秘史
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/09/_no33-6b51.html
https://www.youtube.com/watch?v=BhfCgO0ItY8



公開日: 2011/01/19

(上記ビデオより抜粋引用)
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■字幕:
「国家を征服しその国民を奴隷化するためには、二つの方法がある。一つは武力であり、もう一つは負債である。(John Adams 1735 - 1826)」
      :
     (中略)
      :
----- VENEZUELA 2002 -----

「、、、、エコノミック・ヒットマンの能力はこの間どんどん上がり続けましたがね・・・。、、、」

「ごく最近では1988年、ベネズエラでチャベスが大統領に勝利しました・・・、、、」
      :
     (中略)
      :
「このクーデターの起こし方は、カーミット・ルーズベルトがイランで行ったやり方と同じものです。」
「民衆をお金で買収してデモ行進をさせ、暴動を起こさせます。」
「『チャベスがとても不人気だ』と思わせるようなことを言わせながら起こすのです。」
「2,3千人の人をテレビの前に集めれば、国中が反対していると思わせることが可能です。」
「そしてそこからは、マッシュルームのように増加していくのです。」
      :
     (中略)
      :
----- IRAQ 2003 -----
「エコノミック・ヒットマンはサダム・フセインを買収することが出来なかったのです。、、、」
「何と言っても、フセインは以前、CIAのエージェントでしたからね・・・」
「前イラク大統領の暗殺のために雇われていたのです・・・失敗しましたが。」
「だから彼は私達のやり方を熟知していたのです。」

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(引用終わり)

『二百六十九:News_No.302』
●余命わずかの元CIA職員が語るエリア51と宇宙人 後編
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/news_no302-95d0.html
http://www.youtube.com/watch?v=-C0M0IduSXM



『五百十三:News_No.371』
●【公然の秘密】自民党がCIAにコントロールされてきたことは米国務省の外交資料に明記されている
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/news_no371-b0bc.html
http://kaleido11.blog.fc2.com/blog-entry-1987.html

(上記記事より)
---------------
米CIAが自民党に秘密資金を提供していたことを認めた

安倍晋三と自民党はCFR→CSISの書いた計画に沿って日本の売国政策を進めている

自民党がCIAにコントロールされてきたことは、すでに日本中の多くの人たちが知っている「公然の秘密」ですが、それが米国務省の外交資料に明記されたことは、自民党の正体を明白にする上で重要なことです。
自民党という政党は、政党とはいうものの、ワシントンのグローバル・エリートたちによって遠隔操作されている完全なロボット政党です。(、、、以下、省略)
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(引用終わり)

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(以下、『朝日新聞デジタル』、2017/8/10記事より引用)
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●菅長官、記者会見「質問に答える場ではない」 説明拒む
http://www.asahi.com/articles/ASK8B52P8K8BUTFK00N.html?iref=comtop_8_03

学校法人「加計学園」の獣医学部新設をめぐり、菅義偉官房長官が首相官邸での記者会見で、「ここは質問に答える場所ではない」などと言って、説明を拒む場面が続いている。

発端は、愛媛県と同県今治市の担当者が2015年4月、首相官邸を訪れた際、同行した学園幹部も安倍晋三首相の秘書官と面会していたとの報道に関する今月8日の記者の質問。
「しっかり国民に説明する準備はないのか」と問われ、「国会で述べた通りだ」と繰り返したうえで、「ここは質問に答える場所ではない。政府見解を、事実に関連して質問していただきたい」と記者の質問内容に注文を付けた。

10日の記者会見では、この発言の真意を尋ねられたが、菅氏は「(記者会見は)全てのことについて答える場ではない」と主張。
記者に「質問に答える場ではないと言ったら、会見自体が崩壊するのではないか」と問われると、「全く違う」と反論。
この日も加計側と首相秘書官の面会については明らかにしなかった。
(南彰)
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(引用終わり)

(以下、上記記事を読んでいて、なんとなく思い出していた過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『三千百六十:News_No.619』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2017/08/news_no619-1b69.html
(以下、『朝日新聞デジタル』、2017/8/8記事より引用)
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●自著での主張も記憶にない? 菅官房長官「知りません」
http://www.asahi.com/articles/ASK884VHNK88UTFK00K.html?iref=comtop_8_03

過去には公文書の重要性を訴えていたのに、そのことすら記憶にない――。
「記録にない」「記憶にない」という政府答弁が相次いでいる学校法人「加計(かけ)学園」の獣医学部新設問題をめぐり、菅義偉官房長官が8日の記者会見で、公文書の公開のありように関する自著での主張を失念してしまっていることが浮き彫りになる一幕があった。

菅氏は野党時代の2012年に出版した『政治家の覚悟』(文芸春秋)で、「政府があらゆる記録を克明に残すのは当然で、議事録は最も基本的な資料です。その作成を怠ったことは国民への背信行為」と記していた。

加計問題で国家戦略特区ワーキンググループの議事録の公開に応じる姿勢を示さない菅氏に対し、朝日新聞記者がこの部分を読み上げ、「これを本に記していた政治家は誰かわかるか」と尋ねたところ、「知りません」と答えた。

記者が「官房長官だ」と指摘し、「政府の現状と照らし合わせて、じくじたる思いやきちんと記録に残すべきだという気持ちにはならないか」と尋ねると、菅氏は「いや、私は残していると思いますよ」と主張した。
(南彰)
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(引用終わり)

『二千百二:News_No.504』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/07/news_no504-51a5.html
(以下、『朝日新聞デジタル』、2014/7/15記事より引用)
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●沖縄密約文書、「開示せず」確定 最高裁判決
http://www.asahi.com/articles/ASG7G5HRNG7GUTIL03K.html

1972年の沖縄返還で日米両政府が交わした「密約」文書の開示を元新聞記者らが求めた情報公開訴訟で、最高裁第二小法廷(千葉勝美裁判長)は14日、原告側の上告を退ける判決を出した。

(、、、中略、、、)

菅義偉官房長官は14日の記者会見で、破棄された可能性のある文書の再調査について、「考えていない」と否定した。
今後の文書管理のあり方については、「公文書管理法を踏まえ、国民が重要な歴史事実を検証できるよう、適切な行政文書ファイルの保存管理を詰めていきたい」と述べた。
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(引用終わり)

『二千九十五:News_No.502』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/07/news_no502-4ce5.html
(以下、『YAHOO! JAPAN News』、2014/7/11記事より引用)
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●安倍官邸とNHKを倒す事になる週刊フライデーのスクープ記事
http://bylines.news.yahoo.co.jp/amakinaoto/20140711-00037285/

天木 直人 | 外交評論家
2014年7月11日 7時57分

きょう(7月11日)発売の週刊フライデー7月25日号に「安倍官邸がNHKを土下座させた」という見出しの、大スクープ記事が掲載されている。

その要旨はおよそ次の通りだ。

すなわち7月3日に生放送されたNHKの「クローズアップ現代」に、菅義偉官房長官が出演して集団的自衛権行使容認の閣議決定について宣伝しようとしたところ、国谷裕子(くにやひろこ)キャスターが、「他国の戦争に巻き込まれるのではないか」、「憲法の解釈を変えていいのか」と質問した。
それに対して、番組が終わった後で、「誰が中心になってこんな番組をつくったのか」、「誰が国谷にこんな質問をさせたのか」、と安倍官邸が恫喝し、犯人さがしをしたと言うのだ。

安倍官邸の恫喝には驚かされるが、もっと驚いたのはNHKの対応である。

籾井会長以下、上層部は平身低頭し、国谷キャスターは「すみません」と泣き出したという。(、、、以下、省略)
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(引用終わり)

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(以下、『地球の記録 - アース・カタストロフ・レビュー』様、2017/8/17記事より引用)
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●アルゼンチンの首都ブエノスアイレスの上空で「大気圏の外から突入してきたもの」の正体は?
http://earthreview.net/mysterious-light-objects-over-the-sky-of-buenos-aires/

2017年8月14日 ブエノスアイレス上空

ブエノスアイレスで大気圏内に突入してきたもの
https://www.youtube.com/watch?v=x5hpxa1Y9cI



・Red Climatica Mundial

8月14日に、南米アルゼンチンの首都ブエノスアイレスで、「大気圏に突入してきた何か」が目撃されました。

冒頭の写真がその光景の一部で、撮影された動画は下のようなものとなりますが、これが何なのかはわかっていません。

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ブエノスアイレスの場所
・Google Map

この雲のような、光のようなものは、下のように広がったような形で消えていきましたので、何らかのガス状のものだったと考えるのが妥当なのかもしれません。

・RCM

やや不思議なのは、動画を見ていますと、背景の星のように見える光が、それぞれ独自の方向に動いているように見えることです。


(、、、中略、、、)
最近は、こういう正体のよくわからない丸い光がよく目撃されています。

何かの飛行体には見えるのですが、それが軍事的なものなのか、地球外的なものなのか。
あるいはそういう現象が増加している意味は何なのかと考えたりもすることがあります。
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(引用終わり)


(以下、『地球の記録 - アース・カタストロフ・レビュー』様、2017/7/31記事より引用)
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●7月28日に「月面」を飛んでいたもの
http://earthreview.net/mysterious-flying-objects-on-the-moon-view-with-zoom/

2017年7月28日 月面にて

・Misterios en la Luna vista con zoom, el 28.07.2017

最近は、アマチュア天文家たちの持つ望遠鏡でも十分に月面を観測することができるのですが、7月28日に、やや不思議な月面の動画がアップされていました。

これはさすがに静止画ではわかりづらいと思いますので、オリジナルの動画を編集して貼っておきたいと思います。

2017年7月28日 月面 / On the Moon
https://www.youtube.com/watch?v=stgzQjXFHkQ



これがリアルなのかフェイクなのかということも含めて、何もわからないのですが、仮にリアルだとしても、何だかよくわかりません。

しかし、現実には過去にもずいぶんと同じようなものは撮影されていますので、こういうようなことが月の日常なのかもしれないです。(、、、以下、省略)
------------------------------
(引用終わり)

(以下、上記記事に関するかと思われる過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『二千九百六十一: News_No.607』
●[特報]NASAのアポロ計画のすべての公式通信記録が機密指定解除。そして、そこに残される「宇宙飛行士たちが月で経験し続けた謎と驚異の世界」
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2016/08/news_no607-eda8.html
http://indeep.jp/official-apollo-mission-transcripts-reveal-secret-about-the-moon/

(上記記事より抜粋引用)
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アポロ11号の公式通信記録より

Appolo_1

アポロ10号の公式通信記録より

Appolo_10

今日は大変に興味深い記事をご紹介します。

それは、

  ・機密指定が解除された NASA アポロ計画の全通信記録

や、

  ・機密指定が解除された FBI の文書にある「エイリアンの正体」

などについて記された下の記事です。

apollo-mission-records・ancient-code.com

(、、、中略、、、)

(※) 通信記録にある「03 16 44 39」などの数字は、時計上での時刻ではなく、ミッションの経過時間だと思われます。

Official Apollo mission transcripts reveal fascinating details about Aliens
Ancient code 2016/08/03
公式のアポロミッションの記録がエイリアンについての魅惑的な詳細を明らかにする

UFO やエイリアンというようなものの存在が本当の現象であると考えている人たちは、世界中に何百万人もいる。

しかし、その信念をサポートするための何らかの本当の証拠は何かあるだろうか。

そういう中で、たとえば、NASA が公開した以下のような公式通信記録の複写は、アポロ・ミッションにおいて、宇宙飛行士が、月面に「エイリアン(alien)」事象を見ていたことを示唆するのに十分な証拠として多くの人が考えることができるものではないだろうか。

  03 08 20 42 司令船操縦士:「おお…、これらのいくつかのクレーターと円錐形の物体よりも荒涼とした風景が他にあるだろうか」

  03 08 20 50 船長:「そこに住む人々は、おそらく外へ出ることは決してないだろう….」 司令船操縦士:「…おお神よ、あのモルトケ元帥を見てくれ。彼は私のお気に入りだ。おお、あれを見ろ! あのすべての道路を見ろ。三角の道路が彼を通り過ぎて導いていくのか?

(、、、以下、省略)
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(引用終わり)

『二千九百六十四:私の見かけたニュース_No.81』
●「月面着陸の映像をねつ造したのは私だ」:スタンリー・キューブリック監督が死の3日前に語ったとされる告白フィルム中に溢れかえる「すべてがフェイク感覚」
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2016/08/_no81-2421.html
http://indeep.jp/confesses-of-stanley-kubricks-faking-moon-landing/

(上記記事より抜粋して引用)
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Kyuburic_2

キューブリック:私は、アメリカ国民に対して、巨大な嘘を与えることをしてしまったのだ。
それにはアメリカ合衆国政府と NASA が関与しているが、月面着陸はねつ造だったのだ。
すべてだ。
月面着陸はすべてねつ造されたもので、そして、それをおこなった人物こそ私だということだ
----------
(引用終わり)

『九百九:私の見かけたニュース_No.44』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/02/_no44-ce81.html
●米国議会に「エイリアンの月面基地の存在」議題が提出され、同時に中国は「月面の真実の写真」を順次公開すると発表
http://oka-jp.seesaa.net/article/313452144.html
Congressionial Disclosure Studies Alien Moon Bases
http://www.veteranstoday.com/2013/01/09/congressionial-disclosure-studies-alien-moon-bases/

(上記記事より抜粋して引用)
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4moon5f7ec1

「エイリアンの月面基地が存在することが議会で暴露される」
「長年にわたり改ざんされてきたデータ、写真、ビデオが議会に開示」
「月には地球からは見えない月面があるが、そこにエイリアンの月面基地があるといったような写真やビデオは実は珍しいものではない。」
「これらは、NASA や防衛宇宙プロジェクトによって、30年間にわたって、継続的に修正・改ざんされてきた。」
「この調査が最近議会に開示された。」

21109jan1011471


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(引用終わり)

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                                       坂本 誠

2017年8月11日 (金)

三千百六十: News_No.619

こんばんわ。

私の見かけたニュースをご紹介させてください。
今回は、紹介記事数が多くなってしまいました。
私の気になった部分には、アンダーラインを引いたり、太字にさせて頂きました。


(以下、『YAHOO! JAPAN NEWS』、2017/7/15記事より引用)
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●地面が陥没、住宅が崩落 米・フロリダ州
https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20170715-00000037-nnn-int

7/15(土) 16:25配信 日テレNEWS24

アメリカ・フロリダ州で14日、地面が陥没し、住宅が崩落する瞬間をカメラがとらえていた。

フロリダ州の住宅街で14日、地面が陥没し、巻き込まれた住宅が崩落した。
別の住宅が倒れる様子も撮影されており、地元メディアによると、穴の深さは約15メートル、外周は約90メートルにも達し、今後も拡大する可能性があるという。
この陥没で11世帯が自主避難しているが、ケガ人は出ていない。

AP通信によると、この地区では5年前にも同様の陥没があり、補修工事が行われていた。
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(引用終わり)


(以下、『地球の記録 - アース・カタストロフ・レビュー』様、2017/7/26記事より引用)
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●「世界で最も雨が降らない場所」チリのアタカマ砂漠に、歴史上最高の「花満開」の状況が訪れつつある
http://earthreview.net/flowering-desert-in-the-most-driest-atacama-chile-2017/

アタカマ砂漠の「花の咲き乱れ」についてのチリの報道

_1

・24horas.cl

アタカマ砂漠の花 2017年7月

_2

・deZabedrosky

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チリのアンデス山脈西に位置する「アタカマ砂漠」は「世界で最実も雨の降らない乾燥した場所」として有名です。

このアタカマ砂漠では、数年から十数年に1度の数日間、「花が咲く」ことがあります。

雨が降らないこの場所に、雨が降った場合に限られるのですが、最近では 2015年にそれが起きました。(、、、以下、省略)
------------------------------
(引用終わり)

これは、私の方のコメントです。
通常の砂漠の状態では、私達は気づきにくいのですが、まるで、農夫が、畑に大量の種を蒔いたかのように、砂漠には、多くの植物の種が転がっていることがわかります。


(以下、『スプートニク』、2017/7/28記事より引用)
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●男性の健康に猫が影響する
https://jp.sputniknews.com/science/201707283934285/

スコットランドのエジンバラ大学の研究チームは、ヒトの健康状態とペットの有無の関係を特定した。
研究には、40歳から85歳までの1万人以上が参加。
ヒトへの治癒効果を最も発揮するのは猫。

猫の飼い主はペットを飼っていない人より平均で18%から20%、心臓発作や脳卒中の犠牲になる確率が低く、犬の飼い主より10%低かった。
チームはまた、猫が男性の寿命を伸ばすことも確認した。
英国に住む人で85歳まで生きた人70%以上は猫を家で飼っていた。
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(引用終わり)


(以下、『Gigazine』、2017/7/28記事より引用)
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●CIAがMac・Linux用バックドア・ルートキットを設置する3つのハッキングツール開発が暴露されて発覚
http://gigazine.net/news/20170728-cia-hacking-tools-macos-linux/

WikiLeaksが、CIAで開発されたAppleのmacOSやLinuxを対象に動作する3つのハッキングツールの詳細を記した機密文章を公開しました。
これはCIAの極秘諜報作戦の実態を暴露する機密文章「Vault 7」の一部だそうです。

WikiLeaks - Vault 7: Projects
https://wikileaks.org/vault7/#Imperial

3 New CIA-developed Hacking Tools For MacOS & Linux Exposed
http://thehackernews.com/2017/07/linux-macos-hacking-tools.html

今回明らかになったCIAが独自開発していたハッキングツールというのは、「Achilles」「Aeris」「SeaPea」の3つ。(、、、以下、省略)
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(引用終わり)

(以下、『ParsToday(前Iran Japanese Radio)』、2017/8/6記事より引用)
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●アフガン政府高官、「アメリカはアフガニスタンでの麻薬生産拡大の元凶」
http://parstoday.com/ja/news/world-i33624

アフガニスタンのアズィミー麻薬対策大臣が、アメリカをはじめとする西側は、アフガニスタンにおける麻薬生産の拡大の元凶だとしました。

IRIB国際放送ラジオ・パシュトゥー語によりますと、アズィミー大臣は6日日曜、アフガニスタンの首都カーブルの人々を前に、「アフガニスタンの情勢不安は、同国での麻薬の生産と密輸の拡大につながっており、わが国の麻薬対策省も、この問題に対処するための十分な部隊を有していない」と述べました。

現在、アフガニスタンの麻薬常用者の数は、350万人となっており、国連の統計によれば、アフガニスタンの今年のアヘン生産量は、昨年に比べて、43%増加し、4800トンに達しています。
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(引用終わり)

(以下、上記2つの記事を読んでいてふと思い出していた過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『二百八十五: 私の見かけたビデオについて_No.31』
●元CIAがブッシュの麻薬取引を証言 新世界秩序 ロスチャイルド #cia #nwo #rothschild
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/_no31-5174.html
http://www.youtube.com/watch?v=YX6UDDbxOVc



(抜粋引用)
●元CIA、チップ・テイタム:
------------------
「初めの頃は東南アジアで働き、1970年代半ばの環境でユーゴスラビア、チェコスロバキア、ルーマニアに移動しました。」
「1980年代の初期に国家安全保障会議の支配下で、黒いヘリコプターが軍事作戦で飛び回っているのを人々が知っている、ケンタッキー州のフォートキャンベルに基づいた160任務部隊に参加しました。」
「そこから私はホンジュラス、ニカラグア、CIAのパイロットが飛行するオリーノースのための特別作戦に入りました。」

「国家安全保障会議は麻薬を持ってきて、アメリカに送りました。」
「私達は単純に国内の軍事施設から麻薬を出して、ホンジュラスの指定された地域に送りました。」
「そして軍用機と民間航空機でアメリカに持ち込み、各地の子供達にばらまきました。」

「ジョージ・ブッシュはコカインのど真ん中に立っていました。」

「私はアメリカの人々のために働くために、22年間支払われてきたと信じています。」
「私は皆さんがアメリカの納税者として、この国で起こっていることを知る権利を持っていると信じています。」
「この情報であなたが何をするかは、完全にあなた次第です。この情報をどうするかは、完全にあなた次第です。」

「1986年から私がCIAを辞める1992年まで、アメリカ政府が行ってきた全ての事は、」
「一つの世界政府が国々を同盟するように設計されているのがわかります。疑いの余地はありません。それがCIAが行っていたことです。」

「、、、、なぜならCIAは、ロスチャイルド家やルーズヴェルト家の世界中のお金の巨大権力のために働くからです。」

「私自身は第3階級かもしれません。第3階級は新世界秩序においては市民とは考えられず、おそらく隠れた状態で生活している新世界秩序の敵とみなされるでしょう。、、、」

「そこに誰かいますか?」

◆字幕:
「1998年にチップが突然姿を消す前の最後のインタビューでした。」
「チップの拷問された遺体は、後に2007年にパナマの海岸に打ち上げられて見つかりました。」
------------------
(引用終わり)

『三百五: 私の見かけたビデオについて_No.34』
●元CIA アメリカは存在しない敵と戦っている イスラエル・リビア・イラン・シリア #cia #enemy
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/09/_no34-67d0.html
https://www.youtube.com/watch?v=xsIhwHzvqko



(上記ビデオより抜粋引用)
------------------
■マイケル・ショイヤー:

「私達は本当に非常に冷血に、シリア人達が政府に撃たれるであろうことを知りながら、彼等に路上で出るようしきりに促します。」

「私達は、この20年間の今日、敵を作り出すことにおいて非常に効率的です。」

「全米の安全を創造することにおいて、私達はそれほど効率的ではありません。」
------------------
(引用終わり)

『二百九十七: 私の見かけたビデオについて_No.33』
●初めて実行員が暴露した、アメリカの国際陰謀・工作秘史
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/09/_no33-6b51.html
https://www.youtube.com/watch?v=BhfCgO0ItY8



公開日: 2011/01/19 

(上記ビデオより抜粋引用)
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■字幕:
「国家を征服しその国民を奴隷化するためには、二つの方法がある。一つは武力であり、もう一つは負債である。(John Adams 1735 - 1826)」
      :
     (中略)
      :
----- VENEZUELA 2002 -----

「、、、、エコノミック・ヒットマンの能力はこの間どんどん上がり続けましたがね・・・。、、、」

「ごく最近では1988年、ベネズエラでチャベスが大統領に勝利しました・・・、、、」
      :
     (中略)
      :
「このクーデターの起こし方は、カーミット・ルーズベルトがイランで行ったやり方と同じものです。」
「民衆をお金で買収してデモ行進をさせ、暴動を起こさせます。」
「『チャベスがとても不人気だ』と思わせるようなことを言わせながら起こすのです。」
「2,3千人の人をテレビの前に集めれば、国中が反対していると思わせることが可能です。」
「そしてそこからは、マッシュルームのように増加していくのです。」
      :
     (中略)
      :
----- IRAQ 2003 -----
「エコノミック・ヒットマンはサダム・フセインを買収することが出来なかったのです。、、、」
「何と言っても、フセインは以前、CIAのエージェントでしたからね・・・」
「前イラク大統領の暗殺のために雇われていたのです・・・失敗しましたが。」
「だから彼は私達のやり方を熟知していたのです。」

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(引用終わり)

『五百十三:News_No.371』
●【公然の秘密】自民党がCIAにコントロールされてきたことは米国務省の外交資料に明記されている
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/news_no371-b0bc.html
http://kaleido11.blog.fc2.com/blog-entry-1987.html

(上記記事より)
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米CIAが自民党に秘密資金を提供していたことを認めた

安倍晋三と自民党はCFR→CSISの書いた計画に沿って日本の売国政策を進めている

自民党がCIAにコントロールされてきたことは、すでに日本中の多くの人たちが知っている「公然の秘密」ですが、それが米国務省の外交資料に明記されたことは、自民党の正体を明白にする上で重要なことです。
自民党という政党は、政党とはいうものの、ワシントンのグローバル・エリートたちによって遠隔操作されている完全なロボット政党です。(、、、以下、省略)
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(引用終わり)

『二百六十九:News_No.302』
●余命わずかの元CIA職員が語るエリア51と宇宙人 前編
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/news_no302-95d0.html
http://www.youtube.com/watch?v=Q85KeeOtbVk




『二百六十九:News_No.302』
●余命わずかの元CIA職員が語るエリア51と宇宙人 後編
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/news_no302-95d0.html
http://www.youtube.com/watch?v=-C0M0IduSXM

『三千百三十五:私の見かけたニュース_No.101』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2017/06/_no101-8c97.html
(以下、『Gigazine』、2017/6/24記事より引用)
------------------------------------------
●トム・クルーズが明るく麻薬・銃・マネーロンダリングに手を染めていく映画「American Made」予告編公開
http://gigazine.net/news/20170624-american-made/

(以下、上記記事より抜粋引用)
------------------------------------------
実在する麻薬密売人をトム・クルーズが演じる映画「American Made」の予告編が公開されています。
2015年9月に映画のスタッフを乗せた航空機が撮影現場に激突し死傷者が出たことから映画の公開が遅れていましたが、2017年9月にいよいよ映画が公開予定。
予告編では軽快な音楽とともに麻薬&銃の密売やマネーロンダリングに手を染めるトム・クルーズの姿がコメディタッチで描かれています。

American Made - Official Trailer [HD] - YouTube
https://www.youtube.com/watch?v=AEBIJRAkujM



(、、、中略、、、)

ということで、これは実在した麻薬密売人であるバリー・シールの物語。

(、、、長い中略、、、)

「銃に麻薬にマネーロンダリングまで?」と捜査官。

しかし、捜査官たちと会話していると……

嫌そうではあるものの、捜査官に自由を告げられます。

戸惑う周囲を置いてけぼりに軽い足取りでおうちに変えるバリー・シーン。
「僕はCIA、DEA(麻薬取締局)、そしてパブロ・エスコバルのためにドラッグを密輸していた」というモノローグが流れるのでした。(、、、以下、省略)
------------------------------------------
(引用終わり)

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(以下、『YAHOO! JAPAN NEWS』、2017/7/20記事より引用)
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●テニス全仏と全英で八百長疑い浮上 計4試合、不自然な金額の賭け 英BBC報道
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170720-00010003-theanswer-spo

7/20(木) 16:05配信 THE ANSWER

不正監視団体が捜査、全仏1試合、全英3試合…本戦でも不正の可能性高まる

男子テニスで今年行われた6月の全仏オープンと7月のウィンブルドンで八百長の疑いが浮上している。
英公共放送BBCが、テニスの不正監視団体「テニス・インテグリティ・ユニット(TIU)」が両大会において八百長の疑いがあったとして、捜査を進めていると報じた。(、、、以下、省略)
------------------------------
(引用終わり)


(以下、『Gigazine』、2017/7/28記事より引用)
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●砂糖を摂りすぎると精神疾患のリスクが高まることが明らかに
http://gigazine.net/news/20170728-sugar-link-mental-health-risk/

砂糖を過剰に摂取することで糖尿病やがんのリスクが高まると言われていますが、精神疾患のリスクも高まることがイギリスのユニヴァーシティ・カレッジ・ロンドン(UCL)の研究で明らかになりました。

Sugar intake from sweet food and beverages, common mental disorder and depression: prospective findings from the Whitehall II study | Scientific Reports
https://www.nature.com/articles/s41598-017-05649-7

High sugar intake linked with poorer long-term mental health
http://www.ucl.ac.uk/news/news-articles/0717/27072017_sugar_mental

これまでの研究でも砂糖の過剰摂取と精神疾患のリスクの上昇との関連性は指摘されていました。
しかし、これが因果関係かどうかは明らかではなかったとのこと。
つまり、うつ病に罹患することで砂糖の摂取量が高まるという可能性が排除できず、砂糖を多く摂るとことが精神疾患のリスク上昇を引き起こすかどうかはわかっていませんでした。

UCLのアニカ・クヌーペル博士らの研究チームは、イギリスの公務員を対象とした(、、、以下、省略)
------------------------------
(引用終わり)


(以下、『朝日新聞デジタル』、2017/7/29記事より引用)
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●稲田氏への報告の有無、あいまいに 日報の特別防衛監察
http://www.asahi.com/articles/ASK7X5662K7XUTFK01G.html?iref=comtop_8_03
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(引用終わり)

(以下、『朝日新聞デジタル』、2017/7/29記事より引用)
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●北朝鮮が弾道ミサイル発射 45分飛翔、EEZ内に落下
http://www.asahi.com/articles/ASK7Y0405K7XUTFK02W.html?iref=comtop_8_02
------------------------------
(引用終わり)

(以下、上記の2つの記事を読んでいて、なんとなく思い出していた過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『三千百四十八: News_No.618』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2017/07/news_no102-cce7.html
(以下、『日刊ゲンダイDIGITAL』、2017/7/6記事より引用)
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●偶然なのか 内閣支持率と北ミサイル発射に“あうんの呼吸”
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/208885

実は裏でつながっているのではないか――。

4日午前10時ごろ、北朝鮮から弾道ミサイルが発射され、日本海の排他的経済水域に落下した。
それから約5時間後、北朝鮮は「特別重大報道」としてICBMの発射実験に成功した、と発表した。

が、これは偶然なのか。
過去、北朝鮮がミサイルをブッ放すタイミングを時系列で追ってみると不思議なことが見えてくる。
安倍政権に不都合が生じると、それを揉み消すように北朝鮮がミサイルを撃ってくれるのだ。

2017年1月から今日に至るまで北朝鮮は計10回13発の弾道ミサイルを発射しているわけだが、どれも安倍内閣の支持率が低下した月にブッ放している。
唯一6月は例外だが、ICBM開発が最終段階を迎えていたからか。

もはや安倍首相と金正恩の間に“ホットライン”があるのでは? と勘繰りたくなる。
悪い冗談であって欲しいが……
果たして。
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(引用終わり)
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(以下、『Gigazine』、2017/8/4記事より引用)
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●歯磨き粉やオレンジなど、あなたを殺す予想外の物あれこれ
http://gigazine.net/news/20170804-this-much-will-kill-you-pt2/

高度8000mの高山や水6リットル、塩小さじ48杯など、ナイフや銃がなくても人を死に至らしめることが可能です。
そんな日常に潜む、予想外な「致死性の物質」をまとめたムービーが公開されています。

This Much Will Kill You pt.2
https://www.youtube.com/watch?v=IPrndNZ4m6w

料理にスパイスを使うことで風味がよくなりますが、実はスパイスにも人を殺す力があります。(、、、以下、省略)
------------------------------
(引用終わり)

(以下、上記記事を読んでいて、なんとなく思い出していた過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『百七十六:『人口削減計画』等について_No.8』
●ワクチンとフッ素による大衆管理.wmv
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/_no8-dc21.html
http://www.youtube.com/watch?v=1W-_WT7k-IA



(上記ビデオより引用、元脳神経外科医、ラッセル・ブレイロック博士)
------------------
「99%の人がワクチンに水銀が入っていることなど知りません。」

「フッ素はお茶やコーヒー、水、パン、そして歯磨き粉にも入っています。」
「だけど毒だということですね。」

「フィリス・マレニクス女史はごく微量における、フッ素の毒性を発見しました。」
「実験でごく微量のフッ素が神経を損傷させることを突き止めたのです。」
「(学会で実験結果を公表した後で)『自分が何を言っているかわかってるのか?』と役員に聞かれました。、、、」
「1930年代ヒトラー率いるナチスは汎ドイツ主義とナチス哲学で世界を支配する計画を立てました。」
「当時のドイツの化学者たちは非常に精巧な大衆をマインドコントロールする技術を開発していました。」
「その具体的な手段は管理区域の飲用水に化学物質を入れることでした。」
------------------
(引用終わり)

『二千八百八十五:フッ素について_No.7』
●フッ素は猛毒である! 歯学博士 長尾周格
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2016/04/_no7-2dec.html
https://www.youtube.com/watch?v=_FZIctE7yQI



(上記ビデオからの抜粋引用)
------------------
フッ素は猛毒である。

しかし、「フッ素が虫歯予防に効果がある」という明白な根拠はありません。
基本的にフッ素は猛毒であり、非常に危険な物質です。
WHOでは、6歳未満のフッ素洗口は危険なため、行わないよう、勧告しています。

フッ素は微量でも慢性的に摂取すると、様々な病気や障害を引き起こす事が知られています。
------------------
(引用終わり)

『七百七十八:フッ素について』
●フッ素と脳の発達
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/01/post-61ea.html
http://www.youtube.com/watch?v=NNdL_nFejwc



(※筆者注:上記ビデオは、なぜか削除されていましたので、削除されていなかった時のビデオの写真を撮影していましたので、以下にその写真を掲載しておきます。)

Photo

(上記ビデオより抜粋して引用)
------------------
「フッ素は心理的な問題を引き起こす可能性が有る毒物です。」
「それは何千人という子供たちのIQの低下を引き起こす可能性が有るのです。」
「我々はフッ素が問題の原因となっていることをテストしそれが証明されました。」
------------------
(引用終わり)

『三百二十四: イルミナティについて_No.2』
●ジェイ・パーカーインタビュー②
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/09/_no2-299b.html
http://www.youtube.com/watch?v=b-MG_sojSz4



(上記ビデオより引用、ジェイ・パーカー)
------------------
「大規模な人類の為のこれらのソフトキル薬品は、No.1はフッ素です。」
「フッ化ナトリウムは、アルミニウム製錬の副産物であり、また、新しい殺人技術でもあります。、、、」
「、、、我々は大勢の歯科医師達に賄賂を渡し、それで我々は人々に言う事が出来るんです。」
「これは君の歯に良いんだぜ?ってね。、、、」
「、、、そしてフッ素の歴史がわかることでしょう。」
「神経毒であり、ほとんどの正直とされる科学者達によって私達の社会にある毎日私達がさらされている癌の引き金となるトップエージェントの一つであると懸念されているのです。」
「人々を従順にし、ソ連やナチスの刑務所や強制収容所で使用されていました。」
「人々を従順にさせるんです。」
「簡単に支配できるんです。」
「意志が弱くなり、基本的には、ゾンビになりたければ、フッ素を取る事を確認してください。」
「何故ならそれが一番だからです。」
------------------
(引用終わり)

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(以下、『InDeep』様、2017/8/4記事より引用)
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●「太陽は《外部から》エネルギーを得ている」:ブダペスト工科経済大学の科学者が発表した太陽理論は、現行の標準太陽モデルを100パーセント否定した
http://indeep.jp/study-provides-evidence-for-externally-powered-sun-challenging-standard-solar-model/

「現在の太陽の標準モデルは、本来ならずっと昔に破棄されているべき理論なのです」

 - ブダペスト工科経済大学 ジャマール・S・シュライア教授

今回は、最近の科学誌に掲載された、非常に魅力的でありながらも「驚き」の太陽に関しての論文について紹介していた記事をご紹介します。
これは、最近数年間で、あるいは、もしかすると、 In Deep を書き始めてから読んだ科学報道の中で最もショックを受けたもののひとつです。

ご紹介するその記事の冒頭は下のようなもので、もうこれだけでもゾクゾクとくるものではあります。

科学誌に掲載された新しい研究論文は、太陽が外部から動力を与えられていることを示唆した。
これは、現在の標準的な太陽モデル(SSM)の考え方に真っ向から対立する意見となる。(、、、以下、省略)
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(引用終わり)


(以下、『YAHOO! JAPAN NEWS』、2017/8/8記事より引用)
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●沖縄相「地位協定見直しを」 閣僚で異例な見解
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170808-00000017-ryu-oki

8/8(火) 13:19配信 琉球新報

【東京】
江崎鉄磨沖縄北方担当相は8日の閣議後会見で、豪東海岸で発生した米軍の垂直離着陸輸送機MV22オスプレイの墜落事故に関して「日米地位協定をもう少し見直さないといけない」と述べた。
閣僚が地位協定見直しに言及するのは異例だ。(、、、以下、省略)
------------------------------
(引用終わり)


(以下、『朝日新聞デジタル』、2017/8/8記事より引用)
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●自著での主張も記憶にない? 菅官房長官「知りません」
http://www.asahi.com/articles/ASK884VHNK88UTFK00K.html?iref=comtop_8_03

過去には公文書の重要性を訴えていたのに、そのことすら記憶にない――。
「記録にない」「記憶にない」という政府答弁が相次いでいる学校法人「加計(かけ)学園」の獣医学部新設問題をめぐり、菅義偉官房長官が8日の記者会見で、公文書の公開のありように関する自著での主張を失念してしまっていることが浮き彫りになる一幕があった。

菅氏は野党時代の2012年に出版した『政治家の覚悟』(文芸春秋)で、政府があらゆる記録を克明に残すのは当然で、議事録は最も基本的な資料です。その作成を怠ったことは国民への背信行為と記していた。

加計問題で国家戦略特区ワーキンググループの議事録の公開に応じる姿勢を示さない菅氏に対し、朝日新聞記者がこの部分を読み上げ、「これを本に記していた政治家は誰かわかるか」と尋ねたところ、「知りません」と答えた。

記者が「官房長官だ」と指摘し、「政府の現状と照らし合わせて、じくじたる思いやきちんと記録に残すべきだという気持ちにはならないか」と尋ねると、菅氏は「いや、私は残していると思いますよ」と主張した。
(南彰)
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(引用終わり)

(以下、上記記事を読んでいて、なんとなく思い出していた過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『二千九十五:News_No.502』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/07/news_no502-4ce5.html
(以下、『YAHOO! JAPAN News』、2014/7/11記事より引用)
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●安倍官邸とNHKを倒す事になる週刊フライデーのスクープ記事
http://bylines.news.yahoo.co.jp/amakinaoto/20140711-00037285/

天木 直人 | 外交評論家
2014年7月11日 7時57分

きょう(7月11日)発売の週刊フライデー7月25日号に「安倍官邸がNHKを土下座させた」という見出しの、大スクープ記事が掲載されている。

その要旨はおよそ次の通りだ。

すなわち7月3日に生放送されたNHKの「クローズアップ現代」に、菅義偉官房長官が出演して集団的自衛権行使容認の閣議決定について宣伝しようとしたところ、国谷裕子(くにやひろこ)キャスターが、「他国の戦争に巻き込まれるのではないか」、「憲法の解釈を変えていいのか」と質問した。
それに対して、番組が終わった後で、「誰が中心になってこんな番組をつくったのか」、「誰が国谷にこんな質問をさせたのか」、と安倍官邸が恫喝し、犯人さがしをしたと言うのだ。

安倍官邸の恫喝には驚かされるが、もっと驚いたのはNHKの対応である。

籾井会長以下、上層部は平身低頭し、国谷キャスターは「すみません」と泣き出したという。(、、、以下、省略)
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(引用終わり)

『二千百二:News_No.504』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/07/news_no504-51a5.html
(以下、『朝日新聞デジタル』、2014/7/15記事より引用)
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●沖縄密約文書、「開示せず」確定 最高裁判決
http://www.asahi.com/articles/ASG7G5HRNG7GUTIL03K.html

1972年の沖縄返還で日米両政府が交わした「密約」文書の開示を元新聞記者らが求めた情報公開訴訟で、最高裁第二小法廷(千葉勝美裁判長)は14日、原告側の上告を退ける判決を出した。

(、、、中略、、、)

菅義偉官房長官は14日の記者会見で、破棄された可能性のある文書の再調査について、「考えていない」と否定した。
今後の文書管理のあり方については、「公文書管理法を踏まえ、国民が重要な歴史事実を検証できるよう、適切な行政文書ファイルの保存管理を詰めていきたい」と述べた。
--------------------------
(引用終わり)

『四百七十六:秘密保護法案について_No.2』
(『しんぶん赤旗』2013/10/27記事より写真と文章を引用)
●(写真)核持ち込み密約「討論記録」(左)と朝鮮半島への自由出撃密約文書
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/_no2-fe7a.html
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik13/2013-10-27/2013102701_01_1.html

2013102701_01_11



秘密保護法ツワネ原則11/20福島みずほ「当時 安倍官房長官はウソをついたんですよ」
https://www.youtube.com/watch?v=bUxfy-a0TJk



公開日: 2013/11/19

(上記ビデオより引用)
------------------
(前略)

■首相:

ご指摘の官房長官の答弁はですね。えー、同報告書の、あー、えー、その時のですね、えー、政府としての考え方を述べたものである、と。
まあ、こういうことでございます。

●福島みずほ氏:

当時、虚偽答弁したんですよ。
嘘ついたんですよ。
だって、当時は、アメリカから公文書が、ちゃんと出て来た。
吉野文禄さんが、自分が書いたものだと、はっきり、言ったんですよ。

全部、そろって、全部、そろって、いたにも関わらず、当時、自民党政権、官房長官、安倍官房長官は、「密約はいっさい無い」と言ったんですよ。

こんな出鱈目(でたらめ)がありますか?

誰が考えても密約があるのに、「無い」と強弁した。
強弁し続けたんですよ。
そんな政府が秘密指定をする、、、
------------------
(引用終わり)

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                                       坂本 誠

2017年7月25日 (火)

三千百四十九: 私の見かけたニュース_No.102

こんばんわ。

私の見かけたニュースをクローズアップして、ご紹介させてください。

「クローズアップ」と言っても、特に、私の方からコメントすることは無く、ただ、幾つかの過去記事をピックアップして、それらを掲載しておけば、充分に、私なりにクローズアップできたかと思います。

私の気になった部分には、アンダーラインを引いたり、太字にさせて頂きました。

(以下、『InDeep』様、2017/7/21記事より引用)
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●50年ぶりに発見されたアポロ計画時代の記録テープとコンピュータ群を「歴史的価値がない」として NASA は即時に破壊・破棄していたことが判明。そこから思う「人類は月には……」
http://indeep.jp/nasa-destroyed-mysterious-apollo-era-tapes-found-in-pittsburgh/

Nasa_haki_1

アポロ計画や、あるいは「人類が月に行った」という歴史的事案にはいろいろと不思議な側面があります。

それだけに、人類が月に行ったこと自体も含めて、それは嘘だとか、それは真実だとか、いろいろな説や主張が存在しつつここまで来ていたのですけれど、月面着陸が真実だろうが真実でなかろうが、「もう何だかダメだ」と思わせる事案が発生しています。

今回はそれをご紹介します。

ことの最初としては、先週、アメリカで「盗まれたと考えられていたアポロ時代の NASA の数百のテープ群とコンピュータがアメリカのピッツバーグの地下室から発見された」ことが報じられていたことに遡ります。

かつて NASA のデータ作業を管轄していた IBM で働いていたエンジニアの住んでいた地下室から発見されたものでした。

下はそれが発見された時の 7月14日の報道です。

Nasa_haki_2

・arstechnica.com

これらは普通に考えれば、アメリカの宇宙開発の歴史の上で、他に換えることができないほど大変貴重な物たちのはずです。
しかし、この見出しにもありますように、それを見つけたのはスクラップ業者で、つまり「ゴミとして扱われていた」ということになります。

そして、その「見つかった、本来なら貴重と思われるテープとコンピュータ」を NASA はどうしたか。

先に書いておきますと、NASA はそれらの「即時の破壊と破棄」を命じたのです。

まずは、その記事を翻訳してご紹介しようと思います。

ここからです。

===================
Nasa destroyed mysterious Apollo-era tapes found in a Pittsburgh basement after claiming they were of ‘no historical value’, documents reveal
Daily Mail 2017/07/20
NASAはピッツバーグの地下室で見つかったアポロ時代の謎のテープの数々を「歴史的価値がない」と主張して破壊した

Nasa_haki_3

宇宙競争の中で使用された数百本にのぼる内容不明の謎のテープと、アポロ計画で使用された2つのコンピュータを破棄したと NASA は最近文書で発表した。

これらのテープとコンピュータ群は、世界初の木星探査機であるパイオニア 10号とパイオニア 11号の土星と木星探査に関しての記録、そして、アポロ計画について記録されているものだった。

NASA は、これらに収められている記録には歴史的価値がなく、また、これらのテープを回復させるのが難しかったために破壊・破棄したと述べている。

NASA は 2015年にも、アポロなどの記録テープを消去・破棄しているが、今回のこれらの行為は、陰謀論を主張する人々に「 NASA は何かを隠しており、そのために記録を破棄したのではないか」とする関心を引き起こしている。

長い間失われていたこれらのテープとファイル群は、IBM でエンジニアをしていた人物の地下室に 50年以上保存されていたことが今回判明した。
このエンジニアは、ピッツバーグにある IBM アレゲニーセンターに所属しており、 1960年代から 1970年代に NASA に勤務していた。

科学メディア「 Ars テクニカ」によれば、このエンジニアが死亡したのは 2015年で、この地下室の物たちは、その時にスクラップ業者に遺贈されていた。

エンジニアの相続人は、スクラップ業者に「これらの貴重なものは盗まれて紛失しているのではないことを( NASA に)伝えて下さい」と語ったと記録されている。

スクラップ業者は、2015年のクリスマスに「正しいことをしたい」として、これらの NASA のテープやコンピュータを自分が保管していることを NASA のゴダード宇宙飛行センターとジェット推進研究所に連絡した。

文書によれば、そのエンジニアは、IBM が 1968年から 1972年の間に NASA のそれらの資料を廃棄し続けていたため、そのテープやコンピュータ群の一部を(廃棄するくらいなら)自分が所有することができるかどうか尋ねると、「構わない」と言われたのだという。

今回、ピッツバーグの地下室で発見されたファイル群を調べるために NASA のスタッフたちがやって来たが、そのほとんどの磁気テープが 1967年から 1974年の間のものであることを発見した。

報告書によると、その後、 NASA の当局者は、すべてのテープを破壊・破棄するように命じた。

当局は「これらの資料が歴史的に重要であることを示唆する証拠はない。すべてのテープを即時の破壊によって処分することを推奨する」と破棄を強く勧めた。

NASA のファイル担当者によれば、これらのテープ群を調べると、保存されているデータを復元するためには非常にコストがかかることもわかったという。
また、仮に、コストをかけて復元したとしても、リールから何かのデータが得られる保証もないと述べている。

地下室に保存されていた2台のコンピュータのうちの1台は非常に重いために、地下室から取り外すためにクレーンが必要だった。
ところが、このコンピュータについていた NASA との契約番号「 NAS5 - 2154 」は、アメリカ政府の記録には存在しないものだった。

これらの一連の公式文書は、陰謀論を主張する人々によって、さまざまな疑念を呼び起こしている。

インターネット上には、これらの NASA の行為について、非難するものもあれば、60年の年月を経たコンピュータデータは使いものにならないとして、理解を示す人たちもいる。

しかし、検証も経ずに「即時のデータ破壊」を指令した NASA に対しては疑問の声も多い。
===================

ここまでです。

いやもう、何だか NASA による「アポロ計画のゴミ扱い」にはすごいものがありますが、今に始まったものでもありません。

例えば、今回見つかったものと関係するのかどうかわからないですが、2006年には「 NASA が、アポロ計画の記録テープを含むオリジナルの資料を紛失した」ことが報じられています。
紛失したテープの本数は 700本以上でした。(、、、以下、省略)
------------------------------
(引用終わり)

(以下、上記記事に関するかと思われる過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『二千九百六十一: News_No.607』
●[特報]NASAのアポロ計画のすべての公式通信記録が機密指定解除。そして、そこに残される「宇宙飛行士たちが月で経験し続けた謎と驚異の世界」
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2016/08/news_no607-eda8.html
http://indeep.jp/official-apollo-mission-transcripts-reveal-secret-about-the-moon/

(上記記事より抜粋引用)
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アポロ11号の公式通信記録より

Appolo_1

アポロ10号の公式通信記録より

Appolo_10

今日は大変に興味深い記事をご紹介します。

それは、

・機密指定が解除された NASA アポロ計画の全通信記録

や、

・機密指定が解除された FBI の文書にある「エイリアンの正体」

などについて記された下の記事です。

apollo-mission-records・ancient-code.com

(、、、中略、、、)

(※) 通信記録にある「03 16 44 39」などの数字は、時計上での時刻ではなく、ミッションの経過時間だと思われます。

Official Apollo mission transcripts reveal fascinating details about Aliens
Ancient code 2016/08/03
公式のアポロミッションの記録がエイリアンについての魅惑的な詳細を明らかにする

UFO やエイリアンというようなものの存在が本当の現象であると考えている人たちは、世界中に何百万人もいる。

しかし、その信念をサポートするための何らかの本当の証拠は何かあるだろうか。

そういう中で、たとえば、NASA が公開した以下のような公式通信記録の複写は、アポロ・ミッションにおいて、宇宙飛行士が、月面に「エイリアン(alien)」事象を見ていたことを示唆するのに十分な証拠として多くの人が考えることができるものではないだろうか。

03 08 20 42 司令船操縦士:「おお…、これらのいくつかのクレーターと円錐形の物体よりも荒涼とした風景が他にあるだろうか

03 08 20 50 船長:「そこに住む人々は、おそらく外へ出ることは決してないだろう….」 司令船操縦士:「…おお神よ、あのモルトケ元帥を見てくれ。彼は私のお気に入りだ。おお、あれを見ろ! あのすべての道路を見ろ。三角の道路が彼を通り過ぎて導いていくのか?

(、、、以下、省略)
------------------------------------------
(引用終わり)


『二千九百六十四:私の見かけたニュース_No.81』
●「月面着陸の映像をねつ造したのは私だ」:スタンリー・キューブリック監督が死の3日前に語ったとされる告白フィルム中に溢れかえる「すべてがフェイク感覚」
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2016/08/_no81-2421.html
http://indeep.jp/confesses-of-stanley-kubricks-faking-moon-landing/

(上記記事より抜粋して引用)
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Kyuburic_2

キューブリック:私は、アメリカ国民に対して、巨大な嘘を与えることをしてしまったのだ。
それにはアメリカ合衆国政府と NASA が関与しているが、月面着陸はねつ造だったのだ。
すべてだ。
月面着陸はすべてねつ造されたもので、そして、それをおこなった人物こそ私だということだ
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(引用終わり)


『九百九:私の見かけたニュース_No.44』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/02/_no44-ce81.html
●米国議会に「エイリアンの月面基地の存在」議題が提出され、同時に中国は「月面の真実の写真」を順次公開すると発表
http://oka-jp.seesaa.net/article/313452144.html
Congressionial Disclosure Studies Alien Moon Bases
http://www.veteranstoday.com/2013/01/09/congressionial-disclosure-studies-alien-moon-bases/

(上記記事より抜粋して引用)
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4moon5f7ec1

「エイリアンの月面基地が存在することが議会で暴露される」
「長年にわたり改ざんされてきたデータ、写真、ビデオが議会に開示」
「月には地球からは見えない月面があるが、そこにエイリアンの月面基地があるといったような写真やビデオは実は珍しいものではない。
「これらは、NASA や防衛宇宙プロジェクトによって、30年間にわたって、継続的に修正・改ざんされてきた。」
「この調査が最近議会に開示された。」

11105jan0912041


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(引用終わり)


『二千六百七十六:News_No.586』
●火星に落ちていたナチスドイツのヘルメット、追記
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/09/news_no586-b45f.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51883422.html
http://www.ufo-blogger.com/2013/05/nazi-mars-nasa-curiosity-finds-nazi.html
http://beforeitsnews.com/beyond-science/2013/05/alien-creature-caught-in-nasa-photo-by-curiosity-rover-lizard-or-rodent-or-rock-video-and-photos-2442058.html

(上記記事より引用)
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Photo

NASAの火星の画像に、他の石ころに交じってナチスドイツのヘルメットのような不思議な者が写っていました。
このヘルメットは陸軍のヘルメットのようであり、その影が火星の表面に映っています。
このヘルメットのような物体について、NASAの正式なコメントはまだありません。
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(引用終わり)


『九百四十四:ディスクロージャーについて_No.48』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/02/_no48-6ad1.html
(以下、『InDeep』様、2014/2/25記事より引用)
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●そこではいろいろと動いている:火星探査機の周辺での「出現したり消滅する岩」の話題とその歴史のこと
http://oka-jp.seesaa.net/article/389756067.html

(、、、前略、、、)

そういえば、これらとは関係ないですが、最近、 Google Earth の火星写真に「建物っぼいもの」が写っていることが話題になったりもしています。

Marsgoogle011

Marsgoogle021

▲ 共に Google Earth の火星写真より。

(、、、以下、省略)
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(引用終わり)


『二千六百九十七:News_No.589』
●火星の記録(2): 火星のトカゲ
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/10/news_no589-ca18.html
http://119110.seesaa.net/article/318623254.html

(上記記事より抜粋引用)
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火星無人探査機「キュリオシティ」が最近送信してきた写真の中に「トカゲ」のような、あるいは、それに類した生物のような形のものが見られる、と話題となっています。
こういう「火星に〇〇のようなものが見える」という話は、今まで何度も何度も出てきているものなので、今まではひとつひとつをアップしたりしませんでしたが、2013年からはちょっと気になったら、すぐにメモとしてアップしておこうと思います。

全景としてはこちらの写真です。
丸で囲んだところが話題となっている場所。

Lizardmars1

▲ オリジナルの写真は、 NASA のキュリオシティ・サイトの

http://mars.jpl.nasa.gov/msl-raw-images/msss/00173/mcam/0173MR0926020000E1_DXXX.jpg

にあります。

そのままの色で拡大しますと、下のような感じで、まあ、「岩かなあ」というような気配も強いですが、話題ではありますのでご紹介しました。

動画もあります。

このようなメモ的なものは、今後あまり考証しないで貼っていくと思いますので、読まれている方々で検証されていただければ幸いです。

とにかく現在、様々な発見やディスクロージャーが爆発的な勢いで増加しているという状況で、あまりじっくりと考えている時間もないような感じです。
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(引用終わり)


『百四十四:『人口削減計画』等について_No.5』
●NASAの未来計画文書③
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/_no5-0b84.html
http://www.youtube.com/watch?v=2Ww0U-TMGnE



(上記記事より抜粋して引用)
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●デボラ:
「これが彼等が私達に伝えている事で、98ページには、『典型的なシナリオ、10人と1000万ドルによって、アメリカを破壊しろ。
2成分生物学的製剤(輸入されたビタミン剤、服等、食料供給・・・を通して)毒が入れられます。
ワクチンとウィルスによるテロ攻撃、私達の線路が攻撃される事について話しています。」
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(引用終わり)


『四百二十七:イルミナティについて_No.15』
●特色ある講演者 - アンドリュー・バシアーゴ
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/_no15-daf6.html
http://freeyourmindconference.com/speakers/swami-shivananda-giri

(上記記事より抜粋引用)
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アンディは、ディスクロージャーの動きの先進的な人物です。
彼は、そのような論争の的となる真実を暴露するために、米国政府に働きかけるための運動を導いています。
その事実は火星が生命を隠しているという、ことと、米国が過去と未来のイベントへの「飛躍的接近」を成し遂げたということです。

Photo_2

 

アンディの著作は、現代の火星の研究の最前線に、彼を置いています。
2008年に発行された、彼の著作、『火星の生命の発見(The Discovery of Life on Mars)』は、最初の仕事は、火星が居住可能の惑星であるということを証明した業績でした。

アンディ(アンドリュー・バシアーゴ)は、アメリカのタイム・トラベル・パイオニアの1人でもあります。
1960年代後期と1970年代初期に、彼は、秘密の米国の時間-宇宙計画の幼児参加者の一人でした。
その計画の名前は、プロジェクト・ペガサスです。

彼は、テレポーテーションと、タイム・トラベルの異なる形式を利用している過去と未来のイベントの調査のための最初のアメリカの子供でした。
それから、そのタイム・トラベルは、DARPAによって開発され、研究されています。

まもなく、彼は暴露本を出版します。
その本には、プロジェクト・ペガサスでの彼の恐ろしい経験を記述されています。
そして、40年前の米国国防コミュニティでの、タイム・トラベルの出現の実話も記述されています。

「一つの軍事機密として、以来、ずっと抑圧された、テレポーテーションがDARPAのプロジェクト・ペガサスによって最初に達成された時、1968年以降、そのような世界が可能でした。」
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(引用終わり)


『二百五十六: 私の見かけたビデオについて_No.27』
●脳にチップを入れられたオバマ、火星旅行、アメンホテプ4世のクローン
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/_no27-cccd.html
http://www.youtube.com/watch?v=y10wZob3JaM



(上記ビデオより抜粋して引用)
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「火星訪問者であるバシアゴとスティリングスはバラク・オバマが火星へ行った事を確証している。、、、」
「、、、ワシントンDCで弁護士をしているアンドリュー・バシアゴという人物がいて、彼はDAARPAのタイム・トラベルプロジェクトであるプロジェクトペガサスに1970年代に仕えた人物なんです。」
「そして仲間のタイムトラベラーであるウィリアム・B・スティリングスがいました。」
「彼もまた火星プログラムにいた人物です。」
「そして彼等はバラク・オバマはそのプログラムに10代の若者として一緒にいたと言っているんです。」
「そして彼は火星へとタイムトラベルをしたんです。」
「信じませんか?」
「いいですか?」
「私みたいな誰かが言っているのを聞いただけではおそらく私も信じる事はないでしょう。」
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(引用終わり)


                                       坂本 誠

2017年7月24日 (月)

三千百四十八: News_No.618

こんばんわ。

私の見かけたニュースをご紹介させてください。
私の気になった部分には、アンダーラインを引いたり、太字にさせて頂きました。

(以下、『Gigazine』、2017/4/17記事より引用)
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●セロトニンとうつ病の関係を大きく見直すこととなる研究結果が発表される
http://gigazine.net/news/20170417-genetic-link-stress-depression/

数十人の国際的に著名な研究者たちが関わるメタアナリシスにより、セロトニン遺伝子・ストレス・うつ病などの相互関係について調べた2003年の研究結果は的外れな内容であった可能性が示唆されています。

Big New Study Challenges A Genetic Link to Stress, Depression | Psych Central News
https://psychcentral.com/news/2017/04/10/genetic-link-to-stress-and-depression-questioned/118890.html

科学者たちはこれまで長年にわたって、ストレスにさらされた人の脳内で「セロトニン」に関連する遺伝子がうつ病にどのような影響を及ぼすのかを研究してきました。
「選択的セロトニン再取り込み阻害薬(SSRI)」と呼ばれる抗うつ薬が臨床的にうつ病患者の症状をかなりの割合で和らげることからも、多くの科学者たちが「セロトニンに影響を及ぼす遺伝子の違いがうつ病の発症リスクと関連している可能性が高い」と考えていました。
実際、「2003年に公開された著名な研究論文」では、遺伝子変異を持つ個体は生活上のストレスにさらされた時にうつ病を発症する可能性がより高い、と記しています。

この2003年の研究以降の十数年の間に多くの科学者たちがセロトニン・遺伝子・ストレスについての研究を行ってきたことから、ワシントン大学医学部の研究者たちは過去10年分あまりの調査データをメタアナリシスしたところ、セロトニン遺伝子・うつ病・ストレスという3つの要素の間に明確な関連性は見つけられなかったそうです。(、、、以下、省略)
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(引用終わり)

(以下、上記記事に関するかと思われる参考ビデオ)
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●巨利をむさぼる 精神医療業界 第2章:精神医療による薬物の売り込み
https://www.youtube.com/watch?v=yYdBnJbS92Q



●巨利をむさぼる 精神医療業界 第3章:病気の売り込み
https://www.youtube.com/watch?v=Z6l_Mj0DZCk



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(以下、『朝日新聞デジタル』、2017/7/6記事より引用)
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●アルツハイマーとアルミ、関連ある? 海外では論文続々
http://www.asahi.com/articles/ASK6W4HT2K6WPTIL01M.html?iref=comtop_8_06

アルツハイマー型認知症(AD)と生活に身近なアルミニウムとの関連を調べた学術論文が最近、海外で相次いで発表されている。
一時はADの原因物質と疑われたアルミだが、単独の要因ではないとする見解が定着し、国内の議論は低調になった。
一方、発症に関わる多くの「危険因子」のうちの一つとみる研究は、欧米を中心に続いている。

特集:介護とわたしたち

今年1月、英キール大学などのグループの論文が、国際学術誌トレース・エレメンツ・イン・メディスン・アンド・バイオロジーに発表された。
近親集団で多発し家族性ADと呼ばれる患者らの脳を、直接分析した結果が注目された。

グループは同国の研究機関が保存している、家族性ADを発症して死亡した男女計12人の脳組織から、高濃度のアルミを検出した。
通常、乾燥させた脳組織1グラム中のアルミは1マイクログラム(マイクロは100万分の1)程度だが、対象者の脳の一定の部位から1人につき12点ずつ採取した計144点の検体で、57点(40%)が倍の2マイクログラム超だった。

また、発光物質を使った顕微鏡観察では、アルミ濃度が低い検体でも、脳の病変部分にアルミが多く含まれていたという。
同論文は「これらのデータは家族性ADでアルミが果たしている恐ろしい役割を一層高めた」と結論づけた。

直接的な定量分析のほか、過去…
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(引用終わり)


(以下、『YAHOO! JAPAN NEWS』、2017/7/3記事より引用)
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●加計学園グループの敷地内に自民党支部が存在した
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170703-00000002-pseven-soci
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170703-00000002-pseven-soci&p=2
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170703-00000002-pseven-soci&p=3

7/3(月) 7:00配信 NEWS ポストセブン

安倍晋三首相にとって40年来の「腹心の友」加計学園理事長・加計孝太郎氏が代表を務める自民党岡山県自治振興支部の所在地は、「岡山市北区学南町(番地省略)」と届けられている。

本誌記者がその住所を訪ねると、3階建て校舎が建ち「英数学館 岡山校」の看板が掲げられていた。
加計グループの学校法人・英数学館(理事長は加計氏)が経営する通信制高校・並木学院高校の岡山校である。
この番地に他の建物はない。

学校法人の理事長である加計氏が自民党支部の代表を務めていることは違法ではない。
安倍首相側近の世耕弘成・経産相も参院議員と近畿大学理事長を兼ねていたことがある。
しかし、学校の運営と政治活動は厳密に分けなければならない。
教育基本法(14条2)では、こう定められている。

〈法律に定める学校は、特定の政党を支持し、又はこれに反対するための政治教育その他政治的活動をしてはならない〉

この支部の(、、、以下、省略)
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(引用終わり)


(以下、『日刊ゲンダイDIGITAL』、2017/7/6記事より引用)
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●偶然なのか 内閣支持率と北ミサイル発射に“あうんの呼吸”
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/208885

実は裏でつながっているのではないか――。

4日午前10時ごろ、北朝鮮から弾道ミサイルが発射され、日本海の排他的経済水域に落下した。
それから約5時間後、北朝鮮は「特別重大報道」としてICBMの発射実験に成功した、と発表した。

が、これは偶然なのか。
過去、北朝鮮がミサイルをブッ放すタイミングを時系列で追ってみると不思議なことが見えてくる。
安倍政権に不都合が生じると、それを揉み消すように北朝鮮がミサイルを撃ってくれるのだ。

2017年1月から今日に至るまで北朝鮮は計10回13発の弾道ミサイルを発射しているわけだが、どれも安倍内閣の支持率が低下した月にブッ放している。
唯一6月は例外だが、ICBM開発が最終段階を迎えていたからか。

もはや安倍首相と金正恩の間に“ホットライン”があるのでは? と勘繰りたくなる。
悪い冗談であって欲しいが……
果たして。
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(引用終わり)


(以下、『朝日新聞デジタル』、2017/7/8記事より引用)
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●世界初「すべて無料」のスーパー 値札なし、レジもなし
http://www.asahi.com/articles/ASK775T1GK77UHBI037.html?iref=comtop_8_01

オーストラリアのシドニーに「すべて無料」のスーパーがオープンした。
賞味期限切れ前でも処分されてしまうような食品を大手スーパーなどから譲り受けて提供する。
まだ食べられるのに廃棄される「食品ロス」問題に対する意識を高めてもらい、生活に困っている人々の支援も狙う。(、、、以下、省略)
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(引用終わり)


(以下、『ParsToday(前Iran Japanese Radio)』、2017/7/16記事より引用)
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●アメリカ同時多発テロへのCIAの関与の詳細が明らかに
http://parstoday.com/ja/news/world-i32774

アメリカCIAの元局員が、2001年の同時多発テロにCIAが関与していたとしました。

CIAの元局員、マルコム・ハワード氏は、建物の破壊に関する経歴や技術を持っていたことから、CIAの幹部から、ニューヨークの世界貿易センタービルの破壊プロジェクトを強要されたとしました。

この情報開示と共に、世界貿易センタービルがコントロールされた爆発によって崩壊したことを示す映像や、事件の目撃証言も公開されています。

この同時多発テロ事件は、いまだに詳細が完全に公開されていない事件のひとつです。

アメリカ政府は現在、この事件に関する報告を完全な形で公表するのを控えており、また、この事件のサウジアラビアの関与についての部分については、機密を守り続けています。

この同時多発テロ事件に対しては、アルカイダが関与を認めています。
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(引用終わり)

(以下、上記記事に関すると思われる過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『二百六十四: 私の見かけたビデオについて_No.29』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/_no29-e6d0.html
●リビア 反政府派はアルカイダ 米国が資金援助 元CIA証言 #libjp #midjp #syrjp
http://www.youtube.com/watch?v=0yQaUhCCMeE

(※筆者注:現在、なぜか、上記ビデオは削除されています。)

『二百六十四: 私の見かけたビデオについて_No.29』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/_no29-e6d0.html
●アルカイダは存在しない テロの真の首謀者・資金源
http://www.youtube.com/watch?v=K9aNZvs0H4o


YouTube: アルカイダは存在しない テロの真の首謀者・資金源

(※筆者注:なぜか、ビデオの埋め込みがうまく行かないので、読者の方は、ビデオのURLをお手持ちのブラウザのURLボックスに入力すると、ビデオが見れます。)

(以下、ビデオ『アルカイダは存在しない テロの真の首謀者・資金源 』からの引用)
--------
●男性キャスター:
「、、、テロの2か月前にアメリカがビンラディンに取引を提案したのは確かなのですね。」

■本の著者:
「ドバイのCIA責任者ラリー・ミッチェルが2001年7月12日にビンラディンと会ったのは事実で、それは最終交渉を実現するためでした。」
--------
(引用終わり)

『五百十三:News_No.371』
●【公然の秘密】自民党がCIAにコントロールされてきたことは米国務省の外交資料に明記されている
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/news_no371-b0bc.html
http://kaleido11.blog.fc2.com/blog-entry-1987.html

(上記記事より)
---------------
米CIAが自民党に秘密資金を提供していたことを認めた

安倍晋三と自民党はCFR→CSISの書いた計画に沿って日本の売国政策を進めている

自民党がCIAにコントロールされてきたことは、すでに日本中の多くの人たちが知っている「公然の秘密」ですが、それが米国務省の外交資料に明記されたことは、自民党の正体を明白にする上で重要なことです。
自民党という政党は、政党とはいうものの、ワシントンのグローバル・エリートたちによって遠隔操作されている完全なロボット政党です。(、、、以下、省略)
---------------
(引用終わり)

『三百九十三:911の看板を見て』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/911-e410.html
http://richardkoshimizu.at.webry.info/201309/article_66.html

(以下、上記記事から写真を引用)
--------

_2

_5

--------
(引用終わり)

「WTC7 -- This is an Orange - YouTube」
http://www.youtube.com/watch?v=Zv7BImVvEyk



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(以下、『ロイター』、2017/7/3記事より引用)
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●特別リポート:米FRBに「裏の顔」、外国の極秘情報を提供
https://jp.reuters.com/article/special-report-federal-reserve-system-idJPKBN19K0KR?sp=true

[ニューヨーク 26日 ロイター]

米国の中央銀行制度には、海外中銀の資産を預かるという、あまり知られていない役割がある。
その役割は米国に特異な恩恵を与えている。
つまり、外国に関する情報源として機能しているのだ。

米財務省など米政府機関は年に数回、ロシアや中国、イラク、トルコ、イエメン、リビアなどの中銀の保有資産を分析するため、通常は機密扱いとなっている、これらの海外中銀口座を調べている、と米連邦準備理事会(FRB)や米財務省の現旧高官10人以上が明らかにした。(、、、以下、省略)
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(引用終わり)

(以下、上記記事に関すると思われる過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『二百十:FRBについて』
●イギリス上院証言 アジアの資金15兆ドルを米国連銀が詐欺横領?12/2/16
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/frb-059f.html
http://www.youtube.com/watch?v=q2xteET72es

(※注:上記ビデオはなぜか削除されていますが、和訳無しのオリジナルのビデオならばありましたので、以下にご紹介しておきます。)

Lord James of Blackheath $15,OOO,OOO,OOO,OOO FRAUD EXPOSED February 16 2012
https://www.youtube.com/watch?v=eL5hqvTWkYg



『二百二十二:FRBについて_No.2』
●米連銀が16兆ドルものお金を世界中の銀行、企業にばら撒いていました!
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/frb_no2-9cf7.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51845810.html
http://beforeitsnews.com/economy/2012/09/first-audit-in-the-federal-reserves-nearly-100-year-history-were-posted-today-the-results-are-startling-2449770.html

(上記記事より抜粋引用)
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そんな中でも、設立100に近い米連銀に対して、初めての監査が行われ、今朝、その結果が、サンダース議員のウェブページに公表されました。

驚くべき内容が公表されています:

米連銀から、アメリカの複数の銀行や企業そしてフランスからスコットランドに至る外資系銀行に対し、総額$16,000,000,000,000.00のお金が配られていました。
2007年12月から2010年6月の期間に、米連銀は、秘密裏に、世界の数々の銀行、企業、政府機関に資金援助をしていました。
米連銀は、このような秘密の救済策について、包括的なローン・プログラムであると弁明しましたが、事実上、配ったお金は一切返済されていませんし、0%の利子で貸したことになっています。
どうして米連銀は16兆ドルもの資金援助について、アメリカ国民や連邦議会に知らせることをしなかったのでしょうか。。。
それは、明らかです。
国民が失業で苦しむ中、米連銀が外資系銀行などに資金援助をしていることが知られたら、国民は激怒するでしょう。
何しろ、アメリカのGPPは14兆ドルしかないのですから。
200年の歴史しかないアメリカ政府の借金の合計は”わずか”14・5兆ドルです。
また、連邦議会で、議論される国家予算はわずか3.5兆ドルです。
議会では、1.5兆ドルの赤字について激しく議論されていますが、$16,000,000,000,000を世界中の潰れかかった銀行や企業に渡すべきかの議論は一切行われてきませんでした。(、、、以下、省略)
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(引用終わり)

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(以下、『YAHOO! JAPAN NEWS』、2017/7/1記事より引用)
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●もう“不倫”は時代遅れ?! 複数人と性愛関係を築く「ポリアモリー」とは
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170701-00010001-abema-soci

7/1(土) 9:40配信 Abema TIMES

あなたは同時に複数の人を愛したことがあるだろうか。
浮気でも不倫でもなく、複数人と性愛関係を築く新たな恋愛スタイル「ポリアモリー」。
SHELLYがMCを務める『Wの悲喜劇~日本一過激なオンナのニュース~』では「たくさん愛しちゃダメですか?~ポリアモリー・不倫・結婚てナニ?~」をテーマに、実際に複数人と関係を持つ当事者たちが赤裸々に語った。

現在3人の男性と交際中だというけいさん(仮名)は複数の恋人それぞれに、複数交際ということをオープンにしている。
さらに、恋人のうち1人の男性には、けいさん以外にも彼女がおり、その彼女もけいさんと付き合っていることは認知しているという。(、、、以下、省略)
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(引用終わり)


(以下、『地球の記録 - アース・カタストロフ・レビュー』様、2017/7/5記事より引用)
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●カナダのオンタリオ州で撮影された「空飛ぶ未確認物体」は、ややガメラめいて
http://earthreview.net/canadian-photographer-captures-unidentified-flying-object-like-the-gamera/

2017/07/05
カナダの報道より

Gamera_1

同じ写真家によって撮影されたもう1枚の写真

Gamera_2

カナダで、プロの野生生物カメラマンが撮影した写真が話題となっています。

何かが飛んでいるようなのですけれど、「それが何だかわからない」のでした。
ご紹介したいと思います。

写真を撮影したのは、カナダの野生生物専門のカメラマンであるケン・ライス(Ken Rice)さんという方で、オンタリオ州にあるオシャワで自然の光景を撮影していた時に、以下のものが「空に現れた」のだそうです。

2017年6月17日 オンタリオ州オシャワに出現した「何か」(、、、以下、省略)
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(引用終わり)

(以下、上記記事を読んでいてふと思い出していた過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『三千百八十三: UFOについて_No.47』
●24/7 News UFO Sighting Area 51 Exposed Finally 2011
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/ufo_no47-1657.html
http://www.youtube.com/watch?v=un20qeSUUIo



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                                       坂本 誠

2017年6月26日 (月)

三千百三十五: 私の見かけたニュース_No.101

こんばんわ。

私の見かけたニュースをご紹介させてください。
私の気になった部分には、アンダーラインを引いたり、太字にさせて頂きました。

(以下、『Gigazine』、2017/6/24記事より引用)
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●トム・クルーズが明るく麻薬・銃・マネーロンダリングに手を染めていく映画「American Made」予告編公開
http://gigazine.net/news/20170624-american-made/

実在する麻薬密売人をトム・クルーズが演じる映画「American Made」の予告編が公開されています。
2015年9月に映画のスタッフを乗せた航空機が撮影現場に激突し死傷者が出たことから映画の公開が遅れていましたが、2017年9月にいよいよ映画が公開予定。
予告編では軽快な音楽とともに麻薬&銃の密売やマネーロンダリングに手を染めるトム・クルーズの姿がコメディタッチで描かれています。

American Made - Official Trailer [HD] - YouTube
https://www.youtube.com/watch?v=AEBIJRAkujM



(、、、中略、、、)

ということで、これは実在した麻薬密売人であるバリー・シールの物語。

(、、、長い中略、、、)

「銃に麻薬にマネーロンダリングまで?」と捜査官。

しかし、捜査官たちと会話していると……

嫌そうではあるものの、捜査官に自由を告げられます。

戸惑う周囲を置いてけぼりに軽い足取りでおうちに変えるバリー・シーン。
「僕はCIA、DEA(麻薬取締局)、そしてパブロ・エスコバルのためにドラッグを密輸していた」というモノローグが流れるのでした。

ドラッグディーラーの半生を描いた映画としてはジョニー・デップの「ブロウ」などがありますが、American Madeは予告編を見る限り非常に軽快なコメディタッチで描かれていました。
なお、映画の公開は2017年9月29日が予定されており、日本での公開日は未定です。
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(引用終わり)


(以下、過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『三千百十九:News_No.616』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2017/05/news_no616-f087.html
(以下、『日本や世界や宇宙の動向』様、2017/4/27記事より引用)
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●米麻薬取締局が街頭で麻薬を密売!
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52006863.html
http://www.blacklistednews.com/DEA_Just_Admitted_To_Selling_Drugs_On_Streets_%E2%80%93_Youth_%E2%80%98Informants%E2%80%99_Forced_To_Help/58079/0/38/38/Y/M.html

(概要)
4月23日付け

1970年代(ニクソン政権下)に創設以来、米麻薬取締局は麻薬撲滅キャンペーンを継続的に行ってきました。

何年もの間、彼らは数えきれないほど多くの麻薬常習者を逮捕してきましたが、彼らの多くが単なる大麻の常習者だったのです。
そして、逮捕された大麻の常習者は長くて辛い実刑判決が下されています。

一方、今週、カナダでは大麻使用を合法にする法律が成立し、麻薬撲滅キャンペーンが無駄に終わることになります。
麻薬取締局は大麻の医療的価値を認めていません。

さらに驚くべきことに、ある委員会の共和党議員と麻薬取締局の関係者の質疑応答の中で、麻薬取締局が大きな獲物を獲得するという理由から、街頭で一般人に麻薬を販売してることを認めたことが明らかになりました。

麻薬取締局は、麻薬撲滅キャンペーンを通して、アメリカの多くの州で既に合法となっている大麻の所持者を逮捕し刑務所に投獄しています。

DEAや他の麻薬取締局は、おとり捜査として麻薬を街頭で販売していることが分かりました。
しかしいくらおとり捜査とは言え、政府機関が過去も現在も未来も麻薬を街頭で販売してよいのでしょうか。(、、、以下、省略)
------------------------------
(引用終わり)

『三千百三十二:News_No.617』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2017/06/news_no617-073e.html
(以下、『ParsToday(前Iran Japanese Radio)』、2017/5/28記事より引用)
------------------------------------------
●イラン警察麻薬対策部長、「西側の情報機関は、アフガンでの麻薬密輸で収入を獲得」
http://parstoday.com/ja/news/iran-i30704

イラン警察のザーヘディヤーン麻薬対策部長が、「西側諸国の情報機関は、アフガニスタンでの麻薬密輸により収入を得ている」と語りました。(、、、以下、省略)
------------------------------
(引用終わり)

『二百八十七:お知らせ_No.153』
●約10年前にディーグル博士が暴露したCIAの大量殺人計画
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/_no153-8588.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51897139.html
http://beforeitsnews.com/conspiracy-theories/2013/08/cia-to-murder-200-million-americans-the-elite-have-plans-for-martial-law-in-america-2453992.html

(上記記事より抜粋して引用)
-------------------
ディーグル博士の証言(概要):

CIAは米空軍機を利用して大量の麻薬を密輸しています(ディーグル博士自身が目撃しました)。
米空軍機はコロラド州のピーターソン空軍基地に麻薬を運びました。
また、ディーグル博士の友人ら(諜報部員)の情報によると、さらに、フロリダや他の港を経由して大量の麻薬がアメリカに密輸されているそうです。

CIAはアメリカ国内に核爆弾を投下しようとしています。
しかし実際に核爆弾で米国民を攻撃するには、最初に実戦配備の偽旗イベントを実行しなければなりません。
そして、そのイベントを各メディアが大々的に報道するのです。
-------------------
(引用終わり)

『二百八十五: 私の見かけたビデオについて_No.31』
●元CIAがブッシュの麻薬取引を証言 新世界秩序 ロスチャイルド #cia #nwo #rothschild
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/_no31-5174.html
http://www.youtube.com/watch?v=YX6UDDbxOVc



(抜粋引用)
●元CIA、チップ・テイタム:
------------------
「初めの頃は東南アジアで働き、1970年代半ばの環境でユーゴスラビア、チェコスロバキア、ルーマニアに移動しました。」
「1980年代の初期に国家安全保障会議の支配下で、黒いヘリコプターが軍事作戦で飛び回っているのを人々が知っている、ケンタッキー州のフォートキャンベルに基づいた160任務部隊に参加しました。」
「そこから私はホンジュラス、ニカラグア、CIAのパイロットが飛行するオリーノースのための特別作戦に入りました。」

「国家安全保障会議は麻薬を持ってきて、アメリカに送りました。」
「私達は単純に国内の軍事施設から麻薬を出して、ホンジュラスの指定された地域に送りました。」
「そして軍用機と民間航空機でアメリカに持ち込み、各地の子供達にばらまきました。」

ジョージ・ブッシュはコカインのど真ん中に立っていました。」

「私はアメリカの人々のために働くために、22年間支払われてきたと信じています。」
「私は皆さんがアメリカの納税者として、この国で起こっていることを知る権利を持っていると信じています。」
「この情報であなたが何をするかは、完全にあなた次第です。この情報をどうするかは、完全にあなた次第です。」

「1986年から私がCIAを辞める1992年まで、アメリカ政府が行ってきた全ての事は、」
「一つの世界政府が国々を同盟するように設計されているのがわかります。疑いの余地はありません。それがCIAが行っていたことです。」

「、、、、なぜならCIAは、ロスチャイルド家やルーズヴェルト家の世界中のお金の巨大権力のために働くからです。」

「私自身は第3階級かもしれません。第3階級は新世界秩序においては市民とは考えられず、おそらく隠れた状態で生活している新世界秩序の敵とみなされるでしょう。、、、」

「そこに誰かいますか?」

◆字幕:
「1998年にチップが突然姿を消す前の最後のインタビューでした。」
「チップの拷問された遺体は、後に2007年にパナマの海岸に打ち上げられて見つかりました。」
------------------
(引用終わり)


                                       坂本 誠

2017年6月22日 (木)

三千百三十二: News_No.617

こんばんわ。

私の気になりました幾つかのニュースをご紹介させてください。
私の気になった部分には、アンダーラインを引いたり、太字にさせて頂きました。

(以下、『YAHOO! JAPAN NEWS』、2017/5/18記事より引用)
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●ナッツ摂取でガンの再発と死亡率が大きく低下、米研究
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170518-00000060-reut-int

ロイター 5/18(木) 14:36配信

[シカゴ 17日 ロイター]
米国の研究チームが、週に57グラム以上のナッツを食べた結腸ガン経験者の再発率とガンによる死亡率が、食べなかった人よりはるかに低いとの研究結果を発表した。
この量は、アーモンドなら48粒、カシューナッツなら36粒の量となる。

研究は、ボストンのダナ・ハーバー・ガン研究所の博士らが実施。
ステージ3(リンパ節まで拡散した段階)の結腸ガン患者826人に食事に関する質問に答えてもらった。
全員が手術と化学療法を受けていたという。

その結果、回答者の19%が週に57グラム以上のナッツを食べており、その全員が、食べていなかった人に比べて再発率が42%、死亡率は57%低かった。
ナッツには、マメ科のピーナツとピーナツバターは含まれない。

今回の研究は、ナッツの摂取が、ガン再発やがん死亡につながるとされる肥満や糖尿病の予防になることがすでに分かっているのを踏まえて行われた。
同研究所は、ほかのステージのガンについてもナッツ摂取が好ましい影響をもたらすかどうかさらに研究する必要があるとしている。
------------------------------
(引用終わり)


(以下、『YAHOO! JAPAN NEWS』、2017/6/4記事より引用)
------------------------------------------
●内閣府が算出した「最悪のシナリオ」これが33年後の現実だ! 「人口8000万人」の日本で起きること
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170604-00051836-gendaibiz-soci&pos=3
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170604-00051836-gendaibiz-soci&p=2
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170604-00051836-gendaibiz-soci&p=3
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170604-00051836-gendaibiz-soci&p=4
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170604-00051836-gendaibiz-soci&p=5

6/4(日) 11:01配信 現代ビジネス

団地はもとより高級マンションもガラガラ。
下水道、道路は壊れたまま。
所得税だけで50%。
救急車、パトカーを呼んでもすぐ来ない。
年金は78歳から スナック、バー、レストランは半分潰れる。
大学と予備校も次々潰れる。
多くの先生が職を失うーー。
内閣府が算出した「最悪のシナリオ」これが33年後の現実だ! 「人口8000万人」の日本で起きること

街がまるごと死んでいく

(、、、以下、省略)
------------------------------
(引用終わり)


(以下、『YAHOO! JAPAN NEWS』、2017/6/5記事より引用)
------------------------------------------
●「数年以内に、レジ打ちという仕事がなくなる」赤羽雄二氏に聞く
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170605-00005815-besttimes-soci

6/5(月) 8:00配信 BEST TIMES

マッキンゼーで14年間活躍し、現在も国内、国外の大手企業、ベンチャー企業で経営戦略の立案や実行支援、新事業立ち上げなど多数のプロジェクトをリードしているブレークスルーパートナーズ株式会社・マネージングディレクターの赤羽雄二さん。
『3年後に結果を出す 最速成長』(KKベストセラーズ)を刊行するのに併せて、最先端のコンサルタントの世界から見た、これからの10年と対応策について訊いてみた。

運転、機械操作、倉庫作業、レジ打ちなどの肉体労働の大半がなくなる

──AIや自動車の自動運転、ブロックチェーンなど、ものすごい勢いでテクノロジーが進化し、一方でほとんどの仕事がなくなるのではないかということも言われています。
具体的なイメージを教えてください。

「これからの10年、運転、機械操作、倉庫作業、レジ打ちなどの肉体労働の大半がなくなっていきます。(、、、以下、省略)
------------------------------
(引用終わり)


(以下、『YAHOO! JAPAN NEWS』、2017/6/12記事より引用)
------------------------------------------
●愛知・蒲郡市議会が小学生の傍聴拒否 議長が認めず
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170612-00000059-asahi-soci

6/12(月) 18:43配信 朝日新聞デジタル

愛知県蒲郡市議会が12日、傍聴に訪れた小学生10人が議場の傍聴席に入ることを認めなかった。
市議会の規則で「児童や乳幼児は傍聴席に入れない」となっているためという。
付き添っていた母親の一人は「日頃、『市民に開かれた議会』と言っているのに残念だ」と話した。

傍聴しようとしたのは市立三谷東小学校の1~6年生。
午前11時半ごろに8人が、午後1時ごろに2人が、計3人の保護者と一緒に議会事務局で手続きをしようとした。
だが、議会事務局職員から「傍聴できない」と説明され、市役所1階にあるテレビで議会の様子を見た。
三谷東小はこの日、振り替え休日だった。(、、、以下、省略)
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(引用終わり)


(以下、『スプートニク』、2017/6/3記事より引用)
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●NSA元職員、02年度冬季五輪での大量監視を語る
https://jp.sputniknews.com/incidents/201706033710948/

米国家安全保障局(NSA)の元職員トマス・ドレイク氏は、NSAがソルトレイクシティで開催された02年度冬季五輪に向けて電子全体監視手段を開発していたと述べた。(、、、以下、省略)
------------------------------
(引用終わり)


(以下、『日本や世界や宇宙の動向』様、2017/5/26記事より引用)
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●世界中の偽旗テロ事件はこのようにして準備されています。
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52008482.html

(邦訳、『日本や世界や宇宙の動向』様)

http://investmentwatchblog.com/false-flag-filmed-ready-for-release-london/
(概要)
5月25日付け

False Flag Filmed, Ready For Release: London
https://www.youtube.com/watch?v=SXj2Q_HwIks



イギリス、マンチェスターで起きた偽旗テロ事件の準備状況をお見せします。

彼等は事前に偽旗テロ事件の演技と撮影を行います。

米一般調達局は、SERCO社(英アウトソーシング会社)にお金を支払いクライシスアクターを探してもらっています。
そしてSERCO社は世界中の再委託業者からクライシスアクターを派遣してもらっています。
また、爆竹などを使って爆弾テロに見せかけ、クライシスアクターを犠牲者に仕立てあげながら偽旗事件の映像を事前に撮影します。

偽旗事件の(現場づくりの)準備が完了するとその映像をニュースで報道します。
事件現場は学校、空港、モールなどにしておきます。(、、、以下、省略)
------------------------------
(引用終わり)

(以下、上記記事に関する過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『二千六百八十八:私の見かけたビデオ_No.67』
●スライヴ (THRIVE Japanese)
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/10/_no67-29ed.html
https://www.youtube.com/watch?v=yp0ZhgEYoBI



1:28:34
(当ビデオの1時間28分34秒目辺りから)

(上記ビデオより抜粋引用)
------------------
●デービッド・アイク

社会を変えたいのですが、あからさまだと拒絶反応が起きるので、こっそりやるわけです。
問題、反応、解決の手順で行きます。

第1段階。
問題を作り出す。

爆弾テロでも、9.11でも、取り付け騒ぎでも、株式市場の大暴落でも、政府の崩壊でも良いのですが、誰のせいでこうなったのか、なぜ起きたのか、自説を他人に語ります。

ここで、行動をちゃんと行うメディアが存在すると、問題、対応、解決の手順は失敗します。

しかし、主流メディアは、事件の公式見解を伝える広報室となるのです。

(、、、中略、、、)

この事件に関する、大衆の唯一の情報源は主流メディアとなります。

問題、反応、解決の第2段階は、激しい怒りと非常に大事な恐怖の反応を起こします。

そして、大衆が政府に訴えることを期待します。
「なんとかしなければ、このままではダメだ。どうするつもりなのか。」

そこで第3段階。
嘘の話に対する大衆の反応を収集して、自ら作り出した問題の解決法を正々堂々と提案します。

●キャスター(フォスター・ギャンブル):
悲劇的事件をでっち上げたり、利用するという発想は、彼等が目標達成のために、どこまでやるつもりか、を理解する上で非常に重要なものでした。

アメリカが偽りの口実で、ベトナム戦争に介入したのは、裏付けのある事実です。
ロバート・マクナマラ元国防長官は、トンキン湾での、軍艦攻撃は実際には無かったことを認めています。

■ロバート・マクナマラ:
「あの日、攻撃されたという判断は誤りで、攻撃は無かったのです。」

●キャスター:
最近では、ブッシュ元大統領が存在しない大量破壊兵器を口実にイラクを侵略しました。

このような戦術は偽旗作戦とも呼ばれます。
------------------
(引用終わり)

『三千百十五:偽旗作戦について_No.2』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2017/05/_no2-5254.html
(以下、『世界の裏側ニュース』様、2017/4/10記事より引用)
------------------------------------------
●ヤラセ動画の撮影前はカメラがオフになっているか必ず確認しましょうね!
http://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-12264424537.html

一般市民の犠牲者というヤラセ動画を撮影する前には、カメラの電源をチェックした方がよいかもしれませんよ

Before Trying to Fake Civilian Casualties, You May Want to Make Sure The Cameras Aren’t Rolling…

2017年2月27日

この動画からは、映画の撮影直前の撮影セットの雰囲気をご覧になることができます。

みんなが定位置についてはいるものの、まだ演技は始まっていません・・・

しかしここで紛らわしいのは、実はカメラが回っていたということなのです。

これがハマスのプロパガンダの様子です。
万が一、埋葬の様子を撮影するのであれば、撮影後に俳優さんたちを掘り起こすのを忘れないことを祈るばかりです。
この動画も、最後に「NG!」とキャプチャーをつけておいて欲しいものですね。

2014/08/15 に公開

http://johncurly.com

HHamas Lies ? Dead Bodies that Move ? Propaganda Gone Wrong - You Decide
https://www.youtube.com/watch?v=tPaq_TNEYwY



【参考】http://www.israelvideonetwork.com/before-trying-to-fake-civilian-casualties-you-may-want-to-make-sure-the-cameras-arent-rolling/

------------------------------
(引用終わり)

(以下、Wikipediaより引用)
------------------
●偽旗作戦
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%81%BD%E6%97%97%E4%BD%9C%E6%88%A6

偽旗作戦(にせはたさくせん、false flag)とは、あたかも他の存在によって実施されているように見せかける、政府、法人、あるいはその他の団体が行う秘密作戦である。
平たく言えば、敵になりすまして行動し、結果の責任を相手側になすりつける行為である。
名称は自国以外の国旗、つまり偽の国旗を掲げて敵方を欺くという軍の構想に由来する。
偽旗作戦は、戦争や対反乱作戦に限定されたものではなく、平時にも使用される。
偽旗工作・偽旗軍事行動とも呼ばれる。
英語ではしばしば false flag operation(s)(偽旗作戦)、false flag technique(偽旗技法)、false flag tactics(偽旗戦術)、false flag attack(s)(偽旗攻撃)等の句として用いられる。

      :
     (中略)
      :

1964年8月 - トンキン湾事件

      :
     (中略)
      :

最終更新 2017年3月30日 (木) 12:27 (日時は個人設定で未設定ならばUTC)。
------------------
(引用終わり)

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(以下、『InDeep』様、2017/5/26記事より引用)
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●イタリアで小児へのワクチン接種が強制となる法律が承認される中、アメリカで初めてとなる医学調査「ワクチンを接種した子どもと、摂取していない子どものどちらが多くの病気を持っているか」の衝撃の結果を見てみると
http://indeep.jp/study-find-vaccinated-children-is-more-sicker/

(、、、前略、、、)

この背景として、最近、西洋社会の人々の間に広がっている「ワクチンへの不信感」が行動として出始めているようで、予防接種を受けさせない親が増えてきたことへの対処のようです。

今回は、このイタリアのことについて短くご紹介した後に、アメリカの最近の「ワクチンに関係した研究」について発表した医学論文についての記事をご紹介させていただこうと思います。

これは、アメリカ「子どものための医療安全調査研究所(Children’s Medical Safety Research Institute / CMSRI)」のニュースリリースで、下にあります「ワクチンを接種した子どもと、摂取していない子どものどちらが、より病気を持っているか」という、アメリカで初めてとなる調査に関しての報道です。
米国CMSRIの報道より

Indeep_

・CMSRI

まずは、イタリアで起きていることを、ドイツの報道よりご紹介させていただきます。
Sponsored Link

Italy makes vaccination mandatory for children
DW 2017/05/19
イタリア政府は子どもへのワクチン接種を強制とすることを決定

(、、、中略、、、)

ワクチン接種児童 vs 未接種児童への健康に関する大規模調査

そういう中で、先日、アメリカの「子どものための医療安全調査研究所」が発表したデータは、やや衝撃的であると共に、比較的「ある方向性」を示しているものだとは思います。

これは、簡単にいえば、

「ワクチン接種をしているほうが病気と診断された子どもが《圧倒的に》多かった」

ということになります。

少しの差ではなく、圧倒的です。

これについては、まず記事をご覧いただこうと思います。

ここからです。

Vaccinated vs. Unvaccinated: Guess who is Sicker?
2017/05/04
ワクチン接種をした子どもたちと接種していない子どもたち:どちらにより病気が多いか?

アメリカでこれまで1度も行われなかった研究がなされ。
その結果が発表された。

それは、ホームスクール(家庭に拠点を置いて学習を行うこと)で学ぶアメリカの子どもたちについて、「ワクチン接種を受けている子どもたち」と「ワクチン接種を受けていない子どもたち」についての疾病の発症状況に関しての調査だ。

現在のアメリカの子供たちには、疾病の多くの問題がある。
アレルギー、喘息、不安、自己免疫、自閉症、多動、注意散漫、学習障害等を持つ子どもたちが、過去に比べて非常に多くなっている。

(、、、中略、、、)

4月27日に『ジャーナル・オブ・トランスレーショナル・サイエンス(Journal of Translational Sciences)』に掲載されたアメリカ 4州の 6歳から 12歳までの 666人のホームスクールの子どもたちを対象に、その中の 405人のワクチン接種を受けている子どもたちと、261人のワクチン接種を「受けていない」子どもたちを、医師が診断した結果についての発表だ。

以下はその一部だ。

  ・ワクチン接種を受けた子どもは、自閉症スペクトラムと診断される可能性が 3倍以上だった

  ・ワクチン接種を受けた子どもは、ワクチン接種を受けていない子どもたちよりアレルギー性鼻炎(花粉症)と診断される可能性が 30倍高かった

  ・ワクチン接種を受けた子どもは、ワクチン接種を受けていない子どもたちよりもアレルギー薬を必要とする可能性が 22倍高かった

  ・予防接種を受けた子どもは、予防接種を受けていない子どもたちよりも学習障害と診断されるリスクが 4倍以上高かった

  ・予防接種を受けた子どもは、予防接種を受けていない子どもよりも注意欠陥多動性障害と診断される可能性が 300%高かった

  ・ワクチン接種を受けた子どもは、ワクチン接種を受けていない子どもよりも肺炎と診断される可能性が 340%高かった

  ・ワクチン接種を受けた子どもは、ワクチン接種を受けていない子どもよりも耳の感染症と診断される可能性が 300%高かった

  ・ワクチン接種を受けた子どもは、ワクチン接種を受けていない子どもに比べて耳管を挿入する手術が 700%多かった

  ・ワクチン接種を受けた子どもは、ワクチン接種を受けていない子どもよりも慢性疾患と診断される可能性が 2.5倍高かった
(、、、以下、省略)
------------------------------
(引用終わり)

(以下、上記記事を読みながら思い出していた過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『三千三百三十: ワクチンについて』
●ワクチンについての衝撃的な証言
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/post-c2fc.html
http://www.youtube.com/watch?v=_poi0Mz84YY



(上記ビデオより抜粋引用)
------------------
「彼が予防接種を受ける度に、彼は熱を出し、段々悪くなっていきました。」
「私が自分の居住区にいた時に、赤ん坊が乳幼児突然死症候群で死ぬのを見ました。」
「ワクチン接種の一時間後にです。」
「その内の1/3は最初の24時間以内に亡くなっているのです。」
------------------
(引用終わり)

『五百十六:ワクチンについて_No.4』
●ビル・ゲイツ 「ワクチンで人口削減が可能」
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/_no4-ec01.html
http://www.youtube.com/watch?v=b4vE8AdSPGc



(上記ビデオより抜粋引用)
----------------------------------
でも、ちょっと見て下さい。
最初に人口があります。
世界の人口は現在68億人で、もうすぐ90億人になります。
もし私達が新たなワクチンや健康管理や生殖に関する健康管理について真に取り組めば、人口を10から15%削減することが出来ます。

この10年間、私達は新たなワクチンの生産、またそれが必要な子供達への供給に関して、大きな進歩を遂げる事が出来ると信じています。
それに成功すれば、毎年死亡する子供の数を900万人からその半分に減らす事が出来ます。
これには、病人の減少、人口増加の減少などの利益があります。
この発明が実現した日には、社会が社会自体の世話をすることができるチャンスを手にします。
----------------------------------
(引用終わり)

『百七十六:『人口削減計画』等について_No.8』
●ワクチンとフッ素による大衆管理.wmv
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/_no8-dc21.html
http://www.youtube.com/watch?v=1W-_WT7k-IA



(上記ビデオより抜粋引用)
------------------
元脳神経外科医、ラッセル・ブレイロック博士

「99%の人がワクチンに水銀が入っていることなど知りません。」
------------------
(引用終わり)

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(以下、『ParsToday(前Iran Japanese Radio)』、2017/5/28記事より引用)
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●イラン警察麻薬対策部長、「西側の情報機関は、アフガンでの麻薬密輸で収入を獲得」
http://parstoday.com/ja/news/iran-i30704

イラン警察のザーヘディヤーン麻薬対策部長が、「西側諸国の情報機関は、アフガニスタンでの麻薬密輸により収入を得ている」と語りました。(、、、以下、省略)
------------------------------
(引用終わり)

(以下、上記記事を読みながらどことなく思い出していた過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『二百八十七:お知らせ_No.153』
●約10年前にディーグル博士が暴露したCIAの大量殺人計画
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/_no153-8588.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51897139.html
http://beforeitsnews.com/conspiracy-theories/2013/08/cia-to-murder-200-million-americans-the-elite-have-plans-for-martial-law-in-america-2453992.html

(上記記事より抜粋して引用)
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ディーグル博士の証言(概要):

CIAは米空軍機を利用して大量の麻薬を密輸しています(ディーグル博士自身が目撃しました)。
米空軍機はコロラド州のピーターソン空軍基地に麻薬を運びました。
また、ディーグル博士の友人ら(諜報部員)の情報によると、さらに、フロリダや他の港を経由して大量の麻薬がアメリカに密輸されているそうです。

CIAはアメリカ国内に核爆弾を投下しようとしています。
しかし実際に核爆弾で米国民を攻撃するには、最初に実戦配備の偽旗イベントを実行しなければなりません。
そして、そのイベントを各メディアが大々的に報道するのです。
-------------------
(引用終わり)

『二百八十五: 私の見かけたビデオについて_No.31』
●元CIAがブッシュの麻薬取引を証言 新世界秩序 ロスチャイルド #cia #nwo #rothschild
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/_no31-5174.html
http://www.youtube.com/watch?v=YX6UDDbxOVc



(抜粋引用)
●元CIA、チップ・テイタム:
------------------
「初めの頃は東南アジアで働き、1970年代半ばの環境でユーゴスラビア、チェコスロバキア、ルーマニアに移動しました。」
「1980年代の初期に国家安全保障会議の支配下で、黒いヘリコプターが軍事作戦で飛び回っているのを人々が知っている、ケンタッキー州のフォートキャンベルに基づいた160任務部隊に参加しました。」
「そこから私はホンジュラス、ニカラグア、CIAのパイロットが飛行するオリーノースのための特別作戦に入りました。」

国家安全保障会議は麻薬を持ってきて、アメリカに送りました。」
「私達は単純に国内の軍事施設から麻薬を出して、ホンジュラスの指定された地域に送りました。」
「そして軍用機と民間航空機でアメリカに持ち込み、各地の子供達にばらまきました。」

「ジョージ・ブッシュはコカインのど真ん中に立っていました。」

「私はアメリカの人々のために働くために、22年間支払われてきたと信じています。」
「私は皆さんがアメリカの納税者として、この国で起こっていることを知る権利を持っていると信じています。」
「この情報であなたが何をするかは、完全にあなた次第です。この情報をどうするかは、完全にあなた次第です。」

「1986年から私がCIAを辞める1992年まで、アメリカ政府が行ってきた全ての事は、」
「一つの世界政府が国々を同盟するように設計されているのがわかります。疑いの余地はありません。それがCIAが行っていたことです。」

「、、、、なぜならCIAは、ロスチャイルド家やルーズヴェルト家の世界中のお金の巨大権力のために働くからです。」

「私自身は第3階級かもしれません。第3階級は新世界秩序においては市民とは考えられず、おそらく隠れた状態で生活している新世界秩序の敵とみなされるでしょう。、、、」

「そこに誰かいますか?」

◆字幕:
「1998年にチップが突然姿を消す前の最後のインタビューでした。」
「チップの拷問された遺体は、後に2007年にパナマの海岸に打ち上げられて見つかりました。」
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(引用終わり)

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(以下、『日本や世界や宇宙の動向』様、2017/6/2記事より引用)
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●今回のビルダーバーグ会議の議題のトップがトランプです。
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52008892.html

(邦訳、『日本や世界や宇宙の動向』様)

http://investmentwatchblog.com/trump-is-the-number-one-topic-on-the-agenda-of-the-bilderberg-group-this-year/

 (概要)
6月1日付け

今週、ホワイトハウスから30マイル離れたところでビルダーバーグ会議が開催されています。
彼等のアジェンダを遂行する上で最重要課題となっているのがドナルド・トランプです。
131人のエリートが出席している3日間のビルダーバーグ会議がウェストフィールズ・マリオットで木曜日に始まりました。
彼等がそこで何を話し合っているかについての詳細は一切口外されません。
報道陣もシャットアウトです。

公表された今回のビルダーバーグ会議の主な議題は以下の通りです。

1.トランプ政権

2.環大西洋関係

3.環大西洋防衛同盟

5.グローバリゼーションの鈍化の可能性?

6.雇用、所得、期待したが実現していないもの

7.情報戦争

8.ポプリズムが拡大する理由

9.国際秩序におけるロシア

10.中近東

11.核の拡散

12.中国

13.時事


(、、、中略、、、)

9、の国際秩序はエリートらが好きなフレーズです。
彼等は国際秩序、グローバル・ガバナンス、世界秩序、新世界秩序(NWO)というフレーズを良く使います。
これらの意味はみな同じです。

彼等の目標は全世界を統一し、1つの世界システムの下で世界人類を管理したいのです。
しかしロシアは彼等にとって頭の痛い存在です。

(、、、以下、省略)
------------------------------
(引用終わり)

(以下、上記記事を書いていてふと思い出していた過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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(以下、『wikipedia』より引用)
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●ビルダーバーグ会議 wiki
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%93%E3%83%AB%E3%83%80%E3%83%BC%E3%83%90%E3%83%BC%E3%82%B0%E4%BC%9A%E8%AD%B0

オランダのビルダーバーグホテル。
1954年に最初の会議が開かれ、その名の由来となった。
  
ビルダーバーグ会議(ビルダーバーグかいぎ、英語:The Bilderberg Group, Bilderberg conference, Bilderberg Club, Bilderberg Society)は、1954年から毎年1回、世界的な影響力を持つ政治家や官僚、多国籍企業・金融機関の代表やヨーロッパの王族、貴族の代表者など約130人が[1]、北米や欧州の各地で会合を開き、政治経済や環境問題等の多様な国際問題について討議する完全非公開の会議である[2]。
ビルダーバーグ・クラブ、ビルダーバーグ・ソサエティとも呼ばれる。
「陰のサミット」と呼ばれることもある。
出席者リスト、議題はある程度ウェブサイトで公表され、ジャーナリストやコラムニスト等も招待されるが、会議での討議内容は非公開であり記事になることはない[3]。

(、、、中略、、、)

王立国際問題研究所、外交問題評議会、三極委員会とも関係がある。
ビルダーバーグ会議出席者とこれらの組織のメンバーには重複が認められる。

(、、、中略、、、)

メンバーの中心は、デイヴィッド・ロックフェラーやキッシンジャーなどの中道派(国際協調主義)である。

(、、、中略、、、)

最終更新 2015年7月9日 (木) 09:35 (日時は個人設定で未設定ならばUTC)。
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(引用終わり)

『二百八十九:フリーメーソンとイルミナティ レジャンバルド神父』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/post-4df6.html
http://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=50235
●フリ-メ-ソンとイルミナティ レジャンバルド神父 Part1
http://www.youtube.com/watch?v=3PLaXhXdZt8



(上記記事より抜粋して引用)
----------------------
1.サタンに仕えるイルミナティ最高権力者たち(0:02)

神父:イルミナティはサタンの世界支配を確立するために、このルシファーに身を捧げます。
そのサタンの世界支配は、唯一の世界政府、唯一の世界経済、唯一の世界軍隊、そして唯一の世界宗教によって確立します。
13人のドルイド司祭は、直接、具体的にメーソン会員をサタンに捧げ、世界中のイルミナティの儀式を司ります。
この13人のドルイド司祭は、サタン信仰に身を捧げ、フリーメーソン、イルミナティ内部でサタンとの契約を司る人々です。
この33人が500人のビルダーバーグ会議出席者を支配します。
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(引用終わり)

『二百八:News_No.281』
●イルミナティの計画&ブッシュ一族とロスチャイルドの戦い。
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/news_no281-3617.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51891464.html
http://the-tap.blogspot.jp/2013/07/how-bilderberg-fringe-was-controlled.html

●ケリー・キャシディさんによる
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ケリー・キャシディさんによる、帝国の真実と題したプロジェクト・キャメロットの番組(ロンドンから)の中から、以下の内容が伝えられました。
・・・ビルダーバーグ会議では、デービッド・アイク、アレックス・ジョーンズを含む1000人の市民が会議場に入るのを許されました。
歴史的な事です。
あるイギリスの国会議員は、自分達が国を運営しているのではない、ビルダーバーグが世界中の国々を運営しているのだ、とはっきり言いました。
そして多くの人々がビルダーバーグに反撃し始めました。
エリート組織(イルミナティ)は、我々から隠れ続けるのを止めました。
我々は彼等から直接攻撃を受けています。
エリート組織は、自分達を第4帝国であると呼んでいます。
そして彼等は誇り高く世界の人口の3分の2を消滅させると言いました。
------------------
(引用終わり)

『三十六: 私の見かけたビデオについて_No.7』
●ビルダーバーグ2012ロンポール死への策略が明かされる
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no7-fc7a.html
http://www.youtube.com/watch?v=tBzz5dRxsS4



(上記ビデオより抜粋引用)
-------------------------
▲デスク・キャスター(ダリン・マックブリン)
「INFOWARSの夜のニュースへようこそ。」
「2012年6月1日金曜日です。」
「私はダリン・マックブリンです。」
「今夜のラインナップを素早く見てみましょう。」

「今夜のINFOWARSの夜のニュースでは、来るビルダーバーグ出席者の抗議が上がりました。」
「ビルダーバーグ調査をしてきたジム・タッカーはロン・ポール暗殺の策略を明かしました。」
      :
     (中略)
      :
「その時、企業化されていない真実の提供に基づいた新しいメディアの即時の仕事により、ここに巨大メディアニュースが絶滅する。」
      :
     (中略)
      :
■ジム・タッカー
「彼らはロン・ポールについて非常に厳しい事を言っていました。」
「なぜなら彼は非常に愛国的に議会を指揮していて、これら政策条約の承認を停止させ、彼らの大事な組織が傷つくようにしていて、」
「ですから、その過酷な話は近くにいた男から出て来て、ロン・ポールと彼の支持者達を飛行機に乗せて、そこでイスラム教徒の自爆策略で彼を落とそうというものです。」
「それも最も過酷なコメントで、彼らの主なスクリプトは私のところには来ていません。」
「ビルダーバーグの声はホテルのロビーに集まっています。」
      :
     (中略)
      :
▲デスク・キャスター
「そしてビルダーバーグのメンバーがロン・ポールを脅かしたのはこれが初めてではありません。」
「あなたは2007年の時のことを思い出すかもしれません。」
「私達に明かされたのは、米国諜報がロン・ポール革命を脱線させるために暗殺を検討していた事です。」
-------------------------
(引用終わり)

『三千三百四:私の見かけたビデオについて』
●ビルダーバーグ会議 : 欧州議会で取り上げられる (UKIP) #seiji イギリス独立党
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/post-41e7.html
http://www.youtube.com/watch?v=UcmRjiX_t_M

(※筆者注:現在、上記ビデオはなぜか削除されています。)

(上記ビデオより抜粋引用)
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「次回のビルダーバーグ会議はイギリスで開催され、場所はワットフォードのグローブホテル、6月6日から9日とされています。」
「この年次会議は権力と富と影響力を持った人々---政界、ビジネス、金融関係が参加するサミットです。」
「この会議の最大のミステリーは主流新聞、放送関係者は、1954年以来、報道しないと決めていることです。」
「しかしインターネットの時代では、この存在は秘密にできません。」
「イギリスのすべての主流メディア、テレビ局に対して、報道することを書名で要請しました。」
「報道しないならば、なぜなのか?」
「情報公開条例を使い、ハートフォード州警察責任者に、どのような根拠で警察業務が提供され、誰が費用を払っているのかを、照会中です。」
「回答を楽しみに待っています。」

(公開日: 2013/05/22 )
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(引用終わり)

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(以下、『地球の記録 - アース・カタストロフ・レビュー』様、2017/6/11記事より引用)
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●イタリアの不思議な「局地雨」 : 幅2メートルの超集中雨はどこから? あるいは何か他の自然現象?
http://earthreview.net/what-is-this-phenomenon-strange-rain-in-palermo-italy/

空から降り続く「出所不明」の雨の周囲に集まる人たち

・Red Climatica Mundial

イタリアのシチリア島にあるパレルモで、とても奇妙という不思議というか、あるいはドッキリカメラ的というか、そういう現象が起きています。

これは動画で撮影されたもので、文字や写真ではうまく説明できないかもしれないですので、その動画を貼っておきます。

簡単に書くと、街中で「ある1カ所にだけ雨のようなものが降り続けている」というものなのですが、下がその動画です。
長さは1分半ほどです。

イタリアの「どこから降ってきているのかわからない」異常な雨か、何か水の現象
https://www.youtube.com/watch?v=tRxOXZbrFGo


YouTube: イタリアの「どこから降ってきているのかわからない」異常な雨か、何か水の現象

最初見た時には、イタズラ的なものかもとも思ったのですが、この「雨」のようなものが降っている真上は空で、また、周囲のビルとはかなりの距離があり、ビルの屋上などから正確に道路のこの位置に水を降らせ続けるのは人為的には(かなり大がかりな装置等ならともかく)無理っぽいです。
「雨」が降って来ている真上は空(、、、以下、省略)
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(引用終わり)


                                       坂本 誠

2017年6月19日 (月)

三千百三十: 私の見かけたニュース_No.100

昨今、私が目にしたものに、「原発を建てる際に、その原発立地の住民達が、その原発設置を賛成したのだろうから、その原発立地の住民達が悪いのではないでしょうか」という、疑問文を見かける機会がありました。

その疑問文への、一つの回答となるだろうかと思われるような、幾つかの記事を列挙しておきます。

その私が列挙した記事を、疑問を持たれた方は「知らなかった」という可能性もあります。
人によっては、長い間、海外旅行に行ったり、あるいは、「その当時に、その手の情報について、全く興味が無く、目にする機会も無かった」等の、その他の幾つかの事情も考えられます。

しかし、私が以下に列挙した記事を見るに、「一概に『原発立地の住民達が悪い』とは言えないだろう」と、私は思っています。

この情報が、冒頭の疑問を持たれた方に、うまく伝わるかどうかはわかりませんが、うまく伝わることの願いを込めまして、以下の情報を列挙させて頂きたく思います。

私が気になりました部分には、アンダーラインを引いたり、太字にさせてもらっています。

(以下、『JICL 法学館憲法研究所』より2011/8/4記事より抜粋引用)
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●いまに始まったことではない「やらせ」
http://www.jicl.jp/urabe/backnumber/20110804.html

九州電力が6月26日に予定されていた玄海原発2・3号機の運転再開をめぐる国主催の佐賀県民向け説明会(ケーブルテレビとインターネットの番組として生中継され、視聴者からの質問・意見も電子メールやFAXで同時に受付)に向けて、自社や主要関連会社の社員に対し、一般市民を装って運転再開に賛同する意見を番組宛てに電子メール等で投稿するよう指示していたことが、7月上旬に明らかになったが、これをきっかけに、あっちでもこっちでも、「やらせ」や動員の実態が、次々と明るみに出た。
九電の「やらせ」は、九電から手厚い支援を受けてきた古川・佐賀県知事が九電幹部との面談で、再稼働容認の声をメールなどの方法で出していくことも必要だ、などと述べたことがきっかけになったことも、つい最近明かされ、九電の判断というよりは知事の指示による「やらせ」だった疑いが強くなっている。

また、九電の「やらせ」問題をうけて経産省が電力各社に住民シンポなどで同様の「やらせ」がなかったかの調査を求めたところ、中部電力や四国電力のプルサーマル計画に関するシンポジウムで、ほかならぬ経産省に属する「原子力安全保安院」が、住民に肯定的な発言をしてもらうように計らって欲しい旨の要請を電力会社にしていたことが明らかになった。

Photo

(、、、以下、省略)
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(引用終わり)


(以下、『中村隆市ブログ 「風の便り」』より2011/7/30記事より抜粋引用)
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●資源エネルギー庁も 九電に動員依頼 社長ら了承し動員
http://www.windfarm.co.jp/blog/blog_kaze/post-5290

7月30日 西日本新聞朝刊 トップニュースから抜粋

エネ庁、九電に動員依頼
川内原発ヒアリング「空席ない方がいい」

九州電力は29日、経済産業省資源エネルギー庁が昨年5月に主催した川内原発3号機増設手続きである地元向け第1次公開ヒアリングで、事前にエネ庁側から「空席ない方がいい」などと、事実上の動員を依頼されていたことを明らかにした。
一方、同ヒアリングで真部利応社長ら経営陣が事前に動員数などの報告を受け、実質的に了承していたことや、同ヒアリングを含む2005年以降の原発関連の説明会6回すべてで社員らに参加を依頼していたことを正式に発表した。

動員が常態化していたことを示すもので、「やらせメール」問題に続く組織的な世論工作に批判が高まるのは必至。

当日の参加総数903人のうち、337人が九電の依頼による動員だった。
この337人のうち69人は九電社員で全員出勤扱いだった。
意見陳述人も20人中15人が依頼を受けていた。

九電動員「言語道断だ」 県議会原子力安全特別委長
県民の間で賛否が割れたプルサーマル発電導入をめぐって、古川康知事が判断材料の一つに位置付けた県主催の公開討論会(2005年12月)でも、参加者の半数近くが九電関係者だったことが判明

=2011/07/30付 西日本新聞朝刊=

Photo_2

(、、、以下、省略)
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(引用終わり)


(以下、『原発は いらない 1601 電力会社の犯罪』より抜粋引用)
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●原発は いらない 1601 電力会社の犯罪
http://wakouji.sakura.ne.jp/genpatsu/d1601.htm

九電過去にも社員ら動員、原発地元説明会に

玄海原子力発電所(佐賀県玄海町)2、3号機の再稼働を巡る「やらせメール」問題が発覚した九州電力が過去、プルサーマル発電計画を進めるため地元で説明会を開いた際、会場に社員や関連会社員を動員していたことが9日、九電の内部調査でわかった。
同社は川内原発(鹿児島県薩摩川内市)3号機の増設計画でも、同様に動員をかけており、同社の“やらせ体質”が改めて浮き彫りになった。

(2011年7月9日 読売新聞)
http://kyushu.yomiuri.co.jp/news/national/20110709-OYS1T00437.htm

(、、、中略、、、)

[電力会社の犯罪]
■九州電力 数百人に動員要請、原発説明会 バス送迎も

九州電力が、過去に国や佐賀県などが主催した原発関係の6件の住民説明会やシンポジウムなどで、毎回、社員や関連会社員ら数百人に参加を呼びかけていたことが7月25日に、分かりました。
会場までバスで送迎したり、社員に休暇を取らせて参加させていました。

Photo_3

(、、、以下、省略)
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(引用終わり)


(以下、『朝日新聞デジタル』、2013/7/3記事より引用)
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●東電、福島市民公聴会で動員 05年、社員ら43人
http://www.asahi.com/business/update/0703/TKY201307030160.html

東京電力は3日、国が原子力政策大綱をつくるために2005年8月に福島市内で開いた市民公聴会に、東電社員33人と協力企業の社員3人、地域住民7人の計43人を動員していたと発表した。
このうち11人が東電からの依頼を受けて発言した。
ただし、東電が発言内容まで依頼したケースは確認されなかったとしている。

東電は「会合の開催趣旨に対し、配慮に欠ける対応だった」と陳謝した。

05年8月に佐賀市で開かれた同じ公聴会で、九州電力社員の動員があったことが今年3月にわかり、公聴会を主催した国の原子力委員会が各電力に調査を求めていた。
東電は4月5日、少なくとも計35人の東電社員や協力企業社員らを動員していたと発表し、さらに詳しく調べるとしていた。
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(引用終わり)


(以下、上記記事に関するかと思われる過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『百六十九:私の見かけたビデオについて_No.23』
●【原口前総務相】福島第一原発の安全装置は小泉政権が撤去していた
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/_no23-2744.html
https://www.youtube.com/watch?v=8e-Z2gn2F5A



(上記ビデオより抜粋引用)
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4月3日、原口前総務相が、直接、東電に行って、設計図を広げながら、(最初は東電は見せてくれなかったけど)、原口前総務相が、「このECCSは、どこに行ったんだ?」と、尋ねたそうです。

■東電側:「いや、多分、細分化しているからか、いや、無いんですよ」
●原口前総務相:「いや、無いわけはない。作ったんだ」

●原口前総務相:「そうすると、なんと、このECCSの蒸気冷却システム取り外されていたということがわかりました。」
「平成15年、当時は、小泉内閣です。」

●原口前総務相:「平成15年に、なぜ、安全装置を取ったのか?」
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(引用終わり)


『三百八十六:フクシマ原発関係News_No.6』
●福島第一原発1号機の冷却装置が、地震直後に3回止められていた
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/news_no6-febd.html
https://www.youtube.com/watch?v=V9M1_pMeBWY



(上記ビデオより抜粋引用)
----------------------
◆:原口一博
緊急冷却系、そのCIというんですけど、いや、ICですね。
これがですね。
福島第一原発の一号機で、地震直後に、3回にわたって止められていた」ということが、わかっているわけです。

そりゃ、吉田所長のビデオ・レターも、僕ら、ずっと検証しましたけども、オペレーターが自分で勝手にそんなこと、出来るのか?
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(引用終わり)


『二百六十二:フクシマ原発関係News_No.5』
●東京電力による記者会見「勝俣会長、マスコミとの癒着を認める」
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/news_no5-70f5.html
https://www.youtube.com/watch?v=vLmEgkpBnak



(上記ビデオより抜粋引用)
----------------------
●田中龍作:
「日本インターネット新聞社の田中龍作と申します。2点だけ、勝俣会長にお伺いします。」
「事故当時、会長は、マスコミ幹部を引き連れて、中国旅行に出かけていたと、与党の国会議員が、言っております。」
「この旅行は、東電のオチだったのでしょうか? これが一つ。」
「もう一つ、、、先ほど、会長は、この記者会見で、避難所に職員を出している、と、おっしゃっていましたが、南相馬市、今、メジャーが注目を浴びている南相馬市には、電話一つ来てないそうです。東電さんから。」
「もちろん、これは、、、この事実関係、この二つについて、東電はマスコミ幹部を引き連れての旅行は、東電のオチだったのか、と、一つ。」
「もう一つ、南相馬市には、職員を出しているのか? と。」
「事実関係を、お話しを、、、」

■勝俣会長:
「私どもも、、、、自分達の分、一部の負担、ということをしておりますが、全額、東電、負担ということではない。、、、」
----------------------
(引用終わり)


                                       坂本 誠

2017年5月22日 (月)

三千百十九: News_No.616

こんばんわ。

久しぶりとなりましたが、私の気になりました幾つかのニュースをご紹介させてください。
私の気になった部分には、アンダーラインを引いたり、太字にさせて頂きました。

(以下、『Gigazine』、2017/5/12記事より引用)
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●HPのPCはユーザーがキーボードで何を打ち込んだか記録している
http://gigazine.net/news/20170512-hp-log-user-keystrokes/

「HP(ヒューレット・パッカード)」はユーザーのキータイピングを秘密裏に記録する「キーロガー」がインストールされたPCやタブレットを20種類以上販売している、と海外セキュリティコンサルティング会社のmodzeroが指摘しています。

[EN] Keylogger in Hewlett-Packard Audio Driver | mod%log
https://www.modzero.ch/modlog/archives/2017/05/11/en_keylogger_in_hewlett-packard_audio_driver/index.html

HP laptops covertly log user keystrokes, researchers warn | Ars Technica
https://arstechnica.com/security/2017/05/hp-laptops-covert-log-every-keystroke-researchers-warn/

HPのPCやタブレットにインストールされているというキーロガーは、オーディオチップの製造元であるConexantによって開発されたデバイスドライバに含まれているそうです。
modzeroによると、デバイスドライバコンポーネントのひとつには「MicTray64.exe」という実行ファイルが含まれており、これが全てのキーストロークを記録する模様。
なお、記録したキーストロークはデバッグインターフェイスに送信されるか、コンピューターのCドライブで使用可能なログファイルに書き込まれるそうです。

modzeroのセキュリティ研究者によると、「このタイプのデバッグはオーディオドライバを効果的なキーロガーに変えてしまいます。このキーロガーはファイルのメタ情報に基づくと、少なくとも2015年のクリスマス以降からHPのコンピューター上に存在しています」とのことで、少なくとも約1年半にわたってユーザーのキー入力情報を秘密裏に収集していたことが明らかになっています。

(、、、中略、、、)

このキーロガーがインストールされている端末には、HPのHP EliteBooks、HP ProBooks、HP ZBooks、HP Eliteなどが含まれるそうです。
また、「C:\Windows\System32\MicTray.exe」または「C:\Windows\System32\MicTray64.exe」という実行ファイルを見れば自分のコンピューターが危険にさらされているかどうかを確認可能。
なお、modzeroは他のメーカーが販売しているPCで、Conexantのドライバを搭載しているものも同様の危険にさらされている可能性があると述べています。

BleepingComputer.comによると、キーロガーがインストールされているPCは以下の28種類だそうです。

Keylogger Found in Audio Driver of HP Laptops
https://www.bleepingcomputer.com/news/security/keylogger-found-in-audio-driver-of-hp-laptops/

  HP EliteBook 820 G3 Notebook PC
  HP EliteBook 828 G3 Notebook PC
  HP EliteBook 840 G3 Notebook PC
  HP EliteBook 848 G3 Notebook PC

(、、、中略、、、)

modzeroの指摘通り、キーロガーがインストールされたPCを共有のものとして使用している場合は特に注意が必要です。
なお、「C:\Windows\System32\MicTray.exe」または「C:\Windows\System32\MicTray64.exe」のファイルを削除することは可能ですが、HPまたはConexantによるアップデートなどは記事作成時点ではありません。
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(引用終わり)

(以下、なんとなく思い出していた過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『六百十七:私の見かけたニュース_No.24』
●間違った言語のためにユーザーを締め出した後、マイクロソフトは、Skype・コールの監視を否定しています
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/test-4.html
http://www.infowars.com/microsoft-denies-monitoring-skype-calls-after-banning-users-for-bad-language/

(上記記事より抜粋して引用)
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「『マイクロソフトが、私達のプライベートな会話を監視していた』と恐れながら。」
「その主張とは、ビデオ場面が出てきた後に、新しい『Xbox One』のKinect・カメラは、ゲーマー達の生殖器を見ることが出来ました。」
「そして、また、「装置のIRカメラは、ユーザーのペニスの輪郭を捕えることが出来るぐらいに、とても精巧だった」という主張です。」
「テレビから離れており、誰かが見ているならば、その装置は、伝える事が出来ます。」
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(引用終わり)

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(以下、『ParsToday(前Iran Japanese Radio)』、2017/5/13記事より引用)
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●スノーデン氏、「世界規模でのサイバー攻撃の黒幕はアメリカ」
http://parstoday.com/ja/news/world-i30106

NSA・アメリカ国家安全保障局の元局員だったスノーデン氏が、「世界規模でのサイバー攻撃の背後にはアメリカが存在する」と語りました。

イルナー通信によりますと、スノーデン氏は13日土曜、ツイッター上で、「アメリカ国家安全保障局は、世界74カ国のコンピュータを狙ったサイバー攻撃に参加している」と述べています。(、、、以下、省略)
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(引用終わり)

(以下、ふと思い出していた過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『六百四十四:News_No.410』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/12/news_no410-4cc5.html
(以下、『ロイター』、2013/12/5記事より引用)
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●米NSAが携帯位置情報を世界で収集、1日50億件=報道
http://jp.reuters.com/article/worldNews/idJPTYE9B403220131205

[ワシントン 4日 ロイター]
米紙ワシントン・ポストは4日、米国家安全保障局(NSA)が世界中で携帯電話の位置情報を収集し、その数が1日当たり50億件近くに上ると報じた。
NSAの元契約職員エドワード・スノーデン容疑者が入手した機密文書や情報当局者への取材で明らかに(、、、以下、省略)
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(引用終わり)

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(以下、『日本や世界や宇宙の動向』様、2017/4/27記事より引用)
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●米麻薬取締局が街頭で麻薬を密売!
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52006863.html

(邦訳:『日本や世界や宇宙の動向』様)

http://www.blacklistednews.com/DEA_Just_Admitted_To_Selling_Drugs_On_Streets_%E2%80%93_Youth_%E2%80%98Informants%E2%80%99_Forced_To_Help/58079/0/38/38/Y/M.html

(概要)
4月23日付け

1970年代(ニクソン政権下)に創設以来、米麻薬取締局は麻薬撲滅キャンペーンを継続的に行ってきました。

何年もの間、彼らは数えきれないほど多くの麻薬常習者を逮捕してきましたが、彼らの多くが単なる大麻の常習者だったのです。
そして、逮捕された大麻の常習者は長くて辛い実刑判決が下されています。

一方、今週、カナダでは大麻使用を合法にする法律が成立し、麻薬撲滅キャンペーンが無駄に終わることになります。
麻薬取締局は大麻の医療的価値を認めていません。

さらに驚くべきことに、ある委員会の共和党議員と麻薬取締局の関係者の質疑応答の中で、麻薬取締局が大きな獲物を獲得するという理由から、街頭で一般人に麻薬を販売してることを認めたことが明らかになりました。

麻薬取締局は、麻薬撲滅キャンペーンを通して、アメリカの多くの州で既に合法となっている大麻の所持者を逮捕し刑務所に投獄しています。

DEAや他の麻薬取締局は、おとり捜査として麻薬を街頭で販売していることが分かりました。
しかしいくらおとり捜査とは言え、政府機関が過去も現在も未来も麻薬を街頭で販売してよいのでしょうか。

CBSによると、匿名希望の情報筋からの情報として、大麻を使っている多くの大学生が罪を軽くしてもらうか無罪にしてもらうために警察に協力し、おとり捜査に協力し街頭で麻薬を購入しています。

これらの大学生は警察の任務の中で最も危険な任務を行うために警察に雇われています。
なんの経験もない彼らはおとりとなって麻薬密売人から麻薬を購入しています。

このような実態が明らかになった理由は。。。
警察に協力した大卒者のレイチェル・ハフマンさんが殺害されたからです。
彼女は大麻常習者として2度目に逮捕された時、刑を軽くする代わりに麻薬のおとり捜査に協力するよう警察に要請され、警察と雇用契約を交わしました。
しかしその数週間後にハフマンさんはおとりとしてコカインと銃を購入している時に麻薬密売人に殺害されてしまいました。

大麻常習者のハフマンさんは武器の使用やハードドラッグに対して何の知識も経験もありませんでした。
しかし彼女はおとりとして20人の警察官にモニターされながら、麻薬密売者の指示通りに最初に指定された場所と違う場所に車で向かいました。
彼女は警察から渡された(麻薬購入費用の)13000ドルを持って一人で指定場所へと車を走らせました。
ハフマンさんが密売人と会った時に密売人は彼女が隠しマイクを持っていたことに気が付き、その場で彼女を射殺しました。
その後、彼女の遺体は溝の中に捨てられました。
ハフマンさんが殺害されたことに対する麻薬取締局の責任は重大です。
彼らは一般の若者を使って麻薬密売のおとり捜査も行っているという事実を一切認めません。

(↓ 殺害されたレイチェル・ハフマンさん)

Photo

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(引用終わり)

(以下、上記記事を読みながらなんとなく思い出していた過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『二百八十五: 私の見かけたビデオについて_No.31』
●元CIAがブッシュの麻薬取引を証言 新世界秩序 ロスチャイルド #cia #nwo #rothschild
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/_no31-5174.html
http://www.youtube.com/watch?v=YX6UDDbxOVc



(抜粋引用)
●元CIA、チップ・テイタム:
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「初めの頃は東南アジアで働き、1970年代半ばの環境でユーゴスラビア、チェコスロバキア、ルーマニアに移動しました。」
「1980年代の初期に国家安全保障会議の支配下で、黒いヘリコプターが軍事作戦で飛び回っているのを人々が知っている、ケンタッキー州のフォートキャンベルに基づいた160任務部隊に参加しました。」
「そこから私はホンジュラス、ニカラグア、CIAのパイロットが飛行するオリーノースのための特別作戦に入りました。」

「国家安全保障会議は麻薬を持ってきて、アメリカに送りました。」
「私達は単純に国内の軍事施設から麻薬を出して、ホンジュラスの指定された地域に送りました。」
「そして軍用機と民間航空機でアメリカに持ち込み、各地の子供達にばらまきました。」

「ジョージ・ブッシュはコカインのど真ん中に立っていました。」

「私はアメリカの人々のために働くために、22年間支払われてきたと信じています。」
「私は皆さんがアメリカの納税者として、この国で起こっていることを知る権利を持っていると信じています。」
「この情報であなたが何をするかは、完全にあなた次第です。この情報をどうするかは、完全にあなた次第です。」

「1986年から私がCIAを辞める1992年まで、アメリカ政府が行ってきた全ての事は、」
「一つの世界政府が国々を同盟するように設計されているのがわかります。疑いの余地はありません。それがCIAが行っていたことです。」

「、、、、なぜならCIAは、ロスチャイルド家やルーズヴェルト家の世界中のお金の巨大権力のために働くからです。」

「私自身は第3階級かもしれません。第3階級は新世界秩序においては市民とは考えられず、おそらく隠れた状態で生活している新世界秩序の敵とみなされるでしょう。、、、」

「そこに誰かいますか?」

◆字幕:
「1998年にチップが突然姿を消す前の最後のインタビューでした。」
「チップの拷問された遺体は、後に2007年にパナマの海岸に打ち上げられて見つかりました。」
------------------
(引用終わり)

『二百八十七:お知らせ_No.153』
●約10年前にディーグル博士が暴露したCIAの大量殺人計画
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/_no153-8588.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51897139.html
http://beforeitsnews.com/conspiracy-theories/2013/08/cia-to-murder-200-million-americans-the-elite-have-plans-for-martial-law-in-america-2453992.html

(上記記事より抜粋して引用)
-------------------
ディーグル博士の証言(概要):

CIAは米空軍機を利用して大量の麻薬を密輸しています(ディーグル博士自身が目撃しました)。
米空軍機はコロラド州のピーターソン空軍基地に麻薬を運びました。
また、ディーグル博士の友人ら(諜報部員)の情報によると、さらに、フロリダや他の港を経由して大量の麻薬がアメリカに密輸されているそうです。

CIAはアメリカ国内に核爆弾を投下しようとしています。
しかし実際に核爆弾で米国民を攻撃するには、最初に実戦配備の偽旗イベントを実行しなければなりません。
そして、そのイベントを各メディアが大々的に報道するのです。
-------------------
(引用終わり)
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(以下、『スプートニク』、2017/5/3記事より引用)
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●「シリア爆撃は夕食後の娯楽」=米商務長官
https://jp.sputniknews.com/politics/201705033597658/

ロス米商務長官は、シリアに対する攻撃を、米フロリダ州の別荘「マール・ア・ラーゴ」にいたトランプ大統領と、中国の習近平国家主席の「夕食後の娯楽」だと呼んだ。
タイムズ誌が報じた。

ロス長官は米カリフォルニア州で開催されたミルケン研究所グローバルカンファレンスで、「デザートが出されるとすぐに、トランプ大統領は習国家主席に話しかけ、あることを語りたいと述べた。それはまさに、シリアへの59発のミサイル発射についてだった。あれは、夕食後の娯楽のようなものだった」と述べた。

ロス長官はさらに、トランプ大統領はこの「娯楽」に「費用はかからなかった」と付け加えた。

先にトランプ大統領は、シリア攻撃の決定は非常に困難だった、なぜなら、このような決定により、「必要でない人々」も殺害される可能性があるためだと述べた。

先の報道によると、トランプ大統領はブルームバーグとのインタビューで、北朝鮮の金正恩朝鮮労働党委員長と会談する用意があると述べた。
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(引用終わり)

(以下、上記記事を読みながらどことなく思い出していた過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『三百二:News_No.315』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/09/news_no315-8252.html
(以下、「日本や世界や宇宙の動向」様、2013/9/2記事より引用)
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/
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●化学兵器について、ハッカーが盗み出した重大な証拠 +米軍兵士の訴え
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51897886.html

(、、、前略、、、)

<米軍兵士の訴え・・・シリア戦争に反対>
http://beforeitsnews.com/alternative/2013/09/american-military-refusing-to-fight-for-al-qaeda-in-syria-pictures-2752748.html

9月1日付け:
複数の米軍兵士がシリア戦争でアルカイダと戦うのを拒否しています。

2日前から、以下の写真がフェースブックに投稿されました。
米軍兵士ら(女性兵士も含む)が、アサドに対する偽旗戦争に駆り出されるのは嫌だと書いたプラカードを持って訴えています。

兵士らは顔を隠して自分の身を守っています。
彼らは道徳心があり、戦ってはならない側と戦おうとしていることを知っています。
シリアを攻撃しようとしているオバマは間違っています。
これは完全にオバマによる裏切りです。
誰がアルカイダと戦うことを支持できるでしょうか。
アルカイダと戦うことは、米兵を殺人鬼に仕立てあげ、米兵とアルカイダのテロリスト同士の戦いにしてしまうことになります。
米軍はこれまでこのようなことをやったことはないと思います。

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(引用終わり)

『三百五: 私の見かけたビデオについて_No.34』
●元CIA アメリカは存在しない敵と戦っている イスラエル・リビア・イラン・シリア #cia #enemy
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/09/_no34-67d0.html
https://www.youtube.com/watch?v=xsIhwHzvqko



(上記ビデオより抜粋引用)
------------------
■マイケル・ショイヤー:

「私達は本当に非常に冷血に、シリア人達が政府に撃たれるであろうことを知りながら、彼等に路上で出るようしきりに促します。」

「私達は、この20年間の今日、敵を作り出すことにおいて非常に効率的です。」

「全米の安全を創造することにおいて、私達はそれほど効率的ではありません。」
------------------
(引用終わり)

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(以下、『日本や世界や宇宙の動向』様、2017/5/9記事より引用)
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●フランス大統領選もインチキでした!
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52007564.html

(邦訳:『日本や世界や宇宙の動向』様)

<フランスの大統領選もインチキでした。>
http://beforeitsnews.com/alternative/2017/05/frances-stolen-election-3508743.html

(概要)
5月8日付け

投票が台無しになりました。
ジム・ストーン氏によると、フランスの大統領選でも不正行為が発覚しました。
有権者に渡された投票用紙の3分の1が廃棄されていました。
つまり、ルペンの票の約60%が郵送前に破られ廃棄されたことが分かりました。
廃棄されたのはルベンの票のみです。

少なくとも50万の偽票がマクロンに後から付け加えられました。
マクロンの票は1票たりとも廃棄されませんでした。

フランスの大統領選でも票が盗まれてしまいました。
マクロンは合法的にフランス大統領に選ばれたのではありません。
(バラク・オバマは選挙が行われる前にフランスに行ったと言われています。
フランスでオバマは必ず(カバラのカモである)マクロンが勝利するよう票をルペンから盗むよう指示したと言われています。)

その手口は次の通りです:

1.最初に、彼らは追加で50万票をマクロンの票として予め印刷していた。(、、、以下、省略)
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(引用終わり)

(以下、上記記事を読みながらぼんやりと思い出していた過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『三千百五:News_No.615』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2017/04/news_no615-bd7e.html
(以下、『日本や世界や宇宙の動向』様、2017/3/31記事より引用)
---------------------------
●マリーヌ・ル・ペン氏はニューワールドオーダーを破壊すると誓いました。
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52005229.html
http://investmentwatchblog.com/marine-le-pen-vows-to-destroy-new-world-order/

(概要)
3月30日付け

マリーヌ・ル・ペン氏はニューワールドオーダーを破壊すると誓いました。

by Baxter Dmitry

Leading French presidential candidate Marine Le Pen has vowed to "destroy the New World Order" when she is elected President of France.

フランスの政治家(大統領候補者)、マリーヌ・ル・ペン氏は、自分が大統領に選ばれたなら、ニューワールドオーダーを破壊すると誓いました。
ル・ペン氏は、ヨーロッパのエリートに対し、やるべき時がきたなら、彼等の利己的で腐敗した機構をこの手で破壊すると警告しました。(、、、以下、省略)
------------------------------
(引用終わり)

『二千百七:私の見かけたビデオについて_No.54』
●信じられない!9歳の少女がオランダテレビで新世界秩序の計画を暴露しました。
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/07/_no54-6986.html
https://www.youtube.com/watch?v=401WlHNyWrw



(上記ビデオより抜粋引用)
--------------------------
【翻訳】私はベン・アミラ、9歳です。歌いますが皆さんには期待はずれになるでしょう-。
「新世界秩序はもうすぐマネーシステムを破壊する。
我々はニセモノのエイリアン侵略を使って世界政府を推進する。
信じられないだろうが、
我々は君たちを洗脳するために主流メディアのほとんどを所有している!
infowars.comやwhynotnews.euなどから学んではならない!
権威に従い、マイクロチップを埋め込み、フッ素入りの水を飲め!
フリーエネルギーニュースなどを見てはならない。
従順で主体性のない奴隷でありつづけるのだ。
何の役にもたたないゴミを観察し続けろ!
バカで無知で在り続ける事で新世界秩序のエリートを助けるのだ!
それを邪魔するような発明や大麻油のような代替治療を推進してはならない。バカで居ろ-!
代替メディアネットワーク、911トラウザーズやケムトレイルリサーチ、オキュパィム-ーブメント、陰謀研究者、アノニモス、Hactivismなどは無視するのだ。
--------------------------
(引用終わり)
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(以下、『InDeep』様、2015/5/13記事より引用)
------------------------------------------
●宇宙線レベルが著しく増加している今の地球と、そしてこれから
http://indeep.jp/cosmic-rays-of-the-earth-are-intensifying-and-future/

(、、、前略、、、)

そんな中で、「地球へ到達する宇宙線レベルが著しく増加している」ということが、スペースウェザーで報じられていました。

宇宙線は、

・太陽活動が「強い」と、「地球にやってくる量は減る」
・太陽活動が「弱い」と、「地球にやってくる量は増える」

ということになっていますので、太陽活動縮小期の今、宇宙線が増えているのは当然のことなのですが、実際の数値なども含めて、ご紹介しようと思います。


宇宙線の増大がもたらすもの

まずは、宇宙線の現状について、スペースウェザーの 5月 12日の記事をご紹介させていただきます。
==========================
  COSMIC RAYS ARE INTENSIFYING
  宇宙線が激しく増大している

  多くの人々が、太陽活動が静かになる太陽活動極小期(ソーラーミニマム)は、宇宙天気の観点からは退屈な時期だと考える。

  しかし、それは違う。

  太陽黒点サイクルの中で最も太陽黒点数が少ない太陽活動極小期は、私たちの地球周辺の空間に多くの結果をもたらし、太陽活動が活溌な時期とは違う別の性質を見せてくれるのだ。

  太陽活動極小期の最も重要な変化のひとつは、宇宙線が増大することだ。
宇宙線とは、 深宇宙から地球にまで到達する高エネルギーの放射線で、黒点の数が減少すると、地球に到達する宇宙線レベルが激化することが知られている。

  では、太陽活動が弱くなっている現在も、それは起きているのだろうか。

  答えは「イエス」だ。

  下は、スペースウェザーが、地球の成層圏の放射能レベルを、カリフォルニア上空の高高度での気象気球で監視しているレベルだ。
最新のデータは 2017年 5月6日のものとなる。

  このデータは、宇宙線のレベルが 2015年3月以降、約 13%増加していることを示している。

  宇宙線は高エネルギーの光子であり、遠方の超新星や天の川銀河内の他の爆発的な宇宙事象によって出現すると考えられていて、それが地球の方向に加速された亜原子の粒子だ。
通常、宇宙線は、太陽系のすべての惑星を包み込んでいる太陽の磁場によって保持されている。

  しかし、太陽活動が最大期から最小期へと移行する中で、太陽の磁気シールドは弱くな。
そのような時期である現在の 2017年には、宇宙線は、ますます私たちの地球に到達し続けることになる。

  宇宙線は私たちにどのような影響を与えるのだろうか?

  いくつかの研究では、宇宙線が雲を作り出し、天候や気候を変え、あるいは落雷を作り出している可能性があることを示している。
また、宇宙線は、心臓の疾患や不整脈と関係があることを結びつける研究もある。

  なお、この宇宙線の増加は、測定装置のあるカリフォルニアのみで起きているのではなく、現在、世界中で宇宙線レベルは上昇している。
==========================

ここまでです。(、、、以下、省略)
------------------------------
(引用終わり)

(以下、関連があるかと思われる過去記事、及び、参考文献)
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『二千六百九十九:世の移り変わりを考えて』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/10/post-1367.html
(以下、『5次元へのシフト 新・光の12日間(徳間書店)、ゲリー・ボーネル著』からの引用)
------------------------------------------
次の記事は、1995年5月20日付けのアトランタ・ジャーナル-コンスティチュシューンの「アースウォッチ」欄に掲載されたものです。
  
【不思議な宇宙線】
既存の物理学では説明できない非常に強いエネルギーをともなった不思議な力が、地球へ向かって粒子を浴びせています。
この現象に、世界中の科学者が対抗策を考えるべく、シカゴ近郊の国立フェルミ研究所に集まっています。
今のところ、2種類の高エネルギーの宇宙線に関してのみ、詳しい情報が得られています。
ノーベル賞受賞者であるシカゴ大学の物理学者、ジェイムズ・クローニンをリーダーとする宇宙線調査隊は、探知機を設置してデラウェア州と同じ広さをカバーし、宇宙線の吸収を計画しています。
 
日本とユタの科学者によって計測された2種類の宇宙線は、フェルミ研究所の世界最大の加速器で生産されるエネルギーの1億倍ものエネルギーを有しています。
科学者たちは、既存の物理学の法則を当てはめると、最も大きな星が爆発してさえ、このような強大なエネルギーを生み出すことはできないと述べています。

_12


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(以下、『スプートニク』、2017/5/4記事より引用)
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●米国のUFO研究家、3機のUFOがうつった動画を公開
https://jp.sputniknews.com/life/201705043603172/

UFO研究会「Secure Team 10」の研究家らが、5月1日にかけての深夜に米ケンタッキー州上空を飛行した3機のUFOがうつっている動画を公開した。

動画は、深夜用の特別機器を使って撮影された。
陰謀論を唱える人々は、UFOは昼間は見えないと主張している。

動画には、文字通り夜空に静止する3つの明るい光点がうつっている。

なおSecure Team 10のメンバーらは、これは一つ一つが独立したUFOではなく、宇宙人が地球人を観察するために軌道に「駐車」した三角形の宇宙船の一面である可能性もあるとの見方を示している。

INVISIBLE Objects Detected Above Earth 5/1/17
https://www.youtube.com/watch?v=nUOFJaCEFWA



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(引用終わり)

(以下、上記記事を読んでいてふと思い出していた過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『三千百八十三: UFOについて_No.47』
●24/7 News UFO Sighting Area 51 Exposed Finally 2011
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/ufo_no47-1657.html
http://www.youtube.com/watch?v=un20qeSUUIo



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                                       坂本 誠

2017年5月 9日 (火)

三千百十五: 偽旗作戦について_No.2

こんばんわ。

三千百十二:偽旗作戦について』の続きです。

偽旗作戦の実例は、もうちょっと知っておいてもらった方が良いかと思いましたので、私の見かけた記事をご紹介しておきます。
引用記事中の写真は、当ビデオからですが、写真だとわかりづらいので、動画をご覧頂いた方が、より実感が湧くかと思います。

私の気になった部分には、アンダーラインを引いたり、太字にさせてもらっています。

(以下、『世界の裏側ニュース』様、2017/4/10記事より引用)
------------------------------------------
●ヤラセ動画の撮影前はカメラがオフになっているか必ず確認しましょうね!
http://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-12264424537.html

一般市民の犠牲者というヤラセ動画を撮影する前には、カメラの電源をチェックした方がよいかもしれませんよ

Before Trying to Fake Civilian Casualties, You May Want to Make Sure The Cameras Aren’t Rolling…

2017年2月27日

この動画からは、映画の撮影直前の撮影セットの雰囲気をご覧になることができます。

みんなが定位置についてはいるものの、まだ演技は始まっていません・・・

しかしここで紛らわしいのは、実はカメラが回っていたということなのです。

これがハマスのプロパガンダの様子です。
万が一、埋葬の様子を撮影するのであれば、撮影後に俳優さんたちを掘り起こすのを忘れないことを祈るばかりです。
この動画も、最後に「NG!」とキャプチャーをつけておいて欲しいものですね。

2014/08/15 に公開

http://johncurly.com

HHamas Lies ? Dead Bodies that Move ? Propaganda Gone Wrong - You Decide
https://www.youtube.com/watch?v=tPaq_TNEYwY



【参考】http://www.israelvideonetwork.com/before-trying-to-fake-civilian-casualties-you-may-want-to-make-sure-the-cameras-arent-rolling/

_2

------------------------------
(引用終わり)


(以下、過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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(以下、Wikipediaより引用)
------------------
●偽旗作戦
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%81%BD%E6%97%97%E4%BD%9C%E6%88%A6

偽旗作戦(にせはたさくせん、false flag)とは、あたかも他の存在によって実施されているように見せかける、政府、法人、あるいはその他の団体が行う秘密作戦である。
平たく言えば、敵になりすまして行動し、結果の責任を相手側になすりつける行為である。
名称は自国以外の国旗、つまり偽の国旗を掲げて敵方を欺くという軍の構想に由来する。
偽旗作戦は、戦争や対反乱作戦に限定されたものではなく、平時にも使用される。
偽旗工作・偽旗軍事行動とも呼ばれる。
英語ではしばしば false flag operation(s)(偽旗作戦)、false flag technique(偽旗技法)、false flag tactics(偽旗戦術)、false flag attack(s)(偽旗攻撃)等の句として用いられる。

      :
     (中略)
      :

1964年8月 - トンキン湾事件

      :
     (中略)
      :

最終更新 2017年3月30日 (木) 12:27 (日時は個人設定で未設定ならばUTC)。
------------------
(引用終わり)

『二千六百八十八:私の見かけたビデオ_No.67』
●スライヴ (THRIVE Japanese)
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/10/_no67-29ed.html
https://www.youtube.com/watch?v=yp0ZhgEYoBI



1:28:34
(当ビデオの1時間28分34秒目辺りから)

(上記ビデオより抜粋引用)
------------------
●デービッド・アイク

社会を変えたいのですが、あからさまだと拒絶反応が起きるので、こっそりやるわけです。
問題、反応、解決の手順で行きます。

第1段階。
問題を作り出す。

爆弾テロでも、9.11でも、取り付け騒ぎでも、株式市場の大暴落でも、政府の崩壊でも良いのですが、誰のせいでこうなったのか、なぜ起きたのか、自説を他人に語ります。

ここで、行動をちゃんと行うメディアが存在すると、問題、対応、解決の手順は失敗します。

しかし、主流メディアは、事件の公式見解を伝える広報室となるのです。

(、、、中略、、、)

この事件に関する、大衆の唯一の情報源は主流メディアとなります。

問題、反応、解決の第2段階は、激しい怒りと非常に大事な恐怖の反応を起こします。

そして、大衆が政府に訴えることを期待します。
「なんとかしなければ、このままではダメだ。どうするつもりなのか。」

そこで第3段階。
嘘の話に対する大衆の反応を収集して、自ら作り出した問題の解決法を正々堂々と提案します。

●キャスター(フォスター・ギャンブル):
悲劇的事件をでっち上げたり、利用するという発想は、彼等が目標達成のために、どこまでやるつもりか、を理解する上で非常に重要なものでした。

アメリカが偽りの口実で、ベトナム戦争に介入したのは、裏付けのある事実です。
ロバート・マクナマラ元国防長官は、トンキン湾での、軍艦攻撃は実際には無かったことを認めています。

■ロバート・マクナマラ:
「あの日、攻撃されたという判断は誤りで、攻撃は無かったのです。」

Thrive_japanese__makunamara

●キャスター:
最近では、ブッシュ元大統領が存在しない大量破壊兵器を口実にイラクを侵略しました。

このような戦術は偽旗作戦とも呼ばれます。
------------------
(引用終わり)

『二百九十七: 私の見かけたビデオについて_No.33』
●初めて実行員が暴露した、アメリカの国際陰謀・工作秘史
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/09/_no33-6b51.html
https://www.youtube.com/watch?v=BhfCgO0ItY8



公開日: 2011/01/19 

(上記ビデオより抜粋引用)
------------------
■字幕:
「国家を征服しその国民を奴隷化するためには、二つの方法がある。一つは武力であり、もう一つは負債である。(John Adams 1735 - 1826)」
      :
     (中略)
      :
----- VENEZUELA 2002 -----

「、、、、エコノミック・ヒットマンの能力はこの間どんどん上がり続けましたがね・・・。、、、」

「ごく最近では1988年、ベネズエラでチャベスが大統領に勝利しました・・・、、、」
      :
     (中略)
      :
「このクーデターの起こし方は、カーミット・ルーズベルトがイランで行ったやり方と同じものです。」
「民衆をお金で買収してデモ行進をさせ、暴動を起こさせます。」
「『チャベスがとても不人気だ』と思わせるようなことを言わせながら起こすのです。」
「2,3千人の人をテレビの前に集めれば、国中が反対していると思わせることが可能です。」
「そしてそこからは、マッシュルームのように増加していくのです。」
      :
     (中略)
      :
------------------
(引用終わり)

『三百五: 私の見かけたビデオについて_No.34』
●元CIA アメリカは存在しない敵と戦っている イスラエル・リビア・イラン・シリア #cia #enemy
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/09/_no34-67d0.html
https://www.youtube.com/watch?v=xsIhwHzvqko



(上記ビデオより抜粋引用)
------------------
■マイケル・ショイヤー:

「私達は本当に非常に冷血に、シリア人達が政府に撃たれるであろうことを知りながら、彼等に路上で出るようしきりに促します。」

「私達は、この20年間の今日、敵を作り出すことにおいて非常に効率的です。」

「全米の安全を創造することにおいて、私達はそれほど効率的ではありません。」
------------------
(引用終わり)


                                       坂本 誠

2017年4月27日 (木)

三千百十: 私の見かけたニュース_No.99

こんばんわ。

ブログの更新が遅れてしまい、ごめんなさい。
色々とやっていますので。
私の見かけたニュースを、クローズアップして、紹介させて下さい。
私の気になりました部分には、アンダーラインを引いたり、太字にさせてもらっています。

(以下、『Gigazine』、2017/4/24記事より引用)
------------------------------------------
●ビル・ゲイツ氏いわく「自分の子どもには14歳になるまで携帯を持たせなかった」
http://gigazine.net/news/20170424-bill-gates-ban-kids-cellphone/

14

「子どもにスマートフォンを与えるか否か」は現代の親にとって大きな論争の1つとなっていますが、Microsoftの設立者で「世界で最も裕福な人物の一人」に数えられるビル・ゲイツ氏は、自身の子どもには14歳になるまで携帯端末を持たせなかったとインタビューで語っています。

Billionaire tech mogul Bill Gates reveals he banned his children from mobile phones until they turned 14 - Mirror Online
http://www.mirror.co.uk/tech/billionaire-tech-mogul-bill-gates-10265298

Bill Gates didn’t let his kids use cell phones until they turned 14 ? BGR
http://bgr.com/2017/04/23/bill-gates-kids-cell-phones-rules/

これはイギリスの大衆紙「Mirror」のインタビューでゲイツ氏が答えたもの。
コンピューター向けソフトウェアやハードウェアといったテクノロジー産業で財をなしたゲイツ氏ですが、自身の子どもがまだ小さかった間は、テクノロジーから距離を置く教育方針だったようです。

14歳から20歳の3人の子どもを持つゲイツ氏は、子どもが14歳になるまではいくら欲しがっても携帯電話やスマートフォンを買い与えなかったとのこと。
また、14歳に達してからも使用の際にはルールを定め、使ってよい時間や家族で食事する際には手元に端末を置かないなどの決まりを徹底していたそうです。
ゲイツ氏は「我が家では時間を決め、それ以降は端末を触らない『ノースクリーンタイム』を作って、適切な時間に眠りにつけるようにしていました」と語っています。

またゲイツ氏は、「宿題をするときや友達とつながる時にとても便利に使えることはよく知られていますが、それが過度になることもあります」と語り、スマートフォンや携帯電話に依存しすぎてしまうという問題に注意深く接している様子です。

ちなみに、子どもたちが大きくなってから手にした端末は、どうやらiPhoneやiPadといった製品ではなかった模様。
2013年には、ゲイツ氏の妻のメリンダさんが子どもたちにApple製品を与えずにいたことが話題になったこともあります。
ゲイツ氏は「もちろん、Apple製品をねだられることもありました。しかし、彼らにはWindows製品を与えました。我が家の豊かさがMicrosoftからもたらされているという状況で、なぜ競合する相手にお金を渡す必要があるでしょう」と答えています。
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(引用終わり)


(以下、上記記事を読みながら思い出していた過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『千八十八:電磁波について_No.18』
●ケータイ放射線でDNAの二本鎖切断が証明されていた(米 上院公聴会)
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/04/_no18-cb56.html
http://www.youtube.com/watch?v=8Yr6glIFL9o



(※筆者注:上記ビデオの翻訳ボタンを押して下さい。)

(上記ビデオより抜粋引用)
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■ブーハー博士:
どうも 開会の挨拶にありましたように10年~12年の携帯電話への曝露で腫瘍が劇的に増加しています
最近になって幾つかの兆候があり、長年、移動通信器を使用してきた人々に、脳腫瘍が増加しています

▲質問者1:
子供の携帯電話使用による潜在的危険性の増加について、何か考慮がありますか?

■ブーハー博士:
子供は携帯電話の放射線が、頭骸骨の深くに浸透する構造をしており、、、

▲質問者1:
潜在的な危険は大きいですか?

■ブーハー博士:
はい 潜在的に大きな危険が、、、

◎セデツキー博士:
唾液腺腫瘍が現れたのは比較的長期間の使用者で、ケータイを使うと同じ側の頭部に腫瘍ができ、ヘビーユーザーでした
この公聴会を通じて、問題の研究が推進され、安全で責任ある使用確保の行動を期待します
招いてくださったデービス博士とこの問題の提起への配慮に感謝を申し上げます

◆デービス博士:
すると業界の反応は、私の本にもありますが、こうでした
まずNIHへ行き、研究の停止を働きかけ、次に記事の出版を受諾した学術誌へ行き、、、

▼質問者:
それは誰が?

◆デービス博士:
この研究の公表に反対している業界です
それで、そのロビー団体が、記事を受諾しないよう働きかけました
最後に、それを誤りにしようと別の科学者を雇いました
作用を確認すると、絶対に公開しませんでした
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(引用終わり)

『九百十一:電磁波について_No.11』
●元MI5部員Dr. Barrie Trowerの語る電磁波兵器①
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/02/_no11-c397.html
http://www.youtube.com/watch?v=NRoN2Fsci3o



(上記ビデオより抜粋して引用)
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「ええ、1960年に私は軍でマイクロ波戦のあらゆる面に関わり始めました。」
「それが人体に与える危険性や、もちろんレーダーや軍事使用について学びました。」
「その後、11年間、仕事の一部ですが、冷戦時代のマイクロウェーブは今と同様秘密武器に使われ、それらは完璧な武器であり、人々は自分が攻撃されていると気付かないですから、どの政府にも個人や集団に対する攻撃が可能で実行しており、道にいる群衆に対しても同様で、18ヶ月から「2年半、低強度の攻撃で、甚大な神経ダメージや身体的ダメージ、癌を引き起こす事が出来ます。」
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(引用終わり)

『八百五十:電磁波について_No.9』
●「WiFiは子供たちに危険」 バリー・トラウアー
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/01/_no9-316e.html
http://www.youtube.com/watch?v=lNKFEn_WXCs

(※筆者注:現在、上記ビデオは、なぜか、削除されています。私が見たときに撮影した写真を掲載しておきます)

(上記ビデオより抜粋して引用)
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_1


科学アドバイザーとして、世界中の文書を読んだり翻訳したりしていますが、子供用のマイクロ波放射線安全基準を作るだけの勇気がある科学者に、世界中で、今まで、まったく一度もお目にかかったことがありません。
基準は一つも存在していません。
子供の免疫系統は、大人と違い、まだ発達中です。
骨が柔らかく、マイクロ波が簡単に貫通してしまいます。
骨の中では生物幹細胞を作っていて、そこから免疫系統、そして体のすべての部分が作られます。
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(引用終わり)

『九百三十四: 電磁波について_No.17』
●元英諜報部員が語るマイクロ波戦闘 Barrie Trower on Microwave warfare
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/02/_no17-d4c2.html
http://www.youtube.com/watch?v=hpfblQN2a-E

(※筆者注:現在、上記ビデオは、なぜか、削除されています。)

(上記ビデオより抜粋して引用)
----------
誰かを始末するのが急ぎでない場合、この技術でビームを送れば、とても効果的なステルス兵器となります。
何度も実行されてきました。
記録もされています。
政府は気に食わない人々にビームを当てる事が出来ます。
ガン、乳癌、脳神経の病気など、かからせたい病気を何でも好きに選べます。
マイクロ波をビームするスーパー発信器があればできちまう。
例えば、世界の主要小麦供給国を経済破綻させたいと思ったとしますよね。
そしたら、電離層にマイクロ波ビームを当てるだけでいいんです。
電離層は地球全体を覆っている見えないイオンの雲です。
特定の角度で放たれた電磁波ビームが反射してその国へと落ちます。
その土地の小麦、牛や羊に向かって、マイクロ波ビームを当て続ければ、作物の免疫システムを痛めつけられます。
病気になって死ぬように・・・
生育を止められます。
そしてその国に経済破綻を引き起こせます。
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(引用終わり)

『五百十六:ワクチンについて_No.4』
●ビル・ゲイツ 「ワクチンで人口削減が可能」
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/_no4-ec01.html
http://www.youtube.com/watch?v=b4vE8AdSPGc



(上記ビデオより抜粋引用)
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でも、ちょっと見て下さい。
最初に人口があります。
世界の人口は現在68億人で、もうすぐ90億人になります。
もし私達が新たなワクチンや健康管理や生殖に関する健康管理について真に取り組めば、人口を10から15%削減することが出来ます。

この10年間、私達は新たなワクチンの生産、またそれが必要な子供達への供給に関して、大きな進歩を遂げる事が出来ると信じています。
それに成功すれば、毎年死亡する子供の数を900万人からその半分に減らす事が出来ます。
これには、病人の減少、人口増加の減少などの利益があります。
この発明が実現した日には、社会が社会自体の世話をすることができるチャンスを手にします。
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(引用終わり)

『八百六十九:ワクチンについて_No.8』
●白衣・薬を信じるかは己が決めよ!ポリオワクチン暴露!人口削減計画
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/02/_no8-22df.html
http://www.youtube.com/watch?v=rkpwW2o-e3A



(上記ビデオより抜粋引用)
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彼等が言うには、2003年ナイジェリア北部では政治的指導者・イスラム指導者が接種キャンペーンの"子どものワクチン接種の拒否"を親にうったえかけ停止させました。
「子供達にワクチン接種をさせないように」と両親達に呼びかけたのです。
これら指導者達が主張したのは、ワクチンが不妊薬、HIV、癌性のウィルスで汚染されていると警告しました。
これは「ユニセフのナイジェリアのポリオワクチンは不妊薬で汚染されていた!」と科学者が突き止めた記事です。
でっち上げではないという事になってしまいました。

とてもショッキングです。
なぜならGAVIは、ここに書いてあるように、ビルとメリンダ・ゲイツ・子供達のワクチンプログラム、ロックフェラー財団、ユニセフ、WHO、世界銀行などのパートナーを誇る高い筈の組織だからです。
それらの全ての評判の高い組織が関与しているのに、どうしたらそのような事が起こりえるのでしょうか?

では、評判のいい組織のリストに戻りましょう。
まず最初に、ビルとメリンダ・ゲイツ、ゲイツ・子供達のワクチンプログラム。
ビル・ゲイツは一度会見で、もしワクチンと生殖に関係する健康分野でもし本当に良い仕事をしたのなら、人口増加を15%減らす事が出来ると発言した人物だです。
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(引用終わり)


                                       坂本 誠

2017年4月23日 (日)

三千百九: 続『私の見かけたニュース_No.98』

三千百八:私の見かけたニュース_No.98』の続編です。

前段を書いた後で、さらに感じることがありましたので、続編を書いてみます。

まずは、話の発端であるところのニュース記事を簡単に紹介しておきます。

(以下、『Gigazine』、2017/4/19記事より文章と写真を引用)
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●インターネット上のコンテンツを監視・削除するモデレーターの実態に迫る「The Moderators」
http://gigazine.net/news/20170419-moderators/

インターネット上にはポルノや暴力的なコンテンツが無数に存在します。
そんなコンテンツに日夜目を通し、不適切なものを削除するコンテンツ・モデレーターという仕事に迫るドキュメンタリームービー「The Moderators」が公開されています。

Field of Vision - The Moderators on Vimeo

コンテンツ・モデレーターは世界中のソーシャルメディアサイトやモバイルアプリ上から、15万個超のコンテンツを削除しています。
この数は同じ期間にGoogleが検閲して削除しているコンテンツ数の2倍、Facebookの9倍という驚くべき数です。

「この人は裸ではありません。

(、、、中略、、、)

_1

「みなさんFacebookアカウントを持っていると思います。そして、コメントや写真を投稿していると思います。それでは、Facebook上でポルノ写真を見たことがありますか?自身のFacebookアカウントを開いて確認してみてください。なぜFacebook上ではそういったコンテンツが見られないのでしょうか?」

「それはモデレーターがいるからです」

_2

「モデレーターとして、我々はインターネット上のアクティビティに目を光らせておく必要があります」

「もしもインターネット上にルールも規制もなければ、そこはカオスになるでしょう。よって、我々が自分の目で全ての場所を確認する必要があるわけです」

(、、、中略、、、)

「基本的にみなさんがやるべきことは、何が良くて何が排除されるべきかをしっかり理解することです」

「そのためには我々のクライアントが提示するルールや規則、ガイドラインをしっかり知る必要があります」

_3

「みなさんは何が良いものかをしっかり理解し、判断できるようになる必要があります。ひとつの間違いさえ犯してはいけません」

(、、、以下、省略)
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(引用終わり)


ここからが私のコメントです。

P4190222

 

まず、「ポルノや暴力的なコンテンツ」とか、「刺激の強い作品物」とか色々な表現があるので、ここでは今後、それらを「いかがわしい情報」と一括して書かせて下さい。

どうも、「いかがわしい情報」とされている種類にも、様々なパターンがあるようなので。

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■①:モデレーターとクライアントの行為を著作権から見てみると

『三千百八:私の見かけたニュース_No.98』では、「表現する権利」と「国民の知る権利が侵害されている」と書きました。

しかし「もっと重要なこともあるだろう」と思い至りました。

ネットの投稿者達が、何らかの表現物を投稿して、それが「いかがわしい情報である」とモデレーター達や、そのモデレーター達のクライアントが勝手に判断して、勝手に、それらの表現物を削除しているわけです。

これは、著作権の侵害行為ですよねぇ?

ねぇ、そうでしょ?

「投稿者達の表現物が、いかがわしいかどうか」を判断するのも重要なことでしょうが、それらを議論することも無く、また、投稿者達に何の呼びかけも無い状態で、投稿者達の表現物を「びりっ」と破くわけです。

どこかの誰かの表現物を「びりっ」と破いて、しかも、そのままの状態にしておくわけですから、「ある著作物に対する、著者の承諾無しの改変」ということにもなりますよね?

ですから、「『いかがわしい表現物かどうか』が議論されるよりも前に、著作権の侵害行為が発生しているんじゃないのか?」と、読者の方々は驚くのではないでしょうか。

しかも、大量に、、、

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この状態を書店に並んでいる本で喩えてみましょう。

多くの本が書店に並んでいますが、ある人(上記文章中だとモデレーターやクライアントに相当する)がやって来て、その人が勝手に、本の中身を破って、そのまま、その中身の破った本を、本棚に返す行為に等しいでしょう。

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ビデオ中では、モデレーター達は、いかにも真剣な顔つきで、自らの業務に厳しく臨んでいるように感じます。

P4180193

 

しかし、それほど、自らの職務に対する真摯(しんし)さがあるのならば、「自分達の業務は、著作権の侵害行為では、あるまいか?」という気付きを得ないといけないのではないでしょうか。

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私はインドの法律には詳しくないし、「インドの法律に詳しい」という日本人は、ほとんど皆無でしょう。

つまり、私はインドの法律がどうなっているかわからないのですが、インドの司法関係の方が、このビデオを見たら、鳴り物入りで驚いて、インドの巷では騒ぎが起こるのではないでしょうか。

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■②:いかがわしい情報をどのようにして判断するか

あと、この手の「いかがわしい情報とは何か?」とか「いかがわしい情報をどのようにして判断するか?」という疑問があります。

以下に喩え話を会話形式で書いてみます。
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◆Aさん:
「Bさん。あなたの作品は、いかがわしい作品です。その作品の公表を取りやめて下さい」

●Bさん:
「Aさん。私から見ると、私の作品は、まったく、いかがわしいとは感じません。あなたの自意識過剰から、あるいは、あなたの個性によって、私の作品がいかがわしいと感じるのでしょう。ですから、それは、あなたの主観ですから、私の作品を取り下げなくても良いことになります」

◆Aさん:
「Bさん。しかし、私は今日、私の10人の友人を連れて来ました。その、私の10人の友人は、口をそろえて、『Bさんの作品はいかがわしいと感じます』と言っています」

●Bさん:
「Aさん。私も今日、私の20人の友人を連れて来ました。その、私の20人の友人は、口をそろえて、『Bさんの作品はいかがわしいとは感じません』と言っています」
--------------------

つまり、「何かの作品をいかがわしいと感じる」というのは、この世での私達は十人十色であるので、「ある人は、Bさんの作品には、いかがわしいものを感じ」、別のある人にしてみれば、「Bさんの作品には、いかがわしいものを感じない」となります。

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ですから、この手の「いかがわしい作品物を取り締まる」とされているルール(法律)は、ほぼ、その成立根拠から成り立たない、ということがわかるでしょう。

P4190211

 

つまり、私達の感じ方、考え方は十人十色なので、誰も、いかがわしいと思われる情報を「いかがわしい」と証明したり、断定することは出来ないことがわかります。

Aさんにとっては、Bさんの作品は「いかがわしい」となり、Bさんにとっては、Bさんの作品は「いかがわしくない」となるからです。

ルールというものは、本来、それを使用する全ての人が、ある状態に納得しないと成り立ちません。

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わかりやすい感じで書くと、上の例をそのまま使うと、日本人の全てが、Bさんの作品に対して、「いかがわしい作品だ」と、認めないと、「いかがわしい作品物を取り締まる」とされているルールを当てはめる(適用)ことが出来ないのです。

日本の法律ならば、日本人の全てに、そのルールを当てはめる(適用する)のですから、全ての日本人が、Bさんの作品に対して「いかがわしい」と認めないといけないのです。

しかし、上の喩え話にもあるように、Bさんの20人の友人達が、「Bさんの作品はいかがわしいとは感じません」と言っているのですから、Bさんの作品は、全ての日本人がいかがわしいと感じていないので、Bさんの作品はいかがわしくはない、と判断できるでしょう。

そうでないと、Bさんを取り締まろうとしているAさんと、Aさんの10人の友人達の、個人的な思いによって、そのルールを使って、Bさんを取り締まろうとしている、となるからです。

全ての日本人ではない、AさんとAさんの友人達は「一部の日本人」ですから、「一部の日本人の個人的で主観的な感情から、Bさんを取り締まろうとしている」となるでしょう。

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上の流れからわかると思うのですが、「『いかがわしい作品物を取り締まる』とされているルール」の成立根拠自体に、非常に疑問を感じるものがある、と、読者の方も感じると思います。

結局、「『いかがわしい作品物を取り締まる』とされているルール」存在すらも、「これはおかしいな」と考え出すでしょう。

つまるところ、「『いかがわしい作品物を取り締まる』とされているルール」は、「ほぼ無効だ」と考えられるでしょう(つまり、このルールは成り立たないでしょう)。

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しかし、現実に、そのルールが存在しないとなるので、「私は、いかがわしい情報から、どうやって身を守れば良いのか?」となるでしょう。

P4190219

 

どんな人でも、その人にとっての「いかがわしい情報」があると思います。
もちろん、その個人差によって、それこそ、「いかがわしい情報」というものが千差万別に存在していることになります。

ある人にとってしてみれば、可愛い動物の写真が、その人にとっては「いかがわしい情報だ」というケースもあることでしょう。

結局、どこかから、「この情報は、(私にとっては)いかがわしい」という噂等を聞きつけたりしたら、自ら、その手の情報から、立ち去ったり、離れたりした方が良いだろう、と思います。

また、そのような噂を聞いただけでは、それを聞いた本人にとって、本当に、いかがわしい情報かどうかはわかりません。

その手の情報に触れて、いかがわしいかどうかを判断するのは、その情報を聞いた人のみです。

この点、自分自身のハートに聞いて、その手の情報の是非を、自分一人で決めないといけなくなるでしょう。


                                        坂本 誠

2017年4月21日 (金)

三千百八: 私の見かけたニュース_No.98

こんばんわ。

私の見かけたニュースを、クローズアップして、紹介させて下さい。
私の気になりました部分は、アンダーラインを引いたり、太字にさせて頂きました。

私の方のコメントは、ニュース紹介の後で。

(以下、『Gigazine』、2017/4/19記事より引用)
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●インターネット上のコンテンツを監視・削除するモデレーターの実態に迫る「The Moderators」
http://gigazine.net/news/20170419-moderators/

インターネット上にはポルノや暴力的なコンテンツが無数に存在します。
そんなコンテンツに日夜目を通し、不適切なものを削除するコンテンツ・モデレーターという仕事に迫るドキュメンタリームービー「The Moderators」が公開されています。

Field of Vision - The Moderators on Vimeo

Field of Vision - The Moderators from Field Of Vision on Vimeo.

コンテンツ・モデレーターは世界中のソーシャルメディアサイトやモバイルアプリ上から、15万個超のコンテンツを削除しています。
この数は同じ期間にGoogleが検閲して削除しているコンテンツ数の2倍、Facebookの9倍という驚くべき数です。

「この人は裸ではありません。

(、、、中略、、、)

_1

「みなさんFacebookアカウントを持っていると思います。そして、コメントや写真を投稿していると思います。それでは、Facebook上でポルノ写真を見たことがありますか?自身のFacebookアカウントを開いて確認してみてください。なぜFacebook上ではそういったコンテンツが見られないのでしょうか?」

「それはモデレーターがいるからです」

_2

「モデレーターとして、我々はインターネット上のアクティビティに目を光らせておく必要があります」

「もしもインターネット上にルールも規制もなければ、そこはカオスになるでしょう。よって、我々が自分の目で全ての場所を確認する必要があるわけです」

(、、、中略、、、)

「基本的にみなさんがやるべきことは、何が良くて何が排除されるべきかをしっかり理解することです」

「そのためには我々のクライアントが提示するルールや規則、ガイドラインをしっかり知る必要があります」

_3

「みなさんは何が良いものかをしっかり理解し、判断できるようになる必要があります。ひとつの間違いさえ犯してはいけません」

(、、、以下、省略)
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(引用終わり)


ここからが、私のコメントです。

この「モデレーター」と呼ばれる方々の仕事ぶりが描かれた記事でした。

私はインドの法律は知りませんが、「セクシャリティもの」とか「刺激が強いらしい」と言われる写真や、それに類の表現物の公表については、私達の間でも、古くから、議論がなされ続けています。

しかし、私が感じたことは、何らかの表現物が、いかがわしいかどうかが問題ではありません。
おそらく、読者の方々も以下のことを、私と同じように感じたのではないでしょうか。

つまり、「インターネット上の何らかの表現されたものが、ある特定人物の独断によって、削除されている」というポイントです。

つまり、この記事を読まれて感じたことは、「その、ある特定人物の独断的な考えや感じ方によって、インターネットの公表が制限されて良いのだろうか?」という疑問だと思います。

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まず私達が簡単に感じることは、一人一人の主観(それぞれの人の見方や感じ方)の問題でしょう。

何かのセクシャリティさを感じさせる写真や記事を、それらを投稿した投稿者の方は、「それらの表現物には、私は少しも、セクシャリティさを感じない」と思ったかもしれません。

しかし、それらの記事を、何の断りも無く、ある特定の人物の、独断的な判断により、インターネット上から、自由にそれらの記事を削除できる、と上記記事の紹介となってきています。

そのような、「ある特定の人物の、独断的な判断により、説明も無く、公表媒体上から、自由にそれらの記事を削除できる」となると、それは、私達の国で言うならば、「表現の自由」と「国民の知る権利の自由」の2つが同時に奪われている、と言えるのではないでしょうか。

つまり、こうなってくると、「一人一人の主観の問題」ではなく、「人の持つ権利の問題」とか「自由剥奪の問題」となってくると、読者の方々も感じてくるでしょう。

-----------------------------

また、その手の問題を感じさせるらしいと思われる表現物を発見するのは、モデレーター達が行っているのでしょう。
しかし、特に気づくことには、「そのモデレーター達は、クライアント(仕事の依頼者)の業務委託によって、彼等が仕事を行っている」ということが私達にわかります。

そして、モデレーター達は、当然、そのクライアントから給与を頂くのでしょう。

つまり、モデレーター達は、そのクライアントの仕事や狙いを代行していることに過ぎないことがわかります。

要するに、モデレーター達は、単純にサラリーマンであり、上からの業務支持を、給与獲得のために、実行していることに過ぎないことがわかります。

ですから、この手の仕事を、本当に実行しているのは、モデレーター達に業務委託している、クライアントであることがわかります。

  「そのためには我々のクライアントが提示するルールや規則、ガイドラインをしっかり知る必要があります

そのクライアントが誰であるかは、当ビデオ中では、明らかにはされていません。
どこかのIT会社の社長さんでしょうか。

-----------------------------

確かに、この手の表現物の間で、多くの人々の間で議論が行われるのは、「セクシャリティさを感じさせる表現物」とか「刺激が強いらしい、と感じられる表現物」が多いでしょう。

上記の表現物ならば、多くの人々の嫌悪感を高めさせて、この手の記事の削除することの正当化を、多くの人々の了解と納得を誘うことが出来るからです。

しかし、これだと、その業務委託をしている、クライアントが、不快に感じる、何かの他の記事をも、モデレーター達を通して、自由に彼が削除できることがわかります。

そのクライアントが何かの表現物に対して不快を感じても、他の方々が同じように不快を感じるかどうかはわかりません。
しかし、そのクライアントは、自分の権限や資金力を使って、それらの情報を削除したり、あるいは、抹消できることがわかるでしょう。

そのクライアント個人の快不快、あるいは、そのクライアント個人の意向によって、どんな記事でも抹消できる、となると、そのクライアント個人が独裁的に、私達の社会の情報をコントロール・支配できることに、読者の方々は気が付くと思います。

ビデオ中の、モデレーターのセリフにもありますが、

  「そのためには我々のクライアントが提示するルールや規則、ガイドラインをしっかり知る必要があります」。

つまり、これだと、インターネットの世界の情報は、その「クライアント」という名の王様がいて、その王様の決めたルールを、多くの人々に、彼個人の独断によって、彼一人が決めたルールを私達に押し付けようとしていることを、多くの人々は感じることでしょう。

-----------------------------

ビデオ中だと、そのクライアントが誰かは、明らかにはされていません。

しかし、現実に、私達のインターネットの世界で、あたかも独裁者のように、彼個人が、たった一人で、

  「私一人が、自由に、インターネット上のルールを決めて、他の多くの人々に、私個人が勝手に定めたルールを、他の人々に(無理矢理に)適用させてやろう」

という、「独裁政治のようなことが本当に現実に行われているのだ」と、読者の方々も実感・把握できたと思います。
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いずれにしても、この「モデレーター」と言われる方々は、クライアントからもらう、お金によって、仕事をしているのに過ぎません。

この、何らかのネット上の記事削除や、何らかの写真の削除、何らかの表現物の削除を真に実行しているのは、モデレーター達に仕事をお金で依頼している、クライアントだとわかります。

読者の方々も、上記の事で、問題を感じる方も多いのではないでしょうか。

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この記事を書いていて、脳裏に浮かんでいた過去記事がありました。
その、思い出していた過去記事を文末の『過去記事、関連記事、及び、参考文献』に掲載しておきます。
私の気になりました部分には、アンダーラインを引いたり、太字にさせてもらっています。

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※追記:

追記なのですが、上の流れから行くと、「じゃあ、我々のルール等は、我々の選んだ国会議員達に作ってもらえば、問題ないではないか」と、言われる方がおられるかもしれません。

しかし、私が知った所から考えれば、そのような、国会議員による法律作成も、まずいとわかります。

私の数多くの過去記事を読んで下されば、わかりますが、『三百十九: イルミナティについて 』の『●ジェイ・パーカーインタビュー① 』によると、イルミナティ達が国会議員達を、お金でたぶらかして、イルミナティ達の言うとおりに、国政の方向を持っていくことが出来るからです。

三百十九: イルミナティについて 』の『●ジェイ・パーカーインタビュー① 』によると、「政治家や王族を腐敗させる事が出来ます」とあります。

詳しくは、文末の『過去記事、関連記事、及び、参考文献』をご覧ください。

つまり、これだと、代表民主制も、イルミナティ達によって、腐敗させられましたので、私の過去記事『三千百:私達の本来の政治システムである「直接民主制」について』中に、ご紹介した直接民主制の導入が求められるかと願います。

これも、詳しくは、『三千百:私達の本来の政治システムである「直接民主制」について』を参照して下さい。


(以下、過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『三百三十七: イルミナティについて_No.4』
●ジェイ・パーカーインタビュー④
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/09/_no4-9e49.html
http://www.youtube.com/watch?v=9Gl-yNEoGyI



(上記ビデオより抜粋引用)
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■キャスター:
「あなたが言いたいのは、そういったビデオをもあって・・・ソルトレイクシティにあるモルモン教のメイン寺院の祭壇の下で次元間レプティリアンが人間を生贄に捧げているとあなたは言っているのでしょうか?」

●ジェイ・パーカー
「そういったビデオがあるのかどうかは僕はわからないけれど、私は目撃して、ネットに書き込んでキャンセルさせた事があるんですよ。」
「そしてモルモン教が何処から来たのかを見てみれば、フリーメーソンから来ているんですよ。」
「モルモン教創設者は皆フリーメーソンです。」
「ですから、あなたはメロヴィング朝の血統に戻ってみると、ヨーロッパのイルミナティの血統ですが、おわかりでしょう? モルモン教の創設者は全員メロヴィング朝のイルミナティ血統で基本的にはフリーメーソンなのです。」

Jey_4


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(引用終わり)


『三百十九: イルミナティについて 』
●ジェイ・パーカーインタビュー①
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/09/_no35-53fe.html
http://www.youtube.com/watch?v=W02bxSqtc-I



●ジェイ・パーカー:
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字幕:「ジェイ・パーカー:どの様に3400万人の悪魔崇拝イルミナティアメリカ人達が地球を混乱させ続けるよう助けているのか。」

「イルミナティや他の闇のカルトネットワークはおそらく、9600BCの地球大変動にまで遡ります。」
「大変動の後に、地上の人類は衝撃と落胆の状態にありました。」
「私の調査からその特定の時代は、、、、闇のカルト信者達はインドやバビロンでの文明の再起動において、決めたのです。」

「地球全体を支配してもいい筈だとね。」

「人々を闇に閉じ込め続け、私達は基本的には邪悪な司祭職になり、そして彼等のマインドを支配するんです。」
「ですからその様にして彼等は神よりも金持ちになったのです。」
「そして一旦お金を持つと、政治家や王族を腐敗させる事が出来ますし、そして基本的にはゆっくりと社会を支配していく事ができるのです。」

Jey_1no2


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(引用終わり)


                                       坂本 誠

2017年4月13日 (木)

三千百五: News_No.615

こんばんわ。

久しぶりとなりましたが、私の気になりました幾つかのニュースをご紹介させてください。
私の気になった部分には、アンダーラインを引いたり、太字にさせて頂きました。

(以下、『InDeep』様、2017/3/16記事より引用)
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●2017年、アメリカはデフォルトするか?
http://indeep.jp/possibility-of-us-default-is-greater-than-anyone-thought/

こちらは、現在のアメリカの大統領であるトランプ氏の4年前のツイートです。
2013年1月23日のトランプ氏のツイート

・Twitter

それから、4年が経ち、下は、先日 3月8日に、アメリカ財務省長官スティーブン・ミンチン氏がアメリカ議会に書いた文書です。

2017

・businessinsider.com

トランプ大統領が「債務上限の引き上げなど、とんでもない」と言ってから4年後、今度は大統領という立場のもと、それを真剣に考えなければ「アメリカはデフォルトする(かもしれない)」という時がやって参りました。(、、、以下、省略)
------------------------------
(引用終わり)

(以下、上記記事を読みながらふと思い出していた過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『八百五十九:News_No.456』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/01/news_no456-ea84.html
(以下、『InDeep』様、2014/1/28記事より引用)
------------------------------
●ブラックホールは宇宙ではなく経済と金融に存在する模様 : 米国債を中国が放棄という謎記事や HSBC の莫大な「存在しない資金」など、あふれ出す末期の経済光景
http://oka-jp.seesaa.net/article/386317798.html

Photo

▲ 2014年1月23日の米国 CNN にほんの数分掲載された記事。
記事はすぐに削除され、CNN は「アカウントがハッキングされた」と謝罪したようです。
真相は不明のままですが。
記事の URL はこちらですが、削除されていて、現在は Google のウェブキャッシュに残っていて、この記事が実際に掲載された証拠となっています。
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私は経済にも金融にも詳しくないですが、そんな私でも興味のあるニュースが最近は多いです。
たとえば、上のような CNN の「誤報」というかハッキング(だと CNN は述べる)記事は、理由はどうであれ、確かに一瞬、特報として掲載されていたりしたこともいろいろと考える部分はあり(、、、以下、省略)
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(引用終わり)

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(以下、『日本や世界や宇宙の動向』様、2017/3/31記事より引用)
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●マリーヌ・ル・ペン氏はニューワールドオーダーを破壊すると誓いました。
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52005229.html

(邦訳:『日本や世界や宇宙の動向』様)

http://investmentwatchblog.com/marine-le-pen-vows-to-destroy-new-world-order/

(概要)
3月30日付け

マリーヌ・ル・ペン氏はニューワールドオーダーを破壊すると誓いました。

Photo_2

by Baxter Dmitry

Leading French presidential candidate Marine Le Pen has vowed to "destroy the New World Order" when she is elected President of France.

フランスの政治家(大統領候補者)、マリーヌ・ル・ペン氏は、自分が大統領に選ばれたなら、ニューワールドオーダーを破壊すると誓いました。
ル・ペン氏は、ヨーロッパのエリートに対し、やるべき時がきたなら、彼等の利己的で腐敗した機構をこの手で破壊すると警告しました。

また、ル・ペン氏は、パリの国民戦線党の本部で「国民からのメッセージはクリアである。ニューワールドオーダーは終わった。エリートは、彼等のプロパガンダを煽るメディアの背後に隠れブリュッセルで無責任な政策を決め彼等を批判する人々の口封じをしているが、彼等はもはや安全とは言えない。私が大統領に選ばれたなら、これまで経験したことのない革命の波が押し寄せるだろう。」と熱心な支持者らの前で宣言しました。

ル・ペン氏はBBCのインタビューで、フランスの主権を回復させるつもりであると伝えました。

ル・ペン氏は「私が大統領に選ばれたなら、EU本部に行き、彼等から4つの主権を取り戻す。それらは法の主権、領土の主権、経済及び金融主権、そして貨幣主権である。」と述べました。(、、、以下、省略)
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(引用終わり)

(以下、上記記事を読みながらふと思い出していた過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『二千七十三: News_No.497』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/07/news_no497-3163.html
(以下、『日本や世界や宇宙の動向』様、2014/7/2記事より抜粋引用)
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●プーチンも言及・・・NWOアジェンダ
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51931929.html
http://beforeitsnews.com/conspiracy-theories/2014/07/putin-exposes-nwo-global-prison-conspiracy-theory-no-more-2463832.html

(上記記事より抜粋して引用)
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(概要)
7月1日付け:
プーチンは演説の中で、陰謀論者が長い間、語ってきたNWOアジェンダについて正式に発表しました。
プーチンは、NWOのアジェンダとは、世界中を刑務所にすることだと伝えました。
演説の中でプーチンは、ウクライナ情勢についてや、西側諸国による終わりなき(他国への)侵略行為により世界中が戦争状態になってしまっていることを伝えました。
しかしプーチンは、米憲法がアメリカを支配している限り、NWOはいかなる手段を使っても、アメリカを占領することはできないと発言するのを拒否しました。

(プーチン大統領の演説・・・ウクライナ情勢、西側諸国の動き、今後のロシア外交政策について)

Putin to West: Stop turning world into 'global barracks,' dictating rules to others (FULL SPEECH)
http://www.youtube.com/watch?v=rnvedlkXXrI



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(引用終わり)

『二千百七:私の見かけたビデオについて_No.54』
●信じられない!9歳の少女がオランダテレビで新世界秩序の計画を暴露しました。
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/07/_no54-6986.html
https://www.youtube.com/watch?v=401WlHNyWrw


YouTube: 信じられない!9歳の少女がオランダテレビで新世界秩序の計画を暴露しました。



(上記ビデオより抜粋引用)
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【翻訳】私はベン・アミラ、9歳です。歌いますが皆さんには期待はずれになるでしょう-。
「新世界秩序はもうすぐマネーシステムを破壊する。
我々はニセモノのエイリアン侵略を使って世界政府を推進する。
信じられないだろうが、
我々は君たちを洗脳するために主流メディアのほとんどを所有している!
infowars.comやwhynotnews.euなどから学んではならない!
権威に従い、マイクロチップを埋め込み、フッ素入りの水を飲め!
フリーエネルギーニュースなどを見てはならない。
従順で主体性のない奴隷でありつづけるのだ。
何の役にもたたないゴミを観察し続けろ!
バカで無知で在り続ける事で新世界秩序のエリートを助けるのだ!
それを邪魔するような発明や大麻油のような代替治療を推進してはならない。バカで居ろ-!
代替メディアネットワーク、911トラウザーズやケムトレイルリサーチ、オキュパィム-ーブメント、陰謀研究者、アノニモス、Hactivismなどは無視するのだ。
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(引用終わり)

『四百八十八: 私の見かけたビデオについて_No.48』
●「俺たちはCFRが911テロを指揮したってことを知っているんだ!」
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/_no48-94d3.html
http://www.youtube.com/watch?v=Usbb5t5YqB4



(以下、上記ビデオより抜粋して引用)
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そうさ! CFRが世界政府設立のための手段として、アメリカを奪い取ったのさ。
だからこそ、俺達はここに来たんだ!
俺達がここにいるのは、ジョージ・ブッシュは操り人形にすぎず、CFRを動かしている連中こそ、911テロ実行犯達(ブッシュ一味)の親玉という訳だからさ!
この建物の中にいる連中は、上院議員だったプレスコット・ブッシュ(=ジョージ・W・ブッシュの祖父)のように、ナチスのエージェントだった。
1940年代まで遡ると、ニューヨークタイムズでも報道された「この建物はナチスだらけだった!」と。
まったくのところ、ナチ野郎だ。

諸君! 諸君! ここに見えるは、まさに影の政府だぞう!

今ちょうど外交問題評議会の建物の前です。
新世界秩序ですよ、みなさん!
ホントーの合衆国政府デス、新世界秩序連邦の鍵となる政府デス。
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(引用終わり)

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(以下、『日本や世界や宇宙の動向』様、2017/3/15記事より引用)
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●米連邦議会がソロスの調査に乗り出しました。
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52004335.html

(邦訳:『日本や世界や宇宙の動向』様)

http://investmentwatchblog.com/congress-launches-full-george-soros-investigation/
(概要)
3月14日付け

Congress have launched a full investigation into George Soros, accusing him of using taxpayer's money to install leftist regimes abroad.

悪名高いグローバリスト、ジョージ・ソロスが世界中の過激な極左集団に資金援助を行っていることに関して米連邦議会は徹底的に調査すると発表しました。
ソロスは東欧や諸外国に極左政権を誕生させるために、オバマ政権を通じてアメリカの納税者の血税数百万ドルをソロスのオープンソサエティ財団に補助金として計上したことが明らかになったため、連邦議会が調査を開始しました。

オープン・ソサエティ財団に流れた補助金は法的にも偏りがなく公平な使い方が要求されていますが、彼等は法律を無視した使い方をしています。

連邦議会がソロスに関する調査を始めた理由は、ヨーロッパ全域に反ソロスの抗議デモが広がっているからです。
ヨーロッパの人々はソロスが彼等の伝統的文化を破壊していることに強い危機感を感じています。

CBNニュースによると、ソロスはずいぶん前からヨーロッパの政治に干渉してきました。(、、、以下、省略)
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(引用終わり)

(以下、上記記事を読みながらなんとなく思い出していた過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『三千五十八:私の見かけたニュース_No.94』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2017/01/_no94-e1ab.html
(以下、『日本や世界や宇宙の動向』様、2017/1/13記事より抜粋引用)
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●ハンガリーからソロス財団が追い出されます!
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52000869.html
http://www.zerohedge.com/news/2017-01-10/hungary-launch-crackdown-all-george-soros-funded-organizations

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ハンガリー政府はジョージ・ソロスと繋がりのある全てのNGOをハンガリーから追放することにしました。

EU加盟国でありソロスの母国でもあるハンガリーは、ソロスと繋がりのある全てのNGOを一掃することにしました。
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(引用終わり)

『二千九百五十四:News_No.606』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2016/07/news_no606-b841.html
(以下、『日本や宇宙や世界の動向』、2016/7/21記事より抜粋引用)
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●ハンガリー政府がIMFを追い出そうとしています。
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51990044.html
http://tapnewswire.com/2016/07/hungary-becomes-first-european-country-to-ban-rothschild-banks/

ハンガリーはIMFを必要としない。
IMFを追放したい!

ハンガリー中央銀行総裁:ブダペストにはIMFのオフィスは要らない。

Imf

長年、ハンガリーとIMFの対立構造が続いている中で、月曜日、ハンガリー中央銀行総裁がブダペストにあるIMFにNOを突き付け、彼らのオフィスを閉鎖するよう要請したことで両者の対立がさらに深まりました。
また、総裁は、「IMFはハンガリーにとってあまり有益ではなく、IMFは地に落ちた。」と批判しました。
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(引用終わり)

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(以下、『ParsToday(前Iran Japanese Radio)』、2017/4/1記事より引用)
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●アメリカCIAが他国の名前でサイバー攻撃
http://parstoday.com/ja/news/world-i28342

機密情報公開サイト・ウィキリークスが、アメリカのCIAが、他の国の名前でサイバー攻撃を行っているとしています。

(ニュースサイト・デイリーメールによりますと、)ウィキリークスは31日金曜、3つ目のCIAの機密文書を公開し、CIAはイラン、ロシア、中国、北朝鮮などの国の名前でサイバー攻撃を行っているとしました。

ウィキリークスはまた、ソフトウェア「マーブル」は、CIAのサイバー活動の痕跡を残さないよう開発されたとしました。

CIAは安全保障や法律の研究者が誤って判断するような形で、ペルシャ語やアラビア語、ロシア語のコードを入れることにより、コンピュータウイルスを拡大した疑いをほかの国に向けさせています。

(ウィキリークスで公開された最初の一連の文書では、CIAが携帯電話や通信ソフト、電子機器に対するハッキングに使っている手段の詳細について明らかにされました。また、数日前に公開された第2弾の文書でも、CIAがアップルのiPhoneに対して影響を及ぼすことができるとされています。)
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(引用終わり)

(以下、上記記事を読みながらどことなく思い出していた過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『二百八十七:お知らせ_No.153』
●約10年前にディーグル博士が暴露したCIAの大量殺人計画
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/_no153-8588.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51897139.html
http://beforeitsnews.com/conspiracy-theories/2013/08/cia-to-murder-200-million-americans-the-elite-have-plans-for-martial-law-in-america-2453992.html

(上記記事より抜粋して引用)
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ディーグル博士の証言(概要):

CIAは米空軍機を利用して大量の麻薬を密輸しています(ディーグル博士自身が目撃しました)。
米空軍機はコロラド州のピーターソン空軍基地に麻薬を運びました。
また、ディーグル博士の友人ら(諜報部員)の情報によると、さらに、フロリダや他の港を経由して大量の麻薬がアメリカに密輸されているそうです。

CIAはアメリカ国内に核爆弾を投下しようとしています。
しかし実際に核爆弾で米国民を攻撃するには、最初に実戦配備の偽旗イベントを実行しなければなりません。
そして、そのイベントを各メディアが大々的に報道するのです。
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(引用終わり)

『二百八十五: 私の見かけたビデオについて_No.31』
●元CIAがブッシュの麻薬取引を証言 新世界秩序 ロスチャイルド #cia #nwo #rothschild
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/_no31-5174.html
http://www.youtube.com/watch?v=YX6UDDbxOVc



(抜粋引用)
●元CIA、チップ・テイタム:
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「初めの頃は東南アジアで働き、1970年代半ばの環境でユーゴスラビア、チェコスロバキア、ルーマニアに移動しました。」
「1980年代の初期に国家安全保障会議の支配下で、黒いヘリコプターが軍事作戦で飛び回っているのを人々が知っている、ケンタッキー州のフォートキャンベルに基づいた160任務部隊に参加しました。」
「そこから私はホンジュラス、ニカラグア、CIAのパイロットが飛行するオリーノースのための特別作戦に入りました。」

「国家安全保障会議は麻薬を持ってきて、アメリカに送りました。」
「私達は単純に国内の軍事施設から麻薬を出して、ホンジュラスの指定された地域に送りました。」
「そして軍用機と民間航空機でアメリカに持ち込み、各地の子供達にばらまきました。」

「ジョージ・ブッシュはコカインのど真ん中に立っていました。」

「私はアメリカの人々のために働くために、22年間支払われてきたと信じています。」
「私は皆さんがアメリカの納税者として、この国で起こっていることを知る権利を持っていると信じています。」
「この情報であなたが何をするかは、完全にあなた次第です。この情報をどうするかは、完全にあなた次第です。」

「1986年から私がCIAを辞める1992年まで、アメリカ政府が行ってきた全ての事は、」
「一つの世界政府が国々を同盟するように設計されているのがわかります。疑いの余地はありません。それがCIAが行っていたことです。」

「、、、、なぜならCIAは、ロスチャイルド家やルーズヴェルト家の世界中のお金の巨大権力のために働くからです。」

「私自身は第3階級かもしれません。第3階級は新世界秩序においては市民とは考えられず、おそらく隠れた状態で生活している新世界秩序の敵とみなされるでしょう。、、、」

「そこに誰かいますか?」

◆字幕:
「1998年にチップが突然姿を消す前の最後のインタビューでした。」
「チップの拷問された遺体は、後に2007年にパナマの海岸に打ち上げられて見つかりました。」
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(引用終わり)

『四百三十四:私の見かけたビデオについて_No.41』
●FEMAキャンプについてCIAエージェントの告白- 重要!!!!!!!
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/_no41-c9b9.html
http://www.youtube.com/watch?v=AwLLzy2b9RQ



(上記ビデオより抜粋引用)
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FEMA死の収容所と戒厳令の下の赤と青のリスト。

CIAと軍部のインサイダーが個人的に私に伝えたような"犯罪者"は本質的には新世界秩序の抵抗者とみなされている。
CIAの我々全員は米国内の強制収容所とそれらの目的を知っている。
それらの目的は戒厳令の下、新世界秩序の抵抗者達を殺すのが目的だと我々は全員知っているのだ。

ソース:マイケル・マホーリ(20年間ブッシュ・シニアの下、海軍諜報機関/CIA勤務)

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(引用終わり)

『五百十三:News_No.371』
●【公然の秘密】自民党がCIAにコントロールされてきたことは米国務省の外交資料に明記されている
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/news_no371-b0bc.html
http://kaleido11.blog.fc2.com/blog-entry-1987.html

(上記記事より)
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米CIAが自民党に秘密資金を提供していたことを認めた

安倍晋三と自民党はCFR→CSISの書いた計画に沿って日本の売国政策を進めている

自民党がCIAにコントロールされてきたことは、すでに日本中の多くの人たちが知っている「公然の秘密」ですが、それが米国務省の外交資料に明記されたことは、自民党の正体を明白にする上で重要なことです。
自民党という政党は、政党とはいうものの、ワシントンのグローバル・エリートたちによって遠隔操作されている完全なロボット政党です。
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(引用終わり)

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(以下、『日本や世界や宇宙の動向』様、2017/3/18記事より引用)
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●HPVワクチンの実態
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52004515.html

(邦訳:『日本や世界や宇宙の動向』様)

http://investmentwatchblog.com/countless-teenage-girls-suffer-paralysis-blood-clots-brain-damage-and-chronic-pain-from-force-vaccination-of-gardasils-hpv-shot-in-the-dark/ 

(概要)
3月17日付け

Countless teenage girls suffer paralysis, blood clots, brain damage and chronic pain from force-vaccination of Gardasil’s HPV “shot in the dark”

Image: Countless teenage girls suffer paralysis, blood clots, brain damage and chronic pain from force-vaccination of Gardasil’s HPV “shot in the dark”

(Natural News)
性感染のHPVヒト・パピローマ(乳頭種)ウイルスは接触伝染性のガンを引き起こすこともあります。
しかし医学界は、免疫システムが正常に機能していればHPVウイルスを簡単に消滅させることができるということを子供の親に伝えません。
120種以上あるHPV菌株のうち、たった15菌株がガンを誘発します。
そして安全性や有効性が証明されていないHPVワクチンが使われていますが、インフルエンザ予防接種と同じように単にあてずっぽうに2つの菌株を選んでワクチンに混入させた神経毒のワクチンを毎年数千万人に接種させています。

CDC疾病対策予防センターとカネのためなら何でもやる大手医薬品業界が詐欺と恐怖を煽る手法で、9歳の少女にまで塩化ナトリウムと休眠ガン細胞そして遺伝子組み換え有機体が含まれたHPVワクチンを強制的に接種させています。
脅しの作戦と医療プロパガンダで母親たちは騙され、子供たちに致死的な神経毒のワクチンを接種(注射)させています。

(、、、中略、、、)

Merik製のGardasilやGSK製のCervarixなどのHPVワクチンは非常に危険です。
なぜなら、それらは全て 変性して分裂したウイルス菌株で作られているからです。
つまり、弱体化したウイルスを使っているため、接種後数ヵ月間ウイルスの休眠状態が続きます。
そのため、数ヵ月後にワクチンが原因でウイルスに感染する危険性もあるのです。
この危険性についての研究は行われていません。
さらに、Gardasilにはアルミニウム、塩化ナトリウム、ポリソルベート80、L-ヒスチジン(脳の金属毒性に対する耐性を妨害する)などが含まれています。
アルミニウムは脳血管関門を通過し、脳障害を引き起こします。

以下省略
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(引用終わり)

(以下、上記記事を読みながら思い出していた過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『五百十六:ワクチンについて_No.4』
●ビル・ゲイツ 「ワクチンで人口削減が可能」
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/_no4-ec01.html
http://www.youtube.com/watch?v=b4vE8AdSPGc



(上記ビデオより抜粋引用)
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でも、ちょっと見て下さい。
最初に人口があります。
世界の人口は現在68億人で、もうすぐ90億人になります。
もし私達が新たなワクチンや健康管理や生殖に関する健康管理について真に取り組めば、人口を10から15%削減することが出来ます。

この10年間、私達は新たなワクチンの生産、またそれが必要な子供達への供給に関して、大きな進歩を遂げる事が出来ると信じています。
それに成功すれば、毎年死亡する子供の数を900万人からその半分に減らす事が出来ます。
これには、病人の減少、人口増加の減少などの利益があります。
この発明が実現した日には、社会が社会自体の世話をすることができるチャンスを手にします。
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(引用終わり)

『百五十六: 『人口削減計画』等について_No.7』
●ワクチンの衝撃的真実~水銀・MSG・ホルムアルデヒド・アルミニウム
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/_no7-ca6c.html
http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11407794531.html
http://jessica71.blog.fc2.com/blog-entry-638.html
http://www.youtube.com/watch?v=22RFPoISQ0k



(上記ビデオより抜粋引用)
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ワクチンには本当は何がはいっているんだろうかと考えた事はありませんか?
アメリカ疾病予防管理センターによると、以下の全ての成分は日常的にワクチンの添加物として使用されているのです。

アルミニウム
認知症やアルツハイマー病の原因となる軽量金属です。
自分でアルミニウムを決して注入すべきではありません。

抗生物質
全抗生物質耐性があるバクテリアの菌株を促進する化学物質であり、毎年何万人もの米国人を殺しているのです。

ホルムアルデヒド」
死体を保存するために使用される"洗浄"化学物質です。
神経系に高い毒性があり、失明、脳腫瘍、発作の原因になります。

グルタミン酸ナトリウム(MSG)
"興奮性毒"と呼ばれる神経毒化学物質です。
脳の神経細胞を死の時点にまで過剰に興奮させる引き金となります。
MSGは食品の中で消費されていても有毒であり、そこで編頭痛や内分泌系の損傷の原因となっています。
MSGを絶対に体に注入すべきではありません。
しかし保健医療従事者達はワクチンを打つ時にあなたにそうするのです。

チメロサール
深刻で恒久的な神経系損傷を引き起こすメチル水銀化合物です。
水銀は非常に脳に有毒です。
決して触ったり、飲んだり、どの様な容量でさえも水銀を注入すべきではありません。
水銀の安全な容量などないのです!
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(引用終わり)

『百七十六:『人口削減計画』等について_No.8』
●ワクチンとフッ素による大衆管理.wmv
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/_no8-dc21.html
http://www.youtube.com/watch?v=1W-_WT7k-IA



(上記ビデオより抜粋引用)
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元脳神経外科医、ラッセル・ブレイロック博士

「99%の人がワクチンに水銀が入っていることなど知りません。」
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(引用終わり)

『三千三百三十: ワクチンについて』
●ワクチンについての衝撃的な証言
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/post-c2fc.html
http://www.youtube.com/watch?v=_poi0Mz84YY



(上記ビデオより抜粋引用)
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「彼が予防接種を受ける度に、彼は熱を出し、段々悪くなっていきました。」
「私が自分の居住区にいた時に、赤ん坊が乳幼児突然死症候群で死ぬのを見ました。」
「ワクチン接種の一時間後にです。」
「その内の1/3は最初の24時間以内に亡くなっているのです。」
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(引用終わり)

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                                        坂本  誠

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