ニュース・イベント Feed

2017年6月22日 (木)

三千百三十二: News_No.617

こんばんわ。

私の気になりました幾つかのニュースをご紹介させてください。
私の気になった部分には、アンダーラインを引いたり、太字にさせて頂きました。

(以下、『YAHOO! JAPAN NEWS』、2017/5/18記事より引用)
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●ナッツ摂取でガンの再発と死亡率が大きく低下、米研究
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170518-00000060-reut-int

ロイター 5/18(木) 14:36配信

[シカゴ 17日 ロイター]
米国の研究チームが、週に57グラム以上のナッツを食べた結腸ガン経験者の再発率とガンによる死亡率が、食べなかった人よりはるかに低いとの研究結果を発表した。
この量は、アーモンドなら48粒、カシューナッツなら36粒の量となる。

研究は、ボストンのダナ・ハーバー・ガン研究所の博士らが実施。
ステージ3(リンパ節まで拡散した段階)の結腸ガン患者826人に食事に関する質問に答えてもらった。
全員が手術と化学療法を受けていたという。

その結果、回答者の19%が週に57グラム以上のナッツを食べており、その全員が、食べていなかった人に比べて再発率が42%、死亡率は57%低かった。
ナッツには、マメ科のピーナツとピーナツバターは含まれない。

今回の研究は、ナッツの摂取が、ガン再発やがん死亡につながるとされる肥満や糖尿病の予防になることがすでに分かっているのを踏まえて行われた。
同研究所は、ほかのステージのガンについてもナッツ摂取が好ましい影響をもたらすかどうかさらに研究する必要があるとしている。
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(引用終わり)


(以下、『YAHOO! JAPAN NEWS』、2017/6/4記事より引用)
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●内閣府が算出した「最悪のシナリオ」これが33年後の現実だ! 「人口8000万人」の日本で起きること
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170604-00051836-gendaibiz-soci&pos=3
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170604-00051836-gendaibiz-soci&p=2
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170604-00051836-gendaibiz-soci&p=3
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170604-00051836-gendaibiz-soci&p=4
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170604-00051836-gendaibiz-soci&p=5

6/4(日) 11:01配信 現代ビジネス

団地はもとより高級マンションもガラガラ。
下水道、道路は壊れたまま。
所得税だけで50%。
救急車、パトカーを呼んでもすぐ来ない。
年金は78歳から スナック、バー、レストランは半分潰れる。
大学と予備校も次々潰れる。
多くの先生が職を失うーー。
内閣府が算出した「最悪のシナリオ」これが33年後の現実だ! 「人口8000万人」の日本で起きること

街がまるごと死んでいく

(、、、以下、省略)
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(引用終わり)


(以下、『YAHOO! JAPAN NEWS』、2017/6/5記事より引用)
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●「数年以内に、レジ打ちという仕事がなくなる」赤羽雄二氏に聞く
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170605-00005815-besttimes-soci

6/5(月) 8:00配信 BEST TIMES

マッキンゼーで14年間活躍し、現在も国内、国外の大手企業、ベンチャー企業で経営戦略の立案や実行支援、新事業立ち上げなど多数のプロジェクトをリードしているブレークスルーパートナーズ株式会社・マネージングディレクターの赤羽雄二さん。
『3年後に結果を出す 最速成長』(KKベストセラーズ)を刊行するのに併せて、最先端のコンサルタントの世界から見た、これからの10年と対応策について訊いてみた。

運転、機械操作、倉庫作業、レジ打ちなどの肉体労働の大半がなくなる

──AIや自動車の自動運転、ブロックチェーンなど、ものすごい勢いでテクノロジーが進化し、一方でほとんどの仕事がなくなるのではないかということも言われています。
具体的なイメージを教えてください。

「これからの10年、運転、機械操作、倉庫作業、レジ打ちなどの肉体労働の大半がなくなっていきます。(、、、以下、省略)
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(引用終わり)


(以下、『YAHOO! JAPAN NEWS』、2017/6/12記事より引用)
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●愛知・蒲郡市議会が小学生の傍聴拒否 議長が認めず
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170612-00000059-asahi-soci

6/12(月) 18:43配信 朝日新聞デジタル

愛知県蒲郡市議会が12日、傍聴に訪れた小学生10人が議場の傍聴席に入ることを認めなかった。
市議会の規則で「児童や乳幼児は傍聴席に入れない」となっているためという。
付き添っていた母親の一人は「日頃、『市民に開かれた議会』と言っているのに残念だ」と話した。

傍聴しようとしたのは市立三谷東小学校の1~6年生。
午前11時半ごろに8人が、午後1時ごろに2人が、計3人の保護者と一緒に議会事務局で手続きをしようとした。
だが、議会事務局職員から「傍聴できない」と説明され、市役所1階にあるテレビで議会の様子を見た。
三谷東小はこの日、振り替え休日だった。(、、、以下、省略)
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(引用終わり)


(以下、『スプートニク』、2017/6/3記事より引用)
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●NSA元職員、02年度冬季五輪での大量監視を語る
https://jp.sputniknews.com/incidents/201706033710948/

米国家安全保障局(NSA)の元職員トマス・ドレイク氏は、NSAがソルトレイクシティで開催された02年度冬季五輪に向けて電子全体監視手段を開発していたと述べた。(、、、以下、省略)
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(引用終わり)


(以下、『日本や世界や宇宙の動向』様、2017/5/26記事より引用)
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●世界中の偽旗テロ事件はこのようにして準備されています。
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52008482.html

(邦訳、『日本や世界や宇宙の動向』様)

http://investmentwatchblog.com/false-flag-filmed-ready-for-release-london/
(概要)
5月25日付け

False Flag Filmed, Ready For Release: London
https://www.youtube.com/watch?v=SXj2Q_HwIks



イギリス、マンチェスターで起きた偽旗テロ事件の準備状況をお見せします。

彼等は事前に偽旗テロ事件の演技と撮影を行います。

米一般調達局は、SERCO社(英アウトソーシング会社)にお金を支払いクライシスアクターを探してもらっています。
そしてSERCO社は世界中の再委託業者からクライシスアクターを派遣してもらっています。
また、爆竹などを使って爆弾テロに見せかけ、クライシスアクターを犠牲者に仕立てあげながら偽旗事件の映像を事前に撮影します。

偽旗事件の(現場づくりの)準備が完了するとその映像をニュースで報道します。
事件現場は学校、空港、モールなどにしておきます。(、、、以下、省略)
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(引用終わり)

(以下、上記記事に関する過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『二千六百八十八:私の見かけたビデオ_No.67』
●スライヴ (THRIVE Japanese)
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/10/_no67-29ed.html
https://www.youtube.com/watch?v=yp0ZhgEYoBI



1:28:34
(当ビデオの1時間28分34秒目辺りから)

(上記ビデオより抜粋引用)
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●デービッド・アイク

社会を変えたいのですが、あからさまだと拒絶反応が起きるので、こっそりやるわけです。
問題、反応、解決の手順で行きます。

第1段階。
問題を作り出す。

爆弾テロでも、9.11でも、取り付け騒ぎでも、株式市場の大暴落でも、政府の崩壊でも良いのですが、誰のせいでこうなったのか、なぜ起きたのか、自説を他人に語ります。

ここで、行動をちゃんと行うメディアが存在すると、問題、対応、解決の手順は失敗します。

しかし、主流メディアは、事件の公式見解を伝える広報室となるのです。

(、、、中略、、、)

この事件に関する、大衆の唯一の情報源は主流メディアとなります。

問題、反応、解決の第2段階は、激しい怒りと非常に大事な恐怖の反応を起こします。

そして、大衆が政府に訴えることを期待します。
「なんとかしなければ、このままではダメだ。どうするつもりなのか。」

そこで第3段階。
嘘の話に対する大衆の反応を収集して、自ら作り出した問題の解決法を正々堂々と提案します。

●キャスター(フォスター・ギャンブル):
悲劇的事件をでっち上げたり、利用するという発想は、彼等が目標達成のために、どこまでやるつもりか、を理解する上で非常に重要なものでした。

アメリカが偽りの口実で、ベトナム戦争に介入したのは、裏付けのある事実です。
ロバート・マクナマラ元国防長官は、トンキン湾での、軍艦攻撃は実際には無かったことを認めています。

■ロバート・マクナマラ:
「あの日、攻撃されたという判断は誤りで、攻撃は無かったのです。」

●キャスター:
最近では、ブッシュ元大統領が存在しない大量破壊兵器を口実にイラクを侵略しました。

このような戦術は偽旗作戦とも呼ばれます。
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(引用終わり)

『三千百十五:偽旗作戦について_No.2』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2017/05/_no2-5254.html
(以下、『世界の裏側ニュース』様、2017/4/10記事より引用)
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●ヤラセ動画の撮影前はカメラがオフになっているか必ず確認しましょうね!
http://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-12264424537.html

一般市民の犠牲者というヤラセ動画を撮影する前には、カメラの電源をチェックした方がよいかもしれませんよ

Before Trying to Fake Civilian Casualties, You May Want to Make Sure The Cameras Aren’t Rolling…

2017年2月27日

この動画からは、映画の撮影直前の撮影セットの雰囲気をご覧になることができます。

みんなが定位置についてはいるものの、まだ演技は始まっていません・・・

しかしここで紛らわしいのは、実はカメラが回っていたということなのです。

これがハマスのプロパガンダの様子です。
万が一、埋葬の様子を撮影するのであれば、撮影後に俳優さんたちを掘り起こすのを忘れないことを祈るばかりです。
この動画も、最後に「NG!」とキャプチャーをつけておいて欲しいものですね。

2014/08/15 に公開

http://johncurly.com

HHamas Lies ? Dead Bodies that Move ? Propaganda Gone Wrong - You Decide
https://www.youtube.com/watch?v=tPaq_TNEYwY



【参考】http://www.israelvideonetwork.com/before-trying-to-fake-civilian-casualties-you-may-want-to-make-sure-the-cameras-arent-rolling/

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(引用終わり)

(以下、Wikipediaより引用)
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●偽旗作戦
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%81%BD%E6%97%97%E4%BD%9C%E6%88%A6

偽旗作戦(にせはたさくせん、false flag)とは、あたかも他の存在によって実施されているように見せかける、政府、法人、あるいはその他の団体が行う秘密作戦である。
平たく言えば、敵になりすまして行動し、結果の責任を相手側になすりつける行為である。
名称は自国以外の国旗、つまり偽の国旗を掲げて敵方を欺くという軍の構想に由来する。
偽旗作戦は、戦争や対反乱作戦に限定されたものではなく、平時にも使用される。
偽旗工作・偽旗軍事行動とも呼ばれる。
英語ではしばしば false flag operation(s)(偽旗作戦)、false flag technique(偽旗技法)、false flag tactics(偽旗戦術)、false flag attack(s)(偽旗攻撃)等の句として用いられる。

      :
     (中略)
      :

1964年8月 - トンキン湾事件

      :
     (中略)
      :

最終更新 2017年3月30日 (木) 12:27 (日時は個人設定で未設定ならばUTC)。
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(引用終わり)

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(以下、『InDeep』様、2017/5/26記事より引用)
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●イタリアで小児へのワクチン接種が強制となる法律が承認される中、アメリカで初めてとなる医学調査「ワクチンを接種した子どもと、摂取していない子どものどちらが多くの病気を持っているか」の衝撃の結果を見てみると
http://indeep.jp/study-find-vaccinated-children-is-more-sicker/

(、、、前略、、、)

この背景として、最近、西洋社会の人々の間に広がっている「ワクチンへの不信感」が行動として出始めているようで、予防接種を受けさせない親が増えてきたことへの対処のようです。

今回は、このイタリアのことについて短くご紹介した後に、アメリカの最近の「ワクチンに関係した研究」について発表した医学論文についての記事をご紹介させていただこうと思います。

これは、アメリカ「子どものための医療安全調査研究所(Children’s Medical Safety Research Institute / CMSRI)」のニュースリリースで、下にあります「ワクチンを接種した子どもと、摂取していない子どものどちらが、より病気を持っているか」という、アメリカで初めてとなる調査に関しての報道です。
米国CMSRIの報道より

Indeep_

・CMSRI

まずは、イタリアで起きていることを、ドイツの報道よりご紹介させていただきます。
Sponsored Link

Italy makes vaccination mandatory for children
DW 2017/05/19
イタリア政府は子どもへのワクチン接種を強制とすることを決定

(、、、中略、、、)

ワクチン接種児童 vs 未接種児童への健康に関する大規模調査

そういう中で、先日、アメリカの「子どものための医療安全調査研究所」が発表したデータは、やや衝撃的であると共に、比較的「ある方向性」を示しているものだとは思います。

これは、簡単にいえば、

「ワクチン接種をしているほうが病気と診断された子どもが《圧倒的に》多かった」

ということになります。

少しの差ではなく、圧倒的です。

これについては、まず記事をご覧いただこうと思います。

ここからです。

Vaccinated vs. Unvaccinated: Guess who is Sicker?
2017/05/04
ワクチン接種をした子どもたちと接種していない子どもたち:どちらにより病気が多いか?

アメリカでこれまで1度も行われなかった研究がなされ。
その結果が発表された。

それは、ホームスクール(家庭に拠点を置いて学習を行うこと)で学ぶアメリカの子どもたちについて、「ワクチン接種を受けている子どもたち」と「ワクチン接種を受けていない子どもたち」についての疾病の発症状況に関しての調査だ。

現在のアメリカの子供たちには、疾病の多くの問題がある。
アレルギー、喘息、不安、自己免疫、自閉症、多動、注意散漫、学習障害等を持つ子どもたちが、過去に比べて非常に多くなっている。

(、、、中略、、、)

4月27日に『ジャーナル・オブ・トランスレーショナル・サイエンス(Journal of Translational Sciences)』に掲載されたアメリカ 4州の 6歳から 12歳までの 666人のホームスクールの子どもたちを対象に、その中の 405人のワクチン接種を受けている子どもたちと、261人のワクチン接種を「受けていない」子どもたちを、医師が診断した結果についての発表だ。

以下はその一部だ。

  ・ワクチン接種を受けた子どもは、自閉症スペクトラムと診断される可能性が 3倍以上だった

  ・ワクチン接種を受けた子どもは、ワクチン接種を受けていない子どもたちよりアレルギー性鼻炎(花粉症)と診断される可能性が 30倍高かった

  ・ワクチン接種を受けた子どもは、ワクチン接種を受けていない子どもたちよりもアレルギー薬を必要とする可能性が 22倍高かった

  ・予防接種を受けた子どもは、予防接種を受けていない子どもたちよりも学習障害と診断されるリスクが 4倍以上高かった

  ・予防接種を受けた子どもは、予防接種を受けていない子どもよりも注意欠陥多動性障害と診断される可能性が 300%高かった

  ・ワクチン接種を受けた子どもは、ワクチン接種を受けていない子どもよりも肺炎と診断される可能性が 340%高かった

  ・ワクチン接種を受けた子どもは、ワクチン接種を受けていない子どもよりも耳の感染症と診断される可能性が 300%高かった

  ・ワクチン接種を受けた子どもは、ワクチン接種を受けていない子どもに比べて耳管を挿入する手術が 700%多かった

  ・ワクチン接種を受けた子どもは、ワクチン接種を受けていない子どもよりも慢性疾患と診断される可能性が 2.5倍高かった
(、、、以下、省略)
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(引用終わり)

(以下、上記記事を読みながら思い出していた過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『三千三百三十: ワクチンについて』
●ワクチンについての衝撃的な証言
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/post-c2fc.html
http://www.youtube.com/watch?v=_poi0Mz84YY



(上記ビデオより抜粋引用)
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「彼が予防接種を受ける度に、彼は熱を出し、段々悪くなっていきました。」
「私が自分の居住区にいた時に、赤ん坊が乳幼児突然死症候群で死ぬのを見ました。」
「ワクチン接種の一時間後にです。」
「その内の1/3は最初の24時間以内に亡くなっているのです。」
------------------
(引用終わり)

『五百十六:ワクチンについて_No.4』
●ビル・ゲイツ 「ワクチンで人口削減が可能」
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/_no4-ec01.html
http://www.youtube.com/watch?v=b4vE8AdSPGc



(上記ビデオより抜粋引用)
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でも、ちょっと見て下さい。
最初に人口があります。
世界の人口は現在68億人で、もうすぐ90億人になります。
もし私達が新たなワクチンや健康管理や生殖に関する健康管理について真に取り組めば、人口を10から15%削減することが出来ます。

この10年間、私達は新たなワクチンの生産、またそれが必要な子供達への供給に関して、大きな進歩を遂げる事が出来ると信じています。
それに成功すれば、毎年死亡する子供の数を900万人からその半分に減らす事が出来ます。
これには、病人の減少、人口増加の減少などの利益があります。
この発明が実現した日には、社会が社会自体の世話をすることができるチャンスを手にします。
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(引用終わり)

『百七十六:『人口削減計画』等について_No.8』
●ワクチンとフッ素による大衆管理.wmv
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/_no8-dc21.html
http://www.youtube.com/watch?v=1W-_WT7k-IA



(上記ビデオより抜粋引用)
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元脳神経外科医、ラッセル・ブレイロック博士

「99%の人がワクチンに水銀が入っていることなど知りません。」
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(引用終わり)

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(以下、『ParsToday(前Iran Japanese Radio)』、2017/5/28記事より引用)
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●イラン警察麻薬対策部長、「西側の情報機関は、アフガンでの麻薬密輸で収入を獲得」
http://parstoday.com/ja/news/iran-i30704

イラン警察のザーヘディヤーン麻薬対策部長が、「西側諸国の情報機関は、アフガニスタンでの麻薬密輸により収入を得ている」と語りました。(、、、以下、省略)
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(引用終わり)

(以下、上記記事を読みながらどことなく思い出していた過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『二百八十七:お知らせ_No.153』
●約10年前にディーグル博士が暴露したCIAの大量殺人計画
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/_no153-8588.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51897139.html
http://beforeitsnews.com/conspiracy-theories/2013/08/cia-to-murder-200-million-americans-the-elite-have-plans-for-martial-law-in-america-2453992.html

(上記記事より抜粋して引用)
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ディーグル博士の証言(概要):

CIAは米空軍機を利用して大量の麻薬を密輸しています(ディーグル博士自身が目撃しました)。
米空軍機はコロラド州のピーターソン空軍基地に麻薬を運びました。
また、ディーグル博士の友人ら(諜報部員)の情報によると、さらに、フロリダや他の港を経由して大量の麻薬がアメリカに密輸されているそうです。

CIAはアメリカ国内に核爆弾を投下しようとしています。
しかし実際に核爆弾で米国民を攻撃するには、最初に実戦配備の偽旗イベントを実行しなければなりません。
そして、そのイベントを各メディアが大々的に報道するのです。
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(引用終わり)

『二百八十五: 私の見かけたビデオについて_No.31』
●元CIAがブッシュの麻薬取引を証言 新世界秩序 ロスチャイルド #cia #nwo #rothschild
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/_no31-5174.html
http://www.youtube.com/watch?v=YX6UDDbxOVc



(抜粋引用)
●元CIA、チップ・テイタム:
------------------
「初めの頃は東南アジアで働き、1970年代半ばの環境でユーゴスラビア、チェコスロバキア、ルーマニアに移動しました。」
「1980年代の初期に国家安全保障会議の支配下で、黒いヘリコプターが軍事作戦で飛び回っているのを人々が知っている、ケンタッキー州のフォートキャンベルに基づいた160任務部隊に参加しました。」
「そこから私はホンジュラス、ニカラグア、CIAのパイロットが飛行するオリーノースのための特別作戦に入りました。」

国家安全保障会議は麻薬を持ってきて、アメリカに送りました。」
「私達は単純に国内の軍事施設から麻薬を出して、ホンジュラスの指定された地域に送りました。」
「そして軍用機と民間航空機でアメリカに持ち込み、各地の子供達にばらまきました。」

「ジョージ・ブッシュはコカインのど真ん中に立っていました。」

「私はアメリカの人々のために働くために、22年間支払われてきたと信じています。」
「私は皆さんがアメリカの納税者として、この国で起こっていることを知る権利を持っていると信じています。」
「この情報であなたが何をするかは、完全にあなた次第です。この情報をどうするかは、完全にあなた次第です。」

「1986年から私がCIAを辞める1992年まで、アメリカ政府が行ってきた全ての事は、」
「一つの世界政府が国々を同盟するように設計されているのがわかります。疑いの余地はありません。それがCIAが行っていたことです。」

「、、、、なぜならCIAは、ロスチャイルド家やルーズヴェルト家の世界中のお金の巨大権力のために働くからです。」

「私自身は第3階級かもしれません。第3階級は新世界秩序においては市民とは考えられず、おそらく隠れた状態で生活している新世界秩序の敵とみなされるでしょう。、、、」

「そこに誰かいますか?」

◆字幕:
「1998年にチップが突然姿を消す前の最後のインタビューでした。」
「チップの拷問された遺体は、後に2007年にパナマの海岸に打ち上げられて見つかりました。」
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(引用終わり)

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(以下、『日本や世界や宇宙の動向』様、2017/6/2記事より引用)
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●今回のビルダーバーグ会議の議題のトップがトランプです。
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52008892.html

(邦訳、『日本や世界や宇宙の動向』様)

http://investmentwatchblog.com/trump-is-the-number-one-topic-on-the-agenda-of-the-bilderberg-group-this-year/

 (概要)
6月1日付け

今週、ホワイトハウスから30マイル離れたところでビルダーバーグ会議が開催されています。
彼等のアジェンダを遂行する上で最重要課題となっているのがドナルド・トランプです。
131人のエリートが出席している3日間のビルダーバーグ会議がウェストフィールズ・マリオットで木曜日に始まりました。
彼等がそこで何を話し合っているかについての詳細は一切口外されません。
報道陣もシャットアウトです。

公表された今回のビルダーバーグ会議の主な議題は以下の通りです。

1.トランプ政権

2.環大西洋関係

3.環大西洋防衛同盟

5.グローバリゼーションの鈍化の可能性?

6.雇用、所得、期待したが実現していないもの

7.情報戦争

8.ポプリズムが拡大する理由

9.国際秩序におけるロシア

10.中近東

11.核の拡散

12.中国

13.時事


(、、、中略、、、)

9、の国際秩序はエリートらが好きなフレーズです。
彼等は国際秩序、グローバル・ガバナンス、世界秩序、新世界秩序(NWO)というフレーズを良く使います。
これらの意味はみな同じです。

彼等の目標は全世界を統一し、1つの世界システムの下で世界人類を管理したいのです。
しかしロシアは彼等にとって頭の痛い存在です。

(、、、以下、省略)
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(引用終わり)

(以下、上記記事を書いていてふと思い出していた過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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(以下、『wikipedia』より引用)
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●ビルダーバーグ会議 wiki
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%93%E3%83%AB%E3%83%80%E3%83%BC%E3%83%90%E3%83%BC%E3%82%B0%E4%BC%9A%E8%AD%B0

オランダのビルダーバーグホテル。
1954年に最初の会議が開かれ、その名の由来となった。
  
ビルダーバーグ会議(ビルダーバーグかいぎ、英語:The Bilderberg Group, Bilderberg conference, Bilderberg Club, Bilderberg Society)は、1954年から毎年1回、世界的な影響力を持つ政治家や官僚、多国籍企業・金融機関の代表やヨーロッパの王族、貴族の代表者など約130人が[1]、北米や欧州の各地で会合を開き、政治経済や環境問題等の多様な国際問題について討議する完全非公開の会議である[2]。
ビルダーバーグ・クラブ、ビルダーバーグ・ソサエティとも呼ばれる。
「陰のサミット」と呼ばれることもある。
出席者リスト、議題はある程度ウェブサイトで公表され、ジャーナリストやコラムニスト等も招待されるが、会議での討議内容は非公開であり記事になることはない[3]。

(、、、中略、、、)

王立国際問題研究所、外交問題評議会、三極委員会とも関係がある。
ビルダーバーグ会議出席者とこれらの組織のメンバーには重複が認められる。

(、、、中略、、、)

メンバーの中心は、デイヴィッド・ロックフェラーやキッシンジャーなどの中道派(国際協調主義)である。

(、、、中略、、、)

最終更新 2015年7月9日 (木) 09:35 (日時は個人設定で未設定ならばUTC)。
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(引用終わり)

『二百八十九:フリーメーソンとイルミナティ レジャンバルド神父』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/post-4df6.html
http://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=50235
●フリ-メ-ソンとイルミナティ レジャンバルド神父 Part1
http://www.youtube.com/watch?v=3PLaXhXdZt8



(上記記事より抜粋して引用)
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1.サタンに仕えるイルミナティ最高権力者たち(0:02)

神父:イルミナティはサタンの世界支配を確立するために、このルシファーに身を捧げます。
そのサタンの世界支配は、唯一の世界政府、唯一の世界経済、唯一の世界軍隊、そして唯一の世界宗教によって確立します。
13人のドルイド司祭は、直接、具体的にメーソン会員をサタンに捧げ、世界中のイルミナティの儀式を司ります。
この13人のドルイド司祭は、サタン信仰に身を捧げ、フリーメーソン、イルミナティ内部でサタンとの契約を司る人々です。
この33人が500人のビルダーバーグ会議出席者を支配します。
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(引用終わり)

『二百八:News_No.281』
●イルミナティの計画&ブッシュ一族とロスチャイルドの戦い。
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/news_no281-3617.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51891464.html
http://the-tap.blogspot.jp/2013/07/how-bilderberg-fringe-was-controlled.html

●ケリー・キャシディさんによる
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ケリー・キャシディさんによる、帝国の真実と題したプロジェクト・キャメロットの番組(ロンドンから)の中から、以下の内容が伝えられました。
・・・ビルダーバーグ会議では、デービッド・アイク、アレックス・ジョーンズを含む1000人の市民が会議場に入るのを許されました。
歴史的な事です。
あるイギリスの国会議員は、自分達が国を運営しているのではない、ビルダーバーグが世界中の国々を運営しているのだ、とはっきり言いました。
そして多くの人々がビルダーバーグに反撃し始めました。
エリート組織(イルミナティ)は、我々から隠れ続けるのを止めました。
我々は彼等から直接攻撃を受けています。
エリート組織は、自分達を第4帝国であると呼んでいます。
そして彼等は誇り高く世界の人口の3分の2を消滅させると言いました。
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(引用終わり)

『三十六: 私の見かけたビデオについて_No.7』
●ビルダーバーグ2012ロンポール死への策略が明かされる
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no7-fc7a.html
http://www.youtube.com/watch?v=tBzz5dRxsS4



(上記ビデオより抜粋引用)
-------------------------
▲デスク・キャスター(ダリン・マックブリン)
「INFOWARSの夜のニュースへようこそ。」
「2012年6月1日金曜日です。」
「私はダリン・マックブリンです。」
「今夜のラインナップを素早く見てみましょう。」

「今夜のINFOWARSの夜のニュースでは、来るビルダーバーグ出席者の抗議が上がりました。」
「ビルダーバーグ調査をしてきたジム・タッカーはロン・ポール暗殺の策略を明かしました。」
      :
     (中略)
      :
「その時、企業化されていない真実の提供に基づいた新しいメディアの即時の仕事により、ここに巨大メディアニュースが絶滅する。」
      :
     (中略)
      :
■ジム・タッカー
「彼らはロン・ポールについて非常に厳しい事を言っていました。」
「なぜなら彼は非常に愛国的に議会を指揮していて、これら政策条約の承認を停止させ、彼らの大事な組織が傷つくようにしていて、」
「ですから、その過酷な話は近くにいた男から出て来て、ロン・ポールと彼の支持者達を飛行機に乗せて、そこでイスラム教徒の自爆策略で彼を落とそうというものです。」
「それも最も過酷なコメントで、彼らの主なスクリプトは私のところには来ていません。」
「ビルダーバーグの声はホテルのロビーに集まっています。」
      :
     (中略)
      :
▲デスク・キャスター
「そしてビルダーバーグのメンバーがロン・ポールを脅かしたのはこれが初めてではありません。」
「あなたは2007年の時のことを思い出すかもしれません。」
「私達に明かされたのは、米国諜報がロン・ポール革命を脱線させるために暗殺を検討していた事です。」
-------------------------
(引用終わり)

『三千三百四:私の見かけたビデオについて』
●ビルダーバーグ会議 : 欧州議会で取り上げられる (UKIP) #seiji イギリス独立党
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/post-41e7.html
http://www.youtube.com/watch?v=UcmRjiX_t_M

(※筆者注:現在、上記ビデオはなぜか削除されています。)

(上記ビデオより抜粋引用)
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「次回のビルダーバーグ会議はイギリスで開催され、場所はワットフォードのグローブホテル、6月6日から9日とされています。」
「この年次会議は権力と富と影響力を持った人々---政界、ビジネス、金融関係が参加するサミットです。」
「この会議の最大のミステリーは主流新聞、放送関係者は、1954年以来、報道しないと決めていることです。」
「しかしインターネットの時代では、この存在は秘密にできません。」
「イギリスのすべての主流メディア、テレビ局に対して、報道することを書名で要請しました。」
「報道しないならば、なぜなのか?」
「情報公開条例を使い、ハートフォード州警察責任者に、どのような根拠で警察業務が提供され、誰が費用を払っているのかを、照会中です。」
「回答を楽しみに待っています。」

(公開日: 2013/05/22 )
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(引用終わり)

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(以下、『地球の記録 - アース・カタストロフ・レビュー』様、2017/6/11記事より引用)
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●イタリアの不思議な「局地雨」 : 幅2メートルの超集中雨はどこから? あるいは何か他の自然現象?
http://earthreview.net/what-is-this-phenomenon-strange-rain-in-palermo-italy/

空から降り続く「出所不明」の雨の周囲に集まる人たち

・Red Climatica Mundial

イタリアのシチリア島にあるパレルモで、とても奇妙という不思議というか、あるいはドッキリカメラ的というか、そういう現象が起きています。

これは動画で撮影されたもので、文字や写真ではうまく説明できないかもしれないですので、その動画を貼っておきます。

簡単に書くと、街中で「ある1カ所にだけ雨のようなものが降り続けている」というものなのですが、下がその動画です。
長さは1分半ほどです。

イタリアの「どこから降ってきているのかわからない」異常な雨か、何か水の現象
https://www.youtube.com/watch?v=tRxOXZbrFGo


YouTube: イタリアの「どこから降ってきているのかわからない」異常な雨か、何か水の現象

最初見た時には、イタズラ的なものかもとも思ったのですが、この「雨」のようなものが降っている真上は空で、また、周囲のビルとはかなりの距離があり、ビルの屋上などから正確に道路のこの位置に水を降らせ続けるのは人為的には(かなり大がかりな装置等ならともかく)無理っぽいです。
「雨」が降って来ている真上は空(、、、以下、省略)
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(引用終わり)


                                       坂本 誠

2017年6月19日 (月)

三千百三十: 私の見かけたニュース_No.100

昨今、私が目にしたものに、「原発を建てる際に、その原発立地の住民達が、その原発設置を賛成したのだろうから、その原発立地の住民達が悪いのではないでしょうか」という、疑問文を見かける機会がありました。

その疑問文への、一つの回答となるだろうかと思われるような、幾つかの記事を列挙しておきます。

その私が列挙した記事を、疑問を持たれた方は「知らなかった」という可能性もあります。
人によっては、長い間、海外旅行に行ったり、あるいは、「その当時に、その手の情報について、全く興味が無く、目にする機会も無かった」等の、その他の幾つかの事情も考えられます。

しかし、私が以下に列挙した記事を見るに、「一概に『原発立地の住民達が悪い』とは言えないだろう」と、私は思っています。

この情報が、冒頭の疑問を持たれた方に、うまく伝わるかどうかはわかりませんが、うまく伝わることの願いを込めまして、以下の情報を列挙させて頂きたく思います。

私が気になりました部分には、アンダーラインを引いたり、太字にさせてもらっています。

(以下、『JICL 法学館憲法研究所』より2011/8/4記事より抜粋引用)
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●いまに始まったことではない「やらせ」
http://www.jicl.jp/urabe/backnumber/20110804.html

九州電力が6月26日に予定されていた玄海原発2・3号機の運転再開をめぐる国主催の佐賀県民向け説明会(ケーブルテレビとインターネットの番組として生中継され、視聴者からの質問・意見も電子メールやFAXで同時に受付)に向けて、自社や主要関連会社の社員に対し、一般市民を装って運転再開に賛同する意見を番組宛てに電子メール等で投稿するよう指示していたことが、7月上旬に明らかになったが、これをきっかけに、あっちでもこっちでも、「やらせ」や動員の実態が、次々と明るみに出た。
九電の「やらせ」は、九電から手厚い支援を受けてきた古川・佐賀県知事が九電幹部との面談で、再稼働容認の声をメールなどの方法で出していくことも必要だ、などと述べたことがきっかけになったことも、つい最近明かされ、九電の判断というよりは知事の指示による「やらせ」だった疑いが強くなっている。

また、九電の「やらせ」問題をうけて経産省が電力各社に住民シンポなどで同様の「やらせ」がなかったかの調査を求めたところ、中部電力や四国電力のプルサーマル計画に関するシンポジウムで、ほかならぬ経産省に属する「原子力安全保安院」が、住民に肯定的な発言をしてもらうように計らって欲しい旨の要請を電力会社にしていたことが明らかになった。

Photo

(、、、以下、省略)
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(引用終わり)


(以下、『中村隆市ブログ 「風の便り」』より2011/7/30記事より抜粋引用)
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●資源エネルギー庁も 九電に動員依頼 社長ら了承し動員
http://www.windfarm.co.jp/blog/blog_kaze/post-5290

7月30日 西日本新聞朝刊 トップニュースから抜粋

エネ庁、九電に動員依頼
川内原発ヒアリング「空席ない方がいい」

九州電力は29日、経済産業省資源エネルギー庁が昨年5月に主催した川内原発3号機増設手続きである地元向け第1次公開ヒアリングで、事前にエネ庁側から「空席ない方がいい」などと、事実上の動員を依頼されていたことを明らかにした。
一方、同ヒアリングで真部利応社長ら経営陣が事前に動員数などの報告を受け、実質的に了承していたことや、同ヒアリングを含む2005年以降の原発関連の説明会6回すべてで社員らに参加を依頼していたことを正式に発表した。

動員が常態化していたことを示すもので、「やらせメール」問題に続く組織的な世論工作に批判が高まるのは必至。

当日の参加総数903人のうち、337人が九電の依頼による動員だった。
この337人のうち69人は九電社員で全員出勤扱いだった。
意見陳述人も20人中15人が依頼を受けていた。

九電動員「言語道断だ」 県議会原子力安全特別委長
県民の間で賛否が割れたプルサーマル発電導入をめぐって、古川康知事が判断材料の一つに位置付けた県主催の公開討論会(2005年12月)でも、参加者の半数近くが九電関係者だったことが判明

=2011/07/30付 西日本新聞朝刊=

Photo_2

(、、、以下、省略)
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(引用終わり)


(以下、『原発は いらない 1601 電力会社の犯罪』より抜粋引用)
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●原発は いらない 1601 電力会社の犯罪
http://wakouji.sakura.ne.jp/genpatsu/d1601.htm

九電過去にも社員ら動員、原発地元説明会に

玄海原子力発電所(佐賀県玄海町)2、3号機の再稼働を巡る「やらせメール」問題が発覚した九州電力が過去、プルサーマル発電計画を進めるため地元で説明会を開いた際、会場に社員や関連会社員を動員していたことが9日、九電の内部調査でわかった。
同社は川内原発(鹿児島県薩摩川内市)3号機の増設計画でも、同様に動員をかけており、同社の“やらせ体質”が改めて浮き彫りになった。

(2011年7月9日 読売新聞)
http://kyushu.yomiuri.co.jp/news/national/20110709-OYS1T00437.htm

(、、、中略、、、)

[電力会社の犯罪]
■九州電力 数百人に動員要請、原発説明会 バス送迎も

九州電力が、過去に国や佐賀県などが主催した原発関係の6件の住民説明会やシンポジウムなどで、毎回、社員や関連会社員ら数百人に参加を呼びかけていたことが7月25日に、分かりました。
会場までバスで送迎したり、社員に休暇を取らせて参加させていました。

Photo_3

(、、、以下、省略)
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(引用終わり)


(以下、『朝日新聞デジタル』、2013/7/3記事より引用)
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●東電、福島市民公聴会で動員 05年、社員ら43人
http://www.asahi.com/business/update/0703/TKY201307030160.html

東京電力は3日、国が原子力政策大綱をつくるために2005年8月に福島市内で開いた市民公聴会に、東電社員33人と協力企業の社員3人、地域住民7人の計43人を動員していたと発表した。
このうち11人が東電からの依頼を受けて発言した。
ただし、東電が発言内容まで依頼したケースは確認されなかったとしている。

東電は「会合の開催趣旨に対し、配慮に欠ける対応だった」と陳謝した。

05年8月に佐賀市で開かれた同じ公聴会で、九州電力社員の動員があったことが今年3月にわかり、公聴会を主催した国の原子力委員会が各電力に調査を求めていた。
東電は4月5日、少なくとも計35人の東電社員や協力企業社員らを動員していたと発表し、さらに詳しく調べるとしていた。
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(引用終わり)


(以下、上記記事に関するかと思われる過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『百六十九:私の見かけたビデオについて_No.23』
●【原口前総務相】福島第一原発の安全装置は小泉政権が撤去していた
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/_no23-2744.html
https://www.youtube.com/watch?v=8e-Z2gn2F5A



(上記ビデオより抜粋引用)
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4月3日、原口前総務相が、直接、東電に行って、設計図を広げながら、(最初は東電は見せてくれなかったけど)、原口前総務相が、「このECCSは、どこに行ったんだ?」と、尋ねたそうです。

■東電側:「いや、多分、細分化しているからか、いや、無いんですよ」
●原口前総務相:「いや、無いわけはない。作ったんだ」

●原口前総務相:「そうすると、なんと、このECCSの蒸気冷却システム取り外されていたということがわかりました。」
「平成15年、当時は、小泉内閣です。」

●原口前総務相:「平成15年に、なぜ、安全装置を取ったのか?」
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(引用終わり)


『三百八十六:フクシマ原発関係News_No.6』
●福島第一原発1号機の冷却装置が、地震直後に3回止められていた
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/news_no6-febd.html
https://www.youtube.com/watch?v=V9M1_pMeBWY



(上記ビデオより抜粋引用)
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◆:原口一博
緊急冷却系、そのCIというんですけど、いや、ICですね。
これがですね。
福島第一原発の一号機で、地震直後に、3回にわたって止められていた」ということが、わかっているわけです。

そりゃ、吉田所長のビデオ・レターも、僕ら、ずっと検証しましたけども、オペレーターが自分で勝手にそんなこと、出来るのか?
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(引用終わり)


『二百六十二:フクシマ原発関係News_No.5』
●東京電力による記者会見「勝俣会長、マスコミとの癒着を認める」
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/news_no5-70f5.html
https://www.youtube.com/watch?v=vLmEgkpBnak



(上記ビデオより抜粋引用)
----------------------
●田中龍作:
「日本インターネット新聞社の田中龍作と申します。2点だけ、勝俣会長にお伺いします。」
「事故当時、会長は、マスコミ幹部を引き連れて、中国旅行に出かけていたと、与党の国会議員が、言っております。」
「この旅行は、東電のオチだったのでしょうか? これが一つ。」
「もう一つ、、、先ほど、会長は、この記者会見で、避難所に職員を出している、と、おっしゃっていましたが、南相馬市、今、メジャーが注目を浴びている南相馬市には、電話一つ来てないそうです。東電さんから。」
「もちろん、これは、、、この事実関係、この二つについて、東電はマスコミ幹部を引き連れての旅行は、東電のオチだったのか、と、一つ。」
「もう一つ、南相馬市には、職員を出しているのか? と。」
「事実関係を、お話しを、、、」

■勝俣会長:
「私どもも、、、、自分達の分、一部の負担、ということをしておりますが、全額、東電、負担ということではない。、、、」
----------------------
(引用終わり)


                                       坂本 誠

2017年5月22日 (月)

三千百十九: News_No.616

こんばんわ。

久しぶりとなりましたが、私の気になりました幾つかのニュースをご紹介させてください。
私の気になった部分には、アンダーラインを引いたり、太字にさせて頂きました。

(以下、『Gigazine』、2017/5/12記事より引用)
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●HPのPCはユーザーがキーボードで何を打ち込んだか記録している
http://gigazine.net/news/20170512-hp-log-user-keystrokes/

「HP(ヒューレット・パッカード)」はユーザーのキータイピングを秘密裏に記録する「キーロガー」がインストールされたPCやタブレットを20種類以上販売している、と海外セキュリティコンサルティング会社のmodzeroが指摘しています。

[EN] Keylogger in Hewlett-Packard Audio Driver | mod%log
https://www.modzero.ch/modlog/archives/2017/05/11/en_keylogger_in_hewlett-packard_audio_driver/index.html

HP laptops covertly log user keystrokes, researchers warn | Ars Technica
https://arstechnica.com/security/2017/05/hp-laptops-covert-log-every-keystroke-researchers-warn/

HPのPCやタブレットにインストールされているというキーロガーは、オーディオチップの製造元であるConexantによって開発されたデバイスドライバに含まれているそうです。
modzeroによると、デバイスドライバコンポーネントのひとつには「MicTray64.exe」という実行ファイルが含まれており、これが全てのキーストロークを記録する模様。
なお、記録したキーストロークはデバッグインターフェイスに送信されるか、コンピューターのCドライブで使用可能なログファイルに書き込まれるそうです。

modzeroのセキュリティ研究者によると、「このタイプのデバッグはオーディオドライバを効果的なキーロガーに変えてしまいます。このキーロガーはファイルのメタ情報に基づくと、少なくとも2015年のクリスマス以降からHPのコンピューター上に存在しています」とのことで、少なくとも約1年半にわたってユーザーのキー入力情報を秘密裏に収集していたことが明らかになっています。

(、、、中略、、、)

このキーロガーがインストールされている端末には、HPのHP EliteBooks、HP ProBooks、HP ZBooks、HP Eliteなどが含まれるそうです。
また、「C:\Windows\System32\MicTray.exe」または「C:\Windows\System32\MicTray64.exe」という実行ファイルを見れば自分のコンピューターが危険にさらされているかどうかを確認可能。
なお、modzeroは他のメーカーが販売しているPCで、Conexantのドライバを搭載しているものも同様の危険にさらされている可能性があると述べています。

BleepingComputer.comによると、キーロガーがインストールされているPCは以下の28種類だそうです。

Keylogger Found in Audio Driver of HP Laptops
https://www.bleepingcomputer.com/news/security/keylogger-found-in-audio-driver-of-hp-laptops/

  HP EliteBook 820 G3 Notebook PC
  HP EliteBook 828 G3 Notebook PC
  HP EliteBook 840 G3 Notebook PC
  HP EliteBook 848 G3 Notebook PC

(、、、中略、、、)

modzeroの指摘通り、キーロガーがインストールされたPCを共有のものとして使用している場合は特に注意が必要です。
なお、「C:\Windows\System32\MicTray.exe」または「C:\Windows\System32\MicTray64.exe」のファイルを削除することは可能ですが、HPまたはConexantによるアップデートなどは記事作成時点ではありません。
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(引用終わり)

(以下、なんとなく思い出していた過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『六百十七:私の見かけたニュース_No.24』
●間違った言語のためにユーザーを締め出した後、マイクロソフトは、Skype・コールの監視を否定しています
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/test-4.html
http://www.infowars.com/microsoft-denies-monitoring-skype-calls-after-banning-users-for-bad-language/

(上記記事より抜粋して引用)
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「『マイクロソフトが、私達のプライベートな会話を監視していた』と恐れながら。」
「その主張とは、ビデオ場面が出てきた後に、新しい『Xbox One』のKinect・カメラは、ゲーマー達の生殖器を見ることが出来ました。」
「そして、また、「装置のIRカメラは、ユーザーのペニスの輪郭を捕えることが出来るぐらいに、とても精巧だった」という主張です。」
「テレビから離れており、誰かが見ているならば、その装置は、伝える事が出来ます。」
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(引用終わり)

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(以下、『ParsToday(前Iran Japanese Radio)』、2017/5/13記事より引用)
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●スノーデン氏、「世界規模でのサイバー攻撃の黒幕はアメリカ」
http://parstoday.com/ja/news/world-i30106

NSA・アメリカ国家安全保障局の元局員だったスノーデン氏が、「世界規模でのサイバー攻撃の背後にはアメリカが存在する」と語りました。

イルナー通信によりますと、スノーデン氏は13日土曜、ツイッター上で、「アメリカ国家安全保障局は、世界74カ国のコンピュータを狙ったサイバー攻撃に参加している」と述べています。(、、、以下、省略)
------------------------------
(引用終わり)

(以下、ふと思い出していた過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『六百四十四:News_No.410』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/12/news_no410-4cc5.html
(以下、『ロイター』、2013/12/5記事より引用)
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●米NSAが携帯位置情報を世界で収集、1日50億件=報道
http://jp.reuters.com/article/worldNews/idJPTYE9B403220131205

[ワシントン 4日 ロイター]
米紙ワシントン・ポストは4日、米国家安全保障局(NSA)が世界中で携帯電話の位置情報を収集し、その数が1日当たり50億件近くに上ると報じた。
NSAの元契約職員エドワード・スノーデン容疑者が入手した機密文書や情報当局者への取材で明らかに(、、、以下、省略)
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(引用終わり)

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(以下、『日本や世界や宇宙の動向』様、2017/4/27記事より引用)
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●米麻薬取締局が街頭で麻薬を密売!
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52006863.html

(邦訳:『日本や世界や宇宙の動向』様)

http://www.blacklistednews.com/DEA_Just_Admitted_To_Selling_Drugs_On_Streets_%E2%80%93_Youth_%E2%80%98Informants%E2%80%99_Forced_To_Help/58079/0/38/38/Y/M.html

(概要)
4月23日付け

1970年代(ニクソン政権下)に創設以来、米麻薬取締局は麻薬撲滅キャンペーンを継続的に行ってきました。

何年もの間、彼らは数えきれないほど多くの麻薬常習者を逮捕してきましたが、彼らの多くが単なる大麻の常習者だったのです。
そして、逮捕された大麻の常習者は長くて辛い実刑判決が下されています。

一方、今週、カナダでは大麻使用を合法にする法律が成立し、麻薬撲滅キャンペーンが無駄に終わることになります。
麻薬取締局は大麻の医療的価値を認めていません。

さらに驚くべきことに、ある委員会の共和党議員と麻薬取締局の関係者の質疑応答の中で、麻薬取締局が大きな獲物を獲得するという理由から、街頭で一般人に麻薬を販売してることを認めたことが明らかになりました。

麻薬取締局は、麻薬撲滅キャンペーンを通して、アメリカの多くの州で既に合法となっている大麻の所持者を逮捕し刑務所に投獄しています。

DEAや他の麻薬取締局は、おとり捜査として麻薬を街頭で販売していることが分かりました。
しかしいくらおとり捜査とは言え、政府機関が過去も現在も未来も麻薬を街頭で販売してよいのでしょうか。

CBSによると、匿名希望の情報筋からの情報として、大麻を使っている多くの大学生が罪を軽くしてもらうか無罪にしてもらうために警察に協力し、おとり捜査に協力し街頭で麻薬を購入しています。

これらの大学生は警察の任務の中で最も危険な任務を行うために警察に雇われています。
なんの経験もない彼らはおとりとなって麻薬密売人から麻薬を購入しています。

このような実態が明らかになった理由は。。。
警察に協力した大卒者のレイチェル・ハフマンさんが殺害されたからです。
彼女は大麻常習者として2度目に逮捕された時、刑を軽くする代わりに麻薬のおとり捜査に協力するよう警察に要請され、警察と雇用契約を交わしました。
しかしその数週間後にハフマンさんはおとりとしてコカインと銃を購入している時に麻薬密売人に殺害されてしまいました。

大麻常習者のハフマンさんは武器の使用やハードドラッグに対して何の知識も経験もありませんでした。
しかし彼女はおとりとして20人の警察官にモニターされながら、麻薬密売者の指示通りに最初に指定された場所と違う場所に車で向かいました。
彼女は警察から渡された(麻薬購入費用の)13000ドルを持って一人で指定場所へと車を走らせました。
ハフマンさんが密売人と会った時に密売人は彼女が隠しマイクを持っていたことに気が付き、その場で彼女を射殺しました。
その後、彼女の遺体は溝の中に捨てられました。
ハフマンさんが殺害されたことに対する麻薬取締局の責任は重大です。
彼らは一般の若者を使って麻薬密売のおとり捜査も行っているという事実を一切認めません。

(↓ 殺害されたレイチェル・ハフマンさん)

Photo

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(引用終わり)

(以下、上記記事を読みながらなんとなく思い出していた過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『二百八十五: 私の見かけたビデオについて_No.31』
●元CIAがブッシュの麻薬取引を証言 新世界秩序 ロスチャイルド #cia #nwo #rothschild
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/_no31-5174.html
http://www.youtube.com/watch?v=YX6UDDbxOVc



(抜粋引用)
●元CIA、チップ・テイタム:
------------------
「初めの頃は東南アジアで働き、1970年代半ばの環境でユーゴスラビア、チェコスロバキア、ルーマニアに移動しました。」
「1980年代の初期に国家安全保障会議の支配下で、黒いヘリコプターが軍事作戦で飛び回っているのを人々が知っている、ケンタッキー州のフォートキャンベルに基づいた160任務部隊に参加しました。」
「そこから私はホンジュラス、ニカラグア、CIAのパイロットが飛行するオリーノースのための特別作戦に入りました。」

「国家安全保障会議は麻薬を持ってきて、アメリカに送りました。」
「私達は単純に国内の軍事施設から麻薬を出して、ホンジュラスの指定された地域に送りました。」
「そして軍用機と民間航空機でアメリカに持ち込み、各地の子供達にばらまきました。」

「ジョージ・ブッシュはコカインのど真ん中に立っていました。」

「私はアメリカの人々のために働くために、22年間支払われてきたと信じています。」
「私は皆さんがアメリカの納税者として、この国で起こっていることを知る権利を持っていると信じています。」
「この情報であなたが何をするかは、完全にあなた次第です。この情報をどうするかは、完全にあなた次第です。」

「1986年から私がCIAを辞める1992年まで、アメリカ政府が行ってきた全ての事は、」
「一つの世界政府が国々を同盟するように設計されているのがわかります。疑いの余地はありません。それがCIAが行っていたことです。」

「、、、、なぜならCIAは、ロスチャイルド家やルーズヴェルト家の世界中のお金の巨大権力のために働くからです。」

「私自身は第3階級かもしれません。第3階級は新世界秩序においては市民とは考えられず、おそらく隠れた状態で生活している新世界秩序の敵とみなされるでしょう。、、、」

「そこに誰かいますか?」

◆字幕:
「1998年にチップが突然姿を消す前の最後のインタビューでした。」
「チップの拷問された遺体は、後に2007年にパナマの海岸に打ち上げられて見つかりました。」
------------------
(引用終わり)

『二百八十七:お知らせ_No.153』
●約10年前にディーグル博士が暴露したCIAの大量殺人計画
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/_no153-8588.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51897139.html
http://beforeitsnews.com/conspiracy-theories/2013/08/cia-to-murder-200-million-americans-the-elite-have-plans-for-martial-law-in-america-2453992.html

(上記記事より抜粋して引用)
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ディーグル博士の証言(概要):

CIAは米空軍機を利用して大量の麻薬を密輸しています(ディーグル博士自身が目撃しました)。
米空軍機はコロラド州のピーターソン空軍基地に麻薬を運びました。
また、ディーグル博士の友人ら(諜報部員)の情報によると、さらに、フロリダや他の港を経由して大量の麻薬がアメリカに密輸されているそうです。

CIAはアメリカ国内に核爆弾を投下しようとしています。
しかし実際に核爆弾で米国民を攻撃するには、最初に実戦配備の偽旗イベントを実行しなければなりません。
そして、そのイベントを各メディアが大々的に報道するのです。
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(引用終わり)
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(以下、『スプートニク』、2017/5/3記事より引用)
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●「シリア爆撃は夕食後の娯楽」=米商務長官
https://jp.sputniknews.com/politics/201705033597658/

ロス米商務長官は、シリアに対する攻撃を、米フロリダ州の別荘「マール・ア・ラーゴ」にいたトランプ大統領と、中国の習近平国家主席の「夕食後の娯楽」だと呼んだ。
タイムズ誌が報じた。

ロス長官は米カリフォルニア州で開催されたミルケン研究所グローバルカンファレンスで、「デザートが出されるとすぐに、トランプ大統領は習国家主席に話しかけ、あることを語りたいと述べた。それはまさに、シリアへの59発のミサイル発射についてだった。あれは、夕食後の娯楽のようなものだった」と述べた。

ロス長官はさらに、トランプ大統領はこの「娯楽」に「費用はかからなかった」と付け加えた。

先にトランプ大統領は、シリア攻撃の決定は非常に困難だった、なぜなら、このような決定により、「必要でない人々」も殺害される可能性があるためだと述べた。

先の報道によると、トランプ大統領はブルームバーグとのインタビューで、北朝鮮の金正恩朝鮮労働党委員長と会談する用意があると述べた。
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(引用終わり)

(以下、上記記事を読みながらどことなく思い出していた過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『三百二:News_No.315』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/09/news_no315-8252.html
(以下、「日本や世界や宇宙の動向」様、2013/9/2記事より引用)
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/
------------------------------
●化学兵器について、ハッカーが盗み出した重大な証拠 +米軍兵士の訴え
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51897886.html

(、、、前略、、、)

<米軍兵士の訴え・・・シリア戦争に反対>
http://beforeitsnews.com/alternative/2013/09/american-military-refusing-to-fight-for-al-qaeda-in-syria-pictures-2752748.html

9月1日付け:
複数の米軍兵士がシリア戦争でアルカイダと戦うのを拒否しています。

2日前から、以下の写真がフェースブックに投稿されました。
米軍兵士ら(女性兵士も含む)が、アサドに対する偽旗戦争に駆り出されるのは嫌だと書いたプラカードを持って訴えています。

兵士らは顔を隠して自分の身を守っています。
彼らは道徳心があり、戦ってはならない側と戦おうとしていることを知っています。
シリアを攻撃しようとしているオバマは間違っています。
これは完全にオバマによる裏切りです。
誰がアルカイダと戦うことを支持できるでしょうか。
アルカイダと戦うことは、米兵を殺人鬼に仕立てあげ、米兵とアルカイダのテロリスト同士の戦いにしてしまうことになります。
米軍はこれまでこのようなことをやったことはないと思います。

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(引用終わり)

『三百五: 私の見かけたビデオについて_No.34』
●元CIA アメリカは存在しない敵と戦っている イスラエル・リビア・イラン・シリア #cia #enemy
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/09/_no34-67d0.html
https://www.youtube.com/watch?v=xsIhwHzvqko



(上記ビデオより抜粋引用)
------------------
■マイケル・ショイヤー:

「私達は本当に非常に冷血に、シリア人達が政府に撃たれるであろうことを知りながら、彼等に路上で出るようしきりに促します。」

「私達は、この20年間の今日、敵を作り出すことにおいて非常に効率的です。」

「全米の安全を創造することにおいて、私達はそれほど効率的ではありません。」
------------------
(引用終わり)

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(以下、『日本や世界や宇宙の動向』様、2017/5/9記事より引用)
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●フランス大統領選もインチキでした!
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52007564.html

(邦訳:『日本や世界や宇宙の動向』様)

<フランスの大統領選もインチキでした。>
http://beforeitsnews.com/alternative/2017/05/frances-stolen-election-3508743.html

(概要)
5月8日付け

投票が台無しになりました。
ジム・ストーン氏によると、フランスの大統領選でも不正行為が発覚しました。
有権者に渡された投票用紙の3分の1が廃棄されていました。
つまり、ルペンの票の約60%が郵送前に破られ廃棄されたことが分かりました。
廃棄されたのはルベンの票のみです。

少なくとも50万の偽票がマクロンに後から付け加えられました。
マクロンの票は1票たりとも廃棄されませんでした。

フランスの大統領選でも票が盗まれてしまいました。
マクロンは合法的にフランス大統領に選ばれたのではありません。
(バラク・オバマは選挙が行われる前にフランスに行ったと言われています。
フランスでオバマは必ず(カバラのカモである)マクロンが勝利するよう票をルペンから盗むよう指示したと言われています。)

その手口は次の通りです:

1.最初に、彼らは追加で50万票をマクロンの票として予め印刷していた。(、、、以下、省略)
------------------------------
(引用終わり)

(以下、上記記事を読みながらぼんやりと思い出していた過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『三千百五:News_No.615』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2017/04/news_no615-bd7e.html
(以下、『日本や世界や宇宙の動向』様、2017/3/31記事より引用)
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●マリーヌ・ル・ペン氏はニューワールドオーダーを破壊すると誓いました。
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52005229.html
http://investmentwatchblog.com/marine-le-pen-vows-to-destroy-new-world-order/

(概要)
3月30日付け

マリーヌ・ル・ペン氏はニューワールドオーダーを破壊すると誓いました。

by Baxter Dmitry

Leading French presidential candidate Marine Le Pen has vowed to "destroy the New World Order" when she is elected President of France.

フランスの政治家(大統領候補者)、マリーヌ・ル・ペン氏は、自分が大統領に選ばれたなら、ニューワールドオーダーを破壊すると誓いました。
ル・ペン氏は、ヨーロッパのエリートに対し、やるべき時がきたなら、彼等の利己的で腐敗した機構をこの手で破壊すると警告しました。(、、、以下、省略)
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(引用終わり)

『二千百七:私の見かけたビデオについて_No.54』
●信じられない!9歳の少女がオランダテレビで新世界秩序の計画を暴露しました。
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/07/_no54-6986.html
https://www.youtube.com/watch?v=401WlHNyWrw



(上記ビデオより抜粋引用)
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【翻訳】私はベン・アミラ、9歳です。歌いますが皆さんには期待はずれになるでしょう-。
「新世界秩序はもうすぐマネーシステムを破壊する。
我々はニセモノのエイリアン侵略を使って世界政府を推進する。
信じられないだろうが、
我々は君たちを洗脳するために主流メディアのほとんどを所有している!
infowars.comやwhynotnews.euなどから学んではならない!
権威に従い、マイクロチップを埋め込み、フッ素入りの水を飲め!
フリーエネルギーニュースなどを見てはならない。
従順で主体性のない奴隷でありつづけるのだ。
何の役にもたたないゴミを観察し続けろ!
バカで無知で在り続ける事で新世界秩序のエリートを助けるのだ!
それを邪魔するような発明や大麻油のような代替治療を推進してはならない。バカで居ろ-!
代替メディアネットワーク、911トラウザーズやケムトレイルリサーチ、オキュパィム-ーブメント、陰謀研究者、アノニモス、Hactivismなどは無視するのだ。
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(引用終わり)
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(以下、『InDeep』様、2015/5/13記事より引用)
------------------------------------------
●宇宙線レベルが著しく増加している今の地球と、そしてこれから
http://indeep.jp/cosmic-rays-of-the-earth-are-intensifying-and-future/

(、、、前略、、、)

そんな中で、「地球へ到達する宇宙線レベルが著しく増加している」ということが、スペースウェザーで報じられていました。

宇宙線は、

・太陽活動が「強い」と、「地球にやってくる量は減る」
・太陽活動が「弱い」と、「地球にやってくる量は増える」

ということになっていますので、太陽活動縮小期の今、宇宙線が増えているのは当然のことなのですが、実際の数値なども含めて、ご紹介しようと思います。


宇宙線の増大がもたらすもの

まずは、宇宙線の現状について、スペースウェザーの 5月 12日の記事をご紹介させていただきます。
==========================
  COSMIC RAYS ARE INTENSIFYING
  宇宙線が激しく増大している

  多くの人々が、太陽活動が静かになる太陽活動極小期(ソーラーミニマム)は、宇宙天気の観点からは退屈な時期だと考える。

  しかし、それは違う。

  太陽黒点サイクルの中で最も太陽黒点数が少ない太陽活動極小期は、私たちの地球周辺の空間に多くの結果をもたらし、太陽活動が活溌な時期とは違う別の性質を見せてくれるのだ。

  太陽活動極小期の最も重要な変化のひとつは、宇宙線が増大することだ。
宇宙線とは、 深宇宙から地球にまで到達する高エネルギーの放射線で、黒点の数が減少すると、地球に到達する宇宙線レベルが激化することが知られている。

  では、太陽活動が弱くなっている現在も、それは起きているのだろうか。

  答えは「イエス」だ。

  下は、スペースウェザーが、地球の成層圏の放射能レベルを、カリフォルニア上空の高高度での気象気球で監視しているレベルだ。
最新のデータは 2017年 5月6日のものとなる。

  このデータは、宇宙線のレベルが 2015年3月以降、約 13%増加していることを示している。

  宇宙線は高エネルギーの光子であり、遠方の超新星や天の川銀河内の他の爆発的な宇宙事象によって出現すると考えられていて、それが地球の方向に加速された亜原子の粒子だ。
通常、宇宙線は、太陽系のすべての惑星を包み込んでいる太陽の磁場によって保持されている。

  しかし、太陽活動が最大期から最小期へと移行する中で、太陽の磁気シールドは弱くな。
そのような時期である現在の 2017年には、宇宙線は、ますます私たちの地球に到達し続けることになる。

  宇宙線は私たちにどのような影響を与えるのだろうか?

  いくつかの研究では、宇宙線が雲を作り出し、天候や気候を変え、あるいは落雷を作り出している可能性があることを示している。
また、宇宙線は、心臓の疾患や不整脈と関係があることを結びつける研究もある。

  なお、この宇宙線の増加は、測定装置のあるカリフォルニアのみで起きているのではなく、現在、世界中で宇宙線レベルは上昇している。
==========================

ここまでです。(、、、以下、省略)
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(引用終わり)

(以下、関連があるかと思われる過去記事、及び、参考文献)
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『二千六百九十九:世の移り変わりを考えて』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/10/post-1367.html
(以下、『5次元へのシフト 新・光の12日間(徳間書店)、ゲリー・ボーネル著』からの引用)
------------------------------------------
次の記事は、1995年5月20日付けのアトランタ・ジャーナル-コンスティチュシューンの「アースウォッチ」欄に掲載されたものです。
  
【不思議な宇宙線】
既存の物理学では説明できない非常に強いエネルギーをともなった不思議な力が、地球へ向かって粒子を浴びせています。
この現象に、世界中の科学者が対抗策を考えるべく、シカゴ近郊の国立フェルミ研究所に集まっています。
今のところ、2種類の高エネルギーの宇宙線に関してのみ、詳しい情報が得られています。
ノーベル賞受賞者であるシカゴ大学の物理学者、ジェイムズ・クローニンをリーダーとする宇宙線調査隊は、探知機を設置してデラウェア州と同じ広さをカバーし、宇宙線の吸収を計画しています。
 
日本とユタの科学者によって計測された2種類の宇宙線は、フェルミ研究所の世界最大の加速器で生産されるエネルギーの1億倍ものエネルギーを有しています。
科学者たちは、既存の物理学の法則を当てはめると、最も大きな星が爆発してさえ、このような強大なエネルギーを生み出すことはできないと述べています。

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(以下、『スプートニク』、2017/5/4記事より引用)
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●米国のUFO研究家、3機のUFOがうつった動画を公開
https://jp.sputniknews.com/life/201705043603172/

UFO研究会「Secure Team 10」の研究家らが、5月1日にかけての深夜に米ケンタッキー州上空を飛行した3機のUFOがうつっている動画を公開した。

動画は、深夜用の特別機器を使って撮影された。
陰謀論を唱える人々は、UFOは昼間は見えないと主張している。

動画には、文字通り夜空に静止する3つの明るい光点がうつっている。

なおSecure Team 10のメンバーらは、これは一つ一つが独立したUFOではなく、宇宙人が地球人を観察するために軌道に「駐車」した三角形の宇宙船の一面である可能性もあるとの見方を示している。

INVISIBLE Objects Detected Above Earth 5/1/17
https://www.youtube.com/watch?v=nUOFJaCEFWA



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(引用終わり)

(以下、上記記事を読んでいてふと思い出していた過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『三千百八十三: UFOについて_No.47』
●24/7 News UFO Sighting Area 51 Exposed Finally 2011
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/ufo_no47-1657.html
http://www.youtube.com/watch?v=un20qeSUUIo



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                                       坂本 誠

2017年5月 9日 (火)

三千百十五: 偽旗作戦について_No.2

こんばんわ。

三千百十二:偽旗作戦について』の続きです。

偽旗作戦の実例は、もうちょっと知っておいてもらった方が良いかと思いましたので、私の見かけた記事をご紹介しておきます。
引用記事中の写真は、当ビデオからですが、写真だとわかりづらいので、動画をご覧頂いた方が、より実感が湧くかと思います。

私の気になった部分には、アンダーラインを引いたり、太字にさせてもらっています。

(以下、『世界の裏側ニュース』様、2017/4/10記事より引用)
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●ヤラセ動画の撮影前はカメラがオフになっているか必ず確認しましょうね!
http://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-12264424537.html

一般市民の犠牲者というヤラセ動画を撮影する前には、カメラの電源をチェックした方がよいかもしれませんよ

Before Trying to Fake Civilian Casualties, You May Want to Make Sure The Cameras Aren’t Rolling…

2017年2月27日

この動画からは、映画の撮影直前の撮影セットの雰囲気をご覧になることができます。

みんなが定位置についてはいるものの、まだ演技は始まっていません・・・

しかしここで紛らわしいのは、実はカメラが回っていたということなのです。

これがハマスのプロパガンダの様子です。
万が一、埋葬の様子を撮影するのであれば、撮影後に俳優さんたちを掘り起こすのを忘れないことを祈るばかりです。
この動画も、最後に「NG!」とキャプチャーをつけておいて欲しいものですね。

2014/08/15 に公開

http://johncurly.com

HHamas Lies ? Dead Bodies that Move ? Propaganda Gone Wrong - You Decide
https://www.youtube.com/watch?v=tPaq_TNEYwY



【参考】http://www.israelvideonetwork.com/before-trying-to-fake-civilian-casualties-you-may-want-to-make-sure-the-cameras-arent-rolling/

_2

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(引用終わり)


(以下、過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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(以下、Wikipediaより引用)
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●偽旗作戦
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%81%BD%E6%97%97%E4%BD%9C%E6%88%A6

偽旗作戦(にせはたさくせん、false flag)とは、あたかも他の存在によって実施されているように見せかける、政府、法人、あるいはその他の団体が行う秘密作戦である。
平たく言えば、敵になりすまして行動し、結果の責任を相手側になすりつける行為である。
名称は自国以外の国旗、つまり偽の国旗を掲げて敵方を欺くという軍の構想に由来する。
偽旗作戦は、戦争や対反乱作戦に限定されたものではなく、平時にも使用される。
偽旗工作・偽旗軍事行動とも呼ばれる。
英語ではしばしば false flag operation(s)(偽旗作戦)、false flag technique(偽旗技法)、false flag tactics(偽旗戦術)、false flag attack(s)(偽旗攻撃)等の句として用いられる。

      :
     (中略)
      :

1964年8月 - トンキン湾事件

      :
     (中略)
      :

最終更新 2017年3月30日 (木) 12:27 (日時は個人設定で未設定ならばUTC)。
------------------
(引用終わり)

『二千六百八十八:私の見かけたビデオ_No.67』
●スライヴ (THRIVE Japanese)
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/10/_no67-29ed.html
https://www.youtube.com/watch?v=yp0ZhgEYoBI



1:28:34
(当ビデオの1時間28分34秒目辺りから)

(上記ビデオより抜粋引用)
------------------
●デービッド・アイク

社会を変えたいのですが、あからさまだと拒絶反応が起きるので、こっそりやるわけです。
問題、反応、解決の手順で行きます。

第1段階。
問題を作り出す。

爆弾テロでも、9.11でも、取り付け騒ぎでも、株式市場の大暴落でも、政府の崩壊でも良いのですが、誰のせいでこうなったのか、なぜ起きたのか、自説を他人に語ります。

ここで、行動をちゃんと行うメディアが存在すると、問題、対応、解決の手順は失敗します。

しかし、主流メディアは、事件の公式見解を伝える広報室となるのです。

(、、、中略、、、)

この事件に関する、大衆の唯一の情報源は主流メディアとなります。

問題、反応、解決の第2段階は、激しい怒りと非常に大事な恐怖の反応を起こします。

そして、大衆が政府に訴えることを期待します。
「なんとかしなければ、このままではダメだ。どうするつもりなのか。」

そこで第3段階。
嘘の話に対する大衆の反応を収集して、自ら作り出した問題の解決法を正々堂々と提案します。

●キャスター(フォスター・ギャンブル):
悲劇的事件をでっち上げたり、利用するという発想は、彼等が目標達成のために、どこまでやるつもりか、を理解する上で非常に重要なものでした。

アメリカが偽りの口実で、ベトナム戦争に介入したのは、裏付けのある事実です。
ロバート・マクナマラ元国防長官は、トンキン湾での、軍艦攻撃は実際には無かったことを認めています。

■ロバート・マクナマラ:
「あの日、攻撃されたという判断は誤りで、攻撃は無かったのです。」

Thrive_japanese__makunamara

●キャスター:
最近では、ブッシュ元大統領が存在しない大量破壊兵器を口実にイラクを侵略しました。

このような戦術は偽旗作戦とも呼ばれます。
------------------
(引用終わり)

『二百九十七: 私の見かけたビデオについて_No.33』
●初めて実行員が暴露した、アメリカの国際陰謀・工作秘史
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/09/_no33-6b51.html
https://www.youtube.com/watch?v=BhfCgO0ItY8



公開日: 2011/01/19 

(上記ビデオより抜粋引用)
------------------
■字幕:
「国家を征服しその国民を奴隷化するためには、二つの方法がある。一つは武力であり、もう一つは負債である。(John Adams 1735 - 1826)」
      :
     (中略)
      :
----- VENEZUELA 2002 -----

「、、、、エコノミック・ヒットマンの能力はこの間どんどん上がり続けましたがね・・・。、、、」

「ごく最近では1988年、ベネズエラでチャベスが大統領に勝利しました・・・、、、」
      :
     (中略)
      :
「このクーデターの起こし方は、カーミット・ルーズベルトがイランで行ったやり方と同じものです。」
「民衆をお金で買収してデモ行進をさせ、暴動を起こさせます。」
「『チャベスがとても不人気だ』と思わせるようなことを言わせながら起こすのです。」
「2,3千人の人をテレビの前に集めれば、国中が反対していると思わせることが可能です。」
「そしてそこからは、マッシュルームのように増加していくのです。」
      :
     (中略)
      :
------------------
(引用終わり)

『三百五: 私の見かけたビデオについて_No.34』
●元CIA アメリカは存在しない敵と戦っている イスラエル・リビア・イラン・シリア #cia #enemy
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/09/_no34-67d0.html
https://www.youtube.com/watch?v=xsIhwHzvqko



(上記ビデオより抜粋引用)
------------------
■マイケル・ショイヤー:

「私達は本当に非常に冷血に、シリア人達が政府に撃たれるであろうことを知りながら、彼等に路上で出るようしきりに促します。」

「私達は、この20年間の今日、敵を作り出すことにおいて非常に効率的です。」

「全米の安全を創造することにおいて、私達はそれほど効率的ではありません。」
------------------
(引用終わり)


                                       坂本 誠

2017年4月27日 (木)

三千百十: 私の見かけたニュース_No.99

こんばんわ。

ブログの更新が遅れてしまい、ごめんなさい。
色々とやっていますので。
私の見かけたニュースを、クローズアップして、紹介させて下さい。
私の気になりました部分には、アンダーラインを引いたり、太字にさせてもらっています。

(以下、『Gigazine』、2017/4/24記事より引用)
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●ビル・ゲイツ氏いわく「自分の子どもには14歳になるまで携帯を持たせなかった」
http://gigazine.net/news/20170424-bill-gates-ban-kids-cellphone/

14

「子どもにスマートフォンを与えるか否か」は現代の親にとって大きな論争の1つとなっていますが、Microsoftの設立者で「世界で最も裕福な人物の一人」に数えられるビル・ゲイツ氏は、自身の子どもには14歳になるまで携帯端末を持たせなかったとインタビューで語っています。

Billionaire tech mogul Bill Gates reveals he banned his children from mobile phones until they turned 14 - Mirror Online
http://www.mirror.co.uk/tech/billionaire-tech-mogul-bill-gates-10265298

Bill Gates didn’t let his kids use cell phones until they turned 14 ? BGR
http://bgr.com/2017/04/23/bill-gates-kids-cell-phones-rules/

これはイギリスの大衆紙「Mirror」のインタビューでゲイツ氏が答えたもの。
コンピューター向けソフトウェアやハードウェアといったテクノロジー産業で財をなしたゲイツ氏ですが、自身の子どもがまだ小さかった間は、テクノロジーから距離を置く教育方針だったようです。

14歳から20歳の3人の子どもを持つゲイツ氏は、子どもが14歳になるまではいくら欲しがっても携帯電話やスマートフォンを買い与えなかったとのこと。
また、14歳に達してからも使用の際にはルールを定め、使ってよい時間や家族で食事する際には手元に端末を置かないなどの決まりを徹底していたそうです。
ゲイツ氏は「我が家では時間を決め、それ以降は端末を触らない『ノースクリーンタイム』を作って、適切な時間に眠りにつけるようにしていました」と語っています。

またゲイツ氏は、「宿題をするときや友達とつながる時にとても便利に使えることはよく知られていますが、それが過度になることもあります」と語り、スマートフォンや携帯電話に依存しすぎてしまうという問題に注意深く接している様子です。

ちなみに、子どもたちが大きくなってから手にした端末は、どうやらiPhoneやiPadといった製品ではなかった模様。
2013年には、ゲイツ氏の妻のメリンダさんが子どもたちにApple製品を与えずにいたことが話題になったこともあります。
ゲイツ氏は「もちろん、Apple製品をねだられることもありました。しかし、彼らにはWindows製品を与えました。我が家の豊かさがMicrosoftからもたらされているという状況で、なぜ競合する相手にお金を渡す必要があるでしょう」と答えています。
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(引用終わり)


(以下、上記記事を読みながら思い出していた過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『千八十八:電磁波について_No.18』
●ケータイ放射線でDNAの二本鎖切断が証明されていた(米 上院公聴会)
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/04/_no18-cb56.html
http://www.youtube.com/watch?v=8Yr6glIFL9o



(※筆者注:上記ビデオの翻訳ボタンを押して下さい。)

(上記ビデオより抜粋引用)
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■ブーハー博士:
どうも 開会の挨拶にありましたように10年~12年の携帯電話への曝露で腫瘍が劇的に増加しています
最近になって幾つかの兆候があり、長年、移動通信器を使用してきた人々に、脳腫瘍が増加しています

▲質問者1:
子供の携帯電話使用による潜在的危険性の増加について、何か考慮がありますか?

■ブーハー博士:
子供は携帯電話の放射線が、頭骸骨の深くに浸透する構造をしており、、、

▲質問者1:
潜在的な危険は大きいですか?

■ブーハー博士:
はい 潜在的に大きな危険が、、、

◎セデツキー博士:
唾液腺腫瘍が現れたのは比較的長期間の使用者で、ケータイを使うと同じ側の頭部に腫瘍ができ、ヘビーユーザーでした
この公聴会を通じて、問題の研究が推進され、安全で責任ある使用確保の行動を期待します
招いてくださったデービス博士とこの問題の提起への配慮に感謝を申し上げます

◆デービス博士:
すると業界の反応は、私の本にもありますが、こうでした
まずNIHへ行き、研究の停止を働きかけ、次に記事の出版を受諾した学術誌へ行き、、、

▼質問者:
それは誰が?

◆デービス博士:
この研究の公表に反対している業界です
それで、そのロビー団体が、記事を受諾しないよう働きかけました
最後に、それを誤りにしようと別の科学者を雇いました
作用を確認すると、絶対に公開しませんでした
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(引用終わり)

『九百十一:電磁波について_No.11』
●元MI5部員Dr. Barrie Trowerの語る電磁波兵器①
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/02/_no11-c397.html
http://www.youtube.com/watch?v=NRoN2Fsci3o



(上記ビデオより抜粋して引用)
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「ええ、1960年に私は軍でマイクロ波戦のあらゆる面に関わり始めました。」
「それが人体に与える危険性や、もちろんレーダーや軍事使用について学びました。」
「その後、11年間、仕事の一部ですが、冷戦時代のマイクロウェーブは今と同様秘密武器に使われ、それらは完璧な武器であり、人々は自分が攻撃されていると気付かないですから、どの政府にも個人や集団に対する攻撃が可能で実行しており、道にいる群衆に対しても同様で、18ヶ月から「2年半、低強度の攻撃で、甚大な神経ダメージや身体的ダメージ、癌を引き起こす事が出来ます。」
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(引用終わり)

『八百五十:電磁波について_No.9』
●「WiFiは子供たちに危険」 バリー・トラウアー
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/01/_no9-316e.html
http://www.youtube.com/watch?v=lNKFEn_WXCs

(※筆者注:現在、上記ビデオは、なぜか、削除されています。私が見たときに撮影した写真を掲載しておきます)

(上記ビデオより抜粋して引用)
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科学アドバイザーとして、世界中の文書を読んだり翻訳したりしていますが、子供用のマイクロ波放射線安全基準を作るだけの勇気がある科学者に、世界中で、今まで、まったく一度もお目にかかったことがありません。
基準は一つも存在していません。
子供の免疫系統は、大人と違い、まだ発達中です。
骨が柔らかく、マイクロ波が簡単に貫通してしまいます。
骨の中では生物幹細胞を作っていて、そこから免疫系統、そして体のすべての部分が作られます。
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(引用終わり)

『九百三十四: 電磁波について_No.17』
●元英諜報部員が語るマイクロ波戦闘 Barrie Trower on Microwave warfare
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/02/_no17-d4c2.html
http://www.youtube.com/watch?v=hpfblQN2a-E

(※筆者注:現在、上記ビデオは、なぜか、削除されています。)

(上記ビデオより抜粋して引用)
----------
誰かを始末するのが急ぎでない場合、この技術でビームを送れば、とても効果的なステルス兵器となります。
何度も実行されてきました。
記録もされています。
政府は気に食わない人々にビームを当てる事が出来ます。
ガン、乳癌、脳神経の病気など、かからせたい病気を何でも好きに選べます。
マイクロ波をビームするスーパー発信器があればできちまう。
例えば、世界の主要小麦供給国を経済破綻させたいと思ったとしますよね。
そしたら、電離層にマイクロ波ビームを当てるだけでいいんです。
電離層は地球全体を覆っている見えないイオンの雲です。
特定の角度で放たれた電磁波ビームが反射してその国へと落ちます。
その土地の小麦、牛や羊に向かって、マイクロ波ビームを当て続ければ、作物の免疫システムを痛めつけられます。
病気になって死ぬように・・・
生育を止められます。
そしてその国に経済破綻を引き起こせます。
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(引用終わり)

『五百十六:ワクチンについて_No.4』
●ビル・ゲイツ 「ワクチンで人口削減が可能」
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/_no4-ec01.html
http://www.youtube.com/watch?v=b4vE8AdSPGc



(上記ビデオより抜粋引用)
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でも、ちょっと見て下さい。
最初に人口があります。
世界の人口は現在68億人で、もうすぐ90億人になります。
もし私達が新たなワクチンや健康管理や生殖に関する健康管理について真に取り組めば、人口を10から15%削減することが出来ます。

この10年間、私達は新たなワクチンの生産、またそれが必要な子供達への供給に関して、大きな進歩を遂げる事が出来ると信じています。
それに成功すれば、毎年死亡する子供の数を900万人からその半分に減らす事が出来ます。
これには、病人の減少、人口増加の減少などの利益があります。
この発明が実現した日には、社会が社会自体の世話をすることができるチャンスを手にします。
----------------------------------
(引用終わり)

『八百六十九:ワクチンについて_No.8』
●白衣・薬を信じるかは己が決めよ!ポリオワクチン暴露!人口削減計画
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/02/_no8-22df.html
http://www.youtube.com/watch?v=rkpwW2o-e3A



(上記ビデオより抜粋引用)
------------------
彼等が言うには、2003年ナイジェリア北部では政治的指導者・イスラム指導者が接種キャンペーンの"子どものワクチン接種の拒否"を親にうったえかけ停止させました。
「子供達にワクチン接種をさせないように」と両親達に呼びかけたのです。
これら指導者達が主張したのは、ワクチンが不妊薬、HIV、癌性のウィルスで汚染されていると警告しました。
これは「ユニセフのナイジェリアのポリオワクチンは不妊薬で汚染されていた!」と科学者が突き止めた記事です。
でっち上げではないという事になってしまいました。

とてもショッキングです。
なぜならGAVIは、ここに書いてあるように、ビルとメリンダ・ゲイツ・子供達のワクチンプログラム、ロックフェラー財団、ユニセフ、WHO、世界銀行などのパートナーを誇る高い筈の組織だからです。
それらの全ての評判の高い組織が関与しているのに、どうしたらそのような事が起こりえるのでしょうか?

では、評判のいい組織のリストに戻りましょう。
まず最初に、ビルとメリンダ・ゲイツ、ゲイツ・子供達のワクチンプログラム。
ビル・ゲイツは一度会見で、もしワクチンと生殖に関係する健康分野でもし本当に良い仕事をしたのなら、人口増加を15%減らす事が出来ると発言した人物だです。
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(引用終わり)


                                       坂本 誠

2017年4月23日 (日)

三千百九: 続『私の見かけたニュース_No.98』

三千百八:私の見かけたニュース_No.98』の続編です。

前段を書いた後で、さらに感じることがありましたので、続編を書いてみます。

まずは、話の発端であるところのニュース記事を簡単に紹介しておきます。

(以下、『Gigazine』、2017/4/19記事より文章と写真を引用)
------------------------------------------
●インターネット上のコンテンツを監視・削除するモデレーターの実態に迫る「The Moderators」
http://gigazine.net/news/20170419-moderators/

インターネット上にはポルノや暴力的なコンテンツが無数に存在します。
そんなコンテンツに日夜目を通し、不適切なものを削除するコンテンツ・モデレーターという仕事に迫るドキュメンタリームービー「The Moderators」が公開されています。

Field of Vision - The Moderators on Vimeo

コンテンツ・モデレーターは世界中のソーシャルメディアサイトやモバイルアプリ上から、15万個超のコンテンツを削除しています。
この数は同じ期間にGoogleが検閲して削除しているコンテンツ数の2倍、Facebookの9倍という驚くべき数です。

「この人は裸ではありません。

(、、、中略、、、)

_1

「みなさんFacebookアカウントを持っていると思います。そして、コメントや写真を投稿していると思います。それでは、Facebook上でポルノ写真を見たことがありますか?自身のFacebookアカウントを開いて確認してみてください。なぜFacebook上ではそういったコンテンツが見られないのでしょうか?」

「それはモデレーターがいるからです」

_2

「モデレーターとして、我々はインターネット上のアクティビティに目を光らせておく必要があります」

「もしもインターネット上にルールも規制もなければ、そこはカオスになるでしょう。よって、我々が自分の目で全ての場所を確認する必要があるわけです」

(、、、中略、、、)

「基本的にみなさんがやるべきことは、何が良くて何が排除されるべきかをしっかり理解することです」

「そのためには我々のクライアントが提示するルールや規則、ガイドラインをしっかり知る必要があります」

_3

「みなさんは何が良いものかをしっかり理解し、判断できるようになる必要があります。ひとつの間違いさえ犯してはいけません」

(、、、以下、省略)
------------------------------
(引用終わり)


ここからが私のコメントです。

P4190222

 

まず、「ポルノや暴力的なコンテンツ」とか、「刺激の強い作品物」とか色々な表現があるので、ここでは今後、それらを「いかがわしい情報」と一括して書かせて下さい。

どうも、「いかがわしい情報」とされている種類にも、様々なパターンがあるようなので。

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■①:モデレーターとクライアントの行為を著作権から見てみると

『三千百八:私の見かけたニュース_No.98』では、「表現する権利」と「国民の知る権利が侵害されている」と書きました。

しかし「もっと重要なこともあるだろう」と思い至りました。

ネットの投稿者達が、何らかの表現物を投稿して、それが「いかがわしい情報である」とモデレーター達や、そのモデレーター達のクライアントが勝手に判断して、勝手に、それらの表現物を削除しているわけです。

これは、著作権の侵害行為ですよねぇ?

ねぇ、そうでしょ?

「投稿者達の表現物が、いかがわしいかどうか」を判断するのも重要なことでしょうが、それらを議論することも無く、また、投稿者達に何の呼びかけも無い状態で、投稿者達の表現物を「びりっ」と破くわけです。

どこかの誰かの表現物を「びりっ」と破いて、しかも、そのままの状態にしておくわけですから、「ある著作物に対する、著者の承諾無しの改変」ということにもなりますよね?

ですから、「『いかがわしい表現物かどうか』が議論されるよりも前に、著作権の侵害行為が発生しているんじゃないのか?」と、読者の方々は驚くのではないでしょうか。

しかも、大量に、、、

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この状態を書店に並んでいる本で喩えてみましょう。

多くの本が書店に並んでいますが、ある人(上記文章中だとモデレーターやクライアントに相当する)がやって来て、その人が勝手に、本の中身を破って、そのまま、その中身の破った本を、本棚に返す行為に等しいでしょう。

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ビデオ中では、モデレーター達は、いかにも真剣な顔つきで、自らの業務に厳しく臨んでいるように感じます。

P4180193

 

しかし、それほど、自らの職務に対する真摯(しんし)さがあるのならば、「自分達の業務は、著作権の侵害行為では、あるまいか?」という気付きを得ないといけないのではないでしょうか。

------------------------

私はインドの法律には詳しくないし、「インドの法律に詳しい」という日本人は、ほとんど皆無でしょう。

つまり、私はインドの法律がどうなっているかわからないのですが、インドの司法関係の方が、このビデオを見たら、鳴り物入りで驚いて、インドの巷では騒ぎが起こるのではないでしょうか。

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■②:いかがわしい情報をどのようにして判断するか

あと、この手の「いかがわしい情報とは何か?」とか「いかがわしい情報をどのようにして判断するか?」という疑問があります。

以下に喩え話を会話形式で書いてみます。
--------------------
◆Aさん:
「Bさん。あなたの作品は、いかがわしい作品です。その作品の公表を取りやめて下さい」

●Bさん:
「Aさん。私から見ると、私の作品は、まったく、いかがわしいとは感じません。あなたの自意識過剰から、あるいは、あなたの個性によって、私の作品がいかがわしいと感じるのでしょう。ですから、それは、あなたの主観ですから、私の作品を取り下げなくても良いことになります」

◆Aさん:
「Bさん。しかし、私は今日、私の10人の友人を連れて来ました。その、私の10人の友人は、口をそろえて、『Bさんの作品はいかがわしいと感じます』と言っています」

●Bさん:
「Aさん。私も今日、私の20人の友人を連れて来ました。その、私の20人の友人は、口をそろえて、『Bさんの作品はいかがわしいとは感じません』と言っています」
--------------------

つまり、「何かの作品をいかがわしいと感じる」というのは、この世での私達は十人十色であるので、「ある人は、Bさんの作品には、いかがわしいものを感じ」、別のある人にしてみれば、「Bさんの作品には、いかがわしいものを感じない」となります。

------------------------

ですから、この手の「いかがわしい作品物を取り締まる」とされているルール(法律)は、ほぼ、その成立根拠から成り立たない、ということがわかるでしょう。

P4190211

 

つまり、私達の感じ方、考え方は十人十色なので、誰も、いかがわしいと思われる情報を「いかがわしい」と証明したり、断定することは出来ないことがわかります。

Aさんにとっては、Bさんの作品は「いかがわしい」となり、Bさんにとっては、Bさんの作品は「いかがわしくない」となるからです。

ルールというものは、本来、それを使用する全ての人が、ある状態に納得しないと成り立ちません。

------------------------

わかりやすい感じで書くと、上の例をそのまま使うと、日本人の全てが、Bさんの作品に対して、「いかがわしい作品だ」と、認めないと、「いかがわしい作品物を取り締まる」とされているルールを当てはめる(適用)ことが出来ないのです。

日本の法律ならば、日本人の全てに、そのルールを当てはめる(適用する)のですから、全ての日本人が、Bさんの作品に対して「いかがわしい」と認めないといけないのです。

しかし、上の喩え話にもあるように、Bさんの20人の友人達が、「Bさんの作品はいかがわしいとは感じません」と言っているのですから、Bさんの作品は、全ての日本人がいかがわしいと感じていないので、Bさんの作品はいかがわしくはない、と判断できるでしょう。

そうでないと、Bさんを取り締まろうとしているAさんと、Aさんの10人の友人達の、個人的な思いによって、そのルールを使って、Bさんを取り締まろうとしている、となるからです。

全ての日本人ではない、AさんとAさんの友人達は「一部の日本人」ですから、「一部の日本人の個人的で主観的な感情から、Bさんを取り締まろうとしている」となるでしょう。

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上の流れからわかると思うのですが、「『いかがわしい作品物を取り締まる』とされているルール」の成立根拠自体に、非常に疑問を感じるものがある、と、読者の方も感じると思います。

結局、「『いかがわしい作品物を取り締まる』とされているルール」存在すらも、「これはおかしいな」と考え出すでしょう。

つまるところ、「『いかがわしい作品物を取り締まる』とされているルール」は、「ほぼ無効だ」と考えられるでしょう(つまり、このルールは成り立たないでしょう)。

------------------------

しかし、現実に、そのルールが存在しないとなるので、「私は、いかがわしい情報から、どうやって身を守れば良いのか?」となるでしょう。

P4190219

 

どんな人でも、その人にとっての「いかがわしい情報」があると思います。
もちろん、その個人差によって、それこそ、「いかがわしい情報」というものが千差万別に存在していることになります。

ある人にとってしてみれば、可愛い動物の写真が、その人にとっては「いかがわしい情報だ」というケースもあることでしょう。

結局、どこかから、「この情報は、(私にとっては)いかがわしい」という噂等を聞きつけたりしたら、自ら、その手の情報から、立ち去ったり、離れたりした方が良いだろう、と思います。

また、そのような噂を聞いただけでは、それを聞いた本人にとって、本当に、いかがわしい情報かどうかはわかりません。

その手の情報に触れて、いかがわしいかどうかを判断するのは、その情報を聞いた人のみです。

この点、自分自身のハートに聞いて、その手の情報の是非を、自分一人で決めないといけなくなるでしょう。


                                        坂本 誠

2017年4月21日 (金)

三千百八: 私の見かけたニュース_No.98

こんばんわ。

私の見かけたニュースを、クローズアップして、紹介させて下さい。
私の気になりました部分は、アンダーラインを引いたり、太字にさせて頂きました。

私の方のコメントは、ニュース紹介の後で。

(以下、『Gigazine』、2017/4/19記事より引用)
------------------------------------------
●インターネット上のコンテンツを監視・削除するモデレーターの実態に迫る「The Moderators」
http://gigazine.net/news/20170419-moderators/

インターネット上にはポルノや暴力的なコンテンツが無数に存在します。
そんなコンテンツに日夜目を通し、不適切なものを削除するコンテンツ・モデレーターという仕事に迫るドキュメンタリームービー「The Moderators」が公開されています。

Field of Vision - The Moderators on Vimeo

Field of Vision - The Moderators from Field Of Vision on Vimeo.

コンテンツ・モデレーターは世界中のソーシャルメディアサイトやモバイルアプリ上から、15万個超のコンテンツを削除しています。
この数は同じ期間にGoogleが検閲して削除しているコンテンツ数の2倍、Facebookの9倍という驚くべき数です。

「この人は裸ではありません。

(、、、中略、、、)

_1

「みなさんFacebookアカウントを持っていると思います。そして、コメントや写真を投稿していると思います。それでは、Facebook上でポルノ写真を見たことがありますか?自身のFacebookアカウントを開いて確認してみてください。なぜFacebook上ではそういったコンテンツが見られないのでしょうか?」

「それはモデレーターがいるからです」

_2

「モデレーターとして、我々はインターネット上のアクティビティに目を光らせておく必要があります」

「もしもインターネット上にルールも規制もなければ、そこはカオスになるでしょう。よって、我々が自分の目で全ての場所を確認する必要があるわけです」

(、、、中略、、、)

「基本的にみなさんがやるべきことは、何が良くて何が排除されるべきかをしっかり理解することです」

「そのためには我々のクライアントが提示するルールや規則、ガイドラインをしっかり知る必要があります」

_3

「みなさんは何が良いものかをしっかり理解し、判断できるようになる必要があります。ひとつの間違いさえ犯してはいけません」

(、、、以下、省略)
------------------------------
(引用終わり)


ここからが、私のコメントです。

この「モデレーター」と呼ばれる方々の仕事ぶりが描かれた記事でした。

私はインドの法律は知りませんが、「セクシャリティもの」とか「刺激が強いらしい」と言われる写真や、それに類の表現物の公表については、私達の間でも、古くから、議論がなされ続けています。

しかし、私が感じたことは、何らかの表現物が、いかがわしいかどうかが問題ではありません。
おそらく、読者の方々も以下のことを、私と同じように感じたのではないでしょうか。

つまり、「インターネット上の何らかの表現されたものが、ある特定人物の独断によって、削除されている」というポイントです。

つまり、この記事を読まれて感じたことは、「その、ある特定人物の独断的な考えや感じ方によって、インターネットの公表が制限されて良いのだろうか?」という疑問だと思います。

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まず私達が簡単に感じることは、一人一人の主観(それぞれの人の見方や感じ方)の問題でしょう。

何かのセクシャリティさを感じさせる写真や記事を、それらを投稿した投稿者の方は、「それらの表現物には、私は少しも、セクシャリティさを感じない」と思ったかもしれません。

しかし、それらの記事を、何の断りも無く、ある特定の人物の、独断的な判断により、インターネット上から、自由にそれらの記事を削除できる、と上記記事の紹介となってきています。

そのような、「ある特定の人物の、独断的な判断により、説明も無く、公表媒体上から、自由にそれらの記事を削除できる」となると、それは、私達の国で言うならば、「表現の自由」と「国民の知る権利の自由」の2つが同時に奪われている、と言えるのではないでしょうか。

つまり、こうなってくると、「一人一人の主観の問題」ではなく、「人の持つ権利の問題」とか「自由剥奪の問題」となってくると、読者の方々も感じてくるでしょう。

-----------------------------

また、その手の問題を感じさせるらしいと思われる表現物を発見するのは、モデレーター達が行っているのでしょう。
しかし、特に気づくことには、「そのモデレーター達は、クライアント(仕事の依頼者)の業務委託によって、彼等が仕事を行っている」ということが私達にわかります。

そして、モデレーター達は、当然、そのクライアントから給与を頂くのでしょう。

つまり、モデレーター達は、そのクライアントの仕事や狙いを代行していることに過ぎないことがわかります。

要するに、モデレーター達は、単純にサラリーマンであり、上からの業務支持を、給与獲得のために、実行していることに過ぎないことがわかります。

ですから、この手の仕事を、本当に実行しているのは、モデレーター達に業務委託している、クライアントであることがわかります。

  「そのためには我々のクライアントが提示するルールや規則、ガイドラインをしっかり知る必要があります

そのクライアントが誰であるかは、当ビデオ中では、明らかにはされていません。
どこかのIT会社の社長さんでしょうか。

-----------------------------

確かに、この手の表現物の間で、多くの人々の間で議論が行われるのは、「セクシャリティさを感じさせる表現物」とか「刺激が強いらしい、と感じられる表現物」が多いでしょう。

上記の表現物ならば、多くの人々の嫌悪感を高めさせて、この手の記事の削除することの正当化を、多くの人々の了解と納得を誘うことが出来るからです。

しかし、これだと、その業務委託をしている、クライアントが、不快に感じる、何かの他の記事をも、モデレーター達を通して、自由に彼が削除できることがわかります。

そのクライアントが何かの表現物に対して不快を感じても、他の方々が同じように不快を感じるかどうかはわかりません。
しかし、そのクライアントは、自分の権限や資金力を使って、それらの情報を削除したり、あるいは、抹消できることがわかるでしょう。

そのクライアント個人の快不快、あるいは、そのクライアント個人の意向によって、どんな記事でも抹消できる、となると、そのクライアント個人が独裁的に、私達の社会の情報をコントロール・支配できることに、読者の方々は気が付くと思います。

ビデオ中の、モデレーターのセリフにもありますが、

  「そのためには我々のクライアントが提示するルールや規則、ガイドラインをしっかり知る必要があります」。

つまり、これだと、インターネットの世界の情報は、その「クライアント」という名の王様がいて、その王様の決めたルールを、多くの人々に、彼個人の独断によって、彼一人が決めたルールを私達に押し付けようとしていることを、多くの人々は感じることでしょう。

-----------------------------

ビデオ中だと、そのクライアントが誰かは、明らかにはされていません。

しかし、現実に、私達のインターネットの世界で、あたかも独裁者のように、彼個人が、たった一人で、

  「私一人が、自由に、インターネット上のルールを決めて、他の多くの人々に、私個人が勝手に定めたルールを、他の人々に(無理矢理に)適用させてやろう」

という、「独裁政治のようなことが本当に現実に行われているのだ」と、読者の方々も実感・把握できたと思います。
-----------------------------

いずれにしても、この「モデレーター」と言われる方々は、クライアントからもらう、お金によって、仕事をしているのに過ぎません。

この、何らかのネット上の記事削除や、何らかの写真の削除、何らかの表現物の削除を真に実行しているのは、モデレーター達に仕事をお金で依頼している、クライアントだとわかります。

読者の方々も、上記の事で、問題を感じる方も多いのではないでしょうか。

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この記事を書いていて、脳裏に浮かんでいた過去記事がありました。
その、思い出していた過去記事を文末の『過去記事、関連記事、及び、参考文献』に掲載しておきます。
私の気になりました部分には、アンダーラインを引いたり、太字にさせてもらっています。

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※追記:

追記なのですが、上の流れから行くと、「じゃあ、我々のルール等は、我々の選んだ国会議員達に作ってもらえば、問題ないではないか」と、言われる方がおられるかもしれません。

しかし、私が知った所から考えれば、そのような、国会議員による法律作成も、まずいとわかります。

私の数多くの過去記事を読んで下されば、わかりますが、『三百十九: イルミナティについて 』の『●ジェイ・パーカーインタビュー① 』によると、イルミナティ達が国会議員達を、お金でたぶらかして、イルミナティ達の言うとおりに、国政の方向を持っていくことが出来るからです。

三百十九: イルミナティについて 』の『●ジェイ・パーカーインタビュー① 』によると、「政治家や王族を腐敗させる事が出来ます」とあります。

詳しくは、文末の『過去記事、関連記事、及び、参考文献』をご覧ください。

つまり、これだと、代表民主制も、イルミナティ達によって、腐敗させられましたので、私の過去記事『三千百:私達の本来の政治システムである「直接民主制」について』中に、ご紹介した直接民主制の導入が求められるかと願います。

これも、詳しくは、『三千百:私達の本来の政治システムである「直接民主制」について』を参照して下さい。


(以下、過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『三百三十七: イルミナティについて_No.4』
●ジェイ・パーカーインタビュー④
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/09/_no4-9e49.html
http://www.youtube.com/watch?v=9Gl-yNEoGyI



(上記ビデオより抜粋引用)
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■キャスター:
「あなたが言いたいのは、そういったビデオをもあって・・・ソルトレイクシティにあるモルモン教のメイン寺院の祭壇の下で次元間レプティリアンが人間を生贄に捧げているとあなたは言っているのでしょうか?」

●ジェイ・パーカー
「そういったビデオがあるのかどうかは僕はわからないけれど、私は目撃して、ネットに書き込んでキャンセルさせた事があるんですよ。」
「そしてモルモン教が何処から来たのかを見てみれば、フリーメーソンから来ているんですよ。」
「モルモン教創設者は皆フリーメーソンです。」
「ですから、あなたはメロヴィング朝の血統に戻ってみると、ヨーロッパのイルミナティの血統ですが、おわかりでしょう? モルモン教の創設者は全員メロヴィング朝のイルミナティ血統で基本的にはフリーメーソンなのです。」

Jey_4


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(引用終わり)


『三百十九: イルミナティについて 』
●ジェイ・パーカーインタビュー①
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/09/_no35-53fe.html
http://www.youtube.com/watch?v=W02bxSqtc-I



●ジェイ・パーカー:
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字幕:「ジェイ・パーカー:どの様に3400万人の悪魔崇拝イルミナティアメリカ人達が地球を混乱させ続けるよう助けているのか。」

「イルミナティや他の闇のカルトネットワークはおそらく、9600BCの地球大変動にまで遡ります。」
「大変動の後に、地上の人類は衝撃と落胆の状態にありました。」
「私の調査からその特定の時代は、、、、闇のカルト信者達はインドやバビロンでの文明の再起動において、決めたのです。」

「地球全体を支配してもいい筈だとね。」

「人々を闇に閉じ込め続け、私達は基本的には邪悪な司祭職になり、そして彼等のマインドを支配するんです。」
「ですからその様にして彼等は神よりも金持ちになったのです。」
「そして一旦お金を持つと、政治家や王族を腐敗させる事が出来ますし、そして基本的にはゆっくりと社会を支配していく事ができるのです。」

Jey_1no2


-----------------
(引用終わり)


                                       坂本 誠

2017年4月13日 (木)

三千百五: News_No.615

こんばんわ。

久しぶりとなりましたが、私の気になりました幾つかのニュースをご紹介させてください。
私の気になった部分には、アンダーラインを引いたり、太字にさせて頂きました。

(以下、『InDeep』様、2017/3/16記事より引用)
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●2017年、アメリカはデフォルトするか?
http://indeep.jp/possibility-of-us-default-is-greater-than-anyone-thought/

こちらは、現在のアメリカの大統領であるトランプ氏の4年前のツイートです。
2013年1月23日のトランプ氏のツイート

・Twitter

それから、4年が経ち、下は、先日 3月8日に、アメリカ財務省長官スティーブン・ミンチン氏がアメリカ議会に書いた文書です。

2017

・businessinsider.com

トランプ大統領が「債務上限の引き上げなど、とんでもない」と言ってから4年後、今度は大統領という立場のもと、それを真剣に考えなければ「アメリカはデフォルトする(かもしれない)」という時がやって参りました。(、、、以下、省略)
------------------------------
(引用終わり)

(以下、上記記事を読みながらふと思い出していた過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『八百五十九:News_No.456』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/01/news_no456-ea84.html
(以下、『InDeep』様、2014/1/28記事より引用)
------------------------------
●ブラックホールは宇宙ではなく経済と金融に存在する模様 : 米国債を中国が放棄という謎記事や HSBC の莫大な「存在しない資金」など、あふれ出す末期の経済光景
http://oka-jp.seesaa.net/article/386317798.html

Photo

▲ 2014年1月23日の米国 CNN にほんの数分掲載された記事。
記事はすぐに削除され、CNN は「アカウントがハッキングされた」と謝罪したようです。
真相は不明のままですが。
記事の URL はこちらですが、削除されていて、現在は Google のウェブキャッシュに残っていて、この記事が実際に掲載された証拠となっています。
--

私は経済にも金融にも詳しくないですが、そんな私でも興味のあるニュースが最近は多いです。
たとえば、上のような CNN の「誤報」というかハッキング(だと CNN は述べる)記事は、理由はどうであれ、確かに一瞬、特報として掲載されていたりしたこともいろいろと考える部分はあり(、、、以下、省略)
------------------------------
(引用終わり)

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(以下、『日本や世界や宇宙の動向』様、2017/3/31記事より引用)
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●マリーヌ・ル・ペン氏はニューワールドオーダーを破壊すると誓いました。
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52005229.html

(邦訳:『日本や世界や宇宙の動向』様)

http://investmentwatchblog.com/marine-le-pen-vows-to-destroy-new-world-order/

(概要)
3月30日付け

マリーヌ・ル・ペン氏はニューワールドオーダーを破壊すると誓いました。

Photo_2

by Baxter Dmitry

Leading French presidential candidate Marine Le Pen has vowed to "destroy the New World Order" when she is elected President of France.

フランスの政治家(大統領候補者)、マリーヌ・ル・ペン氏は、自分が大統領に選ばれたなら、ニューワールドオーダーを破壊すると誓いました。
ル・ペン氏は、ヨーロッパのエリートに対し、やるべき時がきたなら、彼等の利己的で腐敗した機構をこの手で破壊すると警告しました。

また、ル・ペン氏は、パリの国民戦線党の本部で「国民からのメッセージはクリアである。ニューワールドオーダーは終わった。エリートは、彼等のプロパガンダを煽るメディアの背後に隠れブリュッセルで無責任な政策を決め彼等を批判する人々の口封じをしているが、彼等はもはや安全とは言えない。私が大統領に選ばれたなら、これまで経験したことのない革命の波が押し寄せるだろう。」と熱心な支持者らの前で宣言しました。

ル・ペン氏はBBCのインタビューで、フランスの主権を回復させるつもりであると伝えました。

ル・ペン氏は「私が大統領に選ばれたなら、EU本部に行き、彼等から4つの主権を取り戻す。それらは法の主権、領土の主権、経済及び金融主権、そして貨幣主権である。」と述べました。(、、、以下、省略)
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(引用終わり)

(以下、上記記事を読みながらふと思い出していた過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『二千七十三: News_No.497』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/07/news_no497-3163.html
(以下、『日本や世界や宇宙の動向』様、2014/7/2記事より抜粋引用)
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●プーチンも言及・・・NWOアジェンダ
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51931929.html
http://beforeitsnews.com/conspiracy-theories/2014/07/putin-exposes-nwo-global-prison-conspiracy-theory-no-more-2463832.html

(上記記事より抜粋して引用)
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(概要)
7月1日付け:
プーチンは演説の中で、陰謀論者が長い間、語ってきたNWOアジェンダについて正式に発表しました。
プーチンは、NWOのアジェンダとは、世界中を刑務所にすることだと伝えました。
演説の中でプーチンは、ウクライナ情勢についてや、西側諸国による終わりなき(他国への)侵略行為により世界中が戦争状態になってしまっていることを伝えました。
しかしプーチンは、米憲法がアメリカを支配している限り、NWOはいかなる手段を使っても、アメリカを占領することはできないと発言するのを拒否しました。

(プーチン大統領の演説・・・ウクライナ情勢、西側諸国の動き、今後のロシア外交政策について)

Putin to West: Stop turning world into 'global barracks,' dictating rules to others (FULL SPEECH)
http://www.youtube.com/watch?v=rnvedlkXXrI



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(引用終わり)

『二千百七:私の見かけたビデオについて_No.54』
●信じられない!9歳の少女がオランダテレビで新世界秩序の計画を暴露しました。
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/07/_no54-6986.html
https://www.youtube.com/watch?v=401WlHNyWrw


YouTube: 信じられない!9歳の少女がオランダテレビで新世界秩序の計画を暴露しました。



(上記ビデオより抜粋引用)
--------------------------
【翻訳】私はベン・アミラ、9歳です。歌いますが皆さんには期待はずれになるでしょう-。
「新世界秩序はもうすぐマネーシステムを破壊する。
我々はニセモノのエイリアン侵略を使って世界政府を推進する。
信じられないだろうが、
我々は君たちを洗脳するために主流メディアのほとんどを所有している!
infowars.comやwhynotnews.euなどから学んではならない!
権威に従い、マイクロチップを埋め込み、フッ素入りの水を飲め!
フリーエネルギーニュースなどを見てはならない。
従順で主体性のない奴隷でありつづけるのだ。
何の役にもたたないゴミを観察し続けろ!
バカで無知で在り続ける事で新世界秩序のエリートを助けるのだ!
それを邪魔するような発明や大麻油のような代替治療を推進してはならない。バカで居ろ-!
代替メディアネットワーク、911トラウザーズやケムトレイルリサーチ、オキュパィム-ーブメント、陰謀研究者、アノニモス、Hactivismなどは無視するのだ。
--------------------------

(引用終わり)

『四百八十八: 私の見かけたビデオについて_No.48』
●「俺たちはCFRが911テロを指揮したってことを知っているんだ!」
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/_no48-94d3.html
http://www.youtube.com/watch?v=Usbb5t5YqB4



(以下、上記ビデオより抜粋して引用)
----------------------------
そうさ! CFRが世界政府設立のための手段として、アメリカを奪い取ったのさ。
だからこそ、俺達はここに来たんだ!
俺達がここにいるのは、ジョージ・ブッシュは操り人形にすぎず、CFRを動かしている連中こそ、911テロ実行犯達(ブッシュ一味)の親玉という訳だからさ!
この建物の中にいる連中は、上院議員だったプレスコット・ブッシュ(=ジョージ・W・ブッシュの祖父)のように、ナチスのエージェントだった。
1940年代まで遡ると、ニューヨークタイムズでも報道された「この建物はナチスだらけだった!」と。
まったくのところ、ナチ野郎だ。

諸君! 諸君! ここに見えるは、まさに影の政府だぞう!

今ちょうど外交問題評議会の建物の前です。
新世界秩序ですよ、みなさん!
ホントーの合衆国政府デス、新世界秩序連邦の鍵となる政府デス。
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(引用終わり)

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(以下、『日本や世界や宇宙の動向』様、2017/3/15記事より引用)
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●米連邦議会がソロスの調査に乗り出しました。
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52004335.html

(邦訳:『日本や世界や宇宙の動向』様)

http://investmentwatchblog.com/congress-launches-full-george-soros-investigation/
(概要)
3月14日付け

Congress have launched a full investigation into George Soros, accusing him of using taxpayer's money to install leftist regimes abroad.

悪名高いグローバリスト、ジョージ・ソロスが世界中の過激な極左集団に資金援助を行っていることに関して米連邦議会は徹底的に調査すると発表しました。
ソロスは東欧や諸外国に極左政権を誕生させるために、オバマ政権を通じてアメリカの納税者の血税数百万ドルをソロスのオープンソサエティ財団に補助金として計上したことが明らかになったため、連邦議会が調査を開始しました。

オープン・ソサエティ財団に流れた補助金は法的にも偏りがなく公平な使い方が要求されていますが、彼等は法律を無視した使い方をしています。

連邦議会がソロスに関する調査を始めた理由は、ヨーロッパ全域に反ソロスの抗議デモが広がっているからです。
ヨーロッパの人々はソロスが彼等の伝統的文化を破壊していることに強い危機感を感じています。

CBNニュースによると、ソロスはずいぶん前からヨーロッパの政治に干渉してきました。(、、、以下、省略)
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(引用終わり)

(以下、上記記事を読みながらなんとなく思い出していた過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『三千五十八:私の見かけたニュース_No.94』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2017/01/_no94-e1ab.html
(以下、『日本や世界や宇宙の動向』様、2017/1/13記事より抜粋引用)
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●ハンガリーからソロス財団が追い出されます!
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52000869.html
http://www.zerohedge.com/news/2017-01-10/hungary-launch-crackdown-all-george-soros-funded-organizations

Photo_3

ハンガリー政府はジョージ・ソロスと繋がりのある全てのNGOをハンガリーから追放することにしました。

EU加盟国でありソロスの母国でもあるハンガリーは、ソロスと繋がりのある全てのNGOを一掃することにしました。
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(引用終わり)

『二千九百五十四:News_No.606』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2016/07/news_no606-b841.html
(以下、『日本や宇宙や世界の動向』、2016/7/21記事より抜粋引用)
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●ハンガリー政府がIMFを追い出そうとしています。
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51990044.html
http://tapnewswire.com/2016/07/hungary-becomes-first-european-country-to-ban-rothschild-banks/

ハンガリーはIMFを必要としない。
IMFを追放したい!

ハンガリー中央銀行総裁:ブダペストにはIMFのオフィスは要らない。

Imf

長年、ハンガリーとIMFの対立構造が続いている中で、月曜日、ハンガリー中央銀行総裁がブダペストにあるIMFにNOを突き付け、彼らのオフィスを閉鎖するよう要請したことで両者の対立がさらに深まりました。
また、総裁は、「IMFはハンガリーにとってあまり有益ではなく、IMFは地に落ちた。」と批判しました。
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(引用終わり)

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(以下、『ParsToday(前Iran Japanese Radio)』、2017/4/1記事より引用)
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●アメリカCIAが他国の名前でサイバー攻撃
http://parstoday.com/ja/news/world-i28342

機密情報公開サイト・ウィキリークスが、アメリカのCIAが、他の国の名前でサイバー攻撃を行っているとしています。

(ニュースサイト・デイリーメールによりますと、)ウィキリークスは31日金曜、3つ目のCIAの機密文書を公開し、CIAはイラン、ロシア、中国、北朝鮮などの国の名前でサイバー攻撃を行っているとしました。

ウィキリークスはまた、ソフトウェア「マーブル」は、CIAのサイバー活動の痕跡を残さないよう開発されたとしました。

CIAは安全保障や法律の研究者が誤って判断するような形で、ペルシャ語やアラビア語、ロシア語のコードを入れることにより、コンピュータウイルスを拡大した疑いをほかの国に向けさせています。

(ウィキリークスで公開された最初の一連の文書では、CIAが携帯電話や通信ソフト、電子機器に対するハッキングに使っている手段の詳細について明らかにされました。また、数日前に公開された第2弾の文書でも、CIAがアップルのiPhoneに対して影響を及ぼすことができるとされています。)
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(引用終わり)

(以下、上記記事を読みながらどことなく思い出していた過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『二百八十七:お知らせ_No.153』
●約10年前にディーグル博士が暴露したCIAの大量殺人計画
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/_no153-8588.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51897139.html
http://beforeitsnews.com/conspiracy-theories/2013/08/cia-to-murder-200-million-americans-the-elite-have-plans-for-martial-law-in-america-2453992.html

(上記記事より抜粋して引用)
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ディーグル博士の証言(概要):

CIAは米空軍機を利用して大量の麻薬を密輸しています(ディーグル博士自身が目撃しました)。
米空軍機はコロラド州のピーターソン空軍基地に麻薬を運びました。
また、ディーグル博士の友人ら(諜報部員)の情報によると、さらに、フロリダや他の港を経由して大量の麻薬がアメリカに密輸されているそうです。

CIAはアメリカ国内に核爆弾を投下しようとしています。
しかし実際に核爆弾で米国民を攻撃するには、最初に実戦配備の偽旗イベントを実行しなければなりません。
そして、そのイベントを各メディアが大々的に報道するのです。
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(引用終わり)

『二百八十五: 私の見かけたビデオについて_No.31』
●元CIAがブッシュの麻薬取引を証言 新世界秩序 ロスチャイルド #cia #nwo #rothschild
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/_no31-5174.html
http://www.youtube.com/watch?v=YX6UDDbxOVc



(抜粋引用)
●元CIA、チップ・テイタム:
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「初めの頃は東南アジアで働き、1970年代半ばの環境でユーゴスラビア、チェコスロバキア、ルーマニアに移動しました。」
「1980年代の初期に国家安全保障会議の支配下で、黒いヘリコプターが軍事作戦で飛び回っているのを人々が知っている、ケンタッキー州のフォートキャンベルに基づいた160任務部隊に参加しました。」
「そこから私はホンジュラス、ニカラグア、CIAのパイロットが飛行するオリーノースのための特別作戦に入りました。」

「国家安全保障会議は麻薬を持ってきて、アメリカに送りました。」
「私達は単純に国内の軍事施設から麻薬を出して、ホンジュラスの指定された地域に送りました。」
「そして軍用機と民間航空機でアメリカに持ち込み、各地の子供達にばらまきました。」

「ジョージ・ブッシュはコカインのど真ん中に立っていました。」

「私はアメリカの人々のために働くために、22年間支払われてきたと信じています。」
「私は皆さんがアメリカの納税者として、この国で起こっていることを知る権利を持っていると信じています。」
「この情報であなたが何をするかは、完全にあなた次第です。この情報をどうするかは、完全にあなた次第です。」

「1986年から私がCIAを辞める1992年まで、アメリカ政府が行ってきた全ての事は、」
「一つの世界政府が国々を同盟するように設計されているのがわかります。疑いの余地はありません。それがCIAが行っていたことです。」

「、、、、なぜならCIAは、ロスチャイルド家やルーズヴェルト家の世界中のお金の巨大権力のために働くからです。」

「私自身は第3階級かもしれません。第3階級は新世界秩序においては市民とは考えられず、おそらく隠れた状態で生活している新世界秩序の敵とみなされるでしょう。、、、」

「そこに誰かいますか?」

◆字幕:
「1998年にチップが突然姿を消す前の最後のインタビューでした。」
「チップの拷問された遺体は、後に2007年にパナマの海岸に打ち上げられて見つかりました。」
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(引用終わり)

『四百三十四:私の見かけたビデオについて_No.41』
●FEMAキャンプについてCIAエージェントの告白- 重要!!!!!!!
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/_no41-c9b9.html
http://www.youtube.com/watch?v=AwLLzy2b9RQ



(上記ビデオより抜粋引用)
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FEMA死の収容所と戒厳令の下の赤と青のリスト。

CIAと軍部のインサイダーが個人的に私に伝えたような"犯罪者"は本質的には新世界秩序の抵抗者とみなされている。
CIAの我々全員は米国内の強制収容所とそれらの目的を知っている。
それらの目的は戒厳令の下、新世界秩序の抵抗者達を殺すのが目的だと我々は全員知っているのだ。

ソース:マイケル・マホーリ(20年間ブッシュ・シニアの下、海軍諜報機関/CIA勤務)

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(引用終わり)

『五百十三:News_No.371』
●【公然の秘密】自民党がCIAにコントロールされてきたことは米国務省の外交資料に明記されている
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/news_no371-b0bc.html
http://kaleido11.blog.fc2.com/blog-entry-1987.html

(上記記事より)
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米CIAが自民党に秘密資金を提供していたことを認めた

安倍晋三と自民党はCFR→CSISの書いた計画に沿って日本の売国政策を進めている

自民党がCIAにコントロールされてきたことは、すでに日本中の多くの人たちが知っている「公然の秘密」ですが、それが米国務省の外交資料に明記されたことは、自民党の正体を明白にする上で重要なことです。
自民党という政党は、政党とはいうものの、ワシントンのグローバル・エリートたちによって遠隔操作されている完全なロボット政党です。
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(引用終わり)

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(以下、『日本や世界や宇宙の動向』様、2017/3/18記事より引用)
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●HPVワクチンの実態
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52004515.html

(邦訳:『日本や世界や宇宙の動向』様)

http://investmentwatchblog.com/countless-teenage-girls-suffer-paralysis-blood-clots-brain-damage-and-chronic-pain-from-force-vaccination-of-gardasils-hpv-shot-in-the-dark/ 

(概要)
3月17日付け

Countless teenage girls suffer paralysis, blood clots, brain damage and chronic pain from force-vaccination of Gardasil’s HPV “shot in the dark”

Image: Countless teenage girls suffer paralysis, blood clots, brain damage and chronic pain from force-vaccination of Gardasil’s HPV “shot in the dark”

(Natural News)
性感染のHPVヒト・パピローマ(乳頭種)ウイルスは接触伝染性のガンを引き起こすこともあります。
しかし医学界は、免疫システムが正常に機能していればHPVウイルスを簡単に消滅させることができるということを子供の親に伝えません。
120種以上あるHPV菌株のうち、たった15菌株がガンを誘発します。
そして安全性や有効性が証明されていないHPVワクチンが使われていますが、インフルエンザ予防接種と同じように単にあてずっぽうに2つの菌株を選んでワクチンに混入させた神経毒のワクチンを毎年数千万人に接種させています。

CDC疾病対策予防センターとカネのためなら何でもやる大手医薬品業界が詐欺と恐怖を煽る手法で、9歳の少女にまで塩化ナトリウムと休眠ガン細胞そして遺伝子組み換え有機体が含まれたHPVワクチンを強制的に接種させています。
脅しの作戦と医療プロパガンダで母親たちは騙され、子供たちに致死的な神経毒のワクチンを接種(注射)させています。

(、、、中略、、、)

Merik製のGardasilやGSK製のCervarixなどのHPVワクチンは非常に危険です。
なぜなら、それらは全て 変性して分裂したウイルス菌株で作られているからです。
つまり、弱体化したウイルスを使っているため、接種後数ヵ月間ウイルスの休眠状態が続きます。
そのため、数ヵ月後にワクチンが原因でウイルスに感染する危険性もあるのです。
この危険性についての研究は行われていません。
さらに、Gardasilにはアルミニウム、塩化ナトリウム、ポリソルベート80、L-ヒスチジン(脳の金属毒性に対する耐性を妨害する)などが含まれています。
アルミニウムは脳血管関門を通過し、脳障害を引き起こします。

以下省略
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(引用終わり)

(以下、上記記事を読みながら思い出していた過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『五百十六:ワクチンについて_No.4』
●ビル・ゲイツ 「ワクチンで人口削減が可能」
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/_no4-ec01.html
http://www.youtube.com/watch?v=b4vE8AdSPGc



(上記ビデオより抜粋引用)
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でも、ちょっと見て下さい。
最初に人口があります。
世界の人口は現在68億人で、もうすぐ90億人になります。
もし私達が新たなワクチンや健康管理や生殖に関する健康管理について真に取り組めば、人口を10から15%削減することが出来ます。

この10年間、私達は新たなワクチンの生産、またそれが必要な子供達への供給に関して、大きな進歩を遂げる事が出来ると信じています。
それに成功すれば、毎年死亡する子供の数を900万人からその半分に減らす事が出来ます。
これには、病人の減少、人口増加の減少などの利益があります。
この発明が実現した日には、社会が社会自体の世話をすることができるチャンスを手にします。
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(引用終わり)

『百五十六: 『人口削減計画』等について_No.7』
●ワクチンの衝撃的真実~水銀・MSG・ホルムアルデヒド・アルミニウム
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/_no7-ca6c.html
http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11407794531.html
http://jessica71.blog.fc2.com/blog-entry-638.html
http://www.youtube.com/watch?v=22RFPoISQ0k



(上記ビデオより抜粋引用)
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ワクチンには本当は何がはいっているんだろうかと考えた事はありませんか?
アメリカ疾病予防管理センターによると、以下の全ての成分は日常的にワクチンの添加物として使用されているのです。

アルミニウム
認知症やアルツハイマー病の原因となる軽量金属です。
自分でアルミニウムを決して注入すべきではありません。

抗生物質
全抗生物質耐性があるバクテリアの菌株を促進する化学物質であり、毎年何万人もの米国人を殺しているのです。

ホルムアルデヒド」
死体を保存するために使用される"洗浄"化学物質です。
神経系に高い毒性があり、失明、脳腫瘍、発作の原因になります。

グルタミン酸ナトリウム(MSG)
"興奮性毒"と呼ばれる神経毒化学物質です。
脳の神経細胞を死の時点にまで過剰に興奮させる引き金となります。
MSGは食品の中で消費されていても有毒であり、そこで編頭痛や内分泌系の損傷の原因となっています。
MSGを絶対に体に注入すべきではありません。
しかし保健医療従事者達はワクチンを打つ時にあなたにそうするのです。

チメロサール
深刻で恒久的な神経系損傷を引き起こすメチル水銀化合物です。
水銀は非常に脳に有毒です。
決して触ったり、飲んだり、どの様な容量でさえも水銀を注入すべきではありません。
水銀の安全な容量などないのです!
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(引用終わり)

『百七十六:『人口削減計画』等について_No.8』
●ワクチンとフッ素による大衆管理.wmv
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/_no8-dc21.html
http://www.youtube.com/watch?v=1W-_WT7k-IA



(上記ビデオより抜粋引用)
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元脳神経外科医、ラッセル・ブレイロック博士

「99%の人がワクチンに水銀が入っていることなど知りません。」
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(引用終わり)

『三千三百三十: ワクチンについて』
●ワクチンについての衝撃的な証言
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/post-c2fc.html
http://www.youtube.com/watch?v=_poi0Mz84YY



(上記ビデオより抜粋引用)
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「彼が予防接種を受ける度に、彼は熱を出し、段々悪くなっていきました。」
「私が自分の居住区にいた時に、赤ん坊が乳幼児突然死症候群で死ぬのを見ました。」
「ワクチン接種の一時間後にです。」
「その内の1/3は最初の24時間以内に亡くなっているのです。」
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(引用終わり)

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                                        坂本  誠

2017年3月13日 (月)

三千九十三:  News_No.614

こんばんわ。
まだ、忙しい日々が続くのですが、私の方の筆も進めたいと思います。
私の気になりました幾つかのニュースをご紹介させてください。
私の気になった部分には、アンダーラインを引いたり、太字にさせて頂きました。

(以下、『YAHOO! JAPAN NEWS』、2017/3/6記事より引用)
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●会社は「残業するな」「事故を起こすな」と言うけれど… 元郵便配達員63歳
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170306-00087192-okinawat-oki

沖縄タイムス 3/6(月) 17:10配信

【連載「働く」を考える】

「果たしてこれは人間的な労働だろうか」。
2年前に郵便局を退職した照屋一夫さん(63)は、大学ノートに目を落とし、ため息をついた。
当時の働き方の問題点が細かく書き留められている。
今も、「若い人がつぶされていないか」と気をもむ。

郵便局に38年勤めたが、2007年の郵政民営化以降、働き方に違和感を覚えた。

業務が増え、激務で離職者が相次ぎ、残った社員の業務が増える-の悪循環。
郵便物の配達と集荷に販売ノルマが加わり、心身共に疲れ切った。

■ ■

(、、、中略、、、)

少しでも時間を確保するために、食事はコンビニエンスストアのおにぎりで済ませ、10分足らずで仕事に戻る。
それでも間に合わず、翌日に持ち越すことはざら。
残業は「自己責任」で、3時間でも1時間分しか出なかった。

販売ノルマも大きくのしかかった。
ギフトパック1箱3千円を月3件、年賀状やゆうパックの販売も合わせると、年間20万円のノルマが課された。
ペナルティーはなかったが、「無言の圧力があって会社にいられない」。
自腹を切ってノルマを達成する「自爆営業」は当たり前で、照屋さんも10万円出したことがある。
「年間20万円は正社員の1カ月の手取りに相当する。自爆営業したら1月分が丸々なくなる計算だ」

(、、、中略、、、)

激務に耐えかね、再就職先も狭まる50代前半で辞める人を見るたび、「無念だった」という。
退職後の今も、照屋さんのもとには後輩が相談に訪れるという。
「体がもたない」「家族がいるから辞められない」。
体も心も疲弊した後輩を見ていると、過労自殺した電通社員のことを思い出す。

「健康と引き換えの労働とは何なのか」と照屋さん。
「社員をぎゅうぎゅうに締め付けるのではなく、働き方を変えなければ問題は解決しない。働く場がこのような状況で本当にいいのだろうか」(文中仮名)

(学芸部・榮門琴音)=月~水曜日掲載
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(引用終わり)


(以下、『Gigazine』、2017/3/9記事より引用)
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●人口約7万のハワイ・カウアイ島の電力を太陽光だけでまかなう施設をテスラが完成させる
http://gigazine.net/news/20170309-kauai-renewable-energy-tesla/

7_1

島全体の電力を太陽光発電とバッテリーでまかなう試みを実現させていたテスラが、今度はさらに大規模な設備をハワイのカウアイ島に完成させました。
この設備では約5万5000枚ものソーラーパネルを使ったメガソーラーと、272台のテスラ製蓄電装置「Powerpack」(パワーパック)を使って人口約6万7000の島全体の電力を昼夜を問わず再生可能エネルギーである太陽光でまかなうというものです。

Kauai is moving from diesel generators to renewable energy with help from Tesla | Ars Technica
https://arstechnica.com/business/2017/03/kauai-is-moving-from-diesel-generators-to-renewable-energy-with-help-from-tesla/

Hawaiian island gets a huge renewable energy boost thanks to Tesla
http://mashable.com/2017/03/08/tesla-solar-battery-project-kauai/#NOkMIPdZOSq5

以下の写真がテスラが完成させた太陽光発電+蓄電施設の全貌。パネルの数が多すぎて判別できませんが、総数5万4987枚のパネルと、手前に白く見えるテスラ製「パワーパック」が272台設置されています。

7_2

まるで湖か海のように広がるソーラーパネルと、その手前に設置されているパワーパック。
この施設では、ソーラーパネルで発電して島じゅうに給電するだけでなく、パワーパックに電力を貯蔵することで、夜間や悪天候の際にも島じゅうに電力を届けられるようになっています。

その全貌は以下のムービーでも紹介されています。

Tesla Powerpacks + solar powering Kauai - YouTube
https://www.youtube.com/watch?v=fkQBVoS9lAo

(、、、以下、省略)
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(引用終わり)

(以下、過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『七百十三:フリー・エネルギーについて_No.4』
●ブラジルでフリーエネルギー装置が造られました
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/12/_no4-087e.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51881618.html
http://beforeitsnews.com/science-and-technology/2013/05/free-energy-machine-created-in-brazil-coming-to-illinois-in-the-fall-of-2013-2584452.html

(上記記事より抜粋引用)
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5月5日付け:
ブラジルで非常にユニークな世界発のフリーエネルギー装置が開発されました。

RAR Energia Gravity Motor -- Intro by Sterling Allan of PESN
https://www.youtube.com/watch?v=3OoSQ3ZDGPQ



Brazil・RAR Energy company's HP  ⇒ Welcome to PESWiki
http://peswiki.com/index.php/Directory:RAR_Energia_Ltda_Gravity_Motor

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『二千五百五十八:News_No.572』
●オランダの女性たちが発見した奇跡のエネルギー生成 : 生きた植物と生きた微生物と水のコラボレーションが生み出した驚異の発電法 - Plant-MFC
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/07/news_no572-d91b.html
http://oka-jp.seesaa.net/article/421789219.html

(上記記事より抜粋引用)
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植物を育てる過程の中で発電をおこなうという完全な再生可能なエネルギー生成

10plantguzmania1

(、、、中略、、、)

しかも、この発電法は、植物も微生物も「生きたまま」でおこなうもので、あるいは「自然の状態のまま」での発電方法でもあります。
というか、植物も微生物も生きていないと発電できないのです。

完全自給自足への道すじも見えてくるような
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(引用終わり)

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(以下、『Pars Today(旧、Iran Japanese Radio)』、2017/3/6記事より引用)
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●イスラエルがチリの独裁体制に協力したことを示す文書が公開
http://parstoday.com/ja/news/world-i27244

シオニスト政権イスラエルが、チリのクーデターや独裁体制に協力していたことを示す新たな文書が公開されました。

イルナー通信によりますと、新たに公開された文書で、シオニスト政権が1970年代に、チリの独裁者、アウグスト・ピノチェト将軍に、武器の輸出やチリの秘密警察の訓練に関して協力していたことが明らかになりました。

チリの治安部隊はピノチェト政権の初期に、およそ3万5千人に拷問を加え、3000人を処刑しました。

文書によれば、シオニスト政権は1970年代と80年代に、グアテマラ、アルゼンチンでも、弾圧政権に協力していたということです。

ピノチェト将軍は70年代、CIAの支援によりクーデターを起こし、民主的なアジェンデ政権を転覆しました。
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(引用終わり)


(以下、『YAHOO! JAPAN NEWS』、2017/3/12記事より引用)
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●名古屋ウィメンズマラソンで3人が一時心肺停止、医療チームが救う
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170312-00000183-sph-spo

スポーツ報知 3/12(日) 19:47配信

12日に行われた名古屋ウィメンズマラソンの競技終了後、フェアウェルパーティーが名古屋市内のホテルで行われた。
初マラソンのタイムとしては日本人最高となる2時間21分36秒をマークし、日本人トップの2位に入った安藤友香ら選手も参加した。

【写真】初マラソン日本人最高の2時間21分36秒でゴールし、笑顔の安藤友香

乾杯の前に愛知県の大村秀章知事らがあいさつ。
大村知事は「今年は3人が心肺停止なった」と明かした上で「緊急医療チームのおかげで全員が息を吹き返した。医療チームには感謝状を渡したい」と話していた。
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(引用終わり)


(以下、『YAHOO! JAPAN NEWS』、2017/3/8記事より引用)
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●朝日新聞で上司が記者の勤怠を改ざん 10人分、最大月56時間短く
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170308-00010005-bfj-soci
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170308-00010005-bfj-soci&p=2

BuzzFeed Japan 3/8(水) 18:15配信

朝日新聞社で記者の申請した出退勤時間を上司が改ざんし、一定の基準内に収めていた問題で、その人数が記者10人、計26ヶ月におよぶことが、BuzzFeed Newsが入手した社内文書と同社への取材でわかった。(、、、以下、省略)
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(引用終わり)


(以下、『新・ほんとうがいちばん』様、2017/3/12記事より引用)
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●コズミック・ディスクロージャー:シーズン7 エピソード7: ウィリアム・トムキンズからの更なる暴露
http://mizu8882.blog.fc2.com/blog-entry-1828.html

原文: COSMIC DISCLOSURE: DEEPER DISCLOSURES FROM WILLIAM TOMPKINS
Season 7, Episode 7

David Wilcock:
さぁ、『コズミック・ディスクロージャー』へようこそ。
司会のディビッド・ウィルコックです。
インサイダーの中のインサイダー、コーリー・グッドをお迎えしてお送り致します。
コーリーは数々の実に信じがたい宇宙情報を明かしてくれました。
今度は別のインサイダー、第二次世界大戦の退役軍人で94才のウィリアム・トムキンズがコーリーの情報に対して驚くべき相関関係を証言してくれました。

(、、、中略、、、)

ナチスとET

William Tompkins:
レプティリアン・ドラコがナチスの親衛隊やヒットラーに助言して、巨大な宇宙空母や宇宙巡洋艦を作らせ、宇宙艦隊の隷属にしようとしている情報を、彼ら(アメリカ)は掴みました。

Et_1

Et_2

私がこの件に深入りしてから知ったのですが、どうやら、地球に実際にETが訪れていて、しかもヒットラーと組んで、法的取り決めまで合意したという事実がアメリカに知られたのはこれが初めてだったのです。

そして、1942年から戦後まで、私たちは海軍のスパイをナチスに潜入させて、24時間連続で作戦を遂行してもらいました。

ナチスはどこへ行ってしまったの?

William Tompkins:
戦時中も、ナチスはドラコからもらった技術と実物で、ドイツ全土や占領国の山々の中で、様々な宇宙船を数十機作り、大量生産に入りました。

プロトタイプではなくて、大量生産ですよ。
彼らは大量の奴隷を働かせて、山の中で何百もの施設を作らせました。

戦争が終わる半年前までに、その8割はドイツから運び出されました。
すべて南極に移送され、南極の地下では建造が続けられていました。

Et_3

ペーパークリップで私たちが獲得したのはそれとは別の人達でしたが、それでも彼らは役に立ちました。

彼らが入って来て、すべての航空企業や生物医学研究企業を実質乗っ取りました。(、、、以下、省略)
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(引用終わり)

(以下、上記記事を読みながら思い出していた過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『二百十六:レプティリアンについて』
●REPTILIAN NEWBORN
(レプティリアンの赤ちゃんのビデオ)
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/post-fbdf.html
http://reptilianisreal.blogspot.jp/2013/02/blog-post_370.html
https://www.youtube.com/watch?v=gQPlxUb-p2o



『八百三十:UFOについて_No.69』
●明かされていない南極でのUFO戦争/それは南極に地球の空洞のアガルタに通じる入り口があるからだ
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/01/ufo_no69-7a01.html
http://mizu888.at.webry.info/201401/article_93.html
明かされていない南極でのUFO戦争 パート1
https://www.youtube.com/watch?v=hSn5HKLzNQo
明かされていない南極でのUFO戦争 パート2
https://www.youtube.com/watch?v=F42O9uhmcK4



『八百四十:UFOについて_No.70』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/01/ufo_no70-a5a9.html
●明かされていない南極でのUFO戦争 パート3
https://www.youtube.com/watch?v=i3Q6oLWPhls



『二千七百四十六:ペーパークリップ作戦について_No.2』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/11/_no2-1f64.html

(以下、上記段落からの再掲載分となります)
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Wikipediaの引用から始めます。

「ペーパークリップ作戦」
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9A%E3%83%BC%E3%83%91%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%83%E3%83%97%E4%BD%9C%E6%88%A6
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Photo


ペーパークリップ作戦(英:Operation Paperclip)は、第二次世界大戦末から終戦直後にかけてアメリカ軍がドイツの優秀な科学者をドイツからアメリカに連行した一連の作戦のコード名である。
ペーパークリップ計画 (Project Paperclip) とも呼ばれる。
1945年、統合参謀本部に統合諜報対象局 (Joint Intelligence Objectives Agency) が設けられ、この作戦に関する直接的な責任が与えられた[1]。
        :
        :
        :
最終更新 2013年5月22日 (水) 09:03 (日時は個人設定で未設定ならばUTC)。
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「MKウルトラ計画」
http://ja.wikipedia.org/wiki/MK%E3%82%A6%E3%83%AB%E3%83%88%E3%83%A9%E8%A8%88%E7%94%BB
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MKウルトラ計画(Project MK-ULTRA、MKウルトラ作戦とも)とは、アメリカ中央情報局(CIA)科学技術本部が極秘裏に実施していた洗脳実験のコードネーム。
米加両国の国民を被験者として、1950年代初頭から少なくとも1960年代末まで行われていたとされる[1][2]。
1973年に時のCIA長官リチャード・ヘルムズが関連文書の破棄を命じたものの、辛うじて残されていた数枚の文書が1975年、アメリカ連邦議会において初公開された[3]。
        :
        :
        :
概要
MKウルトラの前身は、統合諜報対象局(1945年設立)によるペーパークリップ作戦である。
ペーパークリップ作戦とは、かつてナチ政権に関与した科学者を募集する目的で展開され、拷問、洗脳を研究していた研究者もいれば、ニュルンベルク裁判にて戦犯とされた者も存在した[4][5]。

Mk_3


        :
        :
        :
冷戦下の1964年には「MKサーチ」と改名。
自白剤を用いてソ連のスパイ容疑者を尋問したり、海軍では超音波を利用して記憶を消去する実験を行う[9]など54のサブ計画が存在した。
しかし前述の通り、1973年にヘルムズ長官が計画の記録を殆ど破棄した為に、実験の全貌を解明することは、現在においても困難である[10]。

薬物[編集]

LSD[12]をCIA職員や軍人、医師、妊婦、精神病患者らに投与する実験を行っていた。
LSDや、他の薬物が、常に被験者から事前の同意無く投与されていた。
そうした行為は、第二次世界大戦後にアメリカが調印したニュルンベルク綱領に違反している。

最終更新 2013年3月31日 (日) 01:01 (日時は個人設定で未設定ならばUTC)。
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(再掲載分終わり)

『二千二百八十八:レプティリアンとグレイについての検証エッセイ』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/11/post-84ac.html

(以下、上記段落からの再掲載分となります)
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最近、私のブログの方で、シリーズ物となっている検証物です。

今日は、以下のURLから、2枚の写真を引用します。

( 以下、『火星で会いたい&ぶらり散歩』様、2012/3/26記事より写真のみを引用)
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●レプタリアンは人肉を食う。   我々は食物連鎖の頂点に居なかった!
http://blogs.yahoo.co.jp/rirateraera/8328673.html

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_1

_2

今回の写真は、レプティリアンかどうかはわかりません。
一枚目の写真の、右側にいる存在は、、、顔つきから思い出すに、アメリカの前ブッシュ大統領でしょうか。
そして、左側にいる存在は、レプティリアンでしょうか。
それとも、グレイと呼ばれる存在でしょうか。

もっとも、この写真が偽造写真の可能性もありますが、「偽造写真のように見えない」というのが私の感想です。
建物も、ホワイトハウスのような建物でしょうか。

二枚目の写真も、これも雰囲気からすると、アメリカの将軍達でしょうか。
左から二番目の存在がレプティリアンかグレイと呼ばれる存在でしょうか。
偽造写真の可能性もありますが、私には、どうも偽造写真のように感じません。
また、写真中のアメリカ人らしき存在達の落ち着きようが気になります。
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(再掲載分終わり)

『三百九十二:グレイについて』
●エリア51に幽閉されたETとのコンタクトの記録映像
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/post-5ef5.html
http://mizu888.at.webry.info/201207/article_32.html
https://www.youtube.com/watch?v=cZQB81NPvqI

 

Photo_2


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                                        坂本  誠

2017年3月 6日 (月)

三千九十一: 私の見かけたニュース_No.97

こんばんわ。

私が気になりました情報をクローズアップしてみたいと思います。
私が気になりました部分には、アンダーラインを引いたり、太字にさせて頂きました。

(以下、『朝日新聞』、2017/2/24(金)、37面記事より引用)
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●爆音 それでも止まらぬ

(、、、中略、、、)

_1

 

嘉手納3次訴訟判決

(、、、中略、、、)

飛行差し止めは退ける

(、、、中略、、、)

騒音で難聴「司法が何もできない」

津波古正さん

原告の一人で建設会社に勤める津波古(つほこ)正さん(53)は、この日は仕事で裁判所には行けなかった。
午後、判決を伝え聞き、悔しがった。
「お金はどうでもいい。日本の司法が何もできない。ここは日本なんじゃないのか

爆音の下で生まれ育った。
嘉手納町の自宅も実家も、県道を挟んだ嘉手納基地の目の前。
米軍機のエンジンを調整する音が昼夜の別なくゴーゴーと聞こえる。
ジェット機が飛べば家族の会話がさえぎられ、外にいれば内臓が揺さぶられるほどの爆音を浴びる。

10年前から、音量を最大にしても携帯電話からの音が聞きづらくなっていた。
一昨年、医師に「騒音性難聴」と診断された。
他人と話していても何度も聞き返さなければならない。

母親も40代から耳が悪かった。
会話が通じず父親とたびたび、けんかしていたのを覚えている。
その母親に勧められ、妻や息子らとともに初めて訴訟に参加した。
初孫が生まれたばかり。
「爆音を怖がるこの孫を見て決めた」。
米軍関係者の引越を担う会社を退職したことも後押しになった。

_2

 

30年ほど前に一度、妻の実家がある恩納村に住んだことがある。
昼は海のさざ波が聞こえ、夜は裏手の山から虫の無く声が聞こえた。
「これが普通なんだと初めて知った」。
それでも家は生まれ故郷の基地の近くに建てた。
「両親から土地を受け継いだので。当たり前の選択でしょう」

基地はないに越したことはないと思うが、中国の軍拡や北朝鮮の核開発について耳にすれば、日本の安全に米軍が重要だというのも理解できる。
「でも」と津波古さんは言う。「なぜ沖縄だけに基地が集まっているのか。不平等さあ。日本全体に基地を置けばいい」

(、、、以下、省略)

 

 


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(引用終わり)


(以下、上記記事を読みながらふと思い出していた過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『二千四百三十八:News_No.561』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/03/news_no561-cec5.html
(以下、『新・ほんとうがいちばん』様、2015/3/14記事より引用)
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●鳩山由紀夫氏:首相の時はわからなかった「見えない敵」の正体/『それはつまり「日米合同委員会」の決定事項が、憲法も含めた日本の法律よりも優先されるということ』
http://mizu8882.blog.fc2.com/blog-entry-518.html

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3595611

▲[矢部宏治氏]日本を支配する“憲法より上の法”の正体とは?|転載元:シャンティフーラさんより

転載元:週プレNEWS 2014年12月15日(月)6時0分配信より
日本はなぜ基地と原発を止められないのか」で話題の矢部宏治が
鳩山友紀夫と“日本の真の支配者”を語った!【前編】

鳩山友紀夫元首相(右)と矢部宏治氏が、
日本が「真の独立国」として新しい戦後を歩むための方法を議論

(、、、中略、、、)

なかでも一番の問題は、日米合同委員会のメンバーである法務官僚が、法務省のトップである事務次官に占める割合は過去17人中12人、そのうち9人が検事総長にまで上り詰めている。
つまり、米軍と日本の高級官僚をメンバーとするこの共同体が、検察権力を事実上握っているということなんです。(、、、以下、省略)
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(引用終わり)

(以下の写真は、Amazonの商品紹介HPからの引用)
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●書籍『「日米合同委員会」の研究――謎の権力構造の正体に迫る』
https://www.amazon.co.jp/%E6%97%A5%E7%B1%B3%E5%90%88%E5%90%8C%E5%A7%94%E5%93%A1%E4%BC%9A-%E3%81%AE%E7%A0%94%E7%A9%B6-%E8%AC%8E%E3%81%AE%E6%A8%A9%E5%8A%9B%E6%A7%8B%E9%80%A0%E3%81%AE%E6%AD%A3%E4%BD%93%E3%81%AB%E8%BF%AB%E3%82%8B-%E6%88%A6%E5%BE%8C%E5%86%8D%E7%99%BA%E8%A6%8B-%E5%8F%8C%E6%9B%B85-%E5%90%89%E7%94%B0-%E6%95%8F%E6%B5%A9/dp/4422300555

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(引用終わり)

『二千九百九十四:News_No.610』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2016/09/news_no610-d3e2.html
(以下、『YAHOO! JAPAN NEWS』、2016/9/17記事より引用)
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●何が何でも外交文書は一切公開しない政府の姿勢は異常としかいいようがない/三木由希子氏(NPO情報公開クリアリングハウス理事長)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160917-00010000-videonewsv-pol

ビデオニュース・ドットコム 9月17日(土)21時51分配信

(C) ビデオニュース・ドットコム

(↑画像をクリックすると動画が再生されます。)

NPO情報公開クリアリングハウスが昨年12月に、日米合同委員会の議事録の公開を求めて国を提訴したことは既報の通りだが(「政府は情報公開法の免除規定を拡大解釈している」http://www.videonews.com/press-club/151202-miki/)、その裁判で政府の外交文書の公開に対する異常な姿勢が明らかになる新たな展開があった。

他でもない、情報公開クリアリングハウスが情報公開を求め、国がこれを頑なに拒否していた文書は、政府が別の裁判で自らの主張を裏付けるために証拠として提出しており、誰でも見られる状態になっていたことが明らかになったのだ。

自己目的の達成のためには公開した文書でありながら、市民からの公開請求に対しては外交文書であることを理由に公開を頑なに拒否するという、政府のダブルスタンダードが明らかになった。

情報公開クリアリングハウスの三木由希子理事長は、外交文書の開示については政府に一定の裁量が認められているが、これは明らかに裁量の濫用だと語った。

日米合同委員会は、在日米軍の幹部と日本政府の幹部が日米地位協定の運用を話し合う秘密会議で、アメリカ側からは在日米軍の副司令官、参謀長クラスが、日本側は外務省の北米局長を筆頭に、財務、法務、防衛、農水などの幹部が一堂に会し、アメリカ側の要望を日本政府に伝える場とされる。

この会議は、時として日本の国内法を上回る効力を持つ日米地位協定の運用を話し合う場でありながら、その実情も議事録も公表されてこなかった。
内容を非公開とする理由について日本政府はこれまで、日米双方の合意がない限り議事録等を公表しないと両国間で取り決められていることをあげてきた。

情報公開クリアリングハウスはその議事録の中から、政府が議事録公表を拒む根拠としている1960年の第一回会議で両国が会議を非公開とすることで合意した部分の部分開示を求めて、国を提訴していた。

9月13日の公判では、原告の情報公開クリアリングハウス側が、国側が別の裁判で証拠として提出していた文書そのものを提出し、国が裁判で自分たちの主張をするためには公開している文書を、情報公開請求に対して非開示とすることの不当性を訴えた。

政府が議事録を公開したのは、沖縄県が米軍演習場を通る県道の共同使用に関する文書の開示を決定したところ、国が開示取り消しを求めて昨年3月に提訴した裁判だった。
その裁判で政府は1960年の第一回日米合同委員会の議事録の中から、両国が議事録を非公開とすることで合意したことを示す部分を証拠として提出していた。

(本記事はインターネット放送局『ビデオニュース・ドットコム』の番組紹介です。詳しくは当該番組をご覧ください。)
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(引用終わり)

『二百四十三: 福島原発関係News_No.4』
●日米地位協定という不平等条約が原発問題の根源なのです
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/news_no4-397a.html
http://www.rokujo-radium.com/blog/index.php?entry=entry130417-175131

(上記記事より抜粋して引用)
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Photo

1)日米安全保障条約(=日米軍事条約)維持のために日米地位協定(旧行政協定)という協定が締結されている。
2)さらに補完すべく日米原子力協定が結ばれており、日本の原子力政策はアメリカにより縛り付けられている。
3)外務省に原子力課がある理由こそ米国の指示認可で原子力行政が行われている証左である。
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(引用終わり)

『二千四百五十二:News_No.562』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/04/news_no562-32a2.html
(以下、『新・ほんとうがいちばん』様、2015/3/15記事より引用)
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●【不正選挙】3月13日東京高等裁判所にて行なわれた裁判のもよう~429号法廷前の廊下で「もしもし杉原裁判長」大合唱!~リチャードコシミズ氏ブログより
http://mizu8882.blog.fc2.com/blog-entry-521.html

2015/03/15
09:43

転載元:richardkoshimizu's blogより

東京高等犯罪所 429号法廷前の廊下で「もしもし杉原裁判長」大合唱!

142864805071836208180_vv_2015041015

(、、、中略、、、)

東京高裁不正選挙不正裁判犯行チームの犯罪者のみなさんが、どうしてもとってほしくなかった裁判音声ですが

2015031509191492d1

↑みんなで楽しく、警備員さんを記念撮影中です。

(、、、中略、、、)

転載元:richardkoshimizu's blogさんより
東京高等犯罪所の不正選挙不正裁判顛末記

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_2_2

_3

大阪、福岡に次いで東京でも同じ手口のトンデモ裁判でした。
原告数名に準備書面を読み上げさせておいて、突如、全くの唐突に「結審します」。

後は怒号の嵐。

3月13日一日にほとんどすべての不正選挙裁判を集中させて、いちにちで終わらせようと企ん(、、、以下、省略)
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(引用終わり)

『二千六百六十六:ある本からの引用』
●『二人だけが知っている超アンダーグラウンドのしくみ』 ベンジャミン・フルフォード&飛鳥昭雄
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/09/post-2005.html

(上記本より、【植草さんの件と検察の捏造(ねつぞう)】)
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●フルフォード:
(前略)、、、検察のバックはどこかと調べたら、結局、ロックフェラー一族なんですよ。

◆飛鳥:アメリカだ。

●フルフォード:
アメリカの中のロックフェラーとか、あっちのグループの手先なんですよ。

◆飛鳥:
だって、今の検察機構を作ったのはGHQだもの。
僕も調べたけど、あれは基本的に今の霞が関の官僚体制を守るための組織だ。
要は、国策に対して不平を言ったりすると捕まえる。
国策というのはアメリカの国策なんだけどね。
今の検察って、ほとんど無敵状態だよね。
彼らを取りしまる法律はない。

、、、(中略)、、、

◆飛鳥:
、、、もちろん、現場で頑張る検察官には、まじめな者も多いが、キャリアと呼ばれるエリート層が腐っている。
、、、(中略)、、、

◆飛鳥:
そうだよ。
アメリカだけが得をするようになっているからね。

●フルフォード:
結局、あの人たちは、日本人の貯金を手渡す作業をしていたわけです。
、、、(中略)、、、
りそな銀行(大和銀行)が、竹中平蔵が財務大臣だったときに、銀行の株の支配権、要するに実際にボスになる33.4%を外資に手渡された。
その外資の裏を調べると、ロックフェラー、ロスチャイルドなんですよ。
りそなは『あんな連中にうちの銀行を渡すものか』と言ってそれに猛反対した。
それで、監査法人の人が変な死に方をして、いきなり決算書が悪いことになって、だめな銀行になったんですけれども、それを調べていたのが植草さん。

◆飛鳥:
だから、アメリカにとって一番邪魔だったのが植草。

、、、(中略)、、、

●フルフォード:
、、、りそなのケースを調べていた税務署の人間が、植草さんと同じく、女の人のパンツを鏡で見て逮捕された。
、、、(中略)、、、
あと、鈴木啓一という朝日新聞の論説委員がりそなの連載を始めようとしたら、連載の第一回が出た次の朝に、その人の遺体が東京湾で見つかった。、、、(中略)、、、

◆飛鳥:
、、、日本は推定無罪じゃなくて、推定有罪。
後ろ指差されたら有罪。
小沢もこれでやられちゃったわけだ。
それを徹底的に利用するのが検察なんだ。
やりたい放題だ。
今、何でもできる。

、、、(中略)、、、

◆飛鳥:
仲間同士なんだよ。
ひどいのはマスコミだ、マスメディア。
検察の言う事は100%出しちゃう。

●フルフォード:
それにもコツがある。
マスコミは必ず若い、何も知らない人たちにその現場の仕事をやらせる。
余り長くやると見えちゃうから。
「おっ、検察、すごい」というまだおしりの青い人でないと操れない。
ちょっとおかしいなと思って上に文句を言うと、圧力をかけられて、それであきらめて、とにかくこの新聞社のポストが惜しいから黙って我慢するか、やめてフリーになるか、どっちかだね。

、、、(中略)、、、

◆飛鳥:
警察と検察って、実は違うんだよ。
地方自治体に属するのは警察なんだけど、根っこは一緒だ。
もっと言うと、裁判所も一緒なんだよ。
同期生が裁判官になるか、弁護士になるか、検察に行くかの違いで、同じ釜の飯を食った仲間なんだよ。
裁判所は最もひどくて、どう考えても検察の誘導尋問でやられたのに、ほとんど有罪にしちゃうんだ。
だから、訴えられた段階で、日本は99%有罪。

●フルフォード:
それは私と対談本を出したウォルフレンも言ってましたね。

◆飛鳥:
私がやりましたという自供がものすごく重視される体制で、中には例外がいるんだけど、ああいうことで無罪にしちゃった裁判官は大体外されちゃう。
これは戦前よりもひどい。

●フルフォード:
正義感のある人が地方に飛ばされますね。

◆飛鳥:
そうそう、飛ばされちゃう。
だから、出世とかに物すごくかかわってくる。
最大の悲劇は、そういう状況であることを一般の人たちは知らない。
心ある人は飛ばされたり、ひどいときは逮捕されちゃう。
別件逮捕もしくは証拠を勝手につくられちゃう。

●フルフォード:
ただ、別件逮捕は、石井紘基みたいに殺されるよりはましかもしれない。
その人のもっているイメージが殺される。
でも本人は生き残る。

(、、、以下、省略)
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(引用終わり)


                                        坂本  誠

2017年3月 5日 (日)

三千八十九: News_No.613

こんばんわ。
私の気になりました幾つかのニュースをご紹介させてください。
私の気になった部分には、アンダーラインを引いたり、太字にさせて頂きました。

(以下、『YAHOO! JAPAN NEWS』、2017/3/4記事より引用)
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●リオ五輪招致で買収疑惑=司法当局が捜査―仏紙報じる
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170303-00000152-jij-spo

時事通信 3/3(金) 23:11配信

【ロンドン時事】
フランス紙ルモンド(電子版)は3日、南米で初開催された2016年リオデジャネイロ夏季五輪の招致に絡み、国際オリンピック委員会(IOC)委員が買収された疑惑があると報じた。
既にフランスの司法当局が、具体的な情報を基に捜査してるという。

16年五輪の開催地は、09年のIOC総会で決まった。
同紙によると、総会の3日前に当時のIOC委員だったラミン・ディアク前国際陸連会長の息子、パパマッサタ・ディアク氏の会社あてに、ブラジルの実業家の関連会社から150万ドル(約1億7100万円)が振り込まれた。
仏当局はこの金がIOC委員の買収に使われた可能性があるとみて捜査している。
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(引用終わり)

(以下、『YAHOO! JAPAN NEWS』、2017/2/13記事より引用)
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●24年夏季五輪は消滅の危機 次の東京が最後の五輪になる?
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170227-00000087-spnannex-spo

スポニチアネックス 2/27(月) 9:00配信

【藤山健二の独立独歩】
東京五輪の次の24年夏季大会に立候補していたハンガリーのブダペストが、ここへ来て招致断念を発表した。
同大会の開催地は9月の国際オリンピック委員会(IOC)総会で決まるが、直前になってブダペストが断念したことで、残る候補地はパリとロサンゼルスの2都市だけになってしまった。

もともと24年大会にはドイツのハンブルクやイタリアのローマも立候補を予定していた。
しかし、ハンブルクは15年11月に実施した住民投票で反対が過半数を占めたために断念。
ローマも「美人すぎる市長」で有名になったビルジニア・ラッジ氏が「招致反対」を訴えて当選し、昨年9月に立候補を取り下げた。
いずれも巨額の開催費用への懸念がネックとなった。

近年の五輪はひたすら肥大化への道を突き進み、経費も雪だるま式に膨れ上がっている。
東京五輪の開催経費は最大1兆8000億円と見積もられている。
誰がそれだけの経費を負担するのか、いまだに東京都と組織委員会、政府の結論は出ていない。
世界有数の大都市である東京でさえこうなのだから、ブダペストが断念したのは賢明な判断だったと言っていい。(、、、以下、省略)
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(引用終わり)

(以下、上記記事に関すると思われる過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『三千八十三:News_No.612』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2017/02/news_no612-1cc8.html
(以下、『Gigazine』、2017/2/15記事より引用)
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●リオオリンピックの会場が半年で廃墟化
http://gigazine.net/news/20170215-rio-olympic-after-six-months/

リオオリンピックでは治安の問題などを抱えながらも、きらびやかな五輪公園などのオリンピック施設が建設されましたが、開催前に行われる予定だった貧民街の整備は行われず、開催中もプールの水が緑色になるなどの問題が起きていました。
そして、リオオリンピックが終わって6カ月が経過した2016年2月現在、、マラカナンスタジアムは電気代が未払いのまま閉鎖されており、オリンピックで実際に使われたスタジアムや五輪公園も荒廃の一途をたどっていることが報道されています。

Rio's Olympic venues, six months on - in pictures | Sport | The Guardian
https://www.theguardian.com/sport/gallery/2017/feb/10/rios-olympic-venues-six-months-on-in-pictures

リオオリンピックの開会式と閉会式が行われた、世界最大規模のサッカースタジアム「マラカナンスタジアム」の現状。
芝生はほとんど枯れ、誰にも使われずに整備も行われていないのがわかります。

オリンピック開催中に電気代や会場の運営費として100万ドル(約1億1400万円)がかかりましたが、支払いを巡ってスタジアムの運営会社、リオデジャネイロ州の行政、オリンピックの主催者の間で議論が起こり、現在も未払いのままとのこと。
マラカナンスタジアムは閉鎖され、旅行者も入れないようになっています。

(、、、以下、省略)
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(引用終わり)
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(以下、『YAHOO! JAPAN NEWS』、2017/3/3記事より引用)
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●日経「AI記者」の衝撃 開発の背景に「危機感」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170303-00000048-zdn_n-sci

あの日経が、人工知能(AI)に記事を書かせ始めた――日本経済新聞社が1月に始めたサービス「決算サマリー」は、ネットユーザーを驚かせた。

【「AI記者」はこんなアルゴリズムで動いている】

AIを使い、決算短信を要約してテキスト化。
売上高や利益、その背景などをわずか数分で記事の体裁にまとめ、日経電子版などに配信する。
人間の手は一切入らない「全自動」だ。

AIが書いた記事を読み、記者は驚きとともに恐怖を覚えた。
人間の記者が書く決算記事の最低限のラインはクリアしていると感じ、記者としての自分自身の仕事の先行きが不安になったのだ。

なぜAIに決算記事を書かせようと考えたのか。
人間の記者はこれからどうなってしまうのか。
インタビューした。(、、、以下、省略)
------------------------------
(引用終わり)


(以下、『Gigazine』、2017/2/10記事より引用)
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●アメリカ軍がイラク・シリア・アフガニスタンでの空爆回数を少なく算出しているという指摘
http://gigazine.net/news/20170210-us-military-airstrike-stat/

アメリカ空軍はイラク、シリア、アフガニスタンにおいて、「イスラム国(IS、イスラミックステート)」を称する組織やアルカイダ、タリバンに対して空爆を行って、戦闘員を多数殺害しています。
しかし、これまでに公式に発表されてきた数字には含まれていない空爆(空襲)が合計で数千回は存在することを、軍事の話題を扱うニュースサイト・Military Timesが指摘しています。

The U.S. military's stats on deadly airstrikes are wrong. Thousands have gone unreported
http://www.militarytimes.com/articles/airstrikes-unreported-syria-iraq-afghanistan-islamic-state-al-qaeda-taliban

アメリカ空軍は毎月の出撃回数や空輸回数、空輸した物資・人員の量などをレポートとして公開しています。

Airpower Summaries
http://www.afcent.af.mil/About/AirpowerSummaries.aspx

たとえば(PDFファイル)2017年1月31日分のレポートはコレ。

(、、、中略、、、)

また、さらに別の軍関係者は、陸軍の機体は空軍の命令系統下にないため、空軍の公表するデータには含まれないと語りました。
ただし、「では、なぜ陸軍はその数字を公開しないのか?」という部分については答えがなかったそうです。
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(引用終わり)

(以下、上記記事を読んでいて思い出していた過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『二千六百八十四:私の見かけたビデオ_No.66』
●ジョン・マケイン イスラム国といつも連絡を取っている?首チョンパ詐欺?
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/10/_no66-a8fb.html
https://www.youtube.com/watch?v=_nwfBQFzlpo



(上記ビデオより抜粋して引用)
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■字幕:
テロ組織「イスラム国」
「イスラム国」のリーダーのアブ・バクル・アル・バグダディ。

_49


これは誰?
見覚えがあるね!
彼は「イスラム国」のリーダーなの?
なぜなら、もし彼がそうだとしたら・・・
これをどう説明するの?
すっきりさせましょう。
バグダディは2009年にアメリカの拘留収容所から釈放されて、「皆さん、ニューヨークで会いましょう」と言いました。
そして2013年に彼はマケイン上院議員と一緒に過ごしました。
そして2014年に彼は「イスラム国」のリーダーとして現れました。

_50

▼マケイン上院議員:
2年以上前のホワイトハウスでの会議で、国家安全保障チームの皆が「イスラム国」に武器援助する事を推奨しました。
大統領は自らそれを断りました。
国家安全保障チームの皆が「イスラム国」に武器援助する事を推奨しました。
私はこれらの人々を親密に知っていて、私達はいつも彼等と話しています。
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(引用終わり)

『二千八百九:News_No.597』
●トランプ氏、「ダーイシュ(IS)」の真の創設者の名を明らかに
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2016/01/news_no597-f69d.html
http://jp.sputniknews.com/us/20160103/1400548.html

(上記記事より抜粋して引用)
----------------------
米大統領選挙に共和党から立候補しているドナルド・トランプ氏は、国際テロ組織「ダーイシュ(IS、イスラム国)」を作った張本人はヒラリー・クリントン氏とバラク・オバマ氏だと暴露した。
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(引用終わり)

『二千百十:私の見かけたニュース_No.60』
●ベテランズトゥデーのインタビューで重要な情報が伝えられました。
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/07/_no60-ccd4.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51933323.html
http://beforeitsnews.com/alternative/2014/07/edward-snowden-reveals-isis-leader-abu-bakr-al-baghdadi-trained-by-israeli-mossad-video-2993768.html
http://beforeitsnews.com/alternative/2014/07/plan-to-overthrow-us-government-exposed-by-us-intel-2993594.html

(上記記事より抜粋して引用)
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7月16日付け:
最近、スノーデンが暴露した情報によると。。。
テロリストグループのISISは英・米諜報機関とイスラエルのモサドが作り上げた組織だと言っています。
英・米・イスラエルは世界中のイスラム過激派を1箇所に集めることです。

その理由は、シオニスト集団を守るためであり、そのために宗教やイスラムのスローガンを作り出したのです。
ユダヤ国家を守る唯一の方法は、国境周辺に敵国を創ることだそうです。
ISISのリーダーや指導者は話術を教わり、1年間の集中的な軍事訓練を受けました。
この情報はイランが3週間前に伝えた情報と同じです。


主要メディアやオルターナティブメディアの多くがシオニストから脅迫されており、情報が監視されている。


米当局は、9.11のテロ攻撃は核攻撃であったことを示す証拠がいくつも提出されたにもかかわらず、それを認めようとはしない。
米連邦議会も真実を知っていながら全て隠蔽している。
CNNもデータを受け取り、真実を報道しようとしたが、のちにそれを破棄してしまった。


イルミナティの13評議委員会は毎年、夏至と冬至に子供を1人ずつ殺害している。
ベテランズトゥデーはこのことをビデオで暴露したが、アレックス・ジョーンズやグレン・ベックなどの監視員によって常に情報が検閲されている。


ISISはイスラエルの組織であるため、イスラエルの敵にのみ攻撃している。
ガザの戦争では、イスラエルの諜報機関が、3人の10代の少年を拉致し殺害した。
そのうちの1人は逃げだし警察に通報したが、警察は全てを隠蔽した。
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(引用終わり)

『二千七百九:News_No.590』
●アメリカ紙、「アメリカはシリアでテロリストを支援」
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/10/news_no590-fae1.html
http://japanese.irib.ir/news/latest-news/item/58843-%E3%82%A2%E3%83%A1%E3%83%AA%E3%82%AB%E7%B4%99%E3%80%81%E3%80%8C%E3%82%A2%E3%83%A1%E3%83%AA%E3%82%AB%E3%81%AF%E3%82%B7%E3%83%AA%E3%82%A2%E3%81%A7%E3%83%86%E3%83%AD%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%83%88%E3%82%92%E6%94%AF%E6%8F%B4%E3%80%8D

『二千四百九十九:News_No.566』
●米紙、「ISISはアメリカに作り出された組織」
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/05/news_no566-3d49.html
http://japanese.irib.ir/news/latest-news/item/54943-米紙、「isisはアメリカに作り出された組織」

『二千七百九:News_No.590』
●米政治学者「IS戦闘員に大量のトヨタ車を供与したのは米国務省」
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/10/news_no590-fae1.html
http://jp.sputniknews.com/science/20151013/1024064.html

『二千七百九:News_No.590』
●ISISを支援するアメリカの映像が公開
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/10/news_no590-fae1.html
http://japanese.irib.ir/news/latest-news/item/58814-isisを支援するアメリカの映像が公開

『二千八百四十六:私の見かけたニュース_No.75』
●米軍元将校、「アメリカはISISに化学兵器を提供」
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2016/02/_no75-1f60.html
http://japanese.irib.ir/news/latest-news/item/62351

『二千八百四十六:私の見かけたニュース_No.75』
●トランプ氏、「アメリカがISISを出現させた」
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2016/02/_no75-1f60.html
http://japanese.irib.ir/news/latest-news/item/62455

『二千四百十六:News_No.556』
●イスラエル高官、「ISISはモサドが作った」
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/02/news_no556-d1a6.html
http://japanese.irib.ir/news/latest-news/item/52227-イスラエル高官、「isisはモサドが作った」

『二千九百十七:私の見かけたニュース_No.80』
●アルジェリア人、「ISISはアメリカにより創出」
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2016/05/_no80-87b8.html
http://parstoday.com/ja/news/world-i8638

『二千九百一:News_No.600』
●CIAのゴーサインによりサウジアラビアが出現させたテロ組織ISIS
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2016/05/news_no600-75d4.html
http://parstoday.com/ja/news/middle_east-i6799

『二千七百七十一:私の見かけたニュース_No.72』
●アメリカ上院議員、アメリカと同盟国のテロ支援を認める
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/11/_no72-1dfa.html
http://japanese.irib.ir/news/latest-news/item/60163-%E3%82%A2%E3%83%A1%E3%83%AA%E3%82%AB%E4%B8%8A%E9%99%A2%E8%AD%B0%E5%93%A1%E3%80%81%E3%82%A2%E3%83%A1%E3%83%AA%E3%82%AB%E3%81%A8%E5%90%8C%E7%9B%9F%E5%9B%BD%E3%81%AE%E3%83%86%E3%83%AD%E6%94%AF%E6%8F%B4%E3%82%92%E8%AA%8D%E3%82%81%E3%82%8B

『二千七百七十一:私の見かけたニュース_No.72』
●アメリカ政治評論家、「逮捕されたISISメンバーの多くがアメリカ人」
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/11/_no72-1dfa.html
http://japanese.irib.ir/news/latest-news/item/60031-%E3%82%A2%E3%83%A1%E3%83%AA%E3%82%AB%E6%94%BF%E6%B2%BB%E8%A9%95%E8%AB%96%E5%AE%B6%E3%80%81%E3%80%8C%E9%80%AE%E6%8D%95%E3%81%95%E3%82%8C%E3%81%9F%EF%BD%89%EF%BD%93%EF%BD%89%EF%BD%93%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%90%E3%83%BC%E3%81%AE%E5%A4%9A%E3%81%8F%E3%81%8C%E3%82%A2%E3%83%A1%E3%83%AA%E3%82%AB%E4%BA%BA%E3%80%8D

『二千二百二十六:News_No.525』
●イギリス議員、「米英がISISを結成」
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/10/test.html
http://japanese.irib.ir/news/latest-news/item/48743-%E3%82%A4%E3%82%AE%E3%83%AA%E3%82%B9%E8%AD%B0%E5%93%A1%E3%80%81%E3%80%8C%E7%B1%B3%E8%8B%B1%E3%81%8C%EF%BD%89%EF%BD%93%EF%BD%89%EF%BD%93%E3%82%92%E7%B5%90%E6%88%90%E3%80%8D

『二千六百七十六:News_No.586』
●イギリス労働党党首、ISIS出現への西側の関与を認める
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/09/news_no586-b45f.html
http://japanese.irib.ir/news/latest-news/item/58410-イギリス労働党党首、isis出現への西側の関与を認める

『二千八百九:News_No.597』
●ISISのラジオ局がアフガニスタンの米軍基地に設置
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2016/01/news_no597-f69d.html
http://japanese.irib.ir/news/latest-news/item/61128-%EF%BD%89%EF%BD%93%EF%BD%89%EF%BD%93%E3%81%AE%E3%83%A9%E3%82%B8%E3%82%AA%E5%B1%80%E3%81%8C%E3%82%A2%E3%83%95%E3%82%AC%E3%83%8B%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%B3%E3%81%AE%E7%B1%B3%E8%BB%8D%E5%9F%BA%E5%9C%B0%E3%81%AB%E8%A8%AD%E7%BD%AE

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                                        坂本  誠

2017年2月24日 (金)

三千八十五: 私の見かけたニュース_No.96

こんばんわ。

私が気になりました情報をクローズアップしてみたいと思います。
私が気になりました部分には、アンダーラインを引いたり、太字にさせて頂きました。

(以下、『InDeep』様、2017/2/20記事より引用)
------------------------------------------
●FBIが「アメリカの影の政府」の存在を発表し、そしてその影の政府メンバーたちが政権から追放されている・・・という事実は「地獄の夏」が近いことを示す?
http://indeep.jp/illumination-us-shadow-goverment-may-cause-revolition/

2017/02/20
2017年2月17日のアメリカ報道より

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・CNBC
2017年2月17日のアメリカ報道より

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・NewYork Post

Sponsored Link

影の政府の実在が報じられ始めた2017年

Fbi_3

・wethevigilant.com

「影の政府」とか「影の権力集団」というような響きは、その言葉だけは、以前からよく聞くものではありましたが、その実態は、私たち一般人にとっては、何となくあやふやであり、「ホンマかいな」という部分もないではないものでした。

しかし、最近、いわゆるメジャーメディアによる報道そのものが変化してきているようで、たとえば、冒頭のアメリカの報道のタイトルには、

「 FBIが《影の政府》に言及」

などという文字が躍っているというあたりに、時代は変化しているのだなあと感じます。

そして、冒頭2つめの記事のように、どうやら、その「影の政府」的な人たちが、アメリカの政権から大量に「追放されている」らしいのです。

こういうのも、「そういう時代になったのかあ」と、やはり感慨深く思います。

(、、、中略、、、)

ただ、今回のアメリカの一連の報道は、

「アメリカ国務省内に《影の政府》と呼ばれる権力構造が長く存在していた」

ことを明らかにしたものであると思われ、また、

「その《影の政府》がアメリカの政治から追放されている」

ということも意味しているのではないかと思います。

(、、、中略、、、)

------------------------------
New FBI release on Clinton email probe refers to ‘Shadow Government’
CNBC 2017/02/17
クリントン氏のEメールに関しての新しい発表で、FBIが「影の政府」に言及

ヒラリー・クリントン氏の電子メールに対しての FBI の調査から得られた聞き取りの要約と記述が一連の申し立てを行っている。
これは、民主党の大統領候補への将来の攻撃のための絶好のエサとなる可能性がある。

2月16日の朝に発表された 100ページの FBI の書類には、クリントン氏が議定書を無視したという主張が含まれている。
他にも、この文書は、強力な国務省の職員グループが文書の発表を調整しようとしたことや、ある国務省の職員が元国務長官の電子メールに関連した「賛成票」を要求したことなどが述べている。

FBI が発表した文書は、大きく4つからなるが、その中には、クリントン氏が、彼女の行動についての起訴を推奨しないという国務省の局内の決定についてが明らかになるかもしれない件が含まれてる。
多くの共和党員は、クリントン氏が起訴されないという決定について批判しているが、FBI のジェームズ・コミー長官は、この動きは非公式だと主張し続けている。

また、この FBI の文書による驚くべき新事実として、身元を明かされていない FBI による聞き取り人物による、ある「示唆」だ。
それは、アメリカ情報公開法の行使の要請について、クリントン氏が「影の政府(the Shadow Government)」を通じて何かを行っていることに関してのものだ。

国務省には「非常に高い地位」の政府関係者の強力なグループがあり、それは「第7階グループ」あるいは「影の政府」と呼ばれる存在で、このグループは、毎週水曜日の午後にアメリカ情報公開法のプロセスと、議会の記録、そして、クリントン氏に関するアメリカ情報公開法と議会記録のすべてについて話し合われることが FBI による聞き取りの概要に記されている。

書類からのもう一つの主張は、パトリック・ケネディ国家副長官が、以前に分類されていたクリントン氏のプライベート・サーバーからの特定の電子メールを分類しないように FBI に対して圧力をかけたということだ。
国務省の代理人はこの主張を否定している。
------------------------------

ここまでです。

そして、もうひとつの記事は、冒頭2つめのもので、その国務省から「元の職員たちが次々と追放されている」ということについてのニュースです。

(、、、中略、、、)

------------------------------
It’s a bloodbath at the State Department
nypost.com 2017/02/17
アメリカ国務省での大量解雇

Fbi_4

レックス・ティラーソン国務長官が、アメリカ国務省の大掃除をしていると報じられている。

CBS ニュースによると、国務省・管理資源担当の職員と相談員たちが 2月16日に国務省に呼ばれ、解雇された。
彼らの多くは、象徴的な国務省ビルのトップフロアである7階で働くメンバーだ。

彼らの新しいボスであるティラーソン国務長官は、これまで優遇されていたものとは違った優先順位を彼らに与えたのだった。

アメリカ国務省職員の解雇と新しいメンバーの採用は、ティラーソン国務長官が、ドイツのボンで開催された G20会議に出席した際の海外滞在時に起きた。

国務省のスポークスマンは、CBS ニュースに「政権の移行に伴い、私たち国務省は、職員を刷新・構築し続けています。国務省は、共和党と民主党両方からの才能ある個人によってサポートされています」と述べた。

トランプ大統領が先月に就任して以来、国務省職員の解雇はこれで2回目となる。
1月末には、4人の上級職員が国務省を去っている。
------------------------------

ここまでです。

そして、この「影の政府」と「その追放」というニュースが出てきた流れで、2008年のウェブボットから一部抜粋してご紹介します。

ここには「影の政府の実態が表面化」して、彼ら持つ「隠されたもの」が明らかになるのと時を同じくして、世界の経済は崩壊に向かい、「地獄の夏」となっていくという下りが描写されています。

このウェブボットの記述には、たとえぱ「 2009年には」というような年の記載があるのですが、過ぎた月日を書いても何だか間の抜ける話ですので、具体的な年は割愛しています。
ウェブボットは 2009年にそのようになると書いていましたが、2009年には経済の崩壊もありませんでしたし、何より「影の政府の存在」など明らかになりませんでした。

でも、今 2017年には、それが明らかになりつつあります。

(、、、中略、、、)

いずれにしても、影の政府の存在が公になりつつある時代となってきました。
------------------------------
(引用終わり)


(以下、上記記事を読みながらふと思い出していた過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『四百八十八: 私の見かけたビデオについて_No.48』
●「俺たちはCFRが911テロを指揮したってことを知っているんだ!」
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/_no48-94d3.html
http://www.youtube.com/watch?v=Usbb5t5YqB4



(上記ビデオより抜粋引用)
--------------------------
そうさ!
CFRが世界政府設立のための手段として、アメリカを奪い取ったのさ。
だからこそ、俺達はここに来たんだ!
俺達がここにいるのは、ジョージ・ブッシュは操り人形にすぎず、CFRを動かしている連中こそ、911テロ実行犯達(ブッシュ一味)の親玉という訳だからさ!
この建物の中にいる連中は、上院議員だったプレスコット・ブッシュ(=ジョージ・W・ブッシュの祖父)のように、ナチスのエージェントだった。
1940年代まで遡ると、ニューヨークタイムズでも報道された「この建物はナチスだらけだった!」と。
まったくのところ、ナチ野郎だ。

俺達はCFRに思い知らせに来たのさ!
まともなメディアは蜂起した!
人々は決起した!
そして俺達は本当のテロリストがどこのどいつか知ってるぜ!ってことをな!
俺達はCFRが911テロを指揮したってことを知ってるんだ!
//911テロは、自作自演(内部犯行)だ!!//

諸君!、諸君!
ここに見えるは、まさに影の政府だぞう!
(かけ声)その通り!

911の黒幕はCFRさ、俺達はこいつらをさらしに来た。
ビルダーバーグの指令で動く影の政府!

俺達はCFRのテロリストどもの正体を暴くためにここにいる。
この犯罪者ども!
奴らはこの国は自分達が統治していて、世界は自分達の奴隷だと思ってる。
お前らは殺人者とテロリストの集団だ!

大多数のアメリカ人は、今は真実を知っている。
政府が911を実行したってことを。
自分でお膳立てして、自分で実行したんだろ!
バレバレだぜ!!
//911テロは、自作自演(内部犯行)だ!!//

お前らはニューヨークタイムズを操っている!
ワシントンポストを操っている!
ニューズウィークも、タイムズもだ!!
そうやって俺達を操ったな!?
そうだぁ!

ロスチャイルドもだ!
お前はテレビで911攻撃の3日後にこう言った。
今こそ犯人を決めてこの災害を利用し、、、
パパブッシュが新世界秩序と呼んだものを実行するチャンスだと。
911を利用して新世界秩序を実行するとテレビで言ってたぞ!
--------------------------
(引用終わり)


『二百四十九: News_No.296』
●隠されたJFケネディーの演説と2013年の状況が点で結ばれました!
<報道陣を前にしたケネディの演説の内容>
OMG!!! (HIDDEN SPEECH) JFK CONNECTED THE ...
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/news_no296-eb2d.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51894510.html
http://www.youtube.com/watch?v=pDe6QCqFu4c



上記の記事から、JFケネディーが報道陣の前で演説したとされる文章の抜粋引用します。
全文を読まれたい方は、該当URLを参照してください。
-------------------------------
我々は米国民として、本質的に、歴史的に、秘密結社、秘密の誓い、秘密のやり方に立ち向かっている。
我々は、昔から、理不尽な過度の隠蔽工作は危険であると判断していた。
隠蔽工作が正当なやり方であると考えられているのはあまりにも危険である。

安全保障の強化を訴える声明は、その意味を拡大解釈し、当局による監視体制と隠蔽工作を守ろうとしている人たちによって悪用されている。

Omg_hidden_speech_jfk_connected_the

 

ニュースを検閲する口実として、政府に反対する人たちの意見を鎮圧し、政府の過ちを全て隠蔽し、報道陣や米国民に、知る権利のある事実を隠している。

彼らが計画していることは絶対に公表されない。

彼らのやり方に反対する人々は賞賛されるのではなく、沈黙させられ、彼らは国庫から巨額の資金を使っても何も問われない。
彼らの噂さえ記事にすることはできない状態である。
彼らの秘密は一切公開されない。

しかし、私は、あなた方に、米国民に真実の情報を流し、警告するという大きな任務を果たしてほしいのだ。
米国民が十分な情報を共有することで、彼らは必死に対応すると私は信じている。
新聞の読者の論議を抑えつけるのではなく、自由に論議をしてほしいと思っている。
私の政権下では、政府のエラーを包み隠すことをしない。

ある偉人がこう言った。
エラーを是正することを拒んだときに初めてそれは過ちとなる、と。

メディアは、我々がエラーをしていることに気が付かないときには、必ず、それを指摘してほしい。
-------------------------------
(引用終わり)


『千七十三: 三極委員会を説明したビデオを見て』
●CBS 三極委員会が世界を支配します #cbs #trilateral_commission
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/04/post-0c12.html
http://www.youtube.com/watch?v=0adJr56ydVU



(上記ビデオより抜粋して引用)
(ビデオ途中で日本語による『日米欧三極委員会』の垂れ幕が上がる)
--------------------------
●女性キャスター:
最近、私達は大いにグループについて聞いて、そして合衆国政府を敵として見ます。
それは彼等が見る唯一の敵ではありません。
より重要な容疑者は三極委員会と呼ばれる私的グループです。
それはビジネスリーダー、学者と政治家の占有クラブです。
彼等は年に一回会合し、世界の問題を議論します。
しかし、アンソニー・メイソンは、ある人達はグループの協議事項がよりいっそう不吉であると感じていると報告します。

(中略)

■男性リポーター:
先月の遅くデンマークのコペンハーゲンで、ある排他的なクラブがその年次総会を開催しました。
デビッド・ロックフェラーとヘンリー・キッシンジャーはそのおよそ300人の影響力を持ったメンバーの中にいます。
しかし極右の何人かは、これが会合以上のものであったと言います。
彼等は三極委員会と呼ばれる秘密結社によって世界を支配することを陰謀の一部として見ます。

◆ジム・タッカー:
その陰謀は、エリートが世界全体を支配する一つの世界政府を持つ事です。
そして私達は世界政府に対しより大きな忠誠心を持ち、その次に全米のような自身の地域に対して持つでしょう。

(中略)

パット・ロバートソンの新世界秩序という本を読んでください。
一本の糸がホワイトハウスから国務省、三極委員会にまで走ります。

(中略)

国連はアメリカを乗っ取り、三極委員会が世界を支配するでしょう。
ただ彼等が言うその会員を見て下さい。
現在と以前のメンバーは、クリントン大統領、ブッシュとカーター、ブレジンスキー、クリストファー、キッシンジャーとショルツのような名前、ITT、ゼロックス、エクソンとネイションバンクの経営幹部を含みます。

Photo


--------------------------
(引用終わり)


『二百八:News_No.281』
●イルミナティの計画&ブッシュ一族とロスチャイルドの戦い。
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/news_no281-3617.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51891464.html
http://the-tap.blogspot.jp/2013/07/how-bilderberg-fringe-was-controlled.html

(上記記事より抜粋引用、●ケリー・キャシディさんによる)
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ケリー・キャシディさんによる、帝国の真実と題したプロジェクト・キャメロットの番組(ロンドンから)の中から、以下の内容が伝えられました。
・・・ビルダーバーグ会議では、デービッド・アイク、アレックス・ジョーンズを含む1000人の市民が会議場に入るのを許されました。
歴史的な事です。
あるイギリスの国会議員は、自分達が国を運営しているのではない、ビルダーバーグが世界中の国々を運営しているのだ、とはっきり言いました。
そして多くの人々がビルダーバーグに反撃し始めました。
エリート組織(イルミナティ)は、我々から隠れ続けるのを止めました。
我々は彼等から直接攻撃を受けています。
エリート組織は、自分達を第4帝国であると呼んでいます。
そして彼等は誇り高く世界の人口の3分の2を消滅させると言いました。
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(引用終わり)


『七百八十六:ディスクロージャーについて_No.46』
●元カナダ防衛大臣によるUFOエイリアン情報開示
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/01/_no46-ffce.html
http://www.youtube.com/watch?v=dpWPRd56D-0



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(YouTube概要より引用)
ポール・ヘリヤー:ポール・ヘリヤーはカナダ議会の最年少議員になった人物であり、ル-イ・サンローラン政権下で最も若くして閣僚となった人物である。
彼は2005年9月25日に、「UFOは飛行機が上空を飛んでいるのと同じくらい現実的なものである」と公に発表し、国際的に大きく報じられた。
この事により、彼はG8国家の閣僚レベルでUFOの存在を認める発言をした最初の人物となった。
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(上記ビデオより抜粋引用)
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今から私の関心は完全なる情報開示です。
それから・・・私の唯一の注意点ですが、おそらく95から98%の完全な情報開示になります。

それは私達が様々な種類の生命で一杯の宇宙に住んでいるという事です。
それは存在し、私達の運命を支配する同じ既得権益により秘密にされているのです。
外交問題評議会、ビルダーバーグのメンバー、三極委員会、国際銀行カルテル、石油カルテル、様々な諜報組織のメンバーおよび軍事政権の選ばれたメンバー達です。
彼等は共にアメリカのみならず、欧米世界の多くの影の政府となっているのです。
ゲームの目的は世界政府であり、秘密結社のメンバーが含まれていて、誰からも選ばれていない人物であり、誰に対しても責任を持たない人物なのです。
そしてロックフェラー氏によると、計画は上手く進んでいるのです。

何故、私達の市民権が奪われているのかこれで理解するのに役立ったでしょうか?
"私達"と言いました。
何故ならカナダも壮大な計画に含まれているからです。
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(引用終わり)


                                        坂本  誠

2017年2月23日 (木)

三千八十三: News_No.612

こんばんわ。
私の気になりました幾つかのニュースをご紹介させてください。
私の気になった部分には、アンダーラインを引いたり、太字にさせて頂きました。

(以下、『YAHOO! JAPAN NEWS』、2017/2/15記事より引用)
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●NHK徴収員が告白「私は『受信料サギ』に手を染めた」
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170215-00001428-bunshun-soci

文春オンライン 2/15(水) 16:00配信

NHK長崎放送局で受信料徴収員を務めていた平田伸男氏(仮名)が「週刊文春」の取材に応じ、悪質な受信料契約の手口を明かした。

平田氏は、NHKが業務委託する下請け企業A社の指示で受信料詐欺に手を染めていた。
だが、罪悪感に苛まれ、自らも刑罰を受ける覚悟で告発の決意を固めたという。

「私がやっていたのは、パラボラアンテナなどの受信機器が設置されておらず、明らかに衛星放送が映らない世帯に衛星契約を結ばせるというものでした。NHKの受信契約には『衛星放送』と『地上放送』の2種類があり、地上契約は基本の2カ月前払いで2520円なのに対し、衛星契約は4460円と、1940円高い。だからNHKとしてはできるだけ衛星契約を増やしたい。徴収員の給与は歩合制で、衛星契約を多く取れば、その分ポイントが加算され、給料が上がるのです」

ターゲットは、一人暮らしの高齢者や親元を離れた学生など、受信料について詳しくない人だという。

「『月額いくらかご存知ですか?』と聞き、お客さんが『知らない』と答えれば、衛星契約と地上契約の違いには敢えて触れずに『1カ月で2000円(※衛星契約の値段)くらいです』とだけ伝えるんです。すると、『そんなものか』と、疑問を持たずに衛星契約を結んでくれるのです」

今回、本誌取材班は、平田氏が同様の手口で契約を結んだと証言する被害者を取材。
そのうち6人が取材に応じ、被害を認めた。

NHK広報局も事実関係を認め、本誌の取材に次のように回答する。

「委託先の元社員が、説明不足のまま3件の衛星契約を取り次いだことは承知していますが、この他のご指摘の件については、現在調査を進めているところです」

別の業務委託会社に所属していた元徴収員は、「A社の受信料詐欺は氷山の一角に過ぎない。全国的に行なわれている可能性がある」と語る。

週刊文春2月16日発売号では、平田氏が告白した別の手口を含む受信料詐欺の実態、また被害者への取材結果について詳しく報じている。

「文藝春秋」編集部
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(引用終わり)


(以下、『THE HUFFINGTON POST』、2017/2/9記事より引用)
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●青い火球、アメリカ上空を横切る ミシガン湖周辺に落下か?(動画):
http://www.huffingtonpost.jp/2017/02/08/fireball_n_14646336.html

Bright Fireball Lights Up the Sky In Wisconsin
https://www.youtube.com/watch?v=D6eSzqW6TGM



アメリカ中西部で2月6日未明、夜更かしをしていた人にとんでもないプレゼントがあった。
巨大な青白い火球が空を横切った。
ネット上にはいくつも動画がアップされ、その様子をとらえている。

アメリカ流星学会(AMS)によると、アメリカの9つの州と、カナダ、オンタリオ州から185件を超える観測報告があった。
午前1時30分ごろ、炎のような光の軌跡が見えたという。(、、、以下、省略)

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(引用終わり)

(以下、上記記事に関する過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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(以下、『InDeep』様、2016/11/4記事より引用)
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●ハロウィンの日の日本の空を染め上げた「青い光」を放つ火球はいわゆる火球としての火球だったのかどうだったのかと思ったり
http://indeep.jp/holloween-day-blue-light-in-the-sky-of-japan/

Photo

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(引用終わり)

(以下、『InDeep』様、2010/4/16記事より引用)
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●アメリカでの緑色の火球の爆発
http://oka-jp.seesaa.net/article/146674851.html?from_sp

Photo_2


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(引用終わり)

(以下、『InDeep』様、2011/12/13記事より引用)
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●米国ケンタッキーでの「謎の火球と爆発による振動」の速報
http://oka-jp.seesaa.net/article/240279695.html
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(引用終わり)

(以下、『日本や世界や宇宙の動向』様、2016/10/31記事より引用)
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●今度は新潟や東日本上空で火球或いは隕石が!
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51995980.html
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(引用終わり)

(以下、『日本や世界や宇宙の動向』様、2017/2/8記事より引用)
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●アメリカの上空に光り輝く火球が!
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52002400.html

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(引用終わり)

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以下の記事は、少し古いニュースですが、目が止まったので、ご紹介します。

(以下、『Gigazine』、2016/5/13記事より引用)
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●イタリア防衛省はオフィススイートをMicrosoft Officeから無料のLibreOfficeに移行して約36億円の節約に成功
http://gigazine.net/news/20160513-italian-military-save29-million-euro-libreoffice/

生活や業務の中で多くの人がMicrosoft WordやExcel、PowerPointなどのオフィススイートを使っていると思いますが、それは国家を守る軍隊でも同じことが言えます。
イタリア国防省でも業務にMicrosoft Officeを使ってきたのですが、2015年以降はこれをフリーウェアの「LibreOffice」への移行を進めたところ、最大で2900万ユーロ(約36億円)の費用削減に成功する見込みであることが判明したとのことです。

Italian Military to Save Up to 29 Million Euro by Migrating to LibreOffice
http://news.softpedia.com/news/italian-military-to-save-up-to-29-million-euro-by-migrating-to-libreoffice-503945.shtml

Italian military to drop Microsoft Office for LibreOffice
http://www.neowin.net/news/italian-military-to-drop-microsoft-office-for-libreoffice

イタリアの陸・海・空軍と国家憲兵組織「カラビニエリ」を統括するイタリア国防省は2015年9月、業務で使用しているMicrosoft Officeの代わりに、誰でも使えるフリーウェアのオフィススイート「LibreOffice(リブレオフィス)」を導入することを発表していました。
LibreOfficeはフランス語の「Libre(英語のFree)」と「Office」を合体させた名称を持ち、イタリアに拠点を置く非営利組織「LibreItalia」によって運営されています。

発表から約8ヶ月が過ぎた2016年5月、同省はこの移行によって今後数年で2600万~2900万ユーロ(約32億~36億円)の費用削減に成功する見込みであることを発表しました。(、、、以下、省略)
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(引用終わり)


(以下、『Gigazine』、2017/2/15記事より引用)
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●リオオリンピックの会場が半年で廃墟化
http://gigazine.net/news/20170215-rio-olympic-after-six-months/

_1

リオオリンピックでは治安の問題などを抱えながらも、きらびやかな五輪公園などのオリンピック施設が建設されましたが、開催前に行われる予定だった貧民街の整備は行われず、開催中もプールの水が緑色になるなどの問題が起きていました。
そして、リオオリンピックが終わって6カ月が経過した2016年2月現在、、マラカナンスタジアムは電気代が未払いのまま閉鎖されており、オリンピックで実際に使われたスタジアムや五輪公園も荒廃の一途をたどっていることが報道されています。

Rio's Olympic venues, six months on - in pictures | Sport | The Guardian
https://www.theguardian.com/sport/gallery/2017/feb/10/rios-olympic-venues-six-months-on-in-pictures

リオオリンピックの開会式と閉会式が行われた、世界最大規模のサッカースタジアム「マラカナンスタジアム」の現状。
芝生はほとんど枯れ、誰にも使われずに整備も行われていないのがわかります。

_2

オリンピック開催中に電気代や会場の運営費として100万ドル(約1億1400万円)がかかりましたが、支払いを巡ってスタジアムの運営会社、リオデジャネイロ州の行政、オリンピックの主催者の間で議論が起こり、現在も未払いのままとのこと。
マラカナンスタジアムは閉鎖され、旅行者も入れないようになっています。

(、、、以下、省略)
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(引用終わり)


                                        坂本  誠

2017年2月 9日 (木)

三千七十三: News_No.611

こんばんわ。
私の気になりました幾つかのニュースをご紹介させてください。
私の気になった部分には、アンダーラインを引いたり、太字にさせて頂きました。

(以下、『Gigazine』、2017/2/8記事より引用)
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●無料&自由に利用可能なCC0で37万点超のアート作品をメトロポリタン美術館が公開
http://gigazine.net/news/20170208-metropolitan-museum-art-free/

アメリカ・ニューヨークにある世界最大級の美術館である「メトロポリタン美術館」が、保有する37万5000点以上の著名な美術作品の写真をクリエイティブ・コモンズ・ゼロ(CC0)表記のもと公開することを発表しました。

Image and Data Resources | The Metropolitan Museum of Art
http://metmuseum.org/about-the-met/policies-and-documents/image-resources

The Metropolitan Museum of Art makes 375,000 images of public domain art freely available under Creative Commons Zero ? Wikimedia Blog
https://blog.wikimedia.org/2017/02/07/the-met-public-art-creative-commons/

Met Museum Makes 375,000 Images Available for Free - The New York Times
https://www.nytimes.com/2017/02/07/arts/design/met-museum-makes-375000-images-available-for-free.html

メトロポリタン美術館が保有する著名な美術作品の数々が、著作物に対して「できる限りの権利を世界的に放棄する」というCC0のもと公開されています。
CC0表記の作品はクレジット不要で無料で使用することが可能。
今回メトロポリタン美術館がCC0とした美術品の数はなんと37万5000点以上で、これにより著名な美術作品をインターネット上などで見かける機会が増えるかもしれません。

これに際して、Wikipediaの創立者であるジミー・ウェールズ氏が設立したウィキメディア財団は、メトロポリタン美術館と協力してCC0で公開されている美術作品をより利用しやすくなるように取り組むことを明かしています。

メトロポリタン美術館がライセンス制限を撤廃し、CCO表記とした美術作品がどんな風に公開されているかというと、以下の通り。
以下の作品は1390年にイタリアのバルトロ・ディ・フレディにより描かれた「The Adoration of the Magi(東方三博士の礼拝)」という絵画。

Bartolo di Fredi | The Adoration of the Magi | The Met

作品下部には「Public Domain(パブリックドメイン)」と書かれています。
この表示があるものは任意の目的のもと再利用が可能で、クレジット表記の必要も無く、もちろん無料で使えます。(、、、以下、省略)
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(引用終わり)


(以下、『朝日新聞デジタル』、2017/2/7記事より引用)
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●天下り先「月2回勤務、年収1千万円」 国会どよめく
http://www.asahi.com/articles/ASK275G1MK27UTIL03R.html?iref=com_rnavi_srank

文部科学省の天下りの構図に関わる元事務次官ら

文部科学省による「天下り」のあっせんについて、7日に開かれた衆院予算委の集中審議。
前事務次官や仲介役OBへの追及から浮かんだのは、OBに厚遇ポストを与え、再就職の支援活動を組織ぐるみで下支えする違法な構図だ。

天下り仲介役、淡々と謝罪 違法性追及に言葉詰まる
文科省の天下り問題をまとめ読み

「天下り」あっせんの仲介役だったのは、本省の人事課に通算15年以上の勤務経験がある嶋貫(しまぬき)和男氏(67)。
職員の異動を担う任用班の事実上の責任者を務め、人事課企画官などを経て2009年に退職した。

問題の一つとなったのは、顧問だった明治安田生命保険での嶋貫氏の待遇だ。
嶋貫氏の処遇について、省内で「保険会社顧問に就任し、再就職支援業務をボランティアベースで行う」とする案がつくられた翌年の14年に就任した。

民進党の小川淳也議員は、顧問報酬について「月2日勤務で1千万円か」と質問。
嶋貫氏が「社に出向く回数は基本的にそう」「金額はその通り」などと答えると、委員や傍聴人からは「おお」「1カ月2回か」とどよめきが起きた。(、、、以下、省略)
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(引用終わり)


(以下、『Gigazine』、2017/2/2記事より引用)
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●インドとマダガスカルとの間に「失われた大陸」があったという研究結果が発表される
http://gigazine.net/news/20170202-indian-ocean-lost-continent/

(、、、前略、、、)

Archaean zircons in Miocene oceanic hotspot rocks establish ancient continental crust beneath Mauritius : Nature Communications
http://www.nature.com/articles/ncomms14086

Long-lost continent found submerged deep under Indian Ocean | New Scientist
https://www.newscientist.com/article/2119963-long-lost-continent-found-submerged-deep-under-indian-ocean/

南アフリカ・ウィットウォータース大学のルイス・D・アッシュウォール教授らは2013年に、火山島は古代の大陸の上に位置していることを提唱しました。
その候補がインド洋に浮かぶモーリシャスです。

「モーリシャス島」の年齢は800万歳ほどと考えられますが、島の海岸で採れる鉱物・ジルコンは20億年もの。
これは火山の噴火がジルコンを古代の岩盤中から地上へと運んだものと考えられます。
今回、アッシュウォール教授らは30億年もののジルコンを発見し、「Mauritia」の名を与えて研究対象としました。
その結果、岩盤の同位体組成などから、「マダガスカルからモーリシャス島の属するマスカリン諸島、さらにインド洋を越えてデカン高原にかけては、もともと1つの大陸だった」と結論づけました。

アッシュウォール博士らは、約8500万年前、「Mauritia」がインドとマダガスカルとの間の小大陸を形成していたと考えています。(、、、以下、省略)
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(引用終わり)

(以下、上記記事を読みながら個人的に思い出していた過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『七百五十七:古代文明について_No.2』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/01/_no2-7f17.html
(以下、「InDeep」様、2013/9/28記事より文と写真を引用)
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●世界各地で見つかる「失われた大陸」:大西洋のポルトガル領海沖でピラミッド状の建造物が確認される
http://oka-jp.seesaa.net/article/376015556.html
■アゾレス諸島の水面下でピラミッド形の構造物が発見された
Terceira: Subaquatic pyramidal shaped structure found - Azores
Portuguese American Journal 2013.09.19
http://portuguese-american-journal.com/terceira-subaquatic-pyramidal-shaped-structure-found-azores/

Atlantica1

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(引用終わり)

(以下、『あなたはどの星から来たのか?』(ファルス著 ヒカルランド)から引用)
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太平洋にある大きな大陸だったレムリアの民たちは、環太平洋を中心に離散しました。
とりわけ、自我とテクニックによる文明におぼれていた彼らに警告を発していた聖職者集団を中心とした民たちの一部が、大陸沈下時には、当時聖なる峰々だった日本に逃れ、再建の努力をしたという経緯があります。

けれども、だんだんとそうした文明の記憶が閉ざされていき、あなたたちは原始的になってしまいました。
そして、3600年周期で訪れるニブルの再来と共に、レムリアで培った叡智はほとんど忘れ去られ、ニブル文化的なヒエラルキー社会が構築されるようになっていきました。
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(引用終わり)

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(以下、『Gigazine』、2017/2/8記事より引用)
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●人工知能による自動化が進むゴールドマン・サックス、人間のトレーダーは600人から2人へ
http://gigazine.net/news/20170208-goldman-sachs-automation/

シリコンバレーから株取引を完全自動化する初の「人工知能ヘッジファンド」が登場していますが、世界最大級の投資銀行であるゴールドマン・サックスも大量のコンピューターエンジニアを雇用しており、人間のトレーダーに替わって株取引の自動化を進めています。

As Goldman Embraces Automation, Even the Masters of the Universe Are Threatened
https://www.technologyreview.com/s/603431/as-goldman-embraces-automation-even-the-masters-of-the-universe-are-threatened/

2000年のゴールドマン・サックスのニューヨーク本社では600人ものトレーダーが大口顧客の注文に応じて株式を売買していたそうですが、ゴールドマン・サックスのCFO(最高財務責任者)に就任予定のマーティ・チャベス氏は、「2017年現在で本社に残っているトレーダーはわずか2人です。空いた席を埋めているのは、200人のコンピューターエンジニアによって運用されている『自動株取引プログラム』です」と、ハーバード大学の応用計算科学研究所で開催された2017 CSE Symposiumで説明しました。

この5年間で株取引の自動化は加速しており、ゴールドマン・サックスだけでなく、多くのウォール街の企業でも金融ビジネスの自動化が進められています。
チャベス氏によると、株取引だけでなく通貨取引などの分野でも自動化の方向に動きつつあるとのこと。
イギリスの調査会社Coalitionによると、金融取引の45%は電子化が済んでおり、高給を得ていたウォール街のトレーダーは自動化プログラムに置き換わりつつあることがわかっています。(、、、以下、省略)
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(引用終わり)

(以下、上記記事を読みながらふと思い出していた過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『二百四十四: FRBについて_No.3』
●アロンルッソ #keizai 中央銀行による世界奴隷計画 自由からファシズムへ
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/frb_no3-4169.html
http://www.youtube.com/watch?v=c2HUsKG9Bp8

(※筆者注:上記ビデオは、なぜか削除されています。私が閲覧できた時に、読めた日本語字幕を紹介しておきます。)

(上記ビデオより抜粋して引用)
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反対が強く、連邦準備会制度という「銀行」を入れずに名称詐欺で設立しました。

アメリカで起きているものは企業によるのっとりです。

多くの企業は連邦準備制度に従っています。

人々は連邦準備制度は民間銀行だと知りません。
ロスチャイルド家やロックフェラー家などです。

政府は必要なお金を米国連銀から利息付きで借りなければならなくなったのです。

不換紙幣と呼ばれるもので、不換紙幣では連邦準備会は好きなだけ無から作りだせるのです。
もうインク代もかかりません。
例えば100ドル札の印刷コストは3セントですが、3セントも必要ないんです。
コンピュータ上で数字を入力するだけですから、もう支払う必要はありません。
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(引用終わり)

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(以下、『新・ほんとうがいちばん』様、2017/1/24記事より引用)
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●コズミック・ディスクロージャー:クリフォード・ストーンの接近遭遇、シーズン 5、 エピソード 15
http://mizu8882.blog.fc2.com/blog-entry-1764.html

David Wilcock:
やぁ皆さん、私はディヴィッド・ウィルコック。
コーリー・グッドと共に「コズミック・ディスクロージャー」をお送りします。
コーリー、調子はどう?

Corey Goode:
いいですよ。
ありがとう。

David:
ではクリフォード・ストーンについてさらに進めていきましょう。
彼はエンパス能力、ETと話をする能力があるがために軍にリクルートされました。

この男性は本当にすごいです。
前回を見ていただきましたか、UFO墜落はしょっちゅう起こることではありませんが、実際には起きているんです。
彼は公に名乗り出た、正真正銘の内部告発者です。
思えば20年も前から彼は墜落したUFOの残骸を間近で見た経験談を話してきたんです。

では彼の個人的な目撃情報をもう一つ、聞いてみましょう。

ETをホーム(故郷)に帰らせる(GETTING ET HOME)

_

Clifford Stone:
次の大きな出来事は、軍部からヴァージニアのフォート・ベルボワーに再度同行してくれと依頼がきた時のことです。

フォート・ベルボワーだとわかるのは、そこに取り残されたET、「ビジター」が収容されていたからです。
軍はその生命体を「ゲスト」として林エリアに滞在させていました。

それで私はそこへ向かいました。
現場に着くと、彼(生命体)が座っており、辺り一帯は武装した衛兵が配置されていました。

私が中に入るや否や、彼は私を見上げました。
私を見上げた時、他の人には聞こえていませんでしたが… いつも言うように、私には普通の会話のように聞こえるし、感じることもできます。

彼は「こわいのです」と言いました。
私はその恐れを感じ、さらに彼が家族に会えないかもしれないという懸念が見えました。

私は言いました。
「誰も君を傷つけたりしないよ。」ですが彼は恐れていたのです。

そこで私はこう言いました、「じゃあ、私は何をしたらいい?」

彼は「私の仲間が迎えにくる。もし彼らがここに来ても、誰も傷つけるつもりはない。ただ、この建物の内部から私を外に抜き出すためにテクノロジーを使う。そのテクノロジーで、あなた達の大勢が死んだり怪我を負うことになる。」と言いました。

そこで私は言いました、「どうすればその事態を避けられるだろう? 軍の人達に伝えてもいい?」

彼は言いました、「だめだ。その可能性があることは、彼らも既に知っている。ここにいる人達は知っている。」

そこで私は言いました、「わかった、どうしたらいい?」

彼は言いました、「私をここから外に出してほしい。」
そこで私は友人にワイヤーカッターを持ってきてもらい、それをフェンスで囲われたエリアの外縁に置きました。
その建物の周りにはフェンスが張ってあったのです。

そして大佐に伝えました。
「彼は何かを伝えようとしていますが、それには少しデモンストレーションをしなければいけない。軍部の人達がいる間はそれが出来ないと言っています。」

「建物から完全に撤退させ、彼と私の二人きりになる必要があります。」

いつも私が大佐と呼んでいたその男性は渋々、人員を撤退させました。

この時も、そのエイリアンは- 典型的なグレイとは言えません、ただ、肌は典型的なグレイより少し薄い色でした。

__2

顔の特徴はほぼ同じ。
頭はまん丸ではなく、長い頭としか言えません。
ですが顎や他の部分はまったくあの通りで、目も大きかったです。
ただ目は黄色がかっていました、伝わるといいのですが。

(、、、以下、省略)
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(引用終わり)

(以下、過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『三千百八十二:ディスクロージャーについて_No.7』
●匿名の目撃者は、エリア51とエイリアンとアイゼンハワーについてにギョッとさせる証言を行います。
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no7-07e4.html
http://www.huffingtonpost.com/2013/05/03/citizen-hearing-on-disclo_3_n_3208536.html?utm_hp_ref=weird-news#41_anonymous-witness-gives-electrifying-testimony-about-area-51-aliens-and-eisenhower

(上記記事より抜粋して引用)
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(前略)

「X」 ― 私達はここで彼をこう呼びます ― は、以下の事を、詳しく話しました。
彼が、UFO研究の空軍の「プロジェクト・ブルー・ブック」を含んでいる特別なプロジェクト上でどのようにCIAのために働いたかを。

(中略)

(その基地は、Area 51として後で名前を変えられました。)
その基地には、伝えられるところによると、政府が管轄権を持っていませんでした。
アイゼンハワーは、そこで続いていたことを発見するために、基地にXと彼のボスを送りました。

51

X:
「異なったガレージ、ドアの開放がありました。
そして、その中で、彼等は異なったソーサー・クラフトを持っていました。
最初のものは、ロズウェル・クラフトでした-
それは、ちょっと衝突しました。
しかし、明らかに、あらゆるエイリアンは、一組を除いて死にました。
後ほど、私達は検死映画を見ました
そして、大佐は言いました、
『私達がここに持っているものは、私達がグレイ・エイリアンと面談しているものです。』」(、、、以下、省略)
-----------------
(引用終わり)

『二百六十九:News_No.302』
●余命わずかの元CIA職員が語るエリア51と宇宙人 前編
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/news_no302-95d0.html
http://www.youtube.com/watch?v=Q85KeeOtbVk



『二百六十九:News_No.302』
●余命わずかの元CIA職員が語るエリア51と宇宙人 後編
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/news_no302-95d0.html
http://www.youtube.com/watch?v=-C0M0IduSXM



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                                        坂本  誠

2017年1月29日 (日)

三千六十六: 偶然にも過去記事を読んでいて

先日、偶然にも過去記事を読んでいたら、興味を感じる事がありましたので、ご紹介させて下さい。

以前、私は以下の記事を紹介していました。
私の気になりました部分には、アンダーラインを引いたり、太字にしています。

『二千六百二十六:News_No.578』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/08/news_no578-bbdf.html
(以下、『InDeep』様、2015/8/24記事より文章と写真を引用)
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●何が起こっているのかわからない : 「江沢民逮捕」報道やら、関東では「原子炉の500メートル先で大火災」。そして、市場はパニック一歩手前
http://oka-jp.seesaa.net/article/424720817.html

500

(、、、前略)

そんな様相を見ながら、普通のニュースなども見ていると、今日のような市場の激震を生み出したひとつの要因となっている「かもしれない」中国に関して、冒頭の、

江沢民 逮捕

というタイトルの報道があったのです。

意味がわからない江沢民逮捕のニュース

しかし、すぐに「これは何かおかしい」ということに気づきました。

というのも、今回の報道のあった大紀元は、英語版の Epoch Times を含めて、報道の「言語」数が下のように、日本語を含めて、20言語くらいで展開しているメディアです。

(、、、中略、、、)

しかし、なんと、今回の「江沢民 逮捕」の報道は、中国語版以外には出ていないことを見つけたのでした。

いくら何でも、このようなニュースが「中国語だけしか需要がない」ということもないでしょうし、また、大紀元は、英語版の Epoch Times の科学ニュースなどをよく記事でご紹介させていただくことがあるように、中国共産党への攻撃姿勢が強いという以外は、ごく普通の報道メディアなのです。

そのようなものに「中国語版でだけのメジャースクープ」なんてことがあるのだろうかと。

この中国語の記事はとても長く、また内容もとても難しく、私に翻訳するのは無理でしたが、「逮捕の 15の理由」などが書かれてあり、その中には「天津の爆発」のことなどにもふれられていまして、何だか緊迫していそうなのですが、わからないままでした。

ですので、「誤報」か「デマ」ということで考えるしかないのですが、しかしいくら何でも、大紀元が、あえて「デマ」を流すかなあと。
憶測ならまだしも、写真つきのデマを? それはあり得ない。

とはいっても、これは考えてもわからないですので、「そういう記事がありました」ということだけの話となってしまいますが。
あるいは、後で続報か訂正記事が出るのかもしれないですが。

なお、冒頭の写真では、拘束された江沢民氏とされている写真が小さくてわかりづらいですが、下のような感じです。

500_2

本人とよく似た感じの人が拘束されているような感じに見えますけれど、この写真がどういうタイプのものかはわからないにしても、「このような光景が実際にあった」と考えていいのかどうか。

ちなみに、「反射」らしき影が見えますので、車の中からなど、ガラスを通して撮影したものと思われます。(、、、以下、省略)
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(引用終わり)

で、私も一瞬、「本当に、中国の江沢民氏が逮捕されたのだろうか?」と、疑問に思いました。

本題は、ここからです。
冒頭に書いたように、過去のデータを見ていたら、ふと、以下のニュース記事をも紹介していることに気が付きました。
原文のニュース記事は、全文紹介しています。

『六百一:News_No.396』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/news_no396-b572.html
(以下、『ロイター』、2013/11/20記事より文章と写真を引用)
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●中国の江元国家主席らに逮捕状、チベット虐殺でスペイン裁判所
http://jp.reuters.com/article/l4n0j50v6-spain-china-leader-genoside-idJPTYE9AJ03920131120

Photo

[マドリード 19日 ロイター]
スペインの裁判所は19日、中国の江沢民元国家主席と李鵬元首相ら5人に対し、チベットでの大量虐殺に関与した容疑で逮捕状を出す決定をした。

スペインの法律では、自国籍を持つ被害者がいる場合、海外で起きた人権侵害でも国内法に基づき裁くことができる。
チベットを支援する2団体と、スペイン国籍を持つ僧侶が2006年に告発していた。

裁判所の決定を受けて発行される逮捕状により、仮に江氏らがスペインや同国と協定を結ぶ国を訪問した場合、逮捕される可能性が出てきた。

中国政府の元首脳らが実際にスペインの裁判所で裁かれる可能性は低いものとみられるが、1998年にはチリの独裁者だったピノチェト大統領に対しスペインの判事が発行した逮捕状がロンドンで執行されたケースもある。

先月には、胡錦濤前国家主席がチベットでの大量虐殺に関与したとする訴えを同じ裁判所が受理しており、中国政府が内政干渉だとして非難していた。
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(引用終わり)

ここからは私の文章です。

ロイターの記事によりますと、スペインで江沢民氏に対する逮捕状が出されたそうですが、その逮捕状によって、InDeep様の紹介された記事中での、江沢民氏が逮捕されたかどうかは、私はわかりません。
ひょっとしたら、スペインで出された逮捕状ではなく、中国内で出された、何かの罪状のある逮捕状によって、江沢民氏が逮捕されたかもしれないからです。

しかし、もちろん、この江沢民氏に対するニュース記事を、私達は、ほとんど見かけたことがありません。
ですから、スペインで出された逮捕状ではありますが、とにかく、巡り巡って、中国内の江沢民氏が逮捕された、という、つじつまが自分の中で合いました。

今までは、「何の故(ゆえ)によって、逮捕されたのだろうか」ぐらいにしか思っていなかったからです。

私にとっては、「つじつまが合った」だけで良かったわけです。

まあ、江沢民氏も、政治の表舞台からは去っていたとはいえ、これだけのニュースになると、世界のメディアが報道しても良かったぐらいなのではないでしょうか。

確かに、どんな報道各社でも、その報道に対して、「ニュース・ヴァリューがあるか、どうか」は、その社が決めるものであり、報道するかどうかも、自由なわけですが、、、、


(以下、上記記事を書きながらふと思い出していた過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『四:私の見かけたビデオについて_No.2』
●主流メディアが真実を報道しない歴史的な背景: CFR 外交問題評議会
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no2-dbb9.html
http://www.youtube.com/watch?v=a0jP6aWrTLw

(※筆者注:現在、上記ビデオは、なぜか削除されています)

(上記ビデオより抜粋して引用)
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「彼らは新聞社(と他のメディア)チェーンを所有、支配している。」

「1917年のアメリカ議会記録にOscar Callway議員の驚くような声明が残っている。」
「その声明ではJPモルガンは12人の位クラスの幹部クラスの報道マネージャを雇ったというのだ。」
「この12人はアメリカでもっとも影響力を持つ新聞社を選び、日刊紙の方針を支配するにはいくつの新聞組織を買収すればよいかを調べるように依頼されたのだ。」

「この12人は大手の25社の経営権を買収するだけでよいことを見つけ出したのだ。」
「これに関して、合意に達し、新聞の方針は買収された。」
「そして、全ての出版情報が新しい編集方針に沿うことが遵守されるように、各新聞社には編集長が送られた。」

「そして、まもなく、この編集方針はJPモルガンを代表とする同僚らにより、再定義された。」
「JPモルガンは新組織、外交問題評議会CFRの設立代表になったのだ。」

「しかし、実際の目的は非常に排他的なクラブで、内部関係者からもほとんど公開されていない。」

「60年代初頭にジョージタウン大学の教授は、強力なネットワークによりCFRを設立した男たちについての本をまとめるために情報収集をした。」
「quigley教授は二年間にわたり、このネットワークに関する、非公開文書や記録を評価することを許可された。」
「quigley教授はこの男たちの目的は、民間人による、世界の金融制度の支配、世界各国の政治制度と世界経済全体を支配の実現を目的にしていることを明らかにした。」

「ここに世界中のすべてを簡単で全体的で、静かな支配が保障された。」

「CFR会員にはアメリカで最も裕福な有力者たち、政府要職、学術機関、非課税財団と主要メディアのエリートが含まれる。」

「richrad harwoodによる支配階級ジャーナリストという記事ではCFR会員はアメリカの支配体制にあると書かれている。」

「ワシントンポストの記事はCFR会員の新聞記者を次のように自慢している。」
『彼らはアメリカのために外交政策を分析し、解釈するだけでなく、外交政策作成の手助けをしている。」
「誰がこれらの政策担当者なのか? 顔なじみがたくさんいる。」

「20世紀の終わりにはCFRによるメディア支配の集中化が進み、、、、」
「2000年には最大のインターネットサービスプロバイダーであるAOLは、世界最大のニュース会社の一つであるTIME WARNERと合併した。」

「ここでもまたひとつの巨大メディアがCFRの影の影響下において、作り出された。」
「今日、少数のエリートたちが、体制側ニュース帝国により支持されている課題を決定しているのである。」
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(引用終わり)


『五百七十八:私の見かけたニュース_No.20』
●2013年11月16日 全米各地で主流メディア反対デモ #seiji #nhk #mamsm
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/_no20-7681.html
http://www.youtube.com/watch?v=5fo5z8VNyEo

(※筆者注:現在、上記ビデオは、なぜか削除されています)

(上記ビデオより抜粋して引用)
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公開日: 2013/11/15

米国政府は世界の大変大きな影響を持つにもかかわらず、アメリカの人々は先進国で最も無知な有権者なのです。
2010年に衝撃的な統計が明らかにされました。
アメリカ人のほぼ5人に1人はオバマ氏をイスラム教徒だと考え、25%が進化論を信じていません。
アメリカ人の半分はサダム・フセインが9/11事件に直接関与したと信じているのです。
これはアメリカ人の主流メディアのほぼ全てが、わずか6巨大企業のコングロマリットの支配という事実によるものです。
バイアコム、タイムワーナーディズニー、ニュースコープ、CBS、ゼネラルエレクトリック。
これらの巨大企業や取締役員は、他の食品、通信エネルギー、武器などの巨大産業の重役を兼ねます。

世界の企業メディアのルールはただ一つだけです。
売って売って売りまくれ。
恐怖と心配を煽り、過剰なプロパガンダ。
彼等の利益を毎年増加し続けるニュースを提供します。
幸いアメリカ人は恐怖を煽ると浅はかにニュースから目を覚ましていきます。(、、、以下、省略)
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(引用終わり)


『四百六十一:News_No.355』
●CNNは内外の政府から特定のコメントを放送するように、お金で操られている。
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/news_no355-678f.html
http://mizu888.at.webry.info/201310/article_134.html
http://goldenageofgaia.com/2013/10/former-cnn-journalist-cnn-is-paid-by-foreign-and-domestic-government-agencies-for-specific-conten

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『三百二十七:マスメディアとイルミナティについて』
●デヴィッド・ロックフェラー、1991年三極委員会での演説にて
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/09/post-4515.html
http://satehate.exblog.jp/12970581/

(筆者注:以下の原文は、赤字で掲載されています。)
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ほぼ40年にわたって、ワシントンポスト、ニューヨークタイムズ、
タイムマガジン、そしてその他 偉大なる出版社の取締役が
我々のミーティングに参加してくれ、公表しないで
静かにしていてくれていたことに感謝している。
それらの年月の間、もし我々が世間の注目の明るい光の中に出ていたなら、
我々の計画を発展させることは不可能だったろう。
しかし世界は今さらに洗練されて、
世界政府に向けて更新する準備は整っている。
その超国家的知的エリートと国際銀行家の支配力は、
確かに過去の世紀の国家が自分で決めていたやり方より望ましいものだ。

―デヴィッド・ロックフェラー
1991年三極委員会での演説にて
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                                        坂本  誠

2017年1月20日 (金)

三千五十八: 私の見かけたニュース_No.94

こんばんわ。

私の見かけたニュースをお届けしたいと思います。
私の気になった部分には、アンダーラインを引いたり、太字にさせて頂きました。

(以下、『日本や世界や宇宙の動向』様、2017/1/13記事より引用)
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●ハンガリーからソロス財団が追い出されます!
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52000869.html

(邦訳、『日本や世界や宇宙の動向』様)

http://www.zerohedge.com/news/2017-01-10/hungary-launch-crackdown-all-george-soros-funded-organizations

(概要)
1月10日付け

ブルームバーグによると:
トランプ氏が大統領に就任した後に世界中で反エスタブリッシュメントのブローバックが始まること示す動きがハンガリーで見られます。
ハンガリー政府はジョージ・ソロスと繋がりのある全てのNGOをハンガリーから追放することにしました。

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EU加盟国でありソロスの母国でもあるハンガリーは、ソロスと繋がりのある全てのNGOを一掃することにしました。
ハンガリーの与党のNemeth副党首は、ソロス関連のNGOはグローバル資本家のために活動しており、複数国の中央政府の政治的正当性を支持していると述べました。
ブルームバーグの取材に対して、ブダペストにあるソロスのオープン・ソサエティ・インスティチュート(ソロスのNGOの1つ)は電話にも出ず沈黙を守っています。
Nemeth副党首は、「トランプ大統領が誕生すれば世界的にこのような動きがみられるようになると思う。国会議員らは当局にNGOの幹部に対する監査を行う権限を与えるための法案の審議を始めるだろう。」と述べました。

ハンガリーのOrban大統領はヨーロッパで最初にトランプ氏支持を表明しました。
トランプ氏はOrban大統領をアメリカに招ねくとも言わています。
、欧州共同体とオバマ政権からハンガリーは、ロシア、中国、トルコと同様の権威主義反自由主知国家であると非難されましたが彼は完全にそれを無視しました。
2014年にOrban大統領は、政府監査機関に対し、外国政府が出資している市民活動団体は雇われ政治活動家に活動資金を払っているとして、ノルウェーが出資している複数の団体を監査するように命じました。
トランプ氏が勝利したことで、Orban大統領のヨーロッパにおける反エスタブリッシュメント運動に拍車がかかっています。

Orban政権は、東欧で民主主義を推進した組織のネットワークを活用して、ヒラリーや米民主党の支援者であるソロスが出資する全てのNGOを特定しました。

トランプ氏も、ソロスは世界的権力構造の一員であり、グローバル企業や政治家たちを潤すために、アメリカの労働者階級やアメリカの富を根こそぎ奪う経済政策を実行させたと非難しました。
ソロス、FRBのイエレン議長も、ゴールドマンサックスのCEOブランクフェイン氏もみなユダヤ人であるとトランプ氏は選挙前に訴えていました。
名誉毀損防止組合は何年も前から反ユダヤ人の広告を批判してきました。

一方、トランプ氏は2人のゴールドマンサックス関係者を閣僚に指名しましたので、現在、トランプ氏がソロスに対してどのような考えを持っているかはわかりません。
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(引用終わり)


(以下、上記記事に関する過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『二千九百五十四:News_No.606』
●ハンガリー政府がIMFを追い出そうとしています。
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2016/07/news_no606-b841.html
    
http://tapnewswire.com/2016/07/hungary-becomes-first-european-country-to-ban-rothschild-banks/

(以下、上記記事より抜粋引用)
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ハンガリーはIMFを必要としない。
IMFを追放したい!

Imf

ハンガリー中央銀行総裁:ブダペストにはIMFのオフィスは要らない。

長年、ハンガリーとIMFの対立構造が続いている中で、月曜日、ハンガリー中央銀行総裁がブダペストにあるIMFにNOを突き付け、彼らのオフィスを閉鎖するよう要請したことで両者の対立がさらに深まりました。
また、総裁は、「IMFはハンガリーにとってあまり有益ではなく、IMFは地に落ちた。」と批判しました。
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(引用終わり)


『三百五十八:私の見かけたビデオについて_No.36』
●ハンガリーはIMFや国際金融機関を追放しようとしています。
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/09/_no36-7d70.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51897905.html
http://beforeitsnews.com/banksters/2013/08/hungary-tells-banksters-to-get-the-f-out-of-their-country-and-take-the-imf-with-you-videos-2433440.html

(以下、上記記事より抜粋引用)
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(概要)
8月31日付け:
多くの国々がハンガリーと同様に処置を講じるべきです。
世界からIMFを追い出しIMFを崩壊させるべきです。
今や世界経済が崩壊しています。
そしてハンガリーは世界で初めてグローバル銀行を追放しようとしているのです。
ハンガリーが経済的自由を取り戻す世界発の国となりました。

REALIST NEWS - Hungary Pays Off IMF - Tells them To Get Lost!
http://www.youtube.com/watch?v=yqEgBOjYkw8

https://www.youtube.com/watch?v=yqEgBOjYkw8

 

Realist_news_hungary_pays_off_imf_t


(※筆者注:現在、上記のビデオのURLは「https」となっています。これはビデオを保護するものです。ですから、読者の方は直接、URLをブラウザのURLボックスに入力して視聴してください。)
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(引用終わり)


『三百五十八:私の見かけたビデオについて_No.36』
●ハンガリー 借金返済しIMF (国際通貨基金)を追い出す EU離脱も視野に?#keizai #seiji
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/09/_no36-7d70.html
http://www.youtube.com/watch?v=f9K1MXF7des

(※筆者注:現在、上記のビデオは削除されています。)

(以下、上記ビデオより)
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「ハンガリーは国際通貨基金への債務を返済しつつあり、その後、債権者が国を離れることを望みます。」
「ハンガリーは5年前にワシントン本拠地とするこの組織から250億ドルの融資で救済されました。」
「しかし、融資援助は更新せず、詳細にわたる政策についての精査を回避します。」
「ブタペストがどのように自由になったかを検証します。」
---------
(引用終わり)


『六百九十一:私の見かけたニュース_No.33』
●IMFは、あなたに71%の所得税を払って欲しいのです
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/12/_no33-0687.html
http://www.infowars.com/the-imf-wants-you-to-pay-71-income-tax/


                                        坂本  誠

2017年1月19日 (木)

三千五十六: 私の見かけたニュース_No.93

こんばんわ。

私の見かけたニュースをお届けしたいと思います。
私の気になった部分には、アンダーラインを引いたり、太字にさせて頂きました。

(以下、『朝日新聞(朝刊)』、2017/1/11、31面記事より文章と写真を引用)
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●住民投票 各地で門前払い

自治体が進める「ハコモノ」事業に対し、有権者がその是非を問う住民投票を求め、門前払いされるケースが全国で相次いでいる。

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直接請求に必要な署名数を集めても首長や議会が後ろ向きで、住民投票を実施するための条例案を否決。
地方自治の現場で、様々な民意とどう向き合うかが問われている。

署名集めても条例案否決

「声聞かぬ議会 住民代表でない」

新庁舎計画の屋久島では

「世界遺産の屋久島を象徴する新庁舎を建設する」。
鹿児島県屋久島町が、住民向け説明会を開き、総事業20億円をかける新庁舎建設事業の詳細を伝えたのは2016年4月。
すでに町議会が、新庁舎予算の一部を可決した後だった。

島内産の杉材を使い、観光客が集まるイベント施設も含めた計4棟を建設する計画。
説明会に出席した住民側からは、高額な事業費や周知不足を批判する声が相次ぎ、計画の見直しを求める住民団体「屋久島の未来を考える会」(松田正代表)が結成された。

同会は「高齢化が進む島でイベント施設まである庁舎はいらない」などと主張。
計画の見直しを求める陳情書を6月に出したが、荒木耕治町長は見直しを否決。
そのため同会は、計画の是非を問う住民投票条例の制定を目指し、直接請求のための署名を集めたところ、法定の有権者数の4分の1にあたる約2600人分が集まった。

だが、荒木町長は10月の臨時会議で「新庁舎計画は議員に説明しており、町民大多数の理解を得ている」と主張。
採決で条例案に賛成した議員は、15人のうち3人で否決された。
その後、有権者数の3分の1にぎりぎり達せず、不成立になったものの、町長リコールの署名運動に発展した。

荒木町長は12月議会で、来年度の計画に住民の意見を反映させたいと表明する一方、今年度分については、計画通り進める姿勢を崩していない。

松田代表は「少なくとも有権者の3分の1が反対する中で、その声を全く聞かない町議会は、もはや住民の代表機関とは言えない」と指摘。
民意を問う住民投票の必要性を訴えている。

昨年の直接請求16件とも通らず

14件はハコモノ

1996年に条例制定による初の住民投票が新潟県巻町(現新潟市)で実施された際のテーマは、原発建設の是非だった。
その後各地に広がった住民投票でも、原発や米軍基地などリスクを伴う「迷惑施設」の受け入れが問われた。

「平成の大合併」を機に合併をめぐる住民投票が主となった。
最近では屋久島町のような庁舎建て替えや、図書館の移転など、自治体の「ハコモノ」をめぐって税金の使途が問われるケースが多くなっている。
佛教大の上田道明教授(地方自治論)の調べでは、16年に直接請求による住民投票条例案が議会にかけられたのは13自治体で16件。
そのうち、広島県尾道市の庁舎建て替え、山口県周南市の図書館建設などハコモノに対する直接請求は14件にのぼった。

ただ、直接請求によって住民投票条例案が議会にかけられた16件はいずれも否決された。
新潟県佐渡市では一度は議会で可決されたが、市長が再議権を行使した結果、否決となった。
議会側が「議会で長い議論を積み重ねてきた」「事業の先延ばしにつながる」などと反対するケースがほとんどだ。

上田教授は「住民投票を求める動きは、行政や議会の説明不足が原因となっている場合が多い」と指摘。
特に議会側は、住民運動が起きること自体が、民意をくみ取れていないことの表れだと認識すべきだ。住民の代表であるはずの議会の機能不全ぶりが顕在化している」と説明している。

P1180191


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(引用終わり)


(以下、上記記事を読みながらなんとなく思い出していた過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『二千百二十七: News_No.515』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/07/news_no515-debd.html
(以下、『朝日新聞デジタル』、2014/7/28より引用。写真は朝日新聞、2014/7/28朝刊、1面より)
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●関電、歴代首相7人に年2千万円献金 元副社長が証言
http://www.asahi.com/articles/ASG7N029QG7MUUPI00B.html?iref=comtop_6_02

(※筆者注:該当ページに埋め込み動画あり)

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『二千百十三: News_No.507』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/07/news_no507-ef38.html
(以下、『朝日新聞デジタル』、2014/7/20より引用、写真は『朝日新聞』朝刊、2014/7/20の1面記事と29面記事より)
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●中部電力、政界に裏金2.5億円 元役員が証言
http://www.asahi.com/articles/ASG7G7KRGG7GULZU00M.html?iref=comtop_6_01
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●(原発利権を追う)知事選は建設会社、便利な裏金だった
http://www.asahi.com/articles/ASG7G7HPDG7GULZU00G.html?iref=comtop_6_01

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『四百七十六:秘密保護法案について_No.2』
(『しんぶん赤旗』2013/10/27記事より写真と文章を引用)
●(写真)核持ち込み密約「討論記録」(左)と朝鮮半島への自由出撃密約文書
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/_no2-fe7a.html
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik13/2013-10-27/2013102701_01_1.html

2013102701_01_11



『三千四十九: 私の見かけたニュース_No.91』
●外務省が「核密約」非公開要請 米公文書で裏付け 介入実態が判明したのは初
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2017/01/_no91-46eb.html
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170103-00010000-nishinpc-soci

(上記記事より抜粋引用)
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日本の外務省が1987年、米政府に対し、核兵器の持ち込みに関する密約を含む50年代後半の日米安全保障条約改定交渉など、広範囲にわたる日米関係の米公文書の非公開を要請していたことが、西日本新聞が米情報自由法に基づき入手した米公文書で明らかになった。
密約などについて米側は要請通り非公開としていた。
米公文書公開への外務省の介入実態が判明したのは初めて。
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(引用終わり)


『十三:News_No.225』
●元自衛官が「内部文書」元に証言、「私は自衛隊で毒ガスサリンの製造に関わっていた」(1/5)
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/news_no225-c6fc.html
http://www.asyura2.com/13/warb11/msg/224.html
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20130531-00010002-kinyobi-soci

(以下、「Yahoo! ニュース」、2012/5/31記事)
(写真は、「ほんとうがいちばん」様より引用)
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週刊金曜日 5月31日(金)19時19分配信

世界を揺るがした地下鉄サリン事件より数十年も前から、陸上自衛隊がサリンの製造をしていたことが複数の資料と証言で明らかになった。
サリンだけではない。
VX、タブンといった猛毒の殺人ガスも……。

非核三原則と同様、日本政府は毒ガスについても「持たず、作らず、持ち込ませず」などと表明していたが、自衛隊によるサリン製造が事実なら、毒ガスをめぐる戦後の歴史が塗り替えられる可能性がある。

陸自・化学学校に所属していたという元自衛官の証言から連載を始める。(本誌編集部/片岡伸行、5月17日号)

※連載「自衛隊とサリン」の第1回を特別に配信します※

(、、、以下、省略)
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(引用終わり)


『千七十三: 三極委員会を説明したビデオを見て』
●CBS 三極委員会が世界を支配します #cbs #trilateral_commission
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/04/post-0c12.html
http://www.youtube.com/watch?v=0adJr56ydVU



(上記ビデオより抜粋して引用)
(ビデオ途中で日本語による『日米欧三極委員会』の垂れ幕が上がる)
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●女性キャスター:
最近、私達は大いにグループについて聞いて、そして合衆国政府を敵として見ます。
それは彼等が見る唯一の敵ではありません。
より重要な容疑者は三極委員会と呼ばれる私的グループです。
それはビジネスリーダー、学者と政治家の占有クラブです。
彼等は年に一回会合し、世界の問題を議論します。
しかし、アンソニー・メイソンは、ある人達はグループの協議事項がよりいっそう不吉であると感じていると報告します。

(中略)

■男性リポーター:
先月の遅くデンマークのコペンハーゲンで、ある排他的なクラブがその年次総会を開催しました。
デビッド・ロックフェラーとヘンリー・キッシンジャーはそのおよそ300人の影響力を持ったメンバーの中にいます。
しかし極右の何人かは、これが会合以上のものであったと言います。
彼等は三極委員会と呼ばれる秘密結社によって世界を支配することを陰謀の一部として見ます。

◆ジム・タッカー:
その陰謀は、エリートが世界全体を支配する一つの世界政府を持つ事です。
そして私達は世界政府に対しより大きな忠誠心を持ち、その次に全米のような自身の地域に対して持つでしょう。

(中略)

パット・ロバートソンの新世界秩序という本を読んでください。
一本の糸がホワイトハウスから国務省、三極委員会にまで走ります。

(中略)

国連はアメリカを乗っ取り、三極委員会が世界を支配するでしょう。
ただ彼等が言うその会員を見て下さい。
現在と以前のメンバーは、クリントン大統領、ブッシュとカーター、ブレジンスキー、クリストファー、キッシンジャーとショルツのような名前、ITT、ゼロックス、エクソンとネイションバンクの経営幹部を含みます。

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(引用終わり)


『六百九十三: 日本の秘密保護法案など_No.3』
●秘密保護法とNWOの日米欧三極委員会とのつながり
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/12/_no3-8e24.html
http://kaleido11.blog.fc2.com/blog-entry-2539.html

(上記記事より抜粋して引用)
------------------------------
自民党という政党は、そもそもが、ニューワールドオーダー推進のためにCIAの手を借りて育成されてきた政党。
安倍政権は、与えられたミッションを忠実に実行しているのです。
「日本政府の内部にCIAに飼われている連中がいる」
・日米欧三極委員会(日本での正式名称は「三極委員会」)
・外交問題評議会(CFR)
・王立国際問題研究所(RIIA:所在地の名をとってチャタム・ハウス「Chatham House」とも呼ばれる)
・三百人委員会(Committee of 300)
・ビルダーバーグ会議

CSISの位置付けは、CFRの手足の一つで、「日本担当」の実働部隊、ジャパンハンドラ―です。
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(引用終わり)


(以下、『Wikipedia』より引用)
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●Wikipedia 日米欧三極委員会
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A5%E7%B1%B3%E6%AC%A7%E4%B8%89%E6%A5%B5%E5%A7%94%E5%93%A1%E4%BC%9A

日米欧三極委員会(にちべいおうさんきょくいいんかい、英: Trilateral Commission, 略称:TLC, 仏: Commission Trilaterale)は、日本・北米・ヨーロッパなどからの参加者が会談する私的組織であり、民間における非営利の政策協議グループである[1]。
現在の正式な日本語名称は「三極委員会」。

概要
1973年にデイビッド・ロックフェラー、ズビグネフ・ブレジンスキーらの働きにより[2]、「日米欧委員会」として発足した。




最終更新 2015年10月5日 (月) 10:26 (日時は個人設定で未設定ならばUTC)。
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(引用終わり)


                                        坂本  誠

2017年1月10日 (火)

三千五十二:私の見かけたニュース_No.92

こんばんわ。

私の見かけたニュースをお届けしたいと思います。

今回は、話の筋が複雑なので、私の気になった部分には、アンダーラインを引いたり、太字にしたり、色分けをさせて頂きました。
それらの区別によって、幾ばくかでも、すっきりと読めて、話の流れを追いかけやすくなるのではないかと思います。

(以下、『世界の裏側ニュース』様、2016/12/26記事より引用)
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●ロシア大使殺害犯がCIAとクーデターに関連していたことが明らかに
http://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-12232078408.html

NEW!2016-12-26 23:07:13
テーマ:
  ロシア
ロシア大使殺害はイラク国内のCIA基地に関連していた
Russian Ambassador Murderer Tracked To CIA Base In Iraq
12月23日【Your News Wire】

暗殺されたロシアの在トルコ大使のアンドレイ・カルロフ(Andrey Karlov)氏は、イラク国内にあるアメリカのCIAの基地と関連していたとロシア当局者が確認した。
先週、プーチン大統領がカルロフ大使の暗殺事件に関し、18人に調査を命じた。
調査官らは、容疑者のメブリュト・メルト・アルトゥンタシュ(Mevlut Mert Altintas)氏がイラクのアルベール(Erbil)地区にあるCIAの拠点と関係があり、トルコのレジェップ・タイイップ・エルドアン大統領に対する7月のクーデター未遂事件とも関係していたことを示す強力な証拠を見つけたと話している。

Whatdoesitmean.com の報道より:

7月15日付の同報告書内でロシア対外情報庁(SVR)は次のように詳細を説明している。
エルドアン大統領に対するクーデターがアメリカ主導で実行された時、この暗殺犯は、トルコのディヤルバクル地区(Diyarbak?r)内の警察連帯の業務に配置されていた。
しかしこの警察官は、すべてのトルコ警察勢力のように命令通りに勤務に赴くことはせず、突然彼の命令官Kahraman Sezer氏から2日間の休暇の許可を受け取っていた。

イスラム系指導者フェトフッラー・ギュレンがリーダーのFETOテロ組織はCIAが支援しているが、この指導官Kahraman Sezer氏はその学校と関係していたためにクーデターの失敗後に逮捕されている。
SVRの電子関連諜報部門の専門家は、トルコが全国規模のクーデターの真っ最中にこの警察官に前代未聞の休暇が与えられた後から7月15日まで、彼の電話の利用内容を追跡することに成功。

386㎞の「パス/コリドー」と併せ、彼の電話が「サイレント/ダーク」の状態に7時間なっていた後、彼がディヤルバクルス市からアルベール地区の首都まで彼が移動し、7月16日の早朝の時間に再び活動を開始し、暗殺犯が警官としての勤務を報告したトルコの出身地に移動していたことがわかる。

トルコ国家情報機構(MIT)調査官は次の通り報告している。
つまりこの暗殺犯は7月15日のクーデターの間、アルベールのCIA基地に「囲まれる」場所に移動しているが、彼はイラクのクルジスタンを訪問する理由として、アルベールでフェトフッラー・ギュレンの学校で教師をしているいとこが病気になり彼を見舞うためだと話していたとする一つの評価と「決定的/深刻」な相違点を明らかにしている。

彼に対する起訴状が出され、これにより10月4日に警察の業務から停職となった。
しかしこの件に関してはこれらのファイルには説明が記されていないが、11月16日に彼は復職し、完全な職権を取り戻していた。
この暗殺犯が7月15日に訪問したアルベールのフェトフッラー・ギュレンの学校は、トルコで合法的に選出された政権に反対するCIA主導のクーデター未遂事件と関係があることをトルコのMIT防衛作戦によって証拠付きで証明された後、イラクのクルド系当局者によって閉鎖、売却が命じられた。

(参考: アメリカ国内のフェトフッラー・ギュレンの学校)

同様に、トルコ政府およびトルコ国家情報機構(MIT)の分析官は、7月15日のクーデターにCIAとフェトフッラー・ギュレンが関与していたことを示す証拠85箱分を提示しているが、まさに今のこの時間まで、オバマ政権は確認や説明することを依然として拒否しているのだ。

この暗殺やCIAおよびフェトフッラー・ギュレンのFETOテロリスト組織の関係に関する多くの質問は依然として不明のままだが、SVRとM?Tというロシアとトルコの諜報機関が調査した新しい証拠が浮上し、これにより今回の殺人とオバマ大統領が直接的に「リンク./パス」していることが今や明らかになった。

数時間後にモスクワの自宅でロシアの外交官Petr Polshikov氏が銃で暗殺されていたが、今回の暗殺事件と同様、アメリカの大統領選挙にロシアが干渉したというナンセンスな主張でオバマがロシアを脅迫してからわずか72時間以内に起きている。

アメリカの指導者オバマはロシア連邦に対する彼の報復は、「明確で明らかにされるかもしれないし、一部はそうでもないかもしれない」と警告を発している。
そしてこの二つの暗殺事件がしっかりと関係しているとした場合、プーチン大統領による「殺したものはそれ(訳注:テロリズムに対する戦い)を感じるだろう」という警告は、ぞっとする現実的なものとなり、CIAやオバマは居心地が悪く感じるものになるであろう。

以下はSVRの報告書の内容ではないが、次の内容も留意しておきたい。
オバマ大統領とCIAが今、ロシア大使の暗殺に関連している一方、少なくとも次期大統領のドナルド・トランプ次期大統領はロシアのエリートの警備企業から自らの私兵で自らの身を守っているということだ。
そしてロシアからのエリート警備隊はアメリカの次期大統領が就任した際も警備を続けると発表し、アメリカのリベラルを激怒させている。

【参考】http://yournewswire.com/russian-ambassador-murderer-cia-base-iraq/ より翻訳

(翻訳終了)

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(引用終わり)


(以下、上記記事を読みながら思い出していた過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『二百九十七: 私の見かけたビデオについて_No.33』
●初めて実行員が暴露した、アメリカの国際陰謀・工作秘史
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/09/_no33-6b51.html
http://www.youtube.com/watch?v=BhfCgO0ItY8



(上記ビデオより抜粋引用)
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■字幕:
国家を征服しその国民を奴隷化するためには、二つの方法がある。一つは武力であり、もう一つは負債である。(John Adams 1735 - 1826)

元チーフ・エコノミスト : Chase. T. Main社
著者:Confession of an Economic Hitman
(邦題:エコノミック・ヒットマン  途上国を食い物にするアメリカ)

----- イランでの反乱 -----
    :
    (中略:当時のイランでの反乱でのテレビ画像が流れている) 
    :

「これを見て、アメリカのワシントンでみんなが顔を合わせて言ったのは、『ウヮォ・・・なんて簡単なんだ・・・しかもこんなに安く!』。」
「そして、これが全く新しい手法が確立された瞬間でした。」
「・・・他国を操作し、アメリカ帝国を築くためです。」
「しかしこの時の一つの問題は、カーミット・ルーズベルトがIDカードも携帯している公式のCIAエージェントだったということです・・・」
「もし彼が捕まえられていたら、ことの成り行きはかなり深刻なものとなっていた可能性があったからです。」
「そしてすぐに決定されたことは、これ以降は、世銀やIMFなどの金融機関との資金のやり取りをしたり、他の協力者を募ったりするのは、すべて民間コンサルタントを通して行うということです・・・」
「たとえ捕まっても、アメリカ政府に悪影響を及ぼさないためです。」
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(引用終わり)


『二百七十五:News_No.305』
●CIA 1953年のイランでのクーデターへの関与を初めて認める
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/news_no305-88f6.html
http://japanese.ruvr.ru/2013_08_20/119896118/


『四百三十四:私の見かけたビデオについて_No.41』
●FEMAキャンプについてCIAエージェントの告白- 重要!!!!!!!
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/_no41-c9b9.html
http://www.youtube.com/watch?v=AwLLzy2b9RQ




『二千九百一:News_No.600』
●CIAのゴーサインによりサウジアラビアが出現させたテロ組織ISIS
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2016/05/news_no600-75d4.html
http://parstoday.com/ja/news/middle_east-i6799


『二百六十四: 私の見かけたビデオについて_No.29』
●リビア 反政府派はアルカイダ 米国が資金援助 元CIA証言 #libjp #midjp #syrjp
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/_no29-e6d0.html
http://www.youtube.com/watch?v=0yQaUhCCMeE

(※筆者注:現在、上記ビデオは、なぜか削除されています)

(以下、上記ビデオより抜粋引用)
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アップロード日: 2011/06/29

●女性キャスター:
「ということはアメリカはアルカイダに対して、テロに対する戦争といって戦ってきたアルカイダを支援しているということですか?」

■前CIAアセットのLindauer:
「私はびっくりしているのです。」
「本当にオバマ氏にたいしてがっかりしています。」
「彼は実際にアルカイダの反乱軍に資金援助するようにシフトしているのです。」
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『二百八十七:お知らせ_No.153』
●約10年前にディーグル博士が暴露したCIAの大量殺人計画
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/_no153-8588.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51897139.html
http://beforeitsnews.com/conspiracy-theories/2013/08/cia-to-murder-200-million-americans-the-elite-have-plans-for-martial-law-in-america-2453992.html

(上記記事より抜粋して引用)
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ディーグル博士の証言(概要):

CIAは米空軍機を利用して大量の麻薬を密輸しています(ディーグル博士自身が目撃しました)。
米空軍機はコロラド州のピーターソン空軍基地に麻薬を運びました。
また、ディーグル博士の友人ら(諜報部員)の情報によると、さらに、フロリダや他の港を経由して大量の麻薬がアメリカに密輸されているそうです。

CIAはアメリカ国内に核爆弾を投下しようとしています。
しかし実際に核爆弾で米国民を攻撃するには、最初に実戦配備の偽旗イベントを実行しなければなりません。
そして、そのイベントを各メディアが大々的に報道するのです。
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『二百八十五: 私の見かけたビデオについて_No.31』
●元CIAがブッシュの麻薬取引を証言 新世界秩序 ロスチャイルド #cia #nwo #rothschild
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/_no31-5174.html
http://www.youtube.com/watch?v=YX6UDDbxOVc




『五百十三:News_No.371』
●【公然の秘密】自民党がCIAにコントロールされてきたことは米国務省の外交資料に明記されている
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/news_no371-b0bc.html
http://mizu888.at.webry.info/201311/article_19.html
http://kaleido11.blog.fc2.com/blog-entry-1987.html

1297513491312161229801

(上記記事より)
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米CIAが自民党に秘密資金を提供していたことを認めた
安倍晋三と自民党はCFR→CSISの書いた計画に沿って日本の売国政策を進めている

自民党がCIAにコントロールされてきたことは、すでに日本中の多くの人たちが知っている「公然の秘密」ですが、それが米国務省の外交資料に明記されたことは、自民党の正体を明白にする上で重要なことです。
自民党という政党は、政党とはいうものの、ワシントンのグローバル・エリートたちによって遠隔操作されている完全なロボット政党です。
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                                        坂本  誠

2017年1月 5日 (木)

三千四十九: 私の見かけたニュース_No.91

こんばんわ。

私の見かけたニュースをお届けしたいと思います。
私の気になった部分には、アンダーラインを引いたり、太字にさせて頂きました。

(以下、『YAHOO! JAPAN NEWS』、2017/1/3記事より引用)
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●外務省が「核密約」非公開要請 米公文書で裏付け 介入実態が判明したのは初
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170103-00010000-nishinpc-soci

西日本新聞 1/3(火) 9:15配信

日本の外務省が1987年、米政府に対し、核兵器の持ち込みに関する密約を含む50年代後半の日米安全保障条約改定交渉など、広範囲にわたる日米関係の米公文書の非公開を要請していたことが、西日本新聞が米情報自由法に基づき入手した米公文書で明らかになった。
密約などについて米側は要請通り非公開としていた。
米公文書公開への外務省の介入実態が判明したのは初めて。

【画像】西日本新聞が米情報自由法に基づき入手した米公文書

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文書は87年4月、米公文書の機密解除審査部門責任者の一人、故ドワイト・アンバック氏が作成した「機密解除に関する日本の申し入れ書」。
作成から30年たち機密解除の審査対象となる50年代の米公文書について、在米日本大使館は87年1、3月、機密を解除して国務省刊行の外交史料集に収録しないよう同省東アジア太平洋局に文書で申し入れており、同局とアンバック氏が対応を協議した3ページの記録だ。
申し入れは米歴史学者の調査で判明していたが内容は不明だった。

際限のない非公開要請には同意できない」米側不快感示す

文書によると、日本側が非公開を求めたテーマは(1)「核兵器の持ち込み、貯蔵、配置ならびに在日米軍の配置と使用に関する事前協議についての秘密了解」(2)「刑事裁判権」(3)「ジラード事件」(57年、群馬県で在日米軍兵士が日本人主婦を射殺した事件)(4)「北方領土問題」(5)「安保改定を巡る全般的な討議」。
(1)(2)については「引き続き(公開)禁止を行使する」との結論が明記されていた。

日米外交史に詳しい菅英輝・京都外国語大教授は(1)について安保改定時の「米核搭載艦船の通過・寄港を事前協議の対象外とした核持ち込み容認の密約」だと指摘。
今も関連文書の一部は非公開だ。
(2)は53年の日米行政協定(現在の日米地位協定)の改定時に、米兵らの公務外犯罪のうち重要事件以外は日本政府は裁判権を放棄したとされる問題とみられるという。

一方、(3)(4)(5)については事実上、要請を拒否する方針が記されていた。

文書によると、アンバック氏は「われわれは広範囲にわたる際限のない非公開要請には同意できない」と強調。
外交史料集刊行などに「深刻な問題を引き起こす」と警告し、全て受け入れれば関係する二つの巻のうち1巻は全体の約3分の1、残る1巻は60%以上の分量が影響を受けると懸念。
これは米政府による情報公開を外国政府が統制できるのかという根源的な問いを提起している。答えは明らかにノーだ」と強い不快感を示していた。

米政府への非公開要請について、外務省は「外交上のやりとりにつき、お答えは差し控えさせていただきます」とコメントした。

◆米公文書公開への他国の関与
情報公開への社会の意識が高い米国では、米政府は1970年代まで、自国で作成した公文書については、関連する他国から非公開要請があっても拒否してきた。
しかし複数の国からの懸念を受け、80年以降、公開の是非について当該国と協議するようになった。
2015年12月、国務省は西日本新聞の取材に、そうした協議は「折に触れて行っている」としており、なお継続しているとみられる。

=2017/01/03付 西日本新聞朝刊=
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(引用終わり)


(以下、上記記事を読んでいて思い出していた過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『四百七十六:秘密保護法案について_No.2』
(『しんぶん赤旗』2013/10/27記事より写真と文章を引用)
●(写真)核持ち込み密約「討論記録」(左)と朝鮮半島への自由出撃密約文書
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/_no2-fe7a.html
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik13/2013-10-27/2013102701_01_1.html

 

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『十三:News_No.225』
●元自衛官が「内部文書」元に証言、「私は自衛隊で毒ガスサリンの製造に関わっていた」(1/5)
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/news_no225-c6fc.html
http://www.asyura2.com/13/warb11/msg/224.html
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20130531-00010002-kinyobi-soci

(以下、「Yahoo! ニュース」、2012/5/31記事)
(写真は、「ほんとうがいちばん」様より引用)
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週刊金曜日 5月31日(金)19時19分配信

世界を揺るがした地下鉄サリン事件より数十年も前から、陸上自衛隊がサリンの製造をしていたことが複数の資料と証言で明らかになった。
サリンだけではない。
VX、タブンといった猛毒の殺人ガスも……。

非核三原則と同様、日本政府は毒ガスについても「持たず、作らず、持ち込ませず」などと表明していたが、自衛隊によるサリン製造が事実なら、毒ガスをめぐる戦後の歴史が塗り替えられる可能性がある。

陸自・化学学校に所属していたという元自衛官の証言から連載を始める。(本誌編集部/片岡伸行、5月17日号)

※連載「自衛隊とサリン」の第1回を特別に配信します※

(、、、以下、省略)
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(引用終わり)


                                        坂本  誠

2016年12月21日 (水)

三千四十一:   私の見かけたニュース_No.90

こんばんわ。

私の見かけたニュースをお届けしたいと思います。
そのニュース記事の本文は長いのですが、全文紹介したほうが良いかと思いましたので、引用させてください。
私の気になった部分には、アンダーラインを引いたり、太字にさせて頂きました。

(以下、『朝日新聞(朝刊)』、2016/12/18、第4面より記事と写真を引用)
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●360° 市議当選 争点一つで

若者らに照準 受信料を批判
際立つ主張 低投票率を伸長

NHKを視聴しないことを理由に受信料を払わない人を応援します。
NHKの集金人の戸別訪問を規制します---。
NHK批判一点張りの主張を掲げた市議が昨年と今年、埼玉県内で相次いで誕生した。
ワンイシュー(単一争点)議員を地方議会に押し上げたものは何なのか。

Pc210173

 

「我が家は、NHK関係者の戸別訪問をお断りいたします」
こう書いた縦6㌢、横9㌢の黄色いシールを週に2回、希望する人に郵送するのが、埼玉県朝霞市議の大橋昌信氏(41)の政治活動だ。
「NHK撃退シール」。
自身の名前や携帯電話番号も記してある。

多い日は30件の相談電話がある。
多くはNHK受信料の支払いに関する相談だという。
市政と直接関係はないが、「これも議員活動です」と話す。

千葉県船橋市出身。
以前はトラックの運転手をしていた。
朝霞にゆかりがないなかで、初めて立候補した昨年12月の市議選(定数24)でNHK批判を訴え、28人中14番目で初当選した。

「受信料を支払えない若い学生や社会人が、私の主張を支持してくれたのではないか」

今年3月の定例会で、朝霞市役所内に設置されたテレビの台数を質問した。
市がNHKに受信料をいくら支払っているか明らかにするためだ。
市の総務部長は「19台」と答弁した。

12月の定例会では、ワンセグ機能付き携帯電話の受信契約に関する市民からの市への相談件数を尋ねた。
市の市民環境部長は「2件」と答えた。

いずれもそれ以上は議論が深まらなかった。
それでも、大橋氏は「支持して下さった市民のために、市のNHKに対する姿勢をこれからも問うていきたい」と話す。

     ○

大橋氏を市議選に立てたのは、政治団体「NHKから国民を守る党」だ。
大橋氏は団体の主張に共感し、活動に参加していた。

Pc210175

 

2013年6月に発足。
NHKに受信料を支払わなくていいように法令を改正するための活動をしている。
まず全国の市議会などで、NHK集金人の戸別訪問を禁止する条例を制定する、と訴える。

同年9月以降、大阪、東京、千葉、埼玉の4都道府県の計11市議選で候補者を擁立。
今年4月の埼玉県志木市議選(定数14)では、元大学職員の多田光宏氏(34)を最下位ながら初当選させた。

団体が候補者を擁立した自治体には共通点がある。
東京や大阪のベッドタウンで、住民の流入・流出が激しい地域だ。

自らも15年に千葉県船橋市議に当選した代表の立花孝志氏(49)=16年に都知事選に立候補して落選=は「集金に困っている一人暮らしの学生や社会人が多そうな自治体かどうかを考慮している」と言う。

さらにもう一つ指標にしているのが、過去の「みんなの党」(14年に解党)の議席だという。
「身を切る改革」「脱官僚」を掲げたみんなは一時期、若い世代を中心に、既成政党を嫌う世論に支持され、国政の「第三極」を担った。
「みんなの議席があった選挙区を狙うのは『浮動票』の確保を考えているからだ」と立花氏は説明する。

団体の候補者が当選した朝霞、志木両市と船橋市の市議選では、元みんなの市議が再選を目指して6人立候補したが、当選したのは1人だった。

     ○

地方議員の役割は、地域の幅広い政治課題の解決を行政にはたらきかけることではないのか。

元千葉県市川市議で、地方自治に詳しい中央大の高橋亮平特任准教授は「団体が掲げた主張は、社会では少数意見だ。ただ主張を否定することは、当選に導いた有権者の民意を否定することになる」と言う。
一方で、ワンイシュー議員の誕生の背景に都市部の選挙に共通する問題をみる。

低投票率だ。

Pc210174

 

朝霞は34.09%(過去最低)、志木は40.75%(過去2番目の低率)、船橋は37.16%(補選を除いて過去最低)だった。
投票総数が減れば、「当選ライン」が下がり、比較的少ない得票数でも当選が可能になる。

高橋特任准教授は、地方選における「投票者の固定化」が進んでいる、と指摘する。
議会内の新陳代謝が乏しく、支持層を持つ議員が当選しやすい。
そのなかで、少数意見を代表する団体が「投票には行くが、これまで特定の候補者を支援していない有権者から支持を得た」と分析する。

際だった主張で有権者の関心をひく議員、身近なはずの地方政治に関心を持てない有権者。
そうした構図がある限り、ワンイシュー議員が生まれる素地はまだまだある、という。


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(引用終わり)


(以下、上記記事を読んでいて思い出していた過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『二千八十:最近のマスメディアに関する情報_No.3』
●日本のマスコミが韓国【電通】に支配されている理由 立花孝志元NHK職員
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/07/_no3-60cc.html
https://www.youtube.com/watch?v=x6i5MEEhw3E



『二千九百五十四:News_No.606』
●NHKの政見放送でNHKをぶっ潰すと叫んだ立花候補!
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2016/07/news_no606-b841.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51990105.html
http://www.moeruasia.net/archives/48066023.html

(上記記事より抜粋引用)
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NHK関係者が青ざめた立花孝志氏の政見放送

東京都知事選(31日投開票)でテレビは小池百合子元防衛相(64)、鳥越俊太郎氏(76)、増田寛也元総務相(64)の3候補ばかりを取り上げ、他の候補者は泡沫扱いになっている。
そんな中、唯一平等な機会が与えられるのが、NHKや日本テレビで放送される政見放送だが、NHK関係者が青ざめる政見放送が話題になっている。

Photo



約5分間の政見放送で「NHKをぶっ壊す」と連呼しているのが、都知事選に政治団体「NHKから国民を守る党」から出馬している元千葉・船橋市議の立花孝志氏(48)だ。

元NHK職員の立花氏は在局時にNHKの不正経理を内部告発し、ジャーナリストに転身。
昨年、船橋市議に当選していたが辞職し、NHK問題の追及一点のみを公約に掲げ、都知事選にチャレンジしている。
テレビでほとんど取り扱われることはないが、公職選挙法に基づいて行われる政見放送だけは、対等に戦うことができる舞台だ。

[東スポ 2016.7.21]
http://www.tokyo-sports.co.jp/nonsec/social/568767/

▼関連スレッド
【都知事選】「NHKから国民を守る党」代表の船橋市議が出馬表明 [7/7]
http://www.moeruasia.net/archives/47962839.html

[youtube 2016.7.21]
https://www.youtube.com/watch?v=vCK6FbQghMk

 

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(引用終わり)

『八百九十: 最近のマスメディアに関する情報』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/02/post-3c8d.html
●NHKの公共性が問われる(日本経済新聞:2/7)
http://mizu888.at.webry.info/201402/article_47.html
2014/2/7付|日本経済新聞より
http://www.nikkei.com/article/DGXDZO66488020X00C14A2EA1000/

(上記記事より抜粋引用)
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安倍晋三が選んだNHK経営委員の長谷川三千子氏
「天皇陛下のために国民が命をささげるのが日本の国体」
(動画13分50秒付近)

【長谷川三千子】三島由紀夫・森田必勝両烈士四十三年祭[桜H25/12/2]
http://www.youtube.com/watch?v=y1pdZpbpAmo



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(引用終わり)

『二千八十:最近のマスメディアに関する情報_No.3』
●米国防総省はNHK内で情報検閲を行なっている
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/07/_no3-60cc.html
http://8729-13.cocolog-nifty.com/blog/2013/01/nhk-4a23.html

(以下、「zeraniumのブログ」、2013年1月 5日記事より、抜粋して引用)
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・・・もともと日本の大手メディアには問題が多かった。
私は旧知のNHKの報道マンに連絡をとると、報道を担当する知人は声を潜めながら、驚くべき発言をした。

「実は(当時2010年の)2年ぐらい前から、NHKの敷地内にペンタゴン(米国防総省)専属の秘密部署が作られ、そこで『検閲』が行なわれるようになっているんだ」

彼が言うには、検閲には二通りあり、一つは反米につながるようなニュースをクローズする(隠す)こと。
そしてもう一つは、反米的な政治家や著名人のイメージダウンを図るような情報を積極的に「報道」することだという。

NHKは日本人にとってもっとも重要な報道機関であり、そのために視聴者が受信料を払って運営する公共放送である。
そのNHKを、アメリカの国防総省(ペンタゴン)の情報担当者が「検閲」して、世論操作を行なっているのだ。

ここで言うアメリカとは、私がこれまで述べてきた「闇の支配者」と同義語である。
しかしNHKが米国防総省に検閲されていると考えれば、いろいろなことに納得がいくのも確かなことである。
              :
            (中略)
              :
このVOAとは、第二次世界大戦後の米ソの冷戦下で、共産主義撲滅のために組織されたアメリカのメディア戦略であり、その発案者はカール・ムントという上院議員であった。

話は少々飛ぶが、このムントが実は、日本のメディアに深く関わっていたのだ。
彼は1951年に、「日本全土に総合通信網を民間資本で作る」と発表したが、その翌年の1952年に、讀賣新聞のオーナー正力松太郎がテレビ放送免許を取得し、NHKに続いて日本初の民放テレビ局を開局した。
それが現在の日本テレビである。

ここで注目すべきことは、当時、正力はA 級戦犯として巣鴨プリズンに収監されていたのだが、なぜか彼は戦犯解除の身になり、しかも民放テレビ局開設のための資金を持っていたが、その資金をどこで調達したのかについて、長い間、謎とされていた。
そしてその謎を解明したのが、早稲田大学の有馬哲夫教授であった。

彼は2006年にアメリカ公文書館(ナショナル・アーカイヴス)において、ある秘密文書を見つけた。
その文書には、「正力松太郎は、アメリカに都合よく、日本人を洗脳するテレビ放送網を立ち上げるように依頼を受け、それを快諾したので戦犯を解除された」と記されてあったのだ。
ちなみにその時、CIAが正力につけたコードネームは「ポダム」だったという。
そしてその計画の一環として読売新聞のオーナーの正力に対し、米国防総省が1000万ドルの借款を与え、それが日本テレビの資本金になったことも記されていた。
              :
            (以下、省略)
              :

         「世界リセット計画」 ベンジャミン・フルフォード著 コアマガジン
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(引用終わり)


                                         

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