ペット Feed

2016年3月 7日 (月)

二千八百五十五: 私の省エネ・ライフ(ペット編)

こんばんわ。

ペットの生活についても、色々と省エネできるものがあるようです。
自分でも考えていたのですが、猫の砂も自作できるのがあるようです。

詳しい内容は、以下のHPを参照してください。

手作り猫砂の作り方
http://www.odekake.us/article/a1006.php?article_id=2171

上記のHPの中に、「砂とベーキングソーダを混ぜて、猫の砂を作る」というのがあります。
この「ベーキングソーダ」というのは、「重曹」の事でした。

「重曹」は応用範囲が広いので、色々と助かるそうです。
例えば、重曹はベーキングパウダーとして、食べることも可能です。
また、歯磨きの代用品としても使えるそうです。
また、洗剤としても使えます。
また、消臭剤としても使えます。
消臭剤としての能力で、普通の砂に混ぜて、猫のトイレの臭いを消臭するのです。

また、重曹は安価なので、自作の猫の砂を、上記のように作成すると、やはり省エネできることでしょう。

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また、ペット・フードも自作できるのがあるようです。
詳しい内容は、以下のHPを参照してください。

愛ネコのために手作りごはん!簡単“猫ごはん”のレシピ - NAVER まとめ
http://matome.naver.jp/odai/2139272209908834001

時々は、市販のキャット・フードではなく、手作りのキャット・フードを自宅の猫に与えると、猫達も喜ぶかも知れませんね。

20101002164601_2



(以下、過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『二千八百四十九:私の省エネ・ライフ(お菓子編)』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2016/02/post-d4f2.html

『二千八百四十一:私の省エネ・ライフ(ストーブ編)』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2016/02/post-61a1.html

『二千八百二十九:私の省エネ・ライフ(メモ用紙&お風呂の水)』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2016/01/post-006b.html

『二千八百二十三:私の省エネ・ライフ(ノート編) 』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2016/01/post-8f2e.html

『二千八百七:私の省エネ・ライフ(家電編)』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2016/01/post-0007.html

『二千八百五: 私の省エネ・ライフ(ティッシュ・ペーパー編)』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2016/01/post-91cb.html

『二千七百八十五:私の省エネ・ライフ(家電編&学習編)』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/12/post-4432.html

『二千七百六十九:私の省エネ・ライフ(年末編)』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/11/post-340e.html

『二千七百六十四:私の省エネ・ライフ(ショッピング編、旅行編)』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/11/post-4ce9.html

『二千七百五十三:私の省エネ・ライフ(作り方や手に入りにくい品物について)』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/11/post-961c.html

『二千七百五十一:私の省エネ・ライフ(偶然編)』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/11/post-ba94.html

『二千七百四十八:私の省エネ・ライフ』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/11/post-1ed4.html

『二千七百四十七:私の省エネ・ライフ(娯楽編)_No.2』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/11/_no2-cd7f.html

『二千七百四十二:私の省エネ・ライフ(補足編)』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/11/post-547b.html

『二千七百四十:私の省エネ・ライフ(娯楽編) 』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/11/post-a6fb.html

『二千七百三十一:私の節水方法_No.2』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/11/_no2-73c8.html

『二千六百四十八:標語「限りある資源を大切に」を考えて』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/09/post-9065.html

『二千七百二十四:私の節水方法』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/10/post-96f0.html

『二千七百二十二:省エネの結果_No.4』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/10/_no4-225e.html

『二千三百八十七:洗濯機の省エネを考える_No.2』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/01/_no2-d32f.html

『二千三百八十二:洗濯機の省エネを考える』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/01/post-351b.html

『二千百三十:水の活かし方_No.2』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/07/_no2-04f5.html

『二千百二十八:水の活かし方』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/07/post-1e00.html

                                        坂本  誠

2015年4月12日 (日)

二千四百五十四: ペットの話題_No3

二千四百四十九:ペットの話題_No2』の続きです。

あれから、色々と野良猫や野良犬の糞害の事について考えています。
前段『二千四百四十九:ペットの話題_No2』では、「人間の所有という考えを無くしたら、ペットの住居が出来るだろう」と書きました。
「これは人間側のシステムの仕組みを変えたら、うまく行くかもしれない」と考えて書きました。

しかし、「それ以外にも方法は無いだろうか」と、春の午後に考えていました。
私が見聞きした情報を組み合わせて見ると解決方法がありそうでした。
しかし、ちょっと難しい方法になるかもしれません。
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組み合わせですから、過去記事を紹介します。

以前、不食(ブリザリアン)の人として、以下の引用記事を紹介しました。
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『九百七十六:私の見かけた情報_No.19』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/03/_no19-db8f.html
(以下、『InDeep』様、2014/3/17記事より文章と写真を引用)
●宇宙の粒子や空気を食べて生きていると主張するウクライナの「ブリザリアン(不食)」モデルの話から「松果体とエネルギー」にまで考えが飛躍してしまいました

http://oka-jp.seesaa.net/article/391713988.html

自称ブリザニアンでリアルバービーと呼ばれるウクライナのモデル、ヴァレリア・ルキャノバさん

Valerialukyanovatop1

インド人、プラーラド・ヤニ氏

Inedia1

イロム・シャーミラ・チャヌ、公民権活動家、政治活動家

Irom011


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(引用終わり)

上の御三方が不食(ブリザリアン)の人だそうです。
インド人のプラーラド・ヤニ氏は82歳だそうですが、もう70年近くも食べておらず、水も飲まないそうです。
ですから、プラーラド・ヤニ氏はもう長い事、トイレに行っていないでしょう。

ここまで書いて気が付く人も出てくるでしょう。
ここまでくれば、人間のトイレの問題も永久に解決します。
また、人間や動物の食の問題も終了します。
同時に、それに引き続いて、食費の問題も無くなるでしょう。

人間や動物にブリザニアンになってもらうのです。
つまり、食べませんから、排泄もしません。

ここで、「人間や生き物がブリザニアンになれる」と考えられる根拠を書きます。
私の気になりました部分には、アンダーラインを引かせて頂きました。

(『5次元へのシフト』 新・光の12日間(ゲリー・ボーネル著・大野百合子[訳])』からの引用)
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このシフトでエーテル体とそれを包むプラズマのフィールドの波動周波数が変化します。
そして、人間の物理的な肉体のDNA(デオキシリボ核酸)が連鎖反応を起こすのです。
、、、
「チャクラ」と呼ばれる7つのエネルギーセンターを備えたエーテル体が、新しい器官となるのです。
心臓、肺、胃以外の肉体の内臓器官は、現在の分泌線のように、徐々に支配的ではなくなります。
もう外部から食物のような栄養をとる必要はなく、また無意識状態になる睡眠も一切必要ありません。
---------------------------------
(引用終わり)

上記の理屈で、ブリザニアンになるのです。
また、瞑想によって、肉体中のゴミとされている遺伝子コードであるジャンク・コードを組み立てて、遺伝子を2重らせんから12重らせんにした新しい遺伝子を持てば、上記の事は可能かもしれません。
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また、人間の場合だと言葉で、「ブリザニアンになろう。その方法は、、、」と周囲の人に伝える事が可能です。

しかし、動物には人間の言葉が伝わりません。
この点を考えたのですが、最近のゴールデン・タイムのテレビ番組で、動物と会話する外国の女性の方が紹介されていました。
このような女性と知り合って、動物に連絡を取って、動物の合意を確認したり、その方法を伝えれば良いと思います。

まず、動物にも意志がありますので、合意があるかどうかを確認しないといけないでしょう。
その後で、方法を伝えるわけです。
(しかし、動物と会話する能力を身に付けるためには、これまた、瞑想などをして、遺伝子コードを12重らせんにする必要があるかと考えます)
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仮に上記の方法で、ブリザニアンになれば、人間や他の生き物の食の問題や排泄の問題も解決します。
しかし、私達の歴史を見てもわかるとおり、「食べる」という行いは、古くから喜びのある行為として続いてきました。

もちろん、ブリザニアンになれば食べる必要もなくなるので、生き物にしてみれば、「食」の喜びが無くなるわけです。
ですから、この点を考えると、「不食の存在となる」と言う事は、大変に反対されるかもしれません。
また、当然、「私はブリザニアンになりたくない」あるいは「猫や犬をブリザニアンにしたくない」と言う方も出てくるでしょう。

ブリザニアンになる方法はともかく、色々な個人や生き物がブリザニアンになるかどうかは、その個体の意志もあるでしょうから。
人間や生き物にしても、食の楽しみ意外にも、何かの喜びはあります。
しかし、「食の喜びが無くなる」となると、多くの人の考えや意向の方が大事になるかと感じます。

ですが、上の事を考えると、かなりの時間的な問題も発生するのではないでしょうか。
いずれにしても、排泄の問題そして食の問題も、これで直接的に解決すると考えます。

また、このエッセイの趣旨を書くには、「人々の間でブリザニアンが現れました」という実例も書かないと、エッセイの説得力が失われます。
ですから、ブリザニアンとなった人々の紹介、そして、ブリザニアンになったと思われる方法、そして、動物への通信方法も紹介しました。

確かに、意表をついた解決方法を書くには、それだけ、意表を突いたかのような文献も紹介しておかないとエッセイの説得力が失われますので。

また、何か思いついたら、書き足すかと思います。

(以下、新ブログ『光と輝き』から上記記事に関係する過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『二千四百四十九:ペットの話題_No2』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/04/_no2-6a56.html

『二千四百四十三:ペットの話題』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/03/post-801e.html

 

                                        坂本  誠

2015年4月 6日 (月)

二千四百四十九: ペットの話題_No2

二千四百四十三:ペットの話題』の続きです。
この段で、野良猫への餌やりについて書きましたが、野良猫への餌やりについて報道された記事がありました。

(以下、『YAHOO! JAPAN NEWS』、2015/4/4記事より引用)
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●野良猫に餌やり「禁止」条例、賛否のコメント続々
http://seiji.yahoo.co.jp/article/1678/

野良猫への「不適切」な餌やりを罰則付きで禁止する条例が京都市で成立しました。
背景にはふん尿などをめぐるトラブルが相次いでいることがありますが、「猫を餓死させる」といった反対の声も。
意識調査では500件以上のコメントが寄せられ(、、、以下、省略)
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(引用終わり)

私も何匹か猫を飼って、一緒に生活しています。
だから、この野良猫の問題について、あれからそれなりに考えていました。
何とか解決方法は無いのだろうか、と。

私は根本的な問題を考える事もあります。
例えば、お金の事です。
これは、私のブログでもよく書いているから、読者の方はご存知だと思います。

ですから、野良猫や野良犬の問題も考えたのですが、これは現代の根本的な問題の一つであると私は感じました。
命の問題ですからね。
私達の常識。
それが本来の私達の問題の原因となっている事が多いと感じます。
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私が思うに、この問題の原因は「所有」というものが原因だと捉えました。

話をわかりやすくするために、あっさりと以下の例を挙げます。

現在、日本では多くの空き家があるので空き家問題と言われ、その問題が報道でも言われています。
ですから、私が上に挙げた「所有」という私達の常識を外して考えて見ました。

  「そんなに多くの空き家があるのならば、自分の住む家が無くて困っている人達に提供すれば良いし、問題解決だろう」

と。

ですが、ここで問題となっているのは、私達の常識である「所有」とか「お金」の概念です。

「所有権があるから」とか「お金がどうだから」という事で、家が無くて困っている人々に空き家を提供できない事がわかります。
================================
これは野良猫や野良犬の問題と同じ事である事がわかります。

野良猫や野良犬に餌を与えたい人でも、その野良猫や野良犬に「住家」を提供できないから、この問題が発生しているとわかります。
現代社会では、空き家問題も浮上しているぐらいだから、使用されていない工場も多い筈です。
ですから、そのような大きな工場を野良猫や野良犬に「住家」として提供すれば、野良猫や野良犬の「住家」が出来ます。
餌をやる人がいるぐらいだから、動物の好きな人ならば、野良猫や野良犬の排便の問題も処理するかもしれません。
ですから、その野良猫や野良犬の「住家」として使用された廃屋の工場は、動物園に似ていると言えるでしょう。

ところが動物園との違いは、ここでも「お金の問題だ」ということになります。
ですから、昔から人々が、「これは私のものだ」とか「お金がいくらだ」という、結局、私達の長年使用している常識の問題となります。
================================
ですから、以前も紹介しましたが、「私達の常識である『所有』という概念は、いつ、どこから発生したか?」と考えるに、私の読んだ以下の文章となります。
私の気になった部分にはアンダーラインを引かせて頂きました。
強調部は原文のままです。

(以下、『あなたはどの星から来たのか?』(ファルス 著、ヒカルランド)より引用)
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*地球に強い影響を与えているのはレプティリアン(爬虫類人)です

もちろん宇宙は広範なので、地球と似たような宇宙存在は他にもあります。

ヒューマノイド(人間)型も非ヒューマノイド型も多くいますが、おしなべてこの振動数で存在している種に特徴的な性質は、自我の振動数が強く、所有や競争の概念があるということです。

     :
    (中略)
     :

そのひずみの間にスーッと入り込んだのが、非ヒューマノイド型の生命体(レプティリアン種、通称レプ種)の侵食です。
そうしてあなたがたは、徐々に能力を制限されていくようになり、やがて囚われと制限のある世界の住人となることを選んでしまいました。
それは主に電磁波によるコントロールシステムを使って行われました。、、、

     :
    (中略)
     :

現時空から見た計時測によると、今から31万2000年前に、あなたがたの遺伝子の組み換えが行われたのです。
地球人による科学ではそれをミッシング・リンク(失われた輪)と呼んでいます。

その部位は脳幹にあります。

Rコンプレックスといわれる爬虫類の部分に、彼らの遺伝子コードが組み込まれていくことで、あなたたちは恐怖や不安、縄張り意識、支配と隷属、競争、嫉妬といった遺伝子コードが活性化されたのでした。
-----------------------------------------
(引用終わり)

ですから、私達の空き家問題とか野良猫や野良犬の問題も、結局は、上のレプティリアン問題だと思います。
また、私達の経済問題とかお金の問題とか戦争の問題も、このレプティリアン問題だと言えると思います。
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このように私なりに原因は捉えたものの、現在の私達の「所有」という概念は、人間社会の常識となっています。
ですから、常識ですから、多くの人々がその常識を採用しています。
なので、このレプティリアンの常識を人々が手放すかどうかは、個々の人の自由に任されています。
別にレプティリアン問題でなくても、他の常識や考えにしても、どのような常識や考えを採用するかは、個々の人の自由意志に任されています。

野良猫や野良犬の問題で、私が上に挙げたような解決例を導くには、多くの人の合意が必要でしょう。
しかし、それがレプティリアン問題であり、かつ、多くの人々がレプティリアン常識を採用しているとあるならば、それらを選ぶのは個々の人の自由意志に任されているのだから、そこに難しさがあると感じます。
================================
私はここに素直に書くのですが、そんなに地球の私達や地球の進化にとって、ほぼ悪影響を与えただけに過ぎなかったレプティリアンやアヌンナキと呼ばれる存在は、最初から地球に入れるべきではなかったと感じます。
最初は彼等の更正を目指して、地球に入れたのかもしれません。
しかし、結果として、「他の多くの人々の精神的被害が大きかった」とあるならば、やはり、この点を考慮して、最初から地球に入れるべきではなかったと感じます。

これも繰り返しになってしまうのですが、「彼等に対する接近方法は、何か他の新しい方法が見つかってからにした方が良い」と素直に思います。
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また、この一連の事柄から、私が感じる事があります。

私達が日頃見かけるUFOは宇宙船と言えるかも知れないので、ここでは宇宙船と書きます。
その宇宙船の中に、高度に発達した文明を持った宇宙人がいると思われます。
当然、地球人類よりも遥かに進んだテクノロジーを持っていると思われます。

しかし、その宇宙人達も出来ない事があるとわかります。
その不可能な事とは、「意志の違い」とか「人種間の考え方の違い」です。

例えば、Aという宇宙人の種族とBという宇宙人の種族がいると仮定します。
どんなに優れた技術をAという宇宙人が持っていたとしても、Bという宇宙人の種族が「その技術を受け入れない」とか「Aという宇宙人の考えは私達とは違っているから受け入れられない」という「意志の違い」とか「人種間の考え方の違い」までも、克服は出来ない事がわかります。

ですから、宇宙船の内部に存在しているであろう、高度なテクノロジーを持っている宇宙人も全能の存在ではない事が私達にわかります。
宇宙人も全能の存在ではありません。

私達一人一人は自由意志を与えられています。
ですから、心の中に何を思うのも自由だし、様々な自由が許されています。
この自由意志が自由である限り、どんな存在も様々な選択が可能ですので、このような難しい問題も発生する事がわかります。

「全ての存在に自由意志を与えた」というのは、これは宇宙を作った存在とか創造主と言われている存在の課題となります。
ですから、「なぜ、私達は自由意志を持っているのか?」を考えたり、その権限を考えたりするのは、創造主と言われている存在の課題となるでしょう。
ですから、普通の私達はそこまでを考えなくて良いかもしれません。
(もっとも、自由意志が与えられているので、その問題を考えたい人は考えても良い自由があることになります。)

また、例えば、他の人の自由意志を奪いたい存在もいるでしょう。
多くの奴隷を手に入れたい存在などはそうでしょう。
かなり高度なテクノロジーを持っていれば、例えば洗脳行為とか、脅迫等によって、そのような他人の意志を奪う事は可能かもしれません。
しかし、その他人の意志を奪う存在と言うのは、これは普通の人が見てもわかるとおり、犯罪、あるいは略奪行為と言えるでしょう。
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長くなりましたが、私が野良猫や野良犬の問題、あるいは現代日本社会での空き家問題を解決するであろう考えを書いて見ました。

ここからは余談です。
上の引用文献に関係しています。
私達、全ての人が「Rコンプレックスといわれる爬虫類の部分に、彼らの遺伝子コードが組み込まれていくことで、あなたたちは恐怖や不安、縄張り意識、支配と隷属、競争、嫉妬といった遺伝子コードが活性化された」のならば、「これは困る」という人も出てくると思います。

ですから、自らの遺伝子治療をしたい人も出てくるでしょう。
過去記事にも様々な遺伝子に関する記事を書いたのですが、かいつまんで、以下のことを書いておきます。

瞑想により、自分の遺伝子コードが治るとありました。
瞑想して、自らの2本の遺伝子コードを修復すると共に、全ての私達の全ての細胞核の中にあるジャンク・コードと言われている使用していない遺伝子を組み立てます。
そのジャンク・コードを組み立てて、12本の遺伝子に復活させます。
その12本の遺伝子を使い、健康増進のために使用しても良いと思いますが、さらに瞑想して、自らの体内にあるレプティリアンのネガティブな遺伝子コードを非活性化させるわけです。

こうすれば、多くの人の「恐怖や不安、縄張り意識、支配と隷属、競争、嫉妬」が和らげられると考えます。

(以下、新ブログ『光と輝き』から上記記事に関係する過去記事、関連記事、及び、参考文献)
************************************************
『二千四百四十三:ペットの話題』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/03/post-801e.html

『二百十六:レプティリアンについて』
●REPTILIAN NEWBORN
(レプティリアンの赤ちゃんのビデオ)
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/post-fbdf.html
http://reptilianisreal.blogspot.jp/2013/02/blog-post_370.html
https://www.youtube.com/watch?v=gQPlxUb-p2o

『二千三百七十二:人間の遺伝子について考える』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/01/post-f66a.html

(以下、『InDeep』様、2013/1/22記事より引用)
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●四重螺旋(らせん)構造の DNA が人間の体の中から見つかった
http://oka-jp.seesaa.net/article/314725948.html

Topdna1

 

(以下、『InDeep』様、2013/12/9記事より引用)
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●瞑想と思考が「 DNA と細胞の構造そのものを変化させている」ことが初めて明らかになった …… という報道を訳しきれずに時間切れとなり
http://oka-jp.seesaa.net/article/382277665.html
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(以下、『InDeep』様、2013/12/10記事より引用)
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●私たちは考え方を変化させることと「潜在意識を知覚する」ことにより今より何百万倍もパワフルな生命存在になることができるかもしれない
http://oka-jp.seesaa.net/article/382352387.html

(、、、前略、、、)

Dna2013121

Researchers Finally Show How Mindfulness and Your Thoughts Can Induce Specific Molecular Changes To Your Genes
Waking Times 2013.12.05
研究者たちは、ついにマインドフルネスと思考により本人の遺伝子に特異的な分子変化を誘導する方法を示した
http://www.wakingtimes.com/2013/12/05/researchers-finally-show-mindfulness-thoughts-can-induce-specific-molecular-changes-genes/

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                                        坂本  誠

2015年3月29日 (日)

二千四百四十三: ペットの話題

※注:文末に「追加」があります。
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ペットの話題を書きます。

私も動物が好きな方ですから、ペットの生活や、その他の動物の事を気にしたりします。
動物好きの人ならば、以下の経験があるでしょう。
野良猫や野良犬を見て、可哀想に思い、ペット・フードを与えたくなるような気持ちになる人も多いでしょう。
なぜならば、多くの人はたいてい生き物を愛でる気持ちがあるからです。

しかし、実はここに、もう一つの問題が隠れている事がわかります。
実際に、野良猫や野良犬にペット・フードだけを与えている人もいると思います。
しかし、現代のペット事情として、それが、また別の問題を作っています。
野良猫や野良犬にペット・フードを与えると、野良猫や野良犬が、「また餌を与えてくれる」と思い、その場所に多くの野良猫や野良犬が集まるようになります。
多くの野良猫や野良犬が、結果、その周辺地域での糞害があったり、ゴミ捨て場などに多くの被害が出る事です。
その他にも野良猫や野良犬の何かの被害があるかもしれません。
当然、その地域の周辺住民は困ります。
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つまり、「動物を愛する」という心が、「野良猫や野良犬にペットフードを与える」という慈善行為が生み出すのですが、その慈善行為そのものが、別の問題を引き起こしている事がわかります。

よく色々な場所でも、「野良猫や野良犬にペットフードを与えないでください」という看板を見かける人も多いと思います。
「この看板の本当の理由は私が上記に書いた事が理由だったのだ」と理解するペット好きな人もいると思います。

あまり、この真の理由を書いた看板自体を見かける機会は少ないかもしれませんが。
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ですから、多くの人々が上に書いたような看板を立てる人を見かけたら、「この人は動物の命を軽く見ている人なのだ」と感じる人もいるかもしれません。
しかし、それとは別の問題だという事がわかると思います。
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もちろん、私自身は野良猫や野良犬にペットフードを与えた事はありません。
また、私自身が上に書いたような看板を立てた事はありません。

ただ、私達の愛情が、別の場所では、別の形を持った社会問題を引き起こしている事がわかります。
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私は人間の間で生活している動物の問題で、人間の側の未解決の問題を書いている事になります。

ですから、私達がここから考えられる対策方法等が浮かびます。
以下に箇条書きに列挙してみます。

1.野良猫や野良犬にペットフードを与えない。
2.野良猫や野良犬を自分の家で飼うペットにする。
3.全てのペットショップとは限らないでしょうが、以前、ペットショップの人間が売れなくなったペットを密かに捨てて、それらが捨て猫や捨て犬になっていると聞いたことがありますので、生き物を売り物にしないようにする。

ちょっと考えたら、以上のような対策が浮かびます。
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もともと、生き物に値段が付いていると言うのが不思議な気がします。

つまり、これはお金の問題です。
この動物の問題にも、彼等の作ったお金が望ましくない問題を人間に与えている事がわかります。

以前も詳しく書いていますが、かいつまんで書けば、以下のようになります。
江戸時代以前には、日本の90%以上の国民は「お金の顔を見たことが無かった」と、作家の司馬遼太郎は『街道を行く』に書いています。
つまり、日本銀行が日本に設立されたのは、明治自体の初めだし、また、それ以降に証券取引所も建てられました。
つまり、少なくとも、日本人がありふれて、お金を見かけるようになったのは明治時代以降だということがわかります。
そして、ここから、「この世の全てのものはお金だ」という風潮が彼等によって広げられた事が私達にわかります。
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私達が水を愛したり、食べ物を愛したりする理由は以下の通りです。
「水を飲まなければ死ぬ」とか「食べ物を食べなければ死ぬ」という死の恐れを免れるためには、大量の水を所有したり大量の食べ物を所有すれば、その恐れを抱かずに済むので、人間は多くの水を愛したり、多くの食べ物を愛したりします。

ですから、彼等が私達の人間社会を「お金無しでは生きていけないようにした」とあるならば、「お金が無ければ死ぬ」という人造の恐怖を彼等が私達に植え付けた事になります。
「お金が無ければ死ぬ」という設定をカバールやイルミナティが作ったので、私達はその恐怖から逃れるために、「お金を非常に愛する」という心が生まれているのに気が付きます。

ですから、全てのペットショップの人がそうではないと思いますが、ペットを売って生きる人も、ペットの命を考えずに、売り上げ重視の考えになると、「在庫となったペットを野原に捨てる」という行為も充分に考えられます。

ですから、「命を売り物にしてはいけない」という対策も浮かびます。
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また、ここから、「彼等が彼等の作ったお金を広げれば、簡単に多くの人々を奴隷にする事が可能だ」と私達は理解するでしょう。
=========================================
ですが、人間社会の間にお金の普及していない時代にもペットは生活していたでしょう。

しかし、あまり世の中を見回しても、「人間社会の間での、人間の側から見たペットの歴史」という類の文献があまり無いのに気が付きます。
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いずれにしても、現代の人間社会での野良猫、野良犬、そして、ペットフードを与える人間の側、そして、ペットフードを与えられた野良猫や野良犬が引き起こす問題もあり、私が今日、ここに書きました問題は未解決の問題であると感じています。

一つの問題提起かと感じますが、ここに書きました。

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●追加:

追加です。
また、動物愛好家の人でも、「野良猫や野良犬にペットフードを与えないでください」という看板を見ても、「なぜ、この看板が立っているのか理由がわからない」という人も多いかったと思います。

つまり、看板を立てる側の人も、しっかりとした理由を書かないと多くの人々に説得は出来ないと思います。
単純に、「野良猫や野良犬にペットフードを与えないでください」という禁止の言葉だけを書いていても、人々が心の奥底から納得できないのならば、つまり、腑に落ちなければ、禁止が伝えられている理由が飲み込めないので、効果がありません。

ですから、何か他の事を伝える看板にしても、そこにはハッキリとした理由が無ければ、説得力の無い看板となることがわかります。
逆を言えば、何か他の事を伝える看板や標語にしても、そこには、ハッキリとした理由を書いたものの方がより良いものになることがわかります。
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また、私達の社会にお金を広げ続けたカバールやイルミナティに本当の問題があり、他の多くの人々が彼等の洗脳され続けた事が問題だと思います。
だから、他の多くの人々は洗脳され続けた事が問題だったのですが、それらが隠蔽され続け、また、隠蔽していた事自体も、これが本当の問題だったと考えています。
ですから、言い換えれば、私達や他の多くの人々もカバールやイルミナティの洗脳の犠牲者だと思います。

また、これらの隠蔽行為が認められていたこと自体も、本当の問題だったと感じます。
ですから、私自身の願いとしては、「今後、このような形での目標追求や目的追及は、どうかしないでください」というものです。

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また、「カバールやイルミナティをかばうばかりに、他の多くの人々が犠牲にさせられていた」、あるいは、「カバールやイルミナティをかばうばかりに、他の多くの人々の生活までを見る事が出来なかった」というのが、本当の所ではないでしょうか。

 

                                        坂本  誠

2013年8月13日 (火)

二百五十八: 暑い夏の夜に、ふと、考えた事

おはようございます。

毎日、暑い日が続きます。Img7d94c5445747

この状況だと、冷房装置を使う人も多いでしょう。

昨夜、眠る前に、我が家の外で、野良猫が鳴きました。
まるで、

    「暑いから、私も部屋に入れて」

と、頼んでいるかのような鳴き声でした。
その時、我が家の猫は、私の部屋にいました。

ですから、私は、部屋の外で鳴いた野良猫の身を案じると同時に、私自身のいたらなさも感じました。
我が家の猫には、餌を与えてあげたり、出来る限りの身の回りの世話をしてあげて、眠れる場所(家)もあります。

しかし、さすがに、今の私では、外の野良猫までも、助けてあげられる余裕が無いのです。
また、どんなに猫や犬が好きなペット愛好家の人でも、現実に、相当多くの猫や犬を飼うことは無理でしょう。

私が思うに、お金というのは、人間にとっての制限器具だからです。
例えば、一ヵ月の給与が20万円の人がいたと仮定します。
そうなると、養える家族としての、子供の数とかに制限が出て来てしまうのは、現在の多くの人の知るところだと思います。

もし、最初から、この世が、お金の無い世界だったと仮定しましょう。
さぞかし、現在の世界の風景は変わっていることと思います。

お金が人口の増えるのを制限しているのか、それとも、野良猫や野良犬の数を制限しているかどうかはわかりません。
それにしても、現代文明の中で、お金が無い社会だったと仮定したら、私達の考えてもみなかった方法で、様々な問題を解決していたかと、私は考えてしまうのです。

以下に書くのは一例です。
例えば、お金の無い世界だったとしたら、上に挙げたような野良猫や野良犬たちのための、ちょっと、大きめの施設を無料で作る事が出来ます。
そして、そこで、育ててあげることも出来ます。
お金が無いので、「餌代」というのも考える必要が無いからです。

それに、お金の無い社会だから、誰もが、野良猫や野良犬を引き取ることも出来て、育てることも出来ます。
なぜならば、お金が無いのだから、自分の収入を考えなくて良いので、猫や犬を引き取りたい人は、何匹でも育てる事が出来ます。

「お金が無い世界」と言うのは、逆を考えれば、「お金に困らない世界」とも言えるからです。
お金が無いのですから。

ですから、考えようによれば、「お金というものは、人間の愛情に対する制限器具だ」と言えるかもしれません。
なぜならば、昨夜の我が家の外で鳴いた野良猫でも、餌代の事も何も考えなくて良いので、そのまま、餌をあげても良いからです。
お金が無いので、まず、「その餌代に困る」ということもありません。
無料で、施設を建てることも出来るからです。

    「その調子で、野良猫や野良犬が増えたら、どうするのですか?」

と、尋ねてくる人もいるかもしれません。

この件に関して、書きますと、過去、私の紹介したビデオの中で、以下のシリーズのものがあります。

『二十四:    私の見かけたビデオについて_No.4』
●世界的駆除のためのエリート達の計画1

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no4-c6c1.html
http://www.youtube.com/watch?v=4wtrucV1dFc

このビデオは、パート4まであります。

この中で、タープリー博士が、「人口削減を強制的に行わなくても、実際には、人口の増減は、自然に行われているので、無理矢理に、人口削減計画の実行をしなくても良い」という感じの主張をしていました。
他にも気になる方は、この「世界的駆除のためのエリート達の計画」シリーズのビデオをご覧ください。

それと同じように、人間でも、猫でも、犬でも、その他の生き物でも、それらの種の増減というのは、これを無理矢理に行うべきものでしょうか。
人口の増減や生き物の種の増減というものは、自然に行われているそうですから、その増減に対して、お金に絡ませて、考える方が少しおかしいかもしれません。
かえって、そのお金の数値があるからこそ、「無理にでも、人口を削減しよう」とか「無理にでも、野良猫や野良犬の数を減らそう」となっているのではないでしょうか。

つまり、お金というもので、殺伐とした人の心が出来上がると私は思います。
また、逆に、お金というものが、多くの人々の愛の心を消して行っていないでしょうか。
お金というものがあるからこそ、逆に、「あれも出来ない」、「これも出来ない」と、なっているのではないでしょうか。

しかし、お金の無い世界だったら、私達の身近にある問題の解決方法は、かなり、違っているでしょう。
私達の身近にある問題でも、「お金が無かったら、すぐにでも解決できる問題なのに」と思えるものがあっても、この世の中、ほとんど、お金が支配していますから、お金は愛情の制限器具であると同時に、私達の問題解決のための制限器具とも考えられるかと思います。

ですから、お金というものは、人々を支配するためのツールの一つだと考えてしまいます。

ともあれ、お金の無い世界での問題解決方法と、お金のある世界での問題解決方法は、かなり違っていることでしょう。
また、お金が世界に蔓延しています。
ですので、私達の社会での、数多くの問題でも、お金の無い世界での解決手段とは、かなり違っており、また、その解決手段の種類も莫大な量であることに気が付きます。

ほんのちょっとだけ、昨夜、我が家の外で鳴いた猫の事を書こうと思ったら、つい、筆の徒然なるままに、ここまで書いていました。

(以下、新ブログ『光と輝き』での、関連記事、及び、過去記事)
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『二十四:    私の見かけたビデオについて_No.4』
●世界的駆除のためのエリート達の計画1

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no4-c6c1.html
http://www.youtube.com/watch?v=4wtrucV1dFc

『五十一: 私の見かけたビデオについて_No.10』
●世界的駆除のためのエリート達の計画2

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no10-e9d4.html
http://www.youtube.com/watch?v=uvAlMaOakdQ

『八十五: 私の見かけたビデオについて_No.16』
●世界的駆除のためのエリート達の計画3

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no16-30d3.html
http://www.youtube.com/watch?v=L6J3MCtueTM

『百十三:    私の見かけたビデオについて_No.18』
●世界的駆除のためのエリート達の計画4

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no18-467d.html
http://www.youtube.com/watch?v=R936aVAGO30
       
『百七十四:掃除について』

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/post-ead1.html

   
                坂本  誠

2013年7月12日 (金)

百七十四: 掃除について

幾つか、掃除についてのエッセイを書いている私でもあります。

心を静かにさせるために、部屋の掃除をするのも良いことかと感じます。
実際、綺麗になった空間にいると、心地良さも感じますし、また、部屋の清潔もになるため、人の病気も防ぐ方向に行くと思います。

部屋の掃除も良いことですが、ペットとして、猫を飼っている人も、夏場の清潔には、気をつけないといけなくなります。
暑いですから、どうしても、ノミやダニが繁殖してしまうため、頻繁に、くしを通してあげるのも良いことだと思います。
結局、ペットの清潔さを守る事が、人間である、自分の病気を防ぐことにも気がつきます。
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また、猫を飼われている方は、ちょっと、意外に思われるかもしれませんが、家の外から帰ってきた、猫の手足を雑巾などで拭いてあげるのも、良いことだと思います。

普通、私達、人間でも、屋外から帰って来た時に、「手を洗うように」と薦められています。
もちろん、清潔さを上げるので、病気を防ぐ手段でもあるわけです。

ペットの猫が、散歩などで屋外から帰って来た時、やはり、手足が汚れているでしょう。
その手足で、家の中を歩くのですから、猫の健康や人間の健康のためにも、意外にも、猫の手足を拭いてやった方が良いと思います。

なぜ、結構、大事かと思いますに、最近では、大気汚染の事が、絡んでいるからです。
原発事故で、放出された放射性物質が、地上に撒かれてしまったので、土壌も汚れているからです。
また、PM2.5と呼ばれる物質も、大気に撒かれて、それが大地にも落ちているでしょう。
また、ケムトレイル散布などで、重金属が大気に撒かれて、それが大地にも落ちているでしょう。
ですから、土壌の汚染の問題もありますので、その大地の上を、飼い猫が歩き、その手足で、家の中に入ってくると、猫の健康にも良くないどころか、人間の健康にも良くないので、飼い猫の手足も拭いてあげた方が良いと考えます。P4140078

また、ケムトレイルのように、人間や生態系への攻撃の行為に対しては、そのケムトレイルを散布しているカバールやイルミナティの人々に、止めてもらうように、多くの人々が求めるべきだと思います。

(以下、旧ブログ『悲喜憐偉』での、過去記事、関連記事)
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『七百十七:掃除について』

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2011/06/post-7b19.html

『千百十三:心の掃除について』
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2011/07/post-7ab8.html

『二千三百九十:掃除について』
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2012/08/post-7544.html

『二千四百四十四:掃除について_No.2』
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2012/09/_no2-a574.html

                坂本  誠

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