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2017年9月20日 (水)

三千百七十六: 医療的なことを逆の見方から見ると

この段落では、少しばかり、デリケートな内容を書いています。
しかし、読み終われば、読者の方でも、視野が広がるかと思います。
また、私の方も、手荒く表現しているわけではないので、どうか、落ち着いた感情で読んで下さることをお願いします。

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私達の社会の中では、時折、「幻の声が聞こえる」と、言われる人々もいます。

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そのような方は、現在、「その分野を専門的に取り扱う」とされている病院に赴く方々が多いようです。

しかし、ある学説によると、「古代の人々の、その多くは、幻の声の聞こえる人々の数の方が多かった」という説もあるそうです。

何千年も前や、あるいは何万年も前の人類の話題となりますと、文献に残されている情報も少なく、あるいは、遺跡等から発掘される人骨を調査しても、なかなか、その手の証拠を手に入れるのは難しいことだと思います。

しかし、やはり、ある学説としては、「古代の人々の方が、現代人よりも、『神の声』等とされる幻の声の聞こえる人々の数の方が多かった」という説はあるそうです。

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この情報から考えられる事があります。

これだと「幻の声を聞く人は、本当に病人だろうか」という疑問が、まず、私達の脳裏に浮かぶと思います。

さらに、次の疑問を考えつくことでしょう。

  「幻の声を聞く人が、病人でなく、かつ、古代社会に、そのような人々の方が多かったとされるのならば、そのような社会では、幻の声を聞かない、少数派の人々の方が、病人だと言えないだろうか」

という疑問です。

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そのような疑問から、出されたような人間社会を想定してみましょう。

P9130156

 

そのような人間社会だと、幻の声を聞く人の数の方が多いのですから、幻の声を聞かない人という少数派の人々を、大多数の人々が見れば、おそらく、下に書くような、心配の言葉が出ないでしょうか。

  「あなた(幻の声を聞かない人)は、人間としての基本的な能力に、障害があるかもしれないので、それを扱うような専門の病院が、現在では数多くありますから、そのような病院に行かれて、治療等を考えた方が良いのではないでしょうか」

と。

そのような社会では、「幻の声を聞かない人」というのが、その人間社会での少数派となるので、現代社会では、全く、逆の状況が展開されているかもしれません。

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また、まだ、ここから考えられる事があります。

現代の医学では、薬物を使って、その手の個人的な現象を抑えようとしているようです。

しかし、この記事から考えられるように、

  「薬物を使ってまで、その人の、そのような個人的な現象を抑えようとしている行為は、それは本当に医療行為と言えるのだろうか。あるいは、見方によっては、それは人間の重要な能力を奪い去ろうとしている行為ではないだろうか」

という疑問が湧くかと思います。

P9110152

 

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今回は、現代社会において、多少、デリケートとされているものについて書いてみました。

しかし、この記事では、そのデリケートな部分を強調しているのでは無く、私達が逆の見方を得て、それから私達の視野が広がる結果、それが一つの救助や、一つの人間性解放の情報として、転化できるのではないかと思い、この記事を書いて見ることにしました。


                                       坂本 誠

2017年7月 2日 (日)

三千百三十九: 現代社会と砂糖を考えて

三千百三十八:歯の治療から、様々なことを考えていくと_No.3』の続きのような話題となります。

自分の歯のために、砂糖を断った私ですが、同じようなことが言えるのは、現代の虫歯の患者だけではないと思います。

現代は、糖尿病を患っておられる方々も多いので、同じように、砂糖を断つことは、かなり、有効な治療となるでしょう。
また、医学界の方でも、糖尿病の方には、「出来るだけ、砂糖の少ない生活をするように」とは、当然のように言われています。

「砂糖の少ない生活」というよりも、「砂糖を断った生活」の方が、より効果があることは間違いないことでしょう。

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『三千百三十八:歯の治療から、様々なことを考えていくと_No.3』でも書いたのですが、砂糖の大流通していない過去の世界だと、砂糖は薬の一種として使用されていました。
現代でも、地球上のある地域では、砂糖は薬として使用されています。
ですから、そのような地域では、砂糖が多用されていません。

そのような過去の社会だと、砂糖が薬として使われていたのですから、そのような古代人から見たら、現代社会の砂糖で悩んでいる人々を見て、かなりいぶかしげな目で見て、質問してくることでしょう。

つまり、砂糖と言う薬を服用し過ぎている結果、現代人は、糖尿病が多発しているわけです。
そして、その糖尿病を和らげるために、血糖値を下げる薬を糖尿病の方々は服用をしています。

つまり、最初は身体も悪くないのに、「砂糖」という薬を服用し過ぎた結果、糖尿病になり、その血糖値を下げるために、さらに、体内の「砂糖」の効果を減らすための、薬を服用するわけです。

これだと、砂糖を使用していない時代の古代人が見たら、「最初の薬である砂糖を取らなければ、それで全て終わるだろう。砂糖の無い食生活でも、人は生活できるので」と、言ってくるでしょう。

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ですから、現代のように、砂糖が大流行したのは、結局、これもスタンピード現象だったことがわかるでしょう。

  「みんなが『砂糖が美味しい』と言っているように見える。実際に、砂糖を口にしたら、美味しい。だから、止められない」

のような、現象が進んだ結果、私達の社会に大量の砂糖の問題が発生したことがわかります。

そして、後は、砂糖の誘惑を断ち切れずに、そのまま、生活を送ってしまうケースが多いことでしょう。

ある人は、この砂糖と砂糖を多用する現代人の状態を見て、何かの薬剤を思い浮かべる人も出てくるでしょうが、ここでは、そのような薬剤の名称までは挙げないことにしておきます。

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また、私達は、常日頃、大量の誘惑にさらされていることもわかるでしょう。
その誘惑に打ち勝てるのならば、良いのかもしれないけれど、その誘惑に負けてしまう人の方が多いようにも見えるでしょう。

簡単に「誘惑を断つ」ということをしたいのならば、一例としては、やはり、「様々なメディアを避けて、生活する」ということが挙げられるでしょう。

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もちろん、砂糖の大量の問題が指摘されるようになり、現代では、様々な人工甘味料が作られました。

しかし、その人工甘味料についての、問題点も、長く私のブログを読んで下さっている方ならば、ご存知かと思います。

「アスパルテーム」とか「アセスルファムK」等の人工甘味料の単語を検索キーワードにして、どうか、ご自身で調査されてください。

また、その方面の問題点を知りたい方のためにも、遺伝子組み換え食品の以下の過去記事のURLをご紹介しておきます。

『二千九百二十六:遺伝子組み換え食品について_No.43』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2016/06/_no43-235b.html

上記のHPには、様々な過去記事のURLが掲載されていますので、そのHPを一つの目次として、気になった記事へとジャンプされてもよろしいです。

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一言で言うならば、「総じて、甘いものを食べなければ、安全性が高いでしょう」と言えるかと思います。

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私自身は糖尿病では無いものの、糖尿病で無い方のためにも、実際の糖尿病の怖さを知れば、この段落で書いた内容に対して切迫感が伝わるかと思います。

ですので、糖尿病の進行した症例を書いておきます。

身体の中で、糖分(砂糖)が溜まって来ると、身体中の血管と結びついて、反応する結果、身体中の血管がボロボロになっていきます。
つまり、人体中の血管が使用不能となってきます。
やがて、人体中の細胞に酸素とか栄養分が運ばれなくなり、それらの細胞が壊死します。

太い血管ならば、ある程度、その被害は逃れられるものの、毛細血管は守れません。
ですので、毛細血管の多い、眼底の細胞が壊死したりする結果、失明なども起こします。
また、手足の先にも毛細血管が多いので、それらの血管が壊死しますので、手足の先の細胞が壊死する結果、手足切断のケースも出てきます。
また、脳内も、毛細血管で占められているので、それらの血管が壊死しますので、脳内細胞が壊死する結果、アルツハイマー等の認知症も併発します。

また、当然、人体中の全ての細胞に悪影響を与えるため、高血圧などの成人病とも合併したり、それらの成人病をも誘発します。

また、当然、人体中の全ての血管内も、砂糖と言う名の「ゴミ」が溜まっている結果、人体内は常に汚れていますので、何かの病気になっても、容易に治らず、悪化させます。

以下、参考文献

wikipedia 糖尿病
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B3%96%E5%B0%BF%E7%97%85


                                       坂本 誠

2017年6月30日 (金)

三千百三十八: 歯の治療から、様々なことを考えていくと_No.1

(筆者注:この段落は長いので、URLも分割して記載しています。よって、ブログ上の下にあるものほど、当記事中の最後の部分に近づいて行きます。つまり、普通の段落順とは逆順です。)

自分の身の上話を含みながら、筆を進める時もあるかと思ってしまう。

先日、久しぶりに歯医者を訪れた。
虫歯では無く、銀歯が取れたから、その処置のために、歯医者に訪れた。

一人一人の人間の身体作りは、それぞれの人間によって違っている。
例えば、生まれつき心臓の強い人もいるし、その逆の人もいる。
全ての臓器についても同じことが言える。

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また、臓器でなくても、皮膚とか、爪の一本一本に至るまで、わずかながらに、人それぞれに違いがある。

個々の人によって、少しずつ、強弱等が違っているので、現在、全ての医薬品メーカーで作成されているクスリというものも、効いたり効かなかったりする。
全ての人のDNAは、それぞれ少しずつ違っているし、与えられる栄養素とか、人それぞれの心理状態が違うのだから。

それと同じように、私は、幼い頃から虫歯に悩まされてきた。
だから、「歯医者に通う」ということだけを思い起こすだけで、かなり不快な記憶を思い出させる。

もっとも、現代人の、そのほとんどは、一度は歯医者に訪れた経験があるかと思う。
そして、その誰もが、良い記憶を持っていないかもしれない。

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だから、虫歯ではない状態で歯医者に訪れたのだけど、それでも、自分の心はそのような医療機関に訪れることを拒否している。

しかし、私としては、「久しぶり」に歯医者に訪れたのだ。

つまり、それだけ、私にしては虫歯にならなかったということなのだ。

「虫歯にならないためには、どうしたら良いのか?」と、私は真剣に長いこと考えていた。
そして、私が最後に虫歯に罹って、苦しんでいた時に、心に堅く決めたことがあった。
それは、「砂糖を断つ」という意志だった。

私達の現代社会だと、駄菓子屋さんに行けば、簡単に砂糖菓子が安価に手に入る。
そして、その美味しさを味わうために、私はよくチョコレート菓子とか、砂糖系の菓子とか、ケーキ等を好んでいた。

この砂糖系の菓子を断つと同時に、自分の三食の献立からも、ほとんど砂糖物を除くようにした。
同時に、その頃に、ベジタリアンになることも決心した。

結果から書くと、そのおかげで、今に至るまで、とうとう虫歯にはならないでいる。
食生活を変える前までは、少なくとも一年に一回以上は、虫歯になって歯医者に通っていた。

しかし、砂糖を断って、それプラス、ベジタリアンになったせいか、7、8年を超えて、虫歯にはなっていない。

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その状態で、銀歯が外れたので、久しぶりに歯医者に行ってみると、やはり、歯医者も驚いて、私の生活習慣の変化振りを尋ねて来た。

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つまり、私の虫歯対策というのは、「原因そのものを断つ」という方法だった。

他の人も、虫歯対策をしている人がいるかもしれない。
しかし、原因を断たずに、対症療法をするだけならば(つまり、歯医者に行って治療だけをするということ)、虫歯そのものを無くすことは出来ない。
なぜならば、対症療法というのは、「病根を断った」ということにはならないのだから。

幾ら、歯科医の言うように、歯の磨き方を習っても、その他の対策をしても、「功を奏さない」とあるならば、それを超えるだけの対策をしなければ、その病が治ることは無いのだから。

もっとも、世には、歯の丈夫な人も生まれつきいるので、そのような人は、甘いお菓子を食べたり、砂糖の多い菓子や料理を食べても良いので、私の言っていることは、全く度外視しても良いだろう。

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以前から歴史書を読んで不思議に思っていた事があった。

それは、もちろん、この段落で書いているのと関連している、虫歯の事だった。
科学系の記事だと、科学者達が、かなり昔の人の人骨を調査して、その人骨の歯に虫歯が発見されたことなどが報告されている。

確かに、かなり昔の人でも、虫歯があったことだろう。
しかし、私が不思議に思ったのは、その数の少なさだった。
圧倒的に、かなり昔の人の人骨から発見される虫歯の数が少ない。

これは、そのような古代には、明らかに人の社会に砂糖が流通していなかったからだろう。

歴史書や、その他の文献を見ても、つまり、文字で語り継がれた歴史の中にも、人の虫歯に言及したものは少ない。
有史以降の人々でも、わずかながらに虫歯に悩まされる人はいたかと思う。

しかし、現代社会と比較すれば、その虫歯に悩む人は、かなり少なかったことが私達にわかる。

現代の虫歯事情というのは、「歯科」という専門分野が成り立つ程に、虫歯の件数が圧倒的に多いことがわかる。

つまり、昔の時代と比較してわかることは、現代の虫歯の多さを支えているのは、砂糖系の食べ物だということがわかる。

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一般に、砂糖が私達の世界に入ってきたのは、コロンブスがアメリカ大陸を発見して以降だとされている。

(Wikipediaより抜粋引用、太字にしたり、アンダーラインを引いたのは筆者)
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●砂糖
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A0%82%E7%B3%96

砂糖の歴史は古く、その発明は2500年前と考えられている。
15世紀以降に大きく欧州に伝わり、植民地時代の奴隷による砂糖生産を経て大量生産へと至り、19世紀末にはそれまでの高級品ではなく一般に普及する食品となった。
こうして砂糖は21世紀に入り、健康に対する大きな懸念となっていった。

(中略)

最終更新 2017年6月25日 (日) 06:31 (日時は個人設定で未設定ならばUTC)。
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(引用終わり)

確かに、かなり昔から、砂糖の存在は知られていたけど、滅多に手に入らないので、過去の世界だと、砂糖はクスリの一種として使用されていたことが知られている。

だから、古代社会の、ほとんど多くの人々は、砂糖とは、ほぼ無縁の状態であった事が知られている。

つまり、人間や、その他の動物と言えども、砂糖無しで生きることは可能だということがわかる。

よって、私は「虫歯という病根を断つ」という意志の下に、砂糖を断ったのだった。

「全くお菓子を食べない」というのは、少々酷だから、塩辛系のお菓子のみを食べることにした。

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その結果として、私は虫歯の無い生活を手に入れることが出来た。
もちろん、食事自体はしているので歯も磨いている。

私自身は嬉しかった反面、大変に悔やんだものだった。
つまり、「なぜ、もっと幼い頃から、私は砂糖無しの食生活が実行できなかったのか」と。
これは、私にとって、かなり痛切に思われた事だった。

もっとも、砂糖を、ほぼ採取しなくなったからと言って、私には何の欲求不満も湧かない。
なぜならば、塩辛系のお菓子も、最近は色々とあるのだから。

それどころか、現代社会の人々では、「砂糖を断った食生活」というものに、極端なまでのストレスを感じて、とても出来ない人も多いかもしれない。

少なくとも、15世紀以前の世界の人々の食卓には、ほとんど、砂糖が乗らなかったので、それ以前の人々は、当然のように砂糖無しの生活を送っていたのだけれども。

三千百三十八:歯の治療から、様々なことを考えていくと_No.2』に続く


三千百三十八: 歯の治療から、様々なことを考えていくと_No.2

三千百三十八:歯の治療から、様々なことを考えていくと_No.1』の続き

また、自分がベジタリアンになって、わかったのだけど、現在の肉料理なども、かなりの調味料が使われていることがわかった。

当然、それらの調味料や保存料から得られた、人体への影響の情報も、私の手に入るようになった。

決して、私自身は僧侶の生活を目指しているわけではないけれど、自分自身の肉体を守るためには、そのようなライフ・スタイルが必要とされたのだろう。

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そのような出来事をきっかけに、科学万能信仰の風潮が世間に、いともたやすく流れているのを、逆に不思議に思った。

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確かに、科学のちからによって、数多くの調味料や砂糖系のお菓子が発明されただろう。
また、それらの食べ物を採取した結果、虫歯とか糖尿病とか、その他の成人病が起きるだろうけれど、それらを防止する為に、これまた、最新の科学が進んだので、「それらの医療機関が、科学のちからによって発達しました」と。

読者の方々は、この話を聞いて、どこかおかしいものを感じないだろうか?

これだと、現代の美味しい食べ物を食する、という欲は満たされるけど、その結果、人は様々な病を得る。
そして、その病を治すためには、さらに最新の科学によって確立された治療方法があるので、さらに高額な医療費を払って下さい、という風潮になっている。
さらには、「それらの病気になったら困るでしょうから、現代では、それらに関する様々な医療保険があるので、加入しませんか?」と言ってくる。

つまり、これだと、現代の美味しい食べ物を食した、あなたは損ばかりをすることになる。
病気を得るだけでも苦しいことなのに、医療費やら保険費用やらを次々と搾取され、あなたは苦しむことになる。

この状態を持って、「やれ、現代の科学技術が発達して良かった」とか「やれ、現代の産業が発達して良かった」とか言えるだろうか?(いや、言えないだろう)

この状態を持って、「人間社会が繁栄した」とは言わないだろう。
最初の、「現代の美味しい食べ物を食する」という状態は、「繁栄した」とは言わずに、「欲を満たした」だけとなるだろう。

その「欲を満たした」ということを持って、人体に様々な病を得て、その人は不幸になるし、それだけでなく、医療費や保険費用まで出せば、あなたは「さらに不幸状態を進められた」と言えるだろうから。

そして、現代社会を見回せば、相当な量で、私達の欲をうながされ、喚起させられるように、情報を広められていることに気が付くだろう。

「個々の人の欲を満たす方針を持って、科学技術を発展させる方向に持っていこう」という方法というのは、それは、質の高い、科学技術の発展のさせ方、とは言わないだろう。

また、同時に質の高い、産業の発展のさせ方、とは言わないだろう。

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以前、例として挙げたことだけど、私達の衣服店に訪れると、大量の衣服が並んでいることに気が付く。

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衣服店の総数や、衣服店の中の衣服の数を想像してみると、現代の日本人の総数の10倍ぐらいの衣服が陳列されているのではないだろうか。
そして、それほどの大量の品があるにも関わらず、衣服を製造する工場などは、今、この瞬間にも、さらに衣服を製造しているのだ。

人は、その現状を理解して、以下のように考えるのではないだろうか。

  「確かに、これ以上、衣服を製造しなくても良いのではないだろうか」

と。

同様の事は、日用品である文房具とか、目に入る様々なグッズについても言える。

人は、上の疑問を抱いても、すぐに、さらに以下の疑問を胸中に抱くことだろう。

  「しかし、衣服を作り続け、売り続けなければ、生活資金が手に入らない。だからこそ、たとえ品が十分にあったとしても、無理矢理にでも生産し、それを売り続けなければいけないのだ」

と。

つまり、これが私達の社会であるところの、資本主義の落とし穴と言えるだろう。

「人々の間に物資が豊富に存在しているかどうかは、別問題であり、要は金の問題なのだ」と。

上に衣服とか文房具とかを例に挙げたけど、これは、ほんの一例であると私達はわかる。

この段落は、食べ物について考えているので、以下のように上の例を考え直すことが出来る。

調味料でも、昔の日本社会では醤油しか存在しなかった。
しかし、その後では、アメリカからマヨネーズとかケチャップが輸入されて、社会に広まったかもしれない。
このマヨネーズとかケチャップでも、中に含まれている成分から、健康被害の件について報告されていることは広く知られている。

しかし、このマヨネーズとかケチャップだけではなく、調味料メーカーは、更なる新しい調味料を開発し続けている。

それらの結果が、私達の最寄りのスーパーマーケットの棚の上に、おびただしくも陳列されている。

この段落の流れから、言えるだろうけど、人は以下のような同様のセリフをつぶやくのではないだろうか。

  「確かに、これ以上の調味料を開発しなくても良いのではないだろうか」

と。

しかし、上と同様に、以下のセリフを、その人はつぶやくことだろう。

  「しかし、調味料を開発し続け、売り続けなければ、生活資金が手に入らない。だからこそ、たとえ品が十分にあったとしても、無理矢理にでも生産し、それを売り続けなければいけないのだ」

と。

砂糖菓子の新規開発についても、全く同様の事が言えるだろう。

上に書いた幾つかの例文を読んで、「私達の社会は、如何に病的か」と、人は気付くのではないだろうか。

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そして、これらの異常性は、私達の社会で見られるスタンピード現象によって隠されている。
スタンピード現象の詳しい説明については、『三千百三十一:学校の宿題について』を参照して頂きたい。

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要するに、テレビのコマーシャルとか、新聞の宣伝でも、美味しいお菓子の宣伝とかが、美しいグラフィック付きで宣伝されている。

そうすると、スタンピード現象が起きて、「我も我も」という感じで、美味しいお菓子が多くの人々の間で賛美されたり、あるいは、新しく発売された調味料を多くの人々の間で賛美したりする。

だから、小さな疑問の声などが打ち消されたりしてしまうことが多い。
その結果、後で真剣に考慮した結果、本人にとっては、あまり必要が無いものまでも、買わされたり、入手されたりしている。

つまり、「みんながやっている。みんながやっている。だから、そのことは正しいことなのだ」と言って、その、みんなのやっていることに、何の疑問も持たなくなるケースも多くなる。

この状況は、かなり危うい状況だろう。
「みんながやっているから、そのことは正しいことなのだ」という出来事を考える際には、幾つかのケースがあるけれど、一番、人に解釈されている、太平洋戦争中に嘘を公表し続けた大本営発表を思い出した方が良いだろう。

三千百三十八:歯の治療から、様々なことを考えていくと_No.3』に続く


三千百三十八: 歯の治療から、様々なことを考えていくと_No.3

三千百三十八:歯の治療から、様々なことを考えていくと_No.2』の続き

ここまで、冷静に見れば、わかることなのだけど、つまり、私達の世界に流通している「お金」によって、私達は人心操作されていることがわかる。

私がよく引用する文献を、さらに引用したい。

『三千十一:現代と中世の商業事情を考えて』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2016/11/post-05f9.html
司馬遼太郎『街道を行く 9 信州佐久平みち、潟のみちほか』(朝日文芸文庫)より文章と写真を引用
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明治維新後、太政官の財政基礎は、徳川幕府と同様、米穀である。

維新で太政官は徳川家の直轄領を没収したから、ほぼ六百万石から八百万石ほどの所帯であったであろう。

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維新後、太政官の内部で、米が財政の基礎をなしていることに疑問をもつむきが多かった。


欧米は、国家が来期にやるべき仕事を、その前年において予算として組んでおく。
ところが日本ではそれができない。
というのは、旧幕同様、米が貨幣の代りになっているからである。
米というのは豊凶さまざまで、来年の穫れ高の予想ができないから、従って米を基礎にしていては予算が組み上がらない。
よろしく金を基礎とすべきであり、在来、百姓に米で租税を納めさせていたものを、金で納めさせるべきである

明治五年、三十歳足らずで地租改正局長になった陸奥宗光が、その職につく前、大意右のようなことを建白している(※筆者注:この私のエッセイ内では「右」ではなく、「上」となります)。
武士の俸給が米で支払われることに馴れていたひとびとにとっては、この程度の建白でも、驚天動地のことであったであろう。

が、金納制というのは、農民にとってたまったものではなかった。
農民の暮らしというのは、弥生式稲作が入って以来、商品経済とはあまりかかわりなくつづいてきて、現金要らずの自給自足のままやってきている。

『米もまた商品であり、農民は商品生産者である』というヨーロッパ風の考えを持ちこまれても、現実の農民は、上代以来、現金の顔などほとんど見ることなく暮らしてきたし、たいていの自作農は、米を金に換えうる力などもっていなかった。

どうすれば自作農たちが金納しうるかということについては、政府にその思想も施策も指導能力もなにもなく、ただ明治六年七月に「地租改正条例」がいきなりといっていい印象で施行されただけである。

これが高率であったこと、各地の実情にそぐわなかったことなどもふくめて、明治初年、各地に大規模な農民一揆が頻発するのだが、木崎村は、このときには一揆を起こしていない。
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(引用終わり)

江戸時代には、多くの日本人が、お金を使用せずに生きて来れたのだけど、明治時代に入って、私達の社会に強制的に、お金を広め続けられたことがわかる。

その結果、砂漠の中の水と同じような感じで、お金の使用を義務付けようとしていることがわかる。

しかし、そのお金の実体とか、お金を作る人の側の情報を見てみればよいだろう。
これも、よく引用している文献だけど、以下に紹介しておきます。

『二千六百八十五:現在の資本主義を考える』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/10/post-6e5c.html
●『お金の原価はいくらなの?
http://homepage2.nifty.com/osiete/s418.htm

(上記記事より抜粋引用、太字にしたり、アンダーラインを引いたのは筆者)
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平成十二年度特別会計予算ベースで

一万円が約22.2円、
五千円は約20.7円、
千円札は約14.5円です。
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(引用終わり)

『二千六百八十五:現在の資本主義を考える』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/10/post-6e5c.html
●100ドル紙幣を1枚作るのにはいくらくらい原価がかかるのですか? - Yahoo!知恵袋
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q129971462

(上記記事より抜粋引用、太字にしたり、アンダーラインを引いたのは筆者)
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参考のサイト(アメリカの印刷局)の説明によれば、2005年実績で、約5.7セント/枚(86億枚印刷時)だそうです。
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(引用終わり)

(Wikipediaより、太字にしたり、アンダーラインを引いたのは筆者)
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●日本銀行
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E9%8A%80%E8%A1%8C

日本銀行は、政府から独立した法人とされ、公的資本と民間資本により存立する。
資本金は1億円で、そのうち政府が55%の5500万円を出資し、残り45%にあたる約4500万円を政府以外の者が出資する。
2010年(平成22年)3月末日時点における政府以外の出資者の内訳は、個人35.9%、金融機関2.4%、公共団体等0.2%、証券会社-%、その他法人6.5%となっている[1]。

最終更新 2014年6月19日 (木) 02:45 (日時は個人設定で未設定ならばUTC)。
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(引用終わり)

『三百十九: イルミナティについて 』
●ジェイ・パーカーインタビュー①
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/09/_no35-53fe.html
http://www.youtube.com/watch?v=W02bxSqtc-I



(太字にしたり、アンダーラインを引いたのは筆者)

●ジェイ・パーカー:
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字幕:「ジェイ・パーカー:どの様に3400万人の悪魔崇拝イルミナティアメリカ人達が地球を混乱させ続けるよう助けているのか。」

「イルミナティや他の闇のカルトネットワークはおそらく、9600BCの地球大変動にまで遡ります。」
「大変動の後に、地上の人類は衝撃と落胆の状態にありました。」
「私の調査からその特定の時代は、、、、闇のカルト信者達はインドやバビロンでの文明の再起動において、決めたのです。」

「地球全体を支配してもいい筈だとね。」

「人々を闇に閉じ込め続け、私達は基本的には邪悪な司祭職になり、そして彼等のマインドを支配するんです。」
「ですからその様にして彼等は神よりも金持ちになったのです。」
「そして一旦お金を持つと、政治家や王族を腐敗させる事が出来ますし、そして基本的にはゆっくりと社会を支配していく事ができるのです。」
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(引用終わり)

『五百十三:News_No.371』
●【公然の秘密】自民党がCIAにコントロールされてきたことは米国務省の外交資料に明記されている
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/news_no371-b0bc.html
http://kaleido11.blog.fc2.com/blog-entry-1987.html

(上記記事より)
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米CIAが自民党に秘密資金を提供していたことを認めた

安倍晋三と自民党はCFR→CSISの書いた計画に沿って日本の売国政策を進めている

自民党がCIAにコントロールされてきたことは、すでに日本中の多くの人たちが知っている「公然の秘密」ですが、それが米国務省の外交資料に明記されたことは、自民党の正体を明白にする上で重要なことです。
自民党という政党は、政党とはいうものの、ワシントンのグローバル・エリートたちによって遠隔操作されている完全なロボット政党です。
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(引用終わり)

「人は、お金が無ければ死ぬのだ」という手合いの恐怖感を持って、多くの人々を支配しようとしていることがわかる。

まずは、私達は、このようなマインド・コントロールとかスタンピード現象による洗脳を解いて、じっくりと世を見直した方が良いと思う。

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私達は、過去、何らかの同意があって、地球に生まれて、住んできたのかもしれない。

しかし、今となっては、多くの人の同意を取り付けたり、あるいは、この地球の方針とかコンセプトに賛成するのは、難しいことかと、正直に思ってしまう。

地球の造物主としては、そのコンセプトから、「イルミナティやレプティリアンやカバールやアヌンナキとも一緒に暮らしてやって欲しい。それも、また、愛だから」という考えで、地球に彼等をいれたのかもしれない。

しかし、私が思うには、「地球の造物主が彼等を愛する」という行動は、結果的には、「地球の造物主は彼等以外の私達を愛することにはならなかった」という結果になったように私は感じる。

なぜならば、彼等の侵略の意志とか、支配の意志を、彼等以外の私達が受け続けるのだから。
また、それに対して、彼等以外の私達が全て同意するとは考えにくいのだから。

もし、地球の造物主が、彼のコンセプトの一環として、「彼等と共に、今後も暮らして行きたい」というのならば、それは、それに同意や賛成する存在達のみを連れて、同行された方が、今後、より問題が少なく進めることだろう。

また、もし仮に、近い日に、イルミナティやレプティリアンやカバールやアヌンナキと呼ばれる存在達が、地球からいなくなったと仮定しよう。
しかし、現在に至るまでの過程、つまり、歴史とか、時間の流れとか、タイム・ラインとか言われているけれど、そこまでに要した、手腕と言うのか、様々な存在達の行動を見れてしまう。

比喩的に「手腕」と書いているのだけど、これまでの時間の流れの上での、地球の造物主の手腕を見ても、個人的には、賛成したり、同意したりするのは難しい、と素直に感じてしまう。

喩えて言うならば、月並みな喩えだけれど、日本の学生でも塾に行くために、塾を選ぶ時がある。
その学生は、幾つかの塾のパンフレットを目の前に広げて、塾の成績などを参考にして、自分の行きたい塾を選ぶことだろう。
当然、「塾の成績」というのは、その塾の過去のデータであり、過去からの実績である。
ある程度、その「塾の成績」を見て、その学生は塾を選ぶ。

それと同じように、地球のタイム・ラインを見るに、多くの存在達が、その地球のコンセプトに対して、同意をしたり、賛成するのは、難しいことかと思われる。

だから、もし、地球の造物主という存在がいるのならば、この段階で、地球上の多くの存在達に、「あなたは、地球のコンセプトに対して、同意がありますか」と、伺った方が良いだろうと感じてしまう。

もちろん、「私は、地球のコンセプトに対して、同意があり、今後も変わらずに、地球上で暮らしてみたい」という存在もいるかもしれないから、そのような存在はそのように歩まれたらよろしいかと思われる。

誰もが自らの欲する方向に歩んでいるのみ、なのだから。

仮に、地球の造物主が、「彼等と共に滅んでも良い」という意向を持っていたとしよう。
そのような意向を持つのも自由かもしれないけれど、「私は、その意向に同意しません」という存在を巻き添えにして、同行するわけにはいかないことだろう。
そのような運命に同意する存在達がいるかどうかは、私は知らないけれど、そのような存在達と運命を同行されたら良いだろう。

強制となってしまうので。

===================================

私達は、過去、何らかの同意があって、地球に生まれて、住んできたのかもしれない。

しかし、「それは過去の同意だ」ということも忘れてはならないだろう。

問題は、今現在の私達なのである。

「今現在の私達の選択」というのもある。

この「今現在の私達の選択」によって、個々の人の未来が形作られていく。

だから、「過去の同意」に従って、現在の私達の環境等が形作られてきたのだけど、「今現在の私達の選択」とか同意があるか無いかによって、再び、自分達の選択に沿った未来が形作られていくことを忘れてはいけないと思う。

===================================

あっさりと素直に書いてしまうのだけど、彼等にとって必要な場所というのは、おそらく、設備が入念に施された精神的な病院とか、保護施設に相当する機関だったのではないかと思う。

これに関しては、他の多くの人々は語らずに、内心に思っているだけかもしれないけれど。

その、行き届いた設備とか、最新かつ安全性の高いシステムとか、充実した専門スタッフ達に囲まれて、揺り籠の中で眠る赤子のような安心感を抱かせて、長期の入院治療にも似た手当が必要だったのではないだろうか。

考えてみれば、それも一つの愛とは見なせないだろうか。

なぜならば、結局のところ、彼等の周囲の存在達が、彼等によって傷つけられたようなものだけど、「そのような状態から自分を守る」というのも、愛の一つと言えるのだから。

正当防衛ということになるけれど、自分の心身や環境を保護するというのも、とても大事な事であり、また、それは当然の事だから。

また、私達の社会に発生している「矛盾事項」というものには、その矛盾事項から発生する幾つかの問題事項に対しては、何をかの処置や対応をしなくてはいけないのだから、彼等に対しては入院治療というものにも似た手当が必要だったのではないだろうか。

(もっとも、彼等が入院治療に似たような手当を、長年、受けたとしても、それでも、彼等の精神の矛盾状態が解消されるかどうかは、私にはわからない。当然、保証も出来ない。ただ、彼等の精神の矛盾状態から、様々な問題が起こるだろうから、何らかの対策を行うことが、必要となることは確かだろう。その対策が、どのようなものがふさわしいかも私にはわからない。なぜならば、ケース・バイ・ケースで行かないといけない場合が多いとも予想されるから。)

少なくとも誰もが言えることは、以下の事だろう。

「もし、イルミナティやレプティリアンやカバールやアヌンナキと呼ばれる存在達が、地球に居なかったら、その地球上の風景や、人の暮らしぶりは、かなり違ったものであっただろう」と。

===================================

この段落は長くもなったし、私達の社会の、根本問題とも言えるものも書いてしまったので、軽い状態で終わらせたいのだけど、虫歯にならないためには、対症療法では無く、根本治療として、「砂糖を取らない食生活にした方が良いでしょう」と勧めることができます。


                                       坂本 誠

2017年6月 6日 (火)

三千百二十五: 東洋医学のツボと西洋医学の話題

こんばんわ。

最近、夏風邪を患っていました。
まだ完治したわけではないのですが、当然、夏風邪対応には追われていたわけです。

そのような状況で、ふと目に止まったHPがありましたので、ご紹介させて下さい。

それは、以下のHPです。

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●咳をピタッと止める簡単な7つの方法!咳で眠れない方も必見! - BARBER=HIDEのブログ
http://barber-hide.com/2331.html
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上記HPの中には、様々に咳を静める方法がありましたので、役に立ちました。
ありがとうございます。
様々な人も、咳が出る時には役に立つかもしれません。

私が特に注目したのは、同HPの『孔最(こうさい)と天突(てんとつ)』というものでした。

これには、「咳を静める」と言われている肉体上の「ツボ」が紹介されてありました。

「ツボ」というのは、中国発祥の東洋医学です。
この「ツボ」を刺激することにより、肉体上の様々な不具合が解消する、と言われています。

現代でも、この「ツボを刺激する」という方法には着目しても良いのではないでしょうか。
そう思って、他のツボについても調べてみました。

それらの幾つかを以下に紹介させて下さい。

(以下、『疲れ目・眼病に効くツボ(手)/眼精疲労・疲れ目解消の知恵辞典』より文章と写真を抜粋引用)
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●疲れ目(眼精疲労)・眼病に効くツボ(手)
http://eye-grand.com/kowledge/tubo2.html

_1

・老眼点(ろうがんてん)
小指のつけ根の横じわの中央にある。
老眼や、老眼による疲れ目、老人性の白内障の予防にもきくという話しもある。
(但し、老眼は簡単にはよくならない)

・眼点(がんてん)
親指を曲げて山になった関節の中央のくぼんだ部分。
大骨空(だいこっくう)とも言う。
OA機器やテレビが原因で起こる目の痛み、充血によく効くと言われている。
痛い方の目側の親指を重点的に行うとよい。

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(引用終わり)

(以下、『急な下痢や腹痛に!即効性のある5つのツボ - NAVER まとめ』より文章と写真を抜粋引用)
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https://matome.naver.jp/odai/2139934958919270601

ツボその① 関元 (かんげん)

_2

ツボその② 天枢 (てんすう)

_3

ツボその⑤ 下痢点 (げりてん)

_4

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(引用終わり)

他にも、探せば、まだまだ、発見できることでしょう。

このような「ツボ」というのも、現代の私達の生活に役立てられるのではないかと思います。

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ここからは、この東洋医学と西洋医学について書いてみます。

ここまでは、他のHPの紹介でしたので、短い紹介で済んだのですが、ここからは、長い文章となってしまいました。

上記のように、東洋医学で有名な方法というのは、「ツボを刺激する」というものです。

P5130155

 

「ハリ療法」というのも、これですね。

西洋医学というものは、これは、多くの人も知るように、私達の街にも幾つかの病院を見かけると思います。
その病院を建てるためには医者が必要です。
その医者を養成するために、私達、日本でもそうですが、数多くの医療学校があります。

この医療学校では、西洋医学が教えられるのです。
そして、医療学校には、国家の方針が組み入れられます。

つまり、国家を挙げて、少なくとも日本内部では、「医者」という全てのシステムとプロセスには、西洋医学の知識が敷かれています。
原則として、東洋医学の流れは組み入れられていません。

また、医療関係にも、様々な法律がありますが、これらのほとんど全ては、西洋医学の知識から判断されたものが組み込まれています。

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ですから、東洋医学であるところの、上に紹介した「ツボを刺激する」という手合いの全ての文章を注意深く読んでみると、「、、、治ると言われている」とか「、、、治るらしい」等のように、「言い伝えられているだけだ」とか推測の言葉が多用されています。

つまり、東洋医学というのは、日本においては、「西洋医学からの見地で証明していない」という、大まかな方針が打ち出されているのです。

要するに、多くの国では、国家主体で、西洋医学ばかりが、その国の医道の方針として、推進されているのです。

ですから、多くの国々では、この東洋医学というのは、軽んじられているのです。

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「多くの国々の内部で、東洋医学が軽んじられている」という理由については、様々なものがあるかと思います。

読者の方々も、独自に、その理由については、調査したりされたら良いと思います。

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ここからは、さらに突っ込んだ議論をしてみたいと思います。

P5130151

 

その議題としては、「西洋医学の効果は科学的に証明されているか」というものです。

東洋医学の主な治療方針は、冒頭でも紹介しているように、「肉体のツボを刺激する」というものです。
これに反して、西洋医学の主な治療方針は、多くの人も知るように「どこかの医薬品メーカーの作成したクスリを服用する」というものです。

手術に関しては、直接に人間の肉体内部を鋭利な刃物で開いて、その病巣と言える部分を、直接、摘出します。
この「手術」という方法については、今回は、東洋医学との比較を行いません。

この「クスリを服用」というパターンの効果が、本当に、医学的に証明されているのでしょうか。

実を言うと、ちょっと驚くかと思いますが、この「クスリを服用」の効果が、本当に医学的に証明されているわけではありません。
また、生物学的な側面から見ても、その薬の効能が、生物学的に証明されているわけではありません。

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西洋でも、科学の発展していない段階でも、「薬草」というものがあったことが知られています。

当時の医者に相当するような人が、どこかから、「肉体に起きる病の、これそれの病に効くと言われている」という薬草の存在を聞いてきて、その薬草を集めて、人に飲ませ始めたのが「クスリ」の発祥だと言われています。

薬草の存在ならば、日本の古来からも伝わっていますので、その「薬草を病人に与える」という風習が、古来の日本からも伝わっています。

その科学技術の発達していない時代での「薬草服用」という医療方針を考えてみましょう。

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そのような過去の医者達も、以下のような疑問を持っていたことでしょう。

  「この薬草の、どの成分が、どのようにして、人体の病巣部に効くのだ?」

と。

つまり、どんな医者も、その薬草成分の効能のメカニズムを解明しなかったにも関わらず、その薬草をクスリとして広く用いていたことがわかるでしょう。

つまり、他の人から伝え聞いた情報であったり、一連の経験から手に入れた情報によって「このクスリは、この病気に効果がある」と、当時の医者が経験的な感じで決めていったのです。

ですから、このような西洋医学の過去の流れを考えると、西洋医学の発端というのも、これだと十分に「生物学的に証明されていない」と表現できるでしょう。

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現代でも、時々「この病気に対しての、新しいクスリを発見した」という手合いの報道を見かける機会が、読者の方々にもあるかと思います。

P5130154

 

ところが、この「新薬の発見」というのを、調べてみると、その多くが「偶然に発見された」という手合いのものが多いのです。

そして、医者や化学者のちからで、そのクスリの化学式(分子式)が、公開されます。

「化学式」というのは、学校の化学の時間で習った、あの「C」とか「H」とか「O」等の元素の構成が記載されたものです。

そして、医学側の説明によると、「これらの化学式が病を持っている人体の内部に入って、病気の部分の人体を、このように治しているであろう」と、説明されます。

ですから、医薬品メーカーが、上記での新薬発見などがあった際には、その新薬の化学式を使って、「新薬の効果がさらに向上された」と言われる、バージョン・アップのような新薬が作成されます。

例を挙げると、新薬の化学式の中の「Fe」を一つ無くして、その「Fe」のあった場所に、新しく「P」を取り付けてみる、という具合です。

そして、「バージョン・アップがなされた」と言われる薬は、人体実験が成されて、その効能を元に、「バージョン・アップの薬は、さらに効果があった」という見出しの元に販売されます。

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ところが、上の例での「偶然に発見された」とされる「新薬」についても、「ある病人に対しては効果があるらしいが、別の病人に対しては、効果が無い」というケースも、多々報告されるようになりました。

私が上に書いた「なんらかのクスリが、ある病人に対しては効果があるらしいが、別の病人に対しては、効果が無い」というのは、結構、大事なことです。

つまり、これだと、西洋医学の流れから来る、「クスリ主体の治療方針」というのも、非常に曖昧になっているのに、読者の方々も気が付かれるでしょう。

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新薬に関しての医者や化学者の説明する説明文があります。
その説明文には、新薬の化学式が添えられているケースも多いです。
そして、「その新薬の化学式が人体に入って、人体内部の病巣部分の化学式に、このような影響を与えている筈である」という説明がなされています。

しかし、それでも、その新薬が「ある病人に対しては効果があるらしいが、別の病人に対しては、効果が見られない」というケースが、非常に見られるのが、現代医学なのです。

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この状況ですから、たとえ、発見された新薬を、さらに、バージョン・アップした新薬でさえも、「ある病人に対しては効果があるらしいが、別の病人に対しては、効果が見られない」というケースが、見受けられるのです。

ですから、この手のクスリの説明として、最新のものとなってくると、「このクスリは、約60%の病人に効くと推定されています」等の、注意書きもあります。

残りの約40%の病人には、そのクスリは、効果が無いのかもしれません。
このような書き方だと、つまり、推定となってきますから、「残りの約40%」かもしれないし、あるいは「残りの約80%」になって来るかもしれません。

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というのも、この話の発端で書いたように、主に「新薬発見」というのも、偶然に発見され、その発見をしたとされている医者が、何人かの被験者に対して効果があったように見えるので、「新薬発見」とされたのですが、地球上には、人口減少も囁かれていますが、いまだに人の数は多いのです。

P5060158


医者が何人かを検査しただけでは、それだと、当然、地球上の全ての人を検査したことにはならないのです。

確かに、現代の新薬の効果が、化学式を使って、図式的に世に説明されるのは、かなり、説得力のある手段でしょう。

しかし、「ある病人には、その新薬の効果があるのですが、別の病人には、その新薬の効果が見られない」となると、読者の方々は以下のように考えるでしょう。

  「化学式まで使って、説明された図にも、どうやら不具合があるかもしれない」

と。

(こうなってくると、以下にも説得力のあった、化学式を使ってでの、説明された図にも、あるいは、最近では、コンピューター・グラフィックスを使用してまで作成された化学式のアニメーションにも、人は、急に、それらに魅力を感じなくなるかもしれません。)

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「なぜ、こうなるのか?」と誰でも疑問を持つでしょうが、この主な原因としては、よく言われているように、「人間の人体のカラクリというのは、まだまだ、不思議な点が多い」ということになるでしょう。

人体の不思議と驚異です。

個々の人の違いを考えてみてもわかります。

例えば、日々に運動している人ならば、病気になっても、回復が早いかもしれない。
しかし、運動不足の人ならば、病気になったら、回復が遅いかもしれない。

日々に運動している人と運動不足の人の身体の細胞の仕組みは同じかもしれない。
つまり、人の身体の細胞ですから、両者の人体の細胞は同じ化学式で現されているかもしれません。

例えば、運動している人の細胞も、運動不足の人の細胞の化学式も、同一の、例えば、「C + ,,,H + ,,,O +,,,」かもしれません。
その「C + ,,,H + ,,,O +,,,」の細胞に向かって、新薬であるところの化学式の、例えば、「C + ,,,P + ,,,H +,,,Fe」が向かっていくのですが、日々の運動量の違いによって、その化学反応式に何らかの違いがあるかもしれません。

あるいは、日々に運動している人と運動不足の人の身体の細胞組成の化学式が、若干、違っている可能性も高いです。
もともと、地上に住んでいる全ての人の、DNAにはそれぞれ違いがあります。

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だからこそ、地上に住んでいる全ての人々の顔つきは違っています。
また、人種間の違いで見られるように、肌の色の違いもあります。
また、民族間の違いによっても、体つきの特徴の違いがある、ということは、つまり、それだけ、民族間でも、DNAに違いがある、ということを意味しています。

つまり、地上に住んでいる全ての人の持つ、個々のDNAには相違があります。

この状況だと「絶対に全ての人に効果のあるクスリは存在しないだろう」とわかるでしょう。
全ての人のDNAは若干に違っているのですから。

また、DNAの違いだけでなく、上に挙げたような個々の人の運動量の違いとか、あるいは、個性の差によって、何らかの違いが、個々の人の身体の中の違いを生んでいるかもしれません。
例えば、日々に採取している栄養の違いもあるかもしれません。

あるいは、私達、人類の未だ知らない人体のカラクリが、体内に潜んでいるのかもしれません。

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新薬の説明の際に、よく化学式を使ってでの、クスリの効能のプロセスが説明されます。

P5170152

 

この手法は、私達が学校の数学テストの際に、何らかの公式を使って、問題を解く手法とほぼ似ています。

しかし、数学のテストの問題の解答は、たった一つの解答が用意されているだけです。

しかし、こと、人体内部の化学反応のプロセスとなると、上に長くも書いたのですが、そのプロセスの複雑さや、個々の人の相違点や、その他の様々な条件の相違点を考慮していると、簡単なものでは無いことが読者の方もわかると思います。

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長くなっているのですが、新薬の効果の説明のプロセスが化学式を使って、また、3DCGを使ってのアニメーションでも、説明されていたりする光景を私達は見かけます。

しかし、それは、いわば、数学のテストの際に、たった一つの問題に対して、たった一つの公式を使って、その問題を解こうとしている光景と、ほぼ同じなのです。

現実の人体の内部のカラクリは、もっと複雑なのです。

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ですから、ここまで書いていますように、「西洋医学と言えども、その効果が、科学的に、生物学的に証明されたわけではない」というのがわかると思います。

人一人の人体の内部にも相違がありますので。

どちらかと言えば、西洋医学の技術も、経験から得られたものが多く、「ある病人には効いて、ある病人には効かない」という状態が発生していると言えるでしょう。

ですから、新薬の発見も、偶然で得られたものも多く、また、その「新薬の効果の具合を示している」とされている、3DCGのアニメでさえも、上に長く書いたような不具合が見られる、というわけです。

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言わんとするところは、要は、「私達は、現代の西洋医学に、深い信頼を置くべきではないだろう」の一言です。

ですから、「西洋医学も、あまり信頼できない状態だったら、東洋医学を信じても、いいんじゃないのかな」というのが、今回のエッセイで主張したかったことなのです。

結論は、簡単な一言となるのですが、その結論に至るまでには、説得を必要とする文章を連ねないといけなかったので、少し長いエッセイとなりました。

長くなりましたが、ここまで読んで下さり、ありがとうございました。


                                       坂本 誠

2017年4月 4日 (火)

三千百二: 遺伝子組み換え食品について_No.44(独白)

遺伝子組み換え食品の健康問題について、その是非が、よく問われているのを目にする。

「遺伝子組み換え食品は健康に悪い」とか「遺伝子組み換え食品は健康に問題は無い」というセリフが出回っている。

Img7d91f57ad551

 

生物学者達が顕微鏡を覗きながら、生命の設計図である遺伝子(DNA)を操作することにより、遺伝子組み換え食品は作られる。

遺伝子組み換え食品だけでなく、動物や他の植物でも、そのような遺伝子操作が施された生命が、地上に現れるようになった。
「なぜ、人間の間で遺伝子操作が行われるようになったのか?」も、ついでながら、考えて欲しいと私は願ってしまう。

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顕微鏡を覗きながらの現代の遺伝子操作に先立って、「交雑、交配、異種交配、品種改良」と言って、要するに、毛色の違う種族のオスとメスを無理矢理、結婚(交尾)させて、その親から、「雑種」と呼ばれる新たな種族を、人間は生み出してきた。

わかりやすく書くと、犬で言うならば、秋田犬と柴犬のオスとメスを連れて来て、無理矢理、結婚(交尾)させて、その秋田犬と柴犬の間で生まれた、ちょっと新種と呼んでも良いかもしれない、雑種の子犬を作るのだ。

顕微鏡を使用した現在の遺伝子操作よりも、かなり、以前から、人間達は、人間以外の他の種族に対して、遺伝子操作を施し続けていた、と言って良いだろう。

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だから、遺伝子操作を推奨する人々の間から、以下のような擁護論が出るだろう。

  「人間は、昔から、人間以外の他の種族に対して、交雑、交配、異種交配、品種改良を行って、新しい遺伝子を持つ人間以外の種族を生み出してきた。だから、顕微鏡を使用した現在の遺伝子操作をして、何が悪いのでしょうか?」

と。

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私達の世界で、人間よりも巨大で、人間よりも知性の上回る種族が地球上にいたと仮定しよう。

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その巨人達が、巨人達の好みであるところの、新しい遺伝子を持った「new-human」を得るのが、その巨人達の目的なのだ。

だから、その巨人達が、どこかの人間のオス(男)とメス(女)を捕えて、どこかの暗い部屋の一室に、そのオスとメスを、長期間、閉じ込めるのだ。

長い時間が経てば、倫理上に問題が感じられるような「結婚」が行われた結果、巨人達の目的であった、「new-human」の人間の子供が生まれるだろう。

そして、その巨人達は、その「new-human」の子供を、その親であるところのオスとメスから引き離すのだ。

そして、巨人達は、その「new-human」の子供を、どこかに存在する、巨人達の市場で売りさばくのだ、、、

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ちょっとした、SF映画のような喩え話を、ここまで書いてみた。

私が上に書いた、SF映画の喩え話に出てくる、巨人の行いを読者の方々が見て、読者の方々は、その巨人達の心に愛情を感じるだろうか?

読者の方ならば、上のSF映画の喩え話に出てくる「巨人」と「人間」が、私達の現実の世界では、それらが何に置き換えられるだろうか。

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「遺伝子操作」とか「品種改良」と呼ばれる、一連の人間の行いは、自然に生まれた生命達に対する冒涜行為ではなかろうか。

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なるほど、動物達も、自然の内に、交雑、交配、異種交配を行って、自分達の間に、新しい遺伝子を持つ「雑種」を生んでいるかもしれない。

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人間で言うならば、「混血児」と言われるものになるだろう。

しかし、自然の内に行われる、交雑、交配、異種交配というものは、その異種交配を行うオスとメスの間で愛情が生まれ、その愛情に支えられた、彼等自身の合意があって、交配が行われる。
人間にしても、同じだ。

その場合の異種交配による、雑種誕生による新しい遺伝子の組み合わせの創出は、双方の合意に基づいている。

しかし、これまで歴史の間で、かなり長い期間に、人間側だけの意思と都合によって、交雑、交配、異種交配を無理矢理、施工された動物側や植物側に対して、人間側は「配慮」とか「愛情」があったと言えるだろうか。

またしても、どこかの映画のような、以下の話題を仮定してみたい。

どこかの権威的な人間が存在すると仮定しよう。
そして、その人間は「白色人と黒色人の、ある男女を、無理矢理、結婚させて、そこから、新しい混血児を手に入れたい。そして、その子は珍しい混血児の姿をしているから、どこかの市場で高く売れるのではないだろうか?」と願っているのだ、、、

その例え話の、その光景を読者の頭の中で想像してみれば、話は同じになるだろうか。

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今まで、人間達は、動物や植物に対して、違う毛色を持ったオスとメスを引っ張って来て、「品種改良」をしてきた。

そして、人間達は「動物や植物に対しての品種改良は、(私達、人間にとって)素晴らしいことだ。だから、この品種改良を人間の世界に広めよう」と言って、広めてきた。

しかし、上のセリフ中の「品種改良は、(私達、人間にとって)素晴らしいことだ」の中の「(私達、人間にとって)」の単語があることに注意してほしい。

Img7d9204d0d65b

 

様々な動物や植物に対しての品種改良が行われて来たけど、それは、あくまで、人間達にとっては都合の良いことだったかもしれない。

だが、当の動物や植物の心や事情は、「ないがしろ」にされてきた。

だから、今まで、長期間、人間の間で行われ続けてきた「品種改良」という行いには、人間以外の他の生命体に対する愛情が欠けていたと言えるだろう。

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ある植物を寒さに強いように品種改良したり、あるいは、動物と言えども、暑さや寒さに強い遺伝子を持った生命体を、人間は品種改良によって、生み出してきたかもしれない。

しかし、それらの操作は、当の植物や動物達が、本当に彼等自身が欲していた状態とは言えないかもしれない。

あるいは、そのように「(あくまで人間の目から見て)優秀な遺伝子を持たされた」、その動物や植物からしてみたら、その動物や植物から見たら、そのような合意の無い、人間の勝手な遺伝子操作を欲していないかもしれない。

その動物や植物から言えば、人間の勝手な遺伝子操作は、あまりにも余計なお世話と言えるだろうし、迷惑行為と言えるのではないだろうか。

試しに、この記事の読者である、あなたが、どこかの誰から、あなたの合意無しに、あなたの遺伝子を操作され、「new-human」と言われる新人種になったと、想像してみたら良いかもしれない。

このような人間以外の生命体に対する品種改良や遺伝子操作に、読者の方々は、他の生命体に対する「人間の愛情」というものを感じるだろうか。

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確かに、人間の品種改良によって、人間の欲する穀物が大量に収穫出来るようになったり、あるいは、品種改良を施した動物によって、その動物の行動により、人間の生活に何らかの利益があったかもしれない。

Img7d9206723ad6

 

ただし、それらの品種改良のメリットも、遺伝子操作のメリットも、あくまでも、人間側を中心とした、人間側のメリットである、ということに私達は気が付く。

寒さに強い大量の穀物が収穫出来るようになっても、その植物自体の目指すところは、そんな寒い地方に生息したくなかったかもしれない。
また、その植物自体の目指すところは、自分達の種族の個体数を増やしたくなかったかもしれない。

動物にしても同様のことが考えられる。

しかし、それにも関わらず、「あくまで、人間を中心に、この世界は回っているのだから、人間以外の他の生命体は、人間から、どのように、遺伝子操作されても構わない」という雰囲気を持った、人間のみの、人間による、人間なりの世界観によって、人間だけが、独善的に、この世界を作り変え続けていた、と言えないだろうか。

だから、品種改良を施された生命体は、人間の間で、もてはやされ、大いにそれらを先導する人間達に、彼らなりの大きな利益を上げ続けている。

結局、人間の「繁栄」とされている、人間の「利益」を目指した上で、人間以外の他の生命体に対する、遺伝子操作が施され続けてきた。

人間以外の他の生命体に対する、配慮や愛情無しに。

ここから言えることは、人間以外の生命体に対する交雑、交配、異種交配は、人間の目から見れば、「品種改良」と言えるかもしれないが、人間以外の、より大きな自然の目から見れば、その行為に「品種改良」という単語を当てはめることは、ふさわしくないかもしれない。

人間以外の大自然の目から見れば、その行為は「品種改悪」という単語を当てはめることが、ふさわしいかもしれない。

だから、正確には、その行為は「品種改良」という表現よりも、ただの「品種改造」と表現できるだろう。

-------------------------

読者の中には、今までに、以下の疑問が、心の中をよぎった記憶は無いだろうか。

  「どうして、これほどまでに、地球上の人間は、地球上の他の生命体に対する倫理観や愛情感に欠けてまで、地球支配をしたがるのか?」 <---◆

と。

私が思うに、これは私達の間で広く読み継がれている精神的な教科書と見なされているような文献にも、問題があると感じる。
その文献には、私が時々、紹介している「カバールやイルミナティの書き換えがあった」と聞いている。

その文献に対して、私が問題に感じる箇所を以下に引用したい。
私が気になった部分には、アンダーラインを引いたり、太字にさせて頂いた。

(以下、『旧約聖書』より引用)
------------------------------------------
●創世記

1:26
神はまた言われた、「われわれのかたちに、われわれにかたどって人を造り、これに海の魚と、空の鳥と、家畜と、地のすべての獣と、地のすべての這うものとを治めさせよう」。
1:27
神は自分のかたちに人を創造された。
すなわち、神のかたちに創造し、男と女とに創造された。
1:28
神は彼らを祝福して言われた、「生めよ、ふえよ、地に満ちよ、地を従わせよ。また海の魚と、空の鳥と、地に動くすべての生き物とを治めよ」。
1:29
神はまた言われた、「わたしは全地のおもてにある種をもつすべての草と、種のある実を結ぶすべての木とをあなたがたに与える。これはあなたがたの食物となるであろう
1:30
また地のすべての獣、空のすべての鳥、地を這うすべてのもの、すなわち命あるものには、食物としてすべての青草を与える」。
そのようになった。
------------------------------------------
(引用終わり)

私は上記のような部分も、書き換えられていると予想している。

これらの文章から、私が感じ、また、これらの文面からにじみ出てくる、雰囲気とは、一貫して、「支配」という雰囲気である。

このような文献が、人間の間で、広く語り継がれていると、人間自身の心も、愛情をベースとしたものではなくなるのではないだろうか。
また、人間以外の他種族に対して支配的になるのではないだろうか。

Img7d9206723b05

 

なんとなれば、文面通りだと、「地のすべての獣と、地のすべての這うものとを治めさせよう」、「地を従わせよ」、「また海の魚と、空の鳥と、地に動くすべての生き物とを治めよ」とある。

従う(obey)」とか「治める(rule)」という単語は、相手を屈服させる程の語気がある。
少なくとも、「愛情や優しさを持って協調し合う」という雰囲気は、それらの単語には無い。

だから、上の引用文中で、「人間達に語りかけている」と、されている存在は、少なくとも、愛情に立脚した精神を持ち合わせていないように見える。

もっとも、上で書いたように、長らく、人間支配や地球支配を目指して来たカバールやイルミナティが彼等なりの、支配精神を人間に強要したいのならば、広く読み継がれている文献に対して書き換えるかもしれない。
そして、「そのような手段で、彼等なりの支配的な精神を、多くの人々に植え付ける事は、私達の間にありがちだ」と言えるかもしれない。

-------------------------

ここまで、長くなったのだけど、上の◆の疑問に対する、一つの回答と言えるような、文献を紹介して、説明してみた。

要は、「人間以外の生命体に対して、愛情の精神無しに、支配的に扱って良い」ということを許可しているような文献が、世に出ているので、それに感化、教育された人々が、次第に、人間以外の他の生命体への愛情を失ったり、他の生命体に対する倫理観を失う結果、人間側の独善的な判断による、遺伝子操作や「品種改造」が行われているのではないだろうか。

「我々、人間が全世界を支配することは許可されている。よって、人間は全世界の生物を支配すべし」という、教育的な言葉が、私達の心の奥底に横たわっていないだろうか。

-------------------------

だから、今一度、自分達の「品種改造」や「顕微鏡を用いた遺伝子操作」の行いに人間の愛情が存在しているかどうかを、私達は深く議論した方が良いと思う。

また、私達の行いや心が、私が冒頭に挙げた、SF映画のような喩え話の中に出てくる、「new-human」の子供を欲する巨人の立場の心となっていないかどうかを、再点検する必要があると感じてしまう。


(以下、過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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(以下、『スプートニク』、2017/3/5記事より抜粋引用)
------------------------------------------
●遺伝子組み換え食品:普通の食べ物、それとも生物兵器?
https://jp.sputniknews.com/opinion/201703053399812/

(、、、前略、、、)

しかし普通の人達にとって、最も恐ろしいことは、日常口にする普通の食べ物や、あるいは飲む水を通して、人々の間に病気が蔓延するという事だ。
そうしたリスクは、一体どれほどのものなのだろうか?
その点では、遺伝子組み換え食品は、どんな役割を果たすのだろうか?
そうした食品が全く有害なのか、あるいは人間にメリットがあるのか、今も分かっていない。

スプートニク日本のタチヤナ・フロニ記者は、この質問を、ロシアの専門家、ウラジーミル・ツィヂェンダムバエフ氏に向けてみた。

(、、、中略、、、)

■:ツィヂェンダムバエフ氏:
遺伝子組み換え食品は、完全に、そうした兵器になり得る。
なんらかの病原性細菌の遺伝子を、植物ゲノムに組み込むチャンスは常にある。
例えば、コレラや、あるいは炭疽菌のようなものだ。
そうした植物の種から得られる食物は、その後、バイオテロ攻撃実施のための手段として用いることが可能だ。

(、、、中略、、、)

●:スプートニク:
遺伝子組み換え食品の危険性は、誇張されているのではないか?
なぜならそうした食品は最終的に禁止されていない。
そんなに危険であるならば、なぜ社会は警鐘を鳴らさないのか?

■:ツィヂェンダムバエフ氏:
まず第一に、これは、遺伝子が組み替えられた種を作っている巨大多国籍企業によるビジネスだからだ。
遺伝子組み換えを利用する根拠とされたのは、それによって飢餓状態にある人達を救う助けになるという事だった。
それ以外に、定着しつつある遺伝子組み換え植物の70%は、除草剤に対する耐性遺伝子を含んでいる。
それゆえ企業は、種ばかりでなく、それらが耐性を持っている除草剤も売ることができる。
そうすることで、巨大多国籍企業の利益は、2倍に膨らむのだ!

(、、、以下、省略)
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(引用終わり)

(※筆者注:遺伝子組み換え関係の過去記事の件数が非常に多いので、今回の記事から抜粋して紹介します。)

『二千九百二十六:遺伝子組み換え食品について_No.43』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2016/06/_no43-235b.html
●スライヴ (THRIVE Japanese)
https://www.youtube.com/watch?v=yp0ZhgEYoBI

(以下、上記ビデオの45分40秒ぐらいからの抜粋引用)
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(ヴァンダナ・シヴァ博士)

一つは、支配の手段としての遺伝子組換えです。
もう一つは、支配の手段として、種、そして、生命を特許化し、種は自由財産であると宣言し、農家による種の保存を知的財産の窃盗として犯罪扱いする事です。
三つ目は、普通の人々、農家、生産者が、種を保存する自由を奪う、いわゆる自由貿易条約です。
一握りの企業に、さらに依存させるために、種の出来ない種を作り出す、ターミネーター・テクノロジーは、この最終段階です。
人間は、歴史上始めて、種による新たな植民地化を行っているのです。
これは、将来に対する植民地化です。
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(抜粋引用終わり)

『二千六百八十一:遺伝子組み換え食品について_No.39』
●ドイツのアメリカへの反撃・・・GMO穀物の栽培を禁止しました!
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/10/_no39-a0e4.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51969670.html
http://beforeitsnews.com/middle-east/2015/09/gmo-free-zone-germany-tells-eu-it-bans-genetically-modified-crops-cultivation-2521608.html

『二千六百十:遺伝子組み換え食品について_No.37』
●スコットランド EUで初めて遺伝子組み換え作物の栽培を禁止する意向
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/08/_no37-b155.html
http://jp.sputniknews.com/europe/20150810/722722.html

『千七十:遺伝子組換え食品について_No.35』
●遺伝子組み換え作物による蜂の大量死
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/04/_no35-24f1.html
http://www.youtube.com/watch?v=rdHbm3udIP0



『八百七十五:遺伝子組換え食品について_No.34』
●ベルギー首都圏 遺伝子組み換え農作物の栽培禁止
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/02/_no34-3e6c.html
http://japanese.ruvr.ru/2014_02_06/128320221/

『八百四十六:遺伝子組換え食品について_No.33』
●中国で遺伝子組み換え米の人体実験
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/01/_no33-2a7d.html
https://www.youtube.com/watch?v=2041joncxd4



『七百六十六:遺伝子組換え食品について_No.29』
●遺伝子組換え毒性研究に対するモンサントの攻防
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/01/_no29-c65f.html
https://www.youtube.com/watch?v=acmIU2s8EFY



『七百四十九:遺伝子組換え食品について_No.28』
●モンサントと農民自殺
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/12/_no28-2c28.html
http://www.youtube.com/watch?v=246VHBgsXHo



『六百九十四:遺伝子組換え食品について_No.27』
●遺伝子組み換え食品よりも有害な食品とは。。。突然変異育種
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/12/_no27-643f.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51910968.html
http://naturalsociety.com/mutant-vegetables-dangerous-gmos/

『六百二十:遺伝子組換え食品について_No.26』
●ショック!一部の人間が獣であるという証拠
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/_no26-f6b8.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51908876.html
http://holycitybiblecode.forumotion.co.nz/t179-mixing-animal-and-human-dna
http://beforeitsnews.com/strange/2013/11/goat-gives-birth-to-humanoid-creature-video-2453038.html
Goat Gives Birth To Human Like Strange Creature Baby
http://www.youtube.com/watch?v=XfljukAuwdU
Goat With Human Face And 8 Legs
http://www.youtube.com/watch?v=MAd17u5_Gzg

『六百十四:遺伝子組換え食品について_No.25』
●ハワイはバイオテクノロジー企業を禁止に!
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/_no25-b217.html
http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11711711373.html
http://www.youtube.com/watch?v=mGEFWdH9eIs

『五百八十二:遺伝子組換え食品について_No.23』
●モンサントの失敗したGMOトウモコロシは、ビル・ゲイツの援助で、アフリカ諸国に押しつけられます
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/_no23-c9f7.html
http://www.infowars.com/failed-monsanto-gmo-corn-pushed-on-african-countries-with-help-of-bill-gates/

『三千三百二十一:News_No.216』
●モンサント社はブラックウォーターを使って反GMO活動家等を監視!
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/news_no216-11f7.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51884564.html
http://www.naturalnews.com/040492_GMO_activists_Monsanto_blackwater.html#ixzz2URryv5CA
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%96%E3%83%A9%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%A6%E3%82%A9%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%83%BCUSA

『三百二十三: 遺伝子組み換え食品について_No.18』
●インドの綿花生産者自殺とモンサント
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/09/_no18-7fc3.html
http://www.youtube.com/watch?v=sVeey_CUFW0



『百三十五: 『人口削減計画』等について_No.2』
●【衝撃】恐怖の遺伝子組み換え作物【驚異の毒性】
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no2-475d.html
http://www.youtube.com/watch?v=U6f5neFmPDY



『百二十八: 遺伝子組み換え食品について_No.17』
●ラウンドアップ遺伝子組換え癌腫瘍実験での発見を専門家が討論
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no17-54c4.html
http://mizu888.at.webry.info/201307/article_1.html
http://www.youtube.com/watch?v=4XPP6iy13as



『三十三: 日本の海外農業政策について_No.2』
●TICAD V:モザンビークの人々から安倍首相に手渡された驚くべき公開書簡
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no2-208c.html
http://www.huffingtonpost.jp/maiko-morishita/ticad-v_b_3373974.html

『二十六: 日本の海外農業政策について』
●TICAD V:モザンビークの人々から安倍首相に手渡された驚くべき公開書簡
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/post-9e9e.html
http://www.huffingtonpost.jp/maiko-morishita/ticad-v_b_3373974.html

『三:遺伝子組換え食品について_No.11』
●モンスター食品」が世界を食いつくす! イースト・プレス刊 船瀬俊介
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no11-3399.html
http://solesoleil.exblog.jp/20285889
http://www.youtube.com/watch?v=wuxgAInALD0



『三千三百二十九:遺伝子組み換え食品について_No.10』
●はあ~っ、モンサント社製の胡瓜を食べたら。。。股間の毛がみな抜けました。
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no10-8a98.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51884839.html
http://intellihub.com/2013/05/28/monsanto-cucumbers-cause-genital-baldness-immediately-banned-in-nova-scotia/

『三千三百十八: 遺伝子組み換え食品について_No.9』
●モンサントに反対する行進~世界的草の根運動
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no9-4f17.html
http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11538612582.html
http://solesoleil.exblog.jp/20285889
http://www.youtube.com/watch?v=5KHuiVBdR8g



『三千三百二:遺伝子組み換え食品について_No.8』
●モンサント 遺伝子組換食物「ネズミに腫瘍」報告 仏政府検証へ #TPP
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no8-5aeb.html
http://www.youtube.com/watch?v=JPJ59dIInRw

『三千百九十四:遺伝子組み換え食品について_No.2』
●遺伝子組換食品は臓器の機能を変えてしまう
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no2-1dd5.html
http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11156840192.html?via_ameba_id=manaoli&via_pocket_id=1024715
http://jessica71.blog.fc2.com/blog-entry-384.html
http://www.youtube.com/watch?v=aBXQKbGmqSU



『三千二百一:遺伝子組み換え食品について_No.3』
●ジェフリー M. スミス 遺伝子組換食品の脅威 ①
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no3-cce1.html
http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11142824905.html
http://jessica71.blog.fc2.com/blog-entry-353.html
http://www.youtube.com/watch?v=3OOK-lKgW_4




                                        坂本  誠

2016年12月12日 (月)

三千三十四: 私の見かけたニュース_No.89

こんばんわ。

私の見かけたニュースをお届けしたいと思います。
そのニュース記事の本文は長いのですが、全文紹介したほうが良いかと思いましたので、引用させてください。
私の気になった部分には、アンダーラインを引いたり、太字にさせて頂きました。

(以下、『YAHOO! JAPAN NEWS』、2016/12/3記事より引用)
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●過当競争で「悪徳歯科医」が急増中!金儲けのために「歯」を削る医者 一度抜いたら、二度と生えてこない
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161203-00050126-gendaibiz-bus_all
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161203-00050126-gendaibiz-bus_all&p=2
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161203-00050126-gendaibiz-bus_all&p=3

現代ビジネス 12/3(土) 0:01配信

普通の医療以上に悪徳な治療が横行しているのが、歯科の世界だ。
歯科医の数が多すぎて過当競争になっている構造問題もあり、自由診療のカネ儲け主義が跋扈している。
あなたの健康を守るために知っておきたいこと。

歯医者はコンビニより多い

「5年前に都内の歯科クリニックで3本のインプラント治療をしました。1本50万円で、計150万円だった。しかし、治療直後から噛むと歯茎が痛むんです。以来、痛みを感じない日はなかった。なぜあんな歯医者に行ってしまったのか、ずっと後悔しています」

こう語るのは東京に住む平井澄雄さん(仮名、64歳)。
平井さんはインプラントにしようか入れ歯にしようか迷っていた時期に、インターネットでインプラント治療の無料説明会があることを知り、ものは試しと出かけて行った。

「ホテルで開かれた説明会には50人ほどの人が集まっていました。マイクを握った歯科医が、『入れ歯より最初からインプラントを入れたほうが、長期的にみればコストが安くなる。私の病院には全国から患者が集まってくる。これまで経験したインプラントの症例数は日本でもトップクラスで、失敗は一度もない』と滔々と語るのです」(平井さん)

この歯科医は自信たっぷりに次のように述べたという。

「インプラントは1本10万円くらいでやるところもあるが、安かろう悪かろうだ。無菌室で手術しないと危ないから、そうすると最低1本50万円以上はする。大学病院の歯科も信頼できない。担当が次々変わるので、責任感がない。うちはインプラントに特化しているから絶対安心です」

最後にその歯科医の書いたインプラント治療に関する本が配られ、説明会は幕を閉じた。
家に帰って本を読んだ平井さんは、結局入れ歯でなくインプラントを選んだ。

「10年保証もあるということで手術を受けました。『振り込みがなければ治療はしない』と言われたので、いろいろ工面して3回に分けて振り込みました。その間に、『早く振り込んでくれ、あんただけの歯医者じゃなくて、他にも患者が待っている』と急かされました

治療は7ヵ月にわたった。
だが最後の治療が済んだ直後から、歯茎の痛みに悩まされるようになった。
噛み合わせに問題が生じていると感じた平井さんは、その歯医者に相談した。

噛み合わせが変だと訴えると、『これで合っている。私は数万本のインプラント治療をやってきて、一度も失敗していない。感覚の問題だから、そんなに変だと思うなら、精神科に行って診てもらえ』とまで言われました。10年保証だと言われていたのに、噛み合わせが悪くて痛むというのは保証の対象にならないそうです。その後何度か受診して、また10万円くらい取られました

実は、平井さんのような歯医者に関するトラブルは珍しくない。
その根底には日本における歯科医療の問題が横たわっている。
何度通ってもなかなか治療が終わらない。
すぐに詰め物が取れてまた入れ直し、そのたびに高額な治療費を請求される。
痛くもない歯も一緒に抜かれた―このような首を傾げざるをえない治療が、日本全国いたるところでくり広げられているのだ。
林歯科/歯科医療研究センターの林晋哉氏が語る。

「歯科医院の数はいまや7万件近くあり、コンビニの数(約5万件)より多い。歯科医はまさに今、過当競争の時代にあり、経営が悪化して倒産する歯科医院も少なくない。このような状況から、不要であったり、危険性が高い状況で、高額な自費治療を行う歯科医が出てきているのです」

歯科医師の数も右肩上がりで増加してきた。
'82年には5万8362人だったのが、'14年には10万3972人と30年で倍近くに増えている。
それでも患者の数が増えていれば問題ないが、現実はむしろ逆だ。
特に若年層は予防治療への意識の高まりもあって、患者一人あたりの虫歯の本数はこの30年で約3分の1に減っており、歯科に関する医療費の総額も横ばいを続けている。

次ページは:ちゃんと治さず、再診させる

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161203-00050126-gendaibiz-bus_all&p=2

ちゃんと治さず、再診させる

つまり、パイの大きさは変わらないままに、それに群がる歯科医の数だけが増加してきたのだ。
その結果、東京都内では1日1件のペースで歯科医院が廃業しているというデータもある。

「患者さんが少なければ歯医者も食べていけません。収入が落ち込んでいるとか、子供が大学に入ってカネがかかるといった事情のために、やらなくてもいい治療をして、収入を確保する医者もいる。歯科治療への報酬は出来高制です。つまり、なにか治療をしないとおカネになりません。相談や予防のアドバイスだけで終わってしまえば、初診料や再診料のみになって食べていけなくなる。加えて患者数が減っているため、患者一人当たりからできるだけ報酬を得たいという発想になるのです」(林氏)

現在の日本の医師数は約31万人、対して歯科医師の数は約10万人。
医科(歯科を除くすべての医療)の医療費が約30兆円であるのに対して、歯科の医療費は約2・8兆円。
明らかに歯科医が過剰に生み出されていることがわかる。

稲毛エルム歯科クリニック院長の長尾周格氏が、日本の歯科医療制度の問題点をこう指摘する。

「今の保険制度は歯科の診療報酬が低すぎるのです。それでやっつけ仕事で、ばんばん患者を回すか、自由診療で高額な治療をしないと歯科医はやっていけなくなっている。私は今100%自由診療の予防歯科を行っていますが、以前、保険診療を行っていたときは、虫歯治療の8~9割が、治療の『やり直し』でした。前の歯医者がちゃんと治療していないから、本来であれば10年、20年持つところが、1年以内に痛くなったりするのです」

歯科医が収入を上げるためによく行う、不要な治療はいろいろある。
代表的なものは次の通りだ。

(1)歯石のほとんどない患者や歯周病でない人のスケーリング(歯石取り)。
最近では定期健診などで歯石を取ることもあり、「半年か1年に1度は歯石を取らなければならない」という風潮が生まれている。
歯石除去のリピーターは歯科医院にとって確実な収入源になる。

(2)特に問題のない詰め物や被せ物を虫歯になっていると診断して、外して詰め直したり、被せ直したりする。
この手の治療はいちばん簡単で、しかも儲けになる。

(3)小さな虫歯に樹脂を詰めた際、大きな虫歯に詰めたことにして、高めの診療報酬を得る。
これは診療費の不正請求にあたるが、なかなか確かめることが難しい。

(4)保険診療で入れ歯を作るという選択肢を示さず、いきなり自由診療のインプラントを勧める。

このように、経営が苦しい歯科医院はあの手この手で無駄な治療を行って、診療報酬を得ようとする。
歯科には保険診療と自由診療があるが、厚労省主導の医療費削減策もあって、保険診療の報酬は低めに抑えられている。
厚労省関係者が語る。

歯科は不正請求が多いので、厚労省の指導医療官がレセプト(請求書)を厳しくチェックします。あまりに高額な治療をくり返していると、指導が入るのです。従って、歯科医が大きく儲けようとすると保険診療ではなく、インプラントやセラミックなどの高額な自由診療を行うしかありません」

次ページは:抜いたら元には戻らない

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161203-00050126-gendaibiz-bus_all&p=3

抜いたら元には戻らない

都内大学病院の心臓外科医が語る。

「一般の患者から見れば、医師も歯科医も同じ医者だという感覚かもしれませんが、歯科医は人材の質にばらつきがあります。そもそも医科と歯科だと国家試験も異なるし、似ているようでまったく別の職業なんです。私立系の歯学部だと裏口入学が当たり前のように行われていますしね。もちろん良心的で腕のいい歯科医もたくさんいますが、カネ儲けのためや親のクリニックを継ぐためだけに歯医者になった人は『もっと儲かると思っていた。見込みと違う』と考え、悪質な治療で儲けることを厭わないひどい歯医者もいる

サイトウ歯科医院の斎藤正人氏は、「私の知る範囲でも抜かなくてもいい歯を抜こうとする歯科医師がたくさんいる」と語る。

「私の病院にはセカンドオピニオンを求めて、全国から患者さんがいらっしゃいますが、『骨が丈夫なうちに』『いずれダメになるから今のうちでも美味しく食べられるように』とさまざまな甘言を弄して、抜歯しようとする歯科医がいる。なかには『このまま放置すればがんになるから』と、信じられないような嘘をついてインプラントを勧める医師もいるようです」

インプラントは自由診療なので価格にばらつきがあり、安いところでは1本7万円程度、高いところだとその10倍以上もする。
格安のインプラントを行うクリニックは、客集めのために高い宣伝費をかけて派手な広告を打つ。

当然のことながら、治療技術や術後ケアに期待はできない。
もっとも、冒頭の平井さんのように高額な治療を受けても失敗することはある。

「結局、大学病院に駆け込んでCTを撮ってもらいました。そうしたら、『下のインプラント2本が神経や神経層に当たっているため、抜かないと痛みは無くならない』と言われました。問題の歯を抜いてもらったら、嘘のように痛みが取れました」(平井さん)

前出の斎藤氏は「歯の保存を第一に考えて治療に当たっている」という。

「すべての手術を否定するつもりはありませんが、一度でも歯を抜いたら、二度と生えてこない。いたずらに抜歯するよりも、その前に何ができるかを考えないといけない」

言うまでもなく、食べることは最も大切な人生の営みの一つである。
悪徳歯医者にかかってしまえば、その営みを二度と楽しめなくなる。
それどころか「歯を磨くたびに涙が出てくる」(平井さん)というつらい思いをするかもしれない。
後悔しないためにも、治療法と歯科医選びは充分に慎重にしたい。

『週刊現代』2016年11月5日号より

週刊現代
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(引用終わり)

この歯科医のニュース記事を読んでいて、思ったのですが、まずは、歯医者に行く機会をなるべく減らしたほうが良いと思います。
誰でもそうかもしれませんが。

そのためには、月並みな対処方法かもしれませんが、私としては、甘いものを食べなくなりました。

特に、チョコレート関係のお菓子を止めて、かつ、普通の三度の食事でも、出来るだけ、砂糖を使用しない食べ物を食べるようになりました。
すると、それ以来、歯医者に通う機会が無くなりました。

私の経験を振り返ると、やはり、甘いお菓子を止めたことは、著しい効果を上げたようです。
現在では、塩辛系のお菓子を食べています。

塩辛系のお菓子だと、当然、虫歯にはなりにくいからです。

上記のニュース記事は、歯医者の問題なのですが、当然、歯医者に縁の遠い人から見たら、問題にはなりにくくなるからです。

読者の方々も、ご自身なりの虫歯にならない、あるいは、なりにくい処方を演じて、上記のような歯医者の問題からは、部外者の存在として、傍観視出来るようになった方が良いのではないかと思います。


(以下、上記記事を読んでいて思い出していた医療的な過去記事、関連記事、及び、参考文献)
******************************************
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●巨利をむさぼる 精神医療業界 第1章:はじめに
https://www.youtube.com/watch?v=Z917vGEbF3c



●巨利をむさぼる 精神医療業界 第2章:精神医療による薬物の売り込み
https://www.youtube.com/watch?v=yYdBnJbS92Q



●巨利をむさぼる 精神医療業界 第3章:病気の売り込み
https://www.youtube.com/watch?v=Z6l_Mj0DZCk



二千八百八十五:フッ素について_No.7
●フッ素は猛毒である! 歯学博士 長尾周格

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2016/04/_no7-2dec.html

https://www.youtube.com/watch?v=_FZIctE7yQI



(上記ビデオからの抜粋引用)
------------------
フッ素は猛毒である。

しかし、「フッ素が虫歯予防に効果がある」という明白な根拠はありません。
基本的にフッ素は猛毒であり、非常に危険な物質です。
WHOでは、6歳未満のフッ素洗口は危険なため、行わないよう、勧告しています。

フッ素は微量でも慢性的に摂取すると、様々な病気や障害を引き起こす事が知られています。
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(引用終わり)

『百七十六:『人口削減計画』等について_No.8』
●ワクチンとフッ素による大衆管理.wmv
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/_no8-dc21.html
http://www.youtube.com/watch?v=1W-_WT7k-IA



●元脳神経外科医、ラッセル・ブレイロック博士
------------------
「99%の人がワクチンに水銀が入っていることなど知りません。」

「フッ素はお茶やコーヒー、水、パン、そして歯磨き粉にも入っています。」
「だけど毒だということですね。」

「フィリス・マレニクス女史はごく微量における、フッ素の毒性を発見しました。」
「実験でごく微量のフッ素が神経を損傷させることを突き止めたのです。」
「(学会で実験結果を公表した後で)『自分が何を言っているかわかってるのか?』と役員に聞かれました。、、、」
「1930年代ヒトラー率いるナチスは汎ドイツ主義とナチス哲学で世界を支配する計画を立てました。」
「当時のドイツの化学者たちは非常に精巧な大衆をマインドコントロールする技術を開発していました。」
「その具体的な手段は管理区域の飲用水に化学物質を入れることでした。」
------------------

『百六十八: 私の見かけたビデオについて_No.22』
●フッ素化合物の身体への有害な影響~ポール・コネット博士
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/_no22-41d9.html
http://www.youtube.com/watch?v=VMaHpVh1v4I



●ポール・コネット博士
------------------
「フッ素によって体が不自由になっています。他の多くの人々にも健康作用があるのです。、、、」
「、、、歯のフッ素症です。フッ素は歯のエナメル質の変色斑点の原因になるのです。」
「、、、非常に穏やかで軽度の形状は歯の損傷に白い不透明な斑点を25倍に増大させています。」
「非常に軽度のフッ素症だけではなく、軽度とは15%の葉の表面が減少しています。100%の歯の表面に影響を受けたのが中程度、全ての表面がなくなっているだけでなく、ギザギザに欠けている等が重度です。」
------------------

『三百二十四: イルミナティについて_No.2』
●ジェイ・パーカーインタビュー②
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/09/_no2-299b.html
http://www.youtube.com/watch?v=b-MG_sojSz4



●ジェイ・パーカー
------------------
「大規模な人類の為のこれらのソフトキル薬品は、No.1はフッ素です。」
「フッ化ナトリウムは、アルミニウム製錬の副産物であり、また、新しい殺人技術でもあります。、、、」
「、、、我々は大勢の歯科医師達に賄賂を渡し、それで我々は人々に言う事が出来るんです。」
「これは君の歯に良いんだぜ?ってね。、、、」
「、、、そしてフッ素の歴史がわかることでしょう。」
「神経毒であり、ほとんどの正直とされる科学者達によって私達の社会にある毎日私達がさらされている癌の引き金となるトップエージェントの一つであると懸念されているのです。」
「人々を従順にし、ソ連やナチスの刑務所や強制収容所で使用されていました。」
「人々を従順にさせるんです。」
「簡単に支配できるんです。」
「意志が弱くなり、基本的には、ゾンビになりたければ、フッ素を取る事を確認してください。」
「何故ならそれが一番だからです。」
------------------

『千七十六:フッ素について_No.4』
●フッ素は中国の殺虫剤工場からアメリカに輸入されます
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/04/_no4-ea64.html
http://www.youtube.com/watch?v=l7HqNm8jZqk



(上記ビデオより抜粋して引用)
------------------
そして人の皮膚に対しては著しい腐食性があります。
また人々の呼吸器にも有毒です。
そしてもう一つの中国のフッ素の供給者は、フッ化ナトリウムを殺虫剤や殺バクテリア剤として農業に使用している事を記述しています。
フッ素の信じられないような毒性情報を与えられても全く驚きません。
フッ化ナトリウムはそれを飲んだ子供達のIQを著しく低下させる事を学んでもです。
------------------

『四百八:私の見かけたビデオについて_No.37』
●フッ素の危険性と矛盾点(実は虫歯予防とフッ素は無関係)
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/_no37-29c4.html
http://www.youtube.com/watch?v=E8FvF5kxG48

(※:筆者注:現在、なぜか、上記ビデオは削除されています。)

●ビル・オムンソン博士
------------------
次は歯牙フッ素症です。
歯牙フッ素症の唯一の原因はフッ素です。
これは身体の他の部分にも沢山のフッ素がある可能性を示唆しています。
骨や、他の臓器にです。
アメリカ疾病予防管理センターによれば、現在アメリカの子供の1/3が歯牙フッ素症に罹っているそうです。
------------------

『七百七十八:フッ素について』
●フッ素と脳の発達
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/01/post-61ea.html
http://www.youtube.com/watch?v=NNdL_nFejwc



(上記ビデオより抜粋して引用)
------------------
「フッ素は心理的な問題を引き起こす可能性が有る毒物です。」
「それは何千人という子供たちのIQの低下を引き起こす可能性が有るのです。」
「我々はフッ素が問題の原因となっていることをテストしそれが証明されました。」
------------------


                                        坂本  誠

2016年12月 5日 (月)

三千二十九: 私の見かけたニュース_No.87

こんばんわ。

私の見かけたニュースをお届けしたいと思います。
そのニュース記事の本文は長いので、全文拝読のためには、紹介しているURLへジャンプしてください。
私の気になった部分には、アンダーラインを引いたり、太字にさせて頂きました。

(以下、『YAHOO! JAPAN NEWS』、2016/12/3記事より引用)
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●子宮頸がんワクチン副作用「問題」はなぜ起きたのか?
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161203-00010001-bfj-soci&p=1
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161203-00010001-bfj-soci&p=2
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161203-00010001-bfj-soci&p=3
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161203-00010001-bfj-soci&p=4

BuzzFeed Japan 12/3(土) 9:39配信

流れを変えた一本の記事

30代後半の女性が発症のピークになっているがんある。
子宮頸がんだ。
毎年、約1万人が新たに子宮頸がんになり、約3000人が亡くなっている。
子宮頸がんはワクチンで防げるにもかかわらず、予防接種は事実上、頓挫した。
「副作用」を訴える声が広がったためだ。
これはワクチン接種が原因なのか?
別の背景があるのではないか。
専門家の研究が進んでいる。
子宮頸がんワクチン接種問題を研究する、帝京大学ちば総合医療センターの医師、津田健司さんはこう警鐘を鳴らす。
「このままでは、子宮頸がん患者も、予防接種を控えた人も、副作用を訴える人たちも、だれも救われません」。
【石戸諭 / BuzzFeed Japan】

津田医師

いま、なにが起きているのか?
論点を整理しよう。
子宮頸がんは主にウイルス感染によって引き起こされる。
ならばワクチン接種によって、ウイルスへの免疫を作れば予防が可能なのではないか。
研究は進み、ワクチンは完成した。
日本でも2013年に小学6年から高校1年までの女子を対象にした定期接種が始まった。

しかし、いま接種は事実上、進んでいない。
ワクチン接種の副作用によって、体調不良を訴える児童、生徒が続出したためだ。
一部は国や製薬会社に損害賠償を求める訴訟にも発展した。(、、、以下、省略)
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(引用終わり)


(以下、上記記事を読んでいて思い出していた過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『三千三百三十: ワクチンについて』
●ワクチンについての衝撃的な証言
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/post-c2fc.html
http://www.youtube.com/watch?v=_poi0Mz84YY



(上記ビデオより抜粋引用)
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「彼が予防接種を受ける度に、彼は熱を出し、段々悪くなっていきました。」
「私が自分の居住区にいた時に、赤ん坊が乳幼児突然死症候群で死ぬのを見ました。」
「ワクチン接種の一時間後にです。」
「その内の1/3は最初の24時間以内に亡くなっているのです。」
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(引用終わり)


『五百十六:ワクチンについて_No.4』
●ビル・ゲイツ 「ワクチンで人口削減が可能」
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/_no4-ec01.html
http://www.youtube.com/watch?v=b4vE8AdSPGc



(上記ビデオより抜粋引用)
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でも、ちょっと見て下さい。
最初に人口があります。
世界の人口は現在68億人で、もうすぐ90億人になります。
もし私達が新たなワクチンや健康管理や生殖に関する健康管理について真に取り組めば、人口を10から15%削減することが出来ます。

この10年間、私達は新たなワクチンの生産、またそれが必要な子供達への供給に関して、大きな進歩を遂げる事が出来ると信じています。
それに成功すれば、毎年死亡する子供の数を900万人からその半分に減らす事が出来ます。
これには、病人の減少、人口増加の減少などの利益があります。
この発明が実現した日には、社会が社会自体の世話をすることができるチャンスを手にします。
----------------------------------
(引用終わり)


『四百十二:ワクチンについて_No.3』
●NWO製薬業界ワクチンの恐怖
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/_no3-b5f5.html
http://jessica71.blog.fc2.com/blog-date-201304.html
http://www.youtube.com/watch?v=H4AQvFKZ1tk



(上記ビデオより抜粋引用)
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■ウェイクフィールド博士:
「その13のワクチン、全てから遺伝子組換DNAで100%汚染されているのを見つけたのです。」
「人間の遺伝子にとにかく統合できるのです。」
「癌細胞になったり他のものになったり・・・」

●マイク・アダムス:
「まだ主流メディアやワクチン業界では人々を騙しています。」
「一人の呼ばれた女性が言っていたのですが『これが真実な訳がありません。もし本当なら議会で公聴会があり、調査もありメディアが話します。ですから』
「これは彼女の論理ですが、『これが真実な訳がないのです。私達にはこれについて聞いた事がありませんから。』
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(引用終わり)


『百七十六:『人口削減計画』等について_No.8』
●ワクチンとフッ素による大衆管理.wmv
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/_no8-dc21.html
http://www.youtube.com/watch?v=1W-_WT7k-IA



(上記ビデオより抜粋引用)
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元脳神経外科医、ラッセル・ブレイロック博士

「99%の人がワクチンに水銀が入っていることなど知りません。」
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(引用終わり)


『百五十六: 『人口削減計画』等について_No.7』
●ワクチンの衝撃的真実~水銀・MSG・ホルムアルデヒド・アルミニウム
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/_no7-ca6c.html
http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11407794531.html
http://jessica71.blog.fc2.com/blog-entry-638.html
http://www.youtube.com/watch?v=22RFPoISQ0k



(上記ビデオより抜粋引用)
------------------
ワクチンには本当は何がはいっているんだろうかと考えた事はありませんか?
アメリカ疾病予防管理センターによると、以下の全ての成分は日常的にワクチンの添加物として使用されているのです。

アルミニウム
認知症やアルツハイマー病の原因となる軽量金属です。
自分でアルミニウムを決して注入すべきではありません。

抗生物質
全抗生物質耐性があるバクテリアの菌株を促進する化学物質であり、毎年何万人もの米国人を殺しているのです。

ホルムアルデヒド
死体を保存するために使用される"洗浄"化学物質です。
神経系に高い毒性があり、失明、脳腫瘍、発作の原因になります。

グルタミン酸ナトリウム(MSG)
"興奮性毒"と呼ばれる神経毒化学物質です。
脳の神経細胞を死の時点にまで過剰に興奮させる引き金となります。
MSGは食品の中で消費されていても有毒であり、そこで編頭痛や内分泌系の損傷の原因となっています。
MSGを絶対に体に注入すべきではありません。
しかし保健医療従事者達はワクチンを打つ時にあなたにそうするのです。

チメロサール
深刻で恒久的な神経系損傷を引き起こすメチル水銀化合物です。
水銀は非常に脳に有毒です。
決して触ったり、飲んだり、どの様な容量でさえも水銀を注入すべきではありません。
水銀の安全な容量などないのです!
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(引用終わり)


『七百三:ワクチンについて_No.6』
●ビル&メリンダ・ゲイツ財団のワクチン接種後に麻痺したアフリカの子供達
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/12/_no6-0f13.html
http://www.youtube.com/watch?v=UnGimRJdGRM



(上記ビデオより抜粋引用)
------------------
「そして最近アフリカの小さな村で、小さな村があって、そこで50人の子供達が麻痺したのです。」
「この時間内の時点で、実質的にどのメディアもこの重要な話を拾い上げてはいません。」
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(引用終わり)


『八百六十九:ワクチンについて_No.8』
●白衣・薬を信じるかは己が決めよ!ポリオワクチン暴露!人口削減計画
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/02/_no8-22df.html
http://www.youtube.com/watch?v=rkpwW2o-e3A



(上記ビデオより抜粋引用)
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彼等が言うには、2003年ナイジェリア北部では政治的指導者・イスラム指導者が接種キャンペーンの"子どものワクチン接種の拒否"を親にうったえかけ停止させました。
「子供達にワクチン接種をさせないように」と両親達に呼びかけたのです。
これら指導者達が主張したのは、ワクチンが不妊薬、HIV、癌性のウィルスで汚染されていると警告しました。
これは「ユニセフのナイジェリアのポリオワクチンは不妊薬で汚染されていた!」と科学者が突き止めた記事です。
でっち上げではないという事になってしまいました。

とてもショッキングです。
なぜならGAVIは、ここに書いてあるように、ビルとメリンダ・ゲイツ・子供達のワクチンプログラム、ロックフェラー財団、ユニセフ、WHO、世界銀行などのパートナーを誇る高い筈の組織だからです。
それらの全ての評判の高い組織が関与しているのに、どうしたらそのような事が起こりえるのでしょうか?

では、評判のいい組織のリストに戻りましょう。
まず最初に、ビルとメリンダ・ゲイツ、ゲイツ・子供達のワクチンプログラム。
ビル・ゲイツは一度会見で、もしワクチンと生殖に関係する健康分野でもし本当に良い仕事をしたのなら、人口増加を15%減らす事が出来ると発言した人物だです。

そして、ロックフェラー財団がありますね。
慈善団体ですね。
コロンビアで約4万人の女性達を不妊化するプログラムをかつて実行していました。
著者であるポニー・マスによると、ロックフェラー家にあるロック・フェラー財団はそのメンバーには米国優生学ソサエティからジョンDロックフェラーがいます。
彼は1952年に人口協議会へ資金提供し、言っていたのが、我々は貧しい国の政府や指導者達に、彼等には深刻な人口問題があると説得しなければなりません。
我々の人口制御を介してどのように解決するかを彼等に示さなければならない。
------------------
(引用終わり)


『百九十四:News_No.276』
●米 1955年から1963年にかけて、ポリオ・ワクチン注射を受けた人たちは。。。
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/news_no276-2437.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51891703.html
http://www.thedailysheeple.com/tragic-mistake-or-deliberate-plan-30-million-people-injected-with-mandatory-vaccination-containing-live-sv40-cancer-virus_072013

(上記記事より抜粋引用)
------------------
3000万人のアメリカ人が癌ウイルスの混入したポリオ・ワクチン注射を受けていました。
------------------
(引用終わり)


                                        坂本  誠

2016年7月11日 (月)

二千九百四十三: 浄化の時代を考える

色々とネットを見ていると、「現代は浄化の時代である」という類の文章を見かけます。
これについて考える機会がありました。

私達が「浄化」と聞いて、思い浮かべるのは、神社などで神主さんや巫女さん達が『払い玉串』とか呼ばれる、短い木の先に白い紙を何枚か付けた棒を御神前で、何回か振り回す光景を思い浮かべるでしょうか。
その『払い玉串』を私達の目の前で、何回か左右に振っただけで、私達の浄化が行われるかどうかは私にはわかりません。

P9050144

 

「浄化」というのは、結局、「清める」という事ですから、この浄化という言葉を身近な単語に置き換えると、「掃除」だと感じます。

「掃除」の単語を使っていると、やれ、「掃除にうるさい、おじさんだ」と言われるかもしれません。
しかし、やはり、掃除の大事さ、つまり、雰囲気の良い単語で書くと、浄化の大事さですが、大事なことだと思うので書きます。

今までは、「掃除が大事だ」と言っても、単純に、「周囲を綺麗にすることだけなのだ」と感じていた人も多いかもしれません。
ですが、この掃除という私達の行いが、私達の健康に深く関係しているので、これからは、重要な健康法の一つとして、掃除を再認識した方が良いと思うのです。

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ヨーロッパの中世、ルネッサンスの時代では、科学と芸術が再興しました。
このルネッサンスの時代に、レンズが発明されます。
人は、このレンズを組み合わせる事により、それまで、人の知らない極小の世界と極大の世界を見ることが出来るようになりました。
極小の世界に向かったのは、顕微鏡の発明によります。
また、極大の世界に向かったのは、望遠鏡の発明によります。

要するに、それまで、肉眼では見れない世界にも、人は多様極まりない状態を知るようになりました。
まず、本題からの流れで行くと、顕微鏡の世界です。
肉眼では見れない世界です。
その世界に、様々な細菌やビールスがいることがわかりました。
そして、その細菌やビールスが、様々な病気を引き起こしている事が私達にわかりました。

つまり、それ以前では、「この病気の起こる原因がわからない」という状態だったのですが、人間の肉眼で見れない世界に原因があったことがわかります。
私達でも、普段、その世界を見ることは出来ませんが、「通常、見えない世界と言っても、密接に私達の世界と関わりがあり、お互いに影響しあっている」ということがわかったのです。

ちょっとだけ横道に反れるのですが、当然、極大の世界である木星とか土星とか太陽とか銀河系等の宇宙の状態もわかり始めました。
これらの極大の世界も、普段、私達は気付かないのですが、お互いに影響を与え合っている事がわかってきました。

ですから、私達が住んでいる世界で、掃除を頻繁に行うと、私達の目には見えない極小の細菌やビールスが除去されて、清潔さが保てるので、私達は病気になりにくくなります。

細菌やビールスからしたら、極大の世界である、人間世界からの巨大な浄化作業が行われた事になります。

ここまで書いてもわかるとおり、「掃除が病気を減らすのだ」という事がわかります。

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そして、私達の身の回りをよく見ると、いかにも、「掃除」が多い事に気が付きます。

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例えば、「歯磨き」という動作は口の中の掃除です。
歯磨きを怠れば、虫歯になります。

「食器洗い」も掃除である事がわかります
食器洗いを怠れば、私達は腹痛の生活に悩むことでしょう。

日々の「運動」も掃除である事がわかります
日々の「運動」を怠れば、成人だと成人病になります。
高血圧とか、高脂結晶とか、糖尿病になります。

「入浴」という動作も、掃除である事がわかります。

結局、病気にならないための一つの手段としては、掃除が大事である事がわかります。

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冒頭に書いた、神社の神主さんや巫女さんの浄化時の動作が、どのように私達に影響を与えているかはわかりませんが、気が付くと、神社の神主さんたちや巫女さん達は、よく掃除をしている事に気が付きます。
昔から、日本神道系である神社は、清潔さを保つために、頻繁に掃除を奨励している事が知られています。

ですから、この「掃除」が、具体的な「浄化作業」であることがわかります。

なので、古代日本から伝わる、病気対策の知恵の一つとして、「掃除が大事である」という考えが伝えられていたと、私は見ています。
この古代の知恵を見ても、「掃除は重要な健康法の一つである」と、私達は理解できると思います。

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私達が、現代によく使っている、お金が、私達の病気を増やしている原因の一つだと感じます。
これも昔から言われていることですが、「自分の健康は自分で作らないといけない」と言われています。
なぜならば、「自分の身体」というものは、この世で唯一つのものであるので、自身の健康管理があってこそ、初めて、私達は生活できるからです。
ところが、現代に蔓延している資本主義社会の影響を見てみましょう。
医者と呼ばれる存在が、世に増えました。

ですから、私の過去もそうだったのですが、私が病気になると、私の周囲の人が、真っ先に言う言葉は「病気になったのだから、医者に行きなさい」という言葉でした。

つまり、私の周囲の人は、私に「病の原因である病根を、洞察して、自ら突き止めるよう、努力しなさい」ではなく、「現代社会では、様々に分業されているので、あなたの健康を維持したり、あなたの病気を治すのは、医者だ。だから、医者に行きなさい」と言っていたのです。
つまり、これだと、「自分の健康を維持するのは、自分です」というのを忘れて、自分の健康回復すらも、他者であるところの医者に依存するようになったのです。

このような世界がカバールやイルミナティの望む社会だったのです。
多くの人々を様々に分業させる事により、一人一人の人間の精神的な依存状態を強めるシステムです。

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ですから、まず、病人ならば、自分の病の病根を掴むための、洞察が大事です。
しかし、現代の資本主義社会の状態だと、病人の健康維持すらも、他者であるところの医者に依存させなければいけませんから、病気になったら、ただひたすら、その病人に対して、「医者にかかりなさい」と頻繁に言われている事がわかります。

そして、医者にかかった結果、その病人は医者にお金を払いますので、その病人は金銭的な損をする事がわかります。
このようにすると、再び、その病人がお金を追いかけるようになり、その病人は、ますます金銭依存することもわかります。
こうなると、その病人は、自分の病気にも苦しむし、金銭的にも苦しむようになる事がわかります。

なので、この悪循環を断つためには、肉体の浄化(掃除)をしたり、病根を掴むための洞察が必要になってくると思います。

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ところが、こうなってくると、カバールやイルミナティやイルミノイドからすれば、人々が金銭から遠ざかります。
彼等にとっては、これが一番恐ろしいことだとわかります。

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なぜならば、彼等が私達のピラミッド社会の頂点近辺に位置するためには、金銭が必要だからです。
ですから、もし、私達の社会で金銭が消えたら、彼等がピラミッド社会の頂点近辺に位置する証明材料が無くなりますから、彼等が私達の上に座っている事が出来なくなるのです。
つまり、彼等が私達を支配する事が出来なくなるのです。

そうなると、彼等にとっては、もっとも恐れるべき事態ですから、「もっともっと医者に行こう」とか、あるいは、「金銭とは、とても大事なものなのだよ」というような誘導とかが、声高に語られている事がわかります。

これは彼等のステータス・シンボルが、お金そのものだからです。
彼等にとっては、お金が命そのものと同じぐらいに大事なものであることもわかります。

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ですから、ここからも、現代社会の長時間労働の意味もわかってくるでしょう。
長時間労働をさせて、お金を追いかけさせて、ちなみに、長時間労働をさせると、それこそ病気になるので、その病気を得た人が、さらに病院に行くわけです。
こうなると、病人もお金を追いかけるために、さらに働いて、さらに身体を壊したり、あるいは、病院がさらに儲けるわけです。
こうすれば、社会のお金の循環が良くなるので、カバールやイルミナティやイルミノイドは、それをしたがっていることもわかるでしょう。

要するに、私達はお金というツールを使い、あるいは、使わされている事によって、彼等に翻弄(ほんろう)されている事が理解されると思います。

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横道に反れる感じになるのですが、冒頭近辺で書いたルネッサンスの続きです。
ルネッサンス時代に発明された顕微鏡や望遠鏡が、人間の世界を広げました。
それは、人類の視野が大きく広がったからです。
上にも書いたように、人間が極小の世界と極大の世界を見る事が出来るようになったからです。

これと同じ事が現代に起きていると感じます。
それは、私がこのブログで書いているのですが、光の周波数の問題です。

人間が目で見れる光の周波数の範囲は「可視光線」と呼ばれている領域です。
この「可視光線」の幅は狭いものです。
ですから、同じ光である「赤外線」とか「紫外線」は人間の目では見えません。
確か、昆虫の蜂の類が「赤外線」や「紫外線」の領域までも見る事が出来たでしょうか。
ですから、昆虫の蜂は人間が見ている世界とは、ちょっと違ったものが見えている事がわかります。

また、人間の身体に有害な携帯電話の電波の波長領域も、人の目では見えませんが、光です。
光=(イコール)電波ですから、現代の私達の社会では、様々な光(電波)=(イコール)(電気)が飛び交っている事がわかります。
ちなみに、放射能も光(電波)=(イコール)(電気)です。

ですから、学校の理科の教科書にも、明らかに、光の波長の事が書かれているので、私達の目に見えない世界が厳然として存在している事がわかります。
なので、科学技術が発達して、ある飛行物体の機体の物質の波長を変えることが出来るようになると、例えば、その飛行物体が突然、飛行中に空中に消えたように見えるでしょう。
人の目を使ってでは。

しかし、実際には、その飛行物体が消失したのではなく、その飛行物体の機体の物質の波長が、人間の肉眼では見ることの出来ない赤外線や紫外線の波長領域に入っただけなので、消失したわけではないことがわかります。
ですから、人間だと「あの飛行物体が、いきなり、空中で消えた」という現象が起きるかもしれませんが、上の例で挙げた蜂が見れば、「何も消えていませんよ」と言うかも知れません。

ですから、人間も赤外線や紫外線領域の光を捉える装置を身に付ければ、人間の世界は、さらに広がることでしょう。
なので、このような考えが現れるようになったのも、現代も、ある意味での新しいルネッサンスの時代に突入したと言えないでしょうか。

上に書いた文章によって「目には見えないから、そこには何も無い」と言える時代も、終息を迎えているといえないでしょうか。
目には見えなくても、そこには、病気の原因である、極小存在の細菌やビールスがいたり、光の波長が違う事によって、見えない何かがあるでしょうから。

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                                        坂本  誠

2016年6月30日 (木)

二千九百三十九: ワクチンについて_No.12

『二千四百八十三:ワクチンについて_No.11』の続きです。

ワクチンについて、私の見かけた幾つかのニュースをご紹介させてください。
私の気になった部分には、アンダーラインを引いたり、太字にしたりしています。

(以下、『日本や世界や宇宙の動向』様、2015/6/21記事より引用)
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●ワクチンにガンや自閉症を発症させる物質が混入!
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51988233.html

(邦訳、『日本や世界や宇宙の動向』様)

http://tapnewswire.com/2016/06/big-pharma-is-injecting-us-with-cancer-enzymes-doctors-who-made-the-discovery-found-murdered-2/

(概要)
6月19日付け

大手医薬品会社はガンの酵素を混入させたワクチンを接種させています。
その事実を突き止めた医師らが殺害されました。

つい最近、フロリダ州で多くの医師が殺害されていたのです。
殺害された理由は、彼らがワクチンに関する重大な事実(ワクチンにnagalase酵素たんぱく質が混入されているということ)を突き止めてしまったからです。
nagalase酵素たんぱく質は、ガン細胞から作り出した、たんぱく質であり、体内でビタミンDが生成されるのを阻止してしまいます。
ビタミンDはガン細胞を消滅させる重要な栄養素です。
そのような有害な酵素たんぱく質をワクチンに混入させているのです。

_2

ビタミンDはガン細胞を消滅させたり自閉症を予防します。
nagalese酵素たんぱく質は免疫システムの働きを阻止し、2型糖尿病を発症させます。
つまり、これらの医師らは、大切な子供たちに接種しているワクチンにガンや自閉症を発症させる有害な物質が含まれていることを突き止め、それを公表しようとしたため殺害されてしまったのです。
(グローバリストによる)人口削減計画の一環として、学校に通う我々の大切な子供たちに有害な物質を混入させたワクチンを強制的に接種させているます。
彼らは、世界の人口を削減する方法として、人間の免疫システムを攻撃しながらゆっくり殺害する方法を取り入れています。
彼らは自分たちが最も正常なメンタリティと生き残るのに最適な遺伝子を持っていると考えているのです。
しかし彼らには魂がありません。
------------------------------------------
(引用終わり)

(以下、『世界の裏側ニュース』様、2016/6/14記事より引用)
------------------------------------------
●HPV(子宮頸ガン)ワクチンの副作用で人生を台無しにされた17歳の少女の話【追記あり】
http://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-12170664910.html

ガーダシルによって人生を台無しにされたもう一人の話:ローラ17歳
17 Year Old Laura: Another Life Ruined by the Gardasil Vaccine

6月13日【Health Impact News】
https://healthimpactnews.com/2015/17-year-old-laura-another-life-ruined-by-the-gardasil-vaccine/

より翻訳

ガーダシル・充分なリサーチをしたつもりでしたが・・・私が間違っていました

私の娘ローラはちょうど17歳になったばかりです。
そしてガーダシルというHPV(子宮頸ガンウィルス)ワクチンを受けたために人生を台無しにされた少女の一人であることは、疑いようもありません。

政府が安全性を断言していたため判断を誤る

2010年、ローラが学校からその同意書を自宅に持ち帰った際、私はすべてに目を通しました。
またこのワクチンに関する情報収集のため、WHO(世界保健機関)のウェブサイトもチェックしました。
アイルランドでこのワクチンは新しいもので、私は何も知らなかったからです。

WHOの情報を読んだ後、アイルランドの医療サービスによって提供されているという事実から考えても、このワクチンは安全なだけでなく、私の「小さな女の子」の将来の健康のためにも非常に重要なものだと確信しました。

私が馬鹿だったのですが、両親が適切な情報に基づく選択ができるように、ワクチンのよい点も悪い点もすべての詳しい情報が印刷されているのが当然だと思い込んだのです。

このワクチンは学校や教育省、アイルランドの保険担当機関(HSE)やWHOによって推薦されていることを考えると、すべての子供たちによいものであるはずだと思い込むのも自然なことでしょう。
上記の信頼のおける機関が、私たちの次世代の命や健康に対しリスクを犯すなんてことは絶対にないはずです。

自分でリサーチをし、あらゆる必要な予防措置をとったことに私は満足していました。

ワクチンへの反応

ローラが初めてワクチンを受けた日、そして確かにそれに続く2度の予防接種の日に私は学校に呼び出されました。
ローラの気分がよくなかったからです。

ローラはいつでも、注射器が大嫌いだったのでこれは予想できたことでした。
実際のところ、彼女に「注射」を受けることを納得させるために、私はこのワクチンの必要性を長々と彼女に話していたのです。

当日、生徒の中に恐怖心をかき立てる生徒もいましたので、それによって生徒の不安感が強くなり、一部の少女たちの気分が悪くなり、弱々しく感じた原因となったのも当然だと思っていました。
予防接種を実施していた看護婦はローラを自宅に連れ帰り、休ませれば大丈夫だろうと私に言いました。

ワクチンから後の数ヶ月、ローラは気分が悪い、気絶した、めまいがすると訴えるために学校から電話をするようになりました。
ローラの生理はよく安定しており、これまでは問題がありませんでしたがその障害が出始めたのではないか、と私たちは考えました。
かかりつけ医師は薬を処方してくれました。

しかしローラは常時疲れたままとなり、短期記憶や集中力が欠けるようになりました。
そして特にイーストやグルテン、乳製品などで食品アレルギーの症状が初めて出始めたのです。
視覚障害や雑音に対し過敏になる症状に悩まされていました。
筋肉の熱や関節の痛みは常にありました。
そしてスポーツをし続けることができなくなりました。

これが起こる前、ローラは地元や学校のチームでバスケットボールをしていました。
週末や学校の休みにはカヤックを楽しむなど、とても健康的で活動的、そして幸せな子供でした。
しかし今では、課外活動も社交もまったく不可能になってしまったのです。

(、、、中略、、、)

(翻訳終了)

****
【コメント】
ちょうど私が日本に里帰りした時、日本で子宮頸ガンワクチンの副作用に関する集団訴訟が起こされるというニュースを耳にしました。
日本での訴訟について詳しくはこちら↓
http://news.yahoo.co.jp/pickup/6196198

本文のローラさんではありませんが、同様にHPVワクチンの副作用があったと考えられる少女の写真がこちら。
「ワクチンの副作用認識月間
http://vaccine-injury.info/gardasil.cfm

ガーダシルを受ける前のゼダさんと、受けた後のゼダさん」

Photo

(、、、中略、、、)

【追記】

コメントで、下の「献血がバイオハザード」の記事を紹介してくださっていたオールドボーイ様が、HPVワクチンの副作用の回復について詳しい情報をまとめてくださっていたのでこちらでもご紹介させていただきます。

「 子宮頸がんワクチン副反応における数々の闇を見てきましたが、被害者の方の希望の光もあります。
以前にもご紹介したかと思いますが再度ご紹介。

神戸の林(リン)先生と埼玉の望月先生の食事療法+αで36名(快復率は約8割)の方々が既に副反応からの諸症状から快復し、日常生活を取り戻しています。
快復された方々の中には、医師の元で快復の状態を診てもらっている方も多数。
またHANSを唱える医師の元で快復しなかった方も快復され、その医師に報告しております。
是非多くの方々に知って頂きたい事実です。

林先生のブログ
http://s.ameblo.jp/orthogonist123/

望月先生のホームページとブログ
http://www.clea-chiro.com/

http://ameblo.jp/clea-chiro/

また快復サークルもあります
http://hpvv-kokuhuku.jimdo.com/

(、、、以下、省略)
-----------------------------------------
(引用終わり)


(以下、ワクチンに関する過去記事、関連記事、及び、参考文献)
***************************************
***************************************
『二千四百八十三:ワクチンについて_No.11』
●<子宮頸がん>ワクチンの健康被害 国の救済ストップ
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/05/_no11-54d2.html
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150403-00000014-mai-soci
●メキシコで52人の子供たちの75%がワクチンの実験台として犠牲になりました。
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51958839.html
http://beforeitsnews.com/alternative/2015/05/depopulation-test-run-75-of-children-who-received-vaccines-in-mexican-town-now-dead-or-hospitalized-3152962.html

『二千三十一:ワクチンについて_No.10』
●汚染されたポリオワクチン
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/05/_no10-bb42.html
http://www.youtube.com/watch?v=_qoXGi9SH20

(上記ビデオより引用)
--------------------------
「ユニセフのナイジェリアのポリオワクチンは不妊薬で汚染されていた科学者が発見」
彼等がでっち上げていたのではないという事になりました。

「ワクチンの中に発見した幾つかは有害、有毒であり、その内の幾つかは人間の生殖システムに直接的な影響を与えるものです」と彼は言いました。
ですから彼等はワクチンの中の汚染を発見し、それは妊娠に影響するものだったのです。
--------------------------

『二千二十六:News_No.494』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/05/news_no494-2e64.html
(以下、『朝日新聞デジタル』、2014/5/6記事より引用)
------------------------------
●ポリオ感染、10カ国で拡大確認 WHOが緊急事態宣言
http://www.asahi.com/articles/ASG566GB1G56UHBI015.html?iref=comtop_6_03

世界保健機関(WHO)は5日、パキスタンなどのアジア、シリアなどの中東、カメルーンなどのアフリカの少なくとも10カ国で、ポリオ(小児まひ)の感染拡大が確認されたとして、緊急事態を宣言した。
ポリオは主に5歳未満の子どもがかかり、手足がまひするなどの症状が、、、(以下、省略)
------------------------------

『千七十一:ワクチンについて_No.9』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/04/_no9-3fd1.html
(以下、『朝日新聞デジタル』、2014/4/13記事より引用)
------------------------------
●全身の痛みは線維筋痛症 子宮頸がんワクチン副作用か
http://www.asahi.com/articles/ASG4D5STLG4DUTIL019.html?iref=comtop_6_01

子宮頸(けい)がんワクチン接種後に継続的な痛みなどを訴える人が相次ぎ、国が接種の推奨を中止している問題をめぐり、12日に名古屋市で開かれた日本小児科学会学術集会で、子宮頸がんワクチン接種後に痛みを訴えた10代の女性2人が、全身に痛みの出る「線維筋痛症」と診断されていたことが報告され、、、(以下、省略)
------------------------------

『八百六十九:ワクチンについて_No.8』
●白衣・薬を信じるかは己が決めよ!ポリオワクチン暴露!人口削減計画
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/02/_no8-22df.html
http://www.youtube.com/watch?v=rkpwW2o-e3A


(上記ビデオより抜粋して引用)
------------------
彼等が言うには、2003年ナイジェリア北部では政治的指導者・イスラム指導者が接種キャンペーンの"子どものワクチン接種の拒否"を親にうったえかけ停止させました。
「子供達にワクチン接種をさせないように」と両親達に呼びかけたのです。

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これら指導者達が主張したのは、ワクチンが不妊薬、HIV、癌性のウィルスで汚染されていると警告しました。
これは「ユニセフのナイジェリアのポリオワクチンは不妊薬で汚染されていた!」と科学者が突き止めた記事です。
でっち上げではないという事になってしまいました。

とてもショッキングです。
なぜならGAVIは、ここに書いてあるように、ビルとメリンダ・ゲイツ・子供達のワクチンプログラム、ロックフェラー財団、ユニセフ、WHO、世界銀行などのパートナーを誇る高い筈の組織だからです。
それらの全ての評判の高い組織が関与しているのに、どうしたらそのような事が起こりえるのでしょうか?

では、評判のいい組織のリストに戻りましょう。
まず最初に、ビルとメリンダ・ゲイツ、ゲイツ・子供達のワクチンプログラム。
ビル・ゲイツは一度会見で、もしワクチンと生殖に関係する健康分野でもし本当に良い仕事をしたのなら、人口増加を15%減らす事が出来ると発言した人物だです。

そして、ロックフェラー財団がありますね。
慈善団体ですね。
コロンビアで約4万人の女性達を不妊化するプログラムをかつて実行していました。
著者であるポニー・マスによると、ロックフェラー家にあるロック・フェラー財団はそのメンバーには米国優生学ソサエティからジョンDロックフェラーがいます。
彼は1952年に人口協議会へ資金提供し、言っていたのが、我々は貧しい国の政府や指導者達に、彼等には深刻な人口問題があると説得しなければなりません。
我々の人口制御を介してどのように解決するかを彼等に示さなければならない。
------------------

『八百四十三:ワクチンについて_No.7』
●無料で配布される予定のエイズワクチン「Immunity」がいよいよ臨床試験に突入
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/01/_no7-9d22.html
http://gigazine.net/news/20140124-immunity-project/

(上記記事より引用)
------------------
Immunityプロジェクトは、HIVワクチンを完成させ、これを世界中のHIV感染者に無料で配布する予定です。
------------------

『七百三:ワクチンについて_No.6』
●ビル&メリンダ・ゲイツ財団のワクチン接種後に麻痺したアフリカの子供達
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/12/_no6-0f13.html
http://www.youtube.com/watch?v=UnGimRJdGRM


(上記ビデオより抜粋して引用)
------------------
「そして最近アフリカの小さな村で、小さな村があって、そこで50人の子供達が麻痺したのです。」
「この時間内の時点で、実質的にどのメディアもこの重要な話を拾い上げてはいません。」

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『五百三十三:ワクチンについて_No.5』
●中東の2000万人の子どもにポリオの予防接種計画、国連
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/_no5-d473.html
http://www.afpbb.com/articles/-/3002994

『二百八十三: ワクチンについて_No.2』
●「子宮頸がんワクチン」重い副反応も… 接種の是非を専門家に聞く
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/_no2-6173.html
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130805-00000505-san-soci
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産経新聞 8月5日(月)9時0分配信
保護者によると、接種直後から熱や吐き気、痛み、しびれが表れ、片手、両足など全身に移動する痛みで通学できなくなった。
今年10月で症状が出てからまる2年になるのに、一歩も歩けない状態だ
------------------

(以下、『YAHOO! JAPAN ニュース』、2013/10/28記事より引用)
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●<子宮頸がんワクチン>重篤な副作用報告143件
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131028-00000100-mai-soci

毎日新聞 10月28日(月)21時19分配信

厚労省が作製したチラシ。
効果やリスクについて簡単に説明している

接種後に体の痛みを訴える中高生が相次ぎ接種勧奨を一時中止した子宮頸(けい)がんワクチンについて、厚生労働省は28日、定期接種になった4月から7月末までに重篤な副作用報告が医療機関と製薬会社から計143件あったと公表した。
うち体の痛みを訴える副作用報告は37件(、、、以下、省略)
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(引用終わり)

『五百十六:ワクチンについて_No.4』
●ビル・ゲイツ 「ワクチンで人口削減が可能」
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/_no4-ec01.html
http://www.youtube.com/watch?v=b4vE8AdSPGc



『四百十二:ワクチンについて_No.3』
●NWO製薬業界ワクチンの恐怖
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/_no3-b5f5.html
http://jessica71.blog.fc2.com/blog-date-201304.html
http://www.youtube.com/watch?v=H4AQvFKZ1tk


(上記ビデオより抜粋して引用)
------------------
■ウェイクフィールド博士:

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「その13のワクチン、全てから遺伝子組換DNAで100%汚染されているのを見つけたのです。」
「人間の遺伝子にとにかく統合できるのです。」
「癌細胞になったり他のものになったり・・・」

●マイク・アダムス:
「まだ主流メディアやワクチン業界では人々を騙しています。」
「一人の呼ばれた女性が言っていたのですが『これが真実な訳がありません。もし本当なら議会で公聴会があり、調査もありメディアが話します。ですから』
「これは彼女の論理ですが、『これが真実な訳がないのです。私達にはこれについて聞いた事がありませんから。』
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『三百十八:News_No.321』
●接種後、171人が学校生活に支障 子宮頸がんワクチン
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/09/news_no321-d62b.html
http://www.asahi.com/national/update/0907/TKY201309060532.html?ref=com_top6_1st

『百五十六: 『人口削減計画』等について_No.7』
●ワクチンの衝撃的真実~水銀・MSG・ホルムアルデヒド・アルミニウム
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/_no7-ca6c.html
http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11407794531.html
http://jessica71.blog.fc2.com/blog-entry-638.html
http://www.youtube.com/watch?v=22RFPoISQ0k


(上記ビデオより抜粋して引用)
------------------
ワクチンには本当は何がはいっているんだろうかと考えた事はありませんか?
アメリカ疾病予防管理センターによると、以下の全ての成分は日常的にワクチンの添加物として使用されているのです。

アルミニウム
認知症やアルツハイマー病の原因となる軽量金属です。

Msg


自分でアルミニウムを決して注入すべきではありません。

抗生物質
全抗生物質耐性があるバクテリアの菌株を促進する化学物質であり、毎年何万人もの米国人を殺しているのです。

ホルムアルデヒド」
死体を保存するために使用される"洗浄"化学物質です。
神経系に高い毒性があり、失明、脳腫瘍、発作の原因になります。

グルタミン酸ナトリウム(MSG)
"興奮性毒"と呼ばれる神経毒化学物質です。
脳の神経細胞を死の時点にまで過剰に興奮させる引き金となります。
MSGは食品の中で消費されていても有毒であり、そこで編頭痛や内分泌系の損傷の原因となっています。
MSGを絶対に体に注入すべきではありません。
しかし保健医療従事者達はワクチンを打つ時にあなたにそうするのです。

チメロサール
深刻で恒久的な神経系損傷を引き起こすメチル水銀化合物です。
水銀は非常に脳に有毒です。
決して触ったり、飲んだり、どの様な容量でさえも水銀を注入すべきではありません。
水銀の安全な容量などないのです!
------------------

『百七十六:『人口削減計画』等について_No.8』
●ワクチンとフッ素による大衆管理.wmv
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/_no8-dc21.html
http://www.youtube.com/watch?v=1W-_WT7k-IA

元脳神経外科医、ラッセル・ブレイロック博士
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「99%の人がワクチンに水銀が入っていることなど知りません。」

Wmv


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『三千三百三十: ワクチンについて』
●ワクチンについての衝撃的な証言
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/post-c2fc.html
http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11481417244.html
http://jessica71.blog.fc2.com/blog-entry-683.html
http://www.youtube.com/watch?v=_poi0Mz84YY


(上記ビデオより抜粋して引用)
------------------
「彼が予防接種を受ける度に、彼は熱を出し、段々悪くなっていきました。」
「私が自分の居住区にいた時に、赤ん坊が乳幼児突然死症候群で死ぬのを見ました。」
「ワクチン接種の一時間後にです。」
「その内の1/3は最初の24時間以内に亡くなっているのです。」

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------------------
>

『百九十四:News_No.276』
●米 1955年から1963年にかけて、ポリオ・ワクチン注射を受けた人たちは。。。
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/news_no276-2437.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51891703.html
http://www.thedailysheeple.com/tragic-mistake-or-deliberate-plan-30-million-people-injected-with-mandatory-vaccination-containing-live-sv40-cancer-virus_072013
------------------
3000万人のアメリカ人が癌ウイルスの混入したポリオ・ワクチン注射を受けていました。
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                                        坂本  誠

2016年6月16日 (木)

二千九百三十一: 医療費や私達の医療技術について_No.3

二千九百二十四:医療費や私達の医療技術について_No.2』で、「病気の最高の治療は、病根を取り除く事である」という感じの文章を書きました。
病根とは、つまり、病気の原因ですから、病根を取り除けば、人は病気を得なくなります。
そして、現代の医療関係の世界を見ると、医者は、あまり、病根を取り除くまでの仕事をしないように見えます。

なぜならば、医者が患者の病根を取り除いていたら、患者の病気は全快します。
そうなると、その患者は、もう、その医者の病院に訪れる事は無くなります。
すると、医者が儲けなくなるのに私達は気付きます。

現代のお医者さんが「自分が儲けない仕事をする」というのは、人はあまり考えられないでしょう。

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ですから、ある意味、医者の元に訪れる患者は、常に病気を持っていないと、医者にとっては不都合である事がわかります。
なので、極論を考えると、医者にとっては、「自分の元に訪れる患者は、慢性の病気を持っていてくれた方がありがたい」となるかと思います。

この点を考えると、医者の出す処方箋の薬によって、患者は、ある程度、病状改善するものの、医者の治療によって、その患者が全快してもらったら、医者にとっては困る、という事が私達にわかります。

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確かに、病気になったら、痛みを和らげたり、苦痛を和らげないといけないので、その場合だと、医者に行く必要があるでしょう。
しかし、たいていの場合、医者は薬を出すだけでしょう。
薬というものは、病状を改善させたりする効果がありますが、患者の病根までを取り除くケースまでは、あまりありません。

なので、薬を出してもらって、痛みが和らいだり、苦痛が改善したら、心身ともに落ち着くので、その段階で、日々の生活を反省する事が大事になってくると思います。

何を反省するかというと、自分の病を作り出している病根を突き止めないといけないと思います。
この病根というのは、患者によって、様々なケースがあるので、一概に言えないので、個々の人が、じっくりと洞察する必要があると思います。

病根は、身体のどこかにある場合もあるし、あるいは、身体の外部に存在するケースも多々あるからです。

毎日、頭痛を感じる人で、よく自分の周囲を見回してみると、近所の道路からやって来る自動車の騒音が激しいのが病根かもしれません。
そのような環境を持った頭痛を感じる人が、いざ、長期旅行で、自動車の騒音のほとんど無い山寺に行ってみたら、頭痛が治ったとか。
そして、その寺ごもりの旅を終えて、自宅に帰って、自動車の騒音を聞き出すと、再び、頭痛が始まったとか。

ですから、この頭痛のケースを考えると、ほぼ、間違いなく、近所の道路の自動車の騒音が病根だった、とわかると思います。

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そして、この病根を取り去る作業としては、耳栓をして生活するとか。
あるいは、自動車の騒音の少ない地域に引っ越すとか。
あるいは、自宅をリフォームして、部屋の防音をするとか。
その他にも、まだあるかもしれません。

とりあえず、その手の病根を取り去る作業をすれば、その人の頭痛は治るので、薬も医者も要らなくなるでしょう。

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このように、ちょっと、リラックスして、自分の生活環境を、静かに洞察する事が病根を掴むのに大事だと思います。
確かに、お医者さんに、「自分の病根を取り去ってください」と、頼む事も出来るでしょう。
しかし、上の自動車の騒音をケースに一緒によく考えてみましょう。

もし、その頭痛持ちの人が、かかりつけのお医者さんに自分の病根を取り去るのを依頼すれば、そのお医者さんが、その頭痛持ちの人の家に滞在しないといけなくなるのがわかります。

これは、医者が病気の原因を掴むためです。
医者がその患者の家にやって来て、ある程度の期間、その患者さんの暮らしぶりを観察しないといけません。
そうしないと、病根がわからないからです。
長い場合だと、長期間、ずっと、その医者がその頭痛持ちの人と一緒に同棲しないといけないでしょう。

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そうしたら、その医者は頭痛持ちの患者さんの病根を発見できるかもしれませんが、一週間同棲が必要か、あるいは、一ヶ月間同棲が必要か、あるいはそれ以上かもしれませんが、そうなると、そのお医者さんに支払う医療代金も、相当、高価な金額となるでしょう。

また、現実に、今現在の多くのお医者さんが、それをやれば、自分の病院を長期間、放棄する事になるので、このような喩え話は、現実には、ほぼありえないでしょう。

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なので、「病根を取り除く」という作業は、地道で、時間がかかるかもしれませんが、自分一人で行うケースが多い事に気が付きます。

後は、ネット上の百科事典で、自分の病気を調べ、それらの文献に書かれている「病気の原因」を参照しながら、自分の生活環境を見直す必要があると思います。

この場合でも、ただ、漠然と自分の生活環境を見れば良いのではなく、「生まれて初めて、今の自分の環境を見た。ちょうど引越しをして来た時のように」という、新鮮なまなざしで、自分の生活環境を見た方が良いと思います。
そうすれば、自分の生活環境の落ち度を発見しやすくなるので。

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しかし、まあ、このように一緒によく考えていると、「お金というものが、医道の本懐をも曲げているんだなあ」と、人は感じることでしょう。

(以下、参考ビデオ)
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******************************
●巨利をむさぼる 精神医療業界 第1章:はじめに
https://www.youtube.com/watch?v=Z917vGEbF3c



●巨利をむさぼる 精神医療業界 第2章:精神医療による薬物の売り込み
https://www.youtube.com/watch?v=yYdBnJbS92Q



●巨利をむさぼる 精神医療業界 第3章:病気の売り込み
https://www.youtube.com/watch?v=Z6l_Mj0DZCk



                                        坂本  誠

2016年6月 8日 (水)

二千九百二十六: 遺伝子組み換え食品について_No.43

『二千九百十三:遺伝子組み換え食品について_No.42』の続きです。

遺伝子組換え食品は、英語で、genetically modified organismと言います。
略して、GMOとも呼ばれたりします。

この記事では、2例ほど、GMOを取り扱った記事を紹介します。
私の気になった部分には、アンダーラインを引いたり、太字にしています。

======================
======================
①:スライヴ (THRIVE Japanese)

私が、このブログでも、しばしば引用しているドキュメンタリー映画『スライブ』でも、GMOについて、紹介している箇所があります。
同ビデオの45分40秒からの引用です。

スライヴ (THRIVE Japanese)
https://www.youtube.com/watch?v=yp0ZhgEYoBI



45:40



(上記ビデオより抜粋引用)
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(ヴァンダナ・シヴァ博士)

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一つは、支配の手段としての遺伝子組換えです。
もう一つは、支配の手段として、種、そして、生命を特許化し、種は自由財産であると宣言し、農家による種の保存を知的財産の窃盗として犯罪扱いする事です。
三つ目は、普通の人々、農家、生産者が、種を保存する自由を奪う、いわゆる自由貿易条約です。
一握りの企業に、さらに依存させるために、種の出来ない種を作り出す、ターミネーター・テクノロジーは、この最終段階です。
人間は、歴史上始めて、種による新たな植民地化を行っているのです。
これは、将来に対する植民地化です。

1:35:24

(キャスター)

2007年には、農務省と国土安全保障省が700万人が住む北アメリカの都市部で空中散布する計画に資金を提供しました。
市民が団結して計画に反対すると、当局は散布される薬剤に病気を引き起こし、生殖周期を乱す複数の毒素が含まれている事をしぶしぶ認めました。
市民の抵抗によって、計画は運良く阻止されました。
アメリカ政府は有毒な化学物質を使った実験を市民に対し、秘かに30回以上、行っていた事が明らかになっています。
兵士、囚人、アメリカ先住民居留地、そして、町や軍全体にもです。

ワクチンに秘密の物質を加えて、秘密裏に行われる女性集団断種も、ブラジル、プエルトリコ、ニカラグア、メキシコ、フィリピンで明るみに出ています。

これらは様々なプログラムの賛助を受けて行われました。
例えば、ジョン・D・ロックフェラー、人口評議会、健康教育福祉省、ネルソン・ロックフェラーが次官を務めていました。

そして、ロックフェラー家が設立した世界保健機関、ノバルティスとシンジェンタは、米国農務省と国防総省と共同で、遺伝子組換えトウモロコシの実地試験を行いましたが、それは男性が食べると精子を殺して不妊にしてしまうというものでした。
これは世界の人口過剰問題の解決に貢献」と小さく発表されました。

例を挙げればキリがありません、、、。
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(引用終わり)

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■②:My News Japan 2009/11/13記事

http://www.mynewsjapan.com/reports/1158

同ニュース記事の写真が、以下のものです。

_64

どのような食品にGMOが使用されているかが、気になる方もおられるかもしれません。
同上写真の中央近辺に『遺伝子組み換え食品使用企業ワースト10』という、小さい表が掲示されています。

上記HPに直接ジャンプして、その表をクリックすると、大きな表が画面上に表示されます。
その大きな表を見ると、GMOがどのような食品に使用されているかが、わかりますね。

(以下、過去記事と関連記事、及び、参考文献)
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『二千九百十三:遺伝子組み換え食品について_No.42』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2016/05/_no42-0a3b.html
(以下、『朝日新聞』(朝刊)、2016/5/18、26面記事より引用)
●遺伝子組み換え作物 健康への影響は

菜種油 - Wikipedia
https://ja.wikipedia.org/wiki/菜種油

『百三十八: 『人口削減計画』等について_No.3』
●NASAの未来計画文書①
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/_no3-de9f.html
http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11561109250.html
http://mizu888.at.webry.info/201307/article_2.html
http://reptilianisreal.blogspot.jp/2013/06/nasa.html
http://solesoleil.exblog.jp/20441188/
http://www.youtube.com/watch?v=z31ooPjx1T0



『百十三: 私の見かけたビデオについて_No.18』
●世界的駆除のためのエリート達の計画4
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no18-467d.html
http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11386212175.html
http://jessica71.blog.fc2.com/blog-entry-621.html
http://www.youtube.com/watch?v=R936aVAGO30

『二千八百七十七:遺伝子組み換え食品について_No.41』
●遺伝子組み換え作物がいっぱい♪
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2016/03/_no41-2051.html
https://www.youtube.com/watch?v=LOuWa6_-Kw0



『二千六百九十一:遺伝子組み換え食品について_No.40』
●ロシア副首相:「我々は遺伝子組み換え食品を使わずに、食糧不足を解決することができる」
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/10/_no40-2bc5.html
http://jp.sputniknews.com/politics/20151004/991122.html

『二千六百八十一:遺伝子組み換え食品について_No.39』
●ドイツのアメリカへの反撃・・・GMO穀物の栽培を禁止しました!
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/10/_no39-a0e4.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51969670.html
http://beforeitsnews.com/middle-east/2015/09/gmo-free-zone-germany-tells-eu-it-bans-genetically-modified-crops-cultivation-2521608.html

『二千六百四十七:遺伝子組み換え食品について_No.38』
●反モンサント社、反GMOの動きが世界に広がっています。
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/09/_no38-e395.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51968494.html
http://beforeitsnews.com/alternative/2015/09/signs-of-the-cabal-demise-3-four-articles-about-gmo-and-monsanto-and-others-like-them-going-down-3214822.html

『二千六百十:遺伝子組み換え食品について_No.37』
●スコットランド EUで初めて遺伝子組み換え作物の栽培を禁止する意向
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/08/_no37-b155.html
http://jp.sputniknews.com/europe/20150810/722722.html

『二千三十四:遺伝子組換え食品について_No.36』
●コンスピラシーガイ③ビール
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/05/_no36-1c4c.html
https://www.youtube.com/watch?v=hwP-CZ_AXPM



『千七十:遺伝子組換え食品について_No.35』
●遺伝子組み換え作物による蜂の大量死
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/04/_no35-24f1.html
http://www.youtube.com/watch?v=rdHbm3udIP0

『八百七十五:遺伝子組換え食品について_No.34』
●ベルギー首都圏 遺伝子組み換え農作物の栽培禁止
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/02/_no34-3e6c.html
http://japanese.ruvr.ru/2014_02_06/128320221/

『八百四十六:遺伝子組換え食品について_No.33』
●中国で遺伝子組み換え米の人体実験
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/01/_no33-2a7d.html
https://www.youtube.com/watch?v=2041joncxd4

『八百二十七:遺伝子組換え食品について_No.32』
●遺伝子組み換え食品 国を滅ぼす
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/01/_no32-2092.html
https://www.youtube.com/watch?v=MiNSd7CuPDU



『八百十三:遺伝子組換え食品について_No.31』
●アルゼンチン裁判所 モンサントの工場建設を差し止め 農薬の健康影響を恐れる環境活動家が訴え
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/01/_no31-143d.html
http://www.juno.dti.ne.jp/tkitaba/gmo/news/14011201.html
Construction of Monsanto plant in north Argentina halted on environmental grounds,Merco Press,14.1.10
http://en.mercopress.com/2014/01/10/construction-of-monsanto-plant-in-north-argentina-halted-on-environmental-grounds?utm_source=feed&utm_medium=rss&utm_content=main&utm_campaign=rss

『八百一:遺伝子組換え食品について_No.30』
●遺伝子組換りんご近日公開
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/01/_no30-57ff.html
http://www.youtube.com/watch?v=gkpfXtPP4_Y



『七百六十六:遺伝子組換え食品について_No.29』
●遺伝子組換え毒性研究に対するモンサントの攻防
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/01/_no29-c65f.html
https://www.youtube.com/watch?v=acmIU2s8EFY



『七百四十九:遺伝子組換え食品について_No.28』
●モンサントと農民自殺
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/12/_no28-2c28.html
http://www.youtube.com/watch?v=246VHBgsXHo



『六百九十四:遺伝子組換え食品について_No.27』
●遺伝子組み換え食品よりも有害な食品とは。。。突然変異育種
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/12/_no27-643f.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51910968.html
http://naturalsociety.com/mutant-vegetables-dangerous-gmos/

『六百二十:遺伝子組換え食品について_No.26』
●ショック!一部の人間が獣であるという証拠
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/_no26-f6b8.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51908876.html
http://holycitybiblecode.forumotion.co.nz/t179-mixing-animal-and-human-dna
http://beforeitsnews.com/strange/2013/11/goat-gives-birth-to-humanoid-creature-video-2453038.html
Goat Gives Birth To Human Like Strange Creature Baby
http://www.youtube.com/watch?v=XfljukAuwdU
Goat With Human Face And 8 Legs
http://www.youtube.com/watch?v=MAd17u5_Gzg

『六百十四:遺伝子組換え食品について_No.25』
●ハワイはバイオテクノロジー企業を禁止に!
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/_no25-b217.html
http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11711711373.html
http://www.youtube.com/watch?v=mGEFWdH9eIs

『五百八十七:遺伝子組換え食品について_No.24』
●米主要メディアのFOXニュースがモンサントを徹底的に批判!
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/_no24-aa70.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51907630.html
http://beforeitsnews.com/health/2013/11/fox-news-kills-monsantos-gmos-2511922.html
HEALTH Fox News Asks Can Genetically Modified Foods Be Bad For Our Health
http://www.youtube.com/watch?v=myz5RRt6cs0

『五百八十二:遺伝子組換え食品について_No.23』
●モンサントの失敗したGMOトウモコロシは、ビル・ゲイツの援助で、アフリカ諸国に押しつけられます
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/_no23-c9f7.html
http://www.infowars.com/failed-monsanto-gmo-corn-pushed-on-african-countries-with-help-of-bill-gates/

『四百九十七:遺伝子組換え食品について_No.22』
●ショック: FOXニュースのGMO食品についての爆弾レポート
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/_no22-677a.html
http://www.infowars.com/shock-fox-news-airs-bombshell-report-on-gmo-food/

『三千三百二十一:News_No.216』
●モンサント社はブラックウォーターを使って反GMO活動家等を監視!
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/news_no216-11f7.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51884564.html
http://www.naturalnews.com/040492_GMO_activists_Monsanto_blackwater.html#ixzz2URryv5CA
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%96%E3%83%A9%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%A6%E3%82%A9%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%83%BCUSA

『四百五:遺伝子組換え食品について_No.21』
●モンサント社の幹部が世界食糧賞を受賞することに反対する嘆願書
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/_no21-6629.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51902525.html
http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2013/06/post-e074.html
http://www.dailypaul.com/301700/monsantos-winning-the-world-food-prize-sign-our-petition

『三百九十八:遺伝子組換え食品について_No.20』
●2013月10月2日-16日 種子と食糧の自由へのアクション #モンサント #TPP #遺伝子組換 ヴァンダナ シヴァ
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/_no20-b5f3.html
http://mizu888.at.webry.info/201310/article_52.html
http://www.youtube.com/watch?v=4AymFbs33wY

『三百六十八: 遺伝子組換え食品について_No.19』
●モンサント保護法の破棄が米国上院で可決―米国を含め、全世界で反発が強まる遺伝子組み換え
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/09/_no19-9326.html
http://saigaijyouhou.com/blog-entry-951.html
http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11624238443.html
http://mizu888.at.webry.info/201309/article_135.html

『三百二十三: 遺伝子組み換え食品について_No.18』
●インドの綿花生産者自殺とモンサント
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/09/_no18-7fc3.html
http://www.youtube.com/watch?v=sVeey_CUFW0

『百八十: 『人口削減計画』等について_No.9』
●モンサント遺伝子組み換え #TPP で農業を自殺に追い込む #特許 #ACTA
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/_no9-1633.html
http://www.youtube.com/watch?v=c-MUy0WvGCM

『百七十二: TPPについて_No.3』
●TPPについて - 日本の皆さんへのメッセージ
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/tpp_no3-38fe.html
http://www.youtube.com/watch?v=6-uZx2HFn5U



『百五十三:『人口削減計画』等について_No.6』
●【日本も危ない】チリの遺伝子組み換え食品反対運動【TPP】
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/_no6-c62c.html
http://www.youtube.com/watch?v=nuj47k2I-ww

『百三十五: 『人口削減計画』等について_No.2』
●【衝撃】恐怖の遺伝子組み換え作物【驚異の毒性】
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no2-475d.html
http://www.youtube.com/watch?v=U6f5neFmPDY

『百二十八: 遺伝子組み換え食品について_No.17』
●ラウンドアップ遺伝子組換え癌腫瘍実験での発見を専門家が討論
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no17-54c4.html
http://mizu888.at.webry.info/201307/article_1.html
http://www.youtube.com/watch?v=4XPP6iy13as



『百十六: 遺伝子組み換え食品について_No.16』
●研究では遺伝子組換え食品が癌腫瘍の原因である事が明らかになる
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no16-7a84.html
http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11363259421.html
http://mizu888.at.webry.info/201307/article_1.html
http://www.youtube.com/watch?v=g_eNUK9GYbg



『百十一: 遺伝子組み換え食品について_No.15』
●ジェフリー・スミス GMO、2012年1月更新情報
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no15-c74e.html
http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11164690246.html
http://jessica71.blog.fc2.com/blog-entry-392.html
http://www.youtube.com/watch?v=N54INuG6iUU

『八十三: TPPについて_No.2』
●TPP交渉参加を前に農業団体などが全国各地で一斉にTPP反対訴える
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/tpp_no2-5ea2.html
http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00248094.html

『六十八: 遺伝子組み換え食品について_No.14』
●インドでの遺伝子組換えによる荒廃
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no14-f6d8.html
http://www.youtube.com/watch?v=MVwzOQGVz28

『六十二: News_No.235』
●“モンサント保護計画”: ヨーロッパでのモンサントGMOごまかし作戦
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/news_no235-9651.html
http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2013/06/gmo-bdda.html

『五十: News_No.233』
●遺伝子組み換え原料を使った日本の商品
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/news_no233-11a0.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51886419.html
http://hadou21.com/

『三十三: 日本の海外農業政策について_No.2』
●TICAD V:モザンビークの人々から安倍首相に手渡された驚くべき公開書簡
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no2-208c.html
http://www.huffingtonpost.jp/maiko-morishita/ticad-v_b_3373974.html

『二十六: 日本の海外農業政策について』
●TICAD V:モザンビークの人々から安倍首相に手渡された驚くべき公開書簡
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/post-9e9e.html
http://www.huffingtonpost.jp/maiko-morishita/ticad-v_b_3373974.html

『十八:遺伝子組み換え食品について_No.13』
●モンサント反対は 地球と人類の多様性の自由への呼びかけ #TPP #MAM ヴァンダナ シヴァ
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no13-8e5f.html
http://solesoleil.exblog.jp/20312561
http://www.youtube.com/watch?v=2seOg54PerI

『八:遺伝子組換え食品について_No.12』
●未認可の遺伝子組み換え小麦、米で見つかる、●米国で未承認の遺伝子組み換え小麦、、、、
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no12-ed97.html
http://www.nikkei.com/article/DGXNASGM31016_R30C13A5EB2000/
http://jp.reuters.com/article/topNews/idJPTYE94U01J20130531

『三:遺伝子組換え食品について_No.11』
●モンスター食品」が世界を食いつくす! イースト・プレス刊 船瀬俊介
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no11-3399.html
http://solesoleil.exblog.jp/20285889
http://www.youtube.com/watch?v=wuxgAInALD0

『三千三百二十九:遺伝子組み換え食品について_No.10』
●はあ~っ、モンサント社製の胡瓜を食べたら。。。股間の毛がみな抜けました。
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no10-8a98.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51884839.html
http://intellihub.com/2013/05/28/monsanto-cucumbers-cause-genital-baldness-immediately-banned-in-nova-scotia/

『三千三百二十四:News_No.217』
●TPP参加しても食の安全性は下がらない? その理由〈AERA〉
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/news_no217-3ff6.html
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20130528-00000002-sasahi-soci

『三千三百二十二: TPPについて』
●テキサスでのTPP反対集会
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/tpp-3f78.html
http://www.youtube.com/watch?v=Lcci9YAeMNc



『三千三百十八: 遺伝子組み換え食品について_No.9』
●モンサントに反対する行進~世界的草の根運動
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no9-4f17.html
http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11538612582.html
http://solesoleil.exblog.jp/20285889
http://www.youtube.com/watch?v=5KHuiVBdR8g



『三千三百二:遺伝子組み換え食品について_No.8』
●モンサント 遺伝子組換食物「ネズミに腫瘍」報告 仏政府検証へ #TPP
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no8-5aeb.html
http://www.youtube.com/watch?v=JPJ59dIInRw

『三千二百八十八:遺伝子組み換え食品について_No.7』
●食物システムの問題 11歳の少年による講演 遺伝子組換 モンサント
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no7-f597.html
http://www.youtube.com/watch?v=JPJ59dIInRw

『三千百九十四:遺伝子組み換え食品について_No.2』
●遺伝子組換食品は臓器の機能を変えてしまう
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no2-1dd5.html
http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11156840192.html?via_ameba_id=manaoli&via_pocket_id=1024715
http://jessica71.blog.fc2.com/blog-entry-384.html
http://www.youtube.com/watch?v=aBXQKbGmqSU

『三千二百七十六:遺伝子組み換え食品について_No.6』
●ジェフリー M. スミス 遺伝子組換食品の脅威④
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no6-f6ec.html
http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11142824905.html
http://jessica71.blog.fc2.com/blog-entry-363.html
http://www.youtube.com/watch?v=xgvSxCZsA3k

『三千二百五十五:遺伝子組み換え食品について_No.5』
●ジェフリー M. スミス 遺伝子組換食品の脅威 ③
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no5-4069.html
http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11142824905.html
http://jessica71.blog.fc2.com/blog-entry-358.html
http://www.youtube.com/watch?v=-AVom7qBQrw



『三千二百三十一:遺伝子組み換え食品について_No.4』
●ジェフリー M. スミス 遺伝子組換食品の脅威 ②
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no4-f62b.html
http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11142824905.html
http://jessica71.blog.fc2.com/blog-entry-355.html
http://www.youtube.com/watch?v=m-LLpgXuG_E



『三千二百一:遺伝子組み換え食品について_No.3』
●ジェフリー M. スミス 遺伝子組換食品の脅威 ①
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no3-cce1.html
http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11142824905.html
http://jessica71.blog.fc2.com/blog-entry-353.html
http://www.youtube.com/watch?v=3OOK-lKgW_4

『三千百五十四:遺伝子組み換え食品について』
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/04/post-f32e.html
http://www.naoru.com/idensi-kumi.htm

『四:私の見かけたビデオについて_No.2』
●主流メディアが真実を報道しない歴史的な背景: CFR 外交問題評議会
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no2-dbb9.html
http://www.youtube.com/watch?v=a0jP6aWrTLw

                                        坂本  誠

2016年6月 2日 (木)

二千九百二十四: 医療費や私達の医療技術について_No.2

最近、事情があって、ブログの更新頻度を少なめにしています。
どうか、ご了承ください。
m(_ _)m

二千九百二十三:医療費や私達の医療技術について_No.1』の続きです。
『二千九百二十三:医療費や私達の医療技術について_No.1』が長くなりましたので、段を新たにして書いています。
前段、『二千九百二十三:医療費や私達の医療技術について_No.1』を読んでくださるとありがたいです。

私達の健康維持の方法について書いています。
前段では、私達の病根の多くは「汚れから来ている」と書きました。

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しかし、病気の原因である病根には、まだ、他の原因もあるでしょう。
その主要な原因の一つとして考えられるのは、現代の食生活です。

最近では、様々な化学物質を使ってまで、食品が作られている事が知られています。
これも、かなり危うい事がわかるでしょう。

人間が古代より食している食べ物について考えてみます。
日本人ならば、大根とか、ニンジンとか、白菜をかなり昔から食べています。
つまり、古代より、これらの大根とか、ニンジンとか、白菜は、安全が保障されているのです。

普段、私達は気がつきにくいのですが、私達の安全な生活は、大変に微妙な調整の上に成り立っている事が知られています。
太陽の温度が少しでも上がれば、地球上の温度も数度上がるでしょう。
その状態でも、相当に、私達の生活が激変する事が知られています。

それと同じように、私達が日々の食卓の上で、何気なく食べている大根とか、ニンジンとか、白菜も、絶妙なバランスを経て、古来より、日本人が食べている事が知られています。
ですから、地球上の植物でも、人間の食べられないものの方が多い事でしょう。

「生物が地球上で生活しているのは奇跡の一つだ」とよく言われています。

太陽の温度もそうですが、地表に適当な大気があり、適度な酸素があるから、私達は生きられます。
それが、少しでも変化すると、地球上の生態系には激変が起こるのです。

ですから、私達が日頃、食卓の上で何気なく見ている大根とか、ニンジンとか、白菜も、絶妙なバランスを経て、人間の肉体にマッチしており、また、それが何万年もの間、「食べても大丈夫だ」という保障が与えられている事がわかります。
「これ自体も一つの奇跡だ」とわかるでしょう。

ですから、現代社会の食文化における化学薬品の使用とか、あるいは、遺伝子組み換え食品というのが、この絶妙なまでのバランスを崩している事がわかるでしょう。

ですから、食文化の上で、上記の食品の危険性が叫ばれても、「その方が自然だ」とわかるでしょう。

(もっとも、人が何を食べるのか、と言う点においても、自由があるので、危険性の指摘されている食品を食べても良いという自由もありますが、、、)

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私の方の以前の過去記事で、『二千四百十八:波動エネルギーを考える』と『二千四百二十:食べ物を科学する_No.2』と『二千三百九十七:食べ物を科学する』を書きました。
この中で、私達に知られ始めた「波動理論」を紹介しました。

この「波動理論」については、該当の過去記事を読まれたり、文献『水は答えを知っている(江本勝 著、サンマーク出版)』を読まれてください。

_4


この記事に掲載している写真は、『水は答えを知っている(江本勝 著、サンマーク出版)』からのものです。

この「波動理論」というものは、カバールやイルミナティも十分に知っているそうですが、彼等は多くの人々に知らせたくないので、この「波動理論」が、あまりマスメディアに紹介されないと聞いています。

簡単に書けば、「愛」とか「感謝」とか「嬉しい」とか「楽しい」という言葉を水に見せて、そのまま凍らせると、美しい結晶が出来ます。
その反対のような言葉を見せて、水を凍らせると、醜い結晶が出来ます。

------------------

この「波動理論」を使って、最近、流行したパワー・ストーンを考えてみましょう。
街に行けば、多くのパワー・ストーンのお店があるので、最近ではブレスレッドやネックレスを持っている人も多い事でしょう。

_3

 

しかし、パワー・ストーンのお店で、パワー・ストーンを買う際に、「一定の時間が経てば、浄化をしてください」と言われた人も多い事でしょう。
パワー・ストーンのお店が言うには、「人間のネガティブな波動をパワー・ストーンが吸うので、浄化が必要です」という説明が多いようです。

聞いた事のある人も多いのではないかと思うのですが、「呪いのダイヤ」とか言われているダイヤモンドが、現在、ある博物館に陳列されています。
そのダイヤモンドの持ち主の身の上に、代々、不幸が起きたことで有名です。

この場合も、波動理論で考えるとわかるでしょう。

あるダイヤモンドが、ある特定の持ち主によって、非常にネガティブな願いや、その手の出来事の記憶を持たされたら、この業界で知られている言葉では「残留思念」と呼ばれるものが、ダイヤモンドに閉じ込められている事がわかります。
上の水の氷の結晶で言うならば、醜い結晶が作られていることと予想できます。

そして、その「呪いのダイヤ」に閉じ込められたネガティブな「残留思念」が、常時、放出されていると予想できます。
そのネガティブな「残留思念」が、その「呪いのダイヤ」の持ち主に不幸な出来事を与えていったと、人は考えるでしょう。

(余談ですが、この例の逆を行うためには、常に、パワー・ストーンにポジティブな願いやその手の出来事の記憶を与えれば良いことになります。)

_2

 

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この「波動理論」と「残留思念」を使って、現代の私達の食生活を考えてみます。
肉食の事について書きますと、読者から煙たがられる事も多いのですが、仕方なく筆を進めます。
また、肉食を好む方も多いので、その方々を直接に非難しているわけでもありません。

前書きはここまでですが、生肉工場の中では、動物を殺害して、食肉にしている事が知られています。
その生肉工場の中身を取材したビデオもネット上にはありますが、それは、読者の方が自ら検索されてください。

とにかく、動物が殺される時も、その動物は非常なまでの恐怖と苦しみと悲しみを味わいながら、殺されます。
つまり、そのようなネガティブな残留思念が、動物の肉体に蓄積されたまま、食肉店の棚の上に並べられる事がわかります。

そして、そのままの状態で、人が肉を食べている事がわかります。
その食肉が、人間の体内に入って、人間の身体と同化されている事がわかります。
つまり、ネガティブな残留思念が残されている食べ物が、人体に入り、その残留思念を帯びた肉が、人の身体になっている事がわかります。

ですから、上に書いてきた「波動理論」と「残留思念」の結果から考えると、「人間の身体が何らかの病気になりやすくなるだろう」と考えられるでしょう。

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もちろん、この記事は、肉食の方を非難しているわけではなく、現代社会の病気の一因を考えて書いているわけですので、私は「肉食を止めるべきだ」という主張まではしていません。

ただ、カバールやイルミナティの隠し続けてきた「波動理論」も、今後、私達は応用して、現代の私達の食生活のために、より良い情報と、より良いライフ・スタイルが得られるようになれば幸いだと、私は考えます。


                                        坂本  誠

二千九百二十三: 医療費や私達の医療技術について_No.1

こんばんわ。

最近、事情があって、ブログの更新頻度を少なめにしています。
どうか、ご了承ください。
m(_ _)m

医療費とか、私達の医療技術について考える機会がありました。

私達が、一旦、病院に通いだすと、それなりの医療費がかかります。
しかし、私達は、本当に病院に通う必要があるでしょうか。
確かに、重病の人とか、非常に身体の痛みを感じる人にとっては、病院や医者は必要でしょう。
痛みや苦痛を止めてもらわないと苦しいからです。

しかし、私達の遠い昔の先祖達の世界では、医者はほとんどいなかったし、あるいは、お金の無い時代もありました。
そのような過去の環境だと、人はどのような医療技術を行っていたでしょうか。

そのような過去の医療技術は、「清潔さを保つ」だったことがわかります。

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現代でも、多くの病気の主要な原因の一つとして、「汚れ」が病根だとわかります。

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歯を磨かなかったら、私達は虫歯になります。
ですから、歯磨きも掃除と言えるでしょう。
歯磨きも掃除ですから、「清潔さを保つ」と同じ事だとわかります。

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また、適度な運動を身体に与えないと、体内にコレステロール等が蓄積されて、糖尿病になったり、高血圧や、その他の成人病を引き起こします。
この「適度な運動」が掃除である事がわかります。
ですから、「適度な運動」も「清潔さを保つ」と同じ事だとわかります。

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また、キッチンの換気扇の掃除をしなかったら、やがて、料理中の煙が屋外に排出されず、その煙を吸ってばかりの人は、咳(せき)に苦しむようになるでしょう。
ですから、直接、身体に対する掃除だけではなく、居住空間全体の掃除も大事だとわかります。
これも、「清潔さを保つ」ことが人の健康を維持するとわかります。

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ペットの病気も、清潔さに関したものが多いとわかります。
ペットが口内炎に苦しんでいたら、ペットの食器が汚れている可能性が高いです。
ですから、愛するペットの健康維持のためにも、清潔さを保つ事が大事だとわかります。

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身体の使いすぎによっても、病気になる事が知られていますが、それでも、現代の病気の主要な原因として「汚れ」が病根だと言えるでしょう。
ですから、病気にならない秘訣の一つとして、居住空間全体の清潔さを保てば、病気になりにくい事が言えるでしょう。

これが古来から伝わる人間の健康増進方法の一つだとわかります。

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ところが、現代社会での病気の治療法を見ましょう。
多くのテレビや報道機関、多くの雑誌が「病気になったら、病院へ行こう」としきりに薦めている事がわかります。

これだと、医療費がかかる上に、上に挙げたように、「日々、清潔さを保つ事」という古来から伝わる医療技術を実践しなくなるでしょう。
そればかりか、何かの病気になったら、自分の頭でしっかりと考えて、「これが今の私の病気の病根だ」と、自分の病根をしっかりと洞察する事が出来なくなるでしょう。

つまり、これだと、「医療費が大切だ」とか「医療のためのお金が大事だ」という考え自体が、私が上に挙げたような「清潔さを保つ」とか、「自分自身で、自分の病根を見つけ出し、その病根を取り去る」といった事をしなくなるでしょう。

それだと、どんどん、「お金が大事だ」とか「医療費にもっとお金をかけよう」という考えそのものが、病気を増やしていることになるでしょう。
その方法だと、昔から、存在している私達の治療方法を捨てて、自分の健康作りを医者や薬に頼るようになるので、もっとたくさんの医療費が必要になるでしょう。
つまり、「医療費にもっとお金をかけよう」という考えそのものが、自分の健康を悪くする方法の一つだと言う事がわかるでしょう。

Photo_2

 

もともと「自分の健康は自分で作らなければいけない」と言われているのに、「医療費にもっとお金をかけよう」という考えは、自分で自分の健康を作るのではなく、「『医者』という他人に自分の健康を作ってもらおう」という、甘えた考えになっている事に気がつきます。

また、この方向だと、どんどん医療費にお金をかけようとするので、それをやっている人は、確実に金銭的な損をしていくでしょう。

ですから、あなたが損をしないためにも、身の回りの清潔さを保ち、自分の周囲をじっくりと見回して、病根を取り去る方向で行けば、あなたは医療費において金銭的な損をしない方向に歩むようになるでしょう。

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ここまでで言える事は、「もっとお金をかけよう」という姿勢は、人間社会の中で古来から伝わっている技術を打ち消している事がわかるでしょう。
なぜならば、お金の無い社会でも、どうにかして、私達の先祖は生きてきたわけですから、どうにかして、その時代を生き抜いてきた人間の技術があったことになるからです。

「もっとお金をかけよう」という姿勢は、結局、「私はこの仕事を他の誰かに頼みたい」と言っている事になります。
お金をかけて、誰かに何かの仕事を頼むのですから、その人は、「自分はその仕事をしない」と言っている事になるからです。

つまり、私がこのブログでよく紹介しているカバールやイルミナティの「人間の仕事の分業化」が行われており、一人一人の能力を「狭く、深く」しようとしていることがわかります。
もともと、人間は様々なことの出来る能力を持っているので、私達の業務の分業化がされずに、一人一人の能力を広くしていけば、お金に苦しむ方向に進まないことがわかります。

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ですから、私達でも、何かの病気になったと思えば、インターネットの百科事典に掲載されている病気の項目を見て、自分で自己診断できるようになるでしょう。
また、当然、そのインターネットの百科事典の病気の項目を読めば、たいていは、その病気の治療の仕方が掲載されているので、その治療方法を、自分で実践すれば、それが自己治療となるでしょう。

こうすることにより、あなたは医療費における金銭的な損が少なくなることでしょう。

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この記事は書いていて、長くなりましたので、段を変えて書きます。

二千九百二十四:医療費や私達の医療技術について_No.2』へ


                                        坂本  誠

2016年5月20日 (金)

二千九百十三: 遺伝子組み換え食品について_No.42

『二千八百七十七:遺伝子組み換え食品について_No.41』の続きです。

遺伝子組換え食品は、英語で、genetically modified organismと言います。
略して、GMOとも呼ばれたりします。

久しぶりに私は以下のビデオを見かける機会がありました。
文字起こしをさせてください。
私の気になった部分には、アンダーラインを引いたり、太字にさせて頂きました。

(以下、『朝日新聞』(朝刊)、2016/5/18、26面記事より引用)
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●遺伝子組み換え作物 健康への影響は

消費者運動のリーダー スミス氏

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遺伝子組み換え(GM)作物が米国で導入されて20年。
その影響は消費者にどう広がっているのか。
米国で消費者運動に取り組む「責任ある技術者協会(IRT)」の創設者で、遺伝子組み換え問題の著者や映画で知られるジェフリー・M・スミス氏が、福岡市であった講演で「日本でも多くの人に関心を持ってほしい」と呼びかけた。

米国で高まる意識

スミス氏は遺伝子組み換えの問題点として、DNAが壊される過程を指摘。
さらに殺虫能力が組み入れられ、毒性を持つ植物を人や動物が食べていること、除草剤で枯れないGM作物の畑で強力な農薬が散布されるようになっていることを挙げた。
講演では、ネズミなどの動物実験に加え、獣医師らの報告や畜産農家への聞き取り調査結果を紹介。
ペットや家畜の胃腸機能や免疫力の低下、低妊娠率などの問題が、GMではない餌に変えると改善した事例が多くあるという。
「デンマークのある豚農家が非GMの餌に変えたところ、えさ代は上がったが豚が健康になり、1頭あたりの利益は120ドル増えた」

監督したドキュメンタリー映画「遺伝子組み換えルーレット」も上映。
GM作物の健康への影響、大手種子・農薬メーカーと米政府機関の関係などについて、資料や証言を交えて切り込む内容だ。
米国の消費者の間でもGMへの意識が高まり、大手メーカーを含め食品への表示が広がっているという。

表示制度「日本が最も不親切」

日本国内では市場向けのGM作物は栽培されていない。
一方で、米国やカナダ、ブラジルなどからGMトウモロコシや大豆、ナタネなどが、加工食品の原料や飼料向けに大量に輸入されている。
日本の消費者はどう向き合えばいいのか。
スミス氏に聞いた。

スミス氏は「米国ではさまざまな疾患が増え、GM作物が原料となった食品を食べなくなった多くの人が健康を取り戻したことが、この10年で増えてきた。日本はGM作物の輸入をやめるべきだ」と話した。

食品への表示制度について、スミス氏は「現在、64ヶ国でGMに関する何らかの表示制度があるが、その中では日本が最も消費者に不親切」と指摘。
日本での表示制度は豆腐や菓子などの主原料に限られ、食用油や調味料、畜産飼料などは表示されない。
「欧州では消費者の要求で不完全な表示制度が改善された」とし、日本でも消費者が声を高めることが重要だと語った。
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(引用終わり)

以下の記事は、インターネット百科事典のwikipediaより、「キャノーラ油」についての抜粋引用です。

(以下、『wikipedia』より抜粋引用)
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菜種油 - Wikipedia
https://ja.wikipedia.org/wiki/菜種油

最近のキャノーラ品種[編集]
欧米では、遺伝子組換え技術を利用した品種が主力であり、カナダを中心に生産され、遺伝子組換え作物(GMO)として、大量に日本に輸出されている。
なお、菜種油には遺伝子組み換え食品の表示義務は無い[13]。

ラウンドアップ・レディー(Roundup Ready, RR)品種 - グリホサート耐性。
米国モンサント社が開発した、除草剤(商品名:ラウンドアップ)耐性農作物の総称。

リバティーリンク(Liberty Link, LL)品種 - グルホシネート耐性。
ドイツ・バイエルクロップサイエンス社が開発した除草剤(商品名:Liberty)耐性農作物の総称。

最終更新 2016年3月25日 (金) 13:47 (日時は個人設定で未設定ならばUTC)。
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(引用終わり)


(以下、過去記事と関連記事、及び、参考文献)
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『三千二百七十六:遺伝子組み換え食品について_No.6』
●ジェフリー M. スミス 遺伝子組換食品の脅威④
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no6-f6ec.html
http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11142824905.html
http://jessica71.blog.fc2.com/blog-entry-363.html
http://www.youtube.com/watch?v=xgvSxCZsA3k



『三千二百五十五:遺伝子組み換え食品について_No.5』
●ジェフリー M. スミス 遺伝子組換食品の脅威 ③
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no5-4069.html
http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11142824905.html
http://jessica71.blog.fc2.com/blog-entry-358.html
http://www.youtube.com/watch?v=-AVom7qBQrw

『三千二百三十一:遺伝子組み換え食品について_No.4』
●ジェフリー M. スミス 遺伝子組換食品の脅威 ②
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no4-f62b.html
http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11142824905.html
http://jessica71.blog.fc2.com/blog-entry-355.html
http://www.youtube.com/watch?v=m-LLpgXuG_E

『三千二百一:遺伝子組み換え食品について_No.3』
●ジェフリー M. スミス 遺伝子組換食品の脅威 ①
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no3-cce1.html
http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11142824905.html
http://jessica71.blog.fc2.com/blog-entry-353.html
http://www.youtube.com/watch?v=3OOK-lKgW_4



『百三十八: 『人口削減計画』等について_No.3』
●NASAの未来計画文書①
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/_no3-de9f.html
http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11561109250.html
http://mizu888.at.webry.info/201307/article_2.html
http://reptilianisreal.blogspot.jp/2013/06/nasa.html
http://solesoleil.exblog.jp/20441188/
http://www.youtube.com/watch?v=z31ooPjx1T0



『百十三: 私の見かけたビデオについて_No.18』
●世界的駆除のためのエリート達の計画4
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no18-467d.html
http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11386212175.html
http://jessica71.blog.fc2.com/blog-entry-621.html
http://www.youtube.com/watch?v=R936aVAGO30



『二千八百七十七:遺伝子組み換え食品について_No.41』
●遺伝子組み換え作物がいっぱい♪
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2016/03/_no41-2051.html
https://www.youtube.com/watch?v=LOuWa6_-Kw0



『二千六百九十一:遺伝子組み換え食品について_No.40』
●ロシア副首相:「我々は遺伝子組み換え食品を使わずに、食糧不足を解決することができる」
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/10/_no40-2bc5.html
http://jp.sputniknews.com/politics/20151004/991122.html

『二千六百八十一:遺伝子組み換え食品について_No.39』
●ドイツのアメリカへの反撃・・・GMO穀物の栽培を禁止しました!
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/10/_no39-a0e4.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51969670.html
http://beforeitsnews.com/middle-east/2015/09/gmo-free-zone-germany-tells-eu-it-bans-genetically-modified-crops-cultivation-2521608.html

『二千六百四十七:遺伝子組み換え食品について_No.38』
●反モンサント社、反GMOの動きが世界に広がっています。
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/09/_no38-e395.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51968494.html
http://beforeitsnews.com/alternative/2015/09/signs-of-the-cabal-demise-3-four-articles-about-gmo-and-monsanto-and-others-like-them-going-down-3214822.html

『二千六百十:遺伝子組み換え食品について_No.37』
●スコットランド EUで初めて遺伝子組み換え作物の栽培を禁止する意向
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/08/_no37-b155.html
http://jp.sputniknews.com/europe/20150810/722722.html

『二千三十四:遺伝子組換え食品について_No.36』
●コンスピラシーガイ③ビール
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/05/_no36-1c4c.html
https://www.youtube.com/watch?v=hwP-CZ_AXPM

『千七十:遺伝子組換え食品について_No.35』
●遺伝子組み換え作物による蜂の大量死
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/04/_no35-24f1.html
http://www.youtube.com/watch?v=rdHbm3udIP0



『八百七十五:遺伝子組換え食品について_No.34』
●ベルギー首都圏 遺伝子組み換え農作物の栽培禁止
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/02/_no34-3e6c.html
http://japanese.ruvr.ru/2014_02_06/128320221/

『八百四十六:遺伝子組換え食品について_No.33』
●中国で遺伝子組み換え米の人体実験
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/01/_no33-2a7d.html
https://www.youtube.com/watch?v=2041joncxd4



『八百二十七:遺伝子組換え食品について_No.32』
●遺伝子組み換え食品 国を滅ぼす
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/01/_no32-2092.html
https://www.youtube.com/watch?v=MiNSd7CuPDU

『八百十三:遺伝子組換え食品について_No.31』
●アルゼンチン裁判所 モンサントの工場建設を差し止め 農薬の健康影響を恐れる環境活動家が訴え
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/01/_no31-143d.html
http://www.juno.dti.ne.jp/tkitaba/gmo/news/14011201.html
Construction of Monsanto plant in north Argentina halted on environmental grounds,Merco Press,14.1.10
http://en.mercopress.com/2014/01/10/construction-of-monsanto-plant-in-north-argentina-halted-on-environmental-grounds?utm_source=feed&utm_medium=rss&utm_content=main&utm_campaign=rss

『八百一:遺伝子組換え食品について_No.30』
●遺伝子組換りんご近日公開
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/01/_no30-57ff.html
http://www.youtube.com/watch?v=gkpfXtPP4_Y

『七百六十六:遺伝子組換え食品について_No.29』
●遺伝子組換え毒性研究に対するモンサントの攻防
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/01/_no29-c65f.html
https://www.youtube.com/watch?v=acmIU2s8EFY



『七百四十九:遺伝子組換え食品について_No.28』
●モンサントと農民自殺
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/12/_no28-2c28.html
http://www.youtube.com/watch?v=246VHBgsXHo

『六百九十四:遺伝子組換え食品について_No.27』
●遺伝子組み換え食品よりも有害な食品とは。。。突然変異育種
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/12/_no27-643f.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51910968.html
http://naturalsociety.com/mutant-vegetables-dangerous-gmos/

『六百二十:遺伝子組換え食品について_No.26』
●ショック!一部の人間が獣であるという証拠
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/_no26-f6b8.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51908876.html
http://holycitybiblecode.forumotion.co.nz/t179-mixing-animal-and-human-dna
http://beforeitsnews.com/strange/2013/11/goat-gives-birth-to-humanoid-creature-video-2453038.html
Goat Gives Birth To Human Like Strange Creature Baby
http://www.youtube.com/watch?v=XfljukAuwdU
Goat With Human Face And 8 Legs
http://www.youtube.com/watch?v=MAd17u5_Gzg

『六百十四:遺伝子組換え食品について_No.25』
●ハワイはバイオテクノロジー企業を禁止に!
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/_no25-b217.html
http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11711711373.html
http://www.youtube.com/watch?v=mGEFWdH9eIs



『五百八十七:遺伝子組換え食品について_No.24』
●米主要メディアのFOXニュースがモンサントを徹底的に批判!
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/_no24-aa70.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51907630.html
http://beforeitsnews.com/health/2013/11/fox-news-kills-monsantos-gmos-2511922.html
HEALTH Fox News Asks Can Genetically Modified Foods Be Bad For Our Health
http://www.youtube.com/watch?v=myz5RRt6cs0

『五百八十二:遺伝子組換え食品について_No.23』
●モンサントの失敗したGMOトウモコロシは、ビル・ゲイツの援助で、アフリカ諸国に押しつけられます
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/_no23-c9f7.html
http://www.infowars.com/failed-monsanto-gmo-corn-pushed-on-african-countries-with-help-of-bill-gates/

『四百九十七:遺伝子組換え食品について_No.22』
●ショック: FOXニュースのGMO食品についての爆弾レポート
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/_no22-677a.html
http://www.infowars.com/shock-fox-news-airs-bombshell-report-on-gmo-food/

『三千三百二十一:News_No.216』
●モンサント社はブラックウォーターを使って反GMO活動家等を監視!
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/news_no216-11f7.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51884564.html
http://www.naturalnews.com/040492_GMO_activists_Monsanto_blackwater.html#ixzz2URryv5CA
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%96%E3%83%A9%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%A6%E3%82%A9%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%83%BCUSA

『四百五:遺伝子組換え食品について_No.21』
●モンサント社の幹部が世界食糧賞を受賞することに反対する嘆願書
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/_no21-6629.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51902525.html
http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2013/06/post-e074.html
http://www.dailypaul.com/301700/monsantos-winning-the-world-food-prize-sign-our-petition

『三百九十八:遺伝子組換え食品について_No.20』
●2013月10月2日-16日 種子と食糧の自由へのアクション #モンサント #TPP #遺伝子組換 ヴァンダナ シヴァ
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/_no20-b5f3.html
http://mizu888.at.webry.info/201310/article_52.html
http://www.youtube.com/watch?v=4AymFbs33wY

『三百六十八: 遺伝子組換え食品について_No.19』
●モンサント保護法の破棄が米国上院で可決―米国を含め、全世界で反発が強まる遺伝子組み換え
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/09/_no19-9326.html
http://saigaijyouhou.com/blog-entry-951.html
http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11624238443.html
http://mizu888.at.webry.info/201309/article_135.html

『三百二十三: 遺伝子組み換え食品について_No.18』
●インドの綿花生産者自殺とモンサント
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/09/_no18-7fc3.html
http://www.youtube.com/watch?v=sVeey_CUFW0

『百八十: 『人口削減計画』等について_No.9』
●モンサント遺伝子組み換え #TPP で農業を自殺に追い込む #特許 #ACTA
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/_no9-1633.html
http://www.youtube.com/watch?v=c-MUy0WvGCM

『百七十二: TPPについて_No.3』
●TPPについて - 日本の皆さんへのメッセージ
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/tpp_no3-38fe.html
http://www.youtube.com/watch?v=6-uZx2HFn5U

『百五十三:『人口削減計画』等について_No.6』
●【日本も危ない】チリの遺伝子組み換え食品反対運動【TPP】
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/_no6-c62c.html
http://www.youtube.com/watch?v=nuj47k2I-ww



『百三十五: 『人口削減計画』等について_No.2』
●【衝撃】恐怖の遺伝子組み換え作物【驚異の毒性】
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no2-475d.html
http://www.youtube.com/watch?v=U6f5neFmPDY



『百二十八: 遺伝子組み換え食品について_No.17』
●ラウンドアップ遺伝子組換え癌腫瘍実験での発見を専門家が討論
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no17-54c4.html
http://mizu888.at.webry.info/201307/article_1.html
http://www.youtube.com/watch?v=4XPP6iy13as

『百十六: 遺伝子組み換え食品について_No.16』
●研究では遺伝子組換え食品が癌腫瘍の原因である事が明らかになる
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no16-7a84.html
http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11363259421.html
http://mizu888.at.webry.info/201307/article_1.html
http://www.youtube.com/watch?v=g_eNUK9GYbg

『百十一: 遺伝子組み換え食品について_No.15』
●ジェフリー・スミス GMO、2012年1月更新情報
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no15-c74e.html
http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11164690246.html
http://jessica71.blog.fc2.com/blog-entry-392.html
http://www.youtube.com/watch?v=N54INuG6iUU



『八十三: TPPについて_No.2』
●TPP交渉参加を前に農業団体などが全国各地で一斉にTPP反対訴える
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/tpp_no2-5ea2.html
http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00248094.html

『六十八: 遺伝子組み換え食品について_No.14』
●インドでの遺伝子組換えによる荒廃
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no14-f6d8.html
http://www.youtube.com/watch?v=MVwzOQGVz28

『六十二: News_No.235』
●“モンサント保護計画”: ヨーロッパでのモンサントGMOごまかし作戦
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/news_no235-9651.html
http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2013/06/gmo-bdda.html

『五十: News_No.233』
●遺伝子組み換え原料を使った日本の商品
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/news_no233-11a0.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51886419.html
http://hadou21.com/

『三十三: 日本の海外農業政策について_No.2』
●TICAD V:モザンビークの人々から安倍首相に手渡された驚くべき公開書簡
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no2-208c.html
http://www.huffingtonpost.jp/maiko-morishita/ticad-v_b_3373974.html

『二十六: 日本の海外農業政策について』
●TICAD V:モザンビークの人々から安倍首相に手渡された驚くべき公開書簡
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/post-9e9e.html
http://www.huffingtonpost.jp/maiko-morishita/ticad-v_b_3373974.html

『十八:遺伝子組み換え食品について_No.13』
●モンサント反対は 地球と人類の多様性の自由への呼びかけ #TPP #MAM ヴァンダナ シヴァ
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no13-8e5f.html
http://solesoleil.exblog.jp/20312561
http://www.youtube.com/watch?v=2seOg54PerI

『八:遺伝子組換え食品について_No.12』
●未認可の遺伝子組み換え小麦、米で見つかる、●米国で未承認の遺伝子組み換え小麦、、、、
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no12-ed97.html
http://www.nikkei.com/article/DGXNASGM31016_R30C13A5EB2000/
http://jp.reuters.com/article/topNews/idJPTYE94U01J20130531

『三:遺伝子組換え食品について_No.11』
●モンスター食品」が世界を食いつくす! イースト・プレス刊 船瀬俊介
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no11-3399.html
http://solesoleil.exblog.jp/20285889
http://www.youtube.com/watch?v=wuxgAInALD0



『三千三百二十九:遺伝子組み換え食品について_No.10』
●はあ~っ、モンサント社製の胡瓜を食べたら。。。股間の毛がみな抜けました。
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no10-8a98.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51884839.html
http://intellihub.com/2013/05/28/monsanto-cucumbers-cause-genital-baldness-immediately-banned-in-nova-scotia/

『三千三百二十四:News_No.217』
●TPP参加しても食の安全性は下がらない? その理由〈AERA〉
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/news_no217-3ff6.html
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20130528-00000002-sasahi-soci

『三千三百二十二: TPPについて』
●テキサスでのTPP反対集会
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/tpp-3f78.html
http://www.youtube.com/watch?v=Lcci9YAeMNc

『三千三百十八: 遺伝子組み換え食品について_No.9』
●モンサントに反対する行進~世界的草の根運動
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no9-4f17.html
http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11538612582.html
http://solesoleil.exblog.jp/20285889
http://www.youtube.com/watch?v=5KHuiVBdR8g

『三千三百二:遺伝子組み換え食品について_No.8』
●モンサント 遺伝子組換食物「ネズミに腫瘍」報告 仏政府検証へ #TPP
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no8-5aeb.html
http://www.youtube.com/watch?v=JPJ59dIInRw

『三千二百八十八:遺伝子組み換え食品について_No.7』
●食物システムの問題 11歳の少年による講演 遺伝子組換 モンサント
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no7-f597.html
http://www.youtube.com/watch?v=JPJ59dIInRw

『三千百九十四:遺伝子組み換え食品について_No.2』
●遺伝子組換食品は臓器の機能を変えてしまう
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no2-1dd5.html
http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11156840192.html?via_ameba_id=manaoli&via_pocket_id=1024715
http://jessica71.blog.fc2.com/blog-entry-384.html
http://www.youtube.com/watch?v=aBXQKbGmqSU

『三千百五十四:遺伝子組み換え食品について』
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/04/post-f32e.html
http://www.naoru.com/idensi-kumi.htm

『四:私の見かけたビデオについて_No.2』
●主流メディアが真実を報道しない歴史的な背景: CFR 外交問題評議会
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no2-dbb9.html
http://www.youtube.com/watch?v=a0jP6aWrTLw


                                        坂本  誠

2016年4月13日 (水)

二千八百八十五: フッ素について_No.7

二千十三:フッ素について_No.6』の続きです。

私は以下のビデオを見かける機会がありました。
ご紹介させてください。
私の気になった部分には、アンダーラインを引いたり、太字にさせて頂きました。

(以下、文字起こし)
------------------------------
フッ素は猛毒である! 歯学博士 長尾周格
https://www.youtube.com/watch?v=_FZIctE7yQI


2015/10/04 に公開

フッ素は猛毒である。
虫歯予防の科学的根拠は無い。
WHOでは、6歳未満のフッ素洗口を禁止。
アメリカではフッ素の毒性の表示義務、フッ素歯磨き、フッ化物、(※筆者注:うまく聞き取れない部分です)、フッ素洗口は危険。

虫歯予防にはフッ素が有効であると、日本歯科医師会や厚生労働省はフッ素の使用を推奨しています。

しかし、「フッ素が虫歯予防に効果がある」という明白な根拠はありません。

Photo


基本的にフッ素は猛毒であり、非常に危険な物質です。
WHOでは、6歳未満のフッ素洗口は危険なため、行わないよう、勧告しています。

フッ素は微量でも慢性的に摂取すると、様々な病気や障害を引き起こす事が知られています。
このような危険な物質を使わなくても、虫歯の予防には、もっと、実行可能で、確実な方法が存在するのですから、わざわざ、こんな危険な毒物を用いる必要など全くありません。

フッ素は日本だけではなく、アメリカでも積極的に使われています。
アメリカの幾つかの都市では、水道水にフッ素が添加されていたりもします。
元々、フッ素はアメリカのマンハッタン計画で、原爆を製造で出る産業廃棄物でした。
この厄介な毒物の処理に困って、「フッ素は虫歯の予防に効果がある」と、マンハッタン計画の公衆衛生の責任者である、ハレロド・ホッチ博士が提唱した事で普及しました。

また、フッ素は化学肥料の原料となる、燐鉱石の生成によっても生み出される産業廃棄物ですから、歯磨き粉や水道水に添加する事で処分すると言うアイデアは非常に便利であり、現在においても、まかりとおっているのが実状です。
------------------------------
(文字起こし終わり)

(以下、過去記事と関連記事、及び、参考文献)
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『三百二十四: イルミナティについて_No.2』
●ジェイ・パーカーインタビュー②
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/09/_no2-299b.html
http://www.youtube.com/watch?v=b-MG_sojSz4


●ジェイ・パーカー
------------------
「大規模な人類の為のこれらのソフトキル薬品は、No.1はフッ素です。」
「フッ化ナトリウムは、アルミニウム製錬の副産物であり、また、新しい殺人技術でもあります。、、、」
「、、、我々は大勢の歯科医師達に賄賂を渡し、それで我々は人々に言う事が出来るんです。」
「これは君の歯に良いんだぜ?ってね。、、、」
------------------

『百七十六:『人口削減計画』等について_No.8』
●ワクチンとフッ素による大衆管理.wmv
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/_no8-dc21.html
http://www.youtube.com/watch?v=1W-_WT7k-IA


●元脳神経外科医、ラッセル・ブレイロック博士
------------------
「99%の人がワクチンに水銀が入っていることなど知りません。」

「フッ素はお茶やコーヒー、水、パン、そして歯磨き粉にも入っています。」
「だけど毒だということですね。」

「フィリス・マレニクス女史はごく微量における、フッ素の毒性を発見しました。」
「実験でごく微量のフッ素が神経を損傷させることを突き止めたのです。」
「(学会で実験結果を公表した後で)『自分が何を言っているかわかってるのか?』と役員に聞かれました。、、、」
「1930年代ヒトラー率いるナチスは汎ドイツ主義とナチス哲学で世界を支配する計画を立てました。」
「当時のドイツの化学者たちは非常に精巧な大衆をマインドコントロールする技術を開発していました。」
「その具体的な手段は管理区域の飲用水に化学物質を入れることでした。」
------------------

『百六十八: 私の見かけたビデオについて_No.22』
●フッ素化合物の身体への有害な影響~ポール・コネット博士
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/_no22-41d9.html
http://www.youtube.com/watch?v=VMaHpVh1v4I


●ポール・コネット博士
------------------
フッ素によって体が不自由になっています。他の多くの人々にも健康作用があるのです。、、、」
「、、、歯のフッ素症です。フッ素は歯のエナメル質の変色斑点の原因になるのです。」
「、、、非常に穏やかで軽度の形状は歯の損傷に白い不透明な斑点を25倍に増大させています。」
「非常に軽度のフッ素症だけではなく、軽度とは15%の葉の表面が減少しています。100%の歯の表面に影響を受けたのが中程度、全ての表面がなくなっているだけでなく、ギザギザに欠けている等が重度です。」
------------------

『千七十六:フッ素について_No.4』
●フッ素は中国の殺虫剤工場からアメリカに輸入されます
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/04/_no4-ea64.html
http://www.youtube.com/watch?v=l7HqNm8jZqk


(上記ビデオより抜粋して引用)
------------------
そして人の皮膚に対しては著しい腐食性があります。
また人々の呼吸器にも有毒です。
そしてもう一つの中国のフッ素の供給者は、フッ化ナトリウムを殺虫剤や殺バクテリア剤として農業に使用している事を記述しています。
フッ素の信じられないような毒性情報を与えられても全く驚きません。
フッ化ナトリウムはそれを飲んだ子供達のIQを著しく低下させる事を学んでもです。
------------------

『四百八:私の見かけたビデオについて_No.37』
●フッ素の危険性と矛盾点(実は虫歯予防とフッ素は無関係)
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/_no37-29c4.html
http://www.youtube.com/watch?v=E8FvF5kxG48

(※:筆者注:現在、なぜか、上記ビデオは削除されています。)

●ビル・オムンソン博士
------------------
次は歯牙フッ素症です。
歯牙フッ素症の唯一の原因はフッ素です。
これは身体の他の部分にも沢山のフッ素がある可能性を示唆しています。
骨や、他の臓器にです。
アメリカ疾病予防管理センターによれば、現在アメリカの子供の1/3が歯牙フッ素症に罹っているそうです。
------------------

『七百七十八:フッ素について』
●フッ素と脳の発達
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/01/post-61ea.html
http://www.youtube.com/watch?v=NNdL_nFejwc


(上記ビデオより抜粋して引用)
------------------
「フッ素は心理的な問題を引き起こす可能性が有る毒物です。」
「それは何千人という子供たちのIQの低下を引き起こす可能性が有るのです。」
「我々はフッ素が問題の原因となっていることをテストしそれが証明されました。」
------------------


                                        坂本  誠

2016年3月29日 (火)

二千八百七十七: 遺伝子組み換え食品について_No.41

二千六百九十一:遺伝子組み換え食品について_No.40』の続きです。

遺伝子組換え食品は、英語で、genetically modified organismと言います。
略して、GMOとも呼ばれたりします。

久しぶりに私は以下のビデオを見かける機会がありました。
文字起こしをさせてください。
私の気になった部分には、アンダーラインを引いたり、太字にさせて頂きました。

(以下、文字起こしと画像の引用)
///////////////////////////
///////////////////////////
遺伝子組み換え作物がいっぱい♪
https://www.youtube.com/watch?v=LOuWa6_-Kw0

2013/02/05 に公開

Jessica0701

日本のみなさん!
TPPで遺伝子組換えがもっとやってきますよ♥
その前に遺伝子組換え作物について是非学んでおきましょうd(´―`*)ね!

遺伝子組換えがいっぱい♪

やぁ( ̄Д ̄)ノそこの君!
どうしたんだい?
健康的な野菜を食べるのが嫌いなのかい?
それらの栄養が疑わしいと思っているのかい?
元気を出せよ!
役に立つんだからwww
遺伝子組換え作物に(○´∀`)ノ゙ こんにちゎ★って言おうぜ!

遺伝子組換え作物
一日中だって食べる事ができるんだ!
一層のおいしさに繋がっているだけでなく、おぞましくて気持ちの悪い虫の遺伝子や魚の遺伝子が含まれているんだ♪
そういった全ての美味しい栄養分を考えてみようよ♥

それだけじゃないんだぜ?
君の食べる全てに放射線処理をしているんだ。
だから君は決してやっかいな栄養素をどれも二度と吸収する事が無いんだ。

そして農薬の事も忘れないでね!
それが沢山入っているんだ♥
そうなんです!

もっと知りたい?
じゃあ見てみよう。
トウモロコシは食品業界中で多くの形で使用されている定番商品なんだ。
栽培には時間とお金、それから害虫、害獣、菌類から守る為に沢山の農薬がかかっているんだ。
だて、バイオテクノロジー巨大企業によって作られた農薬が人間や動物や環境に会を与えるって考える人々もいるんだ。

_0


でも構わないっさ
ヽ(´―)ノ
我々はその問題を解決したんです。
我々の遺伝子組換え科学者達が作物の中に農薬を入れたんだ。

その通りです!
これって凄くないですか?
食料自体がそれらの厄介な生き物を上手く冷酷に殺すんだよ。

さて、蜂が死んじゃう事を心配している人々もいるんだ。
忙しい蜂は数十億ドルにも値する作物に受粉するんだ。
野菜・果物・花、名前のあるやつは何でもだ。
でも単に欲張りな虫がいるんだよ。
気をつけないと奴らは全部食べちゃうんだ。

遺伝子組換え作物が助けに来た!
遺伝子工学のおかげで植物が新しく組み込まれたバクテリア遺伝子から毒素を作り出すんだ。
その毒素は昆虫を殺すけれど人間はそうじゃない。
バチルス・チューリンゲンシス毒素は昆虫の胃を破壊します。
Σ( ;ω; )イタイッ!
それが安全だと証明するテスト結果を我々は全く持っていませんが、それらは大丈夫なんです!

我々は考慮しています。
なぜなら農薬は既に作物の中で育っていて、遺伝子組換え植物は古臭いオーガニックよりも多くの除草剤に耐えられるんだ。
雑草無し!
害虫無し!
更なる食料!
更なる利益!
この様な物は他にはありません。

ですが遺伝子組換えの利点はトウモロコシだけではありません。
そこには米、大豆、綿花、アルファルファ、大豆、パパイヤ、大豆、アブラナ、、、
それで全部でしょうか?
あなたの生活にはないものです。
遺伝子組換えとは与え続ける贈り物なのです。
その可能性には終わりがありません。

想像してみて下さい。
あなたは凍ったスコットランドの無駄な土地でイチゴを育てようとしているイギリス人です。
将来には凍った北大西洋で繁栄する鱈(タラ)からの遺伝子を組み入れてもいいはずです。
その結果、凍結耐性のイチゴが出来上がるのです。
ワ(゚д゚)オ!
今すぐに欲しいですね!

遺伝子組換え食品の人間への影響は我々が望む程テストはされていません。
ですが今すぐに、もっと注目しなくてはならない重要な事があるんです。
人口が爆発しているんです!
どうやったら全員に食料を与えられるのでしょうか?
我々には食品保証が必要なんです。
今すぐにです!

ですが!
遺伝子組換えポテトを食べたネズミへのテストが2または3世代後に成長が遅れた事を示したからといって、それから、不妊期間を拡大させたからといって、もしくは、臓器損傷問題があるからといって、ぶりっこ科学者や不機嫌そうな活動家達がそれが人間にも起きるかもしれないって心配しているんだ。

ちょっと待って様子を見てみよう!
しばらくすれば、バイオテクノロジー企業が収益性の高いファンドや更なるエキサイティングな遺伝子組換えの実験を行うから!

我々は農場が大好きです♥

_1


あんまり大好きなので全てが欲しいのです。
可能性のあるパートナー農家全員にくだらないオーガニック農法を忘れるように説得したいのです。
そして私達と一緒に遺伝子組換え楽隊車に乗るようにです!

我々が自然な遺伝子配列を変える度に、我々は大至急、特許を取るんだ。
結局これは我々の発明だからね。
新しい遺伝子組換え植物は我々の知的財産なんだ!
我々は種の完全支配の達成を目指しているんだ!

近所にオーガニック農場があるかい?
素晴らしい!
すぐにお前の育てている物は全て我々の遺伝子組換え作物によって遺伝子が変えられて強化されるんだ。
自然って素晴らしいと思わないかい?
風以上に遺伝子組換えの利点を周囲に広める方法はないね!
思いがけない他家受粉に我々は感知しませんが、我々の損失を生む言い訳にはならないね。
一旦、我々の遺伝子がお前の作物に入り込んだのなら、お前の作物は我々に所属する事になるんだ!

そうです。
それが我々の技術なんです。
もしそれを使うつもりなら、お金を支払ないといけないのさ。
どうやってそこに入り込んだかなんてどうでもいいんですよ
Ψ(`∀´)Ψケケケ

食料を所有した時には命を所有するんだ。
だから馬鹿な農家達は来年の作物の為に十分に種を保管しない方がいいね。
もしそんな事をしたら、我々に知られる事になるんだからな。
何年もそういう農家達を裁判所に繋ぎとめてやる!
農家達は翌年もっと種を買わなくちゃいけなくなるんだ。
更なる農薬もだ!
どっちにしろずっと有利なのさ♪
もし我々と戦いたいのなら、お前の土地を奪って和解するかもね。
でも我々だって人間だ。
ただ単に、、、

母なる自然に感謝します。
ですが我々はここから奪っていくんです。
----------------------
でも、ジョニー、これはみんな君の為にしている事なんだよ。
それを忘れないで。
内容ありすぎて理解出来なくても、心配しないで。
我々は全てを解決してるんだから。
でも君が10代になる頃には、その頃には遺伝子組換え作物がいっぱいになるから
d(´―`*)ね!

我々はロビイスト軍団がどんな製品にも組み換え表示をさせなければいいだけ。
結局、余計な選択肢で消費者を甘やかさなくてもいいでしょう?
それから、昔ながらの農民ジョーが我々と戦う事を決めたのなら、我々には準備されたネットワークがあるんだ。

彼を対処するのを待っているのさ♪
回転ドアって言う事が出来るかい?
その通り!

何人かの判事はかつて我々の為に働いていた弁護士だったんだ。
我々は彼等がそのビジネスの処理をするのを確認すればいいだけなんだ。
そして法律だって問題はありません。

_2


前遺伝子組換え産業弁護士が食品規制団体で働いているんですからね。
それから我々のポケットには十分な現金があるので、問題あれば土星の果てまでロビーしますよ♪

政府の食品規制団体が人々の必要性の為に仕えているんだと考えている人がまだいるんです。
お笑いもんだね!
----------------------
我々はインドで殺人を作っています。
文字通り何十万人もの農家の人が、有機的にリサイクルされているんだwww
彼等が我々に借りた借金をかわすためにね。
BT綿花はいつでも沢山の収穫量を与えるものではないんだ。
綿花の天敵のオオタバコガの幼虫は遺伝子組換えBT綿花に耐性をつけているようなんだ。
人によっては、これが凶作で収入ゼロって意味なんだ。

我々に加わったら抜けられないって言ってるんだけれど、インドの法律の下では、あらゆる借金はその農家と共に無くなるっていうのがあるんだ。
だから借金を残された家族に渡さないためにも農家達は自殺してしまうんだ。
でも我々はその問題もロビー活動でなんとかできる自信があります。

我々が全綿花の多様性を所有する時には、自殺というのは小さな問題に過ぎなくなる事でしょう。
だって我々が唯一の綿花種供給者なんだからね!

おわかりでしょう?
遺伝子組換えした豚の餌が、不妊や成長不良の原因だとヨーロッパで懸念されていますが、それが証明されるまでまだ何年もマーケティングできるんです♪
そんな警鐘を鳴らすデンマーク農家も何とか対処してみせるからね
d(・∀・)
----------------------
だから君の野菜を食べろよ、ジョニー♪
遺伝子組換えは、適正価格でどの人にもタップリあるからね♥
----------------------
目覚めて!
情報を得て!
現実を把握して!

///////////////////////////
///////////////////////////
(文字起こし終わり)

私は上記ビデオの文字起こしをさせて頂きました。

(以下、過去記事と関連記事、及び、参考文献)
***************************************
***************************************
『百三十八: 『人口削減計画』等について_No.3』
●NASAの未来計画文書①
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/_no3-de9f.html
http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11561109250.html
http://mizu888.at.webry.info/201307/article_2.html
http://reptilianisreal.blogspot.jp/2013/06/nasa.html
http://solesoleil.exblog.jp/20441188/
http://www.youtube.com/watch?v=z31ooPjx1T0


『百十三: 私の見かけたビデオについて_No.18』
●世界的駆除のためのエリート達の計画4
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no18-467d.html
http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11386212175.html
http://jessica71.blog.fc2.com/blog-entry-621.html
http://www.youtube.com/watch?v=R936aVAGO30


『二千六百九十一:遺伝子組み換え食品について_No.40』
●ロシア副首相:「我々は遺伝子組み換え食品を使わずに、食糧不足を解決することができる」
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/10/_no40-2bc5.html
http://jp.sputniknews.com/politics/20151004/991122.html

『二千六百八十一:遺伝子組み換え食品について_No.39』
●ドイツのアメリカへの反撃・・・GMO穀物の栽培を禁止しました!
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/10/_no39-a0e4.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51969670.html
http://beforeitsnews.com/middle-east/2015/09/gmo-free-zone-germany-tells-eu-it-bans-genetically-modified-crops-cultivation-2521608.html

『二千六百四十七:遺伝子組み換え食品について_No.38』
●反モンサント社、反GMOの動きが世界に広がっています。
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/09/_no38-e395.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51968494.html
http://beforeitsnews.com/alternative/2015/09/signs-of-the-cabal-demise-3-four-articles-about-gmo-and-monsanto-and-others-like-them-going-down-3214822.html

『二千六百十:遺伝子組み換え食品について_No.37』
●スコットランド EUで初めて遺伝子組み換え作物の栽培を禁止する意向
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/08/_no37-b155.html
http://jp.sputniknews.com/europe/20150810/722722.html

『二千三十四:遺伝子組換え食品について_No.36』
●コンスピラシーガイ③ビール
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/05/_no36-1c4c.html
https://www.youtube.com/watch?v=hwP-CZ_AXPM

『千七十:遺伝子組換え食品について_No.35』
●遺伝子組み換え作物による蜂の大量死
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/04/_no35-24f1.html
http://www.youtube.com/watch?v=rdHbm3udIP0


『八百七十五:遺伝子組換え食品について_No.34』
●ベルギー首都圏 遺伝子組み換え農作物の栽培禁止
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/02/_no34-3e6c.html
http://japanese.ruvr.ru/2014_02_06/128320221/

『八百四十六:遺伝子組換え食品について_No.33』
●中国で遺伝子組み換え米の人体実験
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/01/_no33-2a7d.html
https://www.youtube.com/watch?v=2041joncxd4

『八百二十七:遺伝子組換え食品について_No.32』
●遺伝子組み換え食品 国を滅ぼす
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/01/_no32-2092.html
https://www.youtube.com/watch?v=MiNSd7CuPDU


『八百十三:遺伝子組換え食品について_No.31』
●アルゼンチン裁判所 モンサントの工場建設を差し止め 農薬の健康影響を恐れる環境活動家が訴え
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/01/_no31-143d.html
http://www.juno.dti.ne.jp/tkitaba/gmo/news/14011201.html
Construction of Monsanto plant in north Argentina halted on environmental grounds,Merco Press,14.1.10
http://en.mercopress.com/2014/01/10/construction-of-monsanto-plant-in-north-argentina-halted-on-environmental-grounds?utm_source=feed&utm_medium=rss&utm_content=main&utm_campaign=rss

『八百一:遺伝子組換え食品について_No.30』
●遺伝子組換りんご近日公開
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/01/_no30-57ff.html
http://www.youtube.com/watch?v=gkpfXtPP4_Y


『七百六十六:遺伝子組換え食品について_No.29』
●遺伝子組換え毒性研究に対するモンサントの攻防
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/01/_no29-c65f.html
https://www.youtube.com/watch?v=acmIU2s8EFY

『七百四十九:遺伝子組換え食品について_No.28』
●モンサントと農民自殺
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/12/_no28-2c28.html
http://www.youtube.com/watch?v=246VHBgsXHo


『六百九十四:遺伝子組換え食品について_No.27』
●遺伝子組み換え食品よりも有害な食品とは。。。突然変異育種
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/12/_no27-643f.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51910968.html
http://naturalsociety.com/mutant-vegetables-dangerous-gmos/

『六百二十:遺伝子組換え食品について_No.26』
●ショック!一部の人間が獣であるという証拠
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/_no26-f6b8.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51908876.html
http://holycitybiblecode.forumotion.co.nz/t179-mixing-animal-and-human-dna
http://beforeitsnews.com/strange/2013/11/goat-gives-birth-to-humanoid-creature-video-2453038.html
Goat Gives Birth To Human Like Strange Creature Baby
http://www.youtube.com/watch?v=XfljukAuwdU
Goat With Human Face And 8 Legs
http://www.youtube.com/watch?v=MAd17u5_Gzg

『六百十四:遺伝子組換え食品について_No.25』
●ハワイはバイオテクノロジー企業を禁止に!
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/_no25-b217.html
http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11711711373.html
http://www.youtube.com/watch?v=mGEFWdH9eIs

『五百八十七:遺伝子組換え食品について_No.24』
●米主要メディアのFOXニュースがモンサントを徹底的に批判!
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/_no24-aa70.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51907630.html
http://beforeitsnews.com/health/2013/11/fox-news-kills-monsantos-gmos-2511922.html
HEALTH Fox News Asks Can Genetically Modified Foods Be Bad For Our Health
http://www.youtube.com/watch?v=myz5RRt6cs0

『五百八十二:遺伝子組換え食品について_No.23』
●モンサントの失敗したGMOトウモコロシは、ビル・ゲイツの援助で、アフリカ諸国に押しつけられます
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/_no23-c9f7.html
http://www.infowars.com/failed-monsanto-gmo-corn-pushed-on-african-countries-with-help-of-bill-gates/

『四百九十七:遺伝子組換え食品について_No.22』
●ショック: FOXニュースのGMO食品についての爆弾レポート
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/_no22-677a.html
http://www.infowars.com/shock-fox-news-airs-bombshell-report-on-gmo-food/

『三千三百二十一:News_No.216』
●モンサント社はブラックウォーターを使って反GMO活動家等を監視!
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/news_no216-11f7.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51884564.html
http://www.naturalnews.com/040492_GMO_activists_Monsanto_blackwater.html#ixzz2URryv5CA
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%96%E3%83%A9%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%A6%E3%82%A9%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%83%BCUSA

『四百五:遺伝子組換え食品について_No.21』
●モンサント社の幹部が世界食糧賞を受賞することに反対する嘆願書
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/_no21-6629.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51902525.html
http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2013/06/post-e074.html
http://www.dailypaul.com/301700/monsantos-winning-the-world-food-prize-sign-our-petition

『三百九十八:遺伝子組換え食品について_No.20』
●2013月10月2日-16日 種子と食糧の自由へのアクション #モンサント #TPP #遺伝子組換 ヴァンダナ シヴァ
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/_no20-b5f3.html
http://mizu888.at.webry.info/201310/article_52.html
http://www.youtube.com/watch?v=4AymFbs33wY

『三百六十八: 遺伝子組換え食品について_No.19』
●モンサント保護法の破棄が米国上院で可決―米国を含め、全世界で反発が強まる遺伝子組み換え
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/09/_no19-9326.html
http://saigaijyouhou.com/blog-entry-951.html
http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11624238443.html
http://mizu888.at.webry.info/201309/article_135.html


『三百二十三: 遺伝子組み換え食品について_No.18』
●インドの綿花生産者自殺とモンサント
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/09/_no18-7fc3.html
http://www.youtube.com/watch?v=sVeey_CUFW0


『百八十: 『人口削減計画』等について_No.9』
●モンサント遺伝子組み換え #TPP で農業を自殺に追い込む #特許 #ACTA
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/_no9-1633.html
http://www.youtube.com/watch?v=c-MUy0WvGCM

『百七十二: TPPについて_No.3』
●TPPについて - 日本の皆さんへのメッセージ
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/tpp_no3-38fe.html
http://www.youtube.com/watch?v=6-uZx2HFn5U

『百五十三:『人口削減計画』等について_No.6』
●【日本も危ない】チリの遺伝子組み換え食品反対運動【TPP】
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/_no6-c62c.html
http://www.youtube.com/watch?v=nuj47k2I-ww

『百三十五: 『人口削減計画』等について_No.2』
●【衝撃】恐怖の遺伝子組み換え作物【驚異の毒性】
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no2-475d.html
http://www.youtube.com/watch?v=U6f5neFmPDY


『百二十八: 遺伝子組み換え食品について_No.17』
●ラウンドアップ遺伝子組換え癌腫瘍実験での発見を専門家が討論
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no17-54c4.html
http://mizu888.at.webry.info/201307/article_1.html
http://www.youtube.com/watch?v=4XPP6iy13as


『百十六: 遺伝子組み換え食品について_No.16』
●研究では遺伝子組換え食品が癌腫瘍の原因である事が明らかになる
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no16-7a84.html
http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11363259421.html
http://mizu888.at.webry.info/201307/article_1.html
http://www.youtube.com/watch?v=g_eNUK9GYbg

『百十一: 遺伝子組み換え食品について_No.15』
●ジェフリー・スミス GMO、2012年1月更新情報
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no15-c74e.html
http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11164690246.html
http://jessica71.blog.fc2.com/blog-entry-392.html
http://www.youtube.com/watch?v=N54INuG6iUU


『八十三: TPPについて_No.2』
●TPP交渉参加を前に農業団体などが全国各地で一斉にTPP反対訴える
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/tpp_no2-5ea2.html
http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00248094.html

『六十八: 遺伝子組み換え食品について_No.14』
●インドでの遺伝子組換えによる荒廃
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no14-f6d8.html
http://www.youtube.com/watch?v=MVwzOQGVz28

『六十二: News_No.235』
●“モンサント保護計画”: ヨーロッパでのモンサントGMOごまかし作戦
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/news_no235-9651.html
http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2013/06/gmo-bdda.html

『五十: News_No.233』
●遺伝子組み換え原料を使った日本の商品
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/news_no233-11a0.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51886419.html
http://hadou21.com/

『三十三: 日本の海外農業政策について_No.2』
●TICAD V:モザンビークの人々から安倍首相に手渡された驚くべき公開書簡
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no2-208c.html
http://www.huffingtonpost.jp/maiko-morishita/ticad-v_b_3373974.html

『二十六: 日本の海外農業政策について』
●TICAD V:モザンビークの人々から安倍首相に手渡された驚くべき公開書簡
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/post-9e9e.html
http://www.huffingtonpost.jp/maiko-morishita/ticad-v_b_3373974.html

『十八:遺伝子組み換え食品について_No.13』
●モンサント反対は 地球と人類の多様性の自由への呼びかけ #TPP #MAM ヴァンダナ シヴァ
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no13-8e5f.html
http://solesoleil.exblog.jp/20312561
http://www.youtube.com/watch?v=2seOg54PerI

『八:遺伝子組換え食品について_No.12』
●未認可の遺伝子組み換え小麦、米で見つかる、●米国で未承認の遺伝子組み換え小麦、、、、
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no12-ed97.html
http://www.nikkei.com/article/DGXNASGM31016_R30C13A5EB2000/
http://jp.reuters.com/article/topNews/idJPTYE94U01J20130531

『三:遺伝子組換え食品について_No.11』
●モンスター食品」が世界を食いつくす! イースト・プレス刊 船瀬俊介
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no11-3399.html
http://solesoleil.exblog.jp/20285889
http://www.youtube.com/watch?v=wuxgAInALD0


『三千三百二十九:遺伝子組み換え食品について_No.10』
●はあ~っ、モンサント社製の胡瓜を食べたら。。。股間の毛がみな抜けました。
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no10-8a98.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51884839.html
http://intellihub.com/2013/05/28/monsanto-cucumbers-cause-genital-baldness-immediately-banned-in-nova-scotia/

『三千三百二十四:News_No.217』
●TPP参加しても食の安全性は下がらない? その理由〈AERA〉
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/news_no217-3ff6.html
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20130528-00000002-sasahi-soci

『三千三百二十二: TPPについて』
●テキサスでのTPP反対集会
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/tpp-3f78.html
http://www.youtube.com/watch?v=Lcci9YAeMNc

『三千三百十八: 遺伝子組み換え食品について_No.9』
●モンサントに反対する行進~世界的草の根運動
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no9-4f17.html
http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11538612582.html
http://solesoleil.exblog.jp/20285889
http://www.youtube.com/watch?v=5KHuiVBdR8g

『三千三百二:遺伝子組み換え食品について_No.8』
●モンサント 遺伝子組換食物「ネズミに腫瘍」報告 仏政府検証へ #TPP
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no8-5aeb.html
http://www.youtube.com/watch?v=JPJ59dIInRw

『三千二百八十八:遺伝子組み換え食品について_No.7』
●食物システムの問題 11歳の少年による講演 遺伝子組換 モンサント
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no7-f597.html
http://www.youtube.com/watch?v=JPJ59dIInRw

『三千二百七十六:遺伝子組み換え食品について_No.6』
●ジェフリー M. スミス 遺伝子組換食品の脅威④
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no6-f6ec.html
http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11142824905.html
http://jessica71.blog.fc2.com/blog-entry-363.html
http://www.youtube.com/watch?v=xgvSxCZsA3k

『三千二百五十五:遺伝子組み換え食品について_No.5』
●ジェフリー M. スミス 遺伝子組換食品の脅威 ③
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no5-4069.html
http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11142824905.html
http://jessica71.blog.fc2.com/blog-entry-358.html
http://www.youtube.com/watch?v=-AVom7qBQrw

『三千二百三十一:遺伝子組み換え食品について_No.4』
●ジェフリー M. スミス 遺伝子組換食品の脅威 ②
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no4-f62b.html
http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11142824905.html
http://jessica71.blog.fc2.com/blog-entry-355.html
http://www.youtube.com/watch?v=m-LLpgXuG_E

『三千二百一:遺伝子組み換え食品について_No.3』
●ジェフリー M. スミス 遺伝子組換食品の脅威 ①
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no3-cce1.html
http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11142824905.html
http://jessica71.blog.fc2.com/blog-entry-353.html
http://www.youtube.com/watch?v=3OOK-lKgW_4

『三千百九十四:遺伝子組み換え食品について_No.2』
●遺伝子組換食品は臓器の機能を変えてしまう
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no2-1dd5.html
http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11156840192.html?via_ameba_id=manaoli&via_pocket_id=1024715
http://jessica71.blog.fc2.com/blog-entry-384.html
http://www.youtube.com/watch?v=aBXQKbGmqSU


『三千百五十四:遺伝子組み換え食品について』
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/04/post-f32e.html
http://www.naoru.com/idensi-kumi.htm

『四:私の見かけたビデオについて_No.2』
●主流メディアが真実を報道しない歴史的な背景: CFR 外交問題評議会
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no2-dbb9.html
http://www.youtube.com/watch?v=a0jP6aWrTLw


                                        坂本  誠

2015年11月29日 (日)

二千七百七十: 私の病気についての体験談

二千七百五十七:医者や病気について』の姉妹編のような記事です。

『二千七百五十七:医者や病気について』で、「病根を取り除くことが最高の治療だ」という感じの事を書きました。
これについて書いてみます。

何年か前から、ネット上で、「砂糖は身体に良くない」と言われるようになっていました。
もちろん、砂糖の取り過ぎは、様々な成人病を引き起こします。

私は、ふと、思い立つ事があって、砂糖を止めてみる事にしました。
もちろん、チョコレートのような甘いお菓子を食べません。
料理も、ほぼ、砂糖を使ったものを食べなくなりました。

20110721184701

 

お菓子は、塩辛い系のお菓子を食べるようになりました。
もっとも、どこかへ出かけた時に、訪問した先で、あまりお菓子が出た時だけは、少しだけ、その甘いお菓子を食べるようにしています。
しかし、今の私の生活は、ほぼ、砂糖ものを意識して、食べないようにしています。

すると、まったく、虫歯にならない事に気がつきました。
これも、何年か、砂糖を止めているので気がついたのです。

砂糖系のお菓子や料理を食べるのを止めても、今に至るまで、私は特にストレスを感じません。
お菓子も塩辛系ですが、食べていますし。

まあ、このようにストレスの無い状態で、しかも、虫歯にも襲われなくなった事は、とても幸せなことです。
やはり、「身体の痛み」というものは、かなり、ストレスを感じさせますからね。

昔から、虫歯の原因は「甘いものを食べ過ぎているから虫歯になる」と言われていましたが、その言葉を実感できました。
当然、その砂糖のような甘いものを食べない事が、私の場合、冒頭で書いた「病根を取り除くことが最高の治療」になっていると思います。

さらにそこから考えたのですが、「なぜ、昔から言われていた『砂糖の取り過ぎは虫歯になる』という病根を、私は、今の今まで、取り除けなかったのだろうか?」と考えました。

これは、やはり、執着と言えたかもしれません。
「執着」と言うと、なんだか、宗教のような感じになってしまいますが、この単語でしかふさわしい表現を見つける事が出来ません。
あるいは、「こだわり」でしょうか。
わかりやすく言うと、「砂糖を取ったらいけないのだけど、止めるに止められない」という状態だったと思います。

ですから、宗教みたいな感じで捉えてもらいたくないのですが、あっさりと砂糖を食する生活とお別れしました。
すると、虫歯の無い生活を得られたわけです。

歯磨きも大事かと思いますが、歯磨きは口の中の掃除と言えますから、どちらかと言うと、投薬治療に似ています。
ですから、「砂糖を止める」という病根を取り除いたので、虫歯という病気をも取り除いた、と実感しています。
他にも、私の体験談のように、病根を取り除く事によって、病気が消えるという現象は多いだろうと感じてしまいます。

(以下、上記記事に関する過去記事、関連記事、及び、参考文献)
******************************
******************************
『二千七百五十七:医者や病気について』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/11/post-4ad4.html

●巨利をむさぼる 精神医療業界 第1章:はじめに
https://www.youtube.com/watch?v=Z917vGEbF3c


●巨利をむさぼる 精神医療業界 第2章:精神医療による薬物の売り込み
https://www.youtube.com/watch?v=yYdBnJbS92Q


●巨利をむさぼる 精神医療業界 第3章:病気の売り込み
https://www.youtube.com/watch?v=Z6l_Mj0DZCk


『百七十四:掃除について』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/post-ead1.html

『七百十七:掃除について』
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2011/06/post-7b19.html

『千百十三:心の掃除について』
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2011/07/post-7ab8.html

『二千三百九十:掃除について』
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2012/08/post-7544.html

『二千四百四十四:掃除について_No.2』
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2012/09/_no2-a574.html


                                        坂本  誠

2015年11月20日 (金)

二千七百五十七: 医者や病気について

過去記事にも書いていますが、掃除や病気や医者に関しての記事です。

誰しも病気になって、何回かは病院に行った経験があるものです。
そして、その病院に行って、診断され、その診断によって、それなりの治療法を与えられたものです。
投薬とか手術とか、色々な治療方法を与えられるものです。

しかし、最近、私は以下のビデオをご紹介しました。

●巨利をむさぼる 精神医療業界 第1章:はじめに
https://www.youtube.com/watch?v=Z917vGEbF3c

●巨利をむさぼる 精神医療業界 第2章:精神医療による薬物の売り込み
https://www.youtube.com/watch?v=yYdBnJbS92Q

●巨利をむさぼる 精神医療業界 第3章:病気の売り込み
https://www.youtube.com/watch?v=Z6l_Mj0DZCk

私もこのビデオを見ていったのですが、ビデオのタイトルにあるように、資本主義の世の中では、金銭獲得手段のために医道が使われているケースもあるようです。
本当の医道というものは、患者を治す事に本来の意味があると思われます。
従って、巨大なお金を獲得する事が医道の本懐ではないと感じます。

このような観点から、本記事を書いてみたいと思います。
////////////////////////////
過去記事の方も見ていただきたいのですが、多くの病気の原因は汚れから来ているといわれます。
わかりやすい例を挙げると、虫歯ならば、口の中を掃除していなかったとか。
皮膚病ならば、身体や部屋や寝具を掃除していなかったとか。
また、糖尿病などの成人病ならば、体内の血管が汚れている病気です。
ですから、体内を清潔にしておく筈の運動という名の掃除をしていなかったら、糖尿病や成人病になりやすくなります。

確かに、病院に行けば、医者がそれなりの診察・診断をして、患者に何らかの治療法を出すでしょう。
しかし、病気の治療には、治療法以上に大事な事があるのを私達は忘れてはいけないと思います。
それは、病根・病因、つまり、病気になる原因です。

この病根を絶てば、人は病気にはなりません。
病気になる原因が無いのですから。
いきなり、病院に訪れた患者に対しては、「病気を治すのが最優先だ」という事で、薬とか何かを出すでしょう。

しかし、その後は、医者としては、患者の病因を絶たせる事が医道ではないかと感じます。
そのためには、患者がやってきた時に、医者は患者とよく対話しないといけません。
病気にも様々な種類がありますので、その病気に応じて、患者のライフ・スタイルとか生活環境を詳しく聞き出します。
そして、汚れとかその他の不摂生をしていると見るならば、その悪習慣を絶つように患者に薦めます。
すると、それが病根ならば、病根自体を取り除くので、やがて、患者は薬が不要となり、やがて、病気が終息します。
つまり、この状態だと、医者は対話だけで患者を治す事になります。
そして、やがて、患者が病気を持たなくなるので、その患者はその病院に来なくなります。
つまり、医者が儲けなくなります。
////////////////////////////
ここで、じっくりと考えてみましょう。
この状態だと、薬も使わず、対話だけで患者の病気を治し、かつ、やがて、その病院にやって来る患者が減ります。
つまり、「そのような医者は名医だ」と言われるようになるでしょう。
しかし、患者が減るので、当然、その医者の獲得賃金は低くなり、やがては、現代の資本主義の世界では、その医者は医者を辞める必要性が生じるかもしれません。

ですから、冒頭からのつながりになるのですが、資本主義である金儲けと医道が絡んでいるために、本来の医道に歪みを生じさせられる事がわかります。
つまり、「お金が医道を曲げる」と考えられます。

ですから、お金儲けと医道とは本来、よその道にあると言えないでしょうか。

上の流れから、優秀な医者であれば、どんどん病気を治すので、自分の患者が減る事により、彼の収入が減ります。
この逆の場合は、どんどん医者が大金を儲けるケースです。
優秀な医者だと、素早く、病気を治すのだから、お金をあまり稼げません。
しかし、腕の良くない医者ならば、患者が治りませんから、患者が長々と病院にやって来る事になり、患者から大金を得る事になります。

世間では、大金を獲得している医者ならば、「そちらの方が、きっと腕の良い医者に違いない」という思い込みもあるようです。

しかし、上に考えてきたように、「実際は、逆ではないのか?」という疑問を、今後、私達は抱くかと思います。
////////////////////////////
ですから、ご紹介したビデオのタイトルのように、「病気の売り込み」とか「薬物の売り込み」という単語も見えてくると思われます。
医道だけではないと思うのですが、要は、お金中心の資本主義の世界だと、「お金によって、本来の道筋が歪められはしないか」というのが、この記事の趣旨です。

また、このような情報に触れていますと、「お金」というメガネを外して社会の出来事を見れるようになるかもしれません。
ですから、本来の医道とか、その他の人間の活動をお金という存在の歪曲無しに洞察できるかもしれません。

(以下、上記記事に関する過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『百七十四:掃除について』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/post-ead1.html

『七百十七:掃除について』
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2011/06/post-7b19.html

『千百十三:心の掃除について』
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2011/07/post-7ab8.html

『二千三百九十:掃除について』
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2012/08/post-7544.html

『二千四百四十四:掃除について_No.2』
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2012/09/_no2-a574.html

                                        坂本  誠

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