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2018年8月14日 (火)

三千二百八十: 私の見かけたニュース_No.110

こんばんわ。

久しぶりに私の見かけたニュースを紹介させて下さい。
私の気になった部分には、アンダーラインを引いたり、太字にさせて頂きました。

(以下、『朝日新聞』、2018/08/10(金)、第2面記事より引用)
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(●書籍広告部分より)

インターナショナル新書(偶数月の7日発売)

P8110182_3

『驚くべきCIAの世論操作』
ニコラス・スカウ(調査報道ジャーナリスト) 伊藤 真=訳

●真実に迫る記者を脅迫!
●麻薬密売を容認!
●ハリウッド映画の脚本を修正して史実をねじ曲げる!

CIAの巧妙な手口を暴く!

「本書は、CIAの非道についての簡潔で説得力のある論考だ」
オリバー・ストーン監督 大絶賛!

978-4-7976-8027-0 ●本体760円

政府の工作がオモテに出ない日本は、米国よりも深刻だ望月衣塑子(東京新聞記者) 氏 推薦!

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(引用終わり)

(※筆者注:上記の写真は、私のPC内では、ちゃんと上下が正常なのですが、ブログにアップする際に、なぜかはわからないのですが、上下が90度回転した状態で、アップされます。どなたかが、いたずらをしているか、あるいは、ブログのエディタのバグなのかもしれませんね。ですので、この写真を見られる方は、御自身のPCにコピペして、その写真を90度回転させて、見て頂くことをお薦めします。)

(以下、『日本や世界や宇宙の動向』様、2018/08/10(金)記事より引用)
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●世界中に存在する児童虐殺工場
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52030414.html

(邦訳:『日本や世界や宇宙の動向』様)

http://beforeitsnews.com/v3/alternative/2018/3631032.html

(概要)
8月9日付け

アンクルサムの虐殺工場がアメリカ、テキサス州に存在します。
工場内の活動は活発に行われており、子供がメニューに載っており、食べられています。
被害者の女性がその実態をビデオで暴露しました。

・・・一体、心ある人間はどこにいるのか。
勇気ある人間はどこにいるのか。
多くの大人はみな善人面しているが、誰も人身売買の被害者の子どもたちを助ける善行はしていない。
皆さんの中に存在する神に助けを求めたい。
何千人もの子供たちが地下施設(虐殺工場)の檻の中に監禁され、飼育されている。
ヘンゼルとグレーテルのように子供たちは人身売買され工場に監禁されている。

皆さんは今すぐ愛する存在、優しい存在になってほしい。。
毎日、宇宙に向けて愛を送ってほしい。
皆さんのパワーで、奴隷、虐待、虐殺の被害にあっている世界中の子どもたちを救うことができると思う。
あなたが檻の中に閉じ込められたなら、私は兄弟としてあなたを助け出すだろう。
檻の中に監禁された子供たちもあなた方と同様に重要な存在だ。
子供たちに対してこのような恐ろしいことが行われているということは人間がいかに霊的に低いレベルにまで落ちてしまったかということである。・・・

被害者の女性は、何千人もの子供たちが工場で虐殺されていたのを目撃しました。

有色人種の子どもたちの料理がメニューに載っています。
そして特権階級の人々は料理された子どもたちの肉体を食べています。
子供たちは糞尿の中で生きたまま茹でられています。
加害者らは子供たちの肉体を2つに切断し、他の子どもたちにそれを食べさせています。

世界の皆さん、優しく、勇敢な我々の姉妹のケイティ・グローブスさんに愛を送ってくださってありがとう。
彼女は私が想像もつかないほどの辛い体験をしてきました。
それなのに、彼女は人間を様々な縛りから自由にさせようとしており、世界を良い方に変えようとしています。
彼女は多くのビデオを通して事実を明かにしています。
彼女は地球は神の惑星であり神が統轄していることを知っています。
ですから、神に反した現象は全て集団錯覚なのです。

皆さんは神に仕える者として神の惑星に生きています。
それに反する現象は全て錯覚です。
皆さんは愛情ある母なる大地に生きています。
それに反する現象は全て錯覚です。

我々の母(地球)は自分の皮膚の上で生きている全ての人々が他の人々や生き物を尊重することを望んでいます。

地球が3次元から5次元へ移行するプロセスは進行中です。
人間は、突然、錯覚から覚醒し、永遠の肉体を得て、自分たちが闇の存在でないことを知ることになります。
これは自分の陰性を自分の魂から切り離すことができる特別な機会なのです。
我々の魂はこれらの全てが真実であることを知っています。

TW: CIA Child Snuff Survivor Speaks Out
https://www.youtube.com/watch?v=Ng--1uY5Atc



CIAによる児童殺害産業の生存者、ケイティ・グローブスさんがビデオを通して明かした恐ろしい体験)

(概要)
私はケイティ・グローブスです。
児童虐殺工場の生存者です。
私は子供のころからアンクルサムの虐殺工場に監禁されていました。
今、テキサス州中部からこのビデオを流しています。

Tw_cia_child_snuff_survivor_speaks_


これから話す内容は私の過去の体験です。
現在、あの恐ろしい虐殺工場がどうなったかは分かりませんが、今でも工場は存在していると思います。
私はそこで拷問を受けたり薬物を与えられたりしたため、記憶がはっきりしていない部分もあります。
その工場はテキサス州中部のどこかにあったはずです。
当時、私はオースチンに住んでいましたが、オースチンから車で45分のところにある虐殺工場に連れていかれました。
工場の入り口は地上にありますが、他の殆どの部分は地下にありました。

児童虐殺工場がテキサス州に実在していると話しても誰も信じないでしょう。
しかし実際に政府高官や軍事的機関が工場内で児童虐殺を指揮しているのです。
彼らは軍事基地の地下施設で児童の大量虐殺を行っています。
そしてその様子を撮影し闇市でそのビデオをそのような趣味のある連中に販売しています。
残念ながら、これが事実です。
私が目にした事実です。
私は地下施設に初めて連れて行かれた時のことを覚えています。
私は檻に監禁され二度と外(地上)には出られないのではないかと思いました。
工場内で私が目撃したものは、虐殺されていた何千人もの子供たち(その大部分が有色人種の子どもたち)です。
有色人種の子どもたちは、アメリカを統治している白人至上主義の政府機関に系統的に狙われたのです。
この工場はアンクルサム虐殺工場と言うニックネームがついていました。
アンクルサムとはとてもフレンドリーなおじさんを示します。
しかしアンクルサムは、父親のように親しみやすい人物と思い込ませる米政府のプロパガンダなのです。
このような虐殺工場はテキサス州だけに存在するのではなく世界中に存在しています。
ただ、テキサス中のアンクルサム工場は他の工場とは異なり、コネのある人は何でも欲しいモノが適正価格で手に入ります。
私は、裕福な特権階級の白人女性が有色人種の子どもたちにメニューを注文しているのを目撃しました。
それは子どもを料理したメニューであり、お皿の上に料理した子供の肉体を乗せて運んで来させるのです。

なぜ私がそのような場所で生き残ったかというと、私の家系は組織犯罪に関与してきておりCIAと繋がりがあったからです。
私はこのような犯罪を繰り返すことが許された血統(犯罪組織のリーダー的存在)を引き継ぐものです。
そのため彼等は私を実験台として生かしておきました。
私は生きていることに感謝したいです。
しかし過去に受けてきた虐待から、今でも毎日トラウマ(病名は省略)に苦しんでいます。
今も、そこで虐待されながら生きている(私の仲間の)子どもたちがたくさんいると思います。
あの工場で目撃した最も残酷なこととは・・・子どもたちが生きたまま、ぐつぐつ沸騰した糞尿の中で茹でられていたことです。
加害者らは自らの性的○○の目的で、子どもたちの肉体を半分に切断し、他の子どもたちにその肉を食べさせていました。
このビデオをご覧になっている方々にお願いがあります。

このような事実を受けいれるのは非常に難しいと思いますが、このような場所で多くの子どもたちが日々苦しみながら生きているという事実を疑わないでください。
子どもたちは他の子どもたちが虐殺されたり、虐待を受けながら生きているのを目にしながら自分たちも苦しみながら生きているのです。
子供たちがそこで耐え抜いているのですから、このビデオをご覧になっている皆さんもこの事実に目を向け、このような恐ろしい犯罪がなくなるようにしてほしいと思います。

ただし、皆さんが工場を探し出し子供たちを救い出すことは期待していません。
そのようなことはできないと思います。
第三次世界大戦が起きても、彼ら(加害者ら)は地下施設に潜りこみ生き残ります。
実際に子供たちを救いだすことはできなくても、多くの人々にこのような犯罪が行われていることを知ってもらいたいのです。
また虐殺工場から逃げ出し生き残った子供たちに救いの手を差し伸べてください。
私と同じように彼等はトラウマに苦しんでいるためセラピストや医師を必要としています。
また弁護士も必要です。
子供たちの殆どが家族を失っています。
彼等は新しい家族に迎えられる必要があります。
被害者の子どもたちを救済すれば、彼等が集団で受けた精神的なダメージも緩和されるでしょう。
被害者の子どもたちが精神的に強くなれれば、そこで何が行われていたのかを証言することができるでしょう。
その結果、児童の人身売買、虐待、虐殺の実態が暴かれ、犯罪が阻止されるかもしれません。
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(引用終わり)


(以下、上記2つの記事を読んでいてふと思い出していた過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『二百八十五: 私の見かけたビデオについて_No.31』
●元CIAがブッシュの麻薬取引を証言 新世界秩序 ロスチャイルド #cia #nwo #rothschild
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/_no31-5174.html
http://www.youtube.com/watch?v=YX6UDDbxOVc



(※筆者注:なぜかはわかりませんが、上気動画は現在削除されています。ですので、私が見た時にとっておいた動画の写真を掲載しておきます。)

(抜粋引用、筆者の気になった部分にはアンダーラインを引いたり、太字にさせてもらっています)
●元CIA、チップ・テイタム:
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「初めの頃は東南アジアで働き、1970年代半ばの環境でユーゴスラビア、チェコスロバキア、ルーマニアに移動しました。」

Photo


「1980年代の初期に国家安全保障会議の支配下で、黒いヘリコプターが軍事作戦で飛び回っているのを人々が知っている、ケンタッキー州のフォートキャンベルに基づいた160任務部隊に参加しました。」
「そこから私はホンジュラス、ニカラグア、CIAのパイロットが飛行するオリーノースのための特別作戦に入りました。」

「国家安全保障会議は麻薬を持ってきて、アメリカに送りました。」
「私達は単純に国内の軍事施設から麻薬を出して、ホンジュラスの指定された地域に送りました。」
「そして軍用機と民間航空機でアメリカに持ち込み、各地の子供達にばらまきました。」

「ジョージ・ブッシュはコカインのど真ん中に立っていました。」

「私はアメリカの人々のために働くために、22年間支払われてきたと信じています。」
「私は皆さんがアメリカの納税者として、この国で起こっていることを知る権利を持っていると信じています。」
「この情報であなたが何をするかは、完全にあなた次第です。この情報をどうするかは、完全にあなた次第です。」

「1986年から私がCIAを辞める1992年まで、アメリカ政府が行ってきた全ての事は、」
「一つの世界政府が国々を同盟するように設計されているのがわかります。疑いの余地はありません。それがCIAが行っていたことです。」

「、、、、なぜならCIAは、ロスチャイルド家やルーズヴェルト家の世界中のお金の巨大権力のために働くからです。」

「私自身は第3階級かもしれません。第3階級は新世界秩序においては市民とは考えられず、おそらく隠れた状態で生活している新世界秩序の敵とみなされるでしょう。、、、」

「そこに誰かいますか?」

◆字幕:
「1998年にチップが突然姿を消す前の最後のインタビューでした。」
「チップの拷問された遺体は、後に2007年にパナマの海岸に打ち上げられて見つかりました。」
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(引用終わり)

『二百八十七:お知らせ_No.153』
●約10年前にディーグル博士が暴露したCIAの大量殺人計画
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/_no153-8588.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51897139.html
http://beforeitsnews.com/conspiracy-theories/2013/08/cia-to-murder-200-million-americans-the-elite-have-plans-for-martial-law-in-america-2453992.html

(上記記事より抜粋して引用)
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ディーグル博士の証言(概要):

CIAは米空軍機を利用して大量の麻薬を密輸しています(ディーグル博士自身が目撃しました)。
米空軍機はコロラド州のピーターソン空軍基地に麻薬を運びました。
また、ディーグル博士の友人ら(諜報部員)の情報によると、さらに、フロリダや他の港を経由して大量の麻薬がアメリカに密輸されているそうです。

CIAはアメリカ国内に核爆弾を投下しようとしています。
しかし実際に核爆弾で米国民を攻撃するには、最初に実戦配備の偽旗イベントを実行しなければなりません。
そして、そのイベントを各メディアが大々的に報道するのです。
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(引用終わり)

『三千五十二:私の見かけたニュース_No.92』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2017/01/_no92-76f1.html
(以下、『世界の裏側ニュース』様、2016/12/26記事より引用)
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●ロシア大使殺害犯がCIAとクーデターに関連していたことが明らかに
http://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-12232078408.html

ロシア大使殺害はイラク国内のCIA基地に関連していた
Russian Ambassador Murderer Tracked To CIA Base In Iraq
12月23日【Your News Wire】

暗殺されたロシアの在トルコ大使のアンドレイ・カルロフ(Andrey Karlov)氏は、イラク国内にあるアメリカのCIAの基地と関連していたとロシア当局者が確認した。
先週、プーチン大統領がカルロフ大使の暗殺事件に関し、18人に調査を命じた。
調査官らは、容疑者のメブリュト・メルト・アルトゥンタシュ(Mevlut Mert Altintas)氏がイラクのアルベール(Erbil)地区にあるCIAの拠点と関係があり、トルコのレジェップ・タイイップ・エルドアン大統領に対する7月のクーデター未遂事件とも関係していたことを示す強力な証拠を見つけたと話している。(、、、以下、省略)
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(引用終わり)

『二百九十七: 私の見かけたビデオについて_No.33』
●初めて実行員が暴露した、アメリカの国際陰謀・工作秘史
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/09/_no33-6b51.html
https://www.youtube.com/watch?v=BhfCgO0ItY8



公開日: 2011/01/19 

(上記ビデオより抜粋引用)
------------------
■字幕:
国家を征服しその国民を奴隷化するためには、二つの方法がある。一つは武力であり、もう一つは負債である。(John Adams 1735 - 1826)」
      :
     (中略)
      :
----- VENEZUELA 2002 -----

「、、、、エコノミック・ヒットマンの能力はこの間どんどん上がり続けましたがね・・・。、、、」

「ごく最近では1988年、ベネズエラでチャベスが大統領に勝利しました・・・、、、」

__2


      :
     (中略)
      :
「このクーデターの起こし方は、カーミット・ルーズベルトがイランで行ったやり方と同じものです。」
「民衆をお金で買収してデモ行進をさせ、暴動を起こさせます。」
「『チャベスがとても不人気だ』と思わせるようなことを言わせながら起こすのです。」
「2,3千人の人をテレビの前に集めれば、国中が反対していると思わせることが可能です。」
「そしてそこからは、マッシュルームのように増加していくのです。」
      :
     (中略)
      :
----- IRAQ 2003 -----
「エコノミック・ヒットマンはサダム・フセインを買収することが出来なかったのです。、、、」
「何と言っても、フセインは以前、CIAのエージェントでしたからね・・・」
「前イラク大統領の暗殺のために雇われていたのです・・・失敗しましたが。」
「だから彼は私達のやり方を熟知していたのです。」

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(引用終わり)

『二百六十九:News_No.302』
●余命わずかの元CIA職員が語るエリア51と宇宙人 後編
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/news_no302-95d0.html
http://www.youtube.com/watch?v=-C0M0IduSXM

Cia

『五百十三:News_No.371』
●米CIAが自民党に秘密資金を提供していたことを認めた
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/news_no371-b0bc.html
http://kaleido11.blog.fc2.com/blog-entry-1987.html

(上記記事より引用)
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米CIAが自民党に秘密資金を提供していたことを認めた
安倍晋三と自民党はCFR→CSISの書いた計画に沿って日本の売国政策を進めている

(共同通信 2006年7月19日)

【ワシントン18日共同】
米中央情報局(CIA)が1950年代から60年代にかけて、日本の左派勢力を弱体化させ保守政権の安定化を図るため、当時の岸信介、池田勇人両政権下の自民党有力者と、旧社会党右派を指すとみられる「左派穏健勢力」に秘密資金を提供、旧民社党結党を促していたことが18日、分かった。

同日刊行の国務省編さんの外交史料集に明記された。

同省の担当者は、
「日本政界への秘密工作を米政府として公式に認めたのは初めて」と共同通信に言明し た。

米ソ冷戦が本格化した当時、日本を反共の「とりで」にしようと、自民党への支援に加え、左派勢力を分断する露骨な内政干渉まで行った米秘密工作の実態が発覚。

日本の戦後政治史や日米関係史の再検証にもつながる重要史実といえそうだ。
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(引用終わり)

『三千百三十五:私の見かけたニュース_No.101』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2017/06/_no101-8c97.html
(以下、『Gigazine』、2017/6/24記事より引用)
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●トム・クルーズが明るく麻薬・銃・マネーロンダリングに手を染めていく映画「American Made」予告編公開
http://gigazine.net/news/20170624-american-made/

(以下、上記記事より抜粋引用)
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実在する麻薬密売人をトム・クルーズが演じる映画「American Made」の予告編が公開されています。
2015年9月に映画のスタッフを乗せた航空機が撮影現場に激突し死傷者が出たことから映画の公開が遅れていましたが、2017年9月にいよいよ映画が公開予定。
予告編では軽快な音楽とともに麻薬&銃の密売やマネーロンダリングに手を染めるトム・クルーズの姿がコメディタッチで描かれています。

American Made - Official Trailer [HD] - YouTube
https://www.youtube.com/watch?v=AEBIJRAkujM



(、、、中略、、、)

ということで、これは実在した麻薬密売人であるバリー・シールの物語。

(、、、長い中略、、、)

_4

 

「銃に麻薬にマネーロンダリングまで?」と捜査官。

しかし、捜査官たちと会話していると……

嫌そうではあるものの、捜査官に自由を告げられます。

戸惑う周囲を置いてけぼりに軽い足取りでおうちに変えるバリー・シーン。
僕はCIA、DEA(麻薬取締局)、そしてパブロ・エスコバルのためにドラッグを密輸していた」というモノローグが流れるのでした。(、、、以下、省略)
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(引用終わり)

『二千百八十一:私の見かけたビデオについて_No.58』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/09/_no58-51b4.html
●CIAと悪魔崇拝について 元FBIロサンゼルス支部長テッド・ガンダーソン
http://www.youtube.com/watch?v=N1ilHi8K_3A



(※筆者注:現在、上記ビデオはなぜか削除されています。)


                                       坂本 誠

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