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2018年3月15日 (木)

三千二百二十九: 私の見かけたニュース_No.107

こんばんわ。

私の見かけたニュースをご紹介させて下さい。
私の気になった部分には、アンダーラインを引いたり、太字にさせて頂きました。

(以下、『日本や世界や宇宙の動向』様、2018/3/13記事より引用)
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●キュリオシティ・ローバーは火星ではなくグリーンランドで活動中!!
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52023581.html

(邦訳、『日本や世界や宇宙の動向』様)

キュリオシティ・ローバーとは:
(ウィキペディア)
「マーズ・サイエンス・ラボラトリー(Mars Science Laboratory、略称: MSL) は、アメリカ航空宇宙局 (NASA) が火星探査ミッションで用いる宇宙船の名称である。探査機ローバー、愛称キュリオシティ (Curiosity) を装備している。 キュリオシティは、2004年に火星に降り立ったマーズ・エクスプロレーション・ローバー (MER)(スピリットとオポチュニティ)の5倍の重量があり、10倍の重量の科学探査機器を搭載している。火星に着陸後、キュリオシティは火星表面の土と岩石をすくい取り、内部を解析する。」

http://beforeitsnews.com/alternative/2018/03/nasa-film-crew-caught-behind-rocks-filming-rover-in-mars-like-devon-island-greenland-3600935.html

(概要)
3月11日付け

Nasa_in_greenland

NASAがキュリオシティ・ローバーで撮影していたのは火星の景色ではなくグリーンランドのデボン島でした。

グリーンランドの景色の映像に赤いフィルターをかけると火星の景色に早変わり!
もしあなたが世界を支配したければ、人類に対抗したいなら、それは悪魔を手本としているということです。

Simulated Mars Environment on Devon Island - Curiosity Images are NASA fakes.
https://www.youtube.com/watch?v=NpdBSrANbb4


YouTube: Simulated Mars Environment on Devon Island - Curiosity Images are NASA fakes.

http://www.ournewearthnews.com/

(3:00~)火星に降り立ったと言われているキュリオシティ・ローバーは実はグリーンランドで活動していたことが分かりました。
(3:28~)こちらが厚い雪に覆われたグリーンランドです。
グーグルアースでズームアップし、グリーンランドの地面をとらえました。

(3:56~)こちらがグリーンランドの景色です。
これはキュリオシティ・ローバーが撮影したとされる火星の景色(石や砂)と非常によく似ています。
グリーンランドの景色の画像に赤いフィルターをかければ火星そっくりになります。
グリーンランドのこの場所に多くの機器が置かれています。
何に使うのでしょうか。
(4:49~)このトラックの側面にNASAのマークが表示されています。
トラックの横にはテント、テレビ・アンテナ、食料が置かれています。
多くのクルーがかなり長い間グリーンランドに野営しているようです。
(5:39~)ここを見てください。
小川が流れています。
火星の画像にも小川が写っていました。
(6:16~)カメラ撮影中のクルーが3人います。
(6:32~)こちらはグリーンランドのドリルヒルと呼ばれる所です。
ここの景色も火星そっくりです。
(7:40~)ここにもNASAのマークが表示されたトラックが停まっています。
トラックの側面にMars Project(火星プロジェクト)と書かれています。
彼らがやっていることはこんなもんです。
彼らは、グリーンランドで火星プロジェクトを演じていたのです。
グリーンランドで野営しながら、キュリオシティ・ローバーが火星に降り立ったかのように見せかけていました。
火星プロジェクトには巨額の資金が注がれたと思いますが、彼らはその資金を盗んでいる詐欺師たちです。
(8:28~)この自働運転車両はカメラを搭載しておりあちこちに移動して景色を撮影しています。
(9:50~)グリーンランドの景色をお楽しみください。
火星そっくりです。
(11:00~)キュリオシティ・ローバーが最初に火星に降り立ったとき、地面を掘り火星の土を採取しました。
その土を調査したところ、42億年前のものだと判明した、などとねつ造しています。

以下省略
ビデオはここまで

火星の景色とされた画像はグリーンランドの景色でした。
だから火星の画像に齧歯動物が写っていたのです。

Nasa_in_greenland_2

↓ こちらが火星の(偽)画像に写っていた齧歯動物。
「ヘイ、NASAのみんな、どうせ来るなら餌ぐらい持ってきてくれてもいいだろ。」

Nasa_in_greenland_3

火星の画像には、グリーンランドに存在する人の顔、ピラミッド、街、森、通勤中の会社員、ビル、湖などが写っていました。

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(引用終わり)


(以下、上記記事に関すると思われる過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『二千六百九十七:News_No.589』
●火星の記録(2): 火星のトカゲ
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/10/news_no589-ca18.html
http://119110.seesaa.net/article/318623254.html

(上記記事より抜粋引用)
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火星無人探査機「キュリオシティ」が最近送信してきた写真の中に「トカゲ」のような、あるいは、それに類した生物のような形のものが見られる、と話題となっています。
こういう「火星に〇〇のようなものが見える」という話は、今まで何度も何度も出てきているものなので、今まではひとつひとつをアップしたりしませんでしたが、2013年からはちょっと気になったら、すぐにメモとしてアップしておこうと思います。

全景としてはこちらの写真です。
丸で囲んだところが話題となっている場所。

Lizardmars1

▲ オリジナルの写真は、 NASA のキュリオシティ・サイトの

http://mars.jpl.nasa.gov/msl-raw-images/msss/00173/mcam/0173MR0926020000E1_DXXX.jpg

にあります。

そのままの色で拡大しますと、下のような感じで、まあ、「岩かなあ」というような気配も強いですが、話題ではありますのでご紹介しました。

動画もあります。

このようなメモ的なものは、今後あまり考証しないで貼っていくと思いますので、読まれている方々で検証されていただければ幸いです。

とにかく現在、様々な発見やディスクロージャーが爆発的な勢いで増加しているという状況で、あまりじっくりと考えている時間もないような感じです。
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(引用終わり)

『九百四十四:ディスクロージャーについて_No.48』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/02/_no48-6ad1.html
(以下、『InDeep』様、2014/2/25記事より引用)
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●そこではいろいろと動いている:火星探査機の周辺での「出現したり消滅する岩」の話題とその歴史のこと
http://oka-jp.seesaa.net/article/389756067.html

(、、、前略、、、)

そういえば、これらとは関係ないですが、最近、 Google Earth の火星写真に「建物っぼいもの」が写っていることが話題になったりもしています。

Marsgoogle011

▲ 共に Google Earth の火星写真より。

(、、、以下、省略)
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(引用終わり)

『二千六百七十六:News_No.586』
●火星に落ちていたナチスドイツのヘルメット、追記
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/09/news_no586-b45f.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51883422.html
http://www.ufo-blogger.com/2013/05/nazi-mars-nasa-curiosity-finds-nazi.html
http://beforeitsnews.com/beyond-science/2013/05/alien-creature-caught-in-nasa-photo-by-curiosity-rover-lizard-or-rodent-or-rock-video-and-photos-2442058.html

(上記記事より引用)
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Photo

NASAの火星の画像に、他の石ころに交じってナチスドイツのヘルメットのような不思議な者が写っていました。
このヘルメットは陸軍のヘルメットのようであり、その影が火星の表面に映っています。
このヘルメットのような物体について、NASAの正式なコメントはまだありません。
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(引用終わり)

『二千七百五十六:私の見かけたニュース_No.70』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/11/_no70-b342.html
●ウィリアム・クーパー講演パート8:「ファティマの予言」と「3つの代替案」
https://quasimoto.exblog.jp/10533833/
転載元:Kazumoto Iguchi's blogさんより

William Cooper: The U.S. UFO And Alien 8-10
https://www.youtube.com/watch?v=pVbKers1-rI



(上記ビデオより抜粋引用)
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そして、今や非合法麻薬を国に持ち込むたくさんの方法があります。
そこでいつも覚えておいて欲しいことは、「ジョージ・ブッシュが我々の子供たちに麻薬販売を始めたのだ」ということであります。

今日CIAが世界中の非合法麻薬をコントロールしています。

事実、宇宙人とアメリカ合衆国とソ連の共同基地が、ケネディーがその言葉を話したその瞬間にはすでに月に存在したからであります。
1962年5月22日に、宇宙探査機は火星に着陸し、生命を維持する環境が存在することを確証したのであります。
それほど後ではない頃に、惑星火星上に植民地建設が正式に開始されたのであります。
今日、火星上には、アメリカ合衆国とロシアと宇宙人の施設である植民地(コロニー)が存在します。
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(引用終わり)

『百四十四:『人口削減計画』等について_No.5』
●NASAの未来計画文書③
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/_no5-0b84.html
http://www.youtube.com/watch?v=2Ww0U-TMGnE



(上記記事より抜粋して引用)
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●デボラ:
「これが彼等が私達に伝えている事で、98ページには、『典型的なシナリオ、10人と1000万ドルによって、アメリカを破壊しろ。』2成分生物学的製剤(輸入されたビタミン剤、服等、食料供給・・・を通して)毒が入れられます。ワクチンとウィルスによるテロ攻撃、私達の線路が攻撃される事について話しています。

■コブラ:
「これら全ての情報をありがとうございました。」
「デボラ・ティベラ、私達はあなたのウェブサイトをチェックし、これが拡散され、外に情報が出るように努力します。」
「どうもありがとうございました。」

●デボラ:
「ありがとうございました。」
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(引用終わり)

『二百五十六: 私の見かけたビデオについて_No.27』
●脳にチップを入れられたオバマ、火星旅行、アメンホテプ4世のクローン
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/_no27-cccd.html
http://www.youtube.com/watch?v=y10wZob3JaM



(上記ビデオより抜粋引用)
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「火星訪問者であるバシアゴとスティリングスはバラク・オバマが火星へ行った事を確証している。、、、」
「、、、ワシントンDCで弁護士をしているアンドリュー・バシアゴという人物がいて、彼はDARPAのタイム・トラベルプロジェクトであるプロジェクトペガサスに1970年代に仕えた人物なんです。」
「そして仲間のタイムトラベラーであるウィリアム・B・スティリングスがいました。」
「彼もまた火星プログラムにいた人物です。」
「そして彼等はバラク・オバマはそのプログラムに10代の若者として一緒にいたと言っているんです。」
「そして彼は火星へとタイムトラベルをしたんです。」
「信じませんか?」
「いいですか?」
「私みたいな誰かが言っているのを聞いただけではおそらく私も信じる事はないでしょう。」
「ですが、私はアンドリュー・バシアゴとウィリアム・スティリングスとお話しする事があったんです。、、、」
「、、、アンドリュー・バシアゴは機能的な人で、ワシントンで弁護士をしていらっしゃいますし、凄く尊敬されている人なんです。」
「DARPAプログラムにいた人物です。、、、」
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(引用終わり)


                                       坂本 誠

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