« 三千百一: テレビ電話会議システムの更なる応用を考えて | メイン | 三千百三: 何もしない方が良いと感じる時 (独白) »

2017年4月 4日 (火)

三千百二: 遺伝子組み換え食品について_No.44(独白)

遺伝子組み換え食品の健康問題について、その是非が、よく問われているのを目にする。

「遺伝子組み換え食品は健康に悪い」とか「遺伝子組み換え食品は健康に問題は無い」というセリフが出回っている。

Img7d91f57ad551

 

生物学者達が顕微鏡を覗きながら、生命の設計図である遺伝子(DNA)を操作することにより、遺伝子組み換え食品は作られる。

遺伝子組み換え食品だけでなく、動物や他の植物でも、そのような遺伝子操作が施された生命が、地上に現れるようになった。
「なぜ、人間の間で遺伝子操作が行われるようになったのか?」も、ついでながら、考えて欲しいと私は願ってしまう。

-------------------------

顕微鏡を覗きながらの現代の遺伝子操作に先立って、「交雑、交配、異種交配、品種改良」と言って、要するに、毛色の違う種族のオスとメスを無理矢理、結婚(交尾)させて、その親から、「雑種」と呼ばれる新たな種族を、人間は生み出してきた。

わかりやすく書くと、犬で言うならば、秋田犬と柴犬のオスとメスを連れて来て、無理矢理、結婚(交尾)させて、その秋田犬と柴犬の間で生まれた、ちょっと新種と呼んでも良いかもしれない、雑種の子犬を作るのだ。

顕微鏡を使用した現在の遺伝子操作よりも、かなり、以前から、人間達は、人間以外の他の種族に対して、遺伝子操作を施し続けていた、と言って良いだろう。

-------------------------

だから、遺伝子操作を推奨する人々の間から、以下のような擁護論が出るだろう。

  「人間は、昔から、人間以外の他の種族に対して、交雑、交配、異種交配、品種改良を行って、新しい遺伝子を持つ人間以外の種族を生み出してきた。だから、顕微鏡を使用した現在の遺伝子操作をして、何が悪いのでしょうか?」

と。

/////////////////////////
/////////////////////////

私達の世界で、人間よりも巨大で、人間よりも知性の上回る種族が地球上にいたと仮定しよう。

Img7d91f57ad561

 

その巨人達が、巨人達の好みであるところの、新しい遺伝子を持った「new-human」を得るのが、その巨人達の目的なのだ。

だから、その巨人達が、どこかの人間のオス(男)とメス(女)を捕えて、どこかの暗い部屋の一室に、そのオスとメスを、長期間、閉じ込めるのだ。

長い時間が経てば、倫理上に問題が感じられるような「結婚」が行われた結果、巨人達の目的であった、「new-human」の人間の子供が生まれるだろう。

そして、その巨人達は、その「new-human」の子供を、その親であるところのオスとメスから引き離すのだ。

そして、巨人達は、その「new-human」の子供を、どこかに存在する、巨人達の市場で売りさばくのだ、、、

/////////////////////////
/////////////////////////

ちょっとした、SF映画のような喩え話を、ここまで書いてみた。

私が上に書いた、SF映画の喩え話に出てくる、巨人の行いを読者の方々が見て、読者の方々は、その巨人達の心に愛情を感じるだろうか?

読者の方ならば、上のSF映画の喩え話に出てくる「巨人」と「人間」が、私達の現実の世界では、それらが何に置き換えられるだろうか。

-------------------------

「遺伝子操作」とか「品種改良」と呼ばれる、一連の人間の行いは、自然に生まれた生命達に対する冒涜行為ではなかろうか。

-------------------------

なるほど、動物達も、自然の内に、交雑、交配、異種交配を行って、自分達の間に、新しい遺伝子を持つ「雑種」を生んでいるかもしれない。

Img7d9204d0d67a

 

人間で言うならば、「混血児」と言われるものになるだろう。

しかし、自然の内に行われる、交雑、交配、異種交配というものは、その異種交配を行うオスとメスの間で愛情が生まれ、その愛情に支えられた、彼等自身の合意があって、交配が行われる。
人間にしても、同じだ。

その場合の異種交配による、雑種誕生による新しい遺伝子の組み合わせの創出は、双方の合意に基づいている。

しかし、これまで歴史の間で、かなり長い期間に、人間側だけの意思と都合によって、交雑、交配、異種交配を無理矢理、施工された動物側や植物側に対して、人間側は「配慮」とか「愛情」があったと言えるだろうか。

またしても、どこかの映画のような、以下の話題を仮定してみたい。

どこかの権威的な人間が存在すると仮定しよう。
そして、その人間は「白色人と黒色人の、ある男女を、無理矢理、結婚させて、そこから、新しい混血児を手に入れたい。そして、その子は珍しい混血児の姿をしているから、どこかの市場で高く売れるのではないだろうか?」と願っているのだ、、、

その例え話の、その光景を読者の頭の中で想像してみれば、話は同じになるだろうか。

-------------------------

今まで、人間達は、動物や植物に対して、違う毛色を持ったオスとメスを引っ張って来て、「品種改良」をしてきた。

そして、人間達は「動物や植物に対しての品種改良は、(私達、人間にとって)素晴らしいことだ。だから、この品種改良を人間の世界に広めよう」と言って、広めてきた。

しかし、上のセリフ中の「品種改良は、(私達、人間にとって)素晴らしいことだ」の中の「(私達、人間にとって)」の単語があることに注意してほしい。

Img7d9204d0d65b

 

様々な動物や植物に対しての品種改良が行われて来たけど、それは、あくまで、人間達にとっては都合の良いことだったかもしれない。

だが、当の動物や植物の心や事情は、「ないがしろ」にされてきた。

だから、今まで、長期間、人間の間で行われ続けてきた「品種改良」という行いには、人間以外の他の生命体に対する愛情が欠けていたと言えるだろう。

-------------------------

ある植物を寒さに強いように品種改良したり、あるいは、動物と言えども、暑さや寒さに強い遺伝子を持った生命体を、人間は品種改良によって、生み出してきたかもしれない。

しかし、それらの操作は、当の植物や動物達が、本当に彼等自身が欲していた状態とは言えないかもしれない。

あるいは、そのように「(あくまで人間の目から見て)優秀な遺伝子を持たされた」、その動物や植物からしてみたら、その動物や植物から見たら、そのような合意の無い、人間の勝手な遺伝子操作を欲していないかもしれない。

その動物や植物から言えば、人間の勝手な遺伝子操作は、あまりにも余計なお世話と言えるだろうし、迷惑行為と言えるのではないだろうか。

試しに、この記事の読者である、あなたが、どこかの誰から、あなたの合意無しに、あなたの遺伝子を操作され、「new-human」と言われる新人種になったと、想像してみたら良いかもしれない。

このような人間以外の生命体に対する品種改良や遺伝子操作に、読者の方々は、他の生命体に対する「人間の愛情」というものを感じるだろうか。

-------------------------

確かに、人間の品種改良によって、人間の欲する穀物が大量に収穫出来るようになったり、あるいは、品種改良を施した動物によって、その動物の行動により、人間の生活に何らかの利益があったかもしれない。

Img7d9206723ad6

 

ただし、それらの品種改良のメリットも、遺伝子操作のメリットも、あくまでも、人間側を中心とした、人間側のメリットである、ということに私達は気が付く。

寒さに強い大量の穀物が収穫出来るようになっても、その植物自体の目指すところは、そんな寒い地方に生息したくなかったかもしれない。
また、その植物自体の目指すところは、自分達の種族の個体数を増やしたくなかったかもしれない。

動物にしても同様のことが考えられる。

しかし、それにも関わらず、「あくまで、人間を中心に、この世界は回っているのだから、人間以外の他の生命体は、人間から、どのように、遺伝子操作されても構わない」という雰囲気を持った、人間のみの、人間による、人間なりの世界観によって、人間だけが、独善的に、この世界を作り変え続けていた、と言えないだろうか。

だから、品種改良を施された生命体は、人間の間で、もてはやされ、大いにそれらを先導する人間達に、彼らなりの大きな利益を上げ続けている。

結局、人間の「繁栄」とされている、人間の「利益」を目指した上で、人間以外の他の生命体に対する、遺伝子操作が施され続けてきた。

人間以外の他の生命体に対する、配慮や愛情無しに。

ここから言えることは、人間以外の生命体に対する交雑、交配、異種交配は、人間の目から見れば、「品種改良」と言えるかもしれないが、人間以外の、より大きな自然の目から見れば、その行為に「品種改良」という単語を当てはめることは、ふさわしくないかもしれない。

人間以外の大自然の目から見れば、その行為は「品種改悪」という単語を当てはめることが、ふさわしいかもしれない。

だから、正確には、その行為は「品種改良」という表現よりも、ただの「品種改造」と表現できるだろう。

-------------------------

読者の中には、今までに、以下の疑問が、心の中をよぎった記憶は無いだろうか。

  「どうして、これほどまでに、地球上の人間は、地球上の他の生命体に対する倫理観や愛情感に欠けてまで、地球支配をしたがるのか?」 <---◆

と。

私が思うに、これは私達の間で広く読み継がれている精神的な教科書と見なされているような文献にも、問題があると感じる。
その文献には、私が時々、紹介している「カバールやイルミナティの書き換えがあった」と聞いている。

その文献に対して、私が問題に感じる箇所を以下に引用したい。
私が気になった部分には、アンダーラインを引いたり、太字にさせて頂いた。

(以下、『旧約聖書』より引用)
------------------------------------------
●創世記

1:26
神はまた言われた、「われわれのかたちに、われわれにかたどって人を造り、これに海の魚と、空の鳥と、家畜と、地のすべての獣と、地のすべての這うものとを治めさせよう」。
1:27
神は自分のかたちに人を創造された。
すなわち、神のかたちに創造し、男と女とに創造された。
1:28
神は彼らを祝福して言われた、「生めよ、ふえよ、地に満ちよ、地を従わせよ。また海の魚と、空の鳥と、地に動くすべての生き物とを治めよ」。
1:29
神はまた言われた、「わたしは全地のおもてにある種をもつすべての草と、種のある実を結ぶすべての木とをあなたがたに与える。これはあなたがたの食物となるであろう
1:30
また地のすべての獣、空のすべての鳥、地を這うすべてのもの、すなわち命あるものには、食物としてすべての青草を与える」。
そのようになった。
------------------------------------------
(引用終わり)

私は上記のような部分も、書き換えられていると予想している。

これらの文章から、私が感じ、また、これらの文面からにじみ出てくる、雰囲気とは、一貫して、「支配」という雰囲気である。

このような文献が、人間の間で、広く語り継がれていると、人間自身の心も、愛情をベースとしたものではなくなるのではないだろうか。
また、人間以外の他種族に対して支配的になるのではないだろうか。

Img7d9206723b05

 

なんとなれば、文面通りだと、「地のすべての獣と、地のすべての這うものとを治めさせよう」、「地を従わせよ」、「また海の魚と、空の鳥と、地に動くすべての生き物とを治めよ」とある。

従う(obey)」とか「治める(rule)」という単語は、相手を屈服させる程の語気がある。
少なくとも、「愛情や優しさを持って協調し合う」という雰囲気は、それらの単語には無い。

だから、上の引用文中で、「人間達に語りかけている」と、されている存在は、少なくとも、愛情に立脚した精神を持ち合わせていないように見える。

もっとも、上で書いたように、長らく、人間支配や地球支配を目指して来たカバールやイルミナティが彼等なりの、支配精神を人間に強要したいのならば、広く読み継がれている文献に対して書き換えるかもしれない。
そして、「そのような手段で、彼等なりの支配的な精神を、多くの人々に植え付ける事は、私達の間にありがちだ」と言えるかもしれない。

-------------------------

ここまで、長くなったのだけど、上の◆の疑問に対する、一つの回答と言えるような、文献を紹介して、説明してみた。

要は、「人間以外の生命体に対して、愛情の精神無しに、支配的に扱って良い」ということを許可しているような文献が、世に出ているので、それに感化、教育された人々が、次第に、人間以外の他の生命体への愛情を失ったり、他の生命体に対する倫理観を失う結果、人間側の独善的な判断による、遺伝子操作や「品種改造」が行われているのではないだろうか。

「我々、人間が全世界を支配することは許可されている。よって、人間は全世界の生物を支配すべし」という、教育的な言葉が、私達の心の奥底に横たわっていないだろうか。

-------------------------

だから、今一度、自分達の「品種改造」や「顕微鏡を用いた遺伝子操作」の行いに人間の愛情が存在しているかどうかを、私達は深く議論した方が良いと思う。

また、私達の行いや心が、私が冒頭に挙げた、SF映画のような喩え話の中に出てくる、「new-human」の子供を欲する巨人の立場の心となっていないかどうかを、再点検する必要があると感じてしまう。


(以下、過去記事、関連記事、及び、参考文献)
******************************************
******************************************
(以下、『スプートニク』、2017/3/5記事より抜粋引用)
------------------------------------------
●遺伝子組み換え食品:普通の食べ物、それとも生物兵器?
https://jp.sputniknews.com/opinion/201703053399812/

(、、、前略、、、)

しかし普通の人達にとって、最も恐ろしいことは、日常口にする普通の食べ物や、あるいは飲む水を通して、人々の間に病気が蔓延するという事だ。
そうしたリスクは、一体どれほどのものなのだろうか?
その点では、遺伝子組み換え食品は、どんな役割を果たすのだろうか?
そうした食品が全く有害なのか、あるいは人間にメリットがあるのか、今も分かっていない。

スプートニク日本のタチヤナ・フロニ記者は、この質問を、ロシアの専門家、ウラジーミル・ツィヂェンダムバエフ氏に向けてみた。

(、、、中略、、、)

■:ツィヂェンダムバエフ氏:
遺伝子組み換え食品は、完全に、そうした兵器になり得る。
なんらかの病原性細菌の遺伝子を、植物ゲノムに組み込むチャンスは常にある。
例えば、コレラや、あるいは炭疽菌のようなものだ。
そうした植物の種から得られる食物は、その後、バイオテロ攻撃実施のための手段として用いることが可能だ。

(、、、中略、、、)

●:スプートニク:
遺伝子組み換え食品の危険性は、誇張されているのではないか?
なぜならそうした食品は最終的に禁止されていない。
そんなに危険であるならば、なぜ社会は警鐘を鳴らさないのか?

■:ツィヂェンダムバエフ氏:
まず第一に、これは、遺伝子が組み替えられた種を作っている巨大多国籍企業によるビジネスだからだ。
遺伝子組み換えを利用する根拠とされたのは、それによって飢餓状態にある人達を救う助けになるという事だった。
それ以外に、定着しつつある遺伝子組み換え植物の70%は、除草剤に対する耐性遺伝子を含んでいる。
それゆえ企業は、種ばかりでなく、それらが耐性を持っている除草剤も売ることができる。
そうすることで、巨大多国籍企業の利益は、2倍に膨らむのだ!

(、、、以下、省略)
------------------------------
(引用終わり)

(※筆者注:遺伝子組み換え関係の過去記事の件数が非常に多いので、今回の記事から抜粋して紹介します。)

『二千九百二十六:遺伝子組み換え食品について_No.43』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2016/06/_no43-235b.html
●スライヴ (THRIVE Japanese)
https://www.youtube.com/watch?v=yp0ZhgEYoBI

(以下、上記ビデオの45分40秒ぐらいからの抜粋引用)
--------------------------
(ヴァンダナ・シヴァ博士)

一つは、支配の手段としての遺伝子組換えです。
もう一つは、支配の手段として、種、そして、生命を特許化し、種は自由財産であると宣言し、農家による種の保存を知的財産の窃盗として犯罪扱いする事です。
三つ目は、普通の人々、農家、生産者が、種を保存する自由を奪う、いわゆる自由貿易条約です。
一握りの企業に、さらに依存させるために、種の出来ない種を作り出す、ターミネーター・テクノロジーは、この最終段階です。
人間は、歴史上始めて、種による新たな植民地化を行っているのです。
これは、将来に対する植民地化です。
--------------------------
(抜粋引用終わり)

『二千六百八十一:遺伝子組み換え食品について_No.39』
●ドイツのアメリカへの反撃・・・GMO穀物の栽培を禁止しました!
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/10/_no39-a0e4.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51969670.html
http://beforeitsnews.com/middle-east/2015/09/gmo-free-zone-germany-tells-eu-it-bans-genetically-modified-crops-cultivation-2521608.html

『二千六百十:遺伝子組み換え食品について_No.37』
●スコットランド EUで初めて遺伝子組み換え作物の栽培を禁止する意向
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/08/_no37-b155.html
http://jp.sputniknews.com/europe/20150810/722722.html

『千七十:遺伝子組換え食品について_No.35』
●遺伝子組み換え作物による蜂の大量死
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/04/_no35-24f1.html
http://www.youtube.com/watch?v=rdHbm3udIP0



『八百七十五:遺伝子組換え食品について_No.34』
●ベルギー首都圏 遺伝子組み換え農作物の栽培禁止
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/02/_no34-3e6c.html
http://japanese.ruvr.ru/2014_02_06/128320221/

『八百四十六:遺伝子組換え食品について_No.33』
●中国で遺伝子組み換え米の人体実験
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/01/_no33-2a7d.html
https://www.youtube.com/watch?v=2041joncxd4



『七百六十六:遺伝子組換え食品について_No.29』
●遺伝子組換え毒性研究に対するモンサントの攻防
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/01/_no29-c65f.html
https://www.youtube.com/watch?v=acmIU2s8EFY



『七百四十九:遺伝子組換え食品について_No.28』
●モンサントと農民自殺
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/12/_no28-2c28.html
http://www.youtube.com/watch?v=246VHBgsXHo



『六百九十四:遺伝子組換え食品について_No.27』
●遺伝子組み換え食品よりも有害な食品とは。。。突然変異育種
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/12/_no27-643f.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51910968.html
http://naturalsociety.com/mutant-vegetables-dangerous-gmos/

『六百二十:遺伝子組換え食品について_No.26』
●ショック!一部の人間が獣であるという証拠
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/_no26-f6b8.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51908876.html
http://holycitybiblecode.forumotion.co.nz/t179-mixing-animal-and-human-dna
http://beforeitsnews.com/strange/2013/11/goat-gives-birth-to-humanoid-creature-video-2453038.html
Goat Gives Birth To Human Like Strange Creature Baby
http://www.youtube.com/watch?v=XfljukAuwdU
Goat With Human Face And 8 Legs
http://www.youtube.com/watch?v=MAd17u5_Gzg

『六百十四:遺伝子組換え食品について_No.25』
●ハワイはバイオテクノロジー企業を禁止に!
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/_no25-b217.html
http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11711711373.html
http://www.youtube.com/watch?v=mGEFWdH9eIs

『五百八十二:遺伝子組換え食品について_No.23』
●モンサントの失敗したGMOトウモコロシは、ビル・ゲイツの援助で、アフリカ諸国に押しつけられます
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/_no23-c9f7.html
http://www.infowars.com/failed-monsanto-gmo-corn-pushed-on-african-countries-with-help-of-bill-gates/

『三千三百二十一:News_No.216』
●モンサント社はブラックウォーターを使って反GMO活動家等を監視!
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/news_no216-11f7.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51884564.html
http://www.naturalnews.com/040492_GMO_activists_Monsanto_blackwater.html#ixzz2URryv5CA
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%96%E3%83%A9%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%A6%E3%82%A9%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%83%BCUSA

『三百二十三: 遺伝子組み換え食品について_No.18』
●インドの綿花生産者自殺とモンサント
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/09/_no18-7fc3.html
http://www.youtube.com/watch?v=sVeey_CUFW0



『百三十五: 『人口削減計画』等について_No.2』
●【衝撃】恐怖の遺伝子組み換え作物【驚異の毒性】
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no2-475d.html
http://www.youtube.com/watch?v=U6f5neFmPDY



『百二十八: 遺伝子組み換え食品について_No.17』
●ラウンドアップ遺伝子組換え癌腫瘍実験での発見を専門家が討論
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no17-54c4.html
http://mizu888.at.webry.info/201307/article_1.html
http://www.youtube.com/watch?v=4XPP6iy13as



『三十三: 日本の海外農業政策について_No.2』
●TICAD V:モザンビークの人々から安倍首相に手渡された驚くべき公開書簡
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no2-208c.html
http://www.huffingtonpost.jp/maiko-morishita/ticad-v_b_3373974.html

『二十六: 日本の海外農業政策について』
●TICAD V:モザンビークの人々から安倍首相に手渡された驚くべき公開書簡
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/post-9e9e.html
http://www.huffingtonpost.jp/maiko-morishita/ticad-v_b_3373974.html

『三:遺伝子組換え食品について_No.11』
●モンスター食品」が世界を食いつくす! イースト・プレス刊 船瀬俊介
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no11-3399.html
http://solesoleil.exblog.jp/20285889
http://www.youtube.com/watch?v=wuxgAInALD0



『三千三百二十九:遺伝子組み換え食品について_No.10』
●はあ~っ、モンサント社製の胡瓜を食べたら。。。股間の毛がみな抜けました。
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no10-8a98.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51884839.html
http://intellihub.com/2013/05/28/monsanto-cucumbers-cause-genital-baldness-immediately-banned-in-nova-scotia/

『三千三百十八: 遺伝子組み換え食品について_No.9』
●モンサントに反対する行進~世界的草の根運動
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no9-4f17.html
http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11538612582.html
http://solesoleil.exblog.jp/20285889
http://www.youtube.com/watch?v=5KHuiVBdR8g



『三千三百二:遺伝子組み換え食品について_No.8』
●モンサント 遺伝子組換食物「ネズミに腫瘍」報告 仏政府検証へ #TPP
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no8-5aeb.html
http://www.youtube.com/watch?v=JPJ59dIInRw

『三千百九十四:遺伝子組み換え食品について_No.2』
●遺伝子組換食品は臓器の機能を変えてしまう
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no2-1dd5.html
http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11156840192.html?via_ameba_id=manaoli&via_pocket_id=1024715
http://jessica71.blog.fc2.com/blog-entry-384.html
http://www.youtube.com/watch?v=aBXQKbGmqSU



『三千二百一:遺伝子組み換え食品について_No.3』
●ジェフリー M. スミス 遺伝子組換食品の脅威 ①
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no3-cce1.html
http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11142824905.html
http://jessica71.blog.fc2.com/blog-entry-353.html
http://www.youtube.com/watch?v=3OOK-lKgW_4




                                        坂本  誠

Powered by Six Apart
フォトアルバム