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2017年3月13日 (月)

三千九十三:  News_No.614

こんばんわ。
まだ、忙しい日々が続くのですが、私の方の筆も進めたいと思います。
私の気になりました幾つかのニュースをご紹介させてください。
私の気になった部分には、アンダーラインを引いたり、太字にさせて頂きました。

(以下、『YAHOO! JAPAN NEWS』、2017/3/6記事より引用)
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●会社は「残業するな」「事故を起こすな」と言うけれど… 元郵便配達員63歳
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170306-00087192-okinawat-oki

沖縄タイムス 3/6(月) 17:10配信

【連載「働く」を考える】

「果たしてこれは人間的な労働だろうか」。
2年前に郵便局を退職した照屋一夫さん(63)は、大学ノートに目を落とし、ため息をついた。
当時の働き方の問題点が細かく書き留められている。
今も、「若い人がつぶされていないか」と気をもむ。

郵便局に38年勤めたが、2007年の郵政民営化以降、働き方に違和感を覚えた。

業務が増え、激務で離職者が相次ぎ、残った社員の業務が増える-の悪循環。
郵便物の配達と集荷に販売ノルマが加わり、心身共に疲れ切った。

■ ■

(、、、中略、、、)

少しでも時間を確保するために、食事はコンビニエンスストアのおにぎりで済ませ、10分足らずで仕事に戻る。
それでも間に合わず、翌日に持ち越すことはざら。
残業は「自己責任」で、3時間でも1時間分しか出なかった。

販売ノルマも大きくのしかかった。
ギフトパック1箱3千円を月3件、年賀状やゆうパックの販売も合わせると、年間20万円のノルマが課された。
ペナルティーはなかったが、「無言の圧力があって会社にいられない」。
自腹を切ってノルマを達成する「自爆営業」は当たり前で、照屋さんも10万円出したことがある。
「年間20万円は正社員の1カ月の手取りに相当する。自爆営業したら1月分が丸々なくなる計算だ」

(、、、中略、、、)

激務に耐えかね、再就職先も狭まる50代前半で辞める人を見るたび、「無念だった」という。
退職後の今も、照屋さんのもとには後輩が相談に訪れるという。
「体がもたない」「家族がいるから辞められない」。
体も心も疲弊した後輩を見ていると、過労自殺した電通社員のことを思い出す。

「健康と引き換えの労働とは何なのか」と照屋さん。
「社員をぎゅうぎゅうに締め付けるのではなく、働き方を変えなければ問題は解決しない。働く場がこのような状況で本当にいいのだろうか」(文中仮名)

(学芸部・榮門琴音)=月~水曜日掲載
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(引用終わり)


(以下、『Gigazine』、2017/3/9記事より引用)
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●人口約7万のハワイ・カウアイ島の電力を太陽光だけでまかなう施設をテスラが完成させる
http://gigazine.net/news/20170309-kauai-renewable-energy-tesla/

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島全体の電力を太陽光発電とバッテリーでまかなう試みを実現させていたテスラが、今度はさらに大規模な設備をハワイのカウアイ島に完成させました。
この設備では約5万5000枚ものソーラーパネルを使ったメガソーラーと、272台のテスラ製蓄電装置「Powerpack」(パワーパック)を使って人口約6万7000の島全体の電力を昼夜を問わず再生可能エネルギーである太陽光でまかなうというものです。

Kauai is moving from diesel generators to renewable energy with help from Tesla | Ars Technica
https://arstechnica.com/business/2017/03/kauai-is-moving-from-diesel-generators-to-renewable-energy-with-help-from-tesla/

Hawaiian island gets a huge renewable energy boost thanks to Tesla
http://mashable.com/2017/03/08/tesla-solar-battery-project-kauai/#NOkMIPdZOSq5

以下の写真がテスラが完成させた太陽光発電+蓄電施設の全貌。パネルの数が多すぎて判別できませんが、総数5万4987枚のパネルと、手前に白く見えるテスラ製「パワーパック」が272台設置されています。

7_2

まるで湖か海のように広がるソーラーパネルと、その手前に設置されているパワーパック。
この施設では、ソーラーパネルで発電して島じゅうに給電するだけでなく、パワーパックに電力を貯蔵することで、夜間や悪天候の際にも島じゅうに電力を届けられるようになっています。

その全貌は以下のムービーでも紹介されています。

Tesla Powerpacks + solar powering Kauai - YouTube
https://www.youtube.com/watch?v=fkQBVoS9lAo

(、、、以下、省略)
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(引用終わり)

(以下、過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『七百十三:フリー・エネルギーについて_No.4』
●ブラジルでフリーエネルギー装置が造られました
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/12/_no4-087e.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51881618.html
http://beforeitsnews.com/science-and-technology/2013/05/free-energy-machine-created-in-brazil-coming-to-illinois-in-the-fall-of-2013-2584452.html

(上記記事より抜粋引用)
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5月5日付け:
ブラジルで非常にユニークな世界発のフリーエネルギー装置が開発されました。

RAR Energia Gravity Motor -- Intro by Sterling Allan of PESN
https://www.youtube.com/watch?v=3OoSQ3ZDGPQ



Brazil・RAR Energy company's HP  ⇒ Welcome to PESWiki
http://peswiki.com/index.php/Directory:RAR_Energia_Ltda_Gravity_Motor

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『二千五百五十八:News_No.572』
●オランダの女性たちが発見した奇跡のエネルギー生成 : 生きた植物と生きた微生物と水のコラボレーションが生み出した驚異の発電法 - Plant-MFC
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/07/news_no572-d91b.html
http://oka-jp.seesaa.net/article/421789219.html

(上記記事より抜粋引用)
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植物を育てる過程の中で発電をおこなうという完全な再生可能なエネルギー生成

10plantguzmania1

(、、、中略、、、)

しかも、この発電法は、植物も微生物も「生きたまま」でおこなうもので、あるいは「自然の状態のまま」での発電方法でもあります。
というか、植物も微生物も生きていないと発電できないのです。

完全自給自足への道すじも見えてくるような
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(引用終わり)

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(以下、『Pars Today(旧、Iran Japanese Radio)』、2017/3/6記事より引用)
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●イスラエルがチリの独裁体制に協力したことを示す文書が公開
http://parstoday.com/ja/news/world-i27244

シオニスト政権イスラエルが、チリのクーデターや独裁体制に協力していたことを示す新たな文書が公開されました。

イルナー通信によりますと、新たに公開された文書で、シオニスト政権が1970年代に、チリの独裁者、アウグスト・ピノチェト将軍に、武器の輸出やチリの秘密警察の訓練に関して協力していたことが明らかになりました。

チリの治安部隊はピノチェト政権の初期に、およそ3万5千人に拷問を加え、3000人を処刑しました。

文書によれば、シオニスト政権は1970年代と80年代に、グアテマラ、アルゼンチンでも、弾圧政権に協力していたということです。

ピノチェト将軍は70年代、CIAの支援によりクーデターを起こし、民主的なアジェンデ政権を転覆しました。
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(引用終わり)


(以下、『YAHOO! JAPAN NEWS』、2017/3/12記事より引用)
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●名古屋ウィメンズマラソンで3人が一時心肺停止、医療チームが救う
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170312-00000183-sph-spo

スポーツ報知 3/12(日) 19:47配信

12日に行われた名古屋ウィメンズマラソンの競技終了後、フェアウェルパーティーが名古屋市内のホテルで行われた。
初マラソンのタイムとしては日本人最高となる2時間21分36秒をマークし、日本人トップの2位に入った安藤友香ら選手も参加した。

【写真】初マラソン日本人最高の2時間21分36秒でゴールし、笑顔の安藤友香

乾杯の前に愛知県の大村秀章知事らがあいさつ。
大村知事は「今年は3人が心肺停止なった」と明かした上で「緊急医療チームのおかげで全員が息を吹き返した。医療チームには感謝状を渡したい」と話していた。
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(引用終わり)


(以下、『YAHOO! JAPAN NEWS』、2017/3/8記事より引用)
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●朝日新聞で上司が記者の勤怠を改ざん 10人分、最大月56時間短く
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170308-00010005-bfj-soci
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170308-00010005-bfj-soci&p=2

BuzzFeed Japan 3/8(水) 18:15配信

朝日新聞社で記者の申請した出退勤時間を上司が改ざんし、一定の基準内に収めていた問題で、その人数が記者10人、計26ヶ月におよぶことが、BuzzFeed Newsが入手した社内文書と同社への取材でわかった。(、、、以下、省略)
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(引用終わり)


(以下、『新・ほんとうがいちばん』様、2017/3/12記事より引用)
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●コズミック・ディスクロージャー:シーズン7 エピソード7: ウィリアム・トムキンズからの更なる暴露
http://mizu8882.blog.fc2.com/blog-entry-1828.html

原文: COSMIC DISCLOSURE: DEEPER DISCLOSURES FROM WILLIAM TOMPKINS
Season 7, Episode 7

David Wilcock:
さぁ、『コズミック・ディスクロージャー』へようこそ。
司会のディビッド・ウィルコックです。
インサイダーの中のインサイダー、コーリー・グッドをお迎えしてお送り致します。
コーリーは数々の実に信じがたい宇宙情報を明かしてくれました。
今度は別のインサイダー、第二次世界大戦の退役軍人で94才のウィリアム・トムキンズがコーリーの情報に対して驚くべき相関関係を証言してくれました。

(、、、中略、、、)

ナチスとET

William Tompkins:
レプティリアン・ドラコがナチスの親衛隊やヒットラーに助言して、巨大な宇宙空母や宇宙巡洋艦を作らせ、宇宙艦隊の隷属にしようとしている情報を、彼ら(アメリカ)は掴みました。

Et_1

Et_2

私がこの件に深入りしてから知ったのですが、どうやら、地球に実際にETが訪れていて、しかもヒットラーと組んで、法的取り決めまで合意したという事実がアメリカに知られたのはこれが初めてだったのです。

そして、1942年から戦後まで、私たちは海軍のスパイをナチスに潜入させて、24時間連続で作戦を遂行してもらいました。

ナチスはどこへ行ってしまったの?

William Tompkins:
戦時中も、ナチスはドラコからもらった技術と実物で、ドイツ全土や占領国の山々の中で、様々な宇宙船を数十機作り、大量生産に入りました。

プロトタイプではなくて、大量生産ですよ。
彼らは大量の奴隷を働かせて、山の中で何百もの施設を作らせました。

戦争が終わる半年前までに、その8割はドイツから運び出されました。
すべて南極に移送され、南極の地下では建造が続けられていました。

Et_3

ペーパークリップで私たちが獲得したのはそれとは別の人達でしたが、それでも彼らは役に立ちました。

彼らが入って来て、すべての航空企業や生物医学研究企業を実質乗っ取りました。(、、、以下、省略)
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(引用終わり)

(以下、上記記事を読みながら思い出していた過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『二百十六:レプティリアンについて』
●REPTILIAN NEWBORN
(レプティリアンの赤ちゃんのビデオ)
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/post-fbdf.html
http://reptilianisreal.blogspot.jp/2013/02/blog-post_370.html
https://www.youtube.com/watch?v=gQPlxUb-p2o



『八百三十:UFOについて_No.69』
●明かされていない南極でのUFO戦争/それは南極に地球の空洞のアガルタに通じる入り口があるからだ
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/01/ufo_no69-7a01.html
http://mizu888.at.webry.info/201401/article_93.html
明かされていない南極でのUFO戦争 パート1
https://www.youtube.com/watch?v=hSn5HKLzNQo
明かされていない南極でのUFO戦争 パート2
https://www.youtube.com/watch?v=F42O9uhmcK4



『八百四十:UFOについて_No.70』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/01/ufo_no70-a5a9.html
●明かされていない南極でのUFO戦争 パート3
https://www.youtube.com/watch?v=i3Q6oLWPhls



『二千七百四十六:ペーパークリップ作戦について_No.2』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/11/_no2-1f64.html

(以下、上記段落からの再掲載分となります)
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Wikipediaの引用から始めます。

「ペーパークリップ作戦」
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9A%E3%83%BC%E3%83%91%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%83%E3%83%97%E4%BD%9C%E6%88%A6
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Photo


ペーパークリップ作戦(英:Operation Paperclip)は、第二次世界大戦末から終戦直後にかけてアメリカ軍がドイツの優秀な科学者をドイツからアメリカに連行した一連の作戦のコード名である。
ペーパークリップ計画 (Project Paperclip) とも呼ばれる。
1945年、統合参謀本部に統合諜報対象局 (Joint Intelligence Objectives Agency) が設けられ、この作戦に関する直接的な責任が与えられた[1]。
        :
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最終更新 2013年5月22日 (水) 09:03 (日時は個人設定で未設定ならばUTC)。
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「MKウルトラ計画」
http://ja.wikipedia.org/wiki/MK%E3%82%A6%E3%83%AB%E3%83%88%E3%83%A9%E8%A8%88%E7%94%BB
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MKウルトラ計画(Project MK-ULTRA、MKウルトラ作戦とも)とは、アメリカ中央情報局(CIA)科学技術本部が極秘裏に実施していた洗脳実験のコードネーム。
米加両国の国民を被験者として、1950年代初頭から少なくとも1960年代末まで行われていたとされる[1][2]。
1973年に時のCIA長官リチャード・ヘルムズが関連文書の破棄を命じたものの、辛うじて残されていた数枚の文書が1975年、アメリカ連邦議会において初公開された[3]。
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概要
MKウルトラの前身は、統合諜報対象局(1945年設立)によるペーパークリップ作戦である。
ペーパークリップ作戦とは、かつてナチ政権に関与した科学者を募集する目的で展開され、拷問、洗脳を研究していた研究者もいれば、ニュルンベルク裁判にて戦犯とされた者も存在した[4][5]。

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冷戦下の1964年には「MKサーチ」と改名。
自白剤を用いてソ連のスパイ容疑者を尋問したり、海軍では超音波を利用して記憶を消去する実験を行う[9]など54のサブ計画が存在した。
しかし前述の通り、1973年にヘルムズ長官が計画の記録を殆ど破棄した為に、実験の全貌を解明することは、現在においても困難である[10]。

薬物[編集]

LSD[12]をCIA職員や軍人、医師、妊婦、精神病患者らに投与する実験を行っていた。
LSDや、他の薬物が、常に被験者から事前の同意無く投与されていた。
そうした行為は、第二次世界大戦後にアメリカが調印したニュルンベルク綱領に違反している。

最終更新 2013年3月31日 (日) 01:01 (日時は個人設定で未設定ならばUTC)。
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(再掲載分終わり)

『二千二百八十八:レプティリアンとグレイについての検証エッセイ』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/11/post-84ac.html

(以下、上記段落からの再掲載分となります)
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最近、私のブログの方で、シリーズ物となっている検証物です。

今日は、以下のURLから、2枚の写真を引用します。

( 以下、『火星で会いたい&ぶらり散歩』様、2012/3/26記事より写真のみを引用)
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●レプタリアンは人肉を食う。   我々は食物連鎖の頂点に居なかった!
http://blogs.yahoo.co.jp/rirateraera/8328673.html

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_1

_2

今回の写真は、レプティリアンかどうかはわかりません。
一枚目の写真の、右側にいる存在は、、、顔つきから思い出すに、アメリカの前ブッシュ大統領でしょうか。
そして、左側にいる存在は、レプティリアンでしょうか。
それとも、グレイと呼ばれる存在でしょうか。

もっとも、この写真が偽造写真の可能性もありますが、「偽造写真のように見えない」というのが私の感想です。
建物も、ホワイトハウスのような建物でしょうか。

二枚目の写真も、これも雰囲気からすると、アメリカの将軍達でしょうか。
左から二番目の存在がレプティリアンかグレイと呼ばれる存在でしょうか。
偽造写真の可能性もありますが、私には、どうも偽造写真のように感じません。
また、写真中のアメリカ人らしき存在達の落ち着きようが気になります。
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(再掲載分終わり)

『三百九十二:グレイについて』
●エリア51に幽閉されたETとのコンタクトの記録映像
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/post-5ef5.html
http://mizu888.at.webry.info/201207/article_32.html
https://www.youtube.com/watch?v=cZQB81NPvqI

 

Photo_2


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                                        坂本  誠

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