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2016年12月14日 (水)

三千三十七: 電磁波について_No.19

こんばんわ。

私の見かけたビデオを、紹介させてください。
以前から、下のビデオはご紹介していましたが、全内容を文字起こししました。
私の気になった部分には、アンダーラインを引いたり、太字にさせて頂きました。

『千八十八:電磁波について_No.18』
●ケータイ放射線でDNAの二本鎖切断が証明されていた(米 上院公聴会)
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/04/_no18-cb56.html
http://www.youtube.com/watch?v=8Yr6glIFL9o



(※筆者注:上記ビデオの翻訳ボタンを押して下さい。この下の写真の赤い楕円が翻訳ボタンです。)

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(以下、上記ビデオの文字起こし)
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●議長:
携帯電話利用者は米国に約2億7000万人世界中に約40億人いる
この部屋のほぼ全員が携帯電話利用者だと思うが大抵の人は携帯電話が有害かどうかを考えない

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しかし心配の種だと考える専門家が増えている
国際的研究家が10年以上のケータイの使用で通話する側の頭部に腫瘍ができやすいと示唆してきた
本日は問題の対処を始めたい

最初はジョン・ブーハー博士
国家毒性プログラム副所長で国立環境衛生科学研究所とCDCPとFDAと協調し保健社会福祉省の毒性試験プログラムの統括を行うブーハー博士ようこそ

■ブーハー博士:
どうも 開会の挨拶にありましたように10年~12年の携帯電話への曝露で腫瘍が劇的に増加しています
最近になって幾つかの兆候があり、長年、移動通信器を使用してきた人々に、脳腫瘍が増加しています

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▲質問者1:
子供の携帯電話使用による潜在的危険性の増加について、何か考慮がありますか?

■ブーハー博士:
子供は携帯電話の放射線が、頭骸骨の深くに浸透する構造をしており、、、

▲質問者1:
潜在的な危険は大きいですか?

■ブーハー博士:
はい 潜在的に大きな危険が、、、

▲質問者1:
子供を守るには、どんな制限が必要ですか?
C-SPANの視聴者は、どうすべきでしょうか?

■ブーハー博士:
良い答えがあればいいのですが、、、

▲質問者1:
では、予防手段はありますか?
イヤホンでリスクを最小限にできますか?

■ブーハー博士:
そう思います。

●議長:
この様に道具を付けた方が良いですか?
(※筆者注:議長がゴム製エアチューブをつける)

■ブーハー博士:
そう理解しています

●議長:
なぜ米国はこれまで疫学に目を向ける試みが、行われてこなかったのでしょうか?
携帯電話で脳腫瘍になるのに、インターフォンとの共同研究は得られないのですか?

■ブーハー博士:
上院議員、私の理解ではNCIが一部を支援しています
インターフォン研究は13カ国における大きな研究で、WHOによる支援を付け統合されています

●議長:
証言に感謝します
次はセデツキー博士

◎セデツキー博士:
私は現在NIHやECなどが資金提供する、脳腫瘍の共同研究に携わり、この10年以上、携帯電話の脳腫瘍リスクの研究に参加しています

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インターフォン研究は最大の共同研究であり、そのイスラエル責任者です
現在EUによる別の研究で、子供のケータイ"モビキッズ"のイスラエルチームを率いています
2008年、インターフォン研究の発表で、この位置にある唾液腺のリスクを示唆しました
唾液腺腫瘍が現れたのは比較的長期間の使用者で、ケータイを使うと同じ側の頭部に腫瘍ができ、ヘビーユーザーでした
この公聴会を通じて、問題の研究が推進され、安全で責任ある使用確保の行動を期待します
招いてくださったデービス博士とこの問題の提起への配慮に感謝を申し上げます

●議長:
セデツキー博士、遠方から来て頂き感謝します
デービス博士、証言の確認ですが、インターフォンは10年間か、それ以上の携帯電話ヘビーユーザーに悪性脳腫瘍リスクが倍増する有意差のある増加の証拠を発見した
10代の携帯電話使用を研究したスウェーデンのレナード・ハーデル教授は20歳未満からヘビーユーザーは30代までに、脳腫瘍が4~6倍に増加することを発見した
その証拠書類はありますか?

◆デービス博士:

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もちろんです
さらにお伝えしたい我々が認識すべき、歴史が存在します
ヘンリー・ライとシンの両博士がDNA損傷を測る彗星分析法の技術開発した時、損傷DNAは尾を引きますが、開発の1994年に彗星分析法が、ラット脳腫瘍の高周波被爆でDNAが損傷することを証明しました
すると業界の反応は、私の本にもありますが、こうでした
まずNIHへ行き、研究の停止を働きかけ、次に記事の出版を受諾した学術誌へ行き、、、

▼質問者:
それは誰が?

◆デービス博士:
この研究の公表に反対している業界です
それで、そのロビー団体が、記事を受諾しないよう働きかけました
最後に、それを誤りにしようと別の科学者を雇いました
作用を確認すると、絶対に公開しませんでした

▲質問者1:
携帯電話被爆でガンになる最も強力な証拠は何ですか?

◆デービス博士:
"彗星分析法"の研究結果です
携帯電話放射線に被曝後のDNAの二本鎖切断は、とても強力な実験証拠です
10年以上の被爆者を調査したセデツキー博士などの研究と、まとめれば強力な証拠となります

▲質問者1:
セデツキー博士、10年後にわかったことがあると、証言しましたが、正確には、どんなことですか?

◎セデツキー博士:
10年で現れました
私の心配は一貫して、影響を肯定する結果が出たことです
常に生物学上、妥当な位置です
この群と現れず、10年以上経って現れ、ケータイを当てる側に現れ、ヘビーユーザーに現れ、都会に比べて田舎に多く現れ、生物学上、妥当です
基地局が密だと被爆が減るからです
出現すべき場所に出現した、これらの兆候の全てが"本当に危険信号だ"と伝えてました

●議長:
デービス博士、ケータイを2.5cm以上、体に近づけるべきではないと言いましたが、どこからの情報ですか?

◆デービス博士:
ブラックベリー(スマホ)のマニュアルにも、iPhoneのマニュアルにも、ほとんどの人が読みませんが、そう書いてあります
警告ラベル表示を求めることで私は、業界が現在、伝えていることを成文化するよう要求しています

●議長:
デービス博士、感謝します
ナイデンコ博士

○ナイデンコ博士:

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先週EWGは携帯電話放射線の安全性に関して、10カ月以上の調査結果、200件以上の研究、政府勧告、業界の資料を公開しました
当初20年間の研究は、矛盾する結果で、携帯電話の安全性を確定する結論は、ほとんどありませんでした
最近の調査で携帯電話を長年使用してきた人を、初めて研究し、深刻な安全性の問題の恐れが示されました
携帯電話の問題が解決するまで、EWGは携帯電話の被爆を減らす簡単なアクションを推奨します
低電磁波機種の使用、ヘッドセットやスピーカーフォンの使用、通話はメールにする、子供のケータイを制限
最後に、この重要な健康問題の研究を政府が支援すべきと固く信じます
国民には自分の被爆放射線レベルを知る権利、潜在リスクを知る権利、携帯電話放射線から自分や家族を守るために、予防策を知る権利があります
お時間を頂き感謝します

●議長:
合図していましたが、追加事項がありますか?

◎セデツキー博士:
イスラエルでは市場に出る全ての携帯電話のSAR値の表示が法律で義務化されています

▼質問者:
--現在ですか?

◎セデツキー博士:
はい、既に4年です

●議長:
スペクター上院議員、

★スペクター上院議員:
では、最後に上院議員が2名いれば、月曜の午後は上院が善処を尽くします
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(文字起こし終わり)

(以下、上記記事に関する過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『三十九:News_No.229』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/news_no229-55e1.html
(以下、『ROCKET NEWS24』、2013/5/28記事より引用)
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●無線LANの電波はホントに無害? ルーターのそばでは植物が育たないという実験結果が注目される
http://rocketnews24.com/2013/05/28/333762/

みなさんの家のインターネット環境はどのようなものだろうか?
無線LANルーターは、パソコンやスマートフォンユーザーにとって欠かすことができないものである。

無線LANの電波は人体には有害だとは言われていない。
だが、最近、無線LANルーターのある環境下で行われた実験が注目を集めている。

実験では、無線LANルーターを置いている部屋と置いていない部屋とで植物の発芽状況を観察した。
すると、ルーターのそばでは植物の種のほとんどが発芽せず、なかには枯れてしまったものあったというのだ。

・デンマークの女子中学生が実験

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この実験を行ったのは、デンマークの小中一貫校に通う9年生の女子生徒5名だ。
彼女らは、携帯電話を枕元に置いて寝ると、よく眠れなかったり、翌日、授業に集中できないことに気がついた。
そこでこの実験を行うことにしたのだという。

・実験の方法
実験では、2つの部屋を準備。
無線LANルーターを設置した。
カイワレダイコンのように水耕栽培ができる植物「クレス」の種を400粒用意して12のトレイに分け、2つの部屋に6トレイずつ設置。
12日間の経過を観察した。

・実験結果
無線LANルーターを置いていない部屋のクレスの種は6トレイとも正常に成長したそうだ。
だが、ルーターが置いてある部屋のものは、発芽しない、発芽しても生育が遅かったという。

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ひどいものだと枯れているものもあったそうだ。
、、、、、、
   :
  (以下、省略)
   :
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(引用終わり)

『百四十四:『人口削減計画』等について_No.5』
●NASAの未来計画文書③
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/_no5-0b84.html
http://www.youtube.com/watch?v=2Ww0U-TMGnE



●デボラ:
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「ワイヤレスに関する周波数の兵器化について話しています。」
「ですから私達はこの文書によって認められた破壊の周波数の中にいるのです。」
「深刻的な心理戦が同行する。」
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『九百十一:電磁波について_No.11』
●元MI5部員Dr. Barrie Trowerの語る電磁波兵器①
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/02/_no11-c397.html
http://www.youtube.com/watch?v=NRoN2Fsci3o



(上記ビデオより抜粋して引用)
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「ええ、1960年に私は軍でマイクロ波戦のあらゆる面に関わり始めました。」
「それが人体に与える危険性や、もちろんレーダーや軍事使用について学びました。」
「その後、11年間、仕事の一部ですが、冷戦時代のマイクロウェーブは今と同様秘密武器に使われ、それらは完璧な武器であり、人々は自分が攻撃されていると気付かないですから、どの政府にも個人や集団に対する攻撃が可能で実行しており、道にいる群衆に対しても同様で、18ヶ月から「2年半、低強度の攻撃で、甚大な神経ダメージや身体的ダメージ、癌を引き起こす事が出来ます。」
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(引用終わり)

『九百十三:電磁波について_No.12』
●元MI5部員Dr. Barrie Trowerの語る電磁波兵器②
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/02/_no12-2daf.html
http://www.youtube.com/watch?v=8b4GYyxMnbI



(上記ビデオより抜粋して引用)
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「40年間に渡る計画を一つ知っていますが、50万人が対象で、その相手は妊婦や4歳以上の子供や、知的障害者、ムスリム、カソリック、囚人、薬物中毒、痙攣症者、軍人、あらゆる分野の人々で、彼等が唯一発表しなかったのは、失敗率です。」
「思うにおそらく8割から9割は操作できると思います。」
「それに毒や化学物質を混ぜ、大勢が死に、大勢が苦しみ、間接病や癌により、そして50年経ち、数年前ですが、生存者はほんのわずかで、彼等は裁判に持ち込もうとし、たったの一人の政府科学者の名前も挙がらず、彼等は完全な法律からの面積と匿名性を持っています。」
「我々には完全に法の外や上にいる政府科学者がおり、彼等は人々を殺す許可を持っています。」
「彼等を裁判にかけようとしましたが、政府がそれを拒みました。」
「生存者は僅かな補償を払われ、記録にはたったの一人の政府科学者も出て来ず、連中は数十万人を殺してきてた。」
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(引用終わり)

『九百三十四: 電磁波について_No.17』
●元英諜報部員が語るマイクロ波戦闘 Barrie Trower on Microwave warfare
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/02/_no17-d4c2.html
http://www.youtube.com/watch?v=hpfblQN2a-E

(※筆者注:現在、上記ビデオは、なぜか、削除されています。)

(上記ビデオより抜粋して引用)
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誰かを始末するのが急ぎでない場合、この技術でビームを送れば、とても効果的なステルス兵器となります。
何度も実行されてきました。
記録もされています。
政府は気に食わない人々にビームを当てる事が出来ます。
ガン、乳癌、脳神経の病気など、かからせたい病気を何でも好きに選べます。
マイクロ波をビームするスーパー発信器があればできちまう。
例えば、世界の主要小麦供給国を経済破綻させたいと思ったとしますよね。
そしたら、電離層にマイクロ波ビームを当てるだけでいいんです。
電離層は地球全体を覆っている見えないイオンの雲です。
特定の角度で放たれた電磁波ビームが反射してその国へと落ちます。
その土地の小麦、牛や羊に向かって、マイクロ波ビームを当て続ければ、作物の免疫システムを痛めつけられます。
病気になって死ぬように・・・
生育を止められます。
そしてその国に経済破綻を引き起こせます。
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(引用終わり)

『九百二十六:HAARPについて_No.6』
●重要 こんなにあったの?世界に広がるHAARP施設(高周波活性オーロラ調査プログラム) - 幸せの深呼吸
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/02/haarp_no6-0303.html
http://matome.naver.jp/odai/2137820858589830101/2137835272561677903
http://blog.goo.ne.jp/skrnhnsk/e/80ba0fd28e0cc41d03ef00661e9f3bda
●世界に広がるHAARP施設(高周波活性オーロラ調査プログラム)
http://minkara.carview.co.jp/en/userid/472496/blog/28821901/

Haarp

Kyoto31

 

『八百九十五:HAARPについて_No.5』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/02/haarp_no5-3cd5.html
『二人だけが知っている超アンダーグラウンドのしくみ』 (ベンジャミン・フルフォード&飛鳥昭雄:ヒカルランド)(第1刷:2011年8月31日)より引用
(上記本より抜粋して引用)
--------------------------
◆飛鳥:
「、、、実はアラスカのHAARPが物すごい高周波を上に向けて照射する。」
「そうすると、電磁シャワーというのもできるし、もっと極端なことを言うと、高周波ですから、1秒間に数万回揺らすことができる。」
「陸地でも海底でもそうなんだけど、核兵器が使われた可能性もあるんだけど、それを観測していた民間の団体があって、3.11の前、3月10日に、異常な高周波が出されていることがわかった。」
「それを計算すると、ちょうど日本のほうに来る。」
「高周波というのは、グーッと揺らせると、特にプレートだから、非常にもろい状態になってくる。」
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高周波活性オーロラ調査プログラム
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%AB%98%E5%91%A8%E6%B3%A2%E6%B4%BB%E6%80%A7%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%83%AD%E3%83%A9%E8%AA%BF%E6%9F%BB%E3%83%97%E3%83%AD%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%83%A0
(上記記事より、写真と文章を抜粋して引用)
--------------------------
高周波活性オーロラ調査プログラム(こうしゅうはかっせいオーロラちょうさプログラム、英: High Frequency Active Auroral Research Program、略称:HAARP、ハープ)とは、アメリカ合衆国で行われている高層大気と太陽地球系物理学、電波科学に関するの共同研究プロジェクトである[1]。

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   :   
  (中略) 
   :   

陰謀論者としても知られる[7].[8][9][10]、元プロレスラー、元米国ミネソタ州知事のジェシー・ベンチュラはCNNの取材において、東日本大震災が本プログラムによって引き起こされた、と述べている[11]が、電離層に対する電波照射と、地殻変動による地震を関連付ける論理は不明である(巨大地震が電離層に対して何らかの変化をもたらすことは知られている[12][13][14]が、それらは大規模な地殻変動による圧電効果によって発生するパルスが間接的に電離層にもたらす影響と考えられており、電離層に対する人工的な電波照射が地震を引き起こしているとは到底考えられない)。

   :   
  (中略) 
   :   

最終更新 2013年10月22日 (火) 11:13 (日時は個人設定で未設定ならばUTC)。
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(引用終わり)

(以下、『ほんとうがいちばん』様、2013/7/1記事より引用)
http://mizu888.at.webry.info/201307/article_2.html
以下、ブログ「宇宙への旅立ち」さんより転載
http://reptilianisreal.blogspot.jp/2013/06/nasa.html

(上記記事より抜粋して引用)
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各家庭に取り付けてある電気会社のスマートミーター(電力計測機)にも、電子レンジみたいなマイクロウエーブ波が放出される仕組みになっており、私達の健康を破壊できるようになっています。
これも、このNASAの人口削減計画の一部なのです。
一見、ただの電気会社の電力計測機のようにみえますが、常にマイクロウエーブ波が放出されおり、あなたを電子レンジで料理しているようなものです。
スマートミーターの見分け方は、電力計測機にヘルツ(Hz)と書かれていれば、間違いなくスマートミーターです。
つまり、その何とかヘルツのマイクロウエーブ波が放出されいる、ということなのです。
それだけではなく、このスマートミーターで、どれぐらいの電力を使うことができるかを制限することもできます。
このスマートミーターから放出されるマイクロウエーブ波で、いろいろな体の症状が出てきます。
耳鳴り、心臓の異常な鼓動、皮膚の発疹、不眠症、てんかんなどで、最終的には体の免疫力を落とし病気にさせる事を目的としています。
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                                        坂本  誠

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