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2016年9月30日 (金)

二千九百九十九: 私の見かけたニュース_No.83

こんばんわ。

私の見かけたニュースをクローズアップしてお届けしたいと思います。
私の気になった部分には、アンダーラインを引いたり、太字にさせて頂きました。

(以下、『世界の裏側ニュース』様、2016/9/16記事より引用)
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●【修正】科学誌公認!「911のビル崩壊は計画的な解体だった」
http://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-12200405660.html

「911のビル崩壊は計画的な解体」ヨーロッパの科学ジャーナルが結論を出し、公式に認められる
It’s Official: European Scientific Journal Concludes 9/11 was a Controlled Demolition
2016年9月【Anonymous】

_911

911での攻撃が起きてから15年後、欧州の機関Scientific Institute(ESI)が発行する欧州の物理学ジャーナル(Europhysics News)が「15 Years Later: On the Physics of High-Rise Building Collapses ( 15年後:高層ビルの崩壊に関する物理学)」という一つの記事を公開しました。
この中では崩壊したワールドトレードセンター(WTC)の3つのすべてのビルの崩壊について分析が行われています。

研究から明らかになった結果から、WTCの高層ビルは計画的な解体作業によるものであったと引き続き示唆されており、つまりこの世界的に大議論を巻き起こしているトピックが、(記事の免責事項とは異なりますが)誇り高い世界中の評価の高い大学による審査委員会によって出版されたということです。

911の真実追及者が、さらに新たな小さい勝利を収めたといえるでしょう。
この研究は、ブリガム・ヤング大学(米国)のスティーブン・ジョーンズ氏(現在は引退)、航空宇宙産業における機械設計のエンジニアであるマックマスター大学(カナダ)のロバート・コロル氏、Architects & Engineers for 9/11 Truth(911事件の真実を追求する建築士やエンジニアのグループ)に所属するアントニー・ザンボッティ氏とテッド・ウォルター氏の共同研究としてまとめられています。

このレベルの高い情報源による研究は、アメリカ国立標準技術研究所(NIST)による公式な報告書内の食い違いを明らかにしながら科学的な証拠を叩き潰しており、読者の方、特に懐疑的な人にはこの研究発表の全文に目を通されることをお勧めします。

今回の研究で取り上げられたワールドトレードセンターの崩壊に関する最も重要な証言の一つは、WTCの構造工学技術者の責任者であったジョン・スキリング(John Skilling)氏から出されたものです。

WTCが計画的に解体されたという説に懐疑的な人には、数千人もの建築士やエンジニアによる真剣な発見でさえ十分に満足のいくものではないようです。

しかしさすがにWTCのビルの建築に携わった一人の専門知識でさえ検討しないというのであれば、その懐疑的な人たちは意図的に自分の耳をふさいでいるようなものでしょう。

高層ビルの設計や建築の際には、高層ビルに起こりうるありとあらゆる大惨事が想定されていますが、飛行機の激突も例外ではありません。

1993年のシアトル・タイムズ紙の報道によると、エンパイアステートビルに航空機が追突した事件から安全性に対する懸念が起こり、数年前にWTCビルの分析が行われたということです。

その当時は、ボーイング707機の衝突を受けてもWTCビルは耐えることができるという結論が出されました。

シアトルタイムズ紙上のスキリング氏の発言:
「しかしその当時の人たちは、テロリストについてはさほど考えてはいませんでした」
「私たちの分析からは、(飛行機からの)燃料がすべて建物内に流れこむ可能性が高いという事実が最大の問題はであると、示唆されました。すさまじい火災が起こり、多くの方が亡くなるでしょう。しかし建造物は依然として残るでしょう。それでも適切に設置された、相当の威力の爆発物(加工された爆薬)でも多大なレベルの損傷が起こらないと言っているわけではありません。その道のプロを招き、これらのビルを崩壊させる仕事を任せれば、もちろん解体はできるでしょう」

同研究内での声明:
「言い方を変えれば、スキリング氏はツインタワーを崩壊させる唯一のメカニズムは、計画的な解体であったと考えているということです」

さらに鉄骨造の高層建築物はこれまで火災で完全に崩壊したことは一度もないということも指摘しておくべきでしょう。
しかしそれでも2001年の9月11日、3つのビルは完全に崩壊したとされており、うち一つは飛行機による衝突すらありませんでした。

研究の執筆者らは、後者について次のように閉じています。
911事件の以前に、鉄骨造の高層建築物が火災が原因で完全に崩壊したことはない、ということを繰り返して言っています。私たちは2001年9月11日に、3つの前代未聞の出来事を目撃したのでしょうか? NISTの報告書はその考えられない結論を裏打ちしようと試みていますが、建築士やエンジニア、科学者でこの説を信じることのできない人の数は増加する一方です」

関連記事:
Architects and Engineers for 9/11 Truth
University of Alaska Launches 9/11 Controlled Demolition Investigation(911は計画的な解体であったかどうかに関する調査をアラスカ大学が開始する)
Pentagon Video Proves 9/11 Cover-Up
Small 9/11 Truth Victory Unknown to Most Americans: UK Man Won Case against BBC for 9/11 Cover Up

【参照】
http://anonhq.com/european-scientific-journal-concludes-911-was-a-controlled-demolition/
より翻訳

(翻訳終了)
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(引用終わり)


(以下、上記記事を読んでいて思い出していた過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『三百九十三:911の看板を見て』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/911-e410.html
http://richardkoshimizu.at.webry.info/201309/article_66.html
http://mizu888.at.webry.info/201309/article_70.html
「WTC7 -- This is an Orange - YouTube」
http://www.youtube.com/watch?v=Zv7BImVvEyk

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『二千三百三十七:News_No.545』
●CIAは9.11がイラクと無関係であることを知っていた
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/12/news_no545-0bc0.html
http://japanese.ruvr.ru/news/2014_12_12/cia-tero/

『二千三百九十八: News_No.552』
●「サウジ王族がアルカイダを資金援助」、9.11実行犯が証言
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/02/news_no552-a176.html
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150205-00000023-jij_afp-int

『二千九百三:私の見かけたニュース_No.79』
●アメリカ政府高官が9.11に関与
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2016/05/_no79-a8d8.html
http://parstoday.com/ja/news/world-i6547

『二百六十四: 私の見かけたビデオについて_No.29』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/_no29-e6d0.html
●アルカイダは存在しない テロの真の首謀者・資金源
http://www.youtube.com/watch?v=K9aNZvs0H4o



(※筆者注:なぜか、ビデオの埋め込みがうまく行かないので、読者の方は、ビデオのURLをお手持ちのブラウザのURLボックスに入力すると、ビデオが見れます。)

(以下、ビデオ『アルカイダは存在しない テロの真の首謀者・資金源 』からの引用)
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●男性キャスター:
「、、、テロの2か月前にアメリカがビンラディンに取引を提案したのは確かなのですね。」

_

■本の著者:
「ドバイのCIA責任者ラリー・ミッチェルが2001年7月12日にビンラディンと会ったのは事実で、それは最終交渉を実現するためでした。」
--------
(引用終わり)

『二百六十四: 私の見かけたビデオについて_No.29』
●リビア 反政府派はアルカイダ 米国が資金援助 元CIA証言 #libjp #midjp #syrjp
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/_no29-e6d0.html
http://www.youtube.com/watch?v=0yQaUhCCMeE

(※筆者注:現在、上記ビデオは、なぜか削除されています)

(以下、上記ビデオより抜粋引用)
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アップロード日: 2011/06/29

●女性キャスター:
「ということはアメリカはアルカイダに対して、テロに対する戦争といって戦ってきたアルカイダを支援しているということですか?」

■前CIAアセットのLindauer:
「私はびっくりしているのです。」
「本当にオバマ氏にたいしてがっかりしています。」
「彼は実際にアルカイダの反乱軍に資金援助するようにシフトしているのです。」
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『二百六十一:私の見かけたビデオについて_No.28』
●ヒラリー・クリントン-私達がアルカイダを作った
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/_no28-8f79.html
http://www.youtube.com/watch?v=CWK9j41BY6c



公開日: 2012/05/24
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(以下、上記ビデオ概要)
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Photo


「私達はパキスタンに出入りしているような歴史もまたあるのです。」
「そしてここで思い出してみて下さい。」
「今日私達が戦っている人々は、私達が資金援助したのです。」
「20年前にです。」
「私達はそうしました。なぜならソ連とのこの闘争で身動きが取れなくなったからです。」

「パキスタン軍統合情報局やパキスタン軍と契約しましょう。」
ムジャーヒディーンをリクルートに行きましょう。』だとか『素晴らしい、サウジアラビアやその他の場所からも何人かリクルートしてイスラム協会へ連れ込み、そうしたら我々はソ連を倒す事ができるんです。』とね。」
「彼等は撤退し、数十億ドルを失い、ソ連崩壊に繋がったのです。」
「ですからここには非常に強い論争もありますが、それはソ連を終わらせるのには悪い投資ではなかったというものです。」
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『二千六百七十一:私の見かけたビデオ_No.64』
●ヒラリー・クリントンと対決 なぜシリアとリビアでアルカイダを支援したんですか?
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/09/_no64-4bfa.html
https://www.youtube.com/watch?v=5efqPLpJFYA



(以下、上記ビデオより抜粋引用)
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●リポーター:
ねえ、ヒラリー、なぜシリアとリビアでアルカイダを支援したんですか?
ただ笑うつもりですか?
真剣な質問です、ヒラリー・クリントンさん。
なぜシリアとリビアでアルカイダを支援したんですか?

__2


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(引用終わり)

『四百八十八: 私の見かけたビデオについて_No.48』
●「俺たちはCFRが911テロを指揮したってことを知っているんだ!」
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/_no48-94d3.html
http://www.youtube.com/watch?v=Usbb5t5YqB4



(上記ビデオより抜粋引用)
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そうさ!
CFRが世界政府設立のための手段として、アメリカを奪い取ったのさ。
だからこそ、俺達はここに来たんだ!
俺達がここにいるのは、ジョージ・ブッシュは操り人形にすぎず、CFRを動かしている連中こそ、911テロ実行犯達(ブッシュ一味)の親玉という訳だからさ!
この建物の中にいる連中は、上院議員だったプレスコット・ブッシュ(=ジョージ・W・ブッシュの祖父)のように、ナチスのエージェントだった。
1940年代まで遡ると、ニューヨークタイムズでも報道された「この建物はナチスだらけだった!」と。
まったくのところ、ナチ野郎だ。

俺達はCFRに思い知らせに来たのさ!
まともなメディアは蜂起した!
人々は決起した!
そして俺達は本当のテロリストがどこのどいつか知ってるぜ!ってことをな!
俺達はCFRが911テロを指揮したってことを知ってるんだ!
//911テロは、自作自演(内部犯行)だ!!//

諸君!、諸君!
ここに見えるは、まさに影の政府だぞう!
(かけ声)その通り!

911の黒幕はCFRさ、俺達はこいつらをさらしに来た。
ビルダーバーグの指令で動く影の政府!

俺達はCFRのテロリストどもの正体を暴くためにここにいる。
この犯罪者ども!
奴らはこの国は自分達が統治していて、世界は自分達の奴隷だと思ってる。
お前らは殺人者とテロリストの集団だ!

Photo_2

 

大多数のアメリカ人は、今は真実を知っている。
政府が911を実行したってことを。
自分でお膳立てして、自分で実行したんだろ!
バレバレだぜ!!
//911テロは、自作自演(内部犯行)だ!!//

お前らはニューヨークタイムズを操っている!
ワシントンポストを操っている!
ニューズウィークも、タイムズもだ!!
そうやって俺達を操ったな!?
そうだぁ!

ロスチャイルドもだ!
お前はテレビで911攻撃の3日後にこう言った。
今こそ犯人を決めてこの災害を利用し、、、
パパブッシュが新世界秩序と呼んだものを実行するチャンスだと。
911を利用して新世界秩序を実行するとテレビで言ってたぞ!
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(引用終わり)

『二千百二十三:私の見かけたビデオについて_No.57』
●デイヴィッド・ロックフェラーと対決 9/11を犯した罪? Confronting David Rockefeller
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/07/_no57-5a23.html
https://www.youtube.com/watch?v=UfS3tZHJb4g



(上記ビデオより抜粋引用)
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真実の部隊。
ウィアーチェンジがデイヴィッド・ロックフェラーと対決。

外交問題評議会、ビルダーバーグ・グループ、三極委員会、ゴミ。

私達はここ、大物デイヴィッド・ロックフェラーの家の前にいます。
出入り口に場所を決めて、彼に会って幾つか質問しようとしています。

__confronting_david_rockefeller

デイヴィッド・ロックフェラー閣下!
デイヴィッド・ロックフェラー!
市民の大陪審は、閣下、市民の大陪審は、あなたを起訴するよう求めて、閣下、市民の大陪審は、9/11の犯罪であなたを起訴するよう求めています、閣下!

私達はあなた達の新世界秩序について知っていますよ。

私達は今日ここに、デイビッド・ロックフェラーと話すために来ました。
なぜなら日曜日の市民の大陪審は、ちょうどデイビッド・ロックフェラーによって引き起こされた問題を、9/11の犯罪で大量殺人を犯した事を捜査するという結論を下したからです。

その405ページ(日本語版517ページ)で、彼はアメリカの国家主権に対抗して、秘密の陰謀団の一員であり、アメリカ政府に対抗して、一つの世界秩序、一つの新世界秩序に向けて働いていることを認めています。

私達はデイビッド・ロックフェラーが事件を触発して、それが9/11だったことを知っています。

私達はまた、デイビッド・ロックフェラーが9/11のまさに直前に、ただ一つの悲劇的な出来事が起こる必要があると、新世界秩序を実現するために、ただ一つの悲劇的な出来事が起こるだろうとコメントしたのを知っています。
これはちょうど9/11の直前です。
私達はデイビッド・ロックフェラーが事件を触発して、それが9/11だったことを知っています。
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(引用終わり)

(番外。以下、『二千九百九十六:私の見かけたニュース_No.82』の『過去記事、関連記事、及び、参考文献』の追加記事)
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『二千三百十:小さな疑問』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/11/post-a1bd.html

(上記記事より抜粋)
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小さな疑問を持つ機会がありました。

つい、先ほど、NHKの『海外ネット』を見ていたら、以下のサブタイトルに沿った海外情報が流れていました。

  「『イスラム国』の横暴、人身売買された少女は」

テレビを眺めていたら、イスラム国の兵士に奴隷として人身売買された少女達は、ドル札で売買されたそうです。
ここで、疑問を抱きました。

イスラム国の兵士達がどうして、人身売買のためのお金としてドル札を持っているのでしょうか?
また、人身売買にもドル札が使用されるぐらいだから、当然、イスラム国の兵士達の日常生活でドル札が使用されているのでしょう。
イスラム国の兵士達の軍資金である、そのドル札はどこから、もたらされているのでしょうか?

小さな疑問を書かせていただきました。

(以下、新ブログ『光と輝き』からのイスラム国に関する過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『二千二百三十一:News_No.526』
●ISIS(イスラム国)テロ集団の指揮官は・・・元米陸軍大将
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/10/news_no526-143e.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51940247.html
http://the-tap.blogspot.jp/2014/10/senior-commander-of-isis-is-retired-us.html

(以下、上記記事より抜粋して引用)
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_1

(↑ ポール・E・バレー氏)

ベテランズ・トゥデーのゴードン・ダフ氏によると:
ISISの指揮官は、元米陸軍大将のポール・E・バレー氏(Paul E. Vallely)であることが分かり(、、、以下、省略)
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(引用終わり)

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(引用終わり)


                                        坂本  誠

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