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2016年6月 8日 (水)

二千九百二十七: News_No.603

こんばんわ。
私の気になりました幾つかのニュースをご紹介させてください。
私の気になった部分には、アンダーラインを引いたり、太字にさせて頂きました。

(以下、『日本や宇宙や世界の動向』、2016/5/9記事より引用)
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●イルミナティ・ジョンが明かした宗教の秘密
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51985587.html

(邦訳、『日本や宇宙や世界の動向』様)

http://beforeitsnews.com/christian-news/2016/05/illumnati-john-calls-back-with-new-information-your-jaw-will-hit-the-floor-2526140.html

(概要)
5月8日付け

By ウィル・ウォーカー
Fusionlacedillusions.comのサイトを運営している調査員が再びイルミナティ・ジョンと呼ばれる人物から電話をもらいました。
ジョンはイルミナティのメンバーですが、カバラの派閥ではありません。
以下は、電話を通して調査員が彼にインタビューをした内容です。
彼は謎に満ちた理解しにくい社会の構造について解き明かしてくれました。

(インタビューの前半は省略させていただきます。)
・・・・・
▲John(イルミナティ・ジョン):
メメティックスについて知ってる?

◆FLI(調査員):
何と言ったの?

▲John:
メメティックス。
神経言語プログラミングのことだ。

◆FLI:
聞き覚えがあるな。
それがどうしたの。

▲John:
後で調べておいて。
僕が今君に伝えることは、君にとって初耳だろうが最も重要な情報なんだ。
全ての宗教が神経言語プログラミングなんだよ。

◆FLI:
Ok.
それはどういう意味?
そしてなぜそれがそれほど重要なの?

▲John:
つまり、君は(教会に行っているから)プログラミングされているということだよ。
もちろん(教会に行っている)君の奥さんも同じだ。
君が知っている人たちはみなプログラミングされているんだ。
君たちは特定の言葉に反応して特定の考え方をするようにプログラミングされているんだ。
君たちがプログラミングされていることを知れば、君たちがいかに奴隷として扱われているかが分かる。
だからこのことを知ることは重要なんだ。
それを知れば希望が持てるようになる。
ところで君と違った宗教を信じている友人はいる?
それとも宗教とは一切繋がりのない友人はいる?(、、、以下、省略)
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(引用終わり)

上記記事中には、「John」と呼ばれるイルミナティが出てきますが、私が以前に紹介したビデオ中の「ジョン・トッド氏」とは違っているような気がします。
以下の過去記事に、「ジョン・トッド氏の証言」をご紹介します。

(以下、上記記事に関するかと思われる過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『千三十二:イルミナティについて_No.17』
●ロスチャイルド 元イルミナティ ジョン・トッド氏の証言1/11 #illuminati #rothschilds
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/04/_no17-534a.html
http://www.youtube.com/watch?v=YLN1cLqD2uU



(上記ビデオより抜粋引用)
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それはキリスト教の本ではなく、政治の本でもなく、イルミナティの本です。
この本は、当時イルミナティのリーダーであったフィリップ・ロスチャイルドによって命令され、書かれて出版されました。

そして本に書かれていることは、全米を乗っ取ることによって全世界を段階的に乗っ取る計画です。
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『三百七十四: イルミナティについて_No.6』
●ジェイ・パーカーインタビュー⑥
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/_no6-92d4.html
http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11580941768.html
http://www.youtube.com/watch?v=N6hVD-9ybhA



(上記ビデオより抜粋引用)
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●ジェイ・パーカー:
「一旦、数兆ドルを所持すれば、アルフレッド(キャスター)、子供達を殺す事以上に楽しい事なんて無いんですよ。」
「オーストラリアのフリーメーソン的イルミナティの一員である億万長者が、臨終の床で伝えた話ですが、集まったサークルの人々についてです。」
「これはかなり多く行われた儀式でした。」

(、、、中略、、、)

「イルミナティの高濃度地域について私の母が教えてくれたのは、コミュニティを見つけた時に、彼等が好むのは、彼等はそのコミュニティにTONで終わる名前を付けるんですよ。」
「タウンではなく、トンです。」

■キャスター:
ワシントンもそうですね。」

●ジェイ・パーカー:
「ワシントン」

■キャスター:
「ボストン」

●ジェイ・パーカー:
「ボストン。そうです。びっくりしたでしょう?」
「トレントンもそうですね。」

■キャスター:
「トレントン、確かに。」
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(以下、『スプートニク』、2016/6/6記事より引用)
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●米諜報機関:日本で盗聴してきたし、今もしているし、これからもする
http://jp.sputniknews.com/opinion/20160606/2258091.html

米国の特務機関は、米政府の課題に従って、事実上、日本のすべての市民を監視している。
これは、東京大学で開かれた現代社会における監視についてのシンポジウムにインターネット回線を通じて参加した、元米中央情報局(CIA)及び国家安全保障局(NSA)職員のエドワード・スノーデン氏が述べたものだ。
現在彼は、ロシアに住んでいる。

以前、日本の複数のマスコミが伝えた「米国の諜報員は、日本政府の閣僚の盗聴さえしていた」との情報が引き起こしたスキャンダルも、当然忘れるわけにはいかないが、今回は「それが氷山の一角に過ぎなかったこと」を明らかにした。
スプートニク日本記者は、ロシア科学アカデミー極東研究所日本センターの指導者、ワレーリイ・キスタノフ氏に意見を聞いた。
以下その内容を抜粋してお伝えする。

キスタノフ氏:米国が、日本でも、全体的な監視活動をしていたことが明らかになった。
つまり事実上、高い地位にいる官僚、政治家、銀行家あるいは企業のトップマネージャーから、普通の人まで、彼らが関心を持っている日本人の誰一人として、米国の諜報機関による監視を受けていないと確信を持って言えない状況なのだ。
肝心なのは、日本は、特別なケースではないという点だ。
これは、全世界を自分のコントロール下に置くことを目指す米国のグローバルな戦略全体の表れにすぎない。

同盟国であるなしに関係なく、米国は、例外なくすべての国々で盗聴活動をしている。
ウィクリークスのおかげで暴露された、ドイツのメルケル首相やフランスの指導者達の携帯電話の盗聴スキャンダルは、その明白な証拠だ。(、、、以下、省略)
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(引用終わり)

(以下、『ParsToday』、2016/6/5記事より引用)
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●スノーデン氏、「日本はアメリカにとってスパイ天国」
http://parstoday.com/ja/news/japan-i9805

アメリカCIAの元職員、スノーデン氏が、日本はアメリカにとってスパイ天国だとしました。

ロシアの通信社によりますと、スノーデン氏は、東京で開かれたシンポジウムにインターネット回線を通じて参加し、「アメリカの諜報機関は、常に、日本の政府関係者や国民の情報を収集している」と語りました。

また、「日本人は誰もが、アメリカの諜報機関の盗聴活動や情報収集の潜在的な標的になりうる」としました。

さらに、「アメリカは、大規模な盗聴や諜報活動を通して、日本の国民に関する幅広い情報を常に増やしている」としました。

スノーデン氏は、2009年から2011年まで、NSAアメリカ国家安全保障局の職員として、横田基地に勤務していました。

スノーデン氏は、「アメリカの諜報員は、日本の人々、特に彼らの信条や誰を支持しているか、何に警戒しているかといったことに関して多くの情報を有しており、NSAの職員としての私の役割は、日本の人々の生活を描き出すことだった」と語りました。

スノーデン氏によれば、NSAは、個人のコンピュータの情報監視や電話の盗聴によって、必要な情報を得ていたということです。

さらに、「個人のあらゆる動きが監視されるような世界で生活したくない」とし、新たな世代のために、盗聴や諜報活動のない社会を作るべきだと語りました。(、、、以下、省略)
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(引用終わり)

(以下、『ParsToday』、2016/6/6記事より引用)
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●中国、「日本は福島の事故に関して情報を隠蔽」
http://parstoday.com/ja/news/japan-i9886

中国が、福島原発の放射能漏れに対する日本の情報の提供不足に懸念を表しました。

中国の英字新聞チャイナデイリーによりますと、中国外務省は6日月曜、声明を出し、「日本は、福島原発の事故の結果に関して十分な情報を提供していない」としました。

中国外務省の声明では、「日本の政府関係者はこの問題をしっかり監督し、詳細な報告と情報を国際社会に提示すべきだ」とされています。

また、「問題は日本の近隣諸国や世界全体にとって重要性を有しており、日本政府は最新の情報を適切で完全な形で提示し、問題に透明に対応すべきだ」とされています。

チャイナデイリーは、「この問題を調査する責任を負っている日本の電力会社は、この事故を小さく見せようとし、事実を述べようとしていない」としています。

こうした中、中国外務省は声明の中で、日本政府に対して、これらの国の人々や近隣諸国の国民に対して責任を受け入れるよう求めました。

中国外務省の報道官も、最新のインタビューの中で、「何度となく日本政府に対してこれに関して定期的な協力を行うよう求めてきた」と語りました。

さらに、「日本は意図的にこの事故に関して完全で詳細な情報の提示を控えており、基本的に問題の規模を縮小して見せようとしている」と述べています。
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(引用終わり)

(以下、上記記事に関する過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『七百二十二:私の見かけたニュース_No.38』
●安倍昭恵夫人・・・・あれれ、また、安倍総理と反対のことをやっていますよ。
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/12/_no38-c554.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51911665.html
http://enenews.com/prime-ministers-wife-so-much-hidden-fukushima-calamity-beyond-peoples-assumptions-i-hope-they-will-make-everything-public-inside-source-theyre-trying-to-bring-in-people-55-ol

(上記記事より抜粋して引用)
(安倍 昭恵夫人の言葉)
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安倍首相の夫人(安倍 昭恵夫人)へのインタビューで、昭恵夫人は、

福島原発の災害は国民にとって想定外の出来事であり、今後、同じような事故が起きると日本は壊滅的なダメージを受けるため、日本には原発はない方が良いと思う。
原発の安全性が確保されたとしても、私はむしろ原発の再稼働はしてほしくないと思う。

と語った。

ウォールストリートジャーナル、12月7日付け:

いつ原発に反対する立場になったのかという質問に対し、安倍首相の昭恵夫人は、

3・11の事故後に、福島原発に何が起きているのか、どんなにひどい状態だったのかが分からなかった。
時が経つにつれて、原発事故に関して様々な情報が隠蔽されているのが分かってきた。
日本国民は政府の流す情報を信用しなくなった。
政府には全ての情報を公開してもらいたい。
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(引用終わり)

『七百四十八: News_No.435』
●昭恵夫人「守るべき農地ない」 防潮堤問題の無人島見学
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/12/news_no435-8d22.html
http://www.asahi.com/articles/ASF0TKY201312290141.html?ref=com_top6

(上記記事より抜粋して引用)
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安倍晋三首相の夫人、昭恵さん(51)が29日、無人島での防潮堤再建の必要性が問われている宮城県塩釜市の浦戸諸島を見学した。

上陸した無人島の一つは水浸しで、田んぼや畑らしきものはなかった。
震災前から耕作放棄地だった農地を守る名目で、四つの無人島で約20億円かけて防潮堤を造る計画があるが、昭恵さんは

現地の状況を把握しないまま進められている計画だとわかった。
守るべき農地はなかったと(夫の安倍首相に)伝える。
計画は見直していただきたい

と話した。
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(引用終わり)

『七百五十二:福島原発関係News_No.13』
●昭恵夫人「メンテナンスできるか」 原発輸出に再び疑義
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/12/news_no13-f20e.html
http://www.asahi.com/articles/ASF0TKY201312290246.html

(上記記事より抜粋して引用)
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安倍晋三首相夫人の昭恵さんは29日のBS11の番組で、安倍政権が成長戦略の柱に掲げる原発輸出について

海外できちんとメンテナンスが行われるかわからない。
万が一の時、日本はどう対応するのか

と述べ、疑問を呈した。

(、、、中略、、、)

「家庭内野党」を自任する昭恵さんは、これまでも原発輸出に懐疑的な立場を示してきた。
今年6月にはNPO法人主催の講演で

私は原発反対なので非常に心が痛む

とも語っていた。
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(引用終わり)

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(以下、『InDeep』様、2016/5/11記事より引用)
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●地下文明とのコンタクトへの「予感」 : アメリカの大富豪の土地に開いた巨大シンクホールに出現した「途方もない規模の地下への巨大通路」
http://indeep.jp/missouri-sinkhole-may-lead-to-underground-civilization-2/

ミズーリ州のオザーク高原に開いたシンクホールに出現した「地下への扉」

_11

・Mercury News

洞窟の内部

_12

アメリカのミズーリ州で、ゴルフ場に、突如、冒頭の写真のような巨大なシンクホールが開き、そして、そこに、

「どこまで続いているかわからないような巨大な洞穴あるいは地下通路が出現した」

という、ちょっと劇的なニュースが全米で報道されていまして、今回はこのことをご紹介したいと思います。

報道などでは、この洞窟は「自然由来のもの」としているのですが、上の写真などを見る限り「どうも自然なものに見えない」というような部分も感じまして、その正体は何かとか、そういう推測はしないにしても、この出来事にはいろいろと魅力的な部分があります。

簡単に書けば、「地下文明の存在とのコンタクト」の可能性がかなりあると感じたのです。(、、、以下、省略)
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(引用終わり)

(以下、『新・ほんとうがいちばん』様、2016/5/31記事より引用)
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●【内部地球の最新情報】コズミックディスクロージャー:シーズン4 エピソード8、デイヴィッド・ウィルコック、コーリー・グッド
http://mizu8882.blog.fc2.com/blog-entry-1480.html

2016/05/31 19:57

転載元:~夜明け前~さんより

コズミックディスクロージャー: 内部地球の最新情報
シーズン4 エピソード8
デイヴィッド・ウィルコック、コーリー・グッド
Cosmic Disclosure: Inner Earth Update
Season 4, Episode 8
David Wilcock, Corey Goode
http://www.spherebeingalliance.com/blog/transcript-cosmic-disclosure-inner-earth-update.html

_1

●David Wilcock:
さぁ、『コズミック・ディスクロージャー』の時間です。
司会のディビッド・ウィルコックです。
コーリー・グッドをお迎えしております。
今回のテーマは内部地球です。
以前も取り上げた実に興味深いシリーズです。
コーリー、番組へようこそ。

■Corey Goode:
どうも。

●David:
前回は、内部地球の人たちとの最初の会合についてでした。

■Corey:
ええ。

●David:
そのあと、また連れて行かれましたか?

■Corey:
ええ。
その前にカイパーベルトのSSP基地での会合に連れてってもらいました。

(※筆者注:wikipediaより『カイパーベルト』とは、「エッジワース・カイパーベルト(Edgeworth-Kuiper Belt、EKB)、または単にカイパーベルト(Kuiper Belt)、エッジワースベルト(Edgeworth Belt)は、太陽系の海王星軌道(太陽から約30 AU)より外側の黄道面付近にある、天体が密集した、穴の空いた円盤状の領域である。」)

●David:
それは地底に連れて行かれる前という意味ですか?

■Corey:
地底に連れて行かれる前です。

●David:
二度目の前ですよね?地下都市への。

■Corey:
ええ。
二度目の前です。
これはかなり重要な会合でした。
私と会話をした内部地球グループはアンシャールと呼ばれていました。
あの土星のペンダントをしていたグループです。

_2

●David:
そうなんですか。

■Corey:
その巫女の名前はカーリーでした。
彼女は使節団を連れて出席することになっていたので、招待された私もとてもワクワクしていました。(、、、以下、省略)
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(引用終わり)

(以下、上記記事に関する過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『七百四十四:地球の内部について』
●エドワード・スノーデン氏かく語りき : 「地球の地下マントルには現生人類よりさらに知的な生命が存在している」
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/12/post-fa66.html
http://oka-jp.seesaa.net/article/368787005.html
●地球の地下に、さらに知的な現生人類(ホモ・サピエンス)が存在することを記した文書をスノーデンが明らかに
Snowden Reveals Documents: 'More Intelligent Homo Sapiens Exist Underground'
Phantoms and Monsters 203.07.10
http://www.phantomsandmonsters.com/2013/07/snowden-reveals-documents-more.html

『二千六百五十九:News_No.584』
●スノーデン氏かくも語りき:「エイリアンは人類とコンタクトを取りたがっているが、地球の通信は暗号化されていて、人類がエイリアンと接触する手段は閉ざされている」
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/09/news_no584-758e.html
http://oka-jp.seesaa.net/article/426465403.html
Edward Snowden: we may never spot space aliens thanks to encryption
guardian 2015.09.19
http://www.theguardian.com/us-news/2015/sep/19/edward-snowden-aliens-encryption-neil-degrasse-tyson-podcast

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                                        坂本  誠

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