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2016年5月 6日 (金)

二千九百三: 私の見かけたニュース_No.79

こんばんわ。
私の気になりましたニュースをご紹介させてください。
私の気になった部分には、アンダーラインを引かせて頂きました。

(以下、『ParsToday(前Iran Japanese Radio)』、2016/4/20記事より引用)
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●アメリカ政府高官が9.11に関与
http://parstoday.com/ja/news/world-i6547

アメリカの政治問題の専門家Kevin Barrett氏が、9.11アメリカ同時多発テロ事件にアメリカの政府高官が関与していたことを批判し、それはアメリカ史上最大のスキャンダルだとしました。

Kevin Barrett氏は、プレスTVのインタビューで、「アメリカ政府は、9.11に関する文書を発表しておらず、隠蔽工作によって事実が明らかになるのを阻止している」と述べました。

この専門家は、「さまざまな証拠によれば、サウジアラビア、シオニスト政権、アメリカが9.11に関与した」と強調しました。

さらに、「9.11に関する28ページの機密報告書が作成され、その中ではサウジアラビアの役割が指摘されている」としました。

また、「ブッシュ前大統領は、この文書を隠蔽した。オバマ大統領も何の措置も講じるつもりはない」とし、「この報告書が公表されれば、9.11の実行犯に関する事実、アメリカ政府や外国政府の支援が明らかになるだろう」と述べました。
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(引用終わり)

(以下、『日本や宇宙や世界の動向』、2016/4/19記事より引用)
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●オバマは9.11テロ事件の背後にいたサウジ王族を擁護しています。
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51984196.html

(邦訳、『日本や宇宙や世界の動向』様)

http://www.zerohedge.com/news/2016-04-18/obama-responds-saudi-threat-dump-treasuries-if-its-role-sept-11-probed

(概要)
4月18日付け

今週、我々を最も驚かせたニュースは、米連邦議会が9.11テロ事件の背後にいたサウジ王族について徹底的に調査できるようにする法案を提出したことに対して、サウジ王族が、サウジが保有している約7500億ドルの米国債を投げ売るぞ!とアメリカを脅したことです。

サウジがアメリカを脅迫したということは、彼らは暗に9.11テロ事件に関与していたことを認めたということであり、オバマ政権は9.11事件の真相を隠すために、何としてもこの法案が議会を通過するのを阻止していたのです。

このようなことから、オバマ政権は米国民のことよりも非常に裕福なサウジ王族を心配しているのではないかと多くの人々が思うのではないでしょうか。

つい先ほど、ホワイトハウスの報道官がこの件に関して以下の点を伝えました。
・この法案はアメリカが世界的な法に対する脆弱性を示してしまう。
・ホワイトハウスは、サウジ王族が国内の金融システムの安定性を守るためにアメリカと同じ利害を共有していることを認めたことを確認した。
・オバマがサウジを訪問する際、この法案について話し合われるかどうかはわからない。

報道官は9.11テロ事件の関係者を告訴できるようにする法案についてコメントしました。
また、この法案はサウジ王族に対する告訴を可能にすると述べました。
しかし、報道官はオバマはサウジ王族を告訴できるようにする法案に署名しないと伝えました。

つまり。。。
サウジ王族がアメリカを脅迫しようがしまいが、アメリカがデフォルトに近い状態の中で、オバマは、9.11事件に関与したサウジ王族に対する詳しい調査ができないように、この法案の通過を阻止しようとしているということです。

そして、米大統領は、米国民や9.11テロ事件の犠牲者や遺族の利益のために行動するのではなく、 9.11事件の背後にいた億万長者のサウジ王族の利益のために行動しているのです。
オバマは9.11事件の真相を記した秘密文書を米国民に公開せずに闇の中に葬りたいようです。
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(引用終わり)

(以下、上記記事を読んでいて何となく思い出していた過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『二百六十四: 私の見かけたビデオについて_No.29』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/_no29-e6d0.html
●リビア 反政府派はアルカイダ 米国が資金援助 元CIA証言 #libjp #midjp #syrjp
http://www.youtube.com/watch?v=0yQaUhCCMeE
●アルカイダは存在しない テロの真の首謀者・資金源
http://www.youtube.com/watch?v=K9aNZvs0H4o


(※筆者注:なぜか、ビデオの埋め込みがうまく行かないので、読者の方は、ビデオのURLをお手持ちのブラウザのURLボックスに入力すると、ビデオが見れます。)

(以下、ビデオ『アルカイダは存在しない テロの真の首謀者・資金源 』からの引用)
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●男性キャスター:
「、、、テロの2か月前にアメリカがビンラディンに取引を提案したのは確かなのですね。」

■本の著者:
「ドバイのCIA責任者ラリー・ミッチェルが2001年7月12日にビンラディンと会ったのは事実で、それは最終交渉を実現するためでした。」
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(引用終わり)

『二千三百九十八: News_No.552』
●「サウジ王族がアルカイダを資金援助」、9.11実行犯が証言
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/02/news_no552-a176.html
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150205-00000023-jij_afp-int

『三百九十三:911の看板を見て』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/911-e410.html
http://richardkoshimizu.at.webry.info/201309/article_66.html
http://mizu888.at.webry.info/201309/article_70.html
「WTC7 -- This is an Orange - YouTube」
http://www.youtube.com/watch?v=Zv7BImVvEyk

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『四百八十八: 私の見かけたビデオについて_No.48』
●「俺たちはCFRが911テロを指揮したってことを知っているんだ!」
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/_no48-94d3.html
http://www.youtube.com/watch?v=Usbb5t5YqB4


(上記ビデオより抜粋引用)
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そうさ! CFRが世界政府設立のための手段として、アメリカを奪い取ったのさ。
だからこそ、俺達はここに来たんだ!
俺達がここにいるのは、ジョージ・ブッシュは操り人形にすぎず、CFRを動かしている連中こそ、911テロ実行犯達(ブッシュ一味)の親玉という訳だからさ!
この建物の中にいる連中は、上院議員だったプレスコット・ブッシュ(=ジョージ・W・ブッシュの祖父)のように、ナチスのエージェントだった。
1940年代まで遡ると、ニューヨークタイムズでも報道された「この建物はナチスだらけだった!」と。
まったくのところ、ナチ野郎だ。
みんな観たか?
スパイク・リー監督の映画「インサイド・マン」は、こいつらが元ネタさ、つまり実話なのさ!
そう、この建物の中の、こいつらの事さ!
(かけ声)「ハイル・ヒットラー!!」

俺達はCFRに思い知らせに来たのさ!
まともなメディアは蜂起した!
人々は決起した!
そして俺達は本当のテロリストがどこのどいつか知ってるぜ!ってことをな!
俺達はCFRが911テロを指揮したってことを知ってるんだ!
//911テロは、自作自演(内部犯行)だ!!//
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(引用終わり)

『二千百二十三:私の見かけたビデオについて_No.57』
●デイヴィッド・ロックフェラーと対決 9/11を犯した罪? Confronting David Rockefeller
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/07/_no57-5a23.html
https://www.youtube.com/watch?v=UfS3tZHJb4g&list=PLC99173E87CB20271


YouTube: デイヴィッド・ロックフェラーと対決 9/11を犯した罪? Confronting David Rockefeller



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(上記ビデオより抜粋引用)
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真実の部隊。
ウィアーチェンジがデイヴィッド・ロックフェラーと対決。

外交問題評議会、ビルダーバーグ・グループ、三極委員会、ゴミ。

私達はここ、大物デイヴィッド・ロックフェラーの家の前にいます。
出入り口に場所を決めて、彼に会って幾つか質問しようとしています。

デイヴィッド・ロックフェラー閣下!
デイヴィッド・ロックフェラー!
市民の大陪審は、閣下、市民の大陪審は、あなたを起訴するよう求めて、閣下、市民の大陪審は、9/11の犯罪であなたを起訴するよう求めています、閣下!

私達はあなた達の新世界秩序について知っていますよ。

私達は今日ここに、デイビッド・ロックフェラーと話すために来ました。
なぜなら日曜日の市民の大陪審は、ちょうどデイビッド・ロックフェラーによって引き起こされた問題を、9/11の犯罪で大量殺人を犯した事を捜査するという結論を下したからです。

その405ページ(日本語版517ページ)で、彼はアメリカの国家主権に対抗して、秘密の陰謀団の一員であり、アメリカ政府に対抗して、一つの世界秩序、一つの新世界秩序に向けて働いていることを認めています。

私達はデイビッド・ロックフェラーが事件を触発して、それが9/11だったことを知っています。
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                                        坂本  誠

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