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2016年4月13日 (水)

二千八百八十五: フッ素について_No.7

二千十三:フッ素について_No.6』の続きです。

私は以下のビデオを見かける機会がありました。
ご紹介させてください。
私の気になった部分には、アンダーラインを引いたり、太字にさせて頂きました。

(以下、文字起こし)
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フッ素は猛毒である! 歯学博士 長尾周格
https://www.youtube.com/watch?v=_FZIctE7yQI


2015/10/04 に公開

フッ素は猛毒である。
虫歯予防の科学的根拠は無い。
WHOでは、6歳未満のフッ素洗口を禁止。
アメリカではフッ素の毒性の表示義務、フッ素歯磨き、フッ化物、(※筆者注:うまく聞き取れない部分です)、フッ素洗口は危険。

虫歯予防にはフッ素が有効であると、日本歯科医師会や厚生労働省はフッ素の使用を推奨しています。

しかし、「フッ素が虫歯予防に効果がある」という明白な根拠はありません。

Photo


基本的にフッ素は猛毒であり、非常に危険な物質です。
WHOでは、6歳未満のフッ素洗口は危険なため、行わないよう、勧告しています。

フッ素は微量でも慢性的に摂取すると、様々な病気や障害を引き起こす事が知られています。
このような危険な物質を使わなくても、虫歯の予防には、もっと、実行可能で、確実な方法が存在するのですから、わざわざ、こんな危険な毒物を用いる必要など全くありません。

フッ素は日本だけではなく、アメリカでも積極的に使われています。
アメリカの幾つかの都市では、水道水にフッ素が添加されていたりもします。
元々、フッ素はアメリカのマンハッタン計画で、原爆を製造で出る産業廃棄物でした。
この厄介な毒物の処理に困って、「フッ素は虫歯の予防に効果がある」と、マンハッタン計画の公衆衛生の責任者である、ハレロド・ホッチ博士が提唱した事で普及しました。

また、フッ素は化学肥料の原料となる、燐鉱石の生成によっても生み出される産業廃棄物ですから、歯磨き粉や水道水に添加する事で処分すると言うアイデアは非常に便利であり、現在においても、まかりとおっているのが実状です。
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(文字起こし終わり)

(以下、過去記事と関連記事、及び、参考文献)
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『三百二十四: イルミナティについて_No.2』
●ジェイ・パーカーインタビュー②
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/09/_no2-299b.html
http://www.youtube.com/watch?v=b-MG_sojSz4


●ジェイ・パーカー
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「大規模な人類の為のこれらのソフトキル薬品は、No.1はフッ素です。」
「フッ化ナトリウムは、アルミニウム製錬の副産物であり、また、新しい殺人技術でもあります。、、、」
「、、、我々は大勢の歯科医師達に賄賂を渡し、それで我々は人々に言う事が出来るんです。」
「これは君の歯に良いんだぜ?ってね。、、、」
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『百七十六:『人口削減計画』等について_No.8』
●ワクチンとフッ素による大衆管理.wmv
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/_no8-dc21.html
http://www.youtube.com/watch?v=1W-_WT7k-IA


●元脳神経外科医、ラッセル・ブレイロック博士
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「99%の人がワクチンに水銀が入っていることなど知りません。」

「フッ素はお茶やコーヒー、水、パン、そして歯磨き粉にも入っています。」
「だけど毒だということですね。」

「フィリス・マレニクス女史はごく微量における、フッ素の毒性を発見しました。」
「実験でごく微量のフッ素が神経を損傷させることを突き止めたのです。」
「(学会で実験結果を公表した後で)『自分が何を言っているかわかってるのか?』と役員に聞かれました。、、、」
「1930年代ヒトラー率いるナチスは汎ドイツ主義とナチス哲学で世界を支配する計画を立てました。」
「当時のドイツの化学者たちは非常に精巧な大衆をマインドコントロールする技術を開発していました。」
「その具体的な手段は管理区域の飲用水に化学物質を入れることでした。」
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『百六十八: 私の見かけたビデオについて_No.22』
●フッ素化合物の身体への有害な影響~ポール・コネット博士
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/_no22-41d9.html
http://www.youtube.com/watch?v=VMaHpVh1v4I


●ポール・コネット博士
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フッ素によって体が不自由になっています。他の多くの人々にも健康作用があるのです。、、、」
「、、、歯のフッ素症です。フッ素は歯のエナメル質の変色斑点の原因になるのです。」
「、、、非常に穏やかで軽度の形状は歯の損傷に白い不透明な斑点を25倍に増大させています。」
「非常に軽度のフッ素症だけではなく、軽度とは15%の葉の表面が減少しています。100%の歯の表面に影響を受けたのが中程度、全ての表面がなくなっているだけでなく、ギザギザに欠けている等が重度です。」
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『千七十六:フッ素について_No.4』
●フッ素は中国の殺虫剤工場からアメリカに輸入されます
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/04/_no4-ea64.html
http://www.youtube.com/watch?v=l7HqNm8jZqk


(上記ビデオより抜粋して引用)
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そして人の皮膚に対しては著しい腐食性があります。
また人々の呼吸器にも有毒です。
そしてもう一つの中国のフッ素の供給者は、フッ化ナトリウムを殺虫剤や殺バクテリア剤として農業に使用している事を記述しています。
フッ素の信じられないような毒性情報を与えられても全く驚きません。
フッ化ナトリウムはそれを飲んだ子供達のIQを著しく低下させる事を学んでもです。
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『四百八:私の見かけたビデオについて_No.37』
●フッ素の危険性と矛盾点(実は虫歯予防とフッ素は無関係)
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/_no37-29c4.html
http://www.youtube.com/watch?v=E8FvF5kxG48

(※:筆者注:現在、なぜか、上記ビデオは削除されています。)

●ビル・オムンソン博士
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次は歯牙フッ素症です。
歯牙フッ素症の唯一の原因はフッ素です。
これは身体の他の部分にも沢山のフッ素がある可能性を示唆しています。
骨や、他の臓器にです。
アメリカ疾病予防管理センターによれば、現在アメリカの子供の1/3が歯牙フッ素症に罹っているそうです。
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『七百七十八:フッ素について』
●フッ素と脳の発達
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/01/post-61ea.html
http://www.youtube.com/watch?v=NNdL_nFejwc


(上記ビデオより抜粋して引用)
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「フッ素は心理的な問題を引き起こす可能性が有る毒物です。」
「それは何千人という子供たちのIQの低下を引き起こす可能性が有るのです。」
「我々はフッ素が問題の原因となっていることをテストしそれが証明されました。」
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                                        坂本  誠

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