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2016年1月17日 (日)

二千八百二十三: 私の省エネ・ライフ(ノート編)

二千八百七:私の省エネ・ライフ(家電編)』の続きです。

今日はノートの省エネについて書いてみます。

「紙製のノートの節約しよう」というのが趣旨ですが、現代では、スマホやIphone等のような携帯端末は立派なノートの一種だと言えるでしょう。
確かに、色々な場所でも、多くの人が携帯端末をノートとして用いていると思います。
ですから、紙製のノートを生産している企業から見れば、IT企業はライバル企業の一つと言えるかも知れません。
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しかし、私のブログでは、電磁波グッズの危険性を報じたビデオも紹介しているので、読者の方はご存知かと思います。
それらについては、『過去記事、関連記事、及び、参考文献』の方に掲載していますので、そちらを参照してください。

なので、私のノートは紙製です。
問題は省エネの仕方でした。

2年ほど前に、手製のノートを作るようになりました。

P1170150


現代では、多くの家庭にパソコンのプリンタで印刷した後の裏紙が多く残されています。
その裏紙をクリップで止めて、それをノートにしたのが始まりでした。

しかし、その状態だと、外出先でノートを記載する時には不便でした。
クリップで止めただけなので、曲がってしまい、書くのには不便でした。
そこで、右のようなバインダーを手に入れました。

そのバインダーに裏紙を挟むと、バインダー自体は堅いので、曲がりません。
そして、周囲の人が、バインダーの中の紙に書き込むのを見ても、とても自然な感じでしょう。

そして、たまった裏紙は、これも右の写真のような、穴あけのパンチを使って、100円ショップ等で売られているキング・ファイルに格納して、書いた紙を整理するようになりました。
確かに、キング・ファイルは購入していますが、キング・ファイルの方がたくさん綴じれますので、経済的です。
また、同時にPCプリンタの裏紙の再利用もしています。

P1170151

 

また、新聞紙のチラシ広告でも、裏が真っ白の紙がありますので、それをも再利用できる事に気が付きました。
「バインダーを使って、自然な雰囲気にした」という点が良かったと感じています。
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ですので、長い事、紙製のノートを購入していません。

一番最後に購入した紙製のノートの、その購入日を見てみると、「2014/4/19」でした。
つまり、紙製のノートも、約2年程、購入していない事になります。

ノートの省エネについて書いてみました。

(以下、過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『千八十八:電磁波について_No.18』
●ケータイ放射線でDNAの二本鎖切断が証明されていた(米 上院公聴会)
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/04/_no18-cb56.html
http://www.youtube.com/watch?v=8Yr6glIFL9o


(※筆者注:上記ビデオの翻訳ボタンを押して下さい。)

『百四十四:『人口削減計画』等について_No.5』
●NASAの未来計画文書③
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/_no5-0b84.html
http://www.youtube.com/watch?v=2Ww0U-TMGnE


●デボラ:
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「ワイヤレスに関する周波数の兵器化について話しています。」
「ですから私達はこの文書によって認められた破壊の周波数の中にいるのです。」
「深刻的な心理戦が同行する。」
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『九百十三:電磁波について_No.12』
●元MI5部員Dr. Barrie Trowerの語る電磁波兵器②
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/02/_no12-2daf.html
http://www.youtube.com/watch?v=8b4GYyxMnbI


(上記ビデオより抜粋して引用)
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「40年間に渡る計画を一つ知っていますが、50万人が対象で、その相手は妊婦や4歳以上の子供や、知的障害者、ムスリム、カソリック、囚人、薬物中毒、痙攣症者、軍人、あらゆる分野の人々で、彼等が唯一発表しなかったのは、失敗率です。」
「思うにおそらく8割から9割は操作できると思います。」
「それに毒や化学物質を混ぜ、大勢が死に、大勢が苦しみ、間接病や癌により、そして50年経ち、数年前ですが、生存者はほんのわずかで、彼等は裁判に持ち込もうとし、たったの一人の政府科学者の名前も挙がらず、彼等は完全な法律からの面積と匿名性を持っています。」
「我々には完全に法の外や上にいる政府科学者がおり、彼等は人々を殺す許可を持っています。」
「彼等を裁判にかけようとしましたが、政府がそれを拒みました。」
「生存者は僅かな補償を払われ、記録にはたったの一人の政府科学者も出て来ず、連中は数十万人を殺してきてた。」
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『九百十五:電磁波について_No.13』
●元MI5部員Dr. Barrie Trowerの語る電磁波兵器③
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/02/_no13-e1e5.html
http://www.youtube.com/watch?v=_NovBNDdW-s


(上記ビデオより抜粋して引用)
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「14の疫学的研究が存在し、内一つは産業界自身のものです。」
「そして、癌の原因になると、それは言っています。」
「高等法院で証明された5つのケースがあります。」
「行政長官や高裁ではない判事首長が証言を聞くと、それを消し、撤去するように言いました。」
「そして問題を引き起こした国、この場合アメリカですが、真っ先にやって来て援助を申し出ます。」
「それで援助の見返りに基地や土地を。」
「57.7%の女性が低レベルの放射で流産することを知ってます。」
「だから彼等がWiFiを学校に設置し始めた時、そこに少女がおり、彼女らとその卵巣内の卵子は未来の世代になるのです。」
「止めなさい。何故なら、あなた達は遺伝損傷の子供や流産を作っているのだから。」
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『三十九:News_No.229』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/news_no229-55e1.html
(以下、『ROCKET NEWS24』、2013/5/28記事より引用)
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●無線LANの電波はホントに無害? ルーターのそばでは植物が育たないという実験結果が注目される
http://rocketnews24.com/2013/05/28/333762/

みなさんの家のインターネット環境はどのようなものだろうか?
無線LANルーターは、パソコンやスマートフォンユーザーにとって欠かすことができないものである。

無線LANの電波は人体には有害だとは言われていない。
だが、最近、無線LANルーターのある環境下で行われた実験が注目を集めている。

実験では、無線LANルーターを置いている部屋と置いていない部屋とで植物の発芽状況を観察した。

Photo


すると、ルーターのそばでは植物の種のほとんどが発芽せず、なかには枯れてしまったものあったというのだ。

・デンマークの女子中学生が実験
この実験を行ったのは、デンマークの小中一貫校に通う9年生の女子生徒5名だ。
彼女らは、携帯電話を枕元に置いて寝ると、よく眠れなかったり、翌日、授業に集中できないことに気がついた。
そこでこの実験を行うことにしたのだという。

・実験の方法
実験では、2つの部屋を準備。
無線LANルーターを設置した。
カイワレダイコンのように水耕栽培ができる植物「クレス」の種を400粒用意して12のトレイに分け、2つの部屋に6トレイずつ設置。
12日間の経過を観察した。

・実験結果
無線LANルーターを置いていない部屋のクレスの種は6トレイとも正常に成長したそうだ。
だが、ルーターが置いてある部屋のものは、発芽しない、発芽しても生育が遅かったという。
ひどいものだと枯れているものもあったそうだ。
、、、、、、

(以下、省略)

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(引用終わり)

『二千八百七:私の省エネ・ライフ(家電編)』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2016/01/post-0007.html

『二千八百五: 私の省エネ・ライフ(ティッシュ・ペーパー編)』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2016/01/post-91cb.html

『二千七百八十五:私の省エネ・ライフ(家電編&学習編)』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/12/post-4432.html

『二千七百六十九:私の省エネ・ライフ(年末編)』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/11/post-340e.html

『二千七百六十四:私の省エネ・ライフ(ショッピング編、旅行編)』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/11/post-4ce9.html

『二千七百五十三:私の省エネ・ライフ(作り方や手に入りにくい品物について)』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/11/post-961c.html

『二千七百五十一:私の省エネ・ライフ(偶然編)』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/11/post-ba94.html

『二千七百四十八:私の省エネ・ライフ』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/11/post-1ed4.html

『二千七百四十七:私の省エネ・ライフ(娯楽編)_No.2』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/11/_no2-cd7f.html

『二千七百四十二:私の省エネ・ライフ(補足編)』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/11/post-547b.html

『二千七百四十:私の省エネ・ライフ(娯楽編) 』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/11/post-a6fb.html

『二千七百三十一:私の節水方法_No.2』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/11/_no2-73c8.html

『二千六百四十八:標語「限りある資源を大切に」を考えて』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/09/post-9065.html

『二千七百二十四:私の節水方法』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/10/post-96f0.html

『二千七百二十二:省エネの結果_No.4』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/10/_no4-225e.html

『二千三百八十七:洗濯機の省エネを考える_No.2』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/01/_no2-d32f.html

『二千三百八十二:洗濯機の省エネを考える』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/01/post-351b.html

『二千百三十:水の活かし方_No.2』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/07/_no2-04f5.html

『二千百二十八:水の活かし方』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/07/post-1e00.html


                                        坂本  誠

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