« 二千七百七十: 私の病気についての体験談 | メイン | 二千七百七十二: 春の午後 »

2015年11月30日 (月)

二千七百七十一: 私の見かけたニュース_No.72

こんにちわ。
私の気になりました幾つかのニュースをご紹介させてください。
私の気になった部分には、アンダーラインを引かせて頂きました。

(以下、『Iran Japanese Radio』、2015/11/27記事より引用)
------------------------------------------
●アメリカ上院議員、アメリカと同盟国のテロ支援を認める
http://japanese.irib.ir/news/latest-news/item/60163-%E3%82%A2%E3%83%A1%E3%83%AA%E3%82%AB%E4%B8%8A%E9%99%A2%E8%AD%B0%E5%93%A1%E3%80%81%E3%82%A2%E3%83%A1%E3%83%AA%E3%82%AB%E3%81%A8%E5%90%8C%E7%9B%9F%E5%9B%BD%E3%81%AE%E3%83%86%E3%83%AD%E6%94%AF%E6%8F%B4%E3%82%92%E8%AA%8D%E3%82%81%E3%82%8B


アメリカ・バージニア州選出のリチャード・ブラック上院議員が、「アメリカと同盟国がテロ支援を停止すれば、シリアの情勢不安は終わる」と強調しました。

ファールス通信によりますと、ブラック上院議員は、「アメリカは依然として、シリアの衝突を激化させているシリアのテロリストへの武器供与により、世界の治安に対するこのグループからの脅威を拡大している」と述べました。

さらに、「人々はアメリカ、フランス、イギリスがテロ支援をやめれば、戦争は終わることに気づくべきだ」と強調しました。

また、「数万台のトヨタのトラックがトルコの港に入っており、23ミリ機関砲がこの車両に設置され、シリアで戦っているアルカイダ系のグループやISISの手に渡っている」と述べました。

さらに、「アメリカは今もシリアの正規軍と戦うためにテロリストを訓練し、彼らを装備させている」と語りました。

ブラック議員は、「この4年、アメリカは月におよそ200人のテロリストをヨルダンの基地で訓練し、継続的にシリアに流入させている」と述べました。

さらに、「アメリカはおそらくMANPAD携帯式防空ミサイルシステムをテロリストに移送している」としました。
------------------------------------------
(引用終わり)

(以下、『Iran Japanese Radio』、2015/11/22記事より引用)
------------------------------------------
●アメリカ政治評論家、「逮捕されたISISメンバーの多くがアメリカ人」
http://japanese.irib.ir/news/latest-news/item/60031-%E3%82%A2%E3%83%A1%E3%83%AA%E3%82%AB%E6%94%BF%E6%B2%BB%E8%A9%95%E8%AB%96%E5%AE%B6%E3%80%81%E3%80%8C%E9%80%AE%E6%8D%95%E3%81%95%E3%82%8C%E3%81%9F%EF%BD%89%EF%BD%93%EF%BD%89%EF%BD%93%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%90%E3%83%BC%E3%81%AE%E5%A4%9A%E3%81%8F%E3%81%8C%E3%82%A2%E3%83%A1%E3%83%AA%E3%82%AB%E4%BA%BA%E3%80%8D

アメリカの政治評論家、ドン・デバール氏が、「逮捕されたISISのメンバーの多くがアメリカ人であることに驚くべきではない」と語りました。

ドン・デバール氏は、21日土曜、プレスTVのインタビューで、「シリアで戦い、アメリカで逮捕されたISISのメンバーの多くが、この国の市民であることを否定したり、それに驚いたりすべきではない」と語りました。
また、これまで、アメリカで取り調べを受けたISISのメンバーの誰一人として、シリア人ではなかったと強調し、「アメリカは、この国にテログループを作り、戦いのために他国に派遣している。彼らが祖国に帰るのは明らかだ」としました。
さらに、「アメリカの非通常の戦術戦争は、他国への影響力を高めるためのものだ」と強調しました。
最近の調査により、アメリカのISISの容疑者の中にシリア市民はいなかったことが分かっています。
アメリ・ニューヨーク州にあるフォーダム大学の国家安全保障センターは、今週、ISISの容疑者の多くがアメリカ人だと発表しました。
統計によれば、ISISとの関連が疑われてアメリカで逮捕された68人のうち、外国人だったのは3人のみで、シリア人は一人もいなかったということです。
------------------------------------------
(引用終わり)

(以下、『Iran Japanese Radio』、2015/11/16記事より引用)
------------------------------------------
●イラン司法府長官、「欧米がISISの創設に関与」
http://japanese.irib.ir/news/latest-news/item/59821-イラン司法府長官、「欧米がisisの創設に関与」

イランのアーモリー・ラーリージャーニー司法府長官が、「すべての人が、アメリカ、ヨーロッパ、一部の地域諸国がISISの創設に関与し、それを資金や政治面で支援していることを知っている」と語りました。

IRIBの報告によりますと、アーモリー・ラーリージャーニー長官は、16日月曜、司法府の関係者の会議で、基本的にISISを誰が創設し、どのような環境で養成したのかという疑問を提示し、(、、、以下、省略)
------------------------------------------
(引用終わり)

真珠湾攻撃、911の真実!連綿と続くアメリカの自作自演の歴史をイタリア国会議員が告発!
https://www.youtube.com/watch?v=hVFvcfNrjXI

(以下、上記ビデオより文字起こしと写真の引用)
-----------------------------
2013/09/15 に公開

(さて、次はパオロ・ベルニーニ議員が発言を求めています。ではベルニーニ君、どうぞ。)

■:ベルニーニ議員

ありがとうございます、議長。
議会の皆様。

911____1


今日は党を離れた個人の立場としてですが、少しばかり歴史的な出来事を見直してみたいと思いますので、出来ましたら皆様のご清聴をお願いいたします。
歴史的な出来事と言いますのは、この100念ばかりのアメリカの関与してきた戦争、しかもそれらは必ずや「被害者」を装い、それを口実に自国を、というか自国の利益を守るために参戦してきた事実についてでして、、、
もちろん「陰謀論」と一言の元にこき下ろす人もいるかも知れません。
それが普通、一番簡単な方法だからです。
しばしば私達の党が「無関心主義者」だとか「人民主義者」とかのレッテルを貼られるのと同じようなものです。

でもまあ、何と言うか、もう慣れっこになってしまっていますが、、、
本当の「陰謀」を画策しているのは、政府や閣僚の中にあって、政治の基本である透明性の原理に従い、選挙で選んでくれた一般市民の為ではなく、彼等を裏切り、彼等の目の届かぬところで、ほんの一部の者達の利益の為に画策している連中なのです。

それはともかく、そろそろ本題に入りたいと思いますが、今日は、人類の歴史を変えるような、幾つかの重大な出来事を振り返ってみたいと思います。

1941年12月7日
ハワイに在る米軍基地が日本軍の航空部隊によって攻撃された事を受けて、アメリカは第二次世界大戦に参戦。
当時設置された調査委員会は、米国政府、あるいはルーズベルト大統領の責任は問えないとの結論を下したが、今日ではその公式の定説の疑わしさを呈する諸説、すなわち、マジック(MAGIC)と呼ばれた暗号解読装置によって刻々と迫りくる敵艦隊の情報を、逐一受け取っていたにも拘らず、キンメル提督への奇襲攻撃に関する報告をわざと握り潰し、日本軍による先制攻撃を幇助したとして、テオバルド准将が、ルーズベルト大統領自身を告訴した事実なども明らかになっています。

911___2

 

1944年9月、共和党のインディアナ州選出の下院議員フォレスト・ハーネスは、初めて米議会に於いて真珠湾攻撃陰謀説を取り上げ告発した。
それによると、オーストラリア政府は真珠湾攻撃の3日前に、ワシントンに充てて、「日本海軍の空母がハワイに向けて航行中」との情報を送った、というものであった。

1962年、キューバのカストロ政権打倒計画の一環として、国防省の高官達は、キューバ侵攻を想定した場合、如何にアメリカ世論を容認へと向かわせるか、という誘導の手段として、ノースウッズ作戦を計画。
この計画は、結局のところ、幸いにも実行に移される事は無かったが、キューバの民族主義者の仕業を装った、アメリカ国内における複数のテロ攻撃を含む偽旗作戦であった。
この作戦企画書は永らく機密扱いであったが、最初の部分が1997年、ケネディ大統領暗殺事件に関する記録の調査委員会によって公表された。
付録文書は翌年、NSAにより公表。
こちらは民衆扇動が主目的であった。

1964年 トンキン湾事件。
8月4日、この事件を皮切りに、北爆開始と共に、ベトナム戦争にアメリカが深く介入する切っ掛けとなった。
地上戦への陸軍の投入による、その後の展開と結果は今更言うまでもない。
事件はアメリカ海軍駆逐艦と北ベトナム軍哨戒艇との戦闘と伝えられてきたが、2005年になって、NSAの発表した文書により公式に否定された。
問題の1964年8月4日に、トンキン湾には、北ベトナムの船舶は一隻も存在しなかったことが、その文書から明らかになったのである。

1990年
舞台はがらりと変わった。
二つの大戦とその後の冷戦の勝者となったアメリカは、地球規模での覇権を獲得した。
もはやイデオロギーの対立による国際的影響力拡大の為に地域紛争に参戦する必要は無く、代わりに、自国の利益の模索、具体的には「石油利権」の独占のために、専念するようになった。
第一次湾岸戦争は、その典型的な例である。

今日、この「9月11日」という日は、2つの重要な記念日でもあります。
一つは、チリ・クーデターの40周年記念日。
この事件は、アメリカのCIAに助けられたピノシェ将軍の軍部が、武力でもって覆し、民衆から選ばれたアジェンデ大統領が殺されました。
もう一つの9月11日は、3000人もの人々が犠牲になった12年前のテロ事件で、これはもう説明するまでもないでしょう。

ただ一つだけ言わせて頂くと、この事件に関しては公式で言われている説は、殆ど全ての点に於いて、既に否定されています。
今ではそれが全くの偽りであった事に、全世界の人々が気が付いています。
おそらく全ての真実が明らかになる事は無いでしょう。
しかし、少なくとも、主流メディアが流した情報とは全く違っていたものだった、という事は確かです。
つまり、この事件に関しては、今まで聞かされてきたことは全てデタラメで、実は本当は、英語で言う所の"it was an inside job"(内部犯行)といわれるものであった、ということです。
911事件の結果、もたらされたものは、他の主権国家に対して起こされた戦争と、何年にも渡るオザマ・ビン・ラディンに対する馬鹿げた模索活動。(これは10年掛かってようやく終了しましたが、、、)
アフガニスタンは侵略され、文字通り戦争によって蹂躙されました。
黒いゴールド(石油)と天然ガスの、まさに只それだけの為に、NATO軍はアフガニスタンの領土を侵略したのです。

2年後の2003年
またもや「イラクが大量破壊兵器を所有している」などといった有りもしない口実で、13年前に転覆出来なかったイラクのサダム・フセインに対して戦争を仕掛けました。
ちなみに、その口実は、後になって全くの嘘だったことが判明。
この戦争も、石油利権の確保が唯一の本当の目的でした。

これらの戦争の舞台において、我々は今までアメリカ自身が、広島や長崎で原子爆弾のような「大量破壊兵器」を使い、ベトナムでは、ナパーム弾のような「化学兵器」を使用し、(その影響は現在に於いても、今尚、子供達を病気で苦しめています)そしてアフガニスタンや、2004年のイラク・ファルージャでは、白燐弾を使用するのを見てきました。

今、シリア問題が世界中のメディアの話題の中心となっています。
西洋と東洋(中近東)との対立、というよりは、石油資源やその産出地を巡る石油メジャーと、ドルでなく金で決算する最後の石油産出国イラン、および、その同盟国との対決、といった構図による新たな「冷戦」構造が明らかになりつつあります。
今週の初めに、クルド筋からの情報として、シリア北部のトルコ国境付近の反政府軍下の手にある街、アレッポで、反政府軍の兵士の中に、アサドの元政府軍の司令官や将軍が何人かいて、街頭地区の地理に詳しく、どこに通常兵器や化学兵器の武器庫が在るかを知り尽くしており、アレッポの制圧の為にそれらを使用することが出来たかもしれない、というものがありました。

また、我々は、シリア国内のクルド人居住区のYPG(クルド人民防衛隊)が押収した一連の関連書類に目を通す事が出来ました。
それはトルコを中心とした外国勢力の援助を受けた、いわゆる「反政府軍」の拠点でもあるのですが、それらの押収書類の中には、かなりの数のアメリカやエジプト、チュニジア、そしてバーレーンのパスポートやIDカードなどが含まれていました。
これらは「イラク・イスラム国家(Islamic State of Iraq)」、「Biladi Sham」、「アル=ヌスラ戦線(Al-Nusra Front)」、「アル=カイダの関連組織」などの中央本部を捜索した際に発見されたものです。
さらにトルコ軍からの情報によると、国境で人道支援のための食品や生活必需品が止められ、腐敗するに任せてある状況だという事です。

今まで見てきた前例から察する限り、オバマのアメリカ政府がシリア爆撃の理由としている、アサドの政府軍の「化学兵器の使用」というのは全くの嘘で、シリアに対して準備されている戦争の本当の目的は、現政権を倒し、親アメリカ路線の傀儡政権を樹立する事で、その先には「イラン」への進攻が予想されるという事をここに明らかにしておきたいと思います。

ご清聴、ありがとうございました。
-----------------------------
(文字起こし終わり)

(以下、上記記事に関する過去記事、関連記事、及び、参考文献)
******************************
******************************
『二千六百八十八:私の見かけたビデオ_No.67』
●スライヴ (THRIVE Japanese)
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/10/_no67-29ed.html
https://www.youtube.com/watch?v=yp0ZhgEYoBI


1:29:29ぐらいから、同ビデオのキャスター、フォスター・ギャンブルが現れます。
そして、アメリカ合衆国のロバート・マクナマラ元国防長官が同ビデオの、1:30:31ぐらいから登場します。
ロバート・マクナマラの写真は、同ビデオからの引用です。

_58

-----------------------
●キャスター(フォスター・ギャンブル):
アメリカが偽りの口実で、ベトナム戦争に介入したのは、裏付けのある事実です。
ロバート・マクナマラ元国防長官は、トンキン湾での、軍艦攻撃は実際には無かったことを認めています。

■ロバート・マクナマラ:
「あの日、攻撃されたという判断は誤りで、攻撃は無かったのです。」
-----------------------

『二千二百二十六:News_No.525』
●イギリス議員、「米英がISISを結成」
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/10/test.html
http://japanese.irib.ir/news/latest-news/item/48743-%E3%82%A4%E3%82%AE%E3%83%AA%E3%82%B9%E8%AD%B0%E5%93%A1%E3%80%81%E3%80%8C%E7%B1%B3%E8%8B%B1%E3%81%8C%EF%BD%89%EF%BD%93%EF%BD%89%EF%BD%93%E3%82%92%E7%B5%90%E6%88%90%E3%80%8D

イギリスの下院議員であるジョージ・ギャロウェイ氏が、アメリカとイギリスが、地域でテロ組織ISISを結成したと強調しました。
プレスTVによりますと、ギャロウェイ氏は26日金曜、イギリス議会での対ISIS連合へのイギリスの参加に関する議論の中で、さらに、「イラクやシリア国内にあるISISの拠点への空爆により、テロリズムがさらに拡大される」とし、「アメリカとイギリスによるイラク攻撃の前、イラクにはテロ組織アルカイダのメンバーは一人もいなかった」と語りました。
また、「サウジアラビアは、対ISIS連合に参加しているが、この国で、ISISなどのテログループが生まれた」と述べ(、、、以下、省略)
------------------------------
(引用終わり)

『二千六百七十六:News_No.586』
●イギリス労働党党首、ISIS出現への西側の関与を認める
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/09/news_no586-b45f.html
http://japanese.irib.ir/news/latest-news/item/58410-イギリス労働党党首、isis出現への西側の関与を認める

(上記記事より抜粋して引用)
----------------------
イギリス労働党のコービン党首が、アメリカやイギリスなど西側の政府が、テロ組織ISISの出現に関与していた事実を認めました。
ロシアのマルチメディア・スプートニクによりますと、コービン党首は、「ISISなどは、突然現れることはできず、西側は現在のシリア問題を理由に、この組織の出現に関与した責任者だ」と語りました。
コービン党首はまた、「ISISは多くの資金や武器を入手しており、このグループの結成は、ある程度西側の地域における干渉政策の結果によるものだ」とし(、、、以下、省略)
------------------------------------------
(引用終わり)

『二千百十:私の見かけたニュース_No.60』
●ベテランズトゥデーのインタビューで重要な情報が伝えられました。
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/07/_no60-ccd4.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51933323.html
http://beforeitsnews.com/alternative/2014/07/edward-snowden-reveals-isis-leader-abu-bakr-al-baghdadi-trained-by-israeli-mossad-video-2993768.html
http://beforeitsnews.com/alternative/2014/07/plan-to-overthrow-us-government-exposed-by-us-intel-2993594.html

(上記記事より抜粋して引用)
----------------------
7月16日付け:
最近、スノーデンが暴露した情報によると。。。
テロリストグループのISISは英・米諜報機関とイスラエルのモサドが作り上げた組織だと言っています。
英・米・イスラエルは世界中のイスラム過激派を1箇所に集めることです。

その理由は、シオニスト集団を守るためであり、そのために宗教やイスラムのスローガンを作り出したのです。
ユダヤ国家を守る唯一の方法は、国境周辺に敵国を創ることだそうです。
ISISのリーダーや指導者は話術を教わり、1年間の集中的な軍事訓練を受けました。
この情報はイランが3週間前に伝えた情報と同じです。


主要メディアやオルターナティブメディアの多くがシオニストから脅迫されており、情報が監視されている。


米当局は、9.11のテロ攻撃は核攻撃であったことを示す証拠がいくつも提出されたにもかかわらず、それを認めようとはしない。
米連邦議会も真実を知っていながら全て隠蔽している。
CNNもデータを受け取り、真実を報道しようとしたが、のちにそれを破棄してしまった。


イルミナティの13評議委員会は毎年、夏至と冬至に子供を1人ずつ殺害している。
ベテランズトゥデーはこのことをビデオで暴露したが、アレックス・ジョーンズやグレン・ベックなどの監視員によって常に情報が検閲されている。


ISISはイスラエルの組織であるため、イスラエルの敵にのみ攻撃している。
ガザの戦争では、イスラエルの諜報機関が、3人の10代の少年を拉致し殺害した。
そのうちの1人は逃げだし警察に通報したが、警察は全てを隠蔽した。
----------------------

『二千六百八十四:私の見かけたビデオ_No.66』
●ジョン・マケイン イスラム国といつも連絡を取っている?首チョンパ詐欺?
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/10/_no66-a8fb.html
https://www.youtube.com/watch?v=_nwfBQFzlpo


(上記ビデオより抜粋して引用)
-----------------
■字幕:
テロ組織「イスラム国」

_49


「イスラム国」のリーダーのアブ・バクル・アル・バグダディ。
これは誰?
見覚えがあるね!
彼は「イスラム国」のリーダーなの?
なぜなら、もし彼がそうだとしたら・・・
これをどう説明するの?
すっきりさせましょう。
バグダディは2009年にアメリカの拘留収容所から釈放されて、「皆さん、ニューヨークで会いましょう」と言いました。
そして2013年に彼はマケイン上院議員と一緒に過ごしました。
そして2014年に彼は「イスラム国」のリーダーとして現れました。

▼マケイン上院議員:
2年以上前のホワイトハウスでの会議で、国家安全保障チームの皆が「イスラム国」に武器援助する事を推奨しました。
大統領は自らそれを断りました。
国家安全保障チームの皆が「イスラム国」に武器援助する事を推奨しました。
私はこれらの人々を親密に知っていて、私達はいつも彼等と話しています。

_50


-----------------

『千二:私の見かけた情報_No.20』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/03/_no20-f01a.html
●米国がクーデターのどさくさに紛れウクライナの金塊33トンを略奪していた~国会で浜田議員が衝撃発言
http://mizu888.at.webry.info/201403/article_89.html
http://saigaijyouhou.com/blog-entry-2128.html

浜田議員が衝撃発言!米国がクーデターのどさくさに紛れ、ウクライナの金塊33トンを略奪!浜田議員「火事場泥棒に等しい行為」

国会で浜田議員が衝撃的な発言をしていたのでご紹介します。
参議院予算委員会で安倍首相らに対して浜田議員は、「ウクライナの金33トンをNY連銀に持ち出し、米の穀物メジャーのカーギルや石油メジャーのシェブロンなどの大手企業は農業、資源を収奪するかのごとく企業買収した」と発言し、ウクライナ騒動の裏でアメリカが金塊を盗んでいたことを暴露しました。

アメリカの企業がウクライナに介入していたのは知っていましたが、金塊が盗まれていることは私も初耳です。
海外の報道でも、「ウクライナの金が米国に輸送された」と言うような記事があるので、今回の件は事実であると考えられます。
イラクやアフガンでも似たような事をしているアメリカならば、この程度の事は造作も無いはずです。

ウクライナは世界有数の穀倉地帯でもあり、今はモンサント社のような遺伝子組み換え企業も次々に乗り込んでいます。
暫定政府の主要メンバーは相変わらずネオ・ナチス系の過激派ばかりですし、このままウクライナを放置していては、非常に不味いと言えるでしょう。

☆浜田議員が衝撃発言! 米はウクライナ支援と言いながら火事場泥棒やった
http://youtu.be/OSjNxw4HpMI


YouTube: 米による火事場泥棒!浜田議員「米はウクライナ支援と言いながら火事場泥棒」



公開日: 2014/03/19

☆【ウクライナ問題】米国がウクライナの金塊33トンを略奪していた

http://www.nicovideo.jp/watch/sm23186723

☆HomeNewsIndustrial NewsUkraine Gold Reserves Reported To Be Hastily Aircrafted To U.S
URL http://www.metal.com/newscontent/58480_ukraine-gold-reserves-reported-to-be-hastily-aircrafted-to-u.s

引用:
ウクライナ政府からの情報。
ウクライナの金が40個の厳重な箱が飛行機に積み込まれ、キエフから米国に移された。
情報源によると、この金の移動を命令したのは暫定政府のアルセニー・ヤツェニュク首相。
彼はロシアの侵略に備えて、安全性の見地からニューヨークのFEDに金を移したという。

Mar 14, 2014 05:17 GMT Source:Scrap Monster
Tags: Ukraine Gold Reserves, World Gold Council, Arseny Yatsenyuk, Victoria Nulandgold bullio(、、、以下、省略)
------------------------------------------
(引用終わり)

                                        坂本  誠

Powered by Six Apart
フォトアルバム