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2015年11月

2015年11月30日 (月)

二千七百七十二: 春の午後

          春の午後


      一

      春の青空に 綿(わた)のような
      雲が流されてゆく。
      桜の花が散って
      綿になってゆく。
      綿と桜は よく似合う。

      二

      テレビ・ゲームの中でなく
      川原で 子供が遊んでいる。
      川も嬉しかろう。
      川に 子供が 全く来なければ、
      川も淋しい。
      川の肌と 子供の肌が
      触れ合っている。


                                        坂本  誠

20110327171014

二千七百七十一: 私の見かけたニュース_No.72

こんにちわ。
私の気になりました幾つかのニュースをご紹介させてください。
私の気になった部分には、アンダーラインを引かせて頂きました。

(以下、『Iran Japanese Radio』、2015/11/27記事より引用)
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●アメリカ上院議員、アメリカと同盟国のテロ支援を認める
http://japanese.irib.ir/news/latest-news/item/60163-%E3%82%A2%E3%83%A1%E3%83%AA%E3%82%AB%E4%B8%8A%E9%99%A2%E8%AD%B0%E5%93%A1%E3%80%81%E3%82%A2%E3%83%A1%E3%83%AA%E3%82%AB%E3%81%A8%E5%90%8C%E7%9B%9F%E5%9B%BD%E3%81%AE%E3%83%86%E3%83%AD%E6%94%AF%E6%8F%B4%E3%82%92%E8%AA%8D%E3%82%81%E3%82%8B


アメリカ・バージニア州選出のリチャード・ブラック上院議員が、「アメリカと同盟国がテロ支援を停止すれば、シリアの情勢不安は終わる」と強調しました。

ファールス通信によりますと、ブラック上院議員は、「アメリカは依然として、シリアの衝突を激化させているシリアのテロリストへの武器供与により、世界の治安に対するこのグループからの脅威を拡大している」と述べました。

さらに、「人々はアメリカ、フランス、イギリスがテロ支援をやめれば、戦争は終わることに気づくべきだ」と強調しました。

また、「数万台のトヨタのトラックがトルコの港に入っており、23ミリ機関砲がこの車両に設置され、シリアで戦っているアルカイダ系のグループやISISの手に渡っている」と述べました。

さらに、「アメリカは今もシリアの正規軍と戦うためにテロリストを訓練し、彼らを装備させている」と語りました。

ブラック議員は、「この4年、アメリカは月におよそ200人のテロリストをヨルダンの基地で訓練し、継続的にシリアに流入させている」と述べました。

さらに、「アメリカはおそらくMANPAD携帯式防空ミサイルシステムをテロリストに移送している」としました。
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(引用終わり)

(以下、『Iran Japanese Radio』、2015/11/22記事より引用)
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●アメリカ政治評論家、「逮捕されたISISメンバーの多くがアメリカ人」
http://japanese.irib.ir/news/latest-news/item/60031-%E3%82%A2%E3%83%A1%E3%83%AA%E3%82%AB%E6%94%BF%E6%B2%BB%E8%A9%95%E8%AB%96%E5%AE%B6%E3%80%81%E3%80%8C%E9%80%AE%E6%8D%95%E3%81%95%E3%82%8C%E3%81%9F%EF%BD%89%EF%BD%93%EF%BD%89%EF%BD%93%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%90%E3%83%BC%E3%81%AE%E5%A4%9A%E3%81%8F%E3%81%8C%E3%82%A2%E3%83%A1%E3%83%AA%E3%82%AB%E4%BA%BA%E3%80%8D

アメリカの政治評論家、ドン・デバール氏が、「逮捕されたISISのメンバーの多くがアメリカ人であることに驚くべきではない」と語りました。

ドン・デバール氏は、21日土曜、プレスTVのインタビューで、「シリアで戦い、アメリカで逮捕されたISISのメンバーの多くが、この国の市民であることを否定したり、それに驚いたりすべきではない」と語りました。
また、これまで、アメリカで取り調べを受けたISISのメンバーの誰一人として、シリア人ではなかったと強調し、「アメリカは、この国にテログループを作り、戦いのために他国に派遣している。彼らが祖国に帰るのは明らかだ」としました。
さらに、「アメリカの非通常の戦術戦争は、他国への影響力を高めるためのものだ」と強調しました。
最近の調査により、アメリカのISISの容疑者の中にシリア市民はいなかったことが分かっています。
アメリ・ニューヨーク州にあるフォーダム大学の国家安全保障センターは、今週、ISISの容疑者の多くがアメリカ人だと発表しました。
統計によれば、ISISとの関連が疑われてアメリカで逮捕された68人のうち、外国人だったのは3人のみで、シリア人は一人もいなかったということです。
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(引用終わり)

(以下、『Iran Japanese Radio』、2015/11/16記事より引用)
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●イラン司法府長官、「欧米がISISの創設に関与」
http://japanese.irib.ir/news/latest-news/item/59821-イラン司法府長官、「欧米がisisの創設に関与」

イランのアーモリー・ラーリージャーニー司法府長官が、「すべての人が、アメリカ、ヨーロッパ、一部の地域諸国がISISの創設に関与し、それを資金や政治面で支援していることを知っている」と語りました。

IRIBの報告によりますと、アーモリー・ラーリージャーニー長官は、16日月曜、司法府の関係者の会議で、基本的にISISを誰が創設し、どのような環境で養成したのかという疑問を提示し、(、、、以下、省略)
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(引用終わり)

真珠湾攻撃、911の真実!連綿と続くアメリカの自作自演の歴史をイタリア国会議員が告発!
https://www.youtube.com/watch?v=hVFvcfNrjXI

(以下、上記ビデオより文字起こしと写真の引用)
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2013/09/15 に公開

(さて、次はパオロ・ベルニーニ議員が発言を求めています。ではベルニーニ君、どうぞ。)

■:ベルニーニ議員

ありがとうございます、議長。
議会の皆様。

911____1


今日は党を離れた個人の立場としてですが、少しばかり歴史的な出来事を見直してみたいと思いますので、出来ましたら皆様のご清聴をお願いいたします。
歴史的な出来事と言いますのは、この100念ばかりのアメリカの関与してきた戦争、しかもそれらは必ずや「被害者」を装い、それを口実に自国を、というか自国の利益を守るために参戦してきた事実についてでして、、、
もちろん「陰謀論」と一言の元にこき下ろす人もいるかも知れません。
それが普通、一番簡単な方法だからです。
しばしば私達の党が「無関心主義者」だとか「人民主義者」とかのレッテルを貼られるのと同じようなものです。

でもまあ、何と言うか、もう慣れっこになってしまっていますが、、、
本当の「陰謀」を画策しているのは、政府や閣僚の中にあって、政治の基本である透明性の原理に従い、選挙で選んでくれた一般市民の為ではなく、彼等を裏切り、彼等の目の届かぬところで、ほんの一部の者達の利益の為に画策している連中なのです。

それはともかく、そろそろ本題に入りたいと思いますが、今日は、人類の歴史を変えるような、幾つかの重大な出来事を振り返ってみたいと思います。

1941年12月7日
ハワイに在る米軍基地が日本軍の航空部隊によって攻撃された事を受けて、アメリカは第二次世界大戦に参戦。
当時設置された調査委員会は、米国政府、あるいはルーズベルト大統領の責任は問えないとの結論を下したが、今日ではその公式の定説の疑わしさを呈する諸説、すなわち、マジック(MAGIC)と呼ばれた暗号解読装置によって刻々と迫りくる敵艦隊の情報を、逐一受け取っていたにも拘らず、キンメル提督への奇襲攻撃に関する報告をわざと握り潰し、日本軍による先制攻撃を幇助したとして、テオバルド准将が、ルーズベルト大統領自身を告訴した事実なども明らかになっています。

911___2

 

1944年9月、共和党のインディアナ州選出の下院議員フォレスト・ハーネスは、初めて米議会に於いて真珠湾攻撃陰謀説を取り上げ告発した。
それによると、オーストラリア政府は真珠湾攻撃の3日前に、ワシントンに充てて、「日本海軍の空母がハワイに向けて航行中」との情報を送った、というものであった。

1962年、キューバのカストロ政権打倒計画の一環として、国防省の高官達は、キューバ侵攻を想定した場合、如何にアメリカ世論を容認へと向かわせるか、という誘導の手段として、ノースウッズ作戦を計画。
この計画は、結局のところ、幸いにも実行に移される事は無かったが、キューバの民族主義者の仕業を装った、アメリカ国内における複数のテロ攻撃を含む偽旗作戦であった。
この作戦企画書は永らく機密扱いであったが、最初の部分が1997年、ケネディ大統領暗殺事件に関する記録の調査委員会によって公表された。
付録文書は翌年、NSAにより公表。
こちらは民衆扇動が主目的であった。

1964年 トンキン湾事件。
8月4日、この事件を皮切りに、北爆開始と共に、ベトナム戦争にアメリカが深く介入する切っ掛けとなった。
地上戦への陸軍の投入による、その後の展開と結果は今更言うまでもない。
事件はアメリカ海軍駆逐艦と北ベトナム軍哨戒艇との戦闘と伝えられてきたが、2005年になって、NSAの発表した文書により公式に否定された。
問題の1964年8月4日に、トンキン湾には、北ベトナムの船舶は一隻も存在しなかったことが、その文書から明らかになったのである。

1990年
舞台はがらりと変わった。
二つの大戦とその後の冷戦の勝者となったアメリカは、地球規模での覇権を獲得した。
もはやイデオロギーの対立による国際的影響力拡大の為に地域紛争に参戦する必要は無く、代わりに、自国の利益の模索、具体的には「石油利権」の独占のために、専念するようになった。
第一次湾岸戦争は、その典型的な例である。

今日、この「9月11日」という日は、2つの重要な記念日でもあります。
一つは、チリ・クーデターの40周年記念日。
この事件は、アメリカのCIAに助けられたピノシェ将軍の軍部が、武力でもって覆し、民衆から選ばれたアジェンデ大統領が殺されました。
もう一つの9月11日は、3000人もの人々が犠牲になった12年前のテロ事件で、これはもう説明するまでもないでしょう。

ただ一つだけ言わせて頂くと、この事件に関しては公式で言われている説は、殆ど全ての点に於いて、既に否定されています。
今ではそれが全くの偽りであった事に、全世界の人々が気が付いています。
おそらく全ての真実が明らかになる事は無いでしょう。
しかし、少なくとも、主流メディアが流した情報とは全く違っていたものだった、という事は確かです。
つまり、この事件に関しては、今まで聞かされてきたことは全てデタラメで、実は本当は、英語で言う所の"it was an inside job"(内部犯行)といわれるものであった、ということです。
911事件の結果、もたらされたものは、他の主権国家に対して起こされた戦争と、何年にも渡るオザマ・ビン・ラディンに対する馬鹿げた模索活動。(これは10年掛かってようやく終了しましたが、、、)
アフガニスタンは侵略され、文字通り戦争によって蹂躙されました。
黒いゴールド(石油)と天然ガスの、まさに只それだけの為に、NATO軍はアフガニスタンの領土を侵略したのです。

2年後の2003年
またもや「イラクが大量破壊兵器を所有している」などといった有りもしない口実で、13年前に転覆出来なかったイラクのサダム・フセインに対して戦争を仕掛けました。
ちなみに、その口実は、後になって全くの嘘だったことが判明。
この戦争も、石油利権の確保が唯一の本当の目的でした。

これらの戦争の舞台において、我々は今までアメリカ自身が、広島や長崎で原子爆弾のような「大量破壊兵器」を使い、ベトナムでは、ナパーム弾のような「化学兵器」を使用し、(その影響は現在に於いても、今尚、子供達を病気で苦しめています)そしてアフガニスタンや、2004年のイラク・ファルージャでは、白燐弾を使用するのを見てきました。

今、シリア問題が世界中のメディアの話題の中心となっています。
西洋と東洋(中近東)との対立、というよりは、石油資源やその産出地を巡る石油メジャーと、ドルでなく金で決算する最後の石油産出国イラン、および、その同盟国との対決、といった構図による新たな「冷戦」構造が明らかになりつつあります。
今週の初めに、クルド筋からの情報として、シリア北部のトルコ国境付近の反政府軍下の手にある街、アレッポで、反政府軍の兵士の中に、アサドの元政府軍の司令官や将軍が何人かいて、街頭地区の地理に詳しく、どこに通常兵器や化学兵器の武器庫が在るかを知り尽くしており、アレッポの制圧の為にそれらを使用することが出来たかもしれない、というものがありました。

また、我々は、シリア国内のクルド人居住区のYPG(クルド人民防衛隊)が押収した一連の関連書類に目を通す事が出来ました。
それはトルコを中心とした外国勢力の援助を受けた、いわゆる「反政府軍」の拠点でもあるのですが、それらの押収書類の中には、かなりの数のアメリカやエジプト、チュニジア、そしてバーレーンのパスポートやIDカードなどが含まれていました。
これらは「イラク・イスラム国家(Islamic State of Iraq)」、「Biladi Sham」、「アル=ヌスラ戦線(Al-Nusra Front)」、「アル=カイダの関連組織」などの中央本部を捜索した際に発見されたものです。
さらにトルコ軍からの情報によると、国境で人道支援のための食品や生活必需品が止められ、腐敗するに任せてある状況だという事です。

今まで見てきた前例から察する限り、オバマのアメリカ政府がシリア爆撃の理由としている、アサドの政府軍の「化学兵器の使用」というのは全くの嘘で、シリアに対して準備されている戦争の本当の目的は、現政権を倒し、親アメリカ路線の傀儡政権を樹立する事で、その先には「イラン」への進攻が予想されるという事をここに明らかにしておきたいと思います。

ご清聴、ありがとうございました。
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(文字起こし終わり)

(以下、上記記事に関する過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『二千六百八十八:私の見かけたビデオ_No.67』
●スライヴ (THRIVE Japanese)
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/10/_no67-29ed.html
https://www.youtube.com/watch?v=yp0ZhgEYoBI


1:29:29ぐらいから、同ビデオのキャスター、フォスター・ギャンブルが現れます。
そして、アメリカ合衆国のロバート・マクナマラ元国防長官が同ビデオの、1:30:31ぐらいから登場します。
ロバート・マクナマラの写真は、同ビデオからの引用です。

_58

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●キャスター(フォスター・ギャンブル):
アメリカが偽りの口実で、ベトナム戦争に介入したのは、裏付けのある事実です。
ロバート・マクナマラ元国防長官は、トンキン湾での、軍艦攻撃は実際には無かったことを認めています。

■ロバート・マクナマラ:
「あの日、攻撃されたという判断は誤りで、攻撃は無かったのです。」
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『二千二百二十六:News_No.525』
●イギリス議員、「米英がISISを結成」
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/10/test.html
http://japanese.irib.ir/news/latest-news/item/48743-%E3%82%A4%E3%82%AE%E3%83%AA%E3%82%B9%E8%AD%B0%E5%93%A1%E3%80%81%E3%80%8C%E7%B1%B3%E8%8B%B1%E3%81%8C%EF%BD%89%EF%BD%93%EF%BD%89%EF%BD%93%E3%82%92%E7%B5%90%E6%88%90%E3%80%8D

イギリスの下院議員であるジョージ・ギャロウェイ氏が、アメリカとイギリスが、地域でテロ組織ISISを結成したと強調しました。
プレスTVによりますと、ギャロウェイ氏は26日金曜、イギリス議会での対ISIS連合へのイギリスの参加に関する議論の中で、さらに、「イラクやシリア国内にあるISISの拠点への空爆により、テロリズムがさらに拡大される」とし、「アメリカとイギリスによるイラク攻撃の前、イラクにはテロ組織アルカイダのメンバーは一人もいなかった」と語りました。
また、「サウジアラビアは、対ISIS連合に参加しているが、この国で、ISISなどのテログループが生まれた」と述べ(、、、以下、省略)
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(引用終わり)

『二千六百七十六:News_No.586』
●イギリス労働党党首、ISIS出現への西側の関与を認める
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/09/news_no586-b45f.html
http://japanese.irib.ir/news/latest-news/item/58410-イギリス労働党党首、isis出現への西側の関与を認める

(上記記事より抜粋して引用)
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イギリス労働党のコービン党首が、アメリカやイギリスなど西側の政府が、テロ組織ISISの出現に関与していた事実を認めました。
ロシアのマルチメディア・スプートニクによりますと、コービン党首は、「ISISなどは、突然現れることはできず、西側は現在のシリア問題を理由に、この組織の出現に関与した責任者だ」と語りました。
コービン党首はまた、「ISISは多くの資金や武器を入手しており、このグループの結成は、ある程度西側の地域における干渉政策の結果によるものだ」とし(、、、以下、省略)
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(引用終わり)

『二千百十:私の見かけたニュース_No.60』
●ベテランズトゥデーのインタビューで重要な情報が伝えられました。
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/07/_no60-ccd4.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51933323.html
http://beforeitsnews.com/alternative/2014/07/edward-snowden-reveals-isis-leader-abu-bakr-al-baghdadi-trained-by-israeli-mossad-video-2993768.html
http://beforeitsnews.com/alternative/2014/07/plan-to-overthrow-us-government-exposed-by-us-intel-2993594.html

(上記記事より抜粋して引用)
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7月16日付け:
最近、スノーデンが暴露した情報によると。。。
テロリストグループのISISは英・米諜報機関とイスラエルのモサドが作り上げた組織だと言っています。
英・米・イスラエルは世界中のイスラム過激派を1箇所に集めることです。

その理由は、シオニスト集団を守るためであり、そのために宗教やイスラムのスローガンを作り出したのです。
ユダヤ国家を守る唯一の方法は、国境周辺に敵国を創ることだそうです。
ISISのリーダーや指導者は話術を教わり、1年間の集中的な軍事訓練を受けました。
この情報はイランが3週間前に伝えた情報と同じです。


主要メディアやオルターナティブメディアの多くがシオニストから脅迫されており、情報が監視されている。


米当局は、9.11のテロ攻撃は核攻撃であったことを示す証拠がいくつも提出されたにもかかわらず、それを認めようとはしない。
米連邦議会も真実を知っていながら全て隠蔽している。
CNNもデータを受け取り、真実を報道しようとしたが、のちにそれを破棄してしまった。


イルミナティの13評議委員会は毎年、夏至と冬至に子供を1人ずつ殺害している。
ベテランズトゥデーはこのことをビデオで暴露したが、アレックス・ジョーンズやグレン・ベックなどの監視員によって常に情報が検閲されている。


ISISはイスラエルの組織であるため、イスラエルの敵にのみ攻撃している。
ガザの戦争では、イスラエルの諜報機関が、3人の10代の少年を拉致し殺害した。
そのうちの1人は逃げだし警察に通報したが、警察は全てを隠蔽した。
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『二千六百八十四:私の見かけたビデオ_No.66』
●ジョン・マケイン イスラム国といつも連絡を取っている?首チョンパ詐欺?
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/10/_no66-a8fb.html
https://www.youtube.com/watch?v=_nwfBQFzlpo


(上記ビデオより抜粋して引用)
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■字幕:
テロ組織「イスラム国」

_49


「イスラム国」のリーダーのアブ・バクル・アル・バグダディ。
これは誰?
見覚えがあるね!
彼は「イスラム国」のリーダーなの?
なぜなら、もし彼がそうだとしたら・・・
これをどう説明するの?
すっきりさせましょう。
バグダディは2009年にアメリカの拘留収容所から釈放されて、「皆さん、ニューヨークで会いましょう」と言いました。
そして2013年に彼はマケイン上院議員と一緒に過ごしました。
そして2014年に彼は「イスラム国」のリーダーとして現れました。

▼マケイン上院議員:
2年以上前のホワイトハウスでの会議で、国家安全保障チームの皆が「イスラム国」に武器援助する事を推奨しました。
大統領は自らそれを断りました。
国家安全保障チームの皆が「イスラム国」に武器援助する事を推奨しました。
私はこれらの人々を親密に知っていて、私達はいつも彼等と話しています。

_50


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『千二:私の見かけた情報_No.20』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/03/_no20-f01a.html
●米国がクーデターのどさくさに紛れウクライナの金塊33トンを略奪していた~国会で浜田議員が衝撃発言
http://mizu888.at.webry.info/201403/article_89.html
http://saigaijyouhou.com/blog-entry-2128.html

浜田議員が衝撃発言!米国がクーデターのどさくさに紛れ、ウクライナの金塊33トンを略奪!浜田議員「火事場泥棒に等しい行為」

国会で浜田議員が衝撃的な発言をしていたのでご紹介します。
参議院予算委員会で安倍首相らに対して浜田議員は、「ウクライナの金33トンをNY連銀に持ち出し、米の穀物メジャーのカーギルや石油メジャーのシェブロンなどの大手企業は農業、資源を収奪するかのごとく企業買収した」と発言し、ウクライナ騒動の裏でアメリカが金塊を盗んでいたことを暴露しました。

アメリカの企業がウクライナに介入していたのは知っていましたが、金塊が盗まれていることは私も初耳です。
海外の報道でも、「ウクライナの金が米国に輸送された」と言うような記事があるので、今回の件は事実であると考えられます。
イラクやアフガンでも似たような事をしているアメリカならば、この程度の事は造作も無いはずです。

ウクライナは世界有数の穀倉地帯でもあり、今はモンサント社のような遺伝子組み換え企業も次々に乗り込んでいます。
暫定政府の主要メンバーは相変わらずネオ・ナチス系の過激派ばかりですし、このままウクライナを放置していては、非常に不味いと言えるでしょう。

☆浜田議員が衝撃発言! 米はウクライナ支援と言いながら火事場泥棒やった
http://youtu.be/OSjNxw4HpMI


YouTube: 米による火事場泥棒!浜田議員「米はウクライナ支援と言いながら火事場泥棒」



公開日: 2014/03/19

☆【ウクライナ問題】米国がウクライナの金塊33トンを略奪していた

http://www.nicovideo.jp/watch/sm23186723

☆HomeNewsIndustrial NewsUkraine Gold Reserves Reported To Be Hastily Aircrafted To U.S
URL http://www.metal.com/newscontent/58480_ukraine-gold-reserves-reported-to-be-hastily-aircrafted-to-u.s

引用:
ウクライナ政府からの情報。
ウクライナの金が40個の厳重な箱が飛行機に積み込まれ、キエフから米国に移された。
情報源によると、この金の移動を命令したのは暫定政府のアルセニー・ヤツェニュク首相。
彼はロシアの侵略に備えて、安全性の見地からニューヨークのFEDに金を移したという。

Mar 14, 2014 05:17 GMT Source:Scrap Monster
Tags: Ukraine Gold Reserves, World Gold Council, Arseny Yatsenyuk, Victoria Nulandgold bullio(、、、以下、省略)
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(引用終わり)

                                        坂本  誠

2015年11月29日 (日)

二千七百七十: 私の病気についての体験談

二千七百五十七:医者や病気について』の姉妹編のような記事です。

『二千七百五十七:医者や病気について』で、「病根を取り除くことが最高の治療だ」という感じの事を書きました。
これについて書いてみます。

何年か前から、ネット上で、「砂糖は身体に良くない」と言われるようになっていました。
もちろん、砂糖の取り過ぎは、様々な成人病を引き起こします。

私は、ふと、思い立つ事があって、砂糖を止めてみる事にしました。
もちろん、チョコレートのような甘いお菓子を食べません。
料理も、ほぼ、砂糖を使ったものを食べなくなりました。

20110721184701

 

お菓子は、塩辛い系のお菓子を食べるようになりました。
もっとも、どこかへ出かけた時に、訪問した先で、あまりお菓子が出た時だけは、少しだけ、その甘いお菓子を食べるようにしています。
しかし、今の私の生活は、ほぼ、砂糖ものを意識して、食べないようにしています。

すると、まったく、虫歯にならない事に気がつきました。
これも、何年か、砂糖を止めているので気がついたのです。

砂糖系のお菓子や料理を食べるのを止めても、今に至るまで、私は特にストレスを感じません。
お菓子も塩辛系ですが、食べていますし。

まあ、このようにストレスの無い状態で、しかも、虫歯にも襲われなくなった事は、とても幸せなことです。
やはり、「身体の痛み」というものは、かなり、ストレスを感じさせますからね。

昔から、虫歯の原因は「甘いものを食べ過ぎているから虫歯になる」と言われていましたが、その言葉を実感できました。
当然、その砂糖のような甘いものを食べない事が、私の場合、冒頭で書いた「病根を取り除くことが最高の治療」になっていると思います。

さらにそこから考えたのですが、「なぜ、昔から言われていた『砂糖の取り過ぎは虫歯になる』という病根を、私は、今の今まで、取り除けなかったのだろうか?」と考えました。

これは、やはり、執着と言えたかもしれません。
「執着」と言うと、なんだか、宗教のような感じになってしまいますが、この単語でしかふさわしい表現を見つける事が出来ません。
あるいは、「こだわり」でしょうか。
わかりやすく言うと、「砂糖を取ったらいけないのだけど、止めるに止められない」という状態だったと思います。

ですから、宗教みたいな感じで捉えてもらいたくないのですが、あっさりと砂糖を食する生活とお別れしました。
すると、虫歯の無い生活を得られたわけです。

歯磨きも大事かと思いますが、歯磨きは口の中の掃除と言えますから、どちらかと言うと、投薬治療に似ています。
ですから、「砂糖を止める」という病根を取り除いたので、虫歯という病気をも取り除いた、と実感しています。
他にも、私の体験談のように、病根を取り除く事によって、病気が消えるという現象は多いだろうと感じてしまいます。

(以下、上記記事に関する過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『二千七百五十七:医者や病気について』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/11/post-4ad4.html

●巨利をむさぼる 精神医療業界 第1章:はじめに
https://www.youtube.com/watch?v=Z917vGEbF3c


●巨利をむさぼる 精神医療業界 第2章:精神医療による薬物の売り込み
https://www.youtube.com/watch?v=yYdBnJbS92Q


●巨利をむさぼる 精神医療業界 第3章:病気の売り込み
https://www.youtube.com/watch?v=Z6l_Mj0DZCk


『百七十四:掃除について』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/post-ead1.html

『七百十七:掃除について』
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2011/06/post-7b19.html

『千百十三:心の掃除について』
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2011/07/post-7ab8.html

『二千三百九十:掃除について』
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2012/08/post-7544.html

『二千四百四十四:掃除について_No.2』
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2012/09/_no2-a574.html


                                        坂本  誠

二千七百六十九: 私の省エネ・ライフ(年末編)

こんにちわ。

二千七百六十四:私の省エネ・ライフ(ショッピング編、旅行編)』の続きです。

もう、年末が近くなりました。
年末の一コマの中にも、省エネの工夫がありそうです。
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■:カレンダー

カレンダーも自分で作れるものです。
もちろん、手書きのカレンダーでも作れるのですが、PCの中のワープロソフトや表計算ソフトを使えば、気軽にカレンダーを作る事が出来ます。
自分好みのカレンダーを作成出来、また、好きな写真を貼り付ける事も出来ます。
このような体裁の整ったカレンダーもPCの普及により、気軽に作れる時代になりました。
これも、やはり省エネの一種だと感じます。

確かに、人から頂いたりするカレンダーがあれば、それをも使うでしょうが、「手製のカレンダーを使ってみる」という考えは、あまり今まで浮かんでこなかったような気がします。

Pb290150


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■:年賀状やクリスマス・カード

報道でも、よく言われているように、電子メールでの年賀状やクリスマス・カードが普及してきているようです。
年賀状やクリスマス・カードの雛形も、年々と増えているのではないでしょうか。
もちろん、プロバイダの提供しているものもあるでしょうし、自作の年賀状やクリスマス・カードを作成する人も多いと思います。

やはり、紙の年賀状も出せる人は良いと思うのですが、PCやインターネットの発達によって、電子メールでの年賀状やクリスマス・カードの配送となると、そちらの方が、かなりの省エネである事に気が付きます。

紙資源の節約や、配送する方のバイクのガソリン使用量の節減に大いに役立つのではないかと感じます。

(以下、過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『二千七百六十四:私の省エネ・ライフ(ショッピング編、旅行編)』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/11/post-4ce9.html

『二千七百五十三:私の省エネ・ライフ(作り方や手に入りにくい品物について)』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/11/post-961c.html

『二千七百五十一:私の省エネ・ライフ(偶然編)』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/11/post-ba94.html

『二千七百四十八:私の省エネ・ライフ』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/11/post-1ed4.html

『二千七百四十七:私の省エネ・ライフ(娯楽編)_No.2』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/11/_no2-cd7f.html

『二千七百四十二:私の省エネ・ライフ(補足編)』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/11/post-547b.html

『二千七百四十:私の省エネ・ライフ(娯楽編) 』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/11/post-a6fb.html

『二千七百三十一:私の節水方法_No.2』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/11/_no2-73c8.html

『二千六百四十八:標語「限りある資源を大切に」を考えて』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/09/post-9065.html

『二千七百二十四:私の節水方法』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/10/post-96f0.html

『二千七百二十二:省エネの結果_No.4』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/10/_no4-225e.html

『二千三百八十七:洗濯機の省エネを考える_No.2』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/01/_no2-d32f.html

『二千三百八十二:洗濯機の省エネを考える』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/01/post-351b.html

『二千百三十:水の活かし方_No.2』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/07/_no2-04f5.html

『二千百二十八:水の活かし方』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/07/post-1e00.html


                                        坂本  誠

2015年11月28日 (土)

二千七百六十八: 三日月の音楽

          三日月の音楽


         一

      冬の 三日月の夜に
      ピアノの音楽が流れている。
      三日月の とがった角〔つの〕の先端から
      音が一つ一つと こぼれていくようだ。
      それらの音は 雹〔ひょう〕のように
      小さく 硬く 冷たい。
      凍えた街の上に
      冷えた音楽が流れている。

         二

      僕は心の中に
      透き徹〔とお〕った一つの氷を 思い浮かべる。
      三日月の 物を切りそうな 細い光が
      冷たい音になって 落ちてきて
      その氷の中に とけこんでゆく。
      氷の中で 三日月の音楽が 響きわたる。


                                        坂本  誠

二千七百六十七: 時計について

こんにちわ。

時計について考える機会がありました。
私自身は、アナログ時計の方が好きです。
デザイン的にデジタル時計の方よりも良いような気がしますので。
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私は腕時計を左手のリストに付けていました。

Photo


しかし、左手にパワーストーンのブレスレッドをするようになってから、その腕時計が邪魔に感じるようになって来ました。
ブレスレッドと腕時計がぶつかり合うからです。
ですから、次第に腕時計をしないようになりました。
腕時計の代わりに、携帯電話の時計を見るようになっていました。
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しかし、やがて、携帯電話の電磁波の事を気にするようになりました。
そして、次第に携帯電話の電源を切って、外を歩くようになりました。
もちろん、時刻を確認したい時には、携帯電話の電源を入れるつもりでした。
しかし、他の方も気付いていると思うのですが、携帯電話等の携帯端末は、電源を入れてからの初期動作に時間がかかったりします。
ですから、携帯電話を持ち歩いているのですが、電源を入れる機会が少なくなりました。
なので、私は、以外に長い時間、時計を持ち歩いていない事になります。
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しかし、これまた不思議な事に、時計が無くても、あまり不便を感じないようになっていました。
時計無しで、外を歩いて、気が付く事は、時計の多さです。
大量の時計が街の中にあります。

今は、どんな店の中にも、時計は一つぐらいは置いてあるでしょう。
そして、街の中を歩いていても、お店の看板と同じような形で、デジタル時計があります。
公園の中にも、時計があったりします。
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そして、家の中にも、複数の壁掛け時計や置時計があると思います。
そして、最近の電化製品では、逆に、時計機能が付いていない機種の方が少ないぐらいでしょう。

とにかく、気が付いたら、身の回り中に時計がある事に気が付きます。
ですから、私が外に出て、時間を知りたくなったら、たいていの場合、どこかのお店の中を覗くだけで、用が足せます。
街の郊外でも、同じようなパターンです。
時計の少ないような、街の外に出ての田園地帯とかもありますが、これもほぼ大丈夫です。
なぜならば、乗ってきた自動車の中にも時計はあります。
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また、最近では、電車の中とかバスの中とかも、時計が無くても大丈夫かと思います。
なぜならば、電車の中でも、隣に立っている人が携帯端末を操作している人もいるでしょう。
ちょっと、あなたが首を回しただけで、それらの携帯端末に搭載されている時計を見て、時刻を確認できる事も多いでしょう。

こんな調子で、バスの中とか、その他の乗り物の中とか、街の中とか、それとも、他の場所でも、あなたが時計を見つける機会は、かなり多いと思います。
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まだ、私達には、時間が必要とされているケースが多いです。
それは、人と会ったりするのに、ピッタリとした時刻が求められているからです。
ですから、私達に時間の感覚は必要とされていますが、その時刻を確認するための時計は、身の回りに大量に存在しています。
なので、私達は、まだ時刻を必要とするかもしれませんが、その時刻を確認するための、新しい時計を購入する必要は、かなり薄らいでいるかも知れません。

私達の身の回りに潜む気が付きにくい、不思議の一つとして、私達の世界の時計の、その莫大な量の数を話題にしてみました。

(以下、過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『五百二十四:時計』
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2010/07/post-1d10.html


                                        坂本  誠

2015年11月27日 (金)

二千七百六十六: 島根への旅

こんにちわ。

以前にも、『二百十四:西日本のある日_島根』という記事を書きましたが、今回も書きます。
実際に、最近、訪れたというわけではないのですが、思い出しながら書きます。

私は、この島根県の松江市近郊への旅がとても好きです。
そして、海外の日本旅行者でも、この島根への旅が「これが日本だ」と言わせるほどの醍醐味を持つかと思います。
「これが日本だ」というのは、強調の意味です。
「これは日本だ(This is Japan.)」ではなく、強調がありますから、「これこそ、まさに日本だ(This is the very Japan.)」という意味ぐらいです。

以下に詳しく書いていきます。

掲載した写真は、だいたい、書いている文章と一致しています。
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■:出雲地方概観

島根県の出雲平野(いずもへいや)に松江市があります。

Photo


この出雲平野は三方を山で囲まれ、一方は海に面しています。
ですから、空路以外で松江に訪れようと思うと山越えをしないといけないので、アクセスが不便です。

実は、アクセスが不便なところも気に入っています。
まるで、出雲平野の雰囲気が山で守られているように感じます。
鉄道でも、自動車を使ってでも、とにかく、出雲平野に出てくれば、「そこは大和(やまと)の土地だった」という感慨がします。

それほど、この地方の雰囲気は、そうですね、二、三千年前の日本の雰囲気を残していると思います。
山の雰囲気とか、出雲平野の雰囲気とか、川の雰囲気とか、その地方全体の雰囲気が、古事記や日本書紀に現れる香りを残しているように感じます。
この雰囲気を味わうには、やはり、出雲地方に直接、訪れない限り、味わうのは無理です。
写真や人の見聞を聞いただけでは味わえないと思います。

日本の京都だと、平安時代から江戸時代までの千年の雰囲気を残しているように感じます。
しかし、出雲地方の雰囲気は、それよりも時代をさかのぼって、純大和風と言えるかと思います。
もちろん、松江市は日本の現代都市の一つですから、現代ビルが立ち並び、日本の幾つもの都市と同じで、生活そのものは現代のライフ・スタイルです。
しかし、この出雲平野全体が醸し出す(かもしだす)雰囲気は、大和風と言えるかと思います。

ちなみに、日本でも、巨大都市になると、数多くの高層ビルが立ち並び、特色が少なくなるので、海外の人が日本の巨大都市を訪れても、あまり、日本を感じない方が多いのではないかと感じます。
そのような日本の巨大都市を訪れても、「アジアの現代都市の一つに訪れた」という感覚が強いかもしれません。
巨大都市でも、神社や仏閣が、海外の人に受けが良いのは、このような理由があるからだと思います。

また、「出雲平野は三方を山で囲まれ、一方は海に面して」いるので、天然の要害が、この純大和風の雰囲気が守っているようにも感じます。
このようなことからも、「やはり、宝というものは隠されるものだ」という気がします。
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■:宍道湖の朝焼け

何らかの交通ルートを使って、出雲平野入りすると、出雲平野の中心に宍道湖があります。
この宍道湖も美しいものです。

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私が宍道湖を見て感じるものは、穏やかさです。
よほどの大風が無い限り、湖面はいつも凪いでいます。
ですから、湖面が鏡のようですね。
そして、朝早い時間に、湖面の上を漁師さん達がシジミ取りをしているのでしょうか。
小さな船が行き来しています。

宍道湖で有名な言葉は、「宍道湖の夕焼け」でしょうか。
昔からの松江市の中心部は、宍道湖の東側に広がっています。
ですから、松江市に古くから住む人は、よく夕焼けが宍道湖を染めている光景を見ていたのでしょう。
ですから、「宍道湖の夕焼け」という言葉が、日本の他の土地の人にも伝わったと思います。

しかし、近年では、ベッドタウンが宍道湖の西側にも作られています。
ですから、宍道湖の西側のベッドタウンに住む人達は、「宍道湖の朝焼け」を目にする事が出来るようになりました。
私も何回か、宍道湖の北西に位置するベッドタウンを通り抜ける時、この「宍道湖の朝焼け」を何回か目にしました。
自動車を運転中だったので、惜しくも、シャッターチャンスに恵まれなかったのが残念ですので、機会があれば、写真に残そうと思います。

言葉で書くのですが、「宍道湖の朝焼け」は東から上る太陽のせいで、乳白色を感じます。
朝の白色光が、宍道湖に斜めに差し込んでいるのが、印象的でした。

旅行雑誌でもよく見かける「宍道湖の夕焼け」は、赤い夕陽が宍道湖に差し込みますが、夕方とは逆の雰囲気を持つのが、宍道湖の北西部から眺める「宍道湖の朝焼け」でしょう。

旅人は宍道湖の別の顔を見ることが出来るでしょう。

また、宍道湖沿いには、ウォーキングコースがあります。
穏やかな湖面を見ながら、旅先でもウォーキングをしたのですが、これも良い思い出となっています。
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■:足立美術館と金箔入りのコーヒー

そして、最近の松江地方で有名な観光地が作られたのですが、これが足立美術館です。
足立美術館は、日本庭園として作られました。

Photo_3


美術館に訪れても、写真撮影は許可されていました。

ですから、ゴージャスな日本庭園が楽しめます。
また、当美術館には、日本絵画も多数展覧されています。

大和の雰囲気をたっぷりと味わえる美術館です。

日本の美術館というと、西洋芸術や和風芸術が同時に展覧されているケースが多いのですが、この足立美術館は、和風芸術オンリーと言って良いと思います。
美術館の雰囲気が、全て和風で作られているので、和の雰囲気が良い意味で、迫り来るようですね。

この美術館の喫茶店で、金箔入りのコーヒーが売られていました。
私の行った当時で、一杯1,000円だったと記憶しています。
しかし、ゴージャスな日本庭園を目の前にしながら、ふかふかのソファーに座って、金箔入りのコーヒーを頂くというのも、旅先ならではの楽しみでした。
///////////////////////////////////
■:島根県立美術館

宍道湖沿いには、島根県立美術館があります。


この美術館は、宍道湖の波をモチーフに作られたそうです。
ですから、遠目に見て、波がうねっているような雰囲気を持つ建物でした。
足立美術館とは違って、現代の西洋建築の雰囲気のある美術館です。

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■:多伎(たぎ)の海

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そして、島根地方で古来より有名なのは、もちろん、出雲大社です。

山口県の日本海側の道路から、この出雲大社に向かう時に、「多伎」という白砂の海岸があります。
この「多伎の海の道の駅」で、結婚式も行われる時もあるそうですから、写真のような鐘の付いた塔もあります。

この海に、朝に訪れる時が、とても印象的でした。
日本海から雲が沸き立ち、朝の静穏な一時に、白い砂浜の海を見ていると、心が洗われるような気がしました。

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■:出雲大社と松江の街並み

Img7d83fae266b8


その多伎の海岸線を左に見ながら、車を走らせると、出雲大社に着きます。
大きな社に向かって、朝の参拝を済まして、松江市に向かったものです。

松江市は水の宝庫でもあります。
宍道湖があるぐらいなので、街には運河とか、川が走っており、現代では、その運河とか川とかを遊覧船で巡る事が出来ます。
そして、武家屋敷の街並みを遊覧船から眺めたりします。

確かに、松江市も現代の都会の一つですから、高層ビルとかも増えていますが、観光用に武家屋敷とか武家屋敷の中にあった蔵などが残されており、それが観光客の目を引きます。

街の雰囲気も、どことなく、古(いにしえ)の日本の趣(おもむき)が残されているように感じます。

Photo_5


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■:帰宅の際の宍道湖

総じて言うと、島根県の出雲地方の雰囲気は大和風です。
ですから、和の雰囲気に本当に浸りたい人は、松江地方に旅をするのが良いと思います。
もっとも、私も日本全国の至る所に旅行したわけではないので、松江地方よりも、ずっと、和の雰囲気を残している地方もあると思いますが、私は知りません。

島根の松江から去る時には、かならず、宍道湖の湖畔に立ち寄るようにしています。
そして、宍道湖を眺めるのですが、後ろ髪を引かれるような思いをしながら、湖に背を向けて、帰宅の旅を始めます。

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(以下、過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『二百十四:西日本のある日_島根』
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2009/09/_-17be.html

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                                        坂本  誠

2015年11月26日 (木)

二千七百六十五: 砂漠

          砂漠


      灼熱の砂漠の上に立つ。
      見渡す限りの砂。
      寒く感じる。
      幾つもの幾何学図形で作られた物体が
      青空を背景にして 砂の上に 浮かんでいる。
      絶えず形を変えながら
      微風に流されている。
      物体の発する かすかな音が 風に流されて
      砂の上を 木霊してゆく。

      突然、波。
      砂嵐がやって来る。
      巨大に うねり狂う。
      僕はジャンプして、
      いきなり、地上千メートルの高さから、
      砂の波を見ている。
      滔滔(とうとう)と赤い波が流れ続けている。
      地球の果てまでも 流され続けているようだ。

      いきなり、嵐、止む。
      いきなり、砂の上に立っている。
      灼熱の寒い砂漠の上に、
      またしても、幾何学図形の物体が
      微風に流されている。
      物体の発する かすかな音が
      どこまでも 木霊してゆく。

      その音は太陽の小粒の光なのか。


                                        坂本  誠

20110404110756

二千七百六十四: 私の省エネ・ライフ(ショッピング編、旅行編)

二千七百五十三:私の省エネ・ライフ(作り方や手に入りにくい品物について) 』の続きです。
今日は、私の実践しているショッピングと旅行の時の省エネ方法を紹介させてください。

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■:ショッピング編

お店でショッピングをしている時も、面白い方法がある事を知りました。
他の方もしているかもしれません。
例えば、近所にお店が3軒あると仮定します。
そして、私が卵を買うとします。

すると、その3店舗に応じて、卵の値段が違っています。
これは、誰でも見かけた事があると思います。

しかし、各々の店の値段も違うし、特売日などがあります。

ですから、当然、卵を買いに行くならば、特売日などの一番安いお店で買う人が多いと思います。
これを全てのグッズに広げるわけです。
例えば、私の欲しいグッズをラインナップしてみます。

卵 ニンジン 白菜

この3つのグッズに対して、以下の3店舗を挙げます。
(以下の、「最小」、「普通」、「最大」の意味は、「最安の値段」、「普通の値段」、「最高の値段」の意味です。)

●:A店

卵    ニンジン  白菜
-------------------------------
最小   普通    最大

●:B店

卵    ニンジン  白菜
-------------------------------
最大   最小    普通

●:C店

卵    ニンジン  白菜
-------------------------------
普通   最大    最小

つまり、私が買い物に行く時、卵をA店で買い、ニンジンをB店で買い、白菜をC店で買えば、最小のコストで済みます。
これを、全てのグッズに応用するわけです。

確かに、移動手段がより早いものの方が良いと言えるでしょうが、現代では、消費にかかるコストを最小にする方法として、「最小の組み合わせでショッピングをする」という方法も可能となったと思います。

そして、この最小の組み合わせのショッピングをするには、移動手段も必要ですが、チラシ広告が有効になってくると思います。
確かに、インターネットの検索でも、私達の近所のお店の特売日等の情報を手に入れることも出来ます。
しかし、おそらく、ネットを使って、最寄のお店の詳しい動向を掴むよりも、チラシ広告の方が情報を取得しやすいと思います。
また、チラシだと机の上に並べるので、他店との比較がしやすいでしょう。

なるべく、私達は私達の家計簿の合計額を最小にしたいものですね。
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■:旅行編

旅行に訪れた時にも、省エネ方法はあるものです。
最近では、あまり、旅行雑誌を買わない人も増えたかも知れません。
自動車の中のカーナビも、かなりの情報が記載されています。

しかし、旅行好きの方も気が付いている事があると思います。
それは、携帯電話とかスマホ等の携帯端末です。

旅行に出て、どこかに訪れたい場所でも、手の中にある携帯端末でネットを使って検索すれば、様々な観光地の情報をダウンロードできます。
そして、どこかの見知らぬ街に行っても、仮に道に迷っても、訪れたい場所や観光地の住所を検索すれば、携帯端末のディスプレイに現れる地図が、あなたをしっかりとナビゲートしてくれます。

まあ、旅先で、そんなことをやっていると、ちょっとカッコいいかもしれませんね。
-------------------------------
しかし、読者の方は私に言うかもしれません。

  「坂本さん、あなたは電磁波を気にしているので、あまり携帯電話を使わないのではないのですか?」

と。

はい。
私は電磁波が気になるタイプなので、旅先でも、あまり携帯端末を使いません。
私の手は旅行雑誌を握っている事が多いです。
しかし、その旅行雑誌も古本屋で買うケースが多いです。

多くの旅行雑誌は1年に一回発行の年刊誌が多いです。
しかし、古本となった旅行雑誌でも、5年ぐらい前の旅行情報でも十分に使えます。
ですから、古本屋で古本となった旅行雑誌を格安で手に入れて、旅先の情報を得られます。

(確かに、旅行雑誌でも、去年の旅行雑誌と今年の旅行雑誌を見比べて、大きな違いが掲載されているケースもあります。しかし、私が見る限り、あまり、そのようなケースは少ないですね。あったとしても、それぐらいの違いならば、その差分は旅先で充分にカバーできます。『新しい観光名所』という感じで、旅先の土地がポスターなり、垂れ幕を作って、大いに宣伝しているので。)

このような感じで、旅先でも省エネをして、余ったお金は何か他の、もっと有意義な事に使います。
旅先だと、どうしても他に消費したい物が出てきますので。

(以下、上記記事に関する過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『二千七百五十三:私の省エネ・ライフ(作り方や手に入りにくい品物について)』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/11/post-961c.html

『二千七百五十一:私の省エネ・ライフ(偶然編)』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/11/post-ba94.html

『二千七百四十八:私の省エネ・ライフ』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/11/post-1ed4.html

『二千七百四十七:私の省エネ・ライフ(娯楽編)_No.2』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/11/_no2-cd7f.html

『二千七百四十二:私の省エネ・ライフ(補足編)』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/11/post-547b.html

『二千七百四十:私の省エネ・ライフ(娯楽編) 』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/11/post-a6fb.html

『二千七百三十一:私の節水方法_No.2』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/11/_no2-73c8.html

『二千六百四十八:標語「限りある資源を大切に」を考えて』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/09/post-9065.html

『二千七百二十四:私の節水方法』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/10/post-96f0.html

『二千七百二十二:省エネの結果_No.4』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/10/_no4-225e.html

『二千三百八十七:洗濯機の省エネを考える_No.2』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/01/_no2-d32f.html

『二千三百八十二:洗濯機の省エネを考える』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/01/post-351b.html

『二千百三十:水の活かし方_No.2』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/07/_no2-04f5.html

『二千百二十八:水の活かし方』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/07/post-1e00.html

                                        坂本  誠

二千七百六十三: 私の見かけたニュース_No.71

こんにちわ。
私の気になりました幾つかのニュースをご紹介させてください。
私の気になった部分には、アンダーラインを引かせて頂きました。
ちょっと長くなりますニュースは、他の段落で書いている『News_No.XXX』シリーズとは切り出して、別個にして、書き出しています。

(以下、『新・ほんとうがいちばん』様、2015/5/1記事より引用)
------------------------------------------
●4/30 安倍首相「国民・国会無視」の米議会演説:安保関連法案を夏迄に必ず成立と約束
http://mizu8882.blog.fc2.com/blog-entry-646.html

引用元:真実を探すブログさんより
http://saigaijyouhou.com/blog-entry-6328.html

201504300135258b81

*安倍首相の原稿

4月30日午前0時にアメリカの上下両院合同会議で日本の首相として初めて演説をした安倍首相ですが、その演説中で安倍首相は集団的自衛権を柱とする新しい安全保障法制を夏までに成立させる決意を表明しました。
(引用終了)
------------------------------------------
(引用終わり)

(以下、上記記事に関するかと思われる過去記事、関連記事、及び、参考文献)
******************************************
******************************************
『二千五百三十四:News_No.570』
●日本国首相への指令書―安倍政権は「第3次アーミテージレポート」通りに動いている
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/06/news_no570-deb5.html
http://mizu8882.blog.fc2.com/blog-entry-736.html

Cg5to7huaaexv7m1

●安倍晋三、CSISでの政策スピーチ(字幕つき) I am back
http://www.youtube.com/watch?v=LdzaQPDIUzA

Csis_speech_2


『二千六百二十一:私の見かけたニュース_No.65』
●【8/19参院特別委-山本太郎議員の質疑】 政府が根拠とする砂川判決は米国の指示による“売国判決”・安倍政権が推し進めているものは“アーミテージレポート”の完全コピー
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/08/_no65-793c.html
http://mizu8882.blog.fc2.com/blog-entry-917.html
●山本太郎8/19午前 「いつ植民地をやめるんだ今でしょ 戦争法案 廃案以外ありえない」【全】
https://www.youtube.com/watch?v=ZG3RAtAgBUM
●山本太郎8/19午後【全】「砂川判決」も「戦争法制」もアメリカのリクエスト
https://www.youtube.com/watch?v=EYPJQSR2Gv0


(抜粋引用)
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 2枚目のパネルは、その第三次アーミテージ・ナイレポートの中の日本への提言9項目、そしてその他、注目すべき記述を抜粋したものです。
 
 提言の①。ここではなんと原発の再稼働を求めている。安倍総理は、これも安全性無視で実行しましたよね。

 提言の②。TPPの交渉参加。安倍政権は2012年の衆議院選挙での自民党の選挙の公約を堂々破って、これを忠実に実行している真っ最中でございます。

 提言の⑧。日米間の、あるいは日本が保有する国家機密の保全。これ、特定秘密保護法そんまんまじゃないかよって。これもクリアしてしまっています。

 『その他』の⑫。日本の防衛産業に技術の輸出を行うよう働きかける。これ、防衛装備移転三原則で実現してますもんね。

Photo_2

 
 

------------------------------------------
(引用終わり)

『二千六百三十五:News_No.580』
●[TBS報道]“日本を操る男”が見る安保審議-ブッシュ政権で対日政策を手がけたアーミテージ元国務副長官 直撃インタビュー
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/09/news_no580-c394.html
http://mizu8882.blog.fc2.com/blog-entry-942.html

“日本を操る男”が見る安保審議
https://www.youtube.com/watch?v=_9rXAqqKjAw

(※筆者注:現在、上記ビデオはなぜか削除されています。写真は、上記ビデオが視聴できた時に私が撮影した写真です。)

_3

 

『六百九十三: 日本の秘密保護法案など_No.3』
●秘密保護法とNWOの日米欧三極委員会とのつながり
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/12/_no3-8e24.html
http://kaleido11.blog.fc2.com/blog-entry-2539.html

(上記記事より抜粋して引用)
------------------------------
自民党という政党は、そもそもが、ニューワールドオーダー推進のためにCIAの手を借りて育成されてきた政党。
安倍政権は、与えられたミッションを忠実に実行しているのです。
「日本政府の内部にCIAに飼われている連中がいる」
・日米欧三極委員会(日本での正式名称は「三極委員会」)
・外交問題評議会(CFR)
・王立国際問題研究所(RIIA:所在地の名をとってチャタム・ハウス「Chatham House」とも呼ばれる)
・三百人委員会(Committee of 300)
・ビルダーバーグ会議

CSISの位置付けは、CFRの手足の一つで、「日本担当」の実働部隊、ジャパンハンドラ―です。
------------------------------
(引用終わり)

『千七十三: 三極委員会を説明したビデオを見て』
●CBS 三極委員会が世界を支配します #cbs #trilateral_commission
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/04/post-0c12.html
http://www.youtube.com/watch?v=0adJr56ydVU


(上記ビデオより抜粋して引用)
(ビデオ途中で日本語による『日米欧三極委員会』の垂れ幕が上がる)
--------------------------
●女性キャスター:

Photo


最近、私達は大いにグループについて聞いて、そして合衆国政府を敵として見ます。
それは彼等が見る唯一の敵ではありません。
より重要な容疑者は三極委員会と呼ばれる私的グループです。
それはビジネスリーダー、学者と政治家の占有クラブです。
彼等は年に一回会合し、世界の問題を議論します。
しかし、アンソニー・メイソンは、ある人達はグループの協議事項がよりいっそう不吉であると感じていると報告します。

■男性リポーター:
先月の遅くデンマークのコペンハーゲンで、ある排他的なクラブがその年次総会を開催しました。
デビッド・ロックフェラーとヘンリー・キッシンジャーはそのおよそ300人の影響力を持ったメンバーの中にいます。(、、、以下、省略)
--------------------------
(引用終わり)

『五百十三:News_No.371』
●【公然の秘密】自民党がCIAにコントロールされてきたことは米国務省の外交資料に明記されている
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/news_no371-b0bc.html
http://kaleido11.blog.fc2.com/blog-entry-1987.html

1297513491312161229801

(上記記事より)
---------------
米CIAが自民党に秘密資金を提供していたことを認めた
安倍晋三と自民党はCFR→CSISの書いた計画に沿って日本の売国政策を進めている

自民党がCIAにコントロールされてきたことは、すでに日本中の多くの人たちが知っている「公然の秘密」ですが、それが米国務省の外交資料に明記されたことは、自民党の正体を明白にする上で重要なことです。
自民党という政党は、政党とはいうものの、ワシントンのグローバル・エリートたちによって遠隔操作されている完全なロボット政党です。
---------------


                                        坂本  誠

2015年11月24日 (火)

二千七百六十二: やさしさ

        やさしさ


   やさしさ とは
   親鳥が 
   ひな鳥をくるむ
   羽毛のようなもの。

   親鳥の羽毛は
   やわらかくて ふさふさしている。
   その羽毛が 生まれたばかりの
   ひなに触れ続けている。

   親鳥の やさしさと 慈しみが
   やわらかい羽毛を通して
   血液のように
   常に ひなに注がれている。

   ひなが
   親の愛と暖かさを
   水のように 飲み続けて
   安らかに 夢の中にいる。


                                        坂本  誠

二千七百六十一: FRBについて_No.10

こんにちわ。
最近、ちょっと忙しくて、更新が遅れております。

二千六百五十:FRBについて_No.9』の続きです。
以下の記事をご紹介させてください。
私の気になった部分には、アンダーラインを引かせて頂きました。

(以下、『嗚呼、悲しいではないか!』、2015/10/14記事より引用)
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●フルフォードレポート英語版(10/13)
http://ameblo.jp/jicchoku/entry-12083739739.html

フルフォードレポート英語版(10/13)
2015-10-14 18:00:00
テーマ:ブログ
米軍がFRBを引き継いだので、ハザール暴徒は逃げ出している

米軍が、海兵隊将軍ジョセフ・ダンフォードの指揮の下、米国と世界の人々を解放することに燃える銃を持って現れた。
彼の指揮下で米軍は、ハザール暴徒の主要な権力の源であるFRB(連邦準備制度理事会)を引き継いだ。
これを確認するには、FRBのホームページに行って下さい。
もはや「http://www.federalreserve.org」ではなく、今は「http://www.federalreserve.gov/」に変わっている。(、、、以下、省略)
------------------------------------------
(引用終わり)

ベンジャミン・フルフォードさんからの情報によりますと、FRBのホームページのURLに変更があったことがわかります。
FRBのURLの末尾が「org」から「gov」に変更されたそうです。
つまり、少なくとも、2015/10/14の何日か前には、FRBは政府の役所ではなかった事がうかがえます。
2015/10/14の数日前に、ようやく、FRBが正式なアメリカ合衆国の役所となったと考えられます。
そして、それ以前では、FRBは、何らかの組織であったと考えられます。
「org」は「organization(組織)」の略でしょう。

「米軍が現在のFRBの所有者となった」と報告されています。
ですから、上記記事を読む人は、以下のように考えるでしょう。

  「また一つ、『FRBはアメリカ合衆国の役所では無かった』という事実の裏づけを手に入れた」

と。

(以下、上記記事に関する過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『二百五十三: News_No.298』
●アメリカの真実(2) ケネディ大統領が発行を命じた紙幣と残された演説、そしてタイタニック沈没とFRB
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/news_no298-e74a.html
http://mizu888.at.webry.info/201308/article_44.html

しかし、その後、大統領命令、第11110号の取り消しの無いまま、その米国政府が作った公式のお札が回収され、代わりに、大変よく似たFRBの印刷した大量のお札が、市場に出回りました。

▼2ドル札「政府発行券」

1376229826676131153161

▼2ドル札「FRB発行券」

137622983883613115762_2frb1

▼5ドル札「政府発行券」

1376229859467132212851

▼5ドル札「FRB発行券」

137622987167913221385_5frb1

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Wikipediaでも、上の話が出ていますので引用しておきます。

----------------------------
●政府紙幣
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%94%BF%E5%BA%9C%E7%B4%99%E5%B9%A3

その後、1963年6月4日にケネディ大統領の大統領令11110 (Executive Order 11110) によって政府紙幣が復活する[4]が、その約半年後の11月22日にケネディ大統領は暗殺された。

最終更新 2014年7月2日 (水) 11:22 (日時は個人設定で未設定ならばUTC)。
----------------------------

これらの文献からも、以下のように考えられるでしょう。
もし、FRBが政府の役所ならば、あえてケネディ大統領が特別の大統領命令を発行はしないでしょう。
ですから、ここから考えると、FRBは政府の役所ではなく、ただの民間銀行であることが私達にわかるでしょう。
『四百八十二:私の見かけたビデオについて_No.46』の「●スライヴ (THRIVE Japanese)」でも、FRBの電話番号は電話帳の政府のページに無く、企業欄に、その電話番号が記載されている、とありますから、FRBが民間銀行だとわかるでしょう。

で、「政府発行券ではないお札を民間組織が印刷している」と言うことは、「アメリカの司法局は、偽札製造の疑いで、FRBを捜査しなくても良いのだろうか?」という疑問が私達の頭に浮かぶと思います。
あくまで政府発行券というのは、上の写真で言うと、赤い感じの紙幣の方だからです。
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『二千五百五十七:銀行制度についての種々の話題_No.5』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/07/_no5-9667.html

(上記記事より抜粋)
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『四百八十六:私の見かけたビデオについて_No.47』
●スライヴ (THRIVE Japanese)
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/_no47-6032.html
http://www.youtube.com/watch?v=yp0ZhgEYoBI


YouTube: スライヴ (THRIVE Japanese)

ビデオの1時間00分06秒辺りからです。

ビル・スティル

_

問題は、アメリカの中央銀行制度が民間所有なのに、政府が所有しているように見せかけている事です。
ワシントンDC地区の電話帳で、連邦準備銀行を探そうとすると、青い政府機関のページに見つける事は出来ません。
企業のページを見てみると、Fedxのすぐ隣にあります。
民間所有の中央銀行なのです。
-------------------------------

『二千六百五十:FRBについて_No.9』
●どうぜFRBにはメイド・イン・チャイナの金メッキが積まれているだけでしょう!
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/09/frb_no9-02e0.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51968638.html
http://beforeitsnews.com/alternative/2015/09/federal-reserve-we-wont-give-you-your-gold-back-a-sign-of-financial-crisis-3215016.html

(上記記事より抜粋引用)
---------------------------
世界最大の正貨準備預託銀行(外国政府や中央銀行が所有するゴールドの90%以上がここに保管されている)である米FRB(NY)は、他国から預かっているゴールドの返却を頑なに拒んでいます。
さらに、FRBは、他国がFRBに預けているゴールド(正貨準備)が安全に保管されているかどうかを他国が調べることさえも許していません。
---------------------------

『二千六百四十五: News_No.582』
●欧州諸国、米国から金準備を回収
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/09/news_no582-efdc.html
http://jp.sputniknews.com/business/20150914/893430.html

(上記記事より抜粋引用)
---------------------------
しかし、では問うが、なぜ連邦準備銀行にあれだけの金が保管されているのか。
それも、外国の所有する金までが。
ところで、帝国というものには、植民地や属国の金を本国に保管するという特徴がある。
ニューヨーク連邦準備銀行から金が引き出されることには、ワシントンは非常に不満であろう。
しかしそのことは、諸外国の政府の独立のためには、必要不可欠なことなのだ。
一部の国は、金は無くなったのではないか、使われてしまったのではないかと恐れている。
---------------------------

『千二:私の見かけた情報_No.20』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/03/_no20-f01a.html
●米国がクーデターのどさくさに紛れウクライナの金塊33トンを略奪していた~国会で浜田議員が衝撃発言
http://mizu888.at.webry.info/201403/article_89.html
http://saigaijyouhou.com/blog-entry-2128.html

浜田議員が衝撃発言!米国がクーデターのどさくさに紛れ、ウクライナの金塊33トンを略奪!浜田議員「火事場泥棒に等しい行為」

国会で浜田議員が衝撃的な発言をしていたのでご紹介します。
参議院予算委員会で安倍首相らに対して浜田議員は、「ウクライナの金33トンをNY連銀に持ち出し、米の穀物メジャーのカーギルや石油メジャーのシェブロンなどの大手企業は農業、資源を収奪するかのごとく企業買収した」と発言し、ウクライナ騒動の裏でアメリカが金塊を盗んでいたことを暴露しました。

アメリカの企業がウクライナに介入していたのは知っていましたが、金塊が盗まれていることは私も初耳です。
海外の報道でも、「ウクライナの金が米国に輸送された」と言うような記事があるので、今回の件は事実であると考えられます。
イラクやアフガンでも似たような事をしているアメリカならば、この程度の事は造作も無いはずです。

ウクライナは世界有数の穀倉地帯でもあり、今はモンサント社のような遺伝子組み換え企業も次々に乗り込んでいます。
暫定政府の主要メンバーは相変わらずネオ・ナチス系の過激派ばかりですし、このままウクライナを放置していては、非常に不味いと言えるでしょう。

☆浜田議員が衝撃発言! 米はウクライナ支援と言いながら火事場泥棒やった
http://youtu.be/OSjNxw4HpMI


YouTube: 米による火事場泥棒!浜田議員「米はウクライナ支援と言いながら火事場泥棒」



公開日: 2014/03/19

☆【ウクライナ問題】米国がウクライナの金塊33トンを略奪していた

http://www.nicovideo.jp/watch/sm23186723

☆HomeNewsIndustrial NewsUkraine Gold Reserves Reported To Be Hastily Aircrafted To U.S
URL http://www.metal.com/newscontent/58480_ukraine-gold-reserves-reported-to-be-hastily-aircrafted-to-u.s
引用:
ウクライナ政府からの情報。
ウクライナの金が40個の厳重な箱が飛行機に積み込まれ、キエフから米国に移された。
情報源によると、この金の移動を命令したのは暫定政府のアルセニー・ヤツェニュク首相。
彼はロシアの侵略に備えて、安全性の見地からニューヨークのFEDに金を移したという。

Mar 14, 2014 05:17 GMT Source:Scrap Monster
Tags: Ukraine Gold Reserves, World Gold Council, Arseny Yatsenyuk, Victoria Nulandgold bullio(、、、以下、省略)
------------------------------------------
(引用終わり)

『二千百十二: FRBについて_No.8』
●FRB連邦準備銀行を廃止せよ!ドイツ編 デモ組織者の車が炎上?"End US Fed" in Germany
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/07/frb_no8-7d40.html
http://www.youtube.com/watch?v=GrZ4h5-7Wto&list=UUFdlR1eZu3adxifzJ-yS6_Q

『六百九十二:FRBについて_No.7』
●100年の失敗の後に、連邦準備制度理事会(FRB)を終了させる時です!
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/12/frb_no7-c6ab.html
http://www.infowars.com/after-100-years-of-failure-its-time-to-end-the-fed/

『六百七十六:FRBについて_No.6』
●オバマは、イスラエルの銀行家をFRB(連邦準備制度理事会)の悪徳議長の候補者に指名します
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/12/frb_no6-b7f2.html
http://www.infowars.com/obama-nominates-israeli-bankster-as-federal-reserve-vice-chair/

『六百六十:FRBについて_No.5』
●12/2:フルフォード情報―衰退する米連銀大株主たちの対日本金融攻撃が始まった
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/12/frb_no5-eca3.html
http://mizu888.at.webry.info/201312/article_31.html

『二百五十二:FRBについて_No.4』
●ファラカ-ン 銀行家の悪徳を告発する
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/frb_no4-87f6.html
https://www.youtube.com/watch?v=EpwW1KdKlOs


YouTube: ファラカ-ン 銀行家の悪徳を告発する

●ファラカ-ン
-------------------
「、、、1912年12月22日に、アメリカの中央銀行は幾つかの一族の手に握られました。」
「通貨を発行する連邦準備銀行は政府に属してはいないのです。、、、」
-------------------

『二百四十四: FRBについて_No.3』
●アロンルッソ #keizai 中央銀行による世界奴隷計画 自由からファシズムへ
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/frb_no3-4169.html
http://www.youtube.com/watch?v=c2HUsKG9Bp8

(※注:上記ビデオはなぜか削除されていますが、参考として、以下のビデオをご紹介します。)

●FRB連邦準備銀行は獣の頭 アーロン・ルッソ監督  FED is a head of the beast
https://www.youtube.com/watch?v=tDn56473Ts8

『二百二十二:FRBについて_No.2』
●米連銀が16兆ドルものお金を世界中の銀行、企業にばら撒いていました!
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/frb_no2-9cf7.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51845810.html
http://beforeitsnews.com/economy/2012/09/first-audit-in-the-federal-reserves-nearly-100-year-history-were-posted-today-the-results-are-startling-2449770.html

『二百十:FRBについて』
●イギリス上院証言 アジアの資金15兆ドルを米国連銀が詐欺横領?12/2/16
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/frb-059f.html
http://mizu888.at.webry.info/201203/article_6.html
http://www.youtube.com/watch?v=q2xteET72es

(※注:上記ビデオはなぜか削除されていますが、和訳無しのオリジナルのビデオならばありましたので、以下にご紹介しておきます。)

Lord James of Blackheath $15,OOO,OOO,OOO,OOO FRAUD EXPOSED February 16 2012
https://www.youtube.com/watch?v=eL5hqvTWkYg



YouTube: Lord James of Blackheath $15,OOO,OOO,OOO,OOO FRAUD EXPOSED February 16 2012

                                        坂本  誠

2015年11月22日 (日)

二千七百六十: 私の聞いた音楽_No.5

二千七百五十四:私の聞いた音楽_No.4』の続きです。
今日は、以下の音楽を紹介させてください。

【ミクの日】ありがとう。愛言葉Ⅱ【MMD-PV】 - YouTube
https://www.youtube.com/watch?v=4vWvEMM29Ls


YouTube: 【ミクの日】ありがとう。愛言葉Ⅱ【MMD-PV】

ボーカロイドの初音ミクには、何種類かのモデル・タイプが使用されています。
今日、ご紹介した初音ミクは、私が始めてみたタイプです。

私が見た感じ、「藤島康介のベルダンディー風、初音ミク」と言えるでしょうか。
この初音ミクには、あっさりとした清潔感が感じられます。
こんな初音ミクも良いものですね。
////////////////////////////
ところで、現在、ネット上には、女性ボーカロイドのデジタル・ヒロインはかなりいるようです。
しかし、私は男性版のボーカロイドのデジタル・ヒーローを見た事がありません。
どこかで、デビュー済みなのかもしれませんが、私が見ていないだけなのかも知れません。

しかし、その内、当たり前に、男性版ボーカロイドをネット上で見かける時が訪れるだろうと予想しています。

(以下、上記記事に関する過去記事、関連記事、及び、参考文献)
*****************************************************
*****************************************************
『二千七百五十四:私の聞いた音楽_No.4』
●Aeoliah - Angel Love - YouTube
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/11/_no4-c4a5.html
https://www.youtube.com/watch?v=AhWNUdlOh8o


YouTube: Aeoliah - Angel Love

 

『二千七百三十七:私の聞いた音楽_No.3』
●Centering ヒーリング系作業用BGM 過去最高:2位
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/11/_no3-1b90.html
https://www.youtube.com/watch?v=xyr5Aj2x5oY

『二千七百二十七:私の聞いた音楽_No.2』
●パッヘルベルのカノン ピアノ
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/10/_no2-f900.html
https://www.youtube.com/watch?v=tpyyUvPYS_8


YouTube: パッヘルベルのカノン ピアノ

 

『二千六百六十一:私の聞いた音楽』
●Ultra Seven - Live HQ
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/09/post-c01e.html
https://www.youtube.com/watch?v=O4EFYsRSg6E

『二千六百二十五:初音ミク様へのお手紙』
●【Miku Hatsune】Heart Shooter【VOCALOID MMD PV HD】
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/08/post-ecba.html
https://www.youtube.com/watch?v=HIQAapyP2gg


YouTube: 【Miku Hatsune】Heart Shooter【VOCALOID MMD PV HD】

 

『二千四百七:ダンスを考える_No.2』
●"Heart Beats" Dance with VOCALOID [あぷりこっと* & 重音テト][MMD 踊ってみた] (Girl's MoCap)
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/02/_no2-8850.html
https://www.youtube.com/watch?v=7sMoNfBJrw4


YouTube: "Heart Beats" Dance with VOCALOID [あぷりこっと* & 重音テト][MMD 踊ってみた] (Girl's MoCap)

 

『二千二百九十二:ダンスを考える』
●【MMD】ODDS&ENDS【DIVAっぽいど】
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/11/post-99b2.html
https://www.youtube.com/watch?v=ObkNH88lhE4

『二千百四十:ジムノペティを聞きながら』
●「ジムノペディ 第1番」 エリック・サティーErik Satie Gymnopedie No.1
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/08/post-7cb8.html
http://www.youtube.com/watch?v=PXgqBmidPd8


                                        坂本  誠

2015年11月21日 (土)

二千七百五十九: 電磁波について_No.16

九百十九:電磁波について_No.15』の続きです。
少し長い記事となりました。

この記事では、電磁波対策ではなく、電磁波そのものを論じてみたいと思います。
まずは、2年前の二つの新聞記事の引用です。
私の気になりました部分には、アンダーラインを引かせて頂きました。

『二百三十:News_No.290』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/news_no290-4a08.html
(以下、『CNET Japan』、2013/7/26記事より引用)
-------------------------------
●総務省、2.5GHz帯をUQに割り当て--WCPは再審議を要求、情報公開も請求
http://japan.cnet.com/news/business/35035195/
        :
       (前略)
        :
また「国民の共有資産である電波を密室で、主観で数名の人間がサマリーシートだけをみて決定するプロセス自体がおかしい」と指摘。
さらに、KDDIおよびUQの役員の具体名を挙げ「KDDI(グループ)には総務省から続々と天下りがある。しかも、今回割り当てられる予定のUQには、ついこの間まで総務省の電波部長をしていた人が現職でいる。そういうことがまさに癒着、天下りの最大の弊害ではないか」(孫氏)と非難していた。

UQへの割り当てが決まった7月26日には、総務省に対して不服申し入れと情報公開請求書を提出した。
申し入れ内容としては、周波数の割り当ての延期や電監審の再審議、申請者からの公開ヒアリングを含めた直接的な審議をすることなどだ。

情報公開請求については、総務省内で今回の認定の関係者と、総務省OBを含めたすべての関係者の携帯電話の通話記録、面談の記録や資料、PCと携帯電話でのメールの通信記録、申請審査に関係する、すべての書類を対象として挙げた。
WCPでは申し入れが受入れられない場合は、行政不服審査法と行政事件訴訟法に基づいて対応するとしている。

WCPの発表を受け改めてUQに確認したところ、天下りがあるとの指摘については「現時点で特にコメントすることはない」と語った。
また、WCPが求めた再審議などについては「内容をまだ確認していない。また正式に認定もまだ出ていないのでこちらもコメントできない」とした。
-------------------------------
(引用終わり)

『二百三十:News_No.290』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/news_no290-4a08.html
(以下、『CNET Japan』、2013/7/29記事より引用)
-------------------------------
●ソフトバンクが総務省を行政訴訟へ--UQへの周波数割り当てで
http://japan.cnet.com/news/business/35035261/

ソフトバンクは7月29日、UQコミュニケーションズ(UQ)に2.5GHz帯(2625~2650MHz)の周波数の追加割り当てが決まったことを受け、総務省を行政訴訟する準備を進めていることを明らかにした。
同社は「今回の認定は誠に遺憾。2度とアンフェアな決定がなされないよう、行政訴訟や不服の申し立てを通じて、周波数決定のプロセスを変えていきたい」とコメントしている。

7月25日に総務省に抗議したWireless City Planning代表取締役社長の孫正義氏(右)と同社取締役COOの宮川潤一氏(左)

同周波数帯は、KDDIグループのUQとソフトバンクグループのWireless City Planning(WCP)が割り当てを求めており、この2社の一騎打ちとなっていた。
また、周波数の割り当て先を決定する電監審の審議よりも前に、UQへの割り当てが決まったかのように一部で報じられていたため、WCP代表取締役社長の孫正義氏が総務省に出向いて、審査のプロセスなどについて抗議していた。

さらにWCPは7月26日、総務省に対して周波数の割り当ての延期や電監審の再審議、認定関係者に対する携帯電話の通話記録といった情報の公開を要求しており、申し入れが受入れられない場合は行政訴訟も辞さない姿勢を示していた。
-------------------------------
(引用終わり)

少し前の記事でしたが、このように、事業主の方からも、携帯電話の使用周波数について、政府の方に問題の投げかけがあったことがわかります。
私の過去記事にも、あるように電磁波の危険性を取材した新聞記事やビデオを紹介しています。

健康被害が報告されている電磁波の周波数はマイクロ波と呼ばれています。
周波数は300MHz(3,000,000Hz)から3GHz(3,000,000,000Hz)です。
この周波数帯の電磁波が健康被害を起こすと報告されています。
この周波数帯にある電化製品は、携帯電話、パソコン、テレビです。
電子レンジも、ほぼ、この周波数帯に近い状況のものが使用されています。

電磁波は、周波数の違いによって、様々に名称分けされています。
これが、私達が電波について混同する部分でもあります。
また、電磁波というものは、イコール、電波でもあり、イコール、光でもあるのです。
また、当然、電磁波は電気でもあるのです。
つまり、

 電磁波 = 電波 = 光 = 電気

です。
上記の4つのものは、全て一つのものを指しています。
ですから、やたら、この分野で名称が多い事も、私達の頭を悩ませる原因の一つとなっています。
要は、電磁波というのは、全て光であり、その周波数によって、目に見えない光と目に見える光があるだけなのです。

ですから、私などは、多くの電磁波の名称を無くして、全て「光」に統一して、その周波数によって、色々と応用分野が違っている、とだけの説明になれば、すっきりすると思います。
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ちょっとだけ、前置きが長くなったのですが、要するに、現代で使われている携帯電話やパソコンやテレビの周波数が人体に良くない、という報告があるならば、上の事業者のように、その周波数を変えてやれば良い事に気がつきます。

今では、日本のテレビは、全てデジタル・テレビになりましたので、全て、UHF(マイクロ波)の波長が使われています。
アナログ・テレビ時代では、主にVHF(超短波)という波長が使われていました。

かなり詳しく調べたら、VHFも人体に悪い影響があるかもしれませんが、とりあえず、私も含めて、多くの人もVHFでの健康被害を聞いた事が無いから、「携帯電話の使用周波数にVHFを使用したほうが良いだろう」という考えが浮かぶでしょう。

ところが、過去記事『二千七百十三:標準化を考える』でも書いたのですが、現代の電化製品の標準はアメリカ主導で決められている事に気が付きます。
ですから、私などは、アメリカの言う事を聞かずに、日本独自の物づくりをした方が良いと考えます。
ところが、アメリカの奥に居座っているカバールやイルミナティにとっては、地球支配と人口削減を行なっています。
ですから、アメリカの大国のちからに任せても、他の国々を支配に置かないといけないですから、無理矢理にでも、業界の標準化を進めないといけないでしょう。

ですから、携帯電話でも、他の周波数を使いたくても使えないのが現状でしょう。

アメリカが他国を支配下に置こうとしているのは、以下の過去記事からもわかるでしょう。
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『二百四十三: 福島原発関係News_No.4』
●日米地位協定という不平等条約が原発問題の根源なのです
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/news_no4-397a.html
http://www.rokujo-radium.com/blog/index.php?entry=entry130417-175131

Photo

(上記記事より抜粋して引用)
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1)日米安全保障条約(=日米軍事条約)維持のために日米地位協定(旧行政協定)という協定が締結されている。
2)さらに補完すべく日米原子力協定が結ばれており、日本の原子力政策はアメリカにより縛り付けられている。
3)外務省に原子力課がある理由こそ米国の指示認可で原子力行政が行われている証左である。
4)沖縄普天間基地の移転先辺野古は米軍の核兵器貯蔵所であるため、移転に固執するのである。
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(引用終わり)

『二千四百三十八:News_No.561』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/03/news_no561-cec5.html
(以下、『新・ほんとうがいちばん』様、2015/3/14記事より引用)
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●鳩山由紀夫氏:首相の時はわからなかった「見えない敵」の正体/『それはつまり「日米合同委員会」の決定事項が、憲法も含めた日本の法律よりも優先されるということ』
http://mizu8882.blog.fc2.com/blog-entry-518.html

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▲[矢部宏治氏]日本を支配する“憲法より上の法”の正体とは?|転載元:シャンティフーラさんより

転載元:週プレNEWS 2014年12月15日(月)6時0分配信より
「日本はなぜ基地と原発を止められないのか」で話題の矢部宏治が
鳩山友紀夫と“日本の真の支配者”を語った!【前編】

鳩山友紀夫元首相(右)と矢部宏治氏が、
日本が「真の独立国」として新しい戦後を歩むための方法を議論

(、、、中略、、、)

なかでも一番の問題は、日米合同委員会のメンバーである法務官僚が、法務省のトップである事務次官に占める割合は過去17人中12人、そのうち9人が検事総長にまで上り詰めている。
つまり、米軍と日本の高級官僚をメンバーとするこの共同体が、検察権力を事実上握っているということなんです。(、、、以下、省略)
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(引用終わり)

『五百十三:News_No.371』
●【公然の秘密】自民党がCIAにコントロールされてきたことは米国務省の外交資料に明記されている
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/news_no371-b0bc.html
http://kaleido11.blog.fc2.com/blog-entry-1987.html

1297513491312161229801

(上記記事より)
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米CIAが自民党に秘密資金を提供していたことを認めた
安倍晋三と自民党はCFR→CSISの書いた計画に沿って日本の売国政策を進めている

自民党がCIAにコントロールされてきたことは、すでに日本中の多くの人たちが知っている「公然の秘密」ですが、それが米国務省の外交資料に明記されたことは、自民党の正体を明白にする上で重要なことです。
自民党という政党は、政党とはいうものの、ワシントンのグローバル・エリートたちによって遠隔操作されている完全なロボット政党です。
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『六百九十三: 日本の秘密保護法案など_No.3』
●秘密保護法とNWOの日米欧三極委員会とのつながり
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/12/_no3-8e24.html
http://kaleido11.blog.fc2.com/blog-entry-2539.html

(上記記事より抜粋して引用)
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自民党という政党は、そもそもが、ニューワールドオーダー推進のためにCIAの手を借りて育成されてきた政党。
安倍政権は、与えられたミッションを忠実に実行しているのです。
「日本政府の内部にCIAに飼われている連中がいる」
・日米欧三極委員会(日本での正式名称は「三極委員会」)
・外交問題評議会(CFR)
・王立国際問題研究所(RIIA:所在地の名をとってチャタム・ハウス「Chatham House」とも呼ばれる)
・三百人委員会(Committee of 300)
・ビルダーバーグ会議

CSISの位置付けは、CFRの手足の一つで、「日本担当」の実働部隊、ジャパンハンドラ―です。
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(引用終わり)

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また、今一つ、カバールやイルミナティが地球において、過去の時代から、彼等なりの成功を収めていた事が絡んでいます。
それは、お金の普及でした。
地球上の全ての人に、彼等の道具である、お金を配る事により、地球の人々が彼等の奴隷とされてきた事については、私は過去記事にも色々と書いています。
一つ一つの詳細はそれぞれの過去記事に譲るものの、マスメディアに関する、彼等なりの成功があったことがわかります。

多くのマスメディアを見ていても、彼等の組織であるCFRの支配影響の強いマスメディアとそうでないマスメディアがあるのに気が付きます。
CFRの影響の少ないマスメディアでも、その会社の内部で、多くのお金を使用しているでしょう。
マスメディアも、そのほとんどは、株式会社である事が多いです。
ですから、株式会社の利潤追求の方針により、売上高の上昇を狙います。
なので、当然、スポンサーからの広告収入が欲しくなります。
マスメディアにとって、スポンサーからの広告収入が、より多ければ多いほど、そのマスメディアの会社にとって、有利なものとなるでしょう。

しかし、カバールやイルミナティの多くの人々に向けているダーク・ウェポン(dark weapon)は、携帯電話、パソコン、テレビ、遺伝子組み換え食品、毒入りワクチン、フッ素入りの歯磨き粉、フッ素入りの抗鬱剤、フッ素入りの飲料水、あるいは塩素入りの水道水とか、他にもまだあるかも知れませんが、代表的なものは、このようなものでしょう。
これらは、多くの代表的な株式会社が製造している事に私達は気が付きます。

ですから、上記に並べたダーク・ウェポンの危険性をマスメディアで流せば、当然、スポンサーの会社も苦しくなるし、当然、スポンサーから広告料をもらっているマスメディアも苦しくなります。
なぜ苦しくなるかというと、当然、スポンサーからのお金が得られなくなるからです。
ですから、カバールやイルミナティは、ここでも、彼等なりの成功を収めていた事がわかります。
つまり、「(カバールやイルミナティの道具である)お金がとても大事だ」という考えを私達が与えらていれば、そうそう、マスメディアでもスポンサーの製品の悪口は書けないだろうから、カバールやイルミナティのダーク・ウェポンを多くの人々に気付かれない内に配布する事が出来る事がわかります。

なので、ここからも、お金というものが、一種の手錠のような、私達の拘束具である事がわかります。
(カバールやイルミナティが、この「お金」というものを、多くの人々の欲の心を揺さぶって、「お金はとても素晴らしい道具だ」と、多くの人々を洗脳させた事がわかります。)
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私が人類の歴史を見ていて感じる事は、結局、今まで人類はカバールやイルミには勝てなかったと感じています。
それが結果のような気がします。
ですから、天がカバールやイルミのような人々と人類を組ませるのは、一つの間違いであったと感じています。
長い記事となりましたが、ここまで読んで頂き、ありがとうございます。

(以下、上記記事に関する過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『千八十八:電磁波について_No.18』
●ケータイ放射線でDNAの二本鎖切断が証明されていた(米 上院公聴会)
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/04/_no18-cb56.html
http://www.youtube.com/watch?v=8Yr6glIFL9o


YouTube: ケータイ放射線でDNAの二本鎖切断が証明されていた(米 上院公聴会)

(※筆者注:上記ビデオの翻訳ボタンを押して下さい。)

『四百二十六:私の見かけたビデオについて_No.38』
●政府文書により人々をラジオ波で攻撃する計画が明らかに
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/_no38-8457.html
http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11595522717.html
http://www.youtube.com/watch?v=pj3VbypwFqY


YouTube: 政府文書により人々をラジオ波で攻撃する計画が明らかに

『百四十四:『人口削減計画』等について_No.5』
●NASAの未来計画文書③
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/_no5-0b84.html
http://www.youtube.com/watch?v=2Ww0U-TMGnE


YouTube: NASAの未来計画文書③

●デボラ:
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「ワイヤレスに関する周波数の兵器化について話しています。」
「ですから私達はこの文書によって認められた破壊の周波数の中にいるのです。」
「深刻的な心理戦が同行する。」
-----------------

『九百十一:電磁波について_No.11』
●元MI5部員Dr. Barrie Trowerの語る電磁波兵器①
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/02/_no11-c397.html
http://www.youtube.com/watch?v=NRoN2Fsci3o


YouTube: 元MI5部員Dr. Barrie Trowerの語る電磁波兵器①

(上記ビデオより抜粋して引用)
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「ええ、1960年に私は軍でマイクロ波戦のあらゆる面に関わり始めました。」
「それが人体に与える危険性や、もちろんレーダーや軍事使用について学びました。」
「その後、11年間、仕事の一部ですが、冷戦時代のマイクロウェーブは今と同様秘密武器に使われ、それらは完璧な武器であり、人々は自分が攻撃されていると気付かないですから、どの政府にも個人や集団に対する攻撃が可能で実行しており、道にいる群衆に対しても同様で、18ヶ月から「2年半、低強度の攻撃で、甚大な神経ダメージや身体的ダメージ、癌を引き起こす事が出来ます。」
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『九百十三:電磁波について_No.12』
●元MI5部員Dr. Barrie Trowerの語る電磁波兵器②
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/02/_no12-2daf.html
http://www.youtube.com/watch?v=8b4GYyxMnbI


YouTube: 元MI5部員Dr. Barrie Trowerの語る電磁波兵器②

(上記ビデオより抜粋して引用)
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「40年間に渡る計画を一つ知っていますが、50万人が対象で、その相手は妊婦や4歳以上の子供や、知的障害者、ムスリム、カソリック、囚人、薬物中毒、痙攣症者、軍人、あらゆる分野の人々で、彼等が唯一発表しなかったのは、失敗率です。」
「思うにおそらく8割から9割は操作できると思います。」
「それに毒や化学物質を混ぜ、大勢が死に、大勢が苦しみ、間接病や癌により、そして50年経ち、数年前ですが、生存者はほんのわずかで、彼等は裁判に持ち込もうとし、たったの一人の政府科学者の名前も挙がらず、彼等は完全な法律からの面積と匿名性を持っています。」
「我々には完全に法の外や上にいる政府科学者がおり、彼等は人々を殺す許可を持っています。」
「彼等を裁判にかけようとしましたが、政府がそれを拒みました。」
「生存者は僅かな補償を払われ、記録にはたったの一人の政府科学者も出て来ず、連中は数十万人を殺してきてた。」
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『九百三十四: 電磁波について_No.17』
●元英諜報部員が語るマイクロ波戦闘  Barrie Trower on Microwave warfare
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/02/_no17-d4c2.html
http://www.youtube.com/watch?v=hpfblQN2a-E

(※筆者注:現在、上記ビデオは、なぜか、削除されています。)

(上記ビデオより抜粋して引用)
----------
誰かを始末するのが急ぎでない場合、この技術でビームを送れば、とても効果的なステルス兵器となります。
何度も実行されてきました。
記録もされています。
政府は気に食わない人々にビームを当てる事が出来ます。
ガン、乳癌、脳神経の病気など、かからせたい病気を何でも好きに選べます。
マイクロ波をビームするスーパー発信器があればできちまう。
例えば、世界の主要小麦供給国を経済破綻させたいと思ったとしますよね。
そしたら、電離層にマイクロ波ビームを当てるだけでいいんです。
電離層は地球全体を覆っている見えないイオンの雲です。
特定の角度で放たれた電磁波ビームが反射してその国へと落ちます。
その土地の小麦、牛や羊に向かって、マイクロ波ビームを当て続ければ、作物の免疫システムを痛めつけられます。
病気になって死ぬように・・・
生育を止められます。
そしてその国に経済破綻を引き起こせます。
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『三十九:News_No.229』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/news_no229-55e1.html
(以下、『ROCKET NEWS24』、2013/5/28記事より引用)
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●無線LANの電波はホントに無害? ルーターのそばでは植物が育たないという実験結果が注目される
http://rocketnews24.com/2013/05/28/333762/

みなさんの家のインターネット環境はどのようなものだろうか?

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無線LANルーターは、パソコンやスマートフォンユーザーにとって欠かすことができないものである。

無線LANの電波は人体には有害だとは言われていない。
だが、最近、無線LANルーターのある環境下で行われた実験が注目を集めている。

実験では、無線LANルーターを置いている部屋と置いていない部屋とで植物の発芽状況を観察した。
すると、ルーターのそばでは植物の種のほとんどが発芽せず、なかには枯れてしまったものあったというのだ。

・デンマークの女子中学生が実験
この実験を行ったのは、デンマークの小中一貫校に通う9年生の女子生徒5名だ。
彼女らは、携帯電話を枕元に置いて寝ると、よく眠れなかったり、翌日、授業に集中できないことに気がついた。
そこでこの実験を行うことにしたのだという。

・実験の方法
実験では、2つの部屋を準備。
無線LANルーターを設置した。
カイワレダイコンのように水耕栽培ができる植物「クレス」の種を400粒用意して12のトレイに分け、2つの部屋に6トレイずつ設置。
12日間の経過を観察した。

・実験結果
無線LANルーターを置いていない部屋のクレスの種は6トレイとも正常に成長したそうだ。
だが、ルーターが置いてある部屋のものは、発芽しない、発芽しても生育が遅かったという。
ひどいものだと枯れているものもあったそうだ。
、、、、、、
   :
  (以下、省略)
   :

_2


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(引用終わり)

                                        坂本  誠

2015年11月20日 (金)

二千七百五十八: アンドロメダ星雲

      アンドロメダ星雲


   アンドロメダ星雲の写真をながめると、
   それはシュークリームのような星の海。
   ふわふわとしてやわらかい。
   僕はその光の海の上に寝そべる。
   羽毛のような光に包まれて
   ゆっくり眠る。
   そして僕が眠っている間、
   アンドロメダ星雲は
   何回も何回も回転するのさ。

                                        坂本  誠

二千七百五十七: 医者や病気について

過去記事にも書いていますが、掃除や病気や医者に関しての記事です。

誰しも病気になって、何回かは病院に行った経験があるものです。
そして、その病院に行って、診断され、その診断によって、それなりの治療法を与えられたものです。
投薬とか手術とか、色々な治療方法を与えられるものです。

しかし、最近、私は以下のビデオをご紹介しました。

●巨利をむさぼる 精神医療業界 第1章:はじめに
https://www.youtube.com/watch?v=Z917vGEbF3c

●巨利をむさぼる 精神医療業界 第2章:精神医療による薬物の売り込み
https://www.youtube.com/watch?v=yYdBnJbS92Q

●巨利をむさぼる 精神医療業界 第3章:病気の売り込み
https://www.youtube.com/watch?v=Z6l_Mj0DZCk

私もこのビデオを見ていったのですが、ビデオのタイトルにあるように、資本主義の世の中では、金銭獲得手段のために医道が使われているケースもあるようです。
本当の医道というものは、患者を治す事に本来の意味があると思われます。
従って、巨大なお金を獲得する事が医道の本懐ではないと感じます。

このような観点から、本記事を書いてみたいと思います。
////////////////////////////
過去記事の方も見ていただきたいのですが、多くの病気の原因は汚れから来ているといわれます。
わかりやすい例を挙げると、虫歯ならば、口の中を掃除していなかったとか。
皮膚病ならば、身体や部屋や寝具を掃除していなかったとか。
また、糖尿病などの成人病ならば、体内の血管が汚れている病気です。
ですから、体内を清潔にしておく筈の運動という名の掃除をしていなかったら、糖尿病や成人病になりやすくなります。

確かに、病院に行けば、医者がそれなりの診察・診断をして、患者に何らかの治療法を出すでしょう。
しかし、病気の治療には、治療法以上に大事な事があるのを私達は忘れてはいけないと思います。
それは、病根・病因、つまり、病気になる原因です。

この病根を絶てば、人は病気にはなりません。
病気になる原因が無いのですから。
いきなり、病院に訪れた患者に対しては、「病気を治すのが最優先だ」という事で、薬とか何かを出すでしょう。

しかし、その後は、医者としては、患者の病因を絶たせる事が医道ではないかと感じます。
そのためには、患者がやってきた時に、医者は患者とよく対話しないといけません。
病気にも様々な種類がありますので、その病気に応じて、患者のライフ・スタイルとか生活環境を詳しく聞き出します。
そして、汚れとかその他の不摂生をしていると見るならば、その悪習慣を絶つように患者に薦めます。
すると、それが病根ならば、病根自体を取り除くので、やがて、患者は薬が不要となり、やがて、病気が終息します。
つまり、この状態だと、医者は対話だけで患者を治す事になります。
そして、やがて、患者が病気を持たなくなるので、その患者はその病院に来なくなります。
つまり、医者が儲けなくなります。
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ここで、じっくりと考えてみましょう。
この状態だと、薬も使わず、対話だけで患者の病気を治し、かつ、やがて、その病院にやって来る患者が減ります。
つまり、「そのような医者は名医だ」と言われるようになるでしょう。
しかし、患者が減るので、当然、その医者の獲得賃金は低くなり、やがては、現代の資本主義の世界では、その医者は医者を辞める必要性が生じるかもしれません。

ですから、冒頭からのつながりになるのですが、資本主義である金儲けと医道が絡んでいるために、本来の医道に歪みを生じさせられる事がわかります。
つまり、「お金が医道を曲げる」と考えられます。

ですから、お金儲けと医道とは本来、よその道にあると言えないでしょうか。

上の流れから、優秀な医者であれば、どんどん病気を治すので、自分の患者が減る事により、彼の収入が減ります。
この逆の場合は、どんどん医者が大金を儲けるケースです。
優秀な医者だと、素早く、病気を治すのだから、お金をあまり稼げません。
しかし、腕の良くない医者ならば、患者が治りませんから、患者が長々と病院にやって来る事になり、患者から大金を得る事になります。

世間では、大金を獲得している医者ならば、「そちらの方が、きっと腕の良い医者に違いない」という思い込みもあるようです。

しかし、上に考えてきたように、「実際は、逆ではないのか?」という疑問を、今後、私達は抱くかと思います。
////////////////////////////
ですから、ご紹介したビデオのタイトルのように、「病気の売り込み」とか「薬物の売り込み」という単語も見えてくると思われます。
医道だけではないと思うのですが、要は、お金中心の資本主義の世界だと、「お金によって、本来の道筋が歪められはしないか」というのが、この記事の趣旨です。

また、このような情報に触れていますと、「お金」というメガネを外して社会の出来事を見れるようになるかもしれません。
ですから、本来の医道とか、その他の人間の活動をお金という存在の歪曲無しに洞察できるかもしれません。

(以下、上記記事に関する過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『百七十四:掃除について』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/post-ead1.html

『七百十七:掃除について』
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2011/06/post-7b19.html

『千百十三:心の掃除について』
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2011/07/post-7ab8.html

『二千三百九十:掃除について』
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2012/08/post-7544.html

『二千四百四十四:掃除について_No.2』
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2012/09/_no2-a574.html

                                        坂本  誠

二千七百五十六: 私の見かけたニュース_No.70

こんにちわ。
私の気になりました幾つかのニュースをご紹介させてください。
私の気になった部分には、アンダーラインを引かせて頂きました。
ちょっと長くなりますニュースは、他の段落で書いている『News_No.XXX』シリーズとは切り出して、別個にして、書き出しています。

(以下、『新・ほんとうがいちばん』様、2015/1/7記事より引用)
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■1989年ウィリアム・クーパー氏講演より:「ジェーソンスカラー」による勧告「3つの代替案」/地上の人口削減計画・宇宙空間の植民地計画・非合法麻薬コントロール、他
http://mizu8882.blog.fc2.com/blog-entry-323.html

2015/01/07 14:42

≫1989年ウィリアム・クーパー氏講演より:ジェーソンスカラーと研究グループ、大統領から力を奪い取ること、陰の政府の形成、アメリカ人に麻薬を売ること、などなど…の続き

_3

画像出典:YouTube・・転載元

転載元:Kazumoto Iguchi's blogさんより
1989年5月23日 宇宙人問題に関する講演 (元米軍情報将校)
ウィリアム・クーパー講演パート8:「ファティマの予言」と「3つの代替案」より抜粋

William Cooper: The U.S. UFO And Alien 8-10
https://www.youtube.com/watch?v=pVbKers1-rI

(、、、中略、、、)

「代替案2」は、「地下都市と地下トンネルからなる広大なネットワークを建設し、その中であらゆる文化と職業の選ばれた代表が人間種のために運ばれて生き残る。そして、他の人間どもは、惑星の表面に残って自己防衛する。」というものでありました。

「代替案3」は、「選ばれたわずかのものが地球を離れて宇宙空間に植民地を作るために宇宙人テクノロジーや通常テクノロジーを開発する。」というものでありました。
私は、その計画の一部として、機械労働のため使われる人間奴隷たちの「集団委託販売(Batch Consigments)」の存在を確証することも否定することもできません。

「アダム」というコードネームで呼ばれた月(Moon)は、第一番目の関心のある対象物でありました。
その次が、「イヴ(Eve)」というコードネームで呼ばれた火星(Mars)でありました。

1つの遅延行動作戦として、「3つの代替案のすべてが、出産制御(Birth control)、不妊(Sterilization)を含みました」、強制が必要とあらば、地球人口の増大を制御し遅延させるように恐ろしいマイクロチューブの導入をも含んでいました。
エイズ(AIDS)はこれらの計画の結果の”1つ”にすぎません。
他にもたくさんあります。
「人類という種族が、我々の社会から不必要な要素を取り除くことに最大の関心がある」と決定されたのであります。
連携した米ソのリーダーたちは代替案1を放棄しましたが、みえないところで同時に、ただちに代替案2と3を開始する作業を命令したのであります。
ワシントン州の人々は、機械化した地下都市がおそらく正しいとここにリポートしています。

1959年に、ランド・コーポレーションは、「地下深部建設シンポジウム(Deep Underground Construction Symposium)」の開催者になりました。

私はこのシンポジウムレポートの1冊を持っています。
これは私が持ってはいけないものでありますが、にもかかわらず持っていますが、これくらいの厚さです。

このシンポジウムレポートには、機械類の写真があり、1時間あたり5フィート(訳注:約1・5m)の割合で半径45フィート(訳注:約13・5m)のトンネルを掘ることができるとあります。
また、その本には、複雑な施設、まるで都市にみえるようなものを含んだ、巨大なトンネルや巨大な地下の丸天井の写真も示されていたのであります。
それ以前の5年間に、地下建設のすべてにおいて、すでにその当時ものすごい進歩を遂げていたということが明らかであります。

支配権力は、宇宙人が関与する予算やブラックプロジェクトの予算の手段が麻薬の非合法販売の角に立たされたと判断しました。
「外国関係諮問委員会(Council on Foreign Relations)」の若い、野心家のメンバーが接近してきました。
彼の名前は、ジョージ・ブッシュ(George Bush、訳注:パパブッシュこと、前大統領の親父)でした。
彼は、その時、テキサスを拠点にしたザプタ石油(Zaputa Oil)の社長兼最高責任者(CEO)でありました。
ザプタ石油は、海岸沖掘削(Offshore drilling)という新技術を持ち、その経験がありました。
一般に、麻薬は漁船で南アメリカから海岸沖に運ばれ、そこから物資や人のための普通の交通手段で海岸に運び込まれると考えられていました。
この方法では、税関(Customs)や法務局(Law enforcement agency)は、積み荷を調査しないだろうというものでした。
ジョージ・ブッシュは、その支援に賛成し、CIAと連携してある作戦を組織しました。
その計画は、だれもが考えた以上にうまくいき、以来世界中に広がりました。
そして、今や非合法麻薬を国に持ち込むたくさんの方法があります。
そこでいつも覚えておいて欲しいことは、「ジョージ・ブッシュが我々の子供たちに麻薬販売を始めたのだ」ということであります。

さて、もし皆さんが私を気違いとお思いでしたら、バスを降りて土を掘り起こしてください。
なぜなら、皆さんがそれが全くの事実だということがお分かりになるだろうからであります。

今日CIAが世界中の非合法麻薬をコントロールしています。

_4

「公式の」宇宙計画は、ケネディー大統領が彼の就任演説で「アメリカ合衆国はこの10年の終わりまでに人を月に送り込む」と命令した時に推進されました。
たとえ着想は純粋であるとはいえ、この命令は、責任を負わされた人々が膨大な額のお金をブラックプロジェクトに注ぎ込むことや「真の」宇宙計画をアメリカ国民から隠すことを可能にしたのであります。
ソ連における類似の計画も同様の目的を提供しました。
事実、宇宙人とアメリカ合衆国とソ連の共同基地が、ケネディーがその言葉を話したその瞬間にはすでに月に存在したからであります。
1962年5月22日に、宇宙探査機は火星に着陸し、生命を維持する環境が存在することを確証したのであります。
それほど後ではない頃に、惑星火星上に植民地建設が正式に開始されたのであります。
今日、火星上には、アメリカ合衆国とロシアと宇宙人の施設である植民地(コロニー)が存在します。

(訳注:こう話している間に、聴衆の1人の女性が大声で叫び始める。そして「そんな”途方もない”話を信じられるかい」というような言葉を吐く。それに対して、クーパーが以下のように言う。)

もしあなたがそれが途方もない(トンデモ)とお思いなら、2、3年研究してみてください。

(訳注:その女性はさらに「あんたの話には何の証拠もないじゃないか!」と怒鳴る。他の男性が「私はもっと話を聞きたいんだが、」と弁護する。聴衆がざわめき騒ぎ立った時、クーパーが言う。)

これは、非常に心をかき乱す情報であります。
そして、私は、みんながそれを信じるだろうとは期待していません。
私は、この中の1人すら私が皆honntougaさんに話していることを信じるとは期待していません。
そして、私は、私がここに来た理由を分かっています。
私は、皆さんの1人ではありません。
UFO研究家でもありません。
私は研究者でもありません。
私には公衆に情報をお伝えする義務があると考えています。
その一つは終わりました。
私は自分の責務を果たしました。
今からは、皆さんにかかっているのです! 
私ではありませんよ!

(訳注:聴衆からの盛大な拍手が起こる)

(転載終了)
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(引用終わり)

(以下、上記記事を読んでいて思いだした過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『二千七百十七:私の見かけたニュース_No.69』
●【火星植民地調査】コズミック・ディスクロージャー、シーズン1、エピソード7/デイヴィッド・ウィルコック・コーリー・グッド (再掲:USA/USSR共同火星基地)
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/10/_no69-69bb.html
http://mizu8882.blog.fc2.com/blog-entry-1010.html

(上記記事より抜粋引用)
------------------------------------------
転載元:Despertando.meさんより
コズミック・ディスクロージャー
火星植民地調査
シーズン1、エピソード7
デイヴィッド・ウィルコック、コーリー・グッド
Cosmic Disclosure
Mars Colony Inspection
Season 1, Episode 7
http://www.spherebeingalliance.com/blog/transcript-cosmic-disclosure-mars-colony-inspection.html

corey Good David Wilcock
●Cosmic Disclosure Episode 1 w/ Corey Goode & David Wilcock
https://www.youtube.com/watch?v=ukpPtzvracg

DW:
コズミック・ディスクロージャーにようこそ。

Photo_4


私は司会のデイビッド・ウィルコック。
インサイダーの中のインサイダー、コーリー・グッドを迎えています。
彼の経験してきたことは、私達のUFOに関する知識を覆えしました。
特に、軍事複合産業内のあるグループは宇宙を植民地化し、私達の太陽系に大規模にわたって膨大な量の居住地を建てています。
その目的は産業の発展、そして広範囲にわたる地球外生命体文明とのトレードのためです。
さぁコーリー、番組へようこそ。
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『二百五十六: 私の見かけたビデオについて_No.27』
●脳にチップを入れられたオバマ、火星旅行、アメンホテプ4世のクローン
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/_no27-cccd.html
http://www.youtube.com/watch?v=y10wZob3JaM

(上記ビデオより抜粋引用)
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「火星訪問者であるバシアゴとスティリングスはバラク・オバマが火星へ行った事を確証している。、、、」
「、、、ワシントンDCで弁護士をしているアンドリュー・バシアゴという人物がいて、彼はDARPAのタイム・トラベルプロジェクトであるプロジェクトペガサスに1970年代に仕えた人物なんです。」
「そして仲間のタイムトラベラーであるウィリアム・B・スティリングスがいました。」
「彼もまた火星プログラムにいた人物です。」
「そして彼等はバラク・オバマはそのプログラムに10代の若者として一緒にいたと言っているんです。」
「そして彼は火星へとタイムトラベルをしたんです。」
「信じませんか?」
「いいですか?」
「私みたいな誰かが言っているのを聞いただけではおそらく私も信じる事はないでしょう。」
「ですが、私はアンドリュー・バシアゴとウィリアム・スティリングスとお話しする事があったんです。、、、」
「、、、アンドリュー・バシアゴは機能的な人で、ワシントンで弁護士をしていらっしゃいますし、凄く尊敬されている人なんです。」
「DARPAプログラムにいた人物です。、、、」
-----------------------------

『九百四十四:ディスクロージャーについて_No.48』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/02/_no48-6ad1.html
(以下、『InDeep』様、2014/2/25記事より引用)
------------------------------
●そこではいろいろと動いている:火星探査機の周辺での「出現したり消滅する岩」の話題とその歴史のこと
http://oka-jp.seesaa.net/article/389756067.html

(、、、前略、、、)

そういえば、これらとは関係ないですが、最近、 Google Earth の火星写真に「建物っぼいもの」が写っていることが話題になったりもしています。

Marsgoogle011

Marsgoogle021

▲ 共に Google Earth の火星写真より。

(、、、以下、省略)
------------------------------
(引用終わり)

『二千六百七十六:News_No.586』
●火星に落ちていたナチスドイツのヘルメット、追記
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/09/news_no586-b45f.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51883422.html
http://www.ufo-blogger.com/2013/05/nazi-mars-nasa-curiosity-finds-nazi.html
http://beforeitsnews.com/beyond-science/2013/05/alien-creature-caught-in-nasa-photo-by-curiosity-rover-lizard-or-rodent-or-rock-video-and-photos-2442058.html

Marsnasacuriositynazihelmet1

(上記記事より引用)
--------------------
NASAの火星の画像に、他の石ころに交じってナチスドイツのヘルメットのような不思議な者が写っていました。
このヘルメットは陸軍のヘルメットのようであり、その影が火星の表面に映っています。
このヘルメットのような物体について、NASAの正式なコメントはまだありません。
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(引用終わり)

『二千六百九十七:News_No.589』
●火星の記録(2): 火星のトカゲ
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/10/news_no589-ca18.html
http://119110.seesaa.net/article/318623254.html

(上記記事より抜粋引用)
--------------------
火星無人探査機「キュリオシティ」が最近送信してきた写真の中に「トカゲ」のような、あるいは、それに類した生物のような形のものが見られる、と話題となっています。
こういう「火星に〇〇のようなものが見える」という話は、今まで何度も何度も出てきているものなので、今まではひとつひとつをアップしたりしませんでしたが、2013年からはちょっと気になったら、すぐにメモとしてアップしておこうと思います。

全景としてはこちらの写真です。
丸で囲んだところが話題となっている場所。

Lizardmars1

▲ オリジナルの写真は、 NASA のキュリオシティ・サイトの

http://mars.jpl.nasa.gov/msl-raw-images/msss/00173/mcam/0173MR0926020000E1_DXXX.jpg

にあります。

そのままの色で拡大しますと、下のような感じで、まあ、「岩かなあ」というような気配も強いですが、話題ではありますのでご紹介しました。

動画もあります。

このようなメモ的なものは、今後あまり考証しないで貼っていくと思いますので、読まれている方々で検証されていただければ幸いです。

とにかく現在、様々な発見やディスクロージャーが爆発的な勢いで増加しているという状況で、あまりじっくりと考えている時間もないような感じです。
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(引用終わり)

『九百九:私の見かけたニュース_No.44』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/02/_no44-ce81.html
●米国議会に「エイリアンの月面基地の存在」議題が提出され、同時に中国は「月面の真実の写真」を順次公開すると発表
http://oka-jp.seesaa.net/article/313452144.html
Congressionial Disclosure Studies Alien Moon Bases
http://www.veteranstoday.com/2013/01/09/congressionial-disclosure-studies-alien-moon-bases/

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(上記記事より抜粋して引用)
----------
「エイリアンの月面基地が存在することが議会で暴露される」
「長年にわたり改ざんされてきたデータ、写真、ビデオが議会に開示」
「月には地球からは見えない月面があるが、そこにエイリアンの月面基地があるといったような写真やビデオは実は珍しいものではない。」
「これらは、NASA や防衛宇宙プロジェクトによって、30年間にわたって、継続的に修正・改ざんされてきた。」
「この調査が最近議会に開示された。」
----------

『二千六百七十六:News_No.586』
●NASA、火星に液体の水を確認
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/09/news_no586-b45f.html
http://jp.sputniknews.com/science/20150929/967522.html

(上記記事より抜粋して引用)
------------------------------------------
NASAが28日、火星に液体状の水があることを確認したと発表。
NASAのこの発表は特別記者会見で明らかにされた。
記者会見の模様はNASAの公式サイトで生中継された。

「火星は我々が以前想像していたような、乾いた砂漠の惑星ではない。液状の水が火星で発見されたからだ。」
NASA惑星調査部のジム・グリン部長は記者会見でこう語(、、、以下、省略)
------------------------------------------
(引用終わり)


『二百八十五: 私の見かけたビデオについて_No.31』
●元CIAがブッシュの麻薬取引を証言 新世界秩序 ロスチャイルド #cia #nwo #rothschild
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/_no31-5174.html
http://www.youtube.com/watch?v=YX6UDDbxOVc


YouTube: 元CIAがパパ・ブッシュの麻薬取引を証言 新世界秩序 ロスチャイルド ルーズベルト

(抜粋引用)
●元CIA、チップ・テイタム:
------------------
「初めの頃は東南アジアで働き、1970年代半ばの環境でユーゴスラビア、チェコスロバキア、ルーマニアに移動しました。」
「1980年代の初期に国家安全保障会議の支配下で、黒いヘリコプターが軍事作戦で飛び回っているのを人々が知っている、ケンタッキー州のフォートキャンベルに基づいた160任務部隊に参加しました。」
「そこから私はホンジュラス、ニカラグア、CIAのパイロットが飛行するオリーノースのための特別作戦に入りました。」

「国家安全保障会議は麻薬を持ってきて、アメリカに送りました。」
「私達は単純に国内の軍事施設から麻薬を出して、ホンジュラスの指定された地域に送りました。」
「そして軍用機と民間航空機でアメリカに持ち込み、各地の子供達にばらまきました。」

「ジョージ・ブッシュはコカインのど真ん中に立っていました。」

「私はアメリカの人々のために働くために、22年間支払われてきたと信じています。」
「私は皆さんがアメリカの納税者として、この国で起こっていることを知る権利を持っていると信じています。」
「この情報であなたが何をするかは、完全にあなた次第です。この情報をどうするかは、完全にあなた次第です。」

「1986年から私がCIAを辞める1992年まで、アメリカ政府が行ってきた全ての事は、」
「一つの世界政府が国々を同盟するように設計されているのがわかります。疑いの余地はありません。それがCIAが行っていたことです。」

「、、、、なぜならCIAは、ロスチャイルド家やルーズヴェルト家の世界中のお金の巨大権力のために働くからです。」

「私自身は第3階級かもしれません。第3階級は新世界秩序においては市民とは考えられず、おそらく隠れた状態で生活している新世界秩序の敵とみなされるでしょう。、、、」

「そこに誰かいますか?」

◆字幕:
「1998年にチップが突然姿を消す前の最後のインタビューでした。」
「チップの拷問された遺体は、後に2007年にパナマの海岸に打ち上げられて見つかりました。」
------------------

『二百八十七:お知らせ_No.153』
●約10年前にディーグル博士が暴露したCIAの大量殺人計画
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/_no153-8588.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51897139.html
http://beforeitsnews.com/conspiracy-theories/2013/08/cia-to-murder-200-million-americans-the-elite-have-plans-for-martial-law-in-america-2453992.html

(上記記事より抜粋して引用)
-------------------
ディーグル博士の証言(概要):

CIAは米空軍機を利用して大量の麻薬を密輸しています(ディーグル博士自身が目撃しました)。
米空軍機はコロラド州のピーターソン空軍基地に麻薬を運びました。
また、ディーグル博士の友人ら(諜報部員)の情報によると、さらに、フロリダや他の港を経由して大量の麻薬がアメリカに密輸されているそうです。

CIAはアメリカ国内に核爆弾を投下しようとしています。
しかし実際に核爆弾で米国民を攻撃するには、最初に実戦配備の偽旗イベントを実行しなければなりません。
そして、そのイベントを各メディアが大々的に報道するのです。
-------------------

『二百六十四: 私の見かけたビデオについて_No.29』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/_no29-e6d0.html
●リビア 反政府派はアルカイダ 米国が資金援助 元CIA証言 #libjp #midjp #syrjp
http://www.youtube.com/watch?v=0yQaUhCCMeE
●アルカイダは存在しない テロの真の首謀者・資金源
http://www.youtube.com/watch?v=K9aNZvs0H4o


YouTube: アルカイダは存在しない テロの真の首謀者・資金源

(※筆者注:なぜか、ビデオの埋め込みがうまく行かないので、読者の方は、ビデオのURLをお手持ちのブラウザのURLボックスに入力すると、ビデオが見れます。)

(以下、ビデオ『アルカイダは存在しない テロの真の首謀者・資金源 』からの引用)
--------
●男性キャスター:
「、、、テロの2か月前にアメリカがビンラディンに取引を提案したのは確かなのですね。」

■本の著者:
「ドバイのCIA責任者ラリー・ミッチェルが2001年7月12日にビンラディンと会ったのは事実で、それは最終交渉を実現するためでした。」
--------
(引用終わり)

                                        坂本  誠

二千七百五十五: News_No.593

こんにちわ。
私の気になりました幾つかのニュースをご紹介させてください。
私の気になった部分には、アンダーラインを引かせて頂きました。

(以下、『日本や世界や宇宙の動向』様、2015/11/11記事より引用)
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■コーヒー用クリームは危険!
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51973486.html

(邦訳:『日本や世界や宇宙の動向』様)

http://beforeitsnews.com/health/2015/11/%e2%98%85coffee-creamer-is-killing-you-and-making-you-insane-2598268.html

(概要)
11月8日付け
コーヒー用のクリームは身体にとって非常に有害です。

大手企業が我々に有害な食品を提供していることは誰もが知っていることです。
ごく一般の加工食品の中に有害な物質を混入させています。
大手スーパーの棚に並べられている食品を観察してみてください。
商品の95%が発癌性物質や脳に障害を与える物質が含まれる食品です。
良識ある政府なら、このような食品を国民に食べさせないためにも絶対に販売させないはずです。
さらに悪いことに、消費者の殆どが食品に含まれる有害物質について何も知らないのです。

以下のビデオでは、コーヒー用クリームの中にはとんでもないモノが含まれていることが伝えられています。
このクリームに含まれている成分で身体に良い物など何もありません。
情報を拡散し家族や愛する人たちを守ってください。

(概要)

Photo

こちらは、通常の乳成分を含まないコーヒー用クリームです。
冷蔵庫にきちんと保管されていました。
このタイプのクリームは世界中の食料品店で販売されています。
しかし見た感じは食べ物ではなく浴室のタイルの接着剤のようです。

このクリームにどのようなモノが含まれているのかを調べてみました。
その結果、とんでもないモノが含まれていたことが分かりました。

コーヒー用クリームに含まれている成分:

1、Industrial Goo(工業用の糊状のもの)
これはカゼイン酸ナトリウム(MSG=味の素の主成分であるグルタミン酸ナトリウム
MSGは肥満や多発性神経障害を引き起こすと言われています。

2、モノ・ディグリセライド
これは心臓血管に悪影響を及ぼします。
心臓発作や脳卒中を引き起こしやすくなります。

3、ポリソルベイト60
これにはヤシの油と石油がふくまれています。
ヤシの油は心臓や心臓血管に非常に有害です。
心臓発作や脳卒中を引き起こしやすくなります。
食物油でこれほど有害な油はありません。
石油は発癌性物質です。

4、カラギーナン(直鎖含硫黄多糖類の一種)
これは発癌性物質です。

消費する前に、乳成分を含まないコーヒー用クリームに何が含まれているかを再考してください。
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(引用終わり)

(以下、上記記事を読んでいて思いだした過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『百九十七:私の見かけたビデオについて_No.24』
●グルタミン酸ナトリウムの危険性①
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/_no24-381e.html
http://www.youtube.com/watch?v=pJ8ynUktnv0

(上記ビデオより抜粋して引用)
----------
「ほとんどの人々は、MSG(グルタミン酸ナトリウム)が数千もの加工食品の中にある事を知りません。」
「動物を早い段階でMSGにさらすことでの興味深い事は、彼らが甘い食品を好むようになるという事です。、、、」
「、、、健康的な食品からは遠ざかってしまうのです。」
「、、、MSGの恐ろしい肥満効果のひとつに、腹部に深く見られる有害な脂肪を生成することです。」
----------

『百二十八: 遺伝子組み換え食品について_No.17』
●ラウンドアップ遺伝子組換え癌腫瘍実験での発見を専門家が討論
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no17-54c4.html
http://mizu888.at.webry.info/201307/article_1.html
http://www.youtube.com/watch?v=4XPP6iy13as

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(以下、『朝日新聞』朝刊、2015/11/14記事、35面より引用)
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■九電 玄海再稼動「理解活動」全戸訪問 形だけ?

不在宅は資料のみ 会えたのは6割弱

Pb200150

 

九州電力玄海原発(佐賀県玄海町)の再稼動に向けた説明のため、九電が同町(約2千世帯・約6千人)で全戸訪問したとする「実績」を公表した際、実際は誰にも会えずに資料を置いただけの家も「1人に会えた」と見なし、実績に含めていたことが分かった。
実際に会えたのは6割弱という。
朝日新聞の取材に九電が明らかにした。
この実績を根拠の一つにして、九電は公開の住民説明会開催を拒んでいる。

(、、、中略、、、)

不在宅には安全対策を説明する資料を置いたうえで、「1人に会えた」と見なして実績に計上していたという。
実際に会えた人数などの詳細は「お答えしない」としている。

(、、、中略、、、)

9月の記者会見で瓜生道明社長は「この4年間、皆さんとフェース・トゥ・フェースで話してきた。大上段に構えるより、顔と顔を突き合わせて話す方が理解が高まる。住民説明会の予定はない」と語った。

Pb200151

 

(、、、中略、、、)

町民「説明分からなかった」

九電の全戸訪問について玄海町の50代の男性は「訪問を受けた記憶がない。ビラはあったが内容は覚えていない」。

(、、、中略、、、)

70代男性は取材を受けて妻に確認し、自分がいない時に訪問されていたことを知った。
妻は「言っていることが分からなかった」と話しているという。(、、、以下、省略)
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(引用終わり)

(以下、上記記事を読んでいて思いだした過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『二千百二十七: News_No.515』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/07/news_no515-debd.html
(以下、『朝日新聞デジタル』、2014/7/28より引用。写真は朝日新聞、2014/7/28朝刊、1面より)
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●関電、歴代首相7人に年2千万円献金 元副社長が証言
http://www.asahi.com/articles/ASG7N029QG7MUUPI00B.html?iref=comtop_6_02

(※筆者注:該当ページに埋め込み動画あり)

2000

『二千百十三: News_No.507』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/07/news_no507-ef38.html
(以下、『朝日新聞デジタル』、2014/7/20より引用、写真は『朝日新聞』朝刊、2014/7/20の1面記事と29面記事より)
------------------------------
●中部電力、政界に裏金2.5億円 元役員が証言
http://www.asahi.com/articles/ASG7G7KRGG7GULZU00M.html?iref=comtop_6_01
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25


●(原発利権を追う)知事選は建設会社、便利な裏金だった
http://www.asahi.com/articles/ASG7G7HPDG7GULZU00G.html?iref=comtop_6_01

Photo_2

『二千百十五:News_No.509』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/07/news_no509-e42b.html
(以下、『朝日新聞デジタル』、2014/7/21より引用。写真は『朝日新聞』朝刊、2014/7/21の1面記事より)
------------------------------
●中部電、4県の知事候補に裏金 愛知前知事認める
http://www.asahi.com/articles/ASG7G7HWWG7GULZU00H.html?iref=comtop_6_01

Photo_3

 

『二千百二十九:News_No.516』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/07/news_no516-b41b.html
(以下、『朝日新聞デジタル』、2014/7/28より引用)
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●(原発利権を追う)三木さんは「足りない」と言った
http://www.asahi.com/articles/ASG7N5GTQG7NUUPI002.html?iref=comtop_6_01

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(以下、『ロイター』、2015/11/12記事より引用)
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■ベネズエラ大統領の親族逮捕、麻薬密輸で米おとり捜査官に接触
http://jp.reuters.com/article/2015/11/12/venezuela-usa-crime-idJPKCN0T10BI20151112

[ニューヨーク/カラカス 11日 ロイター]
ベネズエラのマドゥロ大統領夫人のおい2人が、麻薬密輸の疑いで逮捕され、米国に移送されたことが分かった。
関係筋が11日に明らかにした。

親族によると、2人はファーストレディーであるシリア夫人のおいで、10日に飛行機でニューヨークに移送された。
米紙ウォールストリート・ジャーナルは、容疑者らがハイチで逮捕され、米国のおとり捜査官にコカイン800キロの売買について接触していたと伝え(、、、以下、省略)
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(引用終わり)

(以下、『スプートニク』、2015/11/9記事より引用)
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■専門家ら、インターネットの自由を制限するとしてTPP合意を批判
http://jp.sputniknews.com/politics/20151113/1157536.html

TPPはインターネットの自由を大幅に制限するかも知れない、との危惧が数年間叫ばれていたが、知的財産権の専門家らがついにTPP最終合意書を閲覧したところ、その危惧が杞憂でなかったことが明らかになった。
12カ国をメンバーとするTPPは5年がかりで30章からなる文書を成立させた。

労働環境から環境問題までTPP合意の幅広いテーマ、複数の条文に、様々な社会団体が批判を挙げている。
中でも重要な議論のテーマとなっているのが、TPPは市民の利益を無視する形でビジネスに特別な条件をつけている、というもの(、、、以下、省略)
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(引用終わり)

(以下、上記記事に関連すると思われる過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『五百七十二:TPPについて_No.4』
●11/13:秘密裏に交渉が進められているTPP知的財産権に関する秘密協定の中身をウィキリークスが暴露
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/tpp_no4-68bc.html
http://mizu888.at.webry.info/201311/article_68.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51906975.html
https://wikileaks.org/tpp/pressrelease.html
Download the full secret TPP treaty IP chapter as a PDF here
http://wikileaks.org/tpp/static/pdf/Wikileaks-secret-TPP-treaty-IP-chapter.pdf
ここから始まります⇒Go to start of document
http://wikileaks.org/tpp/#start

(上記記事よりより抜粋引用)
-----------------
もしTPPが制定されたら、参加国の国民の権利、表現の自由が踏み倒され、知的コモンズやクリエーティブコモンズが完全に踏みにじられることになる。
TPPは、各個人が自由に何かを読んだり、書いたり、出版したり、考えたり、聴いたり、ダンスしたり、歌ったり、発明したり、農業に従事したり、食べ物を消費したりすることを規制し、病気になったりした場合にも自由に診療を受けられなくなる。
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(以下、『地球の記録』様、2015/11/10記事より引用)
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■南アフリカ上空に出現した圧倒的なビジュアルを見せるレンズ雲
http://119110.seesaa.net/article/429373283.html

11月9日にケープタウン上空に現れた数多くのレンズ雲

_2

・lenticular clouds cape town

・Twitter

前回の記事、

・オーストラリアに出現した「雲の津波」
 2015/11/08

は雲に関係した内容だったのですが、今回も雲の話題です。

昨日、11月9日、南アフリカのケープタウンで「レンズ雲」という雲に分類される雲が「大量に」出現しました。

(、、、中略、、、)

次はどんな雲が現れてくれますかね。
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(引用終わり)


                                        坂本  誠

2015年11月17日 (火)

二千七百五十四: 私の聞いた音楽_No.4

二千七百三十七:私の聞いた音楽_No.3』の続きです。

今日は、以下のヒーリング・ミュージックを紹介させてください。

Aeoliah - Angel Love - YouTube
https://www.youtube.com/watch?v=AhWNUdlOh8o


YouTube: Aeoliah - Angel Love

ヒーリング・ミュージックには、よく、シンセサイザーが使用されているようです。
しかし、シンセサイザーが使用されていないヒーリング・ミュージックもあります。

私としては、シンセサイザーが使われている方を好むタイプです。
シンセサイザーだと、柔らかな「ふわーっ」とした音色が聞けるからです。
この「ふわーっ」とした音色は、それ以前の電気を使用していない楽器ではあまり聴けなかったと思います。
ですから、楽器と電気を組み合わせた音色の発明として、シンセサイザーの「ふわーっ」とした音色が挙げられると思います。
この音色だけは、確かに、電気を組み合わせなかった過去の楽器とは、一線を画した音色を持っていると思います。

逆を言えば、楽器と電気の組み合わせでも、これほど新たで、人の心のなじみやすい音色が作られるというわけです。
これは楽器製作の世界での、新たな発明だったのではないでしょうか。

ともあれ、今日、ご紹介した音楽も、このような音色を使って、人の心をよく、なだめてくれると思います。

(以下、上記記事に関する過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『二千七百三十七:私の聞いた音楽_No.3』
●Centering ヒーリング系作業用BGM 過去最高:2位
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/11/_no3-1b90.html
https://www.youtube.com/watch?v=xyr5Aj2x5oY


YouTube: Centering ヒーリング系作業用BGM 過去最高:2位

 

『二千七百二十七:私の聞いた音楽_No.2』
●パッヘルベルのカノン ピアノ
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/10/_no2-f900.html
https://www.youtube.com/watch?v=tpyyUvPYS_8

『二千六百六十一:私の聞いた音楽』
●Ultra Seven - Live HQ
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/09/post-c01e.html
https://www.youtube.com/watch?v=O4EFYsRSg6E

『二千六百二十五:初音ミク様へのお手紙』
●【Miku Hatsune】Heart Shooter【VOCALOID MMD PV HD】
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/08/post-ecba.html
https://www.youtube.com/watch?v=HIQAapyP2gg

『二千四百七:ダンスを考える_No.2』
●"Heart Beats" Dance with VOCALOID [あぷりこっと* & 重音テト][MMD 踊ってみた] (Girl's MoCap)
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/02/_no2-8850.html
https://www.youtube.com/watch?v=7sMoNfBJrw4


YouTube: "Heart Beats" Dance with VOCALOID [あぷりこっと* & 重音テト][MMD 踊ってみた] (Girl's MoCap)

 

『二千二百九十二:ダンスを考える』
●【MMD】ODDS&ENDS【DIVAっぽいど】
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/11/post-99b2.html
https://www.youtube.com/watch?v=ObkNH88lhE4


YouTube: 【MMD】ODDS&ENDS【DIVAっぽいど】

 

『二千百四十:ジムノペティを聞きながら』
●「ジムノペディ 第1番」 エリック・サティーErik Satie Gymnopedie No.1
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/08/post-7cb8.html
http://www.youtube.com/watch?v=PXgqBmidPd8


                                        坂本  誠

二千七百五十三: 私の省エネ・ライフ(作り方や手に入りにくい品物について)

こんにちわ。
二千七百五十一:私の省エネ・ライフ(偶然編)』の続きです。

このシリーズは、最近でも長いシリーズとなってきました。
以前のどこかの段落で「自分で自分の欲しいものを作ってみる」という手段もあると書きました。
その続きです。
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■:「何々の作り方」

最近のネットで、「何々の作り方」という文章で検索してみるという手段もあります。

上の文章の「何々の作り方」の内の「何々」の部分には、あなたが挿入したい単語が入ります。
ですから、人によって、この「何々」というのは様々ですから、それこそ、かなりの単語が入るでしょう。

現在、あなたの欲しい品物の「何々」のジャンルで、「何々の作り方」という文章を使って、検索してみると、かなりの量の検索結果が得られます。
例えば、今、私の目の前にある「オレンジ・ジュース」とか「机の作り方」とか「座布団の作り方」とか、様々ありますが、ネットで検索してみると、検索語に応じて、大量の検索結果が得られます。

ですから、あなたは自分の好む検索結果に応じて、自分の欲しい品物を自分で作ることも出来ます。
お菓子や食べ物でもそうです。
自分で自分好みのお菓子を作ることも出来ます。

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そして、良い事があります。
そのように自分で新たに作ると、それだけ、その品を製作できるだけのスキルをあなたは手に入れる事が出来るのです。
そして、いつの日にか、そのスキルが、あなたの新しい未来を開く可能性もあります。

ですから、お菓子で考えると、お菓子代も浮いたし、お菓子を作るだけのスキルを得たので、あなたは得をした事になります。

お店に並べられているお菓子だと、そのお菓子を作った人の人件費とか、そのお店に運ばれるまでの運送費とか、そのお菓子を売る事によって生じる、お店のための利潤が含まれているので、お菓子代も高くなるのです。
ですから、お菓子を作るための原材料から始めて、あなたが作れば、そのお菓子のための原材料だけで済みますので、人件費とか運送費とかお店のための利潤追求のためのお金が、手作りのお菓子には含まれません。

ですから、このような方法でも、自分の欲しい品物を手に入れる方法もあります。
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■:手に入りにくい品物について

しかし、どうしても、手に入りにくい品物もあります。

例えば、メガネとかコンタクト・レンズが挙げられると思います。
メガネとかコンタクト・レンズは、それを使用する人の、ほぼ専用品となります。
メガネとかコンタクト・レンズの度数は、それを使用する人の視力に合わせて作られます。
なので、あなたのメガネとかコンタクト・レンズは、他の人が再利用しようと思っても、ほぼ出来ません。
ですから、メガネとかコンタクト・レンズは、ほぼ、その人、オンリーの品物と言えるでしょう。
また、日頃、周囲を見回しても、日曜大工をしている人とか、剪定作業をしている人とか、趣味で料理を作る人を見かけても、レンズを作成する人を見かける機会は、ほとんど無いと思います。
また、レンズを作る作業は、結構、難しいと聞きます。
ですから、メガネとかコンタクト・レンズを買う際には、ほぼ、新品で無いと意味がありません。
なので、どこかの家の押入れに眠っていたパソコンとか、何かの電化製品のように使い回しをすることも出来ません。

なので、以下は私の考える方法です。

この場合だと、新聞広告とか、その他のポストに入ってくる広告を利用した方が良いと思います。
広告だと、地域社会のお店の情報が手に入ります。
その広告を眺めていると、時々、どこかで、新装開店のお店の広告が入ります。
新規オープンのお店だと、「オープン記念セール」とか「オープン半額セール」等の幟(のぼり)が立ちます。
そして、現代の発達した交通手段を使って、その新規オープンのお店まで行って、通常の価格の半額で、自分の欲しい品物をゲットするわけです。
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■:チラシ広告についての余談的な記事

ここで、上の流れから、新聞等の広告の活用方法について、私の感じる事を書きたいと思います。

確かに、新聞等のチラシ広告を見なくても、自分の街のお店の情報をインターネットのブラウザの「ブックマーク」とか「お気に入り」に入れて、常時、チェックするという方法もあります。

しかし、現実には、あなたの最寄のお店のHPのURLを、ブラウザの「ブックマーク」とか「お気に入り」に入れていない人は多いのではないでしょうか。
ですから、自分の住んでいる街のお店情報だと、どうも、新聞のチラシ広告の方が情報量が多いようです。

かなり以前にも書いた事を再び書きます。

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パソコンのディスプレイだと、「一点注視」と呼ばれる現象が起きます。
それは以下のものです。
私達がパソコンのディスプレイを注意してみるのは、ほぼ、ディスプレイの中央部分です。
そして、通常、私達は、パソコンのディスプレイの四隅を注意して見る事は少ないのです。
パソコンのディスプレイに表示された情報の内、四隅に書かれた情報を見落としやすい事がわかっています。
ですから、この「見落とし」を「一点注視」とか言われています。

ところが、紙に書かれた文字、つまり、情報だと、上に書いた「一点注視」の現象が起きにくい事が知られています。
目の前に、何枚かの新聞チラシ広告が置かれているとします。
すると、人間は首を回転させる事により、眼球が動く範囲よりも、さらに範囲を広げて、情報を得ます。

しかし、パソコンのディスプレイだと、首もほとんど回転しないし、眼球の動きも、ほとんど左右に動くのみになります。
ですから、パソコンのディスプレイだと、広範囲に広がる情報を取得しにくいのです。
なので、新聞のチラシ広告とか、ディスプレイに頼らない媒体から得られる情報量には、質と量に違いがある事が知られています。

ですから、新聞のチラシ広告とか、あるいは何かの書籍情報でも、シンクロニシティ(偶然の一致)的な情報を得られるケースが多いです。

なので、私達はコンピューターのネット等を使った情報の取得と、紙の媒体から得られる情報取得の両方を使って、自分の役に立つ情報を取得していった方がより面白い、というか、より良い方法と言えるかと思います。

上にも書きましたが、パソコンなどを使った検索による情報取得は、主に「自分の欲しい情報」の取得という雰囲気が強いです。
また、新聞チラシ広告等のように、紙の媒体から情報取得は、「自分の欲しい情報」の取得というものもありますが、偶然から得られるような「自分の生活のためのより良い情報の取得」という雰囲気も得られると思います。

(以下、上記記事に関する過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『二千七百五十一:私の省エネ・ライフ(偶然編)』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/11/post-ba94.html

『二千七百四十八:私の省エネ・ライフ』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/11/post-1ed4.html

『二千七百四十七:私の省エネ・ライフ(娯楽編)_No.2』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/11/_no2-cd7f.html

『二千七百四十二:私の省エネ・ライフ(補足編)』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/11/post-547b.html

『二千七百四十:私の省エネ・ライフ(娯楽編) 』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/11/post-a6fb.html

『二千七百三十一:私の節水方法_No.2』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/11/_no2-73c8.html

『二千六百四十八:標語「限りある資源を大切に」を考えて』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/09/post-9065.html

『二千七百二十四:私の節水方法』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/10/post-96f0.html

『二千七百二十二:省エネの結果_No.4』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/10/_no4-225e.html

『二千三百八十七:洗濯機の省エネを考える_No.2』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/01/_no2-d32f.html

『二千三百八十二:洗濯機の省エネを考える』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/01/post-351b.html

『二千百三十:水の活かし方_No.2』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/07/_no2-04f5.html

『二千百二十八:水の活かし方』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/07/post-1e00.html

                                        坂本  誠

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