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2015年10月12日 (月)

二千六百九十九: 世の移り変わりを考えて

こんにちわ。

私もブログを書いていて長いのですが、自分の目で見た世の移り変わりについて書いてみます。
変化の時代とも言われていますが、まず、事実から書きます。
この段落は、説明のため、引用文献が末尾ではなく、途中に抜き出して書いています。

(旧ブログ)悲喜憐偉:『二千五百九十二:美しい自然について』
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2012/10/post-329a.html

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※memo1:『5次元へのシフト 新・光の12日間(徳間書店)』からの引用。

次の記事は、1995年5月20日付けのアトランタ・ジャーナル-コンスティチュシューンの「アースウォッチ」欄に掲載されたものです。

【不思議な宇宙線】
既存の物理学では説明できない非常に強いエネルギーをともなった不思議な力が、地球へ向かって粒子を浴びせています。
この現象に、世界中の科学者が対抗策を考えるべく、シカゴ近郊の国立フェルミ研究所に集まっています。
今のところ、2種類の高エネルギーの宇宙線に関してのみ、詳しい情報が得られています。
ノーベル賞受賞者であるシカゴ大学の物理学者、ジェイムズ・クローニンをリーダーとする宇宙線調査隊は、探知機を設置してデラウェア州と同じ広さをカバーし、宇宙線の吸収を計画しています。

日本とユタの科学者によって計測された2種類の宇宙線は、フェルミ研究所の世界最大の加速器で生産されるエネルギーの1億倍ものエネルギーを有しています。
科学者たちは、既存の物理学の法則を当てはめると、最も大きな星が爆発してさえ、このような強大なエネルギーを生み出すことはできないと述べています。
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このように、現在、巨大な宇宙線が地球に降り注いでいるそうです。
地球だけでなく、太陽系に降り注いでいる事でしょう。
ところが、あまりマスメディアでは報道されていません。
これも、私のブログによく出てくる彼等が、何かをしているのかもしれません。

また、別の例を挙げます。

『三百七十四: イルミナティについて_No.6』
●ジェイ・パーカーインタビュー⑥
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/_no6-92d4.html
http://www.youtube.com/watch?v=N6hVD-9ybhA


YouTube: ジェイ・パーカーインタビュー⑥

(上記記事より抜粋して引用)
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●ジェイ・パーカー:

Jey_6


「もちろんですとも。」
「20年前、太陽はオレンジ・黄色の太陽だったんです。」
「今は白色の太陽です。」
「文字通り太陽を感じる事ができるんです。」
「もし太陽の周波数が変化したのなら、そして変化していきますが、何故なら、太陽は黄色から白色に変わってきているからです。」
「太陽は私達のホログラフィック太陽系の99%の質量を表しています。」
「そのエネルギー質量が周波数を変えているんです。」
「彼等は訴訟の外でケムトレイルを撒布するかもしれませんが、彼等は新しい周波数がこの惑星地球に影響を与えるのを止める事はできないでしょう。」
「そしてこれは時間の問題なのです。」
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『5次元へのシフト 新・光の12日間(徳間書店)』でも、『●ジェイ・パーカーインタビュー⑥ 』でも、巨大な宇宙線、電磁が降り注いでいる事が伝えられています。
ジェイ・パーカーさんのように、イルミナティのサイドからも、このような情報が出てきているのは注目する点だと感じます。

そして、宇宙線の影響かどうかはわかりませんが、世の中に出回っている様々な情報を見てみます。
私達の生活のどこかに、何か変わった事があったら、関連がないかどうかを考えるためです。

例えば、『5次元へのシフト 新・光の12日間(徳間書店)』では、「生物の遺伝子が変わる」とされています。

『二千三百七十二:人間の遺伝子について考える』
●四重螺旋(らせん)構造の DNA が人間の体の中から見つかった
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/01/post-f66a.html
http://oka-jp.seesaa.net/article/314725948.html
http://www.ineffableisland.com/2013/01/astounding-quadruple-helix-dna.html

Topdna1

ですから、単純に上の流れから考えて、人間や動物や植物などにも、以下のような遺伝子の変化が現れるのかもしれません。

『九百七十六:私の見かけた情報_No.19』
●宇宙の粒子や空気を食べて生きていると主張するウクライナの「ブリザリアン(不食)」モデルの話から「松果体とエネルギー」にまで考えが飛躍してしまいました
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/03/_no19-db8f.html
http://oka-jp.seesaa.net/article/391713988.html
http://www.dailymail.co.uk/femail/article-2570013/Human-Barbie-Valeria-Lukyanova-reveals-STARVES-Breatharian-believes-live-air-containing-cosmic-micro-food.html

(上記記事より抜粋して引用)
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自称ブリザニアンでリアルバービーと呼ばれるウクライナのモデル、ヴァレリア・ルキャノバさん

Valerialukyanovatop1

インド人、プラーラド・ヤニ氏

Afpinedia1

イロム・シャーミラ・チャヌ、公民権活動家、政治活動家

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(引用終わり)

『二千五百三十四:News_No.570』
●榎木孝明、30日間「不食」生活中!摂取水だけ
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/06/news_no570-deb5.html
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150617-00000055-sph-ent

あるいは、最近のテレビ報道でも、動物と会話できる女性とかが紹介されています。

また、人間の遺伝子だけではなく、自然環境でも何か変化があったと思われる記事を抜き出しておきます。

『二千三百四十九:News_No.548』
●木星の異常気象: 壮絶な高さのプルームが観測される
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/12/news_no548-ac37.html
http://oka-jp.seesaa.net/article/170401178.html
http://spaceweather.com/archive.php?view=1&day=23&month=11&year=2010

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『二千三百五十二:News_No.549』
●木星・土星などに続いて「金星の極点」でも確認される奇妙な巨大渦巻き
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/12/news_no549-f571.html
http://oka-jp.seesaa.net/archives/20130326-1.html
http://oka-jp.seesaa.net/article/352364368.html#more
http://www.astroarts.co.jp/news/2013/02/26hexagon/index-j.shtml

Doserotation1

『二千六百四十:News_No.581』
●米国オレゴン州沿岸に押し寄せ続ける「原因のわからない紫色の波」
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/09/news_no581-a186.html
http://119110.seesaa.net/article/425142311.html
http://www.beachconnection.net/news/wpurple082615_510.php

Photo

『二千六百四十:News_No.581』
●4連続する赤い月とシュミータが過去2000年で初めてシンクロした2015年の9月は、史上最大級の「天空を暴力的に赤く染める妖精の登場」と共に始まった
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/09/news_no581-a186.html
http://oka-jp.seesaa.net/article/425388779.html
http://spaceweathergallery.com/indiv_upload.php?upload_id=117053&PHPSESSID=kbhtr4qign3b3bsncrf41mah76

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なので、上の流れから、「現代の変化とは、上記のようなことなのだろう」と、私達は素直に感じるかもしれません。
当然、上に挙げた例も、ほんのわずかであり、まだまだ、様々に変化を感じさせる情報があります。

人間の遺伝子が変わったりしたら、上記のように、不食の人も現れるかもしれません。
また、ジャンクDNAという、私達の体内の細胞にゴミのようになって、稼動していないDNAが働き始めると、それこそ昔、「摩訶不思議な能力」と言われたような人間の能力も復活するかもしれません。
そうなると、人間のライフスタイルも大きく変わってくると思われます。
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しかし、ここから、私のブログによく出てくる彼等が絡んできます。
彼等は人類支配を長く続けてきました。
ですから、彼等は人類の変化を嫌うでしょう。
様々に人間が変化してくれたら、彼等の今までの人類支配のパターンが崩れるからです。

ですから、彼等はこのような変化とも呼べるような報道を出さないように努めるでしょう。
そして、まず間違いなく、現実もそうしていると思います。

しかし、このように、さらに隠蔽を強めようとしても、ますますそれが目立ってくると思います。
そして、結局は、彼等の隠蔽による、支配されたマトリックスに、多くの人々が気が付いてくると思います。
ですから、結局、時間がどれだけかかるかはわかりませんが、「彼等は多くの人々に一体何をし続けていたのか」と言う事が、多くの人々に、明白にさらけ出されてくるかと予想します。

 

                                        坂本  誠

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