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2015年10月20日 (火)

二千七百九: News_No.590

こんにちわ。
私の気になりました幾つかのニュースをご紹介させてください。
私の気になった部分には、アンダーラインを引かせて頂きました。

(以下、『YAHOO! JAPAN NEWS』、2015/10/12記事より引用)
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■「岸信介を傘下に納めた」日米双方の思惑が築いた蜜月関係
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151012-00010001-nishinp-pol

西日本新聞 10月12日(月)8時30分配信

憲法改正を目指し、対米自立を望んだ岸信介元首相は、首相に就任する前から米国の冷戦戦略に取り込まれていた―。
そんな認識を示す文書を、日米外交に深く携わった元米国務次官補が残していた。
孫の安倍晋三首相の政治姿勢にも強い影響を与えた岸氏だが、背景を探ると、もう一つの顔が浮かび上がった。

【日米同盟】陸自、安保法先取りし砂漠で訓練

文書はワシントン近郊のジョージタウン大図書館にあった。
戦前戦後に在日米大使館で勤務し、1960年の日米安保条約改定時には極東担当の国務次官補を務めたグラハム・パーソンズ氏の文書コレクション。
パーソンズ氏は、退官後の80年代前半に書いたとみられる未刊行の自伝で、岸氏に関してこう語っていた。

「戦犯(容疑者)だった岸氏は50年代半ば、大使館のわれわれによって傘下に納まった。その後、(自民)党総裁になり、信頼に足る忠実な協力者となった」(「傘下に納まった」の原文は「cultivate」。和訳は文書を見つけたオーストラリア国立大のテッサ・モーリス・スズキ教授と吉見俊哉東大大学院教授の共著「天皇とアメリカ」=2010年刊から)(、、、以下、省略)
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(引用終わり)

(以下、新ブログ『光と輝き』からの上記記事に関すると思われる過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『六百九十三: 日本の秘密保護法案など_No.3』
●秘密保護法とNWOの日米欧三極委員会とのつながり
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/12/_no3-8e24.html
http://kaleido11.blog.fc2.com/blog-entry-2539.html

(上記記事より抜粋して引用)
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自民党という政党は、そもそもが、ニューワールドオーダー推進のためにCIAの手を借りて育成されてきた政党。
安倍政権は、与えられたミッションを忠実に実行しているのです。
「日本政府の内部にCIAに飼われている連中がいる」
・日米欧三極委員会(日本での正式名称は「三極委員会」)
・外交問題評議会(CFR)
・王立国際問題研究所(RIIA:所在地の名をとってチャタム・ハウス「Chatham House」とも呼ばれる)
・三百人委員会(Committee of 300)
・ビルダーバーグ会議

CSISの位置付けは、CFRの手足の一つで、「日本担当」の実働部隊、ジャパンハンドラ―です。
------------------------------ (引用終わり)

『千七十三: 三極委員会を説明したビデオを見て』
●CBS 三極委員会が世界を支配します #cbs #trilateral_commission
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/04/post-0c12.html
http://www.youtube.com/watch?v=0adJr56ydVU


YouTube: CBS 三極委員会が世界を支配します #cbs #trilateral_commission

(※筆者注:邦訳は、ビデオ下部の翻訳ボタンを押したら、日本語訳が読めます。)

(上記ビデオより抜粋して引用)
(ビデオ途中で日本語による『日米欧三極委員会』の垂れ幕が上がる)
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●女性キャスター:

Photo


最近、私達は大いにグループについて聞いて、そして合衆国政府を敵として見ます。
それは彼等が見る唯一の敵ではありません。
より重要な容疑者は三極委員会と呼ばれる私的グループです。
それはビジネスリーダー、学者と政治家の占有クラブです。
彼等は年に一回会合し、世界の問題を議論します。
しかし、アンソニー・メイソンは、ある人達はグループの協議事項がよりいっそう不吉であると感じていると報告します。

■男性リポーター:
先月の遅くデンマークのコペンハーゲンで、ある排他的なクラブがその年次総会を開催しました。
デビッド・ロックフェラーとヘンリー・キッシンジャーはそのおよそ300人の影響力を持ったメンバーの中にいます。(、、、以下、省略)
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(引用終わり)

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(以下、『新・ほんとうがいちばん』様、2015/10/19記事より引用)
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■Keshe財団が普及版フリーエネルギー装置の販売を開始(製品完成説明会を2015/10/16 にライブ配信済)

転載元:ハートの贈りもの―2015―黄金時代03年さんより引用
http://blog.goo.ne.jp/narudekon/e/0fb1ba652f8e6387b0a8a8ee8e271b0d

ケシェ財団がついにフリーエネルギー装置の普及版の製品化に成功!
販売を開始した模様です。

Kesh

拡散希望: 祝!ケシェ財団が普及版フリーエネルギー装置の販売を開始!

10月16日に、全世界のアンバサダー(各国における財団の広報担当?)を集めて、製品完成説明会を行いました。

2015/10/16 にライブ配信

財団のウェブサイトにも、すでに製品として掲載されています。
1ユーロ=135円とすると、税金入れて約82000円+送料ですね。

フリーエネルギー装置 ”Magrav”  

電気自動車用  499.99ユーロ
ハウス用    499.99ユーロ
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(引用終わり)

(以下、新ブログ『光と輝き』からの上記記事に関すると思われる過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『七百十三:フリー・エネルギーについて_No.4』
●ブラジルでフリーエネルギー装置が造られました
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/12/_no4-087e.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51881618.html
http://beforeitsnews.com/science-and-technology/2013/05/free-energy-machine-created-in-brazil-coming-to-illinois-in-the-fall-of-2013-2584452.html

(上記記事より抜粋引用)
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5月5日付け:
ブラジルで非常にユニークな世界発のフリーエネルギー装置が開発されました。

RAR Energia Gravity Motor -- Intro by Sterling Allan of PESN
http://www.youtube.com/watch?v=3OoSQ3ZDGPQ


YouTube: RAR Energia Gravity Motor -- Intro by Sterling Allan of PESN

Brazil・RAR Energy company's HP ⇒ Welcome to PESWiki
http://peswiki.com/index.php/Directory:RAR_Energia_Ltda_Gravity_Motor

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『七百三十二:フライング・カーについて_No.2』
●Keshe Flying Cars
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/12/_no2-7338.html
http://www.youtube.com/watch?v=oBAcRbOkS6M


YouTube: Keshe Flying Cars

(上記記事より抜粋)
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私は、原発の代わりのエネルギー、フリー・エネルギーの以下のビデオを見かける機会がありました。
マグラブ・発生器を使った浮遊しているケッシュ財団のフライング・カーだそうです。
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(以下、『スプートニク』、2015/10/10記事より引用)
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■米政治学者「IS戦闘員に大量のトヨタ車を供与したのは米国務省」

米国にあるロン・ポール平和・繁栄研究所の政治学者らは「なぜ『IS(イスラム国)』の戦闘員らが、自分達の部隊でトヨタのピックアップやオフロードカーを大量に使っているのか」という問いに対し一つの答えを出した。
それによれば「米国務省と英国政府自身が、それらを『IS』に供与した」のだという。

原因は、2013年から2014年にかけて米英当局が、トヨタ製ジープなどを、アサド政権に反対して戦っている「自由シリア軍」に供与していた事にあった。
先に米国政府は、トヨタに対し「なぜあれだけの数のトヨタ車を『IS』は手に入れる事が出来たのか」について説明するよう、公式の質問書を送ったが、トヨタ側は「わからない」と回答し(、、、以下、省略)
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(引用終わり)

(以下、『Iran Japanese Radio』、2015/10/11記事より引用)
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■ISISを支援するアメリカの映像が公開

新たに公開されたビデオ映像から、アメリカがテロ組織ISISに支援物資を移送していることが明らかになりました。

ロシアの国際通信社スプートニクによりますと、インターネット上に公開された映像から、ISISがイラク最大のバイジ精油所の管理権を掌握していた時期に、アメリカから様々な支援物資の入った包みを受け取っていたことが明らかになっています。(、、、以下、省略)
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(引用終わり)

(以下、新ブログ『光と輝き』からの上記記事に関すると思われる過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『二千四百二十四:News_No.558』
●イラクがアメリカ軍に、ISIS支援の事情説明を求める
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/02/news_no558-9a0a.html
http://japanese.irib.ir/news/latest-news/item/52388-イラクがアメリカ軍に、isis支援の事情説明を求める

(上記記事より抜粋引用)
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イラク・イスラム最高評議会の議長をつとめるハキム師がアメリカ軍に対し、テロ組織ISISに支援物資を上空から投下していることについての事情説明を求めました。
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(以下、『Gigazine』、2015/10/14記事より引用)
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■CIAによる「人間破壊」の拷問を受けた生還者が考案した心理学者2名を訴える

テロの容疑者に対して行われたことが指摘されている非人道的な拷問を実際に受けつつも生還したというタンザニアの漁師らが、この拷問を考え出した2人の心理学者を訴えています。

Out of the Darkness | American Civil Liberties Union
https://www.aclu.org/feature/out-darkness

Detainees sue psychologists who engineered, profited from CIA torture | Ars Technica
http://arstechnica.com/tech-policy/2015/10/detainees-sue-psychologists-who-engineered-profited-from-cia-torture/

訴えを起こしているのはタンザニアの漁師、スレイマン・アブドラ・サリーム氏ら3人。
スレイマン氏は結婚して2週間後の2003年3月15日、ソマリアの首都・モガディシオでCIAのエージェントによって誘拐されました。(、、、以下、省略)
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(引用終わり)

(以下、『Iran Japanese Radio』、2015/10/15記事より引用)
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■アメリカ紙、「アメリカはシリアでテロリストを支援」

アメリカの新聞ウォールストリート・ジャーナルが、「アメリカは、シリアとイラクで、テログループを支援している」と語りました。

ウォールストリート・ジャーナルは最近、報告の中で、アメリカの政府関係者の話として、「ロシア軍の戦闘機は、アメリカの諜報機関CIAの支援を受けているテロ組織の拠点を爆撃した」と報じました。(、、、以下、省略)
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(引用終わり)

(以下、『朝日新聞デジタル』、2015/10/15記事より引用)
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■強姦一転無罪へ、なぜ私は冤罪に 72歳が国を提訴へ

10代女性への強姦(ごうかん)罪などで服役中に被害証言はうそと判明し、裁判のやり直しになった大阪府内の男性(72)が冤罪(えんざい)を見逃した責任は警察と検察、裁判所にあるとして、国と府に賠償を求める訴えを近く大阪地裁に起こす。
逮捕から7年、男性は16日の再審判決でようやく無罪になる見通しだ。
しかし、刑事司法のどこにどんな誤りがあったのかを正さなければ、この事件は終われないと思い定める。(、、、以下、省略)
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(引用終わり)

(以下、新ブログ『光と輝き』からの上記記事に関すると思われる過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『二千六百九十七:News_No.589』
●新証言採用で異例の再審決定 元市議「検事が筋書き」
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/10/news_no589-ca18.html
http://www.asahi.com/articles/ASHB83D9QHB8PTIL004.html?iref=comtop_list_nat_n03

(上記記事より抜粋引用)
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検察の独自捜査が再び厳しく問われた。
神戸地検が立件した資産隠し事件で有罪が確定した上脇義生(うえわきよしお)・元神戸市議(66)の再審開始を決めた大阪高裁は、当時の捜査に強い疑念を示した。
取り調べで自白を迫られたとする元市議。(、、、以下、省略)
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(引用終わり)

『二千四百三十八:News_No.561』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/03/news_no561-cec5.html
(以下、『新・ほんとうがいちばん』様、2015/3/14記事より引用)
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●鳩山由紀夫氏:首相の時はわからなかった「見えない敵」の正体/『それはつまり「日米合同委員会」の決定事項が、憲法も含めた日本の法律よりも優先されるということ』
http://mizu8882.blog.fc2.com/blog-entry-518.html

8089e50294910c6cb163e5cb54ad137b321

3595611

▲[矢部宏治氏]日本を支配する“憲法より上の法”の正体とは?|転載元:シャンティフーラさんより

転載元:週プレNEWS 2014年12月15日(月)6時0分配信より
「日本はなぜ基地と原発を止められないのか」で話題の矢部宏治が
鳩山友紀夫と“日本の真の支配者”を語った!【前編】

鳩山友紀夫元首相(右)と矢部宏治氏が、
日本が「真の独立国」として新しい戦後を歩むための方法を議論

(、、、中略、、、)

なかでも一番の問題は、日米合同委員会のメンバーである法務官僚が、法務省のトップである事務次官に占める割合は過去17人中12人、そのうち9人が検事総長にまで上り詰めている。
つまり、米軍と日本の高級官僚をメンバーとするこの共同体が、検察権力を事実上握っているということなんです。(、、、以下、省略)
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(引用終わり)

『二千六百六十六:ある本からの引用』
●『二人だけが知っている超アンダーグラウンドのしくみ』 ベンジャミン・フルフォード&飛鳥昭雄
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/09/post-2005.html

(上記本より)
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●フルフォード:
(前略)、、、検察のバックはどこかと調べたら、結局、ロックフェラー一族なんですよ。

◆飛鳥:アメリカだ。

●フルフォード:
アメリカの中のロックフェラーとか、あっちのグループの手先なんですよ。

◆飛鳥:
だって、今の検察機構を作ったのはGHQだもの。僕も調べたけど、あれは基本的に今の霞が関の官僚体制を守るための組織だ。要は、国策に対して不平を言ったりすると捕まえる。国策というのはアメリカの国策なんだけどね。今の検察って、ほとんど無敵状態だよね。彼らを取りしまる法律はない。
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『八百九十七:News_No.466』
●検事「こう質問するから」 尋問メモ、贈賄側業者が語る
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/02/news_no466-eed0.html
http://www.asahi.com/articles/ASG277SBXG27PTIL02F.html

『八百九十一:日本の裁判関係の文献を読んで_No.3』
●検事、証人に「想定問答集」 鈴木宗男氏の汚職事件公判
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/02/_no3-57b0.html
http://www.asahi.com/articles/ASG277J3JG27PTIL02D.html?iref=comtop_6_04

(上記記事より抜粋して引用)
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「内閣官房副長官などを歴任した鈴木宗男・元衆議院議員(66)=新党大地代表=の汚職事件の公判で、東京地検の検事が証言を前にした複数の贈賄側業者に多数の問答をあらかじめ記した「尋問メモ」を渡していたことがわかった。」
「これまでにも検事が想定問答集を用意していたとの証言はあるが、現物が確認されたケースは異例だ。」
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(以下、『YAHOO! JAPAN NEWS』、2015/10/18記事より引用)
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■ 米無人機「殺害した9割が別人」資料公開

日本テレビ系(NNN) 10月18日(日)2時5分配信

アメリカ軍の無人攻撃機について「殺害した9割が目標とは別人」という資料が公開された。

アメリカ軍がアフガニスタンなどで運用する無人攻撃機について、軍の内部文書とされる資料をアメリカのネットメディアが公開した。
アフガニスタンでは2012年5月からの5か月間に殺害した人物の9割が目標とは別の人物だったとする内容も含まれている。

この報道について国防総省はコメントを拒否しているという。
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(引用終わり)

(以下、『Iran Japanese Radio』、2015/10/18記事より引用)
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■米サイト、米政府の虚偽に関する機密文書を公表

アメリカのウェブサイト、The interceptは、世界各地でのアメリカ軍の攻撃に関する同国政府の虚偽を示す機密文書を公表しました。

このサイトは『殺害の機関』と題する記事の中で、アメリカ政府は、世界各地へのアメリカ軍の無人機の攻撃による死者の統計に手を加えている」としました。(、、、以下、省略)
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(引用終わり)

(以下、『Iran Japanese Radio』、2015/10/18記事より引用)
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■CIAの拷問

モスタファヴィー解説員
イギリスの情報筋が、CIA・アメリカ中央情報局が、少なくとも13人の収監者を危険な形で拷問にかけたことを明らかにしました。

イギリスの新聞ガーディアンは公開された告発文書から、また、昨年のアメリカ上院の情報特別委員会の報告から、「アメリカ政府は13人を水責めにより拷問した」としました。
アメリカ上院の情報特別委員会は、昨年発表した報告の中で、CIAが水責めや箱の中への監禁、睡眠の制限、強制的な脱衣、宗教的な侮辱など、テロの容疑者に対して拷問を行っていたことを暴露しました。(、、、以下、省略)
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(引用終わり)

(以下、『Gigazine』、2015/10/16記事より引用)
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■Windows Updateすると勝手にWindows7/8がWindows10にアップグレードされるエラーが発生

Windowsを再起動する度にWindows 10へのアップグレードのお誘いが現れるため、まだ更新する予定がない、あるいはWindows10でちゃんと動くかどうかがまだ確定していないというユーザーにとっては目障りに感じてしまう状態になっていますが、なんとWindows Updateをすると半強制的に自動でWindows 10へとアップグレードされてしまうというとんでもないエラーが発生していたことが明らかになりました。

Windows 10 upgrade installing automatically on some Windows 7, 8 systems | Ars Technica
http://arstechnica.com/information-technology/2015/10/windows-10-upgrade-installing-automatically-on-some-windows-7-8-systems/

Next big Windows 10 release will ease activation hassles | ZDNet
http://www.zdnet.com/article/next-big-windows-10-release-will-ease-activation-hassles/

2015年10月のWindows Update開始後に多数の報告が出始めて発覚したのが、オプションであるはずのWindows 10への自動アップグレードが、Windows Updateプログラム内に「最初からチェックが入った」状態となっており、そのままだとWindows Updateしたつもりがそれだけで済まず、なんとWindows 10に早変わり、という状況が発生してしまっていた、というもの。

Windows Updateで意図せずWindows 10へアップグレードされてしまったというユーザーからの報告を受けたArs Technicaでも、Windows Update時にオプション(選択制)にWindows 10へのアップグレード項目が、デフォルト状態でチェックが付いた状態であることを確認したとのこと。
つまり、オプション項目からわざわざチェックを外さないと自動的にWindows 10へアップグレードされてしまうというわけです。

(、、、中略、、、)

なお、Windows10へのアップグレード通知をなくし、間違ってアップグレードしないように自動アップグレードを止める方法は以下の記事で説明しています。

Windows7・8.1でWindows 10への自動アップグレードを止める方法 - GIGAZINE
http://gigazine.net/news/20150724-windows10-upgrade-turn-off/

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(引用終わり)

(以下、新ブログ『光と輝き』からの上記記事に関すると思われる過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『二千六百二十九:News_No.579』
●Windows 10は子どものネット閲覧履歴を親に自動で送信する機能があると判明
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/09/news_no579-6957.html
http://gigazine.net/news/20150831-windows-10-send-child-net-report/

『百九十二:News_No.275』
●NSAがSkype・HotmailなどへアクセスするのをMicrosoftが支援していたことが判明
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/news_no275-f4b4.html
http://gigazine.net/news/20130716-microsoft-helped-with-nsa-to-access-service/

『六百十七:私の見かけたニュース_No.24』
●間違った言語のためにユーザーを締め出した後、マイクロソフトは、Skype・コールの監視を否定しています
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/test-4.html
http://www.infowars.com/microsoft-denies-monitoring-skype-calls-after-banning-users-for-bad-language/

(上記記事より抜粋して引用)
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「『マイクロソフトが、私達のプライベートな会話を監視していた』と恐れながら。」
「その主張とは、ビデオ場面が出てきた後に、新しい『Xbox One』のKinect・カメラは、ゲーマー達の生殖器を見ることが出来ました。」
「そして、また、「装置のIRカメラは、ユーザーのペニスの輪郭を捕えることが出来るぐらいに、とても精巧だった」という主張です。」
「テレビから離れており、誰かが見ているならば、その装置は、伝える事が出来ます。」
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(以下、『InDeep』様、2015/10/12記事より引用)
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■インドとマレーシアで1日違いで目撃されたと報じられた「巨大な半透明UFO」を巡るいくつかの考察

空に出現する形を眺めながら

10月に入ってからのここ数日は、いろいろな国の「空」で、いろいろなものが目撃されたという話が報道されていました。

どれも常識的に考えれば、どうというものでもないのかもしれないですが、どれも、オカルト系メディアではなく、わりと一般的なメディアとか SNS に投稿されていたものである上に、何だかちょっと印象的なものが多かったのですね。

印象的だったものをご紹介しておきたいと思います。

From_indeep_1

From_indeep_2

From_indeep_3

(、、、中略、、、)

この記事の時点(10月12日)で、マレーシア・クロニクルは、インドで、前日、ほぼ同じようなものが目撃されていたことに関しての記事が出ていたことを知らなかったのかもしれません。

いずれにしても、仮に、インドで本当に目撃されていたとすれば、単なる UFO 話とはいえ、なかなか複雑な話ではあります。(、、、以下、省略)
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(引用終わり)

(以下、新ブログ『光と輝き』からの上記記事に関すると思われる過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『千八十七:UFOについて_No.77』
●UFOがケムトレイルに何かを発射しました。
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/04/ufo_no77-c0ec.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51924269.html
http://beforeitsnews.com/beyond-science/2014/04/stunning-ufo-orb-fires-its-gun-into-chemtrail-twice-video-2445960.html
UFO (ORB) Fires Its Gun into Chemtrail!! Twice!!
http://www.youtube.com/watch?v=4byMQIk_iGQ


YouTube: UFO (ORB) Fires Its Gun into Chemtrail!! Twice!!

『三千二百九十五: ケムトレイルについて_No.6』
●世界的ケムトレイルの秘密①
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no6-bfd4.html
http://www.youtube.com/watch?v=13tmmjFbwYM


YouTube: 世界的ケムトレイルの秘密①

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                                        坂本  誠

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