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2015年10月 2日 (金)

二千六百八十二: News_No.587

こんにちわ。
私の気になりました幾つかのニュースをご紹介させてください。
最近は私の気になるニュースが多いようです。
私の気になった部分には、アンダーラインを引かせて頂きました。

(以下、『朝日新聞デジタル』、2015/10/1記事より引用)
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●トモダチ作戦、称賛の陰で 元空母乗組員ら健康被害訴え

東日本大震災で「トモダチ作戦」にあたった米国の原子力空母「ロナルド・レーガン」が1日、米海軍横須賀基地(神奈川県横須賀市)に配備された。
作戦から4年半。
当時の乗組員たちは今、健康被害を訴えて米国で訴訟を続けている。
称賛された支援活動の陰で何があったのか。

【動画】米原子力空母ロナルド・レーガン横須賀が入港
特集:核といのちを考える

■帰国後に体調悪化

トモダチ作戦に従事した元海軍大尉のスティーブ・シモンズさん(37)に会うため、記者は米国ユタ州ソルトレークシティーを訪ねた。

ロナルド・レーガンの元乗組員たちは事故から約1年9カ月後の2012年12月、「東京電力福島第一原発事故で東電が正しい情報を示さず、被曝(ひばく)した」としてカリフォルニア州サンディエゴの連邦地裁に提訴。
当時、艦載機部隊の管理官だったシモンズさんも訴訟に加わっている。

「空母では当初、海水蒸留装置の水を飲んだり、その水で調理した食事をとったりしました。現場海域に着いてから3日後の2011年3月15日、艦長が『水を飲まないように』と命じました。だが、すでにシャワーを浴びたり、水を飲んだりしたあと。その後も、甲板の洗浄には汚染された海水を使っていました」

「乗組員は強い放射線にさらされ続けましたが、当時は健康へのリスクに無知でした。私たちは人道支援にあたったのであり、核惨事に対応できたわけではない。東電が正しい情報を出していれば、違った対応がとれたはずです」

シモンズさんは帰国後、体調が悪化。
様々な症状に苦しんでいる。(、、、以下、省略)
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(引用終わり)

(以下、『Gigazine』、2015/9/30記事より引用)
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●Amazonの配送を個人で代わりに行うとお金がもらえる「Amazon Flex」開始

世界最大のネット通販企業「Amazon」が、商品の発送を個人のドライバーに委託する仕組み「Amazon Flex」をスタートさせました。
ドライバーは自分の好きな時間を仕事に充てることができ、1時間あたり18ドルから25ドル(約2200円~3000円)の配送料を受け取れるようになっています。

Amazon Flex
https://flex.amazon.com/

Amazon enters 'gig economy' with Uber-for-packages service | Technology | The Guardian
http://www.theguardian.com/technology/2015/sep/29/amazon-flex-gig-economy-uber-for-packages-service

Amazon Flexで仕事をしたいドライバーは、サイトから登録を行い、審査を経て登録されることでドライバーとして仕事を請け負えるようになります。
配送を担当する商品はAmazon有料会員向けに提供している「Prime Now」を利用して購入された商品で、注文から1時間~2時間以内に届けないといけない商品を取り扱います。
ドライバーになるためには「21歳以上」「自分の自動車を持っていること」「期限が残っている運転免許を持っていること」「Android端末を持っていること」「バックグラウンドチェック(信用度チェック)に合格すること」が必須とされています。(、、、以下、省略)
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(引用終わり)

以下の記事は、長いので、全文を読みたい方は引用元にジャンプして、お読みください。
ここでは、抜粋引用しています。
憲法をちょっと違った角度から、あるいは庶民の目から見る事が出来るかと思います。

(以下、『後世に残したいラジオの話』、2013/3/23記事より引用)
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●伊藤真弁護士が語る『ご存知ですか?日本国民は憲法を守る義務なんてありません。』

2013年03月23日 18:33

2013年3月21日に放送されたTBSラジオ「ニュース探究ラジオDig」では、司法試験予備校として名高い『伊藤塾』を主宰する伊藤真さんがゲストに登場。
「護憲、改憲を言う前に・・・憲法とは何かを考える。」というテーマで日本国憲法についてアレコレ議論されていた。
そして冒頭あたりで伊藤さんが仰ったのが「日本国民は憲法を守る義務なんてありません。」という話です。
なんでも、日本国憲法の根底には立憲主義という思想があるようで・・・。
また自民党が作成した憲法草案がトンデモナイ内容だという話も・・・。

■会話をしている人物

伊藤真 (弁護士 / 資格試験指導校「伊藤塾」を主宰)
青木理(あおきおさむ / ジャーナリスト)
江藤愛(TBSアナウンサー / 青山学院大学文学部英米文学科卒)

伊藤 憲法ってのは我々国民が守る義務は全くないんですよ。

青木 うん
江藤 えっ、そうなんだ

伊藤 我々国民は憲法を守る義務なんてありません。

(、、、中略、、、)

伊藤 憲法は、政治家とか官僚とか裁判官とか自治体の知事、えー、首長とか職員さんとか、公務員の皆さんたち。もっと言えば、国の側や自治体の側で仕事をする、そういう皆さんたちが守らなければいけない法なんですね

江藤 うん?

伊藤 まぁちょっと、代表して分かりやすく官僚、政治家でいきましょうか。官僚や政治家の皆さんたちが守らなければいけなくて、『じゃあ国民はどうすんのよ?』。国民は彼らに守らせる責任があるだけなんですよ。

(、、、中略、、、)

伊藤 『この通り政治やりなさいよ!』。国民が彼らに押し付ける。国民が彼らに守らせるものであって、国民が守るモノじゃ実はないんですね。

青木 うーん

江藤 それってどこかに書いてあるものなんですか?

伊藤 それはねぇー、ハッキリそう書いてあるわけじゃないんだけど、そういう趣旨だよってハッキリ分かる条文があるんです。

(、、、中略、、、)

伊藤 あのね、憲法の99条ってコレね、実は一番最後の、実質的な条文なんですね。

青木 うん

伊藤 憲法って第・・・前文があって、第1条から99条までが実際に使われる条文なんですが、第99条、ちょっと読み上げますね。

青木 はい

伊藤 『天皇又は摂政及び国務大臣、国会議員、裁判官その他の公務員は、この憲法を尊重し擁護する義務を負ふ。』(注:摂政(せっしょう / 君主・天皇が幼少、病弱などの理由でその任務を行うことができない時に代わってそれを行う役職のこと。)

青木 うんうん

伊藤 もういっぺん言うとね、天皇、摂政、国務大臣、国会議員、裁判官、その他の公務員は、この憲法を尊重し擁護する義務を負う。ここに国民をあえて入れていないんですよ。

青木 うん
江藤 へぇー

伊藤 国民にね、憲法を尊重して擁護しろとは一言も言っていない。

青木 うん

伊藤 それは、国民は守る側ではなく守らせる側なんだ、ということですね。

(、、、中略、、、)

■ 更に、青木さんが『でも勤労・納税・教育という3大義務がありますよね?』という質問をしていた。

(、、、中略、、、)

伊藤 ハハハ(笑)。元々憲法は個人の権利や人権を守るためのものだから、憲法の中に義務って実は書く必要まったくないんですよ。

江藤 ふーん

伊藤 だから本当はその3つも無くてもよかった。

青木 うん

(、、、中略、、、)

■ 更に、自民党が作成した憲法改正草案がトンデモナイ内容だという話をしていた。

青木 まぁ自民党ですね、今政権与党ですけど、日本国憲法改正草案ってのをですね、平成24年ですから去年になるんですかね

(、、、中略、、、)

江藤 国民が尊重しなきゃいけないと入れたのは・・

伊藤 逆に、それは国民に『守れ!』と。すなわち、本来憲法は繰り返しますが国民が人権を守るために国を縛るための道具だったのが、それが全く逆転し、国家が国民を支配しコントロールするための道具のように、実はコレね、なっちゃったところがあるんですよ。

江藤 うーん

■ 更に、自民党の憲法草案が『国民への義務』を増やしまくっていることを指摘していた。

青木 あのー、ね、先ほどの話の中でいうと、国民の義務っていうのは基本的には書く必要はないんだと。

伊藤 そうです。

(、、、中略、、、)

伊藤 もう義務と解釈できるものは10個くらい増えちゃうんですよ。

(、、、中略、、、)

伊藤 領土を保全する、国民と協力して領土を保全する。だから国民にも領土を保全する義務を負わせたりだとか。まぁ解釈によっては国民の義務と取れるようなものが、実は10個くらい増えてる。

青木 10個もあるんですか?

伊藤 10個もあります。ですから、それはねぇ、やっぱ立憲主義の国ではちょっとあり得ない事ですね。(、、、以下、省略)
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(引用終わり)

(以下、『Gigazine』、2015/10/1記事より引用)
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●謎のWindows Updateによるエラー発生でMicrosoftサーバーがハッキングされたのではないかと騒動に

Windows 7のPCに対して、更新名が謎の暗号文&追加情報を入手するためのURLもMicrosoft公式のものではない怪しげなサイトが表示されている「重要」レベルの「謎のWindows Updateプログラム」が配信されたことで、「Windows Updateサーバーがハッキングされたのではないか?」と一騒動になっています。

Windows 7 Update appears to be compromised? - Microsoft Community
http://answers.microsoft.com/en-us/windows/forum/windows_7-update/windows-7-update-appears-to-be-compromised/e96a0834-a9e9-4f03-a187-bef8ee62725e

Don't panic: Microsoft mistakenly posted a 'test' Windows update patch | ZDNet
http://www.zdnet.com/article/microsoft-accidentally-issued-a-test-windows-update-patch/

これが「Important(重要)」というラベルのつけられた容量4.3MBの謎のUpdateプログラム。
タイトルは「gYxseNjwafVPfgsoHnzLblmmAxZUiOnGcchqEAEwjyxwjUIfpXfJQcdLapTmFaqHGCFsdvpLarmPJLOZYMEILGNIPwNOgEazuBVJcyVjBRL」という謎の文字列で、(、、、以下、省略)
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(引用終わり)

(以下、『日本や世界や宇宙の動向』様、2015/9/30記事より引用)
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●アメリカは第三次世界大戦で人口の90%が消滅する?

(邦訳、『日本や世界や宇宙の動向』様)

http://beforeitsnews.com/war-and-conflict/2015/09/globalist-documents-reveal-america-to-lose-ww-iii-along-with-90-of-its-population-2458472.html

(概要)
9月29日付け

グローバル・エリートが作成した文書には第三次世界大戦で米国民の90%が消滅すると記されています!
By デーブ・ホッジズ

米国民に対する人口削減計画が実施されています。
少なくとも2025年までに人口の90%を削減するという人口削減計画が達成されることになっています。

テッド・ターナー氏が提供してくれた貴重な情報により、グローバル・エリートが実際に何をしたいのかが分かりました。
やはり彼らのゴールは世界人口の90%を削減をすることです。
そのためにも、彼らは世界人口を破壊できる第三次世界大戦を勃発させなければなりません。(、、、以下、省略)

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(引用終わり)

(以下、新ブログ『光と輝き』からの上記記事に関すると思われる過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『百四十二: 『人口削減計画』等について_No.4』
●NASAの未来計画文書②
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/_no4-8a56.html
http://www.youtube.com/watch?v=qnELrccF22c


YouTube: NASAの未来計画文書②

(上記ビデオより抜粋引用)
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●デボラ:
「そしてまた、いくら強調しても足りませんが、誰もがこれを読むべきです。、、、」
「、、、彼等が、この文書は人々にリリースするべきではない。」
「何故ならこれは戦争宣言だからである。」

_45


■リポーター:
「、、、彼等が行っている事やどうしてそうしているのかの全てを私達はみていますが、誰もその陰謀自体について話をしていないのです。」
「これは人々に対する戦争なのです。
「そして、あなたにはこれら特定の人々が全体にいるのです。、、、」
「、、、彼等は私達を殺しているんです。

●デボラ:
「全くその通りです。」
「そしてこれが戦争計画なのです。」

「銀行家達は選挙で選ばれた人々全ての背後にいて私達を笑っているのです。」
「彼等は私達の事を笑っているのです。」
「そして一番最後のところには、、、この文書の一番最後には、こう書いてあります。」

「『要因⑥畜生:脳を使わない連中は脳を持たない者よりも不幸である。ですからこの愚かなクラゲの学校、父・母・息子・娘らは使い物にならない獣の重荷もしくは同様の訓練者になってきているのだ。』」

「そして現在全米で行われている膨大なフッ素添加は、私達の考える能力を破壊する為なのです。」

■リポーター:
「、、、ですから私達は現在、実質、強制収容所内にいるんです。」
「そのうちに食料供給は削減され、、、、」

●デボラ:
「そして彼等はケムトレイルでそうしているのです。」
「秘密のケムトレイルは地球工学プログラムや、天候操作であり、、、天候イベントを増加させるだけではなく、、、オクラホマでは巨大な竜巻がいくつもの都市を破壊しました。」
「私達は世界的に攻撃されているのです。」
「彼等は食料供給を攻撃し、食糧供給を削減させ、それが私達の食料価格を増加させています。」
土の中のPHを変化させ、それが定められたモンサントに適合しているんです。巨大企業です。」
「世界中の食料乗っ取りです。それがモンサントの目的です。」
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『二十四: 私の見かけたビデオについて_No.4』
●世界的駆除のためのエリート達の計画1
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no4-c6c1.html
http://www.youtube.com/watch?v=4wtrucV1dFc


YouTube: 世界的駆除のためのエリート達の計画1

(上記ビデオより抜粋引用)
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●ウェブスター・グリフィン・タープリー(作家、歴史家、経済学者、ジャーナリスト、講師、米国の外交と国内政策の評論家):

「ジョンP・ホールドレンはオバマのホワイトハウスに居住する科学技術顧問のトップであり、、、」
「ワシントンDCにある新しい役員オフィスビルで働く首席アドバイザーです。」

_46

 

「なぜなら、彼の世界観における彼の信念構造の暗示は大量虐殺であるからです。」

「さてまた、大量虐殺のメモですが、」
「国全体が破滅に委託すべきであるという考え方はホールドレンをこれらの政策の結果による犠牲者の数という面でははるかにヒトラーを超えて、、、」

「世界人口の限界は30億人であり、それを超えれば、飢饉、飢餓と死があるかもしれないので、常に30億人に戻るのだとオルテスは言いました。」
「世界最適人口は10億人であるとホールドレンは言っているのです。」

「これは、人間生活の全ての詳細を支配しようとしている世界帝国、超国家、ワンワールド政府は、」
「彼が世界的共有地と呼ぶもので始めるであろうという意味なのです。」
「国際的超国家の介入の対象となるのです。」

_47

 

「米国といった個別の国のために、ホールドレンは許容人口の外側の限界を解決する人口法を推奨しています。」
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                                        坂本  誠

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