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2015年10月 1日 (木)

二千六百七十九: 私の見かけたビデオ_No.65

私は、以下のビデオを見かける機会がありました。
紹介させてください。
私の気になった部分には、アンダーラインを引かせて頂きました。

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戦争仕掛人 ジョン・マケイン共和党議員 米市民から国家反逆罪だと粉砕される #midjp
https://www.youtube.com/watch?v=XxrzDTTBfq8


YouTube: 戦争仕掛人 ジョン・マケイン共和党議員 米市民から国家反逆罪だと粉砕される #midjp

2015/02/03 に公開

■マケイン議員:
そんな人たちの事気に掛けることないです。
私は大丈夫ですよ。

▲(人の声):
(マケイン氏に「無礼な」人達がいたようです。かなり大荒れ状態のようです。)

●米市民:
マケインさん。
あなたのこの国に対する動機や敬意してへの疑問があります。

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私達があなたをこの偉大な国の私達の代表にしたのです。
しかし、あまりにも長い間、行政府に含む今の議会は、司法と立法と共に、アメリカの人々と彼等の基本的価値観と原則に背中を向けています。
全アメリカ人に代わり、私が自信を持ち言える事は、この国に対するあなたがたの行動は反逆行為だという事です。

あなた方全員はアメリカ人の意志に反し、敵を支援し、教唆し、あなたとアメリカ大統領を含む議会みなで、あなたの人々の意思に反しています。
シリアでは(攻撃への)投票を支持するかしないかを問わずに、真相は闇の中です。

あなたは心底からアメリカやその人々の意思と幸福など気にかけていません。
皆さんはシリアの化学攻撃についてアメリカの人々に嘘をつき、アメリカの人々は私達の政府が責任である可能性が高いと知っています。
攻撃はアルカイダによる実行だというビデオなどの強力な証拠があります。

あなた方は戦争、世界大戦すら始めようとし、同様にアサド氏を非難しています。
バラク・フセイン・オバマ大統領はテロ支援を行い、アメリカは長年にわたって、ムスリム同胞団やアルカイダを含む組織に資金提供、援助を行ってきました。
同じ敵が戦場で打ち負かされる事になっています。

世界で少なくとも一つの国がアメリカ政府のテロに反対し、みなさんが支持したムハンマド・ムルシー氏をエジプトの人々が追い出しました。
オバマ氏も支持しましたが、この邪悪な人々により、多くのキリスト教徒が命を落としたのです。
皆さんは国内外の全ての敵から私達を保護すると宣誓したのです。

明白な皮肉は国内の敵ではアメリカ政府の人々だという事です。
マケインさんや他の政治指導者は皆自分達の行動に責任があります。

私のような人間が政府内にいて責任を取らせないのは無念ですが、私が権限や権威を持つのであれば、皆さん全員を私の国に対する反逆者として逮捕します。
それは米国法律コード18 USC 2381、国家反逆行為に基づきます。
「アメリカ合衆国に忠誠するいかなる者が彼等に対する戦争を始める、あるいは彼等の敵を支持し、米国内や他の場所で援助や快適や提供を与える事は国家の反逆の罪である」

アメリカの人々はうんざりし、最近この国はあなた達に対して、立ち上がったのです。

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▲(人の声):
(私はのも言論の自由があります。終わらせて下さい)

●米市民:
多くのアメリカの人々は、シリアと戦争に反対し、海兵隊員、数千の退役軍人を含みます。
その比率は499対1です。
この国の99%の人々が反対なのです。

もし、あなたや政府内の他の人々が本当にアメリカの人のための代表ならば、耳を傾ける事を提案します。
誰もシリアや他を攻撃し、他の戦争を求めていません。
私達の兄弟姉妹をアメリカに呼び戻して下さい。
皆さんが私の指導者という事に本当にうんざりしています。

■マケイン議員:
あなたが議員候補選に出馬する事を楽しみにしています。
この反逆国家ですら、あなたの妨害はしません。
あなたの投票に登録したかは知りませんが、議員選挙に登録してください。
私達はあなたを候補選に喜んで加えます。
人は皆意見を持っていて、有権者は私に8回を投票しました。
大統領選挙戦の敗北は除いて、有権者は私の業績を認めてきました。
私は幾つかの問題についての論争ある事は理解しています。
でも反逆の罪であると主張には、私は威厳を持って返事が出来ません。
それは私、、、私、、、自身を貶しめることになります。(アルカイダについてどうなんですか?)

★字幕:
思わず身を引く、金融戦争屋代理人、ジョン・マケイン氏。
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私は、ビデオ「戦争仕掛人 ジョン・マケイン共和党議員 米市民から国家反逆罪だと粉砕される #midjp」の文字起こしをさせて頂きました。

(以下、新ブログ『光と輝き』からの上記記事に関すると思われる過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『三百八十四: レプティリアンについて_No.2』
●マケイン議員の質問を受けていた米軍人が突如レプティリアンにシェイプシフト、そして議会を退場
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/_no2-9017.html
http://quasimoto.exblog.jp/21155570/
http://mizu888.at.webry.info/201310/article_30.html

(上記記事より抜粋して引用)
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マケイン議員の質問中に質問を受けていた米軍人が突如レプティリアンにシェイプシフトし始めたらしい。
以下のものである。

100% REAL - EVIDENCIA REPTILIANA - ERROR HOLOGRÁFICO ANTE LAS CAMARAS
http://www.youtube.com/watch?v=71OFuD539ms


YouTube: 100% REAL - EVIDENCIA REPTILIANA - ERROR HOLOGRÁFICO ANTE LAS CAMARAS

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『二百八十四: News_No.308』
●オバマ政権がムスリム同胞団に贈った賄賂についての証拠文書
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/news_no308-cbc6.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51896890.html
http://www.wnd.com/2013/08/evidence-u-s-bribed-muslim-brotherhood-officials/

(上記記事より抜粋して引用)
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エジプトの新聞報道が明らかにしたモルシ政権の内部資料は、軍の管理下にある現政権がムスリム同胞団を訴えている内容の証拠となるものです。
この証拠文書はモルシ政権の正式な内部資料であり、エジプトの前首相と外務大臣の署名とともに、ムスリム同胞団に毎月贈られた賄賂の額が記されています。

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『二百六十七: お知らせ_No.152』
●ムスリム同胞団がオバマを脅しています。
Obama's Secret $8 Billion Bribe To the Muslim Brotherhood
(オバマの秘密 80億ドルがムスリム同胞団に賄賂として渡る)
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/_no152-6c49.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51895629.html
http://beforeitsnews.com/obama/2013/08/info-to-land-obama-in-prison-may-be-released-by-the-muslim-brotherhood-2454592.html
http://www.youtube.com/watch?v=ouDbqe_Ed1Q


YouTube: Obama's Secret $8 Billion Bribe To the Muslim Brotherhood

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(上記記事より抜粋して引用)
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このビデオは、オバマが何十億ドルもの賄賂をムスリム同胞団に手渡していたことを伝えています。
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『六百四十五:私の見かけたニュース_No.29』
●オバマ政権の最大のスキャンダルが暴露されました!
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/12/_no29-5ea7.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51909606.html
http://beforeitsnews.com/alternative/2013/12/fast-and-furious-finally-exposed-another-huge-obama-lie-wait-until-you-see-just-how-ugly-it-is-fox-video-news-2839536.html

(上記記事より抜粋して引用)
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作家のジョン・ドッドソン氏は彼の著書(The Unarmed Truth)の中で、米政府が隠蔽してきた巨大なスキャンダルを暴露しました。
ホワイトハウスが誰にも知ってほしくない秘密情報を明らかにしています。

現政権は、麻薬の売人、誘拐犯、ギャング、殺人犯、凶悪犯に銃を供与していたのです。
しかし勇敢にもドッドソン氏が本の中でそのことを暴露しようとしたとき、現政権から彼を告訴し刑務所に投獄するぞと脅されました。

元ATFアルコール・たばこ・火器及び爆発物取締官のドッドソン氏によれば:
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『二百六十一:私の見かけたビデオについて_No.28』
●ヒラリー・クリントン-私達がアルカイダを作った
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/_no28-8f79.html
http://www.youtube.com/watch?v=CWK9j41BY6c


YouTube: ヒラリー・クリントン-私達がアルカイダを作った

公開日: 2012/05/24
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(以下、上記ビデオ概要)
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「私達はパキスタンに出入りしているような歴史もまたあるのです。」
「そしてここで思い出してみて下さい。」

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「今日私達が戦っている人々は、私達が資金援助したのです。」
「20年前にです。」
「私達はそうしました。なぜならソ連とのこの闘争で身動きが取れなくなったからです。」

「彼等はアフガニスタンを侵略しましたし、そして我々は彼等が中央アジアを支配するのを見たくはありませんでしたし、そして私達は取り掛かったのです。」

「そしてそれは民主党に主導された議会とのパートナーシップでレーガン大統領でした。」

「彼は『何だかわかるかい? 非常に良いアイデアのようだ』と言いました。」
「パキスタン軍統合情報局やパキスタン軍と契約しましょう。」
「ムジャーヒディーンをリクルートに行きましょう。』だとか『素晴らしい、サウジアラビアやその他の場所からも何人かリクルートしてイスラム協会へ連れ込み、そうしたら我々はソ連を倒す事ができるんです。』とね。」
「そして何だと思いますか?」
「彼等は撤退し、数十億ドルを失い、ソ連崩壊に繋がったのです。」
「ですからここには非常に強い論争もありますが、それはソ連を終わらせるのには悪い投資ではなかったというものです。」

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「ですが我々が見たものには注意深くなりましょう。」
「なぜなら我々は収穫されるのですから。」

「ですから我々はその時にパキスタンを去ったのです。」
「私達は言いました。『OK。いいでしょう。あなたの国中に残したスティンガー対空ミサイルはあなたが扱ってください。国境沿いの地雷はあなたが扱って下さい。』そして、ところで、我々は実際にはあなた方を制裁するような事は何もしません。」

「ですから私達はパキスタン軍と組むのは止めているのです。」
「そしてパキスタン軍統合情報局もです。」
「そして今、我々は失った時間の埋め合わせをしているのです。」
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『二千六百七十一:私の見かけたビデオ_No.64』
●ヒラリー・クリントンと対決 なぜシリアとリビアでアルカイダを支援したんですか?
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/09/_no64-4bfa.html
https://www.youtube.com/watch?v=5efqPLpJFYA


YouTube: ヒラリー・クリントンと対決 なぜシリアとリビアでアルカイダを支援したんですか?

(以下、上記ビデオより抜粋引用)
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●リポーター:

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ねえ、ヒラリー、なぜシリアとリビアでアルカイダを支援したんですか?
ただ笑うつもりですか?
真剣な質問です、ヒラリー・クリントンさん。
なぜシリアとリビアでアルカイダを支援したんですか?
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                                        坂本  誠

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