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2015年10月

2015年10月31日 (土)

二千七百二十七: 私の聞いた音楽_No.2

こんにちわ。

最近では、私が見たビデオで「良かったな」と思える音楽のビデオとか、映像芸術関係のビデオとかもご紹介しています。
で、ネット上のビデオを見かけていたら、パッヘルベルのカノンに行き当たりました。

ご紹介させてください。

パッヘルベルのカノン ピアノ
https://www.youtube.com/watch?v=tpyyUvPYS_8


YouTube: パッヘルベルのカノン ピアノ

 

(以下、過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『二千六百六十一:私の聞いた音楽』
●Ultra Seven - Live HQ
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/09/post-c01e.html
https://www.youtube.com/watch?v=O4EFYsRSg6E


YouTube: Ultra Seven - Live HQ

 

『二千六百二十五:初音ミク様へのお手紙』
●【Miku Hatsune】Heart Shooter【VOCALOID MMD PV HD】
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/08/post-ecba.html
https://www.youtube.com/watch?v=HIQAapyP2gg


YouTube: 【Miku Hatsune】Heart Shooter【VOCALOID MMD PV HD】

 

『二千四百七:ダンスを考える_No.2』
●"Heart Beats" Dance with VOCALOID [あぷりこっと* & 重音テト][MMD 踊ってみた] (Girl's MoCap)
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/02/_no2-8850.html
https://www.youtube.com/watch?v=7sMoNfBJrw4


YouTube: "Heart Beats" Dance with VOCALOID [あぷりこっと* & 重音テト][MMD 踊ってみた] (Girl's MoCap)

 

『二千二百九十二:ダンスを考える』
●【MMD】ODDS&ENDS【DIVAっぽいど】
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/11/post-99b2.html
https://www.youtube.com/watch?v=ObkNH88lhE4


YouTube: 【MMD】ODDS&ENDS【DIVAっぽいど】

 

『二千百四十:ジムノペティを聞きながら』
●「ジムノペディ 第1番」 エリック・サティーErik Satie Gymnopedie No.1
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/08/post-7cb8.html
http://www.youtube.com/watch?v=PXgqBmidPd8


YouTube: 「ジムノペディ 第1番」 エリック・サティーErik Satie Gymnopedie No.1

 

『二千七百十一:サントリーのコマーシャルを見て_No.2』
●サントリーローヤル(1970年代)
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/10/_no2-deb3.html
https://www.youtube.com/watch?v=iZfDpiw7fII

『二千六百六十八:サントリーのコマーシャルを見て』
●【CM】松井玲奈×サントリーオールド
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/09/post-95f9.html
https://www.youtube.com/watch?v=HN1urqNZ-dU

 

                                        坂本  誠

二千七百二十六: 私の冬場仕度

二千七百二十二:省エネの結果_No.4』の続きのような感じになります。

『二千七百二十二:省エネの結果_No.4』で、マジック・ミラーを使って、冬の暖房効果を上げて、夏の冷房効果を上げようとしていました。
しかし、マジック・ミラーはちょっと高いのですね。

ですから、ホームセンターで売られてある、断熱シートを手に入れました。
断熱シートは冬場専用であり、暖房効果を上げるそうです。
しかし、当然、夏場は使いにくいでしょうから、外すつもりです。

また、断熱シートでも、プチプチのものもありましたが、どうもさすがに見栄えの点を考えて、プチプチではなく、透明度の高い品を手に入れました。
これで、見栄えとか日光の入りも良いかと思います。
右の写真が、窓に張った後の使い残しのものです。

Pa310150


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それと、マジックミラーだと、どうしてもサングラスのような雰囲気があります。
ですから、冬場のように、逆に陽射しが欲しい状態ならば、このような透明性が高い方が良いのではないかと感じました。

ちょっと試しに使ってみようと思います。
また、感じた事があったり、気が付いた事があったら、それらを書かせて下さい。

(以下、過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『二千七百二十二:省エネの結果_No.4』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/10/_no4-225e.html

『二千五百九十一:省エネの結果_No.3』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/07/_no3-e363.html

『二千四百九十三:省エネの結果_No.2』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/05/_no2-f44f.html

『二千四百四十七:省エネの結果』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/04/post-5030.html

『二千五百四十:家庭冷蔵庫の省エネについて_No.2』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/06/_no2-843a.html

『二千五百二十三:家庭冷蔵庫の省エネについて』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/06/post-cbc5.html

『二千四百十三:ガスの省エネを考える』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/02/post-6550.html

『二千三百八十七:洗濯機の省エネを考える_No.2』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/01/_no2-d32f.html

『二千三百八十二:洗濯機の省エネを考える』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/01/post-351b.html

『二千三百七十六:節約話の続き』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/01/post-46c5.html

『二千三百:電話のモールス信号的な使い方を考える』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/11/post-d4cd.html

『二千百三十三:網戸の治し方』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/08/post-d98a.html

『二千百三十:水の活かし方_No.2』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/07/_no2-04f5.html

『二千百二十八:水の活かし方』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/07/post-1e00.html

『二千百二十六: 冷蔵庫の活かし方』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/07/post-9aaf.html

『二千百二十四:ハンダ付けを使った節約方法』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/07/post-02e7.html

『二千百二十一:蚊(か)の減らし方』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/07/post-0637.html

『二千百十六:物資の活かし方を考える』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/07/post-c79f.html

『二千百八:無農薬野菜を使った節約方法』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/07/post-e6e0.html

『二千百四: タッパについて』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/07/post-fa56.html

『二千九百二十九:節約について』
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/02/post-83e0.html

 

                                        坂本  誠

2015年10月30日 (金)

二千七百二十五: フリーエネルギー普及の問題点について考える

この段では、フリーエネルギー普及の際の問題点と思えるものを書いてみます。
一緒によく考えてみましょう。

私のブログの方でも、過去記事で何件もフリーエネルギーについて書いています。
しかし、この導入時に問題があると、多くの人も感じるところだろうと思います。

というのも、フリーエネルギーですから、大体の感じのおいて、そのエネルギーを使用する際は、ほとんど無料と考えられます。
ところが、私達の現代社会を見てみると、様々なエネルギー産業があります。
そして、それらの企業に勤務している人もかなり多い事でしょう。

ですから、あっさりと書くのですが、フリーエネルギー導入に関しての第1の問題点としては、「そのようなエネルギー産業に従事している人々の仕事がなくなるのではないのか?」というのが、問題点として考えられます。

また、「エネルギーが無料になる」ことから、お金の問題が発生すると考えられます。
私達の社会で必要物資が配布されている手段には、多くのお金が絡んでいます。
ですから、「もしフリーエネルギーが普及したら、私達の社会の流通手段にもかなり変更が加えられるのではないのか?」というのが2番目の問題となると感じます。

そして、3番目としては、上の流れから、社会スタイルや社会常識も、かなり変更が起きるのではないかと感じます。
これが3点目です。
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私が上に挙げた第1の問題点について、さらに書いてみますと、結局、フリーエネルギーというのは、無料のエネルギーですから、エネルギー産業に従事している方々が、もし仮に、その仕事を失っても、そのエネルギーを無料で使用できる事がわかります。
ですから、エネルギー産業の人々だけでなく、多くの人々に影響がある考えられますが、どんな状況になっても、インフラのエネルギーを受けられますので、これは安心できる材料ではないかと、私は感じます。
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続いて、第2の問題について、さらに書いてみます。

流通手段の問題ですが、これもフリーエネルギーが普及すれば、色々な自動車や航空機や船舶もフリーエネルギーで動くようになるでしょう。
わかりやすく書けば、私達の日常生活からガソリン代が無くなったのに、地球の裏側にまでも、移動できる事がわかります。
無料でね。

ですから、物資の流通手段も確保できている事がわかります。
////////////////////////////
そして、第3の問題点です。
やはり、これが一番大きいと思います。

結局、カバールやイルミナティが、かなり手をかけて私達の社会スタイルや社会常識を作ってきたわけですが、これが最大の原因だった事がわかります。

私達の社会スタイルはピラミッド社会であり、そして、そのピラミッド社会の根幹を作っているのが、お金なのです。
私達の日常生活でも、お金が常識とされています。
ですから、逆に言えば、フリーエネルギーというものが広げられたら、「カバールやイルミナティが手をかけて作り続けてきた社会を守りたい」と願っている人々が、カバールやイルミナティの作ってきた社会常識や社会スタイルやピラミッド社会が壊れてしまう事を嫌がる事がわかります。

私達の住んでいるピラミッド社会では、ピラミッドの上部に行く程、偉くて威張れる存在であり、そのような人々が、強力な支配力を維持している。
このピラミッド社会の上部に行くほど、大量のお金を持つ仕組みであります。
ですから、「お金という常識を崩されたら、困る」というのが、本音だと感じます。

結局、このフリーエネルギーの普及の問題も、「根幹には、カバールやイルミナティの支配意欲にあったのだ」とわかります。
それも、彼等はアトランティス大陸の沈没時より、「人類支配をしてやろう」という願いとその実行をし続けた結果、彼等の願いが多くの人々の常識となってしまい、今や、その洗脳の結果とフリーエネルギーの普及の問題が衝突している事に気が付きます。
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私のブログによく出てくる彼等についての記事を書いていますが、その記事を読まれた読者の方は、ごく自然に彼等を受け入れないだろうと思います。
普段、心の中に秘めているとは思いますが。

もし、私達がどこかの星の宇宙人だったと仮定します。
そして、カバールやイルミナティが彼等の方針に従って、宇宙進出をし出したと仮定します。
そして、カバールやイルミナティの手が、宇宙人である、あなたの星に迫ってきたと仮定します。
その時、宇宙人である、あなたはカバールやイルミナティを受け入れるでしょうか?

かなり多くの方が、ごく自然に、胸の内に抱く考えはほぼ同じだと感じるのですが、ここでは、そこまでは書かない事にします。

また、ここから、ごく自然に考えると思うのですが、「なぜ、地球にいる私達は、カバールやイルミナティを受け入れなければいけなかったのか?」という過去への疑問を抱くと思います。
結局、長い間、地球の上で、カバールやイルミナティ達による虐待が行われていた事に、誰もが気付く事でしょう。
そして、その虐待というのは、身体的なことだけでなく、思想とか、社会常識(お金とかのような)とか、ピラミッド社会の普及とか、数え上げたらキリが無いほどでしょう。

これも、多くの人々が心に素直に感じると思うのですが、「今後は彼等を受け入れまい」と願う姿こそが、嘘偽りの無い自然な状態ではないでしょうか。
また、これも同じように、多くの人々が、「過去の間違いを、二度と繰り返したくない」と瞬時に考えているのが、嘘偽りの無い自然な状態ではないでしょうか。

(以下、新ブログ『光と輝き』からの上記記事に関すると思われる過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『七百十三:フリー・エネルギーについて_No.4』
●ブラジルでフリーエネルギー装置が造られました
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/12/_no4-087e.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51881618.html
http://beforeitsnews.com/science-and-technology/2013/05/free-energy-machine-created-in-brazil-coming-to-illinois-in-the-fall-of-2013-2584452.html

(上記記事より抜粋引用)
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5月5日付け:
ブラジルで非常にユニークな世界発のフリーエネルギー装置が開発されました。

RAR Energia Gravity Motor -- Intro by Sterling Allan of PESN
http://www.youtube.com/watch?v=3OoSQ3ZDGPQ


YouTube: RAR Energia Gravity Motor -- Intro by Sterling Allan of PESN


Brazil・RAR Energy company's HP ⇒ Welcome to PESWiki
http://peswiki.com/index.php/Directory:RAR_Energia_Ltda_Gravity_Motor

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『七百三十二:フライング・カーについて_No.2』
●Keshe Flying Cars
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/12/_no2-7338.html
http://www.youtube.com/watch?v=oBAcRbOkS6M


YouTube: Keshe Flying Cars

(上記記事より抜粋)
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私は、原発の代わりのエネルギー、フリー・エネルギーの以下のビデオを見かける機会がありました。
マグラブ・発生器を使った浮遊しているケッシュ財団のフライング・カーだそうです。
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『二千七百九:News_No.590』
●Keshe財団が普及版フリーエネルギー装置の販売を開始(製品完成説明会を2015/10/16 にライブ配信済)
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/10/news_no590-fae1.html
http://mizu8882.blog.fc2.com/blog-entry-1057.html
http://blog.goo.ne.jp/narudekon/e/0fb1ba652f8e6387b0a8a8ee8e271b0d

(上記記事より抜粋)
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YouTube: 3rd Ambassador Meeting, Rome 8PM CET October 16th


ケシェ財団がついにフリーエネルギー装置の普及版の製品化に成功!
販売を開始した模様です。

拡散希望: 祝!ケシェ財団が普及版フリーエネルギー装置の販売を開始!

Ambassador_Invitation.jpg

10月16日に、全世界のアンバサダー(各国における財団の広報担当?)を集めて、製品完成説明会を行いました。

2015/10/16 にライブ配信

財団のウェブサイトにも、すでに製品として掲載されています。
1ユーロ=135円とすると、税金入れて約82000円+送料ですね。

フリーエネルギー装置 ”Magrav”  

電気自動車用  499.99ユーロ
ハウス用    499.99ユーロ
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(引用終わり)

『三百十九: イルミナティについて 』
●ジェイ・パーカーインタビュー①
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/09/_no35-53fe.html
http://www.youtube.com/watch?v=W02bxSqtc-I


YouTube: ジェイ・パーカーインタビュー①

●ジェイ・パーカー:
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字幕:「ジェイ・パーカー:どの様に3400万人の悪魔崇拝イルミナティアメリカ人達が地球を混乱させ続けるよう助けているのか。」
「イルミナティや他の闇のカルトネットワークはおそらく、9600BCの地球大変動にまで遡ります。」
「大変動の後に、地上の人類は衝撃と落胆の状態にありました。」
「私の調査からその特定の時代は、、、、闇のカルト信者達はインドやバビロンでの文明の再起動において、決めたのです。」
「地球全体を支配してもいい筈だとね。」
「人々を闇に閉じ込め続け、私達は基本的には邪悪な司祭職になり、そして彼等のマインドを支配するんです。」
「ですからその様にして彼等は神よりも金持ちになったのです。」
「そして一旦お金を持つと、政治家や王族を腐敗させる事が出来ますし、そして基本的にはゆっくりと社会を支配していく事ができるのです。」
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                                        坂本  誠

二千七百二十四: 私の節水方法

私のやっている節水方法を書きます。
他の方が、「坂本さんは節水をしているだろうから、さぞかし、ストレスが溜まっているに違いない」と考えている方もいるかもしれませんが、私の方はストレスを感じていません。
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省エネを意識しだしてから、食器を洗う際の水を水道の蛇口からの流水を使わなくなりました。
大き目のボウルに水を溜めて、その水の中で食器をチャプチャプと洗うようになりました。
このチャプチャプの方が遥かに節水できますし、また、時間も早いです。

というのも、流水で食器を洗うと、例えば、一回の食事の後の皿洗いに20分かかっていると仮定して計算します。
すると、1日3回の食事の後の皿洗いだと、20分 * 3 = 1時間ですから、1日の内に1時間も、キッチンの蛇口から水を使っている事になります。
そして、これが毎日続くとなると、1ヶ月だと、30時間分も、キッチンの水道を使っている事になります。

ですから、皿洗いの際に、大き目のボウルに水を溜めて、大体2回ぐらいゆすぐと、綺麗に洗剤の泡も落ちますので、格段の節水が出来ます。

また、ボウルを使った皿洗いの後半の水は結構綺麗ですから、これもどこかに再利用するわけです。
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また、上記のように、大きなボウルを使い始めると、洗顔した後の水とか手を洗っただけの水だと、これもどこかに再利用できる事に気が付きました。
ですので、水を再利用できるところで使っています。
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また、我が家のシャワー・ヘッドを節水型シャワー・ヘッドに交換した事は、以前の記事で書きました。

それから、さらに思いついて実施している事があります。

お風呂の残り湯を洗濯機で使っているのですが、「シャワーの水も、そのように再利用できないだろうか」と考えていました。
そして、思いついたのですが、湯船の中に入って、そのままシャワーを浴びています。
こうすると、お湯が湯船の中に溜まるので、それをお風呂の時の水の再利用と同じで、再利用しています。

もちろん、石鹸の泡を落とす時は、湯船の外に出て、綺麗に洗い流しています。

これによって、シャワーの水も洗濯に使えるようになりました。
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こういう感じでしたので、我が家の節水率が高かったと考えられます。

(以下、新ブログ『光と輝き』からの上記記事に関すると思われる過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『二千六百四十六:パソコンの印刷関係での私の省エネ方法』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/09/post-ae66.html

『二千六百十三:家庭冷蔵庫の省エネについて_No.4』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/08/_no4-2525.html

『二千六百三:家庭冷蔵庫の省エネについて_No.3』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/08/_no3-31a4.html

『二千五百四十:家庭冷蔵庫の省エネについて_No.2』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/06/_no2-843a.html

『二千五百二十三:家庭冷蔵庫の省エネについて』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/06/post-cbc5.html

『二千四百十三:ガスの省エネを考える』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/02/post-6550.html

『二千三百八十七:洗濯機の省エネを考える_No.2』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/01/_no2-d32f.html

『二千三百八十二:洗濯機の省エネを考える』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/01/post-351b.html

 

                                        坂本  誠

2015年10月29日 (木)

二千七百二十三: 音

           音


      雲海が やわらかく広がる朝
      一つの音が 宙を漂う。
      音は 翼を 羽ばたかせ、雲の上を 静かに舞う。
      穏やかな ほほえみを持って。
      
      羽毛のような 音の響きが 翼そのものか。
      音と音が 宙を 軽く すれ違う時
      触れ合う 彼等のその笑顔に
      暖かい 光を感じる。
      
      音が ほほえむ時
      音そのものが
      かすかに 光る。
      蛍のように。
      
      その淡い光が 音の周囲に
      きらめきわたる。
      芳香(ほうこう)が漂うかのように。
      また 虹のかけらが流れるかのように。
      
      竪琴(たてごと)に 触れる指と その絃(げん)から
      光と音が 靄(もや)のように にじみ出し
      春の せせらぎのように
      遠方(おちかた)に 流れていくかのように。

 

                                        坂本  誠

二千七百二十二: 省エネの結果_No.4

こんにちわ。
『二千五百九十一:省エネの結果_No.3』の続きです。

以前、過去記事の方で自分なりに省エネ方法を考えていました。
当然、実施してみて、どれだけの効果があるかどうかを見ないといけませんから、どれだけ省エネできたかを書かせてください。

今回は、夏場にかけてでしたので、前月との比較はしませんでした。
季節の移り変わり目だと、前月との比較が難しいからです。
前の年のデータと比較するのが効果的です。
なので、2014年7月のデータと比較しました。
下の料金の数字の頭に「-(マイナス記号)」が付いていますから、減額を意味しています。

9月分と10月分を書きます。

2014年9月料金から2015年9月料金の減った分

          電気       ガス       水道
         ¥-2,053     ¥-2,803      ¥-7,383

総額:¥-12,239

2014年10月料金から2015年10月料金の減った分
(私の住んでいる地域では、偶数月は水道料金の徴収がありません)

          電気       ガス       水道
         ¥-2,244     ¥-2,216      -------

総額:¥-4,460

私の家では、水道料金の減額が一番大きいことがわかります。

新たに始めた電気冷蔵庫の中に保冷剤を置く実験ですが、あまり効果が出ていないように感じます。
ちょっと、性能の良い保冷剤2個と100円ショップで手に入れた保冷剤10個でやっています。
これを2つに分けて、性能の良い保冷剤1個と100円ショップで手に入れた保冷剤5個を約12時間、冷蔵庫に入れて、残りを冷凍室に入れています。
そして、12時間経ったら、保冷剤を交代させます。

この場合、性能の良い保冷剤をもっと使うべきか、どうかも試してみる価値があるかもしれません。
保冷剤の件は検討と改良を加えた実験が必要かと感じています。
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次に、新たに手に入れたのは、マジック・ミラーです。

Pa290150


右の写真の鏡のように光っているのが、マジック・ミラーです。
窓ガラスの内側に貼り付けるタイプのものです。
マジック・ミラーの説明を見ると、太陽からの紫外線を防いだり、光を削減しますから、夏場の冷房関係の省エネ出来るとあります。
冬場は、マジック・ミラーは魔法瓶のような働きをするため、暖房エネルギーを削減できるそうです。

要するに、マジック・ミラーは主に夏と冬の対策のために手に入れました。
まだ、冬場ではないのですが、どのような効果が得られるか楽しみです。

また、何かあったら、省エネ関係の記事を書いてみたいと思います。

(以下、旧ブログ『悲喜憐偉』新ブログ『光と輝き』からの過去記事、関連記事、及び、参考文献)
==========================
『二千五百九十一:省エネの結果_No.3』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/07/_no3-e363.html

『二千四百九十三:省エネの結果_No.2』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/05/_no2-f44f.html

『二千四百四十七:省エネの結果』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/04/post-5030.html

『二千五百四十:家庭冷蔵庫の省エネについて_No.2』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/06/_no2-843a.html

『二千五百二十三:家庭冷蔵庫の省エネについて』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/06/post-cbc5.html

『二千四百十三:ガスの省エネを考える』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/02/post-6550.html

『二千三百八十七:洗濯機の省エネを考える_No.2』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/01/_no2-d32f.html

『二千三百八十二:洗濯機の省エネを考える』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/01/post-351b.html

『二千三百七十六:節約話の続き』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/01/post-46c5.html

『二千三百:電話のモールス信号的な使い方を考える』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/11/post-d4cd.html

『二千百三十三:網戸の治し方』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/08/post-d98a.html

『二千百三十:水の活かし方_No.2』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/07/_no2-04f5.html

『二千百二十八:水の活かし方』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/07/post-1e00.html

『二千百二十六: 冷蔵庫の活かし方』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/07/post-9aaf.html

『二千百二十四:ハンダ付けを使った節約方法』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/07/post-02e7.html

『二千百二十一:蚊(か)の減らし方』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/07/post-0637.html

『二千百十六:物資の活かし方を考える』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/07/post-c79f.html

『二千百八:無農薬野菜を使った節約方法』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/07/post-e6e0.html

『二千百四: タッパについて』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/07/post-fa56.html

『二千九百二十九:節約について』
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/02/post-83e0.html

 

                                        坂本  誠

2015年10月27日 (火)

二千七百二十一: 喜びの色

          喜びの色


      ニジマスの幾つもの うろこが
      陽の光を浴びて
      キラキラと輝いている。

      幾つもの うろこの上で
      光が飛び跳ねたり、
      踊ったりしているように見える。

      喜びの色のようだ。

 

                                        坂本  誠

P4260173

二千七百二十: 証言について

こんにちわ。
今回のタイトルは「証言について」としてみました。

最近の報道でも、よく報じられていますが、「過去、取調べの時に、嘘の自白を強要され、その自白によって有罪とされた人が、刑務所の中で裁判のやり直しを求め、その結果、過去の裁判結果が無効となり、無実の人となって刑務所から出られた」という報道を、よく耳にします。

これだけでも、多くの人は驚く事でしょう。
つまり、取調べや裁判の時に、容疑者が嘘の自白をするように強要され、よって無実の罪で刑務所に入れられていた、というケースの報道が多いです。
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つまり、この場合、焦点となっているのが証言です。

この証言について書いてみます。
よく、テレビドラマでも、警察ものや刑事もの、あるいは、司法関係もののドラマがあります。

それらのテレビドラマでも、よく証言に関してのシーンも出てきます。
多くのドラマやマンガでも、以下の雰囲気が流れているようです。

  「証言だと物証(物の証拠)ではなく、その人の記憶によるところが多い。だから、証言というものは比較的に効果が弱いものだろう」

と。

しかし、この考えは違っている事がわかります。
「証言」というのも、証拠の一つである事がわかります。

なぜならば、冒頭にも書いたように、嘘の自白(嘘の証言)によってでも、判決が下りたからです。

また、法廷での「証言」というのは、それだけで証拠の一つと見なされています。

なぜならば、「私は確かに、このような記憶がある」とか「私は確かに見た」というのが、法廷では完全な事実として認められるので、証言も証拠の一つとなるからです。
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ただ、法廷での証言というのは、テレビドラマでもありますが、俗に言う「言った、言わない」の関係になることが多いです。

民間の人同士での裁判でも、訴訟人の方は、「Aという事実をしっかりと覚えている」と言っているのに、訴えられた人の方は、「Aという事実を覚えていない」と言い張りあうケースがあります。
この状況を「言った、言わない」の関係とか言われます。

つまり、訴訟人の方も、訴えられた人の方も確認できる書類が無いケースだったり、あるいは、写真やビデオなどの動画が無いケースです。
この場合、法廷の中で、「覚えている、覚えていない」の関係にもなります。
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ですから、出来るだけ、「物証」と言われる書類とか写真とか動画がある方が好ましい、とは言われています。

しかし、多くのケースでは、実は、そのような物証自体は少ないものです。

ですから、何か事件が起こった時、普通は警察や検察が地域の人々に聞き込み捜査を行って、状況をメモしていきます。
そのメモした紙自体は物的証拠とはなりますが、ひょっとしたら、「地域の人々の集団的な記憶違いであった」というケースも考えられます。
あるいは、どこかの大金持ちの人が何か犯罪を犯したら、それを見た多くの人に対して、「口止め料」として大金を渡されていたので、聞き込み操作を行った人々のメモには、大量の記憶違いとも言える、偽られた状況が書かれていた、というケースも考えられます。
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ですから、物証と言われるものも、「証言よりは確実性が高いだろう」と考えられるわけです。
あるいは、本当に「物的証拠の捏造(ねつぞう)」と言われるものもあります。
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ですから、「証言」と言われるものも、一つの証拠として扱われる事がわかります。

なので、冤罪と言われている、無実の罪で獄中に入れられそうになっている人で、「証言しか決め手が無い」という状況ならば、ただ、ひたすら事実のみを言うべきだと思います。

それを司法関係の人の精神的圧力によって、事実を捻じ曲げられてはいけないと思います。
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しかし、最近の冤罪によって長期間、獄中にいた人が裁判のやり直しによって、獄中から出ているケースが多いというのは、多くの人々の司法機関に対する視線は、より厳しくなると感じます。

ましてや、取調べの時に、容疑者と捜査官が密室で取調べを行うのですが、これでは第三者の目から見たら、「どちらが犯罪者なのだろうか」と、素直に感じるのではないでしょうか。
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まあ、似たような感じなのですが、私のブログの方の過去記事に出したビデオでも、理由はわからないものの、色々な理由があるのでしょうが、なぜかビデオが削除されているものがあります。

そして、そのビデオを見た時に、文字起こしをして、その内容を記載した記事もあります。
ですから、これなども、現在、ビデオが削除されて人が視聴できないものの、「以前、ビデオが削除されていない時に、私が見て、その内容を文字起こししたものです」と、事実を正直に語れば、それで終わりだと感じます。
自分の見た事実ですから、曲げる必要は無いわけです。
(もともと、どんな人でも事実を曲げる事は出来ないわけですが。)

というわけで、今日の過去記事には、過去、私が取り上げたビデオで、現在、そのビデオが削除されているものの一部を紹介したいと思います。
ビデオの方が削除されていますので、少し長めに抜粋引用を書きます。
もっと長い引用を拝読されたい方は、過去記事の方にジャンプしてください。

(以下、新ブログ『光と輝き』からの上記記事に関すると思われる過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『四:私の見かけたビデオについて_No.2』
●主流メディアが真実を報道しない歴史的な背景: CFR 外交問題評議会
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no2-dbb9.html
http://www.youtube.com/watch?v=a0jP6aWrTLw

(上記ビデオより抜粋して引用)
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「彼らは新聞社(と他のメディア)チェーンを所有、支配している。」

「1917年のアメリカ議会記録にOscar Callway議員の驚くような声明が残っている。」
「その声明ではJPモルガンは12人の位クラスの幹部クラスの報道マネージャを雇ったというのだ。」
「この12人はアメリカでもっとも影響力を持つ新聞社を選び、日刊紙の方針を支配するにはいくつの新聞組織を買収すればよいかを調べるように依頼されたのだ。」

「この12人は大手の25社の経営権を買収するだけでよいことを見つけ出したのだ。」
「これに関して、合意に達し、新聞の方針は買収された。」
「そして、全ての出版情報が新しい編集方針に沿うことが遵守されるように、各新聞社には編集長が送られた。」

「そして、まもなく、この編集方針はJPモルガンを代表とする同僚らにより、再定義された。」
「JPモルガンは新組織、外交問題評議会CFRの設立代表になったのだ。」

「しかし、実際の目的は非常に排他的なクラブで、内部関係者からもほとんど公開されていない。」

「60年代初頭にジョージタウン大学の教授は、強力なネットワークによりCFRを設立した男たちについての本をまとめるために情報収集をした。」
「quigley教授は二年間にわたり、このネットワークに関する、非公開文書や記録を評価することを許可された。」
「quigley教授はこの男たちの目的は、民間人による、世界の金融制度の支配、世界各国の政治制度と世界経済全体を支配の実現を目的にしていることを明らかにした。」

「ここに世界中のすべてを簡単で全体的で、静かな支配が保障された。」

「CFR会員にはアメリカで最も裕福な有力者たち、政府要職、学術機関、非課税財団と主要メディアのエリートが含まれる。」

「richrad harwoodによる支配階級ジャーナリストという記事ではCFR会員はアメリカの支配体制にあると書かれている。」

「ワシントンポストの記事はCFR会員の新聞記者を次のように自慢している。」
『彼らはアメリカのために外交政策を分析し、解釈するだけでなく、外交政策作成の手助けをしている。」
「誰がこれらの政策担当者なのか? 顔なじみがたくさんいる。」

「20世紀の終わりにはCFRによるメディア支配の集中化が進み、、、、」
「2000年には最大のインターネットサービスプロバイダーであるAOLは、世界最大のニュース会社の一つであるTIME WARNERと合併した。」

「ここでもまたひとつの巨大メディアがCFRの影の影響下において、作り出された。」
「今日、少数のエリートたちが、体制側ニュース帝国により支持されている課題を決定しているのである。」
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(引用終わり)

『二百八十二: 米国のあるテレビ番組を見て』
<政府とメディアが連携して視聴者を洗脳する方法>
TRUST GOVERNMENT? NOT AFTER WATCHING THIS!
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/post-f109.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51896039.html
http://beforeitsnews.com/war-and-conflict/2013/08/alex-jones-predicts-nuclear-falseお-flag-48-hrs-after-his-death-2447706.html
http://philosophers-stone.co.uk/wordpress/2013/08/trust-government-not-after-watching-this/

(上記記事より抜粋して引用)
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(このようなメッセージを埋め込むことで、テレビの視聴者を洗脳しているのです。)
1. 米政府を信用せよ。
2. 神は実在する。神は見ている。
3. 政府は神である。
4. 従え、消費せよ(破壊せよ)。注:consumeには破壊するという意味もあります。
5. 従え、消費せよ(破壊せよ)。
6. 米政府を信用せよ。
7. 神は実在する。神は政府だ。
8. 神としての政府を信じよ。
9.政府への反逆は容認されない。
10.政府への反逆は容認されない。
11. 神は実在する。神は見ている。
12. 従え、消費せよ(破壊せよ)、従え、消費せよ(破壊せよ)。
13. 従え、消費せよ(破壊せよ)、従え、消費せよ(破壊せよ)。
14. 政府を疑うな。
15. 神としての政府を信じよ。

こちらがサブリミナル・メッセージが埋め込められた映像の一例です。

TRUST GOVERNMENT? NOT AFTER WATCHING THIS!
http://www.youtube.com/watch?v=hTolOb4t40I

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『九百三十四: 電磁波について_No.17』
●元英諜報部員が語るマイクロ波戦闘  Barrie Trower on Microwave warfare
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/02/_no17-d4c2.html
http://www.youtube.com/watch?v=hpfblQN2a-E

(上記ビデオより抜粋して引用)
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■バリー・トラウアー:

だから、1950ー1970年代から現在に至るまで、マイクロ波兵器が導入されてきたわけです。
誰かを始末するのが急ぎでない場合、この技術でビームを送れば、とても効果的なステルス兵器となります。
何度も実行されてきました。
記録もされています。
政府は気に食わない人々にビームを当てる事が出来ます。
ガン、乳癌、脳神経の病気など、かからせたい病気を何でも好きに選べます。

マイクロ波をビームするスーパー発信器があればできちまう。
例えば、世界の主要小麦供給国を経済破綻させたいと思ったとしますよね。
そしたら、電離層にマイクロ波ビームを当てるだけでいいんです。
電離層は地球全体を覆っている見えないイオンの雲です。
特定の角度で放たれた電磁波ビームが反射してその国へと落ちます。
その土地の小麦、牛や羊に向かって、マイクロ波ビームを当て続ければ、作物の免疫システムを痛めつけられます。
病気になって死ぬように・・・
生育を止められます。
そしてその国に経済破綻を引き起こせます。
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                                        坂本  誠

2015年10月26日 (月)

二千七百十九: 芸術の秋

過ごしやすい秋となりました。
風も気持ちよく、秋の青空は、どこまでも、透き通っているかのように感じます。

Pa250153

 

最近は、街の中でも、よく野外コンサートが行われているようです。
街の中を歩くと、音楽バンドの演奏を耳にしたりします。
「芸術の秋」と言うだけあって、秋の青空に音符が流れていくのを感じると、秋らしさを感じます。

確かに、屋内でもコンサート風景を見たりしますが、秋のこの季節には、野外コンサートがぴったりのように感じます。
なぜならば、澄み切った青空に音楽の流れが吸い込まれていくのを感じるのは格別に感じます。
他の季節では、野外コンサートの楽器の音色と秋風と青空が、こんなにもマッチしていないのではないでしょうか。
また、屋内コンサートよりも、野外コンサートの方が開放感を感じますしね。

「秋」という季節は、それだけ芸術的に感じる季節でもあるのですが、音楽という芸術と組み合わされると、なおさらのように感じますね。

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         秋の演奏会


      澄み渡る 青空の下
      布ずれの音の起きるように
      また 岩清水(いわしみず)が湧き出でるかのように

      楽器に触れる人の
      指の隙間(すきま)から
      音楽が 静かに立ち上がる。

      落ち葉が大地へと降りしきる中
      冷えゆく空の 頂(いただき)に向かって
      音楽が さわやかに溶け込んでゆく。

      落ち葉の流れと 音楽の上昇の
      交差する その接点で
      新たな 一つの音楽が 生まれているかのよう。

      その音楽の
      青空に木霊(こだま)する 乾いた響きは
      私達の喜びの 振動の 現われか。

 

                                        坂本  誠

2015年10月24日 (土)

二千七百十八: 森の力

          森の力

      山の森に 朝が訪れる。
      陽の光が 緑の霧の中に射し込む。
      森が生き物のための酸素を生み始める。

      緑の霧の中から
      青い水が葉の上にたまり、
      一滴の雫が
      岩の上に落ちる。
      岩から飛沫が飛び散る。
      その一瞬は 宝石の中から 光が散乱しているかのようだ。

      飛び散る音が 森の中の木々に当たり続け
      乱反射しながら、
      緑の霧の奥へと木霊してゆく。

 

                                        坂本  誠

20100808132657

二千七百十七: 私の見かけたニュース_No.69

こんばんわ。

私は、以下の火星関係の記事を見かける機会がありました。
ご紹介させてください。
私の気になった部分には、アンダーラインを引かせて頂きました。

本文は、意外と長いので、全文を拝読されたい方は、引用元にジャンプして読まれてください。

(以下、『新・ほんとうがいちばん』様、2015/10/1記事より引用)
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●【火星植民地調査】コズミック・ディスクロージャー、シーズン1、エピソード7/デイヴィッド・ウィルコック・コーリー・グッド (再掲:USA/USSR共同火星基地)
http://mizu8882.blog.fc2.com/blog-entry-1010.html

2015/10/01 16:51

転載元:Despertando.meさんより
コズミック・ディスクロージャー
火星植民地調査
シーズン1、エピソード7
デイヴィッド・ウィルコック、コーリー・グッド
Cosmic Disclosure
Mars Colony Inspection
Season 1, Episode 7
http://www.spherebeingalliance.com/blog/transcript-cosmic-disclosure-mars-colony-inspection.html

corey Good David Wilcock
Cosmic Disclosure Episode 1 w/ Corey Goode & David Wilcock
https://www.youtube.com/watch?v=ukpPtzvracg


YouTube: Cosmic Disclosure Episode 1 w/ Corey Goode & David Wilcock

DW:
コズミック・ディスクロージャーにようこそ。
私は司会のデイビッド・ウィルコック。

Photo


インサイダーの中のインサイダー、コーリー・グッドを迎えています。
彼の経験してきたことは、私達のUFOに関する知識を覆えしました。
特に、軍事複合産業内のあるグループは宇宙を植民地化し、私達の太陽系に大規模にわたって膨大な量の居住地を建てています。
その目的は産業の発展、そして広範囲にわたる地球外生命体文明とのトレードのためです。
さぁコーリー、番組へようこそ。

CG:
どうも。

DW:
あなたは宇宙プログラムから何年か離れていましたが、またそちらの世界に連れ戻され、その頃から奇妙な出来事が立て続けに起き始めたそうですね。
そがこれまでのエピソードのお話しでした。
実名ではありませんが、ゴンザレス中尉という謎めいた人物についても話しましたね。
この外側のバリアが現れるまで、カバルは誰かに止められるなど思いもしなかったようです。
あなたもそう思いますか?

CG:
.彼らは、何者も自分達を止めることはできないと思っていたんです。

_2


エーテル界にいる彼らのETの味方はとても強力でした。
彼らには彼ら自身の神がバックについていて、彼らからすれば私達は役にも立たないただの使い捨ての人間です。
彼らを止めるものなどは何もなかったんです。

DW:
ステイシス人や、存在達の目覚めが起きつつあるようですが、それについて何をご存知ですか?
なぜカバルはあのステイシス人に興味を持っているのでしょう、目覚めた時には何が起きるのでしょう?

CG:
球体が太陽系に現れ始めた時のように、カバル達はシュメールの神が戻ってきたのだと考えていました。

(、、、中略、、、)

CG:
そう、これでカバルはまた士気をくじかれました。
もっとも強大な秘密宇宙プログラム、ICCは最近ドラコ・ホワイト・ロイヤルズ( Draco White Royals)とミーティングを行いました。
その時、ドラコ・ホワイト・ロイヤルズは太陽系バリアの外側にとり残された人間フォロワー達にそこから出られるようにする代わりにと、提案を出してきました。
それで、ICCは2つ、3つの条件に黙って応じていたんです。
ですが火星の奴隷植民地についての情報が多数発表され、それ以来、カバルとICCにとってはそれが一番の悩みの種となっています。

DW:
カバルはある時点で自ら真実を語ることになると予期しているとでも?
それとも、彼ら自身、真実を語らざるを得ない状況なのでしょうか?
情報の提示方法について彼らは懸念しているのですか?

CG:
かなり高位階層にいた”カバル”の秘密地球政府や秘密地球政府シンジケートのメンバーの大多数が、大量の情報をもって離脱したんです。
現時点で、カバルもそれは把握しています。
離脱者が持って出た情報とは、スノーデンが持っていたのと同じような情報です。
その離脱者達は今や秘密宇宙プログラム同盟(the Secret Space Programs Alliance)に加入していて、時が来ればカバルに対して不利な証言をすることに同意しています。
カバルが人類に対して行ってきた犯罪についての詳しいすべての情報が、将来には巨大ごみのように一気にデータとして放出されるでしょうし、カバルにもそれはわかっています。
そして奇妙な申し出がICCから交渉を通してやってきました。
私が”奴隷植民地”についてレポートを公表し、インターネット上で話題になっていますが、ICCは火星の状況はそれほど酷くない、それを証明したいと言うのです。
火星にいる人々は自由意思でそこにいるのであり、ハッピーで重要な仕事に就いていると。

DW:
ではある意味、かなり高レベルの知識を持った内部告発者が何人も表に出てカバルを有罪立証することになる。
ICCバージョンのカバルはそれも見越しているんですね。
その重大さもあって、彼らはショーを演じようとしている。
皆の懸念(火星に対する)を振り払い、火星にいる人達は手に手をとって”クンバヤ”を歌っているかのように見せかけたいんですね。

(、、、中略、、、)

DW:
彼らは、火星に住んでいる他の人達ともコンタクトを取り合っているのですか?

CG:
どうやら、限定されたコンタクト方法はあるようです。

DW:
高い地位についてる人達だけ?
それとも地位は関係なく、情報を扱うスタッフ?

CG:
”知っておくべき”場合のみ、という感じでした。

DW:
では、ずいぶん孤立した生活なんですね。
社会的な広い繋がりはないようですね。

CG:
かなり厳格に統制された生活でした。

(、、、中略、、、)

DW:
攻撃のコメントが寄せられています。
なぜブルー・エイビアンズはこの奴隷達を気に掛けないのか?
なぜ奴隷達を救わないのか?
将来的に彼らが解放される何かは起きないのか?と。

CG:
とても長い会話の中で話されたほんの一部ですが。
この人達が全員解放されるためのプランはあります。
リハビリを受けるために他の地へ連れて行かれます。
秘密宇宙プログラム同盟にいる大勢の人達も同様です。
多くの人は、言いましたように、天使ではありません。
深い傷を負った人間なんです。
彼らは、社会復帰の前に盟友のところでリハビリを受けることになります。

DW:
さて、ありがとうございます。
こんな目に遭いながら、続けてるのですからあなたは本当に勇敢な方です。
皆さん、コズミック・ディスクロージャーのご視聴ありがとうございます。
私は司会のデイヴィッド・ウィルコックです。
まだまだ続きます。ありがとう。

翻訳:Rieko

(転載終了)
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(引用終わり)

(以下、新ブログ『光と輝き』からの上記記事に関すると思われる過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『二百五十六: 私の見かけたビデオについて_No.27』
●脳にチップを入れられたオバマ、火星旅行、アメンホテプ4世のクローン
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/_no27-cccd.html
http://www.youtube.com/watch?v=y10wZob3JaM


YouTube: 脳にチップを入れられたオバマ、火星旅行、アメンホテプ4世のクローン

(上記ビデオより抜粋引用)
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「火星訪問者であるバシアゴとスティリングスはバラク・オバマが火星へ行った事を確証している。、、、」

_34


「、、、ワシントンDCで弁護士をしているアンドリュー・バシアゴという人物がいて、彼はDARPAのタイム・トラベルプロジェクトであるプロジェクトペガサスに1970年代に仕えた人物なんです。」
「そして仲間のタイムトラベラーであるウィリアム・B・スティリングスがいました。」
「彼もまた火星プログラムにいた人物です。」
「そして彼等はバラク・オバマはそのプログラムに10代の若者として一緒にいたと言っているんです。」
「そして彼は火星へとタイムトラベルをしたんです。」
「信じませんか?」
「いいですか?」
「私みたいな誰かが言っているのを聞いただけではおそらく私も信じる事はないでしょう。」
「ですが、私はアンドリュー・バシアゴとウィリアム・スティリングスとお話しする事があったんです。、、、」
「、、、アンドリュー・バシアゴは機能的な人で、ワシントンで弁護士をしていらっしゃいますし、凄く尊敬されている人なんです。」
「DARPAプログラムにいた人物です。、、、」
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『四百二十七:イルミナティについて_No.15』
●特色ある講演者 - アンドリュー・バシアーゴ
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/_no15-daf6.html
http://freeyourmindconference.com/speakers/swami-shivananda-giri

(上記記事より抜粋引用)
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アンディは、ディスクロージャーの動きの先進的な人物です。
彼は、そのような論争の的となる真実を暴露するために、米国政府に働きかけるための運動を導いています。

Andrewbasiago11


その事実は火星が生命を隠しているという、ことと、米国が過去と未来のイベントへの「飛躍的接近」を成し遂げたということです。

アンディの著作は、現代の火星の研究の最前線に、彼を置いています。
2008年に発行された、彼の著作、『火星の生命の発見(The Discovery of Life on Mars)』は、最初の仕事は、火星が居住可能の惑星であるということを証明した業績でした。

アンディ(アンドリュー・バシアーゴ)は、アメリカのタイム・トラベル・パイオニアの1人でもあります。
1960年代後期と1970年代初期に、彼は、秘密の米国の時間-宇宙計画の幼児参加者の一人でした。
その計画の名前は、プロジェクト・ペガサスです。

彼は、テレポーテーションと、タイム・トラベルの異なる形式を利用している過去と未来のイベントの調査のための最初のアメリカの子供でした。
それから、そのタイム・トラベルは、DARPAによって開発され、研究されています。

まもなく、彼は暴露本を出版します。
その本には、プロジェクト・ペガサスでの彼の恐ろしい経験を記述されています。
そして、40年前の米国国防コミュニティでの、タイム・トラベルの出現の実話も記述されています。

「一つの軍事機密として、以来、ずっと抑圧された、テレポーテーションがDARPAのプロジェクト・ペガサスによって最初に達成された時、1968年以降、そのような世界が可能でした。」
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『九百四十四:ディスクロージャーについて_No.48』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/02/_no48-6ad1.html
(以下、『InDeep』様、2014/2/25記事より引用)
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●そこではいろいろと動いている:火星探査機の周辺での「出現したり消滅する岩」の話題とその歴史のこと
http://oka-jp.seesaa.net/article/389756067.html

(、、、前略、、、)

そういえば、これらとは関係ないですが、最近、 Google Earth の火星写真に「建物っぼいもの」が写っていることが話題になったりもしています。

Marsgoogle011

Marsgoogle021

▲ 共に Google Earth の火星写真より。

(、、、以下、省略)
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(引用終わり)

『二千六百七十六:News_No.586』
●火星に落ちていたナチスドイツのヘルメット、追記
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/09/news_no586-b45f.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51883422.html
http://www.ufo-blogger.com/2013/05/nazi-mars-nasa-curiosity-finds-nazi.html
http://beforeitsnews.com/beyond-science/2013/05/alien-creature-caught-in-nasa-photo-by-curiosity-rover-lizard-or-rodent-or-rock-video-and-photos-2442058.html

Marsnasacuriositynazihelmet1

(上記記事より引用)
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NASAの火星の画像に、他の石ころに交じってナチスドイツのヘルメットのような不思議な者が写っていました。
このヘルメットは陸軍のヘルメットのようであり、その影が火星の表面に映っています。
このヘルメットのような物体について、NASAの正式なコメントはまだありません。
------------------------------
(引用終わり)

『二千六百九十七:News_No.589』
●火星の記録(2): 火星のトカゲ
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/10/news_no589-ca18.html
http://119110.seesaa.net/article/318623254.html

(上記記事より抜粋引用)
--------------------
火星無人探査機「キュリオシティ」が最近送信してきた写真の中に「トカゲ」のような、あるいは、それに類した生物のような形のものが見られる、と話題となっています。

Lizardmars1


こういう「火星に〇〇のようなものが見える」という話は、今まで何度も何度も出てきているものなので、今まではひとつひとつをアップしたりしませんでしたが、2013年からはちょっと気になったら、すぐにメモとしてアップしておこうと思います。

全景としてはこちらの写真です。
丸で囲んだところが話題となっている場所。

▲ オリジナルの写真は、 NASA のキュリオシティ・サイトの

http://mars.jpl.nasa.gov/msl-raw-images/msss/00173/mcam/0173MR0926020000E1_DXXX.jpg

にあります。

そのままの色で拡大しますと、下のような感じで、まあ、「岩かなあ」というような気配も強いですが、話題ではありますのでご紹介しました。

動画もあります。

このようなメモ的なものは、今後あまり考証しないで貼っていくと思いますので、読まれている方々で検証されていただければ幸いです。

とにかく現在、様々な発見やディスクロージャーが爆発的な勢いで増加しているという状況で、あまりじっくりと考えている時間もないような感じです。
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(引用終わり)

『九百九:私の見かけたニュース_No.44』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/02/_no44-ce81.html
●米国議会に「エイリアンの月面基地の存在」議題が提出され、同時に中国は「月面の真実の写真」を順次公開すると発表
http://oka-jp.seesaa.net/article/313452144.html
Congressionial Disclosure Studies Alien Moon Bases
http://www.veteranstoday.com/2013/01/09/congressionial-disclosure-studies-alien-moon-bases/

4moon5f7ec1

(上記記事より抜粋して引用)
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「エイリアンの月面基地が存在することが議会で暴露される」
「長年にわたり改ざんされてきたデータ、写真、ビデオが議会に開示」
「月には地球からは見えない月面があるが、そこにエイリアンの月面基地があるといったような写真やビデオは実は珍しいものではない。」
「これらは、NASA や防衛宇宙プロジェクトによって、30年間にわたって、継続的に修正・改ざんされてきた。」
「この調査が最近議会に開示された。」
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『二千六百四十九:News_No.583』
●[驚愕の発見]パンスペルミア2015(2):地球外生物の「生命の種」はチタンで作られた微細な球の中に収められて飛来していることを英国の大学研究者たちが突き止める
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/09/news_no583-7a77.html
http://oka-jp.seesaa.net/article/426305700.html

(上記記事より抜粋して引用)
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前記事:パンスペルミア2015(1):地球の生命は「地球や太陽系よりも古い歴史を持つ可能性」がアメリカの国立研究所により示される

髪の毛の幅のチタンの球に収められた「生命の素材」

前回の記事で少しご紹介した「高層大気圏で捕獲された地球外微生物」についての、英国シェフィールド大学の研究に関しての記事をご紹介します。
冒頭の写真がそうです。

今回はご紹介する記事そのものがかなり長いものですので、あまり前置きなしに本題に入らせていただことかと思います。

(、、、中略、、、)

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First Ever Image Of An Alien Or An Extraterrestrial Organism Has Been Captured, Says University Of Buckingham Scientist
http://www.inquisitr.com/2396952/first-ever-image-of-an-alien-or-extraterrestrial-organism-has-been-captured-says-university-of-buckingham-scientists/

Indeep

INQUISITR 2015.09.06

捕獲されたエイリアン、あるいは地球外生命体の初めて公となる写真だとバッキンガム大学の研究者は語る

(、、、中略、、、)

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(訳者注) ここまでです。なお、

この今回の英国での研究については、実は同じような「高層大気での収集」は、1960年代にはアメリカの NASA がおこなっていて、1970年代には、ソ連でも実験がおこなわれましたが、「理由を示さないまま」どちらの実験も打ち切られました。

このことを、フレッド・ホイル博士は著作『生命・DNAは宇宙からやって来た』に書かれていますので、参考までに、抜粋しておきます。

『生命・DNAは宇宙からやってきた』第2章「地球大気へ侵入する彗星の物質たち」より
フレッド・ホイル / チャンドラ・ウィクラマシンゲ共著

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(、、、中略、、、)

なお、この実験もたったの3回で打ち切られてしまった。

アメリカと旧ソ連で行われた実験は、はからずしてバクテリアが宇宙からやってきたというわれわれの仮説に見方してしまった。
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ここまでです。

研究資金を出していたNASAはこれを打ち切ってしまった。

から 50年が経ち、実験は盛んになり、今回のような驚異的な発見もなされたのでした。
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『二千七百九:News_No.590』
●インドとマレーシアで1日違いで目撃されたと報じられた「巨大な半透明UFO」を巡るいくつかの考察
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/10/news_no590-fae1.html
http://indeep.jp/see-through-ufo-india-malaysia/

(上記記事より抜粋して引用)
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空に出現する形を眺めながら

10月に入ってからのここ数日は、いろいろな国の「空」で、いろいろなものが目撃されたという話が報道されていました。

どれも常識的に考えれば、どうというものでもないのかもしれないですが、どれも、オカルト系メディアではなく、わりと一般的なメディアとか SNS に投稿されていたものである上に、何だかちょっと印象的なものが多かったのですね。

印象的だったものをご紹介しておきたいと思います。

From_indeep_1

(、、、中略、、、)

この記事の時点(10月12日)で、マレーシア・クロニクルは、インドで、前日、ほぼ同じようなものが目撃されていたことに関しての記事が出ていたことを知らなかったのかもしれません。

いずれにしても、仮に、インドで本当に目撃されていたとすれば、単なる UFO 話とはいえ、なかなか複雑な話ではあります。(、、、以下、省略)
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(引用終わり)

『二千六百七十六:News_No.586』
●NASA、火星に液体の水を確認
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/09/news_no586-b45f.html
http://jp.sputniknews.com/science/20150929/967522.html

(上記記事より抜粋して引用)
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NASAが28日、火星に液体状の水があることを確認したと発表。
NASAのこの発表は特別記者会見で明らかにされた。
記者会見の模様はNASAの公式サイトで生中継された。

「火星は我々が以前想像していたような、乾いた砂漠の惑星ではない。液状の水が火星で発見されたからだ。」
NASA惑星調査部のジム・グリン部長は記者会見でこう語(、、、以下、省略)
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(引用終わり)

 

                                        坂本  誠

2015年10月23日 (金)

二千七百十六: 男女

           男女


      荒々しき 磯のような
      岩肌の上に

      立ちかかるのは
      柔らかき 水の潮(うしお)か。


 

                                        坂本  誠

Img7d9392d02664

二千七百十五: ピラミッドについて_No.28

二千六百九:ピラミッドについて_No.27』の続きです。

新しい電気シェーバーを買ったのが、2014年10月15日でした。
それから、約1年経ちました。
掲載した写真は、今日、撮影したものです。

「ケオプス型カミソリ刃再生装置」の実験は、まだ続いています。

Pa230150


気長な実験ですね。
「ケオプス型カミソリ刃再生装置」というピラミッドの形をした模型の中に、カミソリの刃を置くと、異常にカミソリの切れ味が長持ちをすると言われています。
チェコスロバキアで特許が取得されている「ケオプス型カミソリ刃再生装置」とですが、これが本当にカミソリの刃の切れ味が長持ちするかどうかを実験中です。

電気シェーバーの取扱説明書には、「外刃の寿命は、約1年間」と書かれています。
ですから、ほぼ、新しい電気シェーバーに買い換えて、1年経ったのですが、まだ、この状態では、あまり差がわからない状況です。
全く、カミソリの切れ味は購入当初より変わっていないように感じます。
1年以上経って、さらに年月が積み重なっていないと、その差はわかりにくいものです。
ですから、このまま、ずっと気長な実験を続けるしかありません。
ただ、途中経過のご連絡として、書いています。

実験の条件は変わっていません。
1週間に1回、電気シェーバーの掃除をした後、約8時間、小型ピラミッドの下に置いています。

Pa230151

 

それと、私の方の使用回数を書いていませんでしたので、ここに書いておきます。
私は、朝と夜の2回、この電気シェーバーを使って、髭剃りをしています。
朝と夜の2回、髭剃りをする習慣の方は、かなり以前から、この習慣ですので、ずっと変わっていません。

とりあえず、1年が経過したのですが、以降、どうなるかは長い時間をかけて見続ける事になりそうです。

(以下、新ブログ『光と輝き』からの上記記事に関すると思われる過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『二千六百七十三:私の見かけた新商品』
●ミニレーザーで毛髪を刈り取る未来のカミソリ「The Skarp Laser Razor」
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/09/post-6756.html
http://gigazine.net/news/20150928-skarp-laser-razor/
Skarp Technologies
http://www.skarptechnologies.com/
The Skarp Laser Razor: 21st Century Shaving by Skarp Technologies - Kickstarter
https://www.kickstarter.com/projects/skarp/the-skarp-laser-razor-21st-century-shaving

(上記記事より抜粋引用)
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Photo


何度も使っているとブレードの切れ味が悪くなってヘッドを交換しなければいけないなど、カミソリには何かと手間がかかってしまうものですが、なんとブレードの代わりに世界で初めてミニレーザーを搭載し、刃のないカミソリのヘッドを滑らせるだけで毛髪のみを認識してカットしていくという、21世紀の新型カミソリが「The Skarp Laser Razor」です。

単4電池1本で約1か月間駆動し、レーザーの寿命は5万時間とのこと。
低出力のレーザーなので目を痛める心配もナシ。
水は不要ですが、防水処理が施されているため、シャワー中に使っても問題ないとのことです。(、、、以下、省略)
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『二千六百九:ピラミッドについて_No.27』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/08/_no27-a2e7.html

『二千三百九十五:「祈り」を科学する』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/02/post-8f5e.html

『二千五十二:ピラミッドについて_No.25』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/06/_no25-64bf.html

『九百七:ピラミッドについて_No.24』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/02/_no24-3f43.html

『八百七十一:ピラミッドについて_No.23』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/02/_no23-be1c.html

『八百六十七:ピラミッドについて_No.22』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/02/_no22-2980.html

『八百六十二:ピラミッドについて_No.21』
●ピラミッドでのミニトマト実験の報告
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/02/_no21-f5ab.html

『八百五十八:ピラミッドについて_No.18』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/01/_no18-70f8.html

(、、、省略、、、)

『七百五十七:古代文明について_No.2』
●世界各地で見つかる「失われた大陸」:大西洋のポルトガル領海沖でピラミッド状の建造物が確認される
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/01/_no2-7f17.html
http://oka-jp.seesaa.net/article/376015556.html
■アゾレス諸島の水面下でピラミッド形の構造物が発見された
Terceira: Subaquatic pyramidal shaped structure found - Azores
Portuguese American Journal 2013.09.19
http://portuguese-american-journal.com/terceira-subaquatic-pyramidal-shaped-structure-found-azores/

Atlantica1

 

 

                                        坂本  誠

2015年10月22日 (木)

二千七百十四: 透明さ

          透明さ


      僕は どこまでもどこまでも広がる 野原の上に
      仰向けに寝そべっている。

      さざ波が浜に押し寄せるように
      一つの風が 緑の野原の上を吹き渡る。
      僕の周りの 赤や青や黄に 咲き乱れる花々が 風になびく。
      その風は僕の肌にも触れてゆく。
      青空に浮かんでいる白い雲が
      少しずつ 少しずつ 動いてゆく。

      風の音以外には何も聞こえない。
      この時間の無いような自然の中で
      僕は なぜか 心の中に 透明さを感じるのだ。

 

                                        坂本  誠

20110922163251

二千七百十三: 標準化を考える

こんにちわ。
今日は標準化について書いてみます。

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■:標準化の歴史

「標準化」というのは、「規格の統一」とも書けます。

例えば、1970年代以前には、自動車の排気ガスの規制というものはありませんでした。
ですので、自動車からどれほど二酸化炭素や一酸化炭素等の排気ガスが出ていても、自動車会社は何も考えなくても良かったのです。
ところが、1970年より以前の時代から、自動車の排気ガスによる大気汚染の問題が世間で話題になってきます。
ですから、アメリカ議会で1970年に、アメリカ議会でマスキー上院議員が大気汚染防止法を提出し、それが法律化されました。
人々の間では、「マスキー法」と言われています。

このマスキー法によって、自動車の生産過程で、大幅な大気汚染ガスの低減が義務付けられました。
そして、自動車大国と言われているアメリカが、そのマスキー法を通して自動車生産が義務付けられたので、自動車を作る他の国の自動車メーカーも「右にならえ」という感じで、マスキー法に則った自動車を生産するようになります。
そうしないと、アメリカ国内で、マスキー法に沿っていない自動車を運転できなくなるからです。

ですから、アメリカ以外の国では、自動車の排気ガスの低減についての独自の考えがあったかもしれません。
ですが、このような経緯によって、アメリカ以外の国でも、マスキー法が、ほとんど適用されたようになりました。

このような経緯を「標準化」と言えます。
業界の標準化とも言えるでしょう。
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■:携帯電話の電磁波

そして、私達の周囲を見渡せば、かなり、この「標準化」と呼ばれるものを目にする事が出来ます。

例えば、携帯電話です。

携帯電話の使用周波数も、ほとんど、アメリカ主導で定めたものです。
また、パソコンのOSなども、「事実上の標準化」と呼ばれるものにより、1社が独占するような雰囲気もあります。
他にも、工業の分野とか医療の分野とか農業の分野とか薬剤の分野とかでも、様々な標準化があります。
しかし、それらのほとんどが、アメリカ主導で標準化されている事に気が付きます。
最近、話題のTPPもそうですね。

実際には、業界の標準化ということで、各国の代表が集まって、会議を開いて、その代表者が話し合って、標準化を進めているように見えます。
これも、TPPを見ればわかります。
しかし、現実には、ほとんど、アメリカの圧力によって、強引に標準化が進められているのに人々は気が付くでしょう。

そして、事実上の標準を定めるものが、業界で一手に大きなちからを得るのに人々は気が付くでしょう。
「どれそれの世界の標準規格を定める」という、その国が一番ちからを得られるからです。

携帯電話にしても、私のブログで書いているように、電磁波の健康汚染があります。

携帯電話に使用されている電磁波の周波数は「マイクロ波(極超短波)」と言って、その波長は、300MHzから3GHzです。
携帯電話は全て、この周波数内での無線で人々が会話を交わします。
そして、このマイクロ波の波長で、健康被害が報告されています。

ですから、電磁波による健康被害を避けたければ、例えば、日本の携帯電話メーカーならば、違う周波数を採用すればよかったかも知れません。
例えば、マイクロ波よりも、一つ下にランクされている「超短波」です。
この「超短波」の波長は、30MHzから300MHzです。
この周波数だと、健康被害が報告されていません。

ですから、日本の携帯電話メーカーならば、この「超短波」を使用しても良かったと思うのです。
ひょっとしたら、この「超短波」でも、詳細に研究してみると、何かの健康被害があるかも知れませんが、現状では、健康被害の報告はありません。

ところが、アメリカの圧力により、世界の標準化が進められ、携帯電話の世界では、このマイクロ波が使用されています。
その理由としては、「こちらの方がずっと良いから」とかで、幾らでも理由を付ける事が出来るでしょう。

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■:テレビの電磁波

そして、今までにも、「もっと電波の標準化を進めよう」という感じで、現在では、このマイクロ波で、テレビ電波の周波数が使用されています。

以前、日本でも、テレビ電波の切り替えで「デジタル放送」という事で、電波の切り替えがありましたが、これです。
「デジタル放送」以前の世界では、VHFとUHFの2つがありました。
このVHFが「超短波」です。
そして、UHFが「マイクロ波」です。

ですから、現在では、テレビでも、携帯電話と同じ周波数を使用していますから、何らかの健康被害が考えられます。
なので、テレビの安全性を考えるならば、「デジタル放送」以前のVHF放送の方が良かった事になります。

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■:パソコンの電磁波

また、パソコンの分野でも、同じ周波数のCPUが使用されています。
CPUとは、コンピューターの心臓部です。
最近のパソコンに搭載されている、ほとんどのCPUも、この「マイクロ波」の波長の中にあります。
ですから、パソコンの電磁波の危険性も指摘されています。

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■:様々な電化製品の電磁波

ここで、ちょっとお知らせ程度に書いておきます。

現代では、様々な分野にCPUが使用されています。
例えば、テレビのリモコンとか、自動車の内部とか、電子ジャーとか、洗濯機とか、数え上げたらキリが無いほど、CPU(マイコン)が使用されています。

しかし、これらの様々なCPU(マイコン)の使用周波数は、バラバラです。
たいていの工業製品の中に含まれているCPU(マイコン)の周波数は「マイクロ波」の波長ではありません。
たいていのCPU(マイコン)の周波数は、各製品によって、バラバラなのですが、20MHzとか8MHzなどであり、危険を指摘されている「マイクロ波」の300MHzから3GHzの中には入っていません。
ですから、普通のテレビのリモコンとか、電子ジャーとかの電磁波製品を見て、すぐに驚く必要は無い事がわかります。
各々の製品によって、CPUの周波数が違っているので、詳しく調べないと、その電化製品の周波数がわかりませんので、様々な電化製品を見て、電磁波の危険を感じるのは、少し早いとわかります。

また、家庭に送られてくる電気も、西日本ならば60Hzであり、東日本ならば50Hzです。
ですから、危険が報告されている「マイクロ波」の波長からは外れているので、家庭の中の電気コードを見て、いきなり、電磁波の危険を感じなくても良い事がわかります。

ただし、かなり詳細に研究とか調査をしたら、20MHzとか8MHzとか60Hzの交流周波数でも、何かの健康被害があるかもしれませんが、まだ、その周波数での健康被害の報告は、どこにも無いようです。

ですから、今現在、電磁波の危険性を考えないといけない主な電化製品は、携帯電話、パソコン、テレビの3つということがわかります。

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■:結びに

ですから、当然、安全性を考えるならば、「マイクロ波」の波長を避けて、「超短波」とかの別の周波数を使えば良い事になります。

しかし、それを許さないのが、アメリカというわけです。
事実上の標準を目指しており、標準化をアメリカ主導で行えば、アメリカが世界を支配していけるのです。

このような表の世界に表れている「標準化」を見ても、一国支配の新世界秩序というものが、どういうものか、人々はわかってくる事でしょう。
結局、アメリカの推し進めている「事実上の標準化」を見ても、その背後には新世界秩序の方針があるのですから、多くの国々はアメリカの言う事に従わない方が良いと感じます。
アメリカが世界の多くの国々に押し付けようとしている「標準化」とか何かの条約とか提携には乗らない方が良いと思います。

(以下、新ブログ『光と輝き』からのTPPに関する過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『五百八十六:TPPについて_No.5』
●TPP交渉内容を見たアメリカ議員がその特徴を明かす
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/tpp_no5-ed1b.html
http://www.youtube.com/watch?v=_3awqh6_9b0


YouTube: TPP交渉内容を見たアメリカ議員がその特徴を明かす。

(上記ビデオより抜粋して引用)
■男性キャスター:
-----------------
これ(※筆者注:「これとはTPPの事」)こそがNWOの主なプロジェクトなのです。
そしてこれがNWOを作り上げるのです。
-----------------
◆アラン・グレイソン議員:
-----------------
自分自身の安全や、健康を維持するのに行う必要な事柄の決定から私達を遠ざけ続ける大規模な取り組み。
実際には私達が持ちたいと思っているような事から遠ざける取り組みです。
もはや適切に貿易協定とも呼ばれる事は無いでしょう。
これを正す唯一の方法は人々が立ち上がり反対するしかないのです。
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『千八十八:電磁波について_No.18』
●ケータイ放射線でDNAの二本鎖切断が証明されていた(米 上院公聴会)
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/04/_no18-cb56.html
http://www.youtube.com/watch?v=8Yr6glIFL9o

(※筆者注:日本語の字幕を読みたい方は、字幕ボタンを押してください。)


YouTube: ケータイ放射線でDNAの二本鎖切断が証明されていた(米 上院公聴会)

_4

『四百三十五:電磁波について_No.3』
●携帯電話のユーザーに警告!非常に深刻な健康被害が。。
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/_no3-2bce.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51903943.html
http://beforeitsnews.com/health/2013/10/lawsuit-cell-phones-cause-brain-cancer-next-casualty-catastrophe-2509148.html
The Truthseeker: 'Casualty catastrophe' - Cell phones & child brains (E26)
http://www.youtube.com/watch?v=6ld8pCSjNcAs

(上記記事より)
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例えば、シャツの胸のポケットや下着の中に携帯電話をしまっていた女性は乳がんを患いました。
携帯電話ユーザーの証言では、
・私は携帯電話を左耳にあてて通話をしていました。そして腫瘍が左目の横(こめかみ)にできました。
・私は携帯電話を右耳にあてて通話をしていました。そして右側の脳に腫瘍ができました。
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『四百二十六:私の見かけたビデオについて_No.38』
●政府文書により人々をラジオ波で攻撃する計画が明らかに
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/_no38-8457.html
http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11595522717.html
http://www.youtube.com/watch?v=pj3VbypwFqY


YouTube: 政府文書により人々をラジオ波で攻撃する計画が明らかに

_3

『三十九:News_No.229』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/news_no229-55e1.html
(以下、『ROCKET NEWS24』、2013/5/28記事より引用)
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●無線LANの電波はホントに無害? ルーターのそばでは植物が育たないという実験結果が注目される
http://rocketnews24.com/2013/05/28/333762/

みなさんの家のインターネット環境はどのようなものだろうか?

Photo


無線LANルーターは、パソコンやスマートフォンユーザーにとって欠かすことができないものである。

無線LANの電波は人体には有害だとは言われていない。
だが、最近、無線LANルーターのある環境下で行われた実験が注目を集めている。

実験では、無線LANルーターを置いている部屋と置いていない部屋とで植物の発芽状況を観察した。
すると、ルーターのそばでは植物の種のほとんどが発芽せず、なかには枯れてしまったものあったというのだ。

・デンマークの女子中学生が実験
この実験を行ったのは、デンマークの小中一貫校に通う9年生の女子生徒5名だ。
彼女らは、携帯電話を枕元に置いて寝ると、よく眠れなかったり、翌日、授業に集中できないことに気がついた。
そこでこの実験を行うことにしたのだという。

・実験の方法
実験では、2つの部屋を準備。
無線LANルーターを設置した。
カイワレダイコンのように水耕栽培ができる植物「クレス」の種を400粒用意して12のトレイに分け、2つの部屋に6トレイずつ設置。12日間の経過を観察した。

・実験結果
無線LANルーターを置いていない部屋のクレスの種は6トレイとも正常に成長したそうだ。
だが、ルーターが置いてある部屋のものは、発芽しない、発芽しても生育が遅かったという。
ひどいものだと枯れているものもあったそうだ。
、、、、、、

_2_2


    :
  (以下、省略)
    :
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(引用終わり)

『百六十四:携帯電話について』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/post-5a4b.html

『二人だけが知っている 超アンダーグラウンドのしくみ』 (2011年8月31日発行) ベンジャミン・フルフォード&飛鳥昭雄
より
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◆飛鳥:

、、、日本の携帯電話もパソコンも、前は全部トロンでやるはずだったんですよ。
それがアメリカの圧力で無くなっちゃった。
コンピューターウィルスをブロックアウトするためにプログラムを買うけど、あれ、NSAに一回申請しないと、売れないんですよ。
アメリカでも日本人でもいっぱい使っていますけど、あれはNSAが認可して初めて売れるんです。
企業は全部最初はNSAに持っていかないと、販売できない。
突破の仕方も全部NSAに教えてからでないと売れないそうです。、、、」
      :
     (後略)
      :
-------------------------------
(引用終わり)

 

                                        坂本  誠

2015年10月21日 (水)

二千七百十二: 休日

           休日


      晴れた日に
      家の外に広がる
      小麦色の
      一面の草原を見ている。

      黄金の野原には
      青空が よく似合う。

      窓枠に もたれかかり、
      グラスの中の酒を傾ける。

      口の中で
      黄金色(こがねいろ)の草原の
      味が広がる。

      黄金色の味を
      舌の上で 転がしている。

      草原の上を吹き渡る
      風の色も
      黄金色のようだ。

 

                                        坂本  誠

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二千七百十一: サントリーのコマーシャルを見て_No.2

二千六百六十八:サントリーのコマーシャルを見て』の続きです。

今日は、「サントリーローヤル」のCMを見てみます。

サントリーローヤル(1970年代)
https://www.youtube.com/watch?v=iZfDpiw7fII


YouTube: サントリーローヤル(1970年代)

サントリーローヤルのCMも有名でした。
映像芸術としても、鑑賞出来ると思います。

詩人ランボー編とか建築家アントニオ・ガウディ編もありました。
詩人ランボー編のサントリーローヤルのCMが、日本CM大賞に選ばれたのを今でも記憶しています。
個人的には、私は『建築家アントニオ・ガウディ編』の方が好きでした。

この『詩人ランボー編』と『建築家アントニオ・ガウディ編』は1980年代に放送されていましたので、まだ、ご記憶の方も多いと思います。
この頃のサントリーローヤルのCMには、アーネスト・ヘミングウェイかジョン・スタインベックという作家のスタイルが採用されたようです。
このCMがヘミングウェイかジョン・スタインベックのどちらなのかは、わたしはわかりませんが、仮に『ヘミングウェイもの』としておきます(ジョン・スタインベックの小説を読んだ事がありませんので)。
ビデオのタイトルにもあるように、「1970年代」のCMなのでしょう。
私も、この『サントリーローヤル(1970年代)』を、はっきりと見たのは、インターネット上でした。
初めて、『サントリーローヤル(1970年代)』を見たのは、やはり、テレビだったと思うのですが、それでも、インターネットのビデオで見たときは、「なんか、うっすらと覚えているような気がする」というぐらいでした。
1970年代のCMでしょうから、さすがに、記憶も定かではなかったのです。

しかし、この頃から、サントリーのCMは、どことなく、映像芸術とかドラマのような雰囲気があったことがわかります。
そして、『ヘミングウェイ・シリーズ』ですから、ヘミングウェイの書いた小説で出てくるようなシーンが撮影され、それがCMに使われている事がわかります。

この『サントリーローヤル(1970年代)』は、どうやら、ヘミングウェイの短編小説の中のシーンが撮影されているようです。
私が知っている『サントリーローヤル』の『ヘミングウェイ・シリーズ』には、以下の2つがあります。

1980 サントリー ローヤル
https://www.youtube.com/watch?v=zezu1lK2ARA


YouTube: 1980 サントリー ローヤル

1982 サントリー ローヤル
https://www.youtube.com/watch?v=dki9THWwSPo


YouTube: 1982 サントリー ローヤル

『1980 サントリー ローヤル』が、『キリマンジャロの雪』が舞台になっていると思われます。
『1982 サントリー ローヤル』が、『陽はまた昇る』が舞台になっていると思われます。

どれも、さばさばとした感じがします。
「古き良きアメリカ」という言葉を聞いた事がありますが、映像を見ていて、そんな気がします。

背景に流れている音楽も、ゆったりとしたものを感じます。
私が一番素晴らしく感じるのは、CMの最後に流れるフレーズです。

  『男はグラスの中に、自分だけの小説を書く事が出来る』

ラストのこのセリフが好きですね。
このCM中では、ヘミングウェイを演じているような男性も、いかにもくつろぐような雰囲気をして、サントリー ローヤルを傾けています。
そのゆったりとした時間、ゆったりとした雰囲気の中で、ヘミングウェイが自分の過去でも思い出すかのようにしながら、おもむろに酒を傾けます。
この雰囲気が、サントリーローヤルの雰囲気をかもし出しています。

サントリーのCMには、「うちの会社のお酒は美味しいですよ」という類の言葉が、今まで一回も出てきたという記憶が私にはありません。
ですが、サントリーのCMは、このような雰囲気を流しだす事により、酒の印象を伝えているのです。

ですから、サントリーのCMには映画を感じたり、ドラマを感じたりする方も多いでしょう。
そして、このようなゴージャスな雰囲気を感じさせるCMが多かったです。
当時も、そして、今見ても、お酒のCMというよりも、映画作品のCMを鑑賞しているような気がします。

今でも、サントリーのCMのファンもいると思います。
誰でも、心の底から休みたい時には、このような深いくつろぎを感じさせるものを味わいたいものですね。

(以下、新ブログ『光と輝き』からの上記記事に関すると思われる過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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(Wikipediaより)
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サントリーローヤル
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B5%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%A4%E3%83%AB

テレビCMも過去多数がつくられ、中でも1983年から1985年にかけて、テレビ放映されたアルチュール・ランボー、アントニオ・ガウディ、グスタフ・マーラー、アンリ・ファーブルらの偉人を取り上げたCMは、今でも人々によく知られている。
他にも1980年から1982年に放映されたアーネスト・ヘミングウェイ、ジョン・スタインベックらが書いた小説の世界に題材に、森山周一郎がナレーションを担当した「男はグラスの中に、自分だけの小説を書く事が出来る」のシリーズCMも有名である。

最終更新 2015年6月1日 (月) 10:55 (日時は個人設定で未設定ならばUTC)。
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(引用終わり)

『二千六百六十八:サントリーのコマーシャルを見て』
●【CM】松井玲奈×サントリーオールド
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/09/post-95f9.html
https://www.youtube.com/watch?v=HN1urqNZ-dU


YouTube: 【CM】松井玲奈×サントリーオールド SKE48 AKB48 乃木坂46 SKE AKB

                                        坂本  誠

2015年10月20日 (火)

二千七百十: ピラミッド社会を振り返って(独白)

人間は休みも必要だ。
休んでいると、ごく何気なく、今までの事を振り返れる。
そして、落ち着いて、色々な事を考えたり、感じたり出来る。

自分もピラミッド社会について、日々に考えているけれど、休日になるといつもとは違った角度から、ピラミッド社会を眺めていた。
私達の住んでいる、このピラミッド社会。

Pa200151

 

私達は、何を、このピラミッド社会について感じるだろう。

私は「このピラミッド社会から抜け出るとどうなるのか?」という疑問を感じた。
私のブログによく出てくる彼等の管理しているピラミッド社会である。

ごく自然に考えるに、「私がこのピラミッド社会から抜け出ると、私は死んでしまう」という恐怖感が与えられている事に気が付く。
ピラミッド社会を構成しているものは人とお金だ。
ピラミッド社会から抜け出れば、お金が与えられなくなり、「お金が与えられない」ということは、私達が自分の必要とする物資を手に入れられなくなる事を意味している。
当然、自然に考えるに、必要物資を手に入れられない人は死んでしまう。
この死の恐怖が私達に与えられている。
だから、私達はピラミッド社会から抜け出るのを恐れる。

逆に考えれば、彼等はこの手の恐怖によって、私達をピラミッド社会に縛り付けている。
彼等は大量のお金を私達に配布した。
そして、お金という中間交換器具無しでは、物資の交換が出来ないようにセットしようとしている。

早い話が、彼等はお金という道具で私達をピラミッド社会に拘束している。
「私達(カバールやイルミナティ)の道具である、お金が無いと、あなた達は死にますよ」という恐怖感で私達を拘束している。

もっと、わかりやすく言うと、彼等は私達を恐怖を使って支配している。
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ここまではいつもと同じ事を繰り返して書いているかもしれない。
だけど、改めて、一歩進んで感じてみた。

このピラミッド社会は彼等が作ったから、彼等の特徴が幾つも現れる。
だから、私達はこのピラミッド社会に恐怖を感じるのだ。
例えば、上に挙げたピラミッド社会からの離脱時の恐怖感だ。

だから、このピラミッド社会のトップに立っている彼等の心は恐怖感で一杯だとわかる。
彼等の心理状態が私達のピラミッド社会に投影されたのだ。
だから、私達以上に、彼等自身がピラミッド社会から抜け出たり、あるいは、ピラミッド社会が無くなれば、彼等にとって、これほどの恐怖感は他には無いだろう。

私達は、日頃、「ピラミッド社会から出ると死んでしまう」という恐怖感を持っている。
(実を言うと、これが私達の原動力になっているケースが多い。)
しかし、私達以上に、いや、遥かにそれを超えて、彼等は「ピラミッド社会が無くなると、私達も消えてなくなってしまう」と言えるほどの、強烈なまでの恐怖感が彼等自身を縛っている事に気が付く。
だから、彼等は今まで、多くの人々にピラミッド社会の外に出ないように、四苦八苦して、多くの人々に思想教育せねばならなかった。
上にも書いたのだけど、そのもっともわかりやすい思想教育は、「あなたがピラミッド社会から抜け出ると、あなたにお金が入ってこなくなるから、あなたは死にますよ」という恐怖思想だ。
そして、現実の私達の社会も、長い時間をかけて、そのようにセットしてきた。
だから、結局、彼等は非常に依存心の強い人間である事もわかる。

Pa200150


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彼等が多くの人々を恐怖心で支配しているのを見つけるのは、私の過去記事を読んでいただくとわかるのだけど、ここではあまり問題ではない。

「なぜ、彼等はここまで恐怖の心で一杯なのか?」という最大の疑問が私達の心に浮かぶ。
結局、彼等の心自体が恐怖心で一杯なのだ。
彼等の恐怖心が、このピラミッド社会を作り上げ、結果、至る所で、私達自身も恐怖を味わうようにセットされている。

上に挙げたお金の例もそうだけど、様々な社会の慣習も縛りの一つだ。
私達が何か一つの社会慣習から外れようとすると、そこには「恥ずかしさ」等を感じさせて、つまり一種の恐怖感を与えて、その慣習という縛りから抜け出ないように彼等は努力する。
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聞くところによると、彼等はソースと呼ばれる存在から切り離されているそうだ。
だから、安らぎとか幸福感とかを感じないと言われてもいる。
その結果、恐怖とか怒りを持って、多くの人々と接する結果、このように私達を拘束しようとするらしい。
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ソースと呼ばれる存在は、「再び、彼等を自分の懐(ふところ)に抱きたい」と願っているらしい。
世間に言われているような、わかりやすい言い方をすれば、「神の元に帰る」とか「神の御胸(みむね)に帰る」という言い方だろうか。

だから、ソースと呼ばれる存在からしてみれば、これは決して懲罰的なものではないだろうと感じてしまう。
人間救済の観点から、ソースと呼ばれるような存在は、彼等を再び、御胸の中で抱きたいのかもしれない。
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しかし、私が素直に感じるものは、上からの流れで「ソースから切断された人々を、どうか作らないで下さい」というお願いでしょうか。
あまり意味が無かったと感じますので。

 

                                        坂本  誠

Pa120150

二千七百九: News_No.590

こんにちわ。
私の気になりました幾つかのニュースをご紹介させてください。
私の気になった部分には、アンダーラインを引かせて頂きました。

(以下、『YAHOO! JAPAN NEWS』、2015/10/12記事より引用)
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■「岸信介を傘下に納めた」日米双方の思惑が築いた蜜月関係
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151012-00010001-nishinp-pol

西日本新聞 10月12日(月)8時30分配信

憲法改正を目指し、対米自立を望んだ岸信介元首相は、首相に就任する前から米国の冷戦戦略に取り込まれていた―。
そんな認識を示す文書を、日米外交に深く携わった元米国務次官補が残していた。
孫の安倍晋三首相の政治姿勢にも強い影響を与えた岸氏だが、背景を探ると、もう一つの顔が浮かび上がった。

【日米同盟】陸自、安保法先取りし砂漠で訓練

文書はワシントン近郊のジョージタウン大図書館にあった。
戦前戦後に在日米大使館で勤務し、1960年の日米安保条約改定時には極東担当の国務次官補を務めたグラハム・パーソンズ氏の文書コレクション。
パーソンズ氏は、退官後の80年代前半に書いたとみられる未刊行の自伝で、岸氏に関してこう語っていた。

「戦犯(容疑者)だった岸氏は50年代半ば、大使館のわれわれによって傘下に納まった。その後、(自民)党総裁になり、信頼に足る忠実な協力者となった」(「傘下に納まった」の原文は「cultivate」。和訳は文書を見つけたオーストラリア国立大のテッサ・モーリス・スズキ教授と吉見俊哉東大大学院教授の共著「天皇とアメリカ」=2010年刊から)(、、、以下、省略)
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(引用終わり)

(以下、新ブログ『光と輝き』からの上記記事に関すると思われる過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『六百九十三: 日本の秘密保護法案など_No.3』
●秘密保護法とNWOの日米欧三極委員会とのつながり
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/12/_no3-8e24.html
http://kaleido11.blog.fc2.com/blog-entry-2539.html

(上記記事より抜粋して引用)
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自民党という政党は、そもそもが、ニューワールドオーダー推進のためにCIAの手を借りて育成されてきた政党。
安倍政権は、与えられたミッションを忠実に実行しているのです。
「日本政府の内部にCIAに飼われている連中がいる」
・日米欧三極委員会(日本での正式名称は「三極委員会」)
・外交問題評議会(CFR)
・王立国際問題研究所(RIIA:所在地の名をとってチャタム・ハウス「Chatham House」とも呼ばれる)
・三百人委員会(Committee of 300)
・ビルダーバーグ会議

CSISの位置付けは、CFRの手足の一つで、「日本担当」の実働部隊、ジャパンハンドラ―です。
------------------------------ (引用終わり)

『千七十三: 三極委員会を説明したビデオを見て』
●CBS 三極委員会が世界を支配します #cbs #trilateral_commission
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/04/post-0c12.html
http://www.youtube.com/watch?v=0adJr56ydVU


YouTube: CBS 三極委員会が世界を支配します #cbs #trilateral_commission

(※筆者注:邦訳は、ビデオ下部の翻訳ボタンを押したら、日本語訳が読めます。)

(上記ビデオより抜粋して引用)
(ビデオ途中で日本語による『日米欧三極委員会』の垂れ幕が上がる)
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●女性キャスター:

Photo


最近、私達は大いにグループについて聞いて、そして合衆国政府を敵として見ます。
それは彼等が見る唯一の敵ではありません。
より重要な容疑者は三極委員会と呼ばれる私的グループです。
それはビジネスリーダー、学者と政治家の占有クラブです。
彼等は年に一回会合し、世界の問題を議論します。
しかし、アンソニー・メイソンは、ある人達はグループの協議事項がよりいっそう不吉であると感じていると報告します。

■男性リポーター:
先月の遅くデンマークのコペンハーゲンで、ある排他的なクラブがその年次総会を開催しました。
デビッド・ロックフェラーとヘンリー・キッシンジャーはそのおよそ300人の影響力を持ったメンバーの中にいます。(、、、以下、省略)
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(引用終わり)

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(以下、『新・ほんとうがいちばん』様、2015/10/19記事より引用)
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■Keshe財団が普及版フリーエネルギー装置の販売を開始(製品完成説明会を2015/10/16 にライブ配信済)

転載元:ハートの贈りもの―2015―黄金時代03年さんより引用
http://blog.goo.ne.jp/narudekon/e/0fb1ba652f8e6387b0a8a8ee8e271b0d

ケシェ財団がついにフリーエネルギー装置の普及版の製品化に成功!
販売を開始した模様です。

Kesh

拡散希望: 祝!ケシェ財団が普及版フリーエネルギー装置の販売を開始!

10月16日に、全世界のアンバサダー(各国における財団の広報担当?)を集めて、製品完成説明会を行いました。

2015/10/16 にライブ配信

財団のウェブサイトにも、すでに製品として掲載されています。
1ユーロ=135円とすると、税金入れて約82000円+送料ですね。

フリーエネルギー装置 ”Magrav”  

電気自動車用  499.99ユーロ
ハウス用    499.99ユーロ
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(引用終わり)

(以下、新ブログ『光と輝き』からの上記記事に関すると思われる過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『七百十三:フリー・エネルギーについて_No.4』
●ブラジルでフリーエネルギー装置が造られました
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/12/_no4-087e.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51881618.html
http://beforeitsnews.com/science-and-technology/2013/05/free-energy-machine-created-in-brazil-coming-to-illinois-in-the-fall-of-2013-2584452.html

(上記記事より抜粋引用)
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5月5日付け:
ブラジルで非常にユニークな世界発のフリーエネルギー装置が開発されました。

RAR Energia Gravity Motor -- Intro by Sterling Allan of PESN
http://www.youtube.com/watch?v=3OoSQ3ZDGPQ


YouTube: RAR Energia Gravity Motor -- Intro by Sterling Allan of PESN

Brazil・RAR Energy company's HP ⇒ Welcome to PESWiki
http://peswiki.com/index.php/Directory:RAR_Energia_Ltda_Gravity_Motor

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『七百三十二:フライング・カーについて_No.2』
●Keshe Flying Cars
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/12/_no2-7338.html
http://www.youtube.com/watch?v=oBAcRbOkS6M


YouTube: Keshe Flying Cars

(上記記事より抜粋)
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私は、原発の代わりのエネルギー、フリー・エネルギーの以下のビデオを見かける機会がありました。
マグラブ・発生器を使った浮遊しているケッシュ財団のフライング・カーだそうです。
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(以下、『スプートニク』、2015/10/10記事より引用)
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■米政治学者「IS戦闘員に大量のトヨタ車を供与したのは米国務省」

米国にあるロン・ポール平和・繁栄研究所の政治学者らは「なぜ『IS(イスラム国)』の戦闘員らが、自分達の部隊でトヨタのピックアップやオフロードカーを大量に使っているのか」という問いに対し一つの答えを出した。
それによれば「米国務省と英国政府自身が、それらを『IS』に供与した」のだという。

原因は、2013年から2014年にかけて米英当局が、トヨタ製ジープなどを、アサド政権に反対して戦っている「自由シリア軍」に供与していた事にあった。
先に米国政府は、トヨタに対し「なぜあれだけの数のトヨタ車を『IS』は手に入れる事が出来たのか」について説明するよう、公式の質問書を送ったが、トヨタ側は「わからない」と回答し(、、、以下、省略)
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(引用終わり)

(以下、『Iran Japanese Radio』、2015/10/11記事より引用)
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■ISISを支援するアメリカの映像が公開

新たに公開されたビデオ映像から、アメリカがテロ組織ISISに支援物資を移送していることが明らかになりました。

ロシアの国際通信社スプートニクによりますと、インターネット上に公開された映像から、ISISがイラク最大のバイジ精油所の管理権を掌握していた時期に、アメリカから様々な支援物資の入った包みを受け取っていたことが明らかになっています。(、、、以下、省略)
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(引用終わり)

(以下、新ブログ『光と輝き』からの上記記事に関すると思われる過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『二千四百二十四:News_No.558』
●イラクがアメリカ軍に、ISIS支援の事情説明を求める
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/02/news_no558-9a0a.html
http://japanese.irib.ir/news/latest-news/item/52388-イラクがアメリカ軍に、isis支援の事情説明を求める

(上記記事より抜粋引用)
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イラク・イスラム最高評議会の議長をつとめるハキム師がアメリカ軍に対し、テロ組織ISISに支援物資を上空から投下していることについての事情説明を求めました。
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(以下、『Gigazine』、2015/10/14記事より引用)
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■CIAによる「人間破壊」の拷問を受けた生還者が考案した心理学者2名を訴える

テロの容疑者に対して行われたことが指摘されている非人道的な拷問を実際に受けつつも生還したというタンザニアの漁師らが、この拷問を考え出した2人の心理学者を訴えています。

Out of the Darkness | American Civil Liberties Union
https://www.aclu.org/feature/out-darkness

Detainees sue psychologists who engineered, profited from CIA torture | Ars Technica
http://arstechnica.com/tech-policy/2015/10/detainees-sue-psychologists-who-engineered-profited-from-cia-torture/

訴えを起こしているのはタンザニアの漁師、スレイマン・アブドラ・サリーム氏ら3人。
スレイマン氏は結婚して2週間後の2003年3月15日、ソマリアの首都・モガディシオでCIAのエージェントによって誘拐されました。(、、、以下、省略)
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(引用終わり)

(以下、『Iran Japanese Radio』、2015/10/15記事より引用)
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■アメリカ紙、「アメリカはシリアでテロリストを支援」

アメリカの新聞ウォールストリート・ジャーナルが、「アメリカは、シリアとイラクで、テログループを支援している」と語りました。

ウォールストリート・ジャーナルは最近、報告の中で、アメリカの政府関係者の話として、「ロシア軍の戦闘機は、アメリカの諜報機関CIAの支援を受けているテロ組織の拠点を爆撃した」と報じました。(、、、以下、省略)
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(引用終わり)

(以下、『朝日新聞デジタル』、2015/10/15記事より引用)
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■強姦一転無罪へ、なぜ私は冤罪に 72歳が国を提訴へ

10代女性への強姦(ごうかん)罪などで服役中に被害証言はうそと判明し、裁判のやり直しになった大阪府内の男性(72)が冤罪(えんざい)を見逃した責任は警察と検察、裁判所にあるとして、国と府に賠償を求める訴えを近く大阪地裁に起こす。
逮捕から7年、男性は16日の再審判決でようやく無罪になる見通しだ。
しかし、刑事司法のどこにどんな誤りがあったのかを正さなければ、この事件は終われないと思い定める。(、、、以下、省略)
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(引用終わり)

(以下、新ブログ『光と輝き』からの上記記事に関すると思われる過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『二千六百九十七:News_No.589』
●新証言採用で異例の再審決定 元市議「検事が筋書き」
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/10/news_no589-ca18.html
http://www.asahi.com/articles/ASHB83D9QHB8PTIL004.html?iref=comtop_list_nat_n03

(上記記事より抜粋引用)
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検察の独自捜査が再び厳しく問われた。
神戸地検が立件した資産隠し事件で有罪が確定した上脇義生(うえわきよしお)・元神戸市議(66)の再審開始を決めた大阪高裁は、当時の捜査に強い疑念を示した。
取り調べで自白を迫られたとする元市議。(、、、以下、省略)
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(引用終わり)

『二千四百三十八:News_No.561』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/03/news_no561-cec5.html
(以下、『新・ほんとうがいちばん』様、2015/3/14記事より引用)
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●鳩山由紀夫氏:首相の時はわからなかった「見えない敵」の正体/『それはつまり「日米合同委員会」の決定事項が、憲法も含めた日本の法律よりも優先されるということ』
http://mizu8882.blog.fc2.com/blog-entry-518.html

8089e50294910c6cb163e5cb54ad137b321

3595611

▲[矢部宏治氏]日本を支配する“憲法より上の法”の正体とは?|転載元:シャンティフーラさんより

転載元:週プレNEWS 2014年12月15日(月)6時0分配信より
「日本はなぜ基地と原発を止められないのか」で話題の矢部宏治が
鳩山友紀夫と“日本の真の支配者”を語った!【前編】

鳩山友紀夫元首相(右)と矢部宏治氏が、
日本が「真の独立国」として新しい戦後を歩むための方法を議論

(、、、中略、、、)

なかでも一番の問題は、日米合同委員会のメンバーである法務官僚が、法務省のトップである事務次官に占める割合は過去17人中12人、そのうち9人が検事総長にまで上り詰めている。
つまり、米軍と日本の高級官僚をメンバーとするこの共同体が、検察権力を事実上握っているということなんです。(、、、以下、省略)
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(引用終わり)

『二千六百六十六:ある本からの引用』
●『二人だけが知っている超アンダーグラウンドのしくみ』 ベンジャミン・フルフォード&飛鳥昭雄
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/09/post-2005.html

(上記本より)
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●フルフォード:
(前略)、、、検察のバックはどこかと調べたら、結局、ロックフェラー一族なんですよ。

◆飛鳥:アメリカだ。

●フルフォード:
アメリカの中のロックフェラーとか、あっちのグループの手先なんですよ。

◆飛鳥:
だって、今の検察機構を作ったのはGHQだもの。僕も調べたけど、あれは基本的に今の霞が関の官僚体制を守るための組織だ。要は、国策に対して不平を言ったりすると捕まえる。国策というのはアメリカの国策なんだけどね。今の検察って、ほとんど無敵状態だよね。彼らを取りしまる法律はない。
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『八百九十七:News_No.466』
●検事「こう質問するから」 尋問メモ、贈賄側業者が語る
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/02/news_no466-eed0.html
http://www.asahi.com/articles/ASG277SBXG27PTIL02F.html

『八百九十一:日本の裁判関係の文献を読んで_No.3』
●検事、証人に「想定問答集」 鈴木宗男氏の汚職事件公判
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/02/_no3-57b0.html
http://www.asahi.com/articles/ASG277J3JG27PTIL02D.html?iref=comtop_6_04

(上記記事より抜粋して引用)
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「内閣官房副長官などを歴任した鈴木宗男・元衆議院議員(66)=新党大地代表=の汚職事件の公判で、東京地検の検事が証言を前にした複数の贈賄側業者に多数の問答をあらかじめ記した「尋問メモ」を渡していたことがわかった。」
「これまでにも検事が想定問答集を用意していたとの証言はあるが、現物が確認されたケースは異例だ。」
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(以下、『YAHOO! JAPAN NEWS』、2015/10/18記事より引用)
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■ 米無人機「殺害した9割が別人」資料公開

日本テレビ系(NNN) 10月18日(日)2時5分配信

アメリカ軍の無人攻撃機について「殺害した9割が目標とは別人」という資料が公開された。

アメリカ軍がアフガニスタンなどで運用する無人攻撃機について、軍の内部文書とされる資料をアメリカのネットメディアが公開した。
アフガニスタンでは2012年5月からの5か月間に殺害した人物の9割が目標とは別の人物だったとする内容も含まれている。

この報道について国防総省はコメントを拒否しているという。
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(引用終わり)

(以下、『Iran Japanese Radio』、2015/10/18記事より引用)
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■米サイト、米政府の虚偽に関する機密文書を公表

アメリカのウェブサイト、The interceptは、世界各地でのアメリカ軍の攻撃に関する同国政府の虚偽を示す機密文書を公表しました。

このサイトは『殺害の機関』と題する記事の中で、アメリカ政府は、世界各地へのアメリカ軍の無人機の攻撃による死者の統計に手を加えている」としました。(、、、以下、省略)
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(引用終わり)

(以下、『Iran Japanese Radio』、2015/10/18記事より引用)
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■CIAの拷問

モスタファヴィー解説員
イギリスの情報筋が、CIA・アメリカ中央情報局が、少なくとも13人の収監者を危険な形で拷問にかけたことを明らかにしました。

イギリスの新聞ガーディアンは公開された告発文書から、また、昨年のアメリカ上院の情報特別委員会の報告から、「アメリカ政府は13人を水責めにより拷問した」としました。
アメリカ上院の情報特別委員会は、昨年発表した報告の中で、CIAが水責めや箱の中への監禁、睡眠の制限、強制的な脱衣、宗教的な侮辱など、テロの容疑者に対して拷問を行っていたことを暴露しました。(、、、以下、省略)
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(引用終わり)

(以下、『Gigazine』、2015/10/16記事より引用)
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■Windows Updateすると勝手にWindows7/8がWindows10にアップグレードされるエラーが発生

Windowsを再起動する度にWindows 10へのアップグレードのお誘いが現れるため、まだ更新する予定がない、あるいはWindows10でちゃんと動くかどうかがまだ確定していないというユーザーにとっては目障りに感じてしまう状態になっていますが、なんとWindows Updateをすると半強制的に自動でWindows 10へとアップグレードされてしまうというとんでもないエラーが発生していたことが明らかになりました。

Windows 10 upgrade installing automatically on some Windows 7, 8 systems | Ars Technica
http://arstechnica.com/information-technology/2015/10/windows-10-upgrade-installing-automatically-on-some-windows-7-8-systems/

Next big Windows 10 release will ease activation hassles | ZDNet
http://www.zdnet.com/article/next-big-windows-10-release-will-ease-activation-hassles/

2015年10月のWindows Update開始後に多数の報告が出始めて発覚したのが、オプションであるはずのWindows 10への自動アップグレードが、Windows Updateプログラム内に「最初からチェックが入った」状態となっており、そのままだとWindows Updateしたつもりがそれだけで済まず、なんとWindows 10に早変わり、という状況が発生してしまっていた、というもの。

Windows Updateで意図せずWindows 10へアップグレードされてしまったというユーザーからの報告を受けたArs Technicaでも、Windows Update時にオプション(選択制)にWindows 10へのアップグレード項目が、デフォルト状態でチェックが付いた状態であることを確認したとのこと。
つまり、オプション項目からわざわざチェックを外さないと自動的にWindows 10へアップグレードされてしまうというわけです。

(、、、中略、、、)

なお、Windows10へのアップグレード通知をなくし、間違ってアップグレードしないように自動アップグレードを止める方法は以下の記事で説明しています。

Windows7・8.1でWindows 10への自動アップグレードを止める方法 - GIGAZINE
http://gigazine.net/news/20150724-windows10-upgrade-turn-off/

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(引用終わり)

(以下、新ブログ『光と輝き』からの上記記事に関すると思われる過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『二千六百二十九:News_No.579』
●Windows 10は子どものネット閲覧履歴を親に自動で送信する機能があると判明
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/09/news_no579-6957.html
http://gigazine.net/news/20150831-windows-10-send-child-net-report/

『百九十二:News_No.275』
●NSAがSkype・HotmailなどへアクセスするのをMicrosoftが支援していたことが判明
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/news_no275-f4b4.html
http://gigazine.net/news/20130716-microsoft-helped-with-nsa-to-access-service/

『六百十七:私の見かけたニュース_No.24』
●間違った言語のためにユーザーを締め出した後、マイクロソフトは、Skype・コールの監視を否定しています
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/test-4.html
http://www.infowars.com/microsoft-denies-monitoring-skype-calls-after-banning-users-for-bad-language/

(上記記事より抜粋して引用)
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「『マイクロソフトが、私達のプライベートな会話を監視していた』と恐れながら。」
「その主張とは、ビデオ場面が出てきた後に、新しい『Xbox One』のKinect・カメラは、ゲーマー達の生殖器を見ることが出来ました。」
「そして、また、「装置のIRカメラは、ユーザーのペニスの輪郭を捕えることが出来るぐらいに、とても精巧だった」という主張です。」
「テレビから離れており、誰かが見ているならば、その装置は、伝える事が出来ます。」
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(以下、『InDeep』様、2015/10/12記事より引用)
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■インドとマレーシアで1日違いで目撃されたと報じられた「巨大な半透明UFO」を巡るいくつかの考察

空に出現する形を眺めながら

10月に入ってからのここ数日は、いろいろな国の「空」で、いろいろなものが目撃されたという話が報道されていました。

どれも常識的に考えれば、どうというものでもないのかもしれないですが、どれも、オカルト系メディアではなく、わりと一般的なメディアとか SNS に投稿されていたものである上に、何だかちょっと印象的なものが多かったのですね。

印象的だったものをご紹介しておきたいと思います。

From_indeep_1

From_indeep_2

From_indeep_3

(、、、中略、、、)

この記事の時点(10月12日)で、マレーシア・クロニクルは、インドで、前日、ほぼ同じようなものが目撃されていたことに関しての記事が出ていたことを知らなかったのかもしれません。

いずれにしても、仮に、インドで本当に目撃されていたとすれば、単なる UFO 話とはいえ、なかなか複雑な話ではあります。(、、、以下、省略)
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(引用終わり)

(以下、新ブログ『光と輝き』からの上記記事に関すると思われる過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『千八十七:UFOについて_No.77』
●UFOがケムトレイルに何かを発射しました。
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/04/ufo_no77-c0ec.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51924269.html
http://beforeitsnews.com/beyond-science/2014/04/stunning-ufo-orb-fires-its-gun-into-chemtrail-twice-video-2445960.html
UFO (ORB) Fires Its Gun into Chemtrail!! Twice!!
http://www.youtube.com/watch?v=4byMQIk_iGQ


YouTube: UFO (ORB) Fires Its Gun into Chemtrail!! Twice!!

『三千二百九十五: ケムトレイルについて_No.6』
●世界的ケムトレイルの秘密①
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no6-bfd4.html
http://www.youtube.com/watch?v=13tmmjFbwYM


YouTube: 世界的ケムトレイルの秘密①

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                                        坂本  誠

2015年10月17日 (土)

二千七百八: 天女

           天女


      天女達が
      静かに宙を漂う。
      天女達の 重さの無い衣が
      朝日を受けて
      音楽を奏でているかのよう。

      朝のまばゆい光で
      織り上げられた
      妙なる調べか。
      その きらびやかな音楽が
      青空に そっと溶け込んでゆく。

      天女の舞いが
      澄み切った 青空の中で始まる。
      彼女達の笑顔も
      ほのかな光を
      匂わせているかのよう。

      衣の輝きと 音楽と 彼女達の笑顔が
      煙のように
      波のように
      幾重(いくえ)にも 重なり合わされて
      ハーモニーをなしてゆく。

      天女達が 手をつないで
      太陽の周りを取り囲む。
      天女達が
      青空の中で
      円をなす 一つの虹となる。

 

                                        坂本  誠

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