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2015年9月28日 (月)

二千六百六十九: News_No.585

こんにちわ。
私の気になりました幾つかのニュースをご紹介させてください。
最近は私の気になるニュースが多いようです。
私の気になった部分には、アンダーラインを引かせて頂きました。

(以下、『スプートニク』、2015/9/23記事より引用)
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●米企業、死活的に重要な薬品を55倍値上げ
http://jp.sputniknews.com/us/20150921/932602.html

米国の製薬会社Turing PharmaceuticalsはDaraprimという薬の特許を取得し、その価格を55倍に引き上げた。
これまで60年間普通に売られていた薬が、突如13.5ドルから750ドルに高騰した。

薬はたとえば、トキソプラズマ症という、エイズや癌の患者が免疫力の低下により罹患する麻痺性の病気に効く。
この病気はまた、脳の損傷や、失明の要因にもなる。
WHOはDaraprimを「死活的に重要な薬」のリストに含めている。

急激な値上げに医療団体から怒りの声が上がっている。
米感染症団体やHIV治療協会はTuring Pharmaceuticals社に対し、公開の書簡を送り、「貧困層の患者には支払いが不可能な価格であり、保健制度全体にとっても問題がある」として、値上げを見直すよう求めた。

非営利団体からも非難の声が上がっている。
「値上げが起こった場合、トキソプラズマ症治療のためにDaraprimを1年間使い続けたとすると、それだけで、体重60kg以下の患者なら33万6000ドル、60kg以上なら63万4500ドルかかる」
という。

トキソプラズマ症患者は米国だけで6000万人と見られている。
膨大な出費を一部カバーしてくれるような保険に入っていない人も相当数いる。

Turing Pharmaceuticals社のマルティン・シュクレリ代表によれば、値上げはトキソプラズマ症に関する研究を行い、また、トキソプラズマ症に関する新たな教育プログラムを行なうための措置である。

「強欲製薬会社が値上げした、などと思わないでほしい。事業を維持するための措置なのだ」と同氏。
同氏によれば、この薬が使われることは稀であり、価格引き上げは保健制度に強い影響を与えるものではないということだが、医療団体の意見はこれと異なっている。
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(引用終わり)

(以下、旧ブログ『悲喜憐偉』からの上記記事に関すると思われる過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『二千四百九十五:お知らせ_No.49』
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2012/10/_no49-3e0c.html

上記の過去記事で、以下のビデオを紹介しました。
あらましは、「精神科医は、たった数分の診察で、患者に精神病の名前を与えて、精神病にし、精神薬をその患者に大量に売りつけて、儲ける」という内容のものです。
他にも、まだ語られています。

ビデオのシリーズとして、第4章、第5章、第6章、、、と続きますが、どこまで続くのかは、私もわかりません。
参考ビデオとして、ご紹介しておきます。

巨利をむさぼる 精神医療業界 第1章:はじめに
https://www.youtube.com/watch?v=Z917vGEbF3c


YouTube: 巨利をむさぼる 精神医療業界 第1章:はじめに

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巨利をむさぼる 精神医療業界 第2章:精神医療による薬物の売り込み
https://www.youtube.com/watch?v=yYdBnJbS92Q


YouTube: 巨利をむさぼる 精神医療業界 第2章:精神医療による薬物の売り込み

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巨利をむさぼる 精神医療業界 第3章:病気の売り込み
https://www.youtube.com/watch?v=Z6l_Mj0DZCk


YouTube: 巨利をむさぼる 精神医療業界 第3章:病気の売り込み

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(以下、『YAHOO! JAPAN NEWS』、2015/9/25記事より引用)
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●「異次元緩和」振り出しに=物価、再びマイナス
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150925-00000166-jij-bus_all

時事通信 9月25日(金)19時0分配信

8月の消費者物価指数(除く生鮮食品)は、前年同月比0.1%下落し、日銀が量的・質的金融緩和に踏み切った2013年4月以来のマイナスに転じた。
日銀の大規模緩和開始後、物価は順調に上昇基調をたどってきたが、昨年夏以降の原油価格の大幅下落をきっかけに変調。
ついに緩和効果は吹き飛び、2%の物価上昇を目指す日銀の「異次元緩和」は振り出しに戻った格好(、、、以下、省略)
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(引用終わり)

(以下、『NHK News WEB』、2015/9/25より引用)
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●FRB議長 改めて年内利上げの意向示す
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20150925/k10010247181000.html

アメリカの中央銀行にあたるFRB=連邦準備制度理事会のイエレン議長が講演し、「景気の改善によって年内の利上げが可能になる」と述べ、改めて年内に利上げを始める意向を示しました。
FRBのイエレン議長は24日、マサチューセッツ州で金融政策について講演し(、、、以下、省略)
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(引用終わり)

(以下、新ブログ『光と輝き』からの上記記事に関すると思われる過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『二百十:FRBについて』
●イギリス上院証言 アジアの資金15兆ドルを米国連銀が詐欺横領?12/2/16
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/frb-059f.html
http://mizu888.at.webry.info/201203/article_6.html
http://www.youtube.com/watch?v=q2xteET72es

(※注:上記ビデオはなぜか削除されていますが、和訳無しのオリジナルのビデオならばありましたので、以下にご紹介しておきます。)

Lord James of Blackheath $15,OOO,OOO,OOO,OOO FRAUD EXPOSED February 16 2012
https://www.youtube.com/watch?v=eL5hqvTWkYg


YouTube: Lord James of Blackheath $15,OOO,OOO,OOO,OOO FRAUD EXPOSED February 16 2012

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『二百二十二:FRBについて_No.2』
●米連銀が16兆ドルものお金を世界中の銀行、企業にばら撒いていました!
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/frb_no2-9cf7.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51845810.html
http://beforeitsnews.com/economy/2012/09/first-audit-in-the-federal-reserves-nearly-100-year-history-were-posted-today-the-results-are-startling-2449770.html

『二百四十四: FRBについて_No.3』
●アロンルッソ #keizai 中央銀行による世界奴隷計画 自由からファシズムへ
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/frb_no3-4169.html
http://www.youtube.com/watch?v=c2HUsKG9Bp8

(上記ビデオより抜粋して引用)
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反対が強く、連邦準備会制度という「銀行」を入れずに名称詐欺で設立しました。
アメリカで起きているものは企業によるのっとりです。
多くの企業は連邦準備制度に従っています。
人々は連邦準備制度は民間銀行だと知りません。
ロスチャイルド家やロックフェラー家などです。
政府は必要なお金を米国連銀から利息付きで借りなければならなくなったのです。
不換紙幣と呼ばれるもので、不換紙幣では連邦準備会は好きなだけ無から作りだせるのです。
もうインク代もかかりません。
例えば100ドル札の印刷コストは3セントですが、3セントも必要ないんです。
コンピュータ上で数字を入力するだけですから、もう支払う必要はありません。
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(※注:上記ビデオはなぜか削除されていますが、参考として、以下のビデオをご紹介します。)

●FRB連邦準備銀行は獣の頭 アーロン・ルッソ監督  FED is a head of the beast
https://www.youtube.com/watch?v=tDn56473Ts8


YouTube: FRB連邦準備銀行は獣の頭 アーロン・ルッソ監督  FED is a head of the beast

『二千六百四十五: News_No.582』
●欧州諸国、米国から金準備を回収
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/09/news_no582-efdc.html
http://jp.sputniknews.com/business/20150914/893430.html

(上記記事より抜粋引用)
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しかし、では問うが、なぜ連邦準備銀行にあれだけの金が保管されているのか。
それも、外国の所有する金までが。
ところで、帝国というものには、植民地や属国の金を本国に保管するという特徴がある。
ニューヨーク連邦準備銀行から金が引き出されることには、ワシントンは非常に不満であろう。
しかしそのことは、諸外国の政府の独立のためには、必要不可欠なことなのだ。
一部の国は、金は無くなったのではないか、使われてしまったのではないかと恐れている。
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『二千六百五十:FRBについて_No.9』
●どうぜFRBにはメイド・イン・チャイナの金メッキが積まれているだけでしょう!
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/09/frb_no9-02e0.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51968638.html
http://beforeitsnews.com/alternative/2015/09/federal-reserve-we-wont-give-you-your-gold-back-a-sign-of-financial-crisis-3215016.html

(上記記事より抜粋引用)
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世界最大の正貨準備預託銀行(外国政府や中央銀行が所有するゴールドの90%以上がここに保管されている)である米FRB(NY)は、他国から預かっているゴールドの返却を頑なに拒んでいます。
さらに、FRBは、他国がFRBに預けているゴールド(正貨準備)が安全に保管されているかどうかを他国が調べることさえも許していません。

既に昨年は複数の国がFRBに預けていたゴールドの一部を取戻したため、FRBのゴールドの保管量が最低水準に達しました。
アメリカの金融機関が外国にとって信用できる機関なのかどうかが疑われることになります。

このようなことからも、FRBにはゴールドが残っていないのではないかとの憶測を呼んでいます。
さらには、FRBは(本物の金の延べ棒ではなく)金メッキの偽物を保管しているのではないかとも言われています。

Update 9/14/15: Federal Reserve "We won't give you your gold back!", a sign of financial crisis
https://www.youtube.com/watch?v=NjTV02qB284


YouTube: Update 9/14/15: Federal Reserve "We won't give you your gold back!", a sign of financial crisis

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『二千五百六十一:銀行制度についての種々の話題_No.6』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/07/_no6-2637.html
●アメリカの真実(2) ケネディ大統領が発行を命じた紙幣と残された演説、そしてタイタニック沈没とFRB
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/news_no298-e74a.html
http://mizu888.at.webry.info/201308/article_44.html

しかし、その後、大統領命令、第11110号の取り消しの無いまま、その米国政府が作った公式のお札が回収され、代わりに、大変よく似たFRBの印刷した大量のお札が、市場に出回りました。

▼5ドル札「政府発行券」

1376229859467132212851

▼5ドル札「FRB発行券」

137622987167913221385_5frb1

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(以下、『日本や世界や宇宙の動向』様、2015/9/26記事より引用)
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●ネパールで、少年がポータルから出てきたところがカメラに捕らえられました。
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51969286.html

(邦訳、『日本や世界や宇宙の動向』様)

http://beforeitsnews.com/alternative/2015/09/teleporting-time-traveler-portal-dimension-open-and-cctv-captures-child-running-out-of-a-portal-in-nepal-video-3219556.html

(ビデオ)
9月25日付け

ネパールの街頭でテレポートをしてポータルから出てきた少年がカメラに捕らえられました。
ポータルが突然開き、そこから少年が出てきたのです。
しかし、通リを歩いていた人々はポータルから出てきた少年が見えなかったようです。
彼はすぐに別の場所へ走っていきました。
以下のビデオの25:00からご覧ください。

Teleportation Alien Jinn Child Caught in Nepal CCTV
https://www.youtube.com/watch?v=ig-WuZ3xLUg


YouTube: Teleportation Alien Jinn Child Caught in Nepal CCTV

Photo

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(引用終わり)

(以下、新ブログ『光と輝き』からの上記記事に関すると思われる過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『四百二十七:イルミナティについて_No.15』
●特色ある講演者 - アンドリュー・バシアーゴ
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/_no15-daf6.html
http://freeyourmindconference.com/speakers/swami-shivananda-giri

(上記記事より抜粋引用)
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アンディ(アンドリュー・バシアーゴ)は、アメリカのタイム・トラベル・パイオニアの1人でもあります。

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1960年代後期と1970年代初期に、彼は、秘密の米国の時間-宇宙計画の幼児参加者の一人でした。
その計画の名前は、プロジェクト・ペガサスです。

彼は、テレポーテーションと、タイム・トラベルの異なる形式を利用している過去と未来のイベントの調査のための最初のアメリカの子供でした。
それから、そのタイム・トラベルは、DARPAによって開発され、研究されています。

まもなく、彼は暴露本を出版します。
その本には、プロジェクト・ペガサスでの彼の恐ろしい経験を記述されています。
そして、40年前の米国国防コミュニティでの、タイム・トラベルの出現の実話も記述されています。

「一つの軍事機密として、以来、ずっと抑圧された、テレポーテーションがDARPAのプロジェクト・ペガサスによって最初に達成された時、1968年以降、そのような世界が可能でした。」
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(以下、『スプートニク』、2015/9/26記事より引用)
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●NASA、火星をめぐるセンセーショナルな発表を準備中
http://jp.sputniknews.com/science/20150926/957124.html

NASAは月曜、特別記者会見を開き、火星に関する「学術的な一大発見」を発表するという。

会見は現地時11時半(日本時間だと火曜の早朝1時半)に始まり、NASA TVで生中継される。

ツイッターで質問を寄せることも出来る。
ハッシュタグは#AskNASA。

会見には、NASA本部の惑星科学課長ジム・グリーン氏、火星研究プログラム主任研究員マイケル・メイヤー氏などが参加する。

NASAがこうした特別会見を開くのはそう珍しいことでもないが、こうした会見でしばしばかなり重大な発表がなされることもまた事実である。(、、、以下、省略)
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(引用終わり)

(以下、新ブログ『光と輝き』からの上記記事に関すると思われる過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『九百四十四:ディスクロージャーについて_No.48』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/02/_no48-6ad1.html
(以下、『InDeep』様、2014/2/25記事より引用)
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●そこではいろいろと動いている:火星探査機の周辺での「出現したり消滅する岩」の話題とその歴史のこと
http://oka-jp.seesaa.net/article/389756067.html

(、、、前略、、、)

そういえば、これらとは関係ないですが、最近、 Google Earth の火星写真に「建物っぼいもの」が写っていることが話題になったりもしています。

Marsgoogle011_2

Marsgoogle021

▲ 共に Google Earth の火星写真より。

(、、、以下、省略)
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(引用終わり)

『九百九:私の見かけたニュース_No.44』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/02/_no44-ce81.html
●米国議会に「エイリアンの月面基地の存在」議題が提出され、同時に中国は「月面の真実の写真」を順次公開すると発表
http://oka-jp.seesaa.net/article/313452144.html
Congressionial Disclosure Studies Alien Moon Bases
http://www.veteranstoday.com/2013/01/09/congressionial-disclosure-studies-alien-moon-bases/

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(上記記事より抜粋して引用)
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「エイリアンの月面基地が存在することが議会で暴露される」
「長年にわたり改ざんされてきたデータ、写真、ビデオが議会に開示」
「月には地球からは見えない月面があるが、そこにエイリアンの月面基地があるといったような写真やビデオは実は珍しいものではない。」
「これらは、NASA や防衛宇宙プロジェクトによって、30年間にわたって、継続的に修正・改ざんされてきた。」
「この調査が最近議会に開示された。」
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(以下、『YAHOO! JAPAN NEWS』、2015/9/26記事より引用)
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●百万円単位で1年間に数回授受 収賄容疑の国交省係長
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150926-00000030-asahi-soci

朝日新聞デジタル 9月26日(土)12時7分配信

羽田空港(東京都大田区)の格納庫用地を巡る汚職事件で、収賄容疑で逮捕された国土交通省の係長川村竜也容疑者(39)が、今年1月までの約1年間に、贈賄側の航空機整備会社から100万円単位の現金を数回にわたり受け取っていたことが、捜査関係者などへの取材でわかった。

航空機整備会社の関係者によると、総額数百万円に上る現金は、元社長で贈賄容疑で逮捕された伊集院実容疑者(61)が川村容疑者に渡し(、、、以下、省略)
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(引用終わり)

 

                                        坂本  誠

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