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2015年7月

2015年7月31日 (金)

二千五百九十八: 私の見かけたニュース_No.62

私は、以下のニュースを見かける機会がありました。
以下にご紹介させてください。

(以下、『新・ほんとうがいちばん』様、2015/7/27記事より引用)
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●報道特集(TBS)が中曽根元首相の「慰安所作り」を報道・朝日新聞も慰安婦の軍主導の証拠を報道
http://mizu8882.blog.fc2.com/blog-entry-864.html

報道特集・旧日本軍の性暴力・中曽根 康弘元首相と 慰安婦・ インドネシア
https://www.youtube.com/watch?v=v16kki9lYwY


YouTube: 報道特集・旧日本軍の 性暴力・中曽根 康弘 元首相と 慰安婦・ インドネシア

転載元:2015/07/25|LITERAさんより
http://lite-ra.com/2015/07/post-1323.html

報道特集が中曽根の慰安所作りを報道 .
『報道特集』 がついに中曽根元首相の「土人女を集め慰安所開設」文書を報道!
息子の弘文が慰安婦否定の責任者ってなんの冗談?

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左・中曽根康弘『自省録』新潮社/右・中曽根元首相が慰安所を設置させたことを示す資料
.
 ようやく、マスコミがこの問題を取り上げてくれた。
 今日の『報道特集』(TBS)がインドネシアの慰安所づくりへの日本軍関与問題を報じたのだが、そのなかで、当時、海軍中尉だった中曽根康弘元首相が直接慰安所づくりにかかわっていた事実を指摘したのだ。

 本サイトは、朝日新聞が慰安婦問題でバッシングにさらされていた最中の昨年7月にこの問題を記事にしていた。
中曽根元首相は海軍時代の回想録で自ら「原住民の女を襲う」部下のために「苦心して、慰安所をつくってやった」と書きながら、外国人特派員協会で追及されると、一転して否定。

 しかし、本サイトは防衛省のシンクタンク・防衛研究所で中曽根が当時、主計長として統括していた「海軍航空基地第2設営班」の資料を入手。
そこに中曽根主計長の取り計らいで、「土人女を集め慰安所を開設」という記載があることをスクープしたのだ。

 慰安婦への軍の関与と強制徴用を証明する明らかな客観的証拠だったが、当時はどの新聞、テレビも一切無視。
いつもの「反日勢力のデマ」ということで片付けられてしまった。

 それを今回、『報道特集』が追及したのである。
中曽根の手記や第2設営班の記録はもちろん、元慰安婦や元日本兵の証言もまじえつつ、徹底取材で軍の関与や強制の事実に肉薄するものだった。
案の定、報道後はネトウヨの攻撃で炎上状態になっているが、そうしたリアクションが予想されるなかで、あえて踏み込んだ『報道特集』の勇気には拍手を送りたい。

 しかも、『報道特集』がこの時期に、この問題を取り上げたことにはもうひとつ大きな意味がある。
それは、安倍政権が慰安婦問題をなかったことにするために立ち上げた自民党のプロジェクト「日本の名誉と信頼を回復するための特命委員会」の委員長に中曽根の息子である中曽根弘文が就任したからだ。 (・・・続き)(、、、以下、省略)
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(引用終わり)


この段落では、過去記事、関連記事、及び、参考文献が長くなったのですが、掲載しました。
一つの「まとめ」のような感じで、閲覧して頂けると幸いです。
私の気になった部分には、アンダーラインを引かせて頂きました。


(以下、新ブログ『光と輝き』からの政治に関係する過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『二千四百三十八:News_No.561』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/03/news_no561-cec5.html
(以下、『新・ほんとうがいちばん』様、2015/3/14記事より引用)
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●鳩山由紀夫氏:首相の時はわからなかった「見えない敵」の正体/『それはつまり「日米合同委員会」の決定事項が、憲法も含めた日本の法律よりも優先されるということ』
http://mizu8882.blog.fc2.com/blog-entry-518.html

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▲[矢部宏治氏]日本を支配する“憲法より上の法”の正体とは?|転載元:シャンティフーラさんより

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転載元:週プレNEWS 2014年12月15日(月)6時0分配信より
「日本はなぜ基地と原発を止められないのか」で話題の矢部宏治が
鳩山友紀夫と“日本の真の支配者”を語った!【前編】

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鳩山友紀夫元首相(右)と矢部宏治氏が、
日本が「真の独立国」として新しい戦後を歩むための方法を議論

(、、、中略、、、)

なかでも一番の問題は、日米合同委員会のメンバーである法務官僚が、法務省のトップである事務次官に占める割合は過去17人中12人、そのうち9人が検事総長にまで上り詰めている。
つまり、米軍と日本の高級官僚をメンバーとするこの共同体が、検察権力を事実上握っているということなんです。(、、、以下、省略)
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(引用終わり)

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『五百五十八:日本の秘密保護法案など』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/post-e88e.html
『二人だけが知っている超アンダーグラウンドのしくみ』 ベンジャミン・フルフォード&飛鳥昭雄
(上記本より)
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●フルフォード:「(前略)、、、検察のバックはどこかと調べたら、結局、ロックフェラー一族なんですよ。」
◆飛鳥:「アメリカだ。
●フルフォード:「アメリカの中のロックフェラーとか、あっちのグループの手先なんですよ。」
◆飛鳥:「だって、今の検察機構を作ったのはGHQだもの。僕も調べたけど、あれは基本的に今の霞が関の官僚体制を守るための組織だ。要は、国策に対して不平を言ったりすると捕まえる。国策というのはアメリカの国策なんだけどね。、、、(中略)」

●フルフォード:「結局、あの人たちは、日本人の貯金を手渡す作業をしていたわけです。、、、(中略)、、、りそな銀行(大和銀行)が、竹中平蔵が財務大臣だったときに、銀行の株の支配権、要するに実際にボスになる33.4%を外資に手渡された。その外資の裏を調べると、ロックフェラー、ロスチャイルドなんですよ。りそなは『あんな連中にうちの銀行を渡すものか』と言ってそれに猛反対した。それで、監査法人の人が変な死に方をして、いきなり決算書が悪いことになって、だめな銀行になったんですけれども、それを調べていたのが植草さん。」
◆飛鳥:「だから、アメリカにとって一番邪魔だったのが植草。
●フルフォード:「、、、(前略)、、、りそなのケースを調べていた税務署の人間が、植草さんと同じく、女の人のパンツを鏡で見て逮捕された。、、、(中略)、、、あと、鈴木啓一という朝日新聞の論説委員がりそなの連載を始めようとしたら、連載の第一回が出た次の朝に、その人の遺体が東京湾で見つかった。、、、(後略)」
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(引用終わり)

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『六百九十三: 日本の秘密保護法案など_No.3』
●秘密保護法とNWOの日米欧三極委員会とのつながり
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/12/_no3-8e24.html
http://kaleido11.blog.fc2.com/blog-entry-2539.html

(上記記事より抜粋して引用)
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自民党という政党は、そもそもが、ニューワールドオーダー推進のためにCIAの手を借りて育成されてきた政党。
安倍政権は、与えられたミッションを忠実に実行しているのです。
「日本政府の内部にCIAに飼われている連中がいる」
・日米欧三極委員会(日本での正式名称は「三極委員会」)
・外交問題評議会(CFR)
・王立国際問題研究所(RIIA:所在地の名をとってチャタム・ハウス「Chatham House」とも呼ばれる)
・三百人委員会(Committee of 300)
・ビルダーバーグ会議

CSISの位置付けは、CFRの手足の一つで、「日本担当」の実働部隊、ジャパンハンドラ―です。
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(引用終わり)

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『五百十三:News_No.371』
●【公然の秘密】自民党がCIAにコントロールされてきたことは米国務省の外交資料に明記されている
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/news_no371-b0bc.html
http://kaleido11.blog.fc2.com/blog-entry-1987.html

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(上記記事より)
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米CIAが自民党に秘密資金を提供していたことを認めた
安倍晋三と自民党はCFR→CSISの書いた計画に沿って日本の売国政策を進めている
自民党がCIAにコントロールされてきたことは、すでに日本中の多くの人たちが知っている「公然の秘密」ですが、それが米国務省の外交資料に明記されたことは、自民党の正体を明白にする上で重要なことです。
自民党という政党は、政党とはいうものの、ワシントンのグローバル・エリートたちによって遠隔操作されている完全なロボット政党です。
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『二千五百三十四:News_No.570』
●日本国首相への指令書―安倍政権は「第3次アーミテージレポート」通りに動いている
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/06/news_no570-deb5.html
http://mizu8882.blog.fc2.com/blog-entry-736.html

Cg5to7huaaexv7m1

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安倍晋三、CSISでの政策スピーチ(字幕つき) I am back
http://www.youtube.com/watch?v=LdzaQPDIUzA


YouTube: 安倍晋三、CSISでの政策スピーチ(字幕つき) I am back

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『二千四百八十七:News_No.564』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/05/news_no564-3945.html
(以下、『YAHOO! JAPAN News』、2015/3/20記事より引用)
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●「何を言っているか分からない」と安倍首相 田中直紀氏の“質問”に苦言
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150318-00000547-san-pol

産経新聞 3月18日(水)18時31分配信

「何を言っておられるのかよく分からない」

安倍晋三首相が18日の参院予算委員会で、民主党の田中直紀元防衛相の質問内容に思わず苦言を呈す場面があった。

田中氏は過去の週刊誌報道に基づく首相の「脱税疑惑」を取り上げた。
実は、昨年11月の参院予算委で社民党の吉田忠智党首も「時効だが…」と追及、首相が「『時効』とはまるで犯罪者扱いだ。全くの捏造(ねつぞう)だ」などと反論していた。

これに対し田中氏は「捏造ではない」と“断定”。
さらに「5W1H」のない質問を繰り返し、首相をイライラさせた。
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(引用終わり)

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『二百四十三: 福島原発関係News_No.4』
●日米地位協定という不平等条約が原発問題の根源なのです
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/news_no4-397a.html
http://www.rokujo-radium.com/blog/index.php?entry=entry130417-175131

Photo

(上記記事より抜粋して引用)
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1)日米安全保障条約(=日米軍事条約)維持のために日米地位協定(旧行政協定)という協定が締結されている。
2)さらに補完すべく日米原子力協定が結ばれており、日本の原子力政策はアメリカにより縛り付けられている。
3)外務省に原子力課がある理由こそ米国の指示認可で原子力行政が行われている証左である。
4)沖縄普天間基地の移転先辺野古は米軍の核兵器貯蔵所であるため、移転に固執するのである。
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(引用終わり)

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『二千三百四十九:News_No.548』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/12/news_no548-ac37.html
(以下、『ほんとうがいちばん』様、2014/12/17記事より引用)
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●【不正選挙】次世代の党の票が「不正に隠される瞬間」が激写されている動画/動画の要点=やろうと思えば不正やり放題、太田、田母神と書かれた紙の上に池内さおりと書かれた紙を載せてそのまま束ねてる⇒1束500票で棚に入れられる。
http://mizu8882.blog.fc2.com/blog-entry-257.html

2014/12/17 15:37 転載元:News USさんより
http://www.news-us.jp/article/410759480.html

【緊急拡散】
次世代の党の票が不正に 隠 さ れ る 瞬間が激写される!!!

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◆動画の要点。
・やろうと思えば、不正やり放題
・太田あきひろ、田母神と書かれた紙の上に
「池内さおり」
と書かれた紙を載せてそのまま束ねてる

1束500票で、棚に入れられる。↓

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棚に入れらたら、もう1束は確定する。

・票の束を乗っける棚に貼られた名札の位置が固定=最初から得票数が決まってる?
・開票作業は足立区役所の職員、ちゃんとやってんの?
・次世代の党の立会人がいない(なぜ?)
・立会人以外には開票の様子がチェックできない
・票の束を乗っける棚に貼られた名札の位置が固定=最初から得票数が決まってる?

手品?トランプ??いいえ、開票所の「開票スタッフの手元」です!

http://youtu.be/VTUPS7FDM1Q


YouTube: 手品?トランプ??いいえ、開票所の「開票スタッフの手元」です!

(転載終了)
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(引用終わり)

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(以下、『新・ほんとうがいちばん』様、2015/3/15記事より引用)
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●【不正選挙】3月13日東京高等裁判所にて行なわれた裁判のもよう~429号法廷前の廊下で「もしもし杉原裁判長」大合唱!~リチャードコシミズ氏ブログより
http://mizu8882.blog.fc2.com/blog-entry-521.html

2015/03/15
09:43

転載元:richardkoshimizu's blogより
東京高等犯罪所 429号法廷前の廊下で「もしもし杉原裁判長」大合唱!

142864805071836208180_vv_20150410_2

 

東京高等犯罪所 429号法廷前の廊下で「もしもし杉原裁判長」大合唱!
岳史 内田さんが新しい動画をアップロードしました
3月13日 11:09 · リアル裁判所←これをクリックで再生。
0https://www.facebook.com/takefumi.uhida?fref=ts

東京高裁不正選挙不正裁判犯行チームの犯罪者のみなさんが、どうしてもとってほしくなかった裁判音声ですが

2015031509191492d1

↑みんなで楽しく、警備員さんを記念撮影中です。

東京高裁不正選挙不正裁判チームの犯罪者のみなさんが、どうしてもとってほしくなかった裁判音声ですが、こんなに集まってしまいました。

これがある限り、嘘の裁判記録を捏造することができませんね。
大阪高裁のインチキ裁判もすでに音声があるし、ほかはどうなんでしょうかね?w

中身を吟味する時間がないので、有志の方、整理をお願いします。
よろしく。

(1)2015/3/14 15:23
不正選挙裁判 2015年3月13日 の暫定音声ファイルをアップしました。
ご視聴ください。後日音質等変更したものをアップロードします。
http://bit.ly/1MwYcUz

不正選挙裁判 2013年3月13日 東京高裁 廊下側のレポート は 字数の関係上以下リンクに掲載しました。
御覧ください。 http://shlonger.com/044fd0de6f37f7b7039a6de19028d716

shi

(2)2015/3/14 12:04
音声動画UPしました https://youtu.be/GQFbMh1rPcs
そろそろ裁判

(3)2015/3/14 12:03
先日はめちゃくちゃ裁判お疲れ様でしたww 音声動画UPしました
https://www.youtube.com/watch?v=mFQdorr54gU

東京カルト犯罪者高裁の不正選挙不正裁判の傍聴報告です。
http://richardkoshimizu.at.webry.info/201503/article_85.html

転載元:richardkoshimizu's blogさんより
東京高等犯罪所の不正選挙不正裁判顛末記

大阪、福岡に次いで東京でも同じ手口のトンデモ裁判でした。
原告数名に準備書面を読み上げさせておいて、突如、全くの唐突に「結審します」。

後は怒号の嵐。

3月13日一日にほとんどすべての不正選挙裁判を集中させて、いちにちで終わらせようと企ん(、、、以下、省略)
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(引用終わり)

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『百九十:選挙について』
●政見放送 NHK 2013参院選 東京都選挙区 犬丸 勝子
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/post-e5cd.html
http://blog.goo.ne.jp/flatheat/d/20130716
2013年7月16日に、不正選挙について語った犬丸 勝子さん。

政見放送 NHK 2013参院選 東京都選挙区 犬丸 勝子
http://www.youtube.com/watch?v=x_TZdjqHYvQ


YouTube: 政見放送 NHK 2013参院選 東京都選挙区 犬丸 勝子

(※筆者注:上記ビデオは埋め込み不可となっていますので、ビデオのURLをお手持ちのブラウザのURLボックスに直接入力してご覧ください。)

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『四百七十六:秘密保護法案について_No.2』
(『しんぶん赤旗』2013/10/27記事より写真と文章を引用)
●(写真)核持ち込み密約「討論記録」(左)と朝鮮半島への自由出撃密約文書
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/_no2-fe7a.html
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik13/2013-10-27/2013102701_01_1.html

2013102701_01_11

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『八百六十五:News_No.457』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/02/news_no457-0eb8.html
(以下、『朝日新聞デジタル』、2014/2/1記事より引用)
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●首相、核密約「否定は誤り」 政府見解示す意向
http://www.asahi.com/articles/ASG107VVBG10UTFK01B.html?iref=comtop_list_pol_n04

安倍晋三首相は31日の衆院予算委員会で、日米の核持ち込み密約について「ずっと国民に示さずにきたのは、私は間違いだったと思う」と答弁し、存在を否定してきたのは誤りだったとの認識を示した。
首相は「この問題について政府としてどう考えているか示したい」とも述べ、政府見解を発表する方針も示した。

民主党の岡田克也元外相が「歴代首相が『国民にうそをついた』と言われても仕方のないことを答弁した。重大だ」と追及したのに答えた。

核持ち込み密約は、核兵器を積んだ米軍の艦船の日本への寄港・通過を事前協議の対象外とする内容。
民主党政権時の有識者委員会が2010年、日米間に暗黙の合意という「広義の密約」があったと結論付けた。
09年までの自民党政権は存在を否定していた。
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(引用終わり)

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『二千百二十七: News_No.515』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/07/news_no515-debd.html
(以下、『朝日新聞デジタル』、2014/7/28より引用。写真は朝日新聞、2014/7/28朝刊、1面より)
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●関電、歴代首相7人に年2千万円献金 元副社長が証言
http://www.asahi.com/articles/ASG7N029QG7MUUPI00B.html?iref=comtop_6_02

2000

(※筆者注:該当ページに埋め込み動画あり)

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『二千百十三: News_No.507』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/07/news_no507-ef38.html
(以下、『朝日新聞デジタル』、2014/7/20より引用、写真は『朝日新聞』朝刊、2014/7/20の1面記事より)
●中部電力、政界に裏金2.5億円 元役員が証言
http://www.asahi.com/articles/ASG7G7KRGG7GULZU00M.html?iref=comtop_6_01

25

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『二千百十三: News_No.507』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/07/news_no507-ef38.html
(以下、『朝日新聞デジタル』、2014/7/20より引用、写真は『朝日新聞』朝刊、2014/7/20の29面記事より)
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●(原発利権を追う)知事選は建設会社、便利な裏金だった
http://www.asahi.com/articles/ASG7G7HPDG7GULZU00G.html?iref=comtop_6_01

Photo_2

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『二百二十:私の見かけたビデオについて_No.25』
●福島県双葉町の元町長・井戸川 克隆 さんの街頭演説 @ 新宿 (1) [ 2013.07.16 ]
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/_no25-3a77.html
http://www.youtube.com/watch?v=kNGH17igez8


YouTube: 福島県双葉町の元町長・井戸川 克隆 さんの街頭演説 @ 新宿 (1) [ 2013.07.16 ] #井戸川かつたか

(※:上記ビデオの4分目から)

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2011年の3月3日に、地震・津波のあることを日本政府は知っていました。
知っていたんですよ。
知っていたんですよ。
8日前に、知っていました。
しかし、これを止めたのが、政府と東京電力と、東北電力と、日本原電が、発表を止めてしまったんです。
こんなことって、許されますか?
(以下、省略)

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『百六十九:私の見かけたビデオについて_No.23』
●【原口前総務相】福島第一原発の安全装置は小泉政権が撤去していた
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/_no23-2744.html
http://www.youtube.com/watch?v=8e-Z2gn2F5A


YouTube: 【原口前総務相】福島第一原発の安全装置は小泉政権が撤去していた

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『十三:News_No.225』
●元自衛官が「内部文書」元に証言、「私は自衛隊で毒ガスサリンの製造に関わっていた」(1/5)
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/news_no225-c6fc.html
http://www.asyura2.com/13/warb11/msg/224.html
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20130531-00010002-kinyobi-soci

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週刊金曜日 5月31日(金)19時19分配信

世界を揺るがした地下鉄サリン事件より数十年も前から、陸上自衛隊がサリンの製造をしていたことが複数の資料と証言で明らかになった。
サリンだけではない。
VX、タブンといった猛毒の殺人ガスも……。
非核三原則と同様、日本政府は毒ガスについても「持たず、作らず、持ち込ませず」などと表明していたが、自衛隊によるサリン製造が事実なら、毒ガスをめぐる戦後の歴史が塗り替えられる可能性がある。
陸自・化学学校に所属していたという元自衛官の証言から連載を始める。(本誌編集部/片岡伸行、5月17日号)
※連載「自衛隊とサリン」の第1回を特別に配信します※
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(引用終わり)

 

                                        坂本  誠

2015年7月30日 (木)

二千五百九十七: 夕暮れ時のトンボ(独白)

一日が終わる。
窓の外は夕焼け雲だ。

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空は赤々と染まっている。
日がかげり、窓の外に多くのトンボが流れている。
夏風に乗って。

夕暮れ時の夏空。
それは青を背景としながらも、夕焼けの淡い赤みを帯びている。
その空にトンボ達が群れをなしている。
なんとも、マッチした光景と言えないだろうか。

トンボが空の風を波として、軽く流されている。
人間が空を飛ぶのは非常に手間がかかる。
空を飛ぶには、飛行機を使用するように、かなりの労力が裂かれてしまう。
とても、「空の中を流れている」とは感じにくい。
飛行機だと人工的なちからで空に浮くからかもしれない。

今、私が窓の外に見ているトンボ達はそうではない。
トンボ達は、まるで、海の中の魚達のようだ。
魚のように、トンボ達は風に任せて、流されている。
だから、その飛行はとても自然な感じだ。
おそらく、人間の飛行も、こんな感じの方がいいのだろう。
ジェット機に乗って、宙を切り裂くよりも。

トンボのように風という大気の並みの上に乗って、空の中をサーフィンする方が人間にとって、喜びを感じるのではないだろうか。

 

                                        坂本  誠

2015年7月29日 (水)

二千五百九十六: プールの中の消毒剤について

最近は夏です。
よく街の中でプールが開かれている季節です。
あのプールで使用される消毒剤を考える機会がありました。

白い錠剤のような形をしたのが消毒剤だったと記憶しています。
その消毒剤は、確か、塩素で作られていたと記憶しています。
「塩素」というと、強力な消毒剤として用いられたり、あるいは殺虫成分として使用されています。

ですから、「夏場に多くの人々の楽しむプールで、塩素消毒がされるべきだろうか?」と読者の方も考えるかと思います。
というのも、私達の飲んでいる水道水でも塩素殺菌がされていることが知られています。

ですから、このような塩素の効果を考えて、行政の方が調査をして、多くの人々に広報があった方が良いのではないかと思います。
以下、塩素による水の消毒を紹介したHPをご紹介させてください。

以下、引用文は緑の文字で、引用文中の引用は青い文字にしています。
私の気になった部分には、アンダーラインを引かせて頂きました。

(以下、『InDeep』様、2015/1/30記事より引用)
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●「そのうち日本から子どもが消えちゃうんじゃないか」と思わせる日本をめぐる統計グラフと、それと同じ曲線を描くいくつかの統計
http://oka-jp.seesaa.net/article/413213183.html

(、、、前略、、、)

他に増えているものは

中国の食材で、話が逸れてしまった感もありますが、しかし、中国からの食材輸入の増加と、先に挙げました、日本の子どもたちの問題の増加と、いくつか同調しているような点もあります。

あと、子どもたちの問題と同じような曲線を描くものでは、「水」なんかもありそうです。

下のグラフは、日本の水道の浄水場での「塩素」の投入量の推移を示したものです。

Mizu3ddac41

日本のガン患者の数の拡大のグラフとも似ています。

上のグラフは、「水とアトピー」というサイトの、「日本の水道水について 塩素濃度は世界一」というページにあるものです。
http://mizu.kenkou-jyouhou.net/index.php?日本の水道水

そのページには、

////////////////////
日本の水道水は、微生物の力で水を浄化する「緩速濾過方式」で、戦前はほとんど塩素は使われていませんでした。

これが転換するのが、戦後占領期です。

当時の占領軍GHQが、日本の方式を遅れた「野蛮なもの」とみなして、占領軍の飲料用水用に「塩素」投入を命じたところから始まります。
////////////////////

という記述があります。

そして、真偽は何とも言えないですが、浄水の塩素の増加と、アトピー性皮膚炎が急増していく時期が一致しているということが書かれています。
基本的には、アトピー性皮膚炎の原因は正確にはわかっていないですが、上のような考え方もあることをはじめて知りました。

まあ、しかし、世界と比べても、「水道の水をそのまま飲める」ということ自体は、他の国にはほとんどないことでもありまして、塩素を完全な悪者にするというのは良くないかもしれないですが、その程度が激しいということのようです。
他の先進諸国の5~15倍ほどの塩素量だそう(、、、以下、省略)
------------------------------------------
(引用終わり)

(以下、『Wooris』様、2013/6/28記事より引用)
------------------------------------------
●一人のモラルが皆を危険に晒す!? プールの塩素と○○の意外な関係
http://wooris.jp/archives/22924

(、、、中略、、、)

■スペインの研究で発がんリスク判明!

スペインの環境疫学研究センターの研究チームは、塩素消毒された屋内プールでDNAに変異を起こすか調べました。

その結果40分間泳いだ健康成人の49人に遺伝子に障害を与える効果の証拠が認められたそうです。

研究チームは、

<殺菌剤の塩素が、健康な人にがんのリスクを高め、呼吸作用への影響をもたらす可能性を見いだした>

としています。(、、、以下、省略)
------------------------------------------
(引用終わり)

確かに、この季節、多くの人々がプール際での娯楽を楽しみたいものです。
やはり、行政の方が調査をして、人々に伝えるべきではないでしょうか。

また、このような塩素の実害も懸念される事から、夏場での水遊びを考えるならば、やはり、大自然と触れ合う海水浴の方がベターであるかと考えられます。


 

                                        坂本  誠

2015年7月27日 (月)

二千五百九十五: News_No.575

こんばんわ。
私の気になった幾つかのニュースをご紹介させて下さい。
私の気になった部分には、アンダーラインを引かせて頂きました。

(以下、『新・ほんとうがいちばん』様、2015/7/20記事より引用)
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●鳩山政権時の普天間基地移設騒動、外務省が嘘情報を配布していたことが判明!「アメリカが呼び出し」は虚偽!?鳩山潰しに世論誘導か
http://mizu8882.blog.fc2.com/blog-entry-846.html

2009年12月の鳩山政権時に沖縄県の普天間基地移設を巡る問題で、外務省から「ヒラリー・クリントン米国務長官に呼び出された」と発表されていた情報が虚偽である可能性が高いことが判明しました。
これはアメリカの大統領選挙で、ヒラリー・クリントン氏が個人用のメールアドレスを公務に使用していた問題で発覚した情報です。

ヒラリー・クリントン氏のメール騒動でアメリカ国務省は先日にメールの内容を公開しました。
その中に外務省の説明と矛盾する内容のメールが発見され、実際にはクリントン氏が呼び出したわけではないことが発覚。

これが事実だとすれば、普天間基地騒動で外務省が鳩山由紀夫元首相の意向を無視して米国の圧力を演出していたということになります。
外務省による世論誘導の証拠ともなり、官僚側が鳩山政権を潰すための行動をしていたことを示す重要な情報だと言えるでしょう。

☆「米が呼び出し」虚偽か 09年、普天間移設で外務省
URL http://ryukyushimpo.jp/news/storyid-245319-storytopic-3.html

米軍普天間飛行場の県外移設を模索していた民主党の鳩山政権当時、普天間飛行場移設問題をめぐり藤崎一郎駐米大使(当時)が2009年12月にヒラリー・クリントン米国務長官(同)に呼び出されたとする外務省側の説明が虚偽だった可能性が高いことが分かった。

クリントン氏は2016年米大統領選の民主党最有力候補とされているが、国務長官在任中の公務に個人用メールアドレスを使用していた問題に伴い米国務省が公表したメールで判明した。
メールでは「藤崎大使と明日会談するキャンベル(前国務次官補)が、あなた(クリントン氏)に彼(藤崎大使)と少しの間会えないか聞いている」と国務省職員がクリントン氏に面談の意向を尋ねており、同氏の呼び出しではなかったことが読み取れる。

普天間飛行場の名護市辺野古への移設計画を推進するため、鳩山由紀夫首相(当時)の意向に反して外務省が米国の圧力を実際以上に強調し、世論誘導を図ろうとした疑いが強まっ(、、、以下、省略)

(転載終了)
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(引用終わり)

(以下、『InDeep』様、2015/7/26記事より引用)
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●自立した人生(2) - 病気でも災害でも国家破綻でも何でも前向きに考えることが第一義的な姿勢であること
http://oka-jp.seesaa.net/article/423043132.html

(、、、中略、、、)

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IMF: Japanese debt to increase threefold
http://english.pravda.ru/news/world/24-07-2015/131467-debt-0/

IMF:3倍に増加する日本の借金

国際通貨基金( IMF )は、日本の債務が 2030年までに現在の3倍になると警告している。

年次評価で、IMFの専門家は、世界で3番目に大きな経済規模を持つ日本は、スタグフレーションと金融混乱に直面する可能性があると指摘した。
また、IMF は日本政府に対して、支出を削減し、余分な予算を制限するように呼びかけた。

日本の公的債務は、最寄りの5年間で、対 GDP 比 250%に達する可能性がある。
安倍晋三首相によってもたらされた新しい構造改革中に、これらのリスクが発生する可能性がある。
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これは 7月24日の報道なのですが、不思議なのは、日本語の報道で見かけないことで、あるいは、プラウダのほうの勘違いが、思い違いなのかもしれないですが。(、、、以下、省略)
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(引用終わり)

(以下、『Gigazine』、2015/7/21記事より引用)
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●電気だけを食べて生きられるバクテリアとは?
http://gigazine.net/news/20150721-electric-bacteria/

生物が生きていくためには水や酸素などとともに「食料」が不可欠ですが、電気を「食べる」ことで生命を維持できる微生物が発見されています。

Meet the electric life forms that live on pure energy - New Scientist
https://www.newscientist.com/article/dn25894-meet-the-electric-life-forms-that-live-on-pure-energy/

(、、、中略、、、)

一般的に、ほとんどの生物が、食物を食べることで電子を受け渡すのに対して、ごく一部の微生物(バクテリア)は、直接、電子を受け渡すことでエネルギーを取り出し生命活動を行えることが分かっています。
つまり、一部のバクテリアは「電気を食べて」生きることができるというわけです。

このバクテリアは「Electric bacteria(電気細菌)」と呼ばれており、世界中の鉱物中に存在することが知られ(、、、以下、省略)
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(引用終わり)

(以下、『NHK NEWS WEB』、2015/7/20記事より引用)
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●東京駅地下に謎の巨大空洞 地下トンネルの一部か
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20150719/k10010159251000.html

JR東京駅の北側の地下に、長さ50メートルの巨大な空洞が残されているのが確認されました。
およそ50年前に計画された地下トンネルの一部とみられますが、これまで使われたことはなく、どこにあるのかが分からなくなっていました。

空洞が確認されたのはJR東京駅のすぐ北側の国道1号線の真下にあたる付近で、NHKの番組「ブラタモリ」の取材中に偶然、見つかったものです。
空洞は幅6メートル、高さおよそ5メートルの穴が2本並んでトンネルのようにおよそ50メートルにわたって掘られ(、、、以下、省略)
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(引用終わり)

(以下、『スプートニク』、2015/7/23記事より引用)
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●トリヤッチに謎の輪出現、10年ぶり
http://jp.sputniknews.com/science/20150723/626423.html

トリヤッチの平原に不思議な輪っかが見つかった。
ちょうど10年前にも同様の現象が見つかっている。
サマラ州の「コスモポイスク」学術研究複合体地域支部代表ニキータ・ロマノフ氏の言葉をリア・ノーヴォスチが伝えた。

「今日我々は現地に行ってきた。そこで平原に謎の輪っかがあるのを見た。畑の穀物の穂が曲げられ、しかし折られてはいなかった。何らかの奇妙なテクノロジーだ。写真を撮って、全部点検した。今度は分析し、同種の現象と比較し、また10年前トリヤッチで起きた現象と比較する」
とロマノフ氏。

ほぼちょうど10年前(1日違い)、トリヤッチの麦畑で同種の現象が起きた。
この時は7月21日だった。
今回も図像は10年前と同様のものだったという。

ロシア内務省サマラ州支部報道官セルゲイ・ゴルドシュテイン氏によれば、警察への届け出はなされていないという。
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(引用終わり)

 

                                        坂本  誠

2015年7月26日 (日)

二千五百九十四: 青空を見ながら(独白)

やっと夏になった。

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青い空が広がる。
梅雨の間、長い事、曇り空を見ていたせいもあって、青空が余計に美しく感じる。
夏の晴天は美しい。
青々としている。
どうして、夏の青空の青の深さがこんなに深いのかはわからない。

その深い青空に入道雲が立っていたりする。
入道雲の美しさも味わえる季節だ。

だから、夏の空をとても美しく感じてしまう。
雄大な入道雲が深い青空の屏風に描かれているように感じるからだ。
夏の空は、それだけで絵画的だ。
空が一面の青く巨大な屏風となるからか、夏の空には、他の季節の空よりも巨大なものを感じてしまう。
1年の四季の中で、もっとも大きな空と言えば、やはり、夏空だろう。

梅雨は雲が地面近くまで降りてくるので、空が大きく感じないのだ。
しかし、入道雲のように、天頂まで伸びる大雲が立っていると、その高さから見て、空が深く高いように感じるのだ。
だから、夏の空が他の季節よりも大きく見えてしまうようだ。

雨の日も大切なのだが、やはり、私は青空が好きだ。
晴れていると元気も出てくる。

青空に取り巻かれていると、どことなく、安心してしまう。

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                                        坂本  誠

2015年7月25日 (土)

二千五百九十三: ワープ

           ワープ


      海鳥が空から海へ 飛び込む様のように
      背中の翼を広げたまま
      大気から 宇宙空間へ ジャンプする。

      また その様は
      大地から 大空へ落ちて
      宇宙の海へと ダイブする様のよう。

      宇宙へ抜け出ると
      暗闇の帳(とばり)の上に
      無数の 紫の さざ波が立っているかのよう。

      そのさざ波の 上に乗って
      翼を羽ばたかせながら
      宇宙を軽やかに泳ぐ。

      速度を上げると
      より大きな
      光る翼になってゆく。

      さらに 速度が上がるにつれて、
      その光る翼が 透けてゆき、
      音の翼と化してゆく。

      一枚の音楽の翼となって
      一瞬の後に、広大な宇宙をまたぎ
      未だ見知らぬ世界に飛んでゆく。

 

                                        坂本  誠

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2015年7月24日 (金)

二千五百九十二: 潮

           潮


      今
      海に突き出た岬から
      空を見上げている。
      雲を見ていると
      空が翼を広げているようだ。

      遠浅の海から
      少しずつ 潮が満ちてくる。
      自然が少しずつ
      エネルギーを放出しているのが見える。
      それが 潮風のように 僕の ほほを なでてゆく。

 

                                        坂本  誠

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2015年7月23日 (木)

二千五百九十一: 省エネの結果_No.3

こんにちわ。
二千四百九十三:省エネの結果_No.2』の続きです。

以前、過去記事の方で自分なりに省エネ方法を考えていました。
当然、実施してみて、どれだけの効果があるかどうかを見ないといけませんから、どれだけ省エネできたかを書かせてください。

今回は、夏場にかけてでしたので、前月との比較はしませんでした。
季節の移り変わり目だと、前月との比較が難しいからです。
前の年のデータと比較するのが効果的です。
なので、2014年7月のデータと比較しました。
下の料金の数字の頭に「-(マイナス記号)」が付いていますから、減額を意味しています。

2014年7月料金から2015年7月料金の減った分

          電気       ガス       水道
         ¥-1,795     ¥-2,605      ¥-5,591

総額:¥-9,991

もっとも、これは私の家で実施してみたことであり、他の家庭では家族の人数が違っていたり、あるいは電気、ガス、水道の使用量は人によって違いますし、季節の違いもありますので一概には言えません。
ただ、目安として捉えてくださると幸いです。

今回は、去年のデータと比較しましたので、かなり効果がわかります。
主に、LED照明と節水型シャワーヘッドの効果が大きかったと思います。
やはり、明らかに省エネの効果が出ていると思います。

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■電気

ちょっと残念な話なのですが、私の考えた電気についての一つの省エネ方法が事情があって、実施できていません。
ですから、主にLEDの省エネがメインです。
2015年1月から、照明をLEDに変えていっています。

また、LEDに変える前の照明のワット数とLEDに変えた後の照明のワット数の総合計を参考までに書いておきます。

LEDに変える前:
653ワット

LEDに変えた後:
178.6ワット

ワット数の差も、474.4ワットです。
LEDによって、474.4ワットの電気量をカットできました。
LEDに変える前の、約3.65分の1の電気量を省エネできました。

まだ、家の照明でLEDに変えていない照明もありますので、引き続き、LEDに変えていくつもりです。
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■ガス

ガスについては、新たに実施した省エネ方法がありますので、書いておきます。

ガスの省エネ方法①:野菜を比較的に小さく切ること
ガスの省エネ方法②:冷水用の麦茶パックを使用して、ガスを使わない

省エネ①の方法は、簡単なのですが、意外に省エネ出来ると感じました。
野菜が小さいと、大きな野菜をゆでて温めるよりも、はやく、ゆでられて、温まり、柔らかくなります。
ですので、ゆでる時間が少なくなるので、当然、ガスの使用も省エネ出来るとわかりました。

省エネ②の方法を行う前は、麦茶を沸騰させた後で、麦茶パックを入れて、麦茶を作っていました。
しかし、麦茶パックでも沸騰させずに、冷水のままの状態で麦茶パックを入れても、麦茶が出来る製品があります。
これを使用したので、当然、麦茶作りに使用していたガスを省エネしている事になります。

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■水道

水道については、今回、新しい省エネ方法は考えつきませんでした。
ですから、以前の省エネ方法をそのまま実施しているだけです。
---------------------------------
■実施予定の省エネ方法

まだ、実施していないのですが、近い将来に実施予定の省エネ方法があります。
それはマジック・ミラーです。
マジック・ミラーは、ホームセンターの壁紙とかカーテンを置いている棚に置かれてあります。
マジック・ミラーを家の窓に張ります。
マジック・ミラーを使うと、夏は家の中が涼しく、冬場は家の中が暖かくなるそうです。

ですから、冷房エネルギーや暖房エネルギーを、結構、省エネ出来るそうです。
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また、機会があれば、省エネ状況を書きたいと思います。

う~ん、ここまで来ると、「進撃のエコライフをしているなあ」と感じます。


(以下、旧ブログ『悲喜憐偉』新ブログ『光と輝き』からの過去記事、関連記事、及び、参考文献)
==========================
『二千四百九十三:省エネの結果_No.2』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/05/_no2-f44f.html

『二千四百四十七:省エネの結果』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/04/post-5030.html

『二千五百二十三:家庭冷蔵庫の省エネについて』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/06/post-cbc5.html

『二千四百十三:ガスの省エネを考える』 http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/02/post-6550.html

『二千三百八十七:洗濯機の省エネを考える_No.2』 http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/01/_no2-d32f.html

『二千三百八十二:洗濯機の省エネを考える』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/01/post-351b.html

『二千三百七十六:節約話の続き』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/01/post-46c5.html

『二千三百:電話のモールス信号的な使い方を考える』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/11/post-d4cd.html

『二千百三十三:網戸の治し方』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/08/post-d98a.html

『二千百三十:水の活かし方_No.2』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/07/_no2-04f5.html

『二千百二十八:水の活かし方』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/07/post-1e00.html

『二千百二十六: 冷蔵庫の活かし方』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/07/post-9aaf.html

『二千百二十四:ハンダ付けを使った節約方法』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/07/post-02e7.html

『二千百二十一:蚊(か)の減らし方』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/07/post-0637.html

『二千百十六:物資の活かし方を考える』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/07/post-c79f.html

『二千百八:無農薬野菜を使った節約方法』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/07/post-e6e0.html

『二千百四: タッパについて』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/07/post-fa56.html

『二千九百二十九:節約について』
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/02/post-83e0.html

 

                                        坂本  誠

2015年7月21日 (火)

二千五百九十: 本屋での休息(独白)

落ち着きたい時に、本屋に行くことが多い。
街には、幾つもの本屋があるけれど、本屋のオーナーの趣味が現れる。

例えば、マンガの好きなオーナーだと、当然、店の棚にマンガが増える。
オーソドックスに小説が好きだったり、ハードカバーの好きなオーナーならば、それらの本が多い本屋になる。
つまり、本の品揃えも、オーナーの趣味が現れる。

だから、街の本屋さんと言っても、その内装や外装のデザインは様々だ。
-----------------
以前、本屋の立ち読みが嫌がられていた時代もあったと記憶している。
しかし、今、本屋さんに行ってみると、幾つものイスが並べられてあり、そのイスに腰掛けて読むことも出来る。

現代社会は、様々なルートから情報を仕入れる事が出来るようになった。
しかし、昔と変わらず、本屋さんは巨大情報の倉庫でもある。
今でも、大きな本屋さんに行くと、その数多くの背表紙の向こうに並んでいる本の中の活字の量は大変な量だろう。

だから、街の本屋さんに行くと、いかにも情報倉庫に来ているような気がする。
この感覚は、テレビやラジオやインターネットでは味わいにくい。
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自分の落ち着けるような本屋さんに行くと、そこには、美しいクラシック音楽が流れている。
静かな本屋さんの奥に行って、本棚の間に立ち、クラシック音楽に聞き惚れていると、いつもとは違った空間に来ているような感じがする。

P9140147

 

私にしてみれば、本屋さんの中に流れるBGMが、その本屋さんの個性をよく現しているように感じてしまう。
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本屋さんに行って、落ち着きを得られる人は多いかと感じてしまう。
なぜならば、本屋さんは図書館と同じような雰囲気がある以上、基本的に人々は静かだ。
また、流れるBGMも静かな感じのものが多いから、落ち着けるのかも知れない。

だから、気分転換のために、本屋さんに行くのも良いと感じてしまう。
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また、今一つは情報の仕入れ方だ。
世の中にパソコンが普及し、そして、インターネットも普及した。

しかし、インターネットでの情報の仕入れ方と、書籍関係での情報の仕入れ方に違いを感じる。
インターネットのブラウザでの検索だと、自分の知りたい単語について、調べる事が出来る。
要するに、ネットの検索は、「自分が知りたい情報を手に入れる」という感覚が強い。

しかし、書籍関係は違う。
例えば、本屋に行ってみると、そこには、自分の知りたくない情報を記した数々の書籍が並んでいる。
そして、たまたま、表紙の気になった本や、あるいは背表紙を飾っているタイトルの文字が気になり、その本を手にする。
そして、パラパラと読み進めると、偶然、その本に書いてあった情報が今の自分に非常に素晴らしいものであり、その情報を元にして、何らかの成功とか、良い経験をするケースもある。
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ネットの検索だと、自分の知りたい情報をピンポイントで探す事になる。

ところが、書籍や紙などから得られる情報は、ピンポイント検索ではない。
もっと、視野を大きく広げながら、様々なジャンルから、「自分の求めたいものを得る」感じだ。
だから、ネット検索は左脳的な検索だと感じてしまう。
また、書籍や紙の媒介物から得られる情報の場合は、右脳的な情報取得方法と言えるかもしれない。
右脳的な情報取得方法は大局的な検索といえるかもしれない。
自分の思っても見なかったジャンルから、現在の自分の問題のための正解を得る場合もあるのだから。
-----------------
この場合、面白い事がある。
ネットの検索だと、人の目が「一点注視」と言って、画面の中央部分に視線が集まる。
だから、人は画面の四隅をあまり見ないので、画面の端に記載された情報を見落とすケースも多い。

しかし、人が紙の媒体物に書かれた文字などを見る場合は違う。
新聞を読むときに気が付くのだけど、新聞紙は大きいので、紙面の四隅に書かれた情報を読むために、首をよく動かして読んでいるのに気が付く。
つまり、自分の首の動きが大きい。
それだけ、視線が移動している。
目だけでなく、首を動かしながら、様々な方向を見ている。
だから、一概に「見る」という動作は、目の動きだけではない事に気が付く。

そのように、首をあちこちと動きまわすから、それだけ、目に触れる情報が多い。 ネット検索時の目の使い方とは、かなり違っているような気がする。

道を歩いている時でも、人は首をよく動かして、周囲を見ると、かなりの情報が得られる。
だから、このような感じで、人が情報を求めていると、胸の奥にしまった事柄に関する情報に触れた時、その胸の奥にしまいこんだ何らかの情報をためるだろう。
つまり、右脳的な情報収集方法だと、「自分の忘れかけている手がかり」までも探している事になるので、上に書いたような情報を得られるケースも増えるかも知れない。

 

                                        坂本  誠

2015年7月20日 (月)

二千五百八十九: 保険について

保険について考える機会がありました。

保険というのも、ちょっと不思議な気がします。

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●1:捨て金になる可能性がある

自動車保険ならば、毎年幾らかのお金をかけて、交通事故に備えます。
もし、交通事故に遭ったら、何がしかのお金が自動車保険として、返ってきます。
しかし、もし、全然交通事故に遭わなかったら、もちろん、自動車保険として払い続けたお金は返ってきません。

ですから、保険金も捨て金になる可能性もあります。
自動車保険だけでなく、全ての保険は同じ仕組みです。
この場合、保険金をかけ続けた人は保険に払い続けたことによって、金銭的な損害を受けているように感じます。
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●2:保険金よりも予防情報取得の方が大事では

次に生命保険を考えてみます。
よく「難病になった時のための保険を」というCMがあります。

これにしても、●1のように、自分が難病にならなかったら、もちろん、かけた保険金は下りてきません。
これも保険によって、金銭的な損害のような気がします。

また、生命保険の場合、「難病になった時のために」というのが、キャッチフレーズです。
という事は、その手の病気にならずに済むように、その手の病気の予防の情報を、その保険会社の人が、保険をかけたい人に提供するのが本当の人助けになるのではないでしょうか。
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●3:保険に入る事自体が油断を生じさせないか

次に、何かの難病になった時のために、ある生命保険に入った人がいるとします。

すると、「私は高額の生命保険に入ったから、私の身体は大丈夫だ」という油断を持つ人も出て来るのではないでしょうか。
「いざという時は、大金が下りてくるから大丈夫だ」という油断を持っていたら、日頃から、運動やその他の予防法を怠って、次第に、自分の危惧する病気になってしまった、とか。

つまり、何かの生命保険に入った事により、その人の油断が生じ、日頃の運動や節制を怠って、その難病になってしまうとか。
こうなって、しまうと、「『生命保険に入った』という事自体が、彼の難病の原因になった」、ということになりはしないでしょうか。
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生命保険に加入するよりも、日々の病気の予防の方が大事だと感じます。
世間に言われているように、日々の軽い運動を行うとか。

また、人間に種々の悪影響を与える物質も避けた方が良いと思われます。
最近は、遺伝子組み換え食品(GMO)についての記事をあまり書いていませんが、以下の過去記事より、GMOは食べない方が良いと思います。

『百二十八: 遺伝子組み換え食品について_No.17』
●ラウンドアップ遺伝子組換え癌腫瘍実験での発見を専門家が討論
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no17-54c4.html
http://www.youtube.com/watch?v=4XPP6iy13as


YouTube: ラウンドアップ遺伝子組換え癌腫瘍実験での発見を専門家が討論

『百十六: 遺伝子組み換え食品について_No.16』
●研究では遺伝子組換え食品が癌腫瘍の原因である事が明らかになる
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no16-7a84.html
http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11363259421.html
http://www.youtube.com/watch?v=g_eNUK9GYbg


YouTube: 研究では遺伝子組換え食品が癌腫瘍の原因である事が明らかになる

『百三十五: 『人口削減計画』等について_No.2』
●【衝撃】恐怖の遺伝子組み換え作物【驚異の毒性】
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no2-475d.html
http://www.youtube.com/watch?v=U6f5neFmPDY

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また、GMOだけでなく、以下の過去記事より、フッ素入りの歯磨き粉を使用しないほうが良いと思います。

『百六十八: 私の見かけたビデオについて_No.22』
●フッ素化合物の身体への有害な影響~ポール・コネット博士
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/_no22-41d9.html
http://www.youtube.com/watch?v=VMaHpVh1v4I


YouTube: フッ素化合物の身体への有害な影響~ポール・コネット博士

●ポール・コネット博士
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「フッ素によって体が不自由になっています。他の多くの人々にも健康作用があるのです。、、、」
「、、、歯のフッ素症です。フッ素は歯のエナメル質の変色斑点の原因になるのです。」
「、、、非常に穏やかで軽度の形状は歯の損傷に白い不透明な斑点を25倍に増大させています。」
「非常に軽度のフッ素症だけではなく、軽度とは15%の葉の表面が減少しています。100%の歯の表面に影響を受けたのが中程度、全ての表面がなくなっているだけでなく、ギザギザに欠けている等が重度です。」
------------------

『百七十六:『人口削減計画』等について_No.8』
●ワクチンとフッ素による大衆管理.wmv
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/_no8-dc21.html
http://www.youtube.com/watch?v=1W-_WT7k-IA


YouTube: ワクチンとフッ素による大衆管理.wmv

●元脳神経外科医、ラッセル・ブレイロック博士
------------------
「99%の人がワクチンに水銀が入っていることなど知りません。」

「フッ素はお茶やコーヒー、水、パン、そして歯磨き粉にも入っています。」
「だけど毒だということですね。」

「フィリス・マレニクス女史はごく微量における、フッ素の毒性を発見しました。」
「実験でごく微量のフッ素が神経を損傷させることを突き止めたのです。」
「(学会で実験結果を公表した後で)『自分が何を言っているかわかってるのか?』と役員に聞かれました。、、、」
「1930年代ヒトラー率いるナチスは汎ドイツ主義とナチス哲学で世界を支配する計画を立てました。」
「当時のドイツの化学者たちは非常に精巧な大衆をマインドコントロールする技術を開発していました。」
「その具体的な手段は管理区域の飲用水に化学物質を入れることでした。」
------------------

『三百二十四: イルミナティについて_No.2』
●ジェイ・パーカーインタビュー②
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/09/_no2-299b.html
http://www.youtube.com/watch?v=b-MG_sojSz4


YouTube: ジェイ・パーカーインタビュー②

●ジェイ・パーカー
------------------
「大規模な人類の為のこれらのソフトキル薬品は、No.1はフッ素です。」
「フッ化ナトリウムは、アルミニウム製錬の副産物であり、また、新しい殺人技術でもあります。、、、」
「、、、我々は大勢の歯科医師達に賄賂を渡し、それで我々は人々に言う事が出来るんです。」
「これは君の歯に良いんだぜ?ってね。、、、」
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電磁波も人体に有害だと、以下の過去記事で紹介されていました。
確かに、現代の私達は、電磁波に囲まれている生活をしているので、全ての電磁波を避ける事は出来ないでしょう。
しかし、やはりなるべく意識して、電磁波の使用軽減及び電磁波を避ける工夫をして、生活した方が良いでしょう。

『九百十三:電磁波について_No.12』
●元MI5部員Dr. Barrie Trowerの語る電磁波兵器②
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/02/_no12-2daf.html
http://www.youtube.com/watch?v=8b4GYyxMnbI


YouTube: 元MI5部員Dr. Barrie Trowerの語る電磁波兵器②

(上記ビデオより抜粋して引用)
----------
「40年間に渡る計画を一つ知っていますが、50万人が対象で、その相手は妊婦や4歳以上の子供や、知的障害者、ムスリム、カソリック、囚人、薬物中毒、痙攣症者、軍人、あらゆる分野の人々で、彼等が唯一発表しなかったのは、失敗率です。」
「思うにおそらく8割から9割は操作できると思います。」
「それに毒や化学物質を混ぜ、大勢が死に、大勢が苦しみ、間接病や癌により、そして50年経ち、数年前ですが、生存者はほんのわずかで、彼等は裁判に持ち込もうとし、たったの一人の政府科学者の名前も挙がらず、彼等は完全な法律からの面積と匿名性を持っています。」
「我々には完全に法の外や上にいる政府科学者がおり、彼等は人々を殺す許可を持っています。」
「彼等を裁判にかけようとしましたが、政府がそれを拒みました。」
「生存者は僅かな補償を払われ、記録にはたったの一人の政府科学者も出て来ず、連中は数十万人を殺してきてた。」
----------

『四百:電磁波について_No.2』
●NASAの未来計画文書③
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/_no2-a04a.html
http://www.youtube.com/watch?v=2Ww0U-TMGnE


YouTube: NASAの未来計画文書③

(上記ビデオより抜粋して引用)
----------
「ワイヤレスに関する周波数の兵器化について話しています。」
「そして特にアメリカや他の国々でも広大に展開されている携帯電話タワーについてです。、、、そしてそれは携帯電話タワーなのです。」
「そして彼等は学校のキャンパスに置くように学校にお金を支払っていますね。」
「現在、新しく発見された癌の集団がサンディエゴ州立大学にあって、かなりの数の学生と教職員が脳腫瘍を持っているんです。」
「ですから私達はこの文書によって認められた破壊の周波数の中にいるのです。」
「証拠があり、軍がいて、これを認める機関があるんです。」
「、、、こう書いてあります。」
「『タワーは周波数を放射するのに使用される。』」
「これが彼等が私達に伝えている事で、98ページには、『典型的なシナリオ、10人と1000万ドルによって、アメリカを破壊しろ。』2成分生物学的製剤(輸入されたビタミン剤、服等、食料供給・・・を通して)毒が入れられます。ワクチンとウィルスによるテロ攻撃、私達の線路が攻撃される事について話しています。」
----------

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ケムトレイルもありましたが、これは私達には避けにくいものがあると思われますが、一応、過去記事を紹介しておきます。

『三千二百九十五: ケムトレイルについて_No.6』
●世界的ケムトレイルの秘密①
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no6-bfd4.html
http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11306301335.html
http://www.youtube.com/watch?v=13tmmjFbwYM


YouTube: 世界的ケムトレイルの秘密①

『三千二百七十九:ケムトレイルについて_No.5』
●プリンスがケムトレイルについて語る
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no5-2d27.html
http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11532014854.html
http://www.youtube.com/watch?v=9xT8HWt-fGg


YouTube: プリンスがケムトレイルについて語る

この他にも、まだありますが、一応、今回は、ここまでを書いておきます。
「予防法」というか「護身術」というべきか、わからなくなりましたが、とりあえず、病気の予防法の一つと言えるかとは思いますので、ご紹介しておきました。

 

                                        坂本  誠

2015年7月19日 (日)

二千五百八十八: 航海

           航海


      夕陽が大空と大海をあかね色に染めあげてゆく。
      真っ白な帆船が海に沈んでゆく太陽を目指し追いかけてゆく。

      この船に宿る女神がマストの頂きに立ち、太陽を見つめている。
      強い風が
      彼女の赤いドレスをなびかせ、
      彼女の漆黒の髪を波打たせ、
      彼女の顔にほほえみを与える。

      赤いドレスからは透いたバラが打ち出で、
      漆黒の髪からはオーラが流れ、
      ほほえみからは水夫たちにふりまく勇気が生まれる。

      やがて彼女はマストの上に浮かび、
      夕陽に向かって歌を歌う。
     『太陽よ、我等を導け。いざなえ。
      新しい未知の世界へ。
      荒れ狂う波風が湧き立とうと
      我にこの船を守らせたまえ。
      恐れを知らぬこの船の船乗りたちに
      我はさらに情熱を与えたもう。
      風よ、我等の船を海の上に走らせよ。
      海よ、我等の前に水の道を造れ。
      我等は水平線を破って、そのさらに奥の世界に
      突き進まん』

 

                                        坂本  誠

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2015年7月18日 (土)

二千五百八十七: 月と地球

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         (『月と地球』 坂本 誠 作)


 

                                        坂本  誠

二千五百八十六: 銀行制度についての種々の話題_No.10

二千五百八十五:銀行制度についての種々の話題_No.9』の続きです。

この段では、紙芝居のビデオで、リラックスしながら、銀行制度を学んでみたいと思います。
一緒に学んでみましょう。
私の見たビデオは、『二千五百八十三:銀行制度についての種々の話題_No.8』で視聴した『お金の問題点_0002.wmv 』の続編の『「お金の問題点」の続き』です。
私の気になった部分には、アンダーラインを引かせて頂きました。

「お金の問題点」の続き
https://www.youtube.com/watch?v=T8DcvHSi-C8


YouTube: 「お金の問題点」の続き

(以下、文字起こし)
------------------

(村人達)
この村中かき集めても1000万円しかないのに、どうして1100万円払えるの?

と、村人が集まって言いました。


(銀行家)
みなさん、それは興味深い事ですね。
あなた方の生産効率はアップしませんでしたか?


(村人)
それは確かにそうだけど、、、
あなたが求めているのは、お金であって、私達の生産物ではないわ。


(村人)
あなたはお金を作る事が出来るただ一人の人。
あなたは1000万円作っただけなのに、1100万円を要求している、、、
そんなの不可能だよ!


(銀行家)
まあ、みなさん、落ち着いてお聞きください。
銀行家というものは共同体がより良くなるように、その時々の状況に合わせるものなのです。
私は利子しか要求しません。
たった100万円で十分です。


(村人)
と、いうことは1000万円は返さなくてもいいんですか?


(銀行家)
いいえ、とんでもない。
申し訳ないですが、銀行家は貸したお金をあきらめる事はありません。
あなた方には返済義務があります。
しかし、利子だけ毎年払えばいいんですよ。

銀行家は定期的に利子を徴収した。
人々は彼のためにお金を別に取っておくことを考えなければならなかった。
お金は自由に循環しないで滞留しがちになった。


(銀行家)
ビジネスは順調だ。、、、
ここの村人たちは働き者だ。、、、
私は彼らの誓約書を持っている。
彼等は正直者だ。、、、
私はこの村のお金を支配している。
故に、この村の支配者である。
私は王冠を戴くことなしに、世界を支配する方法を知っている。
偉大なる富の神よ!
あなたが
”私に国の通貨支配権を与えよ。そうすれば、誰が法律を作ろうと構わない。”
とおっしゃられたのは、何と正しいのだろうか!


(村人達)
あなたがお金を取るので、この村にはお金が不足しています。
私達は必死で働いて利子を払っているけれど、ちっとも借金は減りません。


(銀行家)
もっとお金が欲しいんですかぁ?
でしたら、最近取得された物を担保にして、更に1000万円お貸ししますよ。


(村人)
そんなん、借金が倍になったら、利子も倍はらわなあかんようになるやんか!


(銀行家)
ですが、、、あなた方の収入も毎年増えるのですから、いいじゃないですか。
利子だけ払って下さればよろしいのですから。
資産が増えたら、もっとお貸しできるんですよョ


(村人)
えっ、収入も増えるの?
それなら、まぁ、いっかぁ、、、アレ?


(村人)
まって、まって。
私達が一生懸命働いて、国は毎年発展するけれど、国の借金はますます増加する、、、


(銀行家)
国の文明化の程度は銀行への借金の大きさで測ることができるんですョ。
契約の神聖なる義務にのっとって、あなた方の資産を頂戴しましょうか?

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(文字起こし終わり)


(以下、新ブログ『光と輝き』からの過去記事、関連記事、及び、参考文献)
************************************************
『二千五百八十五:銀行制度についての種々の話題_No.9』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/07/_no9-1060.html
●スライヴ (THRIVE Japanese)
http://www.youtube.com/watch?v=yp0ZhgEYoBI


YouTube: スライヴ (THRIVE Japanese)

(以下、抜粋引用)
--------------------------------------------------
ビデオの製作者も、以下の事を不思議に思います。
「『人類奴隷化計画』とか『人口削減計画』等のような、このような巨大な腐敗システムをどうして、カバールやイルミは隠蔽できたのか?」と。
--------------------------------------------------

『二千五百八十三:銀行制度についての種々の話題_No.8』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/07/_no8-c8e8.html
●お金の問題点_0002.wmv
https://www.youtube.com/watch?v=3ibrKBohE8o


YouTube: お金の問題点_0002.wmv

(ビデオより抜粋引用)
--------------------------------------------------
銀行家は負け組の人達に向かって、こう言います。

また、お金を貸してあげてもいいのですが、みなさんはどうも商売が上手でないようです。
リスクが高いので、今度は利子を20%にして、12万円を返してもらいます。
ただし、今度こそ、返して頂けない場合は、お店の権利をもらいますよ。

--------------------------------------------------

『二千五百六十七:銀行制度についての種々の話題_No.7』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/07/_no7-b0bc.html
『三千七十:お知らせ_No.132』
●【解説】1913年、銀行システム、奴隷制度―アロンルッソ監督「自由からファシズムへ」インタビューより
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/03/_no132-6b48.html
http://youtu.be/c2HUsKG9Bp8

(※筆者注:現在、上のビデオはなぜか削除されています。)

(ビデオより抜粋引用)
--------------------------------------------------
全ての中央銀行が政府を支配しています。
中央銀行がお互いに秘密協定を結んでいます。
議会同様に。
--------------------------------------------------

『二千五百六十一:銀行制度についての種々の話題_No.6』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/07/_no6-2637.html
●アメリカの真実(2) ケネディ大統領が発行を命じた紙幣と残された演説、そしてタイタニック沈没とFRB
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/news_no298-e74a.html
http://mizu888.at.webry.info/201308/article_44.html

しかし、その後、大統領命令、第11110号の取り消しの無いまま、その米国政府が作った公式のお札が回収され、代わりに、大変よく似たFRBの印刷した大量のお札が、市場に出回りました。

▼2ドル札「政府発行券」

1376229826676131153161

▼2ドル札「FRB発行券」

137622983883613115762_2frb1

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『二千五百五十七:銀行制度についての種々の話題_No.5』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/07/_no5-9667.html

(上記記事より抜粋)
-------------------------------
『四百八十六:私の見かけたビデオについて_No.47』
●スライヴ (THRIVE Japanese)
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/_no47-6032.html
http://www.youtube.com/watch?v=yp0ZhgEYoBI

ビデオの1時間00分06秒辺りからです。

ビル・スティル

_

問題は、アメリカの中央銀行制度が民間所有なのに、政府が所有しているように見せかけている事です。
ワシントンDC地区の電話帳で、連邦準備銀行を探そうとすると、青い政府機関のページに見つける事は出来ません。
企業のページを見てみると、Fedxのすぐ隣にあります。
民間所有の中央銀行なのです。
-------------------------------

『二千五百四十一: 銀行制度についての種々の話題_No.4』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/06/_no4-8a1f.html

(上記記事より抜粋)
-------------------------------
ビデオの1時間00分06秒辺りからです。

Alan_2

●聞き手:
連邦準備銀行の議長とアメリカ合衆国大統領は、どのような関係が適切ですか?

■アラン・グリーンスパン:
まず第一に言う事は、連邦準備銀行は独立機関ですので、基本的に我々が行う措置をくつがえす事の出来る政府機関というのは存在しないのです。
-------------------------------

『二千五百三十七:銀行制度についての種々の話題_No.3』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/06/_no3-5bf7.html

(上記記事より抜粋)
-------------------------------
「キャサリン・オースティン・フィッツ」という女性がビデオに登場します。

この女性の簡単な経歴が紹介されます。
以下に箇条書きします。

クリントン政権:顧問
パパ・ブッシュ政権:住宅都市次官補

_2

引用した写真でもわかるように、米政府の役所の重要なポジションで仕事をなさった事のある女性だそうです。
この女性が政府の仕事を終えた後、彼女は、米政府の内の事情あるいはFRBの内部の事情を語り始めました。
私のブログには、そのような内容も書いているのですが、一例を挙げれば、「FRBが勝手に大量のお札を印刷している」等の件です。

ビデオの「1:00:31」や「1:02:03」を見ればわかるのですが、キャサリンはFBIに逮捕されました。
また、FBIはキャサリンの会社を強制捜査して、彼女の会社の資産を押収しました。
彼女は裁判に10年間振り回され、結局、無罪となりました。
-------------------------------

『二千五百二十八:銀行制度についての種々の話題_No.2』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/06/_no2-1c9c.html

(上記記事より抜粋)
-------------------------------

銀行家や資本家の株の暴落の起こし方について紹介されています。
まず、銀行家や資本家が所有している株を大量に売却して、意図的に1929年の株の暴落を起こしました。
そして、世界恐慌を起こしました。

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そして、株の暴落がありましたから、株の値段が大変安くなりました。
その暴落後の株が大変に安い時に、再び、上記の銀行家や資本家が安い株を大量に買い占め、多くの企業を独占していったと紹介されています。
このような形で、企業の独占を進めていった銀行家はモルガン家、ロックフェラー家、ロスチャイルド家だと紹介されています。
-------------------------------

『二千五百二十六:銀行制度についての種々の話題』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/06/post-bdfa.html

(上記記事より抜粋)
-------------------------------

_ford

  国民が我が国の銀行制度、通貨制度のことを理解していないのは良いことだ。
  もし理解しているなら、きっと明日の朝までに革命が起こるはずだから。
     --- ヘンリー・フォード(1922年)
-------------------------------

 

                                        坂本  誠

2015年7月17日 (金)

二千五百八十五: 銀行制度についての種々の話題_No.9

二千五百八十三:銀行制度についての種々の話題_No.8』の続きです。

今日は、映画『THRIVE』です。
前も書いていたように、カバールやイルミナティの「細分化」とか「区分化」と呼ばれる手法を書きます。


YouTube: スライヴ (THRIVE Japanese)

ビデオでは、1時間23分45秒近辺から紹介されています。
以後、1時間23分45秒の時間表記を「1:23:45」と書きます。
引用した写真は、同ビデオからのものです。

David_icke

 

今日は、ビデオの文字起こしでは、なく概略を書きます。
ビデオの製作者も、以下の事を不思議に思います。
「『人類奴隷化計画』とか『人口削減計画』等のような、このような巨大な腐敗システムをどうして、カバールやイルミは隠蔽できたのか?」と。

ビデオ製作者は、さらに調査を進めます。
すると、以下の事がわかります。

銀行の世界はピラミッド型をしています。
そのピラミッドの最下層で働く人々は、一つ上の階層である課長クラスの層の出来事や業務上の事を知らされません。

Pyramid


また、その銀行の課長クラスの人々は、部長クラスの層の出来事や業務上の事を知らされません。
部長の上は重役、取締、社長、銀行のオーナーがいます。
一つ一つの階層で、情報が区切られています。
ですから、本当の銀行の目的を知る者は、銀行のオーナーということがわかります。
銀行の内部にも従業員が多いでしょうが、銀行の本当の目的を知る者は、銀行のオーナー・クラスですから、大多数の銀行の職員から銀行の秘密が守れるのです。

銀行家は、このピラミッドスタイルを世界に広めようとしました。

私達の社会を見渡して見ます。
様々な会社、様々なグループの中でも、組織のスタイルはピラミッド型です。
これを持って、彼等は自分達の考えを多くの人々に知られる事無く、隠蔽を続けてきたとビデオでは紹介されています。

そして、映画『THRIVE』では、広島原爆を製造したマンハッタン計画が出てきます。
マンハッタン計画では、作業員として、13万人が動員されました。
そして、計画の手法として、この細分化が採用されました。

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この13万人には、本当の計画の最終段階である原爆製造の目的を知らされなかったそうです。
ですから、逆に言えば、広島原爆が製造されてしまった、とビデオは述べています。

この細分化や区分化の方法もありますが、私の過去記事の方でも、情報制限の方法をご紹介しました。

『四:私の見かけたビデオについて_No.2』
●主流メディアが真実を報道しない歴史的な背景: CFR 外交問題評議会
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no2-dbb9.html
http://www.youtube.com/watch?v=a0jP6aWrTLw

このビデオは、なぜか現在削除されていますが、私が見た時に概要を書かせて頂きました。
その概要をここにも書きます。

-------------------------------------
「彼らは新聞社(と他のメディア)チェーンを所有、支配している。」

「1917年のアメリカ議会記録にOscar Callway議員の驚くような声明が残っている。」
「その声明ではJPモルガンは12人の位クラスの幹部クラスの報道マネージャを雇ったというのだ。」
「この12人はアメリカでもっとも影響力を持つ新聞社を選び、日刊紙の方針を支配するにはいくつの新聞組織を買収すればよいかを調べるように依頼されたのだ。」

「この12人は大手の25社の経営権を買収するだけでよいことを見つけ出したのだ。」
「これに関して、合意に達し、新聞の方針は買収された。」
「そして、全ての出版情報が新しい編集方針に沿うことが遵守されるように、各新聞社には編集長が送られた。」

「そして、まもなく、この編集方針はJPモルガンを代表とする同僚らにより、再定義された。」
「JPモルガンは新組織、外交問題評議会CFRの設立代表になったのだ。」

「しかし、実際の目的は非常に排他的なクラブで、内部関係者からもほとんど公開されていない。」

「60年代初頭にジョージタウン大学の教授は、強力なネットワークによりCFRを設立した男たちについての本をまとめるために情報収集をした。」
「quigley教授は二年間にわたり、このネットワークに関する、非公開文書や記録を評価することを許可された。」
「quigley教授はこの男たちの目的は、民間人による、世界の金融制度の支配、世界各国の政治制度と世界経済全体を支配の実現を目的にしていることを明らかにした。」

「ここに世界中のすべてを簡単で全体的で、静かな支配が保障された。」

「CFR会員にはアメリカで最も裕福な有力者たち、政府要職、学術機関、非課税財団と主要メディアのエリートが含まれる。」

「richrad harwoodによる支配階級ジャーナリストという記事ではCFR会員はアメリカの支配体制にあると書かれている。」

「ワシントンポストの記事はCFR会員の新聞記者を次のように自慢している。」
『彼らはアメリカのために外交政策を分析し、解釈するだけでなく、外交政策作成の手助けをしている。」
「誰がこれらの政策担当者なのか? 顔なじみがたくさんいる。」

「20世紀の終わりにはCFRによるメディア支配の集中化が進み、、、、」
「2000年には最大のインターネットサービスプロバイダーであるAOLは、世界最大のニュース会社の一つであるTIME WARNERと合併した。」

「ここでもまたひとつの巨大メディアがCFRの影の影響下において、作り出された。」
「今日、少数のエリートたちが、体制側ニュース帝国により支持されている課題を決定しているのである。」
-------------------------------------
(引用終わり)

(以下、新ブログ『光と輝き』からの過去記事、関連記事、及び、参考文献)
************************************************
『二千五百八十三:銀行制度についての種々の話題_No.8』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/07/_no8-c8e8.html
●お金の問題点_0002.wmv
https://www.youtube.com/watch?v=3ibrKBohE8o


YouTube: お金の問題点_0002.wmv

『二千五百六十七:銀行制度についての種々の話題_No.7』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/07/_no7-b0bc.html
『三千七十:お知らせ_No.132』
●【解説】1913年、銀行システム、奴隷制度―アロンルッソ監督「自由からファシズムへ」インタビューより
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/03/_no132-6b48.html
http://youtu.be/c2HUsKG9Bp8

(※筆者注:現在、上のビデオはなぜか削除されています。)

(ビデオより抜粋引用)
--------------------------------------------------
全ての中央銀行が政府を支配しています。
中央銀行がお互いに秘密協定を結んでいます。
議会同様に。
--------------------------------------------------

『二千五百六十一:銀行制度についての種々の話題_No.6』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/07/_no6-2637.html
●アメリカの真実(2) ケネディ大統領が発行を命じた紙幣と残された演説、そしてタイタニック沈没とFRB
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/news_no298-e74a.html
http://mizu888.at.webry.info/201308/article_44.html

しかし、その後、大統領命令、第11110号の取り消しの無いまま、その米国政府が作った公式のお札が回収され、代わりに、大変よく似たFRBの印刷した大量のお札が、市場に出回りました。

▼5ドル札「政府発行券」

1376229859467132212851

▼5ドル札「FRB発行券」

137622987167913221385_5frb1

---------------------

『二千五百五十七:銀行制度についての種々の話題_No.5』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/07/_no5-9667.html

(上記記事より抜粋)
-------------------------------
『四百八十六:私の見かけたビデオについて_No.47』
●スライヴ (THRIVE Japanese)
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/_no47-6032.html
http://www.youtube.com/watch?v=yp0ZhgEYoBI

ビデオの1時間00分06秒辺りからです。

ビル・スティル

_

問題は、アメリカの中央銀行制度が民間所有なのに、政府が所有しているように見せかけている事です。
ワシントンDC地区の電話帳で、連邦準備銀行を探そうとすると、青い政府機関のページに見つける事は出来ません。
企業のページを見てみると、Fedxのすぐ隣にあります。
民間所有の中央銀行なのです。
-------------------------------

『二千五百四十一: 銀行制度についての種々の話題_No.4』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/06/_no4-8a1f.html

(上記記事より抜粋)
-------------------------------
ビデオの1時間00分06秒辺りからです。

Alan_2

●聞き手:
連邦準備銀行の議長とアメリカ合衆国大統領は、どのような関係が適切ですか?

■アラン・グリーンスパン:
まず第一に言う事は、連邦準備銀行は独立機関ですので、基本的に我々が行う措置をくつがえす事の出来る政府機関というのは存在しないのです。
-------------------------------

『二千五百三十七:銀行制度についての種々の話題_No.3』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/06/_no3-5bf7.html

(上記記事より抜粋)
-------------------------------
「キャサリン・オースティン・フィッツ」という女性がビデオに登場します。

この女性の簡単な経歴が紹介されます。
以下に箇条書きします。

クリントン政権:顧問
パパ・ブッシュ政権:住宅都市次官補

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引用した写真でもわかるように、米政府の役所の重要なポジションで仕事をなさった事のある女性だそうです。
この女性が政府の仕事を終えた後、彼女は、米政府の内の事情あるいはFRBの内部の事情を語り始めました。
私のブログには、そのような内容も書いているのですが、一例を挙げれば、「FRBが勝手に大量のお札を印刷している」等の件です。

ビデオの「1:00:31」や「1:02:03」を見ればわかるのですが、キャサリンはFBIに逮捕されました。
また、FBIはキャサリンの会社を強制捜査して、彼女の会社の資産を押収しました。
彼女は裁判に10年間振り回され、結局、無罪となりました。
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『二千五百二十八:銀行制度についての種々の話題_No.2』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/06/_no2-1c9c.html

(上記記事より抜粋)
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銀行家や資本家の株の暴落の起こし方について紹介されています。
まず、銀行家や資本家が所有している株を大量に売却して、意図的に1929年の株の暴落を起こしました。
そして、世界恐慌を起こしました。

そして、株の暴落がありましたから、株の値段が大変安くなりました。
その暴落後の株が大変に安い時に、再び、上記の銀行家や資本家が安い株を大量に買い占め、多くの企業を独占していったと紹介されています。
このような形で、企業の独占を進めていった銀行家はモルガン家、ロックフェラー家、ロスチャイルド家だと紹介されています。
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『二千五百二十六:銀行制度についての種々の話題』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/06/post-bdfa.html

(上記記事より抜粋)
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_ford

  国民が我が国の銀行制度、通貨制度のことを理解していないのは良いことだ。
  もし理解しているなら、きっと明日の朝までに革命が起こるはずだから。
     --- ヘンリー・フォード(1922年)
-------------------------------

 

                                        坂本  誠

二千五百八十四: 『ショーイチ(桜井章一伝)』を読んで

マンガ『SHOICHI ショーイチ(桜井章一伝) 20年間無敗の男』(著者:神田たけ志)(竹書房)を読む機会がありました。
写真は、同マンガの表紙です。

Photo

この漫画は娯楽漫画です。
マージャンを題材にした漫画ですが、この桜井章一と呼ばれる方は、現在もいます。
しかし、現役のマージャンは引退しているそうです。
この桜井章一と呼ばれる方は、大変、マージャンが上手なので知られています。
戦後の日本の復興時代に活躍されたそうです。

あまりにマージャンが上手いので、知り合いの賭けの好きな人に「代打ち」を依頼されるようになります。
この「代打ち」というのは、競馬で言うならば、競走馬になります。

そして、賭け主が、その「代打ち」の人にマージャンをさせて、賭け主が賭けを楽しみます。

この桜井章一と言われる方は大変にマージャンが強かったので、次第に、賭け主の間でも有名になり、桜井さんは多くの賭け主の間を回るようになります。
その自伝マンガが『SHOICHI』でもあります。
-------------------------
彼の長いマージャン生活の中でも、一際際立ったような勝負の記録が同マンガにも描かれています。

_2

 

本当かどうかはわかりませんが、同マンガの4巻から「治外法権麻雀」というのを桜井さんは行います。
これは各国の首脳が東京のどこかの大使館に集まり、それぞれの首脳が何百億円という単位のお金をかけて、勝負した事があったそうです。

-------------------------
また、同マンガの第8巻を見ますと、これも、やはり政治家達が何億円ものお金を賭けて、桜井さん達のような代打ち師に賭けマージャンをさせたそうです。
しかも、その政治家達は新聞などで、よくお目にかかる人々だったそうです。
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この自伝マンガの政治家達の賭けマージャンが本当の事かどうかは私にはわかりません。
ただ、この自伝マンガに書いてあることを書き出しました。

私が思いますに、このような娯楽マンガからでも、私達も政治の世界の雰囲気をかなり学べるのではないだろうか、と感じました。

(以下、新ブログ『光と輝き』から政治不信に関する過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『二千四百八十七:News_No.564』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/05/news_no564-3945.html
(以下、『YAHOO! JAPAN News』、2015/3/20記事より引用)
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●「何を言っているか分からない」と安倍首相 田中直紀氏の“質問”に苦言
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150318-00000547-san-pol

産経新聞 3月18日(水)18時31分配信

「何を言っておられるのかよく分からない」

安倍晋三首相が18日の参院予算委員会で、民主党の田中直紀元防衛相の質問内容に思わず苦言を呈す場面があった。

田中氏は過去の週刊誌報道に基づく首相の「脱税疑惑」を取り上げた。
実は、昨年11月の参院予算委で社民党の吉田忠智党首も「時効だが…」と追及、首相が「『時効』とはまるで犯罪者扱いだ。全くの捏造(ねつぞう)だ」などと反論していた。

これに対し田中氏は「捏造ではない」と“断定”。
さらに「5W1H」のない質問を繰り返し、首相をイライラさせた。
---------------------------
(引用終わり)

『二千二百八十三:News_No.535』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/11/news_no535-9dc8.html
(以下、『YAHOO! JAPAN News』、2014/11/4記事より引用)
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●首相「犯罪者扱い」に激高 社民・吉田氏の脱税疑惑質問に
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141104-00000554-san-pol

産経新聞 11月4日(火)17時34分配信

安倍晋三首相は4日の参院予算委員会で、過去の週刊誌の記事を元に首相に対し「脱税疑惑」を尋ねた社民党の吉田忠智党首に対し「重大な名誉棄損(きそん)だ。議員として恥ずかしくないのか。全くの捏造(ねつぞう)だ」と激しく反論した。

吉田氏は「政治とカネ」の問題を追及する中で、首相に関して平成19年に週刊誌が報じた「相続税3億円脱税」疑惑について事実かどうか尋ねた。

ところが、「もう時効だが…」と述べた吉田氏に首相は激しく反応。
「まるで犯罪者扱いではないか。失礼だ。答弁できない」と発言の撤回を求め、審議が中断した。

結局、吉田氏は「断定的に申し上げたことは申し訳ない」と陳謝。
これに対し首相は「こんなことに時間を使うことに国民もうんざりしていると思う。いくら質問とはいえ、慎んでほしい」と不満そうだった。
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(引用終わり)

 

                                        坂本  誠

2015年7月16日 (木)

二千五百八十三: 銀行制度についての種々の話題_No.8

二千五百六十七:銀行制度についての種々の話題_No.7』の続きです。

この段も、映画THRIVEで行く予定でしたが、少しだけ、置いておきます。
この段では、紙芝居のビデオで、リラックスしながら、銀行制度を学んでみたいと思います。
一緒に学んでみましょう。
私の気になった部分には、アンダーラインを引かせて頂きました。

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●お金の問題点_0002.wmv
https://www.youtube.com/watch?v=3ibrKBohE8o


YouTube: お金の問題点_0002.wmv

(以下、文字起こし)
------------------
あるところに、自給自足をしていて、足りないものは物々交換で補っている100人ほどの小さな農村がありました。

そこへ、どこからともなく、見知らぬ男が現れます。
男は村中をぶらぶらしながら、しばらく村人達の生活を観察していました。

何日か過ぎて、男は村人を集めて、こう話し出しました。


みなさんは、なんて原始的な生活をしているのでしょう。
私がいいものを教えてあげましょう。

そう言って、あるものをみんなに配り始めました。


これはお金というものです。
これを使えば、交換がスムーズに行えます。

さらに男は野菜作りが得意な人は八百屋を、刈が得意な人は服屋を、釣りが得意な人は魚屋を、料理が得意な人はレストランを、お菓子作りが好きな人はケーキ屋を、花が好きな人は花屋を、手先の器用な人には大工を、綺麗好きな人は掃除屋を、と各人がお店を開くことを薦めました。

それまでは自分の生活に必要な物を各人がバラバラに作ったり、調達していたから、男が置いて行ったお金を使う事により、それぞれ自分の好きな事や得意な事を活かして、生活ができるようになりました。
また作業を分担する事により、村人同士の密接になり、静かだった村に活気が出て来ました。

1年が過ぎて、再び男が現れ、村人を集めて、こう言いました。

どうです?
お金が有ると便利でしょ?
申し遅れましたが、実は私、銀行家です。
この前、みなさんに10万円ずつお貸ししました。
来年、また来ますので、それまでに利子をつけて11万円を返して下さい。
もし返して頂けない場合は、お店の権利を頂くことになります

お金のある生活にすっかり慣れてしまった村人達は、昔のような自給自足の生活に戻る気はありません。
お金を貸してくれた銀行家にお礼を支払うのは当然と、利子を付けて返済する事を了承しました。

再び、日常生活に戻り、いつも通り商売に励む日々が続きました。
しかし、なんとなく、手元のお金が気になります。
すでに11万円持っている人は、お金を減らさないよう、出来るだけ使わない事にしました。
また、11万円持っていない人は、足りない分を何とか稼ごうと、「もっと儲かる方法は無いか」と、アイデアをひねる人が出てきました。
返済日が近づくにつれ、11万円持っていない人は、焦り始めます。


どうしよう。
このままだと店を没収されてしまう

こうして仕事の目的がこれまでのように人々が必要とするものを提供する事ではなく、お金を稼ぐことに変わっていきました。
そして、相手が必要としているかどうかなんて関係なく、とにかく売って、お金を儲ける事を満たすようになります。

なんとなく、村人同士の関係もぎくしゃくしてきました。
-------------------
1年が過ぎ、銀行家は再び村に戻って来ました。


さあ、みなさん、約束どおり、利子を付けてお金を返して下さい。

10万円を100人に貸したので、村にあるお金は1000万円です。

しかし、銀行家に返すお金の総額は1100万円。
当然、返済できない人が出てきます。
結局、村人の3分の2が返済できませんでした。
村人の中に勝ち組と負け組が誕生します。

銀行家は負け組の人達に向かって、こう言います。

また、お金を貸してあげてもいいのですが、みなさんはどうも商売が上手でないようです。
リスクが高いので、今度は利子を20%にして、12万円を返してもらいます。
ただし、今度こそ、返して頂けない場合は、お店の権利をもらいますよ。

銀行家は返済の誓約を得て、再び、村人にお金を貸し付けて行きました。

では、また1年後に

------------------------
(文字起こし終わり)

「お金の問題点」の続き
https://www.youtube.com/watch?v=T8DcvHSi-C8


YouTube: 「お金の問題点」の続き

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(以下、新ブログ『光と輝き』からの過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『二千五百六十七:銀行制度についての種々の話題_No.7』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/07/_no7-b0bc.html
『三千七十:お知らせ_No.132』
●【解説】1913年、銀行システム、奴隷制度―アロンルッソ監督「自由からファシズムへ」インタビューより
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/03/_no132-6b48.html
http://youtu.be/c2HUsKG9Bp8

(※筆者注:現在、上のビデオはなぜか削除されています。)

(ビデオより抜粋引用)
--------------------------------------------------
全ての中央銀行が政府を支配しています。
中央銀行がお互いに秘密協定を結んでいます。
議会同様に。
--------------------------------------------------

『二千五百六十一:銀行制度についての種々の話題_No.6』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/07/_no6-2637.html
●アメリカの真実(2) ケネディ大統領が発行を命じた紙幣と残された演説、そしてタイタニック沈没とFRB
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/news_no298-e74a.html
http://mizu888.at.webry.info/201308/article_44.html

しかし、その後、大統領命令、第11110号の取り消しの無いまま、その米国政府が作った公式のお札が回収され、代わりに、大変よく似たFRBの印刷した大量のお札が、市場に出回りました。

▼2ドル札「政府発行券」

1376229826676131153161

▼2ドル札「FRB発行券」

137622983883613115762_2frb1

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『二千五百五十七:銀行制度についての種々の話題_No.5』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/07/_no5-9667.html

(上記記事より抜粋)
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『四百八十六:私の見かけたビデオについて_No.47』
●スライヴ (THRIVE Japanese)
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/_no47-6032.html
http://www.youtube.com/watch?v=yp0ZhgEYoBI

ビデオの1時間00分06秒辺りからです。

ビル・スティル

_

問題は、アメリカの中央銀行制度が民間所有なのに、政府が所有しているように見せかけている事です。
ワシントンDC地区の電話帳で、連邦準備銀行を探そうとすると、青い政府機関のページに見つける事は出来ません。
企業のページを見てみると、Fedxのすぐ隣にあります。
民間所有の中央銀行なのです。
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『二千五百四十一: 銀行制度についての種々の話題_No.4』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/06/_no4-8a1f.html

(上記記事より抜粋)
-------------------------------
ビデオの1時間00分06秒辺りからです。

Alan_2

●聞き手:
連邦準備銀行の議長とアメリカ合衆国大統領は、どのような関係が適切ですか?

■アラン・グリーンスパン:
まず第一に言う事は、連邦準備銀行は独立機関ですので、基本的に我々が行う措置をくつがえす事の出来る政府機関というのは存在しないのです。
-------------------------------

『二千五百三十七:銀行制度についての種々の話題_No.3』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/06/_no3-5bf7.html

(上記記事より抜粋)
-------------------------------
「キャサリン・オースティン・フィッツ」という女性がビデオに登場します。

この女性の簡単な経歴が紹介されます。
以下に箇条書きします。

クリントン政権:顧問
パパ・ブッシュ政権:住宅都市次官補

_3

引用した写真でもわかるように、米政府の役所の重要なポジションで仕事をなさった事のある女性だそうです。
この女性が政府の仕事を終えた後、彼女は、米政府の内の事情あるいはFRBの内部の事情を語り始めました。
私のブログには、そのような内容も書いているのですが、一例を挙げれば、「FRBが勝手に大量のお札を印刷している」等の件です。

ビデオの「1:00:31」や「1:02:03」を見ればわかるのですが、キャサリンはFBIに逮捕されました。
また、FBIはキャサリンの会社を強制捜査して、彼女の会社の資産を押収しました。
彼女は裁判に10年間振り回され、結局、無罪となりました。
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『二千五百二十八:銀行制度についての種々の話題_No.2』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/06/_no2-1c9c.html

(上記記事より抜粋)
-------------------------------

銀行家や資本家の株の暴落の起こし方について紹介されています。
まず、銀行家や資本家が所有している株を大量に売却して、意図的に1929年の株の暴落を起こしました。
そして、世界恐慌を起こしました。

そして、株の暴落がありましたから、株の値段が大変安くなりました。
その暴落後の株が大変に安い時に、再び、上記の銀行家や資本家が安い株を大量に買い占め、多くの企業を独占していったと紹介されています。
このような形で、企業の独占を進めていった銀行家はモルガン家、ロックフェラー家、ロスチャイルド家だと紹介されています。
-------------------------------

『二千五百二十六:銀行制度についての種々の話題』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/06/post-bdfa.html

(上記記事より抜粋)
-------------------------------

_ford

  国民が我が国の銀行制度、通貨制度のことを理解していないのは良いことだ。
  もし理解しているなら、きっと明日の朝までに革命が起こるはずだから。
     --- ヘンリー・フォード(1922年)
-------------------------------

 

                                        坂本  誠

二千五百八十二: News_No.574

こんばんわ。
私の気になった幾つかのニュースをご紹介させて下さい。
私の気になった部分には、アンダーラインを引かせて頂きました。

(以下、『スプートニク』、2015/7/11記事より引用)
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●ロシアの専門家:日本の問題は、自民党に代わる強い野党がいないこと
http://jp.sputniknews.com/japan/20150714/573583.html

朝日新聞の世論調査では、この2週間で、安倍政権への不支持率が37%から42%に上昇した。

菅官房長官「日本政府は安倍・プーチン会談を非常に重視している」
ロシアの著名な研究者でモスクワ国立国際関係大学東洋学部長、ドミートリイ・ストレリツォフ氏は、その背景を次のように見ている。


いまメディアの関心は、安保関連法制に集まっている。
安倍政権への不支持率アップもこれにちなむのだろう。
日本の世論は割れている。
平和主義の気運も(、、、以下、中略)

日本の深刻な問題に、自民党にかわる強力なライバルがいない、ということがある。
野党は依然として団結をみせない。
民主党は野党勢力を率いることの出来るカリスマ性のあるリーダーを見つけることが出来ないでいる。
日本社会の大部分はこれまで通り、旧態依然の政治に幻滅している。
抗議の気運は大規模であり、かつ強いが、それらは政治以外のところにはけ口を見出すか、あるいは、共産党に漁夫の利を与えることになる。
共産党はいま、ある種のルネッサンスを迎えている。
というわけで、野党の再編がどの方向に進むか、野党がどれだけ団結し、自民党に拮抗することが出来るかということに、多くのことがかかっている

------------------------------------------
(引用終わり)

(以下、新ブログ『光と輝き』から上記記事に関係する過去記事、関連記事、及び、参考文献)
************************************************
『二千四百三十八:News_No.561』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/03/news_no561-cec5.html
(以下、『新・ほんとうがいちばん』様、2015/3/14記事より引用)
------------------------------------------
●鳩山由紀夫氏:首相の時はわからなかった「見えない敵」の正体/『それはつまり「日米合同委員会」の決定事項が、憲法も含めた日本の法律よりも優先されるということ』
http://mizu8882.blog.fc2.com/blog-entry-518.html

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3595611


 ▲[矢部宏治氏]日本を支配する“憲法より上の法”の正体とは?|転載元:シャンティフーラさんより

転載元:週プレNEWS 2014年12月15日(月)6時0分配信より
「日本はなぜ基地と原発を止められないのか」で話題の矢部宏治が
鳩山友紀夫と“日本の真の支配者”を語った!【前編】

鳩山友紀夫元首相(右)と矢部宏治氏が、
日本が「真の独立国」として新しい戦後を歩むための方法を議論(、、、以下、省略)
------------------------------------------
(引用終わり)

『六百九十三: 日本の秘密保護法案など_No.3』
●秘密保護法とNWOの日米欧三極委員会とのつながり
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/12/_no3-8e24.html
http://kaleido11.blog.fc2.com/blog-entry-2539.html

(上記記事より抜粋して引用)
------------------------------
自民党という政党は、そもそもが、ニューワールドオーダー推進のためにCIAの手を借りて育成されてきた政党。
安倍政権は、与えられたミッションを忠実に実行しているのです。
「日本政府の内部にCIAに飼われている連中がいる」
日米欧三極委員会(日本での正式名称は「三極委員会」)
・外交問題評議会(CFR)
・王立国際問題研究所(RIIA:所在地の名をとってチャタム・ハウス「Chatham House」とも呼ばれる)
・三百人委員会(Committee of 300)
・ビルダーバーグ会議

CSISの位置付けは、CFRの手足の一つで、「日本担当」の実働部隊、ジャパンハンドラ―です。
------------------------------
(引用終わり)

『五百十三:News_No.371』
●【公然の秘密】自民党がCIAにコントロールされてきたことは米国務省の外交資料に明記されている
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/news_no371-b0bc.html
http://kaleido11.blog.fc2.com/blog-entry-1987.html

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(上記記事より)
---------------
米CIAが自民党に秘密資金を提供していたことを認めた
安倍晋三と自民党はCFR→CSISの書いた計画に沿って日本の売国政策を進めている
自民党がCIAにコントロールされてきたことは、すでに日本中の多くの人たちが知っている「公然の秘密」ですが、それが米国務省の外交資料に明記されたことは、自民党の正体を明白にする上で重要なことです。
自民党という政党は、政党とはいうものの、ワシントンのグローバル・エリートたちによって遠隔操作されている完全なロボット政党です。
---------------

『二百四十三: 福島原発関係News_No.4』
●日米地位協定という不平等条約が原発問題の根源なのです
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/news_no4-397a.html
http://www.rokujo-radium.com/blog/index.php?entry=entry130417-175131

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(上記記事より抜粋して引用)
--------------------------
1)日米安全保障条約(=日米軍事条約)維持のために日米地位協定(旧行政協定)という協定が締結されている。
2)さらに補完すべく日米原子力協定が結ばれており、日本の原子力政策はアメリカにより縛り付けられている。
3)外務省に原子力課がある理由こそ米国の指示認可で原子力行政が行われている証左である。
4)沖縄普天間基地の移転先辺野古は米軍の核兵器貯蔵所であるため、移転に固執するのである。
--------------------------
(引用終わり)

安倍晋三、CSISでの政策スピーチ(字幕つき) I am back
http://www.youtube.com/watch?v=LdzaQPDIUzA


YouTube: 安倍晋三、CSISでの政策スピーチ(字幕つき) I am back

『二千五百三十四:News_No.570』
●日本国首相への指令書―安倍政権は「第3次アーミテージレポート」通りに動いている
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/06/news_no570-deb5.html
http://mizu8882.blog.fc2.com/blog-entry-736.html

Photo

『二千五百四十九:私の見かけたビデオ_No.59』
●我々は自由ではなかった!
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/07/_no59-a89e.html
https://www.youtube.com/watch?t=216&v=9YUp69wOvu0


YouTube: 我々は自由ではなかった!

(抜粋して引用)
-------------------------------
2013年の1月14日の金融ニュースサイト、「ブルームバーグ」によれば、「自民党安倍政権は50兆円の米国債を購入する」とのことです。
-------------------------------
(引用終わり)

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(以下、『THE HUFFINGTON POST』、2015/7/14記事より引用)
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●安保法制、2万人が反対デモ 「私たちの独裁を打倒する記念日に」
http://www.huffingtonpost.jp/2015/07/14/rally-against-national-security-bill_n_7793182.html?utm_hp_ref=japan

安全保障関連法案の採決に反対する大規模な集会が7月14日、東京・日比谷野外音楽堂であり、主催者によると約2万人が参加した。

「戦争させない・9条壊すな!総がかり行動」の主催。
作家の落合信子さんが「私は最後の戦中派です。2015年7月14日のこの日を、私たちの独裁を打倒する記念日にしましょう」と壇上から訴え、「戦争法案、絶対反対」などとシュプレヒコールをあげた。
会場に入りきれなかった人々を含め、参加者らは国会前までデモ行進した。

安全保障関連法案は15日の衆院特別委員会で与党単独で採決され、与党側は週内にも衆院本会議での採決を目指す。
反対する市民団体などは、15~17日にも国会前で反対集会を予定している。
------------------------------------------
(引用終わり)

(以下、『スプートニク』、2015/7/14記事より引用)
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●日本政権、「TPP交渉は複数の参加国を抜きにしても締結可能」
http://jp.sputniknews.com/japan/20150714/578320.html

どうやら日本の政権にとっては「大事なのは合意を前に進めることで、詳細はあとでつめる」、TPPに文字通り一心に突進しているようだ。

14日日本は環太平洋パートナーシップ協定は加盟国が揃わなくても調印可能と宣言した。

経済再生担当社会保障・税一体改革担当甘利明内閣府特命担当大臣は(、、、以下、省略)
------------------------------------------
(引用終わり)

(以下、新ブログ『光と輝き』から上記記事に関係する過去記事、関連記事、及び、参考文献)
************************************************
『五百七十二:TPPについて_No.4』
●11/13:秘密裏に交渉が進められているTPP知的財産権に関する秘密協定の中身をウィキリークスが暴露
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/tpp_no4-68bc.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51906975.html
https://wikileaks.org/tpp/pressrelease.html
Download the full secret TPP treaty IP chapter as a PDF here
http://wikileaks.org/tpp/static/pdf/Wikileaks-secret-TPP-treaty-IP-chapter.pdf
ここから始まります⇒Go to start of document
http://wikileaks.org/tpp/#start

●上記記事より
-----------------
もしTPPが制定されたら、参加国の国民の権利、表現の自由が踏み倒され、知的コモンズやクリエーティブコモンズが完全に踏みにじられることになる。
TPPは、各個人が自由に何かを読んだり、書いたり、出版したり、考えたり、聴いたり、ダンスしたり、歌ったり、発明したり、農業に従事したり、食べ物を消費したりすることを規制し、病気になったりした場合にも自由に診療を受けられなくなる。
-----------------

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                                        坂本  誠

2015年7月15日 (水)

二千五百八十一: 月の川

           月の川


      夜空を眺めていると
      月が音楽を奏でているかのようだ。

      暗闇を背景に
      月から 音符が流されている。

      流れて来る音楽は
      月明りに輝く 小さな川のよう。

      ゆらゆらと ゆらめいて きらめいて
      夜空の中を 私達の元へと 降りて来る。

      私達は その輝きを 手にすくいとり
      私達の心と 静かに 重ね合わせる。

      月の喜びと 私達の心の輝きが 重なって 
      胸の奥底で 静かに 響き合う。

 

                                        坂本  誠

Two_moons_ver2

二千五百八十: 古代文明について_No.5

二千五百七十八:古代文明について_No.4』の続きです。

前段『二千五百七十八:古代文明について_No.4』の後で、当記事を読み返していて気がついた事を加えます。

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■1:ストーンヘンジの修復作業があったのか?

私自身も、『InDeep』様の2013/12/21記事、『 英国のストーンヘンジは古代の遺跡ではない? : 現在の場所にあるものは 1950年代に「ある目的のため」に建立されたと主張する記事を読み』を読むまでは、1954年から1958年にかけて、ストーンヘンジで、何らかの作業があったこと自体を知りませんでした。

読者の方も、「この年頃に、ストーンヘンジで、何らかの作業があったことを知りませんでした」と感じる人も多いのではないでしょうか。

知っていた人は何でもないでしょうが、知らなかった人にしてみれば、少し驚いたのではないでしょうか。

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■2:作業後の遺跡の形跡を比較する

前記事の「写真5」と「写真3」をそのまま使用します。
写真5は、1927年のストーンヘンジです。
写真3は、現代のストーンヘンジ、つまり、フルカラー写真が普及した後での写真でしょう。

写真5

1927oldhenge1

写真3

250pxstonehenge2007_07_301

写真5と写真3を比較すると、写真5のように過去のストーンヘンジの方が、少し崩れたような感じになっています。
そして、写真3を見ましょう。
1927年のストーンヘンジよりも、幾分、柱が立って、その柱の上に横に寝かせられている巨石の数も増えている事がわかります。
1954年から1958年にかけてのストーンヘンジの作業が修復作業だと仮定します。
修復作業ならば、ストーンヘンジの柱の上に横に寝かせられている巨石も完全に修復されていてもおかしくはありません。
しかし、写真3のストーンヘンジも、ある程度、崩れたような感じです。
つまり、ストーンヘンジの完全な初期の姿ではないような感じがします。

つまり、修復作業自体も、ある程度、手抜きの状態で行われたような雰囲気もあります。
例えば、作業の監督が

  「ちょっとぐらい、崩れているような感じを残しておく方が、他の人が見て、真実味を感じるんじゃないのか?」

という雰囲気を感じないでしょうか。

つまり、写真3のストーンヘンジでも、柱の巨石を全て立てて、かつ、その柱の巨石の上に、横に寝かせた巨石を円状に配置すれば、遺跡の姿はかなり立派に見えます。
しかし、あまりにも立派に修復(リフォーム?)をしてしまえば、返って、その完全な姿を見て、人々が怪しみます。
だから、「写真3のように、ある程度、崩れたような姿をしていないと、人々を説得させるのは難しいのではないのか?」という狙いがあり、修復作業(リフォーム作業?)で、ある程度、崩れた形を作ったとか。

しかし、前段『二千五百七十八:古代文明について_No.4』でも書きましたが、おそらく、古代の画家の描いた絵画とか、あるいは図面が残されていない事は、ほぼ間違いがありません。
なぜならば、ウィリアム・カニントンとリチャード・コルト・ホアが調査の結果、「それがかつては立っていたと結論付けた」とあるからです。

過去の時代の絵画や図面があるならば、その2人が色々と想像したり、予想したりして、結論付ける必要が無いからです。
ですから、ひょっとしたら、過去のストーンヘンジの遺跡の上部は、ひょっとしたら、もっと違ったスタイルをしているかもしれないです。

ですから、読者の方も感じると思うのですが、1954年から1958年にかけて、ストーンヘンジで行われた作業は、修復作業とは言い難い、と感じる人も多くなると思います。

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■3:儀式をするドルイドらしき人々

写真8

Restavraciya01061

写真8のロシア人の説明だと、「白い服は古代ドルイド(ケルト人社会における祭司)の衣装だ」とあります。
ロシア人の写真を見た感想ですので、写真中の白い服を着た人々の衣服が本当に、ドルイドの衣服かどうかはわかりません。
ひょっとしたら、そのドルイドの衣服に似ているのかもしれません。

仮に、ドルイドに似た衣服を着ていたとしても、白い服を着た人々が、本当にドルイドかどうかはわかりません。
ここで、ドルイドについて、以下の説明を引用します。
私の気になった部分には、アンダーラインを引かせて頂きました。

(以下、『Wikipedia』より引用)
------------------------------------------
●ドルイド
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%89%E3%83%AB%E3%82%A4%E3%83%89

ドルイド(Druid)は、ケルト人社会における祭司のこと。
日本ではドゥルイドとも表記する。
ドルイドという名称の由来は、Daru-vid(「オークの賢者」の意味。Daruがオークを、vidが知識を意味する)というケルトの言葉である。
なお、vidはサンスクリットのvedaと同源である。

ドルイドの社会的役割は単に宗教的指導者にとどまらず、政治的な指導をしたり、公私を問わず争い事を調停したりと、ケルト社会におけるさまざまな局面で重要な役割を果たしていたとされる。
しかし、ドルイドは文字で教義を記す事をしなかったため、その全容については不明な所が多い。
ガリアやブリタニアの各地に遺された遺物や、ギリシア・ラテン世界の著述家によって記された文献から、ドルイドの実態がおぼろげながら読み取れるに過ぎない。

カエサルの『ガリア戦記』によれば、ドルイドの社会的影響力はかなり大きなものだったようである。
争い事を調停あるいは裁決し、必要があれば人々に賠償や罰金を課した。
ドルイドの裁決を不服とした者は、社会的地位や信用を失った。
ドルイドはこのような大きな権力を持っていたほか、兵役や納税を免除される等、特権的地位にあった。

(、、、以下、中略)

最終更新 2015年6月29日 (月) 08:49 (日時は個人設定で未設定ならばUTC)。
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(引用終わり)

しかし、ドルイドについて、もう一つ、私が紹介した記録があります。

『二百八十九:フリーメーソンとイルミナティ レジャンバルド神父』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/post-4df6.html
(以下、「ほんとうがいちばん」様、2013/8/20記事より引用)
------------------------------
●【重要】 フリーメーソンとイルミナティ レジャンバルド神父
http://mizu888.at.webry.info/201308/article_81.html
転載元:シャンティフーラの時事ブログさんより
http://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=50235
フリ-メ-ソンとイルミナティ レジャンバルド神父 Part1
http://www.youtube.com/watch?v=3PLaXhXdZt8
フリ-メ-ソンとイルミナティ レジャンバルド神父 Part2
http://www.youtube.com/watch?v=GzAsn0rH3FU
フリ-メ-ソンとイルミナティ レジャンバルド神父 Part3
http://www.youtube.com/watch?v=H8eeuD_auY4
フリ-メ-ソンとイルミナティ レジャンバルド神父 Part4
http://www.youtube.com/watch?v=O_CQB5M8kFw
フリ-メ-ソンとイルミナティ レジャンバルド神父 Part5
http://www.youtube.com/watch?v=c_EE5bZmGBI
フリ-メ-ソンとイルミナティ レジャンバルド神父 Part6
http://www.youtube.com/watch?v=TR2NXSGLDn0


YouTube: フリ-メ-ソンとイルミナティ レジャンバルド神父 Part1

(上記ビデオより抜粋して引用)
------------------
神父:
スコットランドのグラスゴー付近にロスチャイルド家の城があり、主要なサタン神殿の一つがその中にあります。
毎年そこに世界の8人の権力者と13人のドルイド司祭が集まります。
この13人のドルイド司祭は、サタン信仰に身を捧げ、フリーメーソン、イルミナティ内部でサタンとの契約を司る人々です。
コヴェン(魔女・魔術師の集まり)を構成するこの13人のドルイド司祭の下に33人の有力なメーソンがいます。
これは33階位の33人の権力者で、ここに名を記した8家族の一員でなければなりません。
この33人が500人のビルダーバーグ会議出席者を支配します。
------------------
-----------------------------

つまり、NWOのトップに位置するとされている権力者もドルイドの司祭と言われています。

確かに、写真8中の白い服を着た人々を見て、写真を見ただけでは、「彼等はドルイド司祭だ」とは断定しにくい状態です。
何か、この写真8の公式な説明文があり、その説明文に、「この白い服を着た人々は、NWOのドルイド司祭であった」と、時の証言付きのセリフがあったら、「彼等はNWOのドルイド司祭であった」と、私達は感じるでしょう。

もし、「1954年から1958年にかけてのストーンヘンジの作業は、カバールやイルミ絡みであった」となると、これはストーンヘンジの遺跡の価値に傷やひびが入っていることになるでしょう。

どちらにしても、このようなストーンヘンジの写真が出てくるからには、現在のストーンヘンジの遺跡の信憑性を疑う遺跡ファンの方々が出てきても仕方ないのではないでしょうか。

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■4:結びに

以上、私が前段を書いた後でも気がついた点を箇条書きしました。

ですから、読者の方でも遺跡ファンの方がいるかもしれません。
しかし、私が感じた感想を見たり、あるいは、総合的に記事や写真を見ても、ストーンヘンジのファンの方も、非常に残念な見解を持つ方々も出てくるのではないでしょうか。
 

 

(以下、新ブログ『光と輝き』からの過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『二千五百七十八: 古代文明について_No.4』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/07/_no4-4a88.html
(以下、『InDeep』様、2013/12/21記事より引用)
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●英国のストーンヘンジは古代の遺跡ではない? : 現在の場所にあるものは 1950年代に「ある目的のため」に建立されたと主張する記事を読み
http://oka-jp.seesaa.net/article/383246622.html

Photo

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『二千五百七十二:古代文明について_No.3』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/07/_no3-f5d2.html

 

                                        坂本  誠

二千五百七十九: 選挙について_No.5

『九百四十九:選挙について_No.4』の続きです。

日本の選挙関係での過去記事を集めて編集してみました。
私の気になった部分には、アンダーラインを引かせて頂きました。

『二千三百五十二:News_No.549』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/12/news_no549-f571.html
(以下、『ほんとうがいちばん』様、2014/12/18記事より引用)
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●【不正選挙】文京区開票所 選管が開票観覧を拒否 腕を掴んで暴力的に排除 総務省の通達を無視
http://mizu8882.blog.fc2.com/blog-entry-258.html

転載元:richardkoshimizu's blogさんより
http://richardkoshimizu.at.webry.info/

文京区開票所 選管が開票観覧を拒否 腕を掴んで暴力的に排除 総務省の通達を無視。
文京区開票所 選管が開票観覧を拒否
腕を掴んで暴力的に排除 総務省の通達を無視。
文京区の規定を振り回し。


YouTube: 文京区開票所 選管が開票観覧を拒否 腕を掴んで暴力的に排除 総務省の通達を無視。文京区の規定を振り回し。

https://www.youtube.com/watch?v=UPkcrmxatKc

「文京区選管の田中さん」を讃える歌を募集します。w
P.S.:↓選管には田中なる人物はいない。
偽名もしくは別人。
選管ではない人物であるなら、参観人を排除する権限はない。
文京区選挙管理委員の四人のメン ーに田中さんはおりませんでしたので偽名の可能性があります。

全文⇒http://richardkoshimizu.at.webry.info/201412/article_119.html

文京区選管の暴挙に疑問と怒りを覚えたあるお母さんが、文京区選管に直電!
「選管の田中はいるのか?」の問いに対して「答える義務はない」と応対した輩が。
「貴方はだれなのか?」にも答えず。
創価選管の皆さん、大変なパニック状態にあると思います。
恐らく開票所には創価奴隷が動員されていて開票作業などやっていた可能性大。
選管のフリをしたただの創価信者が「選管の田中さん」でありましょう。

全文⇒http://richardkoshimizu.at.webry.info/201412/article_127.html

■選挙管理委員
現在の委員の任期は、平成23年7月13日から平成27年7月12日までです。
選挙管理委員 職名 氏名
委員長 高松 秀幸
委員長職務代理者 東村昭平
委員 堀内喜司夫 
委員 柳内克夫

田中なんていないぞw
文京区の戦
2014/12/15 17:47

■ご連絡先 〒112-8555 東京都文京区春日1丁目16番21号 文京シビックセンター11階北側 選挙管理委員会事務局 電話番号:03-5803-1287 FAX:03-5803-1357 メールフォームへ
https://www.city.bunkyo.lg.jp/kusejoho/profile/sosiki-busyo/senkyo/query.html

一夜にして超有名人になった文京選管(偽)のターナーカーさん!
http://richardkoshimizu.at.webry.info/201412/article_133.html

自分も文京区選管に電話しました。
「はい、文京区選挙管理委員会です。」
「選管の田中さんはいますか?」
「どういったご用件でしょうか」
「インターネットで文京区選管の余りに酷い対応の動画をみました。あれは何処まで本当か田中さんに聞きたいのです」
「お名前を教えて頂けますか」
「いちです(・Д・)ノ」
「少々お待ちください」 v 約30秒後
「申し訳ありませんが、その件につきましてはお答えできません」
「そうですか、、、´д` ;」
「切りますよ」
ガチャ
いち

2014/12/15 19:26

(転載終了)

【魅惑のソロ歌唱】 不正選管 ターナーカー 【合唱部長】

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(引用終わり)

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『二千三百四十九:News_No.548』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/12/news_no548-ac37.html
(以下、『ほんとうがいちばん』様、2014/12/17記事より引用)
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●【不正選挙】次世代の党の票が「不正に隠される瞬間」が激写されている動画/動画の要点=やろうと思えば不正やり放題、太田、田母神と書かれた紙の上に池内さおりと書かれた紙を載せてそのまま束ねてる⇒1束500票で棚に入れられる。
http://mizu8882.blog.fc2.com/blog-entry-257.html

2014/12/17 15:37 転載元:News USさんより
http://www.news-us.jp/article/410759480.html

【緊急拡散】
次世代の党の票が不正に 隠 さ れ る 瞬間が激写される!!!

13b34188as11

◆動画の要点。
・やろうと思えば、不正やり放題
・太田あきひろ、田母神と書かれた紙の上に
「池内さおり」
と書かれた紙を載せてそのまま束ねてる

2c17accc81_21

1束500票で、棚に入れられる。↓

3chu0tlt8ru411

棚に入れらたら、もう1束は確定する。

・票の束を乗っける棚に貼られた名札の位置が固定=最初から得票数が決まってる?
・開票作業は足立区役所の職員、ちゃんとやってんの?
・次世代の党の立会人がいない(なぜ?)
・立会人以外には開票の様子がチェックできない
・票の束を乗っける棚に貼られた名札の位置が固定=最初から得票数が決まってる?

手品?トランプ??いいえ、開票所の「開票スタッフの手元」です!


YouTube: 手品?トランプ??いいえ、開票所の「開票スタッフの手元」です!

http://youtu.be/VTUPS7FDM1Q

(転載終了)
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(引用終わり)

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『二千四百十九:News_No.557』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/02/news_no557-c36f.html
(以下、『新・ほんとうがいちばん』様、2015/2/21記事より引用)
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●【不正選挙裁判】2015年3月13日(金)東京高等裁判所にて/2013年に全国ニュースで流れた不正選挙隠蔽裁判の様子・メディアが報道しない東京高裁大騒乱、他
http://mizu8882.blog.fc2.com/blog-entry-439.html

転載元:richardkoshimizu's blogさんより
http://richardkoshimizu.at.webry.info/201502/article_63.html

不正選挙裁判チラシです!
142398847412910256179_SnapCrab_NoName_2015-2-15_15-8-31_No-00.png

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●PDFファイルダウンロード
http://yahoo.jp/box/x54lYZ

●セブンイレブンマルチコピー機 ネットプリント予約番号 9X5S8SPY (出力には1枚20円の料金が掛かります)

●JPEGファイルダウンロード
http://yahoo.jp/box/rZXhFR

さて、そろそろ楽しい不正選挙裁判の季節がやってまいります。
http://richardkoshimizu.at.webry.info/201502/article_7.html

高裁法廷で「裁判所による不正選挙テロリストの擁護」が目撃できます。

前回は「原告被告に証拠と陳述を文書で提出」させ、中身には一切言及せずに一回で公判を終わらせ、判決で「原告の主張を棄却、判決文は別途。」と15秒で終結させる手口でした。

今回は、裁判の体をなしていないと批判されるのを恐れて、多少は陳述させるのでしょうが。
裁判が録画公開されて、裁判官がむちゃくちゃなことをやっているとばれるのを恐れているわけです。

メディアには厳しい緘口令をひいて、不正選挙裁判を一切報道させない。
法廷がどんなに紛糾しても、その様子がネットで公開されても、メディアは沈黙します。
本来なら「法廷動乱」は大ニュースのはずですが。
報道されないことが、「不正選挙が実在」することの証拠です。

裁判所は、安倍不正選挙偽政権と直結した巨悪です。
裁判日時は、原告や支援者を動員しにくい時間帯が裁判所によって選ばれます。
おそらく創価牙城会の軍事部隊が臨時の警備要員として大量に動員されます。
傍聴者を威圧し、録画機器を持ち込ませないためです。
この連中のご尊顔を記録公開するだけでも面白いことになります。

(ちなみに過去の公判は、厳重な身辺検査にもかかわらず、すべて撮影されネッ公開されています。w)

(転載終了)
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(引用終わり)

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『二千四百五十二:News_No.562』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/04/news_no562-32a2.html
(以下、『新・ほんとうがいちばん』様、2015/4/11記事より引用)
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●『2015不正選挙裁判を全世界に告発する動画』 3月13日東京高等裁判所にて行なわれた裁判のもよう ~リチャードコシミズ氏ブログより
http://mizu8882.blog.fc2.com/blog-entry-596.html

142864805071836208180_vv_2015041015

この動画は、3月13日(金)の不正選挙訴訟の現場に入り込み撮影、編集したものです。 

Lawsuits: Rigged Elections in Japan (1) 不正選挙裁判 2015
https://www.youtube.com/watch?v=UZBF5WIDWfE


YouTube: Lawsuits: Rigged Elections in Japan (1) 不正選挙裁判 2015


https://youtu.be/UZBF5WIDWfE
(10分)
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Lawsuits: Rigged Elections in Japan (2) 不正選挙裁判 2015
https://www.youtube.com/watch?v=pgLCwQQXlSs


YouTube: Lawsuits: Rigged Elections in Japan (2) 不正選挙裁判 2015

https://youtu.be/pgLCwQQXlSs
(10分)

(転載終了)
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(引用終わり)

(以下、『新・ほんとうがいちばん』様、2015/3/15記事より引用)
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●【不正選挙】3月13日東京高等裁判所にて行なわれた裁判のもよう~429号法廷前の廊下で「もしもし杉原裁判長」大合唱!~リチャードコシミズ氏ブログより
http://mizu8882.blog.fc2.com/blog-entry-521.html

2015/03/15
09:43

転載元:richardkoshimizu's blogより
東京高等犯罪所 429号法廷前の廊下で「もしもし杉原裁判長」大合唱!

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東京高等犯罪所 429号法廷前の廊下で「もしもし杉原裁判長」大合唱!
岳史 内田さんが新しい動画をアップロードしました
3月13日 11:09 · リアル裁判所←これをクリックで再生。
 https://www.facebook.com/takefumi.uhida?fref=ts

東京高裁不正選挙不正裁判犯行チームの犯罪者のみなさんが、どうしてもとってほしくなかった裁判音声ですが

2015031509191492d1

↑みんなで楽しく、警備員さんを記念撮影中です。

東京高裁不正選挙不正裁判チームの犯罪者のみなさんが、どうしてもとってほしくなかった裁判音声ですが、こんなに集まってしまいました。

これがある限り、嘘の裁判記録を捏造することができませんね。
大阪高裁のインチキ裁判もすでに音声があるし、ほかはどうなんでしょうかね?w

中身を吟味する時間がないので、有志の方、整理をお願いします。
よろしく。

(1)2015/3/14 15:23
不正選挙裁判 2015年3月13日 の暫定音声ファイルをアップしました。
ご視聴ください。後日音質等変更したものをアップロードします。
http://bit.ly/1MwYcUz

不正選挙裁判 2013年3月13日 東京高裁 廊下側のレポート は 字数の関係上以下リンクに掲載しました。
御覧ください。 http://shlonger.com/044fd0de6f37f7b7039a6de19028d716

shi

(2)2015/3/14 12:04
音声動画UPしました https://youtu.be/GQFbMh1rPcs
そろそろ裁判

(3)2015/3/14 12:03
先日はめちゃくちゃ裁判お疲れ様でしたww 音声動画UPしました
https://www.youtube.com/watch?v=mFQdorr54gU

東京カルト犯罪者高裁の不正選挙不正裁判の傍聴報告です。
http://richardkoshimizu.at.webry.info/201503/article_85.html

転載元:richardkoshimizu's blogさんより
東京高等犯罪所の不正選挙不正裁判顛末記

大阪、福岡に次いで東京でも同じ手口のトンデモ裁判でした。
原告数名に準備書面を読み上げさせておいて、突如、全くの唐突に「結審します」。

後は怒号の嵐。

3月13日一日にほとんどすべての不正選挙裁判を集中させて、いちにちで終わらせようと企ん(、、、以下、省略)
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(引用終わり)

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『九百四十九:選挙について_No.4』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/02/_no4-5815.html
●2014年2月9日:都知事選不正選挙動画/同一人物による複数枚の票、画像一覧
http://mizu888.at.webry.info/201402/article_138.html

2014年2月9日都知事選不正選挙動画 同一人物による複数枚の筆跡酷似票!?
http://www.youtube.com/watch?v=TzB3SeKkDE4


YouTube: 2014年2月9日都知事選不正選挙動画 同一人物による複数枚の筆跡酷似票!?

東京都知事選挙・開票の模様: 不正選挙?
http://www.youtube.com/watch?v=y92oZP9L0UI

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『五百四十一:選挙について_No.3』
●不正選挙:なぜ人々の投票した票が数えられず0票なのかという問題を無視する政府御用達政治学者
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/_no3-58de.html
http://mizu888.at.webry.info/201311/article_37.html
http://reptilianisreal.blogspot.jp/2013/11/blog-post_5462.html
不正選挙の証拠現る!NHK
http://www.youtube.com/watch?v=Zlo-vMzlAAM

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『二百九:選挙について_No.2』
●新潟選挙区で生活の党の12万票が消えた!
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/_no2-481e.html
http://reptilianisreal.blogspot.jp/2013/07/blog-post_4019.html

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『百九十:選挙について』
●政見放送 NHK 2013参院選 東京都選挙区 犬丸 勝子
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/post-e5cd.html
http://blog.goo.ne.jp/flatheat/d/20130716
2013年7月16日に、不正選挙について語った犬丸 勝子さん。

政見放送 NHK 2013参院選 東京都選挙区 犬丸 勝子
http://www.youtube.com/watch?v=x_TZdjqHYvQ


YouTube: 政見放送 NHK 2013参院選 東京都選挙区 犬丸 勝子

(※筆者注:上記ビデオは埋め込み不可となっていますので、ビデオのURLをお手持ちのブラウザのURLボックスに直接入力してご覧ください。)

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『二百二十五: News_No.289』
●名古屋市中区で、はたともこ議員の獲得票数が0票!?私ははたともこさんに投票をしたのに!
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/news_no289-a32a.html
http://saigaijyouhou.com/blog-entry-580.html

ブログ:Ghost Riponの屋形(やかた)さん
「H25東京都議会議員選挙結果とH24衆院選比例得票との比較」
http://ameblo.jp/ghostripon/entry-11559799083.html

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『二百九十四: News_No.311』
●【転載】決定的な不正選挙の証拠現る! (NHK) 素晴らしい証拠が自民党側から提出された
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/news_no311-a654.html
http://blog.goo.ne.jp/flatheat/e/cb14bd9b7715b6ec26369e0039f7a74a?fm=rss

決定的な不正選挙の証拠現る!全国で20万票獲得した衛藤氏高松市得票数が0だった。高松市の自民党支持団体も「衛藤氏に投票した」と証言
http://www.youtube.com/watch?v=CUV73lY3_RY


YouTube: 決定的な不正選挙の証拠現る!全国で20万票獲得した衛藤氏高松市得票数が0だった。高松市の自民党支持団体も「衛藤氏に投票した」と証言

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『四百四十八:お知らせ_No.162』
●追記あり 【大騒動の不正選挙訴訟裁判10/17】 原告に発言の機会を与えず即座に結審宣言で
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/_no162-301d.html
http://mizu888.at.webry.info/201310/article_120.html
http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2013/10/post_fb57.html
http://mizu888.at.webry.info/201310/article_120.html

(上記記事より)
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残念ながら、裁判所は真実を追究する場所ではなくなった。
権力を維持するために、体裁を整える最終機関と堕した。
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不正選挙訴訟
http://www.youtube.com/watch?v=-d4rJGLpIwo#t=35m30s

(※筆者注:現在、上記のビデオは、なぜか削除されています。)
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                                        坂本  誠

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