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2015年4月

2015年4月29日 (水)

二千四百七十: 夕焼け

           夕焼け


      西の大空を
      太陽が 赤々と染めている。

      巨大な赤のコロナが
      何億光年もの長さの手を伸ばしているかのよう。

      太陽は 宇宙の暗闇の中の
      赤い花のよう。

      赤のコロナが
      全てのものに その手を触れている。

      多くの赤い鱗粉を
      私達に散らしてゆく。

 

                                        坂本  誠

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二千四百六十九: 沖縄の未来を考える

こんにちわ。

この段落では、地域的な問題を考えたいと思います。
一緒によく考えてみましょう。

最近、沖縄の報道がよくマスメディアにも出てきます。
私が見て感じるんですが、あっさり言うと、沖縄の人々は心の中で、「日本から独立したい」と願っているのではないでしょうか。

また、もし私が沖縄の人だったら、そのように考えているかと思います。
普段、口には出さないと思いますが。
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しかし、なかなか、独立には難しいものがあると思います。
それは、世界の色々な国々でも、「どこそこの地域が独立運動をしている」となったら、だいたい、その地域は紛争が起きているからです。
テレビや新聞の報道から、独立に賛成する人と独立反対の人とよく争っているようです。

で、この独立運動でどうしてこんなに問題が起きるかというと、詳細に見てみると、これもお金とか所有の問題につながっていることがわかります。
例えば、国の政府の人間からしてみたら、独立地域の人々から税金を徴収する事が出来なくなります。
別の国になりますから。
また、その地域が独立するので、その地域がかつての国の領土では無くなります。
つまり、独立されると、経済的な問題、そして、領土の問題も発生します。
領土内から採取できる資源の問題もありますから。
その他にも、大なり小なりの問題があるでしょうが、やはり、お金と所有の問題が大きいと思います。

ですから、裏を返せば、国家というのは、どこかの地域の領土を欲しがったりします。
また、「領土や領民を失いたくない」というのが本音でしょう。
なぜなら、独立地域から生み出される資源やお金を失うからです。
なので、普通、国家というのは、「その地域の人々をその地域に縛り付けたい」という念願があることがわかります。
というのも、私達の戸籍(住民票)を見ても、わかるからです。
戸籍を見ると、私達がどの国のどの地域の住民であるかが管理されている事がわかります。
この戸籍を使って、国家が人々を縛っているとも言えるでしょう。

ですから、「世界の独立地域には紛争状態が多い」と、人々はうなずくでしょう。
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ですから、普通、「ある地域が独立をしたい」となると、世間常識から言って、お金の問題が発生します。
私が沖縄の住民だったら、先日出来たというアジアの国際的な銀行の傘下に入って、通貨の問題を解決しようとするでしょうか。
(私の性分上、お金の解決方法とか銀行の問題を考えるのは得意ではないのですが。)
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あとは、特に日本に未練を持っていないと思います。

沖縄が独立すれば、沖縄は日本の傘下ではなくなりますから、日米安保条約や日米地位協定を引き継いでいない事になり、沖縄本土上に多数設置されてある基地の撤去を某国に、正式に伝える事が出来るでしょう。

特に、沖縄が日本から独立しても、沖縄の人にとって、何か不都合があるとは思えないし。
ですが、上に書いたように、日本の政府にとっては、日本のある地域が独立する事は経済的な打撃と言えるかも知れません。

ですから、私が感じるに、「お金は人を幸福にする道具ではなく、人を不幸にする道具だ」と感じてしまいます。
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あとは、そうですね、私が沖縄の人だったら、日本から独立できれば嬉しい事は、まだあります。
なにせ、今の現状だったら、沖縄は日本の属国なのか、それとも、某国の属国なのか、わからなくなる時があると思います。

この状況は、沖縄(琉球国)が明治時代に「日本の一部である」とされる以前から続いている問題です。
琉球国は中国と日本の間にありますから、歴史上、両国の狭間に置かれていたからです。
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しかし、その問題も、私達地球人の「所有」という問題から発生している事に気が付きます。
自分の国がより大きくなれば、「他国より優位に立ち、また、威圧できる」という願いを満たすためだとわかります。

ですから、私達の「所有」という問題を、さらに掘り下げて考えてみると、その奥には、

  「私は他人よりも勝っていたい。また、私は他人よりも威張りたい」

という、比較・競争の考えが根っこにあることがわかります。

なぜならば、他人よりも物資や領土などをたくさん所有すると、その人間の方が偉い人間のように見えたり、あるいは、強い人間のように見えるからです。
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さらに、この比較・競争の問題を掘り下げてみます。

なぜ、人との間で比較や競争が起きるのでしょうか。
この考えの背後には、

  「他人と私とは、全く別個の存在である」

という考えが根っこにあるとわかります。

だから、「他人と競争しよう」とか「他人と比較しよう」という考えが出てくる事がわかります。

ですから、そうですねえ、私が考えるに、私達の星の上で、あまりにも難しい条件を設定するというのは、ちょっと行き過ぎではないかと感じます。
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ちょっとだけ、話が反れましたが、沖縄について考えてみました。



 


                                        坂本  誠


2015年4月27日 (月)

二千四百六十八: 二千四百六十五段と二千四百六十二段の続き

こんにちわ。
ざっくばらんに書かせてください。

二千四百六十五:お金の使われ方を考える』と『二千四百六十二:隠蔽操作を考える』の続きを書かせてください。
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二千四百六十五:お金の使われ方を考える』でも、書きましたが、ある時期は、増税とか銀行の利子を上げ、また、逆の時には、金融緩和とか銀行の利子の引き下げを行う分けです。
増税とか銀行の利子が上げられた時、たいていの物価が上がります。

よく増税の時に、タバコの値上げが引き合いに出されるので、タバコを例に挙げます。
別にタバコでなくても、他の物資でも良いです。
いつの間にか、タバコの値段が200円、250円、300円、400円と上がってきました。
その他の物価もそうでしょう。
つまり、増税や銀行の利子の引き上げ、そして、対極の金融緩和とか銀行の利子の引き下げを繰り返されると、上のようにタバコの値段が、徐々に上がります。
つまり、彼等の狙いは永遠のインフレなのです。

タバコのように、年月をかけて、徐々に値段を上げると、タバコを吸う人はお金の事ばかりを追わざるを得ません。
つまり、タバコを吸う人でなくても、他の物価もそうですから、次第にお金の事ばかりしか考えなくなるのです。
つまり、お金が全てを支配するようになります。

そして、そのお金を作る人々がカバールやイルミです。
お金がこの世の全てを支配するのですから、そのお金を作るカバールやイルミが全世界を支配できるわけです。

まあ、これが彼等の人類奴隷化計画であった事が、あなたも私にも理解できるわけです。
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ここからは、『二千四百六十二:隠蔽操作を考える』の続きです。

前段は、ネット上のデジタル新聞に起きていた、ありえない事を書いていました。
まだその他の手段にも、あなたは気が付くかもしれません。

ある単語を検索対象の言葉として、検索サイトで、誰かが検索するとします。
その時に、ある特定の単語を、検索サイトのブラウザで表示させないわけです。
そうなると、ネット・ユーザーの方々は、その特定の単語を調べる事が出来なくなります。
つまり、その手のジャンルの情報を知る事が出来なくなります。

このブログの読者であるあなたも、上記のような、「ある特定の単語での検索で、知っている筈のHPが表示されなかった」という経験がおありかもしれません。

まあ、これもネット上の隠蔽手段の一つですね。
例えば、それらの特定の単語とは、「カバール」とか「イルミナティ」とか「レプティリアン」とか「アヌンナキ」かもしれません。
他にも、まだ、何か特定のキーワードに対して、検索結果をブラウザに表示させない隠蔽方法もあるでしょう。
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これは、中国の天安門事件のネット報道と同じ要領だとわかります。
ですから、中国やロシアにしてみれば、

  「我々だけでなく、西側諸国もネット検閲をしているでしょう。有力な証拠があるので。おあいこですね」

と、言い返されるかもしれません。
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いずれにしても、あの国の情報組織の内部の職員も心労は大変だと察します。
なにせ、自国の内部で、フッ素入りの水を飲まされたり、飛行機から有害物質をばら撒かれたり、毒入りワクチンを打たれたり、GMOを食べさせられて、癌にさせられたり、HAARPやスマホ等の電磁波攻撃に日頃、その職員達も犠牲になっているかと予想されます。

そして、何より、つらいのは、当職員の家族とか子供とか恋人でしょうか。
当職員は、それらの危険情報を知っているので、なんとか、彼は避けることが出来るかもしれません。

しかし、彼の愛する家族とか子供とか、あるいは、恋人にそれらの情報を伝えられないでしょう。
なにせ、勤務中に入手した情報を、外部にもらすわけにはいかないでしょうから。
つまり、彼だけが職務中に手に入れた情報から身を守れるのですが、彼はその情報を使って、彼の最愛の近親者を助ける事が出来ないのです。

ですから、彼等は仕事中に内心苦しんでいるのではないでしょうか。
なぜならば、その職員達は自分達の愛する家族達を守れないのです。
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ですから、世界にいる私達は、彼等の相談に乗るべきでしょう。
例えば、彼等の一人が海外旅行に出てきて、つらい顔をしながら、どこかの街角で私達に出会って、

  「どうか、私の悩みを聞いてください」

と、明るい日差しの差し込む喫茶店の中で言ったとします。
私達は、そこで、彼に温かい紅茶を差し出しながら、

  「どうぞ、何なりと、あなたの全ての悩みを言ってください。私達全てで、あなたの悩み解決の手段を考えたいと思います」

と答えながら、悩み相談を始めるわけです。
そして、彼の悩みを全世界の私達で共有し、彼等の悩み解決の手段を一緒に考えるわけです。

 

                                        坂本  誠

二千四百六十七: News_No.563

こんばんわ。
私の気になった幾つかのニュースをご紹介させて下さい。
私の気になった部分には、アンダーラインを引かせて頂きました。

(以下、『YAHOO! JAPAN NEWS』、2015/4/23記事より引用)
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●中国人記者への対応に波紋=麻生氏に批判相次ぐ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150423-00000148-jij-cn

時事通信 4月23日(木)19時54分配信

【北京時事】
麻生太郎副総理兼財務相が今月3日の記者会見で、中国主導のアジアインフラ投資銀行(AIIB)への参加を見送った日本政府の対応を「野党が批判している」とただした中国人女性記者に対し、笑った上で「うちは共産主義じゃないから中国と違って(野党が)何でも言える。パクられることもない」と答えたことが波紋を呼んでいる。
記者自身が「からかわれた」と感じた麻生氏の発言に中国メディアやインターネットで批判が相次いでいる。

23日付の中国共産党機関紙・人民日報傘下の環球時報も「麻生太郎には日本人も恥ずかしく感じている」と題した論評を掲載するなど物議を醸している。

麻生氏に質問したのは、香港の衛星テレビ局「フェニックステレビ」の李※(※=森の木3つが水)・東京支局長。
李さんによると、AIIBについて日本語で質問すると麻生氏は「ハハハ」と笑いだした。
さらに李さんが質問を続けようとしたところ、挙手しなかったことから英語で「ここのルールを知らないのか」と述べた。

李さんは取材に「(日本で記者をして)8年間で初めての経験。麻生さんには真摯(しんし)に答えてほしかったし、首相や外相を経験しており、外国人記者に対する態度としていかがかと思う」と話した。

李さんはフォロワーが21万人いる自身の中国版ツイッター「微博」でこのやりとりを紹介。(、、、以下、省略)
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(引用終わり)

(以下、『日本や世界や宇宙の動向』様、2014/4/26記事より引用)
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●ウォルマートの地下トンネル、ボルチモアのデモ、CIAによる麻薬密輸
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51957544.html

(邦訳、『日本や世界や宇宙の動向』様)

(前略)

<CIAエージェントが麻薬密輸で逮捕される。>

http://beforeitsnews.com/alternative/2015/04/two-cia-agents-arrested-by-minutemen-while-crossing-mexican-border-with-1300-pounds-of-cocaine-3143718.html

(概要)
4月25日付け:

エルパソにほど近いメキシコとの国境(チワワ砂漠)からアメリカに流入する不法移民と麻薬密売人を監視している7人の民兵グループは、昨夜、SUV車に乗り猛スピードでアメリカに侵入した2人の男を市民逮捕することにしました。
民兵らは自分達が使用しているトラックに乗り、彼らを追跡し、15マイル走ったところでSUV車を停止させ取り押さえました。

さっそくSUV車の積荷を調べたところ、1300ポンド(約618kg)のコカインが見つかり、彼らはそれらをアメリカ国内に運んでいるところだったのです。

逮捕された2人の男が民兵らに見せたのは。。。
CIAのIDカードでした。
それを見た民兵らは驚きを隠せませんでした。
男らはCIAの職務として麻薬を密輸しており、積荷(麻薬)はCIAが所有していると説明しました。

この事件からも、CIAは常習的に麻薬をアメリカに密輸していたことが分かります。
グーグルで(、、、以下、省略)
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(引用終わり)

(以下、新ブログ『光と輝き』からCIAに関する過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『二百八十七:お知らせ_No.153』
●約10年前にディーグル博士が暴露したCIAの大量殺人計画
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/_no153-8588.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51897139.html
http://beforeitsnews.com/conspiracy-theories/2013/08/cia-to-murder-200-million-americans-the-elite-have-plans-for-martial-law-in-america-2453992.html

(上記記事より抜粋して引用)
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ディーグル博士の証言(概要):
(筆者注:ビデオと写真あり)
CIAは米空軍機を利用して大量の麻薬を密輸しています(ディーグル博士自身が目撃しました)。
米空軍機はコロラド州のピーターソン空軍基地に麻薬を運びました。
また、ディーグル博士の友人ら(諜報部員)の情報によると、さらに、フロリダや他の港を経由して大量の麻薬がアメリカに密輸されているそうです。

CIAはアメリカ国内に核爆弾を投下しようとしています。
しかし実際に核爆弾で米国民を攻撃するには、最初に実戦配備の偽旗イベントを実行しなければなりません。
そして、そのイベントを各メディアが大々的に報道するのです。
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『二百八十五: 私の見かけたビデオについて_No.31』
●元CIAがブッシュの麻薬取引を証言 新世界秩序 ロスチャイルド #cia #nwo #rothschild
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/_no31-5174.html
http://www.youtube.com/watch?v=YX6UDDbxOVc

元CIAがパパ・ブッシュの麻薬取引を証言 新世界秩序 ロスチャイルド ルーズベルト
YouTube: 元CIAがパパ・ブッシュの麻薬取引を証言 新世界秩序 ロスチャイルド ルーズベルト

(抜粋引用)
●元CIA、チップ・テイタム:
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「初めの頃は東南アジアで働き、1970年代半ばの環境でユーゴスラビア、チェコスロバキア、ルーマニアに移動しました。」
「1980年代の初期に国家安全保障会議の支配下で、黒いヘリコプターが軍事作戦で飛び回っているのを人々が知っている、ケンタッキー州のフォートキャンベルに基づいた160任務部隊に参加しました。」
「そこから私はホンジュラス、ニカラグア、CIAのパイロットが飛行するオリーノースのための特別作戦に入りました。」

「国家安全保障会議は麻薬を持ってきて、アメリカに送りました。」
「私達は単純に国内の軍事施設から麻薬を出して、ホンジュラスの指定された地域に送りました。」
「そして軍用機と民間航空機でアメリカに持ち込み、各地の子供達にばらまきました。」

「ジョージ・ブッシュはコカインのど真ん中に立っていました。」

「私はアメリカの人々のために働くために、22年間支払われてきたと信じています。」
「私は皆さんがアメリカの納税者として、この国で起こっていることを知る権利を持っていると信じています。」
「この情報であなたが何をするかは、完全にあなた次第です。この情報をどうするかは、完全にあなた次第です。」

「1986年から私がCIAを辞める1992年まで、アメリカ政府が行ってきた全ての事は、」
「一つの世界政府が国々を同盟するように設計されているのがわかります。疑いの余地はありません。それがCIAが行っていたことです。」

「、、、、なぜならCIAは、ロスチャイルド家やルーズヴェルト家の世界中のお金の巨大権力のために働くからです。」

「私自身は第3階級かもしれません。第3階級は新世界秩序においては市民とは考えられず、おそらく隠れた状態で生活している新世界秩序の敵とみなされるでしょう。、、、」

「そこに誰かいますか?」

◆字幕:
「1998年にチップが突然姿を消す前の最後のインタビューでした。」
「チップの拷問された遺体は、後に2007年にパナマの海岸に打ち上げられて見つかりました。」
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(以下、『YAHOO! JAPAN NEWS』、2015/4/27記事より引用)
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●「NHKだけ映らないアンテナ」で受信料支払い不要に? 「公正で有益なNHKのあり方を議論するきっかけに」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150427-00000044-zdn_n-sci

ITmedia ニュース 4月27日(月)13時26分配信

リモコンのボタンを押してもNHKは映らない

筑波大学視覚メディア研究室が開発した「NHKだけ映らないアンテナ」が「ニコニコ超会議2015」(4月25~26日、千葉・幕張メッセ)の「ニコニコ学会」ブースに出展し、「研究してみたマッドネス」部門で大賞を受賞した。
実際に受信料の支払いが不要になるかは今後司法の判断を仰ぎたいという。(、、、以下、省略)
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(引用終わり)

(以下、『Gigazine』、2015/4/13記事より引用)
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●国による調査でも何も判明しなかったUFO墜落事故「ゴーストロケット」とは?
http://gigazine.net/news/20150413-ghost-rockets/

未確認飛行物体(UFO)を目撃したという事例は世界中で報告されており、オカルトファンでなくとも目撃された物体の正体が何なのかは非常に気になるところです。
北欧のスウェーデンでは、1946年に約1000件もの未確認飛行物体の目撃報告が相次ぎ、中には墜落の目撃証言まで飛び出し、国を挙げて墜落した物体の捜索が行われましたが何も発見されず、後に「ゴーストロケット」と名付けられ今でも多くの謎を残しています。

Ghost Rockets - The Mystery Continues
http://www.ghostrockets.se/

Ghost rockets - Wikipedia, the free encyclopedia
http://en.wikipedia.org/wiki/Ghost_rockets

1946年にスウェーデンでは上空を飛行する不審な飛行物体の報告が相次ぎ、目撃者の証言によると、飛行物体は翼を持たない円筒のような形をしており、一直線に飛行したり、急に逆方向に進むなど通常ではあり得ない動きをしていたとのこと。
同年8月にペルセウス座流星群が確認されたことから、謎の飛行物体は流星であると思われたこともありましたが、不自然な動きをしたことから流星ではないとされ(、、、以下、省略)
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(引用終わり)

 

                                        坂本  誠

2015年4月26日 (日)

二千四百六十六: 6月の子供達

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         (『6月の子供達』 坂本 誠 作)


 

                                        坂本  誠

二千四百六十五: お金の使われ方を考える

ざっくばらんな感じで書いてみます。
デービッド・アイクさんがカバールやイルミが私達を奴隷化するのに使ってきた手法を映画『THRIVE』で紹介します。

『四百八十六:私の見かけたビデオについて_No.47』
●スライヴ (THRIVE Japanese)
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/_no47-6032.html
http://www.youtube.com/watch?v=yp0ZhgEYoBI

スライヴ (THRIVE Japanese)
YouTube: スライヴ (THRIVE Japanese)

カバールやイルミが多くの人々にお金を愛させる時に用いる手段は、金融緩和や株高の時です。
これは、お金を「アメ」として使用する時ですね。

それとは反対に、カバールやイルミがお金を「ムチ」として使用する時もあります。
それは、税金を上げたり、銀行の利子を上げる時です。
お金を「ムチ」として使用する時ですね。

このお金の「アメ」と「ムチ」の両サイドの使用を繰り返していると、やがて、人々はお金のみの事を考えるようになります。
私はお金が麻薬に似ていると以前書きました。
なぜならば、お金がムチとして使用される時は、麻薬の禁断症状のようなものです。
そして、ある時期が過ぎると、彼等は金融緩和などをして、人々を喜ばせるのです。
つまり、麻薬の切れかかる時に、さらに麻薬を与えると、その喜びから麻薬が止められなくなるのと同じです。

結果、人々はお金の事のみを考えるようになります。
これはなぜかというと、お金が切れたら、人は苦しむからです。

これも、お金が麻薬に似ている点だと思います。
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カバールやイルミの上記のお金の使用方法のことを、デービッド・アイクさんは、「釣り糸を手繰り寄せるように」と表現しています。
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しかし、私は、「釣り糸」ではなく、「麻薬」と表現しました。
まだ他にも、ピッタリした表現を感じたので、それを書いてみます。

結局、私達は、カバールやイルミの馬(競走馬、サラブレッド)だったわけです。

私達は目の前に人参(にんじん)をぶら下げられて走る競走馬の話を聞いたことがあると思います。
その競走馬は、目の前に常に人参をぶら下げられています。
そして、騎手が自分の馬に褒美やりたい時には、その人参を馬の鼻先と目先に近づけます。
そして、騎手が自分の馬を早く走らせたい時は、その人参を馬の鼻先と目先から遠ざけます。
こうする事によって、競走馬は早く走らされるのです。
しかし、目の前の人参を食べさせられる事は、馬には許されません。

「人参を馬の鼻先と目先に近づけ」る時が、株高や金融緩和や銀行の利子が下げられる時です。
「人参を馬の鼻先と目先から遠ざけ」る時が、増税や銀行の利子が上げられる時です。

実際、カバールやイルミは自分達以外の全ての人々を奴隷として扱っていたので、私達は彼等にとって、ただの馬だったと思いますよ。
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で、日本でも金融緩和を続けているそうですが、ヨーロッパでも金融緩和をしていると聞きます。

日本では、大規模な金融緩和のことを「異次元緩和」と言っていました。
ですから、カバールの顔には、さぞかし、異次元的な笑顔が浮かんでいるんじゃないでしょうか?
他の方々も、「金融緩和」の報道を聞いた時には、カバールの異次元的な笑顔を頭の中に想像しているんじゃないでしょうか?

でも、「カバールの異次元的な笑顔」って、想像してみたら、誰でもちょっと気持ち悪い気がしますよね(笑)、、、

 

                                        坂本  誠

2015年4月25日 (土)

二千四百六十四: 虹のコイノボリ

           虹のコイノボリ


      太陽のコロナが
      七色をなして
      薄い羽根のよう。

      空の太陽を見上げると
      虹色のコイノボリが
      大空を はためているかのよう。

      私達は
      そのコイノボリの口の中から
      太陽を見ている。

      虹色のコイノボリの中に
      さらに 黄金の光が差し込み
      広がり続ける。

 

                                        坂本  誠

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二千四百六十三: ちから

私のブログでは、「力(ちから)」という単語を書く時、漢字ではなく、ひらがなで「ちから」と書いているのに気が付く方もいると思います。
普通の人は、「ちから」を漢字の「力」と書くと思います。
なぜ、私が「力」を「ちから」と書くのか書きます。

「ちから」を「力」と書いたとします。
私は以下のように感じるのです。
「力(ちから)」と書いただけだと、カタカナの「力(カ行の「カ」)」と読み違う可能性もあります。
また、漢字の読み方の「力(りき)(りょく)」と読む人もいるかもしれません。
カタカナの「力(カ行の「カ」)」の場合だと、昆虫の「力(蚊、カ)」と読み違える可能性もあります。
ですから、私は「力」を「ちから」と書く表記の方が多いです。

また、今ひとつ理由があります。
それは、「ちから」という文字を見た時の言葉の勢いです。

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「ちから」と書きますと、「大地から、ちからが湧く」とか「体内の血から、ちからが湧く」という感じがします。
ですから、一目見ただけで、私としては「力」ではなく、「ちから」と書くようにしています。

この辺は日本語表記の面白い所だと感じます。
漢字は中国由来とされています。
しかし、ひらがなは大和言葉(やまとことば)そのものの雰囲気が残されている事が多いと感じます。
ですから、文章表現にしても、ひらがなだと大和言葉を感じやすいと思います。
しかし、漢字の多い文章表現だと、いわゆる漢風というのでしょうか。

ですから、目で見る文章でも、大和言葉の雰囲気がある文章か、それともそうでないのかの雰囲気が出るのが、日本語表記の面白い所だと思います。

また、昔から、漢字の多い文章を「ますらをぶり(男性らしい表現)」と言われています。
逆に、ひらがなの多い文章を「たおやめぶり(女性らしい表現)」と言われています。
このように話し言葉だけではなく、文章表記にも、このような雰囲気のある国語は、世界に類例が無いと見て良いと思います。

また、人によって、漢字の多い文章と漢字の少ない文章を書いていても良いわけです。
英語だとアルファベットを覚えるだけで、文章が書けます。
漢字の国、中国だと、漢字のみの表記ですから、漢字を覚えないといけません。
しかし、日本語だと、私が書いているように「力」を「ちから」と書いても良いわけです。

この点からを考えても、日本語は世界に類例の無い言語だと言えるでしょう。

 

                                        坂本  誠

二千四百六十二: 隠蔽操作を考える

ざっくばらんに書いてみます。

1、2年前のインターネット上のデジタル新聞の方に、私が見て、何か危なそうな新聞記事に、よくセキュリティ・ソフトの警告表示がかかっていました。

例えば、

  「この記事には悪意のあるウィルスが含まれている可能性があります。ですから、、、、」

こんな感じでした。
最近は、少ないですね。
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まあ、こんなところから見ても、「彼等の情報隠蔽操作も、意外に幼稚なのだ」と感じる方々も多いのではないでしょうか。

だって、一緒によく考えてみましょう。
しかし、上の例である記事の写真を、撮っていなかったのは残念です。
なぜならば、今ここにお見せ出来ませんので。

上の話は、私達が日常によく見かけるメジャーな新聞社のデジタル新聞上の記事に、セキュリティ・ソフトが警告表示をかけていたのです。
「メジャーな新聞社」となると、当然、デジタル新聞の方が主役ではなく、紙が主体の新聞であり、朝刊と夕刊の方がメジャーです。
ですから、それらの新聞社としては収入源として、紙の新聞の方が大事だと、私達にわかります。

ところが、私が上に書いたデジタル新聞上の記事を考えてみましょう。
デジタル新聞のネット上の記事とはいえ、それは新聞社の記事です。
ですから、メジャー新聞社の記者が書いた事がわかります。

なので、その新聞記者が自社のデジタル新聞上の記事の、しかも、自分の書いた記事に悪意を持ったウィルスを添付するわけが無い事がわかります。
そんなことをしたら、自社のイメージが傷ついて、やがて、紙の新聞である朝刊と夕刊も買ってくれなくなります。
悪意のあるコンピューター・ウィルスを添付していたならば。

ですから、幾らなんでも、メジャーな新聞社の記者が自社のデジタル新聞上の記事に悪意のあるウィルスを添付する可能性はゼロである事が私達はわかります。

ところが、1、2年前のインターネット上のデジタル新聞の方には、メジャーな新聞社のデジタル記事の方に、幾つも幾つもセキュリティ・ソフトの警告表示が出ていたわけです。

つまり、世にありえない話がネット上で起きていたわけです。
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まあ、私がこのような思い出話を書いていても、読者の方や、上記の件を覚えておられる読者の方も、

  「世界中をターゲットにした、大規模な情報隠蔽操作というのは本当に起きていたのだ」

と、その証拠を覚える事になるでしょう。
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しかも、「このような大規模な情報隠蔽操作が本当に起きていたのだ」という事が私達にわかった、という原因を、少しよく考えてみましょう。

つまり、私が冒頭に書いたような情報操作を彼等が行ったからこそ、「情報操作が行われている」と気がつけたのです。
ですから、他ならぬ情報隠蔽操作そのものが、その情報隠蔽操作そのものを暴き出した事になります。

まあ、ですから、昔から、「嘘は、いつの日にかばれる」と言いますから、このような事ではないでしょうか。

情報操作について書いてみました。
***********************************
※追加:

「彼等の情報隠蔽操作も、意外に幼稚なのだ」と書きました。
しかし、こうなると、「高度な情報隠蔽操作とは、この世にあるのだろうか?」とか「情報隠蔽操作にレベルの高下はあるのだろうか?」と、別の疑問が湧いてきますが。

 

                                        坂本  誠

2015年4月18日 (土)

二千四百六十一: 太陽の子守唄

           太陽の子守唄


      夜 太陽が地球の影に隠れて
      青いコロナを放出している。
      まるで 青い日食のよう。

      一人の女性が夜空をバックにして
      ゆったりとしたダンスを踊っている。
      少しずつ 回転しながら。

      足のくるぶしを 交互に その青いコロナに付ける。
      青いコロナが そのまま
      彼女の衣服になってゆく。

      地球の背後に隠れている
      太陽を見ると
      穏やかな夜の安らぎまでも 感じてしまう。



 


                                        坂本  誠


二千四百六十: 太陽の音楽

           太陽の音楽


      太陽の光が
      夏祭りの男達のように
      輝いている。

      荒れ狂う その男達のように
      祭りの音楽が 宇宙中に
      打ち鳴らされ 木霊している。

      身体に酒を浴びる時のように
      その光に打たれ
      男達や女達が 踊り狂う。

      彼等の踊りの音楽も
      太陽の光に合わせて
      宇宙中に 響き渡る。

      それらが一つに交じり合い
      無限大を表す メビウスの輪のように
      どこまでも どこまでも広がる。

      メビウスの輪が
      うねり合い くねり合いながら
      七色のレインボウと なってゆく。

 

                                        坂本  誠

2015年4月17日 (金)

二千四百五十九: フッ素除去を考える

私の省エネシリーズでもご紹介したのですが、最近、ホームセンターに行くと、キッチンの蛇口に節水・浄水を行う浄水器具が売られています。
浄水器具は節水もしてくれるのですが、メーカーによっては上水道の消毒のために使用された塩素・トリハロメタンを除く器具も売られています。
ですから、節約と健康の両サイドを考えている器具と言えます。

あるメーカーの浄水器具は塩素・トリハロメタンを除くと紹介されてあります。
塩素と言うのは有毒な元素として知られています。
そして、フッ素も殺虫剤として使用されています。
NWOの人口削減計画によって、外国の水道水にフッ素が添加されているそうです。

そこで思いついたのですが、

  「その浄水器具は塩素を取り除くぐらいだから、フッ素も取り除けるのでは?」

と考えました。

なので、塩素、フッ素、そして活性炭を調べてみました。
*********************************
浄水器具の中に活性炭が入っています。
この活性炭は、自分で木を燃やして炭を作り、その炭自体が活性炭ですから、買う必要も無いかも知れません。
しかし、メーカー独自の方法によって、浄水もしていると説明されていましたから活性炭意外にも何かの浄化方法があるのかもしれません。

活性炭は木を燃やして作った炭です。
植物や動物の身体は細胞で出来ています。
そして、その細胞は細胞膜で守られています。
ところが、火を点けて木を燃やすと木は炭になります。
この木の細胞部分は燃えてなくなりますが、細胞膜の部分が硬くて残っています。
ですから、炭は物凄く小さな穴が出来ており、その炭を毒物が通る時、その細胞膜の部分に取り込まれます。

わかりやすく言えば、漁師さんの網です。
網を海に設置しておくと、海水は通り抜けます。
しかし、その網を通過できない魚が網にかかります。
これと同じ理屈です。

かなり小さなサイズですが、活性炭の理屈は海の漁師さんの使う網と同じです。
人間の細胞の大きさは以下の通りです。

(以下、『細胞って何』様より引用)
----------------------------
http://rikanet2.jst.go.jp/contents/cp0340/contents/f0/03/f03000.html

細胞の大きさは、生物の種類や組織によって異なるが、人体細胞の直径は6μm~25μm(0.006mm~0.025mm)といわれている。
----------------------------

(引用終わり)

植物の細胞も大体、同じぐらいではないかと思います。
塩素とフッ素のデータを引用します。

(Wikipediaより)
-------------------------------
塩素
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A1%A9%E7%B4%A0

ファンデルワールス半径 175 pm

(ファンデルワールス半径とは、原子の大きさを表現するための方法のひとつである。)
-------------------------------
(引用終わり)

(Wikipediaより)
-------------------------------
フッ素
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%83%83%E7%B4%A0

ファンデルワールス半径 147 pm
-------------------------------
(引用終わり)

上に出てくる「pm(ピコメートル)」のピコは10のマイナス12乗です。
ですから、塩素やフッ素の大きさは、大体、

  0.00000000000147 ~ 0.00000000000175メートル

です。

人体の細胞の方は、大体

  0.000006 ~ 0.000025メートル

です。
ですから、活性炭の網の目の方が大きいのですが、活性炭の場合、何枚も何枚も網を重ねている事になります。
なので、活性炭が塩素も除去できるぐらいならば、同じ要領で、ほぼフッ素も除去できるかと考えられます。
*********************************
理屈は上のように考えられるのですが、検証や実験まではしません。
やろうと思えば、フッ素入りの歯磨き粉を水に溶かして、何回も実験する事になります。
そのようにフッ素入りの水を作ること自体にも意味が無いし、やっていても、あまり楽しいものではありません。
ただ、上の理屈だけは考えられるので書いてみる事にしました。

自宅近くに良質な清流や、良い水源があれば、そちらから水を採取できる事は可能ですが、現代社会の住宅事情を考慮すると、そうもいかないのが現状です。
ですから、上のような浄水器具を自宅の水道の蛇口に取り付けるだけで、NWO対策が出来る事がわかります。

また、NWOのケムトレイル攻撃でも土壌を汚染するだけでなく、水源にも有毒な金属が散布されていると考えられます。
ですから、上の浄水器具があれば、かなり自宅の水道の水が上質になると考えられます。
ただし、私が見たのは日本製の浄水器具です。
海外で作られている浄水器具には、どんなものがあるのかまでは知りません。
ひょっとしたら、海外製の浄水器具でも優秀に浄水するものがあるかもしれません。

(旧ブログ『悲喜憐偉』と新ブログ『光と輝き』からの過去記事、及び、関連記事)
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『二千七: フッ素について_No.5』
●松果体をデトックスする方法
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/04/_no5-139f.html
http://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-11614002138.html

(上記記事より抜粋して引用)
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ステップ1の「松果体の石灰化を進行させない方法」で、これ以上松果体が石灰化しないような日常生活を理解されたら、次に積極的にすでにある石灰分を除去しましょう♪

【Decalcify Pineal Gland】
http://decalcifypinealgland.com/how-to-decalcify-the-pineal-gland/
 より翻訳

ステップ2 すでに松果体に蓄積されている石灰分を除去する
何年にも渡って蓄積された松果体内の毒素を除去するには、強い意志をもって専念する必要があります。
以下に松果体の石灰分を除去する方法をリストアップしました。
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『千七十六:フッ素について_No.4』
●フッ素は中国の殺虫剤工場からアメリカに輸入されます
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/04/_no4-ea64.html
http://www.youtube.com/watch?v=l7HqNm8jZqk

フッ素は中国の殺虫剤工場からアメリカに輸入されます
YouTube: フッ素は中国の殺虫剤工場からアメリカに輸入されます

(上記ビデオより抜粋して引用)
------------------
今まで市の水道水に添加するフッ素が本当は何処から来るのか不思議に思った事はありませんか?
あなたがその答えを見つけるとショッキングかもしれません。

そして人の皮膚に対しては著しい腐食性があります。
また人々の呼吸器にも有毒です。
そしてもう一つの中国のフッ素の供給者は、フッ化ナトリウムを殺虫剤や殺バクテリア剤として農業に使用している事を記述しています。
フッ素の信じられないような毒性情報を与えられても全く驚きません。
フッ化ナトリウムはそれを飲んだ子供達のIQを著しく低下させる事を学んでもです。
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『四百八:私の見かけたビデオについて_No.37』
●フッ素の危険性と矛盾点(実は虫歯予防とフッ素は無関係)
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/_no37-29c4.html
http://www.youtube.com/watch?v=E8FvF5kxG48

●ビル・オムンソン博士
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次は歯牙フッ素症です。
歯牙フッ素症の唯一の原因はフッ素です。
これは身体の他の部分にも沢山のフッ素がある可能性を示唆しています。
骨や、他の臓器にです。
アメリカ疾病予防管理センターによれば、現在アメリカの子供の1/3が歯牙フッ素症に罹っているそうです。
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『七百七十八:フッ素について』
●フッ素と脳の発達
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/01/post-61ea.html
http://www.youtube.com/watch?v=NNdL_nFejwc

フッ素と脳の発達
YouTube: フッ素と脳の発達

(上記ビデオより抜粋して引用)
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「フッ素は心理的な問題を引き起こす可能性が有る毒物です。」
「それは何千人という子供たちのIQの低下を引き起こす可能性が有るのです。」
「我々はフッ素が問題の原因となっていることをテストしそれが証明されました。」
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『三千二百九十五: ケムトレイルについて_No.6』
●世界的ケムトレイルの秘密①
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no6-bfd4.html
http://www.youtube.com/watch?v=13tmmjFbwYM

『三千二百七十九:ケムトレイルについて_No.5』
●プリンスがケムトレイルについて語る
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no5-2d27.html
http://www.youtube.com/watch?v=9xT8HWt-fGg

プリンスがケムトレイルについて語る
YouTube: プリンスがケムトレイルについて語る

『三百二十四: イルミナティについて_No.2』
●ジェイ・パーカーインタビュー②
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/09/_no2-299b.html
http://www.youtube.com/watch?v=b-MG_sojSz4

ジェイ・パーカーインタビュー②
YouTube: ジェイ・パーカーインタビュー②

●ジェイ・パーカー
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「大規模な人類の為のこれらのソフトキル薬品は、No.1はフッ素です。」
「フッ化ナトリウムは、アルミニウム製錬の副産物であり、また、新しい殺人技術でもあります。、、、」
「、、、我々は大勢の歯科医師達に賄賂を渡し、それで我々は人々に言う事が出来るんです。」
「これは君の歯に良いんだぜ?ってね。、、、」
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                                        坂本  誠

2015年4月14日 (火)

二千四百五十八: 湖畔を歩く(独白)

「湖畔を歩く」という言葉をよく耳にする。
「湖畔」というのは「湖の淵」という意味だ。

外国スイスの観光客の間でも、レマン湖のほとりを散歩するのが乙らしい。

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外国でなくても、湖の傍を歩いていると、人はどことなく落ち着くかと思う。
「湖」というのは、海ではないけれど、地上に出来た水溜りだ。

だけど、プールの傍を歩く雰囲気とは全く違っている。
なぜならば、たいていの湖の湖畔には森や林が育ち、自然な美味しい空気が提供されている。
また、森や林が広がっているので、湖畔を歩くだけで森林浴が出来る。

つまり、それだけで、湖畔を歩くだけで自然に触れる事が出来る。
自分の身体にも良いけれど、それらの自然の織り成す景色を見ていると心も安らぐ。
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なによりも不思議に感じるのは湖面を見る時だ。

湖面を見ていると、なんとなく、冬に湖面が凍った時の事を想像してしまう。
実際に、凍った湖面を見ているわけではないのだが、どこか、その湖面自体が、一枚の薄い膜のような感じがする。
そして、周囲に「静かさのパワー」を与えているような気がするのだ。

この「静かさのパワー」を他人に表現するのが難しい。
この水面があると、どれほどの周囲に影響を与えているかわからないのだけど、湖の周辺を静かにしているような気がする。
だから、もし、今見ている湖面が干上がったと仮定する。
その分、見ている景色から水が無くなったのだ。
だから、周囲一帯を静かにするパワーが無くなってしまう。
ところが、もし、再び水が戻ってきて、湖面が出来上がると、再び、周囲の騒音とも呼ぶべき音が静まるのだ。

私が感じてしまう「静かさのパワー」とは、こんなものだ。

普通、何かのエネルギーと言うと、車を動かしたり、電車を動かしたり、エレベーターを動かして、騒音を出してしまう。
しかし、私が気になる「静かさのパワー」とは、そのエネルギーは周囲一帯を静かにするのだ。

実際、湖面の水が音を吸収して、街よりも静かな環境が作られているかもしれない。
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また、水には安定のちからがあると聞く。

湖の周囲の生態系を養うために、湖の水は欠かせない。
多くの動植物が生息するために。
水は生き物の基本だから。
これからも、水には「安定のちからがある」と言えるかもしれない。

実際、世界の報道で「湖が干上がった」という地域も多いらしい。
そのような場所は動植物が住めなくなる。
だから、やがて人も住めなくなる。
そして、森や林も無くなるから、地表の土も削れてしまい、砂漠化することが多い。
これからも、水には「安定のちからがある」と言えるかもしれない。
--------------------------------
だから、なんとなく、心が荒れたり、落ち着かない時に湖畔を歩くと人は安らぎと落ち着きを感じるかと思う。

 

                                        坂本  誠

2015年4月13日 (月)

二千四百五十七: 地球

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         (『地球』 坂本 誠 作)


 

                                        坂本  誠

二千四百五十六: 現代教育を考える

現代教育について考える機会がありました。

学校内部のイジメの問題もありますが、主に教師と生徒の関係について感じたものがあります。
よく学校では、「もっと学びなさい」あるいは「もっと勉強しなさい」あるいは「もっと勉強しないと良い学校に入れないぞ」と、まるで、教師が生徒に対して強制学習や、一般に、「良い学校に入れないと、あなたはダメな人間になりますよ」という脅しをかけているように感じます。

私のブログの読者に学生の方がいるかどうかはわかりませんが、現代の学生の方も、上のように感じた人はいないでしょうか。
----------------------------
なぜ、教師や「目上(めうえ)」と呼ばれている人々が、現在、そんなに年の若い人々に教育をすすめるのか考えてみました。
一緒によく考えてみましょう。

「教師」と呼ばれる人々でも、「学年主任」とか「教頭」とか「校長」というピラミッド型のランクがある事に気がつきます。
ランクが上になるにつれて、給与が高く設定されているでしょう。
つまり、昇進でしょう。
そして、その昇進を見定める機関があるでしょう。

そして、「その機関がある教師の昇進を認める、その教師の成果は何か?」と私達は考えてみましょう。
「学年主任」について考えてみましょう。
「学年主任」の教師も世に数多くいるでしょう。
ですから、その「学年主任」の成果とは、「その学年主任の担当した一つの学年のテストの成績が優秀であるならば、昇進する可能性が高い」と感じられるでしょう。

「学年主任」の教師も数多くいるでしょうが、ある「学年主任」の教師が担当した一つの学年のテストの成績優秀、あるいは進学率が高いほど、教頭に昇進しやすいと考えられます。
つまり、彼が自分の生徒達に、無理矢理にでも成績向上を叫ばなければ、彼の地位と給与の上昇は難しくなるでしょう。

ここまで書いて、読者の方が感じるに、

  「教育現場も、教育思想も、金の世界になってきた」

  「なんだ、結局、教育も金か」

と感じる人々も多いのではないでしょうか。
----------------------------
そして、「勉強する事は素晴らしい事なのだ」という常識が人々の間に根付いていると思います。
なぜならば、社会人になって、社会に仲間入りしたら、その世界は競争社会です。
ですから、知識を武器として、見えない相手や見えない人々、強いては、地球の裏側に住んでいる外国人と戦わなければいけないからです。
つまり、結局、人を生かす筈の知識が人々の争いのために逆用されています。

そして、それを行わないと、まるで生きていけないかのように、小さい頃から、これまた学校や家庭などで教えられるのです。
----------------------------
ですから、学校の教師としては以下のような反論があるでしょう。

  「嫌なら、勉強しなくていいんですよ」

とか、

  「あなたの意志でこの学校に入学したのだけど、嫌なら辞めればいいんですよ(自主退学)」

と言うような、まるで脅しのような返答が生徒に与えられるのではないでしょうか。
----------------------------
私の考えた上の返答は、そのまま、大人達の社会にも根付いている事がわかります。
私達でもテレビドラマや普通の職場でも、その仕事場に対して何かの不満があり、その不満を上司と話し合っている人々の光景を数多く見ます。
そして、上司がその人間に与える決まり文句としては以下のセリフがあります。

  「嫌なら、辞めろ(この職場が嫌なら、この仕事を辞めろ)」

そして、上のセリフを上司から言われた会社員はショックを受けます。
テレビドラマでも、よく、上のようなシーンとセリフを聞いた人は多いと思います。

しかし、ここでよく上のセリフを感じてみましょう。

おそらく、上のセリフを上司から言われた会社員は、自分の仕事を失う事に関しては、あまり恐怖心が無いかもしれません。
何がショックだったかと言うと、その会社員がその職場を辞めると、給与(お金)を得ることが出来なくなります。
生きていくためのお金(給与)を手に入れられなくなる可能性の方が高く、それが恐ろしいので、その会社員が失職の恐怖を抱いたケースがほとんどでしょう。

つまり、「嫌なら、辞めろ」というセリフは、正確に言い換えると、

  「この職場を辞めると、あなたには生きていくための給与(お金)が得られないよ。どうだ? 怖いだろ?」

上記の脅迫の言葉が、「嫌なら、辞めろ」という文章の正確な表現である事に気がつくでしょう。

ですから、上に書いた「嫌なら、勉強しなくていいんですよ」とか「あなたの意志でこの学校に入学したのだけど、嫌なら辞めればいいんですよ(自主退学)」という表現も、以下のように言い換えられるでしょう。

  「あなたが勉強しないと、将来、良い職場に就けないので、あなたは給与を得られず、死にますよ」

とか

  「あなたが退学すれば、あなたの履歴書に傷が付くので、結果、良い職場に就けないので、あなたは給与を得られず、死にますよ。どうですか? 怖いでしょ?」

と、このように言い換えられると思います。
----------------------------
つまり、カバールやイルミナティの姦計によって、私達の生活全体が「お金」で満たされたわけです。

彼等の計略によって、私達の身の回りの全てのものが、お金と交換しないと生きていけないように、彼等が人類の社会システムを組み上げてきたのです。

度々、書いているのですが、日本では明治時代以降に、日本銀行が建ち、それから、日本のほとんど全てをお金漬けの社会にしました。
ですから、「お金無しでは生きていけない」という風に、カバールやイルミナティが私達の生活をそのように設定した事がわかります。

水を愛する理由を考えるに、水が無ければ生き物は死にます。
ですから、私達は水を愛するのでしょう。
それと同じ理屈を彼等は作ったわけです。
お金こそが、人間生活の絶対に不可欠な条件として設定すれば、それが無ければ、人が死にます。

「お金が無ければ、人は死ぬ」という思想が私達に埋め込まれれば、上の水と同じように、人はお金を愛するようになるでしょう。
つまり、お金と言うのは、カバールやイルミナティが多くの人々に与えた人造の恐怖だった事がわかります。
この人造の恐怖を利用して、人類支配をするのです。
なぜならば、彼等が私達の使っているお金を製造しているので、地上の上に、彼等が君臨できるからです。

早い話が、お金というものを使い、それを全ての人々の間で使わせれば、お金が全ての人にとって、生きていくための絶対条件になるので、そのお金を作る側のカバールやイルミナティは、地球上の全ての人々を支配・征服・奴隷化できる事がわかります。
----------------------------
結果、「教育現場も金次第」という風潮が出来てくる事がわかります。

また、例として、社会人の職場の事も書きました。
社会人の生活も全て、お金にしましたから、上記のセリフ

  「嫌なら、辞めろ(この職場が嫌なら、この仕事を辞めろ)」

というのも、結局、お金絡みの脅迫のセリフになってくる事がわかります。

また、ここから、

  「現代社会での仕事とは、結局、生きていくための金づるという意味合いの方が強いだろう」

と、多くの人々は感じるでしょう。

現代の学生の方々は、「自分の好きな事を仕事にしなさい」と言われていると思います。
しかし、現実は、「自分の好きな事が仕事になる」のではなく、「やはり、金銭目当てや地位目当てに自分の仕事を見つけないといけないのだ」と感じると、青雲の志も、やがて、暗雲の広がりとなるのではないでしょうか。
ですから、大人の方も、容易に「少年よ、大志を抱け」とはなかなか言いづらい事がわかります。

なので、社会人になる前の学生達への指導要綱も、「お金中心に考えろ」と記載されていても仕方ないでしょう。
なぜならば、その社会人のライフスタイルそのものが「お金中心に考えろ」と設定されているので。

しかし、多くの人々に対して、「お金中心に考えろ」と指導要綱に記載していると、なんとなく、表現が悪いです。
ですから、「お金中心に考えろ」と記載せずに、「経済発展のために」というような美辞麗句を使うわけです。
----------------------------
ですから、このように、「お金中心に考えろ」という記載を書かずに、随所に、代わりの美辞麗句を書くわけです。

例えば、「他人のために働く事は素晴らしい」とか「経済発展は素晴らしい」とか「勉学を積む事は素晴らしい事だ」です。
しかし、これらの美辞麗句が、カバールやイルミナティに都合の良いように、逆用されている事に気が付く人々も増えてくると思います。
カバールやイルミナティの人類奴隷計画のために。

現在の人々の勉学心と勤労心も、カバールやイルミナティにしてみたら、奴隷達に奴隷としての勤労精神を植えつけるための方便に過ぎないでしょう。
----------------------------
また、長い間、このピラミッド形式の教育現場が私達の社会に根付いてきました。

ですから、生徒の保護者である両親達の間でも、以下のような、強い思い込みが出来ている事がわかります。
例えば、

  「私の子供のテストの点数が低かったら、私の方が近所の人々に対して恥ずかしい」

とか

  「私の子供が有名校へ進学できなかったから、私の方が近所の人々に対して恥ずかしい」

とか

  「私の子供が学校を退学したら、私の方が近所の人々に対して恥ずかしい」

です。

つまり、ある程度の強固な社会常識が出来上がり、それが人々を拘束し、そして、その親もその拘束に対して苦しんでいる事がわかります。
つまり、現代教育は人々に知識を得る喜びを与えているジャンルと言うよりも、既に、知識を得るための苦しみを与えるジャンルになっている事もわかります。

「知識を積む」というのは、本来、非常に喜びを感じる事だと思います。
しかし、上のような状況だと、「現代教育の精神はもはや死んでいる」と感じる人も多いのではないでしょうか。
人に喜びを与えるジャンルが、多くの人々に多くの苦痛を与えているのならば。
----------------------------
結局、このように整理して考え直してみると、以下のように人々は感じるのではないでしょうか。

  「学校で、生徒同士の間でイジメが頻繁に起きているらしいが、本当に生徒達をイジメている人は、朝の全校集会等で、高い壇に立って、『もっと(無理矢理にでも)勉強を積みなさい』と、冷たい声を多くの生徒達に与えているあの人ではなかろうか」

と。

 

                                        坂本  誠

2015年4月12日 (日)

二千四百五十五: アンドロメダ星雲

           アンドロメダ星雲


      アンドロメダ星雲を見ていると
      きらめく音の渦のようだ。

 

                                        坂本  誠

二千四百五十四: ペットの話題_No3

二千四百四十九:ペットの話題_No2』の続きです。

あれから、色々と野良猫や野良犬の糞害の事について考えています。
前段『二千四百四十九:ペットの話題_No2』では、「人間の所有という考えを無くしたら、ペットの住居が出来るだろう」と書きました。
「これは人間側のシステムの仕組みを変えたら、うまく行くかもしれない」と考えて書きました。

しかし、「それ以外にも方法は無いだろうか」と、春の午後に考えていました。
私が見聞きした情報を組み合わせて見ると解決方法がありそうでした。
しかし、ちょっと難しい方法になるかもしれません。
===================================
組み合わせですから、過去記事を紹介します。

以前、不食(ブリザリアン)の人として、以下の引用記事を紹介しました。
---------------------------------
『九百七十六:私の見かけた情報_No.19』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/03/_no19-db8f.html
(以下、『InDeep』様、2014/3/17記事より文章と写真を引用)
●宇宙の粒子や空気を食べて生きていると主張するウクライナの「ブリザリアン(不食)」モデルの話から「松果体とエネルギー」にまで考えが飛躍してしまいました

http://oka-jp.seesaa.net/article/391713988.html

自称ブリザニアンでリアルバービーと呼ばれるウクライナのモデル、ヴァレリア・ルキャノバさん

Valerialukyanovatop1

インド人、プラーラド・ヤニ氏

Inedia1

イロム・シャーミラ・チャヌ、公民権活動家、政治活動家

Irom011


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(引用終わり)

上の御三方が不食(ブリザリアン)の人だそうです。
インド人のプラーラド・ヤニ氏は82歳だそうですが、もう70年近くも食べておらず、水も飲まないそうです。
ですから、プラーラド・ヤニ氏はもう長い事、トイレに行っていないでしょう。

ここまで書いて気が付く人も出てくるでしょう。
ここまでくれば、人間のトイレの問題も永久に解決します。
また、人間や動物の食の問題も終了します。
同時に、それに引き続いて、食費の問題も無くなるでしょう。

人間や動物にブリザニアンになってもらうのです。
つまり、食べませんから、排泄もしません。

ここで、「人間や生き物がブリザニアンになれる」と考えられる根拠を書きます。
私の気になりました部分には、アンダーラインを引かせて頂きました。

(『5次元へのシフト』 新・光の12日間(ゲリー・ボーネル著・大野百合子[訳])』からの引用)
---------------------------------
このシフトでエーテル体とそれを包むプラズマのフィールドの波動周波数が変化します。
そして、人間の物理的な肉体のDNA(デオキシリボ核酸)が連鎖反応を起こすのです。
、、、
「チャクラ」と呼ばれる7つのエネルギーセンターを備えたエーテル体が、新しい器官となるのです。
心臓、肺、胃以外の肉体の内臓器官は、現在の分泌線のように、徐々に支配的ではなくなります。
もう外部から食物のような栄養をとる必要はなく、また無意識状態になる睡眠も一切必要ありません。
---------------------------------
(引用終わり)

上記の理屈で、ブリザニアンになるのです。
また、瞑想によって、肉体中のゴミとされている遺伝子コードであるジャンク・コードを組み立てて、遺伝子を2重らせんから12重らせんにした新しい遺伝子を持てば、上記の事は可能かもしれません。
===================================
また、人間の場合だと言葉で、「ブリザニアンになろう。その方法は、、、」と周囲の人に伝える事が可能です。

しかし、動物には人間の言葉が伝わりません。
この点を考えたのですが、最近のゴールデン・タイムのテレビ番組で、動物と会話する外国の女性の方が紹介されていました。
このような女性と知り合って、動物に連絡を取って、動物の合意を確認したり、その方法を伝えれば良いと思います。

まず、動物にも意志がありますので、合意があるかどうかを確認しないといけないでしょう。
その後で、方法を伝えるわけです。
(しかし、動物と会話する能力を身に付けるためには、これまた、瞑想などをして、遺伝子コードを12重らせんにする必要があるかと考えます)
===================================
仮に上記の方法で、ブリザニアンになれば、人間や他の生き物の食の問題や排泄の問題も解決します。
しかし、私達の歴史を見てもわかるとおり、「食べる」という行いは、古くから喜びのある行為として続いてきました。

もちろん、ブリザニアンになれば食べる必要もなくなるので、生き物にしてみれば、「食」の喜びが無くなるわけです。
ですから、この点を考えると、「不食の存在となる」と言う事は、大変に反対されるかもしれません。
また、当然、「私はブリザニアンになりたくない」あるいは「猫や犬をブリザニアンにしたくない」と言う方も出てくるでしょう。

ブリザニアンになる方法はともかく、色々な個人や生き物がブリザニアンになるかどうかは、その個体の意志もあるでしょうから。
人間や生き物にしても、食の楽しみ意外にも、何かの喜びはあります。
しかし、「食の喜びが無くなる」となると、多くの人の考えや意向の方が大事になるかと感じます。

ですが、上の事を考えると、かなりの時間的な問題も発生するのではないでしょうか。
いずれにしても、排泄の問題そして食の問題も、これで直接的に解決すると考えます。

また、このエッセイの趣旨を書くには、「人々の間でブリザニアンが現れました」という実例も書かないと、エッセイの説得力が失われます。
ですから、ブリザニアンとなった人々の紹介、そして、ブリザニアンになったと思われる方法、そして、動物への通信方法も紹介しました。

確かに、意表をついた解決方法を書くには、それだけ、意表を突いたかのような文献も紹介しておかないとエッセイの説得力が失われますので。

また、何か思いついたら、書き足すかと思います。

(以下、新ブログ『光と輝き』から上記記事に関係する過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『二千四百四十九:ペットの話題_No2』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/04/_no2-6a56.html

『二千四百四十三:ペットの話題』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/03/post-801e.html

 

                                        坂本  誠

2015年4月11日 (土)

二千四百五十三: コンピューター将棋と妙手を考える

コンピューター将棋と妙手を考える機会がありました。
まず、私の気になったニュースをご紹介させてください。

(以下、『YAHOO! JAPAN NEWS』、2015/4/11記事より引用)
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●「将棋電王戦」最終局はソフト側21手で電撃投了、3勝2敗でプロ棋士が勝ち越し
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150411-00000029-mycomj-ent

マイナビニュース 4月11日(土)11時56分配信

5人のプロ将棋棋士がコンピュータ将棋ソフトと団体戦で戦う「将棋電王戦FINAL」の第5局・阿久津主税八段 対 AWAKEの対局が11日、東京・将棋会館にて行われた。

第5局は10時49分、「第2回将棋電王トーナメント」第1位の将棋ソフト・AWAKEが、21手で投了し、両陣営勝ち越しをかけた第5局は阿久津八段が勝利。
「将棋電王戦FINAL」はプロ棋士が3勝2敗で勝ち越す結果となった。
将棋は、先手の阿久津八段は、序盤で角交換四間飛車と呼ばれる形に進めたが、そこからあえて自陣に隙をつくって角を打たせる特殊な作戦を選択。
その直後にコンピュータ将棋ソフトAWAKEが21手で投了するというハプニングが発生し、対局開始から1時間も経たずに終局となった。
消費時間は阿久津八段が13分、 AWAKEが30分。

AWAKEは「将棋電王戦FINAL」出場に先立って、アマチュアと対戦する企画に出場していたが、その際本局と同じ展開から敗れており、第5局でも同じ形を阿久津八段が採用するかどうか注目が集まっていた。
開発者の巨瀬亮一氏は、アマチュア対戦企画の敗戦と同じ形に進んだら投了すると決めており、開発者の意思として投了を選択したという。

終局後の会見で阿久津八段は「(AWAKEの弱点は)ソフトを貸し出してもらって3日目か4日目ぐらいに気づきました。
(特殊な作戦について)普段やらない形なので葛藤もありましたが、一番勝ちやすい形を選ぼうと思いました。
(団体戦勝利については)素直にうれしいという感じではないですが、とりあえずはよかったなと」と振り返り、AWAKEの開発者・巨瀬亮一氏は「△2八角と打ってしまったら▲2六香と上がられたところで投了しようと決めていた。アマチュアが指した形なのでプロが指してくるかどうかはわからないと思っていた。こうした穴があるのは、しかたがないところもある。最初から勝ちにはそれほどこだわっていなかった」「アマチュアが先に指した手なので、プロは指してこない可能性もあると思った」と語っている。(、、、以下、省略)
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(引用終わり)

私も長いこと将棋を指していないのですが、この記事は気になりました。

20110921162916


最近のコンピューター将棋がかなり強い事は将棋好きの人の間でもかなり知られています。
ですから、プロの棋士もコンピューター将棋に負けている事が報道されています。

ですから、この対局は棋士の間でも、後日のためのかなりの研究の対象となると感じます。
コンピューター側の負け方に注目されるでしょう。
将棋をあまり知らない方のために書くと、上記記事の「角交換四間飛車」というのは、ほとんどの人が指さない手段です。
将棋の好きな人ならば、やはり人気のある手段を指します。
例えば、「矢倉」とか「四間飛車」とか「穴熊」とかの有名な手段を使います。
この「有名な手段」は「定石(じょうせき)」と呼ばれています。

ですが、この定石と呼ばれる対戦方法は、たいていの本屋に行ってもわかるとおり、数多くの書籍が出回っています。
ですから、かなり多くの棋士が定石を研究しています。
なので、コンピュータ将棋ソフトの開発者の方も、この定石をプログラム化したものをコンピューターにインストール済みです。
そして、開発者の作ったソフトがそのインストールされたプログラムを参考にして、対戦相手の打ってくる手を予想します。
ですから、人間の棋士の間で好まれているタイプの定石を棋士が使うと、多くは人間棋士が負けてしまう事がわかります。

なので、今回の勝負でわかった事は、「人間の間で、ほとんどなじみの無い手段の戦法を採用すると、コンピューターが予想できず、投了するパターンがある」という事でしょう。

つまり、人間棋士の間で知られている有名な定石の戦法ほど、コンピュータにとって勝ち易いという事になるでしょう。
逆に、人間棋士の間でほとんど知られていない戦法ほど、コンピュータにとって負け易いという事になります。

また、ここから予想できる事があります。
「記事中のコンピュータ将棋ソフトには、『角交換四間飛車』の一連の手段が、ほぼ、インストールされていなかっただろう」という予想です。
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ここから思いついたのが、将棋の棋譜での「妙手(みょうしゅ)」でした。
以前も書きましたが、妙手と言うのは好手の一つです。
しかし、ほとんどの人にとって、この妙手は気付きにくいものとされています。
ですから、「妙(たえ)なる手」、つまり、非常に素晴らしい一手、妙手と言われているのでしょう。

上のコンピューター将棋の対戦も、なんとなく、この妙手に似ていると人は言うかも知れません。
つまり、多くの棋士の気付きにくい方法で、コンピューターに勝ったのです。
ですから、この対戦自体が妙手と言えるかも知れません。
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妙手の傾向を考えても面白いものがあります。
一般に妙手が多いのは、駒を打つ時に多いような気がします。

将棋は対戦中に相手の駒を取得でき、そして、その駒を盤上に打つことが出来ます。
ですから、普通の駒の動きよりも、「打つ」という手段において、多彩な動きがありますから、打つ手に妙手が多いような気がします。

そして、たいてい、大駒と呼ばれている「飛車」や「角」よりも、「歩」とか「香車」とか「桂馬」のような比較的、軽い感じの駒の打つ手に妙手が多いような気がします。
そして、大駒でも、飛車よりも角の方に妙手が多いような気がします。

なぜ、そうなるのかは私もわかりません。
打つ手が多いのが、比較的、駒を取ったり取られやすい、小さな駒の方が多いからかもしれません。
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そして、将棋好きの人が言うには、「たいていの妙手は右脳の作用によって生まれる」とか言われています。
基本的に、将棋は左脳のゲームだと言われています。
左脳は計算エリアです。
ですから、左脳の動きや働きが将棋にはよく使われます。
また、将棋の基本は左脳ゲームですから、コンピュータでも得意とするところです。
コンピューターは計算の世界ですから、当然の話になります。

しかし、人間の棋士が対戦中に「妙手」を思いつく時、つまり、閃く一瞬ですが、これは右脳の働きだと言われています。
右脳の働きは直感とか、感情とか空間での物の動きを得るエリアです。

ですので、冒頭に書いた記事の対戦でも、多くの棋士は普通は左脳を使って対戦するところを、その対戦では右脳を使って勝ったとも言えるでしょう。
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現代社会では、「左脳の動きにおいて、コンピューターの方が人間の左脳の動きより勝った」とも言われています。
コンピューターの進歩が目覚しく、かつ、対戦中だと、コンピューターは光の速さで計算し、人間を押してきますので。

ですから、冒頭の記事のように、「コンピュータ将棋ソフトとの対戦方法には右脳プレーが有効だ」とも言えるかもしれません。
今後は右脳活用により、コンピュータ将棋ソフトとの新たな対戦方法が見つかったと言えるかも知れません。

やはり、その対戦方法とは、冒頭の記事や妙手のように、気付きにくい手段と言えるでしょうか。
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また、思い出して見れば、コンピュータ将棋ソフトの指し方には妙手が少ないような気がします。
確かに、好手と呼ばれるような差し手をコンピュータ将棋ソフトは指してきます。
しかし、どことなく、計算尽くめのような一手が多いです。

ですから、今まで、コンピュータ将棋ソフトの差し手に「妙手」と呼ばれるだけの指し手が少ないような気がします。
コンピュータ将棋ソフトは、かなり先読みをして、次の一手を打ってきます。
なので、コンピュータ将棋ソフトが独特な手を指してきても、「意外性」と言うよりも、「先読みにより計算され尽くした次の一手」を指してくるので知られています。

これと人間の出してきた妙手は違いがあります。
人間の妙手の場合は、頭に脈絡も無く閃くとも言われています。
つまり、計算尽くめではないのです。
自然に頭の中に、「次の一手」が閃き、それを行うと「妙手となり、後の戦いを有利にさせた」というケースが多い筈です。
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ここまで来ると、将棋と言うゲームを超えて、「これからの右脳開発分野が将棋の盤上にある」とも考えられるかもしれません。
右脳の働きは、まだあまり進んでいないと聞きます。
また、チェスや囲碁や将棋でも、コンピューターソフトを作成して、人間の脳と対比なりが考慮されてきました。
しかし、それはあくまで、左脳の分野においての研究でした。

今後は、このような事を契機にして、「将棋はゲームだけではない。将棋は、コンピュータ将棋ソフトと人間の右脳を使う事により、人間の右脳までも研究する分野である」と、分野の拡張までも行われるような気がします。

 

                                        坂本  誠

二千四百五十二: News_No.562

こんばんわ。
私の気になった幾つかのニュースをご紹介させて下さい。
私の気になった部分には、アンダーラインを引かせて頂きました。

(以下、『新・ほんとうがいちばん』様、2015/4/11記事より引用)
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●『2015不正選挙裁判を全世界に告発する動画』 3月13日東京高等裁判所にて行なわれた裁判のもよう ~リチャードコシミズ氏ブログより
http://mizu8882.blog.fc2.com/blog-entry-596.html

142864805071836208180_vv_2015041015

この動画は、3月13日(金)の不正選挙訴訟の現場に入り込み撮影、編集したものです。 

Lawsuits: Rigged Elections in Japan (1) 不正選挙裁判 2015
https://www.youtube.com/watch?v=UZBF5WIDWfE

Lawsuits: Rigged Elections in Japan (1) 不正選挙裁判 2015
YouTube: Lawsuits: Rigged Elections in Japan (1) 不正選挙裁判 2015

https://youtu.be/UZBF5WIDWfE
(10分)
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Lawsuits: Rigged Elections in Japan (2) 不正選挙裁判 2015
https://www.youtube.com/watch?v=pgLCwQQXlSs

Lawsuits: Rigged Elections in Japan (2) 不正選挙裁判 2015
YouTube: Lawsuits: Rigged Elections in Japan (2) 不正選挙裁判 2015

https://youtu.be/pgLCwQQXlSs
(10分)

(転載終了)
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(引用終わり)

(以下、『新・ほんとうがいちばん』様、2015/3/15記事より引用)
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●【不正選挙】3月13日東京高等裁判所にて行なわれた裁判のもよう~429号法廷前の廊下で「もしもし杉原裁判長」大合唱!~リチャードコシミズ氏ブログより
http://mizu8882.blog.fc2.com/blog-entry-521.html

2015/03/15
09:43

転載元:richardkoshimizu's blogより
東京高等犯罪所 429号法廷前の廊下で「もしもし杉原裁判長」大合唱!

2015031509191335a1

東京高等犯罪所 429号法廷前の廊下で「もしもし杉原裁判長」大合唱!
岳史 内田さんが新しい動画をアップロードしました
3月13日 11:09 · リアル裁判所←これをクリックで再生。
0https://www.facebook.com/takefumi.uhida?fref=ts

東京高裁不正選挙不正裁判犯行チームの犯罪者のみなさんが、どうしてもとってほしくなかった裁判音声ですが

2015031509191492d1

↑みんなで楽しく、警備員さんを記念撮影中です。

東京高裁不正選挙不正裁判チームの犯罪者のみなさんが、どうしてもとってほしくなかった裁判音声ですが、こんなに集まってしまいました。

これがある限り、嘘の裁判記録を捏造することができませんね。
大阪高裁のインチキ裁判もすでに音声があるし、ほかはどうなんでしょうかね?w

中身を吟味する時間がないので、有志の方、整理をお願いします。
よろしく。

(1)2015/3/14 15:23
不正選挙裁判 2015年3月13日 の暫定音声ファイルをアップしました。
ご視聴ください。後日音質等変更したものをアップロードします。
http://bit.ly/1MwYcUz

不正選挙裁判 2013年3月13日 東京高裁 廊下側のレポート は 字数の関係上以下リンクに掲載しました。
御覧ください。
http://shlonger.com/044fd0de6f37f7b7039a6de19028d716

(2)2015/3/14 12:04
音声動画UPしました https://youtu.be/GQFbMh1rPcs
そろそろ裁判

(3)2015/3/14 12:03
先日はめちゃくちゃ裁判お疲れ様でしたww 音声動画UPしました
https://www.youtube.com/watch?v=mFQdorr54gU

東京カルト犯罪者高裁の不正選挙不正裁判の傍聴報告です。
http://richardkoshimizu.at.webry.info/201503/article_85.html

転載元:richardkoshimizu's blogさんより
東京高等犯罪所の不正選挙不正裁判顛末記

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大阪、福岡に次いで東京でも同じ手口のトンデモ裁判でした。
原告数名に準備書面を読み上げさせておいて、突如、全くの唐突に「結審します」。

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後は怒号の嵐。

3月13日一日にほとんどすべての不正選挙裁判を集中させて、いちにちで終わらせようと企ん(、、、以下、省略)
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(引用終わり)

(以下、新ブログ『光と輝き』から上記記事に関係する過去記事、関連記事、及び、参考文献)
************************************************
『二千四百十九:News_No.557』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2015/02/news_no557-c36f.html (以下、『新・ほんとうがいちばん』様、2015/2/21記事より引用)
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●【不正選挙裁判】2015年3月13日(金)東京高等裁判所にて/2013年に全国ニュースで流れた不正選挙隠蔽裁判の様子・メディアが報道しない東京高裁大騒乱、他
http://mizu8882.blog.fc2.com/blog-entry-439.html

転載元:richardkoshimizu's blogさんより
http://richardkoshimizu.at.webry.info/201502/article_63.html

不正選挙裁判チラシです!
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(以下、『日本や世界や宇宙の動向』様、2014/3/21記事より引用)
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●カナダのローマ・カトリック教の司祭がローマ法王はイルミナティの支配下にあると暴露。
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51954621.html

(邦訳:『日本や世界や宇宙の動向』様)

http://beforeitsnews.com/new-world-order/2015/03/roman-catholic-priest-exposes-pope-francis-as-the-illuminati-antipope-video-4004.html

Bin20011

(概要)
3月20日付け:

カナダ、オンタリオのキングストン大司教区のローマ・カトリック教司祭は、(投稿した)ビデオの中で、確かな証拠を提示しながら、フランシスコ・ローマ法王はイルミナティに育てられ、現在もイルミナティの支配下にあると現法王を非難しました。
イルミナティはバチカンを乗っ取り、完全に支配しています。

Bin20021

この司祭は、フランシスコ・ローマ法王が行うスピーチの原稿は全てイルミナティが作成しており、さらに、法王の重要な行事のスケジュールを全て決めていると暴露しました。

司祭はバチカンに対して我慢の限界が来ているようです。
ローマ法王とイルミナティの関係を暴露したことで、キングストン大司教区は世界で最初にローマから決別するのでしょうか。
難しい選択を(、、、以下、省略)
---------------------------
(引用終わり)

(以下、新ブログ『光と輝き』から上記記事に関係する過去記事、関連記事、及び、参考文献)
************************************************
『四百四十一:私の見かけたビデオについて_No.43』
●ローマ教皇ベネディクト16世はイルミナティだった?
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/_no43-ca41.html
http://www.youtube.com/watch?v=FhtzkNQebGo

ローマ教皇ベネディクト16世はイルミナティだった?
YouTube: ローマ教皇ベネディクト16世はイルミナティだった?

(上記ビデオより抜粋引用)
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『黄色本 No.5』

あなたは偶然を信じますか?

出版年 1997年
国会図書館登録日 1997年第2四半期(4-6月)

イルミナティ重要組織概説
300人委員会

リストの名前に注意
(※筆者注:様々な人や法人の名前が列挙されている。)
ジョゼフ・ラッツインガー?
ローマ教皇の?
彼は教皇になる前からこのリストに載っていたのです!
このような偶然を信じますか?
それは不可能です

(※筆者注:ピラミッド形の組織図が描かれている。)

1841年、白鷲は合衆国の公式紋章になる。
それまでは不死鳥が紋章に見られた

もう一人の国際的影響力の持ち主はフランス最大のフリーメーソンロッジ、フランス大東社のグランド・マスターである

(※筆者注:様々な人や法人の名前が列挙されている。)

ビルダーバーグ会議出席者

(※筆者注:様々な人や組織の名前が列挙されている。)

キッシンジャーはイタリアP2ロッジの元メンバー
300人委員会メンバーのオロフ・パルムは暗殺された

(※筆者注:様々な人や組織の名前が列挙されている。)

三極委員会
その重要メンバーは・・・

(※筆者注:様々な人や組織の名前が列挙されている。)

ローマクラブ
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                                        坂本  誠

2015年4月10日 (金)

二千四百五十一: 朝の光

           朝の光


      朝の海から
      太陽が
      昇ってくる。

      空が青く輝き始める。
      空の青さが
      海を青く染めてゆく。

      太陽が
      青の色彩をも
      運んでいるかのようだ。

 

                                        坂本  誠

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