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2015年3月 2日 (月)

二千四百二十九: News_No.559

こんばんわ。
私の気になった幾つかのニュースをご紹介させて下さい。
私の気になった部分には、アンダーラインを引かせて頂きました。

(以下、『ロシアの声』、2015/3/1記事より引用)
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●科学者らは巨人族の骸骨を隠滅した
http://japanese.ruvr.ru/news/2015_03_01/283143102/

スミソニアン博物館は、20世紀初頭に「科学的事実を隠蔽し人類進化の理論の無謬性を守る目的で」アメリカ大陸各地で見つかった巨人族の骨格標本数万点が廃棄された事実を語る文書を公開することになっている。

米オルタナティブ・アーキオロジー・インスティテュート(AIAA)の求めに応じ、米最高裁が長期の審理を行い、ついに決定が下された。

AIAAは早くから、スミソニアン博物館は1900年代、巨人族の存在に関する夥しい数の証拠を廃棄したのではないか、と疑っていた。

歴史文書には一切記されておらず、しかし異教の祭儀や宗教文書に名残をとどめる巨人族の遺骸は、公式科学に承認された人類の誕生と発展を記述する歴史理論に疑義を挟ませないために、廃棄されたという。

スミソニアン博物館は長期にわたり容疑を全面的に否認してきたが、のち、一部のスタッフが、巨人族の骨格標本の廃棄の証拠となる文書の存在を認めた。
また、博物館から盗み出されて廃棄を免れた長さ1.3mの大腿骨なるものが裁判所に提出された。
この大腿骨は、それを盗み出した博物館幹部の家に、長らく保管されていた。
その人物は公聴会で、その骨について、博物館で行われた秘密オペレーションについて、証言した。
審理の中で、この大腿骨の提出の瞬間は、ひとつのハイライトであった。

裁判所の決定によれば、(、、、以下、省略)
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(引用終わり)

(以下、上記記事に関すると思われる新ブログ『光と輝き』からの過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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(以下、『InDeep』様、2013/12/19記事より引用)
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●あと一年くらいの今の世界(3) : 報道され続ける「巨大な人類」と12月31日の外出禁止令
http://oka-jp.seesaa.net/article/383880105.html

上の記事は、オカルトサイトの記事というわけではなく、わりと普通のロシアの報道です。
この 12月 27日には、 ニュース検索において、ロシア語でいくつかのキーワードを検索すると、下のように「アフリカで古代の巨人の痕跡発見」というロシアの各報道メディアの記事がズラリと並んでいた日でした。

このロシアの報道は、その後、ロシアの声の日本語版でも紹介されていました。

Photo

アフリカ 巨人の足跡 120センチメートル
VOR 2013.12.27

_2

アフリカ南部のスワジランドでは、巨人の足跡が考古学調査で発見された。
その大きさは120センチメートル。
この人間の足跡に近い形をしている足跡は、洞窟のひとつで発見されたもので、先史時代の巨人のものである可能性があるという。

足跡の保存状態がよいのは、巨人が冷めたマグマに足を踏み込んだためだとされている。

また一部の学者らの意見では、先史時代における最初の人種の身長は50メートルだったとも言われている。(、、、以下、省略)
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(引用終わり)

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(以下、『新・ほんとうがいちばん』様、2015/2/28記事より引用)
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●安倍政権を背後で操っている本当の黒幕 〜ルツ・カハノフ イスラエル大使〜
http://mizu8882.blog.fc2.com/blog-entry-458.html

転載元:シャンティ・フーラさんより

Photo_3

画像の出典: 操り人形 & あべぴょん & 日の丸 & ルツ・カハノフ駐日イスラエル大使
転載元より抜粋) 「マスコミに出ない政治経済の裏話」 15/2/26

本日の「板垣英憲(いたがきえいけん)情報局」
安倍晋三首相が、複雑怪奇な中東問題めぐり「イスラエルに操られている」というけれど、真相は?   

◆〔特別情報①〕
安倍晋三首相が、「ルツ・カハノフ駐日イスラエル大使(女性)に操られている」という情報がある。
イスラエル諜報・情報機関「モサド」の関係筋からの情報である。
イスラエル国民が、「中国4分割・東北部(旧満州)にユダヤ国家=ネオ・マンチュリア」に大移動する計画が進められているなか、中東で領土を拡大し「大イスラエル」を築こうとする動きが顕著になっていることから、「安倍晋三首相が操られている」とは、一体どういう意味なのか、関心が高まっている。

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[YouTube 他]安倍政権を背後で操っている本当の黒幕 〜ルツ・カハノフ イスラエル大使〜

竹下雅敏氏からの情報です。
先の記事とも繋がるのですが、ようやく安倍政権を背後で操っている連中の真相が見えて来ました。
今回の記事で取り上げたこの女性を中心とする連中です。

2014年2月に“アンネの日記破損事件”が起こりました。
“続きはこちらから”以降では、私と同様に考えている記事を取り上げました。
私もこの事件はイスラエル大使館の自作自演だと考えています。
この事件でユダヤ人が日本人の同情を買った後、この年の5月にネタニヤフが訪日しました。
この時の外務省の“日イスラエル首脳会談”を見てください。
現在、安倍政権が行っていることが、とてもよくわかります。

日本は元々CSISと繋がりが深く、ネオコン(親イスラエル派)によってコントロールされて来ました。
これまで彼らの代表としてジャパン・ハンドラーが日本をコントロールしていると言われて来たわけで、実際にその通りだと思うのですが、最近の状況はそうではないのではないかと思っていました。

ようやく、本当の黒幕を掴まえたと思います。(竹下雅敏)(、、、以下、省略)
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(引用終わり)

(以下、上記記事に関すると思われる新ブログ『光と輝き』からの過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『二千三百三十九:News_No.546』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/12/news_no546-0421.html

(以下、『Shanti Phula』様、2014/11/11記事より引用)
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●日本を支配する“憲法より上の法”の正体とは?
https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=78792

[矢部宏治氏]日本を支配する“憲法より上の法”の正体とは?

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竹下雅敏氏からの情報です。
いわば素人が、誰よりも本質を突いた日本支配の構造を指摘しています。
要点はここに書かれた日米合同委員会という組織だということのようです。
非常に重要な政治的な事柄が密約によって決められ、人々がそれを知る術がないということ自体が、違法だと思います。
このような連中を排除することが、今後の世界を浄化する一歩だと思います。
(竹下雅敏)(、、、以下、省略)
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(引用終わり)

『五百十三:News_No.371』
●【公然の秘密】自民党がCIAにコントロールされてきたことは米国務省の外交資料に明記されている
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/news_no371-b0bc.html
http://kaleido11.blog.fc2.com/blog-entry-1987.html

(上記記事より)

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米CIAが自民党に秘密資金を提供していたことを認めた

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安倍晋三と自民党はCFR→CSISの書いた計画に沿って日本の売国政策を進めている
自民党がCIAにコントロールされてきたことは、すでに日本中の多くの人たちが知っている「公然の秘密」ですが、それが米国務省の外交資料に明記されたことは、自民党の正体を明白にする上で重要なことです。
自民党という政党は、政党とはいうものの、ワシントンのグローバル・エリートたちによって遠隔操作されている完全なロボット政党です。(、、、以下、省略)

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                                        坂本  誠

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