« 二千八十三: News_No.499 | メイン | 二千八十五: 日米欧三極委員会について »

2014年7月 6日 (日)

二千八十四: NWOを考える

こんにちわ。

先日、ロシアの大統領のプーチン大統領が、アメリカを母体としたNWOについて正式に語っていました。
また、それについて私の過去記事も用意しながら、語ってみます。
私の気になった部分には、アンダーラインを引かせて頂きました。

(抜粋引用)
------------------------------------
二百八十九:フリーメーソンとイルミナティ レジャンバルド神父

イルミナティはサタンの世界支配を確立するために、このルシファーに身を捧げます。
イルミナティの特徴は、最高の権力の座を占めている人々がいるということです。
13人のドルイド司祭は、直接、具体的にメーソン会員をサタンに捧げ、世界中のイルミナティの儀式を司ります。
イルミナティは組織を持ちます。
ピラミッドの形でお見せします。

このピラミッドは、特に北アメリカの組織、三極委員会を表しています。
これらすべてを支配している秘密組織は、CFRすなわち外交問題評議会という名を持っています。
これが北アメリカにおける事実です。
デヴィッド・ロックフェラーがこの経済分野全体の責任者です。
ペンタゴンのような軍事機関もありますが、三極委員会、CIA、NATO、NASA、国連、ユネスコ。
これらの機関はすべてロックフェラー家の系列であり、ロックフェラー家に管理されています。
象徴的なのは、国連本部の場所はロックフェラー家によって与えられたものです。

社会文化的な面では、彼らはほぼ絶対的にマスメディアを支配しています。
大手テレビ会社、例えば ABC 、 NBC 、 CBS 、 BBSは、イルミナティに直接支配されています。
ロイター、API(アメリカン・プレス・インターナショナル)、UPI (ユナイテッド・プレス・インターナショナル)。
これらすべての機関はロックフェラー家が所有しています。
イルミナティの標語「novus ordo seclorum」と同じ新世界秩序です。
連邦準備銀行は CFRの管轄下にあります。
ここでもロスチャイルド家が建築指揮官です。
イギリス銀行を介しての支配ですが、常に、イギリス出身のロスチャイルド家の権力が、フランスではロスチルド男爵という地位を得ましたが、この一族がローズ・バンク、オーストラリア銀行、カナダ銀行と南アメリカ銀行を支配します。
------------------------------------
(引用終わり)

つい、最近の私の記事、『四百八十二:私の見かけたビデオについて_No.46』でも、FRBについての以下のビデオの内容をご紹介しました。
FRBは、民間所有の中央銀行なのです」と。

二百二十二:FRBについて_No.2』の「●米連銀が16兆ドルものお金を世界中の銀行、企業にばら撒いていました!」では、以下の記事が紹介されていました。

---------------------
米連銀から、アメリカの複数の銀行や企業そしてフランスからスコットランドに至る外資系銀行に対し、総額$16,000,000,000,000.00のお金が配られていました。
米連銀は、このような秘密の救済策について、包括的なローン・プログラムであると弁明しましたが、事実上、配ったお金は一切返済されていませんし、0%の利子で貸したことになっています。
---------------------

つまり、FRBが民間銀行だと、「お札が商品」という事になるから、FRBは安い安い資本でどんどんお札を印刷するでしょう。
そして、外国の企業や外国の銀行に、そのお札を与えていれば、それらの機関をやがて、自分の手中に置けるわけです。
つまり、外国の企業や外国の銀行を支配できるわけです。
やがては、多くの外国人や多くの外国も奴隷のように支配していけるわけです。

世の多くの人々は、お金をありがたがるようです。
でも、お金をありがたがれば、ありがたがる程、結局、イルミナティやカバールの支配下に置かれるわけです。
つまり、NWO体制での奴隷制度に組み込まれます。
そして、やがて気がついて見れば、彼等とお近づきになり、イルミナティやカバールの目指す「人口削減計画」に加担している事もあるかもしれません。
この「人口削減計画」はアジェンダ21と呼ばれるもので私がよく紹介していますから、過去記事をご覧ください。

(これは私の考えですが、このようなお金の使い方がされているのに、これでも「私はお金が大好きだ」という人が多いのに驚きます。
イルミナティやカバールの支配道具であるお金を好きになり、やがては、彼等の支配下に置かれ、あるいは、彼等の実行している「人口削減計画」に加担していくでしょうから、「私はお金が大好きだ」という人に少し驚きます。)
===================

少し、話が横に反れました。
ここで、NWOに加担しているというナチスについても語ってみます。

Wikipediaから紹介した過去記事の『二百五十九:ペーパークリップ作戦について』から再び書きます。

(ペーパークリップ作戦 - Wikipediaより文章と写真を引用)
---------------------

Photo

ペーパークリップ作戦(英:Operation Paperclip)は、第二次世界大戦末から終戦直後にかけてアメリカ軍がドイツの優秀な科学者をドイツからアメリカに連行した一連の作戦のコード名である。
ペーパークリップ計画 (Project Paperclip) とも呼ばれる。
1945年、統合参謀本部に統合諜報対象局 (Joint Intelligence Objectives Agency) が設けられ、この作戦に関する直接的な責任が与えられた[1]。

最終更新 2013年5月22日 (水) 09:03 (日時は個人設定で未設定ならばUTC)。
---------------------
(引用終わり)

つまり、ナチス・ドイツが第2次世界大戦の終わり頃に、アメリカに入ってきたことがわかります。
そして、同ページを読むと、そのナチス・ドイツが、次第にアメリカの支配層に組み込まれていったことがわかります。

そして、その後の洗脳実験の「MKウルトラ計画」に組み込まれていった過程も、wikipediaから紹介しておきます。

(MKウルトラ計画 - wikipediaより文章と写真を引用)
-----------------------------
●MKウルトラ計画 - wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/MK%E3%82%A6%E3%83%AB%E3%83%88%E3%83%A9%E8%A8%88%E7%94%BB

CIA本部(バージニア州マクレーン)

Cia


MKウルトラ計画(Project MK-ULTRA、MKウルトラ作戦とも)とは、アメリカ中央情報局(CIA)科学技術本部が極秘裏に実施していた洗脳実験のコードネーム。
米加両国の国民を被験者として、1950年代初頭から少なくとも1960年代末まで行われていたとされる[1][2]。
1973年に時のCIA長官リチャード・ヘルムズが関連文書の破棄を命じたものの、辛うじて残されていた数枚の文書が1975年、アメリカ連邦議会において初公開された[3]。

概要

220pxmkultralsddoc1

MKウルトラの前身は、統合諜報対象局(1945年設立)によるペーパークリップ作戦である。
ペーパークリップ作戦とは、かつてナチ政権に関与した科学者を募集する目的で展開され、拷問、洗脳を研究していた研究者もいれば、ニュルンベルク裁判にて戦犯とされた者も存在した[4][5]。

アメリカ政府が極秘裏に行った計画の中には、チャーター計画(1947年実施)やブルーバード計画(1950年実施、翌年アーティチョーク計画と改名)をはじめ、ペーパークリップ作戦から生まれた内容も多かった。

冷戦下の1964年には「MKサーチ」と改名。
自白剤を用いてソ連のスパイ容疑者を尋問したり、海軍では超音波を利用して記憶を消去する実験を行う[9]など54のサブ計画が存在した。
しかし前述の通り、1973年にヘルムズ長官が計画の記録を殆ど破棄した為に、実験の全貌を解明することは、現在においても困難である[10]。

実験

CIAの文書によると、「マインドコントロールの効果を立証するための実験」と称して、化学的、生物的な手段を用いた事に留まらず、放射性物質にも着手した事が明らかと成っている[11]。

薬物

LSD[12]をCIA職員や軍人、医師、妊婦、精神病患者らに投与する実験を行っていた。
LSDや、他の薬物が、常に被験者から事前の同意無く投与されていた。
そうした行為は、第二次世界大戦後にアメリカが調印したニュルンベルク綱領に違反している。

被験者の「募集」も、しばしば非合法の手段が用いられ、更に「被験者の合意(認識)なく、薬物の投与を受ける」と言う事実を隠蔽して行われた(ただし実験への参加は任意であった)。
大掛かりな実験を行うことが多く、77日間連続でLSDを投与したこともある[13]。
LSDを投与して自白を引き出す理論が確立されたころ、敵側の人間に使用する事前予行に、ギャングのリーダーを売春婦を用いて誘き寄せ、飲み物にLSDを混入させる実験までも行われた。
その実験で、隣室の売春婦と会話する内容を盗聴したところ、「自分や自身の組織が犯した殺人や詐欺など、重大な犯罪について話をした」らしい。
[14] しかし、「余りに予想だにしない結果を生む」と言うことで、結局LSDを使った実験は打ち切りとなった[15]。

最終更新 2014年4月10日 (木) 14:36 (日時は個人設定で未設定ならばUTC)。
-----------------------------
(引用終わり)

その他にも、ドイツから渡ってきたナチスのいきさつを紹介したビデオを過去記事で紹介しました。
四百八十八: 私の見かけたビデオについて_No.48』の「●俺たちはCFRが911テロを指揮したってことを知っているんだ!」から紹介しておきます。

-----------------------------
俺達がここにいるのは、ジョージ・ブッシュは操り人形にすぎず、CFRを動かしている連中こそ、911テロ実行犯達(ブッシュ一味)の親玉という訳だからさ!
この建物の中にいる連中は、上院議員だったプレスコット・ブッシュ(=ジョージ・W・ブッシュの祖父)のように、ナチスのエージェントだった。
1940年代まで遡ると、ニューヨークタイムズでも報道された「この建物はナチスだらけだった!」と。
まったくのところ、ナチ野郎だ。
-----------------------------
(引用終わり)

つまり、今のアメリカの雰囲気には、ナチスの雰囲気が流れている事がわかります。
ですから、今の状況のアメリカを礼賛する人は、ナチス・アメリカを礼賛しているのに等しいかと思います。

世界にイスラエルの国があり、また世界にユダヤの人々が多い事は知られています。
報道で、イスラエルやユダヤ人の問題がよく流れます。
しかし、今はその問題点はさておき、アメリカがイスラエルを支援しながら、同時に、ナチスも支援し続けているとわかるので、これはイスラエルやユダヤ人に納得がいかない話でしょう。
つまり、アメリカは情報隠蔽の状態で、様々な矛盾があり、かつ人口削減計画を行っているので、誰も納得できないと思います。
ましてや、この状態で「現代のアメリカを礼賛する」という人に至っては、、、

また、これからわかることは、1930年代のナチスは華々しく世界征服の進攻に出たので、目立ってしまい、世界の多くの人々に騒がれたので、今回は、誰にも見られないように、気付かれないように、沈黙の世界征服進攻を考えていた事も感じられるでしょう。

したがって、アメリカが進めているNWOの内部には、カバールとイルミナティとナチスがいることがわかります。
これで、世界の人々がアメリカに対して、納得できる内容は無いと思います。
===================

それに「アジェンダ21」と呼ばれる「人口削減計画」は、地球の人口の約80%を削減する計画だそうです。
普通に常識的に見ても、大量殺人ですから、誰でも口に出しては言いたくないものの、普通は誰でも念頭に殺人罪という忌まわしい単語が思い浮かぶでしょう。

二百八十九:フリーメーソンとイルミナティ レジャンバルド神父』でも紹介しましたが、NWOのピラミッドの中に「CIA、NATO、NASA、国連、ユネスコ」がある、と報告されています。
それぐらいだから、アメリカの司法関係の人々やアメリカの警察やアメリカの軍人にもイルミナティやナチスが多いのかもしれません。
ですから、正常な司法判断が出来ていないのかもしれません。

世界中の人々は、現在のアメリカを一体、どのような目で見るでしょうか。

(以下、新ブログ『光と輝き』からの過去記事、関連記事、及び、参考文献)
==========================
『二百八十九:フリーメーソンとイルミナティ レジャンバルド神父』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/post-4df6.html
http://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=50235

フリ-メ-ソンとイルミナティ レジャンバルド神父 Part1
http://www.youtube.com/watch?v=3PLaXhXdZt8

フリ-メ-ソンとイルミナティ レジャンバルド神父 Part1
YouTube: フリ-メ-ソンとイルミナティ レジャンバルド神父 Part1

フリ-メ-ソンとイルミナティ レジャンバルド神父 Part2
http://www.youtube.com/watch?v=GzAsn0rH3FU
フリ-メ-ソンとイルミナティ レジャンバルド神父 Part3
http://www.youtube.com/watch?v=H8eeuD_auY4
フリ-メ-ソンとイルミナティ レジャンバルド神父 Part4
http://www.youtube.com/watch?v=O_CQB5M8kFw
フリ-メ-ソンとイルミナティ レジャンバルド神父 Part5
http://www.youtube.com/watch?v=c_EE5bZmGBI
フリ-メ-ソンとイルミナティ レジャンバルド神父 Part6
http://www.youtube.com/watch?v=TR2NXSGLDn0

『四百八十二:私の見かけたビデオについて_No.46』
●スライヴ (THRIVE Japanese)
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/_no46-104c.html
http://www.youtube.com/watch?v=yp0ZhgEYoBI

------------------
ビデオの58分15秒目辺りから

公開日: 2012/04/05

1910年、ジキル島で、ロックフェラー家とロスチャイルド家、モルガン家、その他の銀行家が集まって、秘密の会合を開き、FRBを設立する法案を起草しました。
紙幣を印刷する銀行は政府から独占的な権力を与えられています。
問題はアメリカの中央銀行であるFRBが民間のものなのに、政府が所有しているように見せかけさせていることです。
ワシントンD.C.の電話帳で、FRBの電話番号を探すと、青い政府機関のページに、その電話番号を見つける事は出来ません。
その代わりに、電話帳の企業の欄に、FRBの電話番号があります。
FRBは、民間所有の中央銀行なのです。

(英語版)
(Official Movie) THRIVE: What On Earth Will It Take?
http://www.youtube.com/watch?v=lEV5AFFcZ-s

===============================
(引用終わり)

『二百二十二:FRBについて_No.2』
●米連銀が16兆ドルものお金を世界中の銀行、企業にばら撒いていました!
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/frb_no2-9cf7.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51845810.html
http://beforeitsnews.com/economy/2012/09/first-audit-in-the-federal-reserves-nearly-100-year-history-were-posted-today-the-results-are-startling-2449770.html

(上記記事より)
------------------
米連銀から、アメリカの複数の銀行や企業そしてフランスからスコットランドに至る外資系銀行に対し、総額$16,000,000,000,000.00のお金が配られていました。
2007年12月から2010年6月の期間に、米連銀は、秘密裏に、世界の数々の銀行、企業、政府機関に資金援助をしていました。
米連銀は、このような秘密の救済策について、包括的なローン・プログラムであると弁明しましたが、事実上、配ったお金は一切返済されていませんし、0%の利子で貸したことになっています。
どうして米連銀は16兆ドルもの資金援助について、アメリカ国民や連邦議会に知らせることをしなかったのでしょうか。。。
それは、明らかです。
国民が失業で苦しむ中、米連銀が外資系銀行などに資金援助をしていることが知られたら、国民は激怒するでしょう。
------------------

『三百二十八:イルミナティについて_No.3』
●ジェイ・パーカーインタビュー③
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/09/_no3-d233.html
http://www.youtube.com/watch?v=9RJHhwVbeiw

ジェイ・パーカーインタビュー③
YouTube: ジェイ・パーカーインタビュー③

●ジェイ・パーカー
------------------
「アジェンダ21という計画は、少なくとも80%の人類の除去をする為のものです。」
フッ素というソフト殺人方法やポリオワクチンの中にある癌ウィルス・・・汚染レベルの増加や、致命的なインフルエンザ、そして栄養を得る事ができないのです。」
「地球を救うシステムではなく、生態学的な良さを復元するのでもありません。」
「ある意味そうですが、もちろん、あなたやあなたの家族はそこにいないんですよ。」
「ロスチャイルドや女王だけです。」
------------------

『三百三十七: イルミナティについて_No.4』
●ジェイ・パーカーインタビュー④
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/09/_no4-9e49.html
http://www.youtube.com/watch?v=9Gl-yNEoGyI

●ジェイ・パーカー
--------------
「1930年代に警察はデラウエア州アーデンのカルトを閉鎖しようと試みたんです。」
「3人の警官はすぐに殺されてしまいました。」
「本当に警察が出来る事は何も無いんです。」
「彼等の後頭部には銃が突きつけられているんですから。」
--------------

『二百五十九:ペーパークリップ作戦について』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/post-6adf.html
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9A%E3%83%BC%E3%83%91%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%83%E3%83%97%E4%BD%9C%E6%88%A6

(ペーパークリップ作戦 - Wikipediaより)
---------------------
ペーパークリップ作戦(英:Operation Paperclip)は、第二次世界大戦末から終戦直後にかけてアメリカ軍がドイツの優秀な科学者をドイツからアメリカに連行した一連の作戦のコード名である。ペーパークリップ計画 (Project Paperclip) とも呼ばれる。1945年、統合参謀本部に統合諜報対象局 (Joint Intelligence Objectives Agency) が設けられ、この作戦に関する直接的な責任が与えられた[1]。
最終更新 2013年5月22日 (水) 09:03 (日時は個人設定で未設定ならばUTC)。
---------------------

『四百八十八: 私の見かけたビデオについて_No.48』
●「俺たちはCFRが911テロを指揮したってことを知っているんだ!」
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/_no48-94d3.html
http://www.youtube.com/watch?v=Usbb5t5YqB4

「俺たちはCFRが911テロを指揮したってことを知っているんだ!」
YouTube: 「俺たちはCFRが911テロを指揮したってことを知っているんだ!」

 

『二千八十一:私達の疑問_No.2』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/07/_no2-15fb.html

『二千七十七:私達の疑問』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/07/post-5ca6.html

『四百三十四:私の見かけたビデオについて_No.41』
●FEMAキャンプについてCIAエージェントの告白- 重要!!!!!!!
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/_no41-c9b9.html
http://www.youtube.com/watch?v=AwLLzy2b9RQ

FEMAキャンプについてCIAエージェントの告白- 重要!!!!!!!
YouTube: FEMAキャンプについてCIAエージェントの告白- 重要!!!!!!!

 

 

                                        坂本  誠

Powered by Six Apart
フォトアルバム