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2014年7月26日 (土)

二千百二十三: 私の見かけたビデオについて_No.57

私は以下のビデオを見かける機会がありました。
デイヴィッド・ロックフェラーと対決 9/11を犯した罪? Confronting David Rockefeller

このビデオ中で、インタビュアーがデイヴィッド・ロックフェラー氏と出会い、9/11テロでの犯罪について聞いたり、あるいは新世界秩序の件について、デイヴィッド・ロックフェラー氏にメッセージをします。
しかし、デイヴィッド・ロックフェラー氏はノー・コメントであり、インタビュアーは彼からの回答を受け取っていません。

そのようなビデオでしたが、ご紹介しておきます。

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デイヴィッド・ロックフェラーと対決 9/11を犯した罪? Confronting David Rockefeller
http://www.youtube.com/watch?v=UfS3tZHJb4g&list=PLC99173E87CB20271

デイヴィッド・ロックフェラーと対決 9/11を犯した罪? Confronting David Rockefeller
YouTube: デイヴィッド・ロックフェラーと対決 9/11を犯した罪? Confronting David Rockefeller

2014/05/24 に公開

真実の部隊。
ウィアーチェンジがデイヴィッド・ロックフェラーと対決。

外交問題評議会、ビルダーバーグ・グループ、三極委員会、ゴミ。

ようこそ、デイヴィッド・ロックフェラーの邸宅へ。
ルーク、どうなってんだ?
俺達は何やってんだ?

私達はここ、大物デイヴィッド・ロックフェラーの家の前にいます。
出入り口に場所を決めて、彼に会って幾つか質問しようとしています。
面白い事に、あそこの警備員達が、私達を見ています。
ちょうど、2、3人の黒い、、、があっちにいるようです。
私達をじろじろ見ています。
まるで自動的に私を認識しているようです。
かなり興味深いです。
また家の中には電灯も付いているようで、何が起こるか見てみましょう。

警備員の奴らはかなり興味深いけど、正直言ってある種気味が悪いです。
私は本当に決して恐れたり、それほど怖がることなんてないけど、ぞっとする感じが私を脅かします。
わからないけど。

デイヴィッド・ロックフェラー閣下!
デイヴィッド・ロックフェラー!
市民の大陪審は、閣下、市民の大陪審は、あなたを起訴するよう求めて、閣下、市民の大陪審は、9/11の犯罪であなたを起訴するよう求めています、閣下!

私達はあなた達の新世界秩序について知っていますよ。
知ってますよ。
私達は新世界秩序について黙っていませんよ、閣下。
知ってますよ。
すみませんが、国家主権が勝利するでしょう。
あなた達は何もできないままです。
たった今言っておきます。
国家主権が勝利するでしょう。
あなた達の新世界秩序は決して実現しないでしょう。
私はただここでメッセージを伝えているだけです。

どう答えるつもりですか、閣下?
市民の大陪審は、9/11の犯罪であなたを起訴するよう求めています、閣下!

わかりました。
もう君は行かなきゃならんよ。
分かりました。ここにはいません。
いいですか?
私は何も違法な事はしてません。
俺も違法な事はしてないだろ?
分かりました。
バイバイ。

あなたはデイヴィッド・ロックフェラーについて知ってますか?
ああ、あれは彼だったね。
彼は「回顧録」の中で、アメリカ政府に「対抗して」どのように秘密の陰謀団のために働いているかを、一つの世界秩序、一つの世界政府、新世界秩序に「向けて」いるかを書いています。
彼は一つの世界秩序に「対抗して」る?
ここに本を持っています。
いいえ、彼は新世界秩序に「向けて」働いています。
見たいですか?

405ページ(日本語版517ページ)です。
私はただ彼にインタビューして、質問したいんです。
ここです、405ページ(日本語版517ページ)。
これは彼が書いた事です。
私はアメリカ国民として、彼が何を意味したのかを質問したいんです。

彼は一つの世界秩序に「対抗して」いる。
いいえ、彼は新世界秩序に「向けて」働いて、アメリカの主権を壊そうとしています。
秘密の陰謀団のために働いて、国家主権に「対抗して」いると言っています。

でも彼は違うよ。
彼はまさに本の中で認めています。
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私達はここ、マンハッタンのデイビッド・ロックフェラーの邸宅の前にいます。
マンハッタンの65通り東です。
私達は今日ここに、デイビッド・ロックフェラーと話すために来ました。
なぜなら日曜日の市民の大陪審は、ちょうどデイビッド・ロックフェラーによって引き起こされた問題を、9/11の犯罪で大量殺人を犯した事を捜査するという結論を下したからです。

それでそれに応えてもらおうとして彼に会って、とても短く話して、質問には応えてもらえなかったけど、私達はこの地で彼に接触できて満足しています。
なぜなら大陪審の決定が正しかったからです。

デイビッド・ロックフェラーは決して9/11の主文で責任を負っておらず、説明責任を問われるべきです。

私達はデイビッド・ロックフェラーのためにここにいて、インフォウォーズ・ドット・コムのために報告しています。
ご覧のように、私達はデイビッド・ロックフェラーに会いました。
私がやった事は、この本を見せました。
その405ページ(日本語版517ページ)で、彼はアメリカの国家主権に対抗して、秘密の陰謀団の一員であり、アメリカ政府に対抗して、一つの世界秩序、一つの新世界秩序に向けて働いていることを認めています。
彼は達者にずっとそれらを求めてきました。

私達はまた、デイビッド・ロックフェラーが9/11のまさに直前に、ただ一つの悲劇的な出来事が起こる必要があると、新世界秩序を実現するために、ただ一つの悲劇的な出来事が起こるだろうとコメントしたのを知っています。
これはちょうど9/11の直前です。
私達はデイビッド・ロックフェラーが事件を触発して、それが9/11だったことを知っています。
私達は止めません。

私達はあなたが住んでいる場所を知っています。
今、アメリカ人はあなたが住んでいる場所を知っています。
ですから私はここにいる昔に、一度もあなたを見た事が無く、一度も声を発したことが無い人に、ここに来て卑劣なロックフェラーに質問するように促しています。
「なぜ彼はクソ野郎なのか? なぜ彼はゴミなのか?」と。
結果的に、彼は自身の行いによってクソ野郎でゴミになっています。

彼の私的な警備員、2,3人の、、、がいて、私達はまだこういった、、、に脅かされていますが、ただこういったクソ野郎、ゴミを放っておきます。

私達はアメリカを取り戻すでしょう。
デイビッド・ロックフェラー、外交問題評議会、三極委員会、ビルダーバーグのクソ野郎は、たとえ何があろうと崩壊するでしょう。
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ここに二人の最高の活動家トム・フォティ、コスモスとルーク・ルドウスキーがいます。
私達は黙っていないし、新世界秩序は失敗するでしょう。
国家主権が勝利するでしょう。
俺達が勝つぞ、みんな。

アメリカに神の御恵みを。
ロックフェラーが捕食しに行ったことが、俺のウィアーチェンジへの入会の一部だ。
今、俺は公式にウィアーチェンジだ。
お前は入会だ。
毎月11日に通りで行動を起こそう。
ダン・ワラス、安らかにお眠り下さい。
私達はあなたとあなたの父親のために行動を起こします。
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私は上記ビデオの概要を書かせて頂きました。

(以下、新ブログ『光と輝き』からの過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『三百九十三:911の看板を見て』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/911-e410.html
「WTC7 -- This is an Orange - YouTube」
http://www.youtube.com/watch?v=Zv7BImVvEyk

WTC7 -- This is an Orange
YouTube: WTC7 -- This is an Orange

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日米欧三極委員会 - wiki
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A5%E7%B1%B3%E6%AC%A7%E4%B8%89%E6%A5%B5%E5%A7%94%E5%93%A1%E4%BC%9A

日米欧三極委員会(にちべいおうさんきょくいいんかい、英: Trilateral Commission 略称TLC)とは日本・北米・ヨーロッパなどからの参加者が会談する私的組織であり、民間における非営利の政策協議グループである[1]。
現在の正式な日本語名称は「三極委員会」。

概要

1973年にデイビッド・ロックフェラー、ズビグネフ・ブレジンスキーらの働きにより[2]、「日米欧委員会」として発足した。

日本・北米・ヨーロッパに設けられた三つの委員会によって総会が運営される[3][4]。
参加国は委員会の規定では「先進工業民主主義国」とされている。
三極委員会の目的は、先進国共通の国内・国際問題等について共同研究及び討議を行い、政府及び民間の指導者に政策提言を行うことである[5]。

最終更新 2014年5月18日 (日) 15:27 (日時は個人設定で未設定ならばUTC)。
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(引用終わり)

『千六十一:イルミナティについて_No.20』
●外交問題評議会 ロックフェラー 元イルミナティ ジョン・トッド氏の証言4/11 #cfr #rockefellers
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/04/_no20-83c3.html
http://www.youtube.com/watch?v=1WhmtztzpSI

外交問題評議会 ロックフェラー 元イルミナティ ジョン・トッド氏の証言4/11 #cfr #rockefellers
YouTube: 外交問題評議会 ロックフェラー 元イルミナティ ジョン・トッド氏の証言4/11 #cfr #rockefellers

 

(上記ビデオより)
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さて、ロスチャイルド家がイルミナティを指揮します。
そして全ての国で彼等は、その家族の長がイルミナティの長であるという状態を家族で持っています。
全米にはロックフェラー家があります。
デイビッド・ロックフェラーは、米国内でのイルミナティの名前である外交問題評議会と三極委員会の両方の長です。
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『七百十八:「666」の数字について』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/12/666-1779.html

2013121511

(上記ロゴの翻訳)
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三極委員会(新世界秩序、【NWO】のシオニストの実体)666のロゴを含んでいます。
666を成しながら、そのロゴから切り離された、各々の矢は、一つの6をなしています。
米国を基礎として、デイビッド・ロックフェラーが、この組織をつくりました。
NWOにアメリカを柔弱にさせるためにです。
委員会のメンバー達は、上院議員、下院議員、クリントン大統領と彼の閣僚の多くのメンバー達を含んでいます。
その他の大統領達も、また、そのメンバーでもありました。
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(以下、原文)
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Trilateral Commission

The logo the Trilateral Commission (Zionist entity of the New World Order) contains a 666 .
Each arrow when separated from the logo is a 6 , making 666 .
David Rockefeller created this organization , based in the United States , to soften America to the New World Order .
Commision members include senators , congressmen , President Clinton and many members of his cabinet.
Other presidents have also been members .
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『四百八十八: 私の見かけたビデオについて_No.48』
●「俺たちはCFRが911テロを指揮したってことを知っているんだ!」
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/_no48-94d3.html
http://www.youtube.com/watch?v=Usbb5t5YqB4

「俺たちはCFRが911テロを指揮したってことを知っているんだ!」
YouTube: 「俺たちはCFRが911テロを指揮したってことを知っているんだ!」

(上記ビデオより抜粋して引用)
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CFRが911指揮したのさ、911は自作自演さ! 911テロは、自作自演(内部犯行)だ!!、、、
クソ野郎!、メディアを操り、大企業を操ってるんだろう! わかってんだよ。
お前らの秘密政府は、もう秘密でもなんでもない!
デイビッド・ロックフェラーは自分の回顧録で認めている。
「合衆国を破壊したい」とね。
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『九百六十四:私の見かけたビデオについて_No.53』
●エレン・グリーン・ヒックスインタビュー①
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/03/_no53-e3bb.html
http://www.youtube.com/watch?v=vWh96CTxKJM

エレン・グリーン・ヒックスインタビュー①
YouTube: エレン・グリーン・ヒックスインタビュー①

●エレン・グリーン・ヒックス
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ロックフェラーの兄弟がいます。
彼の名前は言いませんが、彼等は彼の名前を言うのを拒否しました。
彼はしょっちゅう私を呼び出すからです。
彼には妻がいて、私の情報を置いていて、名前から電話番号、アドレス、全てを得る為にツィッターで私に繋いだままでいました。
そして一度私の子供達が食べていくためにお金を送ってくれました。
私のプログラミングのせいで極貧になるよう脇に押しやられたからです。
彼は豊かになるよう一族に残ったのです。
そして彼はトップにいます。
彼の父親が誰かは言う事ができません。
ですが、彼は一度私に300ドルを送ってくれたのです。
実際には彼の妻が送ってくれたのですが。
それでアメリカで私に届いた時には、357ドルだったんです。
そしてその意味は、彼はジェシー・ジェイムズ357マグナムを持っていて、それを持っている写真があるんです。
それは私に黙れという警告でした。
そして一度私が黙らなかったら、わかるでしょう?
それは彼からだけの警告ではなく、それは一族全体からの警告だったんです。
ロックフェラーやロスチャイルドです。
彼等は私に黙り続けてもらいたいのです。
そして私は従いませんでした。
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『三百二十七:マスメディアとイルミナティについて』
●デヴィッド・ロックフェラー、1991年三極委員会での演説にて
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/09/post-4515.html
http://satehate.exblog.jp/12970581/

136879604119813221604_c0139575_23_2 

(筆者注:以下の原文は、赤字で掲載されています。)
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ほぼ40年にわたって、ワシントンポスト、ニューヨークタイムズ、
タイムマガジン、そしてその他 偉大なる出版社の取締役が
我々のミーティングに参加してくれ、公表しないで
静かにしていてくれていたことに感謝している。
それらの年月の間、もし我々が世間の注目の明るい光の中に出ていたなら、
我々の計画を発展させることは不可能だったろう。
しかし世界は今さらに洗脳されて、
世界政府に向けて更新する準備は整っている。
その超国家的知的エリートと国際銀行家の支配力は、
確かに過去の世紀の国家が自分で決めていたやり方より望ましいものだ。
                     ―デヴィッド・ロックフェラー
                   1991年三極委員会での演説にて
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(引用終わり)

 

                                        坂本  誠

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