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2014年6月

2014年6月30日 (月)

二千七十: 母胎

                  母胎


      母の胎内で 聞いていた音楽がある。
      一つのリズムと やわらかな音楽が
      煙のように
      織り重ね合わせられている。

      母胎の中に帰る時、
      人は羊水の中に 漂い流れる
      水の音楽を
      再び 見ることができる。

 

                                        坂本  誠

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2014年6月28日 (土)

二千六十九: 日本銀行の話題

海外の中央銀行の話題と時々書く私ですが、今日は日本の中央銀行である日本銀行についての話題を書いてみたいと思います。
まずは、以下の文献をご紹介させて下さい。
私の気になった部分には、アンダーラインを引かせて頂きました。

(Wikipediaより)
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●日本銀行
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E9%8A%80%E8%A1%8C

日本銀行(にっぽんぎんこう、英:Bank of Japan)は、日本銀行法(平成9年6月18日法律第89号)に基づく財務省所管の認可法人であり、日本の中央銀行である。
略称は日銀(にちぎん)。
日本銀行券でのローマ字表記はNIPPON GINKOとなっている。

概要

日本銀行は、政府から独立した法人とされ、公的資本と民間資本により存立する。
資本金は1億円で、そのうち政府が55%の5500万円を出資し、残り45%にあたる約4500万円を政府以外の者が出資する。
出資者には一般の株式会社の株式に相当する出資口数を証した「出資証券」が発行されるが、出資証券はジャスダックに上場され、株式に準じて取引されている(ただし、一般の上場株式とは違い、一部の証券会社では日銀出資証券を取り扱っていない場合がある)。
証券コードは8301。
取引の1単元は100株(便宜上の呼称で、正しくは100口)。

2010年(平成22年)3月末日時点における政府以外の出資者の内訳は、個人35.9%金融機関2.4%公共団体等0.2%証券会社-%その他法人6.5%となっている[1]。
株式会社と異なり、出資者は経営に関与することはできず、役員選任権等の共益権はない。
自益権に相当する剰余金の配当は、払込出資金額(1株の額面金額に相当、1口あたり100円)に対して年5分(5%)以内に制限されている。

最終更新 2014年6月19日 (木) 02:45 (日時は個人設定で未設定ならばUTC)。
--------------------------------------
(引用終わり)

上記の文章から、日本銀行の出資金と呼ばれるお金の1億円の内、45%が政府以外の人が出しているとわかります。
その内分けを見ると、「個人」と呼ばれる35.9%の人が民間人だとわかります。
私の引用した「払込出資金額」という商用単語については、私の時間のある時に調べます。

しかし、私は以下の文章を時々引用しています。
-----------------------------------------
『お金の原価はいくらなの?』
http://homepage2.nifty.com/osiete/s418.htm

平成十二年度特別会計予算ベースで

  一万円が約22.2円、
  五千円は約20.7円、
  千円札は約14.5円です。
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(引用終わり)

ですから、「個人」と呼ばれる35.9%の人々が、上のような出だしの金額で、お札を作っているとわかります。
上の「個人」と呼ばれる35.9%の人々は、どんな人かは上の文献からではわかりません。
ひょっとしたら、外国人かもしれないし、日本人かもしれません。
まあ、上のような人々も、どこかにいるんでしょうね。

ちなみに、一般の人々が「私は日本銀行の株主になりたい」と思っても、その願いは実現不可能だとわかります。
わかりやすく言えば、満席です。
「資本金は1億円」とあり、その1億円の内の45%が政府以外の人々が占めている事がわかります。
そして、上の文献から、その45%の席は満席である事がわかります。

「資本金は1億円」までですから、資本金が増える現象、つまり「増資が1億円より超えて良い」というのが法律で定められない限り、一般の人が、日本銀行の株主になれる見込みはありません。

しかし、日本銀行の株主である35.9%の人々は、どこかにいるんでしょうね。
私達のあまり気付かないような場所か、知らない場所でしょうか。

 

                                        坂本  誠

2014年6月26日 (木)

二千六十八: 海とゆりかご

                  海とゆりかご


      朝焼けの
      乳白色の霧の下に広がる海を見ている。

      よせては返す波。
      さざなみの音もよせては返す。
      僕の記憶は
      はるかな幼な子の 昔へと帰って行く。
      よせては返す さざなみが
      僕を乗せた ゆりかごを 揺する 母の手のように思えるのだ。

      今、
      乳白色の霧という時間の向こうに埋め込まれた
      僕のゆりかごは
      海の上で
      波の手と 音の手によって 揺すられている。

      僕は その ゆりかごを見るだけで
      手を触れることは出来ない。

      遠い記憶の向こうの
      僕のゆりかごを見ている。

 

                                        坂本  誠

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2014年6月24日 (火)

二千六十七: 節約について_No.4

以前、「パソコンのプリンタで印刷された『裏紙』で、ノートを作りました」と書きました。

そして、その後、考えが進みました。
私の部屋にあった「裏紙」をそのまま、再び、その裏の空白の部分をプリンタで印刷にかけています。
つまり、「両面印刷」と呼ばれることをしています。

「両面印刷」というと、裏に印刷された字等が少し見える事があります。
しかし、他の人に見せたり、あるいはお客様等に見せる程度のものではなく、自分一人が見る「両面印刷」物だと気にならない事がわかりました。

「プリンタ用紙ぐらいは新しいものを買わなければいけない」と考えていましたが、この「両面印刷でも良い」事に気が付いたので、私はプリンタ用紙も、長い事、買わずに済む事に気が付きました。
なぜならば、「裏紙」と呼べるものが多く残っていたので。

(以下、旧ブログ『悲喜憐偉』と新ブログ『光と輝き』からの過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『二千五十八: 節約と新しい発見』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/06/post-3c7f.html

『二千五十五:節約について_No.3』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/06/_no3-c5d4.html

『八百二十四:節約について_No.2』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/01/_no2-1753.html

『二千九百二十九:節約について』
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/02/post-83e0.html

『二千八百六:食器洗いの水の節約について』
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/01/post-1403.html

『二千八百十九:経済的な事(改訂版)』
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/01/post-6668.html

(上記記事より)
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先日、出版された本に以下のものがあります。
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『SHARE<共有>からビジネスを生みだす新戦略』

    レイチェル・ボッツマン 著
    ルー・ロジャース 著

    小林弘人 監修・解説
    関美和 訳
    NHK出版
---------------------------------------------
その中に、以下の例があります。
---------------------------------------------

  アメリカの半分の世帯(約5000万世帯)が電気ドリルを持っている。
  しかし、それらは、人間の一生の間に、一つの世帯で、合計して6分か13分しか使用されていない。

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だいたい、以上の例が紹介されてありました。
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『三千百十四:「トランジション」について_No.8』
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/04/_no6-5bde.html
http://transitionus.org/stories/sustainable-ne-seattles-tool-library-grand-opening

 

                                        坂本  誠

二千六十六: 一元論や二元論について

一元論か二元論についての話題が世にあります。

「この世は一元か、二元か」について、私はあまり深く書いた事がありません。
これからも、あまり書かないと思います。
だから、この段落でも、「一元論」とか「二元論」という言葉の意味を深く書いていません。
ただ、私は現代社会において、考える幾らかの事を書きます。

例えば、以下のような生き方があると聞いています。
「世の中の暗い事を全く考えずに生活しよう」
とか
「嫌いもの、いやなものを全く見ずに、考えずに生活しよう」
とか
「暗いもの、嫌いもの、いやなものを見たり聞いたり考えたりして生活していると、それらが自分に近寄ってくる。だから、それらを遠ざけよう」
というスタイルが、一元論と呼ばれるスタイルかもしれません。

ただ、私が感じるのですが、そのようにこの世界のネガティブな部分を無視して、人々が生活したとします。
結局、その場合、どうなるかと言うと、「臭いものに蓋(ふた)をする」というスタイルになるような気がします。
確かに、世のネガティブな事を考えずに、全く素晴らしい事ばかりを考えたり感じたりするのも、心に良いと感じます。

しかし、その「明るいものばかりを見続ける」という事をしていたら、世の中の汚いものを見ず、また「世の中の臭いものに蓋をする」という事ばかりが起きたら、犯罪とか悪事の助長につながるのではないかと考えたりします。
また、「世に綺麗なもの、美しいものばかりを見よう」というスタイルだと「現実社会に起きている悪事を見放す」という考えにもつながるような気がします。
ですから、社会上の何らかのネガティブなものを論じるというのは、逆に、これは光の無い考えではないと思います。
社会のネガティブな事を積極的に考え、論じるのは、むしろ、光あるスタイルとは言えないでしょうか。

光あるスタイルとは、決して、社会の暗部と呼ばれる臭い部分に蓋をして生活する事ではないと、私は思います。
また、思うに、自分の生活を全て、美しいものとか素晴らしいものだけを考え感じて生活している人は余計に、日々の報道などで見られる社会の暗部をより一層、困惑を感じると思います。
それだけ、自分の心を清らかにしているからだと思います。
光あるスタイルとは、決して「この世の臭いものに蓋(ふた)をする」という生き方ではないと私は考えます。
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また、私が思うに、どのように現実社会を見ても、まだ、世界の現状を見て、ネガティブなものが残っていると思います。
そのネガティブなものを見放すのではなく、積極的に考え、論じ合い、社会のネガティブなものを光に変えようとする行為こそが、光ある生き方ではないかと感じます。

ですから、まだ、人類が二元論を完全に捨てるのは、まだ少し時代が経ってからではないかと考えます。

ですから、一元的な世界が出来上がる前には、正確な報道や事実が多くの人々に知らされるべきだと思います。
多くの人々が正しい事実を知る事によって、多くの人々が考え、多くの考えや知恵が集まり、現状ではネガティブなことが訂正されてこそ、素晴らしい世界が訪れるかと考えます。
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上のエッセイを書いていて、頭に思い浮かんだ事を書いておきます。

よく法律違反で捕まった人の事が報道されています。
例えば、それらの人々は駐車違反で捕まったり、あるいは運転中に携帯電話を使用していて捕まったり、あるいはスピード違反で捕まる人もいます。
それらの人々は、罰金を法曹機関とか警察に収めているようです。

また、テレビに出て来る犯罪を犯した人達が、「保釈金」と言って、巨額を法曹機関に収めて、刑務所の外で生活をしているような光景を目にしています。

「駐車違反の罰金」とか「スピード違反の罰金」とか「保釈金」は、その後、どのように公的機関で処理されているのだろう、という疑問が私に浮かびました。
公的機関で公務員が公務として扱っている罰金や保釈金でしょうから、会計報告を一般国民に知らしても良いのではないかと言う気がします。
いつだったか、「スピード違反の罰金の行方」として、一般市民に黒塗りになった文書が差し出されていたのを覚えています。
それらは個人情報ではなく公務の筈ですから、国民や市民に黒塗りでない文書を見せても良いのではないかと私は疑問に感じた事があります。

上のエッセイを書いていたら、「スピード違反」とか「駐車違反」とか「保釈金」の事まで、頭に思い浮かんだので、備考程度に書いておきました。


 


                                        坂本  誠

2014年6月22日 (日)

二千六十五: 一粒の水

                  一粒の水


      緑の葉の上に
      大きな一粒の水滴がある。

      その中に 朝の光が射し込み始める。
      水滴が 朝日を吸い込んでいるかのようだ。

      その朝日の中に
      鳥達のさえずりも 織り込まれている。

      水滴が光と音を放つ 石のよう。

      その光と音を
      さらに私が吸い込み続ける。

 

                                        坂本  誠

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二千六十四: 私の見かけたニュース_No.58

私の見かけたニュースをご紹介させて下さい。

(以下、『朝日新聞デジタル』、2014/6/21記事より引用)
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●米、再びイラク軍事関与 作戦立案で300人派遣
http://www.asahi.com/articles/ASG6N4QVHG6NUHBI014.html?iref=comtop_6_02

オバマ米大統領は19日、アルカイダ系武装組織「イラク・シリア・イスラム国(ISIS)」が勢力を拡大するイラクに、最大300人の軍事顧問を送るなどの支援策を明らかにした。
手を引いたはずのイラクへの軍事的関与に逆戻りする格好だ。
だんだんと深入りしていくことを懸念する声も出ている。

発表によると、米軍は首都バグダッドやイラク北部にイラク軍とともに「共同作戦センター」を設置。
ISISの情報を共有し、作戦立案などで協力(、、、以下、省略)
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(引用終わり)

(以下、新ブログ『光と輝き』からの過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『二百六十一:私の見かけたビデオについて_No.28』
●ヒラリー・クリントン-私達がアルカイダを作った
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/_no28-8f79.html
http://www.youtube.com/watch?v=CWK9j41BY6c

ヒラリー・クリントン-私達がアルカイダを作った
YouTube: ヒラリー・クリントン-私達がアルカイダを作った

公開日: 2012/05/24
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(以下、上記ビデオ概要。私が気になった部分には、アンダーラインを引かせて頂きました。)
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「私達はパキスタンに出入りしているような歴史もまたあるのです。」
「そしてここで思い出してみて下さい。」
「今日私達が戦っている人々は、私達が資金援助したのです。」
「20年前にです。」
「私達はそうしました。なぜならソ連とのこの闘争で身動きが取れなくなったからです。」

「彼等はアフガニスタンを侵略しましたし、そして我々は彼等が中央アジアを支配するのを見たくはありませんでしたし、そして私達は取り掛かったのです。」

「そしてそれは民主党に主導された議会とのパートナーシップでレーガン大統領でした。」

「彼は『何だかわかるかい? 非常に良いアイデアのようだ』と言いました。」
「パキスタン軍統合情報局やパキスタン軍と契約しましょう。」
ムジャーヒディーンをリクルートに行きましょう。』だとか『素晴らしい、サウジアラビアやその他の場所からも何人かリクルートしてイスラム協会へ連れ込み、そうしたら我々はソ連を倒す事ができるんです。』とね。」
「そして何だと思いますか?」
「彼等は撤退し、数十億ドルを失い、ソ連崩壊に繋がったのです。」
「ですからここには非常に強い論争もありますが、それはソ連を終わらせるのには悪い投資ではなかったというものです。」

「ですが我々が見たものには注意深くなりましょう。」
「なぜなら我々は収穫されるのですから。」

「ですから我々はその時にパキスタンを去ったのです。」
「私達は言いました。『OK。いいでしょう。あなたの国中に残したスティンガー対空ミサイルはあなたが扱ってください。国境沿いの地雷はあなたが扱って下さい。』そして、ところで、我々は実際にはあなた方を制裁するような事は何もしません。」

「ですから私達はパキスタン軍と組むのは止めているのです。」
「そしてパキスタン軍統合情報局もです。」
「そして今、我々は失った時間の埋め合わせをしているのです。」
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                                        坂本  誠

二千六十三: ケムトレイルについて_No.10

ケムトレイルについての情報を読む機会がありました。
以下にご紹介させて下さい。

(以下、『日本や世界や宇宙の動向』様、2014/6/20記事より引用)
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●ケムトレイルを証言したドイツのエンジニアが解雇されました。
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51930781.html

(邦訳、『日本や世界や宇宙の動向』様)

http://beforeitsnews.com/alternative/2014/06/aerospace-worker-fired-after-admitting-i-installed-chemtrail-devices-new-world-order-plans-to-destroy-and-take-over-video-2976916.html

(概要)
6月18日付け:

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Aerospace Worker Admits Installing Chemtrail Devices
http://www.youtube.com/watch?v=KwvBoNA2VFI

Aerospace Worker Admits Installing Chemtrail Devices
YouTube: Aerospace Worker Admits Installing Chemtrail Devices

今年の5月に、ドイツの航空宇宙技術のエンジニアが飛行機にケムトレイル装置を据え付けていたことを明らかにし、詳細を公の場で暴露しました。
しかし彼はケムトレイルを問題視したことで解雇されてしまいました。
ケムトレイルは我々や我々の子供たちの健康を破壊し、地域全体に被害をもたらしているのです。
さらに環境や食糧供給、その他にも悪影響を与えています。

(概要)
先月、ドイツの航空宇宙技術のエンジニアが、ドレスデンのデモ集会に現れ、これまで彼が携わってきたケムトレイルの実態を暴露しました。
以前、彼は地元の議員にケムトレイルの実態を伝えたところ、その直後に解雇されてしまったのです。
私(ビデオ投稿者)は頻繁にHAARP、イルミナティ、ルシファー崇拝者、国連、NWOなどについての情報を流してきましたが、ケムトレイルは、我々を病気にさせ苦痛を与えるための手段の1つなのです。

過去15年~20年間で、アレルギー症状を訴え、原因不明の病気を患う人が急増していますが、それはケムトレイルの噴霧が原因なのです。
空を見上げると白いラインがいくつも見えるでしょう。
上空から非常に多くのケムトレイルが噴霧されています。
上空にケムトレイルが撒かれているときは屋外にいること自体危険です。

(1:57辺り~)
これが上空に撒かれたケムトレイルです。
時にはうろこ雲のようにも見えます。

(2:14辺り~)
これはケムトレイルを噴霧している飛行機から撮影したケムトレイルの様子です。
地球工学に関するウェブサイト上で多くのケムトレイルの画像を見ることができます。
地球工学により地球全体が破壊されています。
非常に多くのケムトレイルが上空に撒かれているのが分かります。
私もケムトレイルが大量に撒かれているのを何回も目撃しています。
ケムトレイルには非常に危険な有毒物質が含まれています。
大気汚染をしているだけでなく、生態系を破壊し、私たちの身体にも悪影響を与えているのです。
このような物質を我々は毎日口や鼻から吸い込み、皮膚から体内に吸収しているのです。
遺伝子組み換え食品やケムトレイルにより、我々の身体は弱体化しアレルギー症状を発症し、原因不明の病気にかかっているのです。

これらの画像で飛行機が大量のケムトレイルを撒いているのが分かります。
ケムトレイルは燃料の排出部から噴霧されています。
このように、エンジンの後部から噴霧しているのが分かります。
我々や我々の子供たちに悪影響を与えているケムトレイルについて大きな関心を持つべきです。

(4:19~)
これが噴霧用のノズルです。
現在、NWOアジェンダが実施されています。

(4:34~)
これらがケムトレイル用のタンクです。
現在、NWOの人口削減計画が実施されており、彼らは、世界中の人々を弱体化し病気にさせ、大量殺人を行っているのです。

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Aerospace Worker: “I Installed Chemtrails Devices” – ENGLISH SUBS

(↓元軍属職員の証言・・・概要)
最初の挨拶は省略
私は航空宇宙技術のエンジニアです。
飛行機の修理などを行っていました。
私は、特殊空軍基地(Oberpfaffenhofen)で働いていましたが、私の担当は、飛行機に噴霧装置を設置することでした。
私が噴霧装置を設置した飛行機からは有毒な物質が噴霧されているのです。
ある日、私は、ケムトレイルの証拠品を持参し、グリーン党所属の地元議員に会いに行き、ケムトレイルの実態を説明し調査委員会の前で証言したいと伝えました。
しかしその3日後に、私の上司が私の家を訪れ、「悪いが君を解雇しなければならない。私は上層部から大きな圧力がかかっている。これ以上耐えきれない。」と私に告げました。
私はもはや航空宇宙産業で働くことができなくなりました。
詳細を知りたい方がいればいつでも私に連絡してください。
私はケムトレイルの証拠品を全て持っています。
ケムトレイル装置をどのように設置しかたというと。。。
飛行機の内部を空にして、複数のタンクを据え付け、その後、ケーブル、導線、噴霧装置を取り付けました。
私はドイツ軍の指示を受けながら仕事に携わっていた軍属の職員でした。
ケムトレイル装置を飛行機に設置した後、軍関係者から、これはドイツの航空宇宙局による試験飛行であり、ケムトレイル装置を積んだ飛行機を飛行させながら、その後から測定器を積んだ飛行機を飛行させてケムトレイルの測定を行う(ケムトレイルに含まれる粒子がどのように作用し、拡散するかということを調査)との説明を受けました。

ケムトレイル装置を設置後、軍関係者は、タンクの中に、アルミニウム、硫化物、酸化バリウムなどが含まれる非常に有毒なナノ粒子サイズのポリマーを注入するため、防護服とマスクを装着するようにと私や私の同僚に指示しました。
さらに軍関係者は、「我々の生態系が破壊されようとしている。」と言い、その証拠を我々に見せたのです。

Aerospace Worker: "I Installed Chemtrails Devices" @ Monday Demonstration 5/12/2014 - ENGLISH SUBS
http://www.youtube.com/watch?v=RnCaE_3hImY

Aerospace Worker:
YouTube: Aerospace Worker: "I Installed Chemtrails Devices" @ Monday Demonstration 5/12/2014 - ENGLISH SUBS

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(引用終わり)

(旧ブログ『悲喜憐偉』と新ブログ『光と輝き』からの過去記事、及び、関連記事)
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『八百八十四:ケムトレイルついて_No.9』
●アメリカ全域に降った人工雪についての続報
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/02/_no9-553a.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51917539.html
http://beforeitsnews.com/conspiracy-theories/2014/02/warned-against-sharing-fake-snow-analysis-see-what-the-dod-is-hiding-the-rev-michelle-hopkins-2459380.html
WARNED AGAINST SHARING THIS MICROSCOPIC ANALYSIS of US ARTIFICIAL SNOW - SEE WHAT the DOD is HIDING!
http://www.youtube.com/watch?v=tmSn0na-i-w

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『百九十三:ケムトレイルとその他の事について』
●ケムトレイル禁止条例審理のための公聴会がNY州サフォーク郡で開催
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/post-5ccc.html
http://www.youtube.com/watch?v=wEcxDkZHnZQ

『百十九:ケムトレイルについて_No.8』
●ケムトレイル集中散布1(国交省との通話) 、ケムトレイル集中散布2(航空自衛隊との通話) 、以下、3,4,5,6,7,8
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no8-a652.html
ケムトレイル集中散布1(国交省との通話)
http://www.youtube.com/watch?v=Ucavr8VTPZ8
ケムトレイル集中散布2(航空自衛隊との通話)
http://www.youtube.com/watch?v=8eiTrtXfons
ケムトレイル集中散布3(航空自衛隊・横田基地・防衛省との通話)
http://www.youtube.com/watch?v=aDQGkY8nLAE
ケムトレイル集中散布4(防衛省との通話)
http://www.youtube.com/watch?v=Ebha5onyxFs
ケムトレイル集中散布5(防衛省との通話)
http://www.youtube.com/watch?v=Mx3Kt9Tz9SU
ケムトレイル集中散布6(防衛省・外務省との通話)
http://www.youtube.com/watch?v=tWpZt_Y2_AE
ケムトレイル集中散布7(外務省との通話)
http://www.youtube.com/watch?v=nxPZIo9hAX8
ケムトレイル集中散布8 (外務省・北関東防衛局との通話)
http://www.youtube.com/watch?v=dXq2Ey080P0

『三千三百二十:ケムトレイルについて_No.7』
●世界的ケムトレイルの秘密②
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no7-4644.html
http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11085065985.html
http://www.youtube.com/watch?v=aKrgOpxU9-c

『三千二百九十五: ケムトレイルについて_No.6』
●世界的ケムトレイルの秘密①
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no6-bfd4.html
http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11306301335.html
http://www.youtube.com/watch?v=13tmmjFbwYM

世界的ケムトレイルの秘密①
YouTube: 世界的ケムトレイルの秘密①

 

『三千二百七十九:ケムトレイルについて_No.5』
●プリンスがケムトレイルについて語る
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no5-2d27.html
http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11532014854.html
http://www.youtube.com/watch?v=9xT8HWt-fGg

プリンスがケムトレイルについて語る
YouTube: プリンスがケムトレイルについて語る

 

『三千二百三十四: ケムトレイルについて_No.3』
●反駁できない真実:故意に私達を毒殺している米国の軍隊
U.S. Military intentionally poisoning us! MORGELLONS EXPOSED
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no3-505e.html
http://www.ascensionwithearth.com/2013/05/irrefutable-truth-us-military.html#more
http://www.youtube.com/watch?gl=JP&v=5k3WrgevpeI&hl=ja

『三千二百六十八:ケムトレイルについて_No.4』
●マイケル・マーフィーインタビュー③
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no4-3256.html
http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11355084341.html
http://www.youtube.com/watch?v=t-A6rbm5NIo

『三千二百: ケムトレイルについて_No.2』
●マイケル・マーフィーインタビュー②
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no2-aac6.html
http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11350307523.html
http://www.youtube.com/watch?v=YmcgXnMF_8I

『三千百九十五: ケムトレイルについて_No.1』
●マイケル・マーフィーインタビュー①
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no1-6123.html
http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11345639194.html
http://www.youtube.com/watch?v=xDcGLWuWUsw

 

                                        坂本  誠

2014年6月21日 (土)

二千六十二: 男と女

                  走る女


      愛する男を
      胸に描いている女が
      その男の胸を 目がけて
      何も考えずに
      一目散に
      走り続けている。

      全力で。


                  厳しい男


      厳しい男が
      時折、見せる
      その 笑顔。


 

                                        坂本  誠

2014年6月19日 (木)

二千六十一: 消費税やお金のことなど

久しぶりに、この手の話題のエッセイを書きます。

最近、消費税が8%に上がりましたが、今後は、この消費税が10%に上がる事が政府の方で予定されています。
以前も書きましたが、私が考える高い消費税対策については、物々交換が有利だと考えます。
物々交換をすれば、それは「売買」という形ではないので、消費税がかかりません。
また、売買ではないので、消費税もかかりませんし、本体価格にもお金を出さずに済むわけです。
そして、個々の人にとっては、何か他のもっと有意義な方向にお金を使った方が良いと思います。

今後、10%に上昇が予定されている私達の消費税対策にも有効ではないかと思います。
------------------------------------
また、物々交換についても考える事があります。

ここの家庭にある「眠った資源」についても考えた方が良いと思うのです。
例えば、ある人が電池を使いたい時に、周囲に電池が無かったとします。

しかし、家の中を探して、家族の人間が、全く使用していない電池があったと仮定します。
つまり、その家族の人間から、全く使用していない電池をもらえばよいという事に気が付きます。
つまり、電池を買うだけのお金を出さずに済みます。

これと似たケースを探せば、枚挙に暇がないと思います。
例えば、家の中のパソコンでプリンタを多用している人は、失敗した紙、つまり「裏紙」がいっぱい残っているでしょう。
ですから、その紙を紙の必要な近所の人に与えれば良い事に気が付きます。

また、私が過去記事で掲載している『三千百十四:「トランジション」について_No.8』では、アメリカの一般家庭で大量に使用していない工具を街の倉庫において、借りたい人が借りたい時に工具を借りる、というものでした。
ですから、「工具が片付いただけ、家の物置や家の中がすっきりしただろう」と予想が出来ます。
つまり、日本の私達でも、大工さんとかの人を除いたら、普通の人は工具を使うのは、一ヶ月か二カ月に一回ぐらいでしょうか。
つまり、普通の一般家庭の家屋でも「眠った資源」というのは、山ほどあるとわかります。
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また、消費税に関するエッセイですから、当然、お金のことについても考えてしまいます。

お金という概念を作った人達、あるいは、そのような人達が多くの人々に与え続けてきた思想もわかります。
それは以下のような感じです。

お金という中間交換器具を多くの人々の間に流行らせて、一般化して、後には多くの人々に対して義務付けをします。
すると、お金を持った多くの人々の間に以下の現象が起きる筈です。

ある人の手持ちのお金が少なくなってきたとします。
そうすると、その人は手持ちのお金の少なさに苦しみます。
その後に、その人にある程度のお金が手持ちにやってきたとします。
すると、その人は「お金は有難い道具だ」と感じます。
そして、時間が経つと、その人の手持ちのお金は少なくなるので、その人はお金に苦しみます。
それをずっと繰り返します。

すると、上の例で挙げた人は、だんだんとお金に依存する性格を持つことに人は気付くと思います。
それは麻薬のような精神的依存に似ていると思います。
お金が沢山ある時は大いに喜び、お金の少ない時はお金に苦しむわけです。
これを続けると、お金が薬物のようにその人の心理状態に食い込み、「お金が止められない、お金は素晴らしい」という薬物依存に似たような精神依存を作れるのです。

この手のやり口は、麻薬とか煙草とか、その他の執着を生み出すものに似ています。
煙草の場合でも似ています。
煙草を吸っている時は、美味しく感じるかもしれません。
しかし、煙草の無い環境に行けば、禁煙の苦しみを味わうでしょう。
そして、ある程度の期間、禁煙の苦しみを味わった後で、煙草を再び吸うと、再びその美味しさをかみしめてしまい、煙草がやめられなくなります。
これは肉体的な依存ですが、お金の場合は心理的依存だと感じるでしょう。

つまり、世の中にお金と言う概念を広げようとしていた人達は、人間の執着を深める方法も熟知していた事がわかると思います。
そして、ある程度、お金が世界に流通すると、今度は、報道媒体等も使用した世論誘導も行って、さらに、お金の概念を広めていくわけです。
そして、「お金はこの上なく素晴らしい道具だ」と、多くの人々に対して言ってきたと思います。

しかし、彼等はお金を作る権利を持っています。
ですから、多くの人々の背後で、彼等が何も言わずにお金を作り続ければ「大衆支配は可能だ」となっていたでしょう。

以前にも、書きましたが、再び、引用します。
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『お金の原価はいくらなの?』
http://homepage2.nifty.com/osiete/s418.htm

平成十二年度特別会計予算ベースで

  一万円が約22.2円、
  五千円は約20.7円、
  千円札は約14.5円です。
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(引用終わり)

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●100ドル紙幣を1枚作るのにはいくらくらい原価がかかるのですか? - Yahoo!知恵袋
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q129971462

参考のサイト(アメリカの印刷局)の説明によれば、2005年実績で、約5.7セント/枚(86億枚印刷時)だそうです。
-----------------------------------------
(引用終わり)

で、以前のこのブログの過去記事で、「FRBは民間銀行」という手合いのものを書いてきましたが、以下の過去記事も書いておきます。

『四百八十二:私の見かけたビデオについて_No.46』
●スライヴ (THRIVE Japanese) (銀行編)
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/_no46-104c.html
http://www.youtube.com/watch?v=yp0ZhgEYoBI

スライヴ (THRIVE Japanese)
YouTube: スライヴ (THRIVE Japanese)

 

2時間12分3秒

公開日: 2012/04/05

1910年、ジキル島で、ロックフェラー家とロスチャイルド家、モルガン家、その他の銀行家が集まって、秘密の会合を開き、FRBを設立する法案を起草しました。
紙幣を印刷する銀行は政府から独占的な権力を与えられています。
問題はアメリカの中央銀行であるFRBが民間のものなのに、政府が所有しているように見せかけさせていることです。
ワシントンD.C.の電話帳で、FRBの電話番号を探すと、青い政府機関のページに、その電話番号を見つける事は出来ません。
その代わりに、電話帳の企業の欄に、FRBの電話番号があります。
FRBは、民間所有の中央銀行なのです。

(英語版)
(Official Movie) THRIVE: What On Earth Will It Take?
http://www.youtube.com/watch?v=lEV5AFFcZ-s

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(引用終わり)

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『三百六:私の疑問_No.3』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/09/_no3-c0f0.html

『二百五十三: News_No.298』
●アメリカの真実(2) ケネディ大統領が発行を命じた紙幣と残された演説、そしてタイタニック沈没とFRB
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/news_no298-e74a.html
http://mizu888.at.webry.info/201308/article_44.html

詳細は、該当記事をご覧ください。
1963年6月4日 米国大統領J・F・ケネディにより、政府紙幣の発行を財務省に命じる大統領行政命令 第11110号が発令され、米国政府の公式に作ったお札が発行されました。
それは、2ドル札と5ドル札でした。

しかし、その後、大統領命令、第11110号の取り消しの無いまま、その米国政府が作った公式のお札が回収され、代わりに、大変よく似たFRBの印刷した大量のお札が、市場に出回りました。

▼2ドル札「政府発行券」

1376229826676131153161

▼2ドル札「FRB発行券」

137622983883613115762_2frb1

▼5ドル札「政府発行券」

1376229859467132212851

▼5ドル札「FRB発行券」

137622987167913221385_5frb1

===============================
(引用終わり)

詳しくは該当記事をご覧ください。
しかし、お札を作る中央銀行が民間銀行だったら、その民間銀行の社長(頭取)は、自分の作りたいだけのお金を自由に印刷できます。

そのような状態だと、お金を作る権利を持った人と言うのは、自分を神様のような存在だと勘違いするのではないでしょうか。
お札の製造原価から考えて、これほど、不平等な話はないのではないでしょうか。
「お札を作る中央銀行が民間銀行」というのも、かなりの異常性を人は感じないでしょうか。

そして、後は、お金を作る権利を持った人々が、それらを隠蔽しておくわけです。
そして、多くの人々には、「お金は素晴らしい道具だ」と思いこませる事が出来たら、後は、そのお金を作る権利を持った人々は安泰となるでしょう。
他にも、銀行のコンピューター・システムの裏口から、自分の口座に向かって、自分の欲しいだけの金額をテン・キー・ボードで入力する事により、お金を儲ける、という事もあるでしょうが、この記事については過去記事をご覧ください。

ましてや、人口削減計画である「アジェンダ21」というもので、地球人類の70%ぐらいを削減しようとしていた事に考えてみると、、、
-----------------------------------------
話が横に反れたのですが、お金という概念を世の人々に広げようとしていた人々は、多くの人々の執着の心や依存の心を作るのにも長けていた事を感じます。

お金についての記事を書いていけば長くなりますので、お読みになりたい人は、当ブログの『ビジネス・投資』のカテゴリーをご覧ください。

(以下、旧ブログ『悲喜憐偉』と新ブログ『光と輝き』からの過去記事、関連記事、及び、参考文献)
==========================

『三百二十八:イルミナティについて_No.3』
●ジェイ・パーカーインタビュー③
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/09/_no3-d233.html http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11577925625.html http://solesoleil.exblog.jp/20695608/ http://www.youtube.com/watch?v=9RJHhwVbeiw

ジェイ・パーカーインタビュー③
YouTube: ジェイ・パーカーインタビュー③

●ジェイ・パーカー
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「アジェンダ21という計画は、少なくとも80%の人類の除去をする為のものです。」
「フッ素というソフト殺人方法やポリオワクチンの中にある癌ウィルス・・・汚染レベルの増加や、致命的なインフルエンザ、そして栄養を得る事ができないのです。」
「地球を救うシステムではなく、生態学的な良さを復元するのでもありません。」
「ある意味そうですが、もちろん、あなたやあなたの家族はそこにいないんですよ。」
「ロスチャイルドや女王だけです。」
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『二千五十八: 節約と新しい発見』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/06/post-3c7f.html

『二千五十五:節約について_No.3』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/06/_no3-c5d4.html

『八百二十四:節約について_No.2』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/01/_no2-1753.html

『二千九百二十九:節約について』
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/02/post-83e0.html

『二千八百六:食器洗いの水の節約について』
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/01/post-1403.html

『二千八百十九:経済的な事(改訂版)』
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/01/post-6668.html

(上記記事より)
================================
先日、出版された本に以下のものがあります。
---------------------------------------------
『SHARE<共有>からビジネスを生みだす新戦略』

    レイチェル・ボッツマン 著
    ルー・ロジャース 著

    小林弘人 監修・解説
    関美和 訳
    NHK出版
---------------------------------------------
その中に、以下の例があります。
---------------------------------------------

  アメリカの半分の世帯(約5000万世帯)が電気ドリルを持っている。
  しかし、それらは、人間の一生の間に、一つの世帯で、合計して6分か13分しか使用されていない。

---------------------------------------------
だいたい、以上の例が紹介されてありました。
================================

『三千百十四:「トランジション」について_No.8』
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/04/_no6-5bde.html
http://transitionus.org/stories/sustainable-ne-seattles-tool-library-grand-opening

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                                        坂本  誠

2014年6月17日 (火)

二千六十: 梅雨〔つゆ〕のアジサイ

                  梅雨のアジサイ


      黒い雲が低く垂れこめる。
      僕等の気持を押しつぶすよう。

      その雲から大きな雨粒が降り注ぐ。
      僕等の意志をうがつよう。

      梅雨の日に カサを傾けて 
      天の頂きを見上げても そこには 澄みきった青空はない。

      だけど 道ばたには
      多くの青いアジサイが咲いている。

      アジサイは 彼等がつぼみの頃の
      五月晴れを吸収していたのか。

      梅雨の空の下で
      青いアジサイを見て 今はない青空を感じる。

      そのアジサイは
      黒い雲の下に降りてきた 小さな青空。

 

                                        坂本  誠

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2014年6月14日 (土)

二千五十九: 牧場

                  牧場


      広大な 緑の牧場の上で
      多くの羊たちが 草を食んでいる。
      羊飼いが 笛を吹き鳴らしている。
      澄み渡る空の中
      笛の音が
      上昇して
      降り来る 太陽の光と
      たわむれ合っている。

      都会の人の忘れていた光景が
      その人の胸の中に
      息づいている。

 

                                        坂本  誠

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2014年6月13日 (金)

二千五十八: 節約と新しい発見

二千五十五:節約について_No.3』の姉妹編のような段になります。
生活の中で、節約をしていて面白い発見をしました。

最近は、様々な家庭にもパソコンが普及したと思いますので、それに伴ってプリンタも普及していると思います。
当然、プリンタで紙を印刷しますから、一般家庭でも印刷に失敗した紙がたくさん残されていると思います。
普通のオフィスでも、それらの「印刷に失敗した紙」がもったいないからという理由で、裏紙として使用されているケースは多いと思います。

私も裏紙として使用している内に、やがて「その裏紙をメモ程度ではなく、いっその事ノートとして使おう」と思いついて、裏紙でノートを作ってみました。
最初のものは洗濯ばさみの形をしたバインダーで作ってみました。
実際に、裏紙もノートとして使える事に気が付きました。

しかし、裏紙をノートにしたわけですから、なんとなく、人のいる場所で、そのノートを使いたくないな、と思っていました。
すると、ちょっとして、家の中から、「ファイラー(filer)」とでも言うべきものを見つけました。
それは印刷した紙をそのまま、本のブック・カバーのようなスタイルにして、使うものです。

ですから、そのファイラーに、裏紙を使えば、人のいる場所で使えば、問題がありません。
他の人が見ても、「ファイラーを開いて、何かの資料を見ているのだろう」と思うだけでしょう。

結局、私はこれから先、ほとんどノートを買わずに済む事に気が付きました。

そして、改めて、私の部屋の中のノートを見ました。
自分で作ったノートと比べて、市販されているノートの華やかさに改めて気が付きました。

まず、市販されているノートには色の付いた背表紙があります。
そして、表紙の紙は、中身の紙とは違って、少し水に強い紙が使用されている事に気が付きます。
また、ノートの中身の紙を見てみました。
どのページにも罫線が引かれています。
ですから、ノートに字を書く際に、斜め下に文字が流れたり、あるいは、斜め上に文字が流れる事はありません。
なので、目の前ののノートにも、このような工夫がされている事を改めて気が付かされました。
結構、新鮮なものを感じました。
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後、付箋も要らない事に気が付きました。
付箋ですらも、自分の持っている裏紙をハサミで小さく切って、それをセロハン・テープで本に貼り付ければそれで良い事に気が付きました。
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普通に節約をしていた事から、結構、新鮮なものを発見したというのは、少し意外に感じました。

(以下、旧ブログ『悲喜憐偉』と新ブログ『光と輝き』からの過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『二千五十五:節約について_No.3』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/06/_no3-c5d4.html

『八百二十四:節約について_No.2』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/01/_no2-1753.html

『二千九百二十九:節約について』
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/02/post-83e0.html

『二千八百六:食器洗いの水の節約について』
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/01/post-1403.html

『二千八百十九:経済的な事(改訂版)』
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/01/post-6668.html

(上記記事より)
================================
先日、出版された本に以下のものがあります。
---------------------------------------------
『SHARE<共有>からビジネスを生みだす新戦略』

    レイチェル・ボッツマン 著
    ルー・ロジャース 著

    小林弘人 監修・解説
    関美和 訳
    NHK出版
---------------------------------------------
その中に、以下の例があります。
---------------------------------------------

  アメリカの半分の世帯(約5000万世帯)が電気ドリルを持っている。
  しかし、それらは、人間の一生の間に、一つの世帯で、合計して6分か13分しか使用されていない。

---------------------------------------------
だいたい、以上の例が紹介されてありました。
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『三千百十四:「トランジション」について_No.8』
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/04/_no6-5bde.html
http://transitionus.org/stories/sustainable-ne-seattles-tool-library-grand-opening

 

                                        坂本  誠

2014年6月11日 (水)

二千五十七: 体温について

以前に書いた事もあるのですが、この手のエッセイを再び書いてみたいと思います。

私達が生きている間には、私達の身体に「体温」がある事に気が付きます。
あまりにも常識的ですが。
そして、死んだら体温が無くなります。
これも常識的です。

しかし、なぜ、人や生き物が死ぬと体温が無くなるのでしょうか。
人間や生き物が死んで何もかも無くなるのであれば、最初から鉱物と同じように、「体温」というものが無くても良いのではないでしょうか。
仮に、人や生き物が死んでも、その死体に注射針を刺してみます。
そして、生きている時と同じように何かの栄養分を注入して、それをぐるぐると死体の中で、動かしたとします。
ちょっと考えてみると、それは生きている時と同じような事をしています。
ですから、「その死体に体温が戻って来ても良い筈だ」と考えるかもしれません。
しかし、現実にそのようなことをしても、死体には体温が戻って来ません。

ですから、私達は身近にある秘密を上手に説明できていない事に気が付きます。
つまり、「体温の正体は何なのか?」です。
体温の正体とは一体何でしょうか。
-------------------------
体温とは熱ですから、つまり、エネルギーの一つです。
ですから、「人や生き物が死んだ時に、体温が無くなる」という現象は、つまり、「それらの生き物が死んだ時に、体内から何らかのエネルギーが去って行った」と考えられると思います。

これは、自然に考えられると思います。
しかし、その「体温」を作っていたエネルギーが体内から去った後に、どこに行っているのだろう、と人は考えると思います。
エネルギーですから、人間の目に見えません。

ところで、犬とか昆虫等のある生物は、人間の視覚の範囲を超えた紫外線の領域や赤外線の領域を見る事が出来ます。
私達の見ている世界は、「可視光線の領域」と言って、光の周波数の一定の領域しか見る事が出来ない事が知られています。
可視光線(光)の周波数の外である赤外線や紫外線の領域の周波数の光を人間は見る事が出来ません。
ですから、当然、可視光線以外の領域にも、視覚的に考えたら、赤外線や紫外線の領域の物体があると考えられます。
犬とか昆虫などの、ある生物は、この可視光線以外の領域のものを見る事が出来る事が知られています。

ですから、人間でも、その可視光線以外の領域のものを見る事が出来たら、そこには数多くのものを見る事が出来るでしょう。
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当然、音にも周波数があります。
人間の耳には聞く事の出来ない周波数を超音波と言います。
しかし、コウモリなどがこの超音波を聞く事が出来ます。
-------------------------
上の話から考えて、人間の視覚・聴覚で捕えることの出来る光の周波数や音の周波数が広がれば、当然、私達がいまだ見た事の無い、聞いた事の無い世界の物を見たり、聞いたりすることが出来るでしょう。

で、上から考えると、体温などを維持していたエネルギーと言えども、人間の視覚・聴覚出来る領域が広がれば、そのエネルギーに何らかのアクセスが出来るかもしれません。
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いずれにしても、「体温の秘密」と身近に潜んでいる秘密等を考えていると、普段はそこに隠されている面白いものを考えることが出来ると思います。

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                                        坂本  誠

2014年6月 9日 (月)

二千五十六: 水晶と音楽

                  水晶と音楽


      音楽を聞きながら
      水晶を持って 回転させている。
      手の中に 水が浮かんでいるかのよう。

      水晶の輝く気泡が
      音楽と とけあってゆく。
      音が気泡を さらに きらめかす。

      音の手が 水晶を持ち上げているかのよう。
      音楽と水晶が
      空中で たわむれあっている。

 

                                        坂本  誠

2014年6月 7日 (土)

二千五十五: 節約について_No.3

八百二十四:節約について_No.2』の続きです。

新しい消費税も導入されたので、多くのテレビが節約に関する報道をしていたのを覚えています。
節約関係のものを書いていると、繰り返しも出て来るのですが、多くの人も節約を心掛けていると思われますので、再び、書いてみたいと思います。

「冷蔵庫の中身で、食べ物が腐らせてしまった」という経験を持つ人も多いと思います。
色々な食べ物は、スーパー・マーケットで買ってきた品物かもしれません。
しかし、食べ物を冷蔵庫の中で腐らせてしまうと、食べ物を買ったお金が死んでしまうことを意味していると思います。
お金を出して買った食べ物がそのまま冷蔵庫の中で腐ってしうと、食べられないので、その食べ物を買ったお金は死んで、ゴミ箱に行ってしまったともみなせると思います。

ですので、常日頃、冷蔵庫の中を整理しておくことが、上手な節約の仕方であり、また、経済的な方法と言えると思います。
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また、人々の間で、自分の畑で採れた収穫物を物々交換すると、それは「売買」という形ではないので、その交換する予定の収穫物には、消費税はかかりません。

その分、安く野菜を手に入れられると思います。

(以下、旧ブログ『悲喜憐偉』と新ブログ『光と輝き』からの過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『八百二十四:節約について_No.2』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/01/_no2-1753.html

『二千九百二十九:節約について』
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/02/post-83e0.html

『二千八百六:食器洗いの水の節約について』
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/01/post-1403.html

『二千八百十九:経済的な事(改訂版)』
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/01/post-6668.html

(上記記事より)
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先日、出版された本に以下のものがあります。
---------------------------------------------
『SHARE<共有>からビジネスを生みだす新戦略』

    レイチェル・ボッツマン 著
    ルー・ロジャース 著

    小林弘人 監修・解説
    関美和 訳
    NHK出版
---------------------------------------------
その中に、以下の例があります。
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  アメリカの半分の世帯(約5000万世帯)が電気ドリルを持っている。
  しかし、それらは、人間の一生の間に、一つの世帯で、合計して6分か13分しか使用されていない。

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だいたい、以上の例が紹介されてありました。
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『三千百十四:「トランジション」について_No.8』
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/04/_no6-5bde.html
http://transitionus.org/stories/sustainable-ne-seattles-tool-library-grand-opening

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                                        坂本  誠

二千五十四: News_No.496

こんにちわ。
私の気になった幾つかのニュースをご紹介させて下さい。

(以下、『YAHOO! JAPAN ニュース』、2014/6/5記事より引用)
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●子ども800人の遺骨か、修道会関連施設で発見 アイルランド
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140605-35048985-cnn-int

CNN.co.jp 6月5日(木)16時15分配信

(CNN)
アイルランドで未婚の母やその子どもの「収容施設」のあった場所から約800人の子どもの遺骨が見つかったとされる問題で、市民や政治家から実態究明を求める声が高まっている。

地元紙の報道によれば、遺骨があったのは同国西部ゴールウェー州にあるチュアムという小さな町。
地元の歴史家が1925~61年の間にカトリックの女子修道会の運営施設で死亡した子ども796人の埋葬地を調査し、明らかとなったという。

1970年代にも地元の子どもが遺骨のある場所を見つけたが、調査は行われてこなかった。
警察は遺骨が浄化槽で発見されたとの一部報道を否定し、敷地内の墓地で見つかったとしている。

警察は今回の発見について、犯罪を示唆する材料がないため、現時点では捜査対象になっていないとしている。

フラナガン児童・青少年担当相は4日、声明を出し、「わが国の子どもたちが本来あるべき養育を受けられなかった暗い過去を思い出させる非常にショッキングな話」だとしたうえで、対応について検討していると述べた。

シン・フェイン党など野党は政府に調査を求めている。

近年、アイルランドでは過去の社会的弱者への対応を巡り、政府と教会が非難を浴びるという事例が相次いでいる。

アイルランド政府は昨年、カトリックの修道会が運営していた施設に政府が数多くの女性や少女を送り込んだことを認める報告書を発表した。
女性たちは「過酷で肉体的にもきつい」施設で無給で働かされ、期間が数年に及ぶ者もいたという。
こうした施設は1922~1996年にかけて運営されていた。

施設には裁判所の決定で送り込まれた人だけでなく、未婚の母や性犯罪の被害者、身寄りのない子どもなども収容されていたという。
--------------------------
(引用終わり)

(以下、『朝日新聞デジタル』、2014/6/2記事より引用)
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●「予防接種装ったCIA活動やめる」 米政権、批判受け
http://www.asahi.com/articles/ASG5P3TKHG5PUHBI00N.html?iref=com_alist_6_02

米オバマ政権が、予防接種を装ったCIA(中央情報局)の情報収集活動を今後は行わないと決めたことがわかった。
パキスタンで医療チームがテロの標的となるため活動が困難になってポリオ(小児まひ)が広がり、国内外で批判が高まっていた。

2011年に米軍がパキスタンに潜伏していたオサマ・ビンラディン容疑者を殺害した作戦を巡っては、CIAが、協力するパキスタン人医師を通じて、予防接種を装ってビンラディン容疑者の家族らからDNAサンプルを採取したとされている。

この後からイスラム武装勢力が本当の予防接種もスパイ活動と疑うようになり、予防接種に携わる医療関係者が殺害される事件が発生。
パキスタン政府や国連の活動が困難になっていた。

こうした事態を踏まえ、米国の公衆衛生大学院12校の院長が昨年、予防接種を装った情報収集活動をやめるようオバマ大統領に書簡で要請した。
これに対してモナコ大統領補佐官(テロ対策担当)が先月、「CIA長官が今後は予防接種プログラムを使った活動は行わないよう組織内に指示した」と回答した。
(ワシントン=大島隆)
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(引用終わり)

 

                                        坂本  誠

2014年6月 5日 (木)

二千五十三: 夢

                  夢


      どんな人の夢にも
      その背中に翼が付いている。

      その たたまれた翼が開き
      雄々しく 羽ばたく時。

      翼を大空へと 押し広げる ちからは
      未知への憧れの現れか。

      その翼が大空を蹴って
      虚空に 飛び立ってゆく。

      虹が羽ばたくかのように。

 

                                        坂本  誠

_2

二千五十二: ピラミッドについて_No.25

九百七:ピラミッドについて_No.24』の続きです。

久しぶりに、ピラミッド実験の続きを書かせて下さい。
まだ、ずっと、ピラミッド実験をしています。
時々は、ご報告していた方が良いかと思いまして。
右の写真は、今日撮影したものです。

P6050145

 

食べ物は実験していないのですが、電気シェーバーの替え刃は、ずっと実験しています。
大体、一週間に一回ぐらい、電気シェーバーの替え刃の掃除をする時に、竹ひごピラミッドの下に一昼夜ぐらい置いています。

で、そのまま刃こぼれも無く、ずっと使えています。
もう、私の記憶でも、10年ぐらい替え刃を変えていないのですが、正確に確認できる日は、『八百五十八:ピラミッドについて_No.18』で、以下のように書きました。

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2008年8月31日、以前の、1年か2年前ぐらいに、電気シェーバーの替え刃を買い換えたかと思うのですが、それ以上の正確な記憶はありません。
しかし、とりあえず、やはり、7年か8年ぐらい、電気シェーバーの替え刃を買い換えていません。
===============

この日付から考えても、私は少なくとも7年以上、電気シェーバーの替え刃を買い換えていません。

それと、包丁とかハサミ等の刃物関係も実験しています。
消費税の増税もありましたので、節約の意味もあって、刃物の長持ちも考えて未だに実験中です。

また、何かの機会がありましたら、時々ご報告させて下さい。

(以下、旧ブログ『悲喜憐偉』と新ブログ『光と輝き』からの過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『九百七:ピラミッドについて_No.24』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/02/_no24-3f43.html

『八百七十一:ピラミッドについて_No.23』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/02/_no23-be1c.html

『八百六十七:ピラミッドについて_No.22』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/02/_no22-2980.html

『八百六十二:ピラミッドについて_No.21』
●ピラミッドでのミニトマト実験の報告
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/02/_no21-f5ab.html

P2010153

 

『八百五十八:ピラミッドについて_No.18』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/01/_no18-70f8.html

『七百五十七:古代文明について_No.2』
●世界各地で見つかる「失われた大陸」:大西洋のポルトガル領海沖でピラミッド状の建造物が確認される
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/01/_no2-7f17.html
http://oka-jp.seesaa.net/article/376015556.html
■アゾレス諸島の水面下でピラミッド形の構造物が発見された
Terceira: Subaquatic pyramidal shaped structure found - Azores
Portuguese American Journal 2013.09.19
http://portuguese-american-journal.com/terceira-subaquatic-pyramidal-shaped-structure-found-azores/

Atlantica1

ピラミッドパワー
http://pyramidforce.com/about/index.php

 

                                        坂本  誠

2014年6月 3日 (火)

二千五十一: メロディー

                  メロディー


      あらゆる宇宙の空間の中に
      一つの小さな音楽が 流れ続けている。
      どんなに離れた場所でも
      同じメロディーを かなでている。

      小さな愛の上に
      そのメロディーが乗っているのか。
      メロディーの上に
      愛が乗っているのか。

      輝くメロディーと愛が
      一つの波の上で流れている。

 

                                        坂本  誠

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