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2014年4月13日 (日)

千七十二: グルタミン酸ナトリウムについて

私は以下のビデオを見かける機会がありました。
以下にビデオの概要をご紹介させて下さい。
私の気になった部分には、アンダーラインを引かせて頂きました。
このブログの読者の方でも、やはり、自然有機栽培の食品を求める人が多くなるかもしれませんね。

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グルタミン酸ナトリウムの危険性②後編~あなたの脳の最大の敵
http://www.youtube.com/watch?v=4Nr8flYeSwY

グルタミン酸ナトリウムの危険性②後編~あなたの脳の最大の敵
YouTube: グルタミン酸ナトリウムの危険性②後編~あなたの脳の最大の敵

アップロード日: 2012/01/30

グルタミン酸ナトリウムの危険性
パート2b:あなたの脳の最大の敵(続き)
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それがグルタミン酸ナトリウムを給餌された後に乳児のハツカネズミに起きた事です。
成長するまでは精神的損傷の兆候を示しません。
そして複雑な問題に陥り始めるのです。
平たく彼等は愚かになるように置かれるのです。

そして人間はハツカネズミよりも5倍もグルタミン酸ナトリウムには敏感なのです。
乳児はなおさらです。
ブレイロック氏は教育システム全体がその結果として苦しんでいると信じている。
生徒達がお互い上手にやっていこうとする能力ですらそうなのです。

ですが高齢者の脳の苦難へのグルタミン酸ナトリウムの影響についてはどうなのでしょうか。
ブレイロック氏によると、グルタミン酸ナトリウムは単なる脳疾患を始めさせる寄与をする要因となる可能性があり、ですが間違いなく主要な神経学的苦悩も悪化させる可能性があるのです。

アルツハイマー病、ALS(筋萎縮性側索硬化症)、多発性硬化症、脳卒中、パーキンソン病。
それらは全て危害を起こす興奮毒と関わりがあるのです。
ブレイロック氏は一般大衆のために興奮毒素に関する唯一の本を書きました。
彼はその情報を「健康と栄養の秘密」という本に更新しました。
彼はグルタミン酸ナトリウムから離れている事が鍵になると言います。
それは聞くよりも難しい事です。

「それはあらゆる種類の商業的加工食品の中にあり、それは調味料をそんなに加えていない味ではありません。」
「そしていつもMSGはグルタミン酸ナトリウムとラベル表示がされている訳ではありません。」
加水分解たんぱく質、もしくは天然香料としてラベルがされていて決して疑われる事もないのです。」

ですがストラウスは疑っています。
彼と彼の妻はグルタミン酸ナトリウムが隠れている名前を学んだのです。

「ラベルを読みながら食料品の買い物をする方法を学び、どの種類の食品を選ぶのかを知り、どの食品を選ばないかを知る事です。」

もちろん、あらゆるグルタミン酸という単語を含む原材料です。
プラスアスパルテーム自己消化酵母(酸母エキス)、出し汁カゼイン塩加水分解大豆のような加水分解たんぱく質です。

そして一般大衆のためにブレイロック氏は簡単な真実を言います。
グルタミン酸ナトリウムを避ける事はあなたが自分の脳にできる最善であると。
そして彼は付け加えました。
医療機関や政府機関がグルタミン酸ナトリウムが安全だと守った時にも驚かないで下さいと。
彼等は単に脳の複雑な脆弱性を理解していないのだと彼は言います。
CBNニュースのガイロン・テスローが送りました。
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■男性キャスター:
皆さん、我々はあなた方を怖がらせているのではありません。
我々は確かにあなた方に警告できればと願いここにいるのです。
そしてここにガイロンもここにいます。
ガイロン、これは本当に酷く恐ろしい報告ですね。

●ガイロン:
そうです。
そして我々が元々思っていたよりもずっと酷いのです。
ご存じのように昨年我々はこれらのトピックについて話し合いました。
ですが調査は更に多くの問題やさらに多くの身体の範囲を示し、ですから、その意味で誰もが傷つけられやすいのです。

■男性キャスター:
グルタミン酸ナトリウムは、グルタミン酸ナトリウムで味付けされた食品を人々がもっと食べたいという食欲反応の引き金となるのですか?

●ガイロン:
そうです。
基本的には下の上での薬の効果であり、その意味では本当の敵ではありません。
ですから人々はもっと食べたいと思うようになるのです。
そしてそれは一部では直接的な味覚効果であり、また、一部では脳への効果でもあるのです。

■男性キャスター:
グルタミン酸ナトリウムは直接人々を太らせるのですか?
それとも人々のもっと食べたいという欲求の引き金になるからですか?

●ガイロン:
本当には二次的影響なのですよ。
一部が食べ物であり、一部は身体の中でごちゃごちゃになっているホルモンなのです。
そこには多くの議論があったレプチンも含まれます。

■男性キャスター:
ガイロン、もしも子育て中の母親が、子育て中の母親ではなく、妊娠中の女性が、例えば、私が言いたいのは・・・キャンベルの、キャンベルのチキンハーフ・・・言いたいのが、もし妊娠しているのならこんな物を食べて、これがどんなに安全で素晴らしいのでしょうか。

●ガイロン:
まるで表面上の生活のように聞こえます。
そうですよ!
ですが、とても小さな赤ん坊は母親が接種しているよりも大量に摂取していることになるのです。

■男性キャスター:
そして調査が、ブレイロック氏が言っていたのは、最初の調査では気付かないのに子供達が8歳、9歳、10歳になると脳が機能していなくて馬鹿になっていると?

●ガイロン:
その通りです。
これらの事に気づかないのです。
なぜなら子供達は複雑な問題に直面しませんからね。
彼等が話し始め、学校に行き始め、時には気付く前にはもう遅いのです。
彼等はこれらの複雑な作業も、時には全く出来ないのです。

■男性キャスター:
注意欠陥・多動性障害が今日至る所にあるので、彼等は子供達を読み書きが出来ない人間として思い浮かべ、そしてそれが答えである筈なのに、注意欠陥・多動性障害がこれによって引き起こされているとあなたは思いませんか?

●ガイロン:
原因の一つだと思います。
なぜなら脳の配線ミスの原因にもなっているからです。
子宮から幼児期、さらにそれ以降もです。

■男性キャスター:
だから私はこれを持ち上げました。
日本語なので読むのが難しいのですが、味の素。

●ガイロン:
味の素。

■男性キャスター:
味の素。
そしてグルタミン酸ナトリウムですね。
味の素って何て意味なんですか?

●ガイロン:
味の本質です。
そしてグルタミン酸ナトリウムの日本語名です。
そしてその会社の名前でもあります。
ですがこれはここ米国で作られています。

■男性キャスター:
すると彼等はこれを本来何にでも入れているのですね。

●ガイロン:
違った形でです。
ですからこれがトリッキーな部分なのですよ。
時には、直接的にこのようにこれを添加しますが、そうすると彼等はラベルを付け、グルタミン酸ナトリウムとあなたは見るのです。
ですが、それは自己消化酸母エキス加水分解たんぱく質出し汁の部分なのです。
全て大丈夫な感じなのですよ。

■男性キャスター:
出し汁!??

●ガイロン:
そういう可能性があるのです。
いつもではありませんが。
いいですか。
なぜなら政府は適切なラベルを要求していません。
私達は知る事さえ出来ないのです。
ですから自分を傷つけるかもしれない何かを味見するか、もしくは「私はその商品を避けたいのです」と言うかですよ。

■男性キャスター:
あなたはおそらく・・・食品の探偵にならなくちゃいけませんね。
加水分解たんぱく質はとても良性に聞こえるのですがね。

●ガイロン:
そうなんですよ。
私達はたんぱく質をとらなければならない筈でしょう?
私達はおそらく、炭水化物を減らしてたんぱく質を取るべきな筈なのですが、不幸な事に、多くのたんぱく質は様々なものの中に入っています。
エネルギーバーなどです。
それらは破壊されたたんぱく質で、このグルタミン酸や関連する物質を放っているのです。

■男性キャスター:
みなさん、我々はニュートラスイート(アスパルテームの商品名)について話してきました。
脳記憶への記憶に何て壊滅的な影響があるのかとね。
そしてまた他の興奮毒です。
ですがこの物は深刻です。
水を加えて作るクノールのトマトとバジルのスープの箱の細かい文字を見るのにうんざりする事を私は知っています。
これを見たら素晴らしいと思うのでしょうが、それから・・・

●ガイロン:
人々は落胆してはなりません。
なぜなら、私がこの事について習った事実は、私達が食品を買いにスーパーへ行った時に、時には同じ商品があって同じものです。
隣同士で置いてあって、一つには入っていて、もう一つには入って無かったのです。
ですから、自分のシステムを発展させる感じで、一度そのシステムを身に着ければ、とても安全に自分の近くのスーパーで買い物が出来るのです。

■男性キャスター:
これらの私達自身の台所の戸棚にある物の事を考えた事もありませんでしたよ。
私の妻もですよ。
私は思うのですが、これらは全部ゴミ箱行きの運命になりますね。
ですが、皆さん、充分な数の消費者達がこれに反対し始めて、製造者は自分達の商品の味を良くするために何か他の方法を見つける事でしょう。
あとまだ2作あるんですよね?

●ガイロン:
はい、もちろんです。
我々は突然死の心臓発作を含む心臓病について話しますますし、癌についてですね。
癌の肥料になるような物の話ですね。
そして最後の話は、どのようにこれら全てを操縦していくかについてです。

■男性キャスター:
みなさん、私達は更にグルタミン酸ナトリウムについての情報を得ます。
我々のウェブサイトに行けば得る事が出来ます。
cbn.comです。
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私は上記ビデオの概要を書かせて頂きました。

(以下、新ブログ『光と輝き』からの過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『九百五:私の見かけたビデオについて_No.51』
●グルタミン酸ナトリウムの危険性②前編~あなたの脳の最大の敵
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/02/_no51-a92a.html
http://www.youtube.com/watch?v=ai_JzIMaQX0

グルタミン酸ナトリウムの危険性②前編~あなたの脳の最大の敵
YouTube: グルタミン酸ナトリウムの危険性②前編~あなたの脳の最大の敵

(上記ビデオより抜粋して引用)
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独立調査機関が確認:グルタミン酸ナトリウムは安全ではない。
グルタミン酸ナトリウムを原因として、肥満、糖尿病、心臓発作、編頭痛、脳損傷、てんかん・・・
下痢、関節痛、うつ病、めまい、ろれつが回らない、注意欠陥・多動性障害、不眠症、不安、など。

そうしてみた時に、我々は劇的な損傷を動物の脳に見るのです。
肥満中枢だけでなく、記憶や学びを司る中枢にです。
社会的相互作用、社会的コントロールです。

そして痛みです。
テリー・ストラウスの頭痛が始まったのは10歳ごろでした。
深刻な偏頭痛が始まりました。

グルタミン酸ナトリウムは自閉症、注意欠陥・多動性障害、活動亢進を悪化させるのです。
グルタミン酸ナトリウムは脳が間違って繋がれる原因になり、子宮内や最初の数年間では特にそうなのです。
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『百九十七:私の見かけたビデオについて_No.24』
●グルタミン酸ナトリウムの危険性①
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/_no24-381e.html
http://www.youtube.com/watch?v=pJ8ynUktnv0

グルタミン酸ナトリウムの危険性①
YouTube: グルタミン酸ナトリウムの危険性①

(上記ビデオより抜粋して引用)
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「ほとんどの人々は、MSGが数千もの加工食品の中にある事を知りません。」
「動物を早い段階でMSGにさらすことでの興味深い事は、彼らが甘い食品を好むようになるという事です。、、、」
「、、、健康的な食品からは遠ざかってしまうのです。」
「、、、MSGの恐ろしい肥満効果のひとつに、腹部に深く見られる有害な脂肪を生成することです。」
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                                        坂本  誠

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