« 九百六十三: News_No.477 | メイン | 九百六十五: 私の見かけたニュース_No.48 »

2014年3月12日 (水)

九百六十四: 私の見かけたビデオについて_No.53

以下のビデオは、2013年6月11日の『五十六: 私の見かけたビデオについて_No.11』で出したものと同一です。
五十六段目には、ビデオの概要文に、中略もあったのですが、今回は、全文の文字起こしをしたいと思います。
ビデオ中のリポーターは、ケリー・キャシディさんです。
私の気になった部分には、アンダーラインを引かせて頂きました。

私は、以下のビデオを見る機会がありました。
=============================
エレン・グリーン・ヒックスインタビュー①
http://www.youtube.com/watch?v=vWh96CTxKJM

エレン・グリーン・ヒックスインタビュー①
YouTube: エレン・グリーン・ヒックスインタビュー①

公開日:2013/6/4

■ケリー:
私はプロジェクト・キャメロットのケリー・キャシディです。
私はエレンとここにいます。
始めましょう。
あなたの苗字は何でしょうか。

●エレン:
私の出生証明書の名前はエレン・グリーン・ヒックスになっています。
ですが、本当の苗字はロスチャイルドです。

■ケリー:
よろしい。
OK。では・・・わかるでしょう?
なぜならこれは・・・できるだけ大きな声でお話しして下さいね。

●エレン:
わかりました。

■ケリー:
なぜなら私達は持っていないからです・・・先程も言ったようにこれはローテク製品なので・・・
これはここではローテク製品の方にしようという私の選択なんです。
言葉を外に出せるようにするためにです。
私の自由に使える私が持っている物を使ってという事です。
私が会議へ行く時という状況では、ほとんどいつも話し手の話を聞く一方で、他方では人々にインタビューしようと走り回っているので。
では、糸口がありませんが、この時点で、これを繰り返し述べさせて下さい。
では、あなたの名前はエレンで。

●エレン:
エレン・グリーン・ヒックスです。

■ケリー:
OK。

●エレン:
そして私の本当の苗字は、私が一族に残っていたのなら、ロスチャイルドになるでしょう。

■ケリー:
OK。
あなたが話したのを聞いて、本当に衝撃的だったのですが、あなたにここで信用を与えたいんです。
簡単ではなかった筈だからです。

●エレン:
まったく簡単ではありませんでした。

■ケリー:
OK。あなたが公に話した事が随分とあるかどうかわかりませんが、ですが。

●エレン:
いいえ、先日の金曜日に初めてしました。

■ケリー:
OK、そうだったんですね。
そしてとても上手く自分の事を話していらしたんですね。
ありがとう。
そして、あなたはとても説得力があります。
そして、これは難しい状況ではありますが、これはある種の非常に重要な暴露です。

●エレン:
そうです。
だから私は前に出てきたのです。
あなたにとってもそこにいる人々にとってもです。

■ケリー:
そして実際にカメラインタビューを受ける勇気を持っていただきありがとうございます。
あなたがこれをした後には、この事による騒ぎが沢山あるのは確実だと思います。
ですから、ただあなたに注意をしてもらいたいのです。

●エレン:
心の準備はできているんです。
だから今こうしているんです。
全状況の再検証を理解しています。

■ケリー:
OK、素晴らしい。
では、この時点で、あなたが一家の一人として残っていた場合と言った事についてちょっと話していただけますか?

●エレン:
私が生まれた時、彼等と私と父を一家の外に出したんです。
そして私の父は陰の政府軍のトップでした。
そして彼は私をMKウルトラに置いたのです。
彼等は私達を家族から取り上げたんです。
だからこそ私はそれらのプログラムに入れたのです。

■ケリー:
OK、あなたの父や母についてお話しできますでしょうか?
彼等はある種の・・・
ロスチャイルドだったのはあなたの父でしょうか?

●エレン:
そうです。
私の父はロスチャイルド家で、母はシンクレア家でした。

■ケリー:
OK、素晴らしい。
それから彼は陰の政府のトップだったと言っていましたが、説明してもらえますか?

●エレン:
陰の政府の軍部門です。
彼はタイム・トラベルを取り扱わねばなりませんでした。
MKだとか、1940年代から70年代当時の全ブラックオペレーションプログラムを取り扱っていました。

■ケリー:
OK、彼の名前を言う事はできますか?

●エレン:
アーシンクリーンシニア(と聞こえます(^_^;)

■ケリー:
OK。

●エレン:
彼の全てが抹消されているのです。
私の母が亡くなった後、彼が再婚した後に、彼はアイルランドへ行く為に自分の出生証明を得ようとしたのですが、彼の出生記録は無かったのです。
私の父の記録は何処にも無いのです。
医療記録もありませんし、軍の記録もありませんし、連邦議会議事録にもありませんし、私の父の記録は何も無いのです。

■ケリー:
非常に興味深いですね。

●エレン:
そうですね。
そして私の出生証明書も見た事がありません。
一度もです。

■ケリー:
OK、あなたの母はどうなんでしょうか。

●エレン:
私が母について知っている事は本当に・・・そこにいる母は私の本当の母親ではないんです。
私の母は、、、ですからこれが私が金曜日に話さなかった事のひとつなんです。
私達、私と父親ははここに他の次元から来たんです。
ですから、私が来たロスチャイルドの血脈は他の次元にあるんです。
私はここのロスチャイルドの血脈から来ているのではないんです。

■ケリー:
OK、そして、どうしてそれを知っているのか説明してもらえますか?

●エレン:
プロジェクトアイビスです。

■ケリー:
OK、それについて話してもらえますか?

●エレン:
とても難しいですね。
ある人が私のところに来て、ある日、私に質問をして、生涯ずっとあなたに聞くのを待ってきたんだって言うんです。
そしてそれは覚えているのですが、私の救出だったんです。
そして彼は私の救出にカナダのアイビスから会ったのです。
私が格納されていた時です。
それから・・・

■ケリー:
あなたがどうされていたって?

●エレン:
格納されていた時です。

■ケリー:
格納・・・

●エレン:
そうです。
私達は再び必要になる迄に再格納されるんです。
彼らが私達を退行させる時に、彼らは私達をまた必要になる迄、私達を癒す状態に維持するんです。

■ケリー:
OK。

●エレン:
実際にやってみなければ理解をするのは難しいのです。

■ケリー:
確かに。

●エレン:
私はここに来るまでの全てを覚えているんです。
ここより以前の人生の完全な記憶があるんです。

■ケリー:
OKではあなたはパラレルの次元から来たと言っているんでしょうか?

●エレン:
そうです。ここと全く同じ様なパラレルユニバースです。
ですが、向こうでは平和的で平和がもたらされています。
ですから、何が起きているかというと、何故なら私は平和をもたらす方法を知っていましたし、そして、私はアイビスの一人だったし、ここに連れて来られたのです。
そして深く退行する事で、私がMKウルトラに置かれた時に、彼らは私を破壊しなければならなかったのです。
私が知っていた全ての平和や、前のところで知っていた全てをです。
それはまだ私の後ろにありますが、ブロックの後ろへと押しやられてしまったのです。
そして私はこの場所の一員となるように破壊されたのです。
そうすれば、私がしなければならない事が出来るからです。
それはこれらのプログラムの一部でした。

■ケリー:
OK、では、プロジェクト・・・何故なら私達はその情報を得たローラにインタビューをしているので、マイケル・プリンス、彼もまたジェイムス・キャベルズとして知られていて、プロジェクトアイビスについて話をしています。
では、どんな方法でそのプロジェクトアイビスの一部、もしくは一員だったのでしょうか。

●エレン:
それについては話せない事が沢山あるんです。

■ケリー:
OK。

●エレン:
そしてそれについて話す準備が出来ていません。
全てを話す事についてはです。
私にとっては苦しい事なのです。
なぜなら私は沢山の退行をしているんです。
ただ1回、2回、3回というのではなく、一定の継続している事だったんです。
彼らは私をユニバースからユニバース、そしてまたユニバースへと連れて行ったんです。
そして一つが平和になると、退行させられるんです。
他の所へ入れられるんです。
そしてそこが平和になると、再び退行させられて次の所へ行くんです。
そしてここに来るまでの時間で、私の家族全員ですが、私の子供達と私の夫がここに私と一緒に来たのです。
ところで、彼等はプロジェクトアイビスの一員ではありません。
ですが彼等は私と一緒に連れて来られたのです。

■ケリー:
OK、あなたと一緒に連れて来られたと言いましたが、彼等はどんな気持ちだったのでしょうか。
言い換えると、おわかりの様に、このユニバースであなたも一定の年齢に達しますし、彼らもそうなるのは当然の事だと思います。
でもあなたは特定の時点までは彼に会わないのです。

●エレン:
その通りです。
私の父は陰の政府軍にいた時にタイムトラベル技術にアクセスしたんです。
彼はこれは1940年代に行いました。
彼は明らかに私が生まれる事を知っていました。
ですから彼は先へ進み、私が夫に出会う事を知り、私の夫が誰になるかを発見しました。
なぜなら究極的に夫が私の指揮責任者になる事を彼は知っていたからです。
そして私の夫が誰になるかを発見した時に、私を夫と符号化したんです。
ですから、いつも私が彼と結婚するよう運命付けられていました。
私の名前を符号化していたんです。
私の名前エレン、ミドルネームがショーンでエレンとは平和という意味です。
そしてショーンはジョニーのためのフライパンです。
そして私の夫の名前はジョニーなんです。

■ケリー:
OK、あなたの夫はこの事を認識しているんですか?

●エレン:
はい。

■ケリー:
あなたが言う前に彼は認識していましたか?
もしくはあなたが彼に明かした事だったのでしょうか。

●エレン:
気付いていたと思います。
私がそう言うのを待っていました。
私の夫はこの事について言い過ぎるのでは好きではありません。
何故なら、彼にとってはまだとても新しく、新しいのだと目覚めさせるものだからです。
彼は何のためにここにいるか知っているし、自分でしなくてはならない事も知っています。
彼は自分がその一部である事も知っています。
彼等は砂漠の嵐の湾岸戦争での座標のために彼の所へ行くでしょう。
彼はアメリカ海軍戦艦サラトガにいたんです。
そして彼等は脇に彼を引っ張って、我々が次に撃つ座標は何かと聞くんです。
何処が次の標的にすべきかをです。
そういった事を彼等は彼から得るんです。
そして彼等が彼にしたそれらの事を彼は覚えていないんです。
私が覚醒し始めるまではです。
そして私は思い出し始めて、実際に私の息子は私の覚醒を促進させてくれる人で、私の覚醒は夫の覚醒を促進させていて、そして13歳の私の娘はいつでもそれに覚醒しているのです。

■ケリー:
OK、ですがあなたが覚醒という時、ロスチャイルドでいる事は、そこに生まれるという事は、ある種の舞台で、そこであなたはどの時点で覚醒したのでしょうか。
息子を持ってからでしょうか?

●エレン:
私の息子が15歳の時だったと思います。
ですから3年半か4年前になります。

■ケリー:
OK、では、その前はあなたは何処へ向かっていたのですか?
軌道は何だったのでしょうか?

●エレン:
全ての場所にです。
何故ならどうして私が乱交させられたのか理解できなかったからです。
どうして私がそんなにすぐに怒るかわからなかったのです。
私の怒りはただもう・・・酷くてすぐにコントロールを失うんです。
引き金を引くのに時間はかかりません。
そして引っ張ったりも何もしていないのにです。
そしてプログラミングによって引き金を引かれたのだと判ったのです。

■ケリー:
OK、そしてここで言わせて下さい。
何故なら私は非常に直接的な質問をしていて、あなたが以前にこういった事をしていないのを知っています。
ですが私に気楽にいつでもあなたが心地良く質問に答えられるよう感じてもらいたいのです。

●エレン:
少しやりすぎたと感じたのね。

■ケリー:
そうです。

●エレン:
大丈夫よ。

■ケリー:
あなたを怖がらせたくないのです。

●エレン:
全く私を怖がらせたりしていませんよ。

■ケリー:
OK、でもあなたを威嚇したくはないんです。
あなたに不意打ちに遭ってはもらいたくはありません。
私達がここでこうしてくつろいでいる事を知ってもらいたいです。

●エレン:
実際にあなたといて私はとてもくつろいでいます。
そんなんじゃなくて、多分私の緊張は、一度私がドアの外を歩いていると、同じ視点から、私は極めて危険にいるんです。
既に尾行されていますし、サンディエゴのフリーウェイで追跡されています。
ロックフェラーの兄弟がいます。
彼の名前は言いませんが、彼等は彼の名前を言うのを拒否しました。
彼はしょっちゅう私を呼び出すからです。
彼には妻がいて、私の情報を置いていて、名前から電話番号、アドレス、全てを得る為にツィッターで私に繋いだままでいました。
そして一度私の子供達が食べていくためにお金を送ってくれました。
私のプログラミングのせいで極貧になるよう脇に押しやられたからです。
彼は豊かになるよう一族に残ったのです。
そして彼はトップにいます。
彼の父親が誰かは言う事ができません。
ですが、彼は一度私に300ドルを送ってくれたのです。
実際には彼の妻が送ってくれたのですが。
それでアメリカで私に届いた時には、357ドルだったんです。
そしてその意味は、彼はジェシー・ジェイムズ357マグナムを持っていて、それを持っている写真があるんです。
それは私に黙れという警告でした。
そして一度私が黙らなかったら、わかるでしょう?
それは彼からだけの警告ではなく、それは一族全体からの警告だったんです。
ロックフェラーやロスチャイルドです。
彼等は私に黙り続けてもらいたいのです。
そして私は従いませんでした。
それで攻撃が一ヶ月に1度だったのが週一になっていったんです。
私達がこちらに来る前日には、彼等は私達の横にバイクを送り、それは彼が角を見て、私の夫の目を見て、次に彼は私達の所へ刺し入ってきたんです。
ぶつかりませんでした。
夫の油断に乗じてそれが十分に近い所まで来ていたんです。
そして私達は前の車にぶつかり、その車もその前の車にぶつかったんです。
そして彼は自分が事故の原因だと知りながら走り去ったのです。
そして誰も見つける事が出来なかったのです。
わかるでしょう?

■ケリー:
確かに、わかっています。
では、それはここに来る途中でですか?

●エレン:
そうです。

■ケリー:
OK、わかりました。
では、この過程で非常に事細かく話していたのが、あなたが話していたのはどのように育てられたのかや、メンゲレ博士についてでしたね。

●エレン:
メンゲレ博士ですか?

■ケリー:
では、その事について話したいですか?

●エレン:
ええ。
昨年の4月まで私が喜んでおじいちゃんと呼んでいた人物がメンゲレ博士とは知らなかったのです。
グリーン博士なのです。
だから私の苗字はグリーンなのです。
あなたはご存じでしょうが、それらのプログラムでは、私達は色で符号化されているんです。
そして私は緑に符号化されています。
何故ならグリーン博士がその人物だったからで・・・私が4歳になる迄に彼が私に愛を与えてくれたのです。
ですから、私に愛情で影響を与えたのは彼が私を愛してくれた事なのです。
ですから、私は人間愛をメンゲラから知ったのです。
人間愛を彼以外の方法で誰からも知る事はなかったのです。
そして私にとっては、彼は優しく、愛情のある人でした。
彼が座る白いロッキングチェアがあったんです。
そして彼は私をひざに乗せてずっと揺らしてくれました。
そしてドイツ語や英語の沢山の子守唄を聞きました。
彼は私にお伽噺とかそういったものをドイツ語と英語で教えてくれました。
彼は私に素晴らしく美しい祖父母という思い出をくれたのです。
なぜならそのように私は彼を見ていたからです。
彼が他の類の愛情関係があったかどうかはわかりません。
なぜなら私はメンゲラが何処かの家族にいたのかも知らないからです。
それを調べていなかったのです。
誰のストーリーも調べないようにしているんです。
何故なら私のストーリーを話した時に、私のストーリーを直接体験からの経験にしたいのです。
ですからあなたがここで聞く全ては私だけのものなのです。
=============================
私は、『エレン・グリーン・ヒックスインタビュー①』のビデオの内容の文字起こしをさせていただきました。

(以下、旧ブログ『悲喜憐偉』と新ブログ『光と輝き』からの過去記事、関連記事、及び、参考文献)
--------------------------------------------------
『九百三十六:私の見かけたビデオについて_No.52』
【復習】ロシア混乱期にロスチャイルドが資産略奪 ⇒ プーチンが追い出す プッシー・ライオット #オリンピック #五輪
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/02/_no52-8713.html
https://www.youtube.com/watch?v=KmYGP4BKMv0

(※筆者注:このブログのビデオの埋め込みでは、なぜか日本語訳が見られないようです。しかし、ビデオのURLをお手持ちのブラウザのURLボックスに入れて、そのビデオを見れば、日本語訳が出てきます。)

(上記ビデオからの抜粋引用)
------------------
オリガルヒたちが崩壊時に生まれた。
彼等はみなロスチャイルドの代理人だった。
彼等はアレクサンダー・ハミルトン、JPモルガン、ジョージ・ソロスと変わらない。
ロスチャイルドはこれらの起業家ユダヤ人を利用し、彼等の銀行かビジネスを通じて資金提供した。
ウラジーミル・プーチンはロスチャイルドのオリガルヒを追放した。
ほとんどのオリガルヒは現在、ロンドンのジェイコブ・ロスチャイルドの近くに住み、何人かはイスラエルに渡った。
------------------

『二百八:News_No.281』
●イルミナティの計画&ブッシュ一族とロスチャイルドの戦い。
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/news_no281-3617.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51891464.html
http://the-tap.blogspot.jp/2013/07/how-bilderberg-fringe-was-controlled.html
●ケリー・キャシディさんによる
------------------
エリート組織(イルミナティ)は、我々から隠れ続けるのを止めました。
我々は彼等から直接攻撃を受けています。
エリート組織は、自分達を第4帝国であると呼んでいます。
そして彼等は誇り高く世界の人口の3分の2を消滅させると言いました。
------------------

『二百五十四: 私の見かけたビデオについて_No.26』
●レプティリアンのインタビューで語った内容とは。。。
●Super Soldier Talk - Erin Hicks - Mind Control and Reptilians - June 16, 2013
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/_no26-bba3.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51895076.html
http://www.youtube.com/watch?v=OxUgSnkGA2w

●エリン・グリーン・ヒックスさん(ロスチャイルド家の娘さん)
-----------------
「ロスチャイルド一族として大元のロスチャイルド家に何を伝えたいかといいうと。。。」
「彼らは人類に対し様々な悪行を繰り返してきたため、彼らの魂は壊れてきています。」
「彼らの魂を救う必要があるのです。」
「そのためには、彼らに思いやりを見せるのではなく、彼らを刑務所に入れることなのです。。」
-----------------

 

                                        坂本  誠

Powered by Six Apart
フォトアルバム