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2014年3月

2014年3月31日 (月)

千十五: 笑顔

                  笑顔


    雨の後に
    青空が広がる。
    憂鬱の後に
    僕の笑顔が戻る。

    その笑顔で
    青空を見上げる。
    青空が笑っているかのようだ。
    青空が地球の笑顔のようだ。

    僕の喜びと
    地球の喜びが
    重ね合されてゆく。

    喜びと 喜びが
    手を合すかのように。

    静かに 静かに
    触れ合ってゆく。
    心の深い奥底で。

 

                                        坂本  誠

千十四: 次元上昇についての日記_No.6

このエッセイも、次元上昇関係のエッセイです。

色々と、次元上昇に関しての補足を書いておきます。

20101103105126

 

大体、以前から、この次元上昇を考えていた人達は、菜食主義で、自分の食事を取っていったことが知られていました。
ベジタリアンです。
なぜ、ベジタリアンだったかというと、「肉類を食べると、肉体の波動を落とす」と説明されていました。

色々と調べてみると、肉の食べ物を作る時には、その動物を殺してしまいます。
その動物が殺される時の恐れの波動が、その肉類に残存すると説明されました。
そして、その恐れの波動の残された肉が、人間の体内に入り、胃腸から消化されて、人間の身体に同化されます。
ですから、人間の身体も次第に、恐れが蓄積されるようになり、次第に、その人の波動が落ちるそうです。
なので、肉食をする人は、色々な知覚増大等の感覚が起きないと言われています。

結局、肉食の場合だと、その肉の食べ物は、「波動が低い」、あるいは「周波数が低い」と言えるでしょう。
その波動の低いものを身体に取り込みますから、結果、波動の低い身体が出来て、高い波動や周波数の込められた、言葉とか音楽とかを聞いても、理解出来なかったり、聞いても、心から納得が出来ない事に気が付きます。

ですから、次元上昇を考えている人は、常に、食べ物や飲み物が波動の高いものを人体に取り入れないといけないことがわかります。
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あるいは、人体の波動を高めるためには、クリスタル・ボウルの音を聞いたり、美しい音楽を聞くとか。
あるいは、美しい景色を見たりすると、人体の波動が高まると聞いていました。
あとは、ゆったりとリラックスして瞑想をするとか、色々と言われていました。

これも上と同じ理屈で、波動の高いものや周波数の高いものを身体に取り入れないと、次元の高いものを聞いたり、見たりしても、納得がいかなかったり、また、感知できないことがわかります。
結局、次元の違いとは、「波動の違い」あるいは、「周波数の違い」とも言えると思います。

(ここから、私の生活ですが、私の周囲の人は、やはり、上記のように、意図的に体内に、波動の高いものを取り入れようとしていません。ですから、結局、波動の低い身体が出来上がり、波動の高い状態を検知出来ませんし、また、しようとも思っていません。ここから、私の日々の問題が生まれています。日記であり、ブログでもありますから、ここに日々の私の問題点も書いておいても良いと思います。)
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現実に、人体の波動も周波数で計測できるそうです。
周波数の単位は、よく知られているように、Hz(ヘルツ)だそうです。
ですから、次元上昇を目指していた人の身体の周波数を、高い機械で計測すると、高い周波数が計測できると思います。

この人体の周波数を計測できる機械自体が、高価な機械であり、もちろん、これにかかって、自分の身体の周波数を測ると、高い値段がするでしょう。
ですから、普通の人は、この数少ない機械を使用して、自分の身体の周波数を計測する人は少ないかと思います。

ですが、原理的には、次元上昇というものは、人体においては、「波動を高める」方向で教えられていました。
逆に言えば、「高い次元」とは、周波数が高い世界である、と言えるでしょう。
ですから、「高い次元」を知覚するためには、「自分の身体の周波数を上げる」という事が言えるでしょう。
俗に、知覚できない世界、つまり、昔から言われていた「霊界」などを知覚するためには、自分の身体の周波数を上げなければいけない事がわかります。
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人の身体においては、個々の人が、自分で自分の身体の周波数を上げないといけないようです。

しかし、この次元上昇には、外部的な要因もあると言われています。
それは、活発な太陽活動やフォトン・ベルトと言われているものです。
これらが、地球の人々や生物の次元上昇を手助けしていると言われています。

(以下、新ブログ『光と輝き』からの過去記事、関連記事、及び、参考文献)
==========================
『千十二:次元上昇についての日記_No.5』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/03/_no5-139e.html

『千十:次元上昇についての日記_No.4』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/03/_no4-8c1d.html

『千六:次元上昇についての日記_No.3』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/03/_no3-6a6c.html

『千五:次元上昇についての日記_No.2』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/03/_no2-813d.html

『千三:次元上昇についての日記』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/03/post-7e1e.html

 

                                        坂本  誠

千十三: 自由

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                 (『自由』 坂本 誠 作)

 

                                        坂本  誠

千十二: 次元上昇についての日記_No.5

このエッセイも、次元上昇関係のエッセイです。

次元上昇の事を意識していない周囲の人との、情報の違いとかに、悩まされたりします。
これは、次元上昇を意識していた、他の多くの人にも、現れているかと思います。
-------------------
「次元上昇」の事を意識して、これまで、生活してきた人々は、世界の成り立ちとか、この世界の仕組みについても、やがて、関心を持ってきます。

P9070150

 

例えば、

  「どうして、この世の中が階層型の社会なのか?」

とか、

  「どうして、この世の中が支配型の社会なのか?」

という疑問を持ってきます。

一応、「次元上昇」というのは、知覚の増大や、能力の広がりがあります。
ですから、次元上昇する前から、この手合いの情報にも、参考情報が得られる事がわかります。

私達は、上記のような階層型社会や支配型社会に長く暮らしてきました。
ですが、あまりにも、それらが普通となってしまうと、その「普通のもの」となったものに、これまた、あまりにも、疑問を抱かずに生活してしまうのは、誰にでもあることが思います。
-------------------
次元上昇だから、人々も一つ上の次元の事を見たり、聞いたり、考慮したりするようになると思いますので、この辺のいきさつもわかるようになると思います。

昔から、霊界と呼ばれる、一つ上の次元から、「悪い感じの霊とかも人間を誘導している」と、多くの人は聞いた事があると思います。
見知らぬ間に、多くの人々が、それに誘導されていたかと私は思います。
また、この手の類の参考文献も多いので、それは、読者の方が調べて下さい。

以前、ご紹介しましたが、以下の書籍を、再び紹介しておきます。

あなたはどの星から来たのか?」から、再び、引用しておきます。
(ファルス著 ヒカルランド 第1刷:2012年9月30日)
(上記記事より抜粋して引用)
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そのひずみの間にスーッと入り込んだのが、非ヒューマノイド型の生命体(レプティリアン種、通称レプ種)の侵食です。
そうしてあなたがたは、徐々に能力を制限されていくようになり、やがて囚われと制限のある世界の住人となることを選んでしまいました。
それは主に電磁波によるコントロールシステムを使って行われました。

     :
    (中略)
     :

現時空から見た計時測によると、今から31万2000年前に、あなたがたの遺伝子の組み換えが行われたのです。
地球人による科学ではそれをミッシング・リンク(失われた輪)と呼んでいます。

その部位は脳幹にあります。

Rコンプレックスといわれる爬虫類の部分に、彼らの遺伝子コードが組み込まれていくことで、あなたたちは恐怖や不安、縄張り意識、支配と隷属、競争、嫉妬といった遺伝子コードが活性化されたのでした。
-----------------

-------------------
また、これだけでなく、インターネットを使用している人ならば、様々な情報隠蔽があることを、もう、ほとんど誰でも知っていると思います。
隠蔽された様々な情報も、このブログで、多く、紹介してきました。
このエッセイでは、その隠蔽情報を一つ一つ、再び、書き上げる事はありません。
金銭を使用して、マスメディアを黙らせたり、あるいは、暴力までも使用して、マスメディアを黙らせていた事実も幾つか見ました。

「情報が隠蔽されている」という状態を、様々にご紹介しましたが、今後も、私の気になった隠蔽情報があれば、ご紹介します。

とにかく、大量に情報が隠蔽されていたので、多くの人々は、それに対して、心豊かな気持ちにはならないかと思います。
また、「そのように大量の情報が隠蔽されていた」という事実自体が、次元上昇という出来事にも、目覚めのきっかけを得られなかったりしなかったと、私は思います。

このような観点から考えてみても、早く、NESARA法が執行された方が良いと、私は思います。

(以下、新ブログ『光と輝き』からの過去記事、関連記事、及び、参考文献)
==========================
『千十:次元上昇についての日記_No.4』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/03/_no4-8c1d.html

『千六:次元上昇についての日記_No.3』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/03/_no3-6a6c.html

『千五:次元上昇についての日記_No.2』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/03/_no2-813d.html

『千三:次元上昇についての日記』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/03/post-7e1e.html

 

                                        坂本  誠

千十一: 私の見かけたニュース_No.51

私の見かけた記事をご紹介させて下さい。

(以下、『ほんとうがいちばん』様、2014/3/26記事より引用)
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●4月1日から始まる米銀行に対する規制(ドッド=フランク・ウォール街改革・消費者保護法の施行)
http://mizu888.at.webry.info/201403/article_85.html

(邦訳:『日本や世界や宇宙の動向』様)

http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51922443.html

http://beforeitsnews.com/alternative/2014/03/heres-why-april-1-is-important-2925896.html

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(概要)
3月25日付け:
バイバイ、世界の金融犯罪者たち!
4月1日が何の日が分かりましたよ。
なぜ5年前から大手銀行がボルカー法(Volcker Rule:ドッド=フランク・ウォール街改革・消費者保護法)或いはファイナル・レギュレーションと激しく戦ってきたのか?
その理由がもうすぐ分かります。

4月1日(火)からボルカー法が施行されることになります。
この法律(規制)により、銀行は、銀行の勘定において、特定の証券、デリバティブ、先物、オプションの短期私設取引ができなくなります。
つまり、銀行はヘッジファンドやプライベート・エクイティ・ファンドなどへの投資やその他の関連活動が制限されることになります。
しかし銀行の特定の業務(根付けに関する活動、引き受け業務、リスク緩和ヘッジング、国債の売買、保険業務、仲介業者、ヘッジファンドやプライベート・エクイティ・ファンドの取りまとめや提供)については対象外です。
銀行の特定の業務(代理店、証券保管機関としての業務)は禁止されません。

銀行の規模と業務範囲に基づき各銀行の順守要件が決定されます。
大手銀行は詳細の順守プログラムを作成する必要があります。
さらに大手銀行の最高経営責任者は、銀行が作成したプログラムがこの法律に順守していることをOCCに証明しなければなりません。
小規模な活動を行っている、より小規模の銀行は大手銀行よりもシンプルな順守プログラムを提出することになります。

ただし、各銀行は、2015年7月までは、この法律に完全に順守する必要がありません。
そのため、来年7月までに、銀行はこの法律に違反する何兆ドルものデリバティブから抜け出すために、広範囲にわたる再編成が行われるでしょう。
大手銀行の連中は、自分達が生き残るために銀行を破たんさせる傾向がありますから、銀行の再編成にはそれほど時間はかからないでしょう。

主要商品や通貨代替え物の価格を抑えずに法廷不換紙幣制度を維持することはできないと歴史が証明しています。
金、銀、石油そして米ドルが主要商品です。
1970年代から、これらの商品を対象に、コンピューターやデリバティブを介して不正操作が行われてきました。
その結果、5大銀行(JPモルガン、シティバンク、バンクオブアメリカ、ゴールドマンサックス、モルガンスタンレー)がデリバティブで295兆ドル以上もの資金を保有するようになったのです。

金本位制度が終了した40年前からこのような不換紙幣システムが維持されてきたのは不正操作ができたからです。
このようなシステムでは、グリーンスパンが書き込んだ不正操作用のプログラムによりコンピュータを使っていくらでも不正操作が可能になりました。
そして、金融史上最大、最悪の不正操作が行われてきました。

最終的にこのようなゲームは終了しなければなりません。
銀行は、正当な金本位制度に戻る時期をできるだけ延期して、不正操作ができる不換紙幣制度を長く維持しようと企んだのです。
しかしその時が来ました。
ドッド=フランク・ウォール街改革・消費者保護法が2014年4月1日から施行されます。。
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(引用終わり)

 

                                        坂本  誠

千十: 次元上昇についての日記_No.4

このエッセイも、次元上昇関係のエッセイです。

私の身における事は、やはり、次元上昇の事を意識していない周囲の人との、情報の違いとかに、悩まされています。
これは、次元上昇を意識していた、他の多くの人にも、現れているかと思います。
====================
それは、ともかく、このエッセイでは、以前、ご紹介した『九百七十六:私の見かけた情報_No.19』と『九百九十一:DNAについて考える_No.2』に絡んでいます。

『九百七十六:私の見かけた情報_No.19』では、『InDeep』様、2014/3/17記事より、『宇宙の粒子や空気を食べて生きていると主張するウクライナの「ブリザリアン(不食)」モデルの話から「松果体とエネルギー」にまで考えが飛躍してしまいました』をご紹介しました。

(右の写真は上記紹介記事より引用)

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私の持っている書籍、『五次元へのシフト 新・光の12日間』 ゲリー・ボーネル 大野百合子[訳]』にも、不食の人々が現れる、と紹介されてありました。

このように、次元上昇によって、それまでの人間の能力とは違ったものを発揮する人々も出て来るので、あらかじめ、言われていた事ならば、以前に言われていたことがあるという事で、このブログの読者の方も、あまり、不思議に感じなくなるのではないかと思います。

このエッセイでは、不食の件について、考えてみたいと思います。
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「食事をしなくてもよい人々が現れた」というのは、これは、歴史の上でも、大きな転換点だと私は思います。

まず、「不食」とは言っても、これは、各個人の選択が出来るとわかります。
食べても良いし、食べなくても良い、という自由がある事がわかります。

しかし、「食事」というのは、昔から、人々の楽しみでもありました。
ですから、「食事を抜く」というのは、別な目から見たら、人の喜びの一つが無くなるとも言えます。
また、逆に、「人間の苦しみの一つが無くなった」と、両面から言えると思います。
人間は、食事のために、多くの労力を使っているので、この食事のための労力が無くなれば、一つの解放とも言えるかもしれません。
当然、食費というものから解放されるからです。
ですから、その辺は、別の意味で、有意義な人生を送れると思います。
しかし、同時に、食事の持つ喜びも無くなるわけです。
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また、以前、私は「食による人類支配」という言葉も聞いた事があります。
詳細は、別の段落のエッセイに譲りたいのですが、上記のような束縛からも、逃れる事が出来ると思います。
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また、次元上昇の一つの恩恵は、知覚増大だけでは無く、このような人間の隠されていた能力の開花でもあります。
ですから、人によって、食べたり、食べなかったりと、色々と調整や調節が出来るようです。
人間の能力が増えたので。
ずっと、不食ではなく、その時、その場に応じて、不食の身体になったり、そうではなかったりも出来るようです。

ですから、普通の人は、次元上昇を目指すのが普通なのではないかと、私は考えます。
時と場合によって、融通が利くようなので。
この辺も、増大した知覚と同じなようです。
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また、私は過去記事で、UFOものとかディスクロージャーものを書いていたのを、ご記憶している読者の方もいるかと思われます。

今、次元上昇において、不食の件について考えています。
このような形で、不食になった人々が多くなったと仮定します。
すると、進化の過程によって、やがて、人間の顔にある「口」という器官の存在しない人々も現れても、不思議ではない事に、このブログの読者の方は気が付くと思います。

ですから、将来的に、私達がじかに宇宙人を目にしたと仮定します。
私達が人々を見ると、その宇宙人の顔には口が存在しない事も理解できるわけです。

私も以前は、よくテレビを見たものでした。
そのテレビのテレビ番組の中に、よく、SF映画が紹介されていました。
そのSF映画の中の宇宙人の中には、口の無い宇宙人もありました。

また、テレビのコマーシャルでも、口の無い宇宙人を見かけたことがあります。

ですから、このような次元上昇の観点から考えると、私達とは容姿の違う宇宙人のスタイルを見かけても、寛容に、幅広い目で迎え入れる事が出来るかと私は思います。
これも、次元上昇の一つの恩恵かと私はとらえています。
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いずれにしても、不食になったり、あるいは食事を取ったりもすることが出来るので、調節が効くという観点からも、これは、多くの人にとって、役立つ事ではないかと、私は感じます。

しかし、あまりにも、その場その場で変えることは出来ないようです。
12本DNAや瞑想のちからを持っても、そう簡単に素早く、短時間の内に、身体を作り変えるのは、身体にとっては負担な事であるようです。
ですから、この食事に関しては、個々の人が、どちらかを、ある程度、決めた上で、自分の身体の作り変えを考えないといけないようです。

ロング・スパンを考えて、自分の身体の作り変えを考慮した方が良いように感じました。
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今回の次元上昇の日記は、人間の食事に関係したエッセイとなりました。

(以下、新ブログ『光と輝き』からの過去記事、関連記事、及び、参考文献)
==========================
『千六:次元上昇についての日記_No.3』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/03/_no3-6a6c.html

『千五:次元上昇についての日記_No.2』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/03/_no2-813d.html

『千三:次元上昇についての日記』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/03/post-7e1e.html

『九百九十一:DNAについて考える_No.2』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/03/dna_no2-1020.html

『九百七十六:私の見かけた情報_No.19』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/03/_no19-db8f.html
(以下、『InDeep』様、2014/3/17記事より文章と写真を引用)
●宇宙の粒子や空気を食べて生きていると主張するウクライナの「ブリザリアン(不食)」モデルの話から「松果体とエネルギー」にまで考えが飛躍してしまいました
http://oka-jp.seesaa.net/article/391713988.html

 

                                        坂本  誠

2014年3月30日 (日)

千九: 春のそぼふる雨

春のそぼふる雨を見ていると、やはり、晴れた青空を求めてしまいます。

「雨が降る、降らない」は自然現象です。
しかし、こんな時、多くの日本人ならば、晴天に舞う桜の花びらを思い浮かべると思います。

今日は、日曜日でしたが、青い空に、桜の花びらが散っているシーンを想像したのではないかと感じました。
私達がよく春に楽しむお花見でも、自然現象の現れであると考えたら、「お花見出来る事も、結構、素晴らしい事なのだ」と、逆に感じるかもしれません。
例えば、今日の日のように、雨が降り、強い風が吹けば、お花見も難しいです。

かえって、今日のような荒天の日に、自然の持つ、ちからとか、何かを感じると思います。
普段は、何気なく、楽しめる花見ですが、それが出来なかった時にも、何かしら、自然のちからを感じずにはいられないように、私は感じました。
------------------
ここからは余談です。

最近は、次元上昇とか、太陽の変化のニュースとかをご紹介しました。
大体、このような記事を見て、「太陽系にも新しい時代が訪れようとしているのだ」と、読者の方は感じると思います。

20110411123724



 

                                        坂本  誠

千八: 桜

                  桜


    早春に
    桜の花びらが
    冷ややかな青空に
    散ってゆく。

    うすい桃色と
    うすい水色が
    手を取り合っているかのようだ。

    空の中で
    何度も、何度も
    桃色と水色が
    重なり合う。
    その姿は
    小さな蝶のよう。

    桃色と水色の
    うすい羽を
    はばたかせ続ける。

    その蝶が
    早春の桜の
    うすい緑の葉の
    森の中を
    静かに 飛んで、
    奥へ 奥へと
    逃げてゆく。

 

                                        坂本  誠

千七: 私の見かけたニュース_No.50

私は、以下のニュースを見かける機会がありました。
ご紹介させて下さい。

(以下、『日本や宇宙の動向』様、2014/3/30記事より引用)
--------------------------
●太陽に起きた超常現象?
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51922807.html

3月27日に撮影されたNASAの太陽の映像の中で、太陽の表面が突然まだら模様になったのです。
さらにななめ右上から黒っぽいフレアが噴き出しています。
私は専門家ではないため、これが異常現象なのかどうかは分かりませんが、突然、太陽の様子が変わるというのは超常現象が起きたのではないかと伝えています。

http://beforeitsnews.com/paranormal/2014/03/nasa-images-alert-paranormal-activities-around-the-sun-2466496.html

(概要)
3月29日付け:

WOW -PARANORMAL EVENTS AROUND THE SUN - NASA IMAGES
http://www.youtube.com/watch?v=2S2GpxYU_W8

Photo_2

(※筆者注:動画を貼り付けようと思ったのですが、どうしても貼り付きませんでした。ビデオのURLを、お手持ちのブラウザのURLボックスに入れれば、視聴することができます。)

------------------------------
(引用終わり)

(以下、参考文献)
==========================
(以下、『InDeep』様、2014/3/24記事より引用)
--------------------------
●黒点群 2014 が噴出した異常な太陽フレア。そして、その太陽の下の世界は狂気と暴力の度合いが増しているように見えて
http://oka-jp.seesaa.net/article/392509199.html

Photo

▲ 2014年3月23日の Spaceweather LONG-DURATION FLARE より。

黒点群2014の2014年3月24日の太陽フレア
http://www.youtube.com/watch?v=q75m9VcjVVc

黒点群2014の2014年3月24日の太陽フレア
YouTube: 黒点群2014の2014年3月24日の太陽フレア

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(引用終わり)

 

                                        坂本  誠

千六: 次元上昇についての日記_No.3

千五:次元上昇についての日記_No.2』の続きです。

何年か前から、次元上昇についての、民間での教室が開催されていた事を記憶しています。
日本や世界の各国にも、この手の教室が開催されていました。

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そして、今になって、どれぐらいの人々かはわかりませんが、この次元上昇を達成できた人もいると思うのです。
「目標は達成できた」と思う人は多いかと、私は感じます。

しかし、現在は、その他に気が付く点もあると思います。
こういう時は、お互い、情報を出し合い、それらを共有して、気が付いた点を解消した方が良いように感じます。

精神的な面、身体的な面、境遇的な事、社会的な事、経済的な事、その他の事など、人によって、現れる事柄は違うと思います。
しかし、「良かった」という情報や「現在、これが支障のあるポイントです」という情報を共有し、支障ポイントの解決方法や、良かったポイントを、個々の人でおさえた方が良いように思えます。

私の方で、以下に箇条書きをしたいと思います。
----------------------
●①:

以前から、次元上昇に関心のある情報で寄せられていたのですが、人々の知覚が増大するのが、次元上昇であるので、人々の間での、諸問題がすぐに片付くわけではないと言われていました。
例えば、私達がテレビや新聞や書籍やネットで目にするような社会問題や経済問題や技術問題や諸国間の問題が、片付いたわけではありません。
ですから、私達の日々のメディアでも、上記の問題点は、次元上昇とは関係無く、そのまま報道されています。

ただし、今後、人間の知覚増大が、私達の社会問題や経済問題や諸国間の問題に影響を与えていくのは、間違いない事だと言われています。
なぜならば、どんな人も、ある程度の知覚増大を受けるので、政治家や、その他の分野の人々にも、知覚増大の影響が少なからず、あるからです。

----------------------
●②:

一番考えられるのが、「こういった場合の、適切な相談者や、適切な相談機関が少ない」というのが、一番多いパターンではないかと思われます。
実を言うと、この「次元上昇」というものには、望まない方や、これを選択しない人には、これを選ばない自由も与えられているそうです。

こういった場合のわかりやすい例ですので、以下のものを挙げさせて頂きます。
少し障害者の方の例を書きますが、これがわかりやすい例なので書きます。

世の中に、盲目の方や耳の不自由な方もいます。
「次元上昇」というのは、「知覚の増大」ですので、今まで、目の見えなかった人や耳の聞こえなかった人々が、いきなり、目が見えたり、耳が聞こえたりすることに似ています。
ですから、新しい知覚が開けて、それらを知覚できるようになります。
しかし、その知覚を使わない人からすれば、上の例を延長して考えれば、「『目が見える』とは、どういう感覚ですか?」とか「耳が聞こえる」とは、どのような感覚なのですか?」という感じになります。

しかし、昔から使用されていた単語を使うと、これらは「霊道」と言われる知覚になります。
ですから、このブログを読まれる方は、今まで、閉ざされていた知覚について、理解できると思います。
また、それらの能力は、人間本来に持たされていた、いわば、眠っていた能力であったことにも気が付くと思います。

ですから、知覚の増大している人と、していない人がいるので、この知覚増大による差が世間にあると思うので、相談も大事かと思います。
----------------------
●③:

何年も前から、次元上昇に向けての民間のスクール(学校)とかが存在していました。
それらのスクールから情報を手に入れたり、書籍やネットで、現在でも、情報を手に入れる事が出来ます。

ですから、今現在、身体的な不調とか、知覚面で受けた変化とかが、個々の人にあるかと思います。
また、もしくは、「勘が鋭くなった」とか、「少し、今までと違う事が身に起きている」という人もいるかも知れません。

私自身は、次元上昇に向けてのスクールなどを経営している者ではありません。
しかし、どうしても、何かが気になる方は、身近にあるかもしれないスクールを尋ねた方が良いかもしれません。
しかし、人によって、起きている事柄は様々なので、どんなスクールでも、個々の人に対応したり、明確な答えを得られるスクールがあるとは限りません。
また、ひょっとしたら、個々の人に起きている何かの事は、次元上昇に関係したスクールが取り扱うべき問題とは限らないからです。
ですから、必ずしも、スクールに行って、ご自身の何か全てが解決できるわけではありません。
----------------------
●④:

③と似ています。
ご自宅の近くの、神社に行ってみて、そこの神主さんとか巫女さんに、相談するというパターンです。
多分、神主さんとか巫女さんだったら、比較的に、この手の問題を知っているからです。
しかし、個々の人では、様々に、抱えている問題点は違うので、完全に、神主さんとかが答えられるとは限りません。
また、ひょっとしたら、個々の人の抱えている問題点は、次元上昇とは関係無いかも知れないからです。

ただ、ある程度、相談できるのではないかと思います。
この場合も、まだ、個々の人が身近に相談できる人は少ないのでは、ないかと思います。
ですから、個々の人の相談機関として、神社なども考えられるわけです。
----------------------
●⑤:

身近な感じですが、個々の人で取り扱うべき問題を、ネット上の「Q&A質問箱」等に、自分の知りたい事を書き込む方法もあります。
そこで、書き込んでくれる人からの回答を得る感じのような、問題解決方向の道筋を教えてくれるのも、一つの手段かもしれません。

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今まで、私の気が付いた点を箇条書きしてみました。
ただ、今まで、敏感だった人が、特に、私が今まで書いてきた「次元上昇についての日記」シリーズを読んで、気が付く方も多いのではないかと、私は感じています。

(以下、新ブログ『光と輝き』からの過去記事、関連記事、及び、参考文献)
==========================
『千五:次元上昇についての日記_No.2』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/03/_no2-813d.html

『千三:次元上昇についての日記』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/03/post-7e1e.html

 

                                        坂本  誠

千五: 次元上昇についての日記_No.2

千三:次元上昇についての日記』の続きです。

この手の記録を残すのも大事だと言われていた文章もあったので、残していきたいと思います。

以前から、『次元上昇』の本とか書籍とか、その他のインターネット上の文献とかも多かったです。

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それらの文献でも言われていたのですが、「次元上昇で、知覚が増大する人は多くなっても、個性とか性格には、変わりが無い」と言われていました。
これは、言われていたとおりのようです。

日本のテレビでもありましたが、FBI捜査官で遠隔視出来る人や、動物と話の出来る婦人が紹介されていました。
次元上昇において、あのような人々が増えるとは言われていました。
なので、現在、その手の人々が増えているかと思います。
しかし、人の個性や性格までは変わっていないとわかります。

また、私としても、ここ最近、色々とありましたので、私の教訓としても、下に書いておきたいと思います。

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●①:

以前、「ちょっと、ゆっくりした方が良い」と薦められていましたので、何もしないでゆっくりした日々を過ごしていました。
ですが、私としては、もう、忙しくした方が良いように気が付きました。
積極的に、運動もした方が良いようです。
あるいは、日頃の私の目的とか、考えたい事に集中する時間を増やした方が良いとか。

人によって、千差万別だそうですので、他の人によっては、身と心を静かな状態にした方が良いかもしれません。
しかし、私の場合は、忙しくした方が良いと感じています。
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●②:

あと、こんな時は、自分に与えられるヒントの量を増やした方が良いとも気が付きました。

いつも訪れていない、ブログに行ってみると、そのブログが更新されていました。
そして、そこに現れる単語とか写真を見ると、それが自分の現在に対して、ヒントとなりました。

ですから、他の人も、こんな感じで、情報量を増やしてみると、そこに、現在のヒントとなるような事が書かれているかと感じました。

と言うのも、人によって、その境遇は千差万別ですから、必要としている単語や文章も千差万別だとわかります。
人によって、精神的な事だったり、身体的な事だったり、境遇の事だったり、それは、かなりの違いがあるからです。

その人によって、ヒントが違いますから、上のような感じで、普段、訪れていないブログを尋ねて見るのも良いように感じました。
あるいは、自分の気になる単語を、ネットのブラウザの検索ボックスに入力して、気になる検索結果を見てみると、そこにヒントがあるかもしれません。

他のブログでも、現在(2014/3/30の事)の私達に対して、アドバイスとなる様々な意見や提案が出されているところもあり、それらを探してみるの有意義な事のように思えます。
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●③:

あと、私としては、以前から前向きに、この次元上昇を考えていたのですが、やはり、個々の人に現れる影響は、ある程度、あったようです。

ですから、このような記録を録るのも大事だと感じました。
記録を録ると、それに対して、対策を考える事が出来るからです。
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●④:

あと、こういう時は、話の理解できる人と、口頭で会話する事も大事かと感じました。
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次元上昇の日記として、書いてみました。
また、気が付いた事があったら、書いてみようと思います。

(以下、新ブログ『光と輝き』からの過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『千三:次元上昇についての日記』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/03/post-7e1e.html

 

                                        坂本  誠

2014年3月29日 (土)

千四: 夕焼け

                  夕焼け


    夕焼け時の
    太陽からの音楽が
    長い 風のうねりとなって
    上空を ぬけて行く。

    その うねり自体が
    金色の音楽のようだ。
    ニジマスのウロコのような
    光沢を放つ。

    金色の音楽が
    青い空の中を
    ニジマス達のうねりとなって 漂う。
    また その音楽は 風に吹かれる 天女の衣のよう。

20100724190827



 

                                        坂本  誠

千三: 次元上昇についての日記

次元上昇についての日記を書いてみたいと思います。

この「次元上昇」というのは、何かというと、一言で言えば、人間の「知覚の増大」の事が伝えられています。
例えば、テレパシーが出来たりとか、遠視が出来たりとか、人によっては、チャネリングが出来たりとか、霊視が出来たりとか、様々です。
他にも、人間の身体の能力の変更とか、莫大な情報を得られるとか、この量も多いので、ブログの読者の方は、他の書籍や文献を見られてください。
記述する量が多いので、ここには、全て書き上げられません。
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ただ私にとって、次元上昇は以前からの目標の一つだったので、その目的を達成したので、一つの成功だったと言えるかも知れません。
この辺は、安心しています。

ただ、現在、感じた点を幾つか書き上げて見たいと思います。

(※注:ただし、上の能力も開花したい能力があれば、そちらの方が開花されるようです。しかし、あまり、本人が求めていない能力は、開花していないようです。この点は安心できる内容ではないでしょうか。)
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●①:

この次元上昇については、以前から知らされていたものの、この「次元上昇」を認めている人と、認めない人では著しい差が出来てしまうことです。
例えば、テレパシー能力とかでも、それが出来る人ならば、情報量は莫大になります。
しかし、テレパシー能力を認めなかったり、あるいは、次元上昇とかを認めていない人々には、全くテレパシー能力がわかりませんから、「次元上昇なんて無いんだ」と言うでしょう。
チャネリングが出来る人ならば、「私はチャネリングをしています」と言えるのですが、次元上昇の意味を認めない人だと、「そんな能力は、この世にはありません」と言うでしょうから、この「次元上昇」の意味がわからないのです。

私も、全部の能力の、今すぐの開花は望んでいないですから、限定的ですが。
個人の選択によって、「次元上昇をするか、しないか」の選択が出来るそうです。

しかし、問題は私の身近な周囲の人々でした。
私の身近な周囲の人々は、以前から、次元上昇の事を認めていませんでした。
ですから、私の身近な人々と、私とでは、かなりの考え方の違いとか、感じ方の違いが発生しているのです。
当然、「考え方の違い」とか「感じ方の違い」ですから、ライフ・スタイルの違いも発生しているのです。

このズレの問題が、一番大きいです。
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●②:

昔のテレビや漫画や本でも、以下の事がしばしば言われていました。
「霊道を開くのは、少し危いよ。なぜならば、、、」

昔の「霊道」と同じ言葉が、「知覚の増大」に当たるわけです。
知覚が増大すると、今まで、見えていなかったり、聞こえていなかったものも聞こえるでしょう。

ですから、これにも私は、少し、戸惑いを感じていました。
しかし、指摘等をされたので、今では、注意する事が出来て、対応中です。
指摘をされると、対応がしやすいものです。
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ちょっと、気が付く2点だけを書き上げてみました。

いずれにしても、今現在、少し、上記2点で、戸惑っている人々も多いのではないかと思います。
また、今から、どんどん、この手合いの人が増えて来るそうなので、人々の「次元上昇」に関係している悩みを解消する事が、大事になって来るかと思います。

この「次元上昇」に関係している問題と、社会の経済の問題とか、エネルギー問題とか、個々の人の性格の問題とは、全然、別個のものだと、このブログの読者の方はわかると思います。

 

                                        坂本  誠

千二: 私の見かけた情報_No.20

(以下、『ほんとうがいちばん』様、2014/3/29記事より引用)
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●米国がクーデターのどさくさに紛れウクライナの金塊33トンを略奪していた~国会で浜田議員が衝撃発言
http://mizu888.at.webry.info/201403/article_89.html

転載元:真実を探すブログさんより
http://saigaijyouhou.com/blog-entry-2128.html

浜田議員が衝撃発言!米国がクーデターのどさくさに紛れ、ウクライナの金塊33トンを略奪!浜田議員「火事場泥棒に等しい行為」

国会で浜田議員が衝撃的な発言をしていたのでご紹介します。
参議院予算委員会で安倍首相らに対して浜田議員は、「ウクライナの金33トンをNY連銀に持ち出し、米の穀物メジャーのカーギルや石油メジャーのシェブロンなどの大手企業は農業、資源を収奪するかのごとく企業買収した」と発言し、ウクライナ騒動の裏でアメリカが金塊を盗んでいたことを暴露しました。

アメリカの企業がウクライナに介入していたのは知っていましたが、金塊が盗まれていることは私も初耳です。
海外の報道でも、「ウクライナの金が米国に輸送された」と言うような記事があるので、今回の件は事実であると考えられます。
イラクやアフガンでも似たような事をしているアメリカならば、この程度の事は造作も無いはずです。

ウクライナは世界有数の穀倉地帯でもあり、今はモンサント社のような遺伝子組み換え企業も次々に乗り込んでいます。
暫定政府の主要メンバーは相変わらずネオ・ナチス系の過激派ばかりですし、このままウクライナを放置していては、非常に不味いと言えるでしょう。

☆浜田議員が衝撃発言!
米はウクライナ支援と言いながら火事場泥棒やった
http://youtu.be/OSjNxw4HpMI

浜田議員が衝撃発言!米はウクライナ支援と言いながら火事場泥棒やった
YouTube: 浜田議員が衝撃発言!米はウクライナ支援と言いながら火事場泥棒やった

公開日: 2014/03/19

☆【ウクライナ問題】米国がウクライナの金塊33トンを略奪していた

http://www.nicovideo.jp/watch/sm23186723

☆HomeNewsIndustrial NewsUkraine Gold Reserves Reported To Be Hastily Aircrafted To U.S
URL http://www.metal.com/newscontent/58480_ukraine-gold-reserves-reported-to-be-hastily-aircrafted-to-u.s
引用:
ウクライナ政府からの情報。
ウクライナの金が40個の厳重な箱が飛行機に積み込まれ、キエフから米国に移された。
情報源によると、この金の移動を命令したのは暫定政府のアルセニー・ヤツェニュク首相。
彼はロシアの侵略に備えて、安全性の見地からニューヨークのFEDに金を移したという。

Mar 14, 2014 05:17 GMT Source:Scrap Monster
Tags: Ukraine Gold Reserves, World Gold Council, Arseny Yatsenyuk, Victoria Nulandgold bullions, GATA

Author: Paul Ploumis12 Mar 2014 Last updated at 00:51:36 GMT

KIEV (Scrap Monster) : As per the report of a source from the Ukrainian Government, the Ukrainian gold reserves were confirmed to be moved on an aircraft from the Bristol Airport at Kiev to the United States. The report says that about 40 tons of gold was flown from Ukraine to US. However, according to the World Gold Council, Ukraine has in store 36 tons of gold reserves.

Gold reserves in 40 sealed boxes loaded on an aircraft which remains unidentified was reported to be transferred last night from the Bristol airport. Witnesses say the board took off immediately after loading the boxes.
:引用終了

関連過去記事

☆ウクライナの紙幣にフリーメーソンのマークが描かれていると話題に!500フリヴニャに目玉と三角形!ウクライナはメーソン国家?
URL http://saigaijyouhou.com/blog-entry-2067.html

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☆ショックドクトリン」 火事場泥棒の資本主義 Democracy Now !
http://youtu.be/29l3PIWcNTg

ショックドクトリン」 火事場泥棒の資本主義 Democracy Now !
YouTube: ショックドクトリン」 火事場泥棒の資本主義 Democracy Now !

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(引用終わり)

 

                                        坂本  誠

千一: まつり

                  まつり


    こぶし 突き出す。
    こぶし 突き上げる。
    あえて みこしの中の重い神 持ち上げる。
    男の顔 歪む。
    肩の皮 むける。
    その痛みは喜びか。
    暑い夏。
    汗の雨 降る。

    太鼓 打つ。
    荒れ狂う音 空に響く。
    雷神の如く。
    風神の如く。
    仁王の腕が伸びるが如く。
    渦巻く。

    こぶし 突く。
    突く。
    突き続ける。

 

                                        坂本  誠

2014年3月28日 (金)

千: 笑顔

                  笑顔


    はつらつ とした笑顔が
    自分を作る。

 

                                        坂本  誠

九百九十九: 自分自身の性格を考えて_No.2

九百九十八:自分自身の性格を考えて』の続きです。

自分自身の個性について、考えてみると言う、珍しいエッセイになりました。
著者である私の個性について考えています。
『勉強が好き』だったり、『探究心がある』というタイプの個性です。

自分自身の個性ですが、これも、あっさりと第三者の冷めた目で考えてみようと思います。
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『勉強が好き』だったり、『探究心がある』というタイプの個性のグループの人々がいることが知られています。
しかし、この手合いのグループの人々は、結構、不幸を感じていると思います。
普通、多くの人は、自分の個性を発揮しようとします。

ところが、この手合いの個性は、自分の個性を発揮しようとすればするほど、周囲の人々に、何がしかの不快感を与えてしまうからです。
九百九十八:自分自身の性格を考えて』でも、考えたように、その人の個性自体が、競争社会を作り、人々が不快感を感じると思います。
結果、その個性の人々も周囲の人々に嫌われるので、その個性の人々も、自分の個性発揮のために、悲しい結果を持つので、珍しいタイプの個性だと思います。

そして、このような個性ですから、家庭的な不幸を持っていると思います。

ちょっと、見方を変えたら、医療対象の人々と言えるかもしれません。
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最初に、個性を度外視して考えると、まず、医療的な目で見ると、「そのような人々は、競争環境に置かないようにした方が良いだろう」と言えると思います。
精神的なトラウマ等は、そのような環境で治療できるかもしれません。

しかし、トラウマが消えても、そのような個性を持っていますから、やがて、自己の個性発揮をするでしょう。
それが、また、再び他の人々との苦しみを作るわけです。
読者の方も以下の事を考えると思います。
「そのような性格をやめてみませんか?」と。

しかし、「個性を放棄する」というのは、とても難しい事だと思います。
仮に、そのような事が出来たとしても、「そのような個性を持った人々は、自分の個性を放棄する事によって、幸せになれるのだろうか?」という疑問が湧くと思います。

確かに、「自己を卑下してはいけない」と、聞きます。
なぜならば、個人に与えられた個性というのは、それだけでも素晴らしいからです。
「知を愛する」という個性も、パッと見たら、悪くないからです。
しかし、人々との間に、何がしかの問題が起きているので、これはちょっと珍しい個性だと思います。
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この個性で、改善出来る生活ぶりを考えてみます。

まず、自分のしている何かが、多くの人々に絡んだら、難しいですから、やはり、「独学の人」みたいな感じになると思います。
また、そちらの方が、ある程度、周囲の人も傷つきません。

仕事でない、プライベ-トの人々も、数が少ないと思います。
なぜならば、その個性を持っていると、周囲の人から嫌われるので。
だから、プライベ-トの時間で、お付き合いする時も、短時間になるかもしれません。
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ここから考えると、プライベ-トの友人に対しても、「私は、このような個性を持つ人です」と、最初に、伝えていた方が良いかも知れません。
そうすると、相手は理解してくれて、そのように付き合うでしょう。

また、プライベ-トの時間は、ほとんど、全く、その人が考えることの無い時間の方が良いと思います。
私をケースに出さないとわかりづらいので、仕方なく挙げるのですが、例えば、私は、森の中を歩いて、美しい自然を見たりします。

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そのような時、私は、ほとんど、何も考えません。
ただ、花の美しさとか、森の美しさとかに見とれるだけの時間です。
自然は、何も考えずに、無条件で癒しを私に与えてくれていると感じます。
このような癒しの時間が、探究心のある人々には、大事なのです。

「森の中で考える人」というのを、頭に浮かべると、読者の方もイメージが合うかと思います。
この辺は、昔から言われているところでしょうか。

ここから考えても、探究心のある人々は、無条件の柔らかい癒しを心の底で求めている事がわかります。
このような癒しの感覚で、ちょっと、可愛らしく言ってみると、何も考えない幼児のあどけなさを求めている事もわかります。

普通は、「勉強好き」だったり、「探究心」のある生活なのですが、求めている癒しは、全く違う事もわかります。
この辺も、昔から言われているところでしょうか。
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また、ここでも、あっさりと書くのですが、今の現在社会がお金の無い社会だったら、もっと良いかと感じます。
お金の無い社会というのは、これは人間の平等感の強い社会とも言えるからです。
そのような社会では、人々の平等感が強いですから、個性による苦しみが少ないかと考えます。
お金があるので、格差社会が出来ています。
学歴とか、給与とか、何かの職における、地位とかで、格差等の数値が出来ています。
テストなども数値化されているので、人々の平等感が損なわれていると思います。

『勉強が好き』だったり、『探究心がある』というタイプの個性のグループの人々によって、一種の競争社会が生まれてしまうので、人々の平等感が薄れるわけです。
これと、現在の社会は一致しています。

ですから、治療の一つとして、平等感の強い社会に行く事が考えられます。
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いずれにしても、個性発揮によって、自分と周囲の人々が、少し不幸になる手合いの人々です。
ですから、珍しい個性と言えると思います。
ちょっとした病気のような個性だと私は感じています。

普通は、個性発揮というと、幸せになる筈ですが、この個性だけは珍しいと思います。
もし、仮に個性を作り替えられるとしても、それで、本人が幸せになれるかどうかは難しいところだと思います。
個性放棄という事になりますから。
 しかし、この個性によって、不幸を得た人々も多いと思います。

ですから、この手合いの個性の人々の、心の内部とか、喜びとか悩みとかを、多くの人々が知る事も、この個性の人々が幸せになる一つの方法だと思います。
上に挙げたように、その人々の個性発揮をしていない時間での喜びは、私の例ですが、森の中の無条件の美しさを愛でる事でした。
確かに、私ではない、この手合いの個性の人々も、森の中の無条件の美しさではない、別の喜びを持っているかと思います。
ただ、ひたすら、長時間、海を眺める行為とか。

ですから、他の人々が、「その個性の人々がそのような喜びを持っている」と知っていただく事も、人付き合いでの喜びの向上となるかと思います。

 

                                        坂本  誠

九百九十八: 自分自身の性格を考えて

自分自身の性格を考える機会がありました。

「普段、なかなか、気付けないものの」とは、自分自身の性格なのかもしれません。
私自身として、気付けたのは、「勉強好き」とか「探究心がある」とか「好奇心がある」とも呼べるものでした。
自分で言うのも何ですが、確かに、上の状態は、良い面もあると思います。
勉強でも、仕事でも、自分自身で、どんどん、その方面の勉強を進めて行くからです。

遊びでもそうです。
将棋とか囲碁とかがありますが、その遊び自体が勉強になり、やがて、その遊び自体も仕事みたいになっていくのです。

とにかく、自分の興味を持ったものは、何でも、自分で、どんどん探求してしまうのです。
だから、遊びでも仕事になってしまうのです。

しかし、これだと、他の人々と調和しにくい、と気が付きます。
私の方は無理に他人と競争しようと考えていないのですが、「人との間で、結果的に、競争を生んでしまい、気が付いたら、自分も競争していた」という事になっていました。
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確かに、思い出してみれば、学生時代も、すでに勉強好きでした。
誰に言われるとも無しにです。

ですから、この自分の個性は、持って生まれてのものなのです。
後天的に、手に入れたような性格とは考えられません。
だから、個性の改善とか変更もかけにくいと気が付きました。

また、自分の性格に改善をかけようと思ったら、これまた、本屋とかインターネットを調べて、性格改善の勉強を自分自身で、どんどん進めてしまうタイプだと気が付きます。
あまり、このような勉強に意味が無いことがわかります。
-----------------------
ですから、今までもそうでしたが、ちょっと、仕事を終えたら、後は何も考えずに、ひたすら美しい景色を見て、ぼんやりする必要があると思います。
そして、そこで何も芸術作品を作らず、ただ、ひたすら、ぼんやりする必要があると思います。

持って生まれての性格が、「探究心がある」とか、「知識を求める」というタイプだったのです。
ですから、改善とか、変更方法が無いかもしれません。
自分が、今考えても、うまい方法が見当たりません。

ですから、私みたいなタイプだと、職場に入って、人と上手に仕事をするのが難しいのです。
この性格の類だと、人と調和するのが難しくなると、他の人から見てもわかると思います。

また、普通の方々は、私のようなタイプの個性の人物をどこか他にも見ているかもしれません。

ですが、「自分の個性がわかった」という事は重要な事だと思います。
また、私が何かをする時のための、判断材料になるからです。
-----------------------
でも、自分自身の個性がはっきり、わかると、何を言ったものだか、、、、

でも、上の感じだと、「個性に改善をかける」というものではなく、「何か別のタイプの個性になりたい」という感じになります。
「別のタイプの個性になれるか?」という類の記事は、どこか他の部分で書こうと思います。

ただ、本当に、「自分の生まれ持っての個性がわかった」というのは、大事な事だし、考えてみれば、少し、残念な事かもしれません。

 

                                        坂本  誠

2014年3月26日 (水)

九百九十七: お知らせ

お知らせの段落です。

諸事情ありまして、明日より、少し、お休みさせて頂きます。
簡単では、ありますが、ご連絡させて頂きました。

 

                                        坂本  誠

九百九十六: 自分

                  自分



    自分で

    自分自身を生むことが

    出来るだろうか。




 


                                        坂本  誠


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