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2014年2月23日 (日)

九百三十四: 電磁波について_No.17

九百三十三:電磁波について_No.16』の続きです。

まず、前書きとなります。

某国の某機関が、携帯電話の電磁波の安全性を述べたそうです。
しかし、私のブログを読んで下さる読者の方は、その機関の言うような安全性を信頼するのは、難しいかと私は思います。
なぜならば、私のブログでは、新世界秩序(NWO)を推進しているカバールやイルミナティの記事が多いのを知っておられるでしょう。

そして、カバールやイルミナティが、多くの資本主義国の政府やマスメディアを操っているのも、ご存じでしょう。
また、私のブログの読者の方ではなく、最近のインターネット・ユーザーならば、カバールやイルミナティの事を知っている人もいるでしょうから、最近では、「政府発表」などの報道を信じない人々が増えていると聞いています。
簡単に、NWOやカバールやイルミナティの過去記事を挙げておきます。

『三百十九: イルミナティについて 』
●ジェイ・パーカーインタビュー①
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/09/_no35-53fe.html
http://www.youtube.com/watch?v=W02bxSqtc-I

●ジェイ・パーカー:
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字幕:「ジェイ・パーカー:どの様に3400万人の悪魔崇拝イルミナティアメリカ人達が地球を混乱させ続けるよう助けているのか。」
「地球全体を支配してもいい筈だとね。」
「人々を闇に閉じ込め続け、私達は基本的には邪悪な司祭職になり、そして彼等のマインドを支配するんです。」
「ですからその様にして彼等は神よりも金持ちになったのです。」
「そして一旦お金を持つと、政治家や王族を腐敗させる事が出来ますし、そして基本的にはゆっくりと社会を支配していく事ができるのです。」
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『三百三十七: イルミナティについて_No.4』
●ジェイ・パーカーインタビュー④
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/09/_no4-9e49.html
http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11579081496.html
http://www.youtube.com/watch?v=9Gl-yNEoGyI

●ジェイ・パーカー
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「3人の警官はすぐに殺されてしまいました。」
「数十億ドル、数兆ドルと持っていると言われている寡頭政治の独裁一家は自由に使える暗殺者を持っていて、全てのメディアを所有し、あなたを陥れ、あなたの人生を破壊する為に、あなたの事を何とでも言える何人もの人々を買収できる事を理解しなければなりません。」
「本当に警察が出来る事は何も無いんです。」
「彼等の後頭部には銃が突きつけられているんですから。」
「彼等の大勢が立ち上がってこれ以上は御免だって言わない限りはです。」
「そうすれば実際に変わるかもしれません。」
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『三十六:私の見かけたビデオについて_No.7』
●ビルダーバーグ2012ロンポール死への策略が明かされる
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no7-fc7a.html
http://www.youtube.com/watch?v=tBzz5dRxsS4

『四:私の見かけたビデオについて_No.2』
●主流メディアが真実を報道しない歴史的な背景: CFR 外交問題評議会
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no2-dbb9.html
http://www.youtube.com/watch?v=a0jP6aWrTLw

ですから、普通の人々は、あまり、政府の発表を信じず、その背後にいるカバールやイルミナティの動きに注意する事でしょう。
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前書きが長くなりましたが、このエッセイは、電磁波についてです。
電磁波への身体的影響と、電磁波兵器の使用方法についてのビデオを見かける機会がありました。
以下に、ビデオの概要を書かせて下さい。
私の気になった部分には、アンダーラインを引かせて頂きました。

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元英諜報部員が語るマイクロ波戦闘  Barrie Trower on Microwave warfare
http://www.youtube.com/watch?v=hpfblQN2a-E

元英諜報部員が語るマイクロ波戦闘  Barrie Trower on Microwave warfare
YouTube: 元英諜報部員が語るマイクロ波戦闘  Barrie Trower on Microwave warfare

公開日: 2012/11/24

●キャスター:
マイクロ波について豊富な知識をお持ちだそうですね。
この分野でのあなたの経歴の始まりは?

■トラウアー:
1960年英海軍にいて、海洋爆弾廃棄の仕事とマイクロ波戦闘技術の仕事をしました。
あとレーダーも少々。
この3つの異なる分野すべてにマイクロ波が関わっていました。
なので英海軍にいた間に、マイクロ波技術の全ての要素の訓練を受けました。
元軍人なら誰でも知ってるように、軍が施す訓練なんてゼロに近く、実践して、一日中その話をし、寝てる間も考える。
そんなわけで1960年以降、私はマイクロ波技術のあらゆる要素に関わりを持ちました。
その後の私の仕事の一部は、マイクロ波の専門知識があったため、捕まえたスパイを尋問する事でした。
米ソ核戦争一触即発の冷戦時代でした。
マイクロ波はそれまでに見事に洗練されたステルス兵器となっていたので、私の仕事の一部は捕まえたどんなスパイからでも、その国の最新知識を聞き出すことでした。

●キャスター:
この技術は本当に恐ろしいですね。

■トラウアー:
だから、1950ー1970年代から現在に至るまで、マイクロ波兵器が導入されてきたわけです。
誰かを始末するのが急ぎでない場合、この技術でビームを送れば、とても効果的なステルス兵器となります。
何度も実行されてきました。
記録もされています。
政府は気に食わない人々にビームを当てる事が出来ます。
ガン、乳癌、脳神経の病気など、かからせたい病気を何でも好きに選べます。

●キャスター:
選べるんですか。

■トラウアー:
ええ!
どの周波数で脳に影響を与えるとか、当てる電磁波のレベル、病気を発症する速度も選べる、本当に完璧なステルス兵器です。
始末したい人んちの向かい側に家を借り、ビームを送るだけでOK。
冷戦期のもっとも有名な事例は、モスクワの米国大使館全体がビームられ、大使館員らがガンにされた事例です。

●キャスター:
全員ですか、それとも。

■トラウアー:
殆どの職員にです。
子供のほとんどが白血病になり、女性は乳癌になり、男性は癌になり、約18カ月後に職員は全交代し、その後もう一度全交代しました。
その頃までに米国はおかしいと気付き、電磁波ビームされてたと突き止めました。
そして、「なんだ、これはひどいじゃないか」ではなく、「なんと素晴らしい。うちらもやってみようじゃないの」と思ったのです。
で、今日の各国政府は、いまだにマイクロ波兵器の研究をしています。

●キャスター:
こんにちも未だに兵器の研究を。

■トラウアー:
そうです。
2010年の今になっても、周波数なんか研究してて、もの凄く洗練されてきました。
周波数もそうだし、ビーム出来る距離も。
国境を越えたり、電離層はねかえって向こう側・・・
同じ国にいなくても出来ちゃうのです。

●キャスター:
電離層を跳ね返る技術なんて、ほとんどの人は知りません。

■トラウアー:
マイクロ波をビームするスーパー発信器があればできちまう。
とても単純、基礎的な原理です。
例えば、世界の主要小麦供給国を経済破綻させたいと思ったとしますよね。
そしたら、電離層にマイクロ波ビームを当てるだけでいいんです。
電離層は地球全体を覆っている見えないイオンの雲です。
特定の角度で放たれた電磁波ビームが反射してその国へと落ちます。
その土地の小麦、牛や羊に向かって、マイクロ波ビームを当て続ければ、作物の免疫システムを痛めつけられます。
病気になって死ぬように・・・
生育を止められます。
そしてその国に経済破綻を引き起こせます。
牛でも羊でもみんな痛めつけてやれます。
すごく簡単です。
ボタン一つで一国を経済破綻させられます。

●キャスター:
この技術を保持している国は、世界全てですか、それとも2、3の国ですか。

■トラウアー:
それを言うのは、少々まずいかもしれないです。
でも、これだけは確かですけども、この能力を持つスーパー発信器が世界に少なくとも2つあるのは知っています。
私がアクセスできない地域、行けない地域に恐らくもっとたくさんあると思います。
まあ、しかし少なくとも2か国にはあります。

●キャスター:
少しお話を戻してもいいでしょうか。
あなたがかつて軍にいらした時・・・この技術は英国政府によって使われていたんですか?
(わやわや)
英国政府はテロ組織に使ってましたか?

■トラウアー:
わが国には8300点の文書があり、私自身には2300点分の知識があります。
各国政府が発見したことはというと、脳の中に入っていく周波数をモールス信号みたく変えることによって、周波数に特化することによって・・・精神疾患を誘発できるということでした。
真正な精神疾患なのか、誘発されたのか、精神科医でも区別できないほどまで!
個々人の脳をターゲットにして、聴覚に幻覚を起こす事も理論的に実行可能ですし、実際によくやられています。
精神病の症状を起こしたりも出来ます。
例えば、毎秒6.6パルスで男性に重い性的衝動を引き起こす事が出来ます。
誰かを本当にひどいレイプを犯させることが出来ます。
ですから精神疾患の無い人でも、誰かにそう診断させて、精神病院や監獄に入れる事が技術的に可能です。
身体の他の部位を攻撃する事も出来ます。
心臓→心臓発作とか肺を攻撃して出血させるとか。
うまくやれば、ホルモンをコントロールしている身体の重要な臓器を攻撃する事も出来ます。
今日の政府にとっては、反体制派とか、気に食わない人々がいたら、ビームを浴びせて、監獄や精神病院にぶちこむのは朝飯前です。
もちろんバレません。

●キャスター:
これらの兵器は、居間のWi-Fi、コードレス電話、携帯などより、強いマイクロ波を出しますか?

■トラウアー:
いや、実はそれらよりも、やや弱いパワーなのです。
違いは、家のWi-Fiなら晩に自宅で数時間やったら、その場を離れるわけですし、Wi-Fiはあらゆる方向に出ているものですが、こちらの場合、恐らく、ビームでターゲットにされます。
一日中、当てられています。
どこに行っても、寝ている時でも追いかけてきます。
ですから凝縮された線量を浴びます。
居間で座って、電球の光を浴びているのか、誰かにサーチライトで追い回され、常にビームを当てられているかの違いとでも言いましょうか。
そういう違いはありますが、パワーはやや弱いぐらいです。
ただ、かける時間が長いというだけです。
政府のある文書には、マイクロ波が引き起こし得る全疾患がリストアップされています。
重い脳神経疾患も含まれます。
ある政府文書にはこうあります。
「これは西側諸国には秘密にしておかなければならない。なぜなら兵器産業の効率性や利潤に影響するからだ」と。

●キャスター:
この技術は危険だと政府が言っているのですか?

■トラウアー:
米国諜報局が西側政府に対して秘密にしておけと助言しています。
兵器産業を保護するためと軍の機能を保持するためです。

●キャスター:
びっくりしますねえ。

■トラウアー:
あまりにも恐ろしい話です。
もし誰かがこれをネタに小説を書いても、こんな話は捏造できないほど、馬鹿馬鹿しさですが、実在するのです。
全ては、1950、1960、1970年代にさかのぼります。
マイクロ波があまりに完璧な兵器で、あまりに軍にとって危険である事が発見された時です。
そこで米軍諜報部は西側政府に対し、秘密にしておけと告げました。
彼等はそれに従いました。
だから今でもこの技術があります。

各国政府が人々に対して、意志に反した人体実験を行うために、金を払ったと記録されています。
意志に反したどころか知らないうちにです。
すべての情報は1976年にたどり着きます。
1976年までに何もかもわかっていました。
いかなる証明も、いかなる研究も、1976年までに要らなくなっていました。

この国で起草されたニュルンベルグ条約があります。
世界の全ての国が調印しました。
これは大変特定的な条約です。
誰一人として、了承しないまま、実験台にされる人間があってはならない、と書いてあります。
そして、その了承を与える前には、全ての関連事項、健康影響(未来も含め)を理解する、法的権利があります。
嫌だと断る法的権限もあります。
これがどうつながってくるかというと、ニュルンベルグ条約には、ただ一つ例外があります。
それは、あなたのような医師なら、自分自身に対してのみ、実験しても良いというものです。
それが唯一の例外、第5項です。
ですから、勝手に実験台にしても良い人間なんて誰もいません。
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私は上記ビデオの概要を書かせて頂きました。

(以下、旧ブログ『悲喜憐偉』と新ブログ『光と輝き』からの過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『九百二十六:HAARPについて_No.6』
●重要 こんなにあったの?世界に広がるHAARP施設(高周波活性オーロラ調査プログラム) - 幸せの深呼吸
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/02/haarp_no6-0303.html
http://matome.naver.jp/odai/2137820858589830101/2137835272561677903
http://blog.goo.ne.jp/skrnhnsk/e/80ba0fd28e0cc41d03ef00661e9f3bda
●世界に広がるHAARP施設(高周波活性オーロラ調査プログラム)
http://minkara.carview.co.jp/en/userid/472496/blog/28821901/

Haarp

 

『八百九十五:HAARPについて_No.5』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/02/haarp_no5-3cd5.html
『二人だけが知っている超アンダーグラウンドのしくみ』 (ベンジャミン・フルフォード&飛鳥昭雄:ヒカルランド)(第1刷:2011年8月31日)より引用

(上記本より抜粋して引用)
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◆飛鳥:
「、、、実はアラスカのHAARPが物すごい高周波を上に向けて照射する。」
「そうすると、電磁シャワーというのもできるし、もっと極端なことを言うと、高周波ですから、1秒間に数万回揺らすことができる。」
「陸地でも海底でもそうなんだけど、核兵器が使われた可能性もあるんだけど、それを観測していた民間の団体があって、3.11の前、3月10日に、異常な高周波が出されていることがわかった。」
「それを計算すると、ちょうど日本のほうに来る。」
「高周波というのは、グーッと揺らせると、特にプレートだから、非常にもろい状態になってくる。」
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高周波活性オーロラ調査プログラム
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%AB%98%E5%91%A8%E6%B3%A2%E6%B4%BB%E6%80%A7%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%83%AD%E3%83%A9%E8%AA%BF%E6%9F%BB%E3%83%97%E3%83%AD%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%83%A0

(上記記事より、写真と文章を抜粋して引用)
----------------
高周波活性オーロラ調査プログラム(こうしゅうはかっせいオーロラちょうさプログラム、英:

300pxhaarp20l1

High Frequency Active Auroral Research Program、略称:HAARP、ハープ)とは、アメリカ合衆国で行われている高層大気と太陽地球系物理学、電波科学に関するの共同研究プロジェクトである[1]。

   :   
  (中略) 
   :   

陰謀論者としても知られる[7].[8][9][10]、元プロレスラー、元米国ミネソタ州知事のジェシー・ベンチュラはCNNの取材において、東日本大震災が本プログラムによって引き起こされた、と述べている[11]が、電離層に対する電波照射と、地殻変動による地震を関連付ける論理は不明である(巨大地震が電離層に対して何らかの変化をもたらすことは知られている[12][13][14]が、それらは大規模な地殻変動による圧電効果によって発生するパルスが間接的に電離層にもたらす影響と考えられており、電離層に対する人工的な電波照射が地震を引き起こしているとは到底考えられない)。

   :   
  (中略) 
   :   

最終更新 2013年10月22日 (火) 11:13 (日時は個人設定で未設定ならばUTC)。
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(引用終わり)

『七百八十二:HAARPについて_No.4』
●HAARPは気象操作を行い、地震を発生させ、人間のマインドコントロールを行なうため
http://mizu888.at.webry.info/201401/article_21.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51913404.html
http://beforeitsnews.com/prophecy/2014/01/haarp-deadly-torsion-pyramid-experiments-will-unleash-absolute-hell-on-earth-breathtaking-videos-2457652.html

Torsion21

 

『九百三十三:電磁波について_No.16』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/02/_no16-4106.html
●闇の勢力はHAARPで人工雪害を引き起こしながら世界を破滅に導こうとしている
http://mizu888.at.webry.info/201402/article_117.html
●自国民に向けられたHAARPは、猛威を振るう!
http://blog.goo.ne.jp/mokushiroku666/e/ef2636a3138252e3fcc3474afe9fdb29

『九百十九:電磁波について_No.15』
●元MI5部員Dr. Barrie Trowerの語る電磁波兵器⑤
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/02/_no15-cda9.html
http://www.youtube.com/watch?v=qw385UR3dvQ

元MI5部員Dr. Barrie Trowerの語る電磁波兵器⑤
YouTube: 元MI5部員Dr. Barrie Trowerの語る電磁波兵器⑤

(上記ビデオより抜粋して引用)
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全ての筋肉は周波数に依存しているので、心臓の鼓動を不適切にさせることも出来ます。
マイクロ波ビームがいいなら、ビームの搬送を助けるのに、狙撃ライフルに使われるような高性能レンズが使えるでしょう。
必要なのは狙うことだけで選手の明確な像だけです。
壁も通過できますし、誰かを攻撃して、遅くできます。
そして、この技術を持つどの国も、人を遅くするだけでなく、速く出来ます。
アドレナリン腺を撃つとアドレナリンが出ます。
自然なアドレナリンは体内で作られ、心臓を早めます。
反応が速まります。
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『九百十七:電磁波について_No.14』
●元MI5部員Dr. Barrie Trowerの語る電磁波兵器④
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/02/_no14-8c6c.html
http://www.youtube.com/watch?v=JD2vZZxXKMw

(上記ビデオより抜粋して引用)
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「何百万ボンドも節約して、子供達に35年間も遺伝子損傷を与えた方が安上がりなのです。」
「これはニコラ・テスラが1890年代に電線や発電機なしで、2キロ先の電球をつける事で示しています。」
「万引きを防止させようと望む時、「見張っているぞ、それを盗むな」というメッセージを送ります。」
「店でも政府でも誰であれ、隠れて、メッセージを「盗むな」の代わりに「それを買え」に変えたら、儲かるだろう、と」
「その企業はこれを9か月使用するのに60万ドル使い、裁判にかけられ、私の持つ写しでは、政府はこれを議論して悪影響はないとしました。」
「今ではチェーン・ストアやファースト・フード店が人を攻撃して、もっと金を使わせようとしている驚くべきことです。」
「あるいは、「引っ越せ、お前はここに要らないから」と、また通り越しにも送信できます。」
「それは政府の大臣をパルス波で攻撃する事に関するものでした。」
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『九百十五:電磁波について_No.13』
●元MI5部員Dr. Barrie Trowerの語る電磁波兵器③
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/02/_no13-e1e5.html
http://www.youtube.com/watch?v=_NovBNDdW-s

元MI5部員Dr. Barrie Trowerの語る電磁波兵器③
YouTube: 元MI5部員Dr. Barrie Trowerの語る電磁波兵器③

(上記ビデオより抜粋して引用)
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「14の疫学的研究が存在し、内一つは産業界自身のものです。」
「そして、癌の原因になると、それは言っています。」
「高等法院で証明された5つのケースがあります。」
「行政長官や高裁ではない判事首長が証言を聞くと、それを消し、撤去するように言いました。」
「そして問題を引き起こした国、この場合アメリカですが、真っ先にやって来て援助を申し出ます。」
「それで援助の見返りに基地や土地を。」
「57.7%の女性が低レベルの放射で流産することを知ってます。」
「だから彼等がWiFiを学校に設置し始めた時、そこに少女がおり、彼女らとその卵巣内の卵子は未来の世代になるのです。」
「止めなさい。何故なら、あなた達は遺伝損傷の子供や流産を作っているのだから。」
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『九百十三:電磁波について_No.12』
●元MI5部員Dr. Barrie Trowerの語る電磁波兵器②
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/02/_no12-2daf.html
http://www.youtube.com/watch?v=8b4GYyxMnbI

(上記ビデオより抜粋して引用)
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「40年間に渡る計画を一つ知っていますが、50万人が対象で、その相手は妊婦や4歳以上の子供や、知的障害者、ムスリム、カソリック、囚人、薬物中毒、痙攣症者、軍人、あらゆる分野の人々で、彼等が唯一発表しなかったのは、失敗率です。」
「思うにおそらく8割から9割は操作できると思います。」
「それに毒や化学物質を混ぜ、大勢が死に、大勢が苦しみ、間接病や癌により、そして50年経ち、数年前ですが、生存者はほんのわずかで、彼等は裁判に持ち込もうとし、たったの一人の政府科学者の名前も挙がらず、彼等は完全な法律からの面積と匿名性を持っています。」
「我々には完全に法の外や上にいる政府科学者がおり、彼等は人々を殺す許可を持っています。」
「彼等を裁判にかけようとしましたが、政府がそれを拒みました。」
「生存者は僅かな補償を払われ、記録にはたったの一人の政府科学者も出て来ず、連中は数十万人を殺してきてた。」
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『九百十一:電磁波について_No.11』
●元MI5部員Dr. Barrie Trowerの語る電磁波兵器①
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/02/_no11-c397.html
http://www.youtube.com/watch?v=NRoN2Fsci3o

(上記ビデオより抜粋して引用)
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「ええ、1960年に私は軍でマイクロ波戦のあらゆる面に関わり始めました。」
「それが人体に与える危険性や、もちろんレーダーや軍事使用について学びました。」
「その後、11年間、仕事の一部ですが、冷戦時代のマイクロウェーブは今と同様秘密武器に使われ、それらは完璧な武器であり、人々は自分が攻撃されていると気付かないですから、どの政府にも個人や集団に対する攻撃が可能で実行しており、道にいる群衆に対しても同様で、18ヶ月から「2年半、低強度の攻撃で、甚大な神経ダメージや身体的ダメージ、癌を引き起こす事が出来ます。」
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『八百七十三:電磁波について_No.10』
●Wifiなど無線通信 電磁波 遺伝子変異 未来まで
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/02/_no10-c9af.html
http://www.youtube.com/watch?v=o_x6svMXXZM

『八百五十:電磁波について_No.9』
●「WiFiは子供たちに危険」 バリー・トラウアー
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/01/_no9-316e.html
http://www.youtube.com/watch?v=lNKFEn_WXCs

(上記ビデオより抜粋して引用)
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科学アドバイザーとして、世界中の文書を読んだり翻訳したりしていますが、子供用のマイクロ波放射線安全基準を作るだけの勇気がある科学者に、世界中で、今まで、まったく一度もお目にかかったことがありません。
基準は一つも存在していません。
子供の免疫系統は、大人と違い、まだ発達中です。
骨が柔らかく、マイクロ波が簡単に貫通してしまいます。
骨の中では生物幹細胞を作っていて、そこから免疫系統、そして体のすべての部分が作られます。
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『七百七十一:電磁波について_No.8』
●Wi Fi、無線LAN副作用の危険性
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/01/_no8-ec71.html
http://www.youtube.com/watch?v=hy7LE9w1_-E

(上記ビデオより抜粋して引用)
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「WiFiインターネットは電磁波放射線を使用する事によって作用しています。」
「昨年、携帯電話の使用が癌リスクを増加させるという研究が発見されました。」
「携帯電話や携帯電話塔に近づけば近づくほどに、非常に同様の周波数が人々を病気にしている事が発見されているのです。」
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『五百二十二:電磁波について_No.7』
●次世代電力計に商機 「スマートメーター」入札開始 東電、2700万台導入へ
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/_no7-2afa.html
http://www.asahi.com/articles/TKY201311070613.html

(上記記事より)
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節電などに活用できる次世代電力計「スマートメーター」の導入が本格化する。
東京電力は7日、114万台分の入札を始め、これから7年間で管内に全2700万台を導入する。
利用者は家庭の電気使用量を細かくチェックでき、電力会社もピーク時の電力使用を抑えやすくなる。
電機メーカーには商機が(、、、以下、省略)
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(引用終わり)

『五百三:電磁波について_No.6』
●核兵器よりも恐ろしい兵器・・・EMP
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/_no6-d33c.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51905842.html
http://beforeitsnews.com/survival/2013/11/an-emp-attack-the-weapon-that-could-end-life-as-we-know-it-2496976.html

『四百六十八:電磁波について_No.5』
●リンゼィ・ウィリアムズ氏が伝えるアメリカの危機
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51904596.html
http://beforeitsnews.com/alternative/2013/10/lindsey-williams-3-things-will-happen-before-the-financial-collapse-takes-place-video-2804068.html
Lindsey Williams - 10-22-13 -- What is coming down for America -- get ready now!!!
http://www.youtube.com/watch?v=vuhzDr-RSf4

●リンゼィ・ウィリアムズ氏
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「全米に設置された電力システムのスマートメーターについて皆さんは理解していますか。」
「スマートメーターも、NWOと新通貨の下で米国民を完全に支配するために使われる道具なのです。」
「この周波数は脳に影響を与えます。」
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『四百六十五:電磁波について_No.4』
●東電、次世代電力計の普及加速 20年に全世帯 3年前倒し
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/_no4-6c48.html
http://www.nikkei.com/article/DGXNASFS2600A_X21C13A0MM8000/
(上記記事より)
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東京電力は次世代電力計(スマートメーター)の導入を加速する。
全世帯への設置計画を3年前倒しして2020年に完了させ、他の電力各社より早く柔軟な料金プランを提供可能にする。
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(以下、『ほんとうがいちばん』様、2013/7/1記事より引用)
http://mizu888.at.webry.info/201307/article_2.html
以下、ブログ「宇宙への旅立ち」さんより転載
http://reptilianisreal.blogspot.jp/2013/06/nasa.html
(上記記事より)
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各家庭に取り付けてある電気会社のスマートミーター(電力計測機)にも、電子レンジみたいなマイクロウエーブ波が放出される仕組みになっており、私達の健康を破壊できるようになっています。
これも、このNASAの人口削減計画の一部なのです。
一見、ただの電気会社の電力計測機のようにみえますが、常にマイクロウエーブ波が放出されおり、あなたを電子レンジで料理しているようなものです。
スマートミーターの見分け方は、電力計測機にヘルツ(Hz)と書かれていれば、間違いなくスマートミーターです。
つまり、その何とかヘルツのマイクロウエーブ波が放出されいる、ということなのです。
それだけではなく、このスマートミーターで、どれぐらいの電力を使うことができるかを制限することもできます。
このスマートミーターから放出されるマイクロウエーブ波で、いろいろな体の症状が出てきます。
耳鳴り、心臓の異常な鼓動、皮膚の発疹、不眠症、てんかんなどで、最終的には体の免疫力を落とし病気にさせる事を目的としています。
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『四百三十五:電磁波について_No.3』
●携帯電話のユーザーに警告!非常に深刻な健康被害が。。
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/_no3-2bce.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51903943.html
http://beforeitsnews.com/health/2013/10/lawsuit-cell-phones-cause-brain-cancer-next-casualty-catastrophe-2509148.html
The Truthseeker: 'Casualty catastrophe' - Cell phones & child brains (E26)
http://www.youtube.com/watch?v=6ld8pCSjNcAs

(上記記事より)
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例えば、シャツの胸のポケットや下着の中に携帯電話をしまっていた女性は乳がんを患いました。
携帯電話ユーザーの証言では、
・私は携帯電話を左耳にあてて通話をしていました。そして腫瘍が左目の横(こめかみ)にできました。
・私は携帯電話を右耳にあてて通話をしていました。そして右側の脳に腫瘍ができました。
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『四百二十六:私の見かけたビデオについて_No.38』
●政府文書により人々をラジオ波で攻撃する計画が明らかに
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/_no38-8457.html
http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11595522717.html
http://www.youtube.com/watch?v=pj3VbypwFqY

政府文書により人々をラジオ波で攻撃する計画が明らかに
YouTube: 政府文書により人々をラジオ波で攻撃する計画が明らかに

 

『四百二十四:お知らせ_No.161』
●アメリカの人々の87%の体内には既にナノ・デバイスが??
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/_no161-79d2.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51903156.html
http://beforeitsnews.com/alternative/2013/10/if-this-is-true-we-are-in-deep-trouble-2792796.html
http://billhweld.blogspot.com/2013/10/classified-docs-on-nano-domestic-quell.html
http://www.scribd.com/doc/175484321/Top-Secret-DARPA-Black-Project-Nano-Domestic-Quell
http://www.youtube.com/watch?v=0Ho2InyMnCU

(上記記事より)
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体内に侵入したナノ・デバイスは、当局が送信する特定周波数の無線シグナルを受信することができます。
アメリカ各地に携帯電話基地局、ラジオ無線塔、そして、米軍が占有する無線塔の設置が完了したことで、アメリカ全域に特定周波数を送受信することが可能になりました。
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『四百:電磁波について_No.2』
●NASAの未来計画文書③
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/_no2-a04a.html
http://www.youtube.com/watch?v=2Ww0U-TMGnE

(上記ビデオより抜粋して引用)
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「ワイヤレスに関する周波数の兵器化について話しています。」
「そして特にアメリカや他の国々でも広大に展開されている携帯電話タワーについてです。、、、そしてそれは携帯電話タワーなのです。」
「そして彼等は学校のキャンパスに置くように学校にお金を支払っていますね。」
「現在、新しく発見された癌の集団がサンディエゴ州立大学にあって、かなりの数の学生と教職員が脳腫瘍を持っているんです。」
「ですから私達はこの文書によって認められた破壊の周波数の中にいるのです。」
「証拠があり、軍がいて、これを認める機関があるんです。」
「、、、こう書いてあります。」
「『タワーは周波数を放射するのに使用される。』」
「これが彼等が私達に伝えている事で、98ページには、『典型的なシナリオ、10人と1000万ドルによって、アメリカを破壊しろ。』2成分生物学的製剤(輸入されたビタミン剤、服等、食料供給・・・を通して)毒が入れられます。ワクチンとウィルスによるテロ攻撃、私達の線路が攻撃される事について話しています。」
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『三千百三十二: 電磁波について』
●家庭に潜む電磁波の危険性(字幕)
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/04/post-8ccd.html
http://solesoleil.exblog.jp/19871582/
http://www.youtube.com/watch?gl=JP&v=zfwtokQcZWc&hl=ja

『三十九:News_No.229』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/news_no229-55e1.html
(以下、『ROCKET NEWS24』、2013/5/28記事より引用)
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●無線LANの電波はホントに無害? ルーターのそばでは植物が育たないという実験結果が注目される
http://rocketnews24.com/2013/05/28/333762/

みなさんの家のインターネット環境はどのようなものだろうか?
無線LANルーターは、パソコンやスマートフォンユーザーにとって欠かすことができないものである。
無線LANの電波は人体には有害だとは言われていない。
だが、最近、無線LANルーターのある環境下で行われた実験が注目を集めている。
実験では、無線LANルーターを置いている部屋と置いていない部屋とで植物の発芽状況を観察、、、、、、
    :
   (以下、省略)
    :
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(引用終わり)

 

                                        坂本  誠

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