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2014年2月

2014年2月28日 (金)

九百五十一: 見知らぬ星での再会

_1

                 (『見知らぬ星での再会』 坂本 誠 作)

 

                                        坂本  誠

九百五十: 電磁波対策を考える_No.3

九百二十九:電磁波対策を考える_No.2』の続きです。

まず、私達はHAARPの中止を求めたり、その他の電磁波兵器の稼働中止を求めるのが、自然で最適な行為だと思います。
また、携帯電話の電磁波や、デジタル放送の電磁波とか、その他、様々なタイプの電磁波から身を避けるべきだと思います。

電磁波対策を考える」のシリーズなのですが、「電磁波対策を考える」というよりも、意図的に、私達の社会から、電磁波を少なくするのが本当の道だと思います。
しかし、現在、都合上、電磁波対策をしないといけない状態かと思われます。

八百七十九:電磁波対策を考える』から、オルゴナイトと呼ばれるものを紹介しています。
その後、オルゴナイトを、インターネットで調べていましたら、以下のHPに行き当たりました。

Mind-Craft (マインド・クラフト)
http://www.mind-craft.net/?p=11

オルゴン療法

上記のHPから引用します。
詳しくは、該当ページを見て下さい。
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オルゴンの蓄積器

手っ取り早く試すには、アルミフォイルや鉄板と紙(有機物)を交互に重ねます。
10層以上重ねてみてください。
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(引用終わり)

八百七十九:電磁波対策を考える』では、水晶とクリスタル・レジンと鉄くずを使ったオルゴナイトをご紹介しました。
しかし、上記の「オルゴンの蓄積器」と呼ばれるものは、アルミホイルや紙を10層以上重ねれば良い、とありました。

また、インターネット・フリー百科事典の「Wikipedia」でも、以下の記述がされてありました。
------------------------------
オルゴン Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AA%E3%83%AB%E3%82%B4%E3%83%B3

その放射は目や皮膚を痛めると感じたライヒは培養基を内が金属外は木の板の箱に入れた。
開けてみると培養基ごと光っており、また取り出しても箱の中に光る粒子が見えたという。
これをオルゴンと、箱をアキュムレーターと名づけた。

最終更新 2013年12月20日 (金) 12:30 (日時は個人設定で未設定ならばUTC)。
------------------------------
(引用終わり)

というわけで、紙とアルミホイルを使っただけで、オルゴナイトが作れるかと思い、作ってみました。

P2280144


右の写真がそうです。
段ボール箱とその中に、アルミホイルと紙を使って、作ってみました。
アルミホイルと普通の紙を交互に重ねただけです。

そして、水晶とクリスタル・レジンと鉄くずで作ったオルゴナイトのように、マイナス・イオンを測ってみる事にしました。

箱の内側に向けて、イオン・カウンターで計測してみると、238の値が出ました。
つまり、これだけでも、マイナス・イオンが出ている事がわかりました。
ですから、オルゴナイトかと言えると思います。

P2280145

上記で紹介したHPの中にも、「健康になる」という感じの報告がされていますが、それは、該当HPをご覧ください。

私も、上記の段ボール箱とアルミホイルと紙で作ったオルゴナイトを作ったわけですが、「マイナス・イオンが出ている」という事が確認出来たので、何か実験に使ってみようと思います。

(以下、旧ブログ『悲喜憐偉』と新ブログ『光と輝き』からの過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『九百二十九:電磁波対策を考える_No.2』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/02/_no2-59a5.html

『八百七十九:電磁波対策を考える』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/02/post-9d03.html
●ジェイ・パーカー~オルゴナイトについて
http://www.youtube.com/watch?v=oCGzJixUuwM
●オルゴナイト~自分だけのオルゴン装置の作り方
http://www.youtube.com/watch?v=XZorcbU9FVY
●瞑想と思考が「 DNA と細胞の構造そのものを変化させている」ことが初めて明らかになった …… という報道を訳しきれずに時間切れとなり
http://oka-jp.seesaa.net/article/382277665.html
●私たちは考え方を変化させることと「潜在意識を知覚する」ことにより今より何百万倍もパワフルな生命存在になることができるかもしれない
http://oka-jp.seesaa.net/article/382352387.html

オルゴナイト~自分だけのオルゴン装置の作り方
YouTube: オルゴナイト~自分だけのオルゴン装置の作り方

 

『八百九十五:HAARPについて_No.5』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/02/haarp_no5-3cd5.html
『二人だけが知っている超アンダーグラウンドのしくみ』 (ベンジャミン・フルフォード&飛鳥昭雄:ヒカルランド)(第1刷:2011年8月31日)より引用

(上記本より抜粋して引用)
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◆飛鳥:
「、、、実はアラスカのHAARPが物すごい高周波を上に向けて照射する。」
「そうすると、電磁シャワーというのもできるし、もっと極端なことを言うと、高周波ですから、1秒間に数万回揺らすことができる。」
「陸地でも海底でもそうなんだけど、核兵器が使われた可能性もあるんだけど、それを観測していた民間の団体があって、3.11の前、3月10日に、異常な高周波が出されていることがわかった。」
「それを計算すると、ちょうど日本のほうに来る。」
「高周波というのは、グーッと揺らせると、特にプレートだから、非常にもろい状態になってくる。」
--------------------------

高周波活性オーロラ調査プログラム
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%AB%98%E5%91%A8%E6%B3%A2%E6%B4%BB%E6%80%A7%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%83%AD%E3%83%A9%E8%AA%BF%E6%9F%BB%E3%83%97%E3%83%AD%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%83%A0

(上記記事より、写真と文章を抜粋して引用)
----------------
高周波活性オーロラ調査プログラム(こうしゅうはかっせいオーロラちょうさプログラム、英:

300pxhaarp20l1

High Frequency Active Auroral Research Program、略称:HAARP、ハープ)とは、アメリカ合衆国で行われている高層大気と太陽地球系物理学、電波科学に関するの共同研究プロジェクトである[1]。

   :   
  (中略) 
   :   

陰謀論者としても知られる[7].[8][9][10]、元プロレスラー、元米国ミネソタ州知事のジェシー・ベンチュラはCNNの取材において、東日本大震災が本プログラムによって引き起こされた、と述べている[11]が、電離層に対する電波照射と、地殻変動による地震を関連付ける論理は不明である(巨大地震が電離層に対して何らかの変化をもたらすことは知られている[12][13][14]が、それらは大規模な地殻変動による圧電効果によって発生するパルスが間接的に電離層にもたらす影響と考えられており、電離層に対する人工的な電波照射が地震を引き起こしているとは到底考えられない)。

   :   
  (中略) 
   :   

最終更新 2013年10月22日 (火) 11:13 (日時は個人設定で未設定ならばUTC)。
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(引用終わり)

『九百二十六:HAARPについて_No.6』
●重要 こんなにあったの?世界に広がるHAARP施設(高周波活性オーロラ調査プログラム) - 幸せの深呼吸
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/02/haarp_no6-0303.html
http://matome.naver.jp/odai/2137820858589830101/2137835272561677903
http://blog.goo.ne.jp/skrnhnsk/e/80ba0fd28e0cc41d03ef00661e9f3bda
●世界に広がるHAARP施設(高周波活性オーロラ調査プログラム)
http://minkara.carview.co.jp/en/userid/472496/blog/28821901/

Haarp

 

『九百三十四: 電磁波について_No.17』
●元英諜報部員が語るマイクロ波戦闘  Barrie Trower on Microwave warfare
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/02/_no17-d4c2.html
http://www.youtube.com/watch?v=hpfblQN2a-E

元英諜報部員が語るマイクロ波戦闘  Barrie Trower on Microwave warfare
YouTube: 元英諜報部員が語るマイクロ波戦闘  Barrie Trower on Microwave warfare

(上記ビデオより抜粋して引用)
----------
「誰かを始末するのが急ぎでない場合、この技術でビームを送れば、とても効果的なステルス兵器となります。」
「何度も実行されてきました。」
「記録もされています。」
「政府は気に食わない人々にビームを当てる事が出来ます。」
「ガン、乳癌、脳神経の病気など、かからせたい病気を何でも好きに選べます。」
「マイクロ波をビームするスーパー発信器があればできちまう。」
「例えば、世界の主要小麦供給国を経済破綻させたいと思ったとしますよね。」
「そしたら、電離層にマイクロ波ビームを当てるだけでいいんです。」
「電離層は地球全体を覆っている見えないイオンの雲です。」
「特定の角度で放たれた電磁波ビームが反射してその国へと落ちます。」
「その土地の小麦、牛や羊に向かって、マイクロ波ビームを当て続ければ、作物の免疫システムを痛めつけられます。」
「病気になって死ぬように・・・」
「生育を止められます。」
「そしてその国に経済破綻を引き起こせます。」
----------

『九百三十五:私の疑問_No.5』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/02/_no5-49d1.html
国際連合 - Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9B%BD%E9%9A%9B%E9%80%A3%E5%90%88
(上記記事より抜粋して引用)
--------------------------
また、安保理は、2004年、大量破壊兵器を開発、所有、利用等しようとする非国家主体に対していかなる支援も控えることを全加盟国に義務付けた(安保理決議1540)[92]。

最終更新 2014年2月11日 (火) 02:19 (日時は個人設定で未設定ならばUTC)。
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『九百十一:電磁波について_No.11』
●元MI5部員Dr. Barrie Trowerの語る電磁波兵器①
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/02/_no11-c397.html
http://www.youtube.com/watch?v=NRoN2Fsci3o

元MI5部員Dr. Barrie Trowerの語る電磁波兵器①
YouTube: 元MI5部員Dr. Barrie Trowerの語る電磁波兵器①

(上記ビデオより抜粋して引用)
----------
「ええ、1960年に私は軍でマイクロ波戦のあらゆる面に関わり始めました。」
「それが人体に与える危険性や、もちろんレーダーや軍事使用について学びました。」
「その後、11年間、仕事の一部ですが、冷戦時代のマイクロウェーブは今と同様秘密武器に使われ、それらは完璧な武器であり、人々は自分が攻撃されていると気付かないですから、どの政府にも個人や集団に対する攻撃が可能で実行しており、道にいる群衆に対しても同様で、18ヶ月から「2年半、低強度の攻撃で、甚大な神経ダメージや身体的ダメージ、癌を引き起こす事が出来ます。」
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『九百十七:電磁波について_No.14』
●元MI5部員Dr. Barrie Trowerの語る電磁波兵器④
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/02/_no14-8c6c.html
http://www.youtube.com/watch?v=JD2vZZxXKMw

元MI5部員Dr. Barrie Trowerの語る電磁波兵器④
YouTube: 元MI5部員Dr. Barrie Trowerの語る電磁波兵器④

(上記ビデオより抜粋して引用)
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「何百万ボンドも節約して、子供達に35年間も遺伝子損傷を与えた方が安上がりなのです。」
「これはニコラ・テスラが1890年代に電線や発電機なしで、2キロ先の電球をつける事で示しています。」
「万引きを防止させようと望む時、「見張っているぞ、それを盗むな」というメッセージを送ります。」
「店でも政府でも誰であれ、隠れて、メッセージを「盗むな」の代わりに「それを買え」に変えたら、儲かるだろう、と」
「その企業はこれを9か月使用するのに60万ドル使い、裁判にかけられ、私の持つ写しでは、政府はこれを議論して悪影響はないとしました。」
「今ではチェーン・ストアやファースト・フード店が人を攻撃して、もっと金を使わせようとしている驚くべきことです。」
「あるいは、「引っ越せ、お前はここに要らないから」と、また通り越しにも送信できます。」
「それは政府の大臣をパルス波で攻撃する事に関するものでした。」
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                                        坂本  誠

九百四十九: 選挙について_No.4

五百四十一:選挙について_No.3』の続きです。

私は、選挙について、以下の記事を見かける機会がありました。
ご紹介させて下さい。

(以下、『ほんとうがいちばん』様、2014/2/27記事より引用)
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●2014年2月9日:都知事選不正選挙動画/同一人物による複数枚の票、画像一覧
http://mizu888.at.webry.info/201402/article_138.html

2014年2月9日都知事選不正選挙動画 同一人物による複数枚の筆跡酷似票!?
http://www.youtube.com/watch?v=TzB3SeKkDE4

2014年2月9日都知事選不正選挙動画 同一人物による複数枚の筆跡酷似票!?
YouTube: 2014年2月9日都知事選不正選挙動画 同一人物による複数枚の筆跡酷似票!?

以下richardkoshimizu's blogさんより引用
http://richardkoshimizu.at.webry.info/201402/article_132.html

東京都知事選:田母神・升添 票画像一覧

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東京都知事選挙・開票の模様: 不正選挙?
http://www.youtube.com/watch?v=y92oZP9L0UI

東京都知事選挙・開票の模様: 不正選挙?
YouTube: 東京都知事選挙・開票の模様: 不正選挙?

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(引用終わり)

(以下、新ブログ『光と輝き』からの過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『五百十三:News_No.371』
●【公然の秘密】自民党がCIAにコントロールされてきたことは米国務省の外交資料に明記されている
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/news_no371-b0bc.html
http://kaleido11.blog.fc2.com/blog-entry-1987.html
http://mizu888.at.webry.info/201311/article_19.html
(上記記事より)
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米CIAが自民党に秘密資金を提供していたことを認めた
安倍晋三と自民党はCFR→CSISの書いた計画に沿って日本の売国政策を進めている
自民党がCIAにコントロールされてきたことは、すでに日本中の多くの人たちが知っている「公然の秘密」ですが、それが米国務省の外交資料に明記されたことは、自民党の正体を明白にする上で重要なことです。
自民党という政党は、政党とはいうものの、ワシントンのグローバル・エリートたちによって遠隔操作されている完全なロボット政党です。
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『五百十二:News_No.370』
●化学物質や電気ショック法で人間の行動を操作し制御する「CIAの洗脳実験」
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/news_no370-3496.html
http://mizu888.at.webry.info/201311/article_18.html
CIAの洗脳実験
http://www.youtube.com/watch?v=5B326c_agAM

Cia_photo

 

『五百四十一:選挙について_No.3』
●不正選挙:なぜ人々の投票した票が数えられず0票なのかという問題を無視する政府御用達政治学者
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/_no3-58de.html
http://mizu888.at.webry.info/201311/article_37.html
http://reptilianisreal.blogspot.jp/2013/11/blog-post_5462.html
不正選挙の証拠現る!NHK
http://www.youtube.com/watch?v=Zlo-vMzlAAM

不正選挙の証拠現る!NHK
YouTube: 不正選挙の証拠現る!NHK

 

『二百九:選挙について_No.2』
●新潟選挙区で生活の党の12万票が消えた!
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/_no2-481e.html
http://reptilianisreal.blogspot.jp/2013/07/blog-post_4019.html

『百九十:選挙について』
●政見放送 NHK 2013参院選 東京都選挙区 犬丸 勝子
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/post-e5cd.html
http://blog.goo.ne.jp/flatheat/d/20130716
2013年7月16日に、不正選挙について語った犬丸 勝子さん。

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政見放送 NHK 2013参院選 東京都選挙区 犬丸 勝子
http://www.youtube.com/watch?v=x_TZdjqHYvQ

政見放送 NHK 2013参院選 東京都選挙区 犬丸 勝子
YouTube: 政見放送 NHK 2013参院選 東京都選挙区 犬丸 勝子

(※筆者注:上記ビデオは埋め込み不可となっていますので、ビデオのURLをお手持ちのブラウザのURLボックスに直接入力してご覧ください。)

『二百二十五: News_No.289』
●名古屋市中区で、はたともこ議員の獲得票数が0票!?私ははたともこさんに投票をしたのに!
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/news_no289-a32a.html
http://saigaijyouhou.com/blog-entry-580.html

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ブログ:Ghost Riponの屋形(やかた)さん
「H25東京都議会議員選挙結果とH24衆院選比例得票との比較」
http://ameblo.jp/ghostripon/entry-11559799083.html

『二百九十四: News_No.311』
●【転載】決定的な不正選挙の証拠現る! (NHK) 素晴らしい証拠が自民党側から提出された
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/news_no311-a654.html
http://blog.goo.ne.jp/flatheat/e/cb14bd9b7715b6ec26369e0039f7a74a?fm=rss

決定的な不正選挙の証拠現る!全国で20万票獲得した衛藤氏高松市得票数が0だった。高松市の自民党支持団体も「衛藤氏に投票した」と証言
http://www.youtube.com/watch?v=CUV73lY3_RY

決定的な不正選挙の証拠現る!全国で20万票獲得した衛藤氏高松市得票数が0だった。高松市の自民党支持団体も「衛藤氏に投票した」と証言
YouTube: 決定的な不正選挙の証拠現る!全国で20万票獲得した衛藤氏高松市得票数が0だった。高松市の自民党支持団体も「衛藤氏に投票した」と証言

 

『四百四十八:お知らせ_No.162』
●追記あり 【大騒動の不正選挙訴訟裁判10/17】 原告に発言の機会を与えず即座に結審宣言で
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/_no162-301d.html
http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2013/10/post_fb57.html
http://mizu888.at.webry.info/201310/article_120.html

(上記記事より)
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残念ながら、裁判所は真実を追究する場所ではなくなった。
権力を維持するために、体裁を整える最終機関と堕した。
-----------------
不正選挙訴訟
http://www.youtube.com/watch?v=-d4rJGLpIwo#t=35m30s

 

                                        坂本  誠

九百四十八: News_No.476

こんにちわ。
私の気になりました幾つかのニュースをご紹介させて下さい。

(以下、『Gigazine』、2014/2/28記事より引用)
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●180万人以上のYahoo!ユーザーのウェブカメラが傍受され、性的な部位を他人に見せるためにビデオ通話が多用されていた実態が明らかに
http://gigazine.net/news/20140228-yahoo-webcam-intercepted/

180万人以上のYahoo!ユーザーのウェブカメラの映像がイギリスの諜報機関GCHQにより傍受されていたことが、The Guardianの報道で明らかになりました。

Yahoo webcam images from millions of users intercepted by GCHQ | World news | theguardian.com
http://www.theguardian.com/world/2014/feb/27/gchq-nsa-webcam-images-internet-yahoo

エドワード・スノーデン氏から提供された秘密文書によれば、アメリカのNSAの援助の元、イギリスの諜報機関GCHQが何百万人ものインターネットユーザーのウェブカメラの映像を傍受し、さらにそれらの映像を保管していたことが判明しています。(、、、以下、省略)
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(引用終わり)

(以下、『時事ドットコム』、2014/2/28記事より引用)
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●全日展前会長「私が書いた」=架空作品疑惑で文化庁に報告
http://www.jiji.com/jc/c?g=soc&k=2014022800466

公募美術展「全日展」の知事賞受賞者が架空人物だったとされる問題で、主催団体「全日展書法会」(東京)の龍源斎大峰前会長は28日、作品の一部について「私が書いた」と文化庁に報告した。

文化庁や都道府県は全日展を後援し、内閣総理大臣賞や知事賞を出していたが、すでに知事賞の交付決定を取り消した県もある。
文化庁も不正が確認でき次第、対応策を取る方針。

関係者によると、前会長は出品作についての説明の中で「作品のうち16件については私が書いた」と認めたという。
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(引用終わり)

(以下、『時事ドットコム』、2014/2/28記事より引用)
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●米ボーイングがスマホ開発=「自壊」機能で機密保持
http://www.jiji.com/jc/c?g=int_30&k=2014022800195

【シカゴ時事】
米航空機・防衛大手ボーイングは27日までに、機密性を重視する政府機関などを対象に、スマートフォン(多機能携帯電話)「ボーイング・ブラック」を開発していることを明らかにした。
端末の分解に対し、「自壊」機能を持たせたのが特徴。

同社が米連邦通信委員会(FCC)に提出した文書によると、スマホの販売対象は主に、政府機関のほか、国防や国土安全保障関連の政府部門との契約事業に携わる企業。
スマホの分解を試みると、データが消去され、使用不能になる機能が作動するという。
------------------------------
(引用終わり)

 

                                        坂本  誠

2014年2月27日 (木)

九百四十七: NSAの職場環境を考える

九百四十二: NSAの公務員の心情を考える』の姉妹篇のようなエッセイです。

NSAの職場環境を考える機会がありました。
あのエドワード・スノーデンさんで有名なNSAの事です。

NSAが私のような者のブログを読んでいるかどうかは、わかりません。
エドワード・スノーデンさんが亡命した後、確か、職場の建物が変わったか、増設されたかと記憶があります。
ひょっとしたら、私の記憶違いかもしれません。

しかし、以前のNSAの職場にしても、現在のNSAの職場にしても、パソコンや、その他の大きなコンピューターがあるでしょう。
NSAの職場では、無線LANやWi-Fiが多用されているのではないかと予想してしまいました。

もちろん、実際には、私はNSAの職場を見た事は無いので、これはあくまで予想です。
ひょっとしたら、NSAの内部では、有線LANが使用されているかもしれません。

もし、新しいオフィスが建てられていたとしたら、エドワード・スノーデンさんも新しいオフィスの中までは知らないでしょう。

しかし、NSAのオフィスの内部で、無線LANやWi-Fiが多用されていると仮定してみます。
そうすると、私がこれまで見てきたビデオから考えると、NSAの職場は危険な環境と考えられると思います。
でも、ひょっとしたら、NSAの内部は、有線LANが使用されているかもしれません。

この辺は、あくまで予想なので、実際は、どうなっているかは、NSA以外の人はわからないでしょう。

NSAの職場環境を考えたエッセイを書いてみました。

(以下、新ブログ『光と輝き』からの過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『九百四十二: NSAの公務員の心情を考える』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/02/nsa-89c3.html

『六百十五:私の見かけた情報_No.9』
●米内部告発者が米政府から逃亡しています。怪しい動き。。。
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/_no9-beeb.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51908741.html
http://beforeitsnews.com/alternative/2013/11/why-are-the-bankers-ex-intel-types-running-for-their-lives-2833950.html

(上記記事より抜粋して引用)
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「昨年の末に、私は、元DHSやFEMA職員の情報として、様々な政府機関で同じような逃亡劇が起きていることをみなさんにお伝えしました。」
「一般市民は、いかなる情報が流れても、今でも米政府が彼らを守ってくれると思っているのです。」
「彼らは、CNNが流すニュースは真実であると信じ、サンタクローズが存在すると信じているのです。」
「アメリカのハッピーエンディングを今でも信じている人々にお尋ねします。」
「そうすれば、私も今夜少しはぐっすり眠れるでしょう。」
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『九百三十四: 電磁波について_No.17』
●元英諜報部員が語るマイクロ波戦闘  Barrie Trower on Microwave warfare
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/02/_no17-d4c2.html
http://www.youtube.com/watch?v=hpfblQN2a-E

元英諜報部員が語るマイクロ波戦闘  Barrie Trower on Microwave warfare
YouTube: 元英諜報部員が語るマイクロ波戦闘  Barrie Trower on Microwave warfare

(上記ビデオより抜粋して引用)
----------
「誰かを始末するのが急ぎでない場合、この技術でビームを送れば、とても効果的なステルス兵器となります。」
「何度も実行されてきました。」
「記録もされています。」
「政府は気に食わない人々にビームを当てる事が出来ます。」
「ガン、乳癌、脳神経の病気など、かからせたい病気を何でも好きに選べます。」
「マイクロ波をビームするスーパー発信器があればできちまう。」
「例えば、世界の主要小麦供給国を経済破綻させたいと思ったとしますよね。」
「そしたら、電離層にマイクロ波ビームを当てるだけでいいんです。」
「電離層は地球全体を覆っている見えないイオンの雲です。」
「特定の角度で放たれた電磁波ビームが反射してその国へと落ちます。」
「その土地の小麦、牛や羊に向かって、マイクロ波ビームを当て続ければ、作物の免疫システムを痛めつけられます。」
「病気になって死ぬように・・・」
「生育を止められます。」
「そしてその国に経済破綻を引き起こせます。」
----------

『九百十七:電磁波について_No.14』
●元MI5部員Dr. Barrie Trowerの語る電磁波兵器④
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/02/_no14-8c6c.html
http://www.youtube.com/watch?v=JD2vZZxXKMw

元MI5部員Dr. Barrie Trowerの語る電磁波兵器④
YouTube: 元MI5部員Dr. Barrie Trowerの語る電磁波兵器④

(上記ビデオより抜粋して引用)
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「何百万ボンドも節約して、子供達に35年間も遺伝子損傷を与えた方が安上がりなのです。」
「これはニコラ・テスラが1890年代に電線や発電機なしで、2キロ先の電球をつける事で示しています。」
「万引きを防止させようと望む時、「見張っているぞ、それを盗むな」というメッセージを送ります。」
「店でも政府でも誰であれ、隠れて、メッセージを「盗むな」の代わりに「それを買え」に変えたら、儲かるだろう、と」
「その企業はこれを9か月使用するのに60万ドル使い、裁判にかけられ、私の持つ写しでは、政府はこれを議論して悪影響はないとしました。」
「今ではチェーン・ストアやファースト・フード店が人を攻撃して、もっと金を使わせようとしている驚くべきことです。」
「あるいは、「引っ越せ、お前はここに要らないから」と、また通り越しにも送信できます。」
「それは政府の大臣をパルス波で攻撃する事に関するものでした。」
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『八百五十:電磁波について_No.9』
●「WiFiは子供たちに危険」 バリー・トラウアー
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/01/_no9-316e.html
http://www.youtube.com/watch?v=lNKFEn_WXCs

(上記ビデオより抜粋して引用)
----------
科学アドバイザーとして、世界中の文書を読んだり翻訳したりしていますが、子供用のマイクロ波放射線安全基準を作るだけの勇気がある科学者に、世界中で、今まで、まったく一度もお目にかかったことがありません。
基準は一つも存在していません。
子供の免疫系統は、大人と違い、まだ発達中です。
骨が柔らかく、マイクロ波が簡単に貫通してしまいます。
骨の中では生物幹細胞を作っていて、そこから免疫系統、そして体のすべての部分が作られます。
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『七百七十一:電磁波について_No.8』
●Wi Fi、無線LAN副作用の危険性
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/01/_no8-ec71.html
http://www.youtube.com/watch?v=hy7LE9w1_-E

Wi Fi、無線LAN副作用の危険性
YouTube: Wi Fi、無線LAN副作用の危険性

 

(上記ビデオより抜粋して引用)
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「WiFiインターネットは電磁波放射線を使用する事によって作用しています。」
「昨年、携帯電話の使用が癌リスクを増加させるという研究が発見されました。」
「携帯電話や携帯電話塔に近づけば近づくほどに、非常に同様の周波数が人々を病気にしている事が発見されているのです。」
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                                        坂本  誠

九百四十六: News_No.475

こんにちわ。
私の気になりました幾つかのニュースをご紹介させて下さい。
私の気になった部分は、太文字にさせて頂きました。

(以下、『毎日新聞』、2014/2/27記事より引用)
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●NHK受信料:長谷川委員、05年に支払い拒否
http://mainichi.jp/select/news/20140227k0000m040139000c.html

NHKの経営を監督する経営委員の長谷川三千子・埼玉大名誉教授(67)が委員就任前の2005年に、受信料支払いを拒否する意向の手紙を月刊誌のコラム執筆者に寄せていたことが、26日分かった。
誌面では、放送内容への不満から支払いを実際に拒否した経過が、手紙の文面を直接引用する形で紹介された。

放送法は64条で、NHK放送を見ることができる受信設備を設置した者に受信契約の締結を義務づけている。
契約者はNHKとの受信規約で支払い義務が生じるが、罰則規定はない。
NHKは法的手続きによる支払い督促を実施している。

長谷川氏は毎日新聞の取材に「未納は2カ月間で、その後、支払った。支払いの保留をあたかも視聴者の権利のごとく考えていたのは、完全に私の無知によるものだ」と釈明した。

手紙は、月刊誌「正論」(05年7月号)の元大学教授(故人)が執筆したコラム「NHKウオッチング」で2通紹介された。

それによると、NHKが05年3月28日に放送した「『クローズアップ現代』 国旗国歌・卒業式で何が起きているのか」について「本当に酷(ひど)うございましたね。私も生まれて初めてNHKに抗議電話をしようといたしましたらば、すでに回線がパンク状態でございました。ちやうど自動振替が切れましたので、NHKが回心するまで不払ひをつづけるつもりでをります」と旧仮名遣いで心境をつづった。

番組が、国旗・国歌の取り扱いを巡る東京都教育委員会と教職員の“対立”を印象づけたとして、都教委側がNHKに抗議し、NHK側は「公平、公正な番組内容」と反論した。
これを受けて、長谷川氏は2通目の手紙で「受信料支払ひはまだまだ先のことになりさうでございます」とNHKの対応に不満を示した。

昨年12月に経営委員に就任した長谷川氏は、不払いを助長しかねない当時の考えに関して「支払い義務を委員になって初めて知った。世の中には、かつての私のような思い違いをしている人が多いかと思いますので、このことは声を大にして、深い反省と共に申し上げたい」と話した。
【土屋渓】
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(引用終わり)

(以下、上記記事に関連しているかと感じられる過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『八百九十:最近のマスメディアに関する情報』
●NHKの公共性が問われる(日本経済新聞:2/7)
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/02/post-3c8d.html
http://mizu888.at.webry.info/201402/article_47.html
http://www.nikkei.com/article/DGXDZO66488020X00C14A2EA1000/
●籾井氏、個人的見解の範囲示さず NHKに意見1万件超
http://www.asahi.com/articles/ASG245TRHG24UCVL02D.html

安倍晋三が選んだNHK経営委員の長谷川三千子氏
「天皇陛下のために国民が命をささげるのが日本の国体」
(動画13分50秒付近)
【長谷川三千子】三島由紀夫・森田必勝両烈士四十三年祭[桜H25/12/2]
http://www.youtube.com/watch?v=y1pdZpbpAmo

【長谷川三千子】三島由紀夫・森田必勝両烈士四十三年祭[桜H25/12/2]
YouTube: 【長谷川三千子】三島由紀夫・森田必勝両烈士四十三年祭[桜H25/12/2]

日本のマスコミが韓国【電通】に支配されている理由 立花孝志元NHK職員
http://www.youtube.com/watch?v=x6i5MEEhw3E

電通に日本のマスコミが支配されている理由
YouTube: 電通に日本のマスコミが支配されている理由

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(以下、『ロイター』、2014/2/27記事より引用)
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●ビットコインデリバティブ市場のBTCが取引停止
http://jp.reuters.com/article/technologyNews/idJPTYEA1P09020140226

[ニューヨーク 26日 ロイター]
仮想通貨ビットコイン取引所のMt.Gox(マウント・ゴックス)の突然の閉鎖を受け、ビットコインのデリバティブ市場「BTC.sx」が取り引きを停止した。
BTCのジョージ・サマン最高経営責任者(CEO)が25日遅く、ロイターに対し明らかにし(、、、以下、省略)
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(引用終わり)

(以下、『Iran Japanese Radio』、2014/2/25記事より引用)
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●フィリピンで、米大統領の訪問に反対する人々と警察が衝突
http://japanese.irib.ir/news/latest-news/item/43550-フィリピンで、米大統領の訪問に反対する人々と警察が衝突

フィリピンで、今年4月に予定されているアメリカのオバマ大統領のフィリピン訪問に反対する人々と警官隊が衝突しました。

AP通信が伝えたところによりますと、フィリピンの警察は25日火曜、放水車を用い、首都マニラにあるアメリカ大使館に向かって行進していた人々を解散させました。

抗議者は、プラカードを掲げながら、4月に行われる予定のオバマ大統領のフィリピン訪問に反対するデモを行いました。
デモ隊は、また、フィリピンに駐在するアメリカ軍の撤退を求め(、、、以下、省略)
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(引用終わり)

(以下、『YAHOO! JAPAN News』、2014/2/26記事より引用)
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●日本、化学兵器全廃へ14億円拠出 OPCWで書簡交換
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140226-00000506-san-m_est

産経新聞 2月26日(水)9時22分配信

【ベルリン=宮下日出男】
日本政府がシリア化学兵器全廃への取り組み支援のために14億円を拠出することになり、辻優駐オランダ大使と化学兵器禁止機関(OPCW)のウズンジュ事務局長が25日、オランダ・ハーグのOPCW本部で書簡を交換し(、、、以下、省略)
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(引用終わり)

(以下、上記記事に関連しているかと感じられる過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『十三:News_No.225』
●元自衛官が「内部文書」元に証言、「私は自衛隊で毒ガスサリンの製造に関わっていた」(1/5)
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/news_no225-c6fc.html
http://mizu888.at.webry.info/201306/article_10.html
http://www.asyura2.com/13/warb11/msg/224.html
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20130531-00010002-kinyobi-soci
(写真は、「ほんとうがいちばん」様より引用)
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週刊金曜日 5月31日(金)19時19分配信

Photo


世界を揺るがした地下鉄サリン事件より数十年も前から、陸上自衛隊がサリンの製造をしていたことが複数の資料と証言で明らかになった。
サリンだけではない。
VX、タブンといった猛毒の殺人ガスも……。
非核三原則と同様、日本政府は毒ガスについても「持たず、作らず、持ち込ませず」などと表明していたが、自衛隊によるサリン製造が事実なら、毒ガスをめぐる戦後の歴史が塗り替えられる可能性がある。
陸自・化学学校に所属していたという元自衛官の証言から連載を始める。(本誌編集部/片岡伸行、5月17日号)
※連載「自衛隊とサリン」の第1回を特別に配信します※
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(引用終わり)

 

                                        坂本  誠

2014年2月26日 (水)

九百四十五: 現在のアメリカ情勢やその他の事_No.2

九百四十:現在のアメリカ情勢やその他の事』の続きです。

『九百三十九:現在のアメリカ情勢についての考え_No.4』でも、書きましたが、現在(2013年や2014年ぐらい)、アメリカ内部は一種の内戦状態と見なせるかと思います。

以前は、アメリカは「自由の国」と言われていました。
しかし、「自由」と言っても、2種類あることに気が付きます。

それは、ポジティブな方向での「自由」と、ネガティブな方向での「自由」です。
普通、「自由」と言うと、開放的で明るい雰囲気がします。
しかし、それとは、逆の方向の「自由」もあることに気が付きます。

アメリカが独立して、だいたい、400年ぐらいでしょうか。
その間、多くの移民があったわけですが、イルミナティとか、イタリア系マフィアとかも移民したことが知られています。

映画監督のフランシス・コッポラの作った作品で、『ゴッド・ファーザー』という有名な映画があります。
イタリア系マフィアのギャングを描いた作品です。

マフィア同士の激しいな闘争が描かれた作品でした。
映画『ゴッド・ファーザー』で有名なとおり、このようなイタリア系マフィアが、ギャングと呼ばれる存在である事は、世界の多くの人々の知るところでしょう。
アメリカの裏世界の事情が詳しく描かれています。
ですから、アメリカのマスメディアの伝えない、もう一つの側面は、上記のようなイルミナティとか、イタリア系マフィアのギャングの存在である事がわかります。

つまり、「自由を追求しよう」と言っていても、ネガティブな方向の自由も広がってしまった事がわかります。
ダークの方面の自由と言っていいでしょう。
普通の人は、そのような、ダークの方面の自由が広がるのを嫌がるでしょう。
「自由を広げよう」という言葉は、表向きには明るい雰囲気がありますが、その反面、背後で見えないような感じで、「ダークの方面の自由」も、音もなく、静かに広げられていた事がわかります。

それが、現在のアメリカを作っている事がわかります。
世界の多くの人々が、「これを良し」と見るかどうかは、はなはだ疑問とするところでしょう。
============
そして、「人口削減計画」を推進しているNWOの母体として、アメリカが中心となって、世界にNWOを進めている事がわかります。
============
しかし、もう一度、アメリカ国内の事を考えてみましょう。

イタリア系マフィアのギャングとか、イルミナティ組織の末端人員も、当の「人口削減計画」によって、消されようとしている事がわかります。
アメリカのマスメディアが、色々と報道しないので、ギャングの人員達も、イルミナティ組織の末端人員も、GMOを食べたり、ワクチンを打ったり、フッ素入りの上水道を飲んだり、ケムトレイルの重金属をかぶったり、マスメディアのテレビにより、マインド・コントロールされたり、あるいは、HAARPから出されているであろう、電磁波にやられていたり、あるいは、携帯電話や無線LAN、Wi-Fi、、、、
数え上げるのが難しいので、ここまでにしておきます。

結局、ギャングの人員達も、イルミナティ組織の末端人員も、カバールやイルミナティの上位の人間から消されようとしていると、私達は言えるでしょう。
ギャングの人員達も、イルミナティ組織の末端人員達も、「『人口削減計画』によって、俺達のボスが、俺達を消そうとしているのか?」と、気が付くでしょう。
また、そのような無差別テロのような形を取らないと、地球の上の人口の3分の2を消したり、あるいは、70億人の人口を10億人にすることは難しいでしょう。

無差別テロですから、ギャングの人員達も、イルミナティ組織の末端人員も、『人口削減計画』によって、やられてしまうわけです。
だから、ケムトレイルを知らない、ギャングの人員達も、イルミナティ組織の末端人員は、ケムトレイルでの重金属を受けているでしょう。

また、『人口削減計画』は無差別テロと言えるでしょうから、当のイルミナティやカバールの子供達も危ないことがわかります。
イルミナティやカバールの子供達も学校に行くでしょう。
しかし、アメリカの学校に、無線LAN環境やWi-Fiの使用が進められている事が報告されています。
その他、携帯電話の電波塔も、学校などに設置されているそうです。
ですから、イルミナティやカバールの子供達も危ないことがわかります。
============
この状況をアメリカの外部から見ると、世界の人々は、アメリカに住んでいるイルミナティやカバールは、自分で自分の首を絞めているように見えるでしょう。
あるいは、私達の頭の中に、「味方同士で争っている」とか「同士討ち」とか「相撃ち」という単語が思い浮かぶでしょう。
また、このブログの読者の方々は、蛇が自分の尻尾を食べる姿を思い浮かべるかもしれません。

ですが、これもよく考えてみると、以下の事がわかります。
以前、アメリカのウォール街で、金融関係に対するデモが起きていた事が世界に知られています。

その時、デモの多くの人々は、以下の感じのような多くのプラカードが掲げていました。

  「私達は、99.9%の側の人間である」

と。

ですから、「本当のからくりは、アメリカ国内の99.9%の市民と、0.01%ぐらいのイルミナティやカバールとの間の争いだ」と私達は見なせると思います。
そして、この『人口削減計画』が世界の人々に向けられているので、「これは問題だ」と、私達は言えるわけです。

世界の上の99%ぐらいの人々は、一刻も早い、この問題の解決を願うのではないかと私は考えます。
============
また、私が思いますに、今後は、「『ダークの方面の自由』を追求する人々と一緒に生活するかどうか」という、住民の意見や同意も重要になるのではないかと感じます。
色々な国々がありますが、その国の運営上で、「『ダークの方面の自由』を追求する人々と共に生活するかどうか」という、多くの人々の意見や同意を伺う事が重要となるのではないかと、私は思います。

(以下、旧ブログ『悲喜憐偉』と新ブログ『光と輝き』からの過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『九百四十:現在のアメリカ情勢やその他の事』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/02/post-3008.html

『九百三十九:現在のアメリカ情勢についての考え_No.4』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/02/_no4-243f.html

『二百五十四: 私の見かけたビデオについて_No.26』
●レプティリアンのインタビューで語った内容とは。。。
●Super Soldier Talk - Erin Hicks - Mind Control and Reptilians - June 16, 2013
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/_no26-bba3.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51895076.html
http://www.youtube.com/watch?v=OxUgSnkGA2w

(上記記事より抜粋して引用)
-----------------
「ロスチャイルド一族として大元のロスチャイルド家に何を伝えたいかといいうと。。。」
「彼らは人類に対し様々な悪行を繰り返してきたため、彼らの魂は壊れてきています。」
「彼らの魂を救う必要があるのです。」
「そのためには、彼らに思いやりを見せるのではなく、彼らを刑務所に入れることなのです。。」
-----------------

『五十六: 私の見かけたビデオについて_No.11』
●エレン・グリーン・ヒックスインタビュー①
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no11-660c.html
http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11545972556.html
http://mizu888.at.webry.info/201306/article_42.html
http://www.youtube.com/watch?v=vWh96CTxKJM

エレン・グリーン・ヒックスインタビュー①
YouTube: エレン・グリーン・ヒックスインタビュー①

(上記ビデオより)
-----------------
「ロックフェラーの兄弟がいます。」
「そしてその意味は、彼はジェシー・ジェイムズ357マグナムを持っていて、それを持っている写真があるんです。」
「それは私に黙れという警告でした。」
「、、、それは一族全体からの警告だったんです。」
「ロックフェラーやロスチャイルドです。」
「彼等は私に黙り続けてもらいたいのです。」
-----------------

『百三十八: 『人口削減計画』等について_No.3』
●NASAの未来計画文書①
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/_no3-de9f.html
http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11561109250.html
http://mizu888.at.webry.info/201307/article_2.html
http://reptilianisreal.blogspot.jp/2013/06/nasa.html
http://solesoleil.exblog.jp/20441188/
http://www.youtube.com/watch?v=z31ooPjx1T0

NASAの未来計画文書①
YouTube: NASAの未来計画文書①

デボラさん
----------
戦争状態の中ではどの様に周波数が使用される事になるかについても彼等は話しています。
例えば、世界中にスマートメーターが配備されようとしています。
そこにはガスと水道メーターも含まれます。
ですが彼等は低周波使用について話をしています。マイクロ波です。
敵を標的とする周波数の使用について話しています。
私達が敵なのです。
そして人口の100%がこの周波数に影響を受けると彼等は言っているのです。
、、、そして彼等が行っている事というのはこれらの周波数を使って私達の免疫システムを動かない様にしているのです。
----------

『百十三:私の見かけたビデオについて_No.18』
●世界的駆除のためのエリート達の計画4
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no18-467d.html
http://www.youtube.com/watch?v=R936aVAGO30

世界的駆除のためのエリート達の計画4
YouTube: 世界的駆除のためのエリート達の計画4

(上記ビデオより抜粋して引用)
-----------------
「『人数が少なくなければならないのです』と、ホールドレンは言います。」
「新世界秩序です。」
「これは人類絶滅の為の料理本です。」
「これは超ヒトラー的大量虐殺者であり、彼は今日ワシントンDCにあるホワイトハウスを出て活動しているのです。」
「彼らの方法が根本的に間違っているという意味です。」
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『二百八:News_No.281』
●イルミナティの計画&ブッシュ一族とロスチャイルドの戦い。
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/news_no281-3617.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51891464.html
http://the-tap.blogspot.jp/2013/07/how-bilderberg-fringe-was-controlled.html
●ケリー・キャシディさんによる
------------------
エリート組織(イルミナティ)は、我々から隠れ続けるのを止めました。
我々は彼等から直接攻撃を受けています。
エリート組織は、自分達を第4帝国であると呼んでいます。
そして彼等は誇り高く世界の人口の3分の2を消滅させると言いました。
------------------

『四:私の見かけたビデオについて_No.2』
●主流メディアが真実を報道しない歴史的な背景: CFR 外交問題評議会
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no2-dbb9.html
http://www.youtube.com/watch?v=a0jP6aWrTLw

 

                                        坂本  誠

九百四十四: ディスクロージャーについて_No.48

私は、以下の宇宙関連の記事を見かける機会がありました。
どのカテゴリーに入れようか迷ったのですが、『ディスクロージャーについて』に入れさせて頂きました。
以下にご紹介させて下さい。

(以下、『InDeep』様、2014/2/24記事より引用)
------------------------------
●4月5日に実行される「全世界での偽UFO出現」計画
http://oka-jp.seesaa.net/article/389644358.html

(、、、前略、、、)

実は何度も実行されている「偽 UFO 計画」

Ufospotmap011

まず、2月24日の時点で、その日に UFO が出現することが確定している場所についてですが、最初に貼りました表によりますと、アメリカが 17カ所、南アフリカが4カ所、オランダが3カ所、イギリス、フランス、オーストラリアがそれぞれ1カ所ずつとなっています。

これは参加者が増えると場所も増えていきますので、今後さらに増えるものと思われます。
あるいは日本でも参加者がいれば、日本の地名も入るかもしれません。

(、、、中略、、、)

始まりは英国のラジコン愛好家グループのアイディア

私はラジコンのことはよくわからないのですが、FPV と呼ばれる活動があるのだそうです。
FPVについてというページの説明によると、
----------------
近年海外で飛行機にカメラを載せて、その映像信号を陸にいるパイロットがリアルタイムに確認しながら飛行機を操縦する技術をFPVと言います。
----------------

Multiroter1

MRジャイロが作製した「 UFO 」は、下の写真のもので、LED が搭載されていて、光りながら空に浮かぶ小型のマルチコプターでした。

Mrgyro021

(、、、以下、省略)
------------------------------
(引用終わり)

(以下、『InDeep』様、2014/2/25記事より引用)
------------------------------
●そこではいろいろと動いている:火星探査機の周辺での「出現したり消滅する岩」の話題とその歴史のこと
http://oka-jp.seesaa.net/article/389756067.html

(、、、前略、、、)

そういえば、これらとは関係ないですが、最近、 Google Earth の火星写真に「建物っぼいもの」が写っていることが話題になったりもしています。

Marsgoogle011

Marsgoogle021

▲ 共に Google Earth の火星写真より。

(、、、以下、省略)
------------------------------
(引用終わり)

(以下、旧ブログ『悲喜憐偉』と新ブログ『光と輝き』からの過去記事、関連記事、及び、参考文献)
==========================

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(■■■以下、ディスクロージャー編■■■)

『三百八十:お知らせ_No.159』
●【重要情報】 オバマ大統領が宇宙人の存在を公言
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/_no159-dac0.html
http://japan-mesameyo.seesaa.net/article/376316659.html
http://blog.goo.ne.jp/flatheat/e/b922189ac4fa209cdc7fdf1a8150f4a5
http://mizu888.at.webry.info/201310/article_13.html
http://solesoleil.exblog.jp/20794006/
http://nineinchnews.com/obama-admits-aliens-secretly-running-government/

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『三百七十二: イルミナティについて_No.5』
●ジェイ・パーカーインタビュー⑤
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/_no5-8806.html
http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11579814939.html
http://solesoleil.exblog.jp/20695608/
http://mizu888.at.webry.info/201310/article_20.html
http://www.youtube.com/watch?v=mFOCLxd4L8Q

●ジェイ・パーカー
-----------------
「ですが私達が成長過程でいつも言われたのは、グレイ、??グレイやレプティリアンは実際に、私達とは違う次元から来ているという事です。」
「それを知っておいてください。」
-----------------

『九百九:私の見かけたニュース_No.44』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/02/_no44-ce81.html
●Google Moon、おかしな物体を発見(ビデオ)
http://japanese.ruvr.ru/2014_01_22/tsuki-okashii-mono-bideo/
Alien base on Moon?
http://www.youtube.com/watch?v=4EBzotgriEI
"Alien" Moon base matches feature in Antarctica
http://www.youtube.com/watch?v=qmzP-nkOT2I
●米国議会に「エイリアンの月面基地の存在」議題が提出され、同時に中国は「月面の真実の写真」を順次公開すると発表
Congressionial Disclosure Studies Alien Moon Bases
http://oka-jp.seesaa.net/article/313452144.html
http://www.veteranstoday.com/2013/01/09/congressionial-disclosure-studies-alien-moon-bases/

Vt011

(上記記事より抜粋して引用)
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NASA が月面のデータに30年以上にわたり修正を加え続けてきた証拠の内部告発も開示される
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『七百四十四:地球の内部について』
●エドワード・スノーデン氏かく語りき : 「地球の地下マントルには現生人類よりさらに知的な生命が存在している」
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/12/post-fa66.html
http://oka-jp.seesaa.net/article/368787005.html
●地球の地下に、さらに知的な現生人類(ホモ・サピエンス)が存在することを記した文書をスノーデンが明らかに
Snowden Reveals Documents: 'More Intelligent Homo Sapiens Exist Underground'
Phantoms and Monsters 203.07.10
http://www.phantomsandmonsters.com/2013/07/snowden-reveals-documents-more.html

Snowdentop31

 

『八百二十三:ディスクロージャーについて_No.47』
●Iran Claims Snowden Says US Govt. Working With Extraterrestrials FOX News 1-14-14
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/01/_no47-7b10.html
http://www.youtube.com/watch?v=BUysmEbQRFg

Iran Claims Snowden Says US Govt. Working With Extraterrestrials FOX News 1-14-14
YouTube: Iran Claims Snowden Says US Govt. Working With Extraterrestrials FOX News 1-14-14

 

『八百二十二:News_No.449』
●地球の軌道にはUFOが存在する
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/01/news_no449-8223.html
http://japanese.ruvr.ru/2014_01_17/127414268/

『七百八十六:ディスクロージャーについて_No.46』
●元カナダ防衛大臣によるUFOエイリアン情報開示
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/01/_no46-ffce.html
http://www.youtube.com/watch?v=dpWPRd56D-0

元カナダ防衛大臣によるUFOエイリアン情報開示
YouTube: 元カナダ防衛大臣によるUFOエイリアン情報開示

(上記ビデオより抜粋)
---------------
「それは私達が様々な種類の生命で一杯の宇宙に住んでいるという事です。」
「それは存在し、私達の運命を支配する同じ既得権益により秘密にされているのです。」
「外交問題評議会、ビルダーバーグのメンバー、三極委員会、国際銀行カルテル、石油カルテル、様々な諜報組織のメンバーおよび軍事政権の選ばれたメンバー達です。」
「彼等は共にアメリカのみならず、欧米世界の多くの影の政府となっているのです。」
「ゲームの目的は世界政府であり、秘密結社のメンバーが含まれていて、」
「誰からも選ばれていない人物であり、誰に対しても責任を持たない人物なのです。」
「そしてロックフェラー氏によると、計画は上手く進んでいるのです。」
「平和への唯一の希望は和解を交渉する事です。」
---------------

『七百七十五:ディスクロージャーについて_No.45』
●PAUL HELLYERカナダ元国防相がET/UFOを証言~「ETは人類を手助けしたい」(抄訳)
http://mizu888.at.webry.info/201401/article_17.html
●632 カナダ前国防大臣ヘルヤー氏の証言「エイリアンはそこにいる!」Hiroshi Hayashi
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/01/_no45-6761.html
http://www.youtube.com/watch?v=lHaZeiwy5RY

632 カナダ前国防大臣ヘルヤー氏の証言「エイリアンはそこにいる!」Hiroshi Hayashi
YouTube: 632 カナダ前国防大臣ヘルヤー氏の証言「エイリアンはそこにいる!」Hiroshi Hayashi

(上記ビデオより抜粋)
---------------
「何千年もETは地球を訪れている。」
「面白いのは冷戦時代の1961年に50機のUFOがロシアからヨーロッパに飛んでいった。」
「その後3年間調査した結果4種のETがいたことが判明。」
「彼らは人間が地球に害を与えないか心配している。」
「森や湖、海など、彼らは私たちに注意をしている。」
「軍事費への多額投資や地球の大気、水質汚染、原子爆弾で宇宙に影響をあたえることを心配している。」
---------------

『三千百八十二:ディスクロージャーについて_No.7』
●匿名の目撃者は、エリア51とエイリアンとアイゼンハワーについてにギョッとさせる証言を行います。
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no7-07e4.html
http://huff.to/16A4lyQ

Oanonymousdolan5701

(上記記事より)
-------------
「そして、その中で、彼等は異なったソーサー・クラフトを持っていました。」
「しかし、明らかに、あらゆるエイリアンは、一組を除いて死にました。」
「私達がここに持っているものは、私達がグレイ・エイリアンと面談しているものです。」
-------------

●余命わずかの元CIA職員が語るエリア51と宇宙人 前編
http://www.youtube.com/watch?v=Q85KeeOtbVk

『七百七十四:UFO・ディスクロージャー・シリーズの目次』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/01/ufo-4c4a.html

===================
(■■■以下、エイリアン編■■■)

『九百一:レプティリアンについて_No.9』
●Skinniest Women In The World!
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/02/_no9-ecd2.html
http://www.youtube.com/watch?v=Fn5V6VgFReI

『八百九十三:エイリアンについて』
●爬虫類人の文化と医療についてのご質問
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/02/post-83ca.html
http://reptilianisreal.blogspot.jp/2014/02/blog-post_12.html
●What is beautiful?
http://www.youtube.com/watch?v=_mAYmPi2LIg

What is beautiful?
YouTube: What is beautiful?

 

『八百十六:レプティリアンについて_No.8』
●イランメディア:1945年以降、米国を統治しているのは「エイリアン政府」
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/01/_no8-d783.html
http://japanese.ruvr.ru/2014_01_14/127250771/

『六百八十二:レプティリアンについて_No.7』
●Strange lights in Portugal filmed by Rafael Perroni
(ラファエル・ペリーニに撮影されたポルトガルでの奇妙な光)
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/12/_no7-db29.html
http://www.youtube.com/watch?v=UIdjfDdYs9w

『六百七十八:レプティリアンについて_No.6』
●久しぶりに。。。ティラ・テキーラさんからの情報です。
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/12/_no6-e6b1.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51910289.html
http://beforeitsnews.com/strange/2013/12/tila-tequila-paul-walker-was-murdered-and-i-battled-reptilians-2453256.html
Tila Talks Ep. 9: Parallel Worlds, Nazis, Zionists, the Matrix & Illuminati
http://www.youtube.com/watch?v=TD5I2BEpakE

Image1

●ティラ・テキーラさん
-----------------
「私1人と3体のレプティリアンとの戦いは壮絶でした。」
「最終的に私は3体のレプティリアンを倒しました。」
-----------------

『三百八十四: レプティリアンについて_No.2』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/_no2-9017.html
http://mizu888.at.webry.info/201310/article_30.html
http://quasimoto.exblog.jp/21155570/
100% REAL - EVIDENCIA REPTILIANA - ERROR HOLOGRÁFICO ANTE LAS CAMARAS
http://www.youtube.com/watch?v=71OFuD539ms

100% REAL - EVIDENCIA REPTILIANA - ERROR HOLOGRÁFICO ANTE LAS CAMARAS
YouTube: 100% REAL - EVIDENCIA REPTILIANA - ERROR HOLOGRÁFICO ANTE LAS CAMARAS

 

『二百十六:レプティリアンについて』
●REPTILIAN NEWBORN
(レプティリアンの赤ちゃんのビデオ)
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/post-fbdf.html
http://reptilianisreal.blogspot.jp/2013/02/blog-post_370.html
https://www.youtube.com/watch?v=gQPlxUb-p2o

REPTILIAN NEWBORN
YouTube: REPTILIAN NEWBORN

 

『三百九十二:グレイについて』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/post-5ef5.html
Breaking News: Leaked footage of Alien (Skinny Bob) from Zeta Reticula. UFO crash survivor?
http://www.youtube.com/watch?v=8I7eBt5IsD8
エリア51に幽閉されたETとのコンタクトの記録映像
http://www.youtube.com/watch?v=cZQB81NPvqI

エリア51に幽閉されたETとのコンタクトの記録映像
YouTube: エリア51に幽閉されたETとのコンタクトの記録映像

 

===================
(■■■以下、UFO編■■■)

『八百八十五:UFOについて_No.73』
●UFO! 福島県上空に謎の物体!The object which is mystery in the Fukushima sky
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/02/ufo_no73-9749.html
http://www.youtube.com/watch?v=2SdJZ2x1Sww

『八百五十一:UFOについて_No.72』
●ミステリーサークルのようなUFOがブラジル上空で目撃!
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/01/ufo_no72-34d7.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51916101.html
http://beforeitsnews.com/strange/2014/01/ufo-over-brazil-dropping-spheres-video-2454178.html
UFO Over Brazil Dropping spheres- OVNI en Brazil soltando esferas Edit 24/01/2014
http://www.youtube.com/watch?v=6AW7sPWuApI

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『八百四十八:UFOについて_No.71』
●UFO? 那覇の夜空に謎の光 目撃者複数
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/01/ufo_no71-ce57.html
http://www.okinawatimes.co.jp/article.php?id=61305
那覇上空に謎の光
http://www.youtube.com/watch?v=ix5ZWMGqmp8

『八百四十:UFOについて_No.70』
●(続)明かされていない南極でのUFO戦争(3)/この情報の出処は米国下院議会の公文書保管所だそうだ
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/01/ufo_no70-a5a9.html
http://mizu888.at.webry.info/201401/article_99.html
http://reptilianisreal.blogspot.jp/2014/01/ufo.html
明かされていない南極でのUFO戦争 パート3
http://www.youtube.com/watch?v=i3Q6oLWPhls

『八百三十:UFOについて_No.69』
●明かされていない南極でのUFO戦争/それは南極に地球の空洞のアガルタに通じる入り口があるからだ
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/01/ufo_no69-7a01.html
http://mizu888.at.webry.info/201401/article_93.html
明かされていない南極でのUFO戦争 パート1
http://www.youtube.com/watch?v=hSn5HKLzNQo
明かされていない南極でのUFO戦争 パート2
http://www.youtube.com/watch?v=F42O9uhmcK4

『八百九:UFOについて_No.68』
●な、何んですかね、このUFO映像は?
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/01/ufo_no68-e724.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51914206.html
http://beforeitsnews.com/alternative/2014/01/german-ufo-finally-lands-at-german-airport-2870968.html
https://www.google.ca/search?q=german+ufo&rlz=1C1CHFX_enCA510CA510&espv=210&es_sm=122&source=lnms&tbm=isch&sa=X&ei=FVrQUtqEHoLKsQT76YDADA&ved=0CAkQ_AUoAQ&biw=910&bih=404
●REAL UFO LANDING AT AIRPORT - GERMANY - COLOGNE BONN
http://www.youtube.com/watch?v=w77U8DESAKI

Ufo_germanyd1

 

『七百四十五:UFOについて_No.61』
●イラク戦争とエリアンの兵器との関係??
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/12/ufo_no61-1d87.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51912205.html
http://syncrenicity.com/2013/12/25/sync-quote-wmds-sought-get-wanted/
Comet Ison 11/25/2013 UFOS SILENTLY ZAPP US MILITARY BASE FOR HOURS
http://www.youtube.com/watch?v=_EXpC15iNuo

『三千百八十三: UFOについて_No.47』
●24/7 News UFO Sighting Area 51 Exposed Finally 2011
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/ufo_no47-1657.html
http://www.youtube.com/watch?v=un20qeSUUIo

24/7 News UFO Sighting Area 51 Exposed Finally 2011
YouTube: 24/7 News UFO Sighting Area 51 Exposed Finally 2011

 

(※筆者注:残りの過去記事、関連記事、及び、参考文献は、『八百五:UFOとエイリアン関係の目次_No.2』をご覧ください。)

 

                                        坂本  誠

九百四十三: News_No.474

こんにちわ。
私の気になりました幾つかのニュースをご紹介させて下さい。

(以下、『時事ドットコム』、2014/2/25記事より引用)
------------------------------
●公明・漆原氏が安倍首相批判=集団自衛権めぐり
http://www.jiji.com/jc/c?g=pol_30&k=2014022500638

公明党の漆原良夫国対委員長は25日付の自身のメールマガジンで、安倍晋三首相が集団的自衛権の行使容認のための憲法解釈の見直しを閣議決定で行う方針を示したことに対し、「『国民の声を聴く』という一番大切な部分が欠落しており、到底賛成できない」と反対を表明した。
公明党内では憲法解釈の変更に慎重な意見が強いが、幹部が公然と首相を批判するのは異例(、、、以下、省略)
------------------------------
(引用終わり)

(以下、『YAHOO! JAPAN News』、2014/2/25記事より引用)
------------------------------
●日米首脳部が激しい応酬、関係亀裂の真相
http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20140225-00000047-jnn-int

TBS系(JNN) 2月25日(火)19時59分配信

TPP協議や安倍総理の靖国神社参拝など、数々の問題をめぐって日米の首脳部が激しい言葉の応酬を繰り広げています。
日米の亀裂はいかに生じ、何故ここまで広がってしまったのか、その真相を取材しました。

シリアの市民が化学兵器に苦しむ衝撃の映像が明らかになって10日後の、去年8月31日。

「慎重に検討した結果、アメリカはアサド政権を標的にした軍事攻撃を行う決意をしました」(オバマ大統領〔去年8月31日〕)

オバマ大統領は、シリアへの軍事行動を行うと発表。
日本にも外交ルートを通じて「空爆したら即座に支持表明して欲しい」と強い要請が来ていました。
しかし、安倍総理の姿勢は慎重でした。
「この状態では支持できないね」(、、、以下、省略)
------------------------------
(引用終わり)

(以下、『Gigazine』、2014/2/25記事より引用)
------------------------------
●世界最大のビットコイン取引所のMt.Goxが消滅か?
http://gigazine.net/news/20140225-mtgox-shut-down/

東京に拠点を構える世界最大のビットコイン取引所「Mt.Gox(マウントゴックス)」がサイトを閉鎖し、経営陣が逃亡したおそれがあることが判明しました。

MoGox Co.Ltd
https://www.mtgox.com/

MtGox Situation Crisis Strategy Draft With No black Bars
http://ja.scribd.com/doc/209098983/MtGox-Situation-Crisis-Strategy-Draft-With-No-black-Bars

Bitcoin Exchange Mt. Gox Goes Offline Amid Allegations of $350 Million Hack | Wired Enterprise | Wired.com
http://www.wired.com/wiredenterprise/2014/02/bitcoins-mt-gox-implodes/

Mt.Goxは2009年にジェド・マケイレブ氏が創業した最大手のビットコイン取引所で、2011年にマーク・カルプレイス氏へ事業譲渡され、現在、東京都渋谷区に拠点を構えています。

Mt.Goxの代表であるマーク・カルプレイス氏。

ビットコイン取引所として老舗のMt.Goxですが、2013年にアメリカ国内で許可を取らずに営業したとして500万ドル(約5億円)の米国内資産を差し押さえられ、経営に黄色信号がともり(、、、以下、省略)
------------------------------
(引用終わり)

(以下、『朝日新聞デジタル』、2014/2/25記事より引用)
------------------------------
●NHK技研の元主任研究員を逮捕 280万円詐欺容疑で
http://www.asahi.com/articles/ASG2T52KJG2TUTIL028.html?iref=comtop_list_nat_n03

NHK放送技術研究所(技研、東京都世田谷区)の元主任研究員が架空工事を発注して代金を詐取したとされる事件で、警視庁は25日、元主任研究員の浜崎公男(56)=千葉県我孫子市=と音響設備会社「バラッド」(現イースタンサウンドファクトリー、世田谷区)元社長、佐藤博康(46)=横浜市都筑区=の両容疑者を詐欺の疑いで逮捕し、発表した。
いずれも容疑を認めているという。(、、、以下、省略)
------------------------------
(引用終わり)

(以下、『ロイター』、2014/2/25記事より引用)
------------------------------
●訂正:日産自が北米で1.68万台リコール、電気系統に不具合
http://jp.reuters.com/article/businessNews/idJPTYEA1N08P20140225

[デトロイト 24日 ロイター]
日産自動車は、火災の原因となり得る電気系統の不具合に対応するため、北米でピックアップトラック「フロンティア」1万6838台をリコール(回収・無償修理)する。

米道路交通安全局(NHTSA)への届出で明らかに(、、、以下、省略)
------------------------------
(引用終わり)

(以下、『Gigazine』、2014/2/25記事より引用)
------------------------------
●Androidのマルウェア入りアプリが数年で4倍という爆発的増加を示す研究結果
http://gigazine.net/news/20140225-android-malicious-app/

2013年にトレンドマイクロが「Androidアプリの10本に1本がマルウェア」という調査結果を発表していましたが、企業向けのインターネットセキュリティ会社RiskIQ社がGoogle Playで調査を行ったところ、2011年から2013年の間でマルウェア入りのアプリが388%も増加しているという研究結果を発表しています。

RiskIQ Reports Malicious Mobile Apps in Google Play Have Spiked Nearly 400 Percent | RiskIQ.com
http://www.riskiq.com/company/press-releases/riskiq-reports-malicious-mobile-apps-google-play-have-spiked-nearly-400

2014年2月19日に公開された調査報告書によると、Google Playに存在する「悪意のあるアプリケーション」の数は、2011年では2.7%でしたが、3年間後の2013年には12.7%と約4倍にまで増加しているとのこと。(、、、以下、省略)
------------------------------
(引用終わり)

(以下、『朝日新聞デジタル』、2014/2/25記事より引用)
------------------------------
●NHK籾井会長に異例の再注意 経営委「言動慎んで」
http://www.asahi.com/articles/ASG2T5GYXG2TUCVL00Z.html?iref=comtop_6_01

就任会見での政治的中立を疑われる発言について、今月12日のNHK経営委員会で「大変な失言をしたのでしょうか」と述べた籾井勝人会長に対し、会長の任免権を持つ委員会は25日、「言動を慎んで欲しい」と異例となる2度目の注意をした。
一方、籾井体制を支える10人のNHK理事たちは同日、国会で答弁し、籾井氏に辞表を提出させられたことを、籾井氏の意向に反する形で明らかにした。
籾井氏は、任命権者である委員会、自らの部下である理事の双方と亀裂が深まっている。(、、、以下、省略)
------------------------------
(引用終わり)

(以下、『朝日新聞デジタル』、2014/2/26記事より引用)
------------------------------
●NHK会長、深まる孤立 辞表提出の有無「答弁控えて」 理事ら、籾井氏要望拒む
http://www.asahi.com/articles/DA3S10999062.html?iref=comtop_rnavi_arank_nr05

「役職員との信頼を築く努力をするべきだ」――。
NHK経営委員会の浜田健一郎委員長は25日、籾井勝人NHK会長と、理事や職員との間で亀裂が深まっていることを認め、危機感をにじませた。
この日の経営委では委員から籾井氏の罷免(ひめん)にかかわる話も出たという。
籾井氏の孤立は深まっている。
▼1面参照
------------------------------
(引用終わり)

(以下、上記記事に関連しているかと思われる過去記事、関連記事、及び、参考文献)
-------------------------------------
『八百九十:最近のマスメディアに関する情報』
●NHKの公共性が問われる(日本経済新聞:2/7)
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/02/post-3c8d.html
http://mizu888.at.webry.info/201402/article_47.html
http://www.nikkei.com/article/DGXDZO66488020X00C14A2EA1000/
●籾井氏、個人的見解の範囲示さず NHKに意見1万件超
http://www.asahi.com/articles/ASG245TRHG24UCVL02D.html

安倍晋三が選んだNHK経営委員の長谷川三千子氏
「天皇陛下のために国民が命をささげるのが日本の国体」
(動画13分50秒付近)
【長谷川三千子】三島由紀夫・森田必勝両烈士四十三年祭[桜H25/12/2]
http://www.youtube.com/watch?v=y1pdZpbpAmo

【長谷川三千子】三島由紀夫・森田必勝両烈士四十三年祭[桜H25/12/2]
YouTube: 【長谷川三千子】三島由紀夫・森田必勝両烈士四十三年祭[桜H25/12/2]

日本のマスコミが韓国【電通】に支配されている理由 立花孝志元NHK職員
http://www.youtube.com/watch?v=x6i5MEEhw3E

電通に日本のマスコミが支配されている理由
YouTube: 電通に日本のマスコミが支配されている理由

 

                                        坂本  誠

2014年2月25日 (火)

九百四十二: NSAの公務員の心情を考える

NSAの公務員の心情を考える機会がありました。

エドワード・スノーデンさんの事で、有名になった、あのNSAの事です。
私のブログをNSAの公務員の方が読んでいるかどうか、わかりませんが、私自身がNSAの職員になったつもりになって、考えてみました。

まず、NSAの職員ですから、NSA内で入手した情報を外部に漏らす事は禁じられているでしょう。
例えば、NSAで、盗聴した内容や、メールの内容ですね。
あるいは、世界のどこかのHPの情報でしょう。

そのHPに、アメリカ内部での、遺伝子組み換え食品(GMO)や、ワクチンの話題や、フッ素の話題や、携帯電話の電磁波の危険性について語られた話題や、人口削減計画や、エリア51の話題や、その他の話題が書かれていたと仮定します。

そして、アメリカ国内では、マスメディアの口がふさがれている事が以下の過去記事でわかります。

『四:私の見かけたビデオについて_No.2』
●主流メディアが真実を報道しない歴史的な背景: CFR 外交問題評議会
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no2-dbb9.html
http://www.youtube.com/watch?v=a0jP6aWrTLw

ですから、アメリカ国民の間で、GMOやワクチンやフッ素や電磁波の認知は低いそうです。
================
ですから、私が仮にNSAの職員だと仮定します。

すると、私の家族や、友人や、恋人でも良いのですが、私の家族が、食事の間に、その家族がGMトウモロコシを食べていたり、GMポテトを食べているとします。
私はNSAの職員ですから、それらを食べてはいけないとわかります。
色々なHPのビデオを見て、GMOを食べれば、身体の健康を壊す事を知っています。
しかし、私の家族は、それを何も知らずに、美味しそうに、そのGMトウモロコシを食べたり、GMポテトを食べるわけです。

すると、私は、

  「そのGMトウモロコシや、GMポテトを食べてはいけない」

と、家族に言いたくなるでしょう。

しかし、私がNSAの職員であると仮定しています。
当然、NSA内で知った情報には守秘義務があるでしょうから、上記のセリフを、自分の家族にも言えないでしょう。
そして、私自身は、GMトウモロコシやGMポテトを食べないので、家族は私に対して、以下のように言うでしょう。

  「どうして、トウモロコシやポテトを食べないの? こんなに美味しいのに。食べ物を粗末にしたらいけないわよ。理由は何?」

と答えてくるでしょう。

しかし、私は、

  「いや、それは、、、」

と、返答に詰まるでしょう。
-------------------
あるいは、私の家族が子宮頸癌予防のワクチンを接種しようとしていたと仮定します。

すると、私は、

  「子宮頸癌予防のワクチンを接種はいけない」

と、家族に言いたくなるでしょう。
すると、家族は私に対して、以下のように言うでしょう。

  「どうして、癌予防のワクチンを接種したらいけないの? 癌を予防するのだから素晴らしいことだわ。理由は何?」

と答えてくるでしょう。

しかし、私は、

  「いや、それは、、、」

と、返答に詰まるでしょう。
-------------------
あるいは、私の家族が、積極的に、家の中を携帯電話や無線LANやWi-Fiを使用した環境に変えようとしていたと仮定します。

すると、私は、

  「家の中を、そんなに電磁波でいっぱいにしたらいけない」

と、家族に言いたくなるでしょう。
すると、家族は私に対して、以下のように言うでしょう。

  「どうして、家の中に無線環境をそろえたらいけないの? 無線だから、家の中のコードが少なくなって素晴らしいじゃない。理由は何?」

と答えてくるでしょう。

しかし、私は、

  「いや、それは、、、」

と、返答に詰まるでしょう。

NSAの職員には、守秘義務が課せられているでしょうから、それらの理由は言えないし、また、アメリカのマスメディアは、CFRが情報制御をしているので、このような情報の差が生まれるわけです。
================
そして、上の例え話でもわかるように、愛する家族の健康は日々に壊れて行きます。
しかし、NSAの職員である、私は助けられません。

それどころか、家の内部に、電磁波を使った無線環境を多用されたら、自分の家族と自分の健康も悪くなります。
しかし、私は、家族の人間にそれを言う事が出来ないのです。
まだまだ、他の多くの例が考えられるでしょう。

家族の健康も悪くなり、自分の健康も悪くなるわけです。
カバールやイルミナティの人口削減計画によってです。
================
ですから、本当のNSAの職員だと、日々の生活に疲労困憊しているのではないかと、このブログの読者の方は考えるかもしれません。
ノイローゼや鬱病になるかもしれません。

しかし、その病気の原因となった、苦痛の原因も、街の精神科医に、打ち明ける事が出来ないわけです。
NSAの守秘義務があるでしょうから。
NSAの職員は、日々に、疲れていくのではないかと、このブログの読者の方は考えないでしょうか。

精神科医に行っても、その苦痛の原因を話せずに、ただ、薬だけをもらって帰るとか。

NSAの職員の方の精神的苦痛とかは、かなり、はなはだしいのではないでしょうか。
================
実は、私は、あまりこのブログでご紹介しなかったのですが、精神科方面についても、以下のようなビデオがあります。

巨利をむさぼる 精神医療業界 第1章:はじめに
http://www.youtube.com/watch?v=Z917vGEbF3c

巨利をむさぼる 精神医療業界 第1章:はじめに
YouTube: 巨利をむさぼる 精神医療業界 第1章:はじめに

アップロード日: 2012/02/03

昔、見たのですが、シリーズとなっているので、ちょっと長いです。
そして、今、ちょっとだけ、別の用事をしているので、直接、ビデオをご覧ください。
================
いずれにしても、エドワード・スノーデンさんの他にも、NSAを退職した人間についても過去記事で、ご紹介しました。

普通のNSAの公務員ならば、上記のように、辞職したがるのではないかと、私は考えてしまいます。
また、世界の人々からも、NSAの批判を受けながら、毎日、その激務に励んでいるでしょう。
また、NSA内部で手に入れた情報と、自分の家族などの周囲の人間との情報の差が広がりつつも、毎日、その激務に励んでいるでしょう。

このブログの読者の方は、NSAの職員の精神的な苦痛を想像するのではないでしょうか。
いずれにしても、このブログの読者の方は、NSAの職員の心労を察することでしょう。
また、このブログの過去記事の方に、NSAの職員ではないのですが、DHSとFEMAに勤務して、辞職した公務員の記事を書いておきます。
NSAやDHSの職員は、辞職したいのが本音なのではないでしょうか。

私のようなもののブログを、NSAの方が読んでいるかどうかはわかりませんが、私自身がNSAの職員になったと仮定して、その職務の心労を考えてみたというエッセイを書いてみました。

(以下、新ブログ『光と輝き』からの過去記事、関連記事、及び、参考文献)
-------------------------------------
『六百十五:私の見かけた情報_No.9』
●米内部告発者が米政府から逃亡しています。怪しい動き。。。
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/_no9-beeb.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51908741.html
http://beforeitsnews.com/alternative/2013/11/why-are-the-bankers-ex-intel-types-running-for-their-lives-2833950.html

(上記記事より抜粋して引用)
------------------
「昨年の末に、私は、元DHSやFEMA職員の情報として、様々な政府機関で同じような逃亡劇が起きていることをみなさんにお伝えしました。」
「一般市民は、いかなる情報が流れても、今でも米政府が彼らを守ってくれると思っているのです。」
「彼らは、CNNが流すニュースは真実であると信じ、サンタクローズが存在すると信じているのです。」
「アメリカのハッピーエンディングを今でも信じている人々にお尋ねします。」
「そうすれば、私も今夜少しはぐっすり眠れるでしょう。」
------------------

『百二十八: 遺伝子組み換え食品について_No.17』
●ラウンドアップ遺伝子組換え癌腫瘍実験での発見を専門家が討論
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no17-54c4.html
http://mizu888.at.webry.info/201307/article_1.html
http://www.youtube.com/watch?v=4XPP6iy13as

ラウンドアップ遺伝子組換え癌腫瘍実験での発見を専門家が討論
YouTube: ラウンドアップ遺伝子組換え癌腫瘍実験での発見を専門家が討論

 

『四百十二:ワクチンについて_No.3』
●NWO製薬業界ワクチンの恐怖
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/_no3-b5f5.html
http://jessica71.blog.fc2.com/blog-date-201304.html
http://www.youtube.com/watch?v=H4AQvFKZ1tk

NWO製薬業界ワクチンの恐怖
YouTube: NWO製薬業界ワクチンの恐怖

------------------
■ウェイクフィールド博士:
「その13のワクチン、全てから遺伝子組換DNAで100%汚染されているのを見つけたのです。」
「人間の遺伝子にとにかく統合できるのです。」
「癌細胞になったり他のものになったり・・・」

●マイク・アダムス:
「まだ主流メディアやワクチン業界では人々を騙しています。」
「一人の呼ばれた女性が言っていたのですが『これが真実な訳がありません。もし本当なら議会で公聴会があり、調査もありメディアが話します。ですから
「これは彼女の論理ですが、『これが真実な訳がないのです。私達にはこれについて聞いた事がありませんから。』
------------------

 

                                        坂本  誠

九百四十一: News_No.473

こんにちわ。
私の気になりました幾つかのニュースをご紹介させて下さい。

(以下、『Gigazine』、2014/2/24記事より引用)
------------------------------
●ハーバード大学のスパコンを乗っ取り仮想通貨をせっせと発掘していた犯人が永久追放に
http://gigazine.net/news/20140224-harvard-supercomputer-mining-dogecoin/

ハーバード大学の学生が発行する日刊紙「Harvard Crimson」が、ハーバード大学のスーパーコンピュータを悪用して仮想通貨をせっせと発掘していた犯人がつかまり、アカウントの永久停止処分を受けたことを報じています。

Harvard Research Computing Resources Misused for ‘Dogecoin’ Mining Operation | News | The Harvard Crimson
http://www.thecrimson.com/article/2014/2/20/harvard-odyssey-dogecoin/

Harvard supercomputing cluster hijacked to produce dumb cryptocurrency | Ars Technica
http://arstechnica.com/tech-policy/2014/02/harvard-supercomputing-cluster-hijacked-to-produce-alt-cryptocurrency/

「Bitcoin(ビットコイン)」の大ブレイクによって、類似の仮想通貨が雨後の筍のごとく世界中で登場しています。
ビットコインにならって多くの仮想通貨は「発掘(マイニング)」によって創り出すことが可能であり、PCなどのマイニング用ハードウェアが高性能であればあるほど多くの仮想通貨を掘り出す仕組みとなっています。

必然的に、多くの仮想通貨を手に入れたいという欲求は、より高性能のハードウェアを使いたいという欲求へとつながるのですが、その欲求の矛先がハーバード大学の所有するスーパーコンピュータ「Odyssey」に向けられたのが今回の事件というわけです。(、、、以下、省略)
------------------------------
(引用終わり)

(以下、『ロイター』、2014/2/24記事より引用)
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●ビットコインを不正取得、ウイルス「ポニー」が大量拡散
http://jp.reuters.com/article/topNews/idJPTYEA1N09320140224

[ボストン 24日 ロイター]
米セキュリティ企業トラストウェーブによると、インターネット上で流通する仮想通貨「ビットコイン」などを不正に取得するウイルス「ポニー」に数十万台のコンピューターが感染した。

仮想通貨を不正取得するウイルスにこれほど大量のコンピューターが感染したのは初めてという。(、、、以下、省略)
------------------------------
(引用終わり)

(以下、『朝日新聞デジタル』、2014/2/24記事より引用)
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●休眠口座情報2万1400件を紛失 三菱東京UFJ銀行
http://www.asahi.com/articles/ASG2S2S65G2SULFA005.html?iref=comtop_6_04

三菱東京UFJ銀行は24日、10年以上お金の出し入れがない「休眠口座」となっている顧客の情報を紛失した、と発表した。
紛失したのは、顧客名や口座番号、残高などが書かれた約2万1400件分の資料。
他の資料とともに行内で誤って廃棄した可能性が高い。
現時点で、不正利用の報告は(、、、以下、省略)
------------------------------
(引用終わり)

(以下、『Iran Japanese Radio』、2014/2/24記事より引用)
------------------------------
●イギリスの裕福な都市での貧困率が増加
http://japanese.irib.ir/news/latest-news/item/43534-イギリスの裕福な都市での貧困率が増加

統計によりますと、イギリスの裕福な都市で食糧支援を必要としている貧困者の数が増加しています。

プレスTVによりますと、イギリス政府が、経済危機のために採っている緊縮財政により、毎日、同国の裕福な町で、自分と家族の腹を満たすために、慈善団体が提供する食事を利用している貧しい人々の数が増えています。
イギリスの貧困撲滅を訴える活動家は、裕福な地区での食料配給の需要が増加しているとしています。
イギリスの都市ハンプシャーは、所得や階層間の格差が最も顕著な都市のひとつであり、毎日、数千人の人々が慈善団体から食事の配給を受けています。
イギリス・カトリック教会の、ウィンストン・ニコルズ司教は、数日前、低所得層や貧困層の生活を崩壊させるような緊縮財政をとったとしてイギリス政府を非難し、それを"懲罰の政策"として(、、、以下、省略)
------------------------------
(引用終わり)

 

                                        坂本  誠

2014年2月24日 (月)

九百四十: 現在のアメリカ情勢やその他の事

九百三十九:現在のアメリカ情勢についての考え_No.4』の続きです。

まず、前書きです。
==================
九百三十九:現在のアメリカ情勢についての考え_No.4』の「過去記事、関連記事、及び、参考文献」に、以下の過去記事を末尾に追加しておきました。

『二百八十七:お知らせ_No.153』
●約10年前にディーグル博士が暴露したCIAの大量殺人計画
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/_no153-8588.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51897139.html
http://beforeitsnews.com/conspiracy-theories/2013/08/cia-to-murder-200-million-americans-the-elite-have-plans-for-martial-law-in-america-2453992.html

(上記記事より抜粋して引用)
------------------
ディーグル博士の証言(概要):
(筆者注:ビデオと写真あり)
CIAは米空軍機を利用して大量の麻薬を密輸しています(ディーグル博士自身が目撃しました)。
米空軍機はコロラド州のピーターソン空軍基地に麻薬を運びました。
また、ディーグル博士の友人ら(諜報部員)の情報によると、さらに、フロリダや他の港を経由して大量の麻薬がアメリカに密輸されているそうです。
------------------

前書きはこれで終わりです。
==================
参考データは、前段の『九百三十九:現在のアメリカ情勢についての考え_No.4』をご覧ください。
『九百三十九:現在のアメリカ情勢についての考え_No.4』を考えると、だいたい、今現在、私達がどうあるべきかがわかってくるかと思います。

一番最初に、誰もが考えるのが、「エリート達の人口削減計画を止めさせよう」でしょう。
これが何よりもの一番の正解でしょう。

==================
■①:HAARPについて

次に、日本や世界にも、HAARPが建設されていました。
携帯電話の電波塔や、テレビ電波塔もありますから、電磁波対策をした方が良いかと思います。
私なりの電磁波対策は、過去記事に書きました。
もちろん、個々の人も考えないといけないかと思います。

『九百二十九:電磁波対策を考える_No.2』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/02/_no2-59a5.html

『八百七十九:電磁波対策を考える』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/02/post-9d03.html

HAARP地図を見ると、全世界にHAARPが建設されているのが確認出来ます。
日本もそうでした。
ですから、「それらの国々は、大量破壊兵器の所有国ではないのか?」と、読者の方々は自然に考えるかもしれません。
==================
■②:ケムトレイルについて

次に、日本にも、ケムトレイルが観測されています。
ですので、ケムトレイル対策を考えてもいいかと思われます。

もちろん、ケムトレイルに反対するのが、正解です。
しかし、今現在もケムトレイルがばらまかれているようです。
私が見かけたビデオをご紹介しておきます。

ケムトレイルバスターの作り方
http://www.youtube.com/watch?v=e6XpnxhfAGg

ケムトレイルバスターの作り方
YouTube: ケムトレイルバスターの作り方

公開日: 2013/08/09

ちょっと、オルゴナイトと似ているのですが、このケムトレイルバスターがどのように機能するのかは、私もわかりません。
作るのに、ちょっと、手間がかかりそうです。

それにケムトレイルの主成分は、ヨウ化銀だと知られています。
最近では、ナノ兵器も入れているそうですが。

ですから、上記に紹介したケムトレイルバスターが、どのように、ヨウ化銀を集めたり、ナノ兵器を収集するかわかりません。
ですが、作りは、オルゴナイトとほぼ同じでしたので、マイナス・イオンを出しているであろうことは想像がつきます。

こういう時は、少しでも知っている情報をお伝えした方が良いかと思い、上記ビデオをご紹介しました。
私も余裕のある時には、作って、様子を見てみたいと思います。
==================
■③:フッ素について

次に、フッ素について考えてみます。
フッ素の入っていない歯磨き粉を使うと同時に、フッ素の入っていない水を飲むことが大事だと思います。

『八百八十七:フッ素について_No.2』
●フッ素の戦い:強制的な社会への薬の投与
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/02/_no2-7ee7.html
http://www.youtube.com/watch?v=LaX0qHn0Yd0

フッ素の戦い:強制的な社会への薬の投与
YouTube: フッ素の戦い:強制的な社会への薬の投与

(上記ビデオより抜粋して引用)
------------------
:ドクター2
本当に懸念しているのは特に小さな子供達、生まれたばかりの乳児の事です。
その時点で血液脳関門が完全に発達しておらず、子供達がフッ素水道水入りの粉ミルクを飲んでいると、脳の発達には莫大な不適切な用量のフッ素を得る事になるのです。
例えば、これが私達が中国での研究に見るIQの低下の原因の一部かもしれません。
------------------

上記ビデオの抜粋した文章から、中国でも、フッ素を使った上水道が使われているかと懸念されます。
ですから、アメリカだけではなく、日本でも、自分達の飲んでいる上水道に気をつけた方が良いと思います。
気になる方は、出来るだけ純粋な水を手に入れた方が良いと思われます。
==================
■④:マインド・コントロールのテレビについて

アメリカのテレビ番組に、サブリミナル・メッセージが入っていた事から、どんなテレビ番組に、サブリミナル・メッセージが入っているかがわかりません。
サブリミナル・メッセージを確認するのは、ビデオをスロー・モーションにして確認したり、あるいは、音楽をスロー・モーションにして確認しないといけないからです。

ですから、全てのアメリカ発のテレビ番組や音楽や映画に、サブリミナル・メッセージが入っているかどうかはわかりませんが、サブリミナル・メッセージでのマインド・コントロールを考えると、極力、アメリカ発のテレビ番組や音楽や映画を見ない方が良いと思います。

もちろん、個人の自由がありますから、見たい人は見ても良いわけです。
==================
■⑤:アメリカへの渡航を考える

そして、アメリカで、ケムトレイルで重金属がばらまかれたり、電磁波の多い環境が整えられていたり、GMOラベルも貼られていない事を考慮すると、現在、アメリカへの旅行は、しない方が良いのではないでしょうか。

もちろん、個人の自由がありますから、行きたい人は行っても良いわけです。
==================
■⑥:アメリカのどんな議員と話せるのか

そして、現在、正当に、話の出来るアメリカ議員は、『九百三十九:現在のアメリカ情勢についての考え_No.4』でも出した、ロン・ポール議員、アラン・グレイソン議員、リンゼィ・ウィリアム議員でしょう。

NWOについて語っていましたから、現状を知っているわけです。
また、以下の過去記事を挙げておきます。

『四百四十三: 私の見かけた情報』
●オバマは、チャールストンの代わりの海での核爆発後に、高級将校達を任務解除した
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/post-9851.html
http://jhaines6.wordpress.com/2013/10/20/obama-ousts-top-officers-after-nuke-explodes-in-ocean-instead-of-charleston/

(上記記事より)
-----------------
この報道が続けるには、同様に重要なことは、オバマ政権のチャールストンに対しての偽旗攻撃の更なる警告が、南ダコタ州上院議員 Sheldon R. Songstadにより、先の8月に与えられたことである。
南ダコタ州上院議員 Sheldon R. Songstadは、それに対する準備として、ワシントン D.C.を含むFEMA第三地域警告で前例のない行動の警告を行った。
-----------------

ですから、南ダコタ州上院議員 Sheldon R. Songstadさんも、色々と正当に、正直な事を話し合える議員かと私は思います。

==================
■⑦:その他

後は、「ワクチンを打たない」とか、「遺伝子組み換え食品を食べない」でしょう。
いずれにしても、一刻も早く、人口削減計画が中止されれば良いと誰でも願うでしょう。

(以下、新ブログ『光と輝き』からの過去記事、関連記事、及び、参考文献)
-------------------------------------
『九百三十九:現在のアメリカ情勢についての考え_No.4』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/02/_no4-243f.html

 

                                        坂本  誠

九百三十九: 現在のアメリカ情勢についての考え_No.4

六百六十八:現在のアメリカ情勢についての考え_No.3』の続きです。

「現在」と言うのは、このブログ記事を書いている2014年2月24日です。
情勢分析ですから、ちょっと、冷静に書いており、また、単語も正確さを追及しているものとなります。

====================
■①:「相撃ち」の状態

まず、私が手に入れた情報から考えると、カバールとイルミナティの推進しているNWOの「人口削減計画」により、アメリカ内部は一種の内戦状態だと考えられます。
過去、アメリカでは、内戦で南北戦争があったことが知られています。

中国の歴史で『三国志』の時代があった事が人々に知られています。
この『三国志』というのは、中国大陸が3つに分かれて、三つ巴(みつどもえ)の戦いをしたことで知られています。
それと同じように、現在、アメリカ内部では、幾つもの国に別れて、その国同士が『三国志』に似たような感じで、「同士討ち」や「相撃ち」のような感じで、戦っている雰囲気があります。

それらの敵とは、国ではなく、アメリカ内部の企業や軍隊です。
例えば、遺伝子組換え食品(GMO)を作る会社がGMOを生産して、国の内部に広めて、人々の健康を壊していく。
また、ワクチン会社が人口削減用のワクチンを作り、国の内部に広めて、人々の健康を壊していく。
製薬業界が、フッ素を歯磨き粉に入れたり、上水道に入れて、人々の健康を壊していく。
ケムトレイルが空中にばらまかれて、気象を破壊し、人々の健康を壊していく。
電化製品の会社が、人体に有害な電磁波を持つ製品を、国の内部に広めて、人々の健康を壊していく。
食品会社がグルタミン酸ナトリウムを作り、それを食品に入れて、国の内部に広めて、人々の健康を壊していく。
軍事関係だと、HAARPを使用して、アメリカの人々をマインド・コントロールし、かつ、有害な電磁波を出して、人々の健康を壊していく。
テレビ会社が、サブリミナル・メッセージの入ったテレビ番組を作り、人々にテレビを見せて、マインド・コントロールをする。
CIAが、国の内部に、麻薬を広めて、人々の健康を壊していく。
まだまだ、他にもあったかと記憶しています。

上記の会社や軍隊や行政機関が、私が例に挙げた中国の『三国志』の国の一つだと考えればよいでしょう。
つまり、現在、アメリカの内部で、たくさんの国があり、それらがお互いの健康や存在を脅かしているように見えるでしょう。

一種の内戦状態に見えますが、これが、NWOの進める人口削減計画であることがわかります。
つまり、「アメリカの敵はアメリカ自身だった」という事になります。
この状況だと、「同士討ち」とか「相撃ち」とか「共食い」の状態と見なせるでしょう。

====================
■②:HAARPやマインド・コントロールについて

HAARPについて考えてみます。
アメリカのHAARP施設にも詰所や事務所に、HAARPを操作するための科学者とか軍人がいるでしょう。
HAARPから電磁波が放出されるので、HAARPを操作する科学者や軍人が、真っ先に、健康被害を受けるでしょう。
例えば、放射能を放つ放射性物体のウランやプルトニウムに最接近しているのと同じです。

そのHAARPから、モールス信号を織り込んだ電磁波を出せば、その科学者や軍人が、真っ先に、マインド・コントロールを受けるでしょう。

■①と同じですが、この状況では、HAARPを稼働・運用させている科学者か軍人は、「自分で自分の首を絞めている」とか自殺の状態と見なせるでしょう。

アメリカのテレビ番組でも、マインド・コントロール用のサブリミナル・メッセージの入ったテレビ番組がありました。
ですから、どの番組に、サブリミナル・メッセージが入っているか、わかりませんが、それを視聴するアメリカ国民や、テレビ局の人々自身も、マインド・コントロールされていることになります。

====================
■③:アメリカの生態系

そして、この状況だと、ケムトレイルやHAARPやGMO等で、アメリカの生態系の破壊もいちじるしいことがわかります。

====================
■④:アメリカのマスメディアが伝えない事

そして、これらの状況を、アメリカのマスメディアが伝えないので、アメリカ国内の多くの人々が、自分達の置かれた状況がわからない事も、外部の目から見たらわかります。

以下は過去記事です。

『四:私の見かけたビデオについて_No.2』
●主流メディアが真実を報道しない歴史的な背景: CFR 外交問題評議会
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no2-dbb9.html
http://www.youtube.com/watch?v=a0jP6aWrTLw

主流メディアが真実を報道しない歴史的な背景:  CFR 外交問題評議会
YouTube: 主流メディアが真実を報道しない歴史的な背景: CFR 外交問題評議会

====================
■⑤:アメリカの議員達

しかし、アメリカの議員も、この状況も知っている事がわかります。
ロン・ポール議員、アラン・グレイソン議員、リンゼィ・ウィリアム議員です。
ですから、アメリカの国会議員も、上記の状態を把握しているでしょう。
しかし、当のカバールやイルミナティに抑えられていることがわかります。
ましてや、この状況を、オバマ大統領が知らない筈がないわけです。

====================
■⑥:アメリカ以外への世界への影響

また、HAARPが世界中で建設され、ケムトレイルがアメリカ国外でもばらまかれ、電磁波グッズを輸出し、GMOも世界に向けて、輸出していますから、国外にも「人口削減計画」の影響があることがわかります。

====================

まだ、ちょっと続きますが、私の見た現在のアメリカ情勢についての考えのエッセイを書きました。
続きは後記事で書きたいと思います。

(以下、旧ブログ『悲喜憐偉』と新ブログ『光と輝き』からの過去記事、関連記事、及び、参考文献)
--------------------------------------------------
『六百六十八:現在のアメリカ情勢についての考え_No.3』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/12/_no3-f264.html

『二十四: 私の見かけたビデオについて_No.4』
●世界的駆除のためのエリート達の計画1
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no4-c6c1.html
http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11374365980.html
http://www.youtube.com/watch?v=4wtrucV1dFc

世界的駆除のためのエリート達の計画1
YouTube: 世界的駆除のためのエリート達の計画1

(上記ビデオより抜粋して引用)
----------
「ジョンP・ホールドレンはオバマのホワイトハウスに居住する科学技術顧問のトップであり、、、ワシントンDCにある新しい役員オフィスビルで働く首席アドバイザーです。」
「なぜなら、彼の世界観における彼の信念構造の暗示は大量虐殺であるからです。」
「世界最適人口は10億人であるとホールドレンは言っているのです。」
「今日、世界最適人口が10億人だとすると、50億人以上がいなくならなければなりません。」
----------

『九百二十六:HAARPについて_No.6』
●重要 こんなにあったの?世界に広がるHAARP施設(高周波活性オーロラ調査プログラム) - 幸せの深呼吸
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/02/haarp_no6-0303.html
http://matome.naver.jp/odai/2137820858589830101/2137835272561677903
http://blog.goo.ne.jp/skrnhnsk/e/80ba0fd28e0cc41d03ef00661e9f3bda
●世界に広がるHAARP施設(高周波活性オーロラ調査プログラム)
http://minkara.carview.co.jp/en/userid/472496/blog/28821901/

Haarp

 

『八百九十五:HAARPについて_No.5』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/02/haarp_no5-3cd5.html
『二人だけが知っている超アンダーグラウンドのしくみ』 (ベンジャミン・フルフォード&飛鳥昭雄:ヒカルランド)(第1刷:2011年8月31日)より引用

(上記本より抜粋して引用)
--------------------------
◆飛鳥:
「、、、実はアラスカのHAARPが物すごい高周波を上に向けて照射する。」
「そうすると、電磁シャワーというのもできるし、もっと極端なことを言うと、高周波ですから、1秒間に数万回揺らすことができる。」
「陸地でも海底でもそうなんだけど、核兵器が使われた可能性もあるんだけど、それを観測していた民間の団体があって、3.11の前、3月10日に、異常な高周波が出されていることがわかった。」
「それを計算すると、ちょうど日本のほうに来る。」
「高周波というのは、グーッと揺らせると、特にプレートだから、非常にもろい状態になってくる。」
--------------------------

高周波活性オーロラ調査プログラム
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%AB%98%E5%91%A8%E6%B3%A2%E6%B4%BB%E6%80%A7%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%83%AD%E3%83%A9%E8%AA%BF%E6%9F%BB%E3%83%97%E3%83%AD%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%83%A0

(上記記事より、写真と文章を抜粋して引用)
----------------
高周波活性オーロラ調査プログラム(こうしゅうはかっせいオーロラちょうさプログラム、英:

300pxhaarp20l1

High Frequency Active Auroral Research Program、略称:HAARP、ハープ)とは、アメリカ合衆国で行われている高層大気と太陽地球系物理学、電波科学に関するの共同研究プロジェクトである[1]。

   :   
  (中略) 
   :   

陰謀論者としても知られる[7].[8][9][10]、元プロレスラー、元米国ミネソタ州知事のジェシー・ベンチュラはCNNの取材において、東日本大震災が本プログラムによって引き起こされた、と述べている[11]が、電離層に対する電波照射と、地殻変動による地震を関連付ける論理は不明である(巨大地震が電離層に対して何らかの変化をもたらすことは知られている[12][13][14]が、それらは大規模な地殻変動による圧電効果によって発生するパルスが間接的に電離層にもたらす影響と考えられており、電離層に対する人工的な電波照射が地震を引き起こしているとは到底考えられない)。

   :   
  (中略) 
   :   

最終更新 2013年10月22日 (火) 11:13 (日時は個人設定で未設定ならばUTC)。
----------------
(引用終わり)

『九百三十四: 電磁波について_No.17』
●元英諜報部員が語るマイクロ波戦闘  Barrie Trower on Microwave warfare
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/02/_no17-d4c2.html
http://www.youtube.com/watch?v=hpfblQN2a-E

元英諜報部員が語るマイクロ波戦闘  Barrie Trower on Microwave warfare
YouTube: 元英諜報部員が語るマイクロ波戦闘  Barrie Trower on Microwave warfare

(上記ビデオより抜粋して引用)
----------
「誰かを始末するのが急ぎでない場合、この技術でビームを送れば、とても効果的なステルス兵器となります。」
「何度も実行されてきました。」
「記録もされています。」
「政府は気に食わない人々にビームを当てる事が出来ます。」
「ガン、乳癌、脳神経の病気など、かからせたい病気を何でも好きに選べます。」
「マイクロ波をビームするスーパー発信器があればできちまう。」
「例えば、世界の主要小麦供給国を経済破綻させたいと思ったとしますよね。」
「そしたら、電離層にマイクロ波ビームを当てるだけでいいんです。」
「電離層は地球全体を覆っている見えないイオンの雲です。」
「特定の角度で放たれた電磁波ビームが反射してその国へと落ちます。」
「その土地の小麦、牛や羊に向かって、マイクロ波ビームを当て続ければ、作物の免疫システムを痛めつけられます。」
「病気になって死ぬように・・・」
「生育を止められます。」
「そしてその国に経済破綻を引き起こせます。」
----------

『四百六十八:電磁波について_No.5』
●リンゼィ・ウィリアムズ氏が伝えるアメリカの危機
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51904596.html
http://beforeitsnews.com/alternative/2013/10/lindsey-williams-3-things-will-happen-before-the-financial-collapse-takes-place-video-2804068.html
Lindsey Williams - 10-22-13 -- What is coming down for America -- get ready now!!!
http://www.youtube.com/watch?v=vuhzDr-RSf4

Lindsey Williams - 10-22-13 -- What is coming down for America -- get ready now!!!
YouTube: Lindsey Williams - 10-22-13 -- What is coming down for America -- get ready now!!!

●リンゼィ・ウィリアムズ議員
----------
「全米に設置された電力システムのスマートメーターについて皆さんは理解していますか。」
「スマートメーターも、NWOと新通貨の下で米国民を完全に支配するために使われる道具なのです。」
「この周波数は脳に影響を与えます。」
----------

『五百八十六:TPPについて_No.5』
●TPP交渉内容を見たアメリカ議員がその特徴を明かす
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/tpp_no5-ed1b.html
http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11684203297.html
http://mizu888.at.webry.info/201311/article_86.html
http://www.youtube.com/watch?v=_3awqh6_9b0

■男性キャスター:
-----------------
これこそがNWOの主なプロジェクトなのです。
そしてこれがNWOを作り上げるのです。
-----------------
◆アラン・グレイソン:
-----------------
「自分自身の安全や、健康を維持するのに行う必要な事柄の決定から私達を遠ざけ続ける大規模な取り組み。」
「実際には私達が持ちたいと思っているような事から遠ざける取り組みです。」
「もはや適切に貿易協定とも呼ばれる事は無いでしょう。」
「これを正す唯一の方法は人々が立ち上がり反対するしかないのです。」
-----------------

『二百八十二: 米国のあるテレビ番組を見て』
<政府とメディアが連携して視聴者を洗脳する方法>
TRUST GOVERNMENT? NOT AFTER WATCHING THIS!
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/post-f109.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51896039.html
http://philosophers-stone.co.uk/wordpress/2013/08/trust-government-not-after-watching-this/
http://www.youtube.com/watch?v=hTolOb4t40I
(以下、引用)
---------------
(概要)
8月18日付け:
政府やメディアを信用していますか?このビデオを見た後には、政府やメディアを信用することはないでしょう。
彼らが映像に段階的に埋め込んでいるサブリミナル・メッセージとは:
(このようなメッセージを埋め込むことで、テレビの視聴者を洗脳しているのです。)
1. 米政府を信用せよ。
2. 神は実在する。神は見ている。
3. 政府は神である。
4. 従え、消費せよ(破壊せよ)。注:consumeには破壊するという意味もあります。
5. 従え、消費せよ(破壊せよ)。
6. 米政府を信用せよ。
7. 神は実在する。神は政府だ。
8. 神としての政府を信じよ。
9.政府への反逆は容認されない。
10.政府への反逆は容認されない。
11. 神は実在する。神は見ている。
12. 従え、消費せよ(破壊せよ)、従え、消費せよ(破壊せよ)。
13. 従え、消費せよ(破壊せよ)、従え、消費せよ(破壊せよ)。
14. 政府を疑うな。
15. 神としての政府を信じよ。

こちらがサブリミナル・メッセージが埋め込められた映像の一例です。

TRUST GOVERNMENT? NOT AFTER WATCHING THIS!
YouTube: TRUST GOVERNMENT? NOT AFTER WATCHING THIS!

---------------
(引用終わり)

『二百八十七:お知らせ_No.153』
●約10年前にディーグル博士が暴露したCIAの大量殺人計画
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/_no153-8588.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51897139.html
http://beforeitsnews.com/conspiracy-theories/2013/08/cia-to-murder-200-million-americans-the-elite-have-plans-for-martial-law-in-america-2453992.html

(上記記事より抜粋して引用)
------------------
ディーグル博士の証言(概要):
(筆者注:ビデオと写真あり)
CIAは米空軍機を利用して大量の麻薬を密輸しています(ディーグル博士自身が目撃しました)。
米空軍機はコロラド州のピーターソン空軍基地に麻薬を運びました。
また、ディーグル博士の友人ら(諜報部員)の情報によると、さらに、フロリダや他の港を経由して大量の麻薬がアメリカに密輸されているそうです。
------------------

 

                                        坂本  誠

九百三十八: News_No.472

こんにちわ。
私の気になりました幾つかのニュースをご紹介させて下さい。
私の気になった部分には、アンダーラインを引かせて頂きました。

(以下、『朝日新聞デジタル』、2014/2/23記事より引用)
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●TPPでコスプレの危機? どうなる著作権規制
http://www.asahi.com/articles/ASG2K5324G2KPTIL01W.html?iref=comtop_6_01

漫画やアニメのキャラクターが登場する同人誌を作ったり、こうしたキャラクターに扮する「コスプレ」をしたり――。
環太平洋経済連携協定(TPP)交渉の行方次第では、こうした楽しみが著作権法に触れることになるかもしれない、との懸念がじわりと広がっている。
「オタク文化」にどんな影響が出ようとしているのか。

■既存キャラ使えない?

「プロじゃないから、キャラクターを一からつくるのは大変。誰でも知っている魅力的なキャラを思い通りに動かせれば、自分も読者も楽しめます」。
昨年12月30日、東京・有明の東京ビッグサイトであった同人誌の即売会「コミックマーケット(コミケ)」。
会社員の宇佐美達也さん(23)=東京都世田谷区=は目を輝かせていた。
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(引用終わり)

(以下、TPPに関する、新ブログ『光と輝き』からの過去記事)
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『五百八十六:TPPについて_No.5』
●TPP交渉内容を見たアメリカ議員がその特徴を明かす
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/tpp_no5-ed1b.html
http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11684203297.html
http://mizu888.at.webry.info/201311/article_86.html
http://www.youtube.com/watch?v=_3awqh6_9b0

TPP交渉内容を見たアメリカ議員がその特徴を明かす。
YouTube: TPP交渉内容を見たアメリカ議員がその特徴を明かす。

■男性キャスター:
-----------------
これこそがNWOの主なプロジェクトなのです。
そしてこれがNWOを作り上げるのです。
-----------------
◆アラン・グレイソン議員:
-----------------
「自分自身の安全や、健康を維持するのに行う必要な事柄の決定から私達を遠ざけ続ける大規模な取り組み。」
「実際には私達が持ちたいと思っているような事から遠ざける取り組みです。」
「もはや適切に貿易協定とも呼ばれる事は無いでしょう。」
「これを正す唯一の方法は人々が立ち上がり反対するしかないのです。」
-----------------

『五百七十二:TPPについて_No.4』
●11/13:秘密裏に交渉が進められているTPP知的財産権に関する秘密協定の中身をウィキリークスが暴露
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/tpp_no4-68bc.html
http://mizu888.at.webry.info/201311/article_68.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51906975.html
https://wikileaks.org/tpp/pressrelease.html
Download the full secret TPP treaty IP chapter as a PDF here
http://wikileaks.org/tpp/static/pdf/Wikileaks-secret-TPP-treaty-IP-chapter.pdf
ここから始まります⇒Go to start of document
http://wikileaks.org/tpp/#start

●上記記事より
-----------------
もしTPPが制定されたら、参加国の国民の権利、表現の自由が踏み倒され、知的コモンズやクリエーティブコモンズが完全に踏みにじられることになる。
TPPは、各個人が自由に何かを読んだり、書いたり、出版したり、考えたり、聴いたり、ダンスしたり、歌ったり、発明したり、農業に従事したり、食べ物を消費したりすることを規制し、病気になったりした場合にも自由に診療を受けられなくなる。
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(以下、『Iran Japanese Radio』、2014/2/22記事より引用)
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●アフガニスタンで、米国軍の空爆により、3名が死亡
http://japanese.irib.ir/news/latest-news/item/43489-アフガニスタンで、米国軍の空爆により、3名が死亡

アフガニスタン東部で、アメリカ軍の無人機の空爆により、3名が死亡しました。

プレスTVが伝えたところによりますと、アメリカ軍は、22日土曜午後、アフガニスタンの南東部・ガズニ州を空爆し、これにより、少なくとも3名が死亡、数名が負傷したということです。
アフガニスタン各地へのアメリカ軍の攻撃の継続は、同国の人々の怒りを引き起こし、カルザイ政権は、これはアフガニスタンの独立、主権、領土保全を侵害するものであるとしています。(、、、以下、省略)
------------------------------
(引用終わり)

(以下、『Iran Japanese Radio』、2014/2/23記事より引用)
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●アメリカ大学教授、「中国は日本を攻撃しない」
http://japanese.irib.ir/news/latest-news/item/43512-アメリカ大学教授、「中国は日本を攻撃しない」

サウスアラバマ大学・政治学部のエンテサール学部長が、「中国が日本に対して戦争を仕掛けることはない。中国政府は、そのような行動がどのような悲惨な結果をもたらすかを完全に知っており、中国の目的は、現在の状況と地域の安定を維持することだ」と述べました。

アメリカ海軍の太平洋艦隊司令部で情報部長を務めるジェームズ・ファネル大佐は、サンディエゴで行われた会合で、「中国は、日本に対して短期決戦の戦争を開始しようとしている」と語りました。

エンテサール教授は、この攻撃の可能性とそれが地域に及ぼす結果について、メフル通信の記者に対し、「ファネル大佐の中国に関するこの発言は、海軍の高官による向こう見ずで大胆な予想だ」と述べました。(、、、以下、省略)
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(引用終わり)

(以下、日本と中国に関する、新ブログ『光と輝き』からの過去記事)
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『六百八十六:私の見かけたビデオ_No.51』
「●中国防空識別圏騒ぎについて」
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/12/_no51-2a5e.html
http://www.youtube.com/watch?v=WGkFh8Vm_3g

中国防空識別圏騒ぎについて
YouTube: 中国防空識別圏騒ぎについて

(上記ビデオより抜粋して引用)
------------------
何故なら、アメリカと中国がわめき合う事によって、アメリカが更に軍備を強化する事を許し、韓国と日本に無用なハードウェアやソフトウェアを売る事が出来るんです。
それから中国には、自分達のハードウェアや自分達のおもちゃに支出させる事を正当化させるんです。
そして彼等はこれを毎年やっているんです。
------------------

===========

 

                                        坂本  誠

2014年2月23日 (日)

九百三十七: Blue Moon

Blue_moon_no4

                 (『Blue Moon』 坂本 誠 作)

 

                                        坂本  誠

九百三十六: 私の見かけたビデオについて_No.52

私は以下のビデオを見かける機会がありました。
以下に概要を書かせて下さい。
私の気になった部分には、アンダーラインを引かせて頂きました。

===============
【復習】ロシア混乱期にロスチャイルドが資産略奪 ⇒ プーチンが追い出す プッシー・ライオット #オリンピック #五輪
https://www.youtube.com/watch?v=KmYGP4BKMv0

【復習】ロシア混乱期にロスチャイルドが資産略奪 ⇒ プーチンが追い出す プッシー・ライオット #オリンピック #五輪
YouTube: 【復習】ロシア混乱期にロスチャイルドが資産略奪 ⇒ プーチンが追い出す プッシー・ライオット #オリンピック #五輪

公開日: 2014/01/17

(※筆者注:このブログのビデオの埋め込みでは、なぜか日本語訳が見られないようです。しかし、ビデオのURLをお手持ちのブラウザのURLボックスに入れて、そのビデオを見れば、日本語訳が出てきます。)

ロシアへのレイプ。
ソ連崩壊は米国で近い将来に起きる事を考えると学ぶべき非常に重要なテーマである。
エリート層が危機をどう利用するか理解ことはより重要だ。
ソ連は1991年に崩壊した。
1991年から1994年にルーブルは95%の価値を失った。
混乱期に莫大な国有資産が国際通貨のドルとドイツマルクを得る為に売られた。

オリガルヒたちが崩壊時に生まれた。
ここ数年内に彼等は一文無しから石油、ガス、鉱物の主要なメディアを所有するに至った。
最大規模の銀行、自動車、航空機工場。
1992年から1994年まで資金繰りが苦しいエリツィン政府は、Anatoiy Chubisより国有資産の売却を認めた。
商品券が市民に均等に分配された。
(ここで同じ事が起きている背景だ。)
ほとんどの市民はすぐに食料や必需品を利用した。
共産主義産業はみな働かないので、何の価値もないことを知っていた。
彼等は食糧と必需品に必死だった。

1995年にエリツィンは株式借款方式で、ロシア帝国の宝石を売却した。
資産は競売にかけられたが、全く競争が無くなりオリガルヒに管理された。
資産は戻らなかったが政府は助成金支給を止め、彼等はより生産性は上がった。

ポリス・ベレゾフスキーは崩壊前、数学者だった。
彼は他のオリガルヒと共に1996年にエリツィンの再選を仲介役をした。
彼はただのハイパーインフレ前に、Avtozasから35000台の車を10%引きと買った。
ハイパーインフレ後に彼は全ての車を売却し、非常に僅かな返済をした。
車の値段がハイパーインフレより劇的に上がったからだ。
最終的に彼は会社全体を購入。
彼はアエロフロートも購入した。
1996年にロシアのガスと石油のトップクラスのSieberneft Grazpromを所有した。
Roman Abramovichと共に購入して、数十億ドルが1億ドルで売却された。
出来の悪い数学者だな。

彼はRoman Abramovich。
1991年にプラスチックの玩具製造会社の社長で、1996年、彼はSiberneft Grazpromを購入し、Russian alminum も購入。
彼はたった30歳だった。
プーチンが権力を握った後には、彼はBerezovskyの株式を購入した。
現在の推定資産価値は230億ドルで、ロンドン在住で、Mユナイテッド(注:チェルシーの誤り)サッカーチームを所有する。

Mikhail Khodorkovskyである。
崩壊前に共産主義青年団の会長だった。
1989年に彼はBank Menatep銀行を設立。
1993年にYukosの過半数を所有。
彼もたったの30歳だったのです。
プーチン就任以前に50億ドルの価値があった。
現在なら300億ドルの価値があるだろう。
しかし、プーチン大統領は彼を刑務所に入れ、全ての資産を押収した。
他のオリガルヒと同様深い話がある。

Vladmir Gusinsky はタクシー運転手で、銅のブレスレッドを販売していた。
国有の銅を使い、宗教的の装身具やブレスレッドに作っていた。
崩壊直前に彼は銀行業を始め、1993年に最も強力なテレビメディア企業の一つを買った。
大手メディアの新聞やテレビ局を多数購入した。
彼は5億ドルの価値があります。

Mikhail Fridmanは崩壊前は窓拭きやチケットダフ屋でした。
1991年、彼はアルファ銀行を設立し、石油セメント木材不動産を購入した。
ロシア第3位の石油会社であるTNK-BPの過半数株主になり、70億ドルの価値がある。

Alexander Smolenskyは崩壊前に政府と紙とインクで聖書を印刷していた。
彼もまた1988年にstolichny銀行を始めた。
彼は中央銀行の監査人と戦い、勝利した。
銀行が監査されたがともかく、彼等は彼が何をしていたか知らなかった。
1992年までに彼の銀行は61億ルーブルの収益で、24億ルーブルを所持した。
このような小規模銀行では信じられない収益率である。

Oleg Deripaskaは崩壊前は25歳で製錬所のマネジャーだった。
29歳までに彼はSibirskyアルミ投資産業グループを所有し、Basic Elementというより大会社を設立し、最大のアルミメーカーUnited Company RUSAL、保険会社、Gaz自動車、Avaolpn航空機、電力会社、建設会社。
彼は300億ドルの価値がある。
--------------
この人達は単に運が良くて、非常に賢いビジネスマンってことか?
25~30歳の若い年齢から窓拭きから、こんな短期間に世界でもっとも金持ちになるのか?
彼等は信じられないほど運があり、賢い人々なのか。

いえ。
彼等はみなロスチャイルドの代理人だった。
彼等はアレクサンダー・ハミルトン、JPモルガン、ジョージ・ソロスと変わらない。
ロスチャイルドはこれらの起業家ユダヤ人を利用し、彼等の銀行かビジネスを通じて資金提供した。
国際通貨を供給されたので、彼等しかお金を持っていなかった。
自分しか資金を持っていなければ、買いたたくことが出来る。
信用のためのお金がないからだ。
彼等は全ての資産を購入できた。
お互いの資産縄張りを荒らさなかった。
誰もが特定分野を専門にした。

ロシア5000億ドル以上略奪され、通貨が破壊された。
人々は絶望に追い込まれた。
第2の軍事力は役に立たなくなった。
1991年から2000年の間に、1500万人以上が死亡し、人口は1.6億から1.45億に減少した。
アルコール依存症が蔓延し、男性の平均寿命は48歳に低下した。
--------------
Mikhail Khodorkovskyはプーチンが捕まえ、刑務所に入れた。
プーチンは彼を捕まえた後、これがBBCニュースにも出てきた。
ロシアの大物石油王のMikhail Khodorkovskyは、ロンドン財閥ロスチャイルド家のジェイコブ・ロスチャイルドを彼が詐欺罪のために留置される場合、彼のYukos石油の株式の後継者として指名した。

だから全ての道がJPモルガンにつながるように、これらの信じられないほど裕福な男性は突然、最終の行先、全ての富と権力はロスチャイルド家に戻るのだ。
つまり彼等が最初から、そこにいたわけではない。

ウラジーミル・プーチンはロスチャイルドのオリガルヒを追放した。
彼は民族主義の立場で、強い国を取り戻した。
彼がどう成し遂げたかはもっと時間があれば話したい。
彼は自分のオリガルヒはプーチンに引き継がせるため支持をした。
プーチンは自分が権力を手にした時に形成を逆転させた。
彼は権力を利用し、全ての企業が母なるロシアから「盗んだ」資産を押収した。
ほとんどのオリガルヒは現在、ロンドンのジェイコブ・ロスチャイルドの近くに住み、何人かはイスラエルに渡った。

重要な教訓は銀行家と格闘できる権力を持つのは国家権力だけである。
しかし、銀行家はここに米国では、その脅威を排除し、左右両方からに政治的立場から政策を作っている。
===============
私は上記ビデオの概要を書かせて頂きました。

(以下、旧ブログ『悲喜憐偉』と新ブログ『光と輝き』からの過去記事、関連記事、及び、参考文献)
--------------------------------------------------
『二百八:News_No.281』
●イルミナティの計画&ブッシュ一族とロスチャイルドの戦い。
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/news_no281-3617.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51891464.html
http://the-tap.blogspot.jp/2013/07/how-bilderberg-fringe-was-controlled.html
●ケリー・キャシディさんによる
------------------
エリート組織(イルミナティ)は、我々から隠れ続けるのを止めました。
我々は彼等から直接攻撃を受けています。
エリート組織は、自分達を第4帝国であると呼んでいます。
そして彼等は誇り高く世界の人口の3分の2を消滅させると言いました。
------------------

『二百五十四: 私の見かけたビデオについて_No.26』
●レプティリアンのインタビューで語った内容とは。。。
●Super Soldier Talk - Erin Hicks - Mind Control and Reptilians - June 16, 2013
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/_no26-bba3.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51895076.html
http://www.youtube.com/watch?v=OxUgSnkGA2w

(上記記事より抜粋して引用)
-----------------
「ロスチャイルド一族として大元のロスチャイルド家に何を伝えたいかといいうと。。。」
「彼らは人類に対し様々な悪行を繰り返してきたため、彼らの魂は壊れてきています。」
「彼らの魂を救う必要があるのです。」
「そのためには、彼らに思いやりを見せるのではなく、彼らを刑務所に入れることなのです。。」
-----------------

『五十六: 私の見かけたビデオについて_No.11』
●エレン・グリーン・ヒックスインタビュー①
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no11-660c.html
http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11545972556.html
http://mizu888.at.webry.info/201306/article_42.html
http://www.youtube.com/watch?v=vWh96CTxKJM

エレン・グリーン・ヒックスインタビュー①
YouTube: エレン・グリーン・ヒックスインタビュー①

(上記ビデオより)
-----------------
「ロックフェラーの兄弟がいます。」
「そしてその意味は、彼はジェシー・ジェイムズ357マグナムを持っていて、それを持っている写真があるんです。」
「それは私に黙れという警告でした。」
「、、、それは一族全体からの警告だったんです。」
「ロックフェラーやロスチャイルドです。」
「彼等は私に黙り続けてもらいたいのです。」
-----------------

 

                                        坂本  誠

九百三十五: 私の疑問_No.5

四百四十六:私の疑問_No.4』の続きです。

アメリカや日本や世界で空中散布されているケムトレイルや、『九百三十四:電磁波について_No.17』で続いている「電磁波について」で書いているHAARP等は、多くの人々が、「これは大量破壊兵器だ」と、自然に考えるのではないでしょうか?
それとか、アメリカの各家庭に取り付けられているスマートメーターも大量破壊兵器と言えるかも知れません。

イラク戦争の時には、アメリカは、「イラクが大量破壊兵器を所有し、それを破棄しようとしない」と言って、イラク戦争が起きたことは有名です。

以下に、Wikipediaの国際連合のページからの抜粋した引用をします。
私の気になった部分には、アンダーラインを引かせて頂きました。

======================
国際連合 - Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9B%BD%E9%9A%9B%E9%80%A3%E5%90%88

本部
アメリカ合衆国ニューヨーク市マンハッタン

   :   
  (中略) 
   :   

近年、2001年9月11日のアメリカ同時多発テロ事件を受けて、大量破壊兵器が、テロリストなど非国家主体の手に落ちた場合の危険が認識されるようになり、総会は2002年、テロリストが大量破壊兵器とその運搬方法を取得することを防止する措置に関する決議を採択した。
また、安保理は、2004年、大量破壊兵器を開発、所有、利用等しようとする非国家主体に対していかなる支援も控えることを全加盟国に義務付けた(安保理決議1540)[92]。

最終更新 2014年2月11日 (火) 02:19 (日時は個人設定で未設定ならばUTC)。
======================

国際連合(以下、「国連と略します」)の本部は、アメリカに設置されてあります。
「国連の職員は、自国の内部の、ケムトレイルやHAARPの査察をしなくて良いのだろうか?」と、誰もが自然に考えると思います。
ケムトレイルやHAARPの他にも、まだ、大量破壊兵器と呼べるようなものが、かなり、たくさん、あるような気がするのですが。

イラクの時のように、外国に行かなくても、自国内(アメリカ)だから、自由に査察できるのではないでしょうか。

しかし、私の聞いたところでは、国連の職員も、イルミナティやカバールの息がかかっていると聞いた事があります。
そうなると、やはり、大量破壊兵器の問題とは、イルミナティやカバールの問題となるかと思います。

私の素朴な疑問を書いてみました。
「私の疑問」というよりも、「私達の疑問」と言い換えても良いかもしれませんね。

(以下、旧ブログ『悲喜憐偉』と新ブログ『光と輝き』からの過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『九百二十六:HAARPについて_No.6』
●重要 こんなにあったの?世界に広がるHAARP施設(高周波活性オーロラ調査プログラム) - 幸せの深呼吸
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/02/haarp_no6-0303.html
http://matome.naver.jp/odai/2137820858589830101/2137835272561677903
http://blog.goo.ne.jp/skrnhnsk/e/80ba0fd28e0cc41d03ef00661e9f3bda
●世界に広がるHAARP施設(高周波活性オーロラ調査プログラム)
http://minkara.carview.co.jp/en/userid/472496/blog/28821901/

Haarp_2

 

『八百九十五:HAARPについて_No.5』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/02/haarp_no5-3cd5.html
『二人だけが知っている超アンダーグラウンドのしくみ』 (ベンジャミン・フルフォード&飛鳥昭雄:ヒカルランド)(第1刷:2011年8月31日)より引用

(上記本より抜粋して引用)
--------------------------
◆飛鳥:
「、、、実はアラスカのHAARPが物すごい高周波を上に向けて照射する。」
「そうすると、電磁シャワーというのもできるし、もっと極端なことを言うと、高周波ですから、1秒間に数万回揺らすことができる。」
「陸地でも海底でもそうなんだけど、核兵器が使われた可能性もあるんだけど、それを観測していた民間の団体があって、3.11の前、3月10日に、異常な高周波が出されていることがわかった。」
「それを計算すると、ちょうど日本のほうに来る。」
「高周波というのは、グーッと揺らせると、特にプレートだから、非常にもろい状態になってくる。」
--------------------------

高周波活性オーロラ調査プログラム
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%AB%98%E5%91%A8%E6%B3%A2%E6%B4%BB%E6%80%A7%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%83%AD%E3%83%A9%E8%AA%BF%E6%9F%BB%E3%83%97%E3%83%AD%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%83%A0

(上記記事より、写真と文章を抜粋して引用)
----------------
高周波活性オーロラ調査プログラム(こうしゅうはかっせいオーロラちょうさプログラム、英:

300pxhaarp20l1_2

High Frequency Active Auroral Research Program、略称:HAARP、ハープ)とは、アメリカ合衆国で行われている高層大気と太陽地球系物理学、電波科学に関するの共同研究プロジェクトである[1]。

   :   
  (中略) 
   :   

陰謀論者としても知られる[7].[8][9][10]、元プロレスラー、元米国ミネソタ州知事のジェシー・ベンチュラはCNNの取材において、東日本大震災が本プログラムによって引き起こされた、と述べている[11]が、電離層に対する電波照射と、地殻変動による地震を関連付ける論理は不明である(巨大地震が電離層に対して何らかの変化をもたらすことは知られている[12][13][14]が、それらは大規模な地殻変動による圧電効果によって発生するパルスが間接的に電離層にもたらす影響と考えられており、電離層に対する人工的な電波照射が地震を引き起こしているとは到底考えられない)。

   :   
  (中略) 
   :   

最終更新 2013年10月22日 (火) 11:13 (日時は個人設定で未設定ならばUTC)。
----------------
(引用終わり)

『九百三十四: 電磁波について_No.17』
●元英諜報部員が語るマイクロ波戦闘  Barrie Trower on Microwave warfare
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/02/_no17-d4c2.html
http://www.youtube.com/watch?v=hpfblQN2a-E

元英諜報部員が語るマイクロ波戦闘  Barrie Trower on Microwave warfare
YouTube: 元英諜報部員が語るマイクロ波戦闘  Barrie Trower on Microwave warfare

(上記ビデオより抜粋して引用)
----------
「誰かを始末するのが急ぎでない場合、この技術でビームを送れば、とても効果的なステルス兵器となります。」
「何度も実行されてきました。」
「記録もされています。」
「政府は気に食わない人々にビームを当てる事が出来ます。」
「ガン、乳癌、脳神経の病気など、かからせたい病気を何でも好きに選べます。」
「マイクロ波をビームするスーパー発信器があればできちまう。」
「例えば、世界の主要小麦供給国を経済破綻させたいと思ったとしますよね。」
「そしたら、電離層にマイクロ波ビームを当てるだけでいいんです。」
「電離層は地球全体を覆っている見えないイオンの雲です。」
「特定の角度で放たれた電磁波ビームが反射してその国へと落ちます。」
「その土地の小麦、牛や羊に向かって、マイクロ波ビームを当て続ければ、作物の免疫システムを痛めつけられます。」
「病気になって死ぬように・・・」
「生育を止められます。」
「そしてその国に経済破綻を引き起こせます。」
----------

『九百十三:電磁波について_No.12』
●元MI5部員Dr. Barrie Trowerの語る電磁波兵器②
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/02/_no12-2daf.html
http://www.youtube.com/watch?v=8b4GYyxMnbI

元MI5部員Dr. Barrie Trowerの語る電磁波兵器②
YouTube: 元MI5部員Dr. Barrie Trowerの語る電磁波兵器②

(上記ビデオより抜粋して引用)
----------
「40年間に渡る計画を一つ知っていますが、50万人が対象で、その相手は妊婦や4歳以上の子供や、知的障害者、ムスリム、カソリック、囚人、薬物中毒、痙攣症者、軍人、あらゆる分野の人々で、彼等が唯一発表しなかったのは、失敗率です。」
「思うにおそらく8割から9割は操作できると思います。」
「それに毒や化学物質を混ぜ、大勢が死に、大勢が苦しみ、間接病や癌により、そして50年経ち、数年前ですが、生存者はほんのわずかで、彼等は裁判に持ち込もうとし、たったの一人の政府科学者の名前も挙がらず、彼等は完全な法律からの面積と匿名性を持っています。」
「我々には完全に法の外や上にいる政府科学者がおり、彼等は人々を殺す許可を持っています。」
「彼等を裁判にかけようとしましたが、政府がそれを拒みました。」
「生存者は僅かな補償を払われ、記録にはたったの一人の政府科学者も出て来ず、連中は数十万人を殺してきてた。」
----------

『三千二百: ケムトレイルについて_No.2』
●マイケル・マーフィーインタビュー②
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no2-aac6.html
http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11350307523.html
http://www.youtube.com/watch?v=YmcgXnMF_8I

マイケル・マーフィーインタビュー②
YouTube: マイケル・マーフィーインタビュー②

 

『二百八:News_No.281』
●イルミナティの計画&ブッシュ一族とロスチャイルドの戦い。
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/news_no281-3617.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51891464.html
http://the-tap.blogspot.jp/2013/07/how-bilderberg-fringe-was-controlled.html
●ケリー・キャシディさんによる
------------------
エリート組織(イルミナティ)は、我々から隠れ続けるのを止めました。
我々は彼等から直接攻撃を受けています。
エリート組織は、自分達を第4帝国であると呼んでいます。
そして彼等は誇り高く世界の人口の3分の2を消滅させると言いました。
------------------

『二百五十四: 私の見かけたビデオについて_No.26』
●レプティリアンのインタビューで語った内容とは。。。
●Super Soldier Talk - Erin Hicks - Mind Control and Reptilians - June 16, 2013
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/_no26-bba3.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51895076.html
http://www.youtube.com/watch?v=OxUgSnkGA2w

(上記記事より抜粋して引用)
-----------------
「ロスチャイルド一族として大元のロスチャイルド家に何を伝えたいかといいうと。。。」
「彼らは人類に対し様々な悪行を繰り返してきたため、彼らの魂は壊れてきています。」
「彼らの魂を救う必要があるのです。」
「そのためには、彼らに思いやりを見せるのではなく、彼らを刑務所に入れることなのです。。」
-----------------

『五十六: 私の見かけたビデオについて_No.11』
●エレン・グリーン・ヒックスインタビュー①
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no11-660c.html
http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11545972556.html
http://mizu888.at.webry.info/201306/article_42.html
http://www.youtube.com/watch?v=vWh96CTxKJM

エレン・グリーン・ヒックスインタビュー①
YouTube: エレン・グリーン・ヒックスインタビュー①

(上記ビデオより)
-----------------
「ロックフェラーの兄弟がいます。」
「そしてその意味は、彼はジェシー・ジェイムズ357マグナムを持っていて、それを持っている写真があるんです。」
「それは私に黙れという警告でした。」
「、、、それは一族全体からの警告だったんです。」
「ロックフェラーやロスチャイルドです。」
「彼等は私に黙り続けてもらいたいのです。」
-----------------

『四百四十六:私の疑問_No.4』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/_no4-eeb8.html

『三百六:私の疑問_No.3』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/09/_no3-c0f0.html

『二百九十九:私の疑問_No.2』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/09/_no2-49df.html

『二百九十一: 私の疑問』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/post-9f91.html

 

                                        坂本  誠

九百三十四: 電磁波について_No.17

九百三十三:電磁波について_No.16』の続きです。

まず、前書きとなります。

某国の某機関が、携帯電話の電磁波の安全性を述べたそうです。
しかし、私のブログを読んで下さる読者の方は、その機関の言うような安全性を信頼するのは、難しいかと私は思います。
なぜならば、私のブログでは、新世界秩序(NWO)を推進しているカバールやイルミナティの記事が多いのを知っておられるでしょう。

そして、カバールやイルミナティが、多くの資本主義国の政府やマスメディアを操っているのも、ご存じでしょう。
また、私のブログの読者の方ではなく、最近のインターネット・ユーザーならば、カバールやイルミナティの事を知っている人もいるでしょうから、最近では、「政府発表」などの報道を信じない人々が増えていると聞いています。
簡単に、NWOやカバールやイルミナティの過去記事を挙げておきます。

『三百十九: イルミナティについて 』
●ジェイ・パーカーインタビュー①
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/09/_no35-53fe.html
http://www.youtube.com/watch?v=W02bxSqtc-I

●ジェイ・パーカー:
-----------------
字幕:「ジェイ・パーカー:どの様に3400万人の悪魔崇拝イルミナティアメリカ人達が地球を混乱させ続けるよう助けているのか。」
「地球全体を支配してもいい筈だとね。」
「人々を闇に閉じ込め続け、私達は基本的には邪悪な司祭職になり、そして彼等のマインドを支配するんです。」
「ですからその様にして彼等は神よりも金持ちになったのです。」
「そして一旦お金を持つと、政治家や王族を腐敗させる事が出来ますし、そして基本的にはゆっくりと社会を支配していく事ができるのです。」
-----------------

『三百三十七: イルミナティについて_No.4』
●ジェイ・パーカーインタビュー④
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/09/_no4-9e49.html
http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11579081496.html
http://www.youtube.com/watch?v=9Gl-yNEoGyI

●ジェイ・パーカー
-----------------
「3人の警官はすぐに殺されてしまいました。」
「数十億ドル、数兆ドルと持っていると言われている寡頭政治の独裁一家は自由に使える暗殺者を持っていて、全てのメディアを所有し、あなたを陥れ、あなたの人生を破壊する為に、あなたの事を何とでも言える何人もの人々を買収できる事を理解しなければなりません。」
「本当に警察が出来る事は何も無いんです。」
「彼等の後頭部には銃が突きつけられているんですから。」
「彼等の大勢が立ち上がってこれ以上は御免だって言わない限りはです。」
「そうすれば実際に変わるかもしれません。」
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『三十六:私の見かけたビデオについて_No.7』
●ビルダーバーグ2012ロンポール死への策略が明かされる
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no7-fc7a.html
http://www.youtube.com/watch?v=tBzz5dRxsS4

『四:私の見かけたビデオについて_No.2』
●主流メディアが真実を報道しない歴史的な背景: CFR 外交問題評議会
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no2-dbb9.html
http://www.youtube.com/watch?v=a0jP6aWrTLw

ですから、普通の人々は、あまり、政府の発表を信じず、その背後にいるカバールやイルミナティの動きに注意する事でしょう。
-----------------

前書きが長くなりましたが、このエッセイは、電磁波についてです。
電磁波への身体的影響と、電磁波兵器の使用方法についてのビデオを見かける機会がありました。
以下に、ビデオの概要を書かせて下さい。
私の気になった部分には、アンダーラインを引かせて頂きました。

================
元英諜報部員が語るマイクロ波戦闘  Barrie Trower on Microwave warfare
http://www.youtube.com/watch?v=hpfblQN2a-E

元英諜報部員が語るマイクロ波戦闘  Barrie Trower on Microwave warfare
YouTube: 元英諜報部員が語るマイクロ波戦闘  Barrie Trower on Microwave warfare

公開日: 2012/11/24

●キャスター:
マイクロ波について豊富な知識をお持ちだそうですね。
この分野でのあなたの経歴の始まりは?

■トラウアー:
1960年英海軍にいて、海洋爆弾廃棄の仕事とマイクロ波戦闘技術の仕事をしました。
あとレーダーも少々。
この3つの異なる分野すべてにマイクロ波が関わっていました。
なので英海軍にいた間に、マイクロ波技術の全ての要素の訓練を受けました。
元軍人なら誰でも知ってるように、軍が施す訓練なんてゼロに近く、実践して、一日中その話をし、寝てる間も考える。
そんなわけで1960年以降、私はマイクロ波技術のあらゆる要素に関わりを持ちました。
その後の私の仕事の一部は、マイクロ波の専門知識があったため、捕まえたスパイを尋問する事でした。
米ソ核戦争一触即発の冷戦時代でした。
マイクロ波はそれまでに見事に洗練されたステルス兵器となっていたので、私の仕事の一部は捕まえたどんなスパイからでも、その国の最新知識を聞き出すことでした。

●キャスター:
この技術は本当に恐ろしいですね。

■トラウアー:
だから、1950ー1970年代から現在に至るまで、マイクロ波兵器が導入されてきたわけです。
誰かを始末するのが急ぎでない場合、この技術でビームを送れば、とても効果的なステルス兵器となります。
何度も実行されてきました。
記録もされています。
政府は気に食わない人々にビームを当てる事が出来ます。
ガン、乳癌、脳神経の病気など、かからせたい病気を何でも好きに選べます。

●キャスター:
選べるんですか。

■トラウアー:
ええ!
どの周波数で脳に影響を与えるとか、当てる電磁波のレベル、病気を発症する速度も選べる、本当に完璧なステルス兵器です。
始末したい人んちの向かい側に家を借り、ビームを送るだけでOK。
冷戦期のもっとも有名な事例は、モスクワの米国大使館全体がビームられ、大使館員らがガンにされた事例です。

●キャスター:
全員ですか、それとも。

■トラウアー:
殆どの職員にです。
子供のほとんどが白血病になり、女性は乳癌になり、男性は癌になり、約18カ月後に職員は全交代し、その後もう一度全交代しました。
その頃までに米国はおかしいと気付き、電磁波ビームされてたと突き止めました。
そして、「なんだ、これはひどいじゃないか」ではなく、「なんと素晴らしい。うちらもやってみようじゃないの」と思ったのです。
で、今日の各国政府は、いまだにマイクロ波兵器の研究をしています。

●キャスター:
こんにちも未だに兵器の研究を。

■トラウアー:
そうです。
2010年の今になっても、周波数なんか研究してて、もの凄く洗練されてきました。
周波数もそうだし、ビーム出来る距離も。
国境を越えたり、電離層はねかえって向こう側・・・
同じ国にいなくても出来ちゃうのです。

●キャスター:
電離層を跳ね返る技術なんて、ほとんどの人は知りません。

■トラウアー:
マイクロ波をビームするスーパー発信器があればできちまう。
とても単純、基礎的な原理です。
例えば、世界の主要小麦供給国を経済破綻させたいと思ったとしますよね。
そしたら、電離層にマイクロ波ビームを当てるだけでいいんです。
電離層は地球全体を覆っている見えないイオンの雲です。
特定の角度で放たれた電磁波ビームが反射してその国へと落ちます。
その土地の小麦、牛や羊に向かって、マイクロ波ビームを当て続ければ、作物の免疫システムを痛めつけられます。
病気になって死ぬように・・・
生育を止められます。
そしてその国に経済破綻を引き起こせます。
牛でも羊でもみんな痛めつけてやれます。
すごく簡単です。
ボタン一つで一国を経済破綻させられます。

●キャスター:
この技術を保持している国は、世界全てですか、それとも2、3の国ですか。

■トラウアー:
それを言うのは、少々まずいかもしれないです。
でも、これだけは確かですけども、この能力を持つスーパー発信器が世界に少なくとも2つあるのは知っています。
私がアクセスできない地域、行けない地域に恐らくもっとたくさんあると思います。
まあ、しかし少なくとも2か国にはあります。

●キャスター:
少しお話を戻してもいいでしょうか。
あなたがかつて軍にいらした時・・・この技術は英国政府によって使われていたんですか?
(わやわや)
英国政府はテロ組織に使ってましたか?

■トラウアー:
わが国には8300点の文書があり、私自身には2300点分の知識があります。
各国政府が発見したことはというと、脳の中に入っていく周波数をモールス信号みたく変えることによって、周波数に特化することによって・・・精神疾患を誘発できるということでした。
真正な精神疾患なのか、誘発されたのか、精神科医でも区別できないほどまで!
個々人の脳をターゲットにして、聴覚に幻覚を起こす事も理論的に実行可能ですし、実際によくやられています。
精神病の症状を起こしたりも出来ます。
例えば、毎秒6.6パルスで男性に重い性的衝動を引き起こす事が出来ます。
誰かを本当にひどいレイプを犯させることが出来ます。
ですから精神疾患の無い人でも、誰かにそう診断させて、精神病院や監獄に入れる事が技術的に可能です。
身体の他の部位を攻撃する事も出来ます。
心臓→心臓発作とか肺を攻撃して出血させるとか。
うまくやれば、ホルモンをコントロールしている身体の重要な臓器を攻撃する事も出来ます。
今日の政府にとっては、反体制派とか、気に食わない人々がいたら、ビームを浴びせて、監獄や精神病院にぶちこむのは朝飯前です。
もちろんバレません。

●キャスター:
これらの兵器は、居間のWi-Fi、コードレス電話、携帯などより、強いマイクロ波を出しますか?

■トラウアー:
いや、実はそれらよりも、やや弱いパワーなのです。
違いは、家のWi-Fiなら晩に自宅で数時間やったら、その場を離れるわけですし、Wi-Fiはあらゆる方向に出ているものですが、こちらの場合、恐らく、ビームでターゲットにされます。
一日中、当てられています。
どこに行っても、寝ている時でも追いかけてきます。
ですから凝縮された線量を浴びます。
居間で座って、電球の光を浴びているのか、誰かにサーチライトで追い回され、常にビームを当てられているかの違いとでも言いましょうか。
そういう違いはありますが、パワーはやや弱いぐらいです。
ただ、かける時間が長いというだけです。
政府のある文書には、マイクロ波が引き起こし得る全疾患がリストアップされています。
重い脳神経疾患も含まれます。
ある政府文書にはこうあります。
「これは西側諸国には秘密にしておかなければならない。なぜなら兵器産業の効率性や利潤に影響するからだ」と。

●キャスター:
この技術は危険だと政府が言っているのですか?

■トラウアー:
米国諜報局が西側政府に対して秘密にしておけと助言しています。
兵器産業を保護するためと軍の機能を保持するためです。

●キャスター:
びっくりしますねえ。

■トラウアー:
あまりにも恐ろしい話です。
もし誰かがこれをネタに小説を書いても、こんな話は捏造できないほど、馬鹿馬鹿しさですが、実在するのです。
全ては、1950、1960、1970年代にさかのぼります。
マイクロ波があまりに完璧な兵器で、あまりに軍にとって危険である事が発見された時です。
そこで米軍諜報部は西側政府に対し、秘密にしておけと告げました。
彼等はそれに従いました。
だから今でもこの技術があります。

各国政府が人々に対して、意志に反した人体実験を行うために、金を払ったと記録されています。
意志に反したどころか知らないうちにです。
すべての情報は1976年にたどり着きます。
1976年までに何もかもわかっていました。
いかなる証明も、いかなる研究も、1976年までに要らなくなっていました。

この国で起草されたニュルンベルグ条約があります。
世界の全ての国が調印しました。
これは大変特定的な条約です。
誰一人として、了承しないまま、実験台にされる人間があってはならない、と書いてあります。
そして、その了承を与える前には、全ての関連事項、健康影響(未来も含め)を理解する、法的権利があります。
嫌だと断る法的権限もあります。
これがどうつながってくるかというと、ニュルンベルグ条約には、ただ一つ例外があります。
それは、あなたのような医師なら、自分自身に対してのみ、実験しても良いというものです。
それが唯一の例外、第5項です。
ですから、勝手に実験台にしても良い人間なんて誰もいません。
================
私は上記ビデオの概要を書かせて頂きました。

(以下、旧ブログ『悲喜憐偉』と新ブログ『光と輝き』からの過去記事、関連記事、及び、参考文献)
--------------------------------------------------
『九百二十六:HAARPについて_No.6』
●重要 こんなにあったの?世界に広がるHAARP施設(高周波活性オーロラ調査プログラム) - 幸せの深呼吸
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/02/haarp_no6-0303.html
http://matome.naver.jp/odai/2137820858589830101/2137835272561677903
http://blog.goo.ne.jp/skrnhnsk/e/80ba0fd28e0cc41d03ef00661e9f3bda
●世界に広がるHAARP施設(高周波活性オーロラ調査プログラム)
http://minkara.carview.co.jp/en/userid/472496/blog/28821901/

Haarp

 

『八百九十五:HAARPについて_No.5』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/02/haarp_no5-3cd5.html
『二人だけが知っている超アンダーグラウンドのしくみ』 (ベンジャミン・フルフォード&飛鳥昭雄:ヒカルランド)(第1刷:2011年8月31日)より引用

(上記本より抜粋して引用)
--------------------------
◆飛鳥:
「、、、実はアラスカのHAARPが物すごい高周波を上に向けて照射する。」
「そうすると、電磁シャワーというのもできるし、もっと極端なことを言うと、高周波ですから、1秒間に数万回揺らすことができる。」
「陸地でも海底でもそうなんだけど、核兵器が使われた可能性もあるんだけど、それを観測していた民間の団体があって、3.11の前、3月10日に、異常な高周波が出されていることがわかった。」
「それを計算すると、ちょうど日本のほうに来る。」
「高周波というのは、グーッと揺らせると、特にプレートだから、非常にもろい状態になってくる。」
--------------------------

高周波活性オーロラ調査プログラム
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%AB%98%E5%91%A8%E6%B3%A2%E6%B4%BB%E6%80%A7%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%83%AD%E3%83%A9%E8%AA%BF%E6%9F%BB%E3%83%97%E3%83%AD%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%83%A0

(上記記事より、写真と文章を抜粋して引用)
----------------
高周波活性オーロラ調査プログラム(こうしゅうはかっせいオーロラちょうさプログラム、英:

300pxhaarp20l1

High Frequency Active Auroral Research Program、略称:HAARP、ハープ)とは、アメリカ合衆国で行われている高層大気と太陽地球系物理学、電波科学に関するの共同研究プロジェクトである[1]。

   :   
  (中略) 
   :   

陰謀論者としても知られる[7].[8][9][10]、元プロレスラー、元米国ミネソタ州知事のジェシー・ベンチュラはCNNの取材において、東日本大震災が本プログラムによって引き起こされた、と述べている[11]が、電離層に対する電波照射と、地殻変動による地震を関連付ける論理は不明である(巨大地震が電離層に対して何らかの変化をもたらすことは知られている[12][13][14]が、それらは大規模な地殻変動による圧電効果によって発生するパルスが間接的に電離層にもたらす影響と考えられており、電離層に対する人工的な電波照射が地震を引き起こしているとは到底考えられない)。

   :   
  (中略) 
   :   

最終更新 2013年10月22日 (火) 11:13 (日時は個人設定で未設定ならばUTC)。
----------------
(引用終わり)

『七百八十二:HAARPについて_No.4』
●HAARPは気象操作を行い、地震を発生させ、人間のマインドコントロールを行なうため
http://mizu888.at.webry.info/201401/article_21.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51913404.html
http://beforeitsnews.com/prophecy/2014/01/haarp-deadly-torsion-pyramid-experiments-will-unleash-absolute-hell-on-earth-breathtaking-videos-2457652.html

Torsion21

 

『九百三十三:電磁波について_No.16』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/02/_no16-4106.html
●闇の勢力はHAARPで人工雪害を引き起こしながら世界を破滅に導こうとしている
http://mizu888.at.webry.info/201402/article_117.html
●自国民に向けられたHAARPは、猛威を振るう!
http://blog.goo.ne.jp/mokushiroku666/e/ef2636a3138252e3fcc3474afe9fdb29

『九百十九:電磁波について_No.15』
●元MI5部員Dr. Barrie Trowerの語る電磁波兵器⑤
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/02/_no15-cda9.html
http://www.youtube.com/watch?v=qw385UR3dvQ

元MI5部員Dr. Barrie Trowerの語る電磁波兵器⑤
YouTube: 元MI5部員Dr. Barrie Trowerの語る電磁波兵器⑤

(上記ビデオより抜粋して引用)
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全ての筋肉は周波数に依存しているので、心臓の鼓動を不適切にさせることも出来ます。
マイクロ波ビームがいいなら、ビームの搬送を助けるのに、狙撃ライフルに使われるような高性能レンズが使えるでしょう。
必要なのは狙うことだけで選手の明確な像だけです。
壁も通過できますし、誰かを攻撃して、遅くできます。
そして、この技術を持つどの国も、人を遅くするだけでなく、速く出来ます。
アドレナリン腺を撃つとアドレナリンが出ます。
自然なアドレナリンは体内で作られ、心臓を早めます。
反応が速まります。
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『九百十七:電磁波について_No.14』
●元MI5部員Dr. Barrie Trowerの語る電磁波兵器④
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/02/_no14-8c6c.html
http://www.youtube.com/watch?v=JD2vZZxXKMw

(上記ビデオより抜粋して引用)
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「何百万ボンドも節約して、子供達に35年間も遺伝子損傷を与えた方が安上がりなのです。」
「これはニコラ・テスラが1890年代に電線や発電機なしで、2キロ先の電球をつける事で示しています。」
「万引きを防止させようと望む時、「見張っているぞ、それを盗むな」というメッセージを送ります。」
「店でも政府でも誰であれ、隠れて、メッセージを「盗むな」の代わりに「それを買え」に変えたら、儲かるだろう、と」
「その企業はこれを9か月使用するのに60万ドル使い、裁判にかけられ、私の持つ写しでは、政府はこれを議論して悪影響はないとしました。」
「今ではチェーン・ストアやファースト・フード店が人を攻撃して、もっと金を使わせようとしている驚くべきことです。」
「あるいは、「引っ越せ、お前はここに要らないから」と、また通り越しにも送信できます。」
「それは政府の大臣をパルス波で攻撃する事に関するものでした。」
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『九百十五:電磁波について_No.13』
●元MI5部員Dr. Barrie Trowerの語る電磁波兵器③
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/02/_no13-e1e5.html
http://www.youtube.com/watch?v=_NovBNDdW-s

元MI5部員Dr. Barrie Trowerの語る電磁波兵器③
YouTube: 元MI5部員Dr. Barrie Trowerの語る電磁波兵器③

(上記ビデオより抜粋して引用)
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「14の疫学的研究が存在し、内一つは産業界自身のものです。」
「そして、癌の原因になると、それは言っています。」
「高等法院で証明された5つのケースがあります。」
「行政長官や高裁ではない判事首長が証言を聞くと、それを消し、撤去するように言いました。」
「そして問題を引き起こした国、この場合アメリカですが、真っ先にやって来て援助を申し出ます。」
「それで援助の見返りに基地や土地を。」
「57.7%の女性が低レベルの放射で流産することを知ってます。」
「だから彼等がWiFiを学校に設置し始めた時、そこに少女がおり、彼女らとその卵巣内の卵子は未来の世代になるのです。」
「止めなさい。何故なら、あなた達は遺伝損傷の子供や流産を作っているのだから。」
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『九百十三:電磁波について_No.12』
●元MI5部員Dr. Barrie Trowerの語る電磁波兵器②
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/02/_no12-2daf.html
http://www.youtube.com/watch?v=8b4GYyxMnbI

(上記ビデオより抜粋して引用)
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「40年間に渡る計画を一つ知っていますが、50万人が対象で、その相手は妊婦や4歳以上の子供や、知的障害者、ムスリム、カソリック、囚人、薬物中毒、痙攣症者、軍人、あらゆる分野の人々で、彼等が唯一発表しなかったのは、失敗率です。」
「思うにおそらく8割から9割は操作できると思います。」
「それに毒や化学物質を混ぜ、大勢が死に、大勢が苦しみ、間接病や癌により、そして50年経ち、数年前ですが、生存者はほんのわずかで、彼等は裁判に持ち込もうとし、たったの一人の政府科学者の名前も挙がらず、彼等は完全な法律からの面積と匿名性を持っています。」
「我々には完全に法の外や上にいる政府科学者がおり、彼等は人々を殺す許可を持っています。」
「彼等を裁判にかけようとしましたが、政府がそれを拒みました。」
「生存者は僅かな補償を払われ、記録にはたったの一人の政府科学者も出て来ず、連中は数十万人を殺してきてた。」
----------

『九百十一:電磁波について_No.11』
●元MI5部員Dr. Barrie Trowerの語る電磁波兵器①
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/02/_no11-c397.html
http://www.youtube.com/watch?v=NRoN2Fsci3o

(上記ビデオより抜粋して引用)
----------
「ええ、1960年に私は軍でマイクロ波戦のあらゆる面に関わり始めました。」
「それが人体に与える危険性や、もちろんレーダーや軍事使用について学びました。」
「その後、11年間、仕事の一部ですが、冷戦時代のマイクロウェーブは今と同様秘密武器に使われ、それらは完璧な武器であり、人々は自分が攻撃されていると気付かないですから、どの政府にも個人や集団に対する攻撃が可能で実行しており、道にいる群衆に対しても同様で、18ヶ月から「2年半、低強度の攻撃で、甚大な神経ダメージや身体的ダメージ、癌を引き起こす事が出来ます。」
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『八百七十三:電磁波について_No.10』
●Wifiなど無線通信 電磁波 遺伝子変異 未来まで
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/02/_no10-c9af.html
http://www.youtube.com/watch?v=o_x6svMXXZM

『八百五十:電磁波について_No.9』
●「WiFiは子供たちに危険」 バリー・トラウアー
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/01/_no9-316e.html
http://www.youtube.com/watch?v=lNKFEn_WXCs

(上記ビデオより抜粋して引用)
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科学アドバイザーとして、世界中の文書を読んだり翻訳したりしていますが、子供用のマイクロ波放射線安全基準を作るだけの勇気がある科学者に、世界中で、今まで、まったく一度もお目にかかったことがありません。
基準は一つも存在していません。
子供の免疫系統は、大人と違い、まだ発達中です。
骨が柔らかく、マイクロ波が簡単に貫通してしまいます。
骨の中では生物幹細胞を作っていて、そこから免疫系統、そして体のすべての部分が作られます。
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『七百七十一:電磁波について_No.8』
●Wi Fi、無線LAN副作用の危険性
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/01/_no8-ec71.html
http://www.youtube.com/watch?v=hy7LE9w1_-E

(上記ビデオより抜粋して引用)
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「WiFiインターネットは電磁波放射線を使用する事によって作用しています。」
「昨年、携帯電話の使用が癌リスクを増加させるという研究が発見されました。」
「携帯電話や携帯電話塔に近づけば近づくほどに、非常に同様の周波数が人々を病気にしている事が発見されているのです。」
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『五百二十二:電磁波について_No.7』
●次世代電力計に商機 「スマートメーター」入札開始 東電、2700万台導入へ
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/_no7-2afa.html
http://www.asahi.com/articles/TKY201311070613.html

(上記記事より)
----------
節電などに活用できる次世代電力計「スマートメーター」の導入が本格化する。
東京電力は7日、114万台分の入札を始め、これから7年間で管内に全2700万台を導入する。
利用者は家庭の電気使用量を細かくチェックでき、電力会社もピーク時の電力使用を抑えやすくなる。
電機メーカーには商機が(、、、以下、省略)
----------
(引用終わり)

『五百三:電磁波について_No.6』
●核兵器よりも恐ろしい兵器・・・EMP
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/_no6-d33c.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51905842.html
http://beforeitsnews.com/survival/2013/11/an-emp-attack-the-weapon-that-could-end-life-as-we-know-it-2496976.html

『四百六十八:電磁波について_No.5』
●リンゼィ・ウィリアムズ氏が伝えるアメリカの危機
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51904596.html
http://beforeitsnews.com/alternative/2013/10/lindsey-williams-3-things-will-happen-before-the-financial-collapse-takes-place-video-2804068.html
Lindsey Williams - 10-22-13 -- What is coming down for America -- get ready now!!!
http://www.youtube.com/watch?v=vuhzDr-RSf4

●リンゼィ・ウィリアムズ氏
----------
「全米に設置された電力システムのスマートメーターについて皆さんは理解していますか。」
「スマートメーターも、NWOと新通貨の下で米国民を完全に支配するために使われる道具なのです。」
「この周波数は脳に影響を与えます。」
----------

『四百六十五:電磁波について_No.4』
●東電、次世代電力計の普及加速 20年に全世帯 3年前倒し
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/_no4-6c48.html
http://www.nikkei.com/article/DGXNASFS2600A_X21C13A0MM8000/
(上記記事より)
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東京電力は次世代電力計(スマートメーター)の導入を加速する。
全世帯への設置計画を3年前倒しして2020年に完了させ、他の電力各社より早く柔軟な料金プランを提供可能にする。
-------------------------------

(以下、『ほんとうがいちばん』様、2013/7/1記事より引用)
http://mizu888.at.webry.info/201307/article_2.html
以下、ブログ「宇宙への旅立ち」さんより転載
http://reptilianisreal.blogspot.jp/2013/06/nasa.html
(上記記事より)
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各家庭に取り付けてある電気会社のスマートミーター(電力計測機)にも、電子レンジみたいなマイクロウエーブ波が放出される仕組みになっており、私達の健康を破壊できるようになっています。
これも、このNASAの人口削減計画の一部なのです。
一見、ただの電気会社の電力計測機のようにみえますが、常にマイクロウエーブ波が放出されおり、あなたを電子レンジで料理しているようなものです。
スマートミーターの見分け方は、電力計測機にヘルツ(Hz)と書かれていれば、間違いなくスマートミーターです。
つまり、その何とかヘルツのマイクロウエーブ波が放出されいる、ということなのです。
それだけではなく、このスマートミーターで、どれぐらいの電力を使うことができるかを制限することもできます。
このスマートミーターから放出されるマイクロウエーブ波で、いろいろな体の症状が出てきます。
耳鳴り、心臓の異常な鼓動、皮膚の発疹、不眠症、てんかんなどで、最終的には体の免疫力を落とし病気にさせる事を目的としています。
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『四百三十五:電磁波について_No.3』
●携帯電話のユーザーに警告!非常に深刻な健康被害が。。
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/_no3-2bce.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51903943.html
http://beforeitsnews.com/health/2013/10/lawsuit-cell-phones-cause-brain-cancer-next-casualty-catastrophe-2509148.html
The Truthseeker: 'Casualty catastrophe' - Cell phones & child brains (E26)
http://www.youtube.com/watch?v=6ld8pCSjNcAs

(上記記事より)
----------
例えば、シャツの胸のポケットや下着の中に携帯電話をしまっていた女性は乳がんを患いました。
携帯電話ユーザーの証言では、
・私は携帯電話を左耳にあてて通話をしていました。そして腫瘍が左目の横(こめかみ)にできました。
・私は携帯電話を右耳にあてて通話をしていました。そして右側の脳に腫瘍ができました。
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『四百二十六:私の見かけたビデオについて_No.38』
●政府文書により人々をラジオ波で攻撃する計画が明らかに
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/_no38-8457.html
http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11595522717.html
http://www.youtube.com/watch?v=pj3VbypwFqY

政府文書により人々をラジオ波で攻撃する計画が明らかに
YouTube: 政府文書により人々をラジオ波で攻撃する計画が明らかに

 

『四百二十四:お知らせ_No.161』
●アメリカの人々の87%の体内には既にナノ・デバイスが??
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/_no161-79d2.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51903156.html
http://beforeitsnews.com/alternative/2013/10/if-this-is-true-we-are-in-deep-trouble-2792796.html
http://billhweld.blogspot.com/2013/10/classified-docs-on-nano-domestic-quell.html
http://www.scribd.com/doc/175484321/Top-Secret-DARPA-Black-Project-Nano-Domestic-Quell
http://www.youtube.com/watch?v=0Ho2InyMnCU

(上記記事より)
----------
体内に侵入したナノ・デバイスは、当局が送信する特定周波数の無線シグナルを受信することができます。
アメリカ各地に携帯電話基地局、ラジオ無線塔、そして、米軍が占有する無線塔の設置が完了したことで、アメリカ全域に特定周波数を送受信することが可能になりました。
----------

『四百:電磁波について_No.2』
●NASAの未来計画文書③
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/_no2-a04a.html
http://www.youtube.com/watch?v=2Ww0U-TMGnE

(上記ビデオより抜粋して引用)
----------
「ワイヤレスに関する周波数の兵器化について話しています。」
「そして特にアメリカや他の国々でも広大に展開されている携帯電話タワーについてです。、、、そしてそれは携帯電話タワーなのです。」
「そして彼等は学校のキャンパスに置くように学校にお金を支払っていますね。」
「現在、新しく発見された癌の集団がサンディエゴ州立大学にあって、かなりの数の学生と教職員が脳腫瘍を持っているんです。」
「ですから私達はこの文書によって認められた破壊の周波数の中にいるのです。」
「証拠があり、軍がいて、これを認める機関があるんです。」
「、、、こう書いてあります。」
「『タワーは周波数を放射するのに使用される。』」
「これが彼等が私達に伝えている事で、98ページには、『典型的なシナリオ、10人と1000万ドルによって、アメリカを破壊しろ。』2成分生物学的製剤(輸入されたビタミン剤、服等、食料供給・・・を通して)毒が入れられます。ワクチンとウィルスによるテロ攻撃、私達の線路が攻撃される事について話しています。」
----------

『三千百三十二: 電磁波について』
●家庭に潜む電磁波の危険性(字幕)
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/04/post-8ccd.html
http://solesoleil.exblog.jp/19871582/
http://www.youtube.com/watch?gl=JP&v=zfwtokQcZWc&hl=ja

『三十九:News_No.229』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/news_no229-55e1.html
(以下、『ROCKET NEWS24』、2013/5/28記事より引用)
---------------
●無線LANの電波はホントに無害? ルーターのそばでは植物が育たないという実験結果が注目される
http://rocketnews24.com/2013/05/28/333762/

みなさんの家のインターネット環境はどのようなものだろうか?
無線LANルーターは、パソコンやスマートフォンユーザーにとって欠かすことができないものである。
無線LANの電波は人体には有害だとは言われていない。
だが、最近、無線LANルーターのある環境下で行われた実験が注目を集めている。
実験では、無線LANルーターを置いている部屋と置いていない部屋とで植物の発芽状況を観察、、、、、、
    :
   (以下、省略)
    :
---------------
(引用終わり)

 

                                        坂本  誠

2014年2月22日 (土)

九百三十三: 電磁波について_No.16

電磁波とHAARPをセットで考えてみました。

まず、私が見たHAARPの情報を以下に紹介させて下さい。

(以下、『ほんとうがいちばん』様、2014/2/21記事より抜粋して引用)
------------------------------
●闇の勢力はHAARPで人工雪害を引き起こしながら世界を破滅に導こうとしている
http://mizu888.at.webry.info/201402/article_117.html

(前略)

自国民に向けられたHAARPは、猛威を振るう!

これまでも大量のケムトレイルがアメリカ全域に撒かれてきました。
そして今度は人工雪です。

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これは自然の雪とは全く異なり、ライターの火を近づけても絶対に溶けません実験の結果、全米に撒かれた人工雪はポリマーでできていることが分かりました。
しかもその中には、劣化ウランや他の化学物質や有機体が含まれていました。

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米政府は人命救助のためにケムトレイルや人工雪を撒いているのですか?
誰が聴いても低レベルな言い訳にしか聞こえません。
彼らがやっていることは人々を弱体化させ人口削減をすることなのです。
人工雪を撒いたのも、手っ取り早く人々を病気にさせようとしているのです。

このようにアメリカは世界中で戦争を勃発させ、戦地となった敵国に核兵器や化学兵器を使って人々を大量虐殺してきました。
そして、今は自国民の大量虐殺をやろうとしているのです。

一般的にはHAARPは世界に22~3カ所に存在し、現在も増設されています!

日本には、沖縄三沢に設置されたのをはじめ、北九州、京都、長野と建設されています。

日本国は環境の地質構造と天気戦争のために、スペースと大気に基礎をおくケムトレイルを使うために、世界的に現在17か所以上の HAARPサイトを持っているグローバルな 内密のHAARPプログラムを持ちます!

日本によるHAARP開発の主要な指導者は、地震学者で地質学者の島村英紀(国立極地研究所の元所長)です!

世界最強のHAARPを完成させて、設置しています!

(転載終了>
------------------------------
(引用終わり)

九百二十六:HAARPについて_No.6』で、「●重要 こんなにあったの?世界に広がるHAARP施設(高周波活性オーロラ調査プログラム) - 幸せの深呼吸」様の記事の以下の写真でも紹介したように、全世界にHAARPは建設されていっているようです。

Haarp

こんなに世界中に、しかも地球の低緯度地域にまで、多数のHAARPを建設して、「HAARPはオーロラ観測システムだ」というのは、偽りであろうと、誰でも見破るでしょう。

===============

以上までは、私の見た新しいHAARPについての記事をご紹介しました。

また、最近、日本では、テレビ放送が全て、デジタル放送に変更されました。
これは、UHF放送として知られています。
このUHFの範囲は、300MHZ~3GHzで、「極超短波」と呼ばれる分類に所属します。
これは、使用用途としては、「携帯電話」と同じ波長の中に入っています。
ですから、デジタル放送のテレビ放送電波も、人体に対して危険な領域に入っている事がわかります。

ですから、現在、携帯電話の画面でも、デジタル・テレビの放送が見られることが出来ます。

参考:
極超短波 - Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A5%B5%E8%B6%85%E7%9F%AD%E6%B3%A2

なので、日本のデジタル放送に変更される以前のVHF放送だと、携帯電話の波長と一致しないため、過去のVHFのテレビ放送の方が安全だったと考えられます。
これだと、現在、私達の住む日本の空は、携帯電話やデジタル放送の電磁波で埋め尽くされており、日本に住むほとんどの人が電磁波の有害にさらされていることになります。

一般市民に対する、人体に有害な電磁波攻撃、及び、一般市民に対する、人工テレパシーを使ったマインド・コントロール用の電磁波攻撃に、私は使用中止を求めます。
多くの人々も、自然にそれを求めるでしょう。

===============

ここからは、現時点での電磁波攻撃についての対策です。
このような電磁波攻撃から身をかわさないといけないでしょう。

電磁波兵器やHAARPから放出されているであろうと想定できるマインド・コントロール用の人工テレパシーでの送信メッセージとは、どのようなものかと、私達は考えるでしょう。
人工テレパシーと言っても、それが言語化されたものを直接、私達が読んだりすることが出来れば、その言葉に対して、マインド・コントロールされないように、心構えが出来るので、その言語化されたものを考えてみます。
これについては、私の過去記事で紹介したものが、役に立つと思います。

以下に、一つの過去記事をご紹介します。

『二百八十二: 米国のあるテレビ番組を見て』
<政府とメディアが連携して視聴者を洗脳する方法>
TRUST GOVERNMENT? NOT AFTER WATCHING THIS!
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/post-f109.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51896039.html
http://philosophers-stone.co.uk/wordpress/2013/08/trust-government-not-after-watching-this/
http://www.youtube.com/watch?v=hTolOb4t40I
(以下、引用)
---------------
(概要)
8月18日付け:
政府やメディアを信用していますか?このビデオを見た後には、政府やメディアを信用することはないでしょう。
彼らが映像に段階的に埋め込んでいるサブリミナル・メッセージとは:
(このようなメッセージを埋め込むことで、テレビの視聴者を洗脳しているのです。)
1. 米政府を信用せよ。
2. 神は実在する。神は見ている。
3. 政府は神である。
4. 従え、消費せよ(破壊せよ)。注:consumeには破壊するという意味もあります。
5. 従え、消費せよ(破壊せよ)。
6. 米政府を信用せよ。
7. 神は実在する。神は政府だ。
8. 神としての政府を信じよ。
9.政府への反逆は容認されない。
10.政府への反逆は容認されない。
11. 神は実在する。神は見ている。
12. 従え、消費せよ(破壊せよ)、従え、消費せよ(破壊せよ)。
13. 従え、消費せよ(破壊せよ)、従え、消費せよ(破壊せよ)。
14. 政府を疑うな。
15. 神としての政府を信じよ。

こちらがサブリミナル・メッセージが埋め込められた映像の一例です。

TRUST GOVERNMENT? NOT AFTER WATCHING THIS!
YouTube: TRUST GOVERNMENT? NOT AFTER WATCHING THIS!

---------------
(引用終わり)

米国のテレビ番組で、以下のようなサブリミナル・メッセージが使用されていたということは、当然、人工テレパシーに乗せられているメッセージの一つに、上記のようなサブリミナル・メッセージが使われていると思われます。
ですから、上記の1から15までの文章の応用された手合いの文章を想定して、「これらのネガティブな雰囲気のあるマインド・コントロールのメッセージには従わない」と、自分の心の中で考えたり、口ずさんだりするわけです。

===============
あるいは、最近、米国での悲惨な事件が、世界中で報道されています。
あの手合いのメッセージの乗せられた人工テレパシーがHAARPから放送されている可能性があります。
ですから、あのような悲惨な事件を想定させるような文章とは、逆の文章を作り、それを自分の心に向かって、口に出して言葉にするのも良いかもしれません。

例えば、「私は突然に人に危害を加えるような存在では無い。私は他の人々を愛するので、私は他の人々を生かそうとする存在だ」と、常に口ずさんでいれば、それが潜在意識に落ち込んでいくでしょう。
ですから、悲惨な事件を起こさせるような手合いの人工テレパシーのメッセージに打ち勝つことが出来るでしょう。

===============
また、時間の無い人もいますから、電磁波で遺伝子損傷を受け続けている人々が、遺伝子回復の瞑想をすると同時に、その瞑想中に上記のマインド・コントロールを消すという作業をしても良いかと思われます。
「瞑想」ですから、瞑想中には、思考が潜在意識(無意識)に組み込まれやすいので、瞑想中に、ネガティブなメッセージを打ち消すような、瞑想をしても良いかと思われます。

===============
また、過去記事で、以下のものを書きました。

『九百十七:電磁波について_No.14』
●元MI5部員Dr. Barrie Trowerの語る電磁波兵器④
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/02/_no14-8c6c.html
http://www.youtube.com/watch?v=JD2vZZxXKMw

元MI5部員Dr. Barrie Trowerの語る電磁波兵器④
YouTube: 元MI5部員Dr. Barrie Trowerの語る電磁波兵器④

(上記ビデオより抜粋して引用)
----------
「何百万ボンドも節約して、子供達に35年間も遺伝子損傷を与えた方が安上がりなのです。」
「これはニコラ・テスラが1890年代に電線や発電機なしで、2キロ先の電球をつける事で示しています。」
「万引きを防止させようと望む時、「見張っているぞ、それを盗むな」というメッセージを送ります。」
「店でも政府でも誰であれ、隠れて、メッセージを「盗むな」の代わりに「それを買え」に変えたら、儲かるだろう、と」
「その企業はこれを9か月使用するのに60万ドル使い、裁判にかけられ、私の持つ写しでは、政府はこれを議論して悪影響はないとしました。」
「今ではチェーン・ストアやファースト・フード店が人を攻撃して、もっと金を使わせようとしている驚くべきことです。」
「あるいは、「引っ越せ、お前はここに要らないから」と、また通り越しにも送信できます。」
「それは政府の大臣をパルス波で攻撃する事に関するものでした。」
----------

ですから、どこの店かわかりませんが、人工テレパシーで、客に対して、「品物を買いなさい、もっとたくさんの品物を買いなさい」というメッセージが送られていると考えられます。
ですから、損をしないためにも、上記のメッセージの事を考えつつ、そのメッセージに逆らって、店に行った方が良いと考えられます。

『電磁波対策』と言うよりも、一刻も早い、電磁波兵器の使用中止を求めます。

(以下、旧ブログ『悲喜憐偉』と新ブログ『光と輝き』からの過去記事、関連記事、及び、参考文献)
--------------------------------------------------
『九百二十六:HAARPについて_No.6』
●重要 こんなにあったの?世界に広がるHAARP施設(高周波活性オーロラ調査プログラム) - 幸せの深呼吸
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/02/haarp_no6-0303.html
http://matome.naver.jp/odai/2137820858589830101/2137835272561677903
http://blog.goo.ne.jp/skrnhnsk/e/80ba0fd28e0cc41d03ef00661e9f3bda
●世界に広がるHAARP施設(高周波活性オーロラ調査プログラム)
http://minkara.carview.co.jp/en/userid/472496/blog/28821901/

Kyoto31

 

『八百九十五:HAARPについて_No.5』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/02/haarp_no5-3cd5.html
『二人だけが知っている超アンダーグラウンドのしくみ』 (ベンジャミン・フルフォード&飛鳥昭雄:ヒカルランド)(第1刷:2011年8月31日)より引用

(上記本より抜粋して引用)
--------------------------
◆飛鳥:
「、、、実はアラスカのHAARPが物すごい高周波を上に向けて照射する。」
「そうすると、電磁シャワーというのもできるし、もっと極端なことを言うと、高周波ですから、1秒間に数万回揺らすことができる。」
「陸地でも海底でもそうなんだけど、核兵器が使われた可能性もあるんだけど、それを観測していた民間の団体があって、3.11の前、3月10日に、異常な高周波が出されていることがわかった。」
「それを計算すると、ちょうど日本のほうに来る。」
「高周波というのは、グーッと揺らせると、特にプレートだから、非常にもろい状態になってくる。」
--------------------------

高周波活性オーロラ調査プログラム
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%AB%98%E5%91%A8%E6%B3%A2%E6%B4%BB%E6%80%A7%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%83%AD%E3%83%A9%E8%AA%BF%E6%9F%BB%E3%83%97%E3%83%AD%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%83%A0

(上記記事より、写真と文章を抜粋して引用)
----------------
高周波活性オーロラ調査プログラム(こうしゅうはかっせいオーロラちょうさプログラム、英:

300pxhaarp20l1

High Frequency Active Auroral Research Program、略称:HAARP、ハープ)とは、アメリカ合衆国で行われている高層大気と太陽地球系物理学、電波科学に関するの共同研究プロジェクトである[1]。

   :   
  (中略) 
   :   

陰謀論者としても知られる[7].[8][9][10]、元プロレスラー、元米国ミネソタ州知事のジェシー・ベンチュラはCNNの取材において、東日本大震災が本プログラムによって引き起こされた、と述べている[11]が、電離層に対する電波照射と、地殻変動による地震を関連付ける論理は不明である(巨大地震が電離層に対して何らかの変化をもたらすことは知られている[12][13][14]が、それらは大規模な地殻変動による圧電効果によって発生するパルスが間接的に電離層にもたらす影響と考えられており、電離層に対する人工的な電波照射が地震を引き起こしているとは到底考えられない)。

   :   
  (中略) 
   :   

最終更新 2013年10月22日 (火) 11:13 (日時は個人設定で未設定ならばUTC)。
----------------
(引用終わり)

『九百二十九:電磁波対策を考える_No.2』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/02/_no2-59a5.html

『八百七十九:電磁波対策を考える』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/02/post-9d03.html
●ジェイ・パーカー~オルゴナイトについて
http://www.youtube.com/watch?v=oCGzJixUuwM
●オルゴナイト~自分だけのオルゴン装置の作り方
http://www.youtube.com/watch?v=XZorcbU9FVY
●瞑想と思考が「 DNA と細胞の構造そのものを変化させている」ことが初めて明らかになった …… という報道を訳しきれずに時間切れとなり
http://oka-jp.seesaa.net/article/382277665.html
●私たちは考え方を変化させることと「潜在意識を知覚する」ことにより今より何百万倍もパワフルな生命存在になることができるかもしれない
http://oka-jp.seesaa.net/article/382352387.html

ジェイ・パーカー~オルゴナイトについて
YouTube: ジェイ・パーカー~オルゴナイトについて

 

『九百十一:電磁波について_No.11』
●元MI5部員Dr. Barrie Trowerの語る電磁波兵器①
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/02/_no11-c397.html
http://www.youtube.com/watch?v=NRoN2Fsci3o

元MI5部員Dr. Barrie Trowerの語る電磁波兵器①
YouTube: 元MI5部員Dr. Barrie Trowerの語る電磁波兵器①

(上記ビデオより抜粋して引用)
----------
「その後、11年間、仕事の一部ですが、冷戦時代のマイクロウェーブは今と同様秘密武器に使われ、それらは完璧な武器であり、人々は自分が攻撃されていると気付かないですから、どの政府にも個人や集団に対する攻撃が可能で実行しており、道にいる群衆に対しても同様で、18ヶ月から2年半、低強度の攻撃で、甚大な神経ダメージや身体的ダメージ、癌を引き起こす事が出来ます。」
「私はおよそ50の深刻な神経的身体的疾患を引き起こせる、およそ30個の周波数リストを持っていました。」
「ええ、例えば秒6.6ヘルツの変調パルスは、男性の性的攻撃性を引き起こします。」
「他には自殺的な気にさせたり、優柔不断や無気力にさせたりするパルスもあります。」
「自然な目の周波数に干渉して、視覚にも影響を与えられます。
「次に彼等が人工テレパシーと呼ぶマイクロ波を脳に送り、声を聞かせます。
「精神科医や研究者は事前にあなたが心地良く感じる声を知っていて、その女性が祖父を愛してたら、それは祖父の声かもしれない。」
----------

『七百八十二:HAARPについて_No.4』
●HAARPは気象操作を行い、地震を発生させ、人間のマインドコントロールを行なうため
http://mizu888.at.webry.info/201401/article_21.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51913404.html
http://beforeitsnews.com/prophecy/2014/01/haarp-deadly-torsion-pyramid-experiments-will-unleash-absolute-hell-on-earth-breathtaking-videos-2457652.html

Torsion21

 

 

                                        坂本  誠

九百三十二: News_No.471

こんにちわ。
私の気になりました幾つかのニュースをご紹介させて下さい。
私の気になった部分には、アンダーラインを引かせて頂きました。

(以下、『ロシアの声』、2014/2/21記事より引用)
------------------------------
●スノーデン:過度の秘密主義は民主主義を脅かす
http://japanese.ruvr.ru/2014_02_21/128952109/

米国家安全保障局(NSA)の元職員スノーデン氏は、西側諸国の政府が情報の機密性を強化しようとしていることについて、民主主義にとって危険なことであると警告した。

スノーデン氏のメッセージはユーチューブに投稿された。
スノーデン氏は、政府は国家の安全保障とは関係のない情報を社会に隠すために、「過度の秘密主義」を利用していると指摘している。

スノーデン氏は、政府機能に関する情報が社会に提供されなくなると、高官らが犯した重大な過失が秘密にされるため、高官らはそれらについて社会に報告する必要がなくなり、民主主義の衰退が始まるとの考えを表している。

インターファクス
------------------------------
(引用終わり)

(以下、『Iran Japanese Radio』、2014/2/21記事より引用)
------------------------------
●「米国政府関係者は、無人機の攻撃のために裁判を受けるべきだ」
http://japanese.irib.ir/news/latest-news/item/43451-「米国政府関係者は、無人機の攻撃のために裁判を受けるべきだ」

アメリカ人ジャーナリストのキング氏が、「アメリカ政府の指導部は、無人機の攻撃のために裁判を受けるべきだ」と強調しました。

キング氏は、プレスTVのインタビューで、アメリカ軍の無人機の非合法な攻撃について、「アメリカで、多くの人々が、他国へのアメリカ軍の無人機による攻撃に反対している」と語りました。

また、「さらに問題なのは残念ながら、アメリカのメディアがそのことを人々に知らせていないことだ。アメリカ軍の無人機の攻撃は非合法なものであり、人々を目的もなく殺害する。そのため、この攻撃の多くの犠牲者は、民間人である」と述べました。

さらに、「この問題のために、アメリカを訴えても善いだろう。アメリカの戦犯法廷がそれを行うことができる」としました。
------------------------------
(引用終わり)

 

                                        坂本  誠

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