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2014年1月14日 (火)

八百九: UFOについて_No.68

八百二:UFOについて_No.67』の続きです。

今日は、まず、他の方が論じられたUFO記事をご紹介させてもらって、その後で、私の考えを書かせて下さい。

(以下、『日本や世界や宇宙の動向』様、2014/1/13記事より写真と文章を引用)
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●な、何んですかね、このUFO映像は?
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51914206.html

ヒットラーがエイリアンと接触し、宇宙テクノロジーを教えてもらったという話は聴いたことがありますが。。。
戦後、ドイツは本当にUFOを開発してきたのでしょうか。
最初のビデオは2009年に撮影されたものですが、ねつ造でなければ。。。。
空港を見物していた人たちが、突然、巨大なUFOが空港に着陸したのを目撃したのですから衝撃的です。
まさか、本物のUFOが空港に着陸しようとは。。。

私には良く分かりません。。。
これ、本当にドイツ製なのでしょうか。
世界的な秘密プロジェクトがあるのかもしれません。

2番目のビデオはさらに異様です。
ねつ造でなければ。。。
巨大UFOが着陸しました。
そして周辺に変な人(2人)がうろついています。
やけに腕が長くて痩せこけています。
宇宙食はダイエットに効果がありすぎるようです!!

旅客機もUFOに遭遇するおとがあるようですが、それが宇宙人のものなのか地球製なのか、単なるプラズマなのか、分かりませんね~。

http://beforeitsnews.com/alternative/2014/01/german-ufo-finally-lands-at-german-airport-2870968.html
(ビデオ)
1月10日付け:
ドイツのUFOが空港に着陸?
以下の映像で、ドイツは何十年も前から秘密裡にUFOを造ってきたということが証明されました。
https://www.google.ca/search?q=german+ufo&rlz=1C1CHFX_enCA510CA510&espv=210&es_sm=122&source=lnms&tbm=isch&sa=X&ei=FVrQUtqEHoLKsQT76YDADA&ved=0CAkQ_AUoAQ&biw=910&bih=404

以下の写真(ヒットラーとグレイ)が本物であってもおかしくはありません。

Ufo_germanyd1

REAL UFO LANDING AT AIRPORT - GERMANY - COLOGNE BONN
http://www.youtube.com/watch?v=w77U8DESAKI

REAL UFO LANDING AT AIRPORT - GERMANY - COLOGNE BONN
YouTube: REAL UFO LANDING AT AIRPORT - GERMANY - COLOGNE BONN

公開日: 2009/05/02

(↑2009年に撮影した映像の中で。。。突然、UFOがドイツ(ケルン)の空港に着陸します。目撃した人たちはかなりショックを受けています。)

↓この映像は12月30日にUPされたものです。
ビデオの解説では、ドイツのUFOニュースが公開したビデオだそうです。
映像の後半には、UFOの周辺でエイリアン、地球外生命体或いはヒューマノイドが映っています。
12月6日に撮影されたものだそうです。
http://www.youtube.com/watch?v=hMyKPMb1ibc

Real UFO With Aliens Landed in Germany Caught On Camera
YouTube: Real UFO With Aliens Landed in Germany Caught On Camera

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(引用終わり)

ここからは私の文章です。

私のブログ『光と輝き』では、すでに、世間にあるようなUFOが偽物か本物かの議論は終えて、次のアプローチの段階の話題を始める事にしています。
詳しくは、『八百二:UFOについて_No.67』をご覧ください。
簡単に書きますと、元カナダ防衛大臣、ポール・ヘルヤー氏の証言から、外交問題評議会、ビルダーバーグのメンバー、三極委員会、国際銀行カルテル、石油カルテル、様々な諜報組織の人々が、UFO問題を隠蔽しようとしている事がわかります。
ですから、当然に、そのような組織が、UFO情報を隠蔽したり、あるいは、偽物のUFOビデオを作ったりするだろうからです。
ですから、偽物のコンピューター・グラフィックスのUFOビデオがあっても当然だし、当然、本物のUFOビデオがあっても良いからです。
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上記の引用の中のUFOビデオ「REAL UFO LANDING AT AIRPORT - GERMANY - COLOGNE BONN」で、ドイツの空港にUFOが着陸したようです。
周囲の人の騒ぎ方から感じて、「偽物では無いな」と、私は感じます。
そして、UFOが空港に着陸しているのでしょうか。

ですから、地球外生命体のUFOかもしれませんし、あるいは、ドイツの空港に着陸する事から、アメリカのエリア51で作られた最新型の飛行機だったかもしれません。
あるいは、ドイツ製のUFOだったら、中から、ドイツ人が出て来るのではないかと思います。
ビデオの公開日が、「2009/05/02」ですから、五年前のビデオです。

ですから、今後は、UFOが空港に着陸しても、その内部からは、アメリカのエリア51からやって来た、アメリカ人である可能性もあります。
あるいは、このビデオに見られるように、ドイツ人が出て来るかもしれません。
あるいは、可能性は少ないのですが、ケッシュ財団の人がその中から出て来るかも知れません。
あるいは、中から、少し見慣れた容姿では無いものの、地球外生命体の存在が出て来るかも知れません。

なので、今後、仮に、私達の目の前にUFOが降りて来ても、その内部から現れる存在には、4通りのパターンがある事を私達は覚えておいた方が良いでしょう。
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本当の問題は、そのUFOから降りてくる存在が、仮に地球人だとしても、俗に言う危険な存在なのか、友好的な存在なのかが問題だと思います。

例として、私は、2009年に公開されたアメリカ映画『アバター』を挙げたいと思います。
未来における地球人類が、『パンドラ』という衛星に行き、そこで、先住民『ナヴィ』と出会います。

青い肌をしたナヴィは、平和な種族として生活していました。
そこを地球人が侵略するような形で、その衛星を荒らすので、ナヴィとの間に争いが起こり、最後は地球人類側が負ける、というのが、その映画のあらすじです。
ですから、仮に、UFOから降りてくるのが、地球外生命体だったとしても、その地球外生命体よりも、当の私達、地球人の方が、はるかに危険な存在であるとも考えられるわけです。
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また、引用してきた写真では、宇宙人グレイらしき存在と、ヒトラーが握手をしているようです。
地球上の歴史の中で、ヒトラーが悪名高い人物として知られている事は有名です。

そのヒトラーと握手をしているのだから、写真に写っているような存在は、ひょっとしたら、悪意のある存在かもしれません。
いずれにしても、この写真にしても、今まで、かなり秘密とされてきたのでしょう。

ですから、私達が初めて出会う存在が、安全な存在なのか、危険な存在なのかを見分けるのには、幾つか、方法があると思います。
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私なりに考える事ですが、安全な存在というのは、おそらく、「隠蔽」という行為を好まないと思います。
これは、なぜかというと、普通に、私達の政治でも、透明性のある政治が求められています。
(余談ですが、日本の秘密保護法成立などがあったことは、この逆の方向であり、不透明な政治に向かいましたから、これは良くない方向だと思います。)

私達でも、透明性の高い政治の状態で暮らしていたら、それは安心感を感じると思います。
あるいは、隠し事の無い人と話す時には、私達は安心感を感じるものです。
なぜならば、透明性が高いからです。
ですから、不透明性が高い人物と会うと、私達は、その人物に、ぎこちないものを感じたりします。
そのような人物は語る言葉につじつまが合わなかったり、言葉遣いが曖昧になったりしています。
不透明性の高い人物の懐(ふところ)から、武器が出て来るかもしれません。
心というものを罪で隠していたり、あるいは、何かを隠してばかりだと、警戒心ばかりになるので、そのような武器所有という、事態になると思います。

ですから、これは地球外生命体と会う時とは限らず、私達の生活で初めて出会う人にも十分に言える事です。
透明性の高い人は嘘は言わないので、安心して近づいて話せます。
オープンな雰囲気が高いからです。
また、普通、私達の街の中を歩いていても、透明性の高い人物やオープンな雰囲気を持つ人は、嘘も無いし、当然、武器なども持っていないのと同じです。
これと同じです。

なので、不透明性の高い存在とか、あるいは、地球外生命体でも、「これを隠そう。あれを隠そう」とばかり言ってくる存在は、不透明性があると言えるでしょう。
ですから、その場合は、安心できないかと思います。
なので、安心して話せる存在とは、心をオープンにして、素直に話せる存在でしょう。
これが、地球外生命体とファースト・コンタクトをする際の、重要なポイントではないでしょうか。
地球外生命体が、透明性の高い心を持って近づくならば、当然、私達、地球人類も、心の透明性を高くして、つまり、オープンで、おおらかな雰囲気で接するべきかと思います。
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しかし、私は思うのですが、逆に、地球人である私達の内で、「秘密事が多い」、「隠し事が多い」、あるいは「防衛のために、軍事機密が必要だから、秘密が必要だ」となっている人々が多いとなったら、かえって、地球外生命体とファースト・コンタクトするよりも、そちらの地球人の秘密の多い存在とコンタクトするのが難しいのではないかと、私は感じてしまいます。
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とりあえず、オープンな雰囲気を持っているか、透明性の高い存在であるかどうかが、ファースト・コンタクトをする時の、大事なポイントかと、私は考えます。
(逆に言えば、「地球外生命体は、法律まで作って、秘密ばかりを増やす地球人と、ファースト・コンタクトをしてくれるだろうか?」という考えも同時に、私の頭の中で思い浮かびますが、、、)

(以下、旧ブログ『悲喜憐偉』と新ブログ『光と輝き』からの過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『三百八十:お知らせ_No.159』
●【重要情報】 オバマ大統領が宇宙人の存在を公言
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/_no159-dac0.html
http://japan-mesameyo.seesaa.net/article/376316659.html
http://blog.goo.ne.jp/flatheat/e/b922189ac4fa209cdc7fdf1a8150f4a5
http://mizu888.at.webry.info/201310/article_13.html
http://solesoleil.exblog.jp/20794006/
http://nineinchnews.com/obama-admits-aliens-secretly-running-government/

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(■■■以下、UFO編■■■)

『八百二:UFOについて_No.67』
●Strange UFO Sighting In USA 2013
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/01/ufo_no67-786b.html
https://www.youtube.com/watch?v=PX7Bo1dBUVE

『七百八十八:UFOについて_No.66』
●REAL UFO SIGHTING IN HUNGARY 2013 !!!
(2013年、ハンガリーでのリアルなUFOの光景 !!!)
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/01/ufo_no66-a7d7.html
https://www.youtube.com/watch?v=Sr6iGRwVavs

『三千百八十三: UFOについて_No.47』
●24/7 News UFO Sighting Area 51 Exposed Finally 2011
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/ufo_no47-1657.html
http://www.youtube.com/watch?v=un20qeSUUIo

『七百二十五:フライング・カーについて』
●Keshe flying car - 08/08/2012
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/12/post-0f22.html
http://www.youtube.com/watch?v=kAw32du92Uw

Keshe flying car - 08/08/2012
YouTube: Keshe flying car - 08/08/2012

(上記記事より抜粋)
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「『七百二十一: フリー・エネルギーについて_No.5』や、その他の段でも、私はケッシュ財団のフリー・エネルギーについて、ご紹介しています。」
「そのケッシュ財団が、フリー・エネルギー駆動で作った、『フライング・カー(flying car)』というものがあるそうです。」
「画像を見る限り、ほとんど、UFOですね。」
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(■■■以下、エイリアン編■■■)

『六百五十二:グレイについて_No.2』
●Real Alien Caught On Tape 2012
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/12/_no2-96df.html
http://www.youtube.com/watch?v=ghqlXdJ4etI

Real Alien Caught On Tape 2012
YouTube: Real Alien Caught On Tape 2012

『六百七十八:レプティリアンについて_No.6』
●久しぶりに。。。ティラ・テキーラさんからの情報です。
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/12/_no6-e6b1.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51910289.html
http://beforeitsnews.com/strange/2013/12/tila-tequila-paul-walker-was-murdered-and-i-battled-reptilians-2453256.html
Tila Talks Ep. 9: Parallel Worlds, Nazis, Zionists, the Matrix & Illuminati
http://www.youtube.com/watch?v=TD5I2BEpakE

Tila Talks Ep. 9: Parallel Worlds, Nazis, Zionists, the Matrix & Illuminati
YouTube: Tila Talks Ep. 9: Parallel Worlds, Nazis, Zionists, the Matrix & Illuminati

●ティラ・テキーラさん
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「私1人と3体のレプティリアンとの戦いは壮絶でした。」
「最終的に私は3体のレプティリアンを倒しました。」
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(■■■以下、ディスクロージャー編■■■)

『七百八十六:ディスクロージャーについて_No.46』
●元カナダ防衛大臣によるUFOエイリアン情報開示
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/01/_no46-ffce.html
http://www.youtube.com/watch?v=dpWPRd56D-0

(上記ビデオより抜粋)
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「それは私達が様々な種類の生命で一杯の宇宙に住んでいるという事です。」
「それは存在し、私達の運命を支配する同じ既得権益により秘密にされているのです。」
「外交問題評議会、ビルダーバーグのメンバー、三極委員会、国際銀行カルテル、石油カルテル、様々な諜報組織のメンバーおよび軍事政権の選ばれたメンバー達です。」
「彼等は共にアメリカのみならず、欧米世界の多くの影の政府となっているのです。」
「ゲームの目的は世界政府であり、秘密結社のメンバーが含まれていて、」
「誰からも選ばれていない人物であり、誰に対しても責任を持たない人物なのです。」
「そしてロックフェラー氏によると、計画は上手く進んでいるのです。」
「平和への唯一の希望は和解を交渉する事です。」
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『七百七十五:ディスクロージャーについて_No.45』
●PAUL HELLYERカナダ元国防相がET/UFOを証言~「ETは人類を手助けしたい」(抄訳)
http://mizu888.at.webry.info/201401/article_17.html
●632 カナダ前国防大臣ヘルヤー氏の証言「エイリアンはそこにいる!」Hiroshi Hayashi
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/01/_no45-6761.html
http://www.youtube.com/watch?v=lHaZeiwy5RY

632 カナダ前国防大臣ヘルヤー氏の証言「エイリアンはそこにいる!」Hiroshi Hayashi
YouTube: 632 カナダ前国防大臣ヘルヤー氏の証言「エイリアンはそこにいる!」Hiroshi Hayashi

(上記ビデオより抜粋)
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「何千年もETは地球を訪れている。」
「面白いのは冷戦時代の1961年に50機のUFOがロシアからヨーロッパに飛んでいった。」
「その後3年間調査した結果4種のETがいたことが判明。」
「彼らは人間が地球に害を与えないか心配している。」
「森や湖、海など、彼らは私たちに注意をしている。」
「軍事費への多額投資や地球の大気、水質汚染、原子爆弾で宇宙に影響をあたえることを心配している。」
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●余命わずかの元CIA職員が語るエリア51と宇宙人 前編
http://www.youtube.com/watch?v=Q85KeeOtbVk

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(■■■以下、その他■■■)

『四:私の見かけたビデオについて_No.2』
●主流メディアが真実を報道しない歴史的な背景: CFR 外交問題評議会
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no2-dbb9.html
http://www.youtube.com/watch?v=a0jP6aWrTLw

(※筆者注:残りの過去記事、関連記事、及び、参考文献は、『八百五:UFOとエイリアン関係の目次_No.2』をご覧ください。)

 

                                        坂本  誠

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