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2014年1月 8日 (水)

七百八十七: 福島原発関係News_No.18

七百八十五:福島原発関係News_No.17』の続きです。
私は、以下の記事を見かける機会がありました。
以下にご紹介させて下さい。

(以下、『ほんとうがいちばん』様、2014/1/4記事より引用)
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●ケッシュ氏:財団が提案している解決策-放射性廃棄物の保管所
http://mizu888.at.webry.info/201401/article_13.html

転載元:庶民の見方さんより
http://sunshine.dreamlog.jp/archives/2082676.html

■Keshe Foundation ホームページ
http://www.keshefoundation.org/

■ケッシィ支援者ネットワーク日本
http://www.keshe-supportersnetworkjapan.com/

■財団による(スペースシップ)国際研究所公式ホームページ
http://spaceshipinstitute.org/

財団が提案している解決策-放射性廃棄物の保管所
http://forum.keshefoundation.org/forum/environment-agriculture/30360-give-the-cesium-back-to-the-plant-in-fukushima/page3

元記事: Give the Cesium back to plant in Fukushima 01-03-2014
スレッド:原発のプラント内にセシウムを送り返す へのケッシュ氏の投稿 
2014年1月3日付

日本からのこのような質問を受け取った。

「福島出身の男性からの他の質問: 汚染地帯から集められた、高濃度に汚染された放射性物質をどのように保管するかは日本では大きな問題だ。政府は解決策が無い。セシウムは他の場所で処理をするが、置き場がなくなっている。... 」

このe メールへの回答

親愛なるMr…..

私たちには他にいくつかのオプションがある。
しかし、東電からの来週の回答と、次のステップに移るまえにIAEAからの回答を待っている。

見ての通り3号機から再び蒸気が出ている。
4号機の解決も容易ではない。

私の解決策は、スペースシップ・プログラム・テクノロジーを使って、直接宇宙に置くことだ。
これは、宇宙プログラムを1年早めるということを意味する。

それがどのようなものかを知る事ができる。

私たちは、この解決策をテーブルにのせて東電に完全な飛行システムを見せる用意がある。

しかし、まず私の政府にそのような動きに同意してもらう必要がある。
そして、アメリカ政府、ロシア、中国が彼らの関与なしに、そのような技術を日本に渡してしまうことに、同意する必要がある。

これは熟慮するにはあまりにも複雑だ。
だがそれが今の私たちの現状だ。

MT Keshe

ケッシュ氏の投稿の引用はここまで
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来週、東電が誠実な回答をして下さることを願うばかりですが、もしもそれが得られない場合、ケッシュ氏は本気で除染の具体的方法について、スカイプで世界にライブ配信し、その後現地の方々にステップ バイ ステップで、教えていくつもりで、それを発表しています。→ 私たちの約束を果たすために 

このアクションを一緒に起こそうという、ボランティアの方々の日本での呼びかけが始まっています。
一緒に繋がっていただける方はご連絡下さい。

Chizuko Ikeda
メールアドレス:sunshine_dreamlog@live.com
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(引用終わり)

(以下、旧ブログ『悲喜憐偉』と新ブログ『光と輝き』からの過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『七百八十五:福島原発関係News_No.17』
●「家庭内野党」か「応援団」か 発信続ける安倍首相夫人
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/01/news_no17-d585.html
http://www.asahi.com/articles/ASG174CV6G17UTFK005.html?iref=com_top6_01
●安倍昭恵さん、インタビュー詳報
http://www.asahi.com/articles/ASG176RHNG17UTFK00C.html?iref=com_top6_02
(上記記事より抜粋して引用)
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原発を止めていることで経済的負担が大きく「再稼働しないといけない」という意見があるのもわかる。
ただ、「想定外」の事故は起きる。
一度起きると大きく波及する。
電力源は原発のほかに必ずいい方法がある。
それを探していかなくてはいけない。
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●オランダ年金基金が東電株売却、原発事故処理への懸念で
http://jp.reuters.com/article/topNews/idJPTYEA0608V20140107
(上記記事より抜粋して引用)
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福島第1原発の問題めぐり、ABPが安全性や環境への影響について繰り返し協議を申し入れたものの、東電側が応じなかったため、としている。
ABPは7日発表した声明で

東電は、福島原発事故発生時、およびその後も、われわれの基準に違反していた。
東電は、一般市民の安全についての認識が乏しかったと言える

と指摘した。
Geers氏によると、ABPは自分たちの懸念について繰り返し東電との協議を試みたが、東電からの返答はなかったという。
現在のところ東電のコメントは得られていない。
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『七百六十五:福島原発関係News_No.15』
●『2014年、人類の変革の年』 Keshe氏からの2014年1月2日付メッセージ(1)
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/01/news_no15-57b4.html
http://mizu888.at.webry.info/201401/article_6.html
http://sunshine.dreamlog.jp/archives/2058010.html
元記事:2014, the year of the change for Humanity 01-02-2013
http://forum.keshefoundation.org/forum/keshe-official/30510-2014-the-year-of-the-change-for-the-humanity

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(上記記事より抜粋して引用)
(ケッシュ氏の言葉)
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「ケッシュ財団は2014年を、高度のテクノロジーが公に広く公開され、人類社会のあらゆる層にわたる変革を達成する力を人々が示す年にする。」
「私たちは、持てるすべてを公開することで、飢餓や戦争に終止符を打つ。」
「これは技術的に、科学的に、科学者、世界中の政府に、すべての人々に対して平等に行われる。」
「2014年、ケッシュ財団は、人類が創始以来祈り、待ち望んできたテクノロジーを、研究所を通じて全人類に届ける。」
「今まで知られていなかった、この高度なテクノロジーを届けることで、私たちは飢餓と戦争に終止符を打つ。」
「何よりも先ず最初に福島の問題を1月に終わらせる。」
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『七百二十五:フライング・カーについて』
●Keshe flying car - 08/08/2012
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/12/post-0f22.html
http://www.youtube.com/watch?v=kAw32du92Uw

Keshe flying car - 08/08/2012
YouTube: Keshe flying car - 08/08/2012

『七百十三:フリー・エネルギーについて_No.4』
●ブラジルでフリーエネルギー装置が造られました
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/12/_no4-087e.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51881618.html
http://beforeitsnews.com/science-and-technology/2013/05/free-energy-machine-created-in-brazil-coming-to-illinois-in-the-fall-of-2013-2584452.html
RAR Energia Gravity Motor -- Intro by Sterling Allan of PESN
http://www.youtube.com/watch?v=3OoSQ3ZDGPQ
Brazil・RAR Energy company's HP ⇒ Welcome to PESWiki
http://peswiki.com/index.php/Directory:RAR_Energia_Ltda_Gravity_Motor

RAR Energia Gravity Motor -- Intro by Sterling Allan of PESN
YouTube: RAR Energia Gravity Motor -- Intro by Sterling Allan of PESN

『四百四十:フクシマ原発関係News_No.8』
●日本の原発の警備はイスラエルの会社
(「二人だけが知っている 超アンダーグラウンドのしくみ」 ベンジャミン・フルフォード&飛鳥昭雄 より引用)
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/news_no8-3610.html
●飛鳥:
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「原発の警備は、日本も全部マグナ社というところでしょう。」
「中心部に、日本じゃなくてイスラエルの企業がかかわっている。」
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『三百九十七:フクシマ原発関係News_No.7』
●アメリカのトモダチ作戦
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/news_no7-bf5f.html
「■フルフォード:地震、津波の直後というより、既に事前に援助物資を持った艦隊が待機している。」
「■フルフォード:ミャンマーの嵐のときも、援助物資の艦隊が近くで待機している。」

『百四十九:私の見かけたビデオについて_No.21』
●内部告発!(元アメリカ国家安全保障局) 『311大震災はアメリカとイスラエルの裏権力が核兵器を使った!』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/_no21-0943.html
http://mizu888.at.webry.info/201304/article_60.html
https://www.youtube.com/watch?v=ZCEmFIMrRVE

内部告発!(元アメリカ国家安全保障局) 『311大震災はアメリカとイスラエルの裏権力が核兵器を使った!』
YouTube: 内部告発!(元アメリカ国家安全保障局) 『311大震災はアメリカとイスラエルの裏権力が核兵器を使った!』

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◎リポーター:
「OK。ストゥクスネットについてはどうなのでしょうか?」
「なぜならストゥクスネットこそがイスラエルに起因するものだと思うのですが、違いますか?」
(※注あり。ストゥクスネット=コンピューターウィルスプログラム)
      :

●ジム・ストーン:
「そうです。イスラエルがストゥクスネットと呼ばれるウィルスに取り組んでいます。」
      :
「、、、(ストゥクスネットは)そして学んだのです。オペレーターが完全に燃料棒の温度を制御していることや、、、」
「それ(ストゥクスネット)を植え付けた会社はマグナBSP社と呼ばれています。」
「私が言いたいのは・・・私は彼らにメールを送っていて、彼らが施設に埋め込んだ核兵器の写真も持っています。」
「彼らがした事とは、イスラエルで座って、彼らは津波を引き起こし、イスラエルで座って津波が原発を襲うのを待っていたんです。」
「、、、津波が起きて約40分後に起きた事は、彼らは発電機を停止させたのです。」
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『三百八十六:フクシマ原発関係News_No.6』
●福島第一原発1号機の冷却装置が、地震直後に3回止められていた
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/news_no6-febd.html
http://www.youtube.com/watch?v=V9M1_pMeBWY

福島第一原発1号機の冷却装置が、地震直後に3回止められていた
YouTube: 福島第一原発1号機の冷却装置が、地震直後に3回止められていた

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◆:原口一博
緊急冷却系、そのCIというんですけど、いや、ICですね。
これがですね。
「福島第一原発の一号機で、地震直後に、3回にわたって止められていた」ということが、わかっているわけです。
       :
そりゃ、吉田所長のビデオ・レターも、僕ら、ずっと検証しましたけども、オペレーターが自分で勝手にそんなこと、出来るのか?
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『二千四百二十一:お知らせ_No.34』
● ★『フクシマの嘘』 独ZDFテレビ フルバージョン
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2012/09/_no34-5523.html
http://mizu888.at.webry.info/201203/article_41.html
http://www.youtube.com/watch?v=4Z38NR0mn_M

★『フクシマの嘘』 独ZDFテレビ フルバージョン
YouTube: ★『フクシマの嘘』 独ZDFテレビ フルバージョン

(※筆者注:残りの過去記事、関連記事、及び、参考文献は、『七百五十九: 福島原発関係Newsの目次』をご覧ください。)

 

                                        坂本  誠

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