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2014年1月 4日 (土)

七百六十五: 福島原発関係News_No.15

七百六十:福島原発関係News_No.14』の続きです。
福島原発事故に関する以下の記事を見かける機会がありました。
以下にご紹介させて下さい。

(以下、『ほんとうがいちばん』様、2014/1/3記事より引用)
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●『2014年、人類の変革の年』 Keshe氏からの2014年1月2日付メッセージ(1)
http://mizu888.at.webry.info/201401/article_6.html

転載元:庶民の見方さんより
http://sunshine.dreamlog.jp/archives/2058010.html

2014年、人類の変革の年

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元記事:2014, the year of the change for Humanity 01-02-2013
http://forum.keshefoundation.org/forum/keshe-official/30510-2014-the-year-of-the-change-for-the-humanity
新スレッド: 2014年、人類変革の年 2014年1月2日付 

2014年:
この年は新しいテクノロジーが人類の軌道を変える年になる。
そして、それはまだ明かされていない変革をもたらす。

ケッシュ財団は2014年を、高度のテクノロジーが公に広く公開され、人類社会のあらゆる層にわたる変革を達成する力を人々が示す年にする。

私たちは、持てるすべてを公開することで、飢餓や戦争に終止符を打つ。
これは技術的に、科学的に、科学者、世界中の政府に、すべての人々に対して平等に行われる。

2014年、ケッシュ財団は、人類が創始以来祈り、待ち望んできたテクノロジーを、研究所を通じて全人類に届ける。

今まで知られていなかった、この高度なテクノロジーを届けることで、私たちは飢餓と戦争に終止符を打つ。

私たちは、すべての人々が暮らしに必要な物と住む場所を十分得られることを確実なものとして行く。
だから誰も苦しむ必要はない。

貪欲な人々が金や貴金属を好きなだけ造れるよう、テクノロジーの公開を容易にして、与える。
だが、彼らはそのような物を所有する事にさえ興味を失うであろう。

2014年、真の意味で宇宙に開き、私たちは人類に知られていないもっと貴重な物質や科学をもたらす。
この新しい物質や知識はこの星の恒久平和を築くために利用されるであろう。

2014年は新しい時代の始まりとなる。
アダムの時代から続いたことからの転換期となる。

世界の指導者たちに一つ約束する。
あなたと、国のやり方を変えなさい。
でなければ国民が、新しいテクノロジーの応用とその利用によって国を変えることになる。

この年からは、誰も武器を取って争いをすることはなくなるし、また許されない。
誰も戦争のために、お腹をすかし、家を失うことはない。

戦争のための道具を開発してきた兵器製造所を、住宅や食料の供給所として利用すればいい。
これら兵器のために、今まで必要のない戦争を扇動してきたのだ。

宇宙の知識を自由自在に持つ者として、私は持てるすべての知識と力をこれらの製造所に注ぐ。
これらは、戦争の道具を造るために組み立てられたが、手紙一つで止めることが出来る。

さて、神の書にある「汝、殺すべからず」に従わない者は誰であろうか?

人類が何世紀にも渡って待ち続けた、過去の聖なる書にある、変革への約束は成就される。

今年の計画は準備が整っている。

何よりも先ず最初に福島の問題を1月に終わらせる。

今日の最新の航空機、ミサイル、核兵器を無意味で時代遅れにしてしまうテクノロジーを公開することで、2月には世界中の武器製造を中止させる環境づくりに全精力を注ぐ。

6月には、空気を持続可能な食料とエネルギーの供給に変える新しいシステムの公開を通じて、世界人口に生活必需品をまったく無償で届けることができる。
耕作のための土地も必要なく、子供たちがお腹をすかせて眠りにつくことも無くなる。

9月までには、寒さや雨といった自然要素から身を守るため、いかなる人もテントの配布に頼る必要が無くなるようなテクノロジーを届ける。

すでに開発済みのテクノロジーを公開することで、地球上のどの地点においても、きれいな水を無料で提供することを現実のものにする。

12月の終わりまでには、この星のどの国からの定期的な空間移動も分裂される根拠が無くなることを確実にする。
すべての者が宇宙への到達を集合的に平等に手にする。

私たちの活動に疑いを持つ者は、今年の暮れまでには平和の戦士となる覚悟を決めることだ。

MT Keshe
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(引用終わり)

(以下、旧ブログ『悲喜憐偉』と新ブログ『光と輝き』からの過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『七百五十八: 聖櫃(せいひつ)について』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/01/post-d476.html

『七百六十:福島原発関係News_No.14』
●東電は現在3号機がメルトダウンしていると静かに認めた
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2014/01/news_no14-b350.html
http://blog.livedoor.jp/home_make-toaru/archives/7480037.html

『七百五十二:福島原発関係News_No.13』
●昭恵夫人「メンテナンスできるか」 原発輸出に再び疑義
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/12/news_no13-f20e.html
http://www.asahi.com/articles/ASF0TKY201312290246.html

(上記記事より抜粋して引用)
(安倍 昭恵夫人の言葉)
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「代替エネルギーがあるなら原発をやめるべきだとは思うが、すぐには難しいのかもしれない」
「(代替エネルギーの)技術が出てくることに期待したい」
「私は原発反対なので非常に心が痛む」
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『七百二十二:私の見かけたニュース_No.38』
●安倍昭恵夫人・・・・あれれ、また、安倍総理と反対のことをやっていますよ。
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/12/_no38-c554.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51911665.htmlhttp://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51911665.html
http://enenews.com/prime-ministers-wife-so-much-hidden-fukushima-calamity-beyond-peoples-assumptions-i-hope-they-will-make-everything-public-inside-source-theyre-trying-to-bring-in-people-55-ol
(上記記事より抜粋して引用)
(安倍 昭恵夫人の言葉)
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「私はむしろ原発の再稼働はしてほしくないと思う。」
「3・11の事故後に、福島原発に何が起きているのか、どんなにひどい状態だったのかが分からなかった。」
「時が経つにつれて、原発事故に関して様々な情報が隠蔽されているのが分かってきた。」
「日本国民は政府の流す情報を信用しなくなった。」
「政府には全ての情報を公開してもらいたい。」
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『四百四十:フクシマ原発関係News_No.8』
●日本の原発の警備はイスラエルの会社
(「二人だけが知っている 超アンダーグラウンドのしくみ」 ベンジャミン・フルフォード&飛鳥昭雄 より引用)
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/news_no8-3610.html
●飛鳥:
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「原発の警備は、日本も全部マグナ社というところでしょう。」
「中心部に、日本じゃなくてイスラエルの企業がかかわっている。」
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『百四十九:私の見かけたビデオについて_No.21』
●内部告発!(元アメリカ国家安全保障局) 『311大震災はアメリカとイスラエルの裏権力が核兵器を使った!』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/_no21-0943.html
http://mizu888.at.webry.info/201304/article_60.html
https://www.youtube.com/watch?v=ZCEmFIMrRVE

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◎リポーター:
「OK。ストゥクスネットについてはどうなのでしょうか?」
「なぜならストゥクスネットこそがイスラエルに起因するものだと思うのですが、違いますか?」
(※注あり。ストゥクスネット=コンピューターウィルスプログラム)
      :

●ジム・ストーン:
「そうです。イスラエルがストゥクスネットと呼ばれるウィルスに取り組んでいます。」
      :
「、、、(ストゥクスネットは)そして学んだのです。オペレーターが完全に燃料棒の温度を制御していることや、、、」
「それ(ストゥクスネット)を植え付けた会社はマグナBSP社と呼ばれています。」
「私が言いたいのは・・・私は彼らにメールを送っていて、彼らが施設に埋め込んだ核兵器の写真も持っています。」
「彼らがした事とは、イスラエルで座って、彼らは津波を引き起こし、イスラエルで座って津波が原発を襲うのを待っていたんです。」
「、、、津波が起きて約40分後に起きた事は、彼らは発電機を停止させたのです。」
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『百四十:私の見かけたビデオについて_No.20』
●【原口前総務相】福島第一原発の安全装置は小泉政権が撤去していた
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/_no20-13d7.html
http://solesoleil.exblog.jp/20312462/
http://mizu888.at.webry.info/201310/article_47.html
http://www.youtube.com/watch?v=8e-Z2gn2F5A

『二百二十:私の見かけたビデオについて_No.25』
●福島県双葉町の元町長・井戸川 克隆 さんの街頭演説 @ 新宿 (1) [ 2013.07.16 ]
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/_no25-3a77.html
http://mizu888.at.webry.info/201307/article_88.html
http://www.youtube.com/watch?v=kNGH17igez8

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2011年の3月3日に、地震・津波のあることを日本政府は知っていました。
知っていたんですよ。
知っていたんですよ。
8日前に、知っていました。
しかし、これを止めたのが、政府と東京電力と、東北電力と、日本原電が、発表を止めてしまったんです。
こんなことって、許されますか?
      :
   (以下、省略)
      :

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『二百四十三:フクシマ原発関係News_No.4』
●日米地位協定という不平等条約が原発問題の根源なのです
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/news_no4-397a.html
http://www.rokujo-radium.com/blog/index.php?entry=entry130417-175131

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(※筆者注:残りの過去記事、関連記事、及び、参考文献は、『七百五十九: 福島原発関係Newsの目次』をご覧ください。)

 

                                        坂本  誠

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