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2014年1月 6日 (月)

七百七十五: ディスクロージャーについて_No.45

百六十:ディスクロージャーについて_No.44』の続きです。
最近は、UFOシリーズが多かったのですが、ここで、ご紹介させて頂く内容は、以前、私の書いていた『ディスクロージャーについて』シリーズに入れた方が良いと思い、このシリーズに入れる事にしました。

(以下、『ほんとうがいちばん』様、2014/1/5記事より引用)
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●PAUL HELLYERカナダ元国防相がET/UFOを証言~「ETは人類を手助けしたい」(抄訳)
http://mizu888.at.webry.info/201401/article_17.html

転載元:lightworkermikeさんより

632 カナダ前国防大臣ヘルヤー氏の証言「エイリアンはそこにいる!」Hiroshi Hayashi
http://www.youtube.com/watch?v=lHaZeiwy5RY

632 カナダ前国防大臣ヘルヤー氏の証言「エイリアンはそこにいる!」Hiroshi Hayashi
YouTube: 632 カナダ前国防大臣ヘルヤー氏の証言「エイリアンはそこにいる!」Hiroshi Hayashi

公開日: 2014/01/03

Paul Hellyer: ETs Want To Help Mankind 2013
http://www.youtube.com/watch?v=fRhQ24jHEes

何千年もETは地球を訪れている。

面白いのは冷戦時代の1961年に50機のUFOがロシアからヨーロッパに飛んでいった。
その後3年間調査した結果4種のETがいたことが判明。
原子爆弾開発と投下以来ETの活動が活発化した。
また原爆が使われることに彼らは懸念していた。
それは地球だけでなく宇宙全体に影響を与えるから。

調査の結果何千という調査件数がある。
彼らはロシアも含め中国などいろいろな所に上陸したりレーダーに捉えられたり、数多くの証拠がある。

私は世界中から週に、4~5本の目撃情報のメールを貰っているが、中には宇宙船に乗船したものや、他の惑星に行ったという証言もある。
そういう情報は政府のトップシークレットだ。

-偽情報と本物の見分けはどうやっているのか?

80%はUFOではない。
プラズマや金星、他のもの。
しかし15~20%は説明がつかない。
純粋に正体不明の物体ということ。

-あなたはエイリアンに会ったのか?

会ったことはないがトロントから120マイルのところで肉眼でUFOを目撃している。

目撃情報では見た目は人間に似ている。
グリーンマンのようなものから人間のようなものに至るまで何十という種類がいる。

中には米軍に協力しているものもいる。
ラスベガスの繁華街を歩いていて目撃されたものもいる。
背の高いもの、150センチ位で手足が細いもの、大きな頭、茶色の目。
中にはデンマークや北欧人と間違う程見分けがつかない。

-彼らは好意的なのか、危険なのか?

それぞれのアジェンダを持っているが地球に関しては同じだと思うが、概して90%は好意的で人間を助けようとしている。
ただ1,2の種類は好意的でない。

-彼らはどこから来ているか、どうやって来ているか?

宇宙のいろいろなところから来ている。
プレアデス人もいるが、この太陽系からも来ている。
アンドロメダ人が月と土星、金星、火星から来ている。
話している内容からいわゆる銀河連合のものだ。

彼らにはルールが有り、それは要求がなければ人間に介入しないこと。
そういう理由で彼らを見かけることは最近までない。
彼らは人間が地球に害を与えないか心配している。
森や湖、海など、彼らは私たちに注意をしている。
軍事費への多額投資や地球の大気、水質汚染、原子爆弾で宇宙に影響をあたえることを心配している。
心配は多岐にわたっている。
だから彼らは人間と協力して良くしたいと思っている。

個人とも親しく親交しているケースも有り、それは本になっている。
「ミレニアム・ホスピタリティ」。
そこでも人間と同じように友好関係が築けると書かれている。

人間に戦争を放棄する意志があれば、彼らの技術供与がある。
彼らは何光年も先を行っていて、赤色ダイオードやマイクロチップ、ケブラー(新素材)などは彼らの技術が元になっている。
しかも、平和にしていれば医療や農業など技術提供を受けられる可能性がある。

でも軍事面で利用したい人間がいると思うが、それはよくないと思う。
それは変えないといけない。変えれば協力し合える。

-彼らとの間で宇宙戦争の可能性はないか?

テクノロジーのレベルが違いすぎる。
実際にスクランブルをかけて撃ち落とそうとしたが、不可能だった。

-人々がETを信じ始めたら地球はどうなるのか?地球は変わるのか?

そのとおりだと思う。
また完全にディスクロースした方がいいと思う。
私が書いている本でも詳細に事実を書いて明かしている。

-あなたは長い間彼らは地球に来ていて助けたいと言っているが、なぜ地球はこんなにひどいのか?

それは、親が子供にこうしなさいと言っても言うことを聞かない子供だから。
宇宙は基本的に自由意志を尊重する。
それは、間違いをする自由、オプションもあるということだ。
それがいつまでも続くなら切り替えなくてはいけない。
支配や殺し合いを助け合いをする社会に、より良く行きられる社会に転換しなければならない。
公平で健康、公平な食料分配。
海と水をクリーンにする社会にすることだ。
そういうことが課題だ。
地球としての方向について同じ方向を持つことが必要だ。

何千年もETは地球を訪れている。
面白いのは冷戦時代の1961年に50機のUFOがロシアからヨーロッパに飛んでいった。
その後3年間調査した結果4種のETがいたことが判明。
原子爆弾開発と投下以来ETの活動が活発化した。
また原爆が使われることに彼らは懸念していた。
それは地球だけでなく宇宙全体に影響を与えるから。

調査の結果何千という調査件数がある。
彼らはロシアも含めいろいろな所に上陸したりレーダーに捉えられたり、数多くの証拠がある。
私は世界中から週に、4~5本の目撃情報のメールを貰っているが、中には宇宙船に乗船したものや、他の惑星に行ったという証言もある。
そういう情報は政府のトップシークレットだ。

-偽情報と本物の見分けはどうやっているのか?

80%はUFOではない。
プラズマや金星、他のもの。
しかし15~20%は説明がつかない。
純粋に正体不明の物体ということ。

-あなたはエイリアンに会ったのか?

会ったことはないがトロントから120マイルのところで肉眼でUFOを目撃している。
目撃情報では見た目は人間に似ている。
グリーンマンのようなものから人間のようなものに至るまで何十という種類がいる。
中には米軍に協力しているものもいる。
ラスベガスの繁華街を歩いていて目撃されたものもいる。
背の高いもの、150センチ位で手足が細いもの、大きな頭、茶色の目。
中にはデンマークや北欧人と間違う程見分けがつかない。

-彼らは好意的なのか、危険なのか?

それぞれのアジェンダを持っているが地球に関しては同じだと思うが、概して90%は好意的で人間を助けようとしている。
ただ1,2の種類は好意的でない。

-彼らはどこから来ているか、どうやって来ているか?

宇宙のいろいろなところから来ている。
プレアデス人もいるが、この太陽系からも来ている。
アンドロメダ人が月と土星、金星、火星から来ている。
話している内容からいわゆる銀河連合のものだ。

彼らにはルールが有り、それは要求がなければ人間に介入しないこと。
そういう理由で彼らを見かけることは最近までない。
彼らは人間が地球に害を与えないか心配している。
森や湖、海など、彼らは私たちに注意をしている。
軍事費への多額投資や地球の汚染、原子爆弾で宇宙に影響をあたえることを心配している。
心配は多岐にわたっている。
だから彼らは人間と協力して良くしたいと思っている。

個人とも親しく親交しているケースも有り、それは本になっている。
「ミレニアム・ホスピタリティ」。
そこでも人間と同じように友好関係が築けると書かれている。

人間に戦争を放棄する意志があれば、彼らの技術供与がある。
彼らは何光年も先を行っていて、赤色ダイオードやマイクロチップ、ケブラー(新素材)などは彼らの技術が元になっている。
しかも、平和にしていれば医療や農業など技術提供を受けられる可能性がある。
でも軍事面で利用したい人間がいると思うが、それはよくないと思う。
それは変えないといけない。
変えれば協力し合える。

-彼らとの間で宇宙戦争の可能性はないか?

テクノロジーのレベルが違いすぎる。
実際にスクランブルをかけて撃ち落とそうとしたが、不可能だった。

-人々がETを信じ始めたら地球はどうなるのか?地球は変わるのか?

そのとおりだと思う。
また完全にディスクロースした方がいいと思う。
私が書いている本でも詳細に事実を書いて明かしている。

-あなたは長い間彼らは地球に来ていて助けたいと言ってるが、なぜ地球はこんなにひどいのか?

それは、親が子供にこうしなさいと言っても言うことを聞かない子供だから。
宇宙は基本的に自由意志を尊重する。
それは、間違いをする自由、オプションもあるということだ。
それがいつまでも続くなら切り替えなくてはいけない。
支配や殺し合いを助け合いをする社会に、より良く生きられる社会に転換しなければならない。
公平で健康、公平な食料分配。
海と水をクリーンにする社会にすることだ。
そういうことが課題だ。
地球としての方向について同じ方向を持つことが必要だ。
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(引用終わり)

(以下、旧ブログ『悲喜憐偉』と新ブログ『光と輝き』からの過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『九: ディスクロージャーについて_No.34』
●NASAの元キャプテン、エドガー・ミッチェル: 私達は、孤独ではありません
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no34-f2aa.html
http://huff.to/138I7A6

『三千三百六: ディスクロージャーについて_No.26』
●前カナダ防衛大臣、ポール・ヘルヤーが、CHDの5日間を締めくくります
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no26-5742.html
http://huff.to/Ztus2U

Opaulhellyerday55701_2

『三千二百六十五:ディスクロージャーについて_No.19』
●アメリカ空軍、Ret.中佐リチャード・フレンチは、衝撃的なロズウェルの証言をします
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no19-952c.html
http://huff.to/10wRPb2

『三千百八十五: ディスクロージャーについて_No.8』
●マイク・グラベル上院議員は、4日目の国際的な証言に目を向けます
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no8-533a.html
http://huff.to/16JQ0Qp

『三千百八十二:ディスクロージャーについて_No.7』
●匿名の目撃者は、エリア51とエイリアンとアイゼンハワーについてにギョッとさせる証言を行います。
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no7-07e4.html
http://huff.to/16A4lyQ

Oanonymousdolan5701

(上記記事より)
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「そして、その中で、彼等は異なったソーサー・クラフトを持っていました。」
「しかし、明らかに、あらゆるエイリアンは、一組を除いて死にました。」
「私達がここに持っているものは、私達がグレイ・エイリアンと面談しているものです。」
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●余命わずかの元CIA職員が語るエリア51と宇宙人 前編
http://www.youtube.com/watch?v=Q85KeeOtbVk

●余命わずかの元CIA職員が語るエリア51と宇宙人 後編
http://www.youtube.com/watch?v=-C0M0IduSXM

余命わずかの元CIA職員が語るエリア51と宇宙人 後編
YouTube: 余命わずかの元CIA職員が語るエリア51と宇宙人 後編

(※筆者注:残りの過去記事、関連記事、及び、参考文献は、『七百七十四:UFO・ディスクロージャー・シリーズの目次』をご覧ください。)

 

                                        坂本  誠

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