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2013年12月29日 (日)

七百四十四: 地球の内部について

私は、以下の地球内部についての新聞記事を見かける機会がありました。
寒い年末の一日に、地球表面の事を考えるだけでなく、少しだけ、地球の内部について、色々な考えを巡らすのも良い事かと思います。
以下に、ご紹介させて下さい。

(以下、『InDeep』様、2013/7/10記事より抜粋して文と写真を引用)
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●エドワード・スノーデン氏かく語りき : 「地球の地下マントルには現生人類よりさらに知的な生命が存在している」
http://oka-jp.seesaa.net/article/368787005.html

Snowdentop31

最近の私にとっては、「そもそも実在しているのだろうか」という想いさえ抱かせる元 NSA (アメリカ国家安全保障局)のエドワード・スノーデンさんですが、彼自身にまつわる話にはそれほど興味はなく、最近ネットで目にした「スノーデンさんの証言」だというものの中に、

「地球の内部に知的に高等な生命が住んでいる」

というようなものがあったということに興味を持っています。

(、、、中略、、、)

Essa71

▲ 1968年に気象衛星 ESSA-7 が写した写真。

(、、、中略、、、)

 

 

(以下、『Phantoms and Monsters』様、2013/7/9記事より)
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●地球の地下に、さらに知的な現生人類(ホモ・サピエンス)が存在することを記した文書をスノーデンが明らかに
Snowden Reveals Documents: 'More Intelligent Homo Sapiens Exist Underground'
Phantoms and Monsters 203.07.10
http://www.phantomsandmonsters.com/2013/07/snowden-reveals-documents-more.html

Mantle21

アメリカ国家安全保障局( NSA )の監視文書の情報をリークした人物として知られることになったエドワード・スノーデンはベネズエラへの亡命を許可された。
そのスノーデンは、安全な場所で、とても衝撃的で世界を揺るがすような政府の秘密文書を私たちと共有する意志を示した。

次のようにスノーデンは証言した。


政府の最高首脳陣たちは UFO が何であるのかを知りません。
公式の話として UFO が単なる気象用バルーンや自然現象であるという可能性については否定されています。
どちらかというと、これらは、私たち自身を超えた知性によって導かれているかのように UFO について述べているように感じる文書です
」。


結局、最も信頼性がある不可解な目撃例は、熱水噴出孔(海底で地熱で熱せられた水が噴出する亀裂)から海底を出た後に、直接太陽の軌道に入っていくことが目撃された車両です……
」。


弾道ミサイル追跡システムと深海のソナーは国家機密として保持されているために、科学者たちはそのデータにアクセスすることはできません。
しかし、 DARPA (アメリカ国防高等研究計画局)の契約人たちのほとんどは、地球のマントルに、ホモ・サピエンス(現生人類)の生命よりもさらに知的な人類種が存在していることを確信しています
」。


このことについては、その場所(マントル)が、数十億年の期間、多かれ少なかれ安定し続けていた地球での唯一の場所であるということを考えることがわかりやすいかと思います。
長く安定している場所に住むということは理にかなっています。
それらの種は特殊環境生物として、私たちとは異なる気温の下で生きているのかもしれないですが、加速度的に知性を繁栄し、発展することができたのです
」。


大統領は、彼らの活動について毎日ブリーフィングを受けています。
彼らの遙かに進んだテクノロジーは、どんな戦争であっても私たち人間にはほとんど生き残る可能性はないとアナリストは信じています
」。


彼らの視点から私たち(人間)への一般的な感情は蟻(アリ)ですので、彼らが私たちに共感したり、あるいは、私たちとコミュニケーションをしようとする可能性はありません。
現在の非常事態計画は、さらなる攻撃を阻むという望みの中で、希望のない敵を「あざむく」ために深い洞窟で核兵器を爆発させることです
」。
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(引用終わり)

(以下、参考文献)
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●『あなたはどの星から来たのか?』(ファルス著 ヒカルランド 第1刷:2012年9月30日)
(上記文献より抜粋して引用)
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●惑星のほとんどは表面と内部空間の二重構造でできており、たいていの存在は地中の空洞部分に居住しています。
理由は有害な宇宙線や隕石の飛来などの危険がなく、地表と地殻に守られながら安全に霊的進化を図れるためです。

●テラガイアのガイア人(地中)は別名アガルタ人とも呼ばれ、いくつかのコロニーについて分かれています。
代表的な中心都市の名をシャンバラといいます。
空洞地球内部に住む彼らは、地表人に対して友好的な種族も非友好的な種族もいます。
地表と違い、すでに5次元領域で振動し、地球の内核にある鉄の鎧でできた水晶核のエネルギーを中心太陽としています。
地球進化の鍵を握る種です。

●ちなみに、地底に住むアガルタ王国のエネルギー源は、地球の中核にある高周波なプラズマエネルギーを利用しています。
地上ほどには明るくなくても、中心太陽として機能するには十分であり、天候による脅威もありません。
非常に快適で、素晴らしい環境です。
私達も時折訪れるのですが、その際、アガルタ人は濃密な香りのする果実や滋養豊かな飲み物で、我々を心から歓待してくれます。
ゆったりとしたロープのような服をまとい、大柄で大変長寿の彼らは温和です。
いつの日か、あなたもご一緒に旅ができるといいですね。
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                                        坂本  誠

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