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2013年12月 5日 (木)

六百四十三: 私の見かけた情報_No.11

私は、以下の情報を見かける機会がありました。
以下に、ご紹介させて下さい。
私の気になりました部分には、アンダーラインを引かせて頂きました。

(以下、『日本や世界や宇宙の動向』様、2013/12/5記事より)
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●世界銀行の内部告発者カレン・ヒューズさんのインタビュー
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51909583.html

(邦訳:『日本や世界や宇宙の動向』様)

http://beforeitsnews.com/blogging-citizen-journalism/2013/12/karen-hudes-beforeitsnews-interview-exclusive-on-nibiru-israel-iran-a-return-of-the-rule-of-law-2449738.html
(ビデオ)
11月3日付け:

ビフォーイッツニュースのリポーターのスーザン・ドゥクローと私は世界銀行の内部告発者のカレン・ヒューズ(法律家)さんと対談をさせて頂くことができました。
カレンさんは快く、アイソン彗星や二ビルについても、私たちの質問に答えてくれました。
さらにアメリカが破った紳士協定や法の支配の回復に関してや、偽旗テロ攻撃やニューマドリッド断層線、イランとの合意、そしてイスラエルへの影響なども語ってくれました。

Exclusive Karen Hudes Before It's News Interview
http://www.youtube.com/watch?v=7p3F8r5i7EY

Exclusive Karen Hudes Before It's News Interview
YouTube: Exclusive Karen Hudes Before It's News Interview

公開日: 2013/12/03

(※:筆者注なぜか、ビデオの埋め込みがうまく行かないので、読者の方は、ビデオのURLをお手持ちのブラウザのURLボックスに入力すると、ビデオが見れます。ここまで来ると、誰が、ビデオの貼り付けの妨害を試みているのかが、段々と、このブログの読者の方にも推測できるかと思います。)

(ビデオ 概要)
カレン・ヒューズさんの回答:

世界銀行は完全に腐敗しており、汚職が横行しています。
チューリッヒ工科大学の3人の数学者の調査によると、特定の銀行家集団が多くの民間企業を奪い取り彼らは企業の取締役の地位を獲得し、企業の年間収益の60%を搾取していることが分かりました。
さらに彼らはメディア業界にも入り込み情報を操作しているため、人々に真実が伝わりにくくなっています。
インターネットが普及し、ビフォーイッツニュースなどのオルターナティブ・メディアの利用者が増えたことは良いことです。

●ニューマドリッド断層線について、騒がれるほどの危険性はありません。
人々をパニックに陥れようとしてかなり多くの偽旗状況を生み出している可能性があります。

●法の支配について、現在、何が起きているかというと、法の支配を重んじる勢力が、人々を脅して支配しようとしている勢力よりも上手く立ち回っているということです。
詳しくはJacet Kugler博士の政治サイトをご覧ください。
私は世界銀行に勤務していた時(2004年)に、コンピューターを使って法の支配に関する将来予測を行いました。
その結果、アメリカがこのまま法の支配を無視するなら、66年間続いた紳士協定が破棄されることになることが分かりました。
つまりアメリカによる世界銀行のリーダーシップの役割が失われるということです。
実際に、2010年に予測通りの結果となりました。
さらに、将来的に通貨戦争が起こることも予測しました。
世界銀行、FRB、他のグローバル銀行は私たちの警告を無視して、腐敗、汚職、インサイダー取引を継続させてきました。
しかし現在は彼らは好き勝手なことができなくなっています。
なぜなら世界中の国々が共同で、彼らに対する対策を取っているからです。
世界中の国々がFRBを追放しようとしています。

●アイソン彗星について、ある情報筋が教えてくれた情報を信頼しています。
私は二ビルやアイソン彗星を誤って理解していたことが分かりました。
正しい情報をウェブサイトに載せて伝えようとしましたが、何回も妨害されました。
誰かが私の信用を失墜させようとしているのです。
(アイソン彗星に関して、11月初旬にリポーターに送られたカレンさんのメールを抜粋)

アイソン彗星は実際は非常に強い磁気特性を二ビル惑星だったのです。
二ビルは火星を明るく照らしながら接近しています。
二ビルの軌道は他の惑星の軌道とは異なっています。
二ビルは11月13日に火星に最接近します。
その時、電気網を破壊してしまうほどの電磁パルスを発生させるでしょう。
11月28日頃、二ビルは太陽の周りを回り、そして12月26日頃に地球に最接近します。
その時、二ビルの磁性により、多くの火山が噴火し、海面が上昇するでしょう。
なぜなら、ちょうど、二ビルの移動速度が加速するからです。
二ビルと地球の相互作用によって影響の度合いが違ってきますが。。。。
さらにケムトレイルプロジェクトに多額の資金を提供し、世界中に噴霧させているのはイエズス会の銀行家集団です。

イランとの合意について、非常にパワフルな組織(イエズス会の銀行集団)がメディアを支配し、アメリカの視聴者に偽の情報を流しています。
彼らはアメリカの視聴者がオルターナティブ・メディアにアクセスできないようにしています。
戦争は偽旗事件が起きてから始まります。
イランは経済制裁を受けてきたため、多額の負債を抱えています。
しかしイランはフリーエネルギーの技術を持っている国です。
このことは、石油により大きな利益を得ている国々にとっては大きな脅威となっています。
イランの合意は、世界経済や金融を支配しているFRBのオーナー(銀行家集団)を追い出すためにも有効です。

●米ドルの問題について、FRBは米ドルの価値をかなり低下させました。
アメリカは債権利息を払う必要はないのです。
FRBは米ドル紙幣を印刷すべきではありません。
米財務省が行えばよいのです。
そうすれば金利は発生しません。
ケネディ大統領は金本位の通貨を財務省に発行させようとしましたが暗殺されてしまいました。
実際に、世界の中央銀行には大量のゴールドが保管されています。
それらは世界中の人々のものです。
しかしイエズス会の銀行家集団はこのことを隠蔽しています。
彼らは世界中の人々を無知のままにしておきたいのです。
(アメリカはハワイ銀行に保管された大量のゴールドに裏付けられた新通貨を発行することで蘇ります。)

カレンさんがメールで伝えた、米議会に影響を与える人物が提案する世界金融崩壊を防ぐ解決策とは:

アメリカの負債について、アンドリュー・ジャクソンが行った方法で解決できる。
不換紙幣は機能する。
FRBによる紙幣発行を止めさせ、財務省が米ドルを発行する。
FRBは17兆ドルもの債務を作りだした。
FEBは悪徳商法を行ってきたペテン師集団だ。
FRBを追放すれば、世界金融崩壊は阻止できる。
FRBに米紙幣を印刷させているため、アメリカは崩壊寸前である。
FRBはガンであり、寄生虫だ。
米国民が納税する税金のすべてがFRBや債権保有者に流れている。
どの国の政府も中央銀行からお金を借りたり、紙幣を発行してもらう必要は一切ない。
紙幣の発行により負債が生じることはありえない。
ブレトン・ウッズスのような協定は必要ない。
FRBを追い出し、アメリカの債務をなくそう。
そして、アメリカに存在する他の諸問題(麻薬、公害、遺伝子組み換え、健康、犯罪、権利、エネルギーなど)の解決に着手すべきだ。


(以下、新ブログ『光と輝き』からの過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『六百三十九:私の見かけたニュース_No.28』
●イエズス会に教育されたローマ法王が、世界的な社会主義のための要求において、ガラクタの資本主義をこわします
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/12/_no28-3a79.html
http://www.infowars.com/jesuit-trained-pope-trashes-capitalism-in-call-for-worldwide-socialism/

『六百九:私の見かけた情報_No.8』
●元世界銀行の内部告発者の情報と中国の通貨戦争
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/_no8-f2a1.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51908390.html
http://beforeitsnews.com/forex/2013/11/kicking-out-the-federal-reserve-and-issuing-dollars-backed-by-gold-in-secret-vault-of-bank-of-hawaii-2451718.html
(上記記事より)
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イエズス会が銀行の不正行為を指揮していたのです。
彼らは邪悪な犯罪組織(複数)と手を組んで世界の金融を支配しようとしたのです。
しかし彼らの企みは失敗に終わりました。
アメリカが世界の国々のために、本当の光の導き手となる時が来たのです。
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『六百八:私の見かけたニュース_No.23』
●銀行は、連邦準備制度理事会(Fed)の人々が預金者達に請求を始めなければならないかもしれないと警告しています
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/_no23-34a0.html
http://www.infowars.com/banks-warn-fed-they-may-have-to-start-charging-depositors/

『二百七十四: 銀行制度について』
●「腐敗した銀行制度」カナダ12歳の少女の講演 #KEIZAI #tpp
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/post-86f8.html
http://www.youtube.com/watch?v=ABkW3SRtEz0

「腐敗した銀行制度」カナダ12歳の少女の講演 #KEIZAI #tpp
YouTube: 「腐敗した銀行制度」カナダ12歳の少女の講演 #KEIZAI #tpp

●ビクトリアさん
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「彼等はコンピューターのキーをクリックして、空気から、偽のお金を作り出すのです。」
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『二百五十二:FRBについて_No.4』
●ファラカ-ン 銀行家の悪徳を告発する
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/frb_no4-87f6.html
http://www.youtube.com/watch?v=EpwW1KdKlOs

『二百四十四: FRBについて_No.3』
●アロンルッソ #keizai 中央銀行による世界奴隷計画 自由からファシズムへ
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/frb_no3-4169.html
http://www.youtube.com/watch?v=c2HUsKG9Bp8

『二百二十二: FRBについて_No.2』
●米連銀が16兆ドルものお金を世界中の銀行、企業にばら撒いていました!
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/frb_no2-9cf7.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51845810.html
http://beforeitsnews.com/economy/2012/09/first-audit-in-the-federal-reserves-nearly-100-year-history-were-posted-today-the-results-are-startling-2449770.html

『二百十:FRBについて』
●イギリス上院証言 アジアの資金15兆ドルを米国連銀が詐欺横領?12/2/16
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/frb-059f.html
http://mizu888.at.webry.info/201203/article_6.html
http://www.youtube.com/watch?v=q2xteET72es

イギリス上院証言 アジアの資金15兆ドルを米国連銀が詐欺横領?12/2/16
YouTube: イギリス上院証言 アジアの資金15兆ドルを米国連銀が詐欺横領?12/2/16

 

                                        坂本  誠

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