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2013年12月

2013年12月31日 (火)

七百五十四: 永遠について(独白)

今年、最後の記事となりました。
今年も、色々とご拝読いただき、ありがとうございました。
来年も、どうか、よろしくお願いいたします。

ところで、時々、書いているのですが、このブログ記事のタイトルの最後に(独白)という文字が付いたのは、これは、ほぼ、日記や、徒然なるままに、筆の進めた随筆となっています。
ですから、タイトルに(独白)という文字が付いたエッセイは、「です・ます」調の文章でないものが多いです。
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夕陽を見ていると、どこか、「永遠」というものを感じてしまう。

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地球の歴史は46億年ぐらいらしいが、その間、何億回、この日没があったかわからない。
その気の遠くなるような回数の日没の事を考えていると、なぜか、「永遠」というものを感じてしまう。
その日没の回数が、あまりにも多いからだろうか。

それに、なんとなく、夕陽を見ていると、どこか、時が止まったように感じてしまう。
ずっと夕陽を見ていると、時計を見るのを忘れているような気がする。
それに、「夕陽を見ている時に、時計を見る」というのは、どこか、その場にそぐわない。
「夕陽や日没を見る」という安らぎの時間に、時間に追われるというのは、雰囲気が合わない。
おそらく、ぼんやりと日没を眺めている人で、腕時計の針を気にする人は、かなり、少ないのではないだろうか。

「日没や夕陽を眺める」という行為は、何かしら、神聖な一時のように感じる。
だから、その安らぎの時間に、2本の角を立てた時計の針に追われるべき時間ではないかと考えてしまう。

だから、「日没を眺める時間」というのは、清純無垢な永遠の一瞬であり、それは、普通、私達の考えている一般の「時間」と呼ばれるべきものではないかもしれない。
どこか、区別されるべき時間のように感じてしまう。

その「日没」の一時に、似ている日がある。
その「日没」に似た日とは、大晦日のような日だと感じてしまう。


 

                                        坂本  誠

七百五十三: UFOについて_No.64

七百五十:UFOについて_No.63』の続きです。

七百四十:UFOについて_No.59』の「●TOP SECRET - UFOs chased by U.S. AIR FORCE JET FIGHTERS 」に、思いついた事を、書き足したいと思います。

ご紹介したビデオは、7個のビデオを集めて、一つのビデオに編集したものでした。
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TOP SECRET - UFOs chased by U.S. AIR FORCE JET FIGHTERS
(トップ・シークレット - アメリカ空軍のジェット戦闘機により追いかけられたUFO)
https://www.youtube.com/watch?v=jXtZDRnWgGE

TOP SECRET - UFOs chased by U.S. AIR FORCE JET FIGHTERS
YouTube: TOP SECRET - UFOs chased by U.S. AIR FORCE JET FIGHTERS

公開日: 2013/03/23
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まず、いつも通り、私が想定しているケースをⅠからⅣまでを挙げておきます。

Ⅰ:
UFOとは、地球外生命体の乗り物である。

Ⅱ:
UFOとは、アメリカのエリア51で、開発されている新型飛行機である。

Ⅲ:
UFOとは、イタリアのケッシュ財団の開発した「フライング・カー」である。

Ⅳ:
UFOとは、コンピューター・グラフィックスで描かれた動画である。
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そして、7つの動画の内の①に書き足しがあります。

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①:
アメリカ軍の航空ショーでしょうか。
その航空ショーの最中にUFOが現れているそうです。
そして、戦闘機のパイロットが、そのUFOを見ようと、コクピットから、首をぐるぐる動かしているのが見えます。

じっと考えていたら、このパイロットが、首をぐるぐると動かす事に、不自然さを感じるかと思います。
まず、現代のジェット戦闘機と呼ばれるものは、マッハ3で飛行する物が多いと知られています。

「マッハ」の意味を、Wikipediaから引用させて下さい。
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マッハ数 - Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9E%E3%83%83%E3%83%8F%E6%95%B0

気温 15℃、1気圧 (1,013 hPa) の空気中(国際標準大気 (ISA) 海面上気温)での音速は約 340 m/s ( = 1,224 km/h)となる。
物体の速度を、音速の何倍であるかで表した「マッハ○○」という表現が用いられることがある。

最終更新 2013年10月31日 (木) 12:52 (日時は個人設定で未設定ならばUTC)。
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つまり、現代のジェット戦闘機はマッハ3などで飛行したりします。
マッハ3の戦闘機だと、1秒間に、340 * 3 = 1,020メートルを移動します。
もし、画面上の物体が、敵の戦闘機であったと仮定します。
その敵の戦闘機も、マッハ3だったとします。
つまり、相対速度で、その2つの戦闘機がすれ違った瞬間、実に、1,020m * 2 = 2,040メートル離れている事になります。
つまり、一瞬の内に、2つの戦闘機は約2kmも離れるわけです。

ですから、現在の最新の空中戦で、マシンガン(一般にバルカン砲と呼ばれています)が使用される事は、ほぼ、ありません。
普通の戦闘機ならば、コンピューターの搭載された巡航ミサイルと呼ばれるミサイルを何機か搭載しています。
そして、敵の戦闘機や、爆撃機に向かって、遠距離から、その巡航ミサイルを発射するだけです。
これが、現代の空中戦の実態です。

しかし、マッハ3の戦闘機でも、バルカン砲を搭載している事もあります。
これは、速度を落としての、地上攻撃が、ほぼ、メインの使用とされています。

実際に、現在の空中戦で戦闘機と戦闘機が、バルカン砲を使って、戦い合う事はまず無いと言われています。
なぜならば、上に書いたように、敵の戦闘機とすれ違った一瞬に、約2kmも離れているからです。

太平洋戦争や第二次世界大戦の昔の空中戦で、プロペラ機が敵のプロペラ機の背後に回り込み、それを機銃で撃墜させる、という光景は多かったようです。
しかし、現在の戦闘機のスピードでは、すれ違った直後には、すでに、2,000メートルも離れています。
だから、「敵の戦闘機の背後に回り込み、機銃を撃つ」等の激しい空中戦は、もう、想定されていません。

ですから、私は戦闘機自体は、もう、現代の遺物とでも呼ぶべきものではないかと感じたりします。
あまり、意味が無いような気がします。
なので、アメリカ軍の訓練で、戦闘機の訓練もあるようですが、空中戦は、あまり想定されていないそうです。
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前置きが長くなりました。

上に書いたように、①のように、戦闘機の中のパイロットが、ぐるぐると首を回すシーン自体に不自然さがあるのがわかると思います。
ですから、この点からも、ケースⅣは考えにくいとわかるでしょう。
「コンピューター・グラフィックスかどうか」を判断する以前に、すでに、飛行物体を検証するよりも前に、撮影されている状況に不自然さがあることがわかります。
ですから、俗に言うUFOビデオに、「コンピューター・グラフィックスかどうか」が、よく問題となっています。
飛行物体が、コンピューター・グラフィックスかどうかを判断するのは、難しいですが、その周囲の状況を、じっと、観察してみると、不自然な点が現れるので、これも、ケースⅣを検証するための、重要なポイントとなるとわかります。
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いずれにしても、専門家の間でも言われているそうですが、現代での戦闘機は、そのスピードが速過ぎて、戦闘機同士の空中戦は、ほぼ無いだろう、と言われています。

このような話も、私達のよく見かける映画とはかけ離れた現実なので、武器の虚しさを知る上での一つの話題となると思います。

七百四十:UFOについて_No.59』の感想に書き足しをしました。

(以下、旧ブログ『悲喜憐偉』と新ブログ『光と輝き』からの過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『三百八十:お知らせ_No.159』
●【重要情報】 オバマ大統領が宇宙人の存在を公言
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/_no159-dac0.html
http://japan-mesameyo.seesaa.net/article/376316659.html
http://blog.goo.ne.jp/flatheat/e/b922189ac4fa209cdc7fdf1a8150f4a5
http://mizu888.at.webry.info/201310/article_13.html
http://solesoleil.exblog.jp/20794006/
http://nineinchnews.com/obama-admits-aliens-secretly-running-government/

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『七百五十:UFOについて_No.63』
●Gigantic UFO over Marines in Afghanistan !!! Scary footage !
(アフガニスタンでの海兵隊上の巨大なUFO!!! 驚きの長さ!)
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/12/ufo_no63-3b68.html
https://www.youtube.com/watch?v=SF8fWxS-1xg

Gigantic UFO over Marines in Afghanistan !!! Scary footage !
YouTube: Gigantic UFO over Marines in Afghanistan !!! Scary footage !

『七百四十七:UFOについて_No.62』
●UFO ATTACK IN AFGHANISTAN !!! US HELICOPTER FIGHTING UFO ! 2013
(アフガニスタンでのUFO攻撃!!! 米国のヘリコプターがUFOと戦う!2013)
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/12/ufo_no62-702d.html
https://www.youtube.com/watch?v=AYX9a4I1qDI

UFO ATTACK IN AFGHANISTAN !!! US HELICOPTER FIGHTING UFO ! 2013
YouTube: UFO ATTACK IN AFGHANISTAN !!! US HELICOPTER FIGHTING UFO ! 2013

『七百四十五:UFOについて_No.61』
●イラク戦争とエリアンの兵器との関係??
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/12/ufo_no61-1d87.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51912205.html
http://syncrenicity.com/2013/12/25/sync-quote-wmds-sought-get-wanted/
Comet Ison 11/25/2013 UFOS SILENTLY ZAPP US MILITARY BASE FOR HOURS
http://www.youtube.com/watch?v=_EXpC15iNuo

Comet Ison 11 25 2013 UFOS SILENTLY ZAPP US MILITARY BASE FOR HOURS
YouTube: Comet Ison 11 25 2013 UFOS SILENTLY ZAPP US MILITARY BASE FOR HOURS

『七百四十二:UFOについて_No.60』
●US MARINES MEET UFO FLEET !!! AFGHANISTAN 2013 ! WAOOW ! WTF !
(米国の海兵隊が、UFO艦隊と出会っています!!!  アフガニスタン2013! WAOOW ! WTF ! )
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/12/ufo_no60-efc8.html
https://www.youtube.com/watch?v=Y_AtcpIqog8

US MARINES MEET UFO FLEET !!! AFGHANISTAN 2013 ! WAOOW ! WTF !
YouTube: US MARINES MEET UFO FLEET !!! AFGHANISTAN 2013 ! WAOOW ! WTF !

『七百四十:UFOについて_No.59』
TOP SECRET - UFOs chased by U.S. AIR FORCE JET FIGHTERS
(トップ・シークレット - アメリカ空軍のジェット戦闘機により追いかけられたUFO)
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/12/ufo_no59-6b7c.html
https://www.youtube.com/watch?v=jXtZDRnWgGE

『七百三十四:UFOについて_No.58』
●UFO contact in Afghanistan 2013 !!! Very close with Marines !
(2013年、アフガニスタンでのUFOとの遭遇!!! 海兵隊と大接近!)
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/12/ufo_no58-d578.html
https://www.youtube.com/watch?v=PgRDmg_dEE0

『七百三十:UFOについて_No.57』
●UFO contact in Afghanistan 2013 !!! Very close with Marines !
(2013年、アフガニスタンでのUFOとの遭遇!!! 海兵隊と大接近!)
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/12/ufo_no57-7e86.html
https://www.youtube.com/watch?v=PgRDmg_dEE0

『七百二十五:フライング・カーについて』
●Keshe flying car - 08/08/2012
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/12/post-0f22.html
http://www.youtube.com/watch?v=kAw32du92Uw

Keshe flying car - 08/08/2012
YouTube: Keshe flying car - 08/08/2012

(上記記事より抜粋)
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「『七百二十一: フリー・エネルギーについて_No.5』や、その他の段でも、私はケッシュ財団のフリー・エネルギーについて、ご紹介しています。」
「そのケッシュ財団が、フリー・エネルギー駆動で作った、『フライング・カー(flying car)』というものがあるそうです。」
「画像を見る限り、ほとんど、UFOですね。」
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『七百十九:UFOについて_No.56』
●U.S Marines fight Gigantic UFO in Afghanistan !!! INTENSE I Live action combat (July 2013)
(アメリカ海兵隊は、アフガニスタンで巨大なUFOと戦います!!! 激しい、生の戦闘を私はライブする(2013年7月)
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/12/ufo_no56-a328.html
https://www.youtube.com/watch?v=G89_7FYynt4

『六百五十九:レプティリアンについて_No.3』
●オバマ大統領らしき人が光の銀河連邦UFOによるテキサス州軍事基地攻撃を説明してるビデオ
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/12/_no3-f37d.html
http://reptilianisreal.blogspot.jp/2013/12/ufo.html
Comet Ison 11/25/2013 UFOS SILENTLY ZAPP US MILITARY BASE FOR HOURS
http://www.youtube.com/watch?v=_EXpC15iNuo

『三千百八十三: UFOについて_No.47』
●24/7 News UFO Sighting Area 51 Exposed Finally 2011
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/ufo_no47-1657.html
http://www.youtube.com/watch?v=un20qeSUUIo

24/7 News UFO Sighting Area 51 Exposed Finally 2011
YouTube: 24/7 News UFO Sighting Area 51 Exposed Finally 2011

『三百九十二:グレイについて』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/post-5ef5.html
Breaking News: Leaked footage of Alien (Skinny Bob) from Zeta Reticula. UFO crash survivor?
http://www.youtube.com/watch?v=8I7eBt5IsD8
エリア51に幽閉されたETとのコンタクトの記録映像
http://www.youtube.com/watch?v=cZQB81NPvqI

エリア51に幽閉されたETとのコンタクトの記録映像
YouTube: エリア51に幽閉されたETとのコンタクトの記録映像

『三千百八十二:ディスクロージャーについて_No.7』
●匿名の目撃者は、エリア51とエイリアンとアイゼンハワーについてにギョッとさせる証言を行います。
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no7-07e4.html
http://huff.to/16A4lyQ

Oanonymousdolan5701

(上記記事より)
-------------
「そして、その中で、彼等は異なったソーサー・クラフトを持っていました。」
「しかし、明らかに、あらゆるエイリアンは、一組を除いて死にました。」
「私達がここに持っているものは、私達がグレイ・エイリアンと面談しているものです。」
-------------

●余命わずかの元CIA職員が語るエリア51と宇宙人 前編
http://www.youtube.com/watch?v=Q85KeeOtbVk

●余命わずかの元CIA職員が語るエリア51と宇宙人 後編
http://www.youtube.com/watch?v=-C0M0IduSXM

『四:私の見かけたビデオについて_No.2』
●主流メディアが真実を報道しない歴史的な背景: CFR 外交問題評議会
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no2-dbb9.html
http://www.youtube.com/watch?v=a0jP6aWrTLw

(※筆者注:残りの過去記事、関連記事、及び、参考文献は、『七百二十九:UFOとエイリアン関係の目次』をご覧ください。)

 

                                        坂本  誠

七百五十二: 福島原発関係News_No.13

七百二十八:福島原発関係News_No.12』の続きです。

私は、以下の新聞記事を読む機会がありました。
下に、ご紹介させて下さい。
私の気になった部分には、アンダーラインを引かせて頂きました。

(以下、『朝日新聞デジタル』、2013/12/29記事より引用)
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●昭恵夫人「メンテナンスできるか」 原発輸出に再び疑義
http://www.asahi.com/articles/ASF0TKY201312290246.html

安倍晋三首相夫人の昭恵さんは29日のBS11の番組で、安倍政権が成長戦略の柱に掲げる原発輸出について

海外できちんとメンテナンスが行われるかわからない。
万が一の時、日本はどう対応するのか

と述べ、疑問を呈した。

昭恵さんは番組で

代替エネルギーがあるなら原発をやめるべきだとは思うが、すぐには難しいのかもしれない

としつつ、

日本は技術立国なので、(代替エネルギーの)技術が出てくることに期待したい

と語った。

「家庭内野党」を自任する昭恵さんは、これまでも原発輸出に懐疑的な立場を示してきた。
今年6月にはNPO法人主催の講演で

私は原発反対なので非常に心が痛む

とも語っていた。
------------------------------
(引用終わり)

(以下、旧ブログ『悲喜憐偉』と新ブログ『光と輝き』からの過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『七百二十二:私の見かけたニュース_No.38』
●安倍昭恵夫人・・・・あれれ、また、安倍総理と反対のことをやっていますよ。
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/12/_no38-c554.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51911665.htmlhttp://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51911665.html
http://enenews.com/prime-ministers-wife-so-much-hidden-fukushima-calamity-beyond-peoples-assumptions-i-hope-they-will-make-everything-public-inside-source-theyre-trying-to-bring-in-people-55-ol
(上記記事より抜粋して引用)
(安倍 昭恵夫人の言葉)
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「私はむしろ原発の再稼働はしてほしくないと思う。」
「3・11の事故後に、福島原発に何が起きているのか、どんなにひどい状態だったのかが分からなかった。」
「時が経つにつれて、原発事故に関して様々な情報が隠蔽されているのが分かってきた。」
「日本国民は政府の流す情報を信用しなくなった。」
「政府には全ての情報を公開してもらいたい。」
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『七百二十八:福島原発関係News_No.12』
●【緊急拡散希望】ケッシュ氏の日本へのメッセージ
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/12/news_no12-d666.htmlhttp://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/12/news_no12-d666.html
http://mizu888.at.webry.info/201312/article_105.html
http://sunshine.dreamlog.jp/archives/1817525.html
http://forum.keshefoundation.org/forum/environment-agriculture/30360-give-the-cesium-back-to-plant-in-fukushima

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(上記記事より抜粋して引用)
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私たちは、日本の農地から大部分の放射性物質を除染する完全な解決策がある。
来年の春には、通常の耕作が始められる。
日本政府への私たちのアプローチはブロックされ、返答がされないままだ。
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『五百四十九:福島原発関係News_No.11』
●小泉元首相の原発ゼロ主張「支持」60% 朝日世論調査
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/news_no11-c425.html
http://www.asahi.com/articles/TKY201311110473.html

『五百五:News_No.367』
●小泉元首相の脱原発発言、対応検討=石破自民幹事長
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/news_no367-c510.html
http://www.jiji.com/jc/eqa?g=eqa&k=2013110500431
(上記記事より)
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自民党の石破茂幹事長は5日午前の総務会で、小泉純一郎元首相が原発ゼロへの政策転換を訴え続けていることについて「小泉氏との接点が全くないのか。そんなことはないわけで、小泉氏の発言を早急に分析した上で対応を検討したい」と述べ、小泉氏の真意を探る考えを示した。
野田毅党税制調査会長が「腹を据えて対応しないと(反原発の動きが)広がる。政権を直撃することもあり得る」と懸念を示したのに答えた。
小泉氏は最近、原発ゼロを目指すべきだとの考えを公にし、みんな、社民両党党首とも会談している。
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『百四十二: 『人口削減計画』等について_No.4』
●NASAの未来計画文書②
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/_no4-8a56.html
http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11562307052.html
http://mizu888.at.webry.info/201307/article_2.html
http://reptilianisreal.blogspot.jp/2013/06/nasa.html
http://solesoleil.exblog.jp/20441188/
http://www.youtube.com/watch?v=qnELrccF22c

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●デボラ:
「そして爆風加速装置は40年代にソ連と共に隠していた津波の発明なのです。」
「実際は第二次世界大戦で原爆の代わりに使用するつもりでしたが、ですが彼等はその代わりに原爆を使う事を決めたのです。」
「そして爆風加速装置は海底のメタン鉱床を利用して、証拠の全く残らない測定不可能な津波をあらゆる国の周辺の低標高地域に引き起こすのです。」
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『四百七十二:福島原発関係News_No.10』
●特別リポート:福島作業員を蝕む「違法雇用と過酷労働」
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/news_no10-e597.html
http://jp.reuters.com/article/topNews/idJPTYE99O06A20131025/?sp=true
(上記記事より)
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作業員と企業をつなぐあっせん業務が、暴力団の資金源になる危険性もある。
福島第1の除染作業をめぐり、今年3月、山形地方裁判所は住吉会系暴力団の元幹部に対し、労働者派遣法違反(無許可派遣)の罪で執行猶予つきの有罪判決を言い渡した。
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『四百六十七:福島原発関係News_No.9』
●菅元首相、みのもんた 降板も自分の退陣も「原子力ムラの陰謀」
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/news_no9-ad4e.html
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/131027/stt13102722140005-n1.htm
★ 9/7文化放送
みのもんた の ウィークエンドをつかまえろ!
https://www.youtube.com/watch?v=X1O4pQdC828
↓文字起こし ( 9/7文化放送 みのもんた の ウィークエンドをつかまえろ!)
http://kiikochan.blog136.fc2.com/blog-entry-3272.html みんな楽しくHappy?がいい♪
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『四百四十:フクシマ原発関係News_No.8』
●日本の原発の警備はイスラエルの会社
(「二人だけが知っている 超アンダーグラウンドのしくみ」 ベンジャミン・フルフォード&飛鳥昭雄 より引用)
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/news_no8-3610.html
●飛鳥:
------------------
「原発の警備は、日本も全部マグナ社というところでしょう。」
「中心部に、日本じゃなくてイスラエルの企業がかかわっている。」
------------------

『三百九十七:フクシマ原発関係News_No.7』
●アメリカのトモダチ作戦
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/news_no7-bf5f.html
「■フルフォード:地震、津波の直後というより、既に事前に援助物資を持った艦隊が待機している。」
「■フルフォード:ミャンマーの嵐のときも、援助物資の艦隊が近くで待機している。」

『三百八十六:フクシマ原発関係News_No.6』
●福島第一原発1号機の冷却装置が、地震直後に3回止められていた
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/news_no6-febd.html
http://www.youtube.com/watch?v=V9M1_pMeBWY

福島第一原発1号機の冷却装置が、地震直後に3回止められていた
YouTube: 福島第一原発1号機の冷却装置が、地震直後に3回止められていた

----------------------
◆:原口一博
緊急冷却系、そのCIというんですけど、いや、ICですね。
これがですね。
「福島第一原発の一号機で、地震直後に、3回にわたって止められていた」ということが、わかっているわけです。
       :
そりゃ、吉田所長のビデオ・レターも、僕ら、ずっと検証しましたけども、オペレーターが自分で勝手にそんなこと、出来るのか?
----------------------

『三百六十三: News_No.329』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/09/news_no329-64cb.html
(以下、「朝日新聞(朝刊)」、2013/9/26記事より引用)
●「プロメテウスの罠 追いかける男⑯ なにか起きている」
(以下、「朝日新聞(朝刊)」、2013/9/28記事より引用)
●「プロメテウスの罠 追いかける男⑱ データ絶対あるはず」

『百四十九:私の見かけたビデオについて_No.21』
●内部告発!(元アメリカ国家安全保障局) 『311大震災はアメリカとイスラエルの裏権力が核兵器を使った!』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/_no21-0943.html
http://mizu888.at.webry.info/201304/article_60.html
https://www.youtube.com/watch?v=ZCEmFIMrRVE

内部告発!(元アメリカ国家安全保障局) 『311大震災はアメリカとイスラエルの裏権力が核兵器を使った!』
YouTube: 内部告発!(元アメリカ国家安全保障局) 『311大震災はアメリカとイスラエルの裏権力が核兵器を使った!』

----------------------
◎リポーター:
「OK。ストゥクスネットについてはどうなのでしょうか?」
「なぜならストゥクスネットこそがイスラエルに起因するものだと思うのですが、違いますか?」
(※注あり。ストゥクスネット=コンピューターウィルスプログラム)
      :

●ジム・ストーン:
「そうです。イスラエルがストゥクスネットと呼ばれるウィルスに取り組んでいます。」
      :
「、、、(ストゥクスネットは)そして学んだのです。オペレーターが完全に燃料棒の温度を制御していることや、、、」
「それ(ストゥクスネット)を植え付けた会社はマグナBSP社と呼ばれています。」
「私が言いたいのは・・・私は彼らにメールを送っていて、彼らが施設に埋め込んだ核兵器の写真も持っています。」
「彼らがした事とは、イスラエルで座って、彼らは津波を引き起こし、イスラエルで座って津波が原発を襲うのを待っていたんです。」
「、、、津波が起きて約40分後に起きた事は、彼らは発電機を停止させたのです。」
----------------------

(以下、「ほんとうがいちばん」様、2013/9/24記事より引用)
●Keshe氏 「日本の状況へ…この技術は利用可能でその多くを止めることができるのに…」動画(26)
http://mizu888.at.webry.info/201309/article_112.html
http://sunshine849.blog.fc2.com/blog-entry-150.html
Keshe_Interview-2011.flv
http://www.youtube.com/watch?v=omRD7O9ZerM

『百四十:私の見かけたビデオについて_No.20』
●【原口前総務相】福島第一原発の安全装置は小泉政権が撤去していた
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/_no20-13d7.html
http://solesoleil.exblog.jp/20312462/
http://mizu888.at.webry.info/201310/article_47.html
http://www.youtube.com/watch?v=8e-Z2gn2F5A

【原口前総務相】福島第一原発の安全装置は小泉政権が撤去していた
YouTube: 【原口前総務相】福島第一原発の安全装置は小泉政権が撤去していた

『二百二十:私の見かけたビデオについて_No.25』
●福島県双葉町の元町長・井戸川 克隆 さんの街頭演説 @ 新宿 (1) [ 2013.07.16 ]
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/_no25-3a77.html
http://mizu888.at.webry.info/201307/article_88.html
http://www.youtube.com/watch?v=kNGH17igez8

----------------------

2011年の3月3日に、地震・津波のあることを日本政府は知っていました。
知っていたんですよ。
知っていたんですよ。
8日前に、知っていました。
しかし、これを止めたのが、政府と東京電力と、東北電力と、日本原電が、発表を止めてしまったんです。
こんなことって、許されますか?
      :
   (以下、省略)
      :

----------------------

『二百六十二:フクシマ原発関係News_No.5』
●東京電力による記者会見「勝俣会長、マスコミとの癒着を認める」
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/news_no5-70f5.html
http://www.youtube.com/watch?v=vLmEgkpBnak

『二百四十三:フクシマ原発関係News_No.4』
●日米地位協定という不平等条約が原発問題の根源なのです
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/news_no4-397a.html
http://www.rokujo-radium.com/blog/index.php?entry=entry130417-175131

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『二千四百二十一:お知らせ_No.34』
● ★『フクシマの嘘』 独ZDFテレビ フルバージョン
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2012/09/_no34-5523.html
http://mizu888.at.webry.info/201203/article_41.html
http://www.youtube.com/watch?v=4Z38NR0mn_M

『二千九百八:HAARPについて』
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/02/haarp-f5b9.html

高周波活性オーロラ調査プログラム - Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%AB%98%E5%91%A8%E6%B3%A2%E6%B4%BB%E6%80%A7%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%83%AD%E3%83%A9%E8%AA%BF%E6%9F%BB%E3%83%97%E3%83%AD%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%83%A0

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                                        坂本  誠

七百五十一: News_No.436

おはようございます。
早くも、今年最後の大晦日となりました。
--------------------
余談ですが、時々、紹介しておかないといけないので、ここに紙数を割いて、書いておきます。
私のブログには、最近、添付しているビデオの数が多いです。
そのため、私のブログの構成上、記事内容をダウンロードするのに時間がかかり、ブログの下の方の、ビデオの画像が真っ黒の状態である時もあるようです。
2つの回避方法を書いておきます。

①:[F5キー]を押して、最新の情報に更新する。
②:ブログの読みたい該当記事だけを読む。


1.私のブログ『光と輝き』のブログ構成は、一面に20個の記事を掲載しています。
2.ですので、読みたい記事のタイトル(その記事のURLがリンクされています)をクリックします。
3.すると、ブログが20個の記事が掲載されたものではなく、読者の読みたい記事が一つのみ、掲載されます。
4.この状態ですと、読み込む容量も、大体、20分の1となりますので、素早く、読者の方のPCに少ない容量が読み込めます。
5.ですので、該当記事に添付されているビデオが黒く表示されていない事が多いです。

2つの回避方法を書かせて頂きました。
--------------------
ここからは本題です。

私の気になりました幾つかのニュースをご紹介させて下さい。

(以下、『時事ドットコム』、2013/12/30記事より引用)
------------------------------
●「歴史の傷えぐるな」=靖国参拝で韓国大統領-外相、「高官協議困難に」
http://www.jiji.com/jc/c?g=pol_30&k=2013123000111

【ソウル時事】
韓国の朴槿恵大統領は30日の首席秘書官会議で、「来年は、歴史の傷をえぐり、国家間の信頼を壊し、国民感情を悪化させる言動をなくさねばならない」と述べ(、、、以下、省略)
------------------------------
(引用終わり)

(以下、『時事ドットコム』、2013/12/30記事より引用)
------------------------------
●首脳会談、応ぜず=「安倍首相が門閉ざした」-中国
http://www.jiji.com/jc/c?g=pol_30&k=2013123000410

【北京時事】
中国外務省の秦剛報道局長は30日の記者会見で、安倍晋三首相が中韓などに靖国神社参拝の意図を説明したい考えを示していることについて「中国国民は(安倍首相を)歓迎しない。中国の指導者は会わない」と述べ、首脳会談には応じない方針を(、、、以下、省略)
------------------------------
(引用終わり)

(以下、『ロシアの声』、2013/12/31記事より引用)
------------------------------
●日本の物価、給与の上昇の5倍早く進む
http://japanese.ruvr.ru/2013_12_31/126708697/

インフレが給与の上昇より遅く進むようにするために安倍首相は各企業に勧告を出したが、雇用者たちはこの要求を満たせそうにない。(、、、以下、省略)
------------------------------
(引用終わり)

(以下、『Iran Japanese Radio』、2013/12/29記事より引用)
------------------------------
●アメリカの無人機の攻撃に抗議、ハワイで集会
http://japanese.irib.ir/news/latest-news/item/42326-アメリカの無人機の攻撃に抗議、ハワイで集会

アメリカの無人機の攻撃に抗議する人々が、ハワイを訪れているオバマ大統領の滞在地近くで集会を開きました。(、、、以下、省略)
------------------------------
(引用終わり)

 

                                        坂本  誠

2013年12月30日 (月)

七百五十: UFOについて_No.63

七百四十七:UFOについて_No.62』の続きです。

最近は、アフガニスタンもののUFO記事が多いです。
私は、以下のUFOビデオを見かける機会がありました。

=======================
Gigantic UFO over Marines in Afghanistan !!! Scary footage !
(アフガニスタンでの海兵隊上の巨大なUFO!!! 驚きの長さ!)

https://www.youtube.com/watch?v=SF8fWxS-1xg

Gigantic UFO over Marines in Afghanistan !!! Scary footage !
YouTube: Gigantic UFO over Marines in Afghanistan !!! Scary footage !

公開日: 2013/09/12

=======================
私のこのビデオの感想を述べさせて下さい。

まず、いつも通り、私が想定しているケースをⅠからⅣまでを挙げておきます。

Ⅰ:
UFOとは、地球外生命体の乗り物である。

Ⅱ:
UFOとは、アメリカのエリア51で、開発されている新型飛行機である。

Ⅲ:
UFOとは、イタリアのケッシュ財団の開発した「フライング・カー」である。

Ⅳ:
UFOとは、コンピューター・グラフィックスで描かれた動画である。
=======================

今日も、私達に理解できる点と不自然な点を挙げます。
そちらの方が検証しやすいと思います。

①:
まず、アメリカ海兵隊は、アフガニスタンでタリバンと戦っていたと言われています。
ところが、このビデオ画像を見る限り、アメリカ海兵隊らしき兵士達は見かけますが、交戦している筈のタリバン兵の姿が見えません。

②:
このような映像を撮影するために、戦場カメラマンと言われる人達がいます。
そのような人達は、交戦風景を撮影して、自国の軍の本部に、その映像を送ります。
そして、自国の軍の本部の上層部に、前線の様子を判断してもらうのです。
この場合は、アメリカの国防総省(ペンタゴン)になるでしょう。
そのために、戦場カメラマンが前線に派遣されます。
そして、ペンタゴンの判断により、前線が苦戦中だとか、あるいは、快進撃をしているとかの判断を行い、兵士をたくさん送るか、そうでないかを決めます。

しかし、この戦場カメラマンは、タリバンとの交戦風景を撮影していない事になります。
(ちなみに、私達がテレビでも、中東のタリバンなどの兵士を輸送中のトラックの破壊のシーンが流されるのを見た事があると思います。)
もし、UFOがこのビデオ画像に無ければ、このビデオを撮影した戦場カメラマンは意味の無いビデオを撮影したことになります。

③:
そして、地上にタリバンの兵士や、タリバンのトラックなども見当たらず、見えるのは、青空に浮かんでいるUFOです。
普通、タリバンとの交戦風景ならば、ほとんど、地上が撮影される筈です。
それなのに、青空の巨大UFOを撮影しています。

④:
前回も、書きましたが、タリバンの経済力から判断して、タリバンはヘリコプターや戦闘機を持っていないでしょう。
それなのに、青空の巨大な飛行物体を撮影しています。

⑤:
このビデオ画像にある、巨大UFOが、コンピューター・グラフィックスで撮影されたと仮定します。
そうなると、地上にいる筈の、タリバンの兵士をコンピューター処理をして、画像中から消去しなければいけません。
画像から判断する限り、その消去状況は、無いようです。

また、タリバンは、ヘリコプターや戦闘機を持っていない筈なのに、戦場カメラマンが、青空を撮影しているのは、不自然な行動だからです。
この場合、青空を撮影するのは意味の無い行動となってしまいます。
タリバンのヘリコプターや戦闘機を撮影していないのですから。

もし、この画像を撮影した戦場カメラマンの行動に矛盾があり、彼は、戦場カメラマンの仕事をしていないことになります。
その戦場カメラマンの仕事というのは、タリバンとの交戦風景撮影ですから。

ですから、この画像中の巨大UFOをコンピューター・グラフィックス画像だと仮定すると、その他の面で、矛盾が生じる事になります。
ですから、ケースⅣは考えにくいということになります。
-----------------
その他のケースⅡとⅢも、巨大飛行物体の大きさや、その他の面から考えても、ほぼ、可能性は無いでしょう。
-----------------
考えられるケースとしては、ケースⅠぐらいしか残っていないでしょう。

このビデオを見た、私の自然な感想を述べさせて頂きました。

(以下、旧ブログ『悲喜憐偉』と新ブログ『光と輝き』からの過去記事、関連記事、及び、参考文献)
--------------------------------------------------
『三百八十:お知らせ_No.159』
●【重要情報】 オバマ大統領が宇宙人の存在を公言
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/_no159-dac0.html
http://japan-mesameyo.seesaa.net/article/376316659.html
http://blog.goo.ne.jp/flatheat/e/b922189ac4fa209cdc7fdf1a8150f4a5
http://mizu888.at.webry.info/201310/article_13.html
http://solesoleil.exblog.jp/20794006/
http://nineinchnews.com/obama-admits-aliens-secretly-running-government/

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『七百四十七:UFOについて_No.62』
●UFO ATTACK IN AFGHANISTAN !!! US HELICOPTER FIGHTING UFO ! 2013
(アフガニスタンでのUFO攻撃!!! 米国のヘリコプターがUFOと戦う!2013)
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/12/ufo_no62-702d.html
https://www.youtube.com/watch?v=AYX9a4I1qDI

UFO ATTACK IN AFGHANISTAN !!! US HELICOPTER FIGHTING UFO ! 2013
YouTube: UFO ATTACK IN AFGHANISTAN !!! US HELICOPTER FIGHTING UFO ! 2013

『七百四十五:UFOについて_No.61』
●イラク戦争とエリアンの兵器との関係??
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/12/ufo_no61-1d87.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51912205.html
http://syncrenicity.com/2013/12/25/sync-quote-wmds-sought-get-wanted/
Comet Ison 11/25/2013 UFOS SILENTLY ZAPP US MILITARY BASE FOR HOURS
http://www.youtube.com/watch?v=_EXpC15iNuo

Comet Ison 11 25 2013 UFOS SILENTLY ZAPP US MILITARY BASE FOR HOURS
YouTube: Comet Ison 11 25 2013 UFOS SILENTLY ZAPP US MILITARY BASE FOR HOURS

『七百四十二:UFOについて_No.60』
●US MARINES MEET UFO FLEET !!! AFGHANISTAN 2013 ! WAOOW ! WTF !
(米国の海兵隊が、UFO艦隊と出会っています!!!  アフガニスタン2013! WAOOW ! WTF ! )
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/12/ufo_no60-efc8.html
https://www.youtube.com/watch?v=Y_AtcpIqog8

US MARINES MEET UFO FLEET !!! AFGHANISTAN 2013 ! WAOOW ! WTF !
YouTube: US MARINES MEET UFO FLEET !!! AFGHANISTAN 2013 ! WAOOW ! WTF !

『七百四十:UFOについて_No.59』
TOP SECRET - UFOs chased by U.S. AIR FORCE JET FIGHTERS
(トップ・シークレット - アメリカ空軍のジェット戦闘機により追いかけられたUFO)
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/12/ufo_no59-6b7c.html
https://www.youtube.com/watch?v=jXtZDRnWgGE

『三千二百四十一: ディスクロージャーについて_No.16』
●元ペルーの空軍パイロットの注意を引きつけるUFO遭遇
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no16-6c9c.html
http://huff.to/10wRyVs

Osantamariaufo5701

『七百三十四:UFOについて_No.58』
●UFO contact in Afghanistan 2013 !!! Very close with Marines !
(2013年、アフガニスタンでのUFOとの遭遇!!! 海兵隊と大接近!)
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/12/ufo_no58-d578.html
https://www.youtube.com/watch?v=PgRDmg_dEE0

UFO contact in Afghanistan 2013 !!! Very close with Marines !
YouTube: UFO contact in Afghanistan 2013 !!! Very close with Marines !

『七百三十:UFOについて_No.57』
●UFO contact in Afghanistan 2013 !!! Very close with Marines !
(2013年、アフガニスタンでのUFOとの遭遇!!! 海兵隊と大接近!)
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/12/ufo_no57-7e86.html
https://www.youtube.com/watch?v=PgRDmg_dEE0

『七百三十二:フライング・カーについて_No.2』
●Keshe Flying Cars
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/12/_no2-7338.html
http://www.youtube.com/watch?v=oBAcRbOkS6M

Keshe Flying Cars
YouTube: Keshe Flying Cars

(上記記事より抜粋)
---------------
私は、原発の代わりのエネルギー、フリー・エネルギーの以下のビデオを見かける機会がありました。
マグラブ・発生器を使った浮遊しているケッシュ財団のフライング・カーだそうです。
---------------

『七百十九:UFOについて_No.56』
●U.S Marines fight Gigantic UFO in Afghanistan !!! INTENSE I Live action combat (July 2013)
(アメリカ海兵隊は、アフガニスタンで巨大なUFOと戦います!!! 激しい、生の戦闘を私はライブする(2013年7月)
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/12/ufo_no56-a328.html
https://www.youtube.com/watch?v=G89_7FYynt4

『六百五十九:レプティリアンについて_No.3』
●オバマ大統領らしき人が光の銀河連邦UFOによるテキサス州軍事基地攻撃を説明してるビデオ
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/12/_no3-f37d.html
http://reptilianisreal.blogspot.jp/2013/12/ufo.html
Comet Ison 11/25/2013 UFOS SILENTLY ZAPP US MILITARY BASE FOR HOURS
http://www.youtube.com/watch?v=_EXpC15iNuo

『三千百八十三: UFOについて_No.47』
●24/7 News UFO Sighting Area 51 Exposed Finally 2011
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/ufo_no47-1657.html
http://www.youtube.com/watch?v=un20qeSUUIo

24/7 News UFO Sighting Area 51 Exposed Finally 2011
YouTube: 24/7 News UFO Sighting Area 51 Exposed Finally 2011

『三百九十二:グレイについて』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/post-5ef5.html
Breaking News: Leaked footage of Alien (Skinny Bob) from Zeta Reticula. UFO crash survivor?
http://www.youtube.com/watch?v=8I7eBt5IsD8
エリア51に幽閉されたETとのコンタクトの記録映像
http://www.youtube.com/watch?v=cZQB81NPvqI

エリア51に幽閉されたETとのコンタクトの記録映像
YouTube: エリア51に幽閉されたETとのコンタクトの記録映像

『三千百八十二:ディスクロージャーについて_No.7』
●匿名の目撃者は、エリア51とエイリアンとアイゼンハワーについてにギョッとさせる証言を行います。
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no7-07e4.html
http://huff.to/16A4lyQ

Oanonymousdolan5701

(上記記事より)
-------------
「そして、その中で、彼等は異なったソーサー・クラフトを持っていました。」
「しかし、明らかに、あらゆるエイリアンは、一組を除いて死にました。」
「私達がここに持っているものは、私達がグレイ・エイリアンと面談しているものです。」
-------------

●余命わずかの元CIA職員が語るエリア51と宇宙人 前編
http://www.youtube.com/watch?v=Q85KeeOtbVk

●余命わずかの元CIA職員が語るエリア51と宇宙人 後編
http://www.youtube.com/watch?v=-C0M0IduSXM

余命わずかの元CIA職員が語るエリア51と宇宙人 後編
YouTube: 余命わずかの元CIA職員が語るエリア51と宇宙人 後編

『四:私の見かけたビデオについて_No.2』
●主流メディアが真実を報道しない歴史的な背景: CFR 外交問題評議会
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no2-dbb9.html
http://www.youtube.com/watch?v=a0jP6aWrTLw

(※筆者注:残りの過去記事、関連記事、及び、参考文献は、『七百二十九:UFOとエイリアン関係の目次』をご覧ください。)

 

                                        坂本  誠

七百四十九: 遺伝子組換え食品について_No.28

六百九十四: 遺伝子組換え食品について_No.27』の続きです。

遺伝子組み換え食品は、英語で、genetically modified organismと言います。
ですので、遺伝子組み換え食品(今後以下、GMOと略します)に関するビデオです。
私は以下のビデオを見る機会がありました。
そのビデオの概要を書かせて頂きたいと思います。
私の気になった部分には、アンダーラインを引かせて頂きました。

=================
モンサントと農民自殺
http://www.youtube.com/watch?v=246VHBgsXHo

モンサントと農民自殺
YouTube: モンサントと農民自殺

アップロード日: 2009/06/28

ある番組で知った話です。
「モンサントなくしては作物は育たない」
モンサントという会社が、インドの映画俳優を使って、読み書きできない農民に、法外な値段でGM種子を買わせました。
売りつけたのは種子だけでなく、モンサント所有の農薬や、モンサント所有の化学肥料もそう。
農民は多額の借金をして、これらを買います。
さらにシーズンの終わりに判明したのが、GM種子には灌漑設備が必要である事。
種が売られたの天水農業のみで、灌漑設備の無いマハラシュトラ州のヴィダルバ。
農民はそれを知りません。
袋に英語で説明がありましたが、農民は英語はおろか字も読めません。

つまり農民ははめられた。
さらに種はモンサントの特許品なので、昔からの監修であるにもかかわらず、収穫後も種は保存させてもらえません。
同社は農民が採種して翌年にまくという自然な慣行を禁じました。
農民が賢く手をかければ、渇水ややせた土壌、虫害など、厳しい環境で生き延びた種を、何百年もくりかえし保存する事で、その土地に適した種が出来上がります。

農薬無しでも虫や乾燥に強い種が出来るのに、農民は種をとらせてもらえなかった。
これにより農家は前代未聞の借金に見舞われます。

種の価格は従来の1000%。
その上、農薬と肥料を買わせられます。
借金を重ねて種を買い足すものの、うまくいかず自殺を図る農民が増えました。
その多くがモンサントの農薬で自殺を図ったのです。

「本当ですか? 知りませんでした」

最もよくある自殺方法の一つですよ。
状況を象徴していると思います。

「モンサントは農民を依存させて利用した?」

100%依存させたのです。
村には以前、金貸しがいました。
農民とも顔見知りです。
豊作だった農家からは返済があり、逆に不作だと金貸しも困る。
ただ、インドでは皆が不作でした。
金貸しも対処できなくなり、何らかのトラブルに見舞われた。
そこで種子会社が金貸しを肩代わり。
農民は種を手に入れるため、土地を担保から借金しました。
収穫がなければ土地も失うのです。
=================
私は上記ビデオの概要を書かせて頂きました。

(以下、旧ブログ『悲喜憐偉』と新ブログ『光と輝き』からの過去記事と関連記事、及び、参考文献)
---------------------
『百三十八: 『人口削減計画』等について_No.3』
●NASAの未来計画文書①
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/_no3-de9f.html
http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11561109250.html
http://mizu888.at.webry.info/201307/article_2.html
http://reptilianisreal.blogspot.jp/2013/06/nasa.html
http://solesoleil.exblog.jp/20441188/
http://www.youtube.com/watch?v=z31ooPjx1T0

『百十三: 私の見かけたビデオについて_No.18』
●世界的駆除のためのエリート達の計画4
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no18-467d.html
http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11386212175.html
http://jessica71.blog.fc2.com/blog-entry-621.html
http://www.youtube.com/watch?v=R936aVAGO30

『六百九十四:遺伝子組換え食品について_No.27』
●遺伝子組み換え食品よりも有害な食品とは。。。突然変異育種
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/12/_no27-643f.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51910968.html
http://naturalsociety.com/mutant-vegetables-dangerous-gmos/

Veges11

『六百二十:遺伝子組換え食品について_No.26』
●ショック!一部の人間が獣であるという証拠
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/_no26-f6b8.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51908876.html
http://holycitybiblecode.forumotion.co.nz/t179-mixing-animal-and-human-dna
http://beforeitsnews.com/strange/2013/11/goat-gives-birth-to-humanoid-creature-video-2453038.html
Goat Gives Birth To Human Like Strange Creature Baby
http://www.youtube.com/watch?v=XfljukAuwdU
Goat With Human Face And 8 Legs
http://www.youtube.com/watch?v=MAd17u5_Gzg

Goat With Human Face And 8 Legs
YouTube: Goat With Human Face And 8 Legs

『六百十四:遺伝子組換え食品について_No.25』
●ハワイはバイオテクノロジー企業を禁止に!
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/_no25-b217.html
http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11711711373.html
http://www.youtube.com/watch?v=mGEFWdH9eIs

『五百八十七:遺伝子組換え食品について_No.24』
●米主要メディアのFOXニュースがモンサントを徹底的に批判!
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/_no24-aa70.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51907630.html
http://beforeitsnews.com/health/2013/11/fox-news-kills-monsantos-gmos-2511922.html
HEALTH Fox News Asks Can Genetically Modified Foods Be Bad For Our Health
http://www.youtube.com/watch?v=myz5RRt6cs0

『五百八十二:遺伝子組換え食品について_No.23』
●モンサントの失敗したGMOトウモコロシは、ビル・ゲイツの援助で、アフリカ諸国に押しつけられます
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/_no23-c9f7.html
http://www.infowars.com/failed-monsanto-gmo-corn-pushed-on-african-countries-with-help-of-bill-gates/

『四百九十七:遺伝子組換え食品について_No.22』
●ショック: FOXニュースのGMO食品についての爆弾レポート
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/_no22-677a.html
http://www.infowars.com/shock-fox-news-airs-bombshell-report-on-gmo-food/

『三千三百二十一:News_No.216』
●モンサント社はブラックウォーターを使って反GMO活動家等を監視!
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/news_no216-11f7.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51884564.html
http://www.naturalnews.com/040492_GMO_activists_Monsanto_blackwater.html#ixzz2URryv5CA
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%96%E3%83%A9%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%A6%E3%82%A9%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%83%BCUSA

『四百五:遺伝子組換え食品について_No.21』
●モンサント社の幹部が世界食糧賞を受賞することに反対する嘆願書
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/_no21-6629.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51902525.html
http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2013/06/post-e074.html
http://www.dailypaul.com/301700/monsantos-winning-the-world-food-prize-sign-our-petition

『三百九十八:遺伝子組換え食品について_No.20』
●2013月10月2日-16日 種子と食糧の自由へのアクション #モンサント #TPP #遺伝子組換 ヴァンダナ シヴァ
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/_no20-b5f3.html
http://mizu888.at.webry.info/201310/article_52.html
http://www.youtube.com/watch?v=4AymFbs33wY

『三百六十八: 遺伝子組換え食品について_No.19』
●モンサント保護法の破棄が米国上院で可決―米国を含め、全世界で反発が強まる遺伝子組み換え
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/09/_no19-9326.html
http://saigaijyouhou.com/blog-entry-951.html
http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11624238443.html
http://mizu888.at.webry.info/201309/article_135.html

『三百二十三: 遺伝子組み換え食品について_No.18』
●インドの綿花生産者自殺とモンサント
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/09/_no18-7fc3.html
http://www.youtube.com/watch?v=sVeey_CUFW0

インドの綿花生産者自殺とモンサント
YouTube: インドの綿花生産者自殺とモンサント

『百八十: 『人口削減計画』等について_No.9』
●モンサント遺伝子組み換え #TPP で農業を自殺に追い込む #特許 #ACTA
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/_no9-1633.html
http://www.youtube.com/watch?v=c-MUy0WvGCM

『百七十二: TPPについて_No.3』
●TPPについて - 日本の皆さんへのメッセージ
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/tpp_no3-38fe.html
http://www.youtube.com/watch?v=6-uZx2HFn5U

『百五十三:『人口削減計画』等について_No.6』
●【日本も危ない】チリの遺伝子組み換え食品反対運動【TPP】
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/_no6-c62c.html
http://www.youtube.com/watch?v=nuj47k2I-ww

【日本も危ない】チリの遺伝子組み換え食品反対運動【TPP】
YouTube: 【日本も危ない】チリの遺伝子組み換え食品反対運動【TPP】

『百三十五: 『人口削減計画』等について_No.2』
●【衝撃】恐怖の遺伝子組み換え作物【驚異の毒性】
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no2-475d.html
http://www.youtube.com/watch?v=U6f5neFmPDY

『百二十八: 遺伝子組み換え食品について_No.17』
●ラウンドアップ遺伝子組換え癌腫瘍実験での発見を専門家が討論
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no17-54c4.html
http://mizu888.at.webry.info/201307/article_1.html
http://www.youtube.com/watch?v=4XPP6iy13as

ラウンドアップ遺伝子組換え癌腫瘍実験での発見を専門家が討論
YouTube: ラウンドアップ遺伝子組換え癌腫瘍実験での発見を専門家が討論

『百十六: 遺伝子組み換え食品について_No.16』
●研究では遺伝子組換え食品が癌腫瘍の原因である事が明らかになる
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no16-7a84.html
http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11363259421.html
http://mizu888.at.webry.info/201307/article_1.html
http://www.youtube.com/watch?v=g_eNUK9GYbg

『百十一: 遺伝子組み換え食品について_No.15』
●ジェフリー・スミス GMO、2012年1月更新情報
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no15-c74e.html
http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11164690246.html
http://jessica71.blog.fc2.com/blog-entry-392.html
http://www.youtube.com/watch?v=N54INuG6iUU

『八十三: TPPについて_No.2』
●TPP交渉参加を前に農業団体などが全国各地で一斉にTPP反対訴える
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/tpp_no2-5ea2.html
http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00248094.html

『六十八: 遺伝子組み換え食品について_No.14』
●インドでの遺伝子組換えによる荒廃
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no14-f6d8.html
http://www.youtube.com/watch?v=MVwzOQGVz28

『六十二: News_No.235』
●“モンサント保護計画”: ヨーロッパでのモンサントGMOごまかし作戦
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/news_no235-9651.html
http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2013/06/gmo-bdda.html

『五十: News_No.233』
●遺伝子組み換え原料を使った日本の商品
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/news_no233-11a0.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51886419.html
http://hadou21.com/

『三十三: 日本の海外農業政策について_No.2』
●TICAD V:モザンビークの人々から安倍首相に手渡された驚くべき公開書簡
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no2-208c.html
http://www.huffingtonpost.jp/maiko-morishita/ticad-v_b_3373974.html

『二十六: 日本の海外農業政策について』
●TICAD V:モザンビークの人々から安倍首相に手渡された驚くべき公開書簡
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/post-9e9e.html
http://www.huffingtonpost.jp/maiko-morishita/ticad-v_b_3373974.html

『十八:遺伝子組み換え食品について_No.13』
●モンサント反対は 地球と人類の多様性の自由への呼びかけ #TPP #MAM ヴァンダナ シヴァ
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no13-8e5f.html
http://solesoleil.exblog.jp/20312561
http://www.youtube.com/watch?v=2seOg54PerI

モンサント反対は 地球と人類の多様性の自由への呼びかけ #TPP #MAM ヴァンダナ シヴァ
YouTube: モンサント反対は 地球と人類の多様性の自由への呼びかけ #TPP #MAM ヴァンダナ シヴァ

『八:遺伝子組換え食品について_No.12』
●未認可の遺伝子組み換え小麦、米で見つかる、●米国で未承認の遺伝子組み換え小麦、、、、
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no12-ed97.html
http://www.nikkei.com/article/DGXNASGM31016_R30C13A5EB2000/
http://jp.reuters.com/article/topNews/idJPTYE94U01J20130531

『三:遺伝子組換え食品について_No.11』
●モンスター食品」が世界を食いつくす! イースト・プレス刊 船瀬俊介
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no11-3399.html
http://solesoleil.exblog.jp/20285889
http://www.youtube.com/watch?v=wuxgAInALD0

『三千三百二十九:遺伝子組み換え食品について_No.10』
●はあ~っ、モンサント社製の胡瓜を食べたら。。。股間の毛がみな抜けました。
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no10-8a98.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51884839.html
http://intellihub.com/2013/05/28/monsanto-cucumbers-cause-genital-baldness-immediately-banned-in-nova-scotia/

『三千三百二十四:News_No.217』
●TPP参加しても食の安全性は下がらない? その理由〈AERA〉
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/news_no217-3ff6.html
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20130528-00000002-sasahi-soci

『三千三百二十二: TPPについて』
●テキサスでのTPP反対集会
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/tpp-3f78.html
http://www.youtube.com/watch?v=Lcci9YAeMNc

『三千三百十八: 遺伝子組み換え食品について_No.9』
●モンサントに反対する行進~世界的草の根運動
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no9-4f17.html
http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11538612582.html
http://solesoleil.exblog.jp/20285889
http://www.youtube.com/watch?v=5KHuiVBdR8g

『三千三百二:遺伝子組み換え食品について_No.8』
●モンサント 遺伝子組換食物「ネズミに腫瘍」報告 仏政府検証へ #TPP
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no8-5aeb.html
http://www.youtube.com/watch?v=JPJ59dIInRw

『三千二百八十八:遺伝子組み換え食品について_No.7』
●食物システムの問題 11歳の少年による講演 遺伝子組換 モンサント
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no7-f597.html
http://www.youtube.com/watch?v=JPJ59dIInRw

『三千二百七十六:遺伝子組み換え食品について_No.6』
●ジェフリー M. スミス 遺伝子組換食品の脅威④
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no6-f6ec.html
http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11142824905.html
http://jessica71.blog.fc2.com/blog-entry-363.html
http://www.youtube.com/watch?v=xgvSxCZsA3k

『三千二百五十五:遺伝子組み換え食品について_No.5』
●ジェフリー M. スミス 遺伝子組換食品の脅威 ③
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no5-4069.html
http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11142824905.html
http://jessica71.blog.fc2.com/blog-entry-358.html
http://www.youtube.com/watch?v=-AVom7qBQrw

『三千二百三十一:遺伝子組み換え食品について_No.4』
●ジェフリー M. スミス 遺伝子組換食品の脅威 ②
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no4-f62b.html
http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11142824905.html
http://jessica71.blog.fc2.com/blog-entry-355.html
http://www.youtube.com/watch?v=m-LLpgXuG_E

『三千二百一:遺伝子組み換え食品について_No.3』
●ジェフリー M. スミス 遺伝子組換食品の脅威 ①
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no3-cce1.html
http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11142824905.html
http://jessica71.blog.fc2.com/blog-entry-353.html
http://www.youtube.com/watch?v=3OOK-lKgW_4

『三千百九十四:遺伝子組み換え食品について_No.2』
●遺伝子組換食品は臓器の機能を変えてしまう
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no2-1dd5.html
http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11156840192.html?via_ameba_id=manaoli&via_pocket_id=1024715
http://jessica71.blog.fc2.com/blog-entry-384.html
http://www.youtube.com/watch?v=aBXQKbGmqSU

『三千百五十四:遺伝子組み換え食品について』
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/04/post-f32e.html
http://www.naoru.com/idensi-kumi.htm

『四:私の見かけたビデオについて_No.2』
●主流メディアが真実を報道しない歴史的な背景: CFR 外交問題評議会
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no2-dbb9.html
http://www.youtube.com/watch?v=a0jP6aWrTLw

主流メディアが真実を報道しない歴史的な背景:  CFR 外交問題評議会
YouTube: 主流メディアが真実を報道しない歴史的な背景: CFR 外交問題評議会

 

                                        坂本  誠

七百四十八: News_No.435

おはようございます。
私の気になりました幾つかのニュースをご紹介させて下さい。

(以下、『朝日新聞デジタル』、2013/12/29記事より引用)
------------------------------
●昭恵夫人「守るべき農地ない」 防潮堤問題の無人島見学
http://www.asahi.com/articles/ASF0TKY201312290141.html?ref=com_top6

安倍晋三首相の夫人、昭恵さん(51)が29日、無人島での防潮堤再建の必要性が問われている宮城県塩釜市の浦戸諸島を見学した。

上陸した無人島の一つは水浸しで、田んぼや畑らしきものはなかった。
震災前から耕作放棄地だった農地を守る名目で、四つの無人島で約20億円かけて防潮堤を造る計画があるが、昭恵さんは

現地の状況を把握しないまま進められている計画だとわかった。
守るべき農地はなかったと(夫の安倍首相に)伝える。
計画は見直していただきたい

と話した。
------------------------------
(引用終わり)

(以下、『時事ドットコム』、2013/12/29記事より引用)
------------------------------
●「解釈改憲反対」で党内集約=民主・北沢安保調査会長インタビュー
http://www.jiji.com/jc/c?g=pol_30&k=2013122900030

民主党の北沢俊美安全保障総合調査会長(元防衛相)は時事通信のインタビューに応じ、安倍政権が目指す集団的自衛権の行使容認に向けた憲法解釈見直しについて、早ければ来年1月の通常国会召集までに党として反対の見解を打ち出す意向を明らかにした。

主なやりとりは次の(、、、以下、省略)
------------------------------
(引用終わり)

(以下、『東京新聞』、2013/12/30記事より引用)
------------------------------
●マルハニチロの冷凍食品から農薬 ピザなど630万袋自主回収
http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2013122901001882.html

水産大手マルハニチロホールディングスの連結子会社アクリフーズは29日、主力の群馬工場で生産した冷凍食品のピザやコロッケの一部から農薬が検出され、同工場で生産した90品目約630万パックを自主回収すると発表し(、、、以下、省略)
------------------------------
(引用終わり)

(以下、『朝日新聞デジタル』、2013/12/30記事より引用)
------------------------------
●マルハニチロ、回収は630万パック 冷凍食品から農薬
http://www.asahi.com/articles/ASF0TKY201312290271.html?ref=com_top6

マルハニチロホールディングス(本社・東京)は29日、子会社の「アクリフーズ」の群馬工場(群馬県大泉町)で作られた冷凍食品から農薬「マラチオン」が検出されたと発表した。
マルハは同工場で製造した全商品を自主回収し、農薬が混入した原因を調べる。

(、、、中略、、、)

同工場で製造された商品は返金に応じる。
問い合わせはアクリフーズ(0120・690149)へ。
------------------------------
(引用終わり)

(以下、『ロイター』、2013/12/30記事より引用)
------------------------------
●マルハニチロHD株が売り先行、冷凍食品から農薬検出
http://jp.reuters.com/article/topNews/idJPTYE9BT00420131230

[東京 30日 ロイター]
午前の株式市場で、マルハニチロホールディングス株は売り先行。
同社は29日、連結子会社アクリフーズの群馬工場で生産した冷凍食品の一部から農薬が検出されたため、同工場で生産している全商品を自主回収すると発表、嫌気(、、、以下、省略)
------------------------------
(引用終わり)

 

                                        坂本  誠

2013年12月29日 (日)

七百四十七: UFOについて_No.62

七百四十五:UFOについて_No.61』の続きです。

最近は、アフガニスタンもののUFO記事が多いです。
私は、以下のUFOビデオを見かける機会がありました。
まず、YouTubeのビデオ概要を翻訳させて頂きました。

=======================
UFO ATTACK IN AFGHANISTAN !!! US HELICOPTER FIGHTING UFO ! 2013
(アフガニスタンでのUFO攻撃!!! 米国のヘリコプターがUFOと戦う!2013)
https://www.youtube.com/watch?v=AYX9a4I1qDI

UFO ATTACK IN AFGHANISTAN !!! US HELICOPTER FIGHTING UFO ! 2013
YouTube: UFO ATTACK IN AFGHANISTAN !!! US HELICOPTER FIGHTING UFO ! 2013

公開日: 2013/10/07

アフガニスタン、2013年9月 --- 米国のヘリコプターは、例外的なUFO目撃を報告しました。
ファースト・コンタクトの数分後に、彼等はUFOにより攻撃されました ...

(以下、原文)

Afghanistan, September 2013 - US helicopter reported exceptionnel UFO sighting.
Few minutes after first contact, they were attacked by UFO...
=======================
(翻訳と引用終わり)

私のこのビデオの感想を述べさせて下さい。

まず、いつも通り、私が想定しているケースをⅠからⅣまでを挙げておきます。

Ⅰ:
UFOとは、地球外生命体の乗り物である。

Ⅱ:
UFOとは、アメリカのエリア51で、開発されている新型飛行機である。

Ⅲ:
UFOとは、イタリアのケッシュ財団の開発した「フライング・カー」である。

Ⅳ:
UFOとは、コンピューター・グラフィックスで描かれた動画である。
=====================
今回は、私達に理解できる点と不自然な点を挙げます。
そちらの方が検証しやすいと思います。

①:
まず、ヘリコプターが、かなりの高空を飛行していることがわかります。
ですから、アメリカのヘリコプターが地上にいる筈のタリバンの兵士達を狙っていないことがわかります。
ヘリコプターが、かなりの高空にいれば、地上の兵士達を狙えませんので。

②:
次に、タリバンの経済力を考えてみます。
タリバンの軍資金を考えると、まず、間違いなく、タリバンは自分達のヘリコプターや戦闘機を所有していないであろうことに気が付きます。
仮に、それらを所有していたとしても、訓練に時間と費用がかかることがわかります。
つまり、現実上、タリバンは自分達のヘリコプターや戦闘機を所有していないでしょう。

③:
②から、アメリカ海兵隊のヘリコプターからのマシンガン発射の光景は奇妙な光景であることがわかります。
マシンガンが発射されているので、空中に、何らかの飛行物体が無いと、不自然な光景となります。

④:
にも関わらず、アフガニスタンの上空に、タリバンのヘリコプターや戦闘機は、ほぼ存在していない事もわかります。

⑤:
ですから、ケースⅣ、つまり、コンピューター・グラフィックスで作られたUFOとは非常に考えにくい事がわかります。
ビデオ中のUFOがコンピューター・グラフィックスで作られていたと仮定しましょう。
そうなると、青空には、タリバンのヘリコプターや戦闘機が飛行しており、それらをコンピューター処理して、タリバンのヘリコプターや戦闘機を消去したと考えられます。
しかし、②で考えたように、まず間違いなく、タリバンはヘリコプターや戦闘機を所有していないからです。

⑥:
ですから、もし、このビデオのUFOがコンピューター・グラフィックス作成のものと仮定するならば、わざわざ、UFO娯楽映画を作るかのように、無理矢理に、ヘリコプターから、マシンガンの弾丸を空撃ちしていたことになります。
しかし、実際には、このビデオは、YouTubeで流されているため、UFO娯楽映画での公演収入も無く、ヘリコプターのガソリン代も無駄になり、また、発射した弾丸代も回収できないわけです。
---------------------
ですから、①から⑥まで述べたように、このビデオ動画に現れるUFOの画像が、コンピューター・グラフィックスの画像とは、非常に考えにくい事がわかります。

また、前から、語っているように、ケースⅡも難しいです。
確かに、このサイズと形は、エリア51で作られたと思われる新型飛行機と考えられなくもないです。
しかし、矛盾があります。
なぜならば、アメリカのエリア51で作った新型飛行機を、アメリカ海兵隊が狙っている事になるからです。

同じように、ケースⅢも考えにくいでしょう。

ですから、ケースⅠとしか、私は考えられないところです。

このビデオを見た、私の感想を述べさせて頂きました。

(以下、旧ブログ『悲喜憐偉』と新ブログ『光と輝き』からの過去記事、関連記事、及び、参考文献)
--------------------------------------------------
『三百八十:お知らせ_No.159』
●【重要情報】 オバマ大統領が宇宙人の存在を公言
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/_no159-dac0.html
http://japan-mesameyo.seesaa.net/article/376316659.html
http://blog.goo.ne.jp/flatheat/e/b922189ac4fa209cdc7fdf1a8150f4a5
http://mizu888.at.webry.info/201310/article_13.html
http://solesoleil.exblog.jp/20794006/
http://nineinchnews.com/obama-admits-aliens-secretly-running-government/

138067045134530850227_greyobamath_2

 

『七百四十五:UFOについて_No.61』
●イラク戦争とエリアンの兵器との関係??
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/12/ufo_no61-1d87.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51912205.html
http://syncrenicity.com/2013/12/25/sync-quote-wmds-sought-get-wanted/
Comet Ison 11/25/2013 UFOS SILENTLY ZAPP US MILITARY BASE FOR HOURS
http://www.youtube.com/watch?v=_EXpC15iNuo

『七百四十二:UFOについて_No.60』
●US MARINES MEET UFO FLEET !!! AFGHANISTAN 2013 ! WAOOW ! WTF !
(米国の海兵隊が、UFO艦隊と出会っています!!!  アフガニスタン2013! WAOOW ! WTF ! )
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/12/ufo_no60-efc8.html
https://www.youtube.com/watch?v=Y_AtcpIqog8

US MARINES MEET UFO FLEET !!! AFGHANISTAN 2013 ! WAOOW ! WTF !
YouTube: US MARINES MEET UFO FLEET !!! AFGHANISTAN 2013 ! WAOOW ! WTF !

『七百四十:UFOについて_No.59』
TOP SECRET - UFOs chased by U.S. AIR FORCE JET FIGHTERS
(トップ・シークレット - アメリカ空軍のジェット戦闘機により追いかけられたUFO)
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/12/ufo_no59-6b7c.html
https://www.youtube.com/watch?v=jXtZDRnWgGE

『三千二百四十一: ディスクロージャーについて_No.16』
●元ペルーの空軍パイロットの注意を引きつけるUFO遭遇
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no16-6c9c.html
http://huff.to/10wRyVs

Osantamariaufo5701

『七百三十四:UFOについて_No.58』
●UFO contact in Afghanistan 2013 !!! Very close with Marines !
(2013年、アフガニスタンでのUFOとの遭遇!!! 海兵隊と大接近!)
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/12/ufo_no58-d578.html
https://www.youtube.com/watch?v=PgRDmg_dEE0

UFO contact in Afghanistan 2013 !!! Very close with Marines !
YouTube: UFO contact in Afghanistan 2013 !!! Very close with Marines !

『七百三十:UFOについて_No.57』
●UFO contact in Afghanistan 2013 !!! Very close with Marines !
(2013年、アフガニスタンでのUFOとの遭遇!!! 海兵隊と大接近!)
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/12/ufo_no57-7e86.html
https://www.youtube.com/watch?v=PgRDmg_dEE0

『七百二十五:フライング・カーについて』
●Keshe flying car - 08/08/2012
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/12/post-0f22.html
http://www.youtube.com/watch?v=kAw32du92Uw

Keshe flying car - 08/08/2012
YouTube: Keshe flying car - 08/08/2012

(上記記事より抜粋)
---------------
「『七百二十一: フリー・エネルギーについて_No.5』や、その他の段でも、私はケッシュ財団のフリー・エネルギーについて、ご紹介しています。」
「そのケッシュ財団が、フリー・エネルギー駆動で作った、『フライング・カー(flying car)』というものがあるそうです。」
「画像を見る限り、ほとんど、UFOですね。」
---------------

『七百十九:UFOについて_No.56』
●U.S Marines fight Gigantic UFO in Afghanistan !!! INTENSE I Live action combat (July 2013)
(アメリカ海兵隊は、アフガニスタンで巨大なUFOと戦います!!! 激しい、生の戦闘を私はライブする(2013年7月)
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/12/ufo_no56-a328.html
https://www.youtube.com/watch?v=G89_7FYynt4

U.S Marines fight Gigantic UFO in Afghanistan !!! INTENSE I Live action combat (July 2013)
YouTube: U.S Marines fight Gigantic UFO in Afghanistan !!! INTENSE I Live action combat (July 2013)

『六百五十九:レプティリアンについて_No.3』
●オバマ大統領らしき人が光の銀河連邦UFOによるテキサス州軍事基地攻撃を説明してるビデオ
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/12/_no3-f37d.html
http://reptilianisreal.blogspot.jp/2013/12/ufo.html
Comet Ison 11/25/2013 UFOS SILENTLY ZAPP US MILITARY BASE FOR HOURS
http://www.youtube.com/watch?v=_EXpC15iNuo

『三千百八十三: UFOについて_No.47』
●24/7 News UFO Sighting Area 51 Exposed Finally 2011
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/ufo_no47-1657.html
http://www.youtube.com/watch?v=un20qeSUUIo

24/7 News UFO Sighting Area 51 Exposed Finally 2011
YouTube: 24/7 News UFO Sighting Area 51 Exposed Finally 2011

『三百九十二:グレイについて』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/post-5ef5.html
Breaking News: Leaked footage of Alien (Skinny Bob) from Zeta Reticula. UFO crash survivor?
http://www.youtube.com/watch?v=8I7eBt5IsD8
エリア51に幽閉されたETとのコンタクトの記録映像
http://www.youtube.com/watch?v=cZQB81NPvqI

エリア51に幽閉されたETとのコンタクトの記録映像
YouTube: エリア51に幽閉されたETとのコンタクトの記録映像

『三千百八十二:ディスクロージャーについて_No.7』
●匿名の目撃者は、エリア51とエイリアンとアイゼンハワーについてにギョッとさせる証言を行います。
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no7-07e4.html
http://huff.to/16A4lyQ

Oanonymousdolan5701_2

(上記記事より)
-------------
「そして、その中で、彼等は異なったソーサー・クラフトを持っていました。」
「しかし、明らかに、あらゆるエイリアンは、一組を除いて死にました。」
「私達がここに持っているものは、私達がグレイ・エイリアンと面談しているものです。」
-------------

●余命わずかの元CIA職員が語るエリア51と宇宙人 前編
http://www.youtube.com/watch?v=Q85KeeOtbVk

●余命わずかの元CIA職員が語るエリア51と宇宙人 後編
http://www.youtube.com/watch?v=-C0M0IduSXM

『四:私の見かけたビデオについて_No.2』
●主流メディアが真実を報道しない歴史的な背景: CFR 外交問題評議会
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no2-dbb9.html
http://www.youtube.com/watch?v=a0jP6aWrTLw

(※筆者注:残りの過去記事、関連記事、及び、参考文献は、『七百二十九:UFOとエイリアン関係の目次』をご覧ください。)

 

                                        坂本  誠

七百四十六: フリー・エネルギーについて_No.6

私は以下の記事を見かける機会がありました。
下にご紹介させて下さい。

(以下、『ほんとうがいちばん』様、2013/12/28記事より引用)
------------------------------
●ケッシュ財団「放射性物質を取り除く」プロジェクト、ケッシュ氏への質問を募集されています
http://mizu888.at.webry.info/201312/article_126.html

転載元:庶民の見方さんより
http://sunshine.dreamlog.jp/archives/1887587.html

「放射性物質を取り除く」プロジェクトを何とか実現したい

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Keshe Foundation ホームページ
http://www.keshefoundation.org/

原発事故以来、日本の状況を憂慮し何度もメッセージを発信し続けてくれたケッシュ氏が、先日とうとう「原発プラント内に汚染物質を送リ返す」ために、直接協力をするという申し出をフォーラムから発信してくれました。

(※筆者注:ケッシュ氏からのメッセージのURL)
http://forum.keshefoundation.org/forum/environment-agriculture/30360-give-the-cesium-back-to-plant-in-fukushima

ケッシュ氏からのメッセージによると、莫大な費用をついやすことなく、必要とする物は農家の地域の共同体にすでに揃っていて、しかも地中から汚染物質を15日以内に取り除ける、という魔法のような技術を財団が直接提供してくれるとおっしゃっています。

何とかこれに答えて、現地でせめて実験を試みる環境を提供することはできないでしょうか?

現地の農家などに直接連絡が取れる方、現地で通訳のお手伝いの出来る方、その他の手伝いやよいアイディアがある方、コメント欄またはメールでコンタクトして下さい。

どうかよろしくお願いいいたします。

すでに、コメント欄を通じて援助を申し出ていただいた、ジョージさん、まりさん、本当にありがとうございます。
みんなで力を合わせて、何とかケッシュ技術を世に送り出しましょう。

Chizuko Ikeda
メールアドレス: sunshine_dreamlog@live.com

-------
●ケッシュ氏への質問を募集しています

ケッシュ氏への質問がある方は、出来るだけ簡潔にコメント欄かメールにて送って下さい。

メールアドレス: sunshine_dreamlog@live.com
-------
------------------------------
(引用終わり)

(以下、新ブログ『光と輝き』からの過去記事、関連記事、及び、参考文献)
-------------------------------------
『七百二十八:福島原発関係News_No.12』
●【緊急拡散希望】ケッシュ氏の日本へのメッセージ
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/12/news_no12-d666.htmlhttp://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/12/news_no12-d666.html
http://mizu888.at.webry.info/201312/article_105.html
http://sunshine.dreamlog.jp/archives/1817525.html
http://forum.keshefoundation.org/forum/environment-agriculture/30360-give-the-cesium-back-to-plant-in-fukushima

(上記記事より抜粋して引用)
---------------
私たちは、日本の農地から大部分の放射性物質を除染する完全な解決策がある。
来年の春には、通常の耕作が始められる。
日本政府への私たちのアプローチはブロックされ、返答がされないままだ。
---------------

『七百三十二:フライング・カーについて_No.2』
●Keshe Flying Cars
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/12/_no2-7338.html
http://www.youtube.com/watch?v=oBAcRbOkS6M

Keshe Flying Cars
YouTube: Keshe Flying Cars

(上記記事より抜粋)
---------------
私は、原発の代わりのエネルギー、フリー・エネルギーの以下のビデオを見かける機会がありました。
マグラブ・発生器を使った浮遊しているケッシュ財団のフライング・カーだそうです。
---------------

『七百二十五:フライング・カーについて』
●Keshe flying car - 08/08/2012
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/12/post-0f22.html
http://www.youtube.com/watch?v=kAw32du92Uw

(上記記事より抜粋)
---------------
「『七百二十一: フリー・エネルギーについて_No.5』や、その他の段でも、私はケッシュ財団のフリー・エネルギーについて、ご紹介しています。」
「そのケッシュ財団が、フリー・エネルギー駆動で作った、『フライング・カー(flying car)』というものがあるそうです。」
「画像を見る限り、ほとんど、UFOですね。」
---------------

『七百二十一:フリー・エネルギーについて_No.5』
●Keshe財団13/12/19:発電機についての発表(ケッシュ財団3-4KW発電機の販売へ)
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/12/_no5-002e.html
http://mizu888.at.webry.info/201312/article_82.html
http://sunshine.dreamlog.jp/archives/1745286.html
MT Keshe repllied to Sale of Keshe Foundation 3-4KW power generator in Announcement
http://forum.keshefoundation.org/forum/keshe-official/announcements/280-sale-of-keshe-foundation-3-4-kw-power-generator/page12

(上記記事より)
---------------
スレッド:ケッシュ財団3-4KW発電機の販売 へのケッシュ氏の投稿
2013年12月19日付
---------------

『七百十三:フリー・エネルギーについて_No.4』
●ブラジルでフリーエネルギー装置が造られました
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/12/_no4-087e.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51881618.html
http://beforeitsnews.com/science-and-technology/2013/05/free-energy-machine-created-in-brazil-coming-to-illinois-in-the-fall-of-2013-2584452.html
RAR Energia Gravity Motor -- Intro by Sterling Allan of PESN
http://www.youtube.com/watch?v=3OoSQ3ZDGPQ
Brazil・RAR Energy company's HP ⇒ Welcome to PESWiki
http://peswiki.com/index.php/Directory:RAR_Energia_Ltda_Gravity_Motor

Imagem9a1

(以下、「ほんとうがいちばん」様、2013/9/24記事より引用)
●Keshe氏 「日本の状況へ…この技術は利用可能でその多くを止めることができるのに…」動画(26)
http://mizu888.at.webry.info/201309/article_112.html
http://sunshine849.blog.fc2.com/blog-entry-150.html
Keshe_Interview-2011.flv
http://www.youtube.com/watch?v=omRD7O9ZerM

(以下、「ほんとうがいちばん」様、2013/7/17記事より引用)
●Keshe氏、「カナダ政府から2011年の前年に11日間 逮捕されていた」 インタビュー動画(2)
http://mizu888.at.webry.info/201307/article_50.html
http://sunshine849.blog.fc2.com/blog-entry-109.html

(上記記事より抜粋して引用、●Keshe氏)
-----------------
昨年、カナダ政府は、11日間、私を逮捕した。
その時、彼らは技術資料全部をダウンロードしている。
彼らは、それが本モノで、非常に正確であることを知っている。
彼らがダウンロードしてコピーした文書が入ったパッケージ内に、揚力と軽量化のビデオがあった。、
彼らは、それらがテヘランにある物の正確なコピーであることを知っている。
-----------------

『六百四十三:私の見かけた情報_No.11』
●世界銀行の内部告発者カレン・ヒューズさんのインタビュー
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/12/_no11-dffa.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51909583.html
http://beforeitsnews.com/blogging-citizen-journalism/2013/12/karen-hudes-beforeitsnews-interview-exclusive-on-nibiru-israel-iran-a-return-of-the-rule-of-law-2449738.html
Exclusive Karen Hudes Before It's News Interview
http://www.youtube.com/watch?v=7p3F8r5i7EY

Exclusive Karen Hudes Before It's News Interview
YouTube: Exclusive Karen Hudes Before It's News Interview

●カレン・ヒューズ
-----------------
しかしイランはフリーエネルギーの技術を持っている国です。
このことは、石油により大きな利益を得ている国々にとっては大きな脅威となっています。
イランの合意は、世界経済や金融を支配しているFRBのオーナー(銀行家集団)を追い出すためにも有効です。
-----------------

『二千三百二:フリー・エネルギー装置について』
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2012/07/post-b67b.html
http://iiyama16.blog.fc2.com/blog-entry-222.html

-----------
『フリーエネルギー、UFO、第3起電力で世界は大激変する 永久機関の原理がすでに見つかっていた(超☆わくわく) 』
出版社: ヒカルランド (2011/10/24)
言語 日本語
ISBN-10: 4905027608
井出 治 (著), 船井 幸雄 (監修)
1,890円
-----------

『二千二百十五:フリー・エネルギーについて_No.3』
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2012/06/_no3-b3d5.html

 

                                        坂本  誠

七百四十五: UFOについて_No.61

七百四十二:UFOについて_No.60』の続きです。

この段で紹介するのは、私も以前、紹介した『六百五十九:レプティリアンについて_No.3』の「●オバマ大統領らしき人が光の銀河連邦UFOによるテキサス州軍事基地攻撃を説明してるビデオ」です。
しかし、この記事では、UFOによるテキサス州軍事基地攻撃の、さらに詳しい情報が証言されています。
それらは、アメリカの政治や外交政策に絡んでいるものもあります。

いずれにしても、アメリカのCFRメディアが何も言わないので、これも、市民メディアの方で、様々な情報が流れたり、予想、あるいは、予測が流れても仕方ないと思います。
この件に関して、CFRメディアが世界に何かを言えば、市民の方も予想や予測や証言も変わるでしょうが、CFRメディアが何も言わないので、市民の情報が流れるだけでしょう。

私の以前、紹介した『六百五十九:レプティリアンについて_No.3』の「●オバマ大統領らしき人が光の銀河連邦UFOによるテキサス州軍事基地攻撃を説明してるビデオ」の情報も、合わせて参照して頂ければ、読者の方の考えも、より深まるのではないかと思います。
私の気になりました部分には、アンダーラインを引かせて頂きました。

(以下、『日本や世界や宇宙の動向』様、2013/12/28記事より引用)
------------------------------
●イラク戦争とエリアンの兵器との関係??
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51912205.html

(邦訳:『日本や世界や宇宙の動向』様)

http://syncrenicity.com/2013/12/25/sync-quote-wmds-sought-get-wanted/
(概要)
12月25日付け:
私は長い間、この話を皆さんにお伝えしたかったのです。
2003年3月に何が起きたか覚えていますか。
その月にイラク戦争が始まったのです。
ブッシュ大統領は、フセイン大統領が大量破壊兵器を保有していており、アルカイダともつながりがあったことが分かったために攻撃したと言っていましたが、今ではそれらが全て嘘だったということを我々は知っています。
ブッシュ大統領は実際にイラクを攻撃した理由と大量破壊兵器とは一切関係ないと発言しているのです。

Bush admits that Iraq Had Nothing To Do With 9/11
http://www.youtube.com/watch?v=f_A77N5WKWM

アップロード日: 2006/08/23

では、なぜアメリカはイラク戦争を開始したのでしょうか。
それは。。。
新たな事実が暴露されました。

Comet Ison 11/25/2013 UFOS SILENTLY ZAPP US MILITARY BASE FOR HOURS
http://www.youtube.com/watch?v=_EXpC15iNuo

Comet Ison 11 25 2013 UFOS SILENTLY ZAPP US MILITARY BASE FOR HOURS
YouTube: Comet Ison 11 25 2013 UFOS SILENTLY ZAPP US MILITARY BASE FOR HOURS

公開日: 2013/11/25

こちらのビデオは、エイリアンがフォートワースの米陸軍基地を攻撃しているところを映したものです。
これはアメリカ以外の国(南米のどこか)で報道されたニュースの映像です。
アメリカでは一切報道されませんでした。
UFOが見えます。
上空で2,3時間停止していました。
エイリアンは米政府に警告したのですが、米政府はそれを無視しました。

主要メディアの情報隠蔽工作により、この事実を知っている人はいないでしょう。
テキサス州フォートワースにある米陸軍基地(武器庫がある場所)にエイリアンが攻撃したのです。
UFOが上空から3時間にわたり、無音の直接エネルギー兵器を使って、フォートワースの米陸軍基地に猛攻撃を加えていました。
ではこれとイラク戦争がどのように関係するのか、と疑問に思うでしょう。

以前、 8人の米軍兵士がアフガニスタンの洞穴でUFOを見つけ、それを盗もうとしたとき、突然、彼らはどこかに消えてしまったというニュースを耳にしたことがあると思いますが、彼らは2度と地上に戻ってきませんでした。
(詳細はこちら:Vimana (UFO) Found In Cave In Afghanistan | jimmyprophet 8 soldiers disappeared while at an attempt to remove

イラクについても同じことが起きたのです。
米軍はバクダッドに到着した直後にある場所に行きました。
それは、国立博物館です。
なぜ、博物館かというと。。。
イラクは文明の発祥地だからです。

人類文明を語るなら、人類のクローン化を行ったエイリアンを語らなければはじまりません。
その理由は、エイリアンが必要としていた金の採掘を効率的に行える人間に改造したかったからです。

米軍は博物館にあった、エイリアンが使ったとされる古代の工芸品を盗みました。
その工芸品は、戦争兵器だったのです。
エイリアンは米軍に彼らの兵器を奪われたくありませんでした。
エイリアンはアメリカが兵器を平和目的で利用しないことを知っていたため、何度も米政府に兵器を返却するようにと警告しました。

傲慢なNWOの連中は、返却を拒否しました。
その結果、フォートワースの米陸軍基地がエイリアンに攻撃され完全に破壊されたのです。

イラク戦争が始まって1週間たったころに、ある人々からこの事実を教えてもらいました。
イラクの国立博物館からエリアンの工芸品が盗まれたと大騒ぎになったことも覚えています。

私は、証拠もなくこの事実を伝えるのは難しいと考え、6年間も無言のままでいました。
最近(2か月前)、エイリアンの飛行物体がタイに墜落したため、タイの空軍がその残骸を収集しました。
それはたぶんタコに乗った人間だったのかもしれませんが。。。
その後、その飛行物体がどこに行ったのか分かっていますね。
米当局がそれをタイから調達しました。
米当局は墜落した全ての飛行物体を調達しています。
そしてオバマは毎日エイリアンの最新情報を入手しています。

これで多くの事が伝わったと思います。
つまり、米軍はバグダッドの建物を破壊し、地下に保管されていたゴールドを盗み、3000人のイラク人を殺害した後に、イラク国立博物館からエリアンの兵器を奪ったのです。
バグダッドの2棟の建物が米軍によって爆破されたとき、様々な物が消失(強奪された)してしまいました。
------------------------------
(引用終わり)

(以下、旧ブログ『悲喜憐偉』と新ブログ『光と輝き』からの過去記事、関連記事、及び、参考文献)
--------------------------------------------------
『三百八十:お知らせ_No.159』
●【重要情報】 オバマ大統領が宇宙人の存在を公言
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/_no159-dac0.html
http://japan-mesameyo.seesaa.net/article/376316659.html
http://blog.goo.ne.jp/flatheat/e/b922189ac4fa209cdc7fdf1a8150f4a5
http://mizu888.at.webry.info/201310/article_13.html
http://solesoleil.exblog.jp/20794006/
http://nineinchnews.com/obama-admits-aliens-secretly-running-government/

138067045134530850227_greyobamathum

 

『七百四十二:UFOについて_No.60』
●US MARINES MEET UFO FLEET !!! AFGHANISTAN 2013 ! WAOOW ! WTF !
(米国の海兵隊が、UFO艦隊と出会っています!!!  アフガニスタン2013! WAOOW ! WTF ! )
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/12/ufo_no60-efc8.html
https://www.youtube.com/watch?v=Y_AtcpIqog8

US MARINES MEET UFO FLEET !!! AFGHANISTAN 2013 ! WAOOW ! WTF !
YouTube: US MARINES MEET UFO FLEET !!! AFGHANISTAN 2013 ! WAOOW ! WTF !

    :
   (中略)
    :

『七百三十:UFOについて_No.57』
●UFO contact in Afghanistan 2013 !!! Very close with Marines !
(2013年、アフガニスタンでのUFOとの遭遇!!! 海兵隊と大接近!)
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/12/ufo_no57-7e86.html
https://www.youtube.com/watch?v=PgRDmg_dEE0

UFO contact in Afghanistan 2013 !!! Very close with Marines !
YouTube: UFO contact in Afghanistan 2013 !!! Very close with Marines !

    :
   (中略)
    :

『七百十九:UFOについて_No.56』
●U.S Marines fight Gigantic UFO in Afghanistan !!! INTENSE I Live action combat (July 2013)
(アメリカ海兵隊は、アフガニスタンで巨大なUFOと戦います!!! 激しい、生の戦闘を私はライブする(2013年7月)
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/12/ufo_no56-a328.html
https://www.youtube.com/watch?v=G89_7FYynt4

U.S Marines fight Gigantic UFO in Afghanistan !!! INTENSE I Live action combat (July 2013)
YouTube: U.S Marines fight Gigantic UFO in Afghanistan !!! INTENSE I Live action combat (July 2013)

『六百八十二:レプティリアンについて_No.7』
●Strange lights in Portugal filmed by Rafael Perroni
(ラファエル・ペリーニに撮影されたポルトガルでの奇妙な光)
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/12/_no7-db29.html
http://www.youtube.com/watch?v=UIdjfDdYs9w

Strange lights in Portugal filmed by Rafael Perroni
YouTube: Strange lights in Portugal filmed by Rafael Perroni

『三千百八十三: UFOについて_No.47』
●24/7 News UFO Sighting Area 51 Exposed Finally 2011
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/ufo_no47-1657.html
http://www.youtube.com/watch?v=un20qeSUUIo

24/7 News UFO Sighting Area 51 Exposed Finally 2011
YouTube: 24/7 News UFO Sighting Area 51 Exposed Finally 2011

『三百九十二:グレイについて』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/post-5ef5.html
Breaking News: Leaked footage of Alien (Skinny Bob) from Zeta Reticula. UFO crash survivor?
http://www.youtube.com/watch?v=8I7eBt5IsD8
エリア51に幽閉されたETとのコンタクトの記録映像
http://www.youtube.com/watch?v=cZQB81NPvqI

『三千百八十二:ディスクロージャーについて_No.7』
●匿名の目撃者は、エリア51とエイリアンとアイゼンハワーについてにギョッとさせる証言を行います。
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no7-07e4.html
http://huff.to/16A4lyQ

Oanonymousdolan5701

(上記記事より)
-------------
「そして、その中で、彼等は異なったソーサー・クラフトを持っていました。」
「しかし、明らかに、あらゆるエイリアンは、一組を除いて死にました。」
「私達がここに持っているものは、私達がグレイ・エイリアンと面談しているものです。」
-------------

●余命わずかの元CIA職員が語るエリア51と宇宙人 後編
http://www.youtube.com/watch?v=-C0M0IduSXM

-------------------
(■以下、クローン編)

『七百三十六 :私の見かけた情報_No.13』
●イルミナティの奴隷が手紙で驚きの内容を伝えています!
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/12/_no13-cf1b.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51904464.html
http://beforeitsnews.com/new-world-order/2013/10/illuminati-slave-speaks-out-looking-for-someone-to-interview-him-on-camera-374.html
UNBELIEVABLE LETTER CELEBRITIES & POLITICIANS DON'T WANT YOU TO SEE!!! by clone Donald Marshall pt 1
http://www.youtube.com/watch?v=IVavFfRU_n0

(上記記事より抜粋して引用)
-------------
イルミナティの元メンバーでクローン化された人物がイルミナティの実態を暴露しました。
彼らは小児もクローン化します。
そしてクローンに大人(男性)が彼等に性的虐待をしています。
彼らは私に対しても拷問をしました。
-------------

『二百五十六:私の見かけたビデオについて_No.27』
●脳にチップを入れられたオバマ、火星旅行、アメンホテプ4世のクローン
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/_no27-cccd.html
http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11588373150.html
http://www.youtube.com/watch?v=y10wZob3JaM

脳にチップを入れられたオバマ、火星旅行、アメンホテプ4世のクローン
YouTube: 脳にチップを入れられたオバマ、火星旅行、アメンホテプ4世のクローン

『百二十五: News_No.250』
●ロスチャイルド家のスーパーソルジャーが明かす驚愕の情報!
●PROJECT CAMELOT: SUPERSOLDIERS - MICHAEL PRINCE AND MAX SPEARS
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/news_no250-38ca.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51889045.html
http://www.youtube.com/watch?v=adE3SE6Sa-k

●ロスチャイルド家のスーパーソルジャーの言葉
------------
しかし、現在のオバマは元々のオバマではありません。
クローン人間です。
オバマのクローンが何人も造られています。
元々のオバマは別の名前を名乗って地下世界で生きています。
ブッシュ(ジュニア)にも複数のクローン人間がいます。
イルミナティの地位が高くなるほど、クローン化が少なくなります。
クローン人間は1年位しか生き続けることはできません。
------------

『百八:私の見かけたビデオについて_No.17』
●エレン・グリーン・ヒックスインタビュー⑤
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no17-5ed1.html http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11556431048.html http://mizu888.at.webry.info/201306/article_79.html http://www.youtube.com/watch?v=UNIP455gNGc

エレン・グリーン・ヒックスインタビュー⑤
YouTube: エレン・グリーン・ヒックスインタビュー⑤

●ケリー・キャシディさん
------------
そうですね。
ですからナチス時代のタイムトラベル技術でさえ…
言い換えると、それを持つといのはある種の…
そしておそらく、これはもう一つのストーリーのパートであって、それが私がパズルのピースを合わせようとしているもので、おそらく彼等にはクローンがいるという事なのです。
ある日仕事へ行き、通常の人間の様に現れるよう使われるのです。
その間、彼等は地下基地へ行き、特定の仕事を行うのです。
--------------------------

『七十七:私の見かけたビデオについて_No.14』
●アフリカで発見された200,000年(20万年)を経たアヌンナキの都市
200,000 Year Old Annunaki Cities Discovered in Africa
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no14-51ce.html
http://solesoleil.exblog.jp/20343570/
http://mizu888.at.webry.info/201306/article_62.html
http://soundofheart.org/galacticfreepress/content/200000-year-old-annunaki-cities-discovered-africa
http://www.youtube.com/watch?v=CwggVFKzjAE

上記記事より
------------
廃墟は、ハチの巣のように一緒に集まっている六角形の形をしています。
彼が推測するに、それらは、クローンのタンクとして使われたとのことです。
------------

『百四十四:『人口削減計画』等について_No.5』
●NASAの未来計画文書③
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/_no5-0b84.html
http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11563280614.html
http://mizu888.at.webry.info/201307/article_2.html
http://solesoleil.exblog.jp/20441188/
http://reptilianisreal.blogspot.jp/2013/06/nasa.html
http://www.youtube.com/watch?v=2Ww0U-TMGnE

NASAの未来計画文書③
YouTube: NASAの未来計画文書③

●デボラさん
------------
「そして本質的に彼等は人類を再設計しているんです。」
「そして非常に興味深いマイケル・プリンスと呼ばれるクローン4世代目の人生の物語があります。」
「、、、そして皆さんにこのマイケル・プリンスとのインタビューを聞いていただきたいのです。」
「彼は2011年に殺害されてしまいました。」
------------

『四:私の見かけたビデオについて_No.2』
●主流メディアが真実を報道しない歴史的な背景: CFR 外交問題評議会
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no2-dbb9.html
http://www.youtube.com/watch?v=a0jP6aWrTLw

(※筆者注:残りの過去記事、関連記事、及び、参考文献は、『七百二十九:UFOとエイリアン関係の目次』をご覧ください。)

 

                                        坂本  誠

七百四十四: 地球の内部について

私は、以下の地球内部についての新聞記事を見かける機会がありました。
寒い年末の一日に、地球表面の事を考えるだけでなく、少しだけ、地球の内部について、色々な考えを巡らすのも良い事かと思います。
以下に、ご紹介させて下さい。

(以下、『InDeep』様、2013/7/10記事より抜粋して文と写真を引用)
------------------------------
●エドワード・スノーデン氏かく語りき : 「地球の地下マントルには現生人類よりさらに知的な生命が存在している」
http://oka-jp.seesaa.net/article/368787005.html

Snowdentop31

最近の私にとっては、「そもそも実在しているのだろうか」という想いさえ抱かせる元 NSA (アメリカ国家安全保障局)のエドワード・スノーデンさんですが、彼自身にまつわる話にはそれほど興味はなく、最近ネットで目にした「スノーデンさんの証言」だというものの中に、

「地球の内部に知的に高等な生命が住んでいる」

というようなものがあったということに興味を持っています。

(、、、中略、、、)

Essa71

▲ 1968年に気象衛星 ESSA-7 が写した写真。

(、、、中略、、、)

 

 

(以下、『Phantoms and Monsters』様、2013/7/9記事より)
-------------
●地球の地下に、さらに知的な現生人類(ホモ・サピエンス)が存在することを記した文書をスノーデンが明らかに
Snowden Reveals Documents: 'More Intelligent Homo Sapiens Exist Underground'
Phantoms and Monsters 203.07.10
http://www.phantomsandmonsters.com/2013/07/snowden-reveals-documents-more.html

Mantle21

アメリカ国家安全保障局( NSA )の監視文書の情報をリークした人物として知られることになったエドワード・スノーデンはベネズエラへの亡命を許可された。
そのスノーデンは、安全な場所で、とても衝撃的で世界を揺るがすような政府の秘密文書を私たちと共有する意志を示した。

次のようにスノーデンは証言した。


政府の最高首脳陣たちは UFO が何であるのかを知りません。
公式の話として UFO が単なる気象用バルーンや自然現象であるという可能性については否定されています。
どちらかというと、これらは、私たち自身を超えた知性によって導かれているかのように UFO について述べているように感じる文書です
」。


結局、最も信頼性がある不可解な目撃例は、熱水噴出孔(海底で地熱で熱せられた水が噴出する亀裂)から海底を出た後に、直接太陽の軌道に入っていくことが目撃された車両です……
」。


弾道ミサイル追跡システムと深海のソナーは国家機密として保持されているために、科学者たちはそのデータにアクセスすることはできません。
しかし、 DARPA (アメリカ国防高等研究計画局)の契約人たちのほとんどは、地球のマントルに、ホモ・サピエンス(現生人類)の生命よりもさらに知的な人類種が存在していることを確信しています
」。


このことについては、その場所(マントル)が、数十億年の期間、多かれ少なかれ安定し続けていた地球での唯一の場所であるということを考えることがわかりやすいかと思います。
長く安定している場所に住むということは理にかなっています。
それらの種は特殊環境生物として、私たちとは異なる気温の下で生きているのかもしれないですが、加速度的に知性を繁栄し、発展することができたのです
」。


大統領は、彼らの活動について毎日ブリーフィングを受けています。
彼らの遙かに進んだテクノロジーは、どんな戦争であっても私たち人間にはほとんど生き残る可能性はないとアナリストは信じています
」。


彼らの視点から私たち(人間)への一般的な感情は蟻(アリ)ですので、彼らが私たちに共感したり、あるいは、私たちとコミュニケーションをしようとする可能性はありません。
現在の非常事態計画は、さらなる攻撃を阻むという望みの中で、希望のない敵を「あざむく」ために深い洞窟で核兵器を爆発させることです
」。
-------------

------------------------------
(引用終わり)

(以下、参考文献)
-------------------------------------
●『あなたはどの星から来たのか?』(ファルス著 ヒカルランド 第1刷:2012年9月30日)
(上記文献より抜粋して引用)
-----------------
●惑星のほとんどは表面と内部空間の二重構造でできており、たいていの存在は地中の空洞部分に居住しています。
理由は有害な宇宙線や隕石の飛来などの危険がなく、地表と地殻に守られながら安全に霊的進化を図れるためです。

●テラガイアのガイア人(地中)は別名アガルタ人とも呼ばれ、いくつかのコロニーについて分かれています。
代表的な中心都市の名をシャンバラといいます。
空洞地球内部に住む彼らは、地表人に対して友好的な種族も非友好的な種族もいます。
地表と違い、すでに5次元領域で振動し、地球の内核にある鉄の鎧でできた水晶核のエネルギーを中心太陽としています。
地球進化の鍵を握る種です。

●ちなみに、地底に住むアガルタ王国のエネルギー源は、地球の中核にある高周波なプラズマエネルギーを利用しています。
地上ほどには明るくなくても、中心太陽として機能するには十分であり、天候による脅威もありません。
非常に快適で、素晴らしい環境です。
私達も時折訪れるのですが、その際、アガルタ人は濃密な香りのする果実や滋養豊かな飲み物で、我々を心から歓待してくれます。
ゆったりとしたロープのような服をまとい、大柄で大変長寿の彼らは温和です。
いつの日か、あなたもご一緒に旅ができるといいですね。
-----------------

 

                                        坂本  誠

七百四十三: News_No.434

おはようございます。
私の気になりました幾つかのニュースをご紹介させて下さい。

(以下、『毎日新聞』、2013/12/28記事より引用)
------------------------------
●辺野古埋め立て:知事の承認に「変節だ」反対渦巻く
http://mainichi.jp/select/news/20131228k0000m010102000c.html
http://mainichi.jp/select/news/20131228k0000m010102000c2.html

◇「沖縄の心を忘れてしまった」

米軍普天間飛行場=沖縄県宜野湾(ぎのわん)市=の移設に向けた名護市辺野古(へのこ)沿岸部の埋め立てについて、27日にゴーサインを出した仲井真弘多(なかいま・ひろかず)知事。
「公約を変えたつもりはないし、変えていないので説明する理由はない」。
記者会見でこれまでの「県外移設」公約との矛盾を突かれ、語気を強めて反論した。
「銃剣とブルドーザー」で米軍に土地を奪われ、強制的に基地を造られた歴史を持つ沖縄。
それだけに公約を事実上転換し、新基地建設を承認した知事に対し県民の反発は高まるばかり(、、、以下、省略)
------------------------------
(引用終わり)

(以下、『ロシアの声』、2013/12/28記事より引用)
------------------------------
●東京大学 18年間で50本以上の論文が捏造
http://japanese.ruvr.ru/2013_12_27/126555481/

分子生物学の分野における学術論文50本以上が18年間で捏造されていた。(、、、以下、省略)
------------------------------
(引用終わり)

(以下、『ロイター』、2013/12/27記事より引用)
------------------------------
●トヨタがサウジで40万台超をリコール、急加速の恐れ
http://jp.reuters.com/article/topNews/idJPTYE9BQ07820131227

[27日 ロイター]

トヨタ自動車は、意図せぬ急加速の恐れがあるためサウジアラビアで40万台以上をリコール(、、、以下、省略)
------------------------------
(引用終わり)

(以下、『ブルームバーグ』、2013/12/27記事より引用)
------------------------------
●米監督当局、CDO規制を検証中-銀行業界の提訴受け
http://www.bloomberg.co.jp/news/123-MYHNZR6K50Y501.html

12月27日(ブルームバーグ):
米監督当局は銀行の自己勘定取引を規制する「ボルカー・ルール」について、トラスト型優先証券を裏付けとする債務担保証券(CDO)の適用除外を認めることが「適切」かどうかを検証していることを明らかに(、、、以下、省略)
------------------------------
(引用終わり)

(以下、『ロシアの声』、2013/12/28記事より引用)
------------------------------
●ニューヨーク ティーンエージャー数百人がショッピングセンターを突如襲撃(ビデオ)
http://japanese.ruvr.ru/2013_12_28/126583537/
------------------------------

(以下、『ウォール・ストリート・ジャーナル』、2013/12/28記事より引用)
------------------------------
●NY連邦地裁、NSA電話記録収集に合憲判決
http://jp.wsj.com/article/SB10001424052702304299204579285472511231790.html

米国家安全保障局(NSA)による電話記録の収集の合憲性が問われた裁判で、ニューヨークの連邦地裁は27日、合憲とする判決を言い渡した。
今後はNSAの秘密の監視活動をめぐる、より大きな法廷闘争が予想(、、、以下、省略)
------------------------------
(引用終わり)

(以下、『毎日新聞』、2013/12/28記事より引用)
------------------------------
●在日米軍再編:普天間移設 辺野古埋め立て承認 沖縄県庁前で700人が抗議集会
http://mainichi.jp/shimen/news/m20131228dde041010014000c.html

米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の移設に向けて、名護市辺野古沿岸部の埋め立てを仲井真弘多(なかいまひろかず)知事が承認してから一夜明けた28日、那覇市の県庁前には市民らが集まり、抗議集会を(、、、以下、省略)
------------------------------
(引用終わり)

(以下、『しんぶん赤旗』、2013/12/28記事より引用)
------------------------------
●安倍政権 孤立深まる 靖国参拝 ロシア・EUも批判
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik13/2013-12-28/2013122801_03_1.html

安倍晋三首相による靖国神社参拝についてのアジアと世界の非難は鳴りやまず、安倍政権は世界の中で孤立を深め(、、、以下、省略)
------------------------------
(引用終わり)

 

                                        坂本  誠

2013年12月28日 (土)

七百四十二: UFOについて_No.60

七百四十:UFOについて_No.59』の続きです。

今日、ご紹介するUFOビデオは、最近、よく私が見かけるアフガニスタンでのUFOです。
アメリカ海兵隊と遭遇しているUFOです。
アフガニスタン戦争で、しばしば、UFOが現れたのでしょう。

========================
US MARINES MEET UFO FLEET !!! AFGHANISTAN 2013 ! WAOOW ! WTF !
(米国の海兵隊が、UFO艦隊と出会っています!!!  アフガニスタン2013! WAOOW ! WTF ! )
https://www.youtube.com/watch?v=Y_AtcpIqog8

US MARINES MEET UFO FLEET !!! AFGHANISTAN 2013 ! WAOOW ! WTF !
YouTube: US MARINES MEET UFO FLEET !!! AFGHANISTAN 2013 ! WAOOW ! WTF !

公開日: 2013/10/05

(以下、ビデオ概要の翻訳)

秘密の戦争が、アフガニスタンで始まりました。
ますます多くのUFO目撃例が、2012年以降アフガニスタンで報告されています。
アメリカ海兵隊は、もう一つの脅威と戦わなければなりません ...
このイベントは、2013年9月15日に報告されました。

(以下、原文)
---------------
The secret war has begun in Afghanistan.
More and more UFO sightings are reported in Afghanistan since 2012.
US Marines have to fight another threat...
That event was reported on september 15, 2013.
========================
(翻訳と引用終わり)

私のこのビデオの感想を述べさせて下さい。

まず、いつも通り、私が想定しているケースをⅠからⅣまでを挙げておきます。

Ⅰ:
UFOとは、地球外生命体の乗り物である。

Ⅱ:
UFOとは、アメリカのエリア51で、開発されている新型飛行機である。

Ⅲ:
UFOとは、イタリアのケッシュ財団の開発した「フライング・カー」である。

Ⅳ:
UFOとは、コンピューター・グラフィックスで描かれた動画である。
=====================

ケースⅣから考えてみたいと思います。
どのように見ても、ビデオ中の軍隊は、本物のアメリカ軍のようです。
そして、銃口を、空に現れているUFOの艦隊に向かって、向けています。
戦車が、砲弾も発射しているようです。

この場合、このようなコンピューター・グラフィックスを作成すれば、するほど、作成者側が不利になるのではないでしょうか。
まるで、「これが本物のUFO画像ですよ」というように紹介しているような感じになりますし。
また、以前も書きましたが、「偽物がある」ということは、本物の存在を肯定していることになります。
おそらく、このようなコンピューター・グラフィックス・ビデオを作れば作るほど、作り手は不利になるかと私は思います。
---------------
ケースⅢを考えてみます。
おそらく、ケッシュ財団も、ビデオ中の青空に浮かんでいる大きさのUFOを作成する工場は無いでしょう。
当然、そのような実験も不可能でしょう。
---------------
ケースⅡを考えてみます。
これも、おそらく想定不可能でしょう。
なぜならば、エリア51でも、この大きさのUFOを作る事は出来ないでしょう。
また、エリア51で作られたのならば、それはアメリカ製の新型飛行機という事になります。
ですから、銃口を向けたり、戦車で砲弾を撃っているとなると、それは自軍に向けて発砲している事になり、味方を敵にしている事になるからです。
---------------
ですから、私はケースⅡ、Ⅲ、Ⅳは考えにくいと思います。

=====================
もし、仮に、ケースⅠが正しいと仮定します。
しかし、それでも、やはり、アメリカのCFRメディアは何も伝えてないのに気が付きます。

今日は、ちょっと簡単でしたが、私の上記ビデオを見た自然な感想を述べさせて頂きました。

(以下、旧ブログ『悲喜憐偉』と新ブログ『光と輝き』からの過去記事、関連記事、及び、参考文献)
--------------------------------------------------
『三百八十:お知らせ_No.159』
●【重要情報】 オバマ大統領が宇宙人の存在を公言
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/_no159-dac0.html
http://japan-mesameyo.seesaa.net/article/376316659.html
http://blog.goo.ne.jp/flatheat/e/b922189ac4fa209cdc7fdf1a8150f4a5
http://mizu888.at.webry.info/201310/article_13.html
http://solesoleil.exblog.jp/20794006/
http://nineinchnews.com/obama-admits-aliens-secretly-running-government/

138067045134530850227_greyobamathum

『七百四十:UFOについて_No.59』
TOP SECRET - UFOs chased by U.S. AIR FORCE JET FIGHTERS
(トップ・シークレット - アメリカ空軍のジェット戦闘機により追いかけられたUFO)
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/12/ufo_no59-6b7c.html
https://www.youtube.com/watch?v=jXtZDRnWgGE

『三千二百四十一: ディスクロージャーについて_No.16』
●元ペルーの空軍パイロットの注意を引きつけるUFO遭遇
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no16-6c9c.html
http://huff.to/10wRyVs

Osantamariaufo5701

『七百三十四:UFOについて_No.58』
●UFO contact in Afghanistan 2013 !!! Very close with Marines !
(2013年、アフガニスタンでのUFOとの遭遇!!! 海兵隊と大接近!)
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/12/ufo_no58-d578.html
https://www.youtube.com/watch?v=PgRDmg_dEE0

UFO contact in Afghanistan 2013 !!! Very close with Marines !
YouTube: UFO contact in Afghanistan 2013 !!! Very close with Marines !

『七百三十:UFOについて_No.57』
●UFO contact in Afghanistan 2013 !!! Very close with Marines !
(2013年、アフガニスタンでのUFOとの遭遇!!! 海兵隊と大接近!)
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/12/ufo_no57-7e86.html
https://www.youtube.com/watch?v=PgRDmg_dEE0

『七百二十五:フライング・カーについて』
●Keshe flying car - 08/08/2012
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/12/post-0f22.html
http://www.youtube.com/watch?v=kAw32du92Uw

Keshe flying car - 08/08/2012
YouTube: Keshe flying car - 08/08/2012

(上記記事より抜粋)
---------------
「『七百二十一: フリー・エネルギーについて_No.5』や、その他の段でも、私はケッシュ財団のフリー・エネルギーについて、ご紹介しています。」
「そのケッシュ財団が、フリー・エネルギー駆動で作った、『フライング・カー(flying car)』というものがあるそうです。」
「画像を見る限り、ほとんど、UFOですね。」
---------------

『七百十九:UFOについて_No.56』
●U.S Marines fight Gigantic UFO in Afghanistan !!! INTENSE I Live action combat (July 2013)
(アメリカ海兵隊は、アフガニスタンで巨大なUFOと戦います!!! 激しい、生の戦闘を私はライブする(2013年7月)
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/12/ufo_no56-a328.html
https://www.youtube.com/watch?v=G89_7FYynt4

U.S Marines fight Gigantic UFO in Afghanistan !!! INTENSE I Live action combat (July 2013)
YouTube: U.S Marines fight Gigantic UFO in Afghanistan !!! INTENSE I Live action combat (July 2013)

『六百五十九:レプティリアンについて_No.3』
●オバマ大統領らしき人が光の銀河連邦UFOによるテキサス州軍事基地攻撃を説明してるビデオ
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/12/_no3-f37d.html
http://reptilianisreal.blogspot.jp/2013/12/ufo.html
Comet Ison 11/25/2013 UFOS SILENTLY ZAPP US MILITARY BASE FOR HOURS
http://www.youtube.com/watch?v=_EXpC15iNuo

Comet Ison 11 25 2013 UFOS SILENTLY ZAPP US MILITARY BASE FOR HOURS
YouTube: Comet Ison 11 25 2013 UFOS SILENTLY ZAPP US MILITARY BASE FOR HOURS

『三千百八十三: UFOについて_No.47』
●24/7 News UFO Sighting Area 51 Exposed Finally 2011
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/ufo_no47-1657.html
http://www.youtube.com/watch?v=un20qeSUUIo

24/7 News UFO Sighting Area 51 Exposed Finally 2011
YouTube: 24/7 News UFO Sighting Area 51 Exposed Finally 2011

『三百九十二:グレイについて』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/post-5ef5.html
Breaking News: Leaked footage of Alien (Skinny Bob) from Zeta Reticula. UFO crash survivor?
http://www.youtube.com/watch?v=8I7eBt5IsD8
エリア51に幽閉されたETとのコンタクトの記録映像
http://www.youtube.com/watch?v=cZQB81NPvqI

エリア51に幽閉されたETとのコンタクトの記録映像
YouTube: エリア51に幽閉されたETとのコンタクトの記録映像

『三千百八十二:ディスクロージャーについて_No.7』
●匿名の目撃者は、エリア51とエイリアンとアイゼンハワーについてにギョッとさせる証言を行います。
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no7-07e4.html
http://huff.to/16A4lyQ

Oanonymousdolan5701

(上記記事より)
-------------
「そして、その中で、彼等は異なったソーサー・クラフトを持っていました。」
「しかし、明らかに、あらゆるエイリアンは、一組を除いて死にました。」
「私達がここに持っているものは、私達がグレイ・エイリアンと面談しているものです。」
-------------

●余命わずかの元CIA職員が語るエリア51と宇宙人 前編
http://www.youtube.com/watch?v=Q85KeeOtbVk

余命わずかの元CIA職員が語るエリア51と宇宙人 前編
YouTube: 余命わずかの元CIA職員が語るエリア51と宇宙人 前編

●余命わずかの元CIA職員が語るエリア51と宇宙人 後編
http://www.youtube.com/watch?v=-C0M0IduSXM

『四:私の見かけたビデオについて_No.2』
●主流メディアが真実を報道しない歴史的な背景: CFR 外交問題評議会
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no2-dbb9.html
http://www.youtube.com/watch?v=a0jP6aWrTLw

主流メディアが真実を報道しない歴史的な背景:  CFR 外交問題評議会
YouTube: 主流メディアが真実を報道しない歴史的な背景: CFR 外交問題評議会

(※筆者注:残りの過去記事、関連記事、及び、参考文献は、『七百二十九:UFOとエイリアン関係の目次』をご覧ください。)

 

                                        坂本  誠

七百四十一: News_No.433

おはようございます。
私の気になりました幾つかのニュースをご紹介させて下さい。

(以下、『ロシアの声』、2013/12/27記事より引用)
------------------------------
●ロシア外務省、安倍首相の靖国参拝に「遺憾の念」
http://japanese.ruvr.ru/2013_12_27/126531624/
------------------------------

(以下、『ロシアの声』、2013/12/27記事より引用)
------------------------------
●中国メディア、日本首相の靖国訪問に対する厳格な返報を求める
http://japanese.ruvr.ru/2013_12_27/126529150/
------------------------------

(以下、『Iran Japanese Radio』、2013/12/27記事より引用)
------------------------------
●日本の首相の靖国神社参拝に各国が反発
http://japanese.irib.ir/news/latest-news/item/42255-日本の首相の靖国神社参拝に各国が反発
------------------------------

(以下、『時事ドットコム』、2013/12/27記事より引用)
------------------------------
●来年4月メビウス420円に=たばこ全銘柄に3%転嫁、10~20円-JT
http://www.jiji.com/jc/c?g=eco_30&k=2013122700658

日本たばこ産業(JT)は27日、4月の消費税増税に合わせ、全銘柄を値上げする方向で調整に(、、、以下、省略)
------------------------------
(引用終わり)

(以下、『朝日新聞デジタル』、2013/12/27記事より引用)
------------------------------
●国民年金滞納、年収400万円超で強制徴収 対象を拡大
http://www.asahi.com/articles/ASF0TKY201312270208.html?ref=com_top6_1st

【中村靖三郎】
低迷する国民年金保険料の納付率を上げるため、厚生労働省は来年4月から徴収を強化する。
所得が年400万円以上で13カ月以上滞納する全員を強制徴収の対象とする。
納付しない人は延滞金を課せられたり、財産を差し押さえられたりする可能性が(、、、以下、省略)
------------------------------
(引用終わり)

(以下、『時事ドットコム』、2013/12/27記事より引用)
------------------------------
●海側井戸で210万ベクレル=最高値を更新-福島第1
http://www.jiji.com/jc/eqa?g=eqa&k=2013122700846
------------------------------

(以下、『朝日新聞デジタル』、2013/12/27記事より引用)
------------------------------
●プラズマの火が消えた 国内唯一のパナ工場、生産終了
http://www.asahi.com/articles/ASF0OSK201312270040.html?ref=com_top6_1st
------------------------------

(以下、『時事ドットコム』、2013/12/27記事より引用)
------------------------------
●トルコ・リラ、過去最安値=株価も5%急落-政治混乱で
http://www.jiji.com/jc/c?g=int&k=2013122700843

【ロンドン時事】
週末27日の国際金融市場で、トルコの通貨リラが売り込まれ一時1ドル=2.17リラ台と過去最安値を更新、株価も5%超急落(、、、以下、省略)
------------------------------
(引用終わり)

(以下、『ロイター』、2013/12/28記事より引用)
------------------------------
●米金融・債券市場=10年債利回り3%突破、約2年ぶり
http://jp.reuters.com/article/marketsNews/idJPL3N0K62H620131227

[ニューヨーク 27日 ロイター]

(、、、中略、、、)

27日の米金融・債券市場では、薄商いのなか国債利回りが上昇、10年債利回りは約2年ぶりに節目となる3%を突破した。
米連邦準備理事会(FRB)は前週、量的緩和(QE)縮小を決定したが、今後、FRBによる債券買い入れが一段と縮小すれば国債利回りはさらに上昇することが見込まれ、投資家の間で債券の処分売りが相次いでいるという。

プルデンシャル・フィナンシャル(ニュージャージー州)の市場ストラテジスト、クインシー・クロスビー氏は
「指標内容が強まるにつれ、10年債利回りの正常化に拍車が掛かっている」
と述べた。

バークレーズの調べによると、今年の米国債相場は前日までに2.75%下落しており、これは1973年以降、2008年(3.57%)、1994年(3.38%)に次いで3番目に大きな下落率になる。

この日は主要な経済指標の発表はなく、FRBによる国債買い入れオペも行われなかった。

終盤の取引で、指標10年債 は4/32安、利回りは3.007%。ロイターのデータによると一時3.02%と、取引時間中としては2011年7月以来の高水準となった。

2年債と10年債の利回り格差は2.61%と、前日の2.58%から拡大、2011年7月以降で最大(、、、以下、省略)
------------------------------
(引用終わり)

(以下、『朝日新聞デジタル』、2013/12/28記事より引用)
------------------------------
●特捜部元検事が所得隠し 4年で1.1億円、国税局指摘
http://www.asahi.com/articles/ASF0NGY201312270025.html?ref=com_top6_1st

悪質な税金事件を手掛けた特捜部元検事で、愛知県弁護士会の長谷川鉱治弁護士(55)=名古屋市昭和区=が、名古屋国税局から4年間で約1億1千万円の所得隠しを指摘されたことが分かっ(、、、以下、省略)
------------------------------
(引用終わり)

(以下、『CNN.co.jp』、2013/12/23記事より引用)
------------------------------
●イスラエル、首相らに対する米監視活動を非難
http://www.cnn.co.jp/tech/35041772.html?tag=cbox;tech

(CNN)
米英両国の情報当局がイスラエルの首相や国防相の電子メールなどを監視していたとの報道に対し、シュタイニッツ・イスラエル情報相の報道官は22日、「容認できない不当な行為だ」と不快感をあらわにした。(、、、以下、省略)
------------------------------
(引用終わり)

(以下、米・イスラエル関係の新ブログ『光と輝き』からの過去記事、関連記事、及び、参考文献)
-------------------------------------
『五百五十五:アメリカとイスラエルについて_No.2』
●イスラエル首相「勝手にしたら」 米国務長官に怒り
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/_no2-528e.html
http://www.asahi.com/articles/TKY201311120307.html

『三百八十九:お知らせ_No.160』
●ネタニヤフ首相がケリー長官を犬のように殴打しました!
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/_no160-c854.html

Bruisedkerry1

『五百三十六:News_No.377』
●アメリカとイスラエルの中はどんどん悪くなっている
(以下、『ROCKWAY EXPRESS』様、2013/11/5記事より)
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/news_no377-42ca.html
http://mizu888.at.webry.info/201311/article_46.html
●アメリカ・イスラエルの不仲が深化か
http://www.presstv.ir/detail/2013/11/03/332698/usisrael-rift-deepening-over-iran/
●米とイスラエル、ユネスコでの投票権失う
http://www.yomiuri.co.jp/world/news/20131109-OYT1T00739.htm

『三百五: 私の見かけたビデオについて_No.34』
●元CIA アメリカは存在しない敵と戦っている イスラエル・リビア・イラン・シリア #cia #enemy
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/09/_no34-67d0.html
http://www.youtube.com/watch?v=xsIhwHzvqko

元CIA  アメリカは存在しない敵と戦っている イスラエル・リビア・イラン・シリア・サウジアラビア
YouTube: 元CIA アメリカは存在しない敵と戦っている イスラエル・リビア・イラン・シリア・サウジアラビア

■マイケル・ショイヤー:
--------------------
「本当の問題は、私達がイスラエルに何の利害関係も無い時に、そこを支援するために私達の議会に影響を与えて堕落させる全米のユダヤ系アメリカ人の共同体の指導者達です。」
「私達は、この20年間の今日、敵を作り出すことにおいて非常に効率的です。」
「アルカイダ形成の重要な点はアラビア半島における米国軍の存在でした。、、、」
--------------------

『七十一:アメリカとイスラエルについて』
●1000億ドルがイスラエルに渡る --- 830億ドルがアメリカの家族たちからカットされる。
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/post-5676.html
http://www.veteranstoday.com/2013/06/09/100-billion-gift-to-israel-83-billion-cut-to-american-families/
The War Party-Panorama-BBC
http://www.youtube.com/watch?v=jilA-ZeBUI4

 

                                        坂本  誠

2013年12月27日 (金)

七百四十: UFOについて_No.59

七百三十四:UFOについて_No.58』の続きです。

今日、ご紹介するUFOビデオは、アメリカ空軍のジェット戦闘機により追いかけられるUFOというものです。

私は旧ブログ「悲喜憐偉」の方の、「ディスクロージャーについて」のシリーズで、『三千二百四十一:ディスクロージャーについて_No.16』の「元ペルーの空軍パイロットの注意を引きつけるUFO遭遇」をご紹介しておきました。

上記のものも参照して頂きたく思います。

上記の記事から抜粋して、引用しておきます。
---------------------
「1980年に、大佐オスカー・サンタマリア(下の写真)は、離陸を命令されました。」
「そして、彼は球状のUFOを撃墜するように命令されました。」
「これらのことで、22分間、その場所で、私達はアップ・アンド・ダウンをしました。」
「そして、私は64発の集中砲火をしました。」
「そして、全く、何も起こりませんでした。」
「それは、とても驚くべきことでした。」
---------------------
(引用はここまで)

Osantamariaufo5701

残りの文章は、該当URLをご参照してください。

今日、ご紹介するビデオは、幾つかのUFOビデオのダイジェスト版でした。
ですから、7個のビデオを集めて、一つのビデオに編集したものでした。
軽く、流しながら、検証してみたいと思います。

====================
TOP SECRET - UFOs chased by U.S. AIR FORCE JET FIGHTERS
(トップ・シークレット - アメリカ空軍のジェット戦闘機により追いかけられたUFO)
https://www.youtube.com/watch?v=jXtZDRnWgGE

TOP SECRET - UFOs chased by U.S. AIR FORCE JET FIGHTERS
YouTube: TOP SECRET - UFOs chased by U.S. AIR FORCE JET FIGHTERS

公開日: 2013/03/23

まず、私が想定しているケースをⅠからⅣまでを挙げておきます。

Ⅰ:
UFOとは、地球外生命体の乗り物である。

Ⅱ:
UFOとは、アメリカのエリア51で、開発されている新型飛行機である。

Ⅲ:
UFOとは、イタリアのケッシュ財団の開発した「フライング・カー」である。

Ⅳ:
UFOは、コンピューター・グラフィックスで描かれた動画である。

上記の4つのケースで、検証したのですが、いずれの場合も、ケースⅢは考えにくい状態でしたので、ほぼ、除外しておきます。

---------------------
①:
アメリカ軍の航空ショーでしょうか。
その航空ショーの最中にUFOが現れているそうです。
そして、戦闘機のパイロットが、そのUFOを見ようと、コクピットから、首をぐるぐる動かしているのが見えます。

この場合は、ケースⅡの状態は考えにくいでしょう。
なぜならば、アメリカの新型飛行機が、同じアメリカの軍隊の戦闘機を脅かすというのは、理屈に合わないからです。

また、戦闘機のパイロットが、首をぐるぐる動かすぐらいなので、この首の動きから考えるに、ケースⅣも考えにくいでしょう。

---------------------
②:
2番目の映像は、UFOの画像かどうかはわかりませんが、何かが空中衝突して爆発しているようです。

---------------------
③:
次は、海上に現れたUFOビデオです。
ヨットに乗っている何人かに撮影されています。

空を飛んでいるだけだと、ケースⅡ、Ⅲ、Ⅳが考えられます。
しかし、そのUFOが突然、海中にもぐりこみます。
あるいは、墜落したのでしょうか。
この場合、ケースⅡ、Ⅲの可能性はありますが、ケースⅣのパターンは考えにくいのではないでしょうか。
とりあえず、UFOというのは、海中にもぐる能力があると考えられます。

---------------------
④:
このビデオは、以前、私も紹介しました。
UFOの後を、ジェット戦闘機が追いかけて行きます。

この場合は、ケースⅡも考えられます。
アメリカのエリア51で作られた新型飛行機の護衛か何かのために、並列して、飛行していたとも考えられます。
---------------------
⑤:
このビデオの場合は、ケースⅡは考えにくいです。
なぜならば、エリア51で作られた新型飛行機ならば、アメリカ空軍が、わざわざ、ジェット戦闘機に飛行命令を与える必要は無いからです。

考えられるケースとしては、ケースⅣですが、これだと、わざわざ、「アメリカ軍とUFOは、何かの密接な関係にあるのだ」と人々に知らせる事になりますから、コンピューター・グラフィックスで作った人がいるならば、かえって、その人は、不利な状況を作っている事になるでしょう。
ですから、ケースⅣも考えにくいですね。
---------------------
⑥:
これも以前、私が紹介したことのあるビデオです。
アメリカのマスメディアのヘリコプターから撮影されたビデオです。
ヘリコプターの中の女性の驚き方から、やはり、ケースⅣは考えにくいですね。
ただし、この場合だと、ケースⅠ、Ⅱ、Ⅲは考えられます。
---------------------
⑦:
このビデオでは、曲芸飛行か何かで、ジェット戦闘機が墜落しているようです。
そこに、何かUFOのような画像が見えたりするのですが、ちょっと、不鮮明な画像なので、わかりにくいです。

====================
今日のUFOビデオの、7つの画像の検証をしてみました。

(以下、旧ブログ『悲喜憐偉』と新ブログ『光と輝き』からの過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『三百八十:お知らせ_No.159』
●【重要情報】 オバマ大統領が宇宙人の存在を公言
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/_no159-dac0.html
http://japan-mesameyo.seesaa.net/article/376316659.html
http://blog.goo.ne.jp/flatheat/e/b922189ac4fa209cdc7fdf1a8150f4a5
http://mizu888.at.webry.info/201310/article_13.html
http://solesoleil.exblog.jp/20794006/
http://nineinchnews.com/obama-admits-aliens-secretly-running-government/

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『三千二百四十一: ディスクロージャーについて_No.16』
●元ペルーの空軍パイロットの注意を引きつけるUFO遭遇
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no16-6c9c.html
http://huff.to/10wRyVs

『七百三十四:UFOについて_No.58』
●UFO contact in Afghanistan 2013 !!! Very close with Marines !
(2013年、アフガニスタンでのUFOとの遭遇!!! 海兵隊と大接近!)
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/12/ufo_no58-d578.html
https://www.youtube.com/watch?v=PgRDmg_dEE0

UFO contact in Afghanistan 2013 !!! Very close with Marines !
YouTube: UFO contact in Afghanistan 2013 !!! Very close with Marines !

『七百三十:UFOについて_No.57』
●UFO contact in Afghanistan 2013 !!! Very close with Marines !
(2013年、アフガニスタンでのUFOとの遭遇!!! 海兵隊と大接近!)
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/12/ufo_no57-7e86.html
https://www.youtube.com/watch?v=PgRDmg_dEE0

『七百二十五:フライング・カーについて』
●Keshe flying car - 08/08/2012
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/12/post-0f22.html
http://www.youtube.com/watch?v=kAw32du92Uw

Keshe flying car - 08/08/2012
YouTube: Keshe flying car - 08/08/2012

(上記記事より抜粋)
---------------
「『七百二十一: フリー・エネルギーについて_No.5』や、その他の段でも、私はケッシュ財団のフリー・エネルギーについて、ご紹介しています。」
「そのケッシュ財団が、フリー・エネルギー駆動で作った、『フライング・カー(flying car)』というものがあるそうです。」
「画像を見る限り、ほとんど、UFOですね。」
---------------

『七百十九:UFOについて_No.56』
●U.S Marines fight Gigantic UFO in Afghanistan !!! INTENSE I Live action combat (July 2013)
(アメリカ海兵隊は、アフガニスタンで巨大なUFOと戦います!!! 激しい、生の戦闘を私はライブする(2013年7月)
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/12/ufo_no56-a328.html
https://www.youtube.com/watch?v=G89_7FYynt4

U.S Marines fight Gigantic UFO in Afghanistan !!! INTENSE I Live action combat (July 2013)
YouTube: U.S Marines fight Gigantic UFO in Afghanistan !!! INTENSE I Live action combat (July 2013)

『六百五十九:レプティリアンについて_No.3』
●オバマ大統領らしき人が光の銀河連邦UFOによるテキサス州軍事基地攻撃を説明してるビデオ
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/12/_no3-f37d.html
http://reptilianisreal.blogspot.jp/2013/12/ufo.html
Comet Ison 11/25/2013 UFOS SILENTLY ZAPP US MILITARY BASE FOR HOURS
http://www.youtube.com/watch?v=_EXpC15iNuo

『三千百八十三: UFOについて_No.47』
●24/7 News UFO Sighting Area 51 Exposed Finally 2011
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/ufo_no47-1657.html
http://www.youtube.com/watch?v=un20qeSUUIo

24/7 News UFO Sighting Area 51 Exposed Finally 2011
YouTube: 24/7 News UFO Sighting Area 51 Exposed Finally 2011

『三百九十二:グレイについて』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/post-5ef5.html
Breaking News: Leaked footage of Alien (Skinny Bob) from Zeta Reticula. UFO crash survivor?
http://www.youtube.com/watch?v=8I7eBt5IsD8
エリア51に幽閉されたETとのコンタクトの記録映像
http://www.youtube.com/watch?v=cZQB81NPvqI

エリア51に幽閉されたETとのコンタクトの記録映像
YouTube: エリア51に幽閉されたETとのコンタクトの記録映像

『三千百八十二:ディスクロージャーについて_No.7』
●匿名の目撃者は、エリア51とエイリアンとアイゼンハワーについてにギョッとさせる証言を行います。
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no7-07e4.html
http://huff.to/16A4lyQ

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(上記記事より)
-------------
「そして、その中で、彼等は異なったソーサー・クラフトを持っていました。」
「しかし、明らかに、あらゆるエイリアンは、一組を除いて死にました。」
「私達がここに持っているものは、私達がグレイ・エイリアンと面談しているものです。」
-------------

●余命わずかの元CIA職員が語るエリア51と宇宙人 前編
http://www.youtube.com/watch?v=Q85KeeOtbVk

●余命わずかの元CIA職員が語るエリア51と宇宙人 後編
http://www.youtube.com/watch?v=-C0M0IduSXM

『四:私の見かけたビデオについて_No.2』
●主流メディアが真実を報道しない歴史的な背景: CFR 外交問題評議会
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no2-dbb9.html
http://www.youtube.com/watch?v=a0jP6aWrTLw

(※筆者注:残りの過去記事、関連記事、及び、参考文献は、『七百二十九:UFOとエイリアン関係の目次』をご覧ください。)

 

                                        坂本  誠

七百三十九: 私の見かけたビデオ_No.53

六百八十六:私の見かけたビデオ_No.51』の続きです。

『六百八十六:私の見かけたビデオ_No.51』は「●中国防空識別圏騒ぎについて」でした。
その続編のビデオを見かける機会がありました。
このビデオの概要を書かせて下さい。
太字とアンダーラインを引いている箇所は、ビデオ中でも太文字にされている箇所でした。

===================
中国防空識別圏問題その後
http://www.youtube.com/watch?v=3zf8QvlDW-g

中国防空識別圏問題その後
YouTube: 中国防空識別圏問題その後

公開日: 2013/12/21

数週間前にここ最近の日本と中国間の見せびらかすような旗振りコンテストについて話しているビデオを作りましたが、そして、アメリカもですね。
尖閣諸島上においてです。

これは島についてという事ではないんですが、他には、、、
武力による威嚇は大規模な軍事支出を正当化するためのもので、第4四半期の収益を上げるために、彼等はこの時期に毎年やっているんですね。
他には、、、まずこのビデオを見て下さい。

(※筆者注:この部分には、『六百八十六:私の見かけたビデオ_No.51』は「●中国防空識別圏騒ぎについて」が流されます。)

OK。これが僕の言っていた事です。
タイトルは「China and US still acting like 5 year old」だったと思います。(日本語字幕版タイトル「中国防空識別圏騒ぎについて」)
もちろんそこには日本もいるのですが、タイトルには文字数が決められているのでね。

僕は正しかったんですよ。
何故なら日本は今、2400億ドル/24兆7千億円をアメリカの軍事設備に費やすからです。

潜水艦や、動かないF-35戦闘機、空から落ちてきがちなオスプレイ、、、
何機かの潜水艦に、世界中で使用禁止にされ始めた無人戦闘機ですね。

完全に金の無駄遣いだね。
日本の高校ではセントラルヒーティングさえなくて、子供達は汗だくになったり震えたりしているのにね。
尚且つ、中国とのイラつく争いに機能すらしない航空機に数十億ドルを費やすつもりですね。

中国も同じ事をやっていますね。
韓国もじきに同じ事をするって保障するよ。
ですがこの事について今夜もっと話すつもりです。
多分、西では昼間で日本では明け方4時かな。
マイケル・リベロの「What really happened show」での僕の最終日なんですよ。
この話にもっと踏み込んでいきますね。

言っただろ?って伝える手短なビデオを作ろうかと思ってね。
何故なら彼等はそうしたからね。
完全なる金の無駄遣いだね。
軍産複合体があるのはアメリカだけじゃない。
彼等は世界中の財務省が干上がるまでかき集めるんだ。

それで僕らは皆それで苦しんでるんだ。
そうすれば、資産家達は、地球を爆破するぞって脅かしながら、信じられないような嘘で、政府との契約で得る数十億ドルで生活する事が出来るからね。
===================
私は上記ビデオの概要を書かせて頂きました。

(以下、旧ブログ『悲喜憐偉』と新ブログ『光と輝き』からの過去記事、関連記事、及び、参考文献)
-------------------------------------
『六百八十六:私の見かけたビデオ_No.51』
「●中国防空識別圏騒ぎについて」
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/12/_no51-2a5e.html
http://www.youtube.com/watch?v=WGkFh8Vm_3g

中国防空識別圏騒ぎについて
YouTube: 中国防空識別圏騒ぎについて

(上記ビデオより抜粋して引用)
------------------
何故なら、アメリカと中国がわめき合う事によって、アメリカが更に軍備を強化する事を許し、韓国と日本に無用なハードウェアやソフトウェアを売る事が出来るんです。
それから中国には、自分達のハードウェアや自分達のおもちゃに支出させる事を正当化させるんです。
そして彼等はこれを毎年やっているんです。
------------------

『六百二十八:戦争やその他の事』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/12/post-e85e.html
「二人だけが知っている超アンダーグラウンドのしくみ」 (ベンジャミン・フルフォード&飛鳥昭雄:ヒカルランド)(第1刷:2011年8月31日)から
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●地震と民主党代表選挙

▲飛鳥:
「だって、アメリカって、戦争がなかったら、あの国、滅びちゃうんだもの。」
「戦争はアメリカにとって公共事業だものね。」
「だから、アメリカにとったら、金正白は最大の仲間なんだよ。」
「暴れてくれればくれるほど、アメリカの兵器は売れる。」
「台湾で売れる、韓国で売れる、日本で売れる。」
「もう金正白様々。(、、、以下、省略)」
------------------------------
(引用終わり)

『四百八十六:私の見かけたビデオについて_No.47』
●スライヴ (THRIVE Japanese)
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/_no47-6032.html
http://www.youtube.com/watch?v=yp0ZhgEYoBI

スライヴ (THRIVE Japanese)
YouTube: スライヴ (THRIVE Japanese)

------------------
9.11テロや、その他の偽旗作戦と呼ばれる社会問題の出来事も、彼等自身が起こします。
そして、大衆を不安にさせたり、問題を与えます。
偽旗作戦も色々ありますが、ベトナム戦争も偽旗作戦が使用されたことが語られています。
アメリカがベトナム戦争に軍事介入するきっかけになった、トンキン湾での、アメリカ軍の軍船が攻撃された事ですが、この事実は存在せず、偽りでありました。
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『二百五十二:FRBについて_No.4』
●ファラカ-ン 銀行家の悪徳を告発する
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/frb_no4-87f6.html
http://www.youtube.com/watch?v=EpwW1KdKlOs

●ルイス・ファラカ-ン
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「しかし黒幕がドアの後ろに隠れていて、その人々は、負債を増やす唯一の方法は、アメリカを1914年に始まった戦争に何らかの形で関わらせることだと知っていました。」
「それでルシタニアという船の火事の裏工作を行い、アメリカはドイツに宣戦布告しました。」
「1917年にアメリカの兵隊はヨーロッパへ戦争に行きました。」
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(引用終わり)

『三千十:News_No.156』
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/03/news_no156-6901.html
(以下、『InDeep』様、2013/3/11記事より引用)
------------------
●朝鮮半島情勢でもっとも大きな変化は「韓国メディアが緊張を喧伝し始めた」こと
http://oka-jp.seesaa.net/archives/20130311-1.html

韓国のソウルでは、北朝鮮に反対するデモではなく「反米デモ」が起きたりしています。

Soulstudents1

▲ 「合同軍事演習を中止せよ」とプラカードを持って米国大使館前に立つ韓国の大学生たち。朝鮮日報より。
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(引用終わり)

 

                                        坂本  誠

七百三十八: News_No.432

こんばんわ。
私の気になりました幾つかのニュースをご紹介させて下さい。

(以下、『YAHOO! JAPAN News』、2013/12/26記事より引用)
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●重要:みずほ銀に一部業務停止命令
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131226-00000033-jijc-biz

時事通信 12月26日(木)20時1分配信

みずほ銀行がグループの信販会社を通じた暴力団員らへの融資を放置していた問題で、金融庁は26日、みずほ銀に一部業務の停止を命令した。
同行は1カ月間、信販会社を通じた提携ローンで新規融資を受け付けできなくなる。
これらを受け、傘下企業を統括するみずほフィナンシャルグループ <8411> (FG)の塚本隆史会長が引責辞任する方向だ。
------------------------------
(引用終わり)

(以下、『時事ドットコム』、2013/12/26記事より引用)
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●みずほ銀に業務停止命令=親会社の塚本会長辞任-「縦割り意識払拭されず」金融庁
http://www.jiji.com/jc/c?g=eco_30&k=2013122600573

みずほ銀行がグループの信販会社を通じた暴力団員らへの融資を放置していた問題で、金融庁は26日、みずほ銀に一部業務の停止を命令した。
来年1月20日から1カ月、信販会社を通じた提携ローンで新規融資ができなくな(、、、以下、省略)
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(引用終わり)

(以下、『朝日新聞デジタル』、2013/12/26記事より引用)
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●東大51論文「科学的適切性欠く」 研究不正で中間報告
http://www.asahi.com/articles/ASF0TKY201312260450.html?ref=com_top6_1st

【今直也】
東京大は26日、同大分子細胞生物学研究所の加藤茂明元教授(54)の研究グループの論文計51本について、「科学的な適切性を欠いた画像データが使用されていた」とする中間報告を発表(、、、以下、省略)
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(引用終わり)

(以下、『Iran Japanese Radio』、2013/12/26記事より引用)
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●アメリカとカナダで、50万世帯が停電
http://japanese.irib.ir/news/latest-news/item/42272-アメリカとカナダで、50万世帯が停電

アメリカとカナダを嵐と激しい寒波が襲い、今もアメリカ北東部とカナダ南東部の50万世帯が停電となって(、、、以下、省略)
------------------------------
(引用終わり)

(以下、『朝日新聞デジタル』、2013/12/27記事より引用)
------------------------------
●読売新聞、6900万円申告漏れ 社員の飲食費など
http://www.asahi.com/articles/ASF0TKY201312270070.html

読売新聞東京本社は27日、東京国税局の税務調査を受け、2013年3月期までの3年間で約6900万円の申告漏れを指摘された、と明らかにした。
このうち約3千万円について、仮装隠蔽(いんぺい)を伴う所得隠しと指摘され(、、、以下、省略)
------------------------------
(引用終わり)

 

                                        坂本  誠

七百三十七 : 地球の波動と周波数について

私は、以下の記事を読む機会がありました。
ご紹介させて下さい。

(以下、"母地球とのアセンションと現在のその他の事柄" 、2013/12/20記事より文と写真を引用)
=========================
●地球の波動と調和を維持している時、なぜ、それが私達の良い存在への鍵となるのか
http://www.ascensionwithearth.com/2013/12/why-staying-in-tune-with-earths-pulse.html

Hertz1

生物発生の法は、以下の事を述べています。
「生命は、何も無いところから作られることが出来ない」、と。
「常に、生命が生命を造る」、と。
この意味深い記述は、「誰が、何が、人の生命を造りえたか」という、科学的に未知に関係している一連の疑問を開始します。

「Omne vivum ex vivo ---- 全ての生命は生命より来たる」

1952年、ドイツのミュンヘンのテクニカル大学(Technical University)の物理学者W.O.シューマン(Schumann)教授は、地球自体に、一つの周波数(一つの波動)があるかどうかについて、答えを得ようとし始めました。
この周波数の存在についての彼の仮定は、以下の事を理解することから生じました。
一つのスフィアがもう一つのスフィアの中に存在する時、造られた電気的な圧力があります。

負の電気を帯びている地球が正の電気を帯びている電離層の中に存在するので、その2つの間に圧力が必要なのです。
地球に特別な周波数を与えながら。
彼の仮定に引き続き、一連の計算を通して、彼は自分の信じていた一つの周波数に出くわすことが出来ました。
それは、地球の波動でした。
この周波数は、10ヘルツでした。

シューマンがもう一人の科学者(ヘルベルト・コーニック【Herbert König】)と協力した、1954年までは確認されていませんでした。
その地球の共鳴は、7.83Hzの周波数を維持していたことが確認されました。
この発見は、後に数人の科学者達によってテストされ、確認されました。
それ以来、人がその波動や地球の鼓動を計測したり、解説しようとする際に、「シューマン共鳴(Schumann Resonance)」は、科学的に使用される認められた単語になりました。

たとえシューマン共鳴の存在が確立された科学的な事実であるとしても、生命に関係している、この周波数の重要性を完全に理解している科学者はほとんどいません。
1920年代に、EEG機関を自分で創設した、ドイツの科学者である、ハンス・ベルガーは、脳により伝えられる周波数の記録の最初のものを導きました。
これは、それ自身が、意味深い発見でした。
私達がさらに意味深い真実を理解する事は、私達がシューマン共鳴にリンクしている時です。

続きはこちらを読んでください、、、 http://boddhiportal.blogspot.nl/2013/12/why-staying-in-tune-with-earths-pulse.html#more

(※:筆者注:リンク先の記事は、大変に長い英文でしたので、一応、翻訳をこの段階で出しておきます。)

2013年12月20日の朝10:56にenerchiより投稿された

(以下、原文)
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("Ascension with Mother Earth and Current State of Affairs" 、article on 2013/12/20 )
-------------------------------------
●Why Staying In Tune With The Earth’s Pulse Is Key To Our Well Being

The law of biogenesis states that life cannot be created from nothing, it is always life that creates life. This profound statement can begin a series of questions into the scientific unknown relating to who or what created human life.

“Omne vivum ex vivo - all life is from life”

In 1952 German physicist Professor W.O.Schumann of the Technical University of Munich began attempting to answer whether or not the earth itself has a frequency -a pulse. His assumption about the existence of this frequency came from his understanding that when a sphere exists inside of another sphere there is an electrical tension that is created.

Since the negatively charged earth exists inside the positively charged ionosphere, there must be tension between the two, giving the earth a specific frequency. Following his assumptions, through a series of calculations he was able to land upon a frequency he believed was the pulse of the earth. This frequency was 10hz.

It wasn’t until 1954 when Schumann teamed up with another scientist (Herbert König) and confirmed that resonance of the earth maintained a frequency of 7.83 Hz. This discovery was later tested out by several scientists and confirmed. Since then The Schumann Resonance has been the accepted term used scientifically when one is looking to describe or measure the pulse or heartbeat of the earth.

Even though the existence of the Schumann Resonance is an established scientific fact, there remain few scientists who fully understand the importance of this frequency as it relates to life. In the 1920’s another German scientist, Hans Berger, built an EEG machine himself which led to the first ever recording of frequency transmitted by the brain. While this was a profound discovery on it’s own, it is when we link it to the Schumann resonance that we see an even more profound truth.

Continue Reading at ..... http://boddhiportal.blogspot.nl/2013/12/why-staying-in-tune-with-earths-pulse.html#more

Posted by enerchi at 12/20/2013 10:56:00 AM
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(翻訳と引用終わり)

 

                                        坂本  誠

七百三十六 : 私の見かけた情報_No.13

以下の情報は、『四百七十九:私の見かけた情報_No.4』の再掲載です。
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私は、以下のような情報を見かけました。
下にご紹介します。
私の気になりました部分には、アンダーラインを引かせて頂きました。

(以下、「日本や世界や宇宙の動向」様、2013/10/25記事より引用)
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●イルミナティの奴隷が手紙で驚きの内容を伝えています!
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51904464.html

イルミナティの元メンバーでクローン化された人物がイルミナティの実態を暴露しました。
彼は長い手紙を綴っています。
あまりにも長いので途中で止めさせていただきました。

それにこの内容は決して気分の良いものではありません。
ただ、イルミナティ(フリーメーソン、その他の結社、カルト教団、グローバル企業のエリート、政治家、金融エリート、その他の有名人、俳優、歌手などなど)がメンバーとなり、イルミナティのピラミッド構造の中で、リング・リーダーとよばれる上層部の命令に必ず服従する形で様々な集会や儀式に参加しています。
彼らが参加する邪悪な儀式では小児性愛行為や拷問を行っています。

イルミナティ(中には良心的な人もいますが)、特に中心的な人たちは、一般社会から見えない所で考えられないほど酷い性的虐待、暴力、拷問、虐殺を行ってきているのです。
エリザベス女王や前ローマ法王、他の司祭やカナダ首相などは、カナダの原住民の子供たちを大量虐殺した罪で有罪判決が下されましたが、今でも逮捕されていません。
これがこの世の現実です。
今のような支配構造の下では、イルミナティのトップの人間は決して逮捕されないのです。
ただし、彼らの実態が世界中に明らかにされれば、世界中の人々は黙っていません。
イルミナティの犯罪者ら(特に中心的な人たち)を逮捕できれば、このような邪悪な組織を解体することだってできるかもしれません。。。
彼らの真の姿が白日の下にさらされることを願います。
G20に参加した各国の政治家たちも、イルミナティの儀式に参加したとすれば、日本の政治家だって。。。

http://beforeitsnews.com/new-world-order/2013/10/illuminati-slave-speaks-out-looking-for-someone-to-interview-him-on-camera-374.html
(ビデオ)
10月24日付け:

UNBELIEVABLE LETTER CELEBRITIES & POLITICIANS DON'T WANT YOU TO SEE!!! by clone Donald Marshall pt 1
http://www.youtube.com/watch?v=IVavFfRU_n0

UNBELIEVABLE LETTER CELEBRITIES & POLITICIANS DON'T WANT U TO SEE (OR DO THEY?) by Donald Marshall
YouTube: UNBELIEVABLE LETTER CELEBRITIES & POLITICIANS DON'T WANT U TO SEE (OR DO THEY?) by Donald Marshall

公開日: 2013/10/17

UNBELIEVABLE LETTER CELEBRITIES & POLITICIANS DON'T WANT YOU TO SEE!!! by clone Donald Marshall pt2
http://www.youtube.com/watch?v=mLdJDZPh4ig

公開日: 2013/10/17

(ビデオ 概要)
私の名前はドナルド・マーシャルです。
この手紙の内容は嘘でもジョークでもありません。
私は、イルミナティ=巨大な秘密カルト教団のフリーメーソン、Vrill結社、サイエントロジー専門家らによって私の肉体はクローン化されました。
彼らは、虐待する目的でクローン人間を作ります。
彼らは小児もクローン化します。
そしてクローンに大人(男性)が彼等に性的虐待をしています。
世界的に有名な政治家らも加わり、小児らに対して汚らわしい性的虐待を行っています。

G20では、世界的な問題が話し合われますが、会議の後に、参加者らは、罪のない人たちを相手におぞましい行為を行っているところを見せられます。
このようなことは、ただちに止めさせなければなりません。
そのためにも何が起きているのか、真実をお伝えしたいのです。
政治リーダーらは映画スターやミュージシャンを会合に参加させ、彼らの傍に置いておきます。
そして映画スターやミュージシャンのクローン化が完了すると、クローン人間の方を自分たちの支配下に置きます。
私は、彼らがだれなのか、何をやっているのか、全て知っています。

彼らの行為は拷問であり、小児の性的虐待です。
私も子供のころは彼らの被害者の1人でした。
当時、私は、このような変質者らを遠ざけるために、自分のオリジナル・ソングを歌いました。
すると彼らは私に歌を歌い続けるように言いました。
歌い続けるなら、虐待はしないと約束されました。
彼らは私を卵を生むカモのように扱いました。
私が彼らを喜ばすことができなくなると、彼らはまた私に虐待をしました。
最初に私の顔を殴りつぶします。
次に私を放り投げます。

5才の時から30才になるまで記憶を抜き取られていました。
虐待は日を追うごとに酷くなり、ついにはナイフで刺されたり、焼かれたりしました。
さらに男色の性的虐待を受けました。
30才になって初めて私に記憶を取り戻させました。
それ以来、レム睡眠中に全てが思い出されます。
私は夢を見ません。
クローン人間としてのこれまでの記憶がよみがえるだけです。
彼らはこのような事実を物語った映画を作りました。
ザ・アイランドとインセプションです。

彼らは自分たちは非常にずるくて最下層の人間だと思っています。
彼らには自慢するものが何もないため、気分が悪くなるような事をやってお互いを見せびらかしているのです。
彼らは恥を知りません。

アイスホッケーのリンクよりも狭いアイスリンク(誰も使っていない)の300~400席くらい収容できる観客席に全員が座り、氷ではなく泥が敷き詰められたリンクの中央に子供たちを連れてきて、おぞましい虐待行為をします。
また、イルミのメンバー自身が犬などの動物をリンクの中に連れていき、観客の前で子供たちと動物に〇〇〇をさせるのです。
彼らは、動物が子供たちの首を噛まないように綱でつないでいます。
観客席にいたイルミのメンバーは其々、リンクの中に入り、子供たちに酷い事をします。
私も同じことをされました。
悪魔たちにとっては、このようなことをすることはスマートなのです。

このような邪悪なイベントを主催しているリング・リーダーら(首謀者)をお教えします。
みなさん、信じられないでしょうが、これは本当のことなのです。
世界は非常事態なのです。
リング・リーダーの中で最悪の人たちは。。。
エリザベス女王、フィリップ(エジンバラ卿=女王の夫)そしてチャールズ王子です。
イルミの変質者らは、有名人を招いて、このような異常な行為をしては自慢して見せびらかすのです。

エリザベス女王は子供たちに自分をリリベットと呼ばせ、子供たちに対し、非常に邪悪なことをします。
彼女はとても良い人のようなふりをしていますが、実際は、刀で泣き叫ぶ子供たちを切り裂いているのです。
無理やり会場に招かれた良識のある人たちは、彼らがそのような事をしているのを目にし恐ろしくて何の反論もできない状態です。
なにしろ、彼らの子供たちも囚われの身だからです。
もし彼らが事実を外に漏らしたなら、彼らの子供たちも切り裂かれてしまうからです。

彼らは私に対しても拷問をしました。
プーチン大統領は、子供たちが拷問を受け、苦しんだり、死んだりする様子を見るのが大好きです。
しかし彼は臆病なため自分ではできません。

有名人の多くは、このようなことをしている自分たちが恥ずかしいと思っています。
ですから私に真実を暴露してほしくないのです。
イルミナティは数々の不気味な儀式を行っていますが、私は良識ある人間であり、そのような儀式には参加しませんでした。
従って、イルミナティは私に酷いこと( 拷問)をしてきました。
彼らは私に記憶障害を起こさせ真実を暴露させないようにたのです。

カナダの諜報部員は全員がこのようなおぞましい儀式に参加しています。
さらに大勢の守衛やカナダのハーパー首相も参加しています。
彼らはみなエリザベス女王の指示通りに行動します。
何の疑問も抱きません。

参加者の中に可愛くてお金を稼ぐほどのタレントがある子供がいる場合、その子供たちを連れてこさせ、早速、虐待をする目的で子供たちをクローン化します。
彼らの集会場は、小児性愛者の天国なのです。
エリザベス女王は秘密裡に複数の音楽会社(ユニバーサルなど)を所有しています。
複数のミュージックバンドとも契約を交わしています。
そしてエリザベス女王は私にバンドのために曲を作れと命令しました。
もし私が彼女の命令を断わると、彼女の殺し屋たちに私の他のクローン人間がナイフで刺され、私の身体も打ち砕かれていたでしょう。
様々な虐待や暴力を受けた私は、心臓が損傷しており、激しい頭痛に苦しんでいます。

私が拷問を受けているとき、良心的なコメディアン兼俳優のバーニー・マック氏がエリザベス女王とエジンバラ卿に立ち向かい、私を庇ってくれました。
人間やクローンをこのように扱うな、と。
しかしその後、マック氏はエリザベス女王とエジンバラ卿から、彼らの権力を行使するための見せしめとして、すさまじい拷問を受けました。
翌日、彼は精神病院で亡くなりました。

エリザベス女王とエジンバラ卿には誰も逆らえません。
彼らはみな、怯えています。
必ず、メンバーはうそ発見器にかけられます。
カナダの法廷では小児性愛犯罪に対して、うそ発見器が使われています。
このような邪悪な行為を止めさせるためにも多くの良識ある人々が前に出て真実を語るべきです。

エリザベス女王はダイアナ妃を殺害しました。
車の窓から明るい光のようなものを射して事故を起こしたのです。
ダイアナ妃が病院に運ばれたときは、まだ生きていましたが、入院中に食塩水を体内に注入して殺害しました。
ダイアナ妃はエリザベス女王などの王族が大嫌いでした。
しかし、真実を暴露すれば、ダイアナ妃も殺させることを知っていたため、何も言えませんでした。
エリザベス女王はアラブ人と結婚させないためにダイアナ妃を殺害したのです。
私の家族もみな、イルミナティのメンバーですが、家族は私の敵に仕向けられました。
エリザベス女王は悪魔のような低いうなり声を出して私に話かけました。。。。

後は省略
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(引用終わり)

(以下、新ブログ『光と輝き』からの過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『二百五十六:私の見かけたビデオについて_No.27』
●脳にチップを入れられたオバマ、火星旅行、アメンホテプ4世のクローン
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/_no27-cccd.html
http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11588373150.html
http://www.youtube.com/watch?v=y10wZob3JaM

脳にチップを入れられたオバマ、火星旅行、アメンホテプ4世のクローン
YouTube: 脳にチップを入れられたオバマ、火星旅行、アメンホテプ4世のクローン

『百二十五: News_No.250』
●ロスチャイルド家のスーパーソルジャーが明かす驚愕の情報!
●PROJECT CAMELOT: SUPERSOLDIERS - MICHAEL PRINCE AND MAX SPEARS
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/news_no250-38ca.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51889045.html
http://www.youtube.com/watch?v=adE3SE6Sa-k

PROJECT CAMELOT: SUPERSOLDIERS -  MICHAEL PRINCE AND MAX SPEARS
YouTube: PROJECT CAMELOT: SUPERSOLDIERS - MICHAEL PRINCE AND MAX SPEARS

●ロスチャイルド家のスーパーソルジャーの言葉
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しかし、現在のオバマは元々のオバマではありません。
クローン人間です。
オバマのクローンが何人も造られています。
元々のオバマは別の名前を名乗って地下世界で生きています。
ブッシュ(ジュニア)にも複数のクローン人間がいます。
イルミナティの地位が高くなるほど、クローン化が少なくなります。
クローン人間は1年位しか生き続けることはできません。
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『六十四: 私の見かけたビデオについて_No.13』
●エレン・グリーン・ヒックスインタビュー③
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no12-0c14.html http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11550409515.html http://mizu888.at.webry.info/201306/article_55.html http://www.youtube.com/watch?v=Kr4t_JgTohc

●ケリー・キャシディさん
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「何故なら、ストーリーを聞いている人々がある種のクローン学を得るのに助けになるからです。」
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『百八:私の見かけたビデオについて_No.17』
●エレン・グリーン・ヒックスインタビュー⑤
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no17-5ed1.html http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11556431048.html http://mizu888.at.webry.info/201306/article_79.html http://www.youtube.com/watch?v=UNIP455gNGc

エレン・グリーン・ヒックスインタビュー⑤
YouTube: エレン・グリーン・ヒックスインタビュー⑤

●ケリー・キャシディさん
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そうですね。
ですからナチス時代のタイムトラベル技術でさえ…言い換えると、それを持つといのはある種の…そしておそらく、これはもう一つのストーリーのパートであって、それが私がパズルのピースを合わせようとしているもので、おそらく彼等にはクローンがいるという事なのです。
ある日仕事へ行き、通常の人間の様に現れるよう使われるのです。
その間、彼等は地下基地へ行き、特定の仕事を行うのです。
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『七十七:私の見かけたビデオについて_No.14』
●アフリカで発見された200,000年(20万年)を経たアヌンナキの都市
200,000 Year Old Annunaki Cities Discovered in Africa
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no14-51ce.html
http://solesoleil.exblog.jp/20343570/
http://mizu888.at.webry.info/201306/article_62.html
http://soundofheart.org/galacticfreepress/content/200000-year-old-annunaki-cities-discovered-africa
http://www.youtube.com/watch?v=CwggVFKzjAE

WOW - 200,000 Year Old Annunaki Cities Discovered in Africa!!!
YouTube: WOW - 200,000 Year Old Annunaki Cities Discovered in Africa!!!

上記記事より
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廃墟は、ハチの巣のように一緒に集まっている六角形の形をしています。
彼が推測するに、それらは、クローンのタンクとして使われたとのことです。
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『百四十四:『人口削減計画』等について_No.5』
●NASAの未来計画文書③
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/_no5-0b84.html
http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11563280614.html
http://mizu888.at.webry.info/201307/article_2.html
http://solesoleil.exblog.jp/20441188/
http://reptilianisreal.blogspot.jp/2013/06/nasa.html
http://www.youtube.com/watch?v=2Ww0U-TMGnE

●デボラさん
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「そして本質的に彼等は人類を再設計しているんです。」
「そして非常に興味深いマイケル・プリンスと呼ばれるクローン4世代目の人生の物語があります。」
「、、、そして皆さんにこのマイケル・プリンスとのインタビューを聞いていただきたいのです。」
「彼は2011年に殺害されてしまいました。」
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Queen sports a bloodshot eye at polo match
http://www.youtube.com/watch?v=rUsY4e3lr9E

Queen sports a bloodshot eye at polo match
YouTube: Queen sports a bloodshot eye at polo match

 

                                        坂本  誠

七百三十五 : クリスマスの旅の後での風邪

こんにちわ。

七百三十三:クリスマスの旅(独白) 』で、冬場の旅に出た事をお伝えしました。
しかし、やはり、冬場の旅ということで、どうやら、私は風邪をひいてしまったようです。

よく、テレビを見ていると、「風邪をひいたら、この薬を」というコマーシャルを見かけます。
しかし、しばしば、私がフリー・エネルギーとして、ご紹介しているケッシュ財団は、フリー・エネルギーだけでなく、最新の医療技術も持っているそうです。
以下のビデオ中に医療関係の事が語られています。

* We Now Understand Gravity ~ The Holy Grail of Science!!
http://www.youtube.com/watch?v=H4xVuvbKOMw

We Understand Gravity ~ The Holy Grail of Science!
YouTube: We Understand Gravity ~ The Holy Grail of Science!

ですから、この私の風邪も、ケッシュ財団の最新の医療技術を使ってみたいな、という希望があります。
従来の医療技術ではなく、最新の風邪の治療法もあるかと思います。
私の風邪も、ケッシュ財団の医療技術を使えば、すぐに治るかもしれませんね。

とりあえず、私の風邪を養生しつつも、日々の生活を進めたいと思います。

(以下、旧ブログ『悲喜憐偉』と新ブログ『光と輝き』からの過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『七百十三:フリー・エネルギーについて_No.4』
●ブラジルでフリーエネルギー装置が造られました
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/12/_no4-087e.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51881618.html
http://beforeitsnews.com/science-and-technology/2013/05/free-energy-machine-created-in-brazil-coming-to-illinois-in-the-fall-of-2013-2584452.html

RAR Energia Gravity Motor -- Intro by Sterling Allan of PESN
YouTube: RAR Energia Gravity Motor -- Intro by Sterling Allan of PESN

『七百二十八:福島原発関係News_No.12』
●【緊急拡散希望】ケッシュ氏の日本へのメッセージ
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/12/news_no12-d666.htmlhttp://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/12/news_no12-d666.html
http://mizu888.at.webry.info/201312/article_105.html
http://sunshine.dreamlog.jp/archives/1817525.html
http://forum.keshefoundation.org/forum/environment-agriculture/30360-give-the-cesium-back-to-plant-in-fukushima

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(上記記事より抜粋して引用)
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私たちは、日本の農地から大部分の放射性物質を除染する完全な解決策がある。
来年の春には、通常の耕作が始められる。
日本政府への私たちのアプローチはブロックされ、返答がされないままだ。
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(以下、「ほんとうがいちばん」様、2013/9/24記事より引用)
●Keshe氏 「日本の状況へ…この技術は利用可能でその多くを止めることができるのに…」動画(26)
http://mizu888.at.webry.info/201309/article_112.html
http://sunshine849.blog.fc2.com/blog-entry-150.html
Keshe_Interview-2011.flv
http://www.youtube.com/watch?v=omRD7O9ZerM

(以下、「ほんとうがいちばん」様、2013/7/17記事より引用)
●Keshe氏、「カナダ政府から2011年の前年に11日間 逮捕されていた」 インタビュー動画(2)
http://mizu888.at.webry.info/201307/article_50.html
http://sunshine849.blog.fc2.com/blog-entry-109.html

(上記記事より抜粋して引用、●Keshe氏)
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昨年、カナダ政府は、11日間、私を逮捕した。
その時、彼らは技術資料全部をダウンロードしている。
彼らは、それが本モノで、非常に正確であることを知っている。
彼らがダウンロードしてコピーした文書が入ったパッケージ内に、揚力と軽量化のビデオがあった。、
彼らは、それらがテヘランにある物の正確なコピーであることを知っている。
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『六百四十三:私の見かけた情報_No.11』
●世界銀行の内部告発者カレン・ヒューズさんのインタビュー
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/12/_no11-dffa.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51909583.html
http://beforeitsnews.com/blogging-citizen-journalism/2013/12/karen-hudes-beforeitsnews-interview-exclusive-on-nibiru-israel-iran-a-return-of-the-rule-of-law-2449738.html
Exclusive Karen Hudes Before It's News Interview
http://www.youtube.com/watch?v=7p3F8r5i7EY

●カレン・ヒューズ
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しかしイランはフリーエネルギーの技術を持っている国です。
このことは、石油により大きな利益を得ている国々にとっては大きな脅威となっています。
イランの合意は、世界経済や金融を支配しているFRBのオーナー(銀行家集団)を追い出すためにも有効です。
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『二千三百二:フリー・エネルギー装置について』
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2012/07/post-b67b.html
http://iiyama16.blog.fc2.com/blog-entry-222.html

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『フリーエネルギー、UFO、第3起電力で世界は大激変する 永久機関の原理がすでに見つかっていた(超☆わくわく) 』
出版社: ヒカルランド (2011/10/24)
言語 日本語
ISBN-10: 4905027608
井出 治 (著), 船井 幸雄 (監修)
1,890円
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『二千二百十五:フリー・エネルギーについて_No.3』
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2012/06/_no3-b3d5.html

 

                                        坂本  誠

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