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2013年11月13日 (水)

五百五十八: 日本の秘密保護法案など

最近、続いています、『秘密保護法案について』のシリーズの姉妹篇になります。
国民の疑問を書かせて頂きます。

五百十三:News_No.371』の「【公然の秘密】自民党がCIAにコントロールされてきたことは米国務省の外交資料に明記されている 」で、ご紹介したのですが、日本の自民党は米国のCIAとCFR(外交問題評議会)のコントロールの下にあるそうです。
自民党の方々が、自民党とCFRとCIAとの関係について、テレビ等の記者会見で、ご説明して頂きたく思います。

あと、自民党がCIAから秘密資金をもらったそうです。
ある政党が秘密資金をもらうというのは、法律違反ではないでしょうか?
その秘密資金から、選挙資金とかに流れたとも考えられます。

日本の検察の方々は、自民党の捜査などをしなくて良いのでしょうか?

ブログの上ですが、国民の疑問を書かせて頂きました。

(以下、新ブログ『光と輝き』からの過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『五百十三:News_No.371』
●【公然の秘密】自民党がCIAにコントロールされてきたことは米国務省の外交資料に明記されている
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/news_no371-b0bc.html
http://kaleido11.blog.fc2.com/blog-entry-1987.html
http://mizu888.at.webry.info/201311/article_19.html
(上記記事より)
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米CIAが自民党に秘密資金を提供していたことを認めた
安倍晋三と自民党はCFR→CSISの書いた計画に沿って日本の売国政策を進めている
自民党がCIAにコントロールされてきたことは、すでに日本中の多くの人たちが知っている「公然の秘密」ですが、それが米国務省の外交資料に明記されたことは、自民党の正体を明白にする上で重要なことです。
自民党という政党は、政党とはいうものの、ワシントンのグローバル・エリートたちによって遠隔操作されている完全なロボット政党です。
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『五百十二:News_No.370』
●化学物質や電気ショック法で人間の行動を操作し制御する「CIAの洗脳実験」
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/news_no370-3496.html
http://mizu888.at.webry.info/201311/article_18.html
CIAの洗脳実験
http://www.youtube.com/watch?v=5B326c_agAM

CIAの洗脳実験
YouTube: CIAの洗脳実験

『五百五十六:秘密保護法案について_No.16』
●携帯記録からウソ発見器まで 海自隊員に誓約書強要 秘密保護法で危険拡大 赤嶺氏が告発
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/_no16-1232.html
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik13/2013-11-12/2013111201_01_1.html

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『四百七十六:秘密保護法案について_No.2』
(『しんぶん赤旗』より)
●(写真)核持ち込み密約「討論記録」(左)と朝鮮半島への自由出撃密約文書
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/_no2-fe7a.html
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik13/2013-10-27/2013102701_01_1.html

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『十三:News_No.225』
●元自衛官が「内部文書」元に証言、「私は自衛隊で毒ガスサリンの製造に関わっていた」(1/5)
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/news_no225-c6fc.html
http://mizu888.at.webry.info/201306/article_10.html
http://www.asyura2.com/13/warb11/msg/224.html
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20130531-00010002-kinyobi-soci
(写真は、「ほんとうがいちばん」様より引用)
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週刊金曜日 5月31日(金)19時19分配信

Photo_2


世界を揺るがした地下鉄サリン事件より数十年も前から、陸上自衛隊がサリンの製造をしていたことが複数の資料と証言で明らかになった。
サリンだけではない。
VX、タブンといった猛毒の殺人ガスも……。
非核三原則と同様、日本政府は毒ガスについても「持たず、作らず、持ち込ませず」などと表明していたが、自衛隊によるサリン製造が事実なら、毒ガスをめぐる戦後の歴史が塗り替えられる可能性がある。
陸自・化学学校に所属していたという元自衛官の証言から連載を始める。(本誌編集部/片岡伸行、5月17日号)
※連載「自衛隊とサリン」の第1回を特別に配信します※
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(引用終わり)

『百六十九:私の見かけたビデオについて_No.23』
●【原口前総務相】福島第一原発の安全装置は小泉政権が撤去していた
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/_no23-2744.html
http://www.youtube.com/watch?v=8e-Z2gn2F5A

【原口前総務相】福島第一原発の安全装置は小泉政権が撤去していた
YouTube: 【原口前総務相】福島第一原発の安全装置は小泉政権が撤去していた

『二人だけが知っている超アンダーグラウンドのしくみ』 ベンジャミン・フルフォード&飛鳥昭雄
(上記本より)
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●フルフォード:「(前略)、、、検察のバックはどこかと調べたら、結局、ロックフェラー一族なんですよ。」
◆飛鳥:「アメリカだ。」
●フルフォード:「アメリカの中のロックフェラーとか、あっちのグループの手先なんですよ。」
◆飛鳥:「だって、今の検察機構を作ったのはGHQだもの。僕も調べたけど、あれは基本的に今の霞が関の官僚体制を守るための組織だ。要は、国策に対して不平を言ったりすると捕まえる。国策というのはアメリカの国策なんだけどね。、、、(中略)」

●フルフォード:「結局、あの人たちは、日本人の貯金を手渡す作業をしていたわけです。、、、(中略)、、、りそな銀行(大和銀行)が、竹中平蔵が財務大臣だったときに、銀行の株の支配権、要するに実際にボスになる33.4%を外資に手渡された。その外資の裏を調べると、ロックフェラー、ロスチャイルドなんですよ。りそなは『あんな連中にうちの銀行を渡すものか』と言ってそれに猛反対した。それで、監査法人の人が変な死に方をして、いきなり決算書が悪いことになって、だめな銀行になったんですけれども、それを調べていたのが植草さん。」
◆飛鳥:「だから、アメリカにとって一番邪魔だったのが植草。」
●フルフォード:「、、、(前略)、、、りそなのケースを調べていた税務署の人間が、植草さんと同じく、女の人のパンツを鏡で見て逮捕された。、、、(中略)、、、あと、鈴木啓一という朝日新聞の論説委員がりそなの連載を始めようとしたら、連載の第一回が出た次の朝に、その人の遺体が東京湾で見つかった。、、、(後略)」
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(引用終わり)

 

                                        坂本  誠

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