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2013年11月13日 (水)

五百五十六: 秘密保護法案について_No.16

五百五十三:秘密保護法案について_No.15』の続きです。

日本共産党の「しんぶん赤旗」の記事を引用していますが、特に、私は、どこかの政党を薦めているわけではありません。
この「しんぶん赤旗」の記事には、政府の進めている「秘密保護法案」の具体的な情報や詳しい情報が多く掲載されているからです。
なので、この新聞から、秘密保護法案の情報をご紹介したいと思います。
私の気になった部分には、アンダーラインを引かせて頂きたいと思います。

(以下、『しんぶん赤旗』、2013/11/13記事より)
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●携帯記録からウソ発見器まで 海自隊員に誓約書強要 秘密保護法で危険拡大 赤嶺氏が告発
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik13/2013-11-12/2013111201_01_1.html

日本共産党の赤嶺政賢議員は11日、衆院国家安全保障特別委員会での秘密保護法案に関する初質問に立ち、日本共産党が新たに入手した海上自衛隊のものとみられる身辺調査文書の存在を告発。
秘密保護法案の「適性評価」を先取りする身辺調査=人権侵害の実態がいっそう明らかになりました。

(写真)黒く塗りつぶした政府提出資料を示しながら質問する赤嶺政賢議員=11日、衆院国家安保特委

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入手したのは、“秘密”を扱っていい隊員かを選別する「適格性確認」のための調査文書で、調査対象本人が記入する「身上明細書」と、その「記入要領」、上官などの「補助者」が調査対象を評価する「調査票」の3点からなっています。
本紙が入手して明らかにした陸上自衛隊の身辺調査文書と酷似しています。

赤嶺氏は、陸上自衛隊の「身上明細書」が「交友関係」や「所属団体」を記入するよう求めている点を指摘。
自衛官の親族や友人は本人が知らぬ間に住所職業などを防衛省に把握されることになる。人権侵害に当たることは明白
とただしました。

小野寺五典防衛相は「何をもとにそのような質問をしているのか承知していない」と答弁、赤嶺氏の指摘を否定できませんでした。

さらに赤嶺氏は、海自のものとみられる「明細書」につける「誓約書」の詳細な書き方を指示したマニュアルの存在を示しました。
誓約書には、携帯電話の通話記録などの提出やポリグラフ(うそ発見器)検査への協力を約束させている点を指摘。

小野寺氏は、誓約書の存在を認めました。
しかし、通話記録の提出については「何をもとに質問しているのか承知していない」と答弁をさけました。
赤嶺氏は「通話記録の提出などさせていないのなら、誓約書に書かせていないといえばいいではないか。今後も追及していく」とのべました。
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(引用終わり)

ここからは、私の文章です。
国民の意見を述べさせてください。

五百十三:News_No.371』の「【公然の秘密】自民党がCIAにコントロールされてきたことは米国務省の外交資料に明記されている 」で、ご紹介したのですが、日本の自民党は米国のCIAとCFR(外交問題評議会)のコントロールの下にあるので、自民党とCFRとCIAとの関係について、自民党の方々は、テレビ等の記者会見で、ご説明して頂けないでしょうか。

四百七十六:秘密保護法案について_No.2』で「(写真)核持ち込み密約「討論記録」(左)と朝鮮半島への自由出撃密約文書」の写真をご紹介しました。
これについて、非核3原則との関連や朝鮮半島との関連を、日本の国民や世界の人々のために、自民党の方々はテレビ等の記者会見で、ご説明して頂けないでしょうか。

十三:News_No.225』で「元自衛官が「内部文書」元に証言、「私は自衛隊で毒ガスサリンの製造に関わっていた」(1/5)」の記事も、ご紹介しました。
これについても、日本の国民や世界の人々のために、自民党の方々はテレビ等の記者会見で、ご説明して頂けないでしょうか。

あと、CIAからもらったという秘密資金のことも、ご説明して頂けないでしょうか。
ある政党が秘密資金をもらうというのは、法律に違反しているのではないでしょうか?
日本の自民党とCFRとCIAとの関係について、自民党の方々は、テレビ等の記者会見で、ご説明して頂けないでしょうか。
TPPの会見模様だけではなく、日本の自民党とCFRとCIAとの関係について、自民党の方々は、テレビ等の記者会見で、ご説明して頂けないでしょうか。

ブログの上から、国民の意見を述べさせて頂きました。

(以下、新ブログ『光と輝き』からの過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『五百十三:News_No.371』
●【公然の秘密】自民党がCIAにコントロールされてきたことは米国務省の外交資料に明記されている
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/news_no371-b0bc.html
http://kaleido11.blog.fc2.com/blog-entry-1987.html
http://mizu888.at.webry.info/201311/article_19.html
(上記記事より)
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米CIAが自民党に秘密資金を提供していたことを認めた
安倍晋三と自民党はCFR→CSISの書いた計画に沿って日本の売国政策を進めている
自民党がCIAにコントロールされてきたことは、すでに日本中の多くの人たちが知っている「公然の秘密」ですが、それが米国務省の外交資料に明記されたことは、自民党の正体を明白にする上で重要なことです。
自民党という政党は、政党とはいうものの、ワシントンのグローバル・エリートたちによって遠隔操作されている完全なロボット政党です。
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『五百十二:News_No.370』
●化学物質や電気ショック法で人間の行動を操作し制御する「CIAの洗脳実験」
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/news_no370-3496.html
http://mizu888.at.webry.info/201311/article_18.html
CIAの洗脳実験
http://www.youtube.com/watch?v=5B326c_agAM

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『五百四十六:News_No.380』
●衆院特別委:「海自で思想調査や通話記録提出誓約の疑い」
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/news_no380-e174.html
http://mainichi.jp/select/news/20131112k0000m010066000c.html
(上記記事より)
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「防衛省が防衛にかかわる秘密を取り扱う海上自衛隊員を選別する際、思想・信条調査をしたり、携帯電話の通話記録の提出などを誓約させたりしている疑いがあることが分かった。」
「小野寺五典(いつのり)防衛相は「承知していない」と否定したが、事実なら憲法が保障する思想・信条の自由に抵触する可能性がある。」
「共産党本部に先週郵送されてきたといい、宗教や政治を含む所属団体のほか、友人や交際相手の氏名、住所、生年月日、職業、国籍・・などを本人の同意を取ることなく記入するよう求めている。」
「情報保全部署から求められた場合は携帯の通話記録を提出したり、事故発生時にはポリグラフ(うそ発見器)検査に協力したりする・・」
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『五百五十一:海外の国が見た、日本の秘密保護法案』
●中国が、アジアの安全について日本総理大臣に警告
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/post-95c2.html
http://japanese.irib.ir/news/latest-news/item/41315-中国が、アジアの安全について日本総理大臣に警告

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(上記記事より)
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「韓国のヨンハプ通信によりますと、中国外務省の秦剛(シンゴウ)報道官は、11日月曜、アジアの安全について安倍首相に警告し、『アジアの治安確保に関する決定は、誤った予測による誤った選択だ』と述べました。」
「安倍総理は、最近、中国と北朝鮮を名指しし、これらの国の存在が、日本版NSC・国家安全保障会議創設の主な理由だと語りました。」
「シンゴウ報道官は、『日本は、中国をライバル国と見なそうとしている』と強調しました。」
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『五百五十三:秘密保護法案について_No.15』
●秘密保護法案の検討過程は黒塗り 赤嶺氏 即刻開示を求める
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/_no15-164a.html
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik13/2013-11-12/2013111201_02_1.html
(上記記事より)
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日本共産党の赤嶺政賢議員は11日の衆院国家安全保障特別委員会で、秘密保護法案策定の最も基本的な文書である有識者会議報告書の作成にあたって関係省庁間で交わされた文書の大半が非開示(黒塗り)として国民から隠されており、国会審議の前提を欠いているとして速やかな開示を求めました。
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『五百四十七:秘密保護法案について_No.14 』
●TVキャスターら秘密保護法案に反対声明
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/_no14-d93a.html
http://www.asahi.com/articles/TKY201311110316.html
(上記記事より)
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国会審議中の特定秘密保護法案について、テレビ番組に出演しているキャスターやジャーナリスト8人が11日、東京都内で記者会見し、反対声明を発表した。
田原総一朗さんは「内閣が承認したら(特定秘密を)永遠に公開しないなんて、ばかばかしい法律があってはいけない」と訴えた。
大谷昭宏さんは「国会議員は自分たちの権限が大幅に官僚にそがれることに気付いているのか」と述べた。
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『五百四十五:秘密保護法案について_No.13』
●秘密保護法案の撤回・修正求める声明 外国特派員協会
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/_no13-22c6.html
http://www.asahi.com/articles/TKY201311110075.html
(上記記事より)
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報道の自由や民主主義の根本を脅かす悪法」として、法案の撤回か、報道活動を脅かさないように大幅な修正を求める声明文を出した。
報道の役割を「開かれた社会において、政府と政治家の活動に関する秘密を明らかにし、国民に知らせること」と強調したうえで、「調査報道は犯罪ではなく、民主主義の抑制と均衡のシステムに不可欠な役割を果たしている」と訴えている。
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『五百三十九:秘密保護法案について_No.12』
●秘密保護法案「言論統制に近い」 市民団体が訴え 奈良
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/_no12-9391.html
http://www.asahi.com/articles/TKY201311100070.html
(上記記事より)
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護憲や医療関連団体、食の安全を訴える母親らのグループなどによる「ストップ! 秘密保護法11・10奈良県民集会実行委員会」が主催。
民主主義社会にとってあってはならない法律だ
国民の目・耳・口をふさぐ秘密保護法を許すな
国民主権なのに国民に秘密にされるなんておかしいと思う
国民の意見を聴く気があるのか
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『五百三十七:秘密保護法案について_No.11』
●社説:秘密保護法案を問う テロ・スパイ捜査
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/_no11-629b.html
http://mainichi.jp/opinion/news/20131110k0000m070084000c.html
(上記記事より)
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国民の人権上の観点からも看過できない。
問題なのは、こうして集められた個人情報にテロとは無関係のものが多数含まれていたことだ。
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『五百三十二:秘密保護法案について_No.10』
●秘密保護法案 厳罰は必要か 15年で5件 最高でも懲役10月
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/_no10-b758.html
http://www.tokyo-np.co.jp/article/politics/news/CK2013110902000135.html
(上記記事より)
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「政府は『罰則強化で漏えいを防ぐ』と説明しているが、果たして必要があるのか。」
「法律をつくる理由がない」
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『五百三十:秘密保護法案について_No.9』
●秘密保護法案「非常に危険」 維新・橋下代表の発言詳細
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/_no9-cf58.html
http://www.asahi.com/articles/OSK201311080121.html
(上記記事より)
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日本維新の会の橋下徹共同代表(大阪市長)は8日、大阪市役所で記者団の取材に応じ、審議入りした特定秘密保護法案について「非常に危険」と指摘した。
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『五百二十八:秘密保護法案について_No.8』
●特定秘密保護法案 議員の良識で廃案へ
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/_no8-52d5.html
http://www.tokyo-np.co.jp/article/column/editorial/CK2013110802000161.html
(上記記事より)
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◆憲法原理を踏み越える
何より深刻なのは国会議員さえ処罰し、言論を封じ込めることだ。
三権分立の原理が働かないうえ、平和主義や基本的人権も侵害されうる。
憲法原理を踏み越えた法案である。
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『五百二十六: 秘密保護法案について_No.7』
●橋下氏、秘密保護法案を批判 「本質を押さえていない」
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/_no7-ed74.html
http://www.asahi.com/articles/OSK201311080149.html
(上記記事より)
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権力機構は不都合なものは隠そうとする。
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『五百二十:秘密保護法案について_No.6』
●主張 秘密保護法案審議 暗黒社会への策動は許せぬ
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/_no6-9754.html
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik13/2013-11-08/2013110801_05_1.html
(上記記事より)
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国民にはなにが「秘密」かも知らせないまま、公務員がそれを漏らしたり、国民が知ろうとしたりすれば重罰に科されることもある―
調査は本人だけでなく家族や同居人にまで及び、犯罪歴や飲酒の節度まで調べ上げられます。
公務員などは日常的な監視下に置かれます。
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『五百九:秘密保護法案について_No.5』
●裁判官や弁護士も処罰の対象に 【許すな!秘密保護法案 理由も秘密のまま逮捕】
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/_no5-9e95.html
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik13/2013-11-02/2013110201_01_1.html
(上記記事より)
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しかし、「秘密」の中身は国民には知らされず、何が処罰の対象になるか国民にはわかりません。
犯罪とされた事実もわからないまま、捜査対象になったり、逮捕される場合もあるのです。
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『五百二:秘密保護法案について_No.4』
●秘密保護法案反対 歴史学関係者が声明 研究者の史料調査も処罰対象に
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/_no4-0026.html
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik13/2013-11-01/2013110104_02_1.html
(上記記事より)
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研究者による史料調査も刑事処罰の対象にされかねないとして、「歴史学の研究と教育に多大な障害をもたらすことが懸念される」と批判しています。
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『四百九十六:秘密保護法案について_No.3』
●「身辺調査」国民規模に 防衛省の「明細書」で歴然 【秘密保護法案 プライバシーが危ない】
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/_no3-ff7a.html
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik13/2013-11-01/2013110101_01_1.html
(上記記事より)
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本紙が入手した防衛省・自衛隊の内部資料からは、調査対象者のプライバシーが侵害されるだけでなく、一見無関係の多くの国民が知らぬ間に個人情報を調べられるという恐ろしい実態が浮かび上がってきました。
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『四百七十六:秘密保護法案について_No.2』
(『しんぶん赤旗』より)
●(写真)核持ち込み密約「討論記録」(左)と朝鮮半島への自由出撃密約文書
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/_no2-fe7a.html
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik13/2013-10-27/2013102701_01_1.html

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『四百七十三:秘密保護法案について』
●許すな! 秘密保護法案 日米安保の闇 より深く 「密約の暴露・追及」犯罪に 今でも秘密だらけなのに
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/post-a8a7.html
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik13/2013-10-27/2013102701_01_1.html

『十三:News_No.225』
●元自衛官が「内部文書」元に証言、「私は自衛隊で毒ガスサリンの製造に関わっていた」(1/5)
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/news_no225-c6fc.html
http://mizu888.at.webry.info/201306/article_10.html
http://www.asyura2.com/13/warb11/msg/224.html
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20130531-00010002-kinyobi-soci
(写真は、「ほんとうがいちばん」様より引用)
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週刊金曜日 5月31日(金)19時19分配信

Photo


世界を揺るがした地下鉄サリン事件より数十年も前から、陸上自衛隊がサリンの製造をしていたことが複数の資料と証言で明らかになった。
サリンだけではない。
VX、タブンといった猛毒の殺人ガスも……。
非核三原則と同様、日本政府は毒ガスについても「持たず、作らず、持ち込ませず」などと表明していたが、自衛隊によるサリン製造が事実なら、毒ガスをめぐる戦後の歴史が塗り替えられる可能性がある。
陸自・化学学校に所属していたという元自衛官の証言から連載を始める。(本誌編集部/片岡伸行、5月17日号)
※連載「自衛隊とサリン」の第1回を特別に配信します※
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(引用終わり)

『三百十九: イルミナティについて 』
●ジェイ・パーカーインタビュー①
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/09/_no35-53fe.html
http://www.youtube.com/watch?v=W02bxSqtc-I

ジェイ・パーカーインタビュー①
YouTube: ジェイ・パーカーインタビュー①

●ジェイ・パーカー:
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字幕:「ジェイ・パーカー:どの様に3400万人の悪魔崇拝イルミナティアメリカ人達が地球を混乱させ続けるよう助けているのか。」
地球全体を支配してもいい筈だとね。」
「人々を闇に閉じ込め続け、私達は基本的には邪悪な司祭職になり、そして彼等のマインドを支配するんです。」
「ですからその様にして彼等は神よりも金持ちになったのです。」
「そして一旦お金を持つと、政治家や王族を腐敗させる事が出来ますし、そして基本的にはゆっくりと社会を支配していく事ができるのです。
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『四百五十六:News_No.351』
●原発情報も「秘密」指定 秘密保護法案 政府担当者認める
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/news_no351-be51.html
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik13/2013-10-25/2013102501_02_1.html
(上記記事より)
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国がもつ軍事・外交・治安分野の広範な情報を「特定秘密」として国民のアクセスを制限する「秘密保護法案」で、原発に関連する情報も「秘密指定されうる」ことが、わかりました。
「警備等」に関係するとして、原発の内部構造や事故の実態も秘密になる危険が明らかになりました。
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『百四十:私の見かけたビデオについて_No.20』
●【原口前総務相】福島第一原発の安全装置は小泉政権が撤去していた
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/_no20-13d7.html
http://solesoleil.exblog.jp/20312462/
http://mizu888.at.webry.info/201310/article_47.html
http://www.youtube.com/watch?v=8e-Z2gn2F5A

『二人だけが知っている超アンダーグラウンドのしくみ』(ベンジャミン・フルフォード&飛鳥昭雄 著)より
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●フルフォード:「(前略)、、、検察のバックはどこかと調べたら、結局、ロックフェラー一族なんですよ。」
◆飛鳥:「アメリカだ。」
●フルフォード:「アメリカの中のロックフェラーとか、あっちのグループの手先なんですよ。」
◆飛鳥:「だって、今の検察機構を作ったのはGHQだもの。僕も調べたけど、あれは基本的に今の霞が関の官僚体制を守るための組織だ。要は、国策に対して不平を言ったりすると捕まえる。国策というのはアメリカの国策なんだけどね。、、、(後略)」
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『二百二十:私の見かけたビデオについて_No.25』
●福島県双葉町の元町長・井戸川 克隆 さんの街頭演説 @ 新宿 (1) [ 2013.07.16 ]
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/_no25-3a77.html
http://mizu888.at.webry.info/201307/article_88.html
http://www.youtube.com/watch?v=kNGH17igez8

福島県双葉町の元町長・井戸川 克隆 さんの街頭演説 @ 新宿 (1) [ 2013.07.16 ]
YouTube: 福島県双葉町の元町長・井戸川 克隆 さんの街頭演説 @ 新宿 (1) [ 2013.07.16 ]

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2011年の3月3日に、地震・津波のあることを日本政府は知っていました。
知っていたんですよ。
知っていたんですよ。
8日前に、知っていました。
しかし、これを止めたのが、政府と東京電力と、東北電力と、日本原電が、発表を止めてしまったんです。
こんなことって、許されますか?
      :
   (以下、省略)
      :

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『四百六十一:News_No.355』
●CNNは内外の政府から特定のコメントを放送するように、お金で操られている。
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/news_no355-678f.html
http://mizu888.at.webry.info/201310/article_134.html
http://goldenageofgaia.com/2013/10/former-cnn-journalist-cnn-is-paid-by-foreign-and-domestic-government-agencies-for-specific-conten

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『四百四十八:お知らせ_No.162』
●追記あり 【大騒動の不正選挙訴訟裁判10/17】 原告に発言の機会を与えず即座に結審宣言で
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/_no162-301d.html
http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2013/10/post_fb57.html
http://mizu888.at.webry.info/201310/article_120.html

(上記記事より)
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残念ながら、裁判所は真実を追究する場所ではなくなった。
権力を維持するために、体裁を整える最終機関と堕した。
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不正選挙訴訟
http://www.youtube.com/watch?v=-d4rJGLpIwo#t=35m30s

 

                                        坂本  誠

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