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2013年11月

2013年11月30日 (土)

六百二十六: 秘密保護法案について_No.34

六百二十一:秘密保護法案について_No.33』の続きです。
私は、秘密保護法案についての国政に関するビデオを見かける機会がありました。
下にご紹介させて下さい。

今日は、引用させて頂きました。
ビデオの冒頭で、福島みずほさんが、「『核持ち込み密約』について、これは、秘密保全法扱いになるのでしょうか?」と、質問があります。

2013102701_01_11


この『核持ち込み密約』とは、私のブログの方では、『四百七十六:秘密保護法案について_No.2』の『●(写真)核持ち込み密約「討論記録」(左)と朝鮮半島への自由出撃密約文書』の事ですね。
その直後から、国会審議室で、怒号が飛び交い、福島みずほさんは、菅官房長官に聞いているのですが、菅官房長官が一向に姿を見せないので、国会審議室の中で、国会議員達の怒号がずっと飛び交っています。

(以下、『ほんとうがいちばん』様、2013/11/30記事より引用)
------------------------------
●菅官房長官、福島みずほ(社民)の質疑にとんずら。憲法違反の疑い
http://mizu888.at.webry.info/201311/article_136.html

13/11/30|安心・安全・信頼を探して(電磁波問題)さんより
http://ameblo.jp/for-women-safe/entry-11715082670.html

菅官房長官、福島みずほ(社民)の質疑にとんずら。憲法違反の疑い131129
http://www.youtube.com/watch?v=vanB07DDNXk

菅官房長官、福島みずほ(社民)の質疑にとんずら。憲法違反の疑い131129
YouTube: 菅官房長官、福島みずほ(社民)の質疑にとんずら。憲法違反の疑い131129

公開日: 2013/11/29

(YouTubeから)

国会で質問権の侵害が起きていました!

<福島みずほ氏>

「本当に残念です。

官房長官が、なぜ(わたくしが)要求大臣として要求しているのに、なぜこの場にいないのか。

特定秘密保護法案について、きちっと見解をお聞きしたいと思いましたが、

(官房長官が)いらっしゃらないのは、国会の質問権の侵害だと、わたくしは思います。

憲法上、国会議員が要求すれば出席しなければならない、と書いてあるじゃないですか!

憲法に書いてあるんですよ。

そして、わたくしの質問時間は本当に、すべての国会議員がそうであるように大事です!

これが今、こういうふうに出席しないことによって、

あるいは、与党がこういう横暴をすることによって、

わたくしたちの権利が侵害されていることに、強く抗議をいたします。

(国民の権利の侵害!)

これは確かに国民の権利の侵害です。

次回から必ず官房長官が出席されるように、

これはメディアの皆さんにも、国民の皆さんにも、申しあげたい。

これだけ重要な法案に、要求してなぜ官房長官が来ないのか!

官房長官、出て来い! と言いたいと思います。

これについて、強く抗議をし、次回から必ず官房長官が出席するように、

と申し上げ、「わかった」という西田さんの言葉を重く受け止めますよ!

……質問をいたします。」
********************
(転載終了)

------------------------------
(引用終わり)

ここからは、私の文章です。
国民の意見を述べさせて下さい。
福島みずほさんが言うには、

「国会の質問権の侵害だ。」
「憲法上、国会議員が要求すれば出席しなければならない、と書いてあるじゃないですか!」

とありますから、「与党は憲法違反を繰り返している」と、多くの人々は考えるでしょう。
また、野党などの国会議員達にも、黒塗りの文書を見せて、差別的待遇を行い、知る権利を奪っているわけです。
当然、他の国民達の知る権利も奪っているわけです。

上記の件もありますが、自民党は、「密約は無い」と言いつつも、『四百七十六:秘密保護法案について_No.2』の『●(写真)核持ち込み密約「討論記録」(左)と朝鮮半島への自由出撃密約文書』で、ご紹介したように、自民党は密約をしていたことになります。
これは、自民党は嘘を付いていることになります。

また、『核持ち込み密約「討論記録」とか朝鮮半島への自由出撃密約文書』とかも日本憲法9条に違反しています。
また、『五百十三:News_No.371』の「●【公然の秘密】自民党がCIAにコントロールされてきたことは米国務省の外交資料に明記されている」で、ご紹介したように、自民党は、米国のCIAとCFR(外交問題評議会)と密約を交わした上に、秘密資金ももらっている。
ですから、自民党は嘘を付いていることになります。

憲法違反とか法律違反とか嘘を付く政党が政権与党であることが許されるのでしょうか?
おかしいじゃないですか。

与党が政権を持っている事自体が、もう、間違っていると思います。
政権与党を辞めるべきだと思います。

自民党や与党の人々は、夜のゴールデン・タイムのテレビに出てきて、上記の件について、多くの人々に説明して頂けないでしょうか。

国民の意見を述べさせて頂きました。

(以下、新『光と輝き』からの過去記事、関連記事、及び、関連情報)
----------------------
『五百十三:News_No.371』
●【公然の秘密】自民党がCIAにコントロールされてきたことは米国務省の外交資料に明記されている
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/news_no371-b0bc.html
http://kaleido11.blog.fc2.com/blog-entry-1987.html
http://mizu888.at.webry.info/201311/article_19.html
(上記記事より)
---------------
米CIAが自民党に秘密資金を提供していたことを認めた
安倍晋三と自民党はCFR→CSISの書いた計画に沿って日本の売国政策を進めている
自民党がCIAにコントロールされてきたことは、すでに日本中の多くの人たちが知っている「公然の秘密」ですが、それが米国務省の外交資料に明記されたことは、自民党の正体を明白にする上で重要なことです。
自民党という政党は、政党とはいうものの、ワシントンのグローバル・エリートたちによって遠隔操作されている完全なロボット政党です。
---------------

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『五百十二:News_No.370』
●化学物質や電気ショック法で人間の行動を操作し制御する「CIAの洗脳実験」
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/news_no370-3496.html
http://mizu888.at.webry.info/201311/article_18.html
CIAの洗脳実験
http://www.youtube.com/watch?v=5B326c_agAM

Cia_photo

『四百七十六:秘密保護法案について_No.2』
(『しんぶん赤旗』より)
●(写真)核持ち込み密約「討論記録」(左)と朝鮮半島への自由出撃密約文書
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/_no2-fe7a.html
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik13/2013-10-27/2013102701_01_1.html

『十三:News_No.225』
●元自衛官が「内部文書」元に証言、「私は自衛隊で毒ガスサリンの製造に関わっていた」(1/5)
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/news_no225-c6fc.html
http://mizu888.at.webry.info/201306/article_10.html
http://www.asyura2.com/13/warb11/msg/224.html
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20130531-00010002-kinyobi-soci
(写真は、「ほんとうがいちばん」様より引用)
---------------------------------
週刊金曜日 5月31日(金)19時19分配信

Photo


世界を揺るがした地下鉄サリン事件より数十年も前から、陸上自衛隊がサリンの製造をしていたことが複数の資料と証言で明らかになった。
サリンだけではない。
VX、タブンといった猛毒の殺人ガスも……。
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(引用終わり)

『六百二十一:秘密保護法案について_No.33』
●福島みずほ「ふざけるな」と言いたいvs森まさこ 11/18秘密保護法
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/_no33-576c.html
http://www.youtube.com/watch?v=PbzLDt6iDoI

福島みずほ「ふざけるな」と言いたいvs森まさこ 11/18秘密保護法
YouTube: 福島みずほ「ふざけるな」と言いたいvs森まさこ 11/18秘密保護法

『六百十三:秘密保護法案について_No.32』
●秘密保護法案 「情報保全」も担当した 幹部自衛官が証言 拡大解釈で処分乱用
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/test-3.html
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik13/2013-11-26/2013112615_01_1.html

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(上記記事より)
-------------
「不正」確認
島田氏は「自衛隊の公益通報制度も通報者を不利益扱いしてならないとある。しかし実際には職務権限を使った嫌がらせや不正の隠ぺいのための処分が繰り返されている事例は私ひとりではない」とし、こう訴えます。
-------------

『六百五:秘密保護法案について_No.29』
●反TPP、反秘密保全法@大阪駅前(下地真樹、山本太郎、福島みずほ)
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/test-2.html
http://www.youtube.com/watch?v=39wTkoh2efA

反TPP、反秘密保全法@大阪駅前(下地真樹、山本太郎、福島みずほ)
YouTube: 反TPP、反秘密保全法@大阪駅前(下地真樹、山本太郎、福島みずほ)

(上記ビデオ概要より)
-------------
「つまり、事実とは違う行為で、大阪府警に逮捕されました。
「つまり、下地さんが言うには、警察は嘘をついているそうです。
「そして、警察は自分が何をやったかも隠しているそうです。
「下地さんが言うには、警察は国にとって面倒くさい事をしている人間を逮捕しているそうです。
-------------

『六百:秘密保護法案について_No.28』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/_no28-2ee0.html
●刑事訴訟手続の在り方
http://www.meti.go.jp/committee/materials2/downloadfiles/g81028a03j.pdf

『六百:秘密保護法案について_No.28』から
-------------
「つまり、『秘密保護法』で逮捕可能な『外形立証』とは、『推認』でした。」
「つまり、『秘密保護法』の逮捕方法は『推測」でした。」
-------------

『五百九十九:秘密保護法案について_No.27』
●【速報】森まさこvs福島みずほ「とんでもない」 秘密保護法11/18
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/_no27-705f.html
http://www.youtube.com/watch?v=s0DWAMWdnKE

(※筆者注:残りの過去記事、関連記事、及び、参考文献は、『五百八十五:「秘密保護法案について」の過去記事、関連記事、参考文献の「目次」』をご覧ください。)

 

                                        坂本  誠

六百二十五: 現在のアメリカ情勢についての考え_No.2

六百二十四:現在のアメリカ情勢についての考え』の追加です。

市民メディアとCFRメディアの違いについても、書いておきます。
四:私の見かけたビデオについて_No.2』の「●主流メディアが真実を報道しない歴史的な背景: CFR 外交問題評議会」のように、「アメリカの主流メディアが真実を言わない」という事が、このブログの読者の方はおわかりなわけです。
ですから、当然、私達は、市民メディアから流れて来る情報を信頼するでしょう。
そして、私が、『六百二十四:現在のアメリカ情勢についての考え』のような予想や推測を立てる事も出来るわけです。
これは、主流メディアが真実を伝えないから、他の人も、市民メディアからの情報を使って、色々な予想や推測を立てることが出来るでしょう。

さらに、もう一つ、この場合、CFRメディアの使い方というのも、予想を立てる人には使えるかと、私は考えます。
このアメリカの主流メディア、つまり、「CFRメディアは真実を伝えない」という条件を、かえって、逆用されているのではないかと、私は推測します。

つまり、私や他の人も見ている、現在のアメリカの情報を、CFRメディアは伝えていないわけです。
ですから、このアメリカに駐在しているという、外国の軍隊さんや、アメリカのMPの人々も、「相手に悟られないように近づきやすい」という状況が発生しているのではないかと推測します。

もし、仮に、アメリカの主流メディアが、『六百二十四:現在のアメリカ情勢についての考え』の情報を、テレビでたくさん流し始めたら、アメリカ国内で混乱が起こるでしょう。
そうなると、アメリカ駐在の外国の軍隊さんや、アメリカのMPの人々も、目的を達成するのが困難かもしれません。
ですから、外国の軍隊さんや、アメリカのMPの人々にとっては、アメリカの主流メディアが沈黙を続けてくれればくれるほど、彼等にとって、目的を達成しやすいかもしれません。

しかし、かえって、アメリカの主流メディアが、これらの情報を、テレビでたくさん流し始めたら、アメリカ国内で混乱が起こり、アメリカ政府にとって非常に都合の悪い事になります。
ですから、アメリカの主流メディアからしてみれば、「今となっては、これらの情報を放送すべきか、放送しない方が良いのか、どちらが良いか?」と、頭を悩ませているかもしれません。

ですから、この点から考えれば、「沈黙のメディア」と言うのも、一つは利用方法があるのかもしれません。

誰の漫画だったか忘れたのですが、『沈黙の艦隊』という漫画があったのを記憶しています。
こんな感じなのかもしれません。
------------------------
しかし、これも、『六百二十四:現在のアメリカ情勢についての考え』から続く、私の予想の一つです。

一つの予想と推測であるエッセイを書いてみました。

(以下、新ブログ『光と輝き』からの過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『六百二十四:現在のアメリカ情勢についての考え』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/post-6815.html

『四:私の見かけたビデオについて_No.2』
●主流メディアが真実を報道しない歴史的な背景: CFR 外交問題評議会
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no2-dbb9.html
http://www.youtube.com/watch?v=a0jP6aWrTLw

主流メディアが真実を報道しない歴史的な背景:  CFR 外交問題評議会
YouTube: 主流メディアが真実を報道しない歴史的な背景: CFR 外交問題評議会

 

                                        坂本  誠

六百二十四: 現在のアメリカ情勢についての考え

この段は、現在のアメリカ情勢について考えます。

まず、この段は、現在、私に入ってきた情報からの予想と推測であるので、ご注意ください。
まず、私が市民メディアとCFR(外交問題評議会)メディアの二つを区別しています。
両方のメディアからのものから、予想と推測をしています。

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=============
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①:
よく、FEMA関係の記事をお伝えしています。
「市民メディアの側の報道では、FEMAの人間達が一般市民を捕えるであろう」と、予想しています。

私は、『四百六十三:私の見かけたニュースについて』のエッセイで、『InfoWars.com』の「●リークされたビデオ:憲兵隊に銃没収と戒厳令の準備をさせているFEMA」を紹介しました。
その記事から引用します。

「憲兵隊は、現在、彼等がFEMAのコントロールの下にいることを聞いて、ショックを受けた後に、その交換を記録し始めました。
このビデオの中で、あなた達は、指揮官が戒厳令のために憲法の中止を検討しているのを明らかに聞くことができます。」

つまり、FEMAにいる憲兵隊(Military Police)は、オバマ政権の制御から外れている事が予想できます。
そして、仮に、戒厳令を敷くのも、そのオバマ政権では無い事がわかります。

六百三:News_No.397』の「●FEMA用の鉄道車両に拘束具の足枷、手枷が!!」を紹介しました。
その記事から引用します。

「既にマサチューセッツ州では戒厳令が敷かれ、市民の権利が奪われました。」

そして、マサチューセッツ州には、何の都市があるかを、アメリカの地図で見ると、マサチューセッツ州には、「ボストン」があることがわかります。
ここで、これも私が以前、紹介した記事『三百七十四:イルミナティについて_No.6』の「ジェイ・パーカーインタビュー⑥ 」から、以下の文章を引きます。

●ジェイ・パーカー:
----------
「イルミナティの高濃度地域について私の母が教えてくれたのは、コミュニティを見つけた時に、彼等が好むのは、彼等はそのコミュニティにTONで終わる名前を付けるんですよ。」
「タウンではなく、トンです。」
「ボストン。そうです。びっくりしたでしょう?」
----------

つまり、FEMAのMPや、その他の軍隊などが、イルミナティの高濃度地域であるボストンでイルミナティを捕えているとも推測できるわけです。
そして、捕えるためには、戒厳令を敷かないといけないかもしれません。
しかし、それは、もう、オバマ政権が発したものではないかもしれません。

また、「イルミナティ」と言っても、普通の人と外見は変わりません。
ちょっと見た感じでは、普通の人か「イルミナティ」の人かはわかりません。
ですから、普通の人が、FEMAから来たMPや軍人が、一般人を捕えている光景を見ても、それは、イルミナティを捕えている光景かもしれません。
イルミナティは、人目に付かない場所で、悪魔儀式で幼児を生贄に捧げているわけですから、その罪があるでしょうが、普通の人が、イルミナティを見て、その罪があるかどうかはわからないからです。

ですから、「FEMAから来たMPや、その他の軍隊の人が、一般人を無差別に逮捕している」という光景を見ても、上記のような事も考えられるわけなので、一概には考えるのは難しいです。

四百五十九:私の見かけたビデオについて_No.45』で「●マークの無い軍の砲艦がルイジアナの運河をパトロールする」を紹介しました。
ルイジアナ州の隣には、テキサス州があります。
そのテキサス州に、都市「ヒューストン」があることがわかります。
「トン」が付くからには、イルミナティの高濃度地域ではないのでしょうか。

もし、仮にFEMAからやって来たMP等が一般人(イルミナティ?)を捕えていても、イルミナティは悪魔儀式の時に、麻薬をやっていますから、麻薬常習者と考えられますので、FEMAに移送中に、手足を縛らないといけない必要性があるかもしれません。
-------------------------
そして、もし仮に、オバマ政権側が、FEMAを使って、イルミナティでは無い一般人を大量に閉じ込めていたとしたら、人の経済活動や、日常活動に、かなり影響がありますから、少し考えにくいと思われます。

ですから、FEMAについては、二通りが考えられる事。
=============
②:

次にCIAの事です。

六百十五:私の見かけた情報_No.9』の「●米内部告発者が米政府から逃亡しています。怪しい動き。。。」で、以下の事が紹介されてありました。

「CIAが主要データ収集施設をデンバー空港の地下施設に移動させた」

これは、重要な事だと思われます。
CIAの現住所は、バージニア州ですが、現在、ほとんど、「もぬけの空」という状態だと、「これは何を意味しているのか?」と、このブログの読者の方は、色々と推測と予想をするかもしれません。
ちなみに、デンバーは、アメリカ内陸部のコロラド州です。
=============
③:

次に、DHS(米国国土安全保障省)関係です。

これについても、ライアット・ガン(暴徒鎮圧銃)を購入しています。
また、TSA(アメリカ運輸保安庁)の人々の射撃訓練をしていました。

この見解についても、3種類あります。

四百四十三:私の見かけた情報』の「●オバマは、チャールストンの代わりの海での核爆発後に、高級将校達を任務解除した」で、以下の記事を紹介しました。

「2800の耐地雷・伏撃防護車両が、10月1日より、アメリカ合衆国国土安全保障省に配送されなければならない事;」

下の3つの状況が考えられるでしょう。
■1:DHSの内部が分裂。
■2:普通に考えられるのは、「DHSは、アメリカ市民の敵である」という事。
■3:もう一つ、考えられるのは、DHSが悪役のふりをしているという事。

■3のケースだと、いかにも、悪役のふりをして、ライアット・ガンを捕えようとしている人に向けたり、あるいは、TSAの公務員を使い、捕えようとしている人を、国外に脱出させない事が考えられます。

ですから、■3のケースならば、「無理矢理、DHSが悪役のふりをする」という事も考えられるわけです。
実際、このような場合には、「陽動作戦(つまり、『おとり』の作戦)」というのもありまして、わざと、悪役を立てて、情報の混乱を起こす場合も、あるからです。
しかし、時間が経たないと、これもわかりません。

しかし、同時に、■1と■2のケースも考えられます。
=============
④:

あと、重要になってくるのは、やはり、一般市民の状況でしょう。
スタンプ・フードの切れた一億人の米国市民や、その他の状況を知るのも、重要になってくると考えられます。

=============
⑤:

あと、重要なのは、一般市民メディアとCFRメディアの、放送している内容でしょう。
その情報の開きに、かなりの違いがあることがわかりますが、その情報の開きの違いを見て、本当のアメリカの現在の情勢を判断しないといけないことがわかります。
また、アメリカの経済状況も、一般市民メディアとCFRメディアの情報の開きには、注意しておかないといけないと思います。

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=============

上記のものは、あくまで、私がこれまで、手に入れてきた情報からの推測と予想です。
まだ、幾分、時間が経たないと、見えてこない部分もあるでしょう。

今後、似たようなエッセイを書くかもしれません。

まだ、『六百二十三:私の見かけたニュース_No.25』で、紹介した「関連:ウォルマートは、暴力的な『暗黒の木曜日』の暴徒達の撮影ゆえに、消費者達を放り出します」の記事の翻訳は終了していません。

(以下、新ブログ『光と輝き』からの過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『六百十五:私の見かけた情報_No.9』
●米内部告発者が米政府から逃亡しています。怪しい動き。。。
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/_no9-beeb.html
http://beforeitsnews.com/alternative/2013/11/why-are-the-bankers-ex-intel-types-running-for-their-lives-2833950.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51908741.html

『六百三:News_No.397』
●FEMA用の鉄道車両に拘束具の足枷、手枷が!!
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/news_no397-c666.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51908279.html
http://beforeitsnews.com/u-s-politics/2013/11/fema-trains-ready-shackles-included-2454756.html
FEMA TRAINS READY!!!.SHACKLES INCLUDED - Sub Chaddydad1
http://www.youtube.com/watch?v=ip1xxokphmE

FEMA TRAINS READY!!!.SHACKLES INCLUDED - Sub Chaddydad1
YouTube: FEMA TRAINS READY!!!.SHACKLES INCLUDED - Sub Chaddydad1

『四百二十九:私の見かけたビデオについて_No.39』
●2013年7月 アメリカ戒厳令? 外国の軍隊が到着
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/_no39-98b2.html
http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11651384395.html
http://www.youtube.com/watch?v=82EULZLTQYc

2013年7月 アメリカ戒厳令? 外国の軍隊が到着
YouTube: 2013年7月 アメリカ戒厳令? 外国の軍隊が到着

『四百四十三: 私の見かけた情報』
●オバマは、チャールストンの代わりの海での核爆発後に、高級将校達を任務解除した
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/post-9851.html
http://jhaines6.wordpress.com/2013/10/20/obama-ousts-top-officers-after-nuke-explodes-in-ocean-instead-of-charleston/
(上記記事より)
-----------------

バラク・オバマ大統領が、激怒の内に、軍の高級将校4人の任務を解いた。
今週、南カリフォルニアのチャールストン近郊で、高級将校4人が核装置の爆発を拒絶した後にである。
代わりに、高級将校4人は大西洋で、その核装置を爆発させた。

『四百六十三:私の見かけたニュースについて』
●リークされたビデオ:憲兵隊に銃没収と戒厳令の準備をさせているFEMA
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/post-db0f.html
http://www.infowars.com/leaked-video-military-police-briefing-with-fema-over-gun-confiscation-and-martial-law/
Military Police Leak FEMA Gun Confiscation & Martial Law Plans RAW VIDEO)
(憲兵隊はFEMAの銃押収と戒厳令をリークした)
http://www.youtube.com/watch?v=bYVaK6eOf6s

『四百六十九:私の見かけたニュースについて_No.2』
●アメリカの上空に見慣れぬ巨大軍用機が飛び始めました。
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/_no2-09a0.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51904200.html
http://beforeitsnews.com/military/2013/10/strange-military-aircraft-across-america-being-reported-24560

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『四百五十九:私の見かけたビデオについて_No.45』
●マークの無い軍の砲艦がルイジアナの運河をパトロールする
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/_no45-4337.html
http://www.infowars.com/unmarked-military-gunboats-patrol-louisiana-canals/
Gunboats Seen Patrolling in Eden Isles, Louisiana
https://www.youtube.com/watch?v=Uu3mqjHB9R8

『三百七十四: イルミナティについて_No.6』
●ジェイ・パーカーインタビュー⑥
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/_no6-92d4.html
http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11580941768.html
http://solesoleil.exblog.jp/20695608/
http://www.youtube.com/watch?v=N6hVD-9ybhA

『四:私の見かけたビデオについて_No.2』
●主流メディアが真実を報道しない歴史的な背景: CFR 外交問題評議会
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no2-dbb9.html
http://www.youtube.com/watch?v=a0jP6aWrTLw

 

                                        坂本  誠

六百二十三: 私の見かけたニュース_No.25

私は、以下のアメリカ発の情報を見かける機会がありました。
ビデオ映像のみです。
ビデオ映像だけなので、まだ、詳しくはわかりません。

アメリカのショッピング・センターで、アメリカ人達が電化製品を奪っているようにも見えます。
警察がそれらの人々を取り押さえているのも確認出来ます。
ビデオの途中で、映画に出て来るようなゾンビが歩き回るシーンは、このビデオの編集者が、挿入したと思われます。

ビデオ映像だけだったのですが、詳しい記事は、『関連:ウォルマートは、暴力的な『暗黒の木曜日』の暴徒達の撮影ゆえに、消費者達を放り出します』に、書かれているようです。
先に英語記事を読みたい方は、上記記事をご参照してください。

現在、まだ、私はそれを翻訳していないのですが、とりあえず、ビデオ内容だけの記事をご紹介しました。

(以下、"InfoWars.com" 、2013/11/29記事より )
=================================
●ゾンビ伝染病がアメリカを一掃します: ビデオの証明!
http://www.infowars.com/zombie-plague-sweeps-america-video-proof/

ブラック・フライデーに死者の夜明けが来ます

ポール・ジョセフ・ワトソン
Infowars.com
2013年11月29日

Zombie Plague Sweeps America: Video Proof!
(ゾンビ伝染病がアメリカを一掃します: ビデオの証明!)
http://www.youtube.com/watch?v=oiFJ2b-ZkuI

Zombie Plague Sweeps America  Video Proof!
YouTube: Zombie Plague Sweeps America Video Proof!

公開日: 2013/11/29

アメリカ人達が電子関連製品上にこのようにふるまうならば、食糧が尽きる時、彼等がどのように反応するかを想像してください。

関連:ウォルマートは、暴力的な『暗黒の木曜日』の暴徒達の撮影ゆえに、消費者達を放り出します
http://www.infowars.com/walmart-ejects-customer-for-filming-violent-black-thursday-mobs/

関連:一つのならずものであると暴かれたブラック・フライデー: 特別レポート
http://www.infowars.com/infowars-com-covers-black-thursday-formally-known-as-thanksgiving/

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ポール・ジョセフ・ワトソンは、Infowars.comとPrison Planet.comのための編集者とライターです。
彼は『混沌の外での秩序(Order Out Of Chaos)』の著者です。
ワトソンは、Infowars Nightly Newsのためのホストでもあります。

この記事は、2013年11月29日の朝9:27に投稿された

(以下、原文)
---------------
●Zombie Plague Sweeps America: Video Proof!

Dawn of the Dead arrives on Black Friday

Paul Joseph Watson
Infowars.com
November 29, 2013

Zombie Plague Sweeps America: Video Proof!
http://www.youtube.com/watch?v=oiFJ2b-ZkuI

If Americans behave like this over electronic slave goods, imagine how they will react when the food runs out.

RELATED: Walmart Ejects Customer For Filming Violent ‘Black Thursday’ Mobs
http://www.infowars.com/walmart-ejects-customer-for-filming-violent-black-thursday-mobs/

RELATED: Black Friday Exposed as a Scam: Special Report
http://www.infowars.com/infowars-com-covers-black-thursday-formally-known-as-thanksgiving/

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This article was posted: Friday, November 29, 2013 at 9:27 am
=================================
(翻訳と引用終わり)

(以下、新ブログ『光と輝き』からの過去記事、関連記事、及び、参考文献)
--------------------------------------------------
『五百四十八:私の見かけたニュースについて_No.16』
●フードバンクCEO: 「人々は死ぬほど怖れています」
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/_no16-9e88.html
http://www.infowars.com/food-bank-ceo-people-are-scared-to-death/

111113food1

『五百四十二:私の見かけたニュースについて_No.14』
●マサチューセッツ州が銃の所有者の家を調査する動きがあります
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/_no14-ef06.html
http://www.infowars.com/bureaucrat-proposes-violating-fourth-and-second-amendments-to-protect-children/

『五百二十九:私の見かけたニュースについて_No.12』
●当局は、無実の女性の膣と肛門に指の調査を受けさせました
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/_no12-80a6.html
http://www.infowars.com/feds-subjected-innocent-woman-to-finger-probe-of-vagina-anus/

『五百二十四:私の見かけたニュースについて_No.11』
●フードバンクCEO: 「悪夢の波及効果」を引き起こしている福祉カット
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/_no11-ee0d.html
http://www.infowars.com/food-bank-ceo-welfare-cuts-causing-nightmare-ripple-effect/

『五百六:私の見かけたニュースについて_No.8』
●危機加速:フード・バンクの食糧が尽きかけている
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/_no8-be68.html
http://www.infowars.com/pa-food-bank-head-warns-demand-cannot-be-met/

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『四百八十四:News_No.362』
●1億人以上の米国民がフードスタンプで生活しています!
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/news_no362-4ddd.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51892372.html
http://www.occupycorporatism.com/usda-101-million-americans-receive-food-stamps/

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『四百五十三:News_No.350』
●アメリカ全土で発生したフードスタンプのシステム停止によりインターネット上で巻き起こる「食糧暴動」の空気
http://oka-jp.seesaa.net/article/377496577.html
http://cnsnews.com/news/article/101m-get-food-aid-federal-gov-t-outnumber-full-time-private-sector-workers

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(以下、『ほんとうがいちばん』様、2013/10/19記事より文と写真を引用)
-------------------------------
●【続】 米フードスタンプ事情~遂に11月1日よりフードスタンプが中止に
http://mizu888.at.webry.info/201310/article_99.html
http://d.hatena.ne.jp/k1491n/20131018/1382060057

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遂に、フードスタンプ打ちきり!
◇デフォルトを3カ月ほど先送りしたアメリカですが、いよいよ断末魔のようで、11月1日よりフードスタンプが中止されるそうで、EBTカードが使えなくなるそうです。
-------------------------------

『四:私の見かけたビデオについて_No.2』
●主流メディアが真実を報道しない歴史的な背景: CFR 外交問題評議会
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no2-dbb9.html
http://www.youtube.com/watch?v=a0jP6aWrTLw

主流メディアが真実を報道しない歴史的な背景:  CFR 外交問題評議会
YouTube: 主流メディアが真実を報道しない歴史的な背景: CFR 外交問題評議会

 

                                        坂本  誠

六百二十二: News_No.402

こんにちわ。
私の気になりました幾つかのニュースをご紹介させて下さい。
私の気になった部分には、アンダーラインを引かせて頂きました。

(以下、『朝日新聞デジタル』、2013/11/30記事より引用)
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●徳洲会マネー、97国会議員に 献金・融資1282万円
http://www.asahi.com/articles/TKY201311290501.html

【杉浦幹治、大谷聡】
公職選挙法違反容疑で幹部6人が逮捕された医療法人「徳洲会」グループと、創設者の徳田虎雄前理事長(75)の次男・毅(たけし)衆院議員(42)=自民党を離党、鹿児島2区=の政治団体が2012年、少なくとも国会議員97人の政治団体に献金やパーティー券購入、貸付金の形で計1282万円を提供していた。
政治資金収支報告書の分析でわかった。

97人中、自民議員が93人だった。
虎雄前理事長は昨年の衆院選で「徳田派をつくって自民党を乗っ取る」と周囲に伝えたとされており、政界への影響力を強めたい徳洲会側が、医療事業による収益を政界に幅広く投入していた構図がうかがえる。

毅氏の資金管理団体「徳田毅政経研究会」は、計94議員の政治団体に寄付やパーティー券購入で計432万円分を提供した。
自民党が多く石破茂・党幹事長の資金管理団体から12万円分、田村憲久厚生労働相の政治団体から2万円分のパーティー券を購入。
毅氏が代表だった「自民党鹿児島県第2選挙区支部」は、2人の自民党衆院議員の団体に各100万円を寄付した。
提供先は、グループの病院が多い九州や関東を地盤とする議員が目立つ。
------------------------------
(引用終わり)

(以下、『AFPBB News』、2013/11/28記事より引用)
------------------------------
●「原発は援助しない」、世銀と国連が表明
http://www.afpbb.com/articles/-/3004099

【11月28日 AFP】
世界銀行(World Bank)と国連(UN)は27日、最貧国に電力網を整備するため数十億ドル規模の資金援助が必要だと訴えるとともに、いずれの国においても原子力発電への投資は行わない考えを表明した。

世銀のジム・ヨン・キム(Jim Yong Kim)総裁と国連の潘基文(パン・キムン、Ban Ki-moon)事務総長は、2030年までに世界中の全ての人が電力の供給を受けられるようにする取り組みについて記者団に説明した。
その中でキム総裁は「われわれは原発は行わない」と明言(、、、以下、省略)
------------------------------
(引用終わり)

(以下、『ロイター』、2013/11/28記事より引用)
------------------------------
●NSAがトロントG20で諜報活動、カナダ政府は黙認=報道
http://jp.reuters.com/article/topNews/idJPTYE9AR04E20131128

[トロント 28日 ロイター]
カナダの公共放送CBCは27日、2010年にトロントで行われた20カ国・地域(G20)首脳会議の際、米国家安全保障局(NSA)が諜報活動を行うことをカナダ政府が認めていたと伝えた。

これはCBCが、NSAの元契約職員エドワード・スノーデン容疑者が持ち出した機密文書を引用する形で伝えたもの。
それによると文書は、オタワの米国大使館が諜報活動の司令部となり、オバマ米大統領など各国首脳が相次いで会談する中、6日間にわたりスパイ活動が行われていたことを示していると(、、、以下、省略)
------------------------------
(引用終わり)

 

                                        坂本  誠

2013年11月29日 (金)

六百二十一: 秘密保護法案について_No.33

六百十三:秘密保護法案について_No.32』の続きです。
最近、国政に関するビデオが、よく削除されているようなので、ここに、私の紹介するビデオの概要を書かせて頂きます。

「国政に関するビデオが、よく削除されている」ということは、逆に言えば、「誰がそれをやっているのか?」と、このブログの読者の方々は、予想が出来てくるかと、私は思うのですが。

======================
福島みずほ「ふざけるな」と言いたいvs森まさこ 11/18秘密保護法
http://www.youtube.com/watch?v=PbzLDt6iDoI

福島みずほ「ふざけるな」と言いたいvs森まさこ 11/18秘密保護法
YouTube: 福島みずほ「ふざけるな」と言いたいvs森まさこ 11/18秘密保護法

公開日: 2013/11/18

森まさこさんは、大体、以下のように言います。
「情報は、行政機関の長が必要だと認めた時に、外国に提供します。」

福島みずほさんは、大体、以下のように言います。
「外国には情報を提供する。しかし、国民には秘密として教えてもらえない。なぜ、外国には情報提供出来て、国会議員や国民には提供できないのですか?」
「国民や国会がチェックする事が出来ない。誰のための情報か、国民のための情報か?」
「福島などでSPEEDIなどの情報が出なかったので、国民がどれほど苦しんだか?」
「福島県議会で、『秘密保護法』に対しては、『慎重決議』だと可決している。」
「『自民党は密約は無い』と答弁し続けてきた。」

=================
私は、ビデオ『福島みずほ「ふざけるな」と言いたいvs森まさこ 11/18秘密保護法 』 の概要を書かせて頂きました。

福島みずほさんの質問を考えてみます。
確かに、行政の情報を、一切秘密にしたら、どうやって、国民や国会が行政のチェックが出来るのか、誰でも疑問に思うでしょう。
要するに、『五百六十四:News_No.386』の「●(秘密保護法案 体験から問う)秘密、極力限定すべきだ」の沖縄国際大教授・前泊博盛氏の言うように、「国民にばれると困る」と、与党は考えているのだと思います。

そして、自民党は福島みずほさんに対して、長い間、「自民党は密約は無い」と答弁し続けてきたそうです。
しかし、『四百七十六:秘密保護法案について_No.2』の『●(写真)核持ち込み密約「討論記録」(左)と朝鮮半島への自由出撃密約文書』で、ご紹介したように、自民党は密約をしていたことになります。

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これは、自民党は嘘を付いていることになります。

また、『五百十三:News_No.371』の「●【公然の秘密】自民党がCIAにコントロールされてきたことは米国務省の外交資料に明記されている」で、ご紹介したように、自民党は、米国のCIAとCFR(外交問題評議会)と密約を交わした上に、秘密資金ももらっている。
ですから、自民党は嘘を付いていることになります。

これで、多くの日本の人々や海外の人々は納得するでしょうか?
おかしいじゃないですか。
これらの密約を闇に葬るために、秘密保護法を通そうとしているのではないのですか?

自民党や与党の人々は、夜のゴールデン・タイムのテレビに出てきて、上記の密約について、多くの人々に説明して頂けないでしょうか。
----------------------
それに、福島県での公聴会で、与党に質問をする側の人々が全て反対したのに、強行採決をしました。
このブログのこの記事を読む人は、ますます、与党に不自然さを感じると思います。

「多くの人々の反対を押し切り、強行採決をしたのだ」と、多くの国民が感じ始めたら、多くの国民は、「これは、もう民主主義ではなく、専制政治か寡頭政治と呼ばれるものだ」と、考えるでしょう。
また、多くの人々は、「与党には焦りがあるのだ」と、感じ始めるでしょう。
----------------------
それに、『五百九十九:秘密保護法案について_No.27』の『●【速報】森まさこvs福島みずほ「とんでもない」 秘密保護法11/18』で、秘密保護法の逮捕の方法は、「外形認証」だとわかりました。
私が「外形認証」を調べると、『六百:秘密保護法案について_No.28』に結果を書いているのですが、「外形認証」とは「推認」であり、その「推認」を調べると、「推認」とは「推測に推測を重ねる事」でした。
つまり、逮捕する側が、逮捕時に、証拠無しで逮捕可能です。
「逮捕理由は推測」という事になるので。

戦前の治安維持法の時には、「治安維持のために、証拠無しで、逮捕可能」でした。
そして、この秘密保護法の場合は、「秘密保護のために、証拠無しで、逮捕可能」というわけです。
しかも、逮捕状や捜査令状や捜索令状も、行政文書です。
だから、内閣総理大臣や行政機関の長が、独断で「この逮捕状や捜査令状や捜索令状を廃棄して良い」と判断したならば、逮捕状や捜査令状や捜索令状に書かれた事は、一切、闇に消えます。

これは、もう、独裁政治じゃないですか。
つまり、個人的に嫌いな人間を、「この人間は私の気に食わない」という理由を持って、どんどん刑務所に送る事が可能です。
つまり、独裁政治です。
「おかしい」どころか「異常」じゃないですか。

多くの人間を幸福にするための政治家が、顔には笑顔を浮かべていますが、いつの間にか、独裁者に変身するわけです。
テレビでよく見かける日本の政治家というのは、これは、本当の名称は「代議士」です。
人々から選挙で選ばれた人です。
それを、ちょっと、人より給与が高いのと、たくさん、テレビに出ていたら、自分を「貴族」とか「独裁者」のように、勘違いしてくるのではないのですか?
おかしいじゃないですか。
誰も、この「秘密保護法」の制定を認めない筈です。

自民党や与党の人々は、夜のゴールデン・タイムのテレビに出てきて、上記の件について、多くの人々に説明して頂けないでしょうか。

以下は、私の気になった新聞記事の紹介です。
私の気になった部分には、アンダーラインを引かせて頂きました。

(以下、『しんぶん赤旗』、2013/11/29記事より引用)
------------------------------
●秘密保護法案 軍事国家への道を開く 著名な学者が声明、賛同広がる
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik13/2013-11-29/2013112901_02_1.html

ノーベル賞受賞者の益川敏英、白川英樹両氏を含む著名な31人の学者が、秘密保護法案の衆議院での強行採決を批判し廃案を求める声明を発表し、短時日の間に幅広い研究者に賛同が広がっています。

「特定秘密保護法案に反対する学者の会」は28日、東京の学士会館で記者会見を行い、佐藤学学習院大学教授(教育学)が「わずか1日で304人(28日現在)の学者から賛同がよせられ、現在も増えつづけている」と報告しました。

同会は、益川氏や白川氏のほか、哲学の内田樹(たつる)神戸女学院大学名誉教授、政治学の姜(かん)尚(さん)中(じゅん)聖学院大学全学教授、歴史学の加藤陽子東京大学教授、法学の廣渡清吾前学術会議会長・専修大学教授など多彩な分野の学者からなります。

声明は、成立を強行しようとする与党の姿勢を「思想の自由と報道の自由を奪って戦争へと突き進んだ戦前の政府をほうふつと」させると批判。
『秘密国家』・『軍事国家』への道を開く」法案に「学問と良識の名において」反対するとしています。

会見で、栗原彬立教大学名誉教授(政治社会学)は「法案は、ヒトラーの独裁に道を開いたドイツの全権委任法にも相当する。修正ではなく廃案にすべきだ国会だけでなく市民が声をあげることが大事だ」と述べ、杉田敦法政大学教授(政治学)は「この法案の意図は、議会、司法の権利、国民の発言する権利を奪い、行政府に権限を集中させることにあり、根本から議論しなおす必要がある」と語りました。

同会は12月3日にも賛同者数を再集計し公表する予定です。
------------------------------
(引用終わり)

(以下、新『光と輝き』からの過去記事、関連記事、及び、関連情報)
----------------------
『五百十三:News_No.371』
●【公然の秘密】自民党がCIAにコントロールされてきたことは米国務省の外交資料に明記されている
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/news_no371-b0bc.html
http://kaleido11.blog.fc2.com/blog-entry-1987.html
http://mizu888.at.webry.info/201311/article_19.html
(上記記事より)
---------------
米CIAが自民党に秘密資金を提供していたことを認めた
安倍晋三と自民党はCFR→CSISの書いた計画に沿って日本の売国政策を進めている
自民党がCIAにコントロールされてきたことは、すでに日本中の多くの人たちが知っている「公然の秘密」ですが、それが米国務省の外交資料に明記されたことは、自民党の正体を明白にする上で重要なことです。
自民党という政党は、政党とはいうものの、ワシントンのグローバル・エリートたちによって遠隔操作されている完全なロボット政党です。
---------------

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『五百十二:News_No.370』
●化学物質や電気ショック法で人間の行動を操作し制御する「CIAの洗脳実験」
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/news_no370-3496.html
http://mizu888.at.webry.info/201311/article_18.html
CIAの洗脳実験
http://www.youtube.com/watch?v=5B326c_agAM

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『四百七十六:秘密保護法案について_No.2』
(『しんぶん赤旗』より)
●(写真)核持ち込み密約「討論記録」(左)と朝鮮半島への自由出撃密約文書
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/_no2-fe7a.html
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik13/2013-10-27/2013102701_01_1.html

『十三:News_No.225』
●元自衛官が「内部文書」元に証言、「私は自衛隊で毒ガスサリンの製造に関わっていた」(1/5)
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/news_no225-c6fc.html
http://mizu888.at.webry.info/201306/article_10.html
http://www.asyura2.com/13/warb11/msg/224.html
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20130531-00010002-kinyobi-soci
(写真は、「ほんとうがいちばん」様より引用)
---------------------------------
週刊金曜日 5月31日(金)19時19分配信

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世界を揺るがした地下鉄サリン事件より数十年も前から、陸上自衛隊がサリンの製造をしていたことが複数の資料と証言で明らかになった。
サリンだけではない。
VX、タブンといった猛毒の殺人ガスも……。
---------------------------------
(引用終わり)

『六百十三:秘密保護法案について_No.32』
●秘密保護法案 「情報保全」も担当した 幹部自衛官が証言 拡大解釈で処分乱用
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/test-3.html
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik13/2013-11-26/2013112615_01_1.html

(上記記事より)
-------------
「不正」確認

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島田氏は「自衛隊の公益通報制度も通報者を不利益扱いしてならないとある。しかし実際には職務権限を使った嫌がらせや不正の隠ぺいのための処分が繰り返されている事例は私ひとりではない」とし、こう訴えます。
-------------

『六百五:秘密保護法案について_No.29』
●反TPP、反秘密保全法@大阪駅前(下地真樹、山本太郎、福島みずほ)
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/test-2.html
http://www.youtube.com/watch?v=39wTkoh2efA

反TPP、反秘密保全法@大阪駅前(下地真樹、山本太郎、福島みずほ)
YouTube: 反TPP、反秘密保全法@大阪駅前(下地真樹、山本太郎、福島みずほ)

(上記ビデオ概要より)
-------------
「つまり、事実とは違う行為で、大阪府警に逮捕されました。」
「つまり、下地さんが言うには、警察は嘘をついているそうです。
「そして、警察は自分が何をやったかも隠しているそうです。
「下地さんが言うには、警察は国にとって面倒くさい事をしている人間を逮捕しているそうです。
-------------

『六百:秘密保護法案について_No.28』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/_no28-2ee0.html
●刑事訴訟手続の在り方
http://www.meti.go.jp/committee/materials2/downloadfiles/g81028a03j.pdf

『六百:秘密保護法案について_No.28』から
-------------
「つまり、『秘密保護法』で逮捕可能な『外形立証』とは、『推認』でした。」
「つまり、『秘密保護法』の逮捕方法は『推測」でした。」
-------------

『五百九十九:秘密保護法案について_No.27』
●【速報】森まさこvs福島みずほ「とんでもない」 秘密保護法11/18
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/_no27-705f.html
http://www.youtube.com/watch?v=s0DWAMWdnKE

【速報】森まさこvs福島みずほ「とんでもない」 秘密保護法11/18
YouTube: 【速報】森まさこvs福島みずほ「とんでもない」 秘密保護法11/18

(※筆者注:残りの過去記事、関連記事、及び、参考文献は、『五百八十五:「秘密保護法案について」の過去記事、関連記事、参考文献の「目次」』をご覧ください。)

 

                                        坂本  誠

六百二十: 遺伝子組換え食品について_No.26

六百十四:遺伝子組換え食品について_No.25』の続きです。

この記事は、厳密には、遺伝子組換え食品ではなく、遺伝子工学を施された生物についての記事です。
ですから、遺伝子組換え食品と同じように考える事が出来ます。

この記事の読者の方は、かなり、おぞましく、不快な映像と写真を見るかもしれません。
しかし、あえて言えば、人は、このような、おぞましく、不快なものや状態を見ないと、本当に、それから、脱却しようとしないものです。
ですから、「人は悪を見なければ、善の方向に向かわない」とも考えられるでしょうか。
また、目覚めることも出来ません。

そして、どのようなものが、悪の状態かとか、ネガティブな状態かを知らなければ、人は、その悪とかネガティブと称されているものから、離れて行こうとは思わないものです。
そして、たいてい、ほとんどの人が、「この状態から離れよう」と、心の中で考えると、私は思います。

私の気になった部分には、アンダーラインを引かせて頂きました。

(以下、『日本や世界や宇宙の動向』様、2013/11/29記事より文章と写真を引用)
------------------------------
●ショック!一部の人間が獣であるという証拠
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51908876.html

(邦訳:『日本や世界や宇宙の動向』様)

http://holycitybiblecode.forumotion.co.nz/t179-mixing-animal-and-human-dna

(ビデオ)
アメリカでは、遺伝子組み換え技術により動物と人間のDNAをミックスする計画が秘密裡に進められています。
これまでにもヤギにクモの遺伝子をミックスしたり、人間の皮膚を持った遺伝子組み換え魚が作られています。

これは人類に対する警告です。
これは我々人類の種の保存と人類の文明に対する脅威です。
人間は今後、数百年間しか生き延びることができません。
昔に比べ、我々は科学技術を何千倍も進歩させてきました。
しかし我々は昔と同じ人間なのです。
人類は、高度な社会を創り出すことも、破壊的社会を創り出すこともできます。

これから、人類に対する最大の脅威についてお伝えします。
支配層(エリートら)はすでに地球の生物圏の遺伝子コードを変化させています。
これは遺伝子工学というものです。

支配層は、すでに100年以上も前から、生命の秘密やDNAを解明することができると考えていました。
そして不死性への手がかりを見つけることができると信じていました。
彼らは公然と、メディアを通して、急激な人口増加を阻止すべきだと言っています。

将来、彼らは人間の代わりにロボットや無人機を使って戦わせます。
さらに生産工場でも人間ではなくロボットが担うことになります。
現在、世界中で、遺伝子工学を使った軍拡競争や技術競争が起きています。

そしてつい最近、米政府は新たな政策を発表しました。
それは。。。
遺伝子工学関連企業に対し、国民の同意なしに、いかなる物の遺伝子操作を可能にさせるというものです。
つまり、人間と動物のハイブリッドを開発する許可を与えるというものです(ただし繁殖は禁止する)。
遺伝子操作された動物は第三世代で完全に生殖能力を失います。
現在、彼らは秘密裡に、人間の生殖機能を衰えさせ、内蔵障害やホルモン異常をきたす遺伝子組み換え野菜を開発しています。

http://beforeitsnews.com/strange/2013/11/goat-gives-birth-to-humanoid-creature-video-2453038.html
(ビデオ)
ナイジェリアで衝撃的なニュースが報道されました。
それは。。。
ヤギが人間に良く似た赤ちゃんを出産したのです。
目撃者によると、身体は通常のヤギの赤ちゃんよりはるかに大きく、人間のような頭と顔がついていました。
さらにはっきりと人間の女児の性器がついていたのです。
このニュースは、ビフォーイッツニューズに投稿された別の記事(アフガニスタンの男たちがヤギと性行為をしていたところを米軍兵士が発見)と似ています。⇒http://beforeitsnews.com/politics/2013/11/us-army-catches-afghans-doing-what-to-a-goat-dod-video-2574636.html

本当に人間はヤギを妊娠させることができるのでしょうか。
このような出来事は今回が初めてではありません。
今までにも世界のどこかで起きていたのです。

Goat Gives Birth To Human Like Strange Creature Baby
http://www.youtube.com/watch?v=XfljukAuwdU

Goat With Human Face And 8 Legs
http://www.youtube.com/watch?v=MAd17u5_Gzg

Goat With Human Face And 8 Legs
YouTube: Goat With Human Face And 8 Legs

Photo

------------------------------
(引用終わり)

(以下、旧ブログ『悲喜憐偉』と新ブログ『光と輝き』からの過去記事と関連記事、及び、参考文献)
---------------------
『百三十八: 『人口削減計画』等について_No.3』
●NASAの未来計画文書①
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/_no3-de9f.html
http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11561109250.html
http://mizu888.at.webry.info/201307/article_2.html
http://reptilianisreal.blogspot.jp/2013/06/nasa.html
http://solesoleil.exblog.jp/20441188/
http://www.youtube.com/watch?v=z31ooPjx1T0

『百十三: 私の見かけたビデオについて_No.18』
●世界的駆除のためのエリート達の計画4
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no18-467d.html
http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11386212175.html
http://jessica71.blog.fc2.com/blog-entry-621.html
http://www.youtube.com/watch?v=R936aVAGO30

『六百十四:遺伝子組換え食品について_No.25』
●ハワイはバイオテクノロジー企業を禁止に!
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/_no25-b217.html
http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11711711373.html
http://www.youtube.com/watch?v=mGEFWdH9eIs

『五百八十七:遺伝子組換え食品について_No.24』
●米主要メディアのFOXニュースがモンサントを徹底的に批判!
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/_no24-aa70.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51907630.html
http://beforeitsnews.com/health/2013/11/fox-news-kills-monsantos-gmos-2511922.html
HEALTH Fox News Asks Can Genetically Modified Foods Be Bad For Our Health
http://www.youtube.com/watch?v=myz5RRt6cs0

HEALTH Fox News Asks Can Genetically Modified Foods Be Bad For Our Health
YouTube: HEALTH Fox News Asks Can Genetically Modified Foods Be Bad For Our Health

『五百八十二:遺伝子組換え食品について_No.23』
●モンサントの失敗したGMOトウモコロシは、ビル・ゲイツの援助で、アフリカ諸国に押しつけられます
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/_no23-c9f7.html
http://www.infowars.com/failed-monsanto-gmo-corn-pushed-on-african-countries-with-help-of-bill-gates/

『四百九十七:遺伝子組換え食品について_No.22』
●ショック: FOXニュースのGMO食品についての爆弾レポート
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/_no22-677a.html
http://www.infowars.com/shock-fox-news-airs-bombshell-report-on-gmo-food/

『三千三百二十一:News_No.216』
●モンサント社はブラックウォーターを使って反GMO活動家等を監視!
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/news_no216-11f7.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51884564.html
http://www.naturalnews.com/040492_GMO_activists_Monsanto_blackwater.html#ixzz2URryv5CA
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%96%E3%83%A9%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%A6%E3%82%A9%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%83%BCUSA

『四百五:遺伝子組換え食品について_No.21』
●モンサント社の幹部が世界食糧賞を受賞することに反対する嘆願書
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/_no21-6629.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51902525.html
http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2013/06/post-e074.html
http://www.dailypaul.com/301700/monsantos-winning-the-world-food-prize-sign-our-petition

『三百九十八:遺伝子組換え食品について_No.20』
●2013月10月2日-16日 種子と食糧の自由へのアクション #モンサント #TPP #遺伝子組換 ヴァンダナ シヴァ
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/_no20-b5f3.html
http://mizu888.at.webry.info/201310/article_52.html
http://www.youtube.com/watch?v=4AymFbs33wY

『三百六十八: 遺伝子組換え食品について_No.19』
●モンサント保護法の破棄が米国上院で可決―米国を含め、全世界で反発が強まる遺伝子組み換え
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/09/_no19-9326.html
http://saigaijyouhou.com/blog-entry-951.html
http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11624238443.html
http://mizu888.at.webry.info/201309/article_135.html

『三百二十三: 遺伝子組み換え食品について_No.18』
●インドの綿花生産者自殺とモンサント
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/09/_no18-7fc3.html
http://www.youtube.com/watch?v=sVeey_CUFW0

『百八十: 『人口削減計画』等について_No.9』
●モンサント遺伝子組み換え #TPP で農業を自殺に追い込む #特許 #ACTA
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/_no9-1633.html
http://www.youtube.com/watch?v=c-MUy0WvGCM

『百七十二: TPPについて_No.3』
●TPPについて - 日本の皆さんへのメッセージ
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/tpp_no3-38fe.html
http://www.youtube.com/watch?v=6-uZx2HFn5U

『百五十三:『人口削減計画』等について_No.6』
●【日本も危ない】チリの遺伝子組み換え食品反対運動【TPP】
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/_no6-c62c.html
http://www.youtube.com/watch?v=nuj47k2I-ww

『百三十五: 『人口削減計画』等について_No.2』
●【衝撃】恐怖の遺伝子組み換え作物【驚異の毒性】
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no2-475d.html
http://www.youtube.com/watch?v=U6f5neFmPDY

『百二十八: 遺伝子組み換え食品について_No.17』
●ラウンドアップ遺伝子組換え癌腫瘍実験での発見を専門家が討論
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no17-54c4.html
http://mizu888.at.webry.info/201307/article_1.html
http://www.youtube.com/watch?v=4XPP6iy13as

『百十六: 遺伝子組み換え食品について_No.16』
●研究では遺伝子組換え食品が癌腫瘍の原因である事が明らかになる
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no16-7a84.html
http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11363259421.html
http://mizu888.at.webry.info/201307/article_1.html
http://www.youtube.com/watch?v=g_eNUK9GYbg

研究では遺伝子組換え食品が癌腫瘍の原因である事が明らかになる
YouTube: 研究では遺伝子組換え食品が癌腫瘍の原因である事が明らかになる

『百十一: 遺伝子組み換え食品について_No.15』
●ジェフリー・スミス GMO、2012年1月更新情報
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no15-c74e.html
http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11164690246.html
http://jessica71.blog.fc2.com/blog-entry-392.html
http://www.youtube.com/watch?v=N54INuG6iUU

『八十三: TPPについて_No.2』
●TPP交渉参加を前に農業団体などが全国各地で一斉にTPP反対訴える
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/tpp_no2-5ea2.html
http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00248094.html

『六十八: 遺伝子組み換え食品について_No.14』
●インドでの遺伝子組換えによる荒廃
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no14-f6d8.html
http://www.youtube.com/watch?v=MVwzOQGVz28

インドでの遺伝子組換えによる荒廃
YouTube: インドでの遺伝子組換えによる荒廃

『六十二: News_No.235』
●“モンサント保護計画”: ヨーロッパでのモンサントGMOごまかし作戦
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/news_no235-9651.html
http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2013/06/gmo-bdda.html

『五十: News_No.233』
●遺伝子組み換え原料を使った日本の商品
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/news_no233-11a0.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51886419.html
http://hadou21.com/

『三十三: 日本の海外農業政策について_No.2』
●TICAD V:モザンビークの人々から安倍首相に手渡された驚くべき公開書簡
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no2-208c.html
http://www.huffingtonpost.jp/maiko-morishita/ticad-v_b_3373974.html

『二十六: 日本の海外農業政策について』
●TICAD V:モザンビークの人々から安倍首相に手渡された驚くべき公開書簡
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/post-9e9e.html
http://www.huffingtonpost.jp/maiko-morishita/ticad-v_b_3373974.html

『十八:遺伝子組み換え食品について_No.13』
●モンサント反対は 地球と人類の多様性の自由への呼びかけ #TPP #MAM ヴァンダナ シヴァ
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no13-8e5f.html
http://solesoleil.exblog.jp/20312561
http://www.youtube.com/watch?v=2seOg54PerI

『八:遺伝子組換え食品について_No.12』
●未認可の遺伝子組み換え小麦、米で見つかる、●米国で未承認の遺伝子組み換え小麦、、、、
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no12-ed97.html
http://www.nikkei.com/article/DGXNASGM31016_R30C13A5EB2000/
http://jp.reuters.com/article/topNews/idJPTYE94U01J20130531

『三:遺伝子組換え食品について_No.11』
●モンスター食品」が世界を食いつくす! イースト・プレス刊 船瀬俊介
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no11-3399.html
http://solesoleil.exblog.jp/20285889
http://www.youtube.com/watch?v=wuxgAInALD0

『三千三百二十九:遺伝子組み換え食品について_No.10』
●はあ~っ、モンサント社製の胡瓜を食べたら。。。股間の毛がみな抜けました。
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no10-8a98.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51884839.html
http://intellihub.com/2013/05/28/monsanto-cucumbers-cause-genital-baldness-immediately-banned-in-nova-scotia/

『三千三百二十四:News_No.217』
●TPP参加しても食の安全性は下がらない? その理由〈AERA〉
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/news_no217-3ff6.html
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20130528-00000002-sasahi-soci

『三千三百二十二: TPPについて』
●テキサスでのTPP反対集会
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/tpp-3f78.html
http://www.youtube.com/watch?v=Lcci9YAeMNc

『三千三百十八: 遺伝子組み換え食品について_No.9』
●モンサントに反対する行進~世界的草の根運動
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no9-4f17.html
http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11538612582.html
http://solesoleil.exblog.jp/20285889
http://www.youtube.com/watch?v=5KHuiVBdR8g

『三千三百二:遺伝子組み換え食品について_No.8』
●モンサント 遺伝子組換食物「ネズミに腫瘍」報告 仏政府検証へ #TPP
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no8-5aeb.html
http://www.youtube.com/watch?v=JPJ59dIInRw

『三千二百八十八:遺伝子組み換え食品について_No.7』
●食物システムの問題 11歳の少年による講演 遺伝子組換 モンサント
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no7-f597.html
http://www.youtube.com/watch?v=JPJ59dIInRw

『三千二百七十六:遺伝子組み換え食品について_No.6』
●ジェフリー M. スミス 遺伝子組換食品の脅威④
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no6-f6ec.html
http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11142824905.html
http://jessica71.blog.fc2.com/blog-entry-363.html
http://www.youtube.com/watch?v=xgvSxCZsA3k

『三千二百五十五:遺伝子組み換え食品について_No.5』
●ジェフリー M. スミス 遺伝子組換食品の脅威 ③
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no5-4069.html
http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11142824905.html
http://jessica71.blog.fc2.com/blog-entry-358.html
http://www.youtube.com/watch?v=-AVom7qBQrw

『三千二百三十一:遺伝子組み換え食品について_No.4』
●ジェフリー M. スミス 遺伝子組換食品の脅威 ②
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no4-f62b.html
http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11142824905.html
http://jessica71.blog.fc2.com/blog-entry-355.html
http://www.youtube.com/watch?v=m-LLpgXuG_E

『三千二百一:遺伝子組み換え食品について_No.3』
●ジェフリー M. スミス 遺伝子組換食品の脅威 ①
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no3-cce1.html
http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11142824905.html
http://jessica71.blog.fc2.com/blog-entry-353.html
http://www.youtube.com/watch?v=3OOK-lKgW_4

『三千百九十四:遺伝子組み換え食品について_No.2』
●遺伝子組換食品は臓器の機能を変えてしまう
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no2-1dd5.html
http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11156840192.html?via_ameba_id=manaoli&via_pocket_id=1024715
http://jessica71.blog.fc2.com/blog-entry-384.html
http://www.youtube.com/watch?v=aBXQKbGmqSU

遺伝子組換食品は臓器の機能を変えてしまう
YouTube: 遺伝子組換食品は臓器の機能を変えてしまう

『三千百五十四:遺伝子組み換え食品について』
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/04/post-f32e.html
http://www.naoru.com/idensi-kumi.htm

『四:私の見かけたビデオについて_No.2』
●主流メディアが真実を報道しない歴史的な背景: CFR 外交問題評議会
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no2-dbb9.html
http://www.youtube.com/watch?v=a0jP6aWrTLw

 

                                        坂本  誠

六百十九: News_No.401

私の気になりました幾つかのニュースをご紹介させて下さい。
私の気になった部分には、アンダーラインを引かせて頂きました。

(以下、『Gigajine』、2013/11/29記事より引用)
------------------------------
●アメリカ政府が海賊版ソフトウェアの使用で約51億円をメーカーに支払う
http://gigazine.net/news/20131129-us-military-used-pirating-software/

アメリカ軍が不正にコピーしたソフトウェアを使用してソフトウェアメーカーに訴えられていた件について、アメリカ政府がメーカーに和解金5000万ドル(約51億円)を支払うことで合意しました。

U.S. Government Pays Apptricity $50 million | Apptricity
http://www.apptricity.com/press/u-s-government-pays-apptricity-50-million/

U.S. Government Caught Pirating Military Software, Settles For $50 Million | TorrentFreak
http://torrentfreak.com/u-s-caught-pirating-military-software-pays-50-million-to-settle-131127/

ソフトウェアの開発を主に手がける企業Apptricityは、2004年に自社製品であるロジスティクスソフトウェアと資産管理ソフトウェアの利用許諾契約をアメリカ軍と締結していました。

(、、、中略、、、)

Apptricityのソフトウェアは主に中東や2010年に発生したハイチ地震の際に使用されており、Apptricityは政府との契約に満足していたのですが、その後アメリカ軍が数千ものソフトウェアのコピーを秘密裏に使用していたことが発覚。
アメリカ政府の報告によると、軍は93台のサーバ・9000台以上のスタンドアロン型デバイスに、不正コピーしたApptricityのソフトウェアをインストールしていたとのことです。

(、、、中略、、、)、Apptricityは損害賠償金を求めてアメリカ政府を告訴。
裁判は2013年11月24日にアメリカ政府がApptricityに和解金5000万ドル(約51億円)を支払うことで合意しまし(、、、以下、省略)
------------------------------
(引用終わり)

(以下、『Iran Japanese Radio』、2013/11/29記事より引用)
------------------------------
●ニューヨークの多数の人々が、飢餓と栄養失調に苦しむ
http://japanese.irib.ir/news/latest-news/item/41678-ニューヨークの多数の人々が、飢餓と栄養失調に苦しむ

調査結果からアメリカのニューヨークでは、子供の21%以上、及び大人の16%が、飢餓と栄養失調に苦しんでいることが示されています。

ロシアのリアノーボスチ通信が伝えたところによりますと、ニューヨーク市飢餓対策連合が行った調査は、ニューヨークの21.85%の子供は、適切な栄養が摂取できていないあるいは飢餓の状態にあることを示しています。

これによると、アメリカの最大の町・ニューヨークに住む120万人の人々が十分な食物がとれず、また170万人が貧困線より下の生活をおくって(、、、以下、省略)
------------------------------
(引用終わり)

(以下、『Gigajine』、2013/11/29記事より引用)
------------------------------
●食べ物にウイルスを加えて安全な食品を提供するという方法
http://gigazine.net/news/20131129-food-and-viruses/

食中毒は何か特別な理由があって起こるのではなく、毎日の食事でも有害な微生物を含んだ飲食物を摂取した際に起こり得ます。
これを防ぐためには有害な微生物を含まない安全な食品を製造すればよいのですが、これは消費者が考えるよりもはるかに大変なことで、現在では微生物を破壊するために食品の製造過程で「ウイルス」を使用する方法が取られることもあります。

For Safer Food, Just Add Viruses - NOVA Next | PBS
http://www.pbs.org/wgbh/nova/next/nature/phages-for-food-safety/

◆細菌とソーセージ
2012年3月にアメリカ農務省の検査官はテキサス州、エルギンにある小さな食肉加工業者が作るビーフソーセージが、危険な細菌であるリステリア菌を含んでいたとことを明らかにしました。
この菌を摂取すれば体調が悪くなったり、最悪の場合には死に至ることもあります。
これにより製造元の食肉加工業者は1トン以上のソーセージをリコールすることになりました。

このようなリコールは会社の評判に壊滅的なダメージを与えるので、リステリア菌は食品製造業者の大きな悩みの種となっています。(、、、以下、省略)
------------------------------
(引用終わり)

これは私の文章です。
上の「●食べ物にウイルスを加えて安全な食品を提供するという方法」の記事は、要するに、「食べ物にウイルスを加えて安全な食品を作る事は危険だ」と主張しています。

(以下、『朝日新聞デジタル』、2013/11/29記事より引用)
------------------------------
●徳洲会の飛行機で選挙遊説 鹿児島知事、無償で利用
http://www.asahi.com/articles/SEB201311290001.html?ref=com_top6

鹿児島県の伊藤祐一郎知事が、初当選した2004年7月の知事選で、医療法人徳洲会の軽飛行機を無償で遊説に利用していたことが分かった。

(、、、中略、、、)

総務省によると、選挙運動のために利益供与を受けた場合は寄付に当たり、収入として相当額を計上し、選挙運動費用収支報告書に記載する必要がある。
------------------------------
(引用終わり)

(以下、『Gigajine』、2013/11/29記事より引用)
------------------------------
●iPhone 4Sを非正規品の充電器で充電しながら使用していた男性が死亡する事例がタイで発生
http://gigazine.net/news/20131129-thai-iphone-4s-charger-death/

iPhoneが爆発してユーザーがけがをしたりGalaxy S IIIが充電中に爆発するなど、スマートフォンが突然爆発する事例が時折起こりますが、タイではiPhone 4Sをサードパーティーの充電器で充電しながら使用していた男性が、iPhone 4Sを握りしめたまま死亡する事件が発生しました。

(↓筆者注:下の文字はタイ語でしたので、複雑文字であったので、「?」で、表現しています。文字を詳しく読みたい方は、該当URLをご参照ください。)
????????????????????????? ??????????? | ????????? - ?????????????????????????
http://www.dailynews.co.th/Content.do?contentId=197488

Thai man dies while talking on his charging iPhone
http://www.techinasia.com/thai-man-dies-talking-charging-iphone/

死亡したのはタイの中部にあるチャンタブリー県に住む28歳の男性で、事態に気づいた父親が警察に通報。
地元警察が到着した時、男性はiPhone 4Sを握りしめたまま自室の床の上で死亡していました。
男性は、上半身裸で赤色のハーフパンツを着衣しており、手に握られたiPhone 4Sは壁のコンセント差込口に差し込まれていた非正規品の充電器につながって(、、、以下、省略)
------------------------------
(引用終わり)

(以下、『Gigajine』、2013/11/29記事より引用)
------------------------------
●韓国の情報機関が選挙を動かすために120万ものツイートを拡散させていたことが発覚
http://gigazine.net/news/20131129-twitter-used-on-south-korea-election/

2012年12月に実施された韓国第18代大統領選挙の正当性をめぐって国内外で多数のデモ活動が行われていますが、その中で韓国国家情報院(NIS)がパク・クネ(朴槿恵)現大統領の対立候補を陥れるために120万回ものツイートを行っていたことの詳細がニューヨークタイムズ紙のオンライン版で報じられています。

Prosecutors Detail Attempt to Sway South Korean Election - NYTimes.com
http://www.nytimes.com/2013/11/22/world/asia/prosecutors-detail-bid-to-sway-south-korean-election.html?_r=0

(、、、中略、、、)

このキャンペーンは昨年4月の議会選挙に先立って開始され、続く大統領選挙でパク候補が接戦の上にムン陣営に勝利した結果にも影響を与えたと検察は主張(、、、以下、省略)
------------------------------
(引用終わり)

 

                                        坂本  誠

六百十八: アメリカの行方不明の子供について

私は、アメリカの行方不明の子供の数についての情報を見かける機会がありました。
下の記事の見出しは、「アイソン彗星は死んでいなかったけれど、世界のほうはすっかり死んでるみたいな」となっていますが、記事の最初の方に、アメリカの「子ども」の行方不明者数に関する情報がありました。
以下に、ご紹介させて下さい。
私の気になる部分には、アンダーラインを引かせて頂きました。

(以下、『InDeep』様、2013/11/28記事より文章と図を引用)
------------------------------
●アイソン彗星は死んでいなかったけれど、世界のほうはすっかり死んでるみたいな
http://oka-jp.seesaa.net/article/381393994.html

実際にはさらに驚異的だったアメリカの「子ども」の行方不明者数

昨日の記事、

・アイソン彗星が死んだかもしれない
2013年11月27日

の後半の「アメリカでは毎日2300人が消えている」というセクションの最後のほうに、

> アメリカでは毎年、約 10万人の子どもたちが生存の可否の問題を持つような消え方をしている

というようなことを書いたのですが、それどころではないことがわかりました。

最近のニュースで、10月22日の米国 CNN にアメリカの子どもの行方不明についての記事があったのですが、そこからアメリカ司法省のデータに行き着くことができました。

この冒頭には、統計情報として、

推定で毎年約 800,000人の子供たちの行方不明が報告されている。
2002年にアメリカ司法省によって発表された調査では、この1年間だけで アメリカで 797,500人の子供たちの消息が途絶えたことが報告された。

そのうち、203,900人は家族によって拉致されている。
58,200人が家族や親族ではない人物により拉致され、115人が見知らぬ人物より拉致・誘拐された。

とあり、アメリカ司法省が 2002年に発表した資料へのリンクが示されていました。

その資料には下のような統計が出ています、

これは、サイズを小さくすると、さすがに注釈を入れても読みやすいものではなくなりそうですので、こちらで主な項目を表組みしてみました。

Usmiss20021

 

最も多いのが、「家出」と、「親が子どもを捨てる」という場合だということにも、いろいろと考えるところはありますけれど、しかし、それ以上に、

理由が不明の行方不明  340,500人

に何とも表現のしようのない迫力を感じます。

これが「1年間の話」で、しかも、「子どもだけ」のケースです。

ちなみに、上では「理由が不明の行方不明」としたのですが、(、、、以下、省略)
------------------------------
(引用終わり)

上の図中の、人数を電卓で計算すると、828,600人です。
約83万人の子供が行方不明になっています。

私は、以前、アメリカに3400万人いると言われているイルミナティの人々の記事をご紹介しました。
以下は、過去記事の『三百二十八: イルミナティについて_No.3』の「●ジェイ・パーカーインタビュー③ 」からの抜粋引用です。
現在、ジェイ・パーカーさんは、イルミナティを辞めています。

●ジェイ・パーカー:
-----------------
「そうです。1年に8千人の子供達がアメリカで行方不明になっています。」
「1年に8千人の子供達が行方不明になっているのにですよ。」
「3000万人の悪魔崇拝小児性愛者達がそこにはいるんですよ。」
「ですから、沢山の子供達が必要なのです。」
「より深いマインドコントロール技術である人間を生贄にする幾つかの儀式を行う為にはです。」
-----------------
(引用終わり)

ですから、このブログの読者の方は、私の過去記事と照らし合わせて、約83万人の行方不明子供の数も、同時に考えると思います。
しかし、上のジェイ・パーカーさんの発言によると、「1年に8千人の子供達が行方不明になっているのにですよ」とあります。
ですから、「8千人」と「約83万人」では、二けたの違いがあります。

ですから、約83万人の行方不明子供というのも、完全に、イルミナティの人々と関係あるのかどうかわかりづらいところです。
「約83万人」という数に、本当に、イルミナティの人々が関係しているのかどうか、わかりづらいところです。
私も疑問を感じます。

何か、他の原因が絡んでいるのかもしれません。
しかし、確かに、「『この1年間に約83万人のアメリカの子供が行方不明になる』というのは、少し理解しがたい現象だ」と、このブログの読者の方々も思われるでしょう。

このブログの読者の方も、アメリカ司法省の続報を期待するかと思います。
しかし、このブログの読者の方は、アメリカ司法省のその続報に、「イルミナティの人々の悪魔儀式のために誘拐された子供達の数については記載しないのですか?」という問いを、未然に与えるかもしれませんが。

(以下、新ブログ『光と輝き』からの過去記事、関連記事、及び、参考文献)
--------------------------------------------------
『三百二十八: イルミナティについて_No.3』
●ジェイ・パーカーインタビュー③
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/09/_no3-d233.html
http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11577925625.html
http://mizu888.at.webry.info/201309/article_59.html
http://www.youtube.com/watch?v=9RJHhwVbeiw

ジェイ・パーカーインタビュー③
YouTube: ジェイ・パーカーインタビュー③

 

                                        坂本  誠

六百十七: 私の見かけたニュース_No.24

六百八:私の見かけたニュース_No.23』の続きです。

五百六十三: 私の見かけたニュース_No.18』の「●当局は、会話を記録することができるマイクの国家スパイ・システムを広げています」の続編となるような記事です。
その段で、現在のインターネット製品の全てに監視用のシステムやカメラやマイクが取り付けられているのが紹介されていましたが、その報告が更に進んだ感じの報道となっていました。
下にご紹介させて下さい。

(以下、"InfoWars.com" 、2013/11/27記事より文章と写真を引用)
=================================
●間違った言語のためにユーザーを締め出した後、マイクロソフトは、Skype・コールの監視を否定しています
http://www.infowars.com/microsoft-denies-monitoring-skype-calls-after-banning-users-for-bad-language/

会社は、口汚いXboxのゲーマー達のアカウントを停止します

ポール・ジョセフ・ワトソン
Infowars.com
2013年11月27日

マイクロソフトは、間違った言語を使用していたXboxのゲーマー達のSkypeのアカウントを停止していた事が明らかになった後、同社は、Skypeの会話を監視していた事を拒否するのを強いられました。

271113mic1

 

Xboxのユーザー達は以下の不満を言いました。
マイクロソフトは、「過去のふるまい」のゆえ、ユーザー達にSkypeやXboxのUpload Studioを使うのを禁止していました。
その検閲は、人々をターゲットとしている会社から発生しました。
ターゲットとされた人々は彼等のアップロードしたビデオの中で間違った言語を使用しました。

Gizmodoの報告ですが、

キネクト(Kinect)は、あなたの話を聞くのを好みます。
それは、画面のアピールの大きな部分です。
しかし、それはあなたの誓いを聞くのは好みません。
少なくとも、Upload Studioではない、Xbox Oneサービス。
それは、あなたにゲームプレー・クリップ(卑俗ではないナレーションで!)を友人と共有させています。
そして、それは、あなたのSkyDriveにそれらのクリップを保存させています。
あなたが汚い言葉使いを持っているならば、あなたは、トラブルに陥るでしょう。

一部のXboxのユーザー達は、以下の懸念を表明しました。
Xboxの画面によってアクセスされる時、なぜ、マイクロソフトは、Skypeのアカウント禁止をしているのかについてです。
「マイクロソフトが、私達のプライベートな会話を監視していた」と恐れながら。
マイクロソフトからの即座なる声明によると、

(※Microsoftの回答)
----------------

はっきりした事ですが、Skypeチャットやコールのように、『Xbox Live Policy』と実行チームは、直接に双方向通信を監視していません。
また、私達は、非常に真剣に『Upload Studio』を通して、『Code of Conduct(行動規範)』の適切さを行っています。
私達は、全てのユーザーのための、クリーンで安全で楽しい環境を望みます。
過度の冒涜ならびに他の『Code of Conduct』の違反が強制され、そして、『Xbox Live』の上の、幾つかのあるいは全ての特権の停止の結果となるでしょう。
私達は、安全で楽しい体験を促進し、保護を続けています。
私達の『Xbox Live』の全会員のために。

----------------
(※Microsoftの回答、終わり)

しかし、Gizmodoの記事の回答は、以下の事を示しています。
幾つかの禁止されたものの1つのものは、単にSkypeを使用しているだけの誰かのために適用されました。
以下の事に注意しながら。
「そう、Yes、彼等は聞いています。あるいは、誰かが個人のふるまいについて不満を言いました」。

ビデオのアップロードにおいて間違った言語を使用する人々を締め出す際に、マイクロソフトは、YouTubeの好みを越えて、よく、検閲を強要しています。
それは、契約を含んでいる、年齢制限されたビデオでさえもです。

しかし、マイクロソフトは、「NSAが、プライベートなネットワークの中で通信を妨害しているという疑いのある」全てのインターネット通信量を暗号化する方向へ進んでいます。
同社は、NSAの盗聴スキャンダルに、ひどく巻き込まれました。
うろうろと捜し回っているその機関にバック・ドアからのアクセスを許しながら。
ユーザー達のそのサービスをスパイするために。

5月に、マイクロソフトが、詐欺の徴候のために、(Skypeの)メッセージ内容を定期的にスキャンしていることが明らかになりました。
エドワード・スノーデンのリークが確かだったように、アメリカの情報部は、Skypeのオーディオ会話を盗聴する事が出来ます。
妨害に抵抗すると以前に思われたにもかかわらず。

私達が先週報告したように、マイクロソフトも、以下の主張を否定しました。
その主張とは、ビデオ場面が出てきた後に、新しい『Xbox One』のKinect・カメラは、ゲーマー達の生殖器を見ることが出来ました。
そして、また、「装置のIRカメラは、ユーザーのペニスの輪郭を捕えることが出来るぐらいに、とても精巧だった」という主張です。

『Xbox One』の一列のマイクとビデオ・カメラは、一つの部屋の6つの異なる音声を区別することができます。
音声の命令に反応し、骨格と筋肉の運動を読んでいる間にです。
テレビから離れており、誰かが見ているならば、その装置は、伝える事が出来ます。

Is Xbox Kinect Listening to Your Skype Calls?
http://www.youtube.com/watch?v=rnGFm6qXUD8

Is Xbox Kinect Listening to Your Skype Calls?
YouTube: Is Xbox Kinect Listening to Your Skype Calls?

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ポール・ジョセフ・ワトソンは、Infowars.comとPrison Planet.comのための編集者とライターです。
彼は『混沌の外での秩序(Order Out Of Chaos)』の著者です。
ワトソンは、Infowars Nightly Newsのためのホストでもあります。

この記事は、2013年11月27日、水曜日の朝6:09に投稿された
---------------------------
(以下、原文)

●Microsoft Denies Monitoring Skype Calls After Banning Users For Bad Language

Company suspends accounts of foul-mouthed Xbox gamers

Paul Joseph Watson
Infowars.com
November 27, 2013

After it was revealed that Microsoft was suspending the Skype accounts of Xbox gamers who used bad language, the company was forced to deny that it was monitoring Skype conversations.

Xbox users complained that Microsoft was banning them from using Skype or the Xbox Upload Studio because of “past behavior.” The censorship stemmed from the company targeting people who used bad language in their uploaded videos.

“Kinect likes to listen to you. It’s a big part of the console’s appeal. But it doesn’t like to hear your swears. At least not in Upload Studio, the Xbox One service that lets you share gameplay clips (with non-profane voiceover!) with friends, and save those clips to your SkyDrive. If you’ve got a dirty mouth, you can run into trouble,” reports Gizmodo.

Some Xbox users expressed concern at why Microsoft was applying the ban to Skype accounts when accessed via the Xbox console, leading to fears that the company was monitoring their private conversations, prompting a statement from Microsoft;

“To be clear, the Xbox Live Policy & Enforcement team does not monitor direct peer-to-peer communications like Skype chats and calls. Also, we take Code of Conduct moderation via Upload Studio very seriously. We want a clean, safe and fun environment for all users. Excessive profanity as well as other Code of Conduct violations will be enforced upon and result in suspension of some or all privileges on Xbox Live. We remain committed to preserving and promoting a safe, secure and enjoyable experience for all of our Xbox Live members.”

However, a respondent to the Gizmodo article points out that one of the bans was applied for someone solely using Skype, remarking, “So yes they are listening, or someone complained about the persons behavior.”

In suspending people for using bad language in video uploads, Microsoft is imposing censorship well beyond the likes of YouTube, which does not even age-restrict videos that contain swearing.

Although Microsoft is moving towards encrypting all its Internet traffic due to “suspicions that the NSA is intercepting traffic within its private networks,” the company was deeply embroiled in the NSA wiretapping scandal, allowing the snooping agency backdoor access to spy on users of its services.

In May it emerged that Microsoft “regularly scans (Skype) message contents for signs of fraud.” As the Edward Snowden leaks confirmed, Skype audio conversations “can be wiretapped by American intelligence agencies,” despite previously having been considered resistant to interception.

As we reported last week, Microsoft also denied claims that the new Xbox One’s Kinect camera could see gamers’ genitals after video footage emerged which suggested the device’s IR camera was so sophisticated that it could capture the outline of a user’s penis.

The Xbox One’s array of microphones and video cameras can distinguish between six different voices in a room while responding to voice commands and reading skeletal and muscular movements. The device can even tell if someone is looking at or away from the television.

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Paul Joseph Watson is the editor and writer for Infowars.com and Prison Planet.com. He is the author of Order Out Of Chaos. Watson is also a host for Infowars Nightly News.

This article was posted: Wednesday, November 27, 2013 at 6:09 am
=================================
(翻訳と引用終わり)

(以下、旧ブログ『悲喜憐偉』と新ブログ『光と輝き』からの過去記事、関連記事、及び、参考文献)
--------------------------------------------------
『五百六十三: 私の見かけたニュース_No.18』
●当局は、会話を記録することができるマイクの国家スパイ・システムを広げています
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/_no18-396a.html
http://www.infowars.com/spy-grid-can-now-record-your-conversations-in-real-time/

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『三千三百二十五: News_No.218』
●国家安全保障局が「あなたの言動を監視する」米国最大のデータセンターを建設中
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/news_no218-6383.html
http://oka-jp.seesaa.net/article/258615042.html
http://mizu888.at.webry.info/201305/article_122.html
http://www.wired.com/threatlevel/2012/03/ff_nsadatacenter/all/1

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『三千二百七十:News_No.204』
●エシュロン(Echelon)は、、、、
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/news_no204-6b8e.html
http://mizu888.at.webry.info/201305/article_121.html
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A8%E3%82%B7%E3%83%A5%E3%83%AD%E3%83%B3

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『三千二百十五:News_No.187』
●日本を含む36の国家で国民監視用にスパイウェアを使用していることが判明
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/news_no187-a3c2.html
http://gigazine.net/news/20130506-36-country-using-spyware/
http://mizu888.at.webry.info/201305/article_48.html

『二千八百八十七:お知らせ_No.84』
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/02/_no84-0ed9.html
以下、(『二人だけが知っている超アンダーグラウンドのしくみ』(第1刷:2011年8月31日) ベンジャミン・フルフォード & 飛鳥昭雄 共著 ヒカルランド)からの引用。
-------------------------------------
●フルフォード:
これ(携帯電話)で、盗聴、GPS、すべての会話モニタリング、どこにいるかもわかる。

■飛鳥:
この部屋では通じないと言ったじゃない。
大事なことなんだ。

●フルフォード:
ここはね、前は電波が入らなかったけど、今は入るようになった。
(携帯電話を分解して)これも教えられたんだけど、ここにちょっと色の線があるじゃないですか。
これでも盗聴できるんだと聞いた。

■飛鳥:
まず、我々が持っている携帯電話、1秒間に最低200回、基地局と交信をやっているんですよ。
GPS機能がない携帯ですら、やっています。
ですから、どこにいるか大体わかる。
GPS機能がついているやつは、携帯でも2タイプあったじゃない。
PHSなんかもろにいる場所が筒抜け!
       :
      (中略)
       :

■飛鳥:
そうだよ。
一般の企業でも言うよ。
おれ、ちょっと電話かけたら、「今、東京におられますね」と。

●フルフォード:
(携帯電話を指さして)これをこうして、これはこうして、全部抜かないとだめ。
それでも、これをぶっ壊さないと、本当はだめなの。

■飛鳥:
そうだね。
わかるよ。

●フルフォード:
僕はどうしてもプライベートで話したいとき、カードも携帯も残して、噴水か滝の隣に座って、雑音が多いところで話す。

■飛鳥:
本当はそれぐらいしないといけないんだよ。
皆さん方が使っている携帯電話だったら、アメリカのNSA(国家安全保障局)が簡単に盗聴できるんです。
パソコンも全部そうです。
ウィンドウズを使っている限りは、自由に侵入されるんです。
バックドアからね、、、。

-------------------------------------
(引用終わり)

 

                                        坂本  誠

六百十六: News_No.400

こんにちわ。
私の気になりました幾つかのニュースをご紹介させて下さい。

(以下、『47NEWS』、2013/11/28記事より引用)
------------------------------
●参院選、初の違憲無効判決 広島高裁岡山支部
http://www.47news.jp/CN/201311/CN2013112801000945.html

「1票の格差」が最大4・77倍だった7月の参院選は違憲だとして、弁護士グループが全国各地で選挙無効を求めた訴訟で、広島高裁岡山支部は28日、定数配分を違憲と判断し、岡山選挙区の選挙を無効とする判決を言い渡した。
参院選の無効判決は初めて。

片野悟好裁判長は「国会が選挙制度の改革に真剣に取り組んでいたかは疑問だ。投票価値の不平等を是正しなかったことは国会の裁量の限界を超えていた」として、選挙制度の抜本改正を実施しなかった国会の怠慢を指摘した。
14高裁・高裁支部に起こされた訴訟で最初の判決。

2013/11/28 12:00 【共同通信】
------------------------------
(引用終わり)

(以下、『朝日新聞デジタル』、2013/11/28記事より引用)
------------------------------
●食材偽装、全国294のホテル・旅館で 朝日新聞調査
http://www.asahi.com/articles/TKY201311280356.html?ref=com_top6_1st

メニュー表示と異なる食材を使う「食材偽装」が、全国の少なくとも294のホテルや旅館で行われていたことが朝日新聞の調査でわかった。
主要ホテルでつくる日本ホテル協会(247ホテル)に限ると、偽装していたホテルは約4割(98ホテル)にもなる。
偽装が広く常態化していたことが浮き彫りに(、、、以下、省略)
------------------------------
(引用終わり)

(以下、『朝日新聞デジタル』、2013/11/28記事より引用)
------------------------------
●ベルルスコーニ氏の議員資格を剥奪 伊上院、異議を却下
http://www.asahi.com/articles/TKY201311280056.html

【ウィーン=喜田尚】
イタリア上院は27日、脱税事件で有罪が確定したベルルスコーニ元首相(77)の議員資格剥奪(はくだつ)を賛成多数で決めた。
2年以上の有罪判決が確定した議員を失職させる反汚職法にもとづく措置で、元首相は直ちに議員資格を失っ(、、、以下、省略)
------------------------------
(引用終わり)

 

                                        坂本  誠

2013年11月28日 (木)

六百十五: 私の見かけた情報_No.9

私は、最新のアメリカ情勢についての情報を読む機会がありました。
ご紹介させて下さい。
読んで、字のごとくですが、私が気になった部分には、アンダーラインを引かせて頂きました。

また、やはり、まっとうなNSA職員は、自ら退職しているようです。
NSAの職員というのも、国家公務員でしょう。
なので、そのほとんどが、元はと言えば、善良で、比較的、優秀なアメリカ市民だったでしょう。
ですから、NSAの公務員になった時は、善良な精神の下に、雇用された筈でしょう。
ですから、「盗聴や電子メール収集という、ちょっと言えば、汚れた仕事に彼等が就いているのに、嫌気がさして、当然だったろう」と、私は思います。
この点も、エドワード・スノーデンさんと同じでしょうか。

(以下、『日本や世界や宇宙の動向』様、2013/11/28記事より引用)
------------------------------
●米内部告発者が米政府から逃亡しています。怪しい動き。。。
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51908741.html

(邦訳:『日本や世界や宇宙の動向』様)

http://beforeitsnews.com/alternative/2013/11/why-are-the-bankers-ex-intel-types-running-for-their-lives-2833950.html
(一部抜粋)
11月27日付け:

・・・2011年9月に、エリート(米イルミナティ)らが利用することになる安全な避難基地に避難するためのリハーサルがDHS国土安全保障省の避難訓練(オペレーション・マウンテン・ガーディアン)の中で行われました。
その時には、デンバー空港が封鎖され一般旅客機の離発着が禁止されました。
しかし災害救助用の特殊飛行機が空港に着陸していました。

訓練の様子は主要メディアでも報道されましたので今さらお伝えするまでもありません。
しかし、注目すべきことは、訓練が行われていたときに、同時並行して、CIAが主要データ収集施設をデンバー空港の地下施設に移動させたということです。
ワシントンDC周辺に住む住民はすでに気づいているはずです。
彼らはアメリカの首都を計画的に衰退させているのです(私:デンバーに移転させる?)。

(現在、米内部告発者は米政府から逃亡しています。)

昨年の末に、私は、元DHSやFEMA職員の情報として、様々な政府機関で同じような逃亡劇が起きていることをみなさんにお伝えしました。
これは疑いもない事実です。
元諜報部員やその家族から直接聴いた情報ですが、身の危険を感じた彼らは、安全な地域に移動しようとした際、家族の命が危険にさらされたそうです。
今後、アメリカでは非常に大きな出来事が起きようとしており、多くの内部告発者やその家族が身の危険を感じて、安全な地域に逃亡しているのです。

ダグ・ハグマン(内部告発者のブロガー)は私が得た情報とは若干異なる警告を発していますが、多くの点で共通しています。
ハグマン氏が取り上げていない情報に、雲隠れした国家公務員やウォール街の有名人についての情報があります。
しかしハグマン氏も、スティーブ・クエル氏(同じく内部告発者でブロガー)が伝えた情報の中に、私が入手した情報と一致する点があります。

点と点が結ばれ線になりました。
何が判明したのか。。。
じっくり考えながら適切な行動を起こすことが重要です。

私も、知っている限りの情報を公開することに決めました。
自分の番組の中で警告を発することで、他の内部告発者も次々に情報を出してくれるようになるでしょう。
さらに多くの内部告発者が情報を流し、何が起きているのかを知りたい人々が真実の情報を入手できるようになってほしいと思います。

一般市民は、いかなる情報が流れても、今でも米政府が彼らを守ってくれると思っているのです。
彼らは、CNNが流すニュースは真実であると信じ、サンタクローズが存在すると信じているのです。
このようなおろかな人々は、今後、彼らに何が起きようとしているかなど一切分かっていません。

アメリカのハッピーエンディングを今でも信じている人々にお尋ねします。
私がリストする以下の疑問に答えてください。
そうすれば、私も今夜少しはぐっすり眠れるでしょう。

疑問:
①. なぜ、オバマ政権はロシア軍と中国軍をアメリカに呼び、GridEXやRIMPACなど国家安全保障に関係する極秘の軍事演習に参加させているのでしょうか。

②. なぜ、オバマは、シリア攻撃やチャールストンハーバーでの核爆弾の投下を拒否した複数の米軍高官を追放したのでしょうか。

③.リンゼイ・グレアム上院議員が「アメリカがシリアを攻撃しなければ、チャールストンハーバーに核爆弾が投下されるだろう。」と発言した数週間後に、なぜアメリカの核貯蔵庫の責任者が解雇されたのでしょうか。
グレアム上院議員は、ウェストテキサスから核爆弾が消えたと報道されてから24時間も経っていないときにこのような発言をしたのです。

④.最近になり、複数の米軍高官や核貯蔵庫の責任者が追放されたということは、オバマ政権が、偽旗攻撃で米国民を攻撃しようとしなかった米軍を今は完全に支配したということを意味するのでしょうか。
その後に戒厳令が待っているのでしょうか。
FEMAとロシア軍による2国間協定をオバマが偽造せざるを得なかった理由は戒厳令を敷くためだったのでしょうか。

まだまだ多くの疑問を投げつけたいのですが、私の疑問を打ち消す答えを出してくれる人が現れることを望んでいます。

大きな出来事が迫りくる中で、(米エリートらと同様に)、生き残りたいと願う、多くのFEMAやDHSの職員が身の安全のために、政府が用意した人目につかない潜伏場所に移動していると関係者から直接聴いています。
彼らは1年前から潜伏場所に徐々に移動して行っています。

つい最近退職した元NSA職員も同様に潜伏場所に移動しています。
このように元諜報部員や政府職員が避難する潜伏場所には共同施設があり、1世帯につき、5~10エーカーのエリアを与えられます。
その場所からは、自分ちを守ることができ、自立した生活ができる小さな村がいくつも存在する、地下の安全ゾーンにアクセスが可能です。
そこでは携帯の空気供給器と飲料水が用意されています。
そこに住む住民は自分の歯に至るまで武装しています。
そこでの通信は通常の手段で行われていません。
また、何年間も保存可能な食糧、防護服そして大量の銃器が用意されています。
潜伏場所には地下施設が含まれています。
地下施設では自給自足ができ、外の住民から完全に隔離されています。

しかし。。。
驚くべきことに、このような場所に移動するのを拒否した2人の内部告発者(元FEMA職員など)からの情報によると、彼らがこのような場所に避難するのを止めた理由とは。。。
諜報部員や政府職員らはあまりにも多くの秘密情報を知り過ぎているため、死人に口なしで、彼らを大量殺害するために、米エリートら(米イルミ)は、彼らをこのような潜伏場所に送り込み、その後に、施設ごと破壊して大量殺害を行う計画なのではないかと気が付いたからです。

なるほど、米エリートらは秘密情報を知りすぎた諜報部員や政府職員を無き者にすることで、アメリカに大変革が起きた後に、誰の邪魔もなく、米エリートらの都合の良い歴史に書き換えることができるようになります。
その時にはすでに、書き換えられた歴史が矛盾に満ちていると反論する知識人らはみな、この世から消えています。
内部の人間が存在すると、新たに書き換えられた歴史が真実ではないことが分かってしまうため、内部の人間から殺害しようとしているのです。

ヒットラーによってナチスの突撃部隊(ブラウンシャツ)が殺害されたのもこのような理由からではないでしょうか。
これらの内部告発者たちが伝える情報で共通している点は、アメリカのあちこちで益々多くの外国軍が目撃されるようになり、米軍の武器や兵器が大量に移送されることになると、とてつもなく大きな出来事が始まることになるという点です。

オバマが再選されたことで、この国は非常に不穏になっています。
私に情報を提供してくれた人々はみな、同じように警告しています。
アメリカは経済が崩壊するだけではなく、それ以上に恐ろしい危機が迫っていると。
近い将来、アメリカでは食糧を求めた暴動や国民の自由を阻害する政府の厳しい弾圧が始まるでしょう。
そして外国の軍隊(中国軍とロシア軍など)が米国民の銃を没収するでしょう。
------------------------------
(引用終わり)

(以下、新ブログ『光と輝き』からの過去記事、関連記事、及び、参考文献)
--------------------------------------------------
『六百三:News_No.397』
●FEMA用の鉄道車両に拘束具の足枷、手枷が!!
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/news_no397-c666.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51908279.html
http://beforeitsnews.com/u-s-politics/2013/11/fema-trains-ready-shackles-included-2454756.html
FEMA TRAINS READY!!!.SHACKLES INCLUDED - Sub Chaddydad1
http://www.youtube.com/watch?v=ip1xxokphmE

FEMA TRAINS READY!!!.SHACKLES INCLUDED - Sub Chaddydad1
YouTube: FEMA TRAINS READY!!!.SHACKLES INCLUDED - Sub Chaddydad1

『四百二十九:私の見かけたビデオについて_No.39』
●2013年7月 アメリカ戒厳令? 外国の軍隊が到着
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/_no39-98b2.html
http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11651384395.html
http://www.youtube.com/watch?v=82EULZLTQYc

『四百四十三: 私の見かけた情報』
●オバマは、チャールストンの代わりの海での核爆発後に、高級将校達を任務解除した
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/post-9851.html
http://jhaines6.wordpress.com/2013/10/20/obama-ousts-top-officers-after-nuke-explodes-in-ocean-instead-of-charleston/
(上記記事より)
-----------------

バラク・オバマ大統領が、激怒の内に、軍の高級将校4人の任務を解いた。
今週、南カリフォルニアのチャールストン近郊で、高級将校4人が核装置の爆発を拒絶した後にである。
代わりに、高級将校4人は大西洋で、その核装置を爆発させた。

『四百六十三:私の見かけたニュースについて』
●リークされたビデオ:憲兵隊に銃没収と戒厳令の準備をさせているFEMA
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/post-db0f.html
http://www.infowars.com/leaked-video-military-police-briefing-with-fema-over-gun-confiscation-and-martial-law/
Military Police Leak FEMA Gun Confiscation & Martial Law Plans RAW VIDEO)
(憲兵隊はFEMAの銃押収と戒厳令をリークした)
http://www.youtube.com/watch?v=bYVaK6eOf6s

Military Police Leak FEMA Gun Confiscation & Martial  Law Plans - RAW VIDEO
YouTube: Military Police Leak FEMA Gun Confiscation & Martial Law Plans - RAW VIDEO

『四百六十九:私の見かけたニュースについて_No.2』
●アメリカの上空に見慣れぬ巨大軍用機が飛び始めました。
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/_no2-09a0.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51904200.html
http://beforeitsnews.com/military/2013/10/strange-military-aircraft-across-america-being-reported-24560

Unplane400x2741

『四百五十九:私の見かけたビデオについて_No.45』
●マークの無い軍の砲艦がルイジアナの運河をパトロールする
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/_no45-4337.html
http://www.infowars.com/unmarked-military-gunboats-patrol-louisiana-canals/
Gunboats Seen Patrolling in Eden Isles, Louisiana
https://www.youtube.com/watch?v=Uu3mqjHB9R8

 

                                        坂本  誠

六百十四: 遺伝子組換え食品について_No.25

五百八十七:遺伝子組換え食品について_No.24』の続きです。

私は、遺伝子組換え食品について、以下のビデオを見かける機会がありました。
遺伝子組み換え食品は、英語で、genetically modified organismと言います。
以下、遺伝子組み換え食品のことを、GMOと略します。
また、遺伝子組み換えのことをGMと略します。
私は、このビデオの文字起こしをさせて頂きたいと思います。
また、ビデオ中の大文字になっている部分は、本記事中では、太文字とアンダーラインを引かせて頂きました。

また、これは余談なのですが、私のブログには、貼り付けているビデオの数が多いです。
ですので、ブログの構成上、ブログの読み込みが遅くなり、ビデオが読み込めていない時もあるようです。
ですから、ビデオ部分が黒くなっている時があります。
この時は、[F5]キーを押すと、ブログを最新の情報に更新しますので、ビデオ部分がブログ内に読み込めます。

======================
ハワイはバイオテクノロジー企業を禁止に!
http://www.youtube.com/watch?v=mGEFWdH9eIs

ハワイはバイオテクノロジー企業を禁止に!
YouTube: ハワイはバイオテクノロジー企業を禁止に!

公開日: 2013/11/24

(邦訳:Jessica0701様)

■男性キャスター:
今やハワイ島は自身の領土で遺伝子組換え食品を製造している企業を禁止するという法律を通過させました。
また、GMOを建物の内部で製造する事が制限され、新しい種類の植物の実験が禁止されました。
食品安全センターのエリザベス・クシニッチはGM反対ムードは世界中で反響し始めていると信じています。

●エリザベス・クシニッチ:
これは実際に全国各地で広がっている運動なのです。
この動きはハワイでは実際には今週で二つ目なのです。
明らかにハワイ島で禁止になりましたが、もう一つの法律がカウワイ島で通過したのです。
その法律は厳しくGMを制限したものです。
その法律は化学企業が領土内で使用する化学薬品を加減させ報告させるのです。
国内で2,3の州がラベルを付ける法律を実際に通過させましたが、彼等は半ばで、法律が施行される前に他の週が加わる必要があると言って、終結してしまっているのです。

ですから、これは起きている非常に大きな運動なのです。
米国だけではなく、特に世界中の国々においてもなのです。
人々はより健康的で純粋な源の食料を求めているのです。
======================
私は上記ビデオの文字起こしをさせて頂きました。

(以下、旧ブログ『悲喜憐偉』と新ブログ『光と輝き』からの過去記事と関連記事、及び、参考文献)
---------------------
『百三十八: 『人口削減計画』等について_No.3』
●NASAの未来計画文書①
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/_no3-de9f.html
http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11561109250.html
http://mizu888.at.webry.info/201307/article_2.html
http://reptilianisreal.blogspot.jp/2013/06/nasa.html
http://solesoleil.exblog.jp/20441188/
http://www.youtube.com/watch?v=z31ooPjx1T0

『百十三: 私の見かけたビデオについて_No.18』
●世界的駆除のためのエリート達の計画4
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no18-467d.html
http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11386212175.html
http://jessica71.blog.fc2.com/blog-entry-621.html
http://www.youtube.com/watch?v=R936aVAGO30

『五百八十七:遺伝子組換え食品について_No.24』
●米主要メディアのFOXニュースがモンサントを徹底的に批判!
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/_no24-aa70.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51907630.html
http://beforeitsnews.com/health/2013/11/fox-news-kills-monsantos-gmos-2511922.html
HEALTH Fox News Asks Can Genetically Modified Foods Be Bad For Our Health
http://www.youtube.com/watch?v=myz5RRt6cs0

HEALTH Fox News Asks Can Genetically Modified Foods Be Bad For Our Health
YouTube: HEALTH Fox News Asks Can Genetically Modified Foods Be Bad For Our Health

『五百八十二:遺伝子組換え食品について_No.23』
●モンサントの失敗したGMOトウモコロシは、ビル・ゲイツの援助で、アフリカ諸国に押しつけられます
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/_no23-c9f7.html
http://www.infowars.com/failed-monsanto-gmo-corn-pushed-on-african-countries-with-help-of-bill-gates/

『四百九十七:遺伝子組換え食品について_No.22』
●ショック: FOXニュースのGMO食品についての爆弾レポート
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/_no22-677a.html
http://www.infowars.com/shock-fox-news-airs-bombshell-report-on-gmo-food/

『三千三百二十一:News_No.216』
●モンサント社はブラックウォーターを使って反GMO活動家等を監視!
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/news_no216-11f7.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51884564.html
http://www.naturalnews.com/040492_GMO_activists_Monsanto_blackwater.html#ixzz2URryv5CA
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%96%E3%83%A9%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%A6%E3%82%A9%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%83%BCUSA

『四百五:遺伝子組換え食品について_No.21』
●モンサント社の幹部が世界食糧賞を受賞することに反対する嘆願書
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/_no21-6629.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51902525.html
http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2013/06/post-e074.html
http://www.dailypaul.com/301700/monsantos-winning-the-world-food-prize-sign-our-petition

『三百九十八:遺伝子組換え食品について_No.20』
●2013月10月2日-16日 種子と食糧の自由へのアクション #モンサント #TPP #遺伝子組換 ヴァンダナ シヴァ
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/_no20-b5f3.html
http://mizu888.at.webry.info/201310/article_52.html
http://www.youtube.com/watch?v=4AymFbs33wY

2013月10月2日-16日 種子と食糧の自由へのアクション #モンサント #TPP #遺伝子組換 ヴァンダナ シヴァ
YouTube: 2013月10月2日-16日 種子と食糧の自由へのアクション #モンサント #TPP #遺伝子組換 ヴァンダナ シヴァ

『三百六十八: 遺伝子組換え食品について_No.19』
●モンサント保護法の破棄が米国上院で可決―米国を含め、全世界で反発が強まる遺伝子組み換え
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/09/_no19-9326.html
http://saigaijyouhou.com/blog-entry-951.html
http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11624238443.html
http://mizu888.at.webry.info/201309/article_135.html

『三百二十三: 遺伝子組み換え食品について_No.18』
●インドの綿花生産者自殺とモンサント
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/09/_no18-7fc3.html
http://www.youtube.com/watch?v=sVeey_CUFW0

『百八十: 『人口削減計画』等について_No.9』
●モンサント遺伝子組み換え #TPP で農業を自殺に追い込む #特許 #ACTA
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/_no9-1633.html
http://www.youtube.com/watch?v=c-MUy0WvGCM

モンサント遺伝子組み換え #TPP で農業を自殺に追い込む?#特許 #ACTA
YouTube: モンサント遺伝子組み換え #TPP で農業を自殺に追い込む?#特許 #ACTA

『百七十二: TPPについて_No.3』
●TPPについて - 日本の皆さんへのメッセージ
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/tpp_no3-38fe.html
http://www.youtube.com/watch?v=6-uZx2HFn5U

『百五十三:『人口削減計画』等について_No.6』
●【日本も危ない】チリの遺伝子組み換え食品反対運動【TPP】
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/_no6-c62c.html
http://www.youtube.com/watch?v=nuj47k2I-ww

『百三十五: 『人口削減計画』等について_No.2』
●【衝撃】恐怖の遺伝子組み換え作物【驚異の毒性】
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no2-475d.html
http://www.youtube.com/watch?v=U6f5neFmPDY

『百二十八: 遺伝子組み換え食品について_No.17』
●ラウンドアップ遺伝子組換え癌腫瘍実験での発見を専門家が討論
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no17-54c4.html
http://mizu888.at.webry.info/201307/article_1.html
http://www.youtube.com/watch?v=4XPP6iy13as

『百十六: 遺伝子組み換え食品について_No.16』
●研究では遺伝子組換え食品が癌腫瘍の原因である事が明らかになる
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no16-7a84.html
http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11363259421.html
http://mizu888.at.webry.info/201307/article_1.html
http://www.youtube.com/watch?v=g_eNUK9GYbg

『百十一: 遺伝子組み換え食品について_No.15』
●ジェフリー・スミス GMO、2012年1月更新情報
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no15-c74e.html
http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11164690246.html
http://jessica71.blog.fc2.com/blog-entry-392.html
http://www.youtube.com/watch?v=N54INuG6iUU

『八十三: TPPについて_No.2』
●TPP交渉参加を前に農業団体などが全国各地で一斉にTPP反対訴える
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/tpp_no2-5ea2.html
http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00248094.html

『六十八: 遺伝子組み換え食品について_No.14』
●インドでの遺伝子組換えによる荒廃
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no14-f6d8.html
http://www.youtube.com/watch?v=MVwzOQGVz28

『六十二: News_No.235』
●“モンサント保護計画”: ヨーロッパでのモンサントGMOごまかし作戦
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/news_no235-9651.html
http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2013/06/gmo-bdda.html

『五十: News_No.233』
●遺伝子組み換え原料を使った日本の商品
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/news_no233-11a0.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51886419.html
http://hadou21.com/

『三十三: 日本の海外農業政策について_No.2』
●TICAD V:モザンビークの人々から安倍首相に手渡された驚くべき公開書簡
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no2-208c.html
http://www.huffingtonpost.jp/maiko-morishita/ticad-v_b_3373974.html

『二十六: 日本の海外農業政策について』
●TICAD V:モザンビークの人々から安倍首相に手渡された驚くべき公開書簡
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/post-9e9e.html
http://www.huffingtonpost.jp/maiko-morishita/ticad-v_b_3373974.html

『十八:遺伝子組み換え食品について_No.13』
●モンサント反対は 地球と人類の多様性の自由への呼びかけ #TPP #MAM ヴァンダナ シヴァ
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no13-8e5f.html
http://solesoleil.exblog.jp/20312561
http://www.youtube.com/watch?v=2seOg54PerI

『八:遺伝子組換え食品について_No.12』
●未認可の遺伝子組み換え小麦、米で見つかる、●米国で未承認の遺伝子組み換え小麦、、、、
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no12-ed97.html
http://www.nikkei.com/article/DGXNASGM31016_R30C13A5EB2000/
http://jp.reuters.com/article/topNews/idJPTYE94U01J20130531

『三:遺伝子組換え食品について_No.11』
●モンスター食品」が世界を食いつくす! イースト・プレス刊 船瀬俊介
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no11-3399.html
http://solesoleil.exblog.jp/20285889
http://www.youtube.com/watch?v=wuxgAInALD0

『三千三百二十九:遺伝子組み換え食品について_No.10』
●はあ~っ、モンサント社製の胡瓜を食べたら。。。股間の毛がみな抜けました。
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no10-8a98.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51884839.html
http://intellihub.com/2013/05/28/monsanto-cucumbers-cause-genital-baldness-immediately-banned-in-nova-scotia/

『三千三百二十四:News_No.217』
●TPP参加しても食の安全性は下がらない? その理由〈AERA〉
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/news_no217-3ff6.html
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20130528-00000002-sasahi-soci

『三千三百二十二: TPPについて』
●テキサスでのTPP反対集会
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/tpp-3f78.html
http://www.youtube.com/watch?v=Lcci9YAeMNc

『三千三百十八: 遺伝子組み換え食品について_No.9』
●モンサントに反対する行進~世界的草の根運動
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no9-4f17.html
http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11538612582.html
http://solesoleil.exblog.jp/20285889
http://www.youtube.com/watch?v=5KHuiVBdR8g

モンサントに反対する行進~世界的草の根運動
YouTube: モンサントに反対する行進~世界的草の根運動

『三千三百二:遺伝子組み換え食品について_No.8』
●モンサント 遺伝子組換食物「ネズミに腫瘍」報告 仏政府検証へ #TPP
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no8-5aeb.html
http://www.youtube.com/watch?v=JPJ59dIInRw

『三千二百八十八:遺伝子組み換え食品について_No.7』
●食物システムの問題 11歳の少年による講演 遺伝子組換 モンサント
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no7-f597.html
http://www.youtube.com/watch?v=JPJ59dIInRw

『三千二百七十六:遺伝子組み換え食品について_No.6』
●ジェフリー M. スミス 遺伝子組換食品の脅威④
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no6-f6ec.html
http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11142824905.html
http://jessica71.blog.fc2.com/blog-entry-363.html
http://www.youtube.com/watch?v=xgvSxCZsA3k

『三千二百五十五:遺伝子組み換え食品について_No.5』
●ジェフリー M. スミス 遺伝子組換食品の脅威 ③
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no5-4069.html
http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11142824905.html
http://jessica71.blog.fc2.com/blog-entry-358.html
http://www.youtube.com/watch?v=-AVom7qBQrw

『三千二百三十一:遺伝子組み換え食品について_No.4』
●ジェフリー M. スミス 遺伝子組換食品の脅威 ②
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no4-f62b.html
http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11142824905.html
http://jessica71.blog.fc2.com/blog-entry-355.html
http://www.youtube.com/watch?v=m-LLpgXuG_E

『三千二百一:遺伝子組み換え食品について_No.3』
●ジェフリー M. スミス 遺伝子組換食品の脅威 ①
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no3-cce1.html
http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11142824905.html
http://jessica71.blog.fc2.com/blog-entry-353.html
http://www.youtube.com/watch?v=3OOK-lKgW_4

『三千百九十四:遺伝子組み換え食品について_No.2』
●遺伝子組換食品は臓器の機能を変えてしまう
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no2-1dd5.html
http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11156840192.html?via_ameba_id=manaoli&via_pocket_id=1024715
http://jessica71.blog.fc2.com/blog-entry-384.html
http://www.youtube.com/watch?v=aBXQKbGmqSU

『三千百五十四:遺伝子組み換え食品について』
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/04/post-f32e.html
http://www.naoru.com/idensi-kumi.htm

『四:私の見かけたビデオについて_No.2』
●主流メディアが真実を報道しない歴史的な背景: CFR 外交問題評議会
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no2-dbb9.html
http://www.youtube.com/watch?v=a0jP6aWrTLw

 

                                        坂本  誠

六百十三: 秘密保護法案について_No.32

六百十:秘密保護法案について_No.31』の続きです。
今回は、秘密保護法案の情報を一般の新聞から、拾ってみました。
私の気になりました部分には、アンダーラインと色塗りをさせて頂きました。

(以下、『しんぶん赤旗』、2013/11/26記事より引用)
------------------------------
●【秘密保護法案 質問主意書答弁「行政機関の長」に廃止機関】
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik13/2013-11-26/2013112615_02_1.html

国民の知る権利を奪うばかりか、監視・逮捕も盛り込んだ憲法違反の秘密保護法案をめぐり、質問主意書の答弁で「特定秘密」を指定する「行政機関の長」のなかに、すでに廃止されて存在しない機関名をあげていたことが25日、分かりました。

本紙の取材に答弁を担当した内閣情報調査室が「誤記がある」と認めました。
政府答弁書は「行政機関の長」として内閣総理大臣など53の機関名を明記。
そのうち「社会保障制度改革国民会議」は「平成25年8月21日、社会保障制度改革推進法の施行から1年間の設置期限をむかえ廃止された」(「首相官邸」ホームページ)という政府機関です。

内閣情報調査室は誤記を認め、「現在、答弁の修正手続き中」としています。
国民をしばる法律だけに「修正」ですむ問題ではありません。

質問主意書は山本太郎参院議員が提出、答弁書は22日にありました。
------------------------------
(引用終わり)

(以下、『しんぶん赤旗』、2013/11/26記事より文章と写真を引用)
------------------------------
●秘密保護法案 「情報保全」も担当した 幹部自衛官が証言 拡大解釈で処分乱用
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik13/2013-11-26/2013112615_01_1.html

「秘密の範囲や対象も隠される秘密保護法が作られたら拡大解釈で簡単に情報漏えい者として処分されてしまう」。

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自民、公明政権が強行成立をたくらむ「秘密保護法案」について、現職の幹部自衛官が本紙の取材に応じ、「隊内で不正がまかり通る今の自衛隊で、(秘密保護法は)犯罪常習者に拳銃を渡すようなものだ」と断罪しました。(山本眞直)

この幹部自衛官は陸上自衛隊霞ケ浦駐屯地業務隊(茨城県土浦市)所属の島田雄一1等陸尉(43)。

島田氏が政府の動きを告発するのは勤務体験を通して自衛隊のあり方に強い疑問を感じているからです。

「不正」確認

自衛隊埼玉地方協力本部赴任中に自衛隊支援功労者に国(天皇)が与える藍綬褒章叙勲手続きで「不正」を確認。
その是正を求めて行った内部告発(公益通報、09年7月)をめぐり、昨年2月、停職処分(6日)を受けました。

処分の取り消し、上司、上級機関による嫌がらせ的な業務の強要など「違法な公権力の行使」(訴状)への慰謝料を求める国家賠償請求の訴えを昨年10月、東京地裁に起こしています。

島田氏は埼玉地方協力本部では総務班長として「情報保全」も担当。
「防衛秘密」に指定された文書類の管理をはじめ、部署や情報の取り扱いレベルごとに決められている「適性評価」の期限を迎える隊員の再評価を情報保全隊に申請してきました。

島田氏は「自衛官として秘密保護は重要」としながらも、秘密保護法案の危険性をこう指摘します。

『情報保全』を担当して実感したことは、すでに公表されていたり、これがなぜ秘密なのかと疑うようなものが防衛秘密に指定されているものがあること。これらが秘密保護法ではそのまま特定秘密に指定される隊員や民間人がこうした情報を口にしただけで処分、捜索、逮捕されるというのは、特高警察にマークされた時代につながりかねない

嫌がらせ

島田氏が自衛隊の「不正」を指摘したのは埼玉地方協力本部に勤務(総務班長)していた2007年のことです。
自衛隊員の募集業務に貢献した民間人を藍綬褒章候補者に推薦する手続きで、上級が指定してきた人物の功績情報を調べた結果、推薦基準に見合う実績を確認できる資料がないことを確認。
島田氏は「上申できない」と適切な条件整備を求めました。

島田氏は、この不正と不当処分を裁判で告発するための証拠資料などを「無用に拡散させないため」、自衛隊の業務用パソコンに入力しています。
自衛隊は10月に入り、「防衛秘密の漏えいの疑いがある」としてパスワードの解除を要求、事情聴取、供述調書を作成。
提訴での報道機関の取材について「陸上自衛隊の広報活動に関する達」「秘密保全に関する達」に違反するとして懲戒処分の対象にすると通告してきています。

島田氏は「自衛隊の公益通報制度も通報者を不利益扱いしてならないとある。しかし実際には職務権限を使った嫌がらせ不正の隠ぺいのための処分が繰り返されている事例は私ひとりではない」とし、こう訴えます。

その多くが法令や『達』などの内部規則にある『等』を都合よく拡大解釈して行われている。こんな不正行為がまかり通る自衛隊に、秘密の指定や範囲もあいまいな秘密保護法が適用されれば、拡大解釈で処分が乱用され、民間人までが逮捕される恐ろしいことになる」
------------------------------
(引用終わり)

(以下、『毎日新聞』、2013/11/27記事より引用)
------------------------------
●秘密保護法案:みんなの党 衆院採決で造反の3人を処分へ
http://mainichi.jp/select/news/20131128k0000m010081000c.html

みんなの党は27日、特定秘密保護法案を巡る衆院本会議の採決で、党の賛成方針に従わなかった江田憲司前幹事長、井出庸生(ようせい)、林宙紀(ひろき)両氏からそれぞれ事情を聴いた。
執行部は近く3人を処分する方針だ。
同日審議入りした参院でも採決で再び造反者が出る可能性があり、党内は分裂含みの様(、、、以下、省略)
------------------------------
(引用終わり)

(以下、新『光と輝き』からの過去記事、関連記事、及び、関連情報)
----------------------
『五百十三:News_No.371』
●【公然の秘密】自民党がCIAにコントロールされてきたことは米国務省の外交資料に明記されている
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/news_no371-b0bc.html
http://kaleido11.blog.fc2.com/blog-entry-1987.html
http://mizu888.at.webry.info/201311/article_19.html
(上記記事より)
---------------
米CIAが自民党に秘密資金を提供していたことを認めた
安倍晋三と自民党はCFR→CSISの書いた計画に沿って日本の売国政策を進めている
自民党がCIAにコントロールされてきたことは、すでに日本中の多くの人たちが知っている「公然の秘密」ですが、それが米国務省の外交資料に明記されたことは、自民党の正体を明白にする上で重要なことです。
自民党という政党は、政党とはいうものの、ワシントンのグローバル・エリートたちによって遠隔操作されている完全なロボット政党です。
---------------

1297513491312161229801_2

『五百十二:News_No.370』
●化学物質や電気ショック法で人間の行動を操作し制御する「CIAの洗脳実験」
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/news_no370-3496.html
http://mizu888.at.webry.info/201311/article_18.html
CIAの洗脳実験
http://www.youtube.com/watch?v=5B326c_agAM

Cia_photo

『四百七十六:秘密保護法案について_No.2』
(『しんぶん赤旗』より)
(写真)核持ち込み密約「討論記録」(左)と朝鮮半島への自由出撃密約文書
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/_no2-fe7a.html
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik13/2013-10-27/2013102701_01_1.html

2013102701_01_11_2

『十三:News_No.225』
元自衛官が「内部文書」元に証言、「私は自衛隊で毒ガスサリンの製造に関わっていた」(1/5)
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/news_no225-c6fc.html
http://mizu888.at.webry.info/201306/article_10.html
http://www.asyura2.com/13/warb11/msg/224.html
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20130531-00010002-kinyobi-soci
(写真は、「ほんとうがいちばん」様より引用)
---------------------------------
週刊金曜日 5月31日(金)19時19分配信

Photo_2


世界を揺るがした地下鉄サリン事件より数十年も前から、陸上自衛隊がサリンの製造をしていたことが複数の資料と証言で明らかになった。
サリンだけではない。
VX、タブンといった猛毒の殺人ガスも……。
非核三原則と同様、日本政府は毒ガスについても「持たず、作らず、持ち込ませず」などと表明していたが、自衛隊によるサリン製造が事実なら、毒ガスをめぐる戦後の歴史が塗り替えられる可能性がある。
陸自・化学学校に所属していたという元自衛官の証言から連載を始める。(本誌編集部/片岡伸行、5月17日号)
※連載「自衛隊とサリン」の第1回を特別に配信します※
---------------------------------
(引用終わり)

『六百五:秘密保護法案について_No.29』
●反TPP、反秘密保全法@大阪駅前(下地真樹、山本太郎、福島みずほ)
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/test-2.html
http://www.youtube.com/watch?v=39wTkoh2efA

(上記ビデオ概要より)
-------------
「つまり、事実とは違う行為で、大阪府警に逮捕されました。」
「つまり、下地さんが言うには、警察は嘘をついているそうです。
「そして、警察は自分が何をやったかも隠しているそうです。
「下地さんが言うには、警察は国にとって面倒くさい事をしている人間を逮捕しているそうです。
-------------

『六百:秘密保護法案について_No.28』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/_no28-2ee0.html
●刑事訴訟手続の在り方
http://www.meti.go.jp/committee/materials2/downloadfiles/g81028a03j.pdf

『六百:秘密保護法案について_No.28』から
-------------
「つまり、『秘密保護法』で逮捕可能な『外形立証』とは、『推認』でした。」
「つまり、『秘密保護法』の逮捕方法は『推測」でした。」
-------------

『五百九十九:秘密保護法案について_No.27』
●【速報】森まさこvs福島みずほ「とんでもない」 秘密保護法11/18
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/_no27-705f.html
http://www.youtube.com/watch?v=s0DWAMWdnKE

【速報】森まさこvs福島みずほ「とんでもない」 秘密保護法11/18
YouTube: 【速報】森まさこvs福島みずほ「とんでもない」 秘密保護法11/18

(※筆者注:残りの過去記事、関連記事、及び、参考文献は、『六百十一:「秘密保護法案について」の過去記事、関連記事、参考文献の「目次」_No.2」』をご覧ください。)

 

                                        坂本  誠

六百十二: News_No.399

こんにちわ。
私の気になりました幾つかのニュースをご紹介させて下さい。
私の気になった部分には、アンダーラインを引かせて頂きました。

それと、私の気になったニュースには、ロシア発信やイラン発信や日本共産党の『しんぶん赤旗』もあります。
しかし、私は、特に、「ロシアやイランを好きになって下さい」とか、「日本共産党を好きになって下さい」と言っているわけではありません。
ただ、報道自由の観点から、これらの報道が気になっただけですので、それらを紹介しています。
もちろん、ロシアやイランを好きになっても良いし、そうでなくても良いわけです。
また、共産党にしても同じ事が言えます。

(以下、『時事ドットコム』、2013/11/27記事より引用)
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●官庁閉鎖相次ぐ=反政府デモ続行-タイ
http://www.jiji.com/jc/c?g=int_30&k=2013112700880

【バンコク時事】
タイの首都バンコクで続く反タクシン元首相派による大規模な反政府デモは27日、前日に続いて各官庁前で繰り広げられた。
デモ隊は仕事をやめて職員を退庁させるよう要求し、官庁の閉鎖が相次い(、、、以下、省略)
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(引用終わり)

(以下、『ロシアの声』、2013/11/27記事より引用)
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●日本の自衛隊 秘密部隊がロシア、中国、韓国その他で諜報活動行っていた
http://japanese.ruvr.ru/2013_11_27/125073355/

自衛隊では秘密の諜報部隊が存在し、冷戦以降、長期にわたって、旧ソ連、中国、韓国、東欧諸国で活動してきた。
本日、共同通信が防衛省情報筋として伝えたところによれば、議員の誰もこの活動を知るものはなく、首相およびかつての防衛庁長官でさえも知るところではなかったという。

小野寺防衛大臣は、そのような情報は手にしていない、と述べている。

秘密部隊には数十人、小平に養成学校があり、「心理戦対策」に関する教育が行われていたという。
主要目的は、旧ソ連、中国、北朝鮮、韓国、東欧諸国における政治情勢、社会動向に関する情報収集。
隊員らは、 会社の駐在員などの名目で活動していたという。
身分証なども交換していたという。

最近ではロシア、ポーランド、韓国が対象になっていたという。

タス
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(引用終わり)

(以下、『Iran Japanese Radio』、2013/11/23記事より引用)
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●ケネディ大統領暗殺に、イスラエルが関与
http://japanese.irib.ir/news/latest-news/item/41550-ケネディ大統領暗殺に、イスラエルが関与

アメリカの政治評論家マーク・グレン氏が、「1963年のジョン・F・ケネディ大統領の暗殺には、イスラエルが絡んでいる」と語りました。

グレン氏は、プレスTVのインタビューで、「故ケネディ大統領の外交政策の目的をアメリカ国民の目から隠すための、アメリカのシオニストロビーの隠蔽工作や証拠資料は、ケネディ大統領の暗殺にイスラエルが関与していたことを示している」と述べ(、、、以下、省略)
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(引用終わり)

(以下、『毎日新聞』、2013/11/28記事より引用)
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●警視庁:職権乱用容疑で警部補を書類送検
http://mainichi.jp/select/news/20131128k0000e040193000c.html

虚偽の捜査書類を作成し、好意を寄せていた知人女性の交際相手の個人情報を調べたとして、警視庁は27日、渋谷署組織犯罪対策課の男性警部補(46)を虚偽有印公文書作成や公務員職権乱用容疑などで書類送検した。
容疑を認めているといい、近く処分(、、、以下、省略)
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(引用終わり)

(以下、『47NEWS』、2013/11/27記事より引用)
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●大阪府警警察官11人を書類送検 虚偽の捜査書類作成容疑
http://www.47news.jp/CN/201311/CN2013112701002270.html

捜査の実績を水増ししたり、適切な取り締まりを装ったりするため虚偽の捜査書類を作成したとして、大阪府警は27日、虚偽有印公文書作成・同行使の疑いで、当時の都島署や南堺署の警部補ら11人を書類送検した。

このうち警部補3人を減給10分の1(3カ月)などの懲戒処分、巡査部長ら8人を本部長訓戒などの処分とした。
警部補のうち2人は同日付で依願退職した。

今年7~8月に表面化。
虚偽書類の作成は当初、計3事件とみられていたが、捜査の過程で同様の事案が次々に明らかになり計8事件に上った。

2013/11/27 22:53 【共同通信】
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(引用終わり)

(警察関係の、新ブログ『光と輝き』からの過去記事、関連記事、及び、関連情報)
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『六百五:秘密保護法案について_No.29』
●反TPP、反秘密保全法@大阪駅前(下地真樹、山本太郎、福島みずほ)
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/test-2.html
http://www.youtube.com/watch?v=39wTkoh2efA

反TPP、反秘密保全法@大阪駅前(下地真樹、山本太郎、福島みずほ)
YouTube: 反TPP、反秘密保全法@大阪駅前(下地真樹、山本太郎、福島みずほ)

(上記ビデオ概要より)
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「つまり、事実とは違う行為で、大阪府警に逮捕されました。」
「つまり、下地さんが言うには、警察は嘘をついているそうです。」
「そして、警察は自分が何をやったかも隠しているそうです。
「下地さんが言うには、警察は国にとって面倒くさい事をしている人間を逮捕しているそうです。」
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                                        坂本  誠

六百十一: 「秘密保護法案について」の過去記事、関連記事、参考文献の「目次」_No.2

現在、私のブログ記事で、秘密保護法案についての記事がかなり多いです。
ですので、過去記事、関連記事、参考文献の部分が、長くなり、読者の方に読みにくさを与えてしまうので、以前、「過去記事、関連記事、参考文献」の目次を作りました。
再び、目次を作るべき量かと考えられますので、ここに、秘密保護法案についての「目次」のNo.2を作り、かけておきます。

(以下、新ブログ『光と輝き』からの過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『五百十三:News_No.371』
●【公然の秘密】自民党がCIAにコントロールされてきたことは米国務省の外交資料に明記されている
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/news_no371-b0bc.html
http://kaleido11.blog.fc2.com/blog-entry-1987.html
http://mizu888.at.webry.info/201311/article_19.html
(上記記事より)
---------------
米CIAが自民党に秘密資金を提供していたことを認めた
安倍晋三と自民党はCFR→CSISの書いた計画に沿って日本の売国政策を進めている
自民党がCIAにコントロールされてきたことは、すでに日本中の多くの人たちが知っている「公然の秘密」ですが、それが米国務省の外交資料に明記されたことは、自民党の正体を明白にする上で重要なことです。
自民党という政党は、政党とはいうものの、ワシントンのグローバル・エリートたちによって遠隔操作されている完全なロボット政党です。
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『五百十二:News_No.370』
●化学物質や電気ショック法で人間の行動を操作し制御する「CIAの洗脳実験」
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/news_no370-3496.html
http://mizu888.at.webry.info/201311/article_18.html
CIAの洗脳実験
http://www.youtube.com/watch?v=5B326c_agAM

CIAの洗脳実験
YouTube: CIAの洗脳実験

『五百四十六:News_No.380』
●衆院特別委:「海自で思想調査や通話記録提出誓約の疑い」
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/news_no380-e174.html
http://mainichi.jp/select/news/20131112k0000m010066000c.html
(上記記事より)
---------------
「防衛省が防衛にかかわる秘密を取り扱う海上自衛隊員を選別する際、思想・信条調査をしたり、携帯電話の通話記録の提出などを誓約させたりしている疑いがあることが分かった。」
「小野寺五典(いつのり)防衛相は「承知していない」と否定したが、事実なら憲法が保障する思想・信条の自由に抵触する可能性がある。」
「共産党本部に先週郵送されてきたといい、宗教や政治を含む所属団体のほか、友人や交際相手の氏名、住所、生年月日、職業、国籍・・などを本人の同意を取ることなく記入するよう求めている。」
「情報保全部署から求められた場合は携帯の通話記録を提出したり、事故発生時にはポリグラフ(うそ発見器)検査に協力したりする・・
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『五百六十:海外の国が見た、日本の憲法改正や秘密保護法案など』
●中国の日本への勧告と警告
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/post-7e72.html
http://japanese.irib.ir/news/commentaries/item/41348-中国の日本への勧告と警告
(上記記事より)
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また日本政府は、国家安全保障会議設置法案の可決を目指しており、中国はそれを日本政府の軍事的なアプローチの強化に向けた措置と見なし、再度日本に対して、言葉での攻撃や挑発行為をやめ、これ以上両国の関係を悪化させないよう求めました。
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『五百五十一:海外の国が見た、日本の秘密保護法案』
●中国が、アジアの安全について日本総理大臣に警告
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/post-95c2.html
http://japanese.irib.ir/news/latest-news/item/41315-中国が、アジアの安全について日本総理大臣に警告

(上記記事より)
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「韓国のヨンハプ通信によりますと、中国外務省の秦剛(シンゴウ)報道官は、11日月曜、アジアの安全について安倍首相に警告し、『アジアの治安確保に関する決定は、誤った予測による誤った選択だ』と述べました。」
「安倍総理は、最近、中国と北朝鮮を名指しし、これらの国の存在が、日本版NSC・国家安全保障会議創設の主な理由だと語りました。」
「シンゴウ報道官は、『日本は、中国をライバル国と見なそうとしている』と強調しました。」
---------------

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『五百六十四:News_No.386』
●(秘密保護法案 体験から問う)秘密、極力限定すべきだ
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/news_no386-b265.html
http://www.asahi.com/articles/TKY201311140190.html
(上記記事より)
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■沖縄国際大教授・前泊博盛氏
「秘密にしたのは外交に支障が出るからでなく、国民にばれると困ると考えたからでしょう。」
---------------

『六百十:秘密保護法案について_No.31』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/_no31-4cc1.html

『六百七:秘密保護法案について_No.30』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/_no30-660a.html

『六百五:秘密保護法案について_No.29』
●反TPP、反秘密保全法@大阪駅前(下地真樹、山本太郎、福島みずほ)
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/test-2.html
http://www.youtube.com/watch?v=39wTkoh2efA

反TPP、反秘密保全法@大阪駅前(下地真樹、山本太郎、福島みずほ)
YouTube: 反TPP、反秘密保全法@大阪駅前(下地真樹、山本太郎、福島みずほ)

(上記ビデオより)
-------------
「つまり、事実とは違う行為で、大阪府警に逮捕されました。」
「つまり、下地さんが言うには、警察は嘘をついているそうです。
「そして、警察は自分が何をやったかも隠しているそうです。
「下地さんが言うには、警察は国にとって面倒くさい事をしている人間を逮捕しているそうです。」
-------------

『六百:秘密保護法案について_No.28』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/_no28-2ee0.html
●刑事訴訟手続の在り方
http://www.meti.go.jp/committee/materials2/downloadfiles/g81028a03j.pdf
●秘密保護法案 自治体職員も懲役5年 赤嶺氏 自衛隊施設事例で追及
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik13/2013-11-22/2013112202_02_1.html

『五百九十九:秘密保護法案について_No.27』
●【速報】森まさこvs福島みずほ「とんでもない」 秘密保護法11/18
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/_no27-705f.html
http://www.youtube.com/watch?v=s0DWAMWdnKE

【速報】森まさこvs福島みずほ「とんでもない」 秘密保護法11/18
YouTube: 【速報】森まさこvs福島みずほ「とんでもない」 秘密保護法11/18

『五百九十六:秘密保護法案について_No.26』
●秘密保護法案反対 メディア関係者ら総決起集会
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/_no26-9204.html
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik13/2013-11-21/2013112101_03_1.html

『五百九十四:秘密保護法案について_No.25』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/_no25-d865.html
●2013年11月21日付けの朝日新聞(朝刊)の『天声人語』
(上記記事より)
-------------------
きのう、特定秘密保護法案を取り扱う衆院の委員会で速記が一時止まった。与党議員がいないじゃないかと、野党が怒ったからだ。
-------------------
(引用終わり)

『五百九十一:秘密保護法案について_No.24』
●軍機密、戦後も闇の中 輸送船撃沈 北海道・厚岸海岸
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/_no24-631d.html
http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2013111890070431.html

『五百八十八:秘密保護法案について_No.23』
●国民の知る権利を奪う「秘密保護法案」に断固反対する
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/_no23-959c.html
http://www.jcp.or.jp/web_policy/2013/10/post-547.html

『五百八十三:秘密保護法案について_No.22』
●野中元官房長官 古賀元自民幹事長 秘密保護法案を批判
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/_no22-d404.html
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik13/2013-11-18/2013111801_04_1.html

『五百七十七:秘密保護法案について_No.21』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/_no21-7b15.html

『五百七十三:秘密保護法案について_No.20』
●一般国民も処罰対象  秘密保護法案で政府認める
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/_no20-b070.html
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik13/2013-11-15/2013111501_04_1.html
(上記記事より)
---------------
森雅子担当相は11日の同委員会で、「一般人が秘密と知らずに接したり、知ろうとしたとしても一切処罰対象にならない」と答えていました。
国民を広く処罰対象とする法案の基本的な仕組みについて何ら触れない虚偽答弁ともいえる不正確なものです。
---------------

『五百六十九: 秘密保護法案について_No.19』
●<ウォッチ>「まるで戦前の治安維持法…」  外国特派員も懸念 通信傍受を不安視
http://www.tokyo-np.co.jp/article/feature/himitsuhogo/list/CK2013111502000197.html
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/_no19-654c.html
(上記記事より)
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シンガポール紙の記者は「秘密保護法が必要な理由として、政府は『海外の脅威が高まっているため』と説明するが、本当か」と疑問視。
「指定できる秘密の範囲が広すぎる」「何が秘密かを知る方法がない」と廃案を目指す考えを強調した。
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『五百六十五:秘密保護法案について_No.18』
●秘密保護法案 「知る権利」と両立せず 衆院特委で参考人 赤嶺氏が質問
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/_no18-0047.html
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik13/2013-11-14/2013111401_03_1.html

2013111401_03_11

『五百六十二: 秘密保護法案について_No.17』
●主張 秘密保護法案の危険 「よらしむべし」の正体見えた
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/_no17-76c9.html
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik13/2013-11-13/2013111302_01_1.html
(上記記事より)
---------------
「しかし、『特定秘密』と指定されれば、国民の『知る権利』の対象からも、取材・報道の対象からも外されます。」
「国民が知ろうとしたり、報道機関が取材・報道しようとしたりすれば、待ち構えているのは重罪です。」
「『修正』の余地などない」
「撤回か廃案以外、道はありません。」
---------------

『五百五十六:秘密保護法案について_No.16』
●携帯記録からウソ発見器まで 海自隊員に誓約書強要 秘密保護法で危険拡大 赤嶺氏が告発
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/_no16-1232.html
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik13/2013-11-12/2013111201_01_1.html

2013111201_01_11

『五百五十三:秘密保護法案について_No.15』
●秘密保護法案の検討過程は黒塗り 赤嶺氏 即刻開示を求める
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/_no15-164a.html
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik13/2013-11-12/2013111201_02_1.html
(上記記事より)
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日本共産党の赤嶺政賢議員は11日の衆院国家安全保障特別委員会で、秘密保護法案策定の最も基本的な文書である有識者会議報告書の作成にあたって関係省庁間で交わされた文書の大半が非開示(黒塗り)として国民から隠されており、国会審議の前提を欠いているとして速やかな開示を求めました。
---------------

_2

『五百四十七:秘密保護法案について_No.14 』
●TVキャスターら秘密保護法案に反対声明
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/_no14-d93a.html
http://www.asahi.com/articles/TKY201311110316.html
(上記記事より)
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国会審議中の特定秘密保護法案について、テレビ番組に出演しているキャスターやジャーナリスト8人が11日、東京都内で記者会見し、反対声明を発表した。
田原総一朗さんは「内閣が承認したら(特定秘密を)永遠に公開しないなんて、ばかばかしい法律があってはいけない」と訴えた。
大谷昭宏さんは「国会議員は自分たちの権限が大幅に官僚にそがれることに気付いているのか」と述べた。
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『五百四十五:秘密保護法案について_No.13』
●秘密保護法案の撤回・修正求める声明 外国特派員協会
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/_no13-22c6.html
http://www.asahi.com/articles/TKY201311110075.html
(上記記事より)
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報道の自由や民主主義の根本を脅かす悪法」として、法案の撤回か、報道活動を脅かさないように大幅な修正を求める声明文を出した。
報道の役割を「開かれた社会において、政府と政治家の活動に関する秘密を明らかにし、国民に知らせること」と強調したうえで、「調査報道は犯罪ではなく、民主主義の抑制と均衡のシステムに不可欠な役割を果たしている」と訴えている。
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『五百三十九:秘密保護法案について_No.12』
●秘密保護法案「言論統制に近い」 市民団体が訴え 奈良
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/_no12-9391.html
http://www.asahi.com/articles/TKY201311100070.html
(上記記事より)
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護憲や医療関連団体、食の安全を訴える母親らのグループなどによる「ストップ! 秘密保護法11・10奈良県民集会実行委員会」が主催。
民主主義社会にとってあってはならない法律だ
国民の目・耳・口をふさぐ秘密保護法を許すな
国民主権なのに国民に秘密にされるなんておかしいと思う
国民の意見を聴く気があるのか
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『五百三十七:秘密保護法案について_No.11』
●社説:秘密保護法案を問う テロ・スパイ捜査
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/_no11-629b.html
http://mainichi.jp/opinion/news/20131110k0000m070084000c.html
(上記記事より)
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国民の人権上の観点からも看過できない。
問題なのは、こうして集められた個人情報にテロとは無関係のものが多数含まれていたことだ。
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『五百三十二:秘密保護法案について_No.10』
●秘密保護法案 厳罰は必要か 15年で5件 最高でも懲役10月
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/_no10-b758.html
http://www.tokyo-np.co.jp/article/politics/news/CK2013110902000135.html
(上記記事より)
---------------
「政府は『罰則強化で漏えいを防ぐ』と説明しているが、果たして必要があるのか。」
「法律をつくる理由がない」
---------------

『五百三十:秘密保護法案について_No.9』
●秘密保護法案「非常に危険」 維新・橋下代表の発言詳細
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/_no9-cf58.html
http://www.asahi.com/articles/OSK201311080121.html
(上記記事より)
---------------
日本維新の会の橋下徹共同代表(大阪市長)は8日、大阪市役所で記者団の取材に応じ、審議入りした特定秘密保護法案について「非常に危険」と指摘した。
---------------

『五百二十八:秘密保護法案について_No.8』
●特定秘密保護法案 議員の良識で廃案へ
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/_no8-52d5.html
http://www.tokyo-np.co.jp/article/column/editorial/CK2013110802000161.html
(上記記事より)
---------------
◆憲法原理を踏み越える
何より深刻なのは国会議員さえ処罰し、言論を封じ込めることだ。
三権分立の原理が働かないうえ、平和主義や基本的人権も侵害されうる。
憲法原理を踏み越えた法案である。
---------------

『五百二十六: 秘密保護法案について_No.7』
●橋下氏、秘密保護法案を批判 「本質を押さえていない」
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/_no7-ed74.html
http://www.asahi.com/articles/OSK201311080149.html
(上記記事より)
---------------
権力機構は不都合なものは隠そうとする。
---------------

『五百二十:秘密保護法案について_No.6』
●主張 秘密保護法案審議 暗黒社会への策動は許せぬ
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/_no6-9754.html
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik13/2013-11-08/2013110801_05_1.html
(上記記事より)
---------------
国民にはなにが「秘密」かも知らせないまま、公務員がそれを漏らしたり、国民が知ろうとしたりすれば重罰に科されることもある―
調査は本人だけでなく家族や同居人にまで及び、犯罪歴や飲酒の節度まで調べ上げられます。
公務員などは日常的な監視下に置かれます。
---------------

『五百九:秘密保護法案について_No.5』
●裁判官や弁護士も処罰の対象に 【許すな!秘密保護法案 理由も秘密のまま逮捕】
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/_no5-9e95.html
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik13/2013-11-02/2013110201_01_1.html
(上記記事より)
---------------
しかし、「秘密」の中身は国民には知らされず、何が処罰の対象になるか国民にはわかりません。
犯罪とされた事実もわからないまま、捜査対象になったり、逮捕される場合もあるのです。
---------------

『五百二:秘密保護法案について_No.4』
●秘密保護法案反対 歴史学関係者が声明 研究者の史料調査も処罰対象に
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/_no4-0026.html
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik13/2013-11-01/2013110104_02_1.html
(上記記事より)
------------
研究者による史料調査も刑事処罰の対象にされかねないとして、「歴史学の研究と教育に多大な障害をもたらすことが懸念される」と批判しています。
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『四百九十六:秘密保護法案について_No.3』
●「身辺調査」国民規模に 防衛省の「明細書」で歴然 【秘密保護法案 プライバシーが危ない】
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/_no3-ff7a.html
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik13/2013-11-01/2013110101_01_1.html
(上記記事より)
------------
本紙が入手した防衛省・自衛隊の内部資料からは、調査対象者のプライバシーが侵害されるだけでなく、一見無関係の多くの国民が知らぬ間に個人情報を調べられるという恐ろしい実態が浮かび上がってきました。
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『四百七十六:秘密保護法案について_No.2』
(『しんぶん赤旗』より)
(写真)核持ち込み密約「討論記録」(左)と朝鮮半島への自由出撃密約文書
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/_no2-fe7a.html
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik13/2013-10-27/2013102701_01_1.html

2013102701_01_11

『四百七十三:秘密保護法案について』
●許すな! 秘密保護法案 日米安保の闇 より深く 「密約の暴露・追及」犯罪に 今でも秘密だらけなのに
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/post-a8a7.html
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik13/2013-10-27/2013102701_01_1.html

『十三:News_No.225』
元自衛官が「内部文書」元に証言、「私は自衛隊で毒ガスサリンの製造に関わっていた」(1/5)
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/news_no225-c6fc.html
http://mizu888.at.webry.info/201306/article_10.html
http://www.asyura2.com/13/warb11/msg/224.html
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20130531-00010002-kinyobi-soci
(写真は、「ほんとうがいちばん」様より引用)
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週刊金曜日 5月31日(金)19時19分配信

Photo


世界を揺るがした地下鉄サリン事件より数十年も前から、陸上自衛隊がサリンの製造をしていたことが複数の資料と証言で明らかになった。
サリンだけではない。
VX、タブンといった猛毒の殺人ガスも……。
非核三原則と同様、日本政府は毒ガスについても「持たず、作らず、持ち込ませず」などと表明していたが、自衛隊によるサリン製造が事実なら、毒ガスをめぐる戦後の歴史が塗り替えられる可能性がある。
陸自・化学学校に所属していたという元自衛官の証言から連載を始める。(本誌編集部/片岡伸行、5月17日号)
※連載「自衛隊とサリン」の第1回を特別に配信します※
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(引用終わり)

『三百十九: イルミナティについて 』
●ジェイ・パーカーインタビュー①
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/09/_no35-53fe.html
http://www.youtube.com/watch?v=W02bxSqtc-I

ジェイ・パーカーインタビュー①
YouTube: ジェイ・パーカーインタビュー①

●ジェイ・パーカー:
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字幕:「ジェイ・パーカー:どの様に3400万人の悪魔崇拝イルミナティアメリカ人達が地球を混乱させ続けるよう助けているのか。」
地球全体を支配してもいい筈だとね。」
人々を闇に閉じ込め続け、私達は基本的には邪悪な司祭職になり、そして彼等のマインドを支配するんです。」
「ですからその様にして彼等は神よりも金持ちになったのです。」
「そして一旦お金を持つと、政治家や王族を腐敗させる事が出来ますし、そして基本的にはゆっくりと社会を支配していく事ができるのです。
-----------------

『四百五十六:News_No.351』
●原発情報も「秘密」指定 秘密保護法案 政府担当者認める
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/news_no351-be51.html
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik13/2013-10-25/2013102501_02_1.html
(上記記事より)
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国がもつ軍事・外交・治安分野の広範な情報を「特定秘密」として国民のアクセスを制限する「秘密保護法案」で、原発に関連する情報も「秘密指定されうる」ことが、わかりました。
「警備等」に関係するとして、原発の内部構造や事故の実態も秘密になる危険が明らかになりました。
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『百四十:私の見かけたビデオについて_No.20』
●【原口前総務相】福島第一原発の安全装置は小泉政権が撤去していた
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/_no20-13d7.html
http://solesoleil.exblog.jp/20312462/
http://mizu888.at.webry.info/201310/article_47.html
http://www.youtube.com/watch?v=8e-Z2gn2F5A

【原口前総務相】福島第一原発の安全装置は小泉政権が撤去していた
YouTube: 【原口前総務相】福島第一原発の安全装置は小泉政権が撤去していた

『二人だけが知っている超アンダーグラウンドのしくみ』(ベンジャミン・フルフォード&飛鳥昭雄 著)より
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●フルフォード:「(前略)、、、検察のバックはどこかと調べたら、結局、ロックフェラー一族なんですよ。」
◆飛鳥:「アメリカだ。」
●フルフォード:「アメリカの中のロックフェラーとか、あっちのグループの手先なんですよ。」
◆飛鳥:「だって、今の検察機構を作ったのはGHQだもの。僕も調べたけど、あれは基本的に今の霞が関の官僚体制を守るための組織だ。要は、国策に対して不平を言ったりすると捕まえる。国策というのはアメリカの国策なんだけどね。、、、(後略)」
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『二百二十:私の見かけたビデオについて_No.25』
●福島県双葉町の元町長・井戸川 克隆 さんの街頭演説 @ 新宿 (1) [ 2013.07.16 ]
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/_no25-3a77.html
http://mizu888.at.webry.info/201307/article_88.html
http://www.youtube.com/watch?v=kNGH17igez8

福島県双葉町の元町長・井戸川 克隆 さんの街頭演説 @ 新宿 (1) [ 2013.07.16 ]
YouTube: 福島県双葉町の元町長・井戸川 克隆 さんの街頭演説 @ 新宿 (1) [ 2013.07.16 ]

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2011年の3月3日に、地震・津波のあることを日本政府は知っていました。
知っていたんですよ。
知っていたんですよ。
8日前に、知っていました。
しかし、これを止めたのが、政府と東京電力と、東北電力と、日本原電が、発表を止めてしまったんです。
こんなことって、許されますか?
      :
   (以下、省略)
      :

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『四百六十一:News_No.355』
●CNNは内外の政府から特定のコメントを放送するように、お金で操られている。
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/news_no355-678f.html
http://mizu888.at.webry.info/201310/article_134.html
http://goldenageofgaia.com/2013/10/former-cnn-journalist-cnn-is-paid-by-foreign-and-domestic-government-agencies-for-specific-conten

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『四百四十八:お知らせ_No.162』
●追記あり 【大騒動の不正選挙訴訟裁判10/17】 原告に発言の機会を与えず即座に結審宣言で
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/_no162-301d.html
http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2013/10/post_fb57.html
http://mizu888.at.webry.info/201310/article_120.html

(上記記事より)
-----------------
残念ながら、裁判所は真実を追究する場所ではなくなった。
権力を維持するために、体裁を整える最終機関と堕した。
-----------------
不正選挙訴訟
http://www.youtube.com/watch?v=-d4rJGLpIwo#t=35m30s

 

                                        坂本  誠

2013年11月27日 (水)

六百十: 秘密保護法案について_No.31

六百七:秘密保護法案について_No.30』の続きです。

2013年11月24日か25日の、福島県で、秘密保護法案についての公聴会があり、市民の側は、皆、これに反対していました。
しかし、2013年11月26日では、与党は、秘密保護法案を衆議院で、強行可決しました。

もし、市民や、多くの人々の反対の声を聴くならば、「『強行可決』ではなく、もっと時間をかけて審議しよう」という穏やかな感じになっていたと思います。
それに反して、与党は強行可決しました。

「このような採決は、もう民主主義ではない」と私は思います。
「国会議員の与党という、日本の中の少数の人間が、日本の法律を、強制的に作っている姿だ」と、多くの人は感じると思います。

民主主義の本来のスタイルは、「直接民主制」と呼ばれるスタイルであり、「代表民主制」と呼ばれるものではありません。
それなのに、これでは、日本の中の、ほんの少数の与党の人間が、ほんの少数の代表者が、他の多くの国民の意向を無視して、専制的に法律を作っている事になります。
-------------------------------
つい先日、内閣府の調査で、「日本人の8割ぐらいが中国に対して良くない感情を持っている」と、マスコミで発表されていました。

人々の間で、「不正選挙だ」とか「偽装支持率だ」とか、言われているのに、上の内閣府の調査を信じる人もいるでしょうが、信じない人も、もう出て来るでしょう。
-------------------------------
ましてや、秘密保護法による逮捕は、「外形立証」という、「推認」、つまり、「推測に推測を立てて、逮捕する事」であるとわかりました。
「秘密保護法では証拠無しでも逮捕できるのだ」とわかれば、「治安維持法」や「軍機法」だ、と人々は考えるでしょう。
ですから、与党の発表する事に、人々は信用しても良いだろうし、信用しなくても良いでしょう。
個人の自由がありますから。
-------------------------------
ましてや、このようなスタイルで、法律を作っていくとあるならば、「国民を守る法律だ」と言われても、信じる人がいるかどうかは、私はわかりません。
まるで、多くの国民をイジメるような法律を作っていっているのに、どうして、そのような人間が多くの人々から慕われるでしょうか?

ましてや、逮捕した後に、その逮捕状や起訴状や捜査令状も、内閣総理大臣の指示で廃棄できるとあるならば、内閣総理大臣の言葉を信じる人がいるかどうかは、私はわかりません。
-------------------------------
ここまで、見ていて、「今の政治スタイルは、民主主義のスタイルではなく、専制政治か独裁政治だ」、誰でも感じ始めるかと、私は思います。
「不正選挙だ」とか「偽装支持率だ」とか、色々言われているから、自分の嫌いな人間を、どんどん刑務所に送るために、この「秘密保護法案」を作っているような気がします。

今後、多くの人々の思いが、どのように、与党の人々にかかっていくかは、私はわかりませんが。

(以下、新『光と輝き』からの過去記事、関連記事、及び、関連情報)
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『五百十三:News_No.371』
●【公然の秘密】自民党がCIAにコントロールされてきたことは米国務省の外交資料に明記されている
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/news_no371-b0bc.html
http://kaleido11.blog.fc2.com/blog-entry-1987.html
http://mizu888.at.webry.info/201311/article_19.html
(上記記事より)
---------------
米CIAが自民党に秘密資金を提供していたことを認めた
安倍晋三と自民党はCFR→CSISの書いた計画に沿って日本の売国政策を進めている
自民党がCIAにコントロールされてきたことは、すでに日本中の多くの人たちが知っている「公然の秘密」ですが、それが米国務省の外交資料に明記されたことは、自民党の正体を明白にする上で重要なことです。
自民党という政党は、政党とはいうものの、ワシントンのグローバル・エリートたちによって遠隔操作されている完全なロボット政党です。
---------------

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『五百十二:News_No.370』
●化学物質や電気ショック法で人間の行動を操作し制御する「CIAの洗脳実験」
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/news_no370-3496.html
http://mizu888.at.webry.info/201311/article_18.html
CIAの洗脳実験
http://www.youtube.com/watch?v=5B326c_agAM

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『四百七十六:秘密保護法案について_No.2』
(『しんぶん赤旗』より)
●(写真)核持ち込み密約「討論記録」(左)と朝鮮半島への自由出撃密約文書
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/_no2-fe7a.html
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik13/2013-10-27/2013102701_01_1.html

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『十三:News_No.225』
●元自衛官が「内部文書」元に証言、「私は自衛隊で毒ガスサリンの製造に関わっていた」(1/5)
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/news_no225-c6fc.html
http://mizu888.at.webry.info/201306/article_10.html
http://www.asyura2.com/13/warb11/msg/224.html
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20130531-00010002-kinyobi-soci
(写真は、「ほんとうがいちばん」様より引用)
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週刊金曜日 5月31日(金)19時19分配信

Photo


世界を揺るがした地下鉄サリン事件より数十年も前から、陸上自衛隊がサリンの製造をしていたことが複数の資料と証言で明らかになった。
サリンだけではない。
VX、タブンといった猛毒の殺人ガスも……。
非核三原則と同様、日本政府は毒ガスについても「持たず、作らず、持ち込ませず」などと表明していたが、自衛隊によるサリン製造が事実なら、毒ガスをめぐる戦後の歴史が塗り替えられる可能性がある。
陸自・化学学校に所属していたという元自衛官の証言から連載を始める。(本誌編集部/片岡伸行、5月17日号)
※連載「自衛隊とサリン」の第1回を特別に配信します※
---------------------------------
(引用終わり)

『六百五:秘密保護法案について_No.29』
●反TPP、反秘密保全法@大阪駅前(下地真樹、山本太郎、福島みずほ)
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/test-2.html
http://www.youtube.com/watch?v=39wTkoh2efA

反TPP、反秘密保全法@大阪駅前(下地真樹、山本太郎、福島みずほ)
YouTube: 反TPP、反秘密保全法@大阪駅前(下地真樹、山本太郎、福島みずほ)

『六百:秘密保護法案について_No.28』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/_no28-2ee0.html
●刑事訴訟手続の在り方
http://www.meti.go.jp/committee/materials2/downloadfiles/g81028a03j.pdf
●秘密保護法案 自治体職員も懲役5年 赤嶺氏 自衛隊施設事例で追及
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik13/2013-11-22/2013112202_02_1.html

『五百九十九:秘密保護法案について_No.27』
●【速報】森まさこvs福島みずほ「とんでもない」 秘密保護法11/18
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/_no27-705f.html
http://www.youtube.com/watch?v=s0DWAMWdnKE

【速報】森まさこvs福島みずほ「とんでもない」 秘密保護法11/18
YouTube: 【速報】森まさこvs福島みずほ「とんでもない」 秘密保護法11/18

『五百九十六:秘密保護法案について_No.26』
●秘密保護法案反対 メディア関係者ら総決起集会
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/_no26-9204.html
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik13/2013-11-21/2013112101_03_1.html

『五百九十四:秘密保護法案について_No.25』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/_no25-d865.html
●2013年11月21日付けの朝日新聞(朝刊)の『天声人語』
(上記記事より)
-------------------
きのう、特定秘密保護法案を取り扱う衆院の委員会で速記が一時止まった。与党議員がいないじゃないかと、野党が怒ったからだ。
-------------------
(引用終わり)

『五百九十一:秘密保護法案について_No.24』
●軍機密、戦後も闇の中 輸送船撃沈 北海道・厚岸海岸
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/_no24-631d.html
http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2013111890070431.html

『五百八十八:秘密保護法案について_No.23』
●国民の知る権利を奪う「秘密保護法案」に断固反対する
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/_no23-959c.html
http://www.jcp.or.jp/web_policy/2013/10/post-547.html

『五百八十三:秘密保護法案について_No.22』
●野中元官房長官 古賀元自民幹事長 秘密保護法案を批判
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/_no22-d404.html
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik13/2013-11-18/2013111801_04_1.html

(※筆者注:残りの過去記事、関連記事、及び、参考文献は、『五百八十五:「秘密保護法案について」の過去記事、関連記事、参考文献の「目次」』をご覧ください。)

 

                                        坂本  誠

六百九: 私の見かけた情報_No.8

六百八:私の見かけたニュース_No.23』の続きの経済関係の、私の見かけた情報になります。
中国側の経済事情については、省略させて頂きます。
引用して、ご紹介しておきます。

(以下、『日本や世界や宇宙の動向』様、2013/11/25記事より引用)
------------------------------
●元世界銀行の内部告発者の情報と中国の通貨戦争
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51908390.html

(邦訳:『日本や世界や宇宙の動向』様)

http://beforeitsnews.com/forex/2013/11/kicking-out-the-federal-reserve-and-issuing-dollars-backed-by-gold-in-secret-vault-of-bank-of-hawaii-2451718.html
(概要)
11月24日付け:
(以下のメールは元世界銀行幹部で内部告発者のカレン・ヒューズさんがスコットランドの内部告発者のルイスさんに送られたものです。)

2011年にあなたが米林野部に手紙を出したことを知りました。
私は世界銀行の法務部に20年間勤務していました。
その間、他の内部告発者と共に米政府の腐敗や不正行為と戦ってきました。
しかし、銀行に不正行為を行わせた責任者らを整理しようとしているアメリカの同盟国が知事評議会や国防総省と連携して作業を行っていますから、そのような不正行為はできなくなるでしょう。

イエズス会が銀行の不正行為を指揮していたのです。
彼らは邪悪な犯罪組織(複数)と手を組んで世界の金融を支配しようとしたのです。
しかし彼らの企みは失敗に終わりました。
アメリカが世界の国々のために、本当の光の導き手となる時が来たのです。

我々がまず第一にやるべきことは、FRBを追放することです。
そしてハワイ銀行の金庫室に秘密裡に保管されていた金を基に、金本位制の米ドルを発行するのです。
金庫室に保管されている金に対する法的署名国は既に公式文書に著名する準備が整っています。

アメリカの地方自治体や州政府にこの情報を拡散していただけるとありがたいのですが。
私は今、知事評議会とモンゴメリー郡などの行政府に連絡を取っているところです。
さらにモンゴメリー郡やフレデリック郡の保安官とも連絡を取っています。

カレン・ヒューズより
------------------------------
(引用終わり)

(以下、新ブログ『光と輝き』からの過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『四百三十六:私の見かけたビデオについて_No.42』
●真の影の権力者 イエズス会中枢部とバチカン内部
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/_no42-84e2.html
http://ameblo.jp/hidy0701/day-20120328.html
http://mizu888.at.webry.info/201310/article_111.html
http://www.youtube.com/watch?v=jePMp9MFLKI

真の影の権力者 イエズス会中枢部とバチカン内部
YouTube: 真の影の権力者 イエズス会中枢部とバチカン内部

『六百八:私の見かけたニュース_No.23』
●銀行は、連邦準備制度理事会(Fed)の人々が預金者達に請求を始めなければならないかもしれないと警告しています
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/_no23-34a0.html
http://www.infowars.com/banks-warn-fed-they-may-have-to-start-charging-depositors/

『二百七十四: 銀行制度について』
●「腐敗した銀行制度」カナダ12歳の少女の講演 #KEIZAI #tpp
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/post-86f8.html
http://www.youtube.com/watch?v=ABkW3SRtEz0

「腐敗した銀行制度」カナダ12歳の少女の講演 #KEIZAI #tpp
YouTube: 「腐敗した銀行制度」カナダ12歳の少女の講演 #KEIZAI #tpp

●ビクトリアさん
-------------------
「彼等はコンピューターのキーをクリックして、空気から、偽のお金を作り出すのです。」
-------------------

『二百五十二:FRBについて_No.4』
●ファラカ-ン 銀行家の悪徳を告発する
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/frb_no4-87f6.html
http://www.youtube.com/watch?v=EpwW1KdKlOs

ファラカ-ン 銀行家の悪徳を告発する
YouTube: ファラカ-ン 銀行家の悪徳を告発する

『二百四十四: FRBについて_No.3』
●アロンルッソ #keizai 中央銀行による世界奴隷計画 自由からファシズムへ
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/frb_no3-4169.html
http://www.youtube.com/watch?v=c2HUsKG9Bp8

アロンルッソ #keizai 中央銀行による世界奴隷計画 自由からファシズムへ
YouTube: アロンルッソ #keizai 中央銀行による世界奴隷計画 自由からファシズムへ

『二百二十二: FRBについて_No.2』
●米連銀が16兆ドルものお金を世界中の銀行、企業にばら撒いていました!
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/frb_no2-9cf7.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51845810.html
http://beforeitsnews.com/economy/2012/09/first-audit-in-the-federal-reserves-nearly-100-year-history-were-posted-today-the-results-are-startling-2449770.html

『二百十:FRBについて』
●イギリス上院証言 アジアの資金15兆ドルを米国連銀が詐欺横領?12/2/16
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/frb-059f.html
http://mizu888.at.webry.info/201203/article_6.html
http://www.youtube.com/watch?v=q2xteET72es

 

                                        坂本  誠

六百八: 私の見かけたニュース_No.23

私の見かけた、アメリカ初の経済ニュースです。
FRBの超過準備預金金利(IOER)のカットについて語られていました。
以下に、翻訳してご紹介いたします。
記事中の図は、スニップ・ツールで取り込みましたが、大きかったので、二分割して引用しています。

(以下、"InfoWars.com" 、2013/11/25記事より原文・図を引用)
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●銀行は、連邦準備制度理事会(Fed)の人々が預金者達に請求を始めなければならないかもしれないと警告しています
http://www.infowars.com/banks-warn-fed-they-may-have-to-start-charging-depositors/

ゼロ・ヘッジ
2013年11月25日

先細りの戻り上にある、最近公開されたFOMC minutesf ellでの最たる注意の間に、連邦準備制度理事会のジレンマが、人を引き付けるようになりました。
もうすぐの12月での、一つの可能性として。
(これまで、11月の給与支払簿を最も重要にし、少なくとも次のものまで)、これまで、より議論されなかった問題が、連邦準備制度理事会は以下のようにコメントしています。
一つの手段として、『超過準備金の利息(Interest on Excess Reserves)』のゼロへの低下を考慮していました。
包含されている緊縮を相殺するためのものです。
その相殺は、その月々の流れの内で、その最終段階に入ったかつての量的金融緩和政策(QE)は、縮小からその結果を生じるでしょう。
(しかしながら、手短には、S&P(Standard & Poor's:信用格付け会社)での突入が『先細りで無いもの(Untaper)』を導く前にです)。
結局、連邦準備制度理事会の方針は行き着きます。
もし、超過準備預金金利(IOER)が状況引き締めに上昇するならば、ゼロにまで、あるいは、否定的に、それを緩和することは、財政状態引き締めを相殺しなければなりません。
それは正しいのでしょうか?
間違いでしょう。
米国の銀行をリードしているFT(Financial Times)の報告が警告しています。
「IOERを低下させるべき連邦準備制度理事会の人々は、預金者達への請求開始が強制するでしょう」と。

つまり、すでに、ヨーロッパがNIRP(※訳者注:不明)についての考えでふざけたように(1年以上し続け、雄弁の内に、そして市場の噂の段階で、いまだ主流であるならば)、連邦準備制度理事会のIOERのカットは預金上の否定的なレートに終わるでしょう。
それはFTが口の中で舌を舐めるような要約になります。
「既に、預金者達は、ほぼゼロ金利で対処しなければなりません。しかし、銀行に残されたお金を支払うことは、非常に珍しいことです。そして、会社と家庭のために歓迎されないものです」。

もし、IOERのカットが連邦準備制度理事会が信じるような、大きな緩和の動きであるならば、種々の銀行は喜ぶべきでしょう。
結局、連邦準備制度理事会のガイドラインによると、それは、以下の事を意味しています、
(全ての米国の銀行がゆっくりと、しかし確実に称賛していたと記憶されている、Glass Steagallが廃止された時以来のTBTFの商事ヘッジファンドの推進、そして、なぜか、ヴォルカー・ルールの実施は、決して起こらないと実質的に保証されているという)彼等の投資の収益は増加したでしょう。
が、それはそうでありません。

■:
トップ5つの米国の銀行のうちの2つの経営陣が言うには、彼等が連邦準備制度理事会内で抱えている蓄えの$2.4tn(※訳者注:tnは不明)上の0.25パーセントの利率のカットは、預金者達にそのコストを導かせることでしょう。

■:
幾つかの銀行は、お金を課金しなければならないかもしれないと言っています。
なぜならば、預金を取り入れることは無料でないからです。
彼等は、米国政府保険プログラムに2、3の基本的なポイントの割り増し金を払わなければなりません。

■:
1人の経営陣が言うには、
「たった今、少なくとも、あなた達は収益の展望を破る事が出来ます。」
加えるに、
「連邦準備制度理事会による利率カットはそれを否定的な収益に変えます。幾つかの銀行は、預金をとるために刺激的でないものになるでしょう。そして、潜在的にそれらのために課金するでしょう」。

■:
その他の銀行家達は、以下のように言いました。
否定的なレートへの移動は、売買価格の開きや利ざやを減らすだけでなく、全体として銀行とそのシステムのために逆効果となりました。
より曲げられやすく、より危険な資産を見つけるために、財務のマネージャを刺激的にするかのように。

■:
ある一人が言うには、
「それは、私達が、急遽、中小企業にお金を貸し出すものではないかのようです。本当に、需要のレベルがありません。そう、それは『銀行が、報酬を見つけるために、より高いリスクの資産へと追いやられる』という危険なのです」。

上記の全てのものは、BSです。
貸し出しは、これまで連邦準備制度理事会に対する懸念ではありませんでした。
たった今、一つのものが、絶対の失敗としてQEを廃棄することができました。
私達が最近示したように、思い出してください。
預金における、その唯一の上昇による、リーマン・ショック以来不変であった商業的な米国の銀行の内のローンとリースの総量は、連邦準備制度理事会によって打ち出されている急に生じやすい流動性のもののおかげなのです。

さらにまた、これに反する偽善的な銀行家が言うことは、
「銀行が、報酬を見つけるために、より高リスクの資産に追いやられることは危険です」。
銀行は、すでに最も危険な資産なのです。
ちょうどJPモルガンが数千億ドルの超過預金でしていたことを見るように。
それはその手本の上で、連邦準備制度理事会が蓄えているものとして始められたものです。
私達は以下のように説明しました。
連邦準備制度理事会の蓄えが、どのように、最近の市場をより高く押し上げられるのに用いられていたかの過程です。
「シャドウ・バンクは、連邦準備制度理事会の「出口-経路(Exit-Path)」の行き詰まりについて、私達に、何を語りうるだろうか?」という言葉の内にです。

本当の危険であるもの。
それは、連邦準備制度理事会がIOERを低下させ、そして、超過預金を使用した種々の銀行の預金の大きな流出があります。
その預金とは売買価格の開いた担保上の、最初のマージンの見返りとしてのものです。
そして、それは高く記録されているリスクを追うためのものです。
(JPモルガンのCIOがはっきりと、そして、議論の余地なく、そうしたように)。
それは、一旦、津波の衝撃の流出である否定的なレートの預金があれば、売りの殺到となるでしょう。

もし、幾つかのマットレス上での不換なものの代わりに、預金流出からの進行が、株投資に使用されるならば、言うまでもなく、唯一の相殺があるでしょう。
または、さらに悪く、(連邦準備制度理事会の見解のみがあるならば)、黄金またはビットコイン(Bitcoin)のような不換資産を購入してください。

いずれかのものが、私達を最初の文に引き戻すでしょう。
そして、現在の、連邦準備制度理事会は大きなジレンマです。
一方は、連邦準備制度理事会の先細りであり、レートは急騰するでしょう。
そして、株はもう一度暴落するでしょう。
今年の初夏に、彼等がそうしたので。
ちょうど邪悪なものを教えています。
連邦準備制度理事会との非譲歩は、一つの学びです。

一方で、連邦準備制度理事会は、IOERをカットしなければなりません。
独立型の動き(※訳者注:独りで歩くような動きの事)として。
または、並行した先細りの痛みを相殺するために。
銀行は、レートを下げることによって、預金者達をがっくりさせるでしょう。
預金者達は、大挙して彼等のお金を銀行から引き離すでしょう。
そして、銀行は、「てこ」を使われた2兆2000億ドルの記録を閉じる以外の選択は無いでしょう。
売買価格の開いた危険位置で。

この記事は、2013年11月25日の朝5:09に投稿された

Bank_1

Bank_2

(以下、原文)
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●Banks Warn Fed They May Have To Start Charging Depositors

Zero Hedge
November 25, 2013

The Fed’s Catch 22 just got catchier. While most attention in the recently released FOMC minutesf ell on the return of the taper as a possibility even as soon as December (making the November payrolls report the most important ever, ever, until the next one at least), a less discussed issue was the Fed’s comment that it would consider lowering the Interest on Excess Reserves to zero as a means to offset the implied tightening that would result from the reduction in the monthly flow once QE entered its terminal phase (for however briefly before the plunge in the S&P led to the Untaper). After all, the Fed’s policy book goes, if IOER is raised to tighten conditions, easing it to zero, or negative, should offset “tightening financial conditions”, right? Wrong. As the FT reports leading US banks have warned the Fed that should it lower IOER, they would be forced to start charging depositors.

In other words, just like Europe is already toying with the idea of NIRP (and has been for over a year, if still mostly in the rheotrical and market rumor phase), so the Fed’s IOER cut would also result in a negative rate on deposits which the FT tongue-in-cheekly summarizes “depositors already have to cope with near-zero interest rates, but paying just to leave money in the bank would be highly unusual and unwelcome for companies and households.”

If cutting IOER was as much of an easing move as the Fed believes, banks should be delighted - after all, according to the Fed’s guidelines it would mean that the return on their investments (recall that all US banks slowly but surely became glorified, TBTF prop trading hedge funds since Glass Steagall was repealed, and why the Volcker Rule implementation is virtually guaranteed to never happen) would increase. And yet, they are not:

Executives at two of the top five US banks said a cut in the 0.25 per cent rate of interest on the $2.4tn in reserves they hold at the Fed would lead them to pass on the cost to depositors.

Banks say they may have to charge because taking in deposits is not free: they have to pay premiums of a few basis points to a US government insurance programme.

“Right now you can at least break even from a revenue perspective,” said one executive, adding that a rate cut by the Fed “would turn it into negative revenue - banks would be disincentivised to take deposits and potentially charge for them”.

Other bankers said that a move to negative rates would not only trim margins but could backfire for banks and the system as a whole, as it would incentivise treasury managers to find higher-yielding, riskier assets.

“It’s not as if we are suddenly going to start lending to [small and medium-sized enterprises],” said one. “There really isn’t the level of demand, so the danger is that banks are pushed into riskier assets to find yield.”

All of the above is BS: lending has never been a concern for the Fed because if it was, then one could scrap QE right now as an absolute faiure. Recall that as we showed recently, the total amount of loans and leases in commercial US banks has been unchanged since Lehman, with the only rise in deposits coming thanks to the fungible liquidity injected by the Fed.

Furthermore, contrary to what the hypocrite banker said that “the danger is that banks are pushed into riskier assets to find yield”, banks are already in the riskiest assets: just look at what JPM was doing with its hundreds of billions in excess deposits, which originated as Fed reserves on its books - we explained the process of how the Fed’s reserves are used to push the market higher most recently in “What Shadow Banking Can Tell Us About The Fed’s “Exit-Path” Dead End.”

What the real danger is, is that once the Fed lowers IOER and there is a massive outflow of deposits, that banks which have used the excess deposits as initial margin and collateral on marginable securities to chase risk to record highs (as JPM’s CIO explicitly and undisputedly did) that there would be an avalanche of selling once the negative rate deposit outflow tsunami hit.

Needless to say, the only offset would be if the proceeds from the deposits outflows were used to invest in stocks instead of staying inert in some mattress or, worse (if only from the Fed’s point of view) purchase inert assets like gold or Bitcoin.

Which brings us back to the first sentence and the Fed’s now massive Catch 22: on one hand, shoud the Fed taper, rates will surge and stocks will once again plunge, as they did, in early summer, just to teach the evil, non-appeasing Fed a lesson.

On the other hand, should the Fed cut IOER as a standalone move or concurrently to offset the tapering pain, banks will crush depositors by cutting rates, depositors will pull their money from banks en masse, and banks will have no choice but to close on a record levered $2.2 trillion in margined risk position.

This article was posted: Monday, November 25, 2013 at 5:09 am
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(引用終わり)

(以下、新ブログ『光と輝き』からの過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『五百七十一:私の見かけたニュース_No.19』
●私達に何も与えない間に、JPモルガン・チェーズ銀行は慈悲を乞います
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/11/_no19-5509.html
http://www.infowars.com/jpmorgan-begs-for-mercy-while-not-giving-us-any/

『二百十:FRBについて』
●イギリス上院証言 アジアの資金15兆ドルを米国連銀が詐欺横領?12/2/16
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/frb-059f.html
http://mizu888.at.webry.info/201203/article_6.html
http://www.youtube.com/watch?v=q2xteET72es

イギリス上院証言 アジアの資金15兆ドルを米国連銀が詐欺横領?12/2/16
YouTube: イギリス上院証言 アジアの資金15兆ドルを米国連銀が詐欺横領?12/2/16

『二百二十二: FRBについて_No.2』
●米連銀が16兆ドルものお金を世界中の銀行、企業にばら撒いていました!
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/frb_no2-9cf7.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51845810.html
http://beforeitsnews.com/economy/2012/09/first-audit-in-the-federal-reserves-nearly-100-year-history-were-posted-today-the-results-are-startling-2449770.html

『二百七:News_No.280』
●JPモルガン本部での地下室火災
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/news_no280-38a3.html
http://www.patriotnewsorganization.com/basement-fire-at-jp-morgans-headquarters/

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『四百二十三:News_No.339』
●タイタニック:それは、決して沈みませんでした! J.P.モーガン・チェースが大きな嘘への関与! 一つの発見が、大規模な保険詐欺事件を証明します!
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/news_no339-4597.html
http://beforeitsnews.com/alternative/2013/10/titanic-the-ship-that-never-really-sunk-a-discovery-proves-massive-insurance-scam-video-2798116.html
Did the Titanic Really Sink? Titanic Conspiracy (Full Documentary)
http://www.youtube.com/watch?v=QWVNLPMEv7c

Did the Titanic Really Sink   Titanic Conspiracy Full Documentary)
YouTube: Did the Titanic Really Sink Titanic Conspiracy Full Documentary)

 

                                        坂本  誠

2013年11月26日 (火)

六百七: 秘密保護法案について_No.30

六百五:秘密保護法案について_No.29』の続きです。

今日、衆院議会で、秘密保護法案が通過したそうですが、私は、この法案には反対です。
今日は、ちょっと、手短のエッセイですが、時間が今、少し、無いので、短いエッセイとさせて下さい。

 

                                        坂本  誠

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