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2013年10月

2013年10月31日 (木)

四百八十二: 私の見かけたビデオについて_No.46

私は、久しぶりに、映画「スライヴ (THRIVE Japanese) 」を見直す機会がありました。

この「スライブ」という映画は、フリーエネルギー装置の紹介や、UFO情報について、映画の冒頭で、美しい映像と音楽で語られ始めます。
しかし、なぜ、それらが隠蔽され、私達、人類の資源になっていないのかを、製作者が調査すると、やがて、銀行システムに行き着きます。
そして、製作者が調査を進めると、この銀行の人々が人類支配計画や人口削減計画を行っているという事実に遭遇して、驚きます。
それらが、まとめられたドキュメンタリー映画です。
人類支配計画や人口削減計画については、このブログでも、よく取り上げているので、この段では、あまり書きませんが、銀行システムについて、概要を書いておきます。
人類支配計画や人口削減計画は、映画の後半で出てきます。
この段では、主に銀行システムについて書きます。

もっとも、2時間12分もある映画なので、いつものように、文字起こしのスタイルではなく、概要を書く形になります。
大体が、銀行システムなのですが、久しぶりに見たので、幾つか、思い出したものも書きます。
ゆっくりと時間をかけて見ると、再び、色々な事を思い出せるでしょうが、今は、再び思い出した事の概略を書かせて下さい。

また、映画の冒頭には、映画「スライヴ (THRIVE Japanese) 」を、2時間の時間を取って、鑑賞して下されば、色々と見えなかったものが見えてくると思います。
証言や書籍も、数多く紹介されています。

また、映画の冒頭には、以下の字幕がかけられています。
「この映画で挙げられた事実はすべて、第三者により確認されています。情報源はthrivemovement.comに記載されています。」

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スライヴ (THRIVE Japanese)
http://www.youtube.com/watch?v=yp0ZhgEYoBI

スライヴ (THRIVE Japanese)
YouTube: スライヴ (THRIVE Japanese)

2時間12分3秒

公開日: 2012/04/05

(映画の52分目ぐらいから。)
現代のピラミッド社会の中段くらいに、「政府」のポジションがあります。
その「政府」のポジションの上に「大企業」のポジションがあります。
その「大企業」のポジションの上に「銀行」があります。

もし、あなたが銀行に行って、5万円のローンを頼むと、銀行は、コンピューターに「5万円」と打ち込むだけです。
その直後に、全く存在しない、お金に対して、あなたはローンの利子を払わねばならなくなります。

銀行は、自分の金庫に所有している9倍のお金を貸し出しています。
つまり、この世に存在しない紙幣やコインでないお金の9割が世界に出回っています。

例えば、あなたが銀行に、10万円を預けたら、銀行はすぐにその10万円を他の企業や他の人に貸し出しています。
そして、その貸したお金の利子を受け取って、銀行は、お金を儲けます。
銀行はそれを誰に対しても行って、預金と貸し出しを、延々と繰り返すと、最初の元手のお金から、大金を得る事が出来ます。
つまり、銀行は、少額のお金から大金を作る事が出来ます。
--------------------
中世の通貨の主流は黄金でした。
しかし、黄金では重かったりするので、黄金(その当時のお金)を預けられた銀行家は、やがて、受領証を発行するようになりました。
その受領証が、紙幣になりました。
そして、その紙幣を、実際の黄金よりも、はるかに印刷した結果、銀行家が多額のお金を所有しているように見えます。
--------------------
そして、銀行家は「利子」というものを作りました。
他の一般労働者は実際の労働で、賃金を得ますが、銀行家は利子でお金を稼いでいます。
これが、銀行家が無からお金を作っていると言われるゆえんです。
他の多くの人々は、借金奴隷の状態になります。
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1910年、ジキル島で、ロックフェラー家とロスチャイルド家、モルガン家、その他の銀行家が集まって、秘密の会合を開き、FRBを設立する法案を起草しました。
紙幣を印刷する銀行は政府から独占的な権力を与えられています。
問題はアメリカの中央銀行であるFRBが民間のものなのに、政府が所有しているように見せかけさせていることです。
ワシントンD.C.の電話帳で、FRBの電話番号を探すと、青い政府機関のページに、その電話番号を見つける事は出来ません。
その代わりに、電話帳の企業の欄に、FRBの電話番号があります。
FRBは、民間所有の中央銀行なのです。

(英語版)
(Official Movie) THRIVE: What On Earth Will It Take?
http://www.youtube.com/watch?v=lEV5AFFcZ-s

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(引用終わり)

(以下、旧ブログ『悲喜憐偉』と新ブログ『光と輝き』からの過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『二百七十四:銀行制度について』
●「腐敗した銀行制度」カナダ12歳の少女の講演 #KEIZAI #tpp
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/post-86f8.html
http://www.youtube.com/watch?v=ABkW3SRtEz0

「腐敗した銀行制度」カナダ12歳の少女の講演 #KEIZAI #tpp
YouTube: 「腐敗した銀行制度」カナダ12歳の少女の講演 #KEIZAI #tpp

●ビクトリアさん
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「彼等はコンピューターのキーをクリックして、空気から、偽のお金を作り出すのです。」
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『二百四十四: FRBについて_No.3』
●アロンルッソ #keizai 中央銀行による世界奴隷計画 自由からファシズムへ
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/frb_no3-4169.html
http://www.youtube.com/watch?v=c2HUsKG9Bp8

アロンルッソ #keizai 中央銀行による世界奴隷計画 自由からファシズムへ
YouTube: アロンルッソ #keizai 中央銀行による世界奴隷計画 自由からファシズムへ

●アロンルッソ
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政府は必要なお金を米国連銀から利息付きで借りなければならなくなったのです。
例えば100ドル札の印刷コストは3セントですが、3セントも必要ないんです。
コンピュータ上で数字を入力するだけですから、もう支払う必要はありません。
インフレです。インフレは静かな税金です。
―私たちはこの国で70兆ドルを超える負債があるんです。
8.3兆はほんの一部です。
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『二千九百三十二: 中央銀行について_No.4』
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/02/_no4-542a.html
●『お金の原価はいくらなの?』
http://homepage2.nifty.com/osiete/s418.htm
●上記記事より
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平成十二年度特別会計予算ベースで、一万円が約22.2円、、、、
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●100ドル紙幣を1枚作るのにはいくらくらい原価がかかるのですか? - Yahoo!知恵袋
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q129971462
●上記記事より
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参考のサイト(アメリカの印刷局)の説明によれば、2005年実績で、約5.7セント/枚(86億枚印刷時)だそうです。
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『二百九十三:私の見かけたビデオについて_No.32』
●エコノミック・ヒットマンが語る恐るべき真実
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/_no32-4ef3.html
http://www.youtube.com/watch?v=-sS71C6oa8A
●ジョン・パーキンス
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「彼等を堕落させ、変節させるのが任務です。」
「言う事をきかないので葬った。」
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『二百九十七: 私の見かけたビデオについて_No.33』
●初めて実行員が暴露した、アメリカの国際陰謀・工作秘史
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/09/_no33-6b51.html
http://www.youtube.com/watch?v=BhfCgO0ItY8

初めて実行員が暴露した、アメリカの国際陰謀・工作秘史
YouTube: 初めて実行員が暴露した、アメリカの国際陰謀・工作秘史

●ジョン・パーキンス
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「■字幕:国家を征服しその国民を奴隷化するためには、二つの方法がある。一つは武力であり、もう一つは負債である。(John Adams 1735 - 1826)」
「そして、世界銀行かその関連機関から、莫大なローンをその国にアレンジするのです。」
「しかしその資金が、実際にその国に行く事はありません。」
「かわりに、電力施設、工業団地、港など、インフラ整備という名目で我々の大企業に行き着くのです。」
「そして大多数の国民は無視されながらです。」
「しかし、国民とこれらの国には、莫大な債務が残るのです・・・」
「それも絶対に完済できない額の債務です・・・」
「そして時を見計らって、エコノミック・ヒットマンが再び伝えに行くわけです・・・」
「しかし今度は、貴方の国は多額の債務を負っていますね・・・このままでは、完済は不可能ですから原油を売りませんか・・・我々の企業に超特価でね、とです。」
「ですから本当にマッシュルームのようにできる事が拡がっていって・・・これが世銀やIMFの典型的なやり方なんです。」
「ですからもう、2重、3重、4重のぼったくりの仕組みなのです。」
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                                        坂本  誠

四百八十一: 私の見かけたニュースについて_No.3

こんにちわ。
私は、以下のニュースを見かける機会がありました。
下にご紹介します。

(以下、『InfoWars.com』、2013/10/30記事より)
======================
●暴動制御: 国土安全保障省(DHS)は、完全自動ペッパー・スプレー発射筒に500,000ドルを使います
http://www.infowars.com/riot-control-dhs-spends-500000-on-fully-automatic-pepper-spray-launchers/

国土安全保障省は、「暴動拡大キット」と240,000の「ペッパー・スプレー発射体」を購入することになっています。
政府機関が国内不安に備えてです。

ポール・ジョセフ・ワトソン
Infowars.com
2013年10月30日

国土安全保障省は、国内不安に備えて、準備を増やしています。
50万ドルを費やしています。
それは完全自動ペッパー・スプレー発射筒、そして、その発射体(※訳者注:弾丸のような物体)のためにです。
それらは暴動制御の状況の間に使用されるように設計されたものです。

TAC-700 Demo.mpg
http://www.youtube.com/watch?v=bXvMBYnT5U8

(※訳者注:本記事中に2つのビデオが紹介されていましたが、この暴徒制御用のマシンガンのような銃の使用状況が紹介されていますので、見たい人だけが、見てください。)

Federal Business Opportunitiesウェブサイトに投稿された、全く命じられなかった契約の発表において、連邦機関は、その意図を表しています。
その意図とは、およそ240,000のペッパー・スプレー発射体、100のペッパー発射筒を購入するためにです。
ならびに36の「暴動拡大キット」です。

その兵器をDHSに提供した会社によると、「ペッパー・ボールTAC-700」、つまり、ペッパー発射体は、全自動、半自動、あるいは、1分間に最高700回を提供する3回の爆発を与えるのを特徴としています。
それも、150フィートに至るまでの地域を満たす程度に、60フィートまでは正確です。
その武器は、通常、世界中で暴動制御状況に使用されています。

ビデオのデモによると、TAC-700は、人々に「強い心理的な影響」を与えます。
それが使用されています。
それはとても大きい音を出し、そして、マシンガンのように響きます。

その武器は入植者税関施行(Immigration and Customs Enforcement)によって購入されています。
その文書は、以下の事を明らかにしています。
それらは連邦保護サービス(Federal Protective Service:FPS)のエージェント達を訓練するために使用されるでしょう。

総経費498,970ドルの契約と委任は以下のものです。
その武器の配送は、60日以内に、なされるでしょう。

しかし、契約には書かれています。
ペッパー・スプレー発射体は「トレーニング目的」のために使用されるでしょう。
それらの内の117,000個は、120,000の「有効なX発射体」と比較して不活性です。
それらは利用可能なペッパー・ボール(PepperBall)のウェブサイト上によると、最も強力な発射体です。
そして、それらは暴動制御状況の間、使用されるようになっています。

DHSに購入された「暴動拡大キット」は、ホルスター(ピストルの皮ケース)です。
それらはペッパー・ボール製品をも伴っています。
そして、発射体を保存するのに使用することができます。
1つのウェブサイトによると、彼等は以下のように表明しています。
「暴動者達、組織化された抗議者、そして、不法的な集会のコンプライアンスを得ている致命的でない群衆管理道具」。
そして、それらは「手に負えない群衆に勝る精神的な利点を得る」のに使用する事が出来ます。

これらのアイテムの購入は、もう一つの明瞭なシグナルを送っています。
それは、DHSが何らかの形をした内乱に備えていることです。

6月に、以下の事実が浮上しました。
それは、DHSが「暴動制御状況」に対する準備の一部として、最高級防護服とFPSガードのためのヘルメットを購入していた事です。

これは、「シールド作戦」と称された、論争の的となる緊急訓練という結果になりました。
半自動式銃で武装したFPSのエージェント達が、フロリダの社会保障事務所(Social Security office)の外に、配置されている間にです。

発表されてない演習は、「許可の無い人達と、潜在的に破壊的であり危険な活動の存在を発見すること」という事態の周辺に置かれました。
居住者達は、緊急訓練の間、警備員達に身分証明書類を示すことを強制されました。

5月に、セントルイスのIRS(国内歳入庁)の建物の外に、FPSガードは配置されました。
ティーパーティー(※訳者注:文末に脚注あり)のデモの間にです。
そして、DHSは、抗議者達をスパイするために、その別れた課も使いました。

私達が先週報告したように、国土安全保障省は、ニューヨークで武装した警備員を雇うことに8000万ドルを使っています。
「公(おおやけ)のデモンストレーション」の間に、使用されるためにです。
ならびに、「市民の障害、あるいは、必要とされた基礎の上にある、何か予期しないイベント」に使用されるためにです。

FOXニュースのホスト、ニール・カブートは、11月1日に実施される、フード・スタンプ救済金のカットにリンクされている警備員達に投機しました。

以下にある、実演中のペッパーボールのTAC-700のもう一つのビデオを見てください。

PEPPERBALL, TAC 700 Full
http://www.youtube.com/watch?v=S8G73LFygGQ

Facebook @ https://www.facebook.com/paul.j.watson.71
FOLLOW Paul Joseph Watson @ https://twitter.com/PrisonPlanet

※脚注:「ティーパーティー」、Wikipediaより
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%BC%E3%83%91%E3%83%BC%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%BC%E9%81%8B%E5%8B%95
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ティーパーティー運動( ティーパーティーうんどう, 英: Tea Party movement )とは、2009年からアメリカ合衆国で始まった保守派のポピュリスト運動である[# 1]。
バラク・オバマ政権の自動車産業や金融機関への救済[2]の反対、さらには景気刺激策[3]や医療保険法改正[4]における「大きな政府」路線に対する抗議を中心とする。
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(以下、原文)
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(InfoWars.com on 2013/10/30)
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●Riot Control: DHS Spends $500,000 on Fully Automatic Pepper Spray Launchers

Homeland Security to purchase “riot expansion kits” & 240,000 pepper spray projectiles as agency prepares for domestic unrest

Paul Joseph Watson
Infowars.com
October 30, 2013

The Department of Homeland Security is increasing its preparations for domestic unrest by spending half a million dollars on fully automatic pepper spray launchers and projectiles that are designed to be used during riot control situations.

In an announcement of a no bid contract posted on the Federal Business Opportunities website, the federal agency signals its intention to purchase nearly 240,000 pepper spray projectiles, 100 pepper spray launchers, as well as 36 “riot expansion kits”.

The PepperBall TAC-700 pepper spray launcher “features full auto, semi-auto, or 3 round burst providing up to 700 rounds per minute,”according to the company which will provide the DHS with the weapons. It is also “accurate to 60 feet with area saturation up to 150 feet.” The weapon is routinely used in riot control situations around the world.

According to a video demonstration, the TAC-700 has a “strong psychological influence” on the people it is being used against because it is so loud and sounds like an automatic machine gun.

Although the weapons are being purchased by Immigration and Customs Enforcement, the document makes it clear that they will be used to train Federal Protective Service (FPS) agents.

The total cost of the contract amounts to $498,970 dollars and mandates that delivery of the weapons will be made within 60 days of the award.

Although the contract states that the pepper spray projectiles will be used for “training purposes,” 117,000 of them are inert compared to 120,000 “Live X Projectiles,” which are the most powerful projectiles available on PepperBall’s website, and are designed to be used during riot control situations.

The “riot expansion kits” being purchased by the DHS are holsters that accompany the PepperBall products and can be used to store projectiles. According to one website, they represent, “the perfect non-lethal crowd management tool for gaining compliance over rioters, organized protesters, and unlawful assemblies,” and can be used to, “Gain psychological advantage over unruly crowds.”

The purchase of these items sends another clear signal that the DHS is preparing for some form of civil disorder.

In June it emerged that the DHS was purchasing top of the range body armor and helmets for FPS guards as part of preparations for “riot control situations.” This followed a controversial drill last year dubbed “Operation Shield,” during which FPS agents armed with semiautomatic guns were posted outside a Social Security office in Florida. The unannounced exercise centered around “detecting the presence of unauthorized persons and potentially disruptive or dangerous activities.” Residents were forced to show identification papers to the guards during the drill.

Back in May, FPS guards were stationed outside an IRS building in St. Louis during a Tea Party demonstration, and the DHS has also used its sub-branch to spy on protesters.

As we reported last week, Homeland Security is spending $80 million dollars on hiring armed guards in New York to be used during “public demonstration(s),” as well as “civil disturbances, or other unanticipated events on an as-needed basis.”

Fox News host Neil Cavuto speculated that the guards could be linked to cuts in food stamp benefits set to take effect on November 1st.

Watch another video of the Pepperball TAC-700 in action below.
======================
(翻訳と引用終わり)

ここから先は、私の文章です。
現在の米国内部の予想となりました。

四百四十三:私の見かけた情報』の中でも、ご紹介した情報を下に書きます。
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2800の耐地雷・伏撃防護車両が、10月1日より、アメリカ合衆国国土安全保障省(DHS)に配送されなければならない事;
--------------------
と、ありました。

今日、私が翻訳した記事にも、DHSが紹介されていました。
しかし、『四百四十三:私の見かけた情報』の情報との食い違いを感じる人もいると思います。

つまり、このブログの読者の方もわかるとおり、「米国の内部は二分されている」と推測出来るでしょう。
また、私の耳にした他の情報によると、「ペンタゴンの内部の派閥も、現在、二つに分かれている」と、私は聞きました。

ですから、DHSも、読者から見たら、矛盾したような行動を取っているようですが、この段階では、他の人には秘された部分となっていると思います。
また、以下の記事も紹介しておきます。
つまり、米国内部での、人事異動が、かなり激しい事がわかります。
このような時には、かなり、注意して、色々な情報を見ないといけないことがわかります。

(以下、「ロシアの声」、2013/10/29記事より)
--------------------
●米国防省 マスター・ヨーダが解雇か
http://japanese.ruvr.ru/2013_10_29/123569188/
米国の軍事予算削減を受けて、「ヨーダ」の異名を持つアンドリュー・マーシャル総合評価局長(92)が解雇される可能性がでてきた。
--------------------

(以下、「ロシアの声」、2013/10/29記事より)
--------------------
●FBI新長官にジェームス・コミー氏
http://japanese.ruvr.ru/2013_10_29/123583253/
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『四百七十七:お知らせ_No.164』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/_no164-c935.html
(以下、 "Before It's News " 2013/10/25記事より引用)
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●オバマの軍粛清は(数えるに)197人の将校を追放し、アメリカ合衆国国土安全保障省が街路を支配している。
●Obama’s Military Purge Removes 197 Officers (AND COUNTING) AS DHS TAKES OVER STREETS (VIDEO)
http://beforeitsnews.com/christian-news/2013/10/obamas-military-purge-removes-197-officers-and-counting-as-dhs-takes-over-streets-video-2485130.html
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(以下、新ブログ『光と輝き』からの過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『四百四十三: 私の見かけた情報』
●オバマは、チャールストンの代わりの海での核爆発後に、高級将校達を任務解除した
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/post-9851.html
http://jhaines6.wordpress.com/2013/10/20/obama-ousts-top-officers-after-nuke-explodes-in-ocean-instead-of-charleston/
(上記記事より)
-----------------

バラク・オバマ大統領が、激怒の内に、軍の高級将校4人の任務を解いた。
今週、南カリフォルニアのチャールストン近郊で、高級将校4人が核装置の爆発を拒絶した後にである。
代わりに、高級将校4人は大西洋で、その核装置を爆発させた。

『四百八十:News_No.360』
●米警察 装甲兵員輸送車、MRAP級装甲車、軍装備品を調達!
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/news_no360-5541.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51904923.html
http://www.activistpost.com/2013/10/local-departments-fortify-police-state.html#more

『四百六十三:私の見かけたニュースについて』
●リークされたビデオ:憲兵隊に銃没収と戒厳令の準備をさせているFEMA
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/post-db0f.html
http://www.infowars.com/leaked-video-military-police-briefing-with-fema-over-gun-confiscation-and-martial-law/
Military Police Leak FEMA Gun Confiscation & Martial Law Plans RAW VIDEO)
(憲兵隊はFEMAの銃押収と戒厳令をリークした)
http://www.youtube.com/watch?v=bYVaK6eOf6s

Military Police Leak FEMA Gun Confiscation & Martial Law Plans RAW VIDEO)
YouTube: Military Police Leak FEMA Gun Confiscation & Martial Law Plans RAW VIDEO)

(上記記事より)
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米陸軍の憲兵隊は、憲法が国土安全保障によって停止されるかもしれないと伝えました
憲兵隊は、現在、彼等がFEMAのコントロールの下にいることを聞いて、ショックを受けた後に、その交換を記録し始めました。
このビデオの中で、あなた達は、指揮官が戒厳令のために憲法の中止を検討しているのを明らかに聞くことができます。
そして、アメリカでの銃没収についてもです。
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『四百六十九:私の見かけたニュースについて_No.2』
●アメリカの上空に見慣れぬ巨大軍用機が飛び始めました。
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/_no2-09a0.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51904200.html
http://beforeitsnews.com/military/2013/10/strange-military-aircraft-across-america-being-reported-24560

『四百五十九:私の見かけたビデオについて_No.45』
●マークの無い軍の砲艦がルイジアナの運河をパトロールする
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/_no45-4337.html
http://www.infowars.com/unmarked-military-gunboats-patrol-louisiana-canals/
Gunboats Seen Patrolling in Eden Isles, Louisiana
https://www.youtube.com/watch?v=Uu3mqjHB9R8

『二百五十九: ペーパークリップ作戦について』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/post-6adf.html
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9A%E3%83%BC%E3%83%91%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%83%E3%83%97%E4%BD%9C%E6%88%A6
(Wikipediaより)
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ペーパークリップ作戦(英:Operation Paperclip)は、第二次世界大戦末から終戦直後にかけてアメリカ軍がドイツの優秀な科学者をドイツからアメリカに連行した一連の作戦のコード名である。
ペーパークリップ計画 (Project Paperclip) とも呼ばれる。
1945年、統合参謀本部に統合諜報対象局 (Joint Intelligence Objectives Agency) が設けられ、この作戦に関する直接的な責任が与えられた[1]。
最終更新 2013年5月22日 (水) 09:03 (日時は個人設定で未設定ならばUTC)。
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『四百五十一:私の見かけた情報_No.2』
●FEMA第3地域の核の緊急訓練、議会はDC、En Masseを2013年10月24日に去る - 偽旗作戦の警告
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/_no2-ccb4.html
http://beforeitsnews.com/u-s-politics/2013/10/fema-3-nuke-drill-congress-leaves-dc-en-masse-false-flag-alert-2450182.html
ALERT - Congress To Leave DC 10/24
http://www.youtube.com/watch?v=do0WqAqiKYI

『四百三十四:私の見かけたビデオについて_No.41』
●FEMAキャンプについてCIAエージェントの告白- 重要!!!!!!!
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/_no41-c9b9.html
http://www.youtube.com/watch?v=AwLLzy2b9RQ

『四百二十九:私の見かけたビデオについて_No.39』
●2013年7月 アメリカ戒厳令? 外国の軍隊が到着
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/_no39-98b2.html
http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11651384395.html
http://www.youtube.com/watch?v=82EULZLTQYc

2013年7月 アメリカ戒厳令? 外国の軍隊が到着
YouTube: 2013年7月 アメリカ戒厳令? 外国の軍隊が到着

百三十八: 『人口削減計画』等について_No.3
●NASAの未来計画文書①
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/_no3-de9f.html
http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11561109250.html
http://mizu888.at.webry.info/201307/article_2.html
http://solesoleil.exblog.jp/20441188/
http://www.youtube.com/watch?v=z31ooPjx1T0

『二百八:News_No.281』
●イルミナティの計画&ブッシュ一族とロスチャイルドの戦い。
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/news_no281-3617.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51891464.html
http://the-tap.blogspot.jp/2013/07/how-bilderberg-fringe-was-controlled.html

 

                                        坂本  誠

2013年10月30日 (水)

四百八十: News_No.360

(以下、『日本や世界や宇宙の動向 』様、2013/10/29記事より文と写真を引用)
----------------------------------
●米警察 装甲兵員輸送車、MRAP級装甲車、軍装備品を調達!
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51904923.html

(邦訳:『日本や世界や宇宙の動向 』様)

http://www.activistpost.com/2013/10/local-departments-fortify-police-state.html#more
(概要)
10月28日付け:

Image1

アメリカの至るところで、まだ公表されていない敵に対する大規模攻撃を開始するための準備がなされています。
全米の警察が装甲兵員輸送車やMRAP級装甲車そして軍装備品を調達しています。
また、彼らは軍事訓練も行なっています。
このような準備は米軍が行っているのではありません。
また、敵国の攻撃に備えたものでもありません。
これは国内の混乱に備えて地元の警察が準備しているのです。

今や、全米の警官や保安官が軍事防弾チョッキを身に着け、重武装をしているのです。
装甲兵員輸送車は米軍から割安で購入しています。
しかし米警察は、誰に対して戦う準備をしているのでしょうか。
テロリストに対してでしょうか?
国内に潜伏しているイスラム原理主義者に対してでしょうか?
本当に米警察はアメリカを侵略しようとしている外国軍から米国民を守るために重武装をしているのでしょうか?
いや、そうではありません。
彼らが訓練を受け、戦争の準備をしている理由は。。。。
米国民を制圧するためです。

つまり、全米の警察は、自国の国民を敵に回して戦おうとしているのです。
このような準備がなされているのは大都市だけではありません。
田舎町の警察や保安官までもが何の正当な理由もなく装甲兵員輸送車やMRAP級装甲車を調達しているのです。

例えば、人口の多いサウスカロライナのリッチモンド郡では、マシンガン砲塔のある完全武装の装甲兵員輸送車を調達しました。
しかし人口の少ないサウスカロライナのフローレンスなどでも同様の車両を調達しました。
アラバマのチカソウなどのような小さな町やオハイオ州立大学、UCバークレー大学までもが同様の車両を調達しています。

警察は納税者が納めた税金を使い、装甲兵員輸送車や軍装備品を調達しています。
このようなものは戦争がない限り他に使い道などありません。
結局、装甲兵員輸送車は戦地に兵士を安全に輸送するために使われるのです。

警察は、人質を救ったりテロリストとの対立が起きた場合に警官を現地に輸送するときに装甲兵員輸送車を使うことになっていると説明していますが、一体どの地域が戦地となるのでしょうか?

多くの米国民は、突然、アメリカが輸送用に装甲兵員輸送車が必要なほどに危険な戦地と化していることに気が付くでしょう。
人質を救うためにそのような車両を使用する場合でも、マシンガンで武装する必要はないはずです。
警官を守るために装甲兵員輸送車で輸送されるとしても、彼らは車両の外に身体を乗り出して移動します。
全米の警察は、警察専用装甲兵員輸送車を大量に調達しているだけでなく、それら(武器も含め)を実際に使おうとしています。
市民を制圧するためにです。

特に非暴力的で非武装の市民が狙われています。
これこそアメリカが警察国家であることを示す明らかなサインです。
警察は、米経済が低迷する中で納税者が納めた税金を使って、このような武装車両や兵器を調達しているのです。
これは警察の保護手段だと言う人もいますが、このようなものが警察の手元にあるなら、彼らは実際に使ってしまうものです。
彼らはアメリカを完全に警察国家に仕立て上げるために、湯水のように税金を使って戦争のおもちゃを購入しているのです。
実際に使用する目的のない法の執行などあり得ません
米警察が国内で装甲兵員輸送車を使用する確率が益々高まりつつあります。
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(引用終わり)

(以下、新ブログ『光と輝き』からの過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『四百四十三: 私の見かけた情報』
●オバマは、チャールストンの代わりの海での核爆発後に、高級将校達を任務解除した
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/post-9851.html
http://jhaines6.wordpress.com/2013/10/20/obama-ousts-top-officers-after-nuke-explodes-in-ocean-instead-of-charleston/
(上記記事より)
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バラク・オバマ大統領が、激怒の内に、軍の高級将校4人の任務を解いた。
今週、南カリフォルニアのチャールストン近郊で、高級将校4人が核装置の爆発を拒絶した後にである。
代わりに、高級将校4人は大西洋で、その核装置を爆発させた。

『四百六十三:私の見かけたニュースについて』
●リークされたビデオ:憲兵隊に銃没収と戒厳令の準備をさせているFEMA
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/post-db0f.html
http://www.infowars.com/leaked-video-military-police-briefing-with-fema-over-gun-confiscation-and-martial-law/
Military Police Leak FEMA Gun Confiscation & Martial Law Plans RAW VIDEO)
(憲兵隊はFEMAの銃押収と戒厳令をリークした)
http://www.youtube.com/watch?v=bYVaK6eOf6s

Military Police Leak FEMA Gun Confiscation & Martial Law Plans RAW VIDEO)
YouTube: Military Police Leak FEMA Gun Confiscation & Martial Law Plans RAW VIDEO)

(上記記事より)
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米陸軍の憲兵隊は、憲法が国土安全保障によって停止されるかもしれないと伝えました
憲兵隊は、現在、彼等がFEMAのコントロールの下にいることを聞いて、ショックを受けた後に、その交換を記録し始めました。
このビデオの中で、あなた達は、指揮官が戒厳令のために憲法の中止を検討しているのを明らかに聞くことができます。
そして、アメリカでの銃没収についてもです。
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『四百六十九:私の見かけたニュースについて_No.2』
●アメリカの上空に見慣れぬ巨大軍用機が飛び始めました。
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/_no2-09a0.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51904200.html
http://beforeitsnews.com/military/2013/10/strange-military-aircraft-across-america-being-reported-24560

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『四百五十九:私の見かけたビデオについて_No.45』
●マークの無い軍の砲艦がルイジアナの運河をパトロールする
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/_no45-4337.html
http://www.infowars.com/unmarked-military-gunboats-patrol-louisiana-canals/
Gunboats Seen Patrolling in Eden Isles, Louisiana
https://www.youtube.com/watch?v=Uu3mqjHB9R8

『二百五十九: ペーパークリップ作戦について』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/post-6adf.html
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9A%E3%83%BC%E3%83%91%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%83%E3%83%97%E4%BD%9C%E6%88%A6
(Wikipediaより)
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ペーパークリップ作戦(英:Operation Paperclip)は、第二次世界大戦末から終戦直後にかけてアメリカ軍がドイツの優秀な科学者をドイツからアメリカに連行した一連の作戦のコード名である。
ペーパークリップ計画 (Project Paperclip) とも呼ばれる。
1945年、統合参謀本部に統合諜報対象局 (Joint Intelligence Objectives Agency) が設けられ、この作戦に関する直接的な責任が与えられた[1]。
最終更新 2013年5月22日 (水) 09:03 (日時は個人設定で未設定ならばUTC)。
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『四百五十一:私の見かけた情報_No.2』
●FEMA第3地域の核の緊急訓練、議会はDC、En Masseを2013年10月24日に去る - 偽旗作戦の警告
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/_no2-ccb4.html
http://beforeitsnews.com/u-s-politics/2013/10/fema-3-nuke-drill-congress-leaves-dc-en-masse-false-flag-alert-2450182.html
ALERT - Congress To Leave DC 10/24
http://www.youtube.com/watch?v=do0WqAqiKYI

『四百三十四:私の見かけたビデオについて_No.41』
●FEMAキャンプについてCIAエージェントの告白- 重要!!!!!!!
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/_no41-c9b9.html
http://www.youtube.com/watch?v=AwLLzy2b9RQ

FEMAキャンプについてCIAエージェントの告白- 重要!!!!!!!
YouTube: FEMAキャンプについてCIAエージェントの告白- 重要!!!!!!!

『四百二十九:私の見かけたビデオについて_No.39』
●2013年7月 アメリカ戒厳令? 外国の軍隊が到着
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/_no39-98b2.html
http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11651384395.html
http://www.youtube.com/watch?v=82EULZLTQYc

2013年7月 アメリカ戒厳令? 外国の軍隊が到着
YouTube: 2013年7月 アメリカ戒厳令? 外国の軍隊が到着

百三十八: 『人口削減計画』等について_No.3
●NASAの未来計画文書①
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/_no3-de9f.html
http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11561109250.html
http://mizu888.at.webry.info/201307/article_2.html
http://solesoleil.exblog.jp/20441188/
http://www.youtube.com/watch?v=z31ooPjx1T0

『二百八:News_No.281』
●イルミナティの計画&ブッシュ一族とロスチャイルドの戦い。
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/news_no281-3617.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51891464.html
http://the-tap.blogspot.jp/2013/07/how-bilderberg-fringe-was-controlled.html
●ケリー・キャシディさんによる
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エリート組織(イルミナティ)は、我々から隠れ続けるのを止めました。
我々は彼等から直接攻撃を受けています。
エリート組織は、自分達を第4帝国であると呼んでいます。
そして彼等は誇り高く世界の人口の3分の2を消滅させると言いました。
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                                        坂本  誠

四百七十九: 私の見かけた情報_No.4

私は、以下のような情報を見かけました。
下にご紹介します。
私の気になりました部分には、アンダーラインを引かせて頂きました。

(以下、「日本や世界や宇宙の動向」様、2013/10/25記事より引用)
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●イルミナティの奴隷が手紙で驚きの内容を伝えています!
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51904464.html

イルミナティの元メンバーでクローン化された人物がイルミナティの実態を暴露しました。
彼は長い手紙を綴っています。
あまりにも長いので途中で止めさせていただきました。

それにこの内容は決して気分の良いものではありません。
ただ、イルミナティ(フリーメーソン、その他の結社、カルト教団、グローバル企業のエリート、政治家、金融エリート、その他の有名人、俳優、歌手などなど)がメンバーとなり、イルミナティのピラミッド構造の中で、リング・リーダーとよばれる上層部の命令に必ず服従する形で様々な集会や儀式に参加しています。
彼らが参加する邪悪な儀式では小児性愛行為や拷問を行っています。

イルミナティ(中には良心的な人もいますが)、特に中心的な人たちは、一般社会から見えない所で考えられないほど酷い性的虐待、暴力、拷問、虐殺を行ってきているのです。
エリザベス女王や前ローマ法王、他の司祭やカナダ首相などは、カナダの原住民の子供たちを大量虐殺した罪で有罪判決が下されましたが、今でも逮捕されていません。
これがこの世の現実です。
今のような支配構造の下では、イルミナティのトップの人間は決して逮捕されないのです。
ただし、彼らの実態が世界中に明らかにされれば、世界中の人々は黙っていません。
イルミナティの犯罪者ら(特に中心的な人たち)を逮捕できれば、このような邪悪な組織を解体することだってできるかもしれません。。。
彼らの真の姿が白日の下にさらされることを願います。
G20に参加した各国の政治家たちも、イルミナティの儀式に参加したとすれば、日本の政治家だって。。。

http://beforeitsnews.com/new-world-order/2013/10/illuminati-slave-speaks-out-looking-for-someone-to-interview-him-on-camera-374.html
(ビデオ)
10月24日付け:

UNBELIEVABLE LETTER CELEBRITIES & POLITICIANS DON'T WANT YOU TO SEE!!! by clone Donald Marshall pt 1
http://www.youtube.com/watch?v=IVavFfRU_n0

UNBELIEVABLE LETTER CELEBRITIES & POLITICIANS DON'T WANT YOU TO SEE!!! by clone Donald Marshall pt 1
YouTube: UNBELIEVABLE LETTER CELEBRITIES & POLITICIANS DON'T WANT YOU TO SEE!!! by clone Donald Marshall pt 1

UNBELIEVABLE LETTER CELEBRITIES & POLITICIANS DON'T WANT YOU TO SEE!!! by clone Donald Marshall pt2
http://www.youtube.com/watch?v=mLdJDZPh4ig

(ビデオ 概要)
私の名前はドナルド・マーシャルです。
この手紙の内容は嘘でもジョークでもありません。
私は、イルミナティ=巨大な秘密カルト教団のフリーメーソン、Vrill結社、サイエントロジー専門家らによって私の肉体はクローン化されました。
彼らは、虐待する目的でクローン人間を作ります。
\彼らは小児もクローン化します。
そしてクローンに大人(男性)が彼等に性的虐待をしています。
世界的に有名な政治家らも加わり、小児らに対して汚らわしい性的虐待を行っています。

G20では、世界的な問題が話し合われますが、会議の後に、参加者らは、罪のない人たちを相手におぞましい行為を行っているところを見せられます。
このようなことは、ただちに止めさせなければなりません。
そのためにも何が起きているのか、真実をお伝えしたいのです。
政治リーダーらは映画スターやミュージシャンを会合に参加させ、彼らの傍に置いておきます。
そして映画スターやミュージシャンのクローン化が完了すると、クローン人間の方を自分たちの支配下に置きます。
私は、彼らがだれなのか、何をやっているのか、全て知っています。

彼らの行為は拷問であり、小児の性的虐待です。
私も子供のころは彼らの被害者の1人でした。
当時、私は、このような変質者らを遠ざけるために、自分のオリジナル・ソングを歌いました。
すると彼らは私に歌を歌い続けるように言いました。
歌い続けるなら、虐待はしないと約束されました。
彼らは私を卵を生むカモのように扱いました。
私が彼らを喜ばすことができなくなると、彼らはまた私に虐待をしました。
最初に私の顔を殴りつぶします。
次に私を放り投げます。

5才の時から30才になるまで記憶を抜き取られていました。
虐待は日を追うごとに酷くなり、ついにはナイフで刺されたり、焼かれたりしました。
さらに男色の性的虐待を受けました。
30才になって初めて私に記憶を取り戻させました。
それ以来、レム睡眠中に全てが思い出されます。
私は夢を見ません。
クローン人間としてのこれまでの記憶がよみがえるだけです。
彼らはこのような事実を物語った映画を作りました。
ザ・アイランドとインセプションです。

彼らは自分たちは非常にずるくて最下層の人間だと思っています。
彼らには自慢するものが何もないため、気分が悪くなるような事をやってお互いを見せびらかしているのです。
彼らは恥を知りません。

アイスホッケーのリンクよりも狭いアイスリンク(誰も使っていない)の300~400席くらい収容できる観客席に全員が座り、氷ではなく泥が敷き詰められたリンクの中央に子供たちを連れてきて、おぞましい虐待行為をします。
また、イルミのメンバー自身が犬などの動物をリンクの中に連れていき、観客の前で子供たちと動物に〇〇〇をさせるのです。
彼らは、動物が子供たちの首を噛まないように綱でつないでいます。
観客席にいたイルミのメンバーは其々、リンクの中に入り、子供たちに酷い事をします。
私も同じことをされました。
悪魔たちにとっては、このようなことをすることはスマートなのです。

このような邪悪なイベントを主催しているリング・リーダーら(首謀者)をお教えします。
みなさん、信じられないでしょうが、これは本当のことなのです。
世界は非常事態なのです。
リング・リーダーの中で最悪の人たちは。。。
エリザベス女王、フィリップ(エジンバラ卿=女王の夫)そしてチャールズ王子です。
イルミの変質者らは、有名人を招いて、このような異常な行為をしては自慢して見せびらかすのです。

エリザベス女王は子供たちに自分をリリベットと呼ばせ、子供たちに対し、非常に邪悪なことをします。
彼女はとても良い人のようなふりをしていますが、実際は、刀で泣き叫ぶ子供たちを切り裂いているのです。
無理やり会場に招かれた良識のある人たちは、彼らがそのような事をしているのを目にし恐ろしくて何の反論もできない状態です。
なにしろ、彼らの子供たちも囚われの身だからです。
もし彼らが事実を外に漏らしたなら、彼らの子供たちも切り裂かれてしまうからです。

彼らは私に対しても拷問をしました。
プーチン大統領は、子供たちが拷問を受け、苦しんだり、死んだりする様子を見るのが大好きです。
しかし彼は臆病なため自分ではできません。

有名人の多くは、このようなことをしている自分たちが恥ずかしいと思っています。
ですから私に真実を暴露してほしくないのです。
イルミナティは数々の不気味な儀式を行っていますが、私は良識ある人間であり、そのような儀式には参加しませんでした。
従って、イルミナティは私に酷いこと( 拷問)をしてきました。
彼らは私に記憶障害を起こさせ真実を暴露させないようにたのです。

カナダの諜報部員は全員がこのようなおぞましい儀式に参加しています。
さらに大勢の守衛やカナダのハーパー首相も参加しています。
彼らはみなエリザベス女王の指示通りに行動します。
何の疑問も抱きません。

参加者の中に可愛くてお金を稼ぐほどのタレントがある子供がいる場合、その子供たちを連れてこさせ、早速、虐待をする目的で子供たちをクローン化します。
彼らの集会場は、小児性愛者の天国なのです。
エリザベス女王は秘密裡に複数の音楽会社(ユニバーサルなど)を所有しています。
複数のミュージックバンドとも契約を交わしています。
そしてエリザベス女王は私にバンドのために曲を作れと命令しました。
もし私が彼女の命令を断わると、彼女の殺し屋たちに私の他のクローン人間がナイフで刺され、私の身体も打ち砕かれていたでしょう。
様々な虐待や暴力を受けた私は、心臓が損傷しており、激しい頭痛に苦しんでいます。

私が拷問を受けているとき、良心的なコメディアン兼俳優のバーニー・マック氏がエリザベス女王とエジンバラ卿に立ち向かい、私を庇ってくれました。
人間やクローンをこのように扱うな、と。
しかしその後、マック氏はエリザベス女王とエジンバラ卿から、彼らの権力を行使するための見せしめとして、すさまじい拷問を受けました。
翌日、彼は精神病院で亡くなりました。

エリザベス女王とエジンバラ卿には誰も逆らえません。
彼らはみな、怯えています。
必ず、メンバーはうそ発見器にかけられます。
カナダの法廷では小児性愛犯罪に対して、うそ発見器が使われています。
このような邪悪な行為を止めさせるためにも多くの良識ある人々が前に出て真実を語るべきです。

エリザベス女王はダイアナ妃を殺害しました。
車の窓から明るい光のようなものを射して事故を起こしたのです。
ダイアナ妃が病院に運ばれたときは、まだ生きていましたが、入院中に食塩水を体内に注入して殺害しました。
ダイアナ妃はエリザベス女王などの王族が大嫌いでした。
しかし、真実を暴露すれば、ダイアナ妃も殺させることを知っていたため、何も言えませんでした。
エリザベス女王はアラブ人と結婚させないためにダイアナ妃を殺害したのです。
私の家族もみな、イルミナティのメンバーですが、家族は私の敵に仕向けられました。
エリザベス女王は悪魔のような低いうなり声を出して私に話かけました。。。。

後は省略
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(引用終わり)

(以下、新ブログ『光と輝き』からの過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『二百五十六:私の見かけたビデオについて_No.27』
●脳にチップを入れられたオバマ、火星旅行、アメンホテプ4世のクローン
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/_no27-cccd.html
http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11588373150.html
http://www.youtube.com/watch?v=y10wZob3JaM

脳にチップを入れられたオバマ、火星旅行、アメンホテプ4世のクローン
YouTube: 脳にチップを入れられたオバマ、火星旅行、アメンホテプ4世のクローン

『百二十五: News_No.250』
●ロスチャイルド家のスーパーソルジャーが明かす驚愕の情報!
●PROJECT CAMELOT: SUPERSOLDIERS - MICHAEL PRINCE AND MAX SPEARS
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/news_no250-38ca.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51889045.html
http://www.youtube.com/watch?v=adE3SE6Sa-k

PROJECT CAMELOT: SUPERSOLDIERS -  MICHAEL PRINCE AND MAX SPEARS
YouTube: PROJECT CAMELOT: SUPERSOLDIERS - MICHAEL PRINCE AND MAX SPEARS

●ロスチャイルド家のスーパーソルジャーの言葉
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しかし、現在のオバマは元々のオバマではありません。
クローン人間です。
オバマのクローンが何人も造られています。
元々のオバマは別の名前を名乗って地下世界で生きています。
ブッシュ(ジュニア)にも複数のクローン人間がいます。
イルミナティの地位が高くなるほど、クローン化が少なくなります。
クローン人間は1年位しか生き続けることはできません。
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『六十四: 私の見かけたビデオについて_No.13』
エレン・グリーン・ヒックスインタビュー③
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no12-0c14.html
http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11550409515.html
http://mizu888.at.webry.info/201306/article_55.html
http://www.youtube.com/watch?v=Kr4t_JgTohc

●ケリー・キャシディさん
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「何故なら、ストーリーを聞いている人々がある種のクローン学を得るのに助けになるからです。」
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『百八:私の見かけたビデオについて_No.17』
●エレン・グリーン・ヒックスインタビュー⑤
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no17-5ed1.html
http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11556431048.html
http://mizu888.at.webry.info/201306/article_79.html
http://www.youtube.com/watch?v=UNIP455gNGc

●ケリー・キャシディさん
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そうですね。ですからナチス時代のタイムトラベル技術でさえ…言い換えると、それを持つといのはある種の…そしておそらく、これはもう一つのストーリーのパートであって、それが私がパズルのピースを合わせようとしているもので、おそらく彼等にはクローンがいるという事なのです。ある日仕事へ行き、通常の人間の様に現れるよう使われるのです。その間、彼等は地下基地へ行き、特定の仕事を行うのです。
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『七十七:私の見かけたビデオについて_No.14』
●アフリカで発見された200,000年(20万年)を経たアヌンナキの都市
200,000 Year Old Annunaki Cities Discovered in Africa
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no14-51ce.html
http://solesoleil.exblog.jp/20343570/
http://mizu888.at.webry.info/201306/article_62.html
http://soundofheart.org/galacticfreepress/content/200000-year-old-annunaki-cities-discovered-africa
http://www.youtube.com/watch?v=CwggVFKzjAE

200,000 Year Old Annunaki Cities Discovered in Africa
YouTube: 200,000 Year Old Annunaki Cities Discovered in Africa

上記記事より
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廃墟は、ハチの巣のように一緒に集まっている六角形の形をしています。
彼が推測するに、それらは、クローンのタンクとして使われたとのことです。
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『百四十四:『人口削減計画』等について_No.5』
●NASAの未来計画文書③
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/_no5-0b84.html
http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11563280614.html
http://mizu888.at.webry.info/201307/article_2.html
http://solesoleil.exblog.jp/20441188/
http://reptilianisreal.blogspot.jp/2013/06/nasa.html
http://www.youtube.com/watch?v=2Ww0U-TMGnE

●デボラさん
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「そして本質的に彼等は人類を再設計しているんです。」
「そして非常に興味深いマイケル・プリンスと呼ばれるクローン4世代目の人生の物語があります。」
「、、、そして皆さんにこのマイケル・プリンスとのインタビューを聞いていただきたいのです。」
「彼は2011年に殺害されてしまいました。」
------------

Queen sports a bloodshot eye at polo match
http://www.youtube.com/watch?v=rUsY4e3lr9E

Queen sports a bloodshot eye at polo match
YouTube: Queen sports a bloodshot eye at polo match

 

 

                                        坂本  誠

四百七十八: 「人口削減計画」についてのエッセイ

これは、主に、『四百六十三:私の見かけたニュースについて』の感想のエッセイです。

私は、四百六十三段でInfoWars.comの記事「●リークされたビデオ:憲兵隊に銃没収と戒厳令の準備をさせているFEMA」を翻訳しました。
まず、翻訳していて、気が付いた事は、『市民騒動作戦(Civil Disturbance Operations)』の当たりの原文が、少し、明瞭なものではなく、少し固い感じのする原文でしたので、和訳文も少し固い感じになったのです。

「ターゲットは」とか「ターゲットとした」という文章は、つまり、「相手を撃つ」という意味合いになります。
この2006年からの『市民騒動作戦』は、今は壊れたそうですが、その内容がひどいので、原文を書いた人が、少し抽象的な表現をしていたのかも知れません。
要するに、この『市民騒動作戦』というのは、「妊婦達や子供達や年輩者達が、アメリカの脅威であるから、威嚇射撃なしに、ためらいなく撃て」というものでした。
ですから、「特に1つのターゲットは、保育園に立っている妊婦を描写していました」という翻訳文をわかりやすくすると、「保育園に立っている妊婦は、アメリカの脅威であるから、威嚇射撃なしに、射撃しろ」という文章になります。
このような状態だと、原文を書いた記者の方は、やはり、直接的な表現を、原文で避けていたのかもしれません。
--------------------
私達が冷静に考えるに、「保育園に立っている妊婦達や子供達や老人達が、アメリカの脅威である」と、考える人は、まず、いないのではないかと思います。
また、その「保育園に立っている妊婦達や子供達や老人達が、アメリカに対するテロリストである」と、世界のどこかの人物がそれを証明出来る人は、まず、ほとんどいないのではないかと、私は思います。
この場合、「アメリカ政府か一般市民の、どちらが、アメリカのテロリストなのだろうか?」と、私達は考えると思います。
--------------------
また、「この『市民騒動作戦』のために、国土安全保障省(DHS)が20億個の弾丸を購入した」ともありました。
その経費も、現在、17兆ドルの赤字を持つアメリカ政府が出したのでしょうが、アメリカ政府にとっては、このように赤字が増えても、債務の上限をまた引き上げれば、良かっただけなのだ、と、私達はわかると思います。
そして、このような赤字の分を、増税でもして、さらにアメリカの国民に負担させるのだから、アメリカの一般市民はアメリカ政府から射撃される上に、さらに、その弾丸代の税金も払わされるわけです。
こうなると「これは『二重の損害』と言うよりも、『損害』という言葉を超えているだろう」、と、人々は考えると思います。
普通、誠意があって、DHSに勤務している職員は、一生の恥の思いを持つのではないでしょうか。
--------------------
また、「普通、国防の件ならば、アメリカ政府としては、自国の軍隊を稼働させれば良い」と、多くの人々は考えるでしょう。
しかし、この『市民騒動作戦』のために使用されたのは、Law Enforcement Targets社という、民間軍事会社である事がわかります。
つまり、米政府は、この作戦に米軍を使用したくなかったこともわかります。
確かに、この作戦に米軍を使用していたら、あまりの異常さに、米軍兵士が気が付いた事でしょう。
また、17兆ドルの赤字を持つアメリカ政府が、Law Enforcement Targets社に支払うお金も、さらにアメリカ政府の赤字を増やすだけであり、その赤字の分が、さらに、アメリカの国民に増税されるわけです。
やはり、「これも、アメリカ人にとっては、『二重の損害』と言うよりも、『損害』という言葉を超えているだろう」、と、人々は考えると思います。
「このような行為で、どれだけ米政府が赤字を持っても、債務の上限を引き上げれば良いだけなのだ」、と、私達が考えると、あまりにも、現実を超えたものを感じるかと思います。
--------------------
要するに、カバールやイルミナティの人々にハイジャックされた米政府の奥で回っている『人口削減計画』があるわけです。
この『市民騒動作戦』と、現在のパキスタンでの、無人攻撃機での民間人殺害も、同じものだと、人々は気が付くと思います。
結局、『人口削減計画』とは、大量殺人計画なわけです。

多くの人々の赤字が増えようが、関係無いし、アメリカ政府がどれだけ負債を持とうが、カバールやイルミナティの人々にとっては関係ないわけです。
カバールやイルミナティの人々は、大金持ちで、銀行の株主だったり、そのような金融機関を占有しているわけですから、お金が足りなくなったら、自分の関係している銀行のコンピューターに管理者権限で入り、自分の口座に向かって、テン・キー・ボードで、好きな数字を打ち込めば、お金を幾らでも稼いだことになります。
後は、そのお金で、他の多くの人々を、再び、支配できるわけです。

要するに、カバールやイルミナティの人々は、他の多くの人々を支配しようとしたり、人口を削減しようとしているわけですから、「人類支配計画」や『人口削減計画』に基づいた、様々な戦争行為を、民間人に向けていることがわかります。

そして、多くの人々には気付かれないように、外交問題評議会(CFR)で、マスメディアの口を縛っていたりするわけです。
あるいは、『四百六十一:News_No.355』の「●CNNは内外の政府から特定のコメントを放送するように、お金で操られている」ように、アメリカ政府が、放送機関に賄賂を送るわけです。
そして、その赤字も、さらに、一般のアメリカ市民に増税させるわけです。
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ですから、普通、まともな善良な心を持った米政府内の職員や米軍人で、この「人口削減計画」を本意でやっている人は、あまりいないと私は思います。
また、アメリカ本土で椅子に座りながら、ラジコン飛行機のように、無人攻撃機を使用してパキスタンの民間人達を殺害しているのも、ひょっとしたら、民間の軍事会社の人間かもしれません。

本当に、本意から、米軍人が無人攻撃機を使用してパキスタンの民間人達を殺害しているとも考えにくいからです。
もし、そのようなことを、米軍人が実行しているとしたら、アメリカの軍人達は、「一生の恥」として、死ぬまで、長く心に残るかもしれません。
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要するに、カバールやイルミナティの人々、また、あまり聞きなれた言葉では無いかもしれませんが、ドラコニアンと呼ばれる存在達の、人類支配計画と人口削減計画と詐欺の世界が、回っているだけだと、このブログの読者の方は気付くだろうと思います。

(以下、新ブログ『光と輝き』からの過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『四百四十三: 私の見かけた情報』
●オバマは、チャールストンの代わりの海での核爆発後に、高級将校達を任務解除した
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/post-9851.html
http://jhaines6.wordpress.com/2013/10/20/obama-ousts-top-officers-after-nuke-explodes-in-ocean-instead-of-charleston/
(上記記事より)
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バラク・オバマ大統領が、激怒の内に、軍の高級将校4人の任務を解いた。
今週、南カリフォルニアのチャールストン近郊で、高級将校4人が核装置の爆発を拒絶した後にである。
代わりに、高級将校4人は大西洋で、その核装置を爆発させた。

『四百六十三:私の見かけたニュースについて』
●リークされたビデオ:憲兵隊に銃没収と戒厳令の準備をさせているFEMA
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/post-db0f.html
http://www.infowars.com/leaked-video-military-police-briefing-with-fema-over-gun-confiscation-and-martial-law/
Military Police Leak FEMA Gun Confiscation & Martial Law Plans RAW VIDEO)
(憲兵隊はFEMAの銃押収と戒厳令をリークした)
http://www.youtube.com/watch?v=bYVaK6eOf6s

Military Police Leak FEMA Gun Confiscation & Martial Law Plans RAW VIDEO)
YouTube: Military Police Leak FEMA Gun Confiscation & Martial Law Plans RAW VIDEO)

(上記記事より)
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米陸軍の憲兵隊は、憲法が国土安全保障によって停止されるかもしれないと伝えました
憲兵隊は、現在、彼等がFEMAのコントロールの下にいることを聞いて、ショックを受けた後に、その交換を記録し始めました。
このビデオの中で、あなた達は、指揮官が戒厳令のために憲法の中止を検討しているのを明らかに聞くことができます。
そして、アメリカでの銃没収についてもです。
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『四百六十九:私の見かけたニュースについて_No.2』
●アメリカの上空に見慣れぬ巨大軍用機が飛び始めました。
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/_no2-09a0.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51904200.html
http://beforeitsnews.com/military/2013/10/strange-military-aircraft-across-america-being-reported-24560

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『四百五十九:私の見かけたビデオについて_No.45』
●マークの無い軍の砲艦がルイジアナの運河をパトロールする
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/_no45-4337.html
http://www.infowars.com/unmarked-military-gunboats-patrol-louisiana-canals/
Gunboats Seen Patrolling in Eden Isles, Louisiana
https://www.youtube.com/watch?v=Uu3mqjHB9R8

Gunboats Seen Patrolling in Eden Isles - Slidell Louisiana
YouTube: Gunboats Seen Patrolling in Eden Isles - Slidell Louisiana

『二百五十九: ペーパークリップ作戦について』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/post-6adf.html
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9A%E3%83%BC%E3%83%91%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%83%E3%83%97%E4%BD%9C%E6%88%A6
(Wikipediaより)
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ペーパークリップ作戦(英:Operation Paperclip)は、第二次世界大戦末から終戦直後にかけてアメリカ軍がドイツの優秀な科学者をドイツからアメリカに連行した一連の作戦のコード名である。
ペーパークリップ計画 (Project Paperclip) とも呼ばれる。
1945年、統合参謀本部に統合諜報対象局 (Joint Intelligence Objectives Agency) が設けられ、この作戦に関する直接的な責任が与えられた[1]。
最終更新 2013年5月22日 (水) 09:03 (日時は個人設定で未設定ならばUTC)。
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『四百五十一:私の見かけた情報_No.2』
●FEMA第3地域の核の緊急訓練、議会はDC、En Masseを2013年10月24日に去る - 偽旗作戦の警告
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/_no2-ccb4.html
http://beforeitsnews.com/u-s-politics/2013/10/fema-3-nuke-drill-congress-leaves-dc-en-masse-false-flag-alert-2450182.html
ALERT - Congress To Leave DC 10/24
http://www.youtube.com/watch?v=do0WqAqiKYI

『四百三十四:私の見かけたビデオについて_No.41』
●FEMAキャンプについてCIAエージェントの告白- 重要!!!!!!!
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/_no41-c9b9.html
http://www.youtube.com/watch?v=AwLLzy2b9RQ

FEMAキャンプについてCIAエージェントの告白- 重要!!!!!!!
YouTube: FEMAキャンプについてCIAエージェントの告白- 重要!!!!!!!

『四百二十九:私の見かけたビデオについて_No.39』
●2013年7月 アメリカ戒厳令? 外国の軍隊が到着
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/_no39-98b2.html
http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11651384395.html
http://www.youtube.com/watch?v=82EULZLTQYc

2013年7月 アメリカ戒厳令? 外国の軍隊が到着
YouTube: 2013年7月 アメリカ戒厳令? 外国の軍隊が到着

百三十八: 『人口削減計画』等について_No.3
●NASAの未来計画文書①
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/_no3-de9f.html
http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11561109250.html
http://mizu888.at.webry.info/201307/article_2.html
http://solesoleil.exblog.jp/20441188/
http://www.youtube.com/watch?v=z31ooPjx1T0

『二百八:News_No.281』
●イルミナティの計画&ブッシュ一族とロスチャイルドの戦い。
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/news_no281-3617.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51891464.html
http://the-tap.blogspot.jp/2013/07/how-bilderberg-fringe-was-controlled.html
●ケリー・キャシディさんによる
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エリート組織(イルミナティ)は、我々から隠れ続けるのを止めました。
我々は彼等から直接攻撃を受けています。
エリート組織は、自分達を第4帝国であると呼んでいます。
そして彼等は誇り高く世界の人口の3分の2を消滅させると言いました。
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                                        坂本  誠

四百七十七: お知らせ_No.164

結構、忙しくあり、海外の文献紹介のために、なかなか翻訳まで、追いつかない時があります。

どなたか、翻訳してみませんか?
タイトルだけを訳してみました。
時間のある時には、丁寧に訳そうと思います。

(以下、 "InfoWars.com " 2013/10/29記事より引用)
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●レート・ショック: オバマケアが、テキサス州民のための健康保険経費において、539%の増大を引き起こしている(証拠を見てください)
●RATE SHOCK: Obamacare causing 539% increase in health insurance costs for Texans (see proof)
http://www.infowars.com/rate-shock-obamacare-causing-539-increase-in-health-insurance-costs-for-texans-see-proof/
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(以下、 "Before It's News " 2013/10/25記事より引用)
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●オバマの軍粛清は(数えるに)197人の将校を追放し、アメリカ合衆国国土安全保障省が街路を支配している。
●Obama’s Military Purge Removes 197 Officers (AND COUNTING) AS DHS TAKES OVER STREETS (VIDEO)
http://beforeitsnews.com/christian-news/2013/10/obamas-military-purge-removes-197-officers-and-counting-as-dhs-takes-over-streets-video-2485130.html

After posting yesterday’s blog regarding two of the latest military leaders that Obama has purged, my friend Nena S. sent me the story beneath the videos. It really helps to paint the bigger picture.

At the same time that Obama is purging the military, he has been busy keeping one of his campaign pledges, which is to create a “civilian national security force, just as strong, just as well funded as the U.S. military”. There can be little doubt that DHS fits that bill. This is the same DHS that has solicited for 1.6 billion rounds of hollow point bullets they claim are for “training”. The question is, why train with hollow point bullets that are not only much more expensive but designed to do maximum damage, and illegal for warfare?
Perhaps Obama is one step ahead of his ‘friend’, the now deposed Muslim Brotherhood and Egyptian President Morsi who was removed from power by the Egyptian military aft the people there rose up en masse. My friends, we are witnessing what Rush LImbaugh recently called a “peaceful coup”. How long it will remain peaceful seems to be the question:

Earlier Forbes wrote: “…at the height of the Iraq War the Army was expending less than 6 million rounds a month. Therefore 1.6 billion rounds would be enough to sustain a hot war for 20+ years. In America.
Add to this perplexing outré purchase of ammo, DHS now is showing off its acquisition of heavily armored personnel carriers, repatriated from the Iraqi and Afghani theaters of operation. As observed by “paramilblogger” Ken Jorgustin last September:

[T]he Department of Homeland Security is apparently taking delivery (apparently through the Marine Corps Systems Command, Quantico VA, via the manufacturer - Navistar Defense LLC) of an undetermined number of the recently retrofitted 2,717 ‘Mine Resistant Protected’ MaxxPro MRAP vehicles for service on the streets of the United States.”

These MRAP’s ARE BEING SEEN ON U.S. STREETS all across America by verified observers with photos, videos, and descriptions.”

Regardless of the exact number of MRAP’s being delivered to DHS (and evidently some to POLICE via DHS, as has been observed), why would they need such over-the-top vehicles on U.S. streets to withstand IEDs, mine blasts, and 50 caliber hits to bullet-proof glass? In a war zone… yes, definitely. Let’s protect our men and women. On the streets of America… ?”

“They all have gun ports… Gun Ports? In the theater of war, yes. On the streets of America…?

Seriously, why would DHS need such a vehicle on our streets?” “

When we brought you the 9 Military Commanders it was apparent that President Obama was purging the military top brass.
When two days later two more were fired, many reporters started trying to get to the bottom of what President Obama was doing with what he called “my military”. Now what was a noticeable purge of commanders is now topped 197 since 2009!
While the top listed reason is sex, there seems to be several questionable reasons why these guys are being fired. From dereliction of duty to not saluting properly. The list continues to grow.

Never forget what he let out in a Freudian slip. He said it three times in September that we can find:

From Breitbart.com Facebook Page comes a long and detailed list with links!

There have been rather a lot, to say the least, of firings, demotions, relievings and disciplinings of hundreds of officers in our military under this present regime. The grounds range from “leaving blast doors on nukes open” to “loss of confidence in command ability” to “mishandling of funds” to “inappropriate relationships” to “gambling with counterfeit chips” to “inappropriate behavior” to “low morale in troops commanded” to you-name-it-you-got-it…and, now you’re gonna’ get it!
Listed below are some of the various commanders, vice-commanders, etc. who have been relieved, fired, forced into early retirement and otherwise let go of…or, gotten rid of…depending on how one chooses to interpret all this. Grand Total thus far: 197 (Mostly Colonel and above. 127 AF majors included…they all occurred at one time, apparently). Also, provided are 11 links to various articles about said officers and the various ends of their military careers.
This does not include any of the stories about the pressure or attacks, if you will, made on those of all ranks, high and low, done by this regime or their “agents” and based on religious grounds or their stances on traditional marriage or statements or actions that have been deemed offensive to Islam…beliefs held by many who have been persecuted, if not out-right prosecuted, for said religious and/or traditional belief stances.
This if offered not as proof of any attempt to purge our military of those deemed un-fit by this present regime. It is simply offered as a PARTIAL listing of what has happened so far under the present “C-i-C.” Please note “PARTIAL.” This writer does not claim this list is complete.
It remains to be seen if more “disciplinary actions” are taken or are warranted. I simply find myself asking, as the picture below asks:

What Is Happening to Our Military?!
Grand Total: 197 Officers
Year: 2013 (9, so far).
1. Marine Col. Daren Margolin - Quantico - Oct. 18, 2013. Was in charge of Quantico’s Security Battalion.
2. Marine Major General C.M.M. Gurganus - Oct. 12, 2013. Commander Regional Command Southwest and I Marine Expeditionary Force (Forward) in Afghanistan.
3. AF Major Gen. Michael Carey - Oct. 8, 2013. 2-star commander of 20th Air Force. 3 wings of ICBMs. 450 nukes. Covered 3 AF bases across nation.
4. Navy Vice-Admiral Tim Guardina - Oct. 9, 2013. 3-star vice-commander all US nuclear forces (land/air/sea). Relieved of command. Demoted in rank to 2-stars.
5. Marine Major General Gregg A. Sturdevant - September 2013. Director of strategic planning and policy for U.S. Pacific Command and commander of the Aviation Wing At Camp Bastion, Afghanistan.
6. Marine Col. James Christmas - July 18, 2013. Commanded 22nd Marine Expeditionary Unit. Also, commanded the new Special-Purpose Marine Air-Ground Task Force Crisis Response Unit.
7. Army Brigadier General Bryan Roberts - May 2013. Commander, Ft. Jackson, SC.
8. Marine Gen. James Mattis - May 2013. Chief of CentCom.
9. Army Major General Ralph Baker - April 2013. Commander of Joint Task Force Horn of Africa at Camp Lemonnier in Djibouti, Africa
Year: 2012 (Overall total - 4 +24 = 28 Final total).
1. Marine General John R. Allen - Nov. 13, 2012. Commander, ISAF - International Security Assistance Force.
2. Army General David Petraeus - Nov. 9, 2012. Commander, International Security Assistance Force (ISAF) and Commander, U.S. Forces Afghanistan (USFOR-A). Director of CIA from September 2011 to November 2012.
3. Navy Rear Admiral Charles M. Gaouette - Oct. 27, 2102. Commander, USS John C. Stennis strike group. Relieved within a day or so of Benghazi.
4. Army General Carter F. Ham - Oct. 18, 2012. Commander, AFRICOM. Relieved during Benghazi from direct command of AFRICOM.
Naval Officers (all in 2012): Total - 24
1. Cmdr. Derick Armstrong, Commander, guided missile destroyer USS The Sullivans.
2. Cmdr. Martin Arriola, Commander, USS Porter.
3. Capt. Antonio Cardoso, Commander, of Training Support Center San Diego.
4. Capt. James CoBell, Commander, Oceana Naval Air Station’s Fleet Readiness Center Mid-Atlantic.
5. Cmdr. Joseph E. Darlak, Commander, USS Vandegrift.
6. Cmdr. Franklin Fernandez, Commander, Naval Mobile Construction Battalion 24.
7. Cmdr. Ray Hartman, Commander, amphibious dock-landing ship Fort McHenry.
8. Cmdr. Jon Haydel, Commander, USS San Diego.
9. Cmdr. Diego Hernandez, Commander, ballistic-missile submarine USS Wyoming.
10. Cmdr. Lee Hoey, Commander, Navy Drug Screening Laboratory, San Diego.
11. Cmdr. Dennis Klein, Commander, submarine USS Columbia.
12. Capt. Marcia “Kim” Lyons, Commander, Naval Health Clinic New England.
13. Capt. Chuck Litchfield, Commander, USS Essex.
14. Capt. Robert Marin, Commander, USS Cowpens.
15. Capt. Sean McDonell, Commander, Seabee reserve unit Naval Mobile Construction Battalion 14.
16. Cmdr. Corrine Parker, Commander, Fleet Logistics Support Squadron 1.
17. Capt. Lisa Raimondo, Commander, Naval Health Clinic Patuxent River, Md.
18. Capt. Jeffrey Riedel, Program manager, Littoral Combat Ship program.
19. Cmdr. Sara Santoski, Commander, Helicopter Mine Countermeasures Squadron 15.
20. Cmdr. Sheryl Tannahill, Commander, Navy Operational Support Center Nashville.
21. Cmdr. Michael Ward, Commander, USS Pittsburgh.
22. Capt. Michael Wiegand, Commander, Southwest Regional Maintenance Center.
23. Capt. Ted Williams, Commander, Mount Whitney.
24. Cmdr. Jeffrey Wissel, Commander, of Fleet Air Reconnaissance Squadron 1.
Year: 2011 Total - 1 + 157 = 158 overall
Army Major Gen. Peter Fuller - May 2011. A top U.S. commander in Afghanistan.
157 Air Force majors. Military advocates decry ‘illegal’ early terminations of 157 Air Force majors
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(引用終わり)

 

                                        坂本  誠

四百七十六: 秘密保護法案について_No.2

これは、前書きですが、最近の私のブログには、ビデオが多かったり、写真が多かったりしますので、ブログ閲覧の際の読み込みに時間がかかっているようです。
ですから、ブログの下の方にあるビデオなどが黒く表示されている時があるようです。
このような時は、「F5」キーを押して、「最新の情報に更新」をすれば、ビデオを読み込めるようです。
ここまでは前書きでした。
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ここから、本題の『四百七十三:秘密保護法案について』の続きです。

秘密保護法案の概要は、『四百七十三:秘密保護法案について』をご覧ください。

写真

2013102701_01_11


(写真)核持ち込み密約「討論記録」(左)と朝鮮半島への自由出撃密約文書

ここでは、上記の『核持ち込み密約「討論記録」』と『朝鮮半島への自由出撃密約文書』についてのエッセイを書いてみます。

まず、『核持ち込み密約「討論記録」』です。
日本政府は、あれだけ、「非核3原則を貫く」と、日本の内部や、世界の国々に伝えていたのを、多くの人々は覚えていると思います。
しかし、これも違っていたとわかりました。
これには、日本人はおろか、世界の人々も少し驚くような出来事だったかと思います。

次に、『朝鮮半島への自由出撃密約文書』です。
有名な事ですが、日本国憲法の第9条は、永遠の戦争放棄を謳(うた)っているわけです。
そして、その日本国憲法の第9条の平和憲法を、世界に誇っていたのも、多くの人々が覚えていると思います。
しかし、これも違っていたとわかりました。
これには、当の日本人も、朝鮮の人々も、世界の人々も少し驚くような出来事だったかと思います。
また、当然、世界の人々を納得させるような出来事ではないようなものだと私は思います。

また、それらの計画や、文書も、秘密保護法案によって、誰も知らない内に廃棄しようとしていたのだから、これについても、世界の人々は、驚くような出来事だったかもしれません。
上の核持ち込みの件や、朝鮮半島への自由出撃の件も考えると、普通の人が考えるに、「日本政府が憲法違反をしているだろう」と、自然に考えるかと思います。
これは、私の考えですが、「政府そのものが憲法違反をしている」となったら、これは、やはり、現行の政府の解体などがあって、一から再スタートをする、というのが、普通ではないかと、私は考えたりします。
他の人も、そのように考えたりするのではないでしょうか。

あと、「今の政権の支持率は高い」という感じで、時々、マスメディアで報道されているのを多くの人々が聞くと思います。
しかし、私個人としては、その支持率の数字を、あまり信用していないところです。
四百六十一:News_No.355』の「●CNNは内外の政府から特定のコメントを放送するように、お金で操られている」のように、例えば、調査会社やマスメディアにお金を渡して、情報操作があるのかもしれません。
また、『四:私の見かけたビデオについて_No.2』の「●主流メディアが真実を報道しない歴史的な背景: CFR 外交問題評議会」のように、情報隠蔽・情報操作が積極的に、行われているかもしれないので、現政権の支持率の数字を私個人は、信頼していないところです。

国民の意見としてのエッセイを書いてみました。

(以下、新ブログ『光と輝き』からの過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『四百七十三:秘密保護法案について』
●許すな! 秘密保護法案 日米安保の闇 より深く 「密約の暴露・追及」犯罪に 今でも秘密だらけなのに
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/post-a8a7.html
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik13/2013-10-27/2013102701_01_1.html

『十三:News_No.225』
●元自衛官が「内部文書」元に証言、「私は自衛隊で毒ガスサリンの製造に関わっていた」(1/5)
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/news_no225-c6fc.html
http://mizu888.at.webry.info/201306/article_10.html
http://www.asyura2.com/13/warb11/msg/224.html
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20130531-00010002-kinyobi-soci
(写真は、「ほんとうがいちばん」様より引用)
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週刊金曜日 5月31日(金)19時19分配信

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世界を揺るがした地下鉄サリン事件より数十年も前から、陸上自衛隊がサリンの製造をしていたことが複数の資料と証言で明らかになった。
サリンだけではない。
VX、タブンといった猛毒の殺人ガスも……。
非核三原則と同様、日本政府は毒ガスについても「持たず、作らず、持ち込ませず」などと表明していたが、自衛隊によるサリン製造が事実なら、毒ガスをめぐる戦後の歴史が塗り替えられる可能性がある。
陸自・化学学校に所属していたという元自衛官の証言から連載を始める。(本誌編集部/片岡伸行、5月17日号)
※連載「自衛隊とサリン」の第1回を特別に配信します※
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(引用終わり)

『三百十九: イルミナティについて 』
●ジェイ・パーカーインタビュー①
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/09/_no35-53fe.html
http://www.youtube.com/watch?v=W02bxSqtc-I

ジェイ・パーカーインタビュー①
YouTube: ジェイ・パーカーインタビュー①

●ジェイ・パーカー:
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字幕:「ジェイ・パーカー:どの様に3400万人の悪魔崇拝イルミナティアメリカ人達が地球を混乱させ続けるよう助けているのか。」
「地球全体を支配してもいい筈だとね。」
「人々を闇に閉じ込め続け、私達は基本的には邪悪な司祭職になり、そして彼等のマインドを支配するんです。」
「ですからその様にして彼等は神よりも金持ちになったのです。」
「そして一旦お金を持つと、政治家や王族を腐敗させる事が出来ますし、そして基本的にはゆっくりと社会を支配していく事ができるのです。
-----------------

『四百五十六:News_No.351』
●原発情報も「秘密」指定 秘密保護法案 政府担当者認める
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/news_no351-be51.html
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik13/2013-10-25/2013102501_02_1.html

(上記記事より)
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国がもつ軍事・外交・治安分野の広範な情報を「特定秘密」として国民のアクセスを制限する「秘密保護法案」で、原発に関連する情報も「秘密指定されうる」ことが、わかりました。
「警備等」に関係するとして、原発の内部構造や事故の実態も秘密になる危険が明らかになりました。
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『百四十:私の見かけたビデオについて_No.20』
●【原口前総務相】福島第一原発の安全装置は小泉政権が撤去していた
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/_no20-13d7.html
http://solesoleil.exblog.jp/20312462/
http://mizu888.at.webry.info/201310/article_47.html
http://www.youtube.com/watch?v=8e-Z2gn2F5A

【原口前総務相】福島第一原発の安全装置は小泉政権が撤去していた
YouTube: 【原口前総務相】福島第一原発の安全装置は小泉政権が撤去していた

『二人だけが知っている超アンダーグラウンドのしくみ』(ベンジャミン・フルフォード&飛鳥昭雄 著)より
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●フルフォード:「(前略)、、、検察のバックはどこかと調べたら、結局、ロックフェラー一族なんですよ。」
◆飛鳥:「アメリカだ。」
●フルフォード:「アメリカの中のロックフェラーとか、あっちのグループの手先なんですよ。」
◆飛鳥:「だって、今の検察機構を作ったのはGHQだもの。僕も調べたけど、あれは基本的に今の霞が関の官僚体制を守るための組織だ。要は、国策に対して不平を言ったりすると捕まえる。国策というのはアメリカの国策なんだけどね。、、、(後略)」
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『二百二十:私の見かけたビデオについて_No.25』
●福島県双葉町の元町長・井戸川 克隆 さんの街頭演説 @ 新宿 (1) [ 2013.07.16 ]
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/_no25-3a77.html
http://mizu888.at.webry.info/201307/article_88.html
http://www.youtube.com/watch?v=kNGH17igez8

福島県双葉町の元町長・井戸川 克隆 さんの街頭演説 @ 新宿 (1) [ 2013.07.16 ]
YouTube: 福島県双葉町の元町長・井戸川 克隆 さんの街頭演説 @ 新宿 (1) [ 2013.07.16 ]

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2011年の3月3日に、地震・津波のあることを日本政府は知っていました。
知っていたんですよ。
知っていたんですよ。
8日前に、知っていました。
しかし、これを止めたのが、政府と東京電力と、東北電力と、日本原電が、発表を止めてしまったんです。
こんなことって、許されますか?
      :
   (以下、省略)
      :

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『四百六十一:News_No.355』
●CNNは内外の政府から特定のコメントを放送するように、お金で操られている。
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/news_no355-678f.html
http://mizu888.at.webry.info/201310/article_134.html
http://goldenageofgaia.com/2013/10/former-cnn-journalist-cnn-is-paid-by-foreign-and-domestic-government-agencies-for-specific-conten

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『四百四十八:お知らせ_No.162』
●追記あり 【大騒動の不正選挙訴訟裁判10/17】 原告に発言の機会を与えず即座に結審宣言で
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/_no162-301d.html
http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2013/10/post_fb57.html
http://mizu888.at.webry.info/201310/article_120.html

(上記記事より)
-----------------
残念ながら、裁判所は真実を追究する場所ではなくなった。
権力を維持するために、体裁を整える最終機関と堕した。
-----------------
不正選挙訴訟
http://www.youtube.com/watch?v=-d4rJGLpIwo#t=35m30s

不正選挙訴訟
YouTube: 不正選挙訴訟

 

                                        坂本  誠

四百七十五: News_No.359

こんにちわ。
私の気になりました、幾つかのニュースをご紹介させて下さい。

(以下、『時事ドットコム』、2013/10/30記事より引用)
----------------------------------
●JT、国内4工場閉鎖へ=たばこ生産体制縮小-郡山、浜松工場など
http://www.jiji.com/jc/c?g=eco_30&k=2013103000167

日本たばこ産業(JT)は30日、たばこ生産の体制縮小に伴い、郡山(福島県)、平塚(神奈川県)、浜松(静岡県)、岡山印刷(岡山県)の国内4工場閉鎖の検討に入った。
----------------------------------
(引用終わり)

(以下、『朝日新聞デジタル』、2013/10/29記事より引用)
----------------------------------
●オバマ大統領、4年以上盗聴の実態知らず? 米紙報じる
http://www.asahi.com/articles/TKY201310290030.html?ref=com_top6_1st
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(以下、『YAHOO! JAPAN ニュース』、2013/10/28記事より引用)
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●<子宮頸がんワクチン>重篤な副作用報告143件
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131028-00000100-mai-soci

毎日新聞 10月28日(月)21時19分配信

厚労省が作製したチラシ。
効果やリスクについて簡単に説明している

接種後に体の痛みを訴える中高生が相次ぎ接種勧奨を一時中止した子宮頸(けい)がんワクチンについて、厚生労働省は28日、定期接種になった4月から7月末までに重篤な副作用報告が医療機関と製薬会社から計143件あったと公表した。
うち体の痛みを訴える副作用報告は37件(、、、以下、省略)
----------------------------------
(引用終わり)

(以下、ワクチンについての参考ビデオ)
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『四百十二:ワクチンについて_No.3』
●NWO製薬業界ワクチンの恐怖
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/_no3-b5f5.html
http://jessica71.blog.fc2.com/blog-date-201304.html
http://www.youtube.com/watch?v=H4AQvFKZ1tk

NWO製薬業界ワクチンの恐怖
YouTube: NWO製薬業界ワクチンの恐怖

『百五十六: 『人口削減計画』等について_No.7』
●ワクチンの衝撃的真実~水銀・MSG・ホルムアルデヒド・アルミニウム
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/_no7-ca6c.html
http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11407794531.html
http://jessica71.blog.fc2.com/blog-entry-638.html
http://www.youtube.com/watch?v=22RFPoISQ0k

『百七十六:『人口削減計画』等について_No.8』
●ワクチンとフッ素による大衆管理.wmv
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/_no8-dc21.html
http://www.youtube.com/watch?v=1W-_WT7k-IA

ワクチンとフッ素による大衆管理.wmv
YouTube: ワクチンとフッ素による大衆管理.wmv

元脳神経外科医、ラッセル・ブレイロック博士
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「99%の人がワクチンに水銀が入っていることなど知りません。」
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『三千三百三十: ワクチンについて』
●ワクチンについての衝撃的な証言
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/post-c2fc.html
http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11481417244.html
http://jessica71.blog.fc2.com/blog-entry-683.html
http://www.youtube.com/watch?v=_poi0Mz84YY

ワクチンについての衝撃的な証言
YouTube: ワクチンについての衝撃的な証言

------------------
「彼が予防接種を受ける度に、彼は熱を出し、段々悪くなっていきました。」
「私が自分の居住区にいた時に、赤ん坊が乳幼児突然死症候群で死ぬのを見ました。」
「ワクチン接種の一時間後にです。」
「その内の1/3は最初の24時間以内に亡くなっているのです。」
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(参考ビデオ紹介終わり)

(以下、『朝日新聞デジタル』、2013/10/29記事より引用)
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●NHK技研などを家宅捜索 架空発注問題、詐欺容疑で
http://www.asahi.com/articles/TKY201310290089.html

NHK放送技術研究所(技研)の元主任研究員が架空工事を発注し、NHKに工事代金を支払わせていたとされる問題で、警視庁は29日、東京都世田谷区の技研や工事を受注した同区の音響機器会社など計4カ所に、詐欺容疑で家宅捜索に入った。
同庁は今後、架空発注の実態を調べる。

捜査関係者によると、捜索容疑は、浜崎公男・元主任研究員(55)が音響機器会社の社長(46)と共謀して2012年3月、技研のスタジオのスピーカーの音質を調整するとの架空工事を音響機器会社に発注し、代金名目で約279万円をNHKに支払わせていたというもの。

今年3月、NHKに情報が寄せられ、内部調査で不正が発覚。
08年~11年にかけて、浜崎元研究員が同社からデジタルカメラやパソコンなど百数十万円の物品6点を受け取っていたことも確認されたという。
NHKは今月16日付で浜崎元研究員を懲戒免職処分とし、警視庁に告訴していた。

NHKによると、浜崎元研究員は技研の音響グループの責任者を務め、音声の研究を統括する立場だったという。
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(引用終わり)

(以下、『時事ドットコム』、2013/10/29記事より引用)
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●秘密保護法案に疑問相次ぐ=民主
http://www.jiji.com/jc/c?g=pol_30&k=2013102900992
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(以下、『GIGAJINE』、2013/10/30記事より引用)
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●Torユーザーを攻撃するNSAのコードネーム「EgotisticalGiraffe」とは?
http://gigazine.net/news/20131030-nsa-attackes-users-with-egotisticalgiraffe/

ネット通信の規格の一つであるTorは、発信元から相手先への接続経路を暗号化して個人が特定されるIPアドレスの匿名性を高める技術です。
その匿名性の高さから、反社会性力にも使われているといわれる技術ですが、エドワード・スノーデン氏によってあきらかにされたNSAによるスパイ活動の一つとして、Torユーザーの通信を攻撃して解読する試みが行われていることが判明しました。

'Peeling back the layers of Tor with EgotisticalGiraffe' - read the document | World news | theguardian.com
http://www.theguardian.com/world/interactive/2013/oct/04/egotistical-giraffe-nsa-tor-document

Secret NSA documents show campaign against Tor encrypted network - Washington Post
http://articles.washingtonpost.com/2013-10-04/world/42704326_1_nsa-officials-national-security-agency-edward-snowden

2007年10月、アメリカ国家安全保障局(NSA)はTorの開発者であるRoger Dingledine氏との懇談を行ったことがNSAのトップシークレット資料に記録されています。
ビジネスの機密性保持や圧政からの防御、そして相手に感づかれることなく(、、、以下、省略)
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(引用終わり)

(以下、『InDeep』様、2013/10/29記事より写真と文章を引用)
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●ジョン・レノンの亡霊との共同作業を今も続けるポールの告白。そして、ネバダ州にはさらなる秘密が多いことを知った日
http://oka-jp.seesaa.net/article/378835347.html

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Navadas31

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▲ 米国ネバダ州の砂漠に広がっている奇妙な光景。グーグルアースより。今回の記事の最後に他の写真もいくつか載せようと思います。(、、、以下、省略)
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(引用終わり)

 

                                        坂本  誠

2013年10月29日 (火)

四百七十四: News_No.358

(以下、『ほんとうがいちばん 』様、2013/10/28記事より文と写真を引用)
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●コントロールよりも殺した方が簡単と発言したブレジンスキー氏「アメリカの世界覇権の時代は終った」と発言
http://mizu888.at.webry.info/201310/article_146.html

(以下、『Iran Japanese Radio 』、2013/10/24記事より)
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●ブレジンスキー氏、「アメリカの世界覇権の時代は終った」
http://japanese.irib.ir/news/latest-news/item/40945

アメリカのカーター政権時代に国家安全保障問題担当大統領補佐官を務めたブレジンスキー氏が、「アメリカが世界を支配する時代は終わった」と語りました。

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ファールス通信が伝えたところによりますと、ブレジンスキー氏は、世界覇権という概念は色あせていると強調し、「覇権は、もはや手に入れることができないものだ」と述べました。

ジョンズ・ホプキンス大学で演説を行ったブレジンスキー氏は、「冷戦終了後の13年にわたるアメリカの世界覇権は終結した」としました。

また、「アメリカはかつての影響力の大部分を失っており、アメリカ政府が少なくとも、今この演説を聴いている人々が生きている間に、世界の覇権大国として、権力を取り戻すことがないだろう」としました。

さらに、「アメリカは、いつにもまして、複雑化している現代世界に歩み寄り、アメリカが例外的な存在であるという考え方を改める必要がある」と強調しました。
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大統領顧問が目覚めた大衆を恐れて言った事
http://www.youtube.com/watch?v=kVL7lzU44v4

大統領顧問が目覚めた大衆を恐れて言った事
YouTube: 大統領顧問が目覚めた大衆を恐れて言った事

2010年4月、CFR(モントリオ-ル)。

人類史上初めて、それは全ての人類史上初めてなのです。
ほぼ全ての人類は政治的に目覚めているのです。
活性化しています。
政治的意識が強く、相互作用的なのです。
・・・中略
私は一度あえて辛らつに言っておきます。
すなわち、これまでの時代では百万の人々をコントロールする事は簡単だったのです。
文字通りに百万の人々をコントロールするのは物理的に百万の人々を殺すよりも簡単な事だったのです。

今日では百万人をコントロールするよりも百万人を殺す方が限りなく簡単なのです。

コントロールするよりも殺した方が簡単なのです。
そしてもちろん、それは直接武力の行使を伴うのです。

主流メディアが真実を報道しない歴史的な背景: CFR 外交問題評議会
http://www.youtube.com/watch?v=a0jP6aWrTLw

主流メディアが真実を報道しない歴史的な背景:  CFR 外交問題評議会
YouTube: 主流メディアが真実を報道しない歴史的な背景: CFR 外交問題評議会

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(引用終わり)

 

                                        坂本  誠

四百七十三: 秘密保護法案について

私は、日本で進められている「秘密保護法案」についての以下の新聞記事を読む機会がありました。

特に、私は、どこかの政党を薦めているわけではないですが、日本共産党の新聞を見かける機会がありましたので。
私の気になりました部分には、アンダーラインを引かせて頂きました。

(以下、『しんぶん赤旗』、2013/10/27記事より写真と文章を引用)
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●許すな! 秘密保護法案 日米安保の闇 より深く 「密約の暴露・追及」犯罪に 今でも秘密だらけなのに
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik13/2013-10-27/2013102701_01_1.html

日米同盟の秘密の闇が、さらに深いものになりかねない―。
「国民の知る権利」を奪う秘密保護法が成立すれば、すでに二重三重の「秘密保護」の網をかけられている日米安保体制の真相が今以上に覆い隠されてしまいます。

写真
(写真)核持ち込み密約「討論記録」(左)と朝鮮半島への自由出撃密約文書

2013102701_01_11


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日本は主要先進国の中でも情報公開制度が遅れています。

膨大な「防衛秘密」

NPO法人「情報公開クリアリングハウス」の三木由希子理事長は、「なかでも外交・防衛の情報は、情報公開請求をしても本当に出てこない。秘密保護法ができれば、その中に絶対不可侵の分野ができてしまう」と指摘します。

防衛秘密については、すでに「日米相互防衛援助協定(MSA)秘密保護法」や、「防衛秘密」「特別防衛秘密」などの保護に関する訓令で厳しく統制されています。

重大なのは、「防衛秘密」は公文書の保存・作成のルールを定めた公文書管理法の適用を受けておらず、大量の文書が廃棄されていることです。

三木理事長は、「秘密指定文書を民主的に管理することで、知る権利を保障する枠組みがないままに秘密保護法が導入されれば、同法に基づく『特定秘密』指定文書も、体系的な管理から外れる可能性が極めて高い」と指摘します。

取材や告白も

「西山事件のような事例は秘密保護法の処罰対象」―。
同法の国会審議を担当する森雅子少子化担当相の発言(22日の記者会見)は波紋を呼びました。

「西山事件」とは、毎日新聞の西山太吉記者が1971年の沖縄返還協定に関し、日本が返還費用を肩代わりするとの密約を入手。
西山氏と外務省職員が国家公務員法(守秘義務)違反で逮捕された事件です。

この密約を含めて、日米安保体制は数多くの密約を抱えています。
これまでの経緯を見ると、外交文書の発見に加え、記者の取材や関係者による告白も目立ちます。(表)

取材で外務省元高官から日本への核持ち込み密約の存在に関する証言を得た共同通信の太田昌克記者は、秘密保護法が自身に適用された場合、「『特別秘密』を入手するための『特定取得行為』を働いたとして“法の裁き”を受けないという保証は全くない」と危機感を表明しています。
(『秘密保全法批判』日本評論社)

国際問題研究者の新原昭治氏は憤ります。
核密約は、広島・長崎を繰り返すなという国民の願いを裏切り、米軍の核持ち込みを容認した、国家の犯罪です。これを明らかにしようとする者を、逆に犯罪者扱いするのは、絶対に許されることではありません
----------------------------------
(引用終わり)

ここからは、私の文章です。
一人の国民の意見です。
多くの人々は上記のような政府を望んだり、欲したりしないでしょう。
要するに、世界のほとんどの国が、約1万1千年続いている、カバールやイルミナティの作ったピラミッド形式の政治形態を取っている事がわかります。
その政治形態とは、新世界秩序(NWO)の構造と言えるでしょう。
ピラミッド形式の政治構造を持ち、人々をお金で支配すれば、頂点にいる人々が他の多くの人々を支配できるわけです。
これは民主主義ではなく、専制主義の政治方法でしょう。

そして、この政治形態だと、ピラミッドの頂点にいる人々の心に欲が作られ、「他人よりも威張りたい」とか「他の多くの人々を支配してみたい」という心が育つわけです。
その欲の結果、人々の心が正しいポジティブな方向に行かず、「欲」というネガティブな方向に引きずられ、人間精神の向上につながらなかった事がわかります。

私の続けている「福島原発事故」の記事や、その他のアメリカ関係の記事でも、欲と支配の心が人々の間に横行して、その結果、その心の闇の部分が現れていると、読者は気が付くと思います。
約1万1千年かけて、カバールやイルミナティが、現在の社会を作り上げたのですが、「この社会スタイルや政治スタイルは間違っていた」と、読者の方は気付くと思います。
従って、もう、現在の社会スタイルは地球の上から無くなった方が良い、と私は思います。
人々の心の欲を強めるだけなので。

また、『四百四十八:お知らせ_No.162』の「【大騒動の不正選挙訴訟裁判10/17】 原告に発言の機会を与えず即座に結審宣言で 」の、人々の裁判官への不満とか、選挙管理委員会への不満とかも一杯でした。
要するに、NWO形式のピラミッド型の社会構造を作ると、その頂点付近にいる人々にとっては、「他人よりも威張りたい」とか「地位や権力が欲しい」とか「地位や権力にしがみついていたい」となって、素直な心や正しい心が育成されず、欲望の方向に流れる事がわかります。
つまり、カバールやイルミナティと呼ばれている人々の心自体に欲望や支配の心がありますから、そのネガティブな心が流れて、他の多くの人々の世界に広がってきている事がわかります。

ですから、カバールやイルミナティの作ったピラミッド形式の社会構造は、無くなった方が良いと思います。
なので、ピラミッド形式の社会構造であるような国々の一旦の憲法停止や、議会の解散とか、裁判官関係の仕事の解散や、選挙の管理をする委員会の解散や、その他の行政の解散を行い、そして、もう一度、人々が新しい世界の政府なりを作った方が良いだろう、と、私は思います。

一人の国民の意見を述べさせて頂きました。

(以下、新ブログ『光と輝き』からの過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『三百十九: イルミナティについて 』
●ジェイ・パーカーインタビュー①
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/09/_no35-53fe.html
http://www.youtube.com/watch?v=W02bxSqtc-I

ジェイ・パーカーインタビュー①
YouTube: ジェイ・パーカーインタビュー①

●ジェイ・パーカー:
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字幕:「ジェイ・パーカー:どの様に3400万人の悪魔崇拝イルミナティアメリカ人達が地球を混乱させ続けるよう助けているのか。」
「地球全体を支配してもいい筈だとね。」
「人々を闇に閉じ込め続け、私達は基本的には邪悪な司祭職になり、そして彼等のマインドを支配するんです。」
「ですからその様にして彼等は神よりも金持ちになったのです。」
「そして一旦お金を持つと、政治家や王族を腐敗させる事が出来ますし、そして基本的にはゆっくりと社会を支配していく事ができるのです。
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『四百五十六:News_No.351』
●原発情報も「秘密」指定 秘密保護法案 政府担当者認める
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/news_no351-be51.html
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik13/2013-10-25/2013102501_02_1.html

(上記記事より)
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国がもつ軍事・外交・治安分野の広範な情報を「特定秘密」として国民のアクセスを制限する「秘密保護法案」で、原発に関連する情報も「秘密指定されうる」ことが、わかりました。
「警備等」に関係するとして、原発の内部構造や事故の実態も秘密になる危険が明らかになりました。
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『四百四十八:お知らせ_No.162』
●追記あり 【大騒動の不正選挙訴訟裁判10/17】 原告に発言の機会を与えず即座に結審宣言で
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/_no162-301d.html
http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2013/10/post_fb57.html
http://mizu888.at.webry.info/201310/article_120.html

(上記記事より)
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残念ながら、裁判所は真実を追究する場所ではなくなった。
権力を維持するために、体裁を整える最終機関と堕した。
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不正選挙訴訟
http://www.youtube.com/watch?v=-d4rJGLpIwo#t=35m30s

不正選挙訴訟
YouTube: 不正選挙訴訟

『百六十九:私の見かけたビデオについて_No.23』
●【原口前総務相】福島第一原発の安全装置は小泉政権が撤去していた
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/_no23-2744.html
http://www.youtube.com/watch?v=8e-Z2gn2F5A

【原口前総務相】福島第一原発の安全装置は小泉政権が撤去していた
YouTube: 【原口前総務相】福島第一原発の安全装置は小泉政権が撤去していた

『二人だけが知っている超アンダーグラウンドのしくみ』(ベンジャミン・フルフォード&飛鳥昭雄 著)より
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●フルフォード:「(前略)、、、検察のバックはどこかと調べたら、結局、ロックフェラー一族なんですよ。」
◆飛鳥:「アメリカだ。」
●フルフォード:「アメリカの中のロックフェラーとか、あっちのグループの手先なんですよ。」
◆飛鳥:「だって、今の検察機構を作ったのはGHQだもの。僕も調べたけど、あれは基本的に今の霞が関の官僚体制を守るための組織だ。要は、国策に対して不平を言ったりすると捕まえる。国策というのはアメリカの国策なんだけどね。、、、(後略)」
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                                        坂本  誠

四百七十二: 福島原発関係News_No.10

ロイターが、6ページにもなる、福島第一原発事故除染の特別リポートをしています。
暴力団介在などの、原発事故除染現場の実態が語られています。
長い記事なのですが、引用させて頂きたいと思います。
私の気になりました部分には、アンダーラインを引かせて頂きました。

(以下、『ロイター 』、2013/10/28記事より引用)
----------------------------------
●特別リポート:福島作業員を蝕む「違法雇用と過酷労働」
http://jp.reuters.com/article/topNews/idJPTYE99O06A20131025/?sp=true

[いわき市(福島県) 25日 ロイター]
高濃度の放射線にさらされている東京電力福島第1原子力発電所の廃炉・除染現場で、作業員を蝕むもうひとつの「汚染」が進行している。
不透明な雇用契約や給料の中抜きが横行し、時には暴力団も介在する劣悪な労働環境の存在だ。

東電や大手建設会社を頂点とする雇用ピラミッドの底辺で、下請け作業員に対する不当な取り扱いは後を絶たず、除染や廃炉作業への悪影響も懸念されている。

「原発ジプシー」。
福島第1原発をはじめとする国内の原発が操業を開始した1970年代から、原発で働く末端労働者は、こんな呼び名がつくほど不当で不安定な雇用状態に置かれてきた。
電力会社の正社員ではなく、保全業務の受託会社に一時的に雇用される彼らの多くは日雇い労働者で、原発を転々としながら、生計を立てる。
賃金の未払いや労働災害のトラブルも多く、原発労働者に対する待遇改善の必要性はこれまでも声高に叫ばれてきた。

しかし、福島第1の廃炉および除染現場では、こうした数十年に及ぶ原発労働者への不当行為が改善されるどころか、より大規模に繰り返されている可能性があることが、80人余りの作業員、雇用主、行政・企業関係者にロイターが行った取材で浮かび上がってきた。

福島第1では、800程度の企業が廃炉作業などに従事し、除染作業にはさらに何百もの企業が加わるという、過去に例のない大掛かりな事故処理が続いている。
現場の下請け作業員は慢性的に不足しており、あっせん業者が生活困窮者をかき集めて人員を補充、さらに給与をピンハネするケースも少なくない。
下請け企業の多くは原発作業に携わった経験がなく、一部は反社会的勢力にも絡んでいるのが実態だ。

<不透明な雇用記録>

2012年の夏、同原発で現場作業員の放射線モニター担当として雇われた林哲哉(41)も、そうした末端労働者の一人だった。
同原発に職を求めた動機には、日々の暮らしを支えるためだけでなく、自分が持つ建設や溶接の技術を復興に役立てたいという気持ちもあったという。

しかし、福島での雇用形態は予想以上に複雑だった。
林によると、雇用契約は東電の6次下請けにあたるRH工業との間でサインしたはずだったが、現場で作業する手続きには同社も含め、6つの企業が関与していた。

さらに、当初に伝えられた仕事内容は現場から離れた放射線のモニター業務だったが、下請け会社の一つ、プラント工事会社のエイブルからは、実は放射線量が高い現場作業であることを告げられた。
エイブルは、同原発で200人程度の作業員を管理する東電の元請け会社東京エネシスの下請けだ。

「一週間経てば、(被ばくした)放射線量は半減する」、「被ばくしたとしても線量が積み上がることはない」。
現場の上司からは、こんなデタラメも耳にした。

2週間の作業を終えた後、林は自分の被ばく放射線量の記録帳をみて、雇い主がRH工業ではなく、鈴志工業とテイクワンという上位の下請け企業になっていることに気がついた。
林の主張については、両社のほか、東電、東京エネシス、エイブル、RH工業のいずれもロイターの取材にコメントはしていない。

林はこの雇用契約には違法性があったとして、仕事を辞めたあと、労組の派遣ユニオンとの連名で福島労働局に是正を求める申告書を提出した。
その中で、雇用主や雇用内容が契約と異なっているほか、複数の企業による賃金の中間搾取、社員経歴書への虚偽記載の強要、放射線管理手帳への虚偽記載などの問題点を上げている。

同労働局からの返答は来ていないという。

同年の9月、林は同原発で、あらためて鹿島の下請け会社テックに雇われ、別の仕事に就いた。
しかし、新しい仕事では、テックから支払われた1万6000円の日当のうち、ほぼ3分の1は仕事を仲介した長野県の元暴力団員を名乗る人物が受け取っていた。

「毎日あそこ(福島第1原発)では3000人の作業員が仕事をしている。作業員がいなくなれば、(原発処理はできずに放射能が拡散し)日本人がみんな死んでしまうことにもなるだろう」。
廃炉や除染にかかわる仕事の重要性は十分に認識している、と林は語る。
しかし、現実の労働実態は、許容できるものではなかった。
「だまされて、はめられた思いだ」。
林はいま、福島での体験を厳しい口調でこう振り返る。

暴力団との関係に見切りをつけ、福島原発近くの除染現場で働き始めた五島亮(23)も、林と同じ長野の人物を通じてテックによる除染作業に加わった。
五島は14歳から関西系暴力団の地方支部に出入りし、ゆすりや借金の取り立てを続けていたが、20歳で同組織との縁を切った。
しかし、その見返りとして、毎月20万円を数カ月間取り立てられ、借金した130万円を返済するため、除染作業に職を求めたという。

だが、実際に手にすることができた給与は、雇用時に約束されていた額の半分程度だった。
仲介者による中抜きだったと五島は言う。
これについてテック側はロイターに対し、横領したのは別の従業員で、その従業員を解雇したとし、五島には未払い分の給与を支払ったと説明している。
五島は昨年12月に同社での仕事を辞めた。

テックの元請けである鹿島の広報担当者は、2人のケースについて、直接契約を交わしていないためコメントする立場にないとし、「我が社では契約先の企業に費用を払い、彼らから危険手当を払うよう指示している」と話している。

<慢性的な人手不足と緩い法規制>

こうした労働トラブルが続発する背景には、福島第1原発の廃炉や除染作業で現場労働者が不足し、なりふり構わない人員調達が行われているという実態がある。

作業現場では、雇用の発注者である東電の下に鹿島や大林組といった元請け、さらに7層を越す下請けが連なり、複雑な業務委託ピラミッドが出来上がっている。
その末端には会社登記すらない零細企業も存在する。

同原発では現在、約8300人を超す作業員が登録されているが、東電では廃炉事業を急ぐため、2015年までに少なくとも1万2000人を動員する計画を立てている。
汚染水対策として緊急性が高まっている凍土遮水壁の建設要員を含めると、その数はさらに膨れ上がる見通しだ。

「これだけの人員を導入して、果たして東電が彼らの安全を守れるのか、考える必要があるだろう」と日本原子力研究開発機構安全センターの中山真一副センター長は東電の現場管理能力に疑問を投げかける。

緊急度が増している除染や廃棄物処理を推進する法的措置として、2011年8月30日に議員立法による「放射性物質汚染対処特措法」が公布され、昨年1月1日から施行されている。
しかし、厚生労働省によると、この法律は、除染作業などを行う業者の登録や審査を義務付けておらず、誰でも一夜にして下請け業者になることが可能だ。

多くの零細企業は、原発を扱った経験がないにもかかわらず契約獲得を狙って群がるように応札し、さらに小規模な業者に作業員をかき集めるよう依頼している、と複数の業者や作業員は証言する。

今年上半期に福島労働局が除染作業を行っている388業者を立ち入り調査したところ、68%にあたる264事業者で法令違反が見つかり、是正勧告した。
違反率は昨年4月から12月まで行った前回調査の44.6%から大きく増加した。
違反の内容は割増賃金の不払い、労働条件の不明示から作業の安全管理ミスまで多岐に及んでいた。

こうしたトラブルが深刻化して労働争議になった企業の一つが、電興警備保障だ。
原発事故以前は建設現場の警備に携わっていた会社だが、福島第1原発に近い同県田村市での除染作業をめぐり、国から出ていた危険手当を支払っていなかったとして作業員25人から支払いを要求された。

今年5月に開かれた団体交渉では、同社による作業員の待遇にも批判が相次いだ。
作業現場での夕食は、ひどい時は米飯1膳にピーマン半分かイワシ1尾。
12月に従業員らを乗せた車が凍結した道路で横転した際には、監督者が従業員に作業服を脱いで離れた場所にある病院に分散して行くよう命じた。
同社は労災保険に加入しておらず、事故報告を避けたかったのだ、と作業員側はみる。

同審判で、電興警備保障の幹部は従業員側に謝罪し、「解決金」として請求額とほぼ同じ総額1600万円の支払いに応じた。
「後から考えれば、素人(の企業)が関与すべきことではなかった」。
同社幹部は、ロイターの取材に対し、除染事業に手を出したことをこう悔やんだ。

しかし、この争議のように多くの従業員が団結して雇用主を訴えるケースはほとんどない。
報復を恐れて沈黙してしまう被害者が多いからだ。
あっせん業者が借金返済を肩代わりし、その見返りに作業員を働かせる例もある。
雇われた作業員は、あっせん業者に給料を中間搾取されながら、苦情を訴えることもできず、肩代わりされた借金を返済するまで働き続けなければならない。

「訴訟を怖がっているのは、(問題作業員としての)ブラックリストに載ってしまうという心配があるからだ」。
かつて日雇い労働者として働き、現在は福島の労働者を保護する団体を運営している中村光男は、作業員たちの多くが原発で仕事する以外に職を手に出来る状況にはない、と指摘する。

作業員と企業をつなぐあっせん業務が、暴力団の資金源になる危険性もある。
福島第1の除染作業をめぐり、今年3月、山形地方裁判所は住吉会系暴力団の元幹部に対し、労働者派遣法違反(無許可派遣)の罪で執行猶予つきの有罪判決を言い渡した。

判決によると、同幹部は昨年11月から今年1月までの間に95回にわたって6人の作業員を無許可で福島県の除染現場に送り込んだ。
暴力団に対する取り締まりが厳しくなり、露天商などでの稼ぎが難しくなったのが動機だった。
「除染作業は日当が高く、もうかると思った」。
報道によると、同幹部は取り調べのなかで、こう話したという。

派遣された作業員たちの仕事は、大手建設会社の大林組が担当した除染業務の下請けだった。
ロイターの取材に対し、同社の広報担当者は、下請け業者の1社が暴力団関係者から派遣された作業員を受け入れていたとは気づいていなかったと釈明。
「下請け業者との契約では、反社会的勢力に加担しないよう条項を設けている」とし、警察や下請け企業と協力して、この問題についての認識を高めるよう努めていると話している。

<避けられない下請け依存、届かない監視の目>

末端作業員への搾取がなくならない福島第1原発の実態について、雇用ピラミッドの頂点に立つ東電はどう考えているのか。

同原発の廃炉や地域の除染に必要な時間と作業量があまりにも大きく、自社だけでは人員も専門技術も不十分で、下請けに任せるしかない、というのが同社の現状だ。
同社は下請け作業や雇用の実態まで十分に監視できていないと認める一方、下請け業者は、作業員の酷使や組織的犯罪への関わりを防ぐ措置を実施していると強調する。

あっせん業者による給料の横取りを防ぐために、雇い主と管理企業が異なるような雇用形態は禁止されているが、東電が昨年行った調査では、福島第1の作業員の約半数がそうした状況に置かれていた。
同社は元請け会社に労働規制の順守を求める一方、作業員の疑問に答えるため、弁護士が対応する窓口も設立した。
さらに、厚生労働省による労働規制の説明会を下請け業者向けに開いたほか、6月には、新しい作業員に対し、不法な雇用慣行を避けるための研修を受けるよう義務付けている。

待遇改善が進まない背景には、東電自体が金融機関と合意した総合特別事業計画の下で厳しいコストカットを要求されているという現実がある。
同社はすでに2011年の震災後に社員の賃金を20%削減した。
業務委託のコストも厳しく絞りこまれており、結果的に下請け労働者の賃金が人手不足にもかかわらず、低く抑え込まれているという現実を生んでいる。
ロイターがインタビューした福島第1の現場作業員の日当は平均で1万円前後で、一般の建設労働者の平均賃金よりはるかに低い。

賃金や雇用契約の改善のみならず、現場での作業の安全性が確保されなければ、廃炉や除染事業そのものが立ち行かなくなる懸念もある。
今年10月、作業員が淡水化装置の配管の接続部を外した際に、作業員計6名が高濃度の汚染水を浴びる事故が起きた。
8月には作業員12名が、原子炉からがれきを取り除いていた際に被ばくした。

こうした事故の続発を受け、原子力規制委員会の田中俊一委員長は、不注意な過ちを防ぐには適切な監督が重要だ、と指摘。
現時点で東電は下請け業者に作業を任せ過ぎている可能性があると述べている。

福島労働局によると、通常の業務委託は2次か3次の下請けぐらいまでだが、福島原発の廃炉や除染事業については、膨大な作業量を早急に処理すべきという社会的な要請が強く、下請け企業を大幅に増やして対応せざるを得ない。
雇用者が下請け企業や作業員をしっかりと選別できないという現状の解決が最優先課題という。

「下請け構造が悪いとはいえない。労働者が全然足りない状況にあるということが大きな問題だ」と同局の担当者は指摘する。
「廃炉や除染事業にヤクザの関与を望む人は誰一人いないはずだ」。

(文中、敬称略)
(Antoni Slodkowski、斉藤真理;編集 北松克朗、石黒里絵、田頭淳子)
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(引用終わり)

(以下、旧ブログ『悲喜憐偉』と新ブログ『光と輝き』からの過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『百四十二: 『人口削減計画』等について_No.4』
●NASAの未来計画文書②
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/_no4-8a56.html
http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11562307052.html
http://mizu888.at.webry.info/201307/article_2.html
http://reptilianisreal.blogspot.jp/2013/06/nasa.html
http://solesoleil.exblog.jp/20441188/
http://www.youtube.com/watch?v=qnELrccF22c

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●デボラ:
「そして爆風加速装置は40年代にソ連と共に隠していた津波の発明なのです。」
「実際は第二次世界大戦で原爆の代わりに使用するつもりでしたが、ですが彼等はその代わりに原爆を使う事を決めたのです。」
「そして爆風加速装置は海底のメタン鉱床を利用して、証拠の全く残らない測定不可能な津波をあらゆる国の周辺の低標高地域に引き起こすのです。」
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『四百六十七:福島原発関係News_No.9』
●菅元首相、みのもんた 降板も自分の退陣も「原子力ムラの陰謀」
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/news_no9-ad4e.html
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/131027/stt13102722140005-n1.htm
★ 9/7文化放送 みのもんた の ウィークエンドをつかまえろ!
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↓文字起こし ( 9/7文化放送 みのもんた の ウィークエンドをつかまえろ!)
http://kiikochan.blog136.fc2.com/blog-entry-3272.html みんな楽しくHappy?がいい♪
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みのもんたブチ切れ!東京五輪に6,000億、原発対策470億円、おかしくないですか?だから僕は今度10月に4号機内部に入ります!
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『四百四十:フクシマ原発関係News_No.8』
●日本の原発の警備はイスラエルの会社
(「二人だけが知っている 超アンダーグラウンドのしくみ」 ベンジャミン・フルフォード&飛鳥昭雄 より引用)
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/news_no8-3610.html
●飛鳥:
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「原発の警備は、日本も全部マグナ社というところでしょう。」
「中心部に、日本じゃなくてイスラエルの企業がかかわっている。」
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『三百九十七:フクシマ原発関係News_No.7』
●アメリカのトモダチ作戦
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/news_no7-bf5f.html
「■フルフォード:地震、津波の直後というより、既に事前に援助物資を持った艦隊が待機している。」
「■フルフォード:ミャンマーの嵐のときも、援助物資の艦隊が近くで待機している。」

『三百八十六:フクシマ原発関係News_No.6』
●福島第一原発1号機の冷却装置が、地震直後に3回止められていた
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/news_no6-febd.html
http://www.youtube.com/watch?v=V9M1_pMeBWY

福島第一原発1号機の冷却装置が、地震直後に3回止められていた
YouTube: 福島第一原発1号機の冷却装置が、地震直後に3回止められていた

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◆:原口一博
緊急冷却系、そのCIというんですけど、いや、ICですね。
これがですね。
「福島第一原発の一号機で、地震直後に、3回にわたって止められていた」ということが、わかっているわけです。
       :
そりゃ、吉田所長のビデオ・レターも、僕ら、ずっと検証しましたけども、オペレーターが自分で勝手にそんなこと、出来るのか?
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『三百六十三: News_No.329』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/09/news_no329-64cb.html
(以下、「朝日新聞(朝刊)」、2013/9/26記事より引用)
●「プロメテウスの罠 追いかける男⑯ なにか起きている」
(以下、「朝日新聞(朝刊)」、2013/9/28記事より引用)
●「プロメテウスの罠 追いかける男⑱ データ絶対あるはず」

『百四十九:私の見かけたビデオについて_No.21』
●内部告発!(元アメリカ国家安全保障局) 『311大震災はアメリカとイスラエルの裏権力が核兵器を使った!』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/_no21-0943.html
http://mizu888.at.webry.info/201304/article_60.html
https://www.youtube.com/watch?v=ZCEmFIMrRVE

内部告発!(元アメリカ国家安全保障局) 『311大震災はアメリカとイスラエルの裏権力が核兵器を使った!』
YouTube: 内部告発!(元アメリカ国家安全保障局) 『311大震災はアメリカとイスラエルの裏権力が核兵器を使った!』

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◎リポーター:
「OK。ストゥクスネットについてはどうなのでしょうか?」
「なぜならストゥクスネットこそがイスラエルに起因するものだと思うのですが、違いますか?」
(※注あり。ストゥクスネット=コンピューターウィルスプログラム)
      :

●ジム・ストーン:
「そうです。イスラエルがストゥクスネットと呼ばれるウィルスに取り組んでいます。」
      :
「、、、(ストゥクスネットは)そして学んだのです。オペレーターが完全に燃料棒の温度を制御していることや、、、」
「それ(ストゥクスネット)を植え付けた会社はマグナBSP社と呼ばれています。」
「私が言いたいのは・・・私は彼らにメールを送っていて、彼らが施設に埋め込んだ核兵器の写真も持っています。」
「彼らがした事とは、イスラエルで座って、彼らは津波を引き起こし、イスラエルで座って津波が原発を襲うのを待っていたんです。」
「、、、津波が起きて約40分後に起きた事は、彼らは発電機を停止させたのです。」
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(以下、「ほんとうがいちばん」様、2013/9/24記事より引用)
●Keshe氏 「日本の状況へ…この技術は利用可能でその多くを止めることができるのに…」動画(26)
http://mizu888.at.webry.info/201309/article_112.html
http://sunshine849.blog.fc2.com/blog-entry-150.html
Keshe_Interview-2011.flv
http://www.youtube.com/watch?v=omRD7O9ZerM

『百四十:私の見かけたビデオについて_No.20』
●【原口前総務相】福島第一原発の安全装置は小泉政権が撤去していた
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/_no20-13d7.html
http://solesoleil.exblog.jp/20312462/
http://mizu888.at.webry.info/201310/article_47.html
http://www.youtube.com/watch?v=8e-Z2gn2F5A

【原口前総務相】福島第一原発の安全装置は小泉政権が撤去していた
YouTube: 【原口前総務相】福島第一原発の安全装置は小泉政権が撤去していた

『二百二十:私の見かけたビデオについて_No.25』
●福島県双葉町の元町長・井戸川 克隆 さんの街頭演説 @ 新宿 (1) [ 2013.07.16 ]
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/_no25-3a77.html
http://mizu888.at.webry.info/201307/article_88.html
http://www.youtube.com/watch?v=kNGH17igez8

福島県双葉町の元町長・井戸川 克隆 さんの街頭演説 @ 新宿 (1) [ 2013.07.16 ]
YouTube: 福島県双葉町の元町長・井戸川 克隆 さんの街頭演説 @ 新宿 (1) [ 2013.07.16 ]

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2011年の3月3日に、地震・津波のあることを日本政府は知っていました。
知っていたんですよ。
知っていたんですよ。
8日前に、知っていました。
しかし、これを止めたのが、政府と東京電力と、東北電力と、日本原電が、発表を止めてしまったんです。
こんなことって、許されますか?
      :
   (以下、省略)
      :

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『二百六十二:フクシマ原発関係News_No.5』
●東京電力による記者会見「勝俣会長、マスコミとの癒着を認める」
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/news_no5-70f5.html
http://www.youtube.com/watch?v=vLmEgkpBnak

東京電力による記者会見「勝俣会長、マスコミとの癒着を認める」
YouTube: 東京電力による記者会見「勝俣会長、マスコミとの癒着を認める」

『二百四十三:フクシマ原発関係News_No.4』
●日米地位協定という不平等条約が原発問題の根源なのです
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/news_no4-397a.html
http://www.rokujo-radium.com/blog/index.php?entry=entry130417-175131

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『二千四百二十一:お知らせ_No.34』
● ★『フクシマの嘘』 独ZDFテレビ フルバージョン
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2012/09/_no34-5523.html
http://mizu888.at.webry.info/201203/article_41.html
http://www.youtube.com/watch?v=4Z38NR0mn_M

★『フクシマの嘘』 独ZDFテレビ フルバージョン
YouTube: ★『フクシマの嘘』 独ZDFテレビ フルバージョン

『二千九百八:HAARPについて』
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/02/haarp-f5b9.html

高周波活性オーロラ調査プログラム - Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%AB%98%E5%91%A8%E6%B3%A2%E6%B4%BB%E6%80%A7%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%83%AD%E3%83%A9%E8%AA%BF%E6%9F%BB%E3%83%97%E3%83%AD%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%83%A0

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                                        坂本  誠

四百七十一: News_No.357

おはようございます。
私の気になりました幾つかのニュースをご紹介させて下さい。

(以下、『時事ドットコム』、2013/10/28記事より引用)
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●1カ月で1248億件=日本も「関心国」-米盗聴
http://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30&k=2013102800934

【ジュネーブ時事】
盗聴問題で揺れる米国家安全保障局(NSA)が2012年12月から約1カ月間で、全世界で1248億件の電話を盗聴していた疑いが浮上している。
イタリア主要紙が28日、暴露サイトの情報として一斉に伝えた。
NSAが標的とした疑いのある国には、メルケル首相に対する盗聴が明らかになったドイツと「同程度」として、日本も含まれていた。

伊紙コリエラ・デラ・セラによると、暴露サイト「クリプトム」が明らかにした盗聴期間は12年12月10日~13年1月8日。
NSAは通話相手やその電話番号、通話時間などのデータを把握した。

国別の盗聴件数は、アフガニスタン220億件、パキスタン128億件、イラン17億件。
同盟国ではドイツ3億6000万件、フランス7000万件、イタリア4600万件など。
(2013/10/28-22:08)
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(引用終わり)

(以下、『ロイター 』、2013/10/28記事より引用)
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●米NSA、1カ月間で6000万件余りの通話をスペインで傍受=報道
http://jp.reuters.com/article/topNews/idJPTYE99R07320131028

[マドリード 28日 ロイター]
スペインのムンド紙は28日、米国家安全保障局(NSA)が昨年12月から今年1月にかけて、6000万件以上の通話をスペインで傍受したと報じた。
スノーデン元米中央情報局(CIA)職員が提供した機密文書に含まれていた資料から判明したとしている。(、、、以下、省略)
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(引用終わり)

(以下、『時事ドットコム』、2013/10/28記事より引用)
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●塚本会長、引責辞任=新旧役員54人減給・返納要請-金融庁に業務改善計画提出
http://www.jiji.com/jc/c?g=eco_30&k=2013102800601

みずほ銀行は28日、グループ信販会社オリエントコーポレーション(オリコ)を通じて暴力団員らに融資していた問題で、再発防止策と社内処分をまとめた業務改善計画を金融庁に提出した。
社内処分は、塚本隆史会長が11月1日付で引責辞任し、佐藤康博頭取ら新旧役員計54人について報酬を削減(、、、以下、省略)
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(引用終わり)

(以下、『YAHOO! JAPAN ニュース』、2013/10/28記事より引用)
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●阪急阪神ホテルズ社長、引責辞任を表明 「客への裏切り行為」HD取締役も
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131028-00000561-san-soci

産経新聞 10月28日(月)20時39分配信

阪急阪神ホテルズ(大阪市)がメニュー表記と異なる食材を使っていた問題で、同社の出崎弘社長が28日夜、大阪市内で記者会見し、一連の問題の責任を取り、11月1日付で同社社長と阪急阪神ホールディングス(HD)の取締役を辞任する意向を表明した。

一連の問題では、阪急阪神ホテルズ系列8ホテルなどの計23店舗で出された食材47種類が対象となった。

同社は24日の会見で「従業員の認識不足による誤表示」などと偽装を否定していたが、うち、中国産と日本産のそぼ粉をブレンドしていた「天ざるそば(信州)」や、「手作り」をうたいながら既製品のチョコレートソースを使ったデザート、表記と実際の産地が異なったエビや豚肉、ネギなど6種類について、再調査を進めていた。

28日の会見で出崎社長は「再調査の結果、お客さまを欺くといったことはなかったことが確認された」と述べる一方、「ただ、この理屈はお客さまには通らない。裏切り行為にほかならず、単に表示を誤っていたレベルを超えた『偽装』との指摘を受けても仕方ない」と話した。
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(引用終わり)

 

                                        坂本  誠

2013年10月28日 (月)

四百七十: 月の川

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                 (『月の川』 坂本 誠 作)

 

                                        坂本  誠

四百六十九: 私の見かけたニュースについて_No.2

こんばんわ。
私の見かけたニュースをご紹介させて下さい。

(以下、『日本や世界や宇宙の動向』様、2013/10/23記事より写真と文章を抜粋して引用)
-------------------------------
●アメリカの上空に見慣れぬ巨大軍用機が飛び始めました。
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51904200.html

(邦訳:『日本や世界や宇宙の動向』様)

http://beforeitsnews.com/military/2013/10/strange-military-aircraft-across-america-being-reported-24560
(概要)
10月21日付け:

ビフォーイッツニュースの読者から、ある情報が寄せられました。
自宅周辺の上空に見慣れぬ軍用機が飛び始めたとのことです。
目撃したのはこの方、1人だけではなく、他の地域でも複数、目撃されています。
これは中国軍とロシア軍による軍事行動がアメリカで開始されたということなのでしょうか。
また、国連がアメリカで準備態勢を整えているのでしょうか。
ここ以外の地域でも、このような見慣れぬ軍用機を目にした人はいませんか。
一体、彼らは何をしているのでしょうか。

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私はフロリダのジャクソンビルに23年間住んでいます。
そのうちの10年間は米海軍基地のそばに住んでいました。
ここは大きな米軍基地の街なのです。
基地が4つもあります。
そのため、常に海軍の軍用機や戦艦を目にしています。
現在、私はジャクソンビル国際空港のすぐ傍に住んでいますが、ここからも、たびたび、飛行中の旅客機や軍用機を目にします。
彼らは軍用機で戦術の練習をしているのです。
しかし最近になって、通常よりも多くの軍用機と見慣れぬ軍用機を目にしました。
共にかなりの接近距離で飛行していました。
何が起きているのかとても不可解です。
我々(家族も)は、真実のニュースにしか耳を傾けません。
そして実際の動向を把握するために、情報を収集、分析、精査しています。
現在も2機の見慣れぬ戦闘機が上空を飛んでいきました。

この情報はごく最近、寄せられたものです。
しかし数週間、数か月前からこのような光景が目撃されています。

ここでも、見慣れぬ飛行機が米軍基地に着陸したとの情報が寄せられています。
複数の住民が、見慣れぬ飛行機が米空軍基地に着陸したのを目撃しました。
一部の飛行機には国連部隊が乗っていたり、一部の飛行機には国連のマークがついていました。

ベトナム戦争で戦った退役軍人の夫は、週に数回、近くの病院に通っていますが、そこには、全米で最も警備が厳しく、重要な戦略空軍が置かれたバークスデールの空軍基地があります。
9.11事件が起きた時に、ジョージWブッシュが飛行機でこの基地に到着しました。
しかし最近になって見慣れぬ軍用機が頻繁に着陸しているのです。
複数の市民や基地内で働いている軍人も見慣れない軍用機が基地内に着陸し、大勢の国連部隊(米軍のユニフォームを着ているが。。。)を運んできたのを目撃しています。
しかし、基地で働く兵士にそのことを問うと、誰もそのようなものは見ていないと答えました。

さらに。。。
グレートスモーキーマウンテン国立公園の公道が封鎖された後にどうもおかしなことが起きています。
付近の住民によると、バリケードが張られた敷地内からブーンブーンという大きな音や何かをすり潰しているような音が聞こえてきたそうです。

公園内に入ろうとした複数の住民は、武装警備隊に追い返されました。
グレートスモーキーマウンテンのフリーメーソン記念碑の写真を撮ろうと、公園の林の中に歩いて侵入した住民は、ブーンブーンという音を聞いた途端に吐き気がしたと言っています。
その音は地下だけでなく地上からも聞こえてきましたが、公園内では建設工事は行われていません。

そして。。。
音を聞いて気分が悪くなった住民がいるだけでなく、飛行機が住宅の上を飛んで行った後に奇妙な残留物が住宅の敷地内に落ちていたのです。
これは農薬か何かなのでしょうか。
成分は一切不明です。
その後、複数の住民が呼吸器系の病気を患っています。

また、公園を訪れた住民や観光客は見慣れぬ重機が置いてあるのを目撃したり、見慣れぬ飛行機が飛んでいるのを目撃したそうです。
重機は、トレーラー運搬装置のようにも見えたそうです。
飛んでいた巨大な飛行機は、コンテナを下ろしたり、農薬を撒いたりするのに使われる軍用機です。

http://www.youtube.com/watch?v=kjKexmQwf40
ビデオの1:00~
近所の米軍基地があまりにも静かであり、建物には誰もいないように見えますが、建物の陰には非常に大量の武装車両が並んで置かれています。
過去にはこのように大量の武装車両が置かれていたことはありません。

ビデオの2:48~
ここが基地の飛行場です。
もう少し行ったところに私の家があります。
私の家は飛行場のすぐ近くなのですが、夜中(2pm~5pm)に巨大な軍用機が飛行場から飛び立っているのです(着陸する場合もある)。
飛び立つときには1分間も地面が揺れ、私の家まで揺れます。
それほど巨大な飛行機なのです。
昼間は、小型ヘリコプターが旋回しています。
しかし、巨大な軍用機が飛び立つことはありません。
一体、彼らは何をやっているのでしょうか。
私は銃を手放せません。
米軍基地周辺は監視が強化されています。
自分の身を守るために銃を所持しています。
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(引用終わり)

(以下、新ブログ『光と輝き』からの過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『四百四十三: 私の見かけた情報』
●オバマは、チャールストンの代わりの海での核爆発後に、高級将校達を任務解除した
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/post-9851.html
http://jhaines6.wordpress.com/2013/10/20/obama-ousts-top-officers-after-nuke-explodes-in-ocean-instead-of-charleston/
(上記記事より)
-----------------

バラク・オバマ大統領が、激怒の内に、軍の高級将校4人の任務を解いた。
今週、南カリフォルニアのチャールストン近郊で、高級将校4人が核装置の爆発を拒絶した後にである。
代わりに、高級将校4人は大西洋で、その核装置を爆発させた。

『四百六十三:私の見かけたニュースについて』
●リークされたビデオ:憲兵隊に銃没収と戒厳令の準備をさせているFEMA
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/post-db0f.html
http://www.infowars.com/leaked-video-military-police-briefing-with-fema-over-gun-confiscation-and-martial-law/
Military Police Leak FEMA Gun Confiscation & Martial Law Plans RAW VIDEO)
(憲兵隊はFEMAの銃押収と戒厳令をリークした)
http://www.youtube.com/watch?v=bYVaK6eOf6s

Military Police Leak FEMA Gun Confiscation & Martial Law Plans RAW VIDEO)
YouTube: Military Police Leak FEMA Gun Confiscation & Martial Law Plans RAW VIDEO)

(上記記事より)
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米陸軍の憲兵隊は、憲法が国土安全保障によって停止されるかもしれないと伝えました
憲兵隊は、現在、彼等がFEMAのコントロールの下にいることを聞いて、ショックを受けた後に、その交換を記録し始めました。
このビデオの中で、あなた達は、指揮官が戒厳令のために憲法の中止を検討しているのを明らかに聞くことができます。
そして、アメリカでの銃没収についてもです。
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『四百五十九:私の見かけたビデオについて_No.45』
●マークの無い軍の砲艦がルイジアナの運河をパトロールする
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/_no45-4337.html
http://www.infowars.com/unmarked-military-gunboats-patrol-louisiana-canals/
Gunboats Seen Patrolling in Eden Isles, Louisiana
https://www.youtube.com/watch?v=Uu3mqjHB9R8

Gunboats Seen Patrolling in Eden Isles, Louisiana 10-25-13
YouTube: Gunboats Seen Patrolling in Eden Isles, Louisiana 10-25-13

『二百五十九: ペーパークリップ作戦について』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/post-6adf.html
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9A%E3%83%BC%E3%83%91%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%83%E3%83%97%E4%BD%9C%E6%88%A6
(Wikipediaより)
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ペーパークリップ作戦(英:Operation Paperclip)は、第二次世界大戦末から終戦直後にかけてアメリカ軍がドイツの優秀な科学者をドイツからアメリカに連行した一連の作戦のコード名である。
ペーパークリップ計画 (Project Paperclip) とも呼ばれる。
1945年、統合参謀本部に統合諜報対象局 (Joint Intelligence Objectives Agency) が設けられ、この作戦に関する直接的な責任が与えられた[1]。
最終更新 2013年5月22日 (水) 09:03 (日時は個人設定で未設定ならばUTC)。
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400pxproject_paperclip_team_at_fort

『四百五十一:私の見かけた情報_No.2』
●FEMA第3地域の核の緊急訓練、議会はDC、En Masseを2013年10月24日に去る - 偽旗作戦の警告
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/_no2-ccb4.html
http://beforeitsnews.com/u-s-politics/2013/10/fema-3-nuke-drill-congress-leaves-dc-en-masse-false-flag-alert-2450182.html
ALERT - Congress To Leave DC 10/24
http://www.youtube.com/watch?v=do0WqAqiKYI

『四百三十四:私の見かけたビデオについて_No.41』
●FEMAキャンプについてCIAエージェントの告白- 重要!!!!!!!
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/_no41-c9b9.html
http://www.youtube.com/watch?v=AwLLzy2b9RQ

FEMAキャンプについてCIAエージェントの告白- 重要!!!!!!!
YouTube: FEMAキャンプについてCIAエージェントの告白- 重要!!!!!!!

『四百二十九:私の見かけたビデオについて_No.39』
●2013年7月 アメリカ戒厳令? 外国の軍隊が到着
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/_no39-98b2.html
http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11651384395.html
http://www.youtube.com/watch?v=82EULZLTQYc

2013年7月 アメリカ戒厳令? 外国の軍隊が到着
YouTube: 2013年7月 アメリカ戒厳令? 外国の軍隊が到着

百三十八: 『人口削減計画』等について_No.3
●NASAの未来計画文書①
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/_no3-de9f.html
http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11561109250.html
http://mizu888.at.webry.info/201307/article_2.html
http://solesoleil.exblog.jp/20441188/
http://www.youtube.com/watch?v=z31ooPjx1T0

『二百八:News_No.281』
●イルミナティの計画&ブッシュ一族とロスチャイルドの戦い。
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/news_no281-3617.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51891464.html
http://the-tap.blogspot.jp/2013/07/how-bilderberg-fringe-was-controlled.html
●ケリー・キャシディさんによる
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エリート組織(イルミナティ)は、我々から隠れ続けるのを止めました。
我々は彼等から直接攻撃を受けています。
エリート組織は、自分達を第4帝国であると呼んでいます。
そして彼等は誇り高く世界の人口の3分の2を消滅させると言いました。
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                                        坂本  誠

四百六十八: 電磁波について_No.5

私は、電磁波について、以下の記事を読む機会がありました。
少し長い記事なので、抜粋して、ご紹介します。
特に、電磁波と米国の法律について、引用させて頂きました。
米国の金融関係の事も記事中にあるのですが、それは割愛させて頂きました。
全部を読まれたい方は、該当URLにジャンプしてください。
私の気になりました部分には、アンダーラインを引かせて頂きました。

(以下、『日本や世界や宇宙の動向』様、2013/10/26記事より引用)
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●リンゼィ・ウィリアムズ氏が伝えるアメリカの危機
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51904596.html

(、、、前略、、、)
http://beforeitsnews.com/alternative/2013/10/lindsey-williams-3-things-will-happen-before-the-financial-collapse-takes-place-video-2804068.html
(ビデオ)
10月22日付け:

Lindsey Williams - 10-22-13 -- What is coming down for America -- get ready now!!!
http://www.youtube.com/watch?v=vuhzDr-RSf4

Lindsey Williams - 10-22-13 -- What is coming down for America -- get ready now!!!
YouTube: Lindsey Williams - 10-22-13 -- What is coming down for America -- get ready now!!!

(ビデオ 概要)
(、、、中略、、、)

この記事を読んでください。
NDAAについての内容が書いてあります。
これを読んでどう思うか、あなたの意見を訊かせてください。

(NDAAについて:
あるサイトから一部抜粋させて頂いたNDAAについての簡単な説明です・・・
裁判を通した令状なしで逮捕された「テロ容疑者」にされた人が、無期限で拘束されています。
アメリカが、「外国人でもアメリカ国民でも、拉致し、無期限に拘留し、尋問し、拷問し、殺害さえする法律上の権利を、ペンタゴンに対して認める法律(マスコミに載らない海外記事より引用)を制定しているからです。
2012年度の国防権限法を制定してからは、それまで適用の対象が外国人だったのが、アメリカ国民にまで対象が広がったために、その法律は、草案が発表されてから人権監視団体やロン・ポールといった国会議員、ロシアなどの海外メディアなどから非難を受け続けます。
その後、2012年5月にはアメリカ国内の裁判所で、2012年度のNDAAをアメリカ人に適用する条文に対して違憲判決が下されました。
しかし、それにもかかわらず、オバマが署名しした2013年度のNDAAではまたもや、アメリカ国民も対象になっています。
大統領の権限で国民を逮捕、起訴できるようになりました。)

白人男性:こんなの嘘だろ。アメリカは自由の国だからね。
質問者 :しかし、オバマは2011年12月にこの法案に著名したのですよ。)

(、、、中略、、、)

・・・・・・
(次にラジオ番組が始まります。)
リンゼィ・ウィリアムズ氏がラジオのインタビューに答えています。
NWOのエリートらに接触し、様々な情報を得たリンゼィ・ウィリアムズ氏によると:

(、、、中略、、、)

エリートらの計画では、アメリカの金融崩壊は、無理のない医療保険法が完全実施された後に起こされます。
米議会が成立させた新たな医療保険法(オバマケア)は、本当の医療保険ではないのです。
この法律の中身は議員ですら読んだことがないのです。
何も知らずに法案を通過させました。

中身をよく熟知しているエリートによると、この医療保険法は、米国民の医療のためではなく、政府が米国民を独裁的に支配するための法律なのだそうです。
最初に、米議会は愛国法を成立させました。
次に医療保険法を成立させました。
この医療保険法が完全実施されたときに、アメリカにはNWO体制が敷かれることになり、米国民を独裁支配することになります。

(、、、中略、、、)

この医療保険法が完全実施されると、米国民は政府に独裁支配されることになりNWO体制が敷かれるのだそうです。

(、、、中略、、、)

全米に設置された電力システムのスマートメーターについて皆さんは理解していますか。
スマートメーターも、NWOと新通貨の下で米国民を完全に支配するために使われる道具なのです。
米国民は米政府の命令に完全に従わなければ、食べ物も電力も供給されなくなります。
今後、米国民は街頭で暴動を起こすことも、政府に抵抗することもできなくなります。
米国民の暴動を防ぐために、スマートメーターが設置されたのです。
米国民の各家庭にはスマートメーターが設置されています。
スマートメーターの周波数(905MHz)は、電磁波の周波数です。
この周波数は脳に影響を与えます。
そして脳にある事をします。
電磁波は目の網膜を貫通し脳に直接影響を与えます。
例えば夜中の2時に、スマートメーターが作動し、あなたの網膜から脳に影響を与えたらどうなりますか。
あなたは目を覚ましてしまいます。
目を閉じていても、電磁波が網膜を貫通して松果体にまで到達します。
するとあなたは何もまともに考えられなくなり、間違いばかりする間抜け人間(ゾンビのような)になってしまいます。

(、、、中略、、、)

オバマ政権はある法案を米議会で通しました。
しかし議員はその法案の中身を精査することもできませんでした。
ただ法案を通すだけでした。
法律が成立した後で彼らは中身を知るのです(私;まるでTPPのやり方とそっくり)。

(、、、中略、、、)

そしてNWOによりアメリカは完全に支配されます。
(、、、後略、、、)
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(引用終わり)

(以下、新ブログ『光と輝き』からの過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『四百六十五:電磁波について_No.4』
●東電、次世代電力計の普及加速 20年に全世帯 3年前倒し
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/_no4-6c48.html
http://www.nikkei.com/article/DGXNASFS2600A_X21C13A0MM8000/

137264802307713214539_smartmeterm_2

(以下、新ブログ『光と輝き』からの過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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百三十八: 『人口削減計画』等について_No.3
●NASAの未来計画文書①
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/_no3-de9f.html
http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11561109250.html
http://mizu888.at.webry.info/201307/article_2.html
http://www.youtube.com/watch?v=z31ooPjx1T0

デボラさん
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戦争状態の中ではどの様に周波数が使用される事になるかについても彼等は話しています。
例えば、世界中にスマートメーターが配備されようとしています。
そこにはガスと水道メーターも含まれます。
ですが彼等は低周波使用について話をしています。マイクロ波です。
敵を標的とする周波数の使用について話しています。
私達が敵なのです。
そして人口の100%がこの周波数に影響を受けると彼等は言っているのです。
、、、そして彼等が行っている事というのはこれらの周波数を使って私達の免疫システムを動かない様にしているのです。
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(以下、『ほんとうがいちばん』様、2013/7/1記事より引用)
http://mizu888.at.webry.info/201307/article_2.html

(上記記事より)
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各家庭に取り付けてある電気会社のスマートミーター(電力計測機)にも、電子レンジみたいなマイクロウエーブ波が放出される仕組みになっており、私達の健康を破壊できるようになっています。
これも、このNASAの人口削減計画の一部なのです。
一見、ただの電気会社の電力計測機のようにみえますが、常にマイクロウエーブ波が放出されおり、あなたを電子レンジで料理しているようなものです。
スマートミーターの見分け方は、電力計測機にヘルツ(Hz)と書かれていれば、間違いなくスマートミーターです。
つまり、その何とかヘルツのマイクロウエーブ波が放出されいる、ということなのです。
それだけではなく、このスマートミーターで、どれぐらいの電力を使うことができるかを制限することもできます。
このスマートミーターから放出されるマイクロウエーブ波で、いろいろな体の症状が出てきます。
耳鳴り、心臓の異常な鼓動、皮膚の発疹、不眠症、てんかんなどで、最終的には体の免疫力を落とし病気にさせる事を目的としています。
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『四百三十五:電磁波について_No.3』
●携帯電話のユーザーに警告!非常に深刻な健康被害が。。
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/_no3-2bce.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51903943.html
http://beforeitsnews.com/health/2013/10/lawsuit-cell-phones-cause-brain-cancer-next-casualty-catastrophe-2509148.html
The Truthseeker: 'Casualty catastrophe' - Cell phones & child brains (E26)
http://www.youtube.com/watch?v=6ld8pCSjNcAs

The Truthseeker: 'Casualty catastrophe' - Cell phones & child brains (E26)
YouTube: The Truthseeker: 'Casualty catastrophe' - Cell phones & child brains (E26)

(上記記事より)
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例えば、シャツの胸のポケットや下着の中に携帯電話をしまっていた女性は乳がんを患いました。
携帯電話ユーザーの証言では、
・私は携帯電話を左耳にあてて通話をしていました。そして腫瘍が左目の横(こめかみ)にできました。
・私は携帯電話を右耳にあてて通話をしていました。そして右側の脳に腫瘍ができました。
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『四百二十六:私の見かけたビデオについて_No.38』
●政府文書により人々をラジオ波で攻撃する計画が明らかに
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/_no38-8457.html
http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11595522717.html
http://www.youtube.com/watch?v=pj3VbypwFqY

政府文書により人々をラジオ波で攻撃する計画が明らかに
YouTube: 政府文書により人々をラジオ波で攻撃する計画が明らかに

『四百二十四:お知らせ_No.161』
●アメリカの人々の87%の体内には既にナノ・デバイスが??
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/_no161-79d2.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51903156.html
http://beforeitsnews.com/alternative/2013/10/if-this-is-true-we-are-in-deep-trouble-2792796.html
http://billhweld.blogspot.com/2013/10/classified-docs-on-nano-domestic-quell.html
http://www.scribd.com/doc/175484321/Top-Secret-DARPA-Black-Project-Nano-Domestic-Quell
http://www.youtube.com/watch?v=0Ho2InyMnCU

URGENT !!!  CLASSIFIED DOCUMENTATION REVEALS HORRIFYING GOVERNMENT PLOT !!!
YouTube: URGENT !!! CLASSIFIED DOCUMENTATION REVEALS HORRIFYING GOVERNMENT PLOT !!!

(上記記事より)
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体内に侵入したナノ・デバイスは、当局が送信する特定周波数の無線シグナルを受信することができます。
アメリカ各地に携帯電話基地局、ラジオ無線塔、そして、米軍が占有する無線塔の設置が完了したことで、アメリカ全域に特定周波数を送受信することが可能になりました。
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                                        坂本  誠

四百六十七: 福島原発関係News_No.9

私は、福島原発に関係している、ニュースを知人から教えてもらいました。
下に、ご紹介しておきます。

(以下、『MSN産経ニュース』、2013/10/27記事より引用)
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●菅元首相、みのもんた 降板も自分の退陣も「原子力ムラの陰謀」
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/131027/stt13102722140005-n1.htm

民主党の菅直人元首相は、26日付の自らのブログで、次男が窃盗容疑などで逮捕(処分保留で釈放)されたタレント、みのもんた氏が報道番組のキャスターを降板したことについて「原子力ムラ」の陰謀説があると紹介、自分も原子力ムラの被害者だとする内容を展開した。

ブログでは、原子力ムラはマスコミに対して広告料を通じて「自分に批判的な報道に圧力をかけてきたことは知っている」と明記、「みの氏は原発問題で東京電力と安倍晋三首相を厳しく批判していた」ことから陰謀の可能性を指摘した。

平成23年の福島第1原発事故で「菅氏が1号機への海水注入の中止を指示した」と報道されたことも、退陣に追い込むための原子力ムラが流したウソの情報と断じた。
----------------------------------
(引用終わり)

(以下、知人が教えてくれた参考情報)
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★ 9/7文化放送
みのもんた の ウィークエンドをつかまえろ!
https://www.youtube.com/watch?v=X1O4pQdC828

↓文字起こし ( 9/7文化放送 みのもんた の ウィークエンドをつかまえろ!)
http://kiikochan.blog136.fc2.com/blog-entry-3272.html みんな楽しくHappy?がいい♪
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(以下、旧ブログ『悲喜憐偉』と新ブログ『光と輝き』からの過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『百四十二: 『人口削減計画』等について_No.4』
●NASAの未来計画文書②
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/_no4-8a56.html
http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11562307052.html
http://mizu888.at.webry.info/201307/article_2.html
http://reptilianisreal.blogspot.jp/2013/06/nasa.html
http://solesoleil.exblog.jp/20441188/
http://www.youtube.com/watch?v=qnELrccF22c

NASAの未来計画文書②
YouTube: NASAの未来計画文書②

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●デボラ:
「そして爆風加速装置は40年代にソ連と共に隠していた津波の発明なのです。」
「実際は第二次世界大戦で原爆の代わりに使用するつもりでしたが、ですが彼等はその代わりに原爆を使う事を決めたのです。」
「そして爆風加速装置は海底のメタン鉱床を利用して、証拠の全く残らない測定不可能な津波をあらゆる国の周辺の低標高地域に引き起こすのです。」
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『四百四十:フクシマ原発関係News_No.8』
●日本の原発の警備はイスラエルの会社
(「二人だけが知っている 超アンダーグラウンドのしくみ」 ベンジャミン・フルフォード&飛鳥昭雄 より引用)
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/news_no8-3610.html
●飛鳥:
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「原発の警備は、日本も全部マグナ社というところでしょう。」
「中心部に、日本じゃなくてイスラエルの企業がかかわっている。」
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『三百九十七:フクシマ原発関係News_No.7』
●アメリカのトモダチ作戦
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/news_no7-bf5f.html
「■フルフォード:地震、津波の直後というより、既に事前に援助物資を持った艦隊が待機している。」
「■フルフォード:ミャンマーの嵐のときも、援助物資の艦隊が近くで待機している。」

『三百八十六:フクシマ原発関係News_No.6』
●福島第一原発1号機の冷却装置が、地震直後に3回止められていた
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/news_no6-febd.html
http://www.youtube.com/watch?v=V9M1_pMeBWY

福島第一原発1号機の冷却装置が、地震直後に3回止められていた
YouTube: 福島第一原発1号機の冷却装置が、地震直後に3回止められていた

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◆:原口一博
緊急冷却系、そのCIというんですけど、いや、ICですね。
これがですね。
「福島第一原発の一号機で、地震直後に、3回にわたって止められていた」ということが、わかっているわけです。
       :
そりゃ、吉田所長のビデオ・レターも、僕ら、ずっと検証しましたけども、オペレーターが自分で勝手にそんなこと、出来るのか?
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『三百六十三: News_No.329』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/09/news_no329-64cb.html
(以下、「朝日新聞(朝刊)」、2013/9/26記事より引用)
●「プロメテウスの罠 追いかける男⑯ なにか起きている」
(以下、「朝日新聞(朝刊)」、2013/9/28記事より引用)
●「プロメテウスの罠 追いかける男⑱ データ絶対あるはず」

『百四十九:私の見かけたビデオについて_No.21』
●内部告発!(元アメリカ国家安全保障局) 『311大震災はアメリカとイスラエルの裏権力が核兵器を使った!』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/_no21-0943.html
http://mizu888.at.webry.info/201304/article_60.html
https://www.youtube.com/watch?v=ZCEmFIMrRVE

内部告発!(元アメリカ国家安全保障局) 『311大震災はアメリカとイスラエルの裏権力が核兵器を使った!』
YouTube: 内部告発!(元アメリカ国家安全保障局) 『311大震災はアメリカとイスラエルの裏権力が核兵器を使った!』

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◎リポーター:
「OK。ストゥクスネットについてはどうなのでしょうか?」
「なぜならストゥクスネットこそがイスラエルに起因するものだと思うのですが、違いますか?」
(※注あり。ストゥクスネット=コンピューターウィルスプログラム)
      :

●ジム・ストーン:
「そうです。イスラエルがストゥクスネットと呼ばれるウィルスに取り組んでいます。」
      :
「、、、(ストゥクスネットは)そして学んだのです。オペレーターが完全に燃料棒の温度を制御していることや、、、」
「それ(ストゥクスネット)を植え付けた会社はマグナBSP社と呼ばれています。」
「私が言いたいのは・・・私は彼らにメールを送っていて、彼らが施設に埋め込んだ核兵器の写真も持っています。」
「彼らがした事とは、イスラエルで座って、彼らは津波を引き起こし、イスラエルで座って津波が原発を襲うのを待っていたんです。」
「、、、津波が起きて約40分後に起きた事は、彼らは発電機を停止させたのです。」
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(以下、「ほんとうがいちばん」様、2013/9/24記事より引用)
●Keshe氏 「日本の状況へ…この技術は利用可能でその多くを止めることができるのに…」動画(26)
http://mizu888.at.webry.info/201309/article_112.html
http://sunshine849.blog.fc2.com/blog-entry-150.html
Keshe_Interview-2011.flv
http://www.youtube.com/watch?v=omRD7O9ZerM

『百四十:私の見かけたビデオについて_No.20』
●【原口前総務相】福島第一原発の安全装置は小泉政権が撤去していた
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/_no20-13d7.html
http://solesoleil.exblog.jp/20312462/
http://mizu888.at.webry.info/201310/article_47.html
http://www.youtube.com/watch?v=8e-Z2gn2F5A

【原口前総務相】福島第一原発の安全装置は小泉政権が撤去していた
YouTube: 【原口前総務相】福島第一原発の安全装置は小泉政権が撤去していた

『二百二十:私の見かけたビデオについて_No.25』
●福島県双葉町の元町長・井戸川 克隆 さんの街頭演説 @ 新宿 (1) [ 2013.07.16 ]
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/_no25-3a77.html
http://mizu888.at.webry.info/201307/article_88.html
http://www.youtube.com/watch?v=kNGH17igez8

福島県双葉町の元町長・井戸川 克隆 さんの街頭演説 @ 新宿 (1) [ 2013.07.16 ]
YouTube: 福島県双葉町の元町長・井戸川 克隆 さんの街頭演説 @ 新宿 (1) [ 2013.07.16 ]

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2011年の3月3日に、地震・津波のあることを日本政府は知っていました。
知っていたんですよ。
知っていたんですよ。
8日前に、知っていました。
しかし、これを止めたのが、政府と東京電力と、東北電力と、日本原電が、発表を止めてしまったんです。
こんなことって、許されますか?
      :
   (以下、省略)
      :

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『二百六十二:フクシマ原発関係News_No.5』
●東京電力による記者会見「勝俣会長、マスコミとの癒着を認める」
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/news_no5-70f5.html
http://www.youtube.com/watch?v=vLmEgkpBnak

東京電力による記者会見「勝俣会長、マスコミとの癒着を認める」
YouTube: 東京電力による記者会見「勝俣会長、マスコミとの癒着を認める」

『二百四十三:フクシマ原発関係News_No.4』
●日米地位協定という不平等条約が原発問題の根源なのです
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/news_no4-397a.html
http://www.rokujo-radium.com/blog/index.php?entry=entry130417-175131

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『二千四百二十一:お知らせ_No.34』
● ★『フクシマの嘘』 独ZDFテレビ フルバージョン
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2012/09/_no34-5523.html
http://mizu888.at.webry.info/201203/article_41.html
http://www.youtube.com/watch?v=4Z38NR0mn_M

★『フクシマの嘘』 独ZDFテレビ フルバージョン
YouTube: ★『フクシマの嘘』 独ZDFテレビ フルバージョン

『二千九百八:HAARPについて』
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/02/haarp-f5b9.html

高周波活性オーロラ調査プログラム - Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%AB%98%E5%91%A8%E6%B3%A2%E6%B4%BB%E6%80%A7%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%83%AD%E3%83%A9%E8%AA%BF%E6%9F%BB%E3%83%97%E3%83%AD%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%83%A0

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                                        坂本  誠

四百六十六: 月

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                 (『月』 坂本 誠 作)

 

                                        坂本  誠

四百六十五: 電磁波について_No.4

四百三十五:電磁波について_No.3』の続きです。

私は、電磁波について、以下の情報を見かける機会がありました。
私の気になりました部分には、アンダーラインを引かせて頂きました。

(以下、『日本経済新聞』、2013/10/28記事より引用)
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●東電、次世代電力計の普及加速 20年に全世帯 3年前倒し
http://www.nikkei.com/article/DGXNASFS2600A_X21C13A0MM8000/

東京電力は次世代電力計(スマートメーター)の導入を加速する。
全世帯への設置計画を3年前倒しして2020年に完了させ、他の電力各社より早く柔軟な料金プランを提供可能にする。
米ベンチャー企業と提携し、スマートメーターで集めたデータから節電を助言する新サービスも14年7月に開始。
16年春の電力小売り自由化をにらみ顧客の囲い込みを急ぐ。

東電は来年4月からスマートメーターの設置を本格化(、、、以下、省略)
-------------------------------
(引用終わり)

(以下、新ブログ『光と輝き』からの過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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百三十八: 『人口削減計画』等について_No.3
●NASAの未来計画文書①
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/_no3-de9f.html
http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11561109250.html
http://mizu888.at.webry.info/201307/article_2.html
http://www.youtube.com/watch?v=z31ooPjx1T0

NASAの未来計画文書①
YouTube: NASAの未来計画文書①

デボラさん
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戦争状態の中ではどの様に周波数が使用される事になるかについても彼等は話しています。
例えば、世界中にスマートメーターが配備されようとしています。
そこにはガスと水道メーターも含まれます。
ですが彼等は低周波使用について話をしています。マイクロ波です。
敵を標的とする周波数の使用について話しています。
私達が敵なのです。
そして人口の100%がこの周波数に影響を受けると彼等は言っているのです。
、、、そして彼等が行っている事というのはこれらの周波数を使って私達の免疫システムを動かない様にしているのです。
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(以下、『ほんとうがいちばん』様、2013/7/1記事より引用)
http://mizu888.at.webry.info/201307/article_2.html

137264802307713214539_smartmetermil

(上記記事より)
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各家庭に取り付けてある電気会社のスマートミーター(電力計測機)にも、電子レンジみたいなマイクロウエーブ波が放出される仕組みになっており、私達の健康を破壊できるようになっています。
これも、このNASAの人口削減計画の一部なのです。
一見、ただの電気会社の電力計測機のようにみえますが、常にマイクロウエーブ波が放出されおり、あなたを電子レンジで料理しているようなものです。
スマートミーターの見分け方は、電力計測機にヘルツ(Hz)と書かれていれば、間違いなくスマートミーターです。
つまり、その何とかヘルツのマイクロウエーブ波が放出されいる、ということなのです。
それだけではなく、このスマートミーターで、どれぐらいの電力を使うことができるかを制限することもできます。
このスマートミーターから放出されるマイクロウエーブ波で、いろいろな体の症状が出てきます。
耳鳴り、心臓の異常な鼓動、皮膚の発疹、不眠症、てんかんなどで、最終的には体の免疫力を落とし病気にさせる事を目的としています。
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『四百三十五:電磁波について_No.3』
●携帯電話のユーザーに警告!非常に深刻な健康被害が。。
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/_no3-2bce.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51903943.html
http://beforeitsnews.com/health/2013/10/lawsuit-cell-phones-cause-brain-cancer-next-casualty-catastrophe-2509148.html
The Truthseeker: 'Casualty catastrophe' - Cell phones & child brains (E26)
http://www.youtube.com/watch?v=6ld8pCSjNcAs

『四百二十六:私の見かけたビデオについて_No.38』
●政府文書により人々をラジオ波で攻撃する計画が明らかに
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/_no38-8457.html
http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11595522717.html
http://www.youtube.com/watch?v=pj3VbypwFqY

政府文書により人々をラジオ波で攻撃する計画が明らかに
YouTube: 政府文書により人々をラジオ波で攻撃する計画が明らかに

 

                                        坂本  誠

四百六十四: News_No.356

おはようございます。
私の気になりました幾つかのニュースをご紹介させて下さい。

(以下、『47ニュース』、2013/10/27記事より引用)
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●米が日本に傍受協力打診 中国情報が狙いか
http://www.47news.jp/CN/201310/CN2013102601002217.html

米国の情報機関、国家安全保障局(NSA)が2011年ごろ、日本政府に対し、光ファイバーケーブルを使ってやりとりされる電子メールや電話などの個人情報の傍受に協力するよう打診していたことが26日、分かった。
複数の関係筋が明らかにした。(、、、以下、省略)
-------------------------------
(引用終わり)

(以下、『ロシアの声』、2013/10/27記事より引用)
-------------------------------
●「我々を追跡するな!」、ワシントンで国家安全保障局への抗議デモ(ビデオ)
http://japanese.ruvr.ru/2013_10_27/123472033/

米国、ワシントンで国家安全保障局の盗聴に反対する抗議デモが行われ、千人近くの市民がこれに参加した。

抗議デモはワシントンの中心部を走る通りの米国会議事堂付近で行われた。
このデモには国家安全保障局元職員のエドワード・スノーデン氏も励ましのメッセージを送っていた。
デモ準備の枠内ではインターネット上には著名な文化活動家らも自らが出演する動画を寄せている。

Stop Watching Us: The Video
http://www.youtube.com/watch?v=aGmiw_rrNxk

Stop Watching Us: The Video
YouTube: Stop Watching Us: The Video

この抗議行動は、いわゆる米国愛国主義法の採択12周年に合わせて計画された。
同法は2001年9月11日のテロ後に採択されたもので、市民権、自由の体系的制限への端緒を開くきっかけとなった。

タス通信
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(引用終わり)

(以下、『ロシアの声』、2013/10/27記事より引用)
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●韓国、米国に対し朴大統領の電話盗聴の事実確認を要求
http://japanese.ruvr.ru/2013_10_27/123487857/

韓国は米国に対し、同国の朴大統領および歴代の大統領らの電話が盗聴されていたかどうかについて、その事実を確認する公式的な要請書を送った。
韓国政府公式報道官は、マスコミで米国諜報機関が世界35人の首脳らの通話内容を盗聴していた疑いが報じられたことを受けて、こうしたコメントを表した。
声明には「政府はこの問題に細心の注意を傾けており、この情報が正しいことが確認された場合、厳しい報復を行う準備がある」と書かれた。
これに対する米国の反応は現時点では表されていない。

リアノーボスチ通信
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(引用終わり)

(以下、『GIGAJINE』、2013/10/28記事より引用)
-------------------------------
●iOS 7のデザインにイスラエル国防軍の軍事情報チームがいかにして影響を与えたのか?
http://gigazine.net/news/20131028-the-look-of-ios-7/

余計なエフェクトがなくシンプルさが印象的なフラットデザインがiOS 7で採用されたので印象がガラッと変わりましたが、iOS 7の見た目には実はイスラエル国防軍の軍事情報チームが関わっていました。

Taskmasters: how Israeli intelligence officers helped inspire the look of iOS 7 | The Verge
http://www.theverge.com/2013/10/9/4817146/taskmasters-how-israeli-intelligence-officers-helped-inspire-the-look-of-ios-7

2009年10月、Facebookに(、、、以下、省略)
-------------------------------
(引用終わり)

 

                                        坂本  誠

2013年10月27日 (日)

四百六十三: 私の見かけたニュースについて

私は以下のニュースを見かける機会がありました。
ご紹介しておきます。

今日のアメリカ発のニュースです。
FEMA関係のものと、新たにリークされたアメリカの計画が載っています。
これを読めば、アメリカの最新状況と、アメリカのパキスタンでの無人攻撃機での、民間人殺害の考えとかも理解できるでしょう。
また、この状況だと、アメリカ政府が自国に核爆弾を落とそうとしたり、その他、様々にありますから、アメリカ政府が、もう、国家のスタイルを取っていない事に気が付くでしょう。
単純に、アメリカ政府をハイジャックしているカバールやイルミナティの傀儡政府と言えるでしょう。
私達が、テレビや新聞で見かけるアメリカ政府というものは、既に、「国家」と呼べるものでは無く、誰が見ても、「自国や世界に対するテロリストだろう」と、考えるでしょう。

ですから、この記事を読まれる読者は、自然に、アメリカ政府をハイジャックしているという、カバールやイルミナティの大量逮捕を自然に願うことでしょう。

(以下、 "Infowars.com "の2013年10月26日の記事より)
===============================
●リークされたビデオ:憲兵隊に銃没収と戒厳令の準備をさせているFEMA
http://www.infowars.com/leaked-video-military-police-briefing-with-fema-over-gun-confiscation-and-martial-law/

米陸軍の憲兵隊は、憲法が国土安全保障によって停止されるかもしれないと伝えました

キット・ダニエル(Kit Daniels)
Infowars.com
October 26, 2013

Infowarsはビデオの情報源の一致と確実性を確かめました。
アリゾナの米陸軍憲兵隊の一人のメンバーの下にです。

2013年9月に出された、ビデオは以下の事を伝えています。
軍指揮官が連邦緊急管理庁(Federal Emergency Management Agency)と国土安全保障省(Department of Homeland Security)の下に憲兵隊に新しい命令体系を与えています。
国家警備隊(National Guard)による国内の作戦のためにです。

憲兵隊は、現在、彼等がFEMAのコントロールの下にいることを聞いて、ショックを受けた後に、その交換を記録し始めました。

このビデオの中で、あなた達は、指揮官が戒厳令のために憲法の中止を検討しているのを明らかに聞くことができます。
そして、アメリカでの銃没収についてもです。

本質的に、憲兵隊がFEMAによって保安を提供することになっています。
その機関が私達の銃を没収する間にです。
また、政府の宣言した国内危機の間にです。

指揮官は言いました。
「彼等(憲兵隊)は、(台風の)カトリーナの時に、そうしました。」
「彼等は人々の銃を取り去り続けます。」

これは、いまだ、銃のオーナーの悪魔化のより大きなパターンの一つのものです。
自由論者、保守党、キリスト教徒にとってもです。
そして、ハイジャックされた政府を占領した、奴隷状態に屈服しないであろう誰でもです。
そのハイジャックされた政府は、完全な支配だけを望む、冷酷な専制君主によって、占領されています。

私達は、2005年のハリケーン・カトリーナにおいて銃没収をすでに見ました。

Military Police Leak FEMA Gun Confiscation & Martial Law Plans RAW VIDEO)
(憲兵隊はFEMAの銃押収と戒厳令をリークした)
http://www.youtube.com/watch?v=bYVaK6eOf6s

Military Police Leak FEMA Gun Confiscation & Martial Law Plans RAW VIDEO)
YouTube: Military Police Leak FEMA Gun Confiscation & Martial Law Plans RAW VIDEO)

公開日: 2013/10/26

ハイジャックされた連邦政府は、無謀な速度で戒厳令に細心に備えていました。

先年、FM3-39.40インターネットと名付けられ、リークされた米陸軍マニュアルと再定住作戦(Resettlement Operations)は、軍の米軍心理作戦(PSYOP)将校の責任を概説しました。
「政治的な活動家」が「米国政策の尊重」を持つことを教化するためにです。
彼等がアメリカ内の強制収容所で拘留される間にです。

もう一つのトレーニング・マニュアルは、潜在的な「過激派達」として、個々の自由を受け入れるdemonizedされたアメリカ人達は、建国の父祖達に任せられます。
(※訳者注:『demonized』:意味不明。おそらく、「デモン化された」の意味か)
歴史中の「過激派達」の例として。

米軍の2006年からの『市民騒動作戦(Civil Disturbance Operations)』マニュアルは壊れました。
暴動を鎮圧し、アメリカ人達でさえも殺す、米国の軍の汚点の資産の銃が没収されるでしょう(※:訳者注:この辺は、あまり、正しい英語の文章表記になっていませんでした)。

このマニュアルは、アメリカの「反体制派」に対して使われる武器をリスト化していました。
それは「反暴動」手榴弾を含みながらです。
そして、そのマニュアルは「威嚇射撃は、されないでしょう」と強調していました。

今年始め、DHSと他の連邦機関へのシューティング・ターゲットの提供者、Law Enforcement Targets社は、妊婦、子供達と年輩者達のターゲットとした「非伝統的」な現実的な眺望の一連を売りました。

特に1つのターゲットは、保育園に立っている妊婦を描写していました。

これらのターゲットは、躊躇なしに、これらのアメリカの「脅威」を撃つように、法の執行の条件が計画されています。

アメリカ人のシューティング・ターゲットの購入に加えて、昨年、DHSも国内事業のために20億薬莢の弾薬を買いました。

24年の間、イラクで戦争を継続するのに十分な程の、この過度の量は、警察国家の迅速な拡大を確実にします。
アメリカにありそうな経済崩壊により引き起こされた市民の混沌の間にです。

私達は、ボストン爆破事件の後の警察国家の乗っ取りをすでに見てきました。
装甲警察が、令状無しで家屋に入り、捜索するために、ドアからドアへ動く時にです。

NRA: The Untold Story of Gun Confiscation After Katrina
(NRA:カトリーナの後の伝えられなかった銃没収)
http://www.youtube.com/watch?v=-taU9d26wT4

NRA: The Untold Story of Gun Confiscation After Katrina
YouTube: NRA: The Untold Story of Gun Confiscation After Katrina

公開日: 2007/03/07

ハイジャックされた連邦政府は、単に私達の立憲的な共和国を放棄しています。
そして、その政府は私達の自由の残りを一掃しています。
通りに立っているdemonizingされた人々の間に。

この記事は、2013/10/26に投稿された。

(以下、原文)
---------------------
Leaked Video: FEMA Preparing Military Police For Gun Confiscations and Martial Law

U.S. Army MP told Constitution may be suspended by Homeland Security

Kit Daniels
Infowars.com
October 26, 2013

Infowars has confirmed the identity and authenticity of the source of the video below as a member of the U.S. Army military police in Arizona.

The video, shot in September 2013, shows an army commander briefing the MPs on their new command structure under the Federal Emergency Management Agency and the Department of Homeland Security for domestic operations with the National Guard.

The MP began recording the exchange after being shocked to hear that they were now under FEMA control.

In this video you can clearly hear the commander discuss the suspension of the Constitution for martial law and gun confiscations in America.

In essence, the military police is to provide security for FEMA while the agency confiscates our guns during a government-declared domestic crisis.

“They did that in Katrina, right,” the commander said. “They just go on and take away people’s guns.”

This is yet another piece of the larger pattern of demonization of gun owners, libertarians, conservatives, Christians and anyone who will not bow down to enslavement by a hijacked government occupied by ruthless tyrants who desire only total control.

We’ve already seen gun confiscations in the wake of Hurricane Katrina in 2005:

Military Police Leak FEMA Gun Confiscation & Martial Law Plans RAW VIDEO)
http://www.youtube.com/watch?v=bYVaK6eOf6s

The hijacked federal government has been meticulously preparing for martial law at a breakneck speed.

Last year, a leaked U.S. Army manual entitled FM 3-39.40 Internment and Resettlement Operations outlined the responsibilities of army “PSYOP” officers to indoctrinate “political activists” into having an “appreciation of U.S. policies” while they are detained at detention camps within America.

Another training manual demonized Americans who embrace individual liberties as potential “extremists” and even referred to the Founding Fathers as examples of “extremists” in history.

The U.S. Army Civil Disturbance Operations manual from 2006 broke down how military assets on U.S. soil will be used to confiscate firearms, put down riots and even kill Americans.

This manual listed weapons to be used against American “dissidents,” including “anti-riot” grenades, and emphasized that “warning shots will not be fired.”

Earlier this year, Law Enforcement Targets, Inc., a provider of shooting targets to DHS and other federal agencies, sold a line of realistic-looking “non-traditional” targets of pregnant women, children and the elderly.

One target in particular depicted a pregnant woman standing inside a nursery.

These targets are designed to condition law enforcement into shooting these American “threats” without hesitation.

In addition to buying shooting targets of Americans, DHS also bought two billion rounds of ammunition for domestic operations last year.

This excessive amount, enough to sustain the war in Iraq for 24 years, will ensure the rapid expansion of the police state during the civil chaos caused by the likely economic collapse of America.

We’ve already seen a police state takeover after the Boston Bombings, when armored police went door-to-door to enter and search homes without a warrant.

NRA: The Untold Story of Gun Confiscation After Katrina
http://www.youtube.com/watch?v=-taU9d26wT4

The hijacked federal government is simply shedding our constitutional republic and purging what remains of our liberties while demonizing anyone who stands in the way.

This article was posted: Saturday, October 26, 2013 at 1:19 pm
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(翻訳と引用終わり)

(以下、新ブログ『光と輝き』からの過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『四百四十三: 私の見かけた情報』
●オバマは、チャールストンの代わりの海での核爆発後に、高級将校達を任務解除した
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/post-9851.html
http://jhaines6.wordpress.com/2013/10/20/obama-ousts-top-officers-after-nuke-explodes-in-ocean-instead-of-charleston/
(上記記事より)
-----------------

バラク・オバマ大統領が、激怒の内に、軍の高級将校4人の任務を解いた。
今週、南カリフォルニアのチャールストン近郊で、高級将校4人が核装置の爆発を拒絶した後にである。
代わりに、高級将校4人は大西洋で、その核装置を爆発させた。

『四百五十九:私の見かけたビデオについて_No.45』
●マークの無い軍の砲艦がルイジアナの運河をパトロールする
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/_no45-4337.html
http://www.infowars.com/unmarked-military-gunboats-patrol-louisiana-canals/
Gunboats Seen Patrolling in Eden Isles, Louisiana
https://www.youtube.com/watch?v=Uu3mqjHB9R8

Gunboats Seen Patrolling in Eden Isles, Louisiana
YouTube: Gunboats Seen Patrolling in Eden Isles, Louisiana

『二百五十九: ペーパークリップ作戦について』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/post-6adf.html
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9A%E3%83%BC%E3%83%91%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%83%E3%83%97%E4%BD%9C%E6%88%A6
(Wikipediaより)
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ペーパークリップ作戦(英:Operation Paperclip)は、第二次世界大戦末から終戦直後にかけてアメリカ軍がドイツの優秀な科学者をドイツからアメリカに連行した一連の作戦のコード名である。
ペーパークリップ計画 (Project Paperclip) とも呼ばれる。
1945年、統合参謀本部に統合諜報対象局 (Joint Intelligence Objectives Agency) が設けられ、この作戦に関する直接的な責任が与えられた[1]。
最終更新 2013年5月22日 (水) 09:03 (日時は個人設定で未設定ならばUTC)。
--------------------

400pxproject_paperclip_team_at_fo_2

『四百五十一:私の見かけた情報_No.2』
●FEMA第3地域の核の緊急訓練、議会はDC、En Masseを2013年10月24日に去る - 偽旗作戦の警告
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/_no2-ccb4.html
http://beforeitsnews.com/u-s-politics/2013/10/fema-3-nuke-drill-congress-leaves-dc-en-masse-false-flag-alert-2450182.html
ALERT - Congress To Leave DC 10/24
http://www.youtube.com/watch?v=do0WqAqiKYI

『四百三十四:私の見かけたビデオについて_No.41』
●FEMAキャンプについてCIAエージェントの告白- 重要!!!!!!!
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/_no41-c9b9.html
http://www.youtube.com/watch?v=AwLLzy2b9RQ

FEMAキャンプについてCIAエージェントの告白- 重要!!!!!!!
YouTube: FEMAキャンプについてCIAエージェントの告白- 重要!!!!!!!

『四百二十九:私の見かけたビデオについて_No.39』
●2013年7月 アメリカ戒厳令? 外国の軍隊が到着
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/10/_no39-98b2.html
http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11651384395.html
http://www.youtube.com/watch?v=82EULZLTQYc

2013年7月 アメリカ戒厳令? 外国の軍隊が到着
YouTube: 2013年7月 アメリカ戒厳令? 外国の軍隊が到着

『二百六十一:私の見かけたビデオについて_No.28』
●ヒラリー・クリントン-私達がアルカイダを作った
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/_no28-8f79.html
http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11260020334.html
http://www.youtube.com/watch?v=CWK9j41BY6c

ヒラリー・クリントン-私達がアルカイダを作った
YouTube: ヒラリー・クリントン-私達がアルカイダを作った

百三十八: 『人口削減計画』等について_No.3
●NASAの未来計画文書①
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/_no3-de9f.html
http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11561109250.html
http://mizu888.at.webry.info/201307/article_2.html
http://solesoleil.exblog.jp/20441188/
http://www.youtube.com/watch?v=z31ooPjx1T0

『二百八:News_No.281』
●イルミナティの計画&ブッシュ一族とロスチャイルドの戦い。
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/news_no281-3617.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51891464.html
http://the-tap.blogspot.jp/2013/07/how-bilderberg-fringe-was-controlled.html
●ケリー・キャシディさんによる
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エリート組織(イルミナティ)は、我々から隠れ続けるのを止めました。
我々は彼等から直接攻撃を受けています。
エリート組織は、自分達を第4帝国であると呼んでいます。
そして彼等は誇り高く世界の人口の3分の2を消滅させると言いました。
------------------

 

                                        坂本  誠

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