« 三百四: News_No.316 | メイン | 三百六: 私の疑問_No.3 »

2013年9月 3日 (火)

三百五: 私の見かけたビデオについて_No.34

こんにちわ。

最近は、元CIAの証言というものが、多いようです。

私は、このビデオの概要を書きたいと思います。
私の気になった部分には、アンダーラインを引かせてもらいました。
==========================
元CIA アメリカは存在しない敵と戦っている イスラエル・リビア・イラン・シリア #cia #enemy

http://www.youtube.com/watch?v=xsIhwHzvqko




YouTube: 元CIA  アメリカは存在しない敵と戦っている イスラエル・リビア・イラン・シリア #cia #enemy

公開日: 2011/11/23

●女性キャスター:
「私達はマイケル・ショイヤーと一緒に座っています。」
「この人は2004年まで20年以上の間、CIAで働き、かつては彼はCIAのビンラディンの部隊のチーフでした。」
「そして彼は、ワシントンの方法がテロに対する戦いにおいて、どのように逆効果であったかを暴露しました。」
「彼は合衆国を敵の目を通して見て、実際『わたしたちの敵の目を通して』という題名の彼の1冊の本があります。」
「私はあなたにインタビューする機会を得てとてもうれしく思います、マイケル・ショイアー。」

●女性キャスター:
「ビン・ラディンはいなくなりました。今や誰がワシントンの一番の敵なのですか?」

■マイケル・ショイヤー:
「ワシントンの敵という敵は、存在しない敵です。」
「私達は、ワシントンが私達に苦痛を与えようとしていると信じるイスラムの敵と戦っています。」
「なぜなら私達には選挙があり、私達が自由であり、そして私達の職場に女性達がいるからです。」
「それは存在していない敵です。」
「それはビン・ラディンが生きていた時にも存在していませんでしたし、今も存在しません。」
「イスラム教世界へのその対外政策のために、イスラエルに対するその支援のために、サウジアラビアの警察国家に対するその支援のために、そしてアラビア半島におけるその存在のためにアメリカ人は攻撃されています。」
「そして私達がそれを受け入れるまで、アメリカ人がお互いにイスラエルを支援するかどうかを言い合うことが出来るまで、私達のイスラエルとの関係がこの戦争を起こし、私達はこの敵を破る事は出来ないでしょう。」
「そしてイスラエルはそれ自身の国が問題なのではありません。」
「本当の問題は、私達がイスラエルに何の利害関係も無い時に、そこを支援するために私達の議会に影響を与えて堕落させる全米のユダヤ系アメリカ人の共同体の指導者達です。」

●女性キャスター:
「あなたは、これらのイスラエルの圧力団体が全米を戦争や対立に引きずり込んでいることを意味しましたか?」

■マイケル・ショイヤー:
「絶対的に、彼等は絶対的に私達を引きずり込んでいます。」
「イラクは差し出された、もしくは主に要求された戦争でした。」

●女性キャスター:
「私にこれを質問させてください。」
「中東と北アフリカにおいて引き続くこれら全ての革命のこの地域の状況を、あなたはおおかた混乱だと描写します。」
「混乱はイスラエルのためになりません。」
「あなたが言っている事には矛盾はありませんか?」

■マイケル・ショイヤー:
「アメリカの政治的な支配体制は二つのことの間に板挟みになっています。」
「彼等は極めてイスラエル援護であり、彼等の信念はほとんど、マルクス主義者です。」
「そしてその信念は、民主制の広がりの中における民主制は、いつでも全ての場所の全ての民族において避けられないというものです。」
「だから彼等はイスラエル人を守る必要があります。」
「しかし彼等は、現実が何であるかを言う事が出来ません。」
「例えば、チュニジア・リビア・エジプトの民主制は、どんな面にしても西側の民主制に似ているものにならないでしょう。」
「そしてそれにも関わらず、彼等がしたことは無政府状態を作ります。」
「彼等は、唯一の受益者がイスラム至上主義である状態を作りました。」
「エジプト・チュニジア・リビアからイスラム至上主義者に流出した火器は大量でした。」
「そしてエジプト・チュニジア・リビアで開かれた刑務所は、世界中のイスラム至上主義グループを補強しました。」
「ですから彼等の心は非宗教的な民主制の追求でしたが、結局のところその地域やおそらく全世界の安定性を危険にさらします。」

●女性キャスター:
「あなたは、私達がその地域のよりいっそうの過激化を見るだろうと言っていますか?」

■マイケル・ショイヤー:
「特にアフリカではそうです。」
「アラブの春の反乱があった3つの場所から流出している火器は、ソマリアそして北アフリカを渡ってナイジェリアで問題を起こすでしょう。」

●女性キャスター:
「シリアについて話しましょう。」

■マイケル・ショイヤー:
「はい。」

●女性キャスター:
「シリアは、もし誰かが彼等の内政問題に干渉するなら、地球が揺さ振られ始めると言います。」
「合衆国はどれほどひどく干渉しようとしていますか?」

■マイケル・ショイヤー:
「私は、私達が非道に干渉していると思います。」
「彼等が米国の大使を移動させるまで、大使はグループにシリア政府を転覆するよう奨励しようとして国中を走っていました。」
「それはアメリカ・ロシア・中国・イギリスのどこであれ、外交官の役割ではありません。」
「私達は本当に非常に冷血に、シリア人達が政府に撃たれるであろうことを知りながら、彼等に路上で出るようしきりに促します。」
「繰り返しますが、シリアは合衆国の利害関係が無い国です。」
「私が小さい少年であった時から、私達はずっとシリア人を恐れてきました。」
「そして、もしあなたが地図を見るなら、ほとんどシリアと呼ばれる国の区域が全米に対する脅威であり得ることを想像することは難しいです。」

●女性キャスター:
「CIAは伝えられるところによれば何年もの間、シリアの反体制派と共に働きました。」

■マイケル・ショイヤー:
「私は、私達がシリアの反体制派と共に働いたことは知りません。」
「私達は確かにシリア政府と共に働きました。」

●女性キャスター:
「ウィキリークスが伝えています。」

■マイケル・ショイヤー:
「もしそうならばそうでしょう。」
「しかしシリア人と私達との関係は、本当に比較的に重要でないものです。」
「しかし再びそれは、アメリカのリーダーが考えることのもう一つの矛盾の非常に良い例です。」
「なぜなら私達がシリアの民主制を要求する時に、もしアサドが去るなら、イスラエルの安全性はまっすぐに落ちます。」

●女性キャスター:
「もし、その地域が完全な混乱になれば、ワシントンはイスラエルにとって何らかの危険があると思わないのですか?」
「つまり、イランが関係してくるとそれは良くないでしょう。」

■マイケル・ショイヤー:
「私はそれはまさに正しいと思います。」
「私は彼等が民主制がみんなにより良いと信じてきたこと以外の考え方を知りません。」
「そして真実は、アメリカ人は中東における西洋の外国政策の利害関係を50年間、専制政治の維持管理に依存してきたということです。」
「私達に石油への経路を与えた専制政治、イスラエルを守った専制政治、この20年間私達を守るため、イスラム至上主義者を迫害した専制政治です。」
「その全てが棚上げになっています。」
「そしてイスラエルの成果は、彼等は唯一立ち上がり、民主制は私達の安全に非常に良くないかもしれないと言いました。」
「これは正しい事はありません。」

●女性キャスター:
「イランについて、イランへのワシントンの計画は何ですか?」

■マイケル・ショイヤー:
「イランに対するとどのようなイスラエルの計画が動くとしても、共和党員と民主党員の両党は、イスラエル人が彼等自身の釣り針からイランを攻撃する事を死ぬほど恐れているようです。」
「そしてもしイスラエルがイランを攻撃するなら、私達がそうしたか否かに関わらず、アメリカ人はそれを容認したとして非難されるでしょう。」
「ですから私は、私達が見ているものは、イランとのある種の対立に向かったゆっくりとしたほとんど止められない前進であると思います。」

●女性キャスター:
「あなたは、イラン政府がサウジアラビアの大使をワシントンで殺そうとしていたというこれらの最近の非難について、どのように考えますか。」

■マイケル・ショイヤー:
            :
         (中略)
            :
「その陰謀は全米の検事総長によって記述されました。それは喜歌劇です。」

●女性キャスター:
「そして、メキシコの麻薬カルテル」

■マイケル・ショイヤー:
「はい。そしてイラン人が王室の一部でさえないサウジアラビア大使を殺すために、全米・イスラエル・NATOの多くの国との戦争の危険を冒すであろうと信じることは、私には難しいです。」

●女性キャスター:
「リビアについて話しましょう。」
            :
         (中略)
            :
「合衆国は、ほとんど戦いに出かけるためにテロリストが主張する、パキスタンに居座る土台を作っているように見えます。」
「彼等は全国民を攻撃のために疎外させ、多くの人々が復讐を望んでいます。」
「それはどれぐらい効率的ですか?」

■マイケル・ショイヤー:
「私達は、この20年間の今日、敵を作り出すことにおいて非常に効率的です。」
「全米の安全を創造することにおいて、私達はそれほど効率的ではありません。」
            :
         (中略)
            :
●女性キャスター:
「、、、しかし同時にペルシャ湾での軍事的存在を引き上げ、より多くの地上部隊が配置されるように計画され、新しい無人飛行機の基地が作られています。」
「なぜ、このような拡大をさせますか?」

■マイケル・ショイヤー:
「それはただイスラム教世界の中の私達の問題についての政治的指導力に関して、再び全米政府の無知を示すだけです。」
アルカイダ形成の重要な点はアラビア半島における米国軍の存在でした。、、、」
「、、、イスラム世界の中で、より多くの敵を私達にもたらす以外の何物でもありません。」
「それは矛盾であり、常識の欠如です。」

●女性キャスター:
「わかりました。私にこれを質問させてください。」
「もし合衆国が全ての地域から出て行くならば、テロは終わるでしょうか?」

■マイケル・ショイヤー:
「それは確かにそうなるでしょう。」
「テロリストを否定し、団結の接着剤を全米に集中させ続けることです。」
            :
         (中略)
            :
「、、、しかし、私は要点はアメリカ人が外に抜け出す事が出来ないということであると思います。」

●女性キャスター:
「ショイヤー博士、インタビューをありがとうございました。」

■マイケル・ショイヤー:
「はい。」
==========================
私は、ビデオ「元CIA アメリカは存在しない敵と戦っている イスラエル・リビア・イラン・シリア #cia #enemy」の概要を書かせて頂きました。

私は、以前、以下の記事を紹介しました。

『二百六十一:私の見かけたビデオについて_No.28』
●ヒラリー・クリントン-私達がアルカイダを作った

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/_no28-8f79.html
http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11260020334.html
http://www.youtube.com/watch?v=CWK9j41BY6c

『二百六十四: 私の見かけたビデオについて_No.29』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/_no29-e6d0.html
●リビア 反政府派はアルカイダ 米国が資金援助 元CIA証言 #libjp #midjp #syrjp
http://www.youtube.com/watch?v=0yQaUhCCMeE
●アルカイダは存在しない  テロの真の首謀者・資金源
http://www.youtube.com/watch?v=K9aNZvs0H4o

ヒラリー・クリントンさんも、仏ジャーナリスト、リシャ-ル・ラベヴィエ-ルさんも、元CIAのマイケル・ショイヤーさんも、「アメリカが、自ら、戦争用のテロリスト・グループを作っている」と言っています。
つまり、これは、永遠の戦争を作り続ける構図です。
つまり、自作自演の戦争が永遠に続くだけです。
そして、儲けるのは、武器商人とか、国にお金を貸す銀行家とか、戦争が終わった後に、そこに建物を建てるための建設会社ということになります。
これだと、地球の上に永遠の殺戮の世界が、出来上がってしまうでしょう。

普通の私達、人間は、このような構図を、絶対に許すべきではないでしょう。
また、当然、多くの人間の反対活動があって、然るべきだと思います。
==========================
また、現地に派遣されたCIAの人間が、ある一定のシリア人に、「偽旗作戦」のように、意味の無いデモ活動を起こさせて、その国家の中に動乱を起こしていることも証言されています。

私は、以下の記事も紹介しました。

『二百九十七: 私の見かけたビデオについて_No.33』
●初めて実行員が暴露した、アメリカの国際陰謀・工作秘史

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/09/_no33-6b51.html
http://www.youtube.com/watch?v=BhfCgO0ItY8

この中でも、ジョン・パーキンス氏が以下のように証言しています。
------------------------------

「このクーデターの起こし方は、カーミット・ルーズベルトがイランで行ったやり方と同じものです。」
「民衆をお金で買収してデモ行進をさせ、暴動を起こさせます。」
「『チャベスがとても不人気だ』と思わせるようなことを言わせながら起こすのです。」
「2,3千人の人をテレビの前に集めれば、国中が反対していると思わせることが可能です。」

------------------------------
これも、永遠の戦争を地上の上に作り出す原因となりますから、このような構図も許すべきではないでしょう。

(以下、旧ブログ『悲喜憐偉』と新ブログ『光と輝き』での、関連記事、過去記事、及び、参考記事)

------------------------
『二百九十七: 私の見かけたビデオについて_No.33』
●初めて実行員が暴露した、アメリカの国際陰謀・工作秘史

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/09/_no33-6b51.html
http://www.youtube.com/watch?v=BhfCgO0ItY8




YouTube: 初めて実行員が暴露した、アメリカの国際陰謀・工作秘史

『二百九十三:私の見かけたビデオについて_No.32』
●エコノミック・ヒットマンが語る恐るべき真実

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/_no32-4ef3.html
http://www.youtube.com/watch?v=-sS71C6oa8A




YouTube: エコノミック・ヒットマンが語る恐るべき真実

『二百九十: News_No.309』
●ベネズエラで大統領暗殺計画か、政府が阻止を発表

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/news_no309-f9e7.html
http://www.afpbb.com/article/politics/2964347/11251595
●「チャベス大統領は闇の勢力によって毒殺された?」、ベネズエラ政府が調査へ
http://mizu888.at.webry.info/201303/article_34.html

『二百九十二: News_No.310』
●イラン、53年クーデターの責任は米国にあり

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/news_no310-3124.html
http://japanese.ruvr.ru/2013_08_29/120355925/

『二百七十五:News_No.305』
●CIA 1953年のイランでのクーデターへの関与を初めて認める

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/news_no305-88f6.html
http://japanese.ruvr.ru/2013_08_20/119896118/

『二百九十一: 私の疑問』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/post-9f91.html

『二百九十九: 私の疑問_No.2』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/09/_no2-49df.html

『二百八十四: News_No.308』
●オバマ政権がムスリム同胞団に贈った賄賂についての証拠文書

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/news_no308-cbc6.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51896890.html

Moneylistbrotherhood1


『二百六十七: お知らせ_No.152』
●ムスリム同胞団がオバマを脅しています。
Obama's Secret $8 Billion Bribe To the Muslim Brotherhood

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/_no152-6c49.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51895629.html
http://www.youtube.com/watch?v=ouDbqe_Ed1Q




YouTube: Obama's Secret $8 Billion Bribe To the Muslim Brotherhood

『二百六十四: 私の見かけたビデオについて_No.29』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/_no29-e6d0.html
●リビア 反政府派はアルカイダ 米国が資金援助 元CIA証言 #libjp #midjp #syrjp
http://www.youtube.com/watch?v=0yQaUhCCMeE
●アルカイダは存在しない  テロの真の首謀者・資金源
http://www.youtube.com/watch?v=K9aNZvs0H4o




YouTube: リビア 反政府派はアルカイダ 米国が資金援助 元CIA証言 #libjp #midjp #syrjp

『二百六十一:私の見かけたビデオについて_No.28』
●ヒラリー・クリントン-私達がアルカイダを作った

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/_no28-8f79.html
http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11260020334.html
http://www.youtube.com/watch?v=CWK9j41BY6c




YouTube: ヒラリー・クリントン-私達がアルカイダを作った

『二百八十五:私の見かけたビデオについて_No.31』
●元CIAがブッシュの麻薬取引を証言  新世界秩序  ロスチャイルド #cia #nwo #rothschild

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/_no31-5174.html
http://www.youtube.com/watch?v=YX6UDDbxOVc




YouTube: 元CIAがブッシュの麻薬取引を証言 新世界秩序 ロスチャイルド #cia #nwo #rothschild

『二百八十七:お知らせ_No.153』
●約10年前にディーグル博士が暴露したCIAの大量殺人計画

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/_no153-8588.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51897139.html

『三十六: 私の見かけたビデオについて_No.7』
●ビルダーバーグ2012ロンポール死への策略が明かされる

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no7-fc7a.html
http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11267173572.html
http://www.youtube.com/watch?v=tBzz5dRxsS4

『二百五十二:FRBについて_No.4』
●ファラカ-ン  銀行家の悪徳を告発する

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/frb_no4-87f6.html
http://www.youtube.com/watch?v=EpwW1KdKlOs

『二百八十二: 米国のあるテレビ番組を見て』
<政府とメディアが連携して視聴者を洗脳する方法>
TRUST GOVERNMENT? NOT AFTER WATCHING THIS!

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/post-f109.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51896039.html
http://www.youtube.com/watch?v=hTolOb4t40I

『四:私の見かけたビデオについて_No.2』
●主流メディアが真実を報道しない歴史的な背景: CFR 外交問題評議会

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no2-dbb9.html
http://www.youtube.com/watch?v=a0jP6aWrTLw

『二百六十九: News_No.302』
●CIAが「エリア51」の存在認める、宇宙人には言及せず

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/news_no302-95d0.html

『三千百八十二:ディスクロージャーについて_No.7』
●匿名の目撃者は、エリア51とエイリアンとアイゼンハワーについてにギョッとさせる証言を行います。

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no7-07e4.html
http://huff.to/16A4lyQ

余命わずかの元CIA職員が語るエリア51と宇宙人  前編
http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11558208123.html
http://www.youtube.com/watch?v=Q85KeeOtbVk

余命わずかの元CIA職員が語るエリア51と宇宙人  後編
http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11558888929.html
http://www.youtube.com/watch?v=-C0M0IduSXM




YouTube: 余命わずかの元CIA職員が語るエリア51と宇宙人 後編

                                                   
   
                坂本  誠

Powered by Six Apart
フォトアルバム