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2013年9月 9日 (月)

三百二十四: イルミナティについて_No.2

この記事は『三百十九: イルミナティについて』の続きです。

「イルミナティが地球を支配したいと願っている存在だ」と、以前のインタビューで語られていました。

今一つ、前段での、私の書き残しは、「イルミナティや他の闇のカルトネットワークはおそらく、9600BCの地球大変動にまで遡ります」という点です。
つまり、今から、11,000年前の人間の歴史も、イルミナティの間には、秘かに伝えられてきた、ということもわかります。
つまり、これは、「イルミナティには知っている知識や歴史があったが、一般の人間には、歴史や知識も捏造されて伝えられていた」という点です。

今日は、「ジェイ・パーカーインタビュー①」の続きです。

私は、このビデオの、概要を書かせて頂きたいと思います。
私の気になりました部分には、アンダーラインを引かせてもらっています。
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ジェイ・パーカーインタビュー②

http://www.youtube.com/watch?v=b-MG_sojSz4




YouTube: ジェイ・パーカーインタビュー②

公開日: 2013/07/19

(邦訳:Jessica0701様)

●ジェイ・パーカー:
「私の両親はイルミナティの歴史を遡って追跡しているんです。」
「私の母は、アメリカや3000BCの中東の人々にまで遡り追跡しています。」
「そして母とその娘・・・闇のカルトの魔女ですが、当時から私は非常に自分の家族には落胆していました。」
「私は本当に彼等がやっている事が嫌いでしたし、一旦私の脳が5歳か6歳の時点で強化され始めると、カルトメンバーになる為の悪魔崇拝プログラムに抵抗し始めたんです。」
「イルミナティや新世界秩序は、それはアメリカが世界や彼等がもたらそうとしているシステムです。」
「それが計画されたのは、おそらく初代ローマ皇帝の時代辺りでした。」

「世代に渡るイルミナティ一族で育つというのはどんな事であるかを人々は理解していません。、、、」
「、、、イルミナティは全て支配ビジネスについてなのです。」
全ては他の人類の99%を奴隷にさせ、10%の人類を統治者にさせる事についてなのです。、、、」
「、、、彼女はアメリカ人の12%は代々続く悪魔崇拝者だと言いましたが、私はそれが10%だと考えています。」
「ですから基本的に私達には、エリート達の為に働く3400万人の代々続く悪魔崇拝、小児性愛者達がいるんです。」
「そして誰がエリートか知りたければ、『イルミナティの血族』という本を読まなければなりません。、、、」
「、、、現在、アルフレッド、第二次世界大戦以降、イルミナティが基本的に行っている事というのは、アメリカの人々からあらゆる上辺だけの教育を取り上げているんですよ。」
「そして一般的に世界中の人々からもです。」

「それから、ソフトキル化学薬品を私達の環境に入れているんです。」
「大規模な人類の為のこれらのソフトキル薬品は、No.1はフッ素です。」
「フッ化ナトリウムは、アルミニウム製錬の副産物であり、また、新しい殺人技術でもあります。、、、」
「、、、我々は大勢の歯科医師達に賄賂を渡し、それで我々は人々に言う事が出来るんです。」
「これは君の歯に良いんだぜ?ってね。、、、」

「、、、そしてフッ素の歴史がわかることでしょう。」
「神経毒であり、ほとんどの正直とされる科学者達によって私達の社会にある毎日私達がさらされている癌の引き金となるトップエージェントの一つであると懸念されているのです。」
「人々を従順にし、ソ連やナチスの刑務所や強制収容所で使用されていました。」
「人々を従順にさせるんです。」
「簡単に支配できるんです。」
「意志が弱くなり、基本的には、ゾンビになりたければ、フッ素を取る事を確認してください。」
「何故ならそれが一番だからです。」

「フッ素添加に加え、イルミナティは、第2次世界大戦後には、彼等は窒素リンの摂取プログラムに着手しました。」
「そして、それらを肥料パッケージの中に入れ、それでそれらを農業へ売るんですよ。、、、、、、、」
「、、、、、、、ですからこの非常に弱い植物を作り、自分の害虫から守る為に薬品が必要になるんですよ。」
「ですから、それらの薬品は植物によって吸収され、では人々は何を食べるんでしょうか。」
「愛あるイルミナティの寡頭政治支配者達によって与えられる従来の食べ物を食べる時に、彼等は殺虫剤、殺菌剤、除草剤を食べているのです。、、、」
「、、、ですから、その方法でもあなたはゆっくりと殺されているんですよ。」
「それが肥満の人々が多く見られるようになった理由の一つなのです。」
「果物や野菜から、彼等は文字通り人工的に育てられたプラスチックを食べているのです。」

「他にイルミナティ支配システムが行っている事は、第2次世界大戦以降、本当に西洋、日本、アメリカの経済の厳重監禁をしているんです。」
「どの様に銀行が欧米世界の操作をしているのかと見渡してみると、そして第二次世界大戦の時代以降、にわか景気と不景気のシステムを見つける事でしょう。」
「それは中央銀行が欧米中に渡って従事している事なのです。、、、」
「、、、そうです。第二次世界大戦以降、欧米経済全体はロスチャイルド、ロックフェラー銀行カルテルによって支配されているのです。」

■キャスター:
「ではどの様にしてこの悪魔崇拝イルミナティネットワークは銀行を通して働いているのでしょうか。」

●ジェイ・パーカー:
「歴史家のウェブスター・タープリーがローマ帝国から中世ベニスまでのイルミナティ寡頭政治支配者達をたどっています。」
(※筆者注:(中略)イルミナティの歴史が語られている。)
「そして・・・ヘンリー8世の時代は、黒のぺネチアイルミナティ貴族達が、テューダー朝のヘンリー8世と契約を結んだ時でした。」
そしてヘンリー8世こそが英国をイルミナティに売った人物なのです。」
「そしてその時代以来、イルミナティは英国をアメリカと共に狡猾な偽造者、建造者の一部として使用しているのです。」
「ですが、おわかりでしょう?」
「人々が理解していない事は、これらの古代の犯罪一族は、世界で互いに意思疎通をはかり、そして彼等は人類の混乱を奪う為に協力する事を反対してはいないのです。」
「銀行の事になると多くの事を私は学んできましたが、人々が理解するように話しておきたい主な事は、人々が教えられている"にわか景気と不景気"というこのビジネスサイクルの考え方は、中央銀行の操作以外の何物でもありません。」
「ですから、にわか景気であなたがビジネスを拡張し、ローンを組んだ時、次に、彼等が貨幣供給を折りたたむと、それは彼等が2008年にここアメリカや世界中で行った事ですが、そうすれば銀行は全てを二束三文で買う事が出来るようになるのです。」
「それから、イルミナティの権力ベースになると、エリザベス女王、ベアトリクス女王の古代王家や、その他幾つかのヨーロッパやアジアの王室世帯だけではないのです。」
ロックフェラー、ロスチャイルド、モーガンといった銀行一家は非常に大きいです。」
「英国女王は70兆ドルの資産があると言われています。」
「そしてロスチャイルドは300兆ドル以上あるのです。」
「それだけのお金があると、基本的にはどんな政府でもあなたの旋律に合わせて踊らす事ができるんですよ。」
「そして残念な事に、これらの人々は闇のカルト信者達で、彼等には自分達の為にこの地球全体を取るアジェンダがあり、そして彼等は自分達のゴールを達成する為に首尾よくやっている途中なのです。」

「ですが、私が言った様に、アルフレッド、あなたの社会を支配している銀行家達について読むのにジョセフ・P・ファレルの『バビロン銀行支配者達』といった2冊の(銀行についての)本は始めるのにとても良いです。」
「それが支配のためのイルミナティの核なんですよ。」
「もちろんそれはお金です。、、、」
「、、、そして人々が見る必要のあるもう一つの事は、もちろん、それは・・・その金で彼等が何をしているかです。」
「独裁者たちを支え、そして実際問題を作り上げ、アンソニー・サットンという名の著者がいるのですが、彼はイェール大学の学者で、2冊の本を書いています。」
「『ウォール街とボルシェビキ革命』」
「これは銀行、英国、米国がどの様にソ連を作ったかについてです。」
「『ヒトラーとウォール街』もです。」
どの様にウォール街や英国銀行家達が、ヒトラーを資金援助したかについてです。」
「第二次世界大戦終戦の一か月前まで、国際決済銀行はスイスでナチスからアメリカや英国の銀行へと支払利息を受け取っていたんです。」
「ですから、彼等はヒトラーへの投資で支払いを受けていたんですよ。」
「第二次世界大戦終戦の1ヶ月前までね。」

「ですから、全ては詐欺なんですよ。本当にね。」
「全てはあなたを楽しませ続け、異なる政治的派閥がそこに実際にあると思わせる為の大きなステージショーなんですよ。」
「イルミナティの承認無しにこの地球上で何も動かされる事はないんです。」
「そういうものなんですよ。、、、」
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私は、ビデオ「ジェイ・パーカーインタビュー②」の概要を書かせて頂きました。

第1番目に、「全ては他の人類の99%を奴隷にさせ、」とありますから、「イルミナティは、世界人権宣言の奴隷禁止行為に違反している」と、素直に私達は考える事が出来るでしょう。

第2番目に、「大規模な人類の為のこれらのソフトキル薬品は、No.1はフッ素です。、、、新しい殺人技術でもあります。、、、」とありますから、「緩やかな、多くの人々の殺人行為を行っている」ということで、「イルミナティは、殺人容疑があるだろう」と、素直に私達は考える事が出来るでしょう。

第3番目には、「窒素リンでも、緩やかな、多くの人々の殺人行為を行っている」ということで、「イルミナティは、殺人容疑があるだろう」と、素直に私達は考える事が出来るでしょう。

第4番目には、上記の点を踏まえて、これらを中央銀行を、ロスチャイルドやロックフェラーが取り仕切っているから、これも同じ容疑があるだろう、と、素直に私達は考える事が出来るでしょう。

第5番目には、イギリスとアメリカを私物化している、と言う点でしょう。
つまり、「上記の国が国家的に機能していない」と、素直に私達は考える事が出来るでしょう。

第6番目には、景気の上げ下げも、イルミナティが自動的に作り出しているという点です。
「私達は、マトリックスの中の囚人なのだ」と、素直に私達は考える事が出来るでしょう。

第7番目には、ウォール街や英国銀行家達、国際決済銀行が、第二次世界大戦中に、ドイツのヒットラーに融資していたという点です。
また、「イルミナティの彼等は利息も受けていた」という点で、少なくとも、アメリカ合衆国憲法第3章第3条[反逆罪]から見れば、第二次大戦中において、上記の銀行家達は「アメリカの反逆罪」に当たる、と、素直に私達は考える事が出来るでしょう。

『二百五十二: FRBについて_No.4』
ファラカ-ン  銀行家の悪徳を告発する

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/frb_no4-87f6.html
http://www.youtube.com/watch?v=EpwW1KdKlOs

そして、ルイス・ファラカーンさんと同じく、アメリカ合衆国憲法の「反逆罪」に相当する二人以上の証人が出てきた、と。
そして、書籍もある、と。
===============================
しかし、私の疑問や予想があります。

それは、以前、私が書いた記事にあります。

『百六十九:私の見かけたビデオについて_No.23』
●【原口前総務相】福島第一原発の安全装置は小泉政権が撤去していた

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/_no23-2744.html
http://www.youtube.com/watch?v=8e-Z2gn2F5A

この記事の中に、ベンジャミン・フルフォードさんのセリフに以下のものがありました。

--------------------------
●フルフォード:「(前略)、、、検察のバックはどこかと調べたら、結局、ロックフェラー一族なんですよ。」
◆飛鳥:「アメリカだ。」
●フルフォード:「アメリカの中のロックフェラーとか、あっちのグループの手先なんですよ。」
◆飛鳥:「だって、今の検察機構を作ったのはGHQだもの。僕も調べたけど、あれは基本的に今の霞が関の官僚体制を守るための組織だ。要は、国策に対して不平を言ったりすると捕まえる。国策というのはアメリカの国策なんだけどね。、、、(後略)」

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つまり、イルミナティというのは、人類支配を目標としていましたから、「各国の検察官達も買収して、自分達、銀行家を逮捕しにくくしているのであろう」という予想と疑問です。

つくづく、私は「お金というものは人類支配の道具なのだ」と感じます。

ちなみに、今回、ロスチャイルドとロックフェラーという人物名が出てきましたので、過去記事、参考文献の中に、『エレン・グリーン・ヒックスインタビュー』シリーズも載せています。

(以下、新ブログ『光と輝き』からの過去記事、関連記事、及び、参考文献)
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『三百十九: イルミナティについて 』
●ジェイ・パーカーインタビュー①

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/09/_no35-53fe.html
http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11576583686.html
http://solesoleil.exblog.jp/20695608/
http://www.youtube.com/watch?v=W02bxSqtc-I




YouTube: ジェイ・パーカーインタビュー①

『二百八十九:フリーメーソンとイルミナティ  レジャンバルド神父』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/post-4df6.html
http://mizu888.at.webry.info/201308/article_81.html
http://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=50235
フリ-メ-ソンとイルミナティ  レジャンバルド神父  Part3
http://www.youtube.com/watch?v=H8eeuD_auY4




YouTube: フリ-メ-ソンとイルミナティ レジャンバルド神父 Part3

『二百五十四:私の見かけたビデオについて_No.26』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/_no26-bba3.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51895076.html
<ロスチャイルド一族のエリン・ヒックスさんのインタビュー>
Super Soldier Talk - Erin Hicks - Mind Control and Reptilians - June 16, 2013

http://www.youtube.com/watch?v=OxUgSnkGA2w




YouTube: Super Soldier Talk - Erin Hicks - Mind Control and Reptilians - June 16, 2013

「彼らは人類に対し様々な悪行を繰り返してきたため、彼らの魂は壊れてきています。
彼らの魂を救う必要があるのです。
そのためには、彼らに思いやりを見せるのではなく、彼らを刑務所に入れることなのです。。
彼らが人類に行ってきた代償を払うときが来ています。
これはバランスを保つために必要なことなのです。。。。」

『百八:私の見かけたビデオについて_No.17』
●エレン・グリーン・ヒックスインタビュー⑤

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no17-5ed1.html
http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11556431048.html
http://www.youtube.com/watch?v=UNIP455gNGc

『八十一:私の見かけたビデオについて_No.15』
●エレン・グリーン・ヒックスインタビュー④

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no15-39cd.html
http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11553166803.html
http://www.youtube.com/watch?v=__PDJHCxoDc




YouTube: エレン・グリーン・ヒックスインタビュー④

『六十四: 私の見かけたビデオについて_No.13』
●エレン・グリーン・ヒックスインタビュー③

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no12-0c14.html
http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11550409515.html
http://www.youtube.com/watch?v=Kr4t_JgTohc

『六十: 私の見かけたビデオについて_No.12』
●エレン・グリーン・ヒックスインタビュー②

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no12-de25.html
http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11547379055.html
http://www.youtube.com/watch?v=PLnlKUGOszk

『五十六: 私の見かけたビデオについて_No.11』
●エレン・グリーン・ヒックスインタビュー①

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no11-660c.html
http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11545972556.html
http://www.youtube.com/watch?v=vWh96CTxKJM

『二百九十一: 私の疑問』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/post-9f91.html

『二百九十九:私の疑問_No.2』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/09/_no2-49df.html

『三百六:私の疑問_No.3』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/09/_no3-c0f0.html

『二百八:News_No.281』
●イルミナティの計画&ブッシュ一族とロスチャイルドの戦い。

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/news_no281-3617.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51891464.html
http://the-tap.blogspot.jp/2013/07/how-bilderberg-fringe-was-controlled.html

『二百四十七: News_No.295』
●イルミナティの実態

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/news_no295-7362.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51894582.html
http://www.henrymakow.com/

『三十六: 私の見かけたビデオについて_No.7』
●ビルダーバーグ2012ロンポール死への策略が明かされる

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no7-fc7a.html
http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11267173572.html
http://www.youtube.com/watch?v=tBzz5dRxsS4

『四十三:私の見かけたビデオについて_No.9』
●事前に漏洩した2013年ビルダーバーグ会議の議題 #bilderberg #agenda #leaked

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no9-0ae3.html
http://www.youtube.com/watch?v=UcmRjiX_t_M 

『百四十二: 『人口削減計画』等について_No.4』
●NASAの未来計画文書②

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/_no4-8a56.html
http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11562307052.html
http://www.youtube.com/watch?v=qnELrccF22c

『八十五: 私の見かけたビデオについて_No.16』
●世界的駆除のためのエリート達の計画3

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no16-30d3.html
http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11382209954.html
http://www.youtube.com/watch?v=L6J3MCtueTM




YouTube: 世界的駆除のためのエリート達の計画3

『三百十五: 外交問題評議会(CFR)について』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/09/cfr-f4b5.html

『四:私の見かけたビデオについて_No.2』
●主流メディアが真実を報道しない歴史的な背景: CFR 外交問題評議会

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no2-dbb9.html
http://www.youtube.com/watch?v=a0jP6aWrTLw




YouTube: 主流メディアが真実を報道しない歴史的な背景:  CFR 外交問題評議会

ビルダーバーグ会議 - Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%93%E3%83%AB%E3%83%80%E3%83%BC%E3%83%90%E3%83%BC%E3%82%B0%E4%BC%9A%E8%AD%B0

外交問題評議会 - Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%96%E4%BA%A4%E5%95%8F%E9%A1%8C%E8%A9%95%E8%AD%B0%E4%BC%9A

                坂本  誠

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