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2013年8月28日 (水)

二百八十九:フリーメーソンとイルミナティ レジャンバルド神父

以下の記事は「ほんとうがいちばん」様の記事からの引用です。
該当記事には、24分に圧縮されたビデオがはあるのですが、私の方は、YouTubeのURLを持ってきています。
また、写真や図も、該当記事に多いので、写真や図は、該当記事をご参照してください。

フリ-メ-ソンとイルミナティ  レジャンバルド神父  Part1
http://www.youtube.com/watch?v=3PLaXhXdZt8


YouTube: フリ-メ-ソンとイルミナティ レジャンバルド神父 Part1

フリ-メ-ソンとイルミナティ  レジャンバルド神父  Part2
http://www.youtube.com/watch?v=GzAsn0rH3FU

フリ-メ-ソンとイルミナティ  レジャンバルド神父  Part3
http://www.youtube.com/watch?v=H8eeuD_auY4

フリ-メ-ソンとイルミナティ  レジャンバルド神父  Part4
http://www.youtube.com/watch?v=O_CQB5M8kFw

フリ-メ-ソンとイルミナティ  レジャンバルド神父  Part5
http://www.youtube.com/watch?v=c_EE5bZmGBI

フリ-メ-ソンとイルミナティ  レジャンバルド神父  Part6
http://www.youtube.com/watch?v=TR2NXSGLDn0

(以下、「ほんとうがいちばん」様、2013/8/20記事より引用)
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●【重要】 フリーメーソンとイルミナティ レジャンバルド神父

http://mizu888.at.webry.info/201308/article_81.html

転載元:シャンティフーラの時事ブログさんより
http://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=50235

目次

1.サタンに仕えるイルミナティ最高権力者たち(0:02)

2.イルミナティを動かすトップの人々(13人のドルイド司祭)(2:10)

3.イルミナティ・ピラミッドの中間組織
     (CFR、円卓会議、シナルキ、イルミナティ)(5:03)

4.イルミナティが支配する4分野
     (経済・銀行、政治・軍事、社会・メディア、宗教)(6:37)

5.イルミナティの運動「新世界秩序」とマイトレーヤの出現(12:33)

6.イルミナティの陰謀を進める国際機関(世界銀行、IMF、BIS)(14:10)

7. 影で蠢くシオン修道会(21:16)

8. 正義と平和の王国へ、我々の希望の在処(23:30)

終わり(24:41)

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1.サタンに仕えるイルミナティ最高権力者たち(0:02)

神父:イルミナティはサタンの世界支配を確立するために、このルシファーに身を捧げます。そのサタンの世界支配は、唯一の世界政府、唯一の世界経済、唯一の世界軍隊、そして唯一の世界宗教によって確立します。イルミナティにとっては、善の神がルシファーで悪の神がヤハウェです。イルミナティでないメーソンは沢山います。イルミナティは10階位以下のメーソンになど関心はありません。私達が公的に知っているメーソンは、大抵1~3階位の人々です。

青のロッジ(組織)には33段階のイニシエーション(秘儀伝授)が存在します。イニシエーションを受けるたびに新たな知識が伝えられます。グノーシスとはイニシエーションの儀式を受けた者だけが得られる知識のことです。イルミナティの特徴は、最高の権力の座を占めている人々がいるということです。

13人のドルイド司祭は、直接、具体的にメーソン会員をサタンに捧げ、世界中のイルミナティの儀式を司ります。

この13人のドルイド司祭が、アメリカではCFR(Council on Foreign Relations:外交問題評議会)として、ヨーロッパでは、シナルキとして支配力を及ぼしています。

それから、イタリアとアラブ地域でのイルミナティ改革の後、イギリス連邦(Commonwealth of Nations、コモンウェルス(the Commonwealth)ともいう)をコントロールする円卓会議が生まれることになりました。これがイルミナティ最高位でサタンに仕える人々です。

2.イルミナティを動かすトップの人々
(13人のドルイド司祭)(2:10)

神父:
スコットランドのグラスゴー付近にロスチャイルド家の城があり、主要なサタン神殿の一つがその中にあります。

毎年そこに世界の8人の権力者と13人のドルイド司祭が集まります。この13人のドルイド司祭は、サタン信仰に身を捧げ、フリーメーソン、イルミナティ内部でサタンとの契約を司る人々です。コヴェン(魔女・魔術師の集まり)を構成するこの13人のドルイド司祭の下に33人の有力なメーソンがいます。これは33階位の33人の権力者で、ここに名を記した8家族の一員でなければなりません。この33人が500人のビルダーバーグ会議出席者を支配します。

司会:
ビルダーバーグの人々とはどのような人々ですか。

神父:ビルダーバーグの名は、1954年の最初の会合の場所、オランダのビルダーバーグ館からとられています。そしてビルダーバーグ会議の議長は常にベルンハルト公でした。

ベルンハルト公はヨーロッパの経済の主要部分を支配しており、ジュリアナ妃はロイヤル・ダッチ・シェルの利益を私有財産としています。ベルンハルト公の配下に10人の人々が存在します。よく知られた人々ですね。

オナシス、ケネディ、カナダではサイラス・イートン、ジョン・フォスター・ダレス、ロスチャイルド家、ジスカール・デスタン大統領はフランスのロッジの名誉会員です。

これらの人々が相互に関係を結び、秘密の決定を行うのです。彼らの決定は決して公表されないということに注目して下さい。しばらく経ってから私達が知らされることは、財務省、産業省、工業省、国防省あるいは国務長官が何らかの決定を行ったということだけです。私達は驚き、どこからそんなことが生じたのだろうと不思議に思います。

3.イルミナティ・ピラミッドの中間組織
(CFR、円卓会議、シナルキ、イルミナティ)(5:03)

司会:イルミナティは組織されているとおっしゃいますね。

神父:
イルミナティは組織を持ちます。ピラミッドの形でお見せします。

このピラミッドは、特に北アメリカの組織、三極委員会を表しています。これらすべてを支配している秘密組織は、CFRすなわち外交問題評議会という名を持っています。これが北アメリカにおける事実です。

更にオーストラリアからインドまでコモンウェルス全体におけるイルミナティの役割を統括する人々も存在します。それが円卓会議と呼ばれる第二のグループです。

更に円卓会議に続いて、シナルキというグループも存在します。シナルキはオスマン帝国時代のすべてのフランス語圏の国においてイルミナティの役割を支配しました。また、ボードワン1世からナポレオンに至るまでのフランスの領土を支配しました。

それから4番目のグループはイルミナティという公式の名を持っており、有力なイルミナティの活動を統括しています。活動場所は、主にイタリア、ババリア、チェコスロヴァキア、ユーゴスラビア、ドイツ、オーストリアです。

4.イルミナティが支配する4分野
(経済・銀行、政治・軍事、社会・メディア、宗教)(6:37)

司会:イルミナティがその影響力をすべての分野で行使するための会議や機関はどのようなものですか。経済、政治、社会、宗教の分野においては、どのようでしょうか。

神父:問題のピラミッドを近くから見ると、今言われた4つのレベルにおいて同じ構造が見られます。これはCFRの管轄下にある組織の系統図です。経済面では、最も主要な大手銀行を支配しています。

デヴィッド・ロックフェラーがこの経済分野全体の責任者です。更に主要なトラストを管理する銀行があります。特に大手の航空会社。パンアメリカン航空、ノースウェスト航空、ロングアイランド・ライトニングなどの電気会社。それから、もちろんすべての石油会社です。

政治・軍事の面でもイルミナティの支配が存在します。政治・軍事面はネルソン・ロックフェラーによって統括されています。

ペンタゴンのような軍事機関もありますが、三極委員会、CIA、NATO、NASA、国連、ユネスコ。これらの機関はすべてロックフェラー家の系列であり、ロックフェラー家に管理されています。象徴的なのは、国連本部の場所はロックフェラー家によって与えられたものです。ロックフェラー家が世界政府から10分の場所に住むためです。更に、軍事活動へ自動車や石油などを供給する子会社があります。それらの会社は、政治軍事複合体がイルミナティの望む政治方針を拒否する国々を攻撃することを可能にします。

また政党もイルミナティの支配下にあります。二つの大政党があります。民主党と共和党は、どちらも CFRによって選ばれた人々によって管理され、誰が権力の座にいようと、常に両陣営にイルミナティの代表者が存在するように配慮されています。イルミナティが彼らを権力の座へ導くのです。

次に社会文化的な面を見てみましょう。社会文化的な面では、彼らはほぼ絶対的にマスメディアを支配しています。大手テレビ会社、例えば ABC 、 NBC 、 CBS 、 BBSは、イルミナティに直接支配されています。メディア、通信の面では、彼らは主要なプロダクションスタジオを支配下に置いています。ロイター、API(アメリカン・プレス・インターナショナル)、UPI (ユナイテッド・プレス・インターナショナル)。これらすべての機関はロックフェラー家が所有しています。

私達に伝えられるニュースは、彼らの全体的計画に都合が良いように、歪曲されているのです。

課税を避けるために彼らはいくつもの基金を持ち、基金のおかげで様々な機関の責任者を任命する権利があります。こうして、特に教育の分野を支配することができます。国立教育協会は、教育省に属してはいません。これは国とは完全に切り離された機関です。イルミナティの管轄下にあるのです。

彼らの真の神、仕えるべき神はルシファーなのです。ルシファーこそが権力の神、美の神であり、金の神、力の神、勝利の神なのです。これは徹底的な背徳化です。注目すべきことは、基金は社会文化面、また宗教面において、これらの教えを促進することです。しかし、宗教面に関しては、それ以上のものがあります。なぜなら、アメリカには7つのサタン教会が存在するからです。ウィッカ教会、ウィッカ・チャーチ・オブ・アメリカ、全世界教会、アクエリアスエイジの入口についてはよかったら後で言及しましょう。

アメリカサタン友愛教会。これはチャールズ・スペンサーが属している教会です。更に、サイエントロジーの教会があります。単位教会、エタンカー、最後の審判への歩み教会、そして世界中で知られている薔薇十字団です。薔薇十字団はフリーメーソンリーの宗教的一派です。イルミナティの内部で薔薇十字団は13人のドルイド司祭の教会を構成します。

5.イルミナティの運動「新世界秩序」と
マイトレーヤの出現(12:33)

司会:なぜ神父は「アクエリアスエイジの入口」について説明して下さりたいのですか。

神父:それは、この団体に関して非常に重要な現象の解説書と言える本が存在します。「キリスト−マイトレーヤが現れた」という記事が一面全体に載りました。覚えておられるか分りませんが、世界中の新聞でマイトレーヤについて大きな記事が載りました。これは4月24日のモントリオールの新聞です。「いま、ここにキリストがいる」という見出しです。

一つの世界秩序、一つの世界教会へ向けた運動が存在するということです。イルミナティの標語「novus ordo seclorum」と同じ新世界秩序です。アメリカのドル札に書かれた言葉です。アクエリアスエイジの入口がこれらの思想を広めるのです。私達は水瓶座の時代にあると言うために様々なことが告知されました。これは、極めて秘密裏に、しかし世界的に活動するこの機関の表明行為です。そうやって、キリスト教、ユダヤ教、イスラム教の社会が神の概念を捨て、神をルシファーに替えるように条件を整えるのです。

6.イルミナティの陰謀を進める国際機関(世界銀行、IMF、BIS)(14:10)

神父:イルミナティの陰謀を、その世界的性格において理解するためには、その内部に、すべてを統合する構造が存在することを理解しなければなりません。例えば北アメリカと三極委員会の管轄下にある地域では、すべてがCFRを基盤として成り立っています。ロックフェラーの帝国に関しては、チェイズ・マンハッタン・バンク、ニューヨークのファースト・ナショナル・バンク、インターナショナル・ベイシック・エコノミック・コーポレーション、ケミカル・バンク、バンク・オブ・アメリカ、シティ・コアが支配下にあります。

人々が知らないことはアメリカ銀行、カナダ銀行、フランス銀行、ベルギー銀行と言うとき、これらの銀行が私有財産だということです。国に属してはいないのです。その国の大統領や王の管轄下にもありません。CFRは、アメリカ大陸と、これらの銀行が影響を及ぼす地域におけるイルミナティの活動を連携させます。CFRは、また、 連邦準備銀行(FRB) により、利率とマネーサプライに対し、その権力を最大限に行使します。そして、連邦準備銀行もまた、アメリカ大統領の監督下にはありません。連邦準備銀行は CFRの管轄下にあります。

司会:
つまり、銀行家たちが法律を作る国を治めているというわけですね。

神父:
彼らの権力は余りにも大きいので、彼ら自身が大統領を任命できるほどです。彼らが費用を負担する選挙キャンペーンのおかげです。そのあと、世界全体の支配を確立するため、彼らは 国際通貨基金(IMF) を設立しました。

司会:これらはすべてアメリカの機関ですね。その上に国際機関があるのですね。

神父:そのあと、 国際決済銀行(BIS) が設立されました。国家間の貸し付けを可能にするためです。すべてを 世界銀行(WB) で統合するためです。

この形式はイルミナティの役割に関し、フランスとフランス語圏の国でも見られます。そこでは、シナルキという別の名を持ちます。シナルキはフランスにおけるイルミナティの役割の具体的な表現で、ロスチャイルドの貨幣帝国に支えられています。彼らの権力行使に用いられる銀行は、ラザード銀行、パリバ、バンク・ナショナル・ド・パリ、リュクサンブール銀行、スイス銀行、オトマン銀行、ベルギー銀行です。基本経済を確実に支配しなければ世界政府は考えられません。国際的な手段との縦のつながりが必要で、これが世界政府の建設を可能にするのです。そのために世界銀行が必要だったのです。

シナルキはヨーロッパとフランスに相当します。すなわちフランス、リュクサンブールなどのフランス語圏の国々、オランダ、ベルギー、スイスです。シナルキはバンク・ド・フランス、国際通貨基金、国際決済銀行を介してその国際的表現を持ちます。

第3のグループは、コモンウェルスにおけるイルミナティの活動を統括します。円卓会議に注目しなくてはなりません。ここでも、やはり同じ仕組みです。ここでもロスチャイルド家が建築指揮官です。イギリス銀行を介しての支配ですが、常に、イギリス出身のロスチャイルド家の権力が、フランスではロスチルド男爵という地位を得ましたが、この一族がローズ・バンク、オーストラリア銀行、カナダ銀行と南アメリカ銀行を支配します。

司会:
ロスチャイルド家がカナダ銀行へ影響力を持つとおっしゃるのですか。

神父:影響力どころではなく、銀行を所有しているのです。これが懸念すべき現実なのです。なぜなら、後で説明しますが、なぜなら利率、株価変動、融資条件を一方的に決定するのは彼らなのです。

司会:
国から国へと資本を動かす決定をするのは彼らなのですね。

神父:現在37ヶ国が債務超過状態にあります。国際通貨基金により、返済期間を延ばすことはできますが、そのかわり、彼らがその国の財務大臣や国防副大臣などを任命する権利を得ます。どのイルミナティがどのレベルで権力を行使するかを彼らが決めます。そのようにして、その国を支配下に収めます。この国に、最終的に世界政府に参加することを同意させるためです。

更に、国際決済銀行により送金がなされ、通常数十億ドルの単位で行われます。世界銀行によって、すべてを結集させ円卓会議の活動を可能にします。円卓会議はイギリスにおいて権威と勢力を持つだけでなく、かつてイギリス帝国だったすべての地域、現在のコモンウェルスを支配します。

最後の図に移りましょう。これはイタリアで起こっていること。

また、オーストリア、チェコスロバキア、スウェーデンの状況の説明です。ここではイルミナティがイルミナティという名前を持っています。ロバード、クルップ、タイソンの庇護の下、スウェーデン銀行、チェコスロバキア銀行、ミュンヘン銀行、フランクフルト銀行、ディスクント・オギュスト・ゲシャフト、オーストリア銀行、ハンガリー銀行、イタリア銀行。これらすべてはイルミナティに支配されています。私が説明してきたこのピラミッドは、概要にすぎないことがわかります。イルミナティの構造の概要に過ぎないのです。

7.影で蠢くシオン修道会(21:16)

神父:
もう一つ強調しておくべき点があります。忘れてはいけないことはすでに申し上げた通り、イルミナティはマニ教由来のグノーシス派のセクトだということです。それに関して現在ベストセラーになっている本が2冊あります。

『イエス -テンプル騎士団の秘密の死すべき人間-』は聖書、イエスの生と秘蹟と使命の背徳化の見事な例です。フランス大東社のフリーメーソン、薔薇十字団の入団者、そしてイルミナティがイエスをどのように捉えているかが分ります。

第二の本は英語とフランス語で出ているベストセラーです。『聖杯の中の聖なる血』という本です。3人のイギリス人ジャーナリストが聖杯探求の奇妙な状況に関して徹底した研究を行いました。少しずつ彼らは、近代のイルミナティの後ろに、シオン修道会の活動が存在したことを発見しました。シオン修道会という名を覚えてください。彼らは世界支配のために世界のユダヤ人たちによる陰謀を信じさせようとしたのです。

シオン修道会の人々が計画を考案し展開して、それをアダム・ワイスハウプトが信仰を破壊するだけでなく、キリスト教国家と信者が重要な役割を果たすすべての国を破壊するために、その計画を完成させたのです。

8.正義と平和の王国へ、我々の希望の在処(23:30)

司会:
レジャンバルド神父、これほどの攻撃を前にして希望の場所はどこにあるでしょう。

神父:忘れてはいけないことは、闇の王が今日のように力強くふるまい、姿を現す時、その敗北の時は近いのです。私がこの問題について語るのは、パニックを生むためではありません。勇気をくじくためでもありません。

視聴者の皆さん、皆さんは、あまりにも巨大な力が私達の前に立ちはだかっているので、自分たちが無力になった気がするかもしれません。悪に無関心な善人が放っておくために、悪はその力を持つのです。私が皆さんにこの情報を与えるのは、あなた方が、今日の世界において分別と正確さを持って世界の福音に務めるために必要な光と知恵を持つためです。なぜなら私達は人間の地に、正義と平和の王国を作る責任を持つからです。

(24:41)終わり

出典:http://shanti-phula.net/ja/
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(引用終わり)

(以下、新ブログ『光と輝き』での、関連記事、及び、過去記事)
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『三十六: 私の見かけたビデオについて_No.7』
●ビルダーバーグ2012ロンポール死への策略が明かされる

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no7-fc7a.html
http://www.youtube.com/watch?v=tBzz5dRxsS4

『四十三:私の見かけたビデオについて_No.9』
●事前に漏洩した2013年ビルダーバーグ会議の議題 #bilderberg #agenda #leaked

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no9-0ae3.html
http://www.youtube.com/watch?v=UcmRjiX_t_M

『二百八:News_No.281』
●イルミナティの計画&ブッシュ一族とロスチャイルドの戦い。

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/news_no281-3617.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51891464.html

二百四十七: News_No.295
●イルミナティの実態

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/news_no295-7362.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51894582.html

百四十四: 『人口削減計画』等について_No.5
●NASAの未来計画文書③

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/_no5-0b84.html
http://www.youtube.com/watch?v=2Ww0U-TMGnE


YouTube: NASAの未来計画文書③

百四十二: 『人口削減計画』等について_No.4
●NASAの未来計画文書②

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/_no4-8a56.html
http://www.youtube.com/watch?v=qnELrccF22c

百三十八: 『人口削減計画』等について_No.3
●NASAの未来計画文書①

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/_no3-de9f.html
http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11561109250.html
http://www.youtube.com/watch?v=z31ooPjx1T0

『四:私の見かけたビデオについて_No.2』
●主流メディアが真実を報道しない歴史的な背景: CFR 外交問題評議会

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no2-dbb9.html
http://www.youtube.com/watch?v=a0jP6aWrTLw

                坂本  誠

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