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2013年8月 2日 (金)

二百四十: 人体埋め込みのマイクロ・チップについて

昨日、『二百三十六:MKウルトラについて』の記事を出しておきましたので、もう、これも出しておくことにします。

私は、以下のビデオを見る機会がありました。
このビデオも視聴されたい方は、少し深呼吸をしてから、視聴された方が良いかと感じます。
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従わない場合にはRFIDチップがあなたを殺すだろう

http://www.youtube.com/watch?v=gWb8rF_HwEc




YouTube: 従わない場合にはRFIDチップがあなたを殺すだろう

公開日: 2012/06/29
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私は、このビデオの概要を書かせて頂きたいと思います。
(邦訳:Jessica0701様)
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    『、、、RFIチップについて正しく知っていますか?』
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■女ニュース・キャスター1:
「体に埋め込む事の出来る人間用チップ」
「支持者達は医療分別として技術革新を保っていますが、批評家達は潜在的な危険性が本当だと警告しています。」
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    『そして危険性』
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■女ニュース・キャスター2:
「例えば彼らは電気的危険性について話しています。、、、」
「、、、もしそれを腕の中に入れている場合には、強力な磁場範囲内で得て、それらは実際にあなたを燃やす事が可能でしょう。」
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    『これもできる事を知っていますか?』
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■女ニュース・キャスター3:
「ところでこれはあなたを殺す事もできるんです。」
「生きて取得する場合はです。」
「このアイデアの背後には誰がどうしてかという事を詳しく見ていきましょう。」
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    『これは冗談ではありません。』
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●男ニュース・キャスター1:
「さて、次の話はハリウッドのスリラーからの様な話なのですが、サウジアラビアの発明家が殺す事のできるマイクロチップを創造しました。」
「テロリストや犯罪者や・・・考え付く誰かを追跡するよう設計され、GPSデバイスを含むだけではなく、致死量のシアン化合物(青酸カリ)を含んでいるんです。」
「それはいつでも作動させることができるのです。」
「私が言っているポイントを聞きましたか?」
「発明者は特許を申請しましたが、ドイツで却下されました。、、、ポピュラーサイエンス編集者のジェブティ氏にお言葉をいただきました。」
「さて、これは非常に多くの事が・・・非常に罪深くて腹立たしいのですが、どのようにこれは作動するのですか?」

◆ジェブティ氏
「外科的に体に埋め込む事ができる位縮小したGPS追跡システムを含む技術革新のカテゴリーがあって、我々はこの多くの申請を見かけています。」
「これは疑いもなく僕が聞いた中でもこれは最も罪深いバージョンで、わかるでしょう?」
「犯罪者を追跡する概念はありましたが、彼らを遠隔操作で殺す概念は全く新しいものであると思います。」

●男ニュース・キャスター1:
「そうですね。ドイツはその目的ではこれを承認しないと言っていますね。、、、」

◆ジェブティ氏
「、、、こういった類の特許ではドイツではとても厳しい法律があって、何か悪い、恐ろしいアイデアは登録できないよう確認するもので、この場合は、この男性は明らかにその為にこれが役に立つのだという非常に強い感情がありますが、少し突飛と思われますね。」

●男ニュース・キャスター1:
「テロリストグループは興味を持つでしょうね。」
「彼ら自身の特許を取得するのなら彼らが喜ぶのは確かでしょうね。、、、」

◆ジェブティ氏
「確かに、ワシントン州議会では現在、100人の性犯罪者の登録をGPSチップを彼らの肩に埋め込む事を共に考慮しています。」
「なぜなら、その内の何人かはその目的を壊す為に手首に埋め込み、取り除いてしまった事が判明したからです。、、、」

●男ニュース・キャスター1:
「そうですね。GPSデバイス使用で爆発だとかを見たりはしますか?」
「そして多くの人がプライバシーの侵入を懸念しています。」

◆ジェブティ氏
「、、、私が言いたいのは、そこにはトレードオフ関係があると思いますし、明らかにこの、わかるでしょう?  この特許の発明者はプライバシーの観点からは行き過ぎで一線を越えています。、、、」

●男ニュース・キャスター1:
「、、、ポピュラーサイエンス編集者のジェイコ・ジェブティ氏でた。」
「興味深いですね。ありがとうございました。」

■女ニュース・キャスター4:
「私は体にマイクロチップを入れていますよ。」

●ニュース・キャスター
「そうなの?  本当に?」

■女ニュース・キャスター4:
「ええ。念の為にね。」
「食品店の会計カウンターに行ってスキャンしたら、彼らは私がカウントに入っているって教えてくれるわ。」

(筆者注:笑い声あり)

●男ニュース・キャスター1:
「とっても良いね。」
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、、、

「どうぞ」

「あなたの右腕にチップがあるんですよね。」
「そうです」
「どこですか?」
「右腕の上部にあります。」
「簡単な注入プロセスで、ペニシリン注射を打つみたいですね。」
「痛いの?」
「全然。」
「彼らはその場所を少し麻痺させるんです。」
「感じる事はありません。そこにバンドエイドを貼って二日後にはそこにあることもわかりません。」

「待ちきれないね。わからないけど。」
        :
     (中略)
        :
「これは私達を閉じ込めて全てのセキュリティの感覚から締め出し、私達は皆これを得て、そして次にはわかりませんが、三極委員会だとか全世界が乗っ取られてだとか何でもです。心配する必要はありませんか?」
        :
     (中略)
        :
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    『これは深刻になってきました。』
    『彼らは最初にあなたのチップを閉鎖し、あなたが逃げた場合には青酸カリを出させ、あなたはすぐに苦しんで死ぬでしょう・・・』
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私は、『従わない場合にはRFIDチップがあなたを殺すだろう』のビデオの概要を書かせていただきました。
このビデオの内容のものを、初めて見られた方は、見終えた後、深呼吸をされた方が良いかと思います。

他にも、まだ、幾つもビデオが紹介されているようです。

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この人体に埋め込むマイクロ・チップの件も、以前に紹介した『NASAの未来計画文書』シリーズにあったと覚えています。

NASAの未来計画文書① 
http://www.youtube.com/watch?v=z31ooPjx1T0
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このような人体埋め込みのチップについては、反対すべきでしょう。
なぜならば、上にもあるように、「
三極委員会だとか全世界が乗っ取られて」、その「三極委員会」に反対しても、この人体埋め込みのチップを作動されたら、反対する前に、チップを作動されて、青酸カリを出されて、死んでしまうからです。

世の中には、民主主義が進められています。
米国も、民主主義を進めています。

この民主主義の成り立ちを以下に書きます。
この民主主義とは、昔の世界の王政とか、専制君主の時代の主義とは違います。

政治と言うのは、全ての人々(国民)が行うべきだ。
しかし、現実的に、全ての人々が一か所に集まって、政治をしていたら、他の産業が回らない。
また、全ての人々が一か所に集まって、政治をしていたら、そのような広いスペースも無い。
だから、地域ごとに、地域の声を代表する人を選出して、その人を代議士として、中央都市で、多くの人々の代わりに、その代議士に政治と言うものをしてもらおう。
これが、民主主義の考え方であり、また、日本も当然、民主主義国家です。

だから、私達が、マスメディアで見かけるような政治家も、本当の肩書は代議士と言えます。
ですが、「政治家」と呼ばれるものが、昔の時代の専制君主の絶対的な王様のように見えるのは、おそらく、その給与の高さとかでしょう。
ですから、民主主義の政治形態を取っている国では、「政治家」というものは、絶対的な王様ではなく、人々に選出され、多くの人々の声の代わりに、その意見を、中央の場で言っている人の事です。
ですから、よく、マスメディアで聞かれるような「政治家」という名称よりも、「代議士」と言った方が良いと多くの人々は考えるでしょう。

日本国憲法でも保障されているように、政治の主権は、国民にあります。
ですから、現代のほとんどの地球の上では、民主主義が採用されていますから、絶対的な王様のような1%未満の人々が、他の99%以上の人々を支配するスタイルであるNWO(新世界秩序)を認めていないわけです。

また、仮に、このNWOを認めたとしましょう。
すると、このピラミッドの頂点に立つ、絶対的な王様のような1%未満の人々が、「この人間は私に耳の痛いことを言っている」と思えば、その人間の身体に埋め込んでいるチップを作動させれば、誰にも、気付かれないように、そのチップの埋め込んだ人間を殺す事が出来るからです。
しかも、ほとんど、誰にも気が付きません。

普通、代議士(政治家)という人々は、多くの人々を幸福にするために、その政(まつりごと)をするのでしょう。
しかし、このNWO形式の政治になると、多くの人々を幸福にするどころか、多くの人々を恐怖心で支配するシステムであることがわかります。
つまり、地球の上が、恐怖の世界で満たされます。
ですから、地球上の99%以上の多くの人々は、このNWOを認めないでしょう。
また、拒否し、然るべき処置があることを、自然に求めるでしょう。
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私は、過去、以下の記事で、「日本にも人体にマイクロチップを埋め込む計画がある」と、紹介したのは、そのためだったのです。

『百八十六:お知らせ_No.144』
文部科学省の文書【PDF】  「2025年に目指すべき日本の姿」日本でもマイクロチップ埋込計画 
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/_no144-4c22.html

単純に、文部科学省の人々でも、家族がいるでしょう。
また、息子や娘さんがいるでしょう。
仮に、その息子や娘さんが、「政府の陰口をちょっと言っただけで、私の子供は死んだ」となったら、誰でも、反対すると思います。
また、その文部科学省の人々とか、代議士の人々でも、老年になって、退職した後に、ほんのちょっと、政府の事や、NWOの事を言っただけで、次の瞬間には、チップが作動して死んでいるかもしれません。
米国のNSA(国家安全保障局)が、世界を広く盗聴していることが、広く、人々に知られています。
ですから、ほんのちょっと、電話で、政府の事を言った瞬間に、可愛い我が子が死んでいたというケースも考えられます。
また、チップが埋め込まれているのを知らない人が、いきなり、死ぬ可能性もあります。
イルミナティやカバールの行っている「人口削減計画」も、実行中なので、いつ、殺されるかわかりません。

ですから、人体埋め込みのマイクロチップには反対し、そして、NWOを推進しているイルミナティやカバールの人々には、人道を超えたものがありますから、このような計画の即座の中止と、然るべき処置があることを、多くの人々が求めることでしょう。

また、これから、わかることは、米国で、このチップを埋め込まれた人は、否応なしに、不徳の仕事をするかもしれません。
MKウルトラの洗脳が無くても、これでは、常時、ピストルを突き付けられているようなもので、その不徳の仕事を、嫌々ながらにしないといけないからです。
つまり、脅迫行為です。
その脅迫行為の下に、何かの不徳の仕事をあえてしないといけない場面がたくさん出て来るでしょう。
つまり、MKウルトラの洗脳で、何かの暗殺をする人も、このチップを埋め込まれて、不徳の仕事をあえて行う人間も、自分の意思に反して、それらの不徳の仕事をしなければならないので、「自由意思に反した仕事がさせられている」ということで、これは奴隷行為に相当するでしょう。

インターネット百科事典「Wikipedia」からの「奴隷制」の引用です。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A5%B4%E9%9A%B7%E5%88%B6
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奴隷制

奴隷制(どれいせい)は、一般に人格を否認され所有の対象として他者に隷属し使役される人間、つまり奴隷が、身分ないし階級として存在する社会制度。
            :
        (中略)
            :
最終更新 2013年1月24日 (木) 03:01 (日時は個人設定で未設定ならばUTC)。

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(引用終わり)

また、1948年に国連で採択された世界人権宣言では、奴隷制について次のように宣言します。
何人も、奴隷にされ、又は苦役に服することはない。奴隷制度及び奴隷売買は、いかなる形においても禁止する。(第4条)

ですから、国際法から見ても、「他の多くの人々にわからないような、静かな形で、奴隷行為が行われていた」という観点から、しかるべき処置が行われる事を、多くの人々は求めることでしょう。
ですから、世界人権宣言に基づいて、世界中の99%以上の多くの人々は、このNWOに対して、即座に計画の中止を求めることが出来ます。
また、このような国際法とか、何かの法律を考えなくても、多くの人々は、自然に、上記のような「人口削減計画」とか「ケムトレイル」とか「MKウルトラ」とか「人体埋め込みマイクロチップ」とか、「GMO」とか、「フッ素」とか、「核テロ」とか、他にも様々にあるかもしれませんが、それら全てのものに対して、反対し、それらの即座の中止を求めることでしょう。
また、然るべき処置が行われることを、心の中で、自然に求めることでしょう。

(以下、新ブログ『光と輝き』からの関連記事)
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『二百三十六: MKウルトラについて』
●ジェシー・ベンチュラの陰謀論 -MKウルトラ ①

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/08/mk-c1a8.html
http://www.youtube.com/watch?v=4ffXSt-8v_4

百三十八: 『人口削減計画』等について_No.3
●NASAの未来計画文書①

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/_no3-de9f.html
http://www.youtube.com/watch?v=z31ooPjx1T0

百四十二: 『人口削減計画』等について_No.4
●NASAの未来計画文書②

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/_no4-8a56.html
http://www.youtube.com/watch?v=qnELrccF22c

『百四十四:『人口削減計画』等について_No.5』
●NASAの未来計画文書③

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/_no5-0b84.html
http://www.youtube.com/watch?v=2Ww0U-TMGnE

『八十八:ディスクロージャーについて_No.43』
●ディスクロージャー 最終日に於けるリチャード・ドーランの素晴らしいスピーチから学ぶ 『私達の課題』
Richard Dolan, 2013, UFO speech, Best speech ever, Citizen Hearing on Disclosure, Rich Dolan, IMU,

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no43-9702.html
http://www.youtube.com/watch?v=7DwnnywY58A

『二百八: News_No.281』
●イルミナティの計画&ブッシュ一族とロスチャイルドの戦い。

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/news_no281-3617.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51891464.html

『二十四:    私の見かけたビデオについて_No.4』
●世界的駆除のためのエリート達の計画1

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no4-c6c1.html
http://www.youtube.com/watch?v=4wtrucV1dFc

『五十一: 私の見かけたビデオについて_No.10』
●世界的駆除のためのエリート達の計画2

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no10-e9d4.html
http://www.youtube.com/watch?v=uvAlMaOakdQ

『八十五: 私の見かけたビデオについて_No.16』
●世界的駆除のためのエリート達の計画3

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no16-30d3.html
http://www.youtube.com/watch?v=L6J3MCtueTM

『百十三:    私の見かけたビデオについて_No.18』
●世界的駆除のためのエリート達の計画4

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no18-467d.html
http://www.youtube.com/watch?v=R936aVAGO30

『五十六: 私の見かけたビデオについて_No.11』
●エレン・グリーン・ヒックスインタビュー①

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no11-660c.html
http://www.youtube.com/watch?v=vWh96CTxKJM

『六十:    私の見かけたビデオについて_No.12』
●エレン・グリーン・ヒックスインタビュー②

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no12-de25.html
http://www.youtube.com/watch?v=PLnlKUGOszk

『六十四:私の見かけたビデオについて_No.13』
●エレン・グリーン・ヒックスインタビュー③

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no12-0c14.html
http://www.youtube.com/watch?v=Kr4t_JgTohc

『八十一:私の見かけたビデオについて_No.15』
●エレン・グリーン・ヒックスインタビュー④

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no15-39cd.html
http://www.youtube.com/watch?v=__PDJHCxoDc

『百八:私の見かけたビデオについて_No.17』
●エレン・グリーン・ヒックスインタビュー⑤

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no17-5ed1.html
http://www.youtube.com/watch?v=UNIP455gNGc

『三十六: 私の見かけたビデオについて_No.7』
●ビルダーバーグ2012ロンポール死への策略が明かされる

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no7-fc7a.html
http://www.youtube.com/watch?v=tBzz5dRxsS4

『四十三:私の見かけたビデオについて_No.9』
●事前に漏洩した2013年ビルダーバーグ会議の議題 #bilderberg #agenda #leaked

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no9-0ae3.html
http://www.youtube.com/watch?v=UcmRjiX_t_M
                        
『四:私の見かけたビデオについて_No.2』
●主流メディアが真実を報道しない歴史的な背景: CFR 外交問題評議会

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/_no2-dbb9.html
http://www.youtube.com/watch?v=a0jP6aWrTLw

                        
                        
                坂本  誠

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