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2013年8月28日 (水)

二百九十: News_No.309

こんにちわ。

私の気になりました、幾つかのニュースをご紹介したいと思います。
私の気になった部分には、アンダーラインを引かせて頂きました。

(引用部分の文字の色が何度やっても、青文字になりませんね。よく理由がわかりませんが。。。また、大文字にしたい部分も、なぜか中文字にしかならないので不思議に感じます。これがPC遠隔操作というものでしょうか?)

(以下、「InDeep」様、2013/8/17記事より引用)
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南極の「氷床の下」からウジャウジャと何かが露出し始めた?
http://oka-jp.seesaa.net/article/372255711.html
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(以下、「AFPBB News」、2013/8/27記事より引用)
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フィリピンで反汚職デモ、ソーシャルメディアで全国規模に
http://www.afpbb.com/article/politics/2964348/11248638
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(以下、「AFPBB News」、2013/8/27記事より引用)
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ベネズエラで大統領暗殺計画か、政府が阻止を発表
http://www.afpbb.com/article/politics/2964347/11251595

【8月27日 AFP】
ベネズエラ政府は26日、ニコラス・マドゥロ(Nicolas Maduro)大統領の暗殺計画を阻止し、容疑者2人を逮捕したと発表した。
逮捕された2人は、コロンビア前大統領からの指示でマドゥロ大統領暗殺を計画していたとされる。

会見で暗殺計画の阻止について発表したミゲル・ロドリゲス(Miguel Rodriguez)内相によると、ベネズエラ当局は13日、コロンビアのアルバロ・ウリベ(Alvaro Uribe)前大統領と共謀し、マドゥロ大統領の暗殺を計画していた10人からなるグループに所属するコロンビア人の容疑者2人を逮捕したという。

だが4月の大統領選でマドゥロ氏に敗れた野党指導者のエンリケ・カプリレス(Henrique Capriles)氏は、このたびの政府発表について、「こんな話を信じる者は誰もいない」と一蹴した。

ロドリゲス内相は6月にも、マドゥロ大統領がコロンビアと米国による別の暗殺計画の標的となっていたと発表していた。

ベネズエラ政府はこれまでにも、故ウゴ・チャベス(Hugo Chavez)前大統領が暗殺計画の標的となったと度々発表していた。
どうやらチャベス氏から後継者として指名されたマドゥロ氏に政権が引き継がれた後も同様の路線をたどっているようだ。
(c)AFP

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(引用終わり)

(上記のベネズエラの参考サイト)
(以下、「ほんとうがいちばん」様、2013/3/13記事より引用)
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「チャベス大統領は闇の勢力によって毒殺された?」、ベネズエラ政府が調査へ
http://mizu888.at.webry.info/201303/article_34.html
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(以下、「CNET Japan」、2013/8/27記事より引用)
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米司法省、FBIのデータ開示要請に関する裁判書類でグーグルの名前を消し忘れか
http://japan.cnet.com/news/business/35036419/

米司法省が米国時間8月23日にニューヨーク南部地区連邦地方裁判所に提出した書類の中に、Googleの名前が消されていない部分が1カ所見つかったという。
The Wall Street Journal(WSJ)が26日に報じた。
これにより、多くの人がうすうす気づいていた事実が最終的に確認されることになった。
すなわち、国家安全保障書簡(National Security Letters:NSL)を使って企業が所有するデータの開示を求める米政府に抵抗している匿名企業がGoogleだということだ。

Googleは、こうした要求に異を唱えていると思われる数少ない企業の1つだ。
電子フロンティア財団(EFF)の弁護士であるMatt Zimmerman氏は、4月、Bloombergの取材に対し、米政府は2000年以降30万件を超えるNSLを発行しているが、これに異議を唱えた企業は4社か5社しかないと語っている。

通常、NSLにはかん口令が含まれており、NSLを受け取った企業はこの件を公にすることを禁じられる。
Googleは先ごろ、こうしたかん口令の正当性を問題にし、その種の行動を起こした初めての企業となったが、その後、米連邦捜査局(FBI)からのNSLによる極秘要請に応じるよう命令されている。

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(引用終わり)

ここからは私の言葉です。
上に出てくる、国家安全保障書簡(National Security Letters:NSL)という言葉についての、私の見方や考え方を書いた過去記事、関連記事がありますので、以下に紹介しておきます。

(以下、旧ブログ『悲喜憐偉』及び新『光と輝き』からの過去記事、関連記事、及び、関連情報)
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『十二:News_No.224』

http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/06/news_no224-a685.html
(以下、「CNET Japan」、2013/6/1記事より引用)
●米司法省、グーグルに対するユーザーデータ提出の強制執行を申し立て

http://japan.cnet.com/news/business/35032830/?tag=as.latest

(『GIGAZINE』、2013年05月06日記事より引用)
●日本を含む36の国家で国民監視用にスパイウェアを使用していることが判明

http://gigazine.net/news/20130506-36-country-using-spyware/
『悲喜憐偉』の側:『三千二百十五:News_No.187』
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/news_no187-a3c2.html

                坂本  誠

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