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2013年8月12日 (月)

二百五十五: News_No.299

こんばんわ。

最近は、私の気になるニュースが多いようです。

以下にご紹介します。
私の気になった部分には、アンダーラインを引かせてもらっています。

(以下、『CNET Japan』、2013/8/12記事より引用)
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NSA、令状なしで通信傍受を可能にする「秘密の規定」を策定か
http://japan.cnet.com/news/society/35035835/

Edward Snowden氏がリークした最新の機密文書によると、米国家安全保障局(NSA)は「秘密の抜け穴」を作り出し、それによって自らの巨大なデータベースから、プライバシーが保護されるべき米国民の通話や電子メールメッセージの内容を令状なしで検索できるようにしたという。

The Guardianは英国時間8月9日、米上院情報委員会の委員を務めるRon Wyden上院議員(オレゴン州選出、民主党)の話として、その秘密の規定には、「法律を遵守する米国人の通話や電子メールを令状なしで盗聴する」ことを可能にする抜け穴がある、と報じた。

その報道は、Jerrold Nadler下院議員(ニューヨーク州選出、民主党)が6月、NSAの国内監視活動について政府関係者から機密の状況説明を受けた数日後に話した内容を裏付けているようだ。

Nadler議員によると、NSAが「通話を盗聴」したい場合、1名のアナリストの判断があれば十分であり、それ以外のいかなる法的承認も不要だ、と状況説明の際に聞かされたという。
弁護士であり、下院司法委員会のメンバーでもある同議員は「驚がくさせられた」と述べている。

その状況説明の記録によると、それを受けた米連邦捜査局(FBI)長官のRobert Mueller氏はNadler議員に対して、政府が「通話を盗聴」するには、外国情報活動監視裁判所(Foreign Intelligence Surveillance Court:FISC)からの「特別な命令」が必要だと断言したという。
その主張は、8月9日のGuardianの報道やそのほかのさまざまな文書の内容と矛盾している。
Mueller氏は退任が決まっており、後任にはJames Comey氏が就任する。
Comey氏は7月、上院の承認を受けている。

当時掲載された米CNETの記事を受けて、米国家情報長官のJames Clapper氏は声明を発表し、「1人のアナリストが適切な法的承認なしに国内の通信を傍受できるとする主張は誤りであり、そのようなことは議会にも報告されていない」と述べている。
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(引用終わり)

(以下、『ふるやの森』様、2013/8/12記事より、抜粋して引用)
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エドワード・スノーデン氏がUFO文書を公開
http://blog.goo.ne.jp/flatheat/e/0113ef4553b23bcea13f4a722b63f986
            :
         (前略)
            :
スノーデンの漏洩爆弾文書によると、政府はUFOと人類よりも高度な種がいる事を知っている。

弾道ミサイル追跡システムと深海ソナーが国家機密として保持されているため、科学者は、これらの物体のデータへのアクセス権を持っていない。
しかし、DARPA(国防高等研究計画局)の請負業者のほとんどは、地球のマントルの中に人類よりも知的な種が居ることを、、、(以下、省略)

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(引用終わり)
                        
                        
(以下、旧ブログ『悲喜憐偉』と新ブログ『光と輝き』からの関連記事、及び、参考記事)

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『三千二百八十九:情報の隠蔽について』
●匿名の目撃者は、エリア51とエイリアンとアイゼンハワーについてにギョッとさせる証言を行います。
●米国防総省はNHK内で情報検閲を行なっている

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/post-fde5.html
http://huff.to/16A4lyQ
http://8729-13.cocolog-nifty.com/blog/2013/01/nhk-4a23.html

『二百三十三:情報の隠蔽について_No.2』
http://hikari-to-kagayaki.blog.bbiq.jp/blog/2013/07/_no2-30a0.html

(『GIGAZINE』、2013年05月06日記事より引用)
●日本を含む36の国家で国民監視用にスパイウェアを使用していることが判明

http://gigazine.net/news/20130506-36-country-using-spyware/

                        
                        
                坂本  誠

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